新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道博物館

ジオラマ京都JAPAN見聞録その7

最後のジオラマ京都JAPANの見聞録の報告だ。 まあ これだけ 写真画像をUPしているブログも他には、ないでしょうね なんせ ケチなので 500円の入場料分は、元を取らないと 思い写真を撮りまくりだ。

まあ 色々車両編成が さっぱり走っていないとか 真っ暗で よく見えないとか 言いましたが これも田舎者の僻みみたいなもんでね おそらく休日のお客さんが 沢山来ていれば これまた 違った対応をしていたと思うので そこは、日本人的商売人としての本音の部分だと思えば 無問題だ。

さて このジオラマ京都JAPANだが、ジオラマレイアウト以外にも展示物があったので それも紹介だ。 もう ここのブログを覗けば 行った気分になるんじゃないのかと 思うくらいだ。

ジオラマ京都HOゲージEF6545カットモデル1













なんと言っても このEF66の先頭部分のカットモデルが 目を惹きます。 が 運転台に入るには、お金が掛かるので 中には、入らずだ。

ジオラマ京都嵯峨野トロッコ列車模型1












この1/20くらいの大きさの鉄道車両の模型が 前の大宮の鉄道博物館以来 興味があって 片っ端から写真を撮っています。 これは、嵯峨野トロッコ列車の模型からだ。

ジオラマ京都嵯峨野トロッコ列車模型2












なぜかハリーポッターの蒸気機関車が 手間に展示してありました。何か関係性でもあるのでしょうか

ジオラマ京都嵯峨野トロッコ列車模型3DE10













嵯峨野トロッコ列車専用牽引機のDE10ディーゼル機関車だ。独特の色使いです。 そして ここからが HOゲージの鉄道模型からの紹介だ。 バックヤードの車両を紹介かと思ったら なんと天賞堂のHOゲージの紹介展示でした。

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車1












これが よく わからかったのだが 真鍮製なのかプラ製なのか 見た目じゃわかりませんでした。

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車2













最近の鉄道模型は、本当に 手で触れてみないと 真鍮製なのかプラ製なのか わかりませんが まず どこの店に行っても 手で触る事なんて出来ませんね 箱から出して展示している店など 地元じゃないからね

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車3













真鍮製なら ざっと1両当たり 25〜38万円くらいでしょうかね 10両揃えれば300万円近い金額が必要ですか

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車5DE10













このエンドウ製のHOゲージ 嵯峨野観光鉄道色DE10形1000番台のケース付きのお値段は、159,840円だ。おいちゃんが 今持っている KATOのDE10JR貨物更新色なら 1万円近くで買えるのだが しかもケースは、ダイソーの100円で買ったケースだ。

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車4













蒸気機関車なら 真鍮製なら 更に高い45〜50万円くらいですからね 手が出ません だから この鉄道模型シミュレーターに 逃げ込んでいるのですが お金と スペースがあったら ディディエフにでも 頼んで特注のジオラマを作って貰いたいもんだと アホな夢を見ています。

ジオラマ京都JAPANC62模型1












さて このジオラマ館の手前には、SL館みたいな場所があって SLなどが展示してありました。 その中から 少し大きめのC62の模型から紹介だ。反射して 映りは、良くありませんが

ジオラマ京都JAPANC62模型2













このくらいの大きさの模型だと 一体どのくらいするのでしょうか? 昔 なんかの記事で これより大きな蒸気機関車で 引き取り手がなくて 800万円?(400万か)位で 引き取ったという話を聞いたことがあります。(金額は、定かじゃないが) どこかの会社経営のお爺さんが 趣味で 色んなものを集めていたと 北陸地方のどこかだと思うのですが 昔の話しなので 忘れてしまいました。

ジオラマ京都JAPANC5698現物1












静態保存でも やっぱり 室内に展示してあるのは、綺麗です。 やっぱり こうじゃないと かわいそうです。

ジオラマ京都JAPANC5848つばめ現物1












どうですか この美しいフォルムが最高です。 

ジオラマ京都JAPANCドイツタンク車若鷹号現物1













こちらは、ドイツから 初期の鉄道の時に輸入された若鷹号というタンク車からだ。 このJR嵯峨嵐山駅の前にも蒸気機関車は、展示してあるのだが 色が風化して 錆びついた感じで 写真は、撮って来ませんでした。

