新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

機関車V3.V5

集めています。中古鉄道雑誌から5

ちょこっと大変参考になる中古鉄道雑誌を 手に入れました。貨物列車や牽引する電気機関車などが詳しく載っている鉄道雑誌と鉄道模型雑誌です。

Nエヌ鉄道模型雑誌2018.8.15











これらは、あのイカロス出版から 出ている鉄道雑誌ですが 今回初めて目を通したのが Jトレインの貨物特集記事が載っていた2014年の7月号だ。 この記事の中味と機関車の紹介写真が 今までのRailMagazineや RM-MODELSなどとは、違った紹介の仕方で 驚きました。中々本格的な 鉄道ファンや鉄道ジャーナルや鉄道ダイヤみたいな そこまでの鉄ちゃんじゃないのでね あくまでも 機関車とか貨物などが 少しわかればいいやという程なので 写真が多いのは、最高ですね

そして もう一つが 今年の5月19日に紹介した集めています。中古鉄道雑誌から3の季刊発行のN「エヌ」から 2001年と2005年、2010年の貨物編成と機関区という特集記事の鉄道模型雑誌からだ。これは、手に入れたというか まあ借り物なんだが とにかく 中の記事が濃くて 大変 色々貨物好きには、参考になる1冊です。

大体 この手の貨物列車でも機関車でも 古い雑誌の方が 写真とか紹介記事が詳しいので 面白いのが多いのです。蒸気機関車にしても 例えばEF66,65,64などの残り少ない機関車など 昔の雑誌の方が写真などは、多いのでね そして 今現在 販売している これらの機関車専門の雑誌は、お高いのでね 

そんな季刊発行のN「エヌ」の2001年の中で鉄道シミュレーター箱庭鉄道というプレイステーション2用のソフトの広告を見つけました。 どこかで名前は、聞いた事は、あったかも知れませんが ちょこっと調べてみました。

プレイステーション箱庭鉄道模型1
























丁度 鉄道模型シミュレーターVRM3版が登場する2001年前後に プレイステーションで 発売されたみたいで 当時は、全然知りませんでした。 でも こうやって 画像を 眺めていると なんかそっくりなんだね まるで 同じ人が 企画から車両選定そして建物などの選定をしているようにも 感じるのだが 面白いね

どういうものか 見た事なかったのですが YouTube動画であったので紹介だ。



もう1本も あったのだが 12分と長いので 一応 PS2『SuperLite 2000 箱庭鉄道 ブルートレイン・特急編』"TRAIN IN THE GARDEN"   という動画です。ここで 見られます。参考までに

で ついでに このソフトを 作った会社の株式会社サクセス(SUCCESS Corporation)が 気になって調てみました。1978年に設立した会社で ゲームソフト開発で40年近くも頑張っている会社だそうです。 又 ここの社長さんという方の紹介が載っていました。ここのゲームと駆け抜けた40年という自信に満ちた言葉も紹介だ。

まあトップに立つ人は、 このくらいの歳になると 色々あるんでしょうかね 言うは易しだ。本当の男の力量は、60過ぎてから 試されると 誰かが言ってましたが 50〜60が本当の意味での人生の分岐点かも知れないね 

会社を大きくしたいのか 個人の財産を増やしたいとか維持したいとか身内に 継がせたいとか お金がある人は、苦労が絶えませんからね 

お金と地位と名誉がないので そことは、無縁の世界で 趣味で遊ぶアホのおいちゃんのマイワールドだ。極楽とんぼという言葉が 大好きなんですが 加藤の乱で すっかりしぼんでしまいました。

トンボにもし人間のような意識があったら それこそ極楽とんぼなんですがね トンボで 思い出したのが 2007年12月に書いていたアホなスケベ話だ。トンボの話しを その前から書いていたのだが その中のトンボは,いいよ 4で 書いたのが極楽とんぼの話しでしたが 当時は、毎日 田舎の詰め所暮らしだったからね〜

色々あった時期でもあり 人生いろいろ会社もいろいろ世界もいろいろ お隣さんもいろいろ おいらもいろいろ 鉄道シミュレーターもいろいろだ。そして お天気もいろいろだ。

追伸

そういえば 義理の父が 亡くなって火葬場に向かう時に オニヤンマのトンボが 一匹だけ飛んでいたのを思い出しました。自分は、亡くなったら 次は、トンボでも いいかとも思っています。

ついでに 昔 紹介した画像を 紹介だ。

トンボ4




























こんな感じで ハート形になるのです。 60近くで 初めて現場仕事先で 見て知りました。

トンボ3






















本当の お話からですからね

トンボ5














こういうのも 実際 見ていたので 興味が 湧いたのですが 始まりは、スケベ心でしたが 興味を持っていたら哲学的に お釈迦様でも知らない事を 知ってしまい 人間が一番偉くて幸せなのかなんて 一体誰が決めたのかね そんなアホな事を 昔は、考えていた時期も あったと 思い出しました。

