新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

KATOレイアウトプラン

KATOレイアウトから201系オレンジ色特快遠景

KATOレイアウトプラン6-9の複々線の内側線の下り線を走行する201系オレンジ色中央線特別快速10両編成の遠景動画からだ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系オレンジ色A

201系オレンジ色からの紹介だ。天賞堂Hoゲージ3Dシミュレータ―の画像や記事も紹介しているので こちらのVRM3版の記事の影が薄くなって どうもYouTube動画の方も再生回数が伸びが よく有りませんね

KATOレイアウトプラン6-9-201系オレンジ色B

どうしても車両の画像で比べてしまうと 20年近く前のあの当時としては、天賞堂Hoゲージ3Dシミュレータ―の画像には、敵いませんが レイアウト全体の情景も含めて眺めると ここも そう悪いレイアウト情景だとは、個人的には、思っていないのですが

KATOレイアウトプラン6-9-201系オレンジ色C

やっぱり 画像や情景そして車両の出来を比べると ちと他の鉄道模型シミュレータ―などに比べると見劣りするのでしょうかね

KATOレイアウトプラン6-9-201系オレンジ色D

まあ しょうがないか それでもここは、VRM3版のレイアウト画像は、載せて行くので勘弁だ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系オレンジ色E

たまに 走らせれると 細かい姿を忘れてしまうのですが 昔見ていた感じと 若干違って見えるのですが これは、如何に

KATOレイアウトプラン6-9-201系オレンジ色F

どうも 103系のイメージが 引っ張ってしまうみたいで こちらは、VRM3版で 向こうは、VRM2版の違いがあるのですが まあ しいて言えば 扉や窓などの縁取りの線の太さが 違うように見えるのですが 勝手に そう自分で思い込んでいるのかも知れません 10両編成の遠景動画からです。

KATOレイアウトから201系カナリア色遠景

KATOレイアウトプラン6-9の複々線の内側線の下り線を走行する201系カナリア色総武線10両編成の遠景動画からだ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系カナリア色A

このカナリア色(正式には、カナリアイエロー黄色5号)は、総武線じゃなく総武緩行線で運用されたいたみたいだ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系カナリア色B

そして前回紹介した201系スカイブルー色(青22号)は、首都圏では、京浜東北線では、運用されなかったみたいで なんでも京葉線では、運用されたとあるのだが この京葉線をほとんど知らないのでさっぱり首都圏の鉄道に関しては、お手上げだ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系カナリア色C

それは、関西圏でも 同じか 私鉄や大阪環状線とか これまた さっぱり わかりません

KATOレイアウトプラン6-9-201系カナリア色D

なら 覚えろと言われそうですが 乗り鉄じゃないので そこまでの興味がないので勘弁だ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系カナリア色E

それでも 興味のある貨物線は、調べる気があるのだから なんと気紛れなおっさんだ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系カナリア色F

総武緩行線も ずっと えんこうせんとか 呼んでいましたが 最近やっと これが かんこうせんと呼ぶのが正解みたいで それも 自分のPCのIMEは、学習が足りないのか そうぶせんかんこうせんと打たないと漢字が出て来なくて それで 今まで かんこうせんと 打ち込んでも緩行線の漢字が出て来なかった。 なんか そういう漢字の変換が 上手く出来ないので 疲れるのです。

KATOレイアウトから201系スカイブルー遠景

KATOレイアウトプラン6-9の複々線の内側線の下り線を走行する201系スカイブルー京浜東北線10両編成の遠景動画からだ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系スカイブルー色A