地元にも 静態保存の蒸気機関車は、あっちこっちに沢山ありますが ハッキリ言って 鉄の塊のゴミみたいな展示をしている所が多くてね わざわざ 引き取った以上は、最後まで面倒みなさいと 言いたい気分だね

以上が 今回 京都観光をしないで 真っすぐ嵐山のジオラマ京都JAPANを見た見聞録です。

なぜか こういう企画が 好まれないのかブログの来客数が 最低に近い数字で 少しがっくりなのですが まだ 京都鉄道博物館も 残っているので 益々本音トークで 書いてみる予定だ。


ジオラマ京都JAPAN見聞録その6

まだまだ 続く ジオラマ京都JAPANのレイアウトからだ。 今回は、いよいよ これが やりたくて プラレタリウムを作ったんじゃないのかと 勝手に想像してしまった夜景のジオラマ画像からだ。

最初 この夜景のショーが行われるとは、知らなかったのだが 一旦 ジオラマ館から出て来て帰ろうとしたら 係の人から これから夜景のショーが始まりますよ と 教えて貰いました。でも 一旦出てしまったのですが 構わないですよと 親切に声を掛けられたので 又 一人で 中に入って夜景を楽しんで来ました。

ジオラマ京都HOゲージ夜景その1












まだ 始まったばかりなので 全体が少し明るい感じですが 建物に照明が点灯して来てました。

ジオラマ京都HOゲージ夜景その2













正面の在来線と新幹線のホームの部分からホームの照明が入ると やっぱり いいですね〜

ジオラマ京都HOゲージ夜景その3













なぜ この部分がアクリル板で 覆われていたのか この夜景の照明が 生きるように配置したのか

ジオラマ京都HOゲージ夜景その4













左側から眺めた夜景の風景だ。

ジオラマ京都HOゲージ夜景その5













なんか2011年最初の頃の建物と 後から建物の配置が変わったと前に書いたのだが この建物に照明を付けるのに 変わったんでしょうかね 

ジオラマ京都HOゲージ夜景その6












上から眺めた夜景の風景だ。 こういうのを見てしまうと やっぱり 夜景が皆さん好きなんでしょうね

ジオラマ京都HOゲージ夜景その7













夜景を見せる為のジオラマレイアウトとでも いうのでしょうか

ジオラマ京都HOゲージ夜景その8













山の上の道路の照明も 効いていますね

ジオラマ京都HOゲージ夜景その9













右奥からの全景だ。

ジオラマ京都HOゲージ夜景その10













最後は、照明に照らされた清水寺の舞台からだ。 以上が ジオラマ京都JAPANの夜景のシーンからでした。

さて ここのジオラマ京都JAPANを 見て感じたのが おそらく ドイツのハンブルクにあるミニチュアワンダーランドを参考にしているのじゃないのかと 勝手に想像だ。

まあ ここは、世界の憧れのミニチュアワールドですからね これと 比べるのは、失礼なんですが どうしても これと比べてしまうのです。 まあ 動画を どうぞ



この中の火事場のシーンとか 色々参考にして 作っているようにも感じるのだが しかし ここまで 例えば架線柱を配置している博物館のジオラマは、少ないのでね 逆に 個人の家にある鉄道模型ジオラマの方が このミニチュアワンダーランドに近いジオラマを YouTube動画では、見掛けますね

ところで こういう感じのジオラマレイアウトというのは、ほとんどが どこかの制作事業者が 請け負って制作していると思うのだが鉄道博物館クラスだと あの天賞堂が 請け負うのが多いと噂では、聞いていますが そこまでの規模じゃないと ここの株式会社ディディエフが 製作を請け負うジオラマも結構あるみたいですね

ここのディディエフ東京と ディディエフ大阪のFacebookを 眺めてみると 世の中には、こういうジオラマを個人で所有している方々が 結構多いというのも 実感しました。