お隣さん画像11 EF66,EF65から

RaillSimのTwitter記事からEF66の日とEF65の日の画像から紹介だ。

RailSim-鈴熊しらしぐさんEF66-1

















EF65の画像からだ。

RailSim-鈴熊しらしぐさんEF66-4















こちらは、EF66の画像からだ。

RailSim-白い彗星さんEF65-1



















こういう面白い企画は、おおいに結構だ。 よく鉄道模型雑誌でも そうなんだが こいいうダジャレ的なタイトルの記事も 結構多いのですが ついつい眺めてしまいますね 新しい車両なら 新商品として紹介出来ますが ここらクラスの古い機関車になると 何回も雑誌でも取り上げているので どういう切り口で 紙面を構成するのか? 古い雑誌を眺めていると そこら辺が よくわかります。

そこで 当方も 昔の この手の機関車の画像を 再登場だ。まずは。EF66の画像からだ。

VRM3版EF66軍団1-1

















なんだかんだで EF66だけでも 11種類があるのだ。 特急マークが付いているEF66が5種類もあるので これを裏返しにして使えば 16種類にも増えるのだが これを作っていた当時の中の人は、このEF66が 好きだったんでしょうかね 某外国版のVRMの表紙にも このEF66の実写の画像が使われていましたので 好きなんでしょうね おいちゃんも 最近 このEF66が 好きになりました。 とくに足回りが独特で そこがいいですね

VRM3版EF66軍団1-2




















ヘッドマークを付ければ 20種類近くのEF66が 出来上がります。

VRM3版EF65軍団1-3


















EF65も ヘッドマークを付ければ こちらも20種類近くのEF65が 出来上がります。 しかも このEF65は、20年近く前のVRM2版の車両ですからね 

一応 これだけ 新VRM3★には、機関車が 収納されているのですが この他に 何種類か増えてますが 昔作ったものなので 勘弁だ。

VRM3版機関車軍団1-1






























しかし これだけVRM2、VRM3版には、収納されているんですが これと同じ種類の機関車が VRM5版にも あるみたいだが それを 通り越して 今 VRMNXで リメークして 又登場して来るのだが 鉄道模型じゃ 一緒のゲージなら 古い機関車でも新車の機関車も走行出来るのに なぜ この鉄道模型シミュレーターは、頑なに拒否するのか そして同じVRM5でも 販売ルートが違うと これまた自作車両が 使えない 

仮想鉄道模型というのなら 同じ土俵で使えるようにして貰いたいのだが 販売する方が 色々事情があるのか それとも ユーザーの方が それを求めているのか 愚痴を言っているのは、ここだけですからね

VRM車両を比べて見たら

機関車V3.V5 (23) の記事から 今日は、鉄道模型シミュレーターの車両を 並べて比べてみました。

まあ こういうアホな事をやるのは、ここぐらいでしょうが 他の鉄道シミュレーターの車両を 同じ土俵には、上げられないので 鉄道模型シミュレーターの 20年の変革だと思って 眺めて下さい

VRM5版-VRM2版EF64-1






















まずは、20年近く前のVRM2版EF64電気機関と VRM5版EF64電気機関車を 並べてみました。真横からの画像だと そんなに VRM2版の古さを 感じませんが どうしても 下回りの台車部分を 比べて見てしまいます。 鉄道模型でも そうですが この機関車関係は、やっぱり ここの台車を どこまで表現出来るのか そこが 何度も登場して紹介しているムサシノモデルの機関車の台車部分を ついつい見比べてしまいます。

VRM5版-VRM2版EF65-1


























で こういう車両を見比べながら 26万円近い真鍮製のHOゲージと 2万〜2万5千円近いプラ製のHOゲージそして 6千5百円近いNゲージのEF65電気機関車の車両の値段を 見比べながら この鉄道模型シミュレーターの機関車の単体の値段を 比べて見ると 660〜880円近くのVRM5版車両の値段は、どうなのか?

なんて そういうスケベな話を どういう原価計算で 積算して 販売価格になっているのか 少し興味があったので 書いてみた。 まあ それ以上は、 自分で 想像だ。

レイアウト製作だけじゃ 飽きるので たまに こういうアホを考え 暇つぶしをしています。

集めています。中古鉄道雑誌から4

世間的には、鉄道オタクと呼ばれるおっさんなんでしょうか でも一切 乗り鉄は、しない 撮り鉄もしない 鉄道模型も 今までは、見るだけで 一つも持っていなかったのだが 最近 心境の変化で 鉄道模型に関しては、動かさないで眺めるだけの観賞用としての 鉄道模型には、興味があります。