この201系スカイブルー色は、VRM3版では、大阪環状線の方向幕になっていますが どうしても京浜東北線のイメージしか無かったので こちらにしました。

KATOレイアウトプラン6-9-201系スカイブルー色B

どうなんでしょうかね この色目は、少し暗い感じにも見えますが これが鉄道車両の写真の撮り方によって色合いが異なって見えるので難しいのです。

KATOレイアウトプラン6-9-201系スカイブルー色C

新車とか再塗装された車両とか 天候が晴天の日に撮られた写真と曇天で撮られた写真では、又 違うように見えるので どれが正解なのか

KATOレイアウトプラン6-9-201系スカイブルー色D

元々国鉄時代の車両なので 国鉄色の青何号とか決まっているらしいのだが 再塗装する時 そのまま昔と同じ色にしているのか

KATOレイアウトプラン6-9-201系スカイブルー色D

微妙に違うような気もするのですが これも 新車で見るのと何年か経過してから車両を見るかで 違って来るので それだけ 太陽光線で色が こういう原色に近い色は、褪せるのが早いみたいだ。

KATOレイアウトプラン6-9-201系スカイブルー色E

鉄道模型でも メーカーが違うと 微妙に色が違ったりと どの色を選ぶかは、それを作る担当者の目に掛かっているのでしょうか

KATOレイアウトプラン6-9-201系スカイブルー色F

色で 思い出したのだが 世の中には、それも 大人になるまで自分では、全然気がつかなかったり たまたま そういう色弱では、なれない職業などで適正検査を受けて 初めて色弱だと知る人が結構いるのです。この自分で見えている色と 他の人に見えている色は、そもそも違う色だと思わないと 駄目かも知れませんね 自動車の運転免許は、ほとんどの人が大丈夫なんですが鉄道関係の信号機などをみたりする職業だと 駄目な事が 昔は、あったみたいですが 今は、どうなのかね

交通信号機は、普通に青に見えるように感じるみたいですが 鉄道信号機だと それでは、駄目だと それで 鉄道関係の資格を失ったり取れなかったりした人が居たと 昔は、聞きましたが 普通に生活していた人が 突然 貴方は、色弱だから駄目です。と言われても そりゃ面くらいますね 大体600m先の信号機の現示の色が 認識して見えるようでないと駄目みたいな時代と自動運転やJR東日本のATACSなどが 普及して来た時代では、自動車の運転免許が取得していて通常生活が出来る感じなら いいような気もしますが いかにも見た目でわかる障がい者問題で世間を騒がれていますが こういう健常者と まったく変わらない生活で仕事をしていた人でも 昔は、若い人で辞めて行った人も居たという話を 思い出しました。

KATOレイアウトからE231系近郊形遠景

KATOレイアウトプラン6-9レイアウト集のレイアウトからのE231系近郊形10両編成の遠景走行動画からだ。なぜ このVRM3版の定点カメラからの動画を しつこく紹介するのか それは、メインに撮っているE231系近郊電車以外にも 他の電車などが 見られるのが 面白いからだ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系近郊電車A

ここでは、E231系近郊電車のUP画像を 紹介していますが 在来複々線で 17本の列車編成が同時に走り 貨物本線では、6本、新幹線でも6本の全部で 29本も同時に走行しているのが最高なのだ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系近郊電車B

それを 実際 楽しめるのが このレイアウトを作って走らせている自分一人だけにしか 味わえないのが残念で こんな感じで しつこく紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系近郊電車C

今 鉄道模型での同時に走行する列車編成に興味があってデュアルキャブコントロールとTNOSやDCCなどの紹介記事や動画を 眺めています。

KATOレイアウトプラン6-9E231系近郊電車D

鉄道模型の世界も電気配線とかパソコンでの制御など どんどん進化して おいちゃんのような ただ線路を並べて列車を走らせるなんていうのは、今の時代では、時代遅れも 甚だしいみたいだ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系近郊電車E

そういう点では、ここの鉄道模型シミュレータ―も同じで VRM3版当時のレイアウトを作って走らせるという感覚よりは、列車制御や自作車両の制作にシフト変更されて行った感じも しない訳でもないのです。時代が そういうものを求めているので まあ しょうがないのですがね