個人で これらの鉄道ジオラマを 一人で味わってみたいというのが 鉄道模型ジオラマなんでしょうが 逆に 自分で作った仮想鉄道ジオラマを 一人でも多くの人に見て貰いたいというのが 見せたがり屋の新VRM3★のVRM3版鉄道シミュレーターなんでしょうかね 

ジオラマ京都JAPAN見聞録その5

今回は、ジオラマ京都JAPANのレイアウトを褒める お話からだ。 まず このレイアウトを作った時のコンセプトでは、おそらく この上空からレイアウトを眺めさせるというのを 目指して このようなレイアウトを跨ぐ感じで 作られた連絡橋を 作ったのかと 推測だ。

最初に書いたように 2011年の開館時の時は、温室のような建物の中に作った感じに見えて おそらく かなり明るく日が差していたのかと思うのだが しかし この日差しが差すというのは、この手のジオラマじゃ劣化を招く原因の一つでもあるから 天井を塞ぐ 方法として プラレタリウムという 裏技で ジオラマの劣化を防止したのでは、と 勝手に解釈しています。 もし これから紹介するジオラマ部分が 昼間の明るさで見えたら どうだったんでしょうかね そこら辺は、開店1年目以内に ご覧になった人にしか 見られない光景なんでしょうね

ジオラマ京都HOゲージ上空から前方1












上空から眺めた 前方部分の画像からだ。 写真は、修整して明るくしてますが 実際は、真っ暗です。

ジオラマ京都HOゲージ上空から前方2













住宅の配置は、綺麗に配置してありますが 少し面白味があっても 良かったのかと思います。

ジオラマ京都HOゲージ上空から前方3













こうやって上からなんて まず 他のジオラマじゃ見られません しかも これだけの大きさだと尚更だ。

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方1













レイアウトの後方部分からだ。 さて このレイアウトは、どこの業者さんが 作ったのか気になるのだが 一切そういうレイアウト図とか予算とかコンセプトが 載っていないので 勝手に想像だ。

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方2













しかし 上空から眺めると いい意味でも 悪い意味でも 全部 さらけ出してしまうから 怖い面もありますね

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方3












朝早かったので 動きのある場面というのか 火事の場面とかは、見られませんでした。

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方5













でも これだけの本数を確保しているので やっぱりレンタルレイアウトの機能も兼ね備えているのでしょうが 逆に それが命取りで せっかく お金を払って見に来た観光客の立場で言わせて貰うと ジオラマもいいけど 走行している列車編成が 見たかった。 じゃないのでしょうか

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方6












EF6645とEF6649のカットモデルも 配置してありました。 まあ 2011年当時は、 まだ 京都鉄道博物館も開館していなかったので 日本最大級の鉄道ジオラマと 紹介したのでしょう

先ほど 火事の場面が見られなかったというのが こちらだ。
 



2017年6月に公開された動画で 今回と同じような感じで 少し暗い感じになっていました。 2012年8月に公開されていた動画からです。景色が 明るいので 見比べてね




やっぱり こういう 見世物というのは、お客さんが 大勢集まる休日がメインでやっているんでしょうかね 朝一番で 見に行ったのが 間違いだったのか まあ そのおかげで これだけ沢山 写真は、撮れたので まあいいかだ。

今 気が付いたのですが 最初の頃のジオラマの建物の配置と 後からのジオラマの建物の配置や種類が変わっていました。 色んな鉄道模型のジオラマレイアウトを 見て来ましたが 中々10年以上も そのままの状態のレイアウトって あんまり 見掛けませんね とくに 鉄道模型の店に展示してるレイアウトなどは、同じレイアウトで走行出来る状態で 10年以上も そのままの姿で 維持している店は、こちらじゃ ほとんど見ないね

メンテナンスと どうしても 見る側も見せる側も飽きる なんて 外野が言うなだ。

ジオラマ京都JAPAN見聞録その4

今回もジオラマ京都JAPANの話しの続きからだ。 なんせ しつこいのと 他のブログなどのような御用記事は、書きません 見たままと 感じたままを 書いています。

それにしても なぜこんなに写真が撮れたのか それは、おいちゃん一人しかお客さんが居なかったのと 朝一番だったので まあ 好き勝手 撮って来たという次第だ。 但し カメラじゃなくスマホなので映りは、悪いですが おそらく これだけ ジオラマ京都JAPANのレイアウト画像を載せているブログは、ここくらいでしょうね