今個人的に 興味があるのが この仮想鉄道模型という 鉄道シミュレーターという3DCGの世界でも 自分では、作れなくても 人様の作った車両やレイアウト情景を眺めながら 色んな鉄道シミュレーターを比べながら 実際の鉄道模型じゃ味わえない世界を 楽しむような鉄道模型雑誌じゃないが そういうジャンルやバージョンを超えたネットマガジンみたいなサイトが 出来ないか と 期待をしているのだ。

トレトレが そういう意味では、近い掲示板のような感じでしたが この3DCGの世界は、個が強すぎるのか 中々ジャンルやバージョンを超えた鉄道シミュレーターを紹介するという機会が ほとんどないんだね

かと言って 自分から 他に出向いて どうこうしようなんていう考えもないのだが そこらからして 矛盾しているのだが 要は、自分では、やらないが 誰か やるのを待っているというのが おっさんの狡さだ。

ここのブログを 始めた頃は、まったく 鉄道車両も 鉄道知識も 知らなくて そこから 色々鉄道模型雑誌などを集め始めたのだが 肝心の 鉄道模型シミュレーター関係の書籍は、3冊しか持っていなかったのだ。

鉄道模型雑誌2016.5写真

















5年くらい前は、35冊ほどのRM-MODELSしか集めていませんでした。 それが 今は、

鉄道模型雑誌2019.5-3












倍近い 67冊ほどになってしまいました。 これも 車両の名称とか編成が 知りたくて集めたのだが 段々ネット検索の やり方が 詳しくなって来たので 手軽さで どうしても そちらを優先してしまいますが やっぱりじっくり写真などを 眺めるには、手元に置いて見るのが 一番ですね

他のジオコレの本や Nゲージ関係の書籍は、一応 隣のおっちゃんからの借り物なんだが そのまま居座っているので 飾りにしています。

鉄道模型雑誌2019.5-1












RM-MODELSから いつの間にか Rail-Magazieに 移行して集めていました。 やっぱり こういう雑誌は、記事の内容というのか 企画が重要で だから ランダムに お気に入りの企画記事の古本しか集めていません

鉄道模型雑誌2019.5-4












Tomixなどの 鉄道模型のカタログも 実際購入したのは、2009年版の1冊だけで 他は、貰いものだが 古くて あんまり役には、立っていないのだが 値段の変化を見比べるのが面白いので 真ん中の東北本線踏切写真(宮城)というファイルは、昔 実際に 自分で現場調査した東北本線の宮城県県内の踏切の写真を撮った唯一の自撮りの写真資料だ。第4種の踏切も 撮ってあるので 踏切資料としては、貴重品だ。あくまでも個人資料ですが 4年近く掛かって撮っていたのでね

鉄道模型雑誌2019.5-6













そして こちらが 前回紹介した 季刊誌の鉄道模型Nエヌの まとめて手に入れた50冊からだ。隣のNゲージの本も まとめて買ったのだが メーカーさんに対抗するくらいの鉄道模型資料を集めて 車両選定に関しては、自分なりに 鉄道模型では、どういうのが 人気があるのかなど 調べるには、いいのかな〜とね

鉄道模型雑誌2019.5-7













上のRail-Magazieの写真の画像の右端の大学ノートには、鉄道関係の信号関係や踏切の資料を書き留めていたものです。そして こちらは、自分で 作っている信号関係や踏切関係やVRM関係の資料ファイルからだ。

そもそも このファイルを作るきっかけは、 CHOさんのVRM3版カタログを 印刷して それを元に 本格的に 今のVRM3版を やり始めたのが 最初でした。

とにかく この鉄道模型シミュレーターというゲームは、初心者が 教科書になるようなガイド本が 今現在ないのと 最初から この鉄道模型シミュレーターを 理解している人を 前提に 説明でも書いてあるので 最初から 難しいCGやPCの言語関係の文言を説明に 普通に入れて語られても そもそもの文言自体の意味がわからないので そこら辺を 最近は、切り捨てご免じゃないが ある程度の資質のある人限定のゲームと メーカーさんは、割り切り出したのかと思うのだが

まあ いづれにしても 鉄道模型シミュレーターの中味に関しては、今のバージョンに関しては、よくわからないのだが 車両選定などに関しては、こちらも 色々情報を集めて詳しくならないと メーカーさんには、対抗出来ないので 頑張って学習しないとね 

技術じゃ敵わないが それ以外の 鉄道模型シミュレーターの楽しみ方について なんとか個人レベルで メーカー関係なしで 遊べる そんな鉄道シミュレーターのネット掲示板があると 面白そうなんだが こういうのは、今の時代では、難しいみたいなので ここで ちまちま書いて行きますかね

集めています。中古鉄道雑誌から3

中古鉄道雑誌からの紹介の続きからだ。4月17日に 鉄道模型雑誌からという記事の中で イカロス出版の季刊発行のN「エヌ」という雑誌を少し紹介していました。 が あれから たまたま とある店舗で この季刊発行のN「エヌ」の 中古本が 安く売っていたので 何冊か購入しようと思ったのですが 更に値引きをして貰ったので 滅茶苦茶お買い得な値段で 45冊程まとめて購入していました。前の本と合わせると全部で50冊程になりました。ビックリする程の値段で購入だ。