KATOレイアウトプラン6-9E231系近郊電車F

そういうのを 理解しながらも こうやって昔のままで紹介だ。そう言えば ここで紹介しているKATOレイアウトプラン6-9だと パワーパックは、複々線部分の4台で大丈夫だそうです。しかし ここでは、他に新幹線と貨物線も配置しているので 更に4台が必要で 全部で8台ですか

こりゃ鉄道博物館やレンタルレイアウトの規模ですね でも それが こうやって 全部自動走行で 勝手に走行している列車編成を キーボードのボタン一つで 切り替えて色んな車両の前面展望に切り替わるのです。 そこら辺を 本来メーカーさんは、訴えなきゃ駄目なのですよ

賢い人には、わからないかも知れませんが 下々は、沢山車両編成が 走っている姿が見たいのです。

KATOレイアウトからE231系山手線色遠景

KATOレイアウトプラン6-9レイアウト集のレイアウトからのE231系500番山手線色の遠景走行動画からだ。いい加減このKATOレイアウトプラン6-9からの動画も飽きて来ているかも知れませんが やっている本人は、意外とお気に入りなので しつこく紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系山手線A

なぜ このKATOレイアウトプラン6-9が お気に入りかと言うと なんと言っても すれ違いが多いのと 追い抜き追い越しも 見られるのがいいのかも知れません

KATOレイアウトプラン6-9E231系山手線F

このE231系500番山手線も 他のE231系とは、違った雰囲気で好きですね 

KATOレイアウトプラン6-9E231系山手線B

VRM3版の通勤電車の中では、このE231系は、作りが いい方なので 

KATOレイアウトプラン6-9E231系山手線C

正面からの眺めは、まあ、まあの出来なのですが 横からの眺めが イマイチな所が あるのですが そりゃ穴があくほど 見ているので いい所と悪い所も 見えて来てしまいます。

KATOレイアウトプラン6-9E231系山手線D

自分では、作れませんが この3DCG車両に関しては、20年以上も 眺めているので なんとなく わかるのだが 要は、個人で作っている自作車両と プロが作って販売している車輛では、これまた違うのでね

KATOレイアウトプラン6-9E231系山手線E

まして ここの鉄道模型シミュレータ―では、車両は、追加キットとして単品で 販売されているので どうしても車両の値段が気になって 一番は、鉄道模型のNゲージ車両と比べてどうなのか そして 販売された当時の他の3DCG車両と比べて 出来は、どうなのか 

まあ 最後は、この値段が 適正なのか高いのか安いのかしか 自分で作れない素人には、いいかどうかよりも安いか高いかの方が 気になるのです。



いけませんね〜 趣味をお金で考えるなと 散々言われ 怒られて来たのですが どうも最後は、そこに戻ってしまいます。でも値段を見て躊躇するってないですか 書籍も値段の割にページの少なさで考え直した事もあるのでね

KATOレイアウトからE231系総武線色遠景

KATOレイアウトプラン6-9レイアウト集のレイアウトからのE231系総武線色の遠景走行動画からだ。このE231系総武線遠景と書いてしまうと BVEのような総武線沿線の風景だと 勘違いされるんじゃないのかと これからは、E231系総武線色と 表記だ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系総武線A

毎回同じような画像ですが まあ本人が気に入っているので勘弁だ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系総武線B

このE231系の10両編成の先頭から 最高尾まで眺められるのが 遠景の面白いところです。

KATOレイアウトプラン6-9E231系総武線D

E231系の中では、常磐線色に 次いで 個人的には、好きなのが この総武線色だ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系総武線E

このE231系総武線色の車両は、VRM3版の「はじめるシリーズ」に入っていたので おそらく 当時は、E231系の中でも人気があったのでしょうか

KATOレイアウトプラン6-9E231系総武線F

当方のレイアウトを ご覧になって 皆さんどう感じているのかは、知りませんが 作っている本人からすると このバラストが これでもかと 撒かれているのが VRM5版のアドバンスレールとは、違う ここだけの自慢だ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系総武線G