と 前置きは、いいとして さっそく 画像から紹介だ。

ジオラマ京都HOゲージ右側観覧車1












鉄道模型ジオラマ展示では、お馴染みの観覧車の画像だ。

ジオラマ京都HOゲージ右側観覧車2











この観覧車は、おそらく市販の物を 手直しして配置していると思うのだが ここのディディエフの だいおらまWEBショップに 載っている観覧車を改造していると思うのだがね 最初 ここの観覧車の値段を見て ビックリしたのだが どうも 一桁違うような気もするのですが 本当は、どっちなんでしょうかね

ジオラマ京都HOゲージ右側奥10バスターミナル1












さて いよいよ 鉄道模型ジオラマというよりは、京都ジオラマと言った方が早い神社仏閣の建物から紹介だ。このバスターミナルが どこなのかは、名札が無かったので わかりませんでした。

1ジオラマ京都HOゲージ右側京都御所2












かなり大きなスペースを 使っていたのが 京都御所の建物だ。

ジオラマ京都HOゲージ右側奥12京都御所1












京都に行って 本物の御所は、見ないで このミニチュアで 見た気分で写真を撮っておしまいだ。どこにあるのかも知らないで 行ったので 実際は、こんな山の上にあるんでしょうか

ジオラマ京都HOゲージ右側奥11金閣寺













京都と言えば 金閣寺ですか どうなんでしょうか HOゲージの1/80に合わせているとありますが 

ジオラマ京都HOゲージ右側銀閣1












ジオラマ的に見た感じだと 銀閣寺の方が 面白い感じですね

ジオラマ京都HOゲージ右側銀閣2













これらの 神社仏閣の鉄道模型に合わせた1/80の模型は、中々見つける事は、出来ませんでしたが フジミ模型という所で 出していた 1/150の金閣寺で2160円で1/100で5400円、1/100の五重塔が8100円だったみたいです。 それと 宇治平等院鳳凰堂の 木造模型キットの1/75だと 48000円で 販売しているみたいですね これらを 参考に これらを プロのジオラマ制作者が 作ったらHow Muchだ。

ジオラマ京都HOゲージ右側奥14天龍寺












一番最初の ここの紹介記事で紹介した 天龍寺のジオラマからだ。

ジオラマ京都HOゲージ右側奥15天龍寺庭園













池のある庭だけだと思ったら石庭もあったんですね 知りませんでした。

ジオラマ京都HOゲージ右側清水寺1













京都観光の目玉と言えば この清水寺ですね 50年近く前に修学旅行で来た事があったので 今回は、ジオラマで見学だ。 それにしても 暗すぎるよ これでも 写真編集で 明るくしてますがね 実際は、とてもじゃないが
営業している感じでは、ありません 田舎者だと思われたのでしょうか

ジオラマ京都HOゲージ右側清水寺2












清水の舞台と 言われた 建物の足場からだ。1/80で 眺めると なんか 小さく感じてしまいます。

ジオラマ京都HOゲージ右側清水寺3













こちらの清水寺の三重塔は、初めて見ました。50年近く前など まったく こういう神社仏閣には、興味が無かったからね まあ 今でも そんなに興味は、ないか

ジオラマ京都HOゲージ右側清水寺4













レイアウトの正面の右横に鎮座しているので 目立ちますね でも この建物のおかげで 清水の舞台が目立ちませんでした。

ジオラマ京都HOゲージ右側清水寺5













この清水寺の拝観料金が これだけ見どころがあって400円で 天龍寺が庭だけ眺めるのに500円で ここの真っ暗な感じのジオラマ京都JAPANが 500円だ。 そう考えると もう少し列車編成を走行させて見せて貰いたかったね