鉄道模型を辞める人が 一緒に この鉄道模型雑誌も処分したのでしょうが それを 購入する人が居る 別に新しい本でなくても 十分 資料としては、使えるのでね ラッキーでした。

鉄道模型Nエヌ2019-5-1































中味を たまに 覗いていますが RM-MODELSとは、また違う 企画とか 切り口なので 結構 面白いです。

鉄道模型Nエヌ2019-5-2































鉄道模型を やらないのに こんなに集めて どうするんでしょうかね でも ある程度 歳を取ってから始めた鉄道趣味なので 今が一番 なんでも 知りたいとか興味がある時期かも知れません

片や鉄道模型を 辞める人が居れば これから始まる人も居る ここの鉄道模型シミュレーターも 同じで これから 鉄道模型シミュレーターを始めたいと思う人も居れば 鉄道模型シミュレーターを 辞める人も居る

いつまで 興味が 続くのか その為には、資料も集めないと この鉄道模型シミュレーターは、ついて行けないので 最低の鉄道知識くらいは、覚えないとね 

集めています。中古鉄道雑誌から2

中古鉄道雑誌からの紹介の続きからだ。 鉄道模型にしろ TVゲームにしても 結構 中古の古い車両やゲームが 人気を得ているらしいとの事だ。 確かに TVゲームなどは、昔 息子が使っていたゲームを 孫が 家に来ると 一生懸命に それで遊んでいるので 新しいゲームを買ってまで やるようには、見えない感じだ。

なんせ 昔のスーパーファミコンからプレステーションと おいちゃんが知らない内に息子が 買っていたソフトが 半端じゃない程 隠していたみたいで そもそもマリオブラザーズや忍者じゃじゃまるくんのソフトがあった30年近くまえからのソフトを どこかに隠していたみたいで いま考えると その金は、どこから出ていたのか 不思議なんだが 孫の遊び道具になっているので まあ 時効というお話だ。

そう考えると なぜ この鉄道模型シミュレーターは、常に新しいバージョンじゃないと駄目なのか? そこら辺が イマイチ よくわかりませんが ユーザーさんが そういうのを欲している以上は、しょうがないかもね

鉄道模型なども よく中古品で リサイクルショップで売られているのは、家の事情で 使わなくなったおもちゃのような扱いで ご本人さんが処分というより その家族が処分するのが 多いと聞きました。

そういう流れで いうと この鉄道模型雑誌も 本人さんがいれば 資料としての価値があるんでしょうが そうじゃない家族にとっては、邪魔な物以外の何物でもないので たまに まとまって出て来る時があるんだね

その時が 狙い目なんだが店の方も 昔は、回転率を考え半年、1年過ぎたら どんどん値下げして最後は、100円で 処分していたのですが ネット環境の影響か 本当の古物商のように お客さんの顔色を見ながら 値段を決めているので どこまで 待って購入するかのタイミングが 難しい時代になって来ました。

そんな中で 前に紹介したRailMagazineを 集める前には、鉄道模型のRM-MODELSの方を中心に 集めていました。大昔は、鉄道模型趣味とか Nゲージマガジンの機芸出版の書籍しかなくて カラー写真も少なく そしてサイズ自体も B5版くらいで 小さくページ数も少なかったので このRM-MODELSを 知ってからは、ついついカラー写真に目がくらみ 機関車や電車の写真を 参考にVRM3版の車両選びの参考にもなると思いました。 もちろん 当時も 鉄道模型は、一切やっていませんでした。 全て 隣のおっちゃんが 持っていたので わざわざ こちらが やるような趣味だとは、思わなかったのだ。

RM-MODELS-1H30-5-12-1































去年の2018年5月頃までに 集めていたRM-MODELSからだ。

RM-MODELS-1H30-5-12-2


























去年の5月頃まで集めたRM-MODELSだが 中には、どうしても おまけの付録が欲しくて 購入したRM-MODELSもあります。2003年に出た100号記念特集号には、VRM3版のクモハ12形が 付録で入っていました。当時は、鉄道模型シミュレーターも 絶好調の時でしたね〜

RM-MODELSバックナンバー2019-1





























こちらが 2019年5月現在までに 追加したRM-MODELSが 22冊で 今現在 合計67冊も集まってしまいました。 RM-MODELSは、企画が 面白くてね とくに「ホビールーム訪問」が 大好きで 好きな企画の書籍を中心に 狙っているので 全部の番号を 揃える気は、ありませんね〜

まあ 「ホビールーム訪問」に出て来る方のホビールームは、ほとんどが 寝床と別の趣味の部屋みたいですが 
おいちゃんの部屋は、寝床付ホビールームというのかPCルームなので 24時間の趣味の部屋なんだね