実際 田舎のローカル線に行くと このバラストが薄くて 地べたが見えそうな感じの路線もあるのでね 儲かっている路線の鉄道線路と そうでない路線の鉄道線路のバラストを眺めると 一目瞭然なのです。バラストは、角が立っているのが 本当で 丸くなっているのは、あんまり良くないと聞いたことがあるのですが 結構 そういうバラストは、赤字ローカル線には、多いみたいだ。

高架区間のバラストと 地べたからのバラストの大きさの違いや 車両基地や駅構内の留置線のバラストなど場所によってかなり違うので 面白いのです。 昔 鉄道関係の現場仕事を手伝った時に バラストを 崩すな!と よく 怒られた記憶があるのでね そして このバラストの撒き方というのが 地方の保線区のやり方で 微妙に違うみたいで これも 色々知って来ると面白かったですね

まあ あんまり関係ない話は、しない方が いいか バラストを気にして動画をご覧ください

KATOレイアウトからE231系常磐線遠景

久しぶりにKATOレイアウトプラン6-9レイアウト集のレイアウトからの走行動画からだ。工学社のムック本鉄道模型シミュレータ―NX入門の書籍や世界で一番の精密な鉄道模型レイアウトや世界で一番大きいミニチュアワンダーランドの鉄道模型レイアウトなどを 紹介していたら 又 このKATOレイアウトプラン6-9から車両を走行させてみたくなったので 今回は、遠景からの動画を紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系常磐線A

「TRS2019の完全日本語版があれば」とか「RollingLineという鉄道模型シミュレータ―」とか「Pythonスクリプトの組み方」とか「世界で一番の鉄道模型レイウト」を紹介しても 実際 自分で作って走らせて遊べるレイアウトは、ここの鉄道模型シミュレータ―VRM3版でしかない事を知り しつこく 又動画を紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9E231系常磐線B

今までは、車両の先頭車の前面からの走行動画でしたが 今回からは、定点カメラから追従動画で 遠景からの眺めの動画です。まあ これしか見せようがないのと これしか楽しみがないので勘弁だ。



まあ 色々ゲームの世界も進化しているのでしょうが こっちの頭が進化どころか退化しているので しこしこお遊びだ。 しかし「Pythonスクリプトの組み方」それだけは、引っ掛かるね これが レイアウト作りに 重要な関係は、あるのか そっちは、運転制御と自動運転システムに絡む問題だと思うのですが そもそものレイアウトを作るという作業には、関係あるのかとも 思うのだが あの7丱押璽弧簑蠅函,海Pythonスクリプトの問題こそが 今の次世代鉄道模型シミュレータ―の新しい方針なんだから 老兵は、外野から眺めるしかないか

KATOレイアウトからSBBRe460牽引ホキ2200

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから貨物本線見張線から下り線を 走行するスイス国鉄機関車SBBRe460牽引ホキ2200穀物車20両編成からの走行動画からだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-1

SBBRe460は、最高速度230劼能侘6100kwだ。更にだ 1ランク上のSBBRe465なる機関車だと最高速度230劼能侘7000kwらしいのだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-2


よくこのスイス国鉄機関車SBBRe460とドイツ国鉄機関車DBBR101と よく間違えるのですが DBBR101だと最高速度は、220劼能侘6400kwだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-3

間違いなく 日本の電化区間じゃ走れませんね なんせ あのEF200の6000kwでさえ 無用の長物扱いで フルパワーじゃ走れない 半分の力に出力ダウンで走っていました。そして引退だ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-4

その後の日本の機関車では、出力が3500kw前後に 押さえている車輛が 多いみたいなので こういうフルパワー電気機関車は、 おそらく これからは、作られないかもしれません