ジオラマ京都HOゲージ右側奥13桂離宮1












そして こちらが桂離宮の建物からだ。これ完全に勘違いして東京にある浜離宮だと ばかり思っていました。

ジオラマ京都HOゲージ右側桂離宮1













一応 ざっと 眺めた感じでの京都の名所の神社仏閣からのジオラマ建物からでした。 でも やっぱり この1/80のHOゲージサイスに合わせた建物の大きさが 少し引っ掛かってね

ここで 紹介した東武ワールドスクエアVRM3参考見聞記12の 1/25のミニチュア建物を 昔眺めているので そのイメージで これらの建物のジオラマを見てしまうと 京都ジオラマなのか 鉄道ジオラマなのか どちらに ウェートを置いているのか そして なぜ 2011年に開館して1年近くで 今回のような真っ暗にして 天井をプラネタリウムのようにしてしまったのか

そこら辺が 鉄道模型イコール夜景のシーンというキーワードが浮かんで来るのだが そこら辺は、次回で報告だ。 まだまだ 続くよ しつこいのです。

ジオラマ京都JAPAN見聞録その3

前回のジオラマ京都JAPANの話しの続きからだ.この前の左奥の部分からだ。

ジオラマ京都HOゲージ左側奥1在在線ホーム1













在来線のホームが見えます。しかし レイアウトの柵からは、少し遠いので せっかくのホームの乗客の姿がよく見えませんでした。

ジオラマ京都HOゲージ左側奥2在在線ホーム2













写真じゃ明るく見えますが 実際は、暗くて こんな感じには、見えません

ジオラマ京都HOゲージ手前奥1在在線ホーム2大文字













大文字の明かりだけが いやに目立ちます。

ジオラマ京都HOゲージ右側奥1ホーム先端













ここのレイアウト図を 見たかったのですが パンフレットにも載っていませんでした。そして帰って来てからもネットで探したのですが どうも ないみたいですね

縦12.3m✕横17.3m、地下の留置線を含めると総面積は285.15屐∀線の長さは2.7キロと言う広大な、日本最大級の鉄道ジオラマです。との触れ込みなのに レイアウト図が 見当たらないのが不思議でね

ジオラマ京都HOゲージ右側奥2交通事故













こんな交通事故のシーンもありました。まあ 普通の人は、面白いと思うのでしょうが 意外と他のジオラマにもあるのでね そこら辺は、後で紹介だ。

ジオラマ京都HOゲージ右側奥3コーナー












右奥角からの眺めだ。ここの正方形に近い形が 鉄道模型を眺めて楽しむという事を考えると 死角が生まれそうで なぜ この正方形みたいな形にしたのか 聞きたかったね

ジオラマ京都HOゲージ右側奥4コーナー












と言っても 係の人は、レイアウト制作に関わったようには、感じなかったので 職員さんに 聞いてもね

ジオラマ京都HOゲージ右側奥5












しかし 車両が走らないレイアウトを 一人で 写真を撮りまくっているから へんに思うでしょうね

ジオラマ京都HOゲージ右側奥6












レイアウト中央に 住宅が集中して配置してあるのですが これって 何か意味でもあるのでしょうか

ジオラマ京都HOゲージ右側奥7













2011年に出来たから 今年で9年目に入るのですか 毎年なにか 増えているんでしょうかね

ジオラマ京都HOゲージ右側奥8













このクラスの大きさになると 鉄道模型を主体にするのか ジオラマを主体にするのか

ジオラマ京都HOゲージ右側奥9河川













そう考えると あの東武ミニチュアワールドと どうしても比べてしまいますね 2014年に東武ワールドスクエアVRM3参考見聞記1で 紹介していましたが そう考えると ジオラマとして見た方がいいのか それとも鉄道模型ジオラマとして見た方がいいのか

ジオラマ京都HOゲージ右角1













悩んでしまうのが ここのジオラマ京都JAPANだ。 でも おいちゃんは、あくまでも 鉄道模型ジオラマとして お金を払って わざわざ 仙台から これの為に見に来たので 徹底的に 写真を撮りまくって来たので この続きは、次回に続くだ。