これ自分の部屋に鉄道模型のレイアウトを作って そこで寝起きが出来たら最高なんだが 6畳の部屋では、ベッドとPCの机と本棚があると 目一杯なんですが それでも 最近は、鉄道模型の機関車だけでも 飾って置いて気分だけでも 鉄道模型を やっている気分を 楽しんでいます。

RM-MODELSの毎回 企画を 考えるのって大変だろうね これだけ同じような種類の車両が 毎回登場するので 前回と どう違う面で 切り取って企画を考えるのか その点 ここの鉄道模型シミュレーターは、 レイアウトコンテストが いつの間にか 消滅して その後の企画もないし あのステップアップキャンペーンも 今年の3月で終わるのかと思ったら まだ続いている 一時期 VRM5版のパッケージ版が残りの在庫が少々なので ついつい それを 信じて VRM5版のパッケージを購入してしまったが キャンペーンって 普通期限があるからキャンペーンなんだがね

新製品を 作るのもいいのだが ユーザーに対しての還元するような企画が さっぱり出て来ないのは、ちと寂しいね そもそも なんでもかんでもスーパーバイザーとか 中の責任ある人間が表に出て来ないで 顔も見せないのだが 顔を見せなくてもいいから 少しは、 なんか 面白い鉄道模型シミュレーターの全体に対する企画を 考えてもいいんじゃないのかね

今年で 誕生から20周年近く経過して 毎年10月23日に VRMの日まで用意しているのに 肝心のメーカーさんが 動かないのは、普通に考えると 販売を増やそうという気があるように感じられなくてね

VRMNXの件も 結局 これから VRMonLineとVRMCLOUDで 自作車両も使える販売方式を中心にやって行くのか 今のVRM5版パッケージ版のように 一切VRMonLineとVRMCLOUDの部品や自作車両が使えない今の方式で行くのか そういう 一番肝心な部分を 詳しく紹介しないから困るんだね

なんでもかんでも 新しいバージョンじゃないと使えない 新しいバージョンでも こっちじゃないと 全部は、使えない そこら辺の 自分達にとっては、当たり前かも知れませんが そうじゃない新規のユーザーに対してのわかり易い説明紹介を そろそろ本気になって 掲示して欲しいね


集めています。中古鉄道雑誌から1

前にも ここで紹介している中古鉄道雑誌からの紹介だ。なんだかんだで 鉄道模型雑誌と鉄道雑誌が 150冊近くも 溜まってしまいました。 もちろん古本なんですが 少し前の車両などを調べるには、全然問題なく 逆に蒸気機関車や 貨物機関車などの資料には、古い書籍の方が 資料として使えるし 大体 扱っている車輛が 国鉄時代の機関車などでは、本当に古い方が いいみたいです。

今日は、その中でも RailMagazineから紹介だ。

RailMagazineバックナンバー2018






















去年2018年5月頃には、 まだ 鉄道模型雑誌のRM-MODELSの方を中心に 集めていましたが その頃から中身を 確かめて興味のある記事や機関車などの種類別に集めるようになりました。

RailMagazineバックナンバー2019



















RM-MODELSの鉄道模型も 眺めていると 段々本物の機関車とかに興味が 湧いて来て 現物見た事ないので  RailMagazineで 現車確認だ。 やっぱりネットの情報だけじゃ物足りないので こういう手元に置いておく資料は、色々塗り絵などの参考にもなるのでね

RailMagazineバックナンバー貨物
























まあ 一番 興味があって 揃えていたのが この貨物列車の特集があったからなんだが 毎年企画で特集が組まれているんですが どうも 年が新しくなるにしたがって 企画のページ数が 少なくなって来たように思うのは、おいちゃんだけでしょうか 石巻線貨物を 見るのが好きなので 集めていました。

それにしても ブックオフでも 他のリサイクルショップでも そうなんですが 最近 値段が店によってバラバラで しかも ネットオークションに掲載しています。とか 本に値札と一緒に付いているのだ。

なので 鉄道書籍でも 機関車や蒸気機関車の専門書や鉄道ビクトリアなどは、中古なので 半額から始まると思ったら なんと定価の30%OFFからの値段が付いていたりと 昭和のおっさんには、ついて行けません

もちろん ブックオフでも そうですが 鉄道雑誌に関しては、100円になるまで 半年でも1年でも待ちますが その前に売れてしまえば 諦める あくまでも 鉄道模型シミュレーターの資料として揃えているので でも現物を見て購入するのが 一番間違いがなくていいから そういう鉄道雑誌が揃っているブックオフなどを 探すのが 大変なんだね

EF81交直流電気機関車3

EF81交直流電気機関車のVRM5版からの紹介だ。 しかし このVRM5版に関しては、ここのメーカーさんブログのスクリプトの画像を眺めて思うのだが これらの中味が わかる人を対象にしているゲームというのを すっかり忘れていました。 巷で 騒がれている上級なんとかじゃないが 上級者ゲームというのを まざまざと思い知りました。 それでも 何本か購入したので せめて車両くらいは、眺めないと 元が取れない なんて アホを言ってますが まあ 少しずつ 車両だけでも 眺めています。