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-5

いくらスイスが 山岳地帯だからと言っても この大パワーで 走って電圧降下を起こさない なんでだろうかね 日本の交流電源は、在来20000vで新幹線が25000v スイス、ドイツが15000vと小さいのだが まあ 専門家じゃないので わからないので辞めだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-6

このスイス国鉄機関車SBBRe460の昔の ここの記事を探していたのですが 車両自体のカタログ画像が 載っていなかったというより 作っていなかったみたいだ。 なので 新しくSBBRe460の車両カタログみたいなのを 作ってみました。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-7

どうして作らなかったのでしょうかね


KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-8


あんまり他の電気機関車に比べると 使う機会が少なかったからでしょうかね でも かなり昔には、こんな塗り絵で 遊んでいました。


KATOレイアウトプラン6-9-貨物線SBBRe460-9


この画像の左上のSBBRe460の全面広告車両は、実際にあった広告付きの機関車です。この機関車を眺めていると 日本の機関車と違うのは、まず動輪の台車が2軸の台車で 車体を支える中間台車がないのと こちらのSBBRe460も ドイツのDBBR101も 台車部分には、カバーのスカートが 付いているのだ。これは、何か意味があるのか そういえば 昔の外国の車にも そういうタイヤにカバーのスカートが付いている車がありましたね 新幹線と同じような考えなのでしょうかね 

KATOレイアウトからEF66111牽引タキ43000

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから貨物本線見張線から下り線を 走行するEF66111牽引タキ43000タンク車20両編成からの走行動画からだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-1

EF66-111牽引タキ43000タンク車20両編成からだ。このEF66を鮫と呼び こちらの100番台を丸鮫とも呼ぶらしいのだが こういう呼び名は、いつ頃から 誰が付けるのでしょうかね

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-2

このEF66-100番台には、101〜108番が1次型で 109〜133番が2次型と呼ばれているらしい

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-3

今回の このEF66-111は、2次型で ボデーの下の方にブルーの帯ラインが入っているのが 特長だ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-4

EF66-100番台は、1989年(平成元年)に101〜108の8両が1次型として登場して その後に109〜133号機の2次型として 全部で33両が 登場したみたいだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-5

この100番台でない EF66-0番台でも このJR貨物塗装色の機関車は、更新型として 登場していたみたいで 最初それを知らなくて 中古のTomixのEF66を手に入れた時に てっきり このEF66-100番台だと 信じて 家に帰って調べたら それが違っていたので がっかりしたのだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-6

その時の TomixのHOゲージのEF66-0番台が この下の画像だ。


TomixHOゲージEF66-100ツートン1


アホですね ツートンボデーだけを見て EF66-100番台だと 勘違いしていました。今日は、これでもかと このEF66-100番台の画像を 紹介だ。

HO-NゲージEF66-100ツートン8

TomixのNゲージEF66と並べてある画像からだ。なんかネットの画像の中で このEF66-100番台などのJR貨物更新色のツートンボデーは、ディープブルーとライトパープルの2色塗りと思われているが、よく見ると実は上部のブルー部分がツートンに塗り分けされて100番台の車体は3色塗りであるらしいのだ。しかし 中々それを この鉄道模型では、見分けが 付かないのです。


KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-VRM31

こちらは、ここのVRM3版のEF66-100番台の1次型のEF66-101からだ。


KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-VRM32

こちらが 今回のVRM3版のREF66-111の2次型からだ。更に 今日は、大放出だ。なんと あのVRM5版からも 特別紹介だ。しかも このVRM3版と 対抗する意味で アングルを揃えてみました。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-VRM52