VRM5版EF81-95








VRM5版のEF81-95からだ。

VRM5版EF81-95A









確かに台車廻りの 足回りの描写は、VRM3版に比べれば 立体感が 出て違う感じに見えますが なぜ このボデーの色の感じが メタリックぽい表現になっているのか これは、VRM4版が 出た時から不思議に思っていたのですが やっぱり メーカーさんの これからのVRMに対しての車両制作に関しての基本姿勢なんでしょうかね 他の鉄道シミュレーターの車両を 眺めていて 初めて この鉄道模型シミュレーターのVRM4以降の車両の描写表現が 異なる事に 気が付きました。

VRM5版EF81-452








EF81-452のJR貨物色からだ。 

VRM5版EF81-452A









このEF81-452も 前のVRM3版EF81-502にしても 本物の現物を見た事がないので 本物の色は、どうなのか? 要は、書籍とかネットの画像でしか 参考に出来ないのだが これも 写真によって全然色が違うので 結局一番参考になるのが 鉄道模型なんですね だから 結構 鉄道模型店に行っては、現物確認をして来ます。

でも それがNゲージしか ほとんど置いていないので しかもケースに飾ってあるので KATOなのかTomixなのか それすら ケースの外からだと よく わからないのだ。

VRM5版EF81-4








EF81-4の ローズピンクの車両からだ。

VRM5版EF81-4A










これまた VRM3版に比べると 美し過ぎるローズピンク色だ。 どうしても光を反射してしまうのか 色が抜けるような感じに見えて 背景が 真っ白にしているせいでしょうか

VRM5版EF81-95B









EF81-95の足回りからのUP画像だ。 いくら車輪が動くようになっても このまん丸な車輪が描けないのが 辛いところです。ポリゴンの数を増やせば 作れるとの事ですが 素人なので そこら辺は、わかりません

VRM5版EF81-95C









運転席の内部画像だ。 メーカーブログでも 「新横浜駅「キュービックプラザ新横浜」のGWイベントに新幹線シミュレーターが登場します」と書いてあった通り この鉄道模型シミュレーターというタイトルにしてますが 本音は、鉄道シミュレーターとしての 運転をメインにしたゲームの方に特化して行きたいのか その為には、本来 レイアウト作りをメインに考え この鉄道模型シミュレーターは、Nゲージを基本コンセプトに考えているのであれば 運転席は、必要ないのだが どうしても 電車でGOのような運転シミュレーターに 移行しようとしているのか 段々この運転席の描写は、丁寧には、なって来てますね

しかし BVEやTrainzや TS-2017などの海外の鉄道シミュレーターのような運転席からの計器やスイッチからの操作までは、考えていない あくまでも鉄道模型だからという 逃げの感じが中途半端な運転席になっているような気がします。 これから ムサシノモデル並みの運転席の鉄道模型シミュレーターに発展して行くのか


VRM5版EF81-95D









運転席の内部を覗いたEF81からの画像からだ。 この窓のガラスが透けて内部が透けて見えるのが VRM3版と比べ 一番 描写的には、進化を感じますね

EF81-VRM3版とVRM4版対比



























昔 VRM3版とVRM4版のEF81を 塗り絵で同じ土俵に置き換えて作って見た比較画像からだ。こうやって眺めると VRM3版のEF81も 遜色は、ないように思えるのだが ひいき目なんでしょうか

最後に 特急寝台の牽引時のヘッドマーク付きのEF81を 紹介だ。

EF81-牽引ヘッドマーク車A












VRM3版では、北斗星、トワイライト、カシオペアの3種類だが 色々調べていると このメジャーな3種類の他に
上野から高崎・上越・羽越本線経由で青森に行く 寝台特急あけぼのとか 大阪から湖西・北陸・羽越本線・奥羽本線経由で青森に行く寝台特急日本海など まったく知らなかった寝台特急もあって とくに この寝台特急日本海は、あの人気ナンバー1のトワイライトエクスプレスと 同じ路線を このEF81だけで牽引してたみたいで
豪華さを求めないで 日本海の夕日や笹川流れの情景を楽しむ人には、日本海やあけぼのが 一番人気だったとも 書籍には、書いてありました。 しかし この羽越本線の村上近くの笹川流れは、何回もドライブに行ってますが 鉄道情景としては、最高ですね

とくに 下りの 新潟の村上から山形の鶴岡の方に北上して行く方が 海の景色や海の色など天気のいい日は、ぜひ 北上の方をお勧めですね 貨物編成を 眺めるのもいいし お勧めだ。上りの南下して行くと 太陽光線の関係で 海の色が 天気で 全然違って見えるのと 海が光って見えるので 太陽を背にした方が いい写真が撮れそうなのでね イベント列車が走ると 撮り鉄が 沢山来ています。GW期間にでも ぜひ どうぞ

東北本線の山ばっかりにに比べたら この羽越本線の情景は、海の近くを通るので全然違う情景なので ドライブがてら鉄道を眺めるには、最高だ。 実際 鉄道に乗ってしまうと トンネルばかりみたいですがね

あくまでも 鉄道に乗らないで 外から鉄道を眺める派としては、東北の田舎のローカル線も 結構 道路と並行して走っている路線があるので お勧めだ。

EF81交直流電気機関車2

EF81交直流電気機関車のVRM3版からの紹介だ。 その前に 前に紹介した鉄道書籍から少しEF81交直流電気機関車を 調べてみた。 1968年に登場だから 50年近くも前の古い機関車みたいです。定格出力が直流で2550kwで交流だと2370kwと EF200の定格出力6000kwの半分もない今となっては、非力な機関車だ。

どうも北斗星やカシオペアの牽引機のイメージしかないのだが 貨物編成で 調べてみたら貨物編成の総重量牽引は、1200tとなっているので コンテナだと24両編成までは、牽引出来るみたいですが 実際は、1000tまでの運用しかないみたいでコンテナ20両編成が 最大編成数みたいです。

まあ調べている書籍も 鉄道ファンや鉄道ジャーナルみたいな本格的な書籍じゃなく鉄道模型雑誌を参考にしているので あんまり詳しい事は、わかりませんが 前面に貫通扉がないので 重連は、ないみたいです。

と 前置きは、いいか 画像で紹介だ。

VRM3版EF81-95







問題のEF81-95ロゴ付き機関車からだ。

VRM3版EF81-95A








これが 最初 EF81-89のヘッドマークなしの車両と 車両のファイル名が同じだったので 最初この車両は、ある事自体知らなかったのだ。 それが 後で 他の方の車両画像を見て 初めて 自分のEF81には、入っていない事に気が付き メーカーさんの質問コーナーに 重複しているので この手順でインストールのやり直しをして下さいと書いて有りました。 そこからして 食料品や自動車と違って あくまでも お遊びゲームの不具合なので 一々ユーザー個人にハガキとかメールで発表する訳じゃなく ここの質問コーナーをご覧くださいで それで解決してしまう そこからして 一体この手のPCゲームというのは、完全な形の完成品じゃなく アップデートという修正版を 常にアップデートを繰り返さないと 本来の正規の姿のゲームを やることが出来ない その事を その時 初めて知りました。 

そして 今回 不思議なEF81-95北斗星マーク付き車両が どういう経緯で ここに入ってしまったのか? 不思議なんだが それが こちらの画像だ。

VRM3版EF81-95北斗星







先頭の前面だけにマークが付いています。

VRM3版EF81-95北斗星A








最初 嘘だろう?と思ったのだが なんで こうなったのか 不思議です。

VRM3版EF81-89







EF81-89カシオペアマーク付きから

VRM3版EF81-89A








一番好きなEF81の機関車だ。最初は、このカシオペアマークがない車両が ずっと入っていて これは、何を牽引するのか不思議に思っていました。 そう言えば 東北本線を 走っていた時のカシオペア編成の時も このレインボーカラーの牽引機は、意外と牽引する機会が少なかったのか 他のEF81が牽引していたように見えたのですが まあ たまに夜中に見ていたので 実際は、どうだったのか もう 10年近く前の話しになってしまったからね

VRM3版EF81-113トワイライトマーク付き








EF81-113トワイライトマーク付きから

VRM3版EF81-113トワイライトA








なぜか このEF81-113は、前後にトワイライトマークが付いています。

VRM3版EF81-113トワイライト








そして こちらが EF81-113のマークナシ車両からだ。


VRM3版EF81-113A








このEF81-113は、2015年のニュース記事で レール運搬用の工臨として登場と書いてありました。

VRM3版EF81-81








EF81-81北斗星マーク付きから

VRM3版EF81-81北斗星マーク付きA








こちらは、北斗星マークなしから

VRM3版EF81-81北斗星







今 昔の手帳を見ていたら 東北本線の 寝台特急の北斗星は、毎日走っていたみたいです。上りの東京行き列車番号2番は、仙台駅のを 朝一番の午前5時前後に通過していたみたいで カシオペアは、週3便の月、水、土曜日に 仙台を 同じく朝一番の午前5時前後に通過してたみたいで8010番と 書いてありました。

VRM3版EF81-502







EF81-502JR貨物色からだ。

VRM3版EF81-502A









よく眺めると つらら切りのひさしが付いています。 中々芸が細かいです。

VRM3版EF81-13







EF81-13からの画像だ。調べると 164両近くのEF81があるみたいなのだが この車両NOによって所属の機関区が 全然違うみたいで このEF81-13は、田端運転所の所属らしい