こちらが VRM5版のEF66-100番台の1次型のEF66-102からだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF66111-VRM51
そして こちらが VRM5版のEF66-128の2次型からの画像だ。どうですか こうやってVRM3版とVRM5版を 見比べるのが 出来るのは、ここだけですかね 更に 鉄道模型のHOゲージとNゲージも登場だ。本当は、ここにRailSimやMMD鉄道などの同じ機関車のEF66などを 並べて見たかったのですが それは、無理なのでね でも こうやって同じ車両を並べて見ると とくに この3DCGの車両に関しては、同じアングルからだと 見比べて見ると 面白いのだが まあ そう考えているのは、おいちゃんだけか そりゃそうだ 自分では、作れないから 勝手な事を書いてますが これ自分で作っている人から見たら 何様のつもりで人の画像を使うなと怒られるでしょうね 

でも これが プロが作った車両なら 同じ土俵に上がって車両の出来具合を見比べられるのは、当たり前なのだが まあ それ以上は、辞めとくか  EF66-100番台の機関車の動画からだ。

KATOレイアウトからEF8189牽引コンテナ

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから貨物本線見張線から下り線を 走行するEF8189牽引コンテナ貨物20両編成からの走行動画からだ。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-1

ここでは、EF8189カシオペア専用色で トレインマークが付いている機関車が 使われてしまいましたが 本来は、このトレインマークが無い機関車での牽引する予定でしたが 手違いでトレインマーク付に なってしまいました。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-2

本当は、機関車を反対向きすれば トレインマークは、付いてなかったのですが 確認しないで やってしまいました。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-3

でも 実際に 甲種回送だと思うのですが このカシオペア塗装色で 貨物の輸送をしていた画像を見た事あるので コンテナ貨物牽引も アリだと思って牽引させています。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-4

同じEF81でも これまた 違う機関車に見えて 個人的には、好きな機関車でした。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-5


地元 仙台では、昔は、週に1回か2回しかカシオペア編成は、夜の11時頃か朝方5時頃しか見掛けなかったので 真昼のEF8189カシオペア専用色は、見た事が無かったのです。が 2009年10月の掟破りの北斗星という記事の中では、真昼のEF8189カシオペア専用色を 郡山で 同じ日の時間帯で 偶然見かけた記事を書いていました。

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-6


あの時に見た印象が強くて それ以降は、このEF8189カシオペア専用色が 好きで なんとか鉄道模型でも揃えたいと 一度は、本気で 考えましたが いつの間にか そういう気分も薄れてね そもそも このEF81電気機関車自体が VRM3版では、よく見えるのだが HOゲージの鉄道模型で 眺めると 何か物足りない感じがして そのままに なっています。

なんか同じ電気機関車の中でも 少し微妙に屋根の角の丸みが気になってね 

KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-9
 

今日は、今まで作って遊んで見たEF8189カシオペア専用色の画像から再放送だ。上は、線路をアドバンストラックレールに配置してみた画像からだ。 


KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-7

VRM4版には、EF8189カシオペア専用色が 入っていたので 車両だけを入換えてみました。その後 VRM5版にも入っていたので 考えると VRM2、VRM3、VRM4、VRM5と 全部に このEF8189カシオペア専用色が 入っていたみたいです。作る人も 好きだったのでしょうかね


KATOレイアウトプラン6-9-貨物線EF8189-8

こんな お遊びも していました。もう こういう寝台特急の牽引機は、出て来ない時代なんですね でも まだ 貨物の牽引が 残っているか それにしても 本物の機関車好きじゃないので どうしても時代に流されるのか 最近は、このEF510-0番台やEH500の3次形など 真っ赤な機関車が 好みで 角がシャープな機関車が 好きみたいだ。昭和の古い電気機関車には、そんなに 拘りがないみたいだ。まあこんなもんだ。その時、その時で 好みが変わるのでね

これって鉄道趣味と呼ぶのでしょうかね まあ そこまでの趣味じゃないので それは、ここの鉄道模型シミュレータ―にも言えるのですが なんか知らない内に Pythonというプログラミング言語を 理解しないと 次世代のVRMNXというゲームは、本格的には、遊べないみたいですが 自分には、ちと無理そうなので 動画でも 見て下さい
 
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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