VRM3版EF81-13A








どうりで 色が鮮やかで 都会風の色目だ。

VRM3版EF81-37







こちらは、EF81-37ローズピンク色の車両からだ。なぜか このローズピンク色の車両が 好きで このVRM3版で 一番最初に気に入った機関車だ。

VRM3版EF81-37A








このEF81-37のローズピンクは、富山機関区所属らしいが TomixのNゲージだと 81、107、126、414号機として 昔は、販売されていたみたいだ。(2000年当時) 

VRM3版EF81-84







EF81-84の紹介だ。 この84号機に関しては、なんと 今回 初めて あるのに気が付きました。 というのも 20年近く 見過ごしていたのか いや そんな筈は、ないと思うのだが 

VRM3版EF81-84A








やっぱりVRM3版車両カタログ(個人で作成)を 眺めてみたら漏れていました。 今回この機関車の企画を考えて 車両の見直しじゃないのですが もう一度 再確認しているのですが なんだかんだで 20年近くになるVRM3版も 何度も PCなどの引越しなどを 繰り返したりして その度に 車両が 消えたり 又 出て来たりと 色々あったからね

それでもCDロム版という 最後の秘密兵器があるので 再インストールして やり直しすればいいのですが それでも 何点かの車両は、DL版を購入しているのでその元になっているファイルとフォルダを覚えていないとジ・エンドだ。

最後に おまけの画像から 塗り絵のEF81から

VRM3塗り絵EF81







これも 18年近く前に お遊びで 作っていました。

VRM3機関車EF64・65・66・81軍団















VRM2版・VRM3版のEF64・EF65・EF66・EF81機関車軍団からの画像だ。段々欲が深くなって もっと精巧な もっといい物が欲しいと思うようになるのだが 突き詰めていくと 仮想鉄道模型じゃ 物足りなくなるので 3DCG車両も どこまで 精巧に作れるのか?

まあ それは、いいとして やっぱり最後は、じゃあ この仮想鉄道模型の車両を考えた場合、 どの程度の機関車1両当たりの値段が適正なのか? 素人は、まず そこの値段で判断してしまうので 中々先に進めない

趣味だから お金の事を 言うな!と 思うでしょうが パッケージ版も どんどん新しいのが出て来て前のバージョンが使えないようになって来ると 考えてしまう どこに落ち着くか? 

まあ 今が その過渡期かも知れません 訪問者数も 最近少ないようなので 少しずつ本音も 書いても 常連さんだけなら いいか

追伸

今 調べたら EF81-84は、昔は、一度は、紹介していたみたいですが 途中から 見落としていたみたいです。

EF81交直流電気機関車1

EF81交直流電気機関車を これから紹介する予定ですが その前に こちらの書籍を 紹介だ。

VRM3版EF81エディター2














EF81交直流電気機関車のパンタグラフを支えている碍子の部分が なぜグリーン色になっているのか 考えもしなかったのですが メインの線区の日本海縦幹線(京都・米原〜青森)を走行するのに冬期間の塩害対策の耐塩対策としての 碍子塗装を施していると 書籍には、書いて有りました。

実際 このEF81は、東北本線では、寝台特急客車牽引用として EF8181北斗星とEF8189カシオペアの牽引機を 夜中に見た事があるのですが 昼間は、見た事がなかったのだ。一度 見たのが 羽越本線の山形と秋田の県境で 初めて このEF81牽引のコンテナ編成を見たのが昼間見た初めてのEF81で 色は、ローズピンク色というのか かなり古い車両で まあ汚かった色だった事だけは、覚えています。

なので ここのVRM3版で 眺めている いつもピカピカの真っ赤なEF81やローズピンクのEF81とは、イメージが 違って見えて とくに正面から見た絵が 全然イメージが 違って見えてショックを受けた覚えがあります。

そして ここのVRM3版でも 実は、このEF81もEF66並みに種類が沢山ありまして11種類も入っていました。

VRM3版EF81エディター1














ところが この中のEF81-89カシオペア牽引機と EF81-95のロゴ入り機関車の部品ファイルの番号が メーカーさんの登録ミスで 最初中々このEF81-95ロゴ入り機関車が 出て来なかったのです。

そして その解決策が 最初にEF8195が入っているCDロムをインストールしてからEF8198が入っているCDロムをインストールすると ファイル名の重複がなくなり EF8195が 見られるようになりました。

ところが最近 Windows10のセキュリティーの関係で この鉄道模型シミュレーターだけが 一々セキュリティーを外さないと レイアウト保存が出来ないとか なんか VRMonlineを やるようになってから ネット環境が不安定なのか こんな上の画像のような不思議なEF8195北斗星牽引機みたいなものが いつの間にかEF8189に変わって入っているのです。 これが 不思議でね

まるで EF8181北斗星とEF8195ロゴ入りの車両が合体した感じで まあ これでも使えるので 我慢して使いますか
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