ジオラマ京都JAPAN見聞録その2

ジオラマ京都JAPANの話しの続きからだ。 このジオラマ京都JAPANは、2011年3月にOPENした鉄道模型パークとの触れ込みで 、縦12.3m✕横17.3m、地下の留置線を含めると総面積は285.15屐∀線の長さは2.7キロと言う広大な、日本最大級の鉄道ジオラマです。と うたっていますが 調べていたら最初 トロッコ嵯峨駅に隣接していた19世紀ホールの奥にあった温室みたいな建物を 改築して このジオラマ館を 作っていたみたいです。

なので 今回見て来たジオラマ館とは、当初は、違っていたみたいで その開館して1年目に尋ねた方の ここの記事の写真の画像と 全然違うんですね まあ 朝9時のOPENして すぐ見て来たので お客さんも おいちゃん一人で 誰もいないかったので なんか真っ暗な感じで HOゲージの車両も EF66牽引のコンテナ編成しかも 編成が短いのと 電車の編成が1両の 2編成しか 走行していなかったので あれ もしかして お客さんだと思われなかったのかと思うくらいだ。

ジオラマ館のサイトの写真などに比べると全然暗くて え、こんな感じでいいのかと思ったくらいだ。そこら辺は、おいちゃんだけが思ったのかと思ったら 「ジオラマ京都に行く前に」というサイトの口込みに 同じようなコメントが 載っていました。 それでも 写真だけは、がっちり撮って来たので紹介だ。その前に 古女房には、30分で戻って来ると駐車場に置きっぱなしで 一人で 見て来ました。

ジオラマ京都JAPAN-Nゲージ1












ジオラマ館に 入ると まず 目に付いたのが このNゲージレイアウトだ。

ジオラマ京都JAPAN-Nゲージ2













ここも電車は、走っていませんでした。やっぱり平日の朝一番だと この手の運転ものは、人が集まらないと動かさないのか それとも コントローラがあったので お金を払わないと動かせないのか 

まだ5分程早かったので ここで時間を潰して 500円を払って さっそく入場だ。 で 入ったら 照明が暗くて まだ電気を付けていないのかと思ったら これが 正解と係の人が言ってました。

ジオラマ京都HOゲージ梅小路機関庫1












入口の扉を開けて 入って正面には、梅小路の扇方機関庫が 見えます。

ジオラマ京都HOゲージ梅小路機関庫2裏













後ろから眺めた姿です。 実際は、真っ暗で こんなに明るくは、見えません

ジオラマ京都HOゲージ梅小路機関庫3













機関車は、一応天賞堂のHOゲージを 展示していましたが 実際に走っている機関車等は、全部が真鍮製では、ないとのことで プラ製が多いみたいだ。 でも 実際 走っているのが 2編成じゃ鉄道模型ジオラマとは、呼べるのか? 

ジオラマ京都HOゲージガントリークレーン1












ガントリークレーンがあったので 撮ってみました。

ジオラマ京都HOゲージガントリークレーン2













なぜか 機関車トーマスが 配置してありました。 日本最大の鉄道ジオラマという触れ込みなんですが 子供が楽しめそうな感じには、見えませんでしたがね

ジオラマ京都HOゲージ手前在来線EF66-111貨物編成1













唯一 朝早くから走らせていた車両が このEF66111牽引のコンテナ編成からだ。

ジオラマ京都HOゲージ手前在来線ホーム1












正面に 見えるのが在来線のホームからだ。

ジオラマ京都HOゲージ手前在来線ホーム2












EF8113牽引トワイライトエクスプレスとサンライズ285系が 配置してありましたが 残念ながら走行は、していませんでした。

ジオラマ京都HOゲージ手前新幹線線ホーム1













なぜか アクリル板の上には、新幹線ホームが 配置してありました。

ジオラマ京都HOゲージ手前新幹線線ホーム2












エバンゲリオンの500系新幹線が 配置してありました。

ジオラマ京都HOゲージ手前左角2エバンゲリオン












正面の左側カーブコーナーには、エバンゲリオンの人形が置いてありました。 なんでかな

ジオラマ京都HOゲージ手前左角4EF66-111通過













唯一走行しているEF66111牽引コンテナ編成からだ。 これが たったの6両編成は、ないんじゃないのと思ったら なんでも 力がないので 長編成は、難しいとのことだ。しかも プラ製で 天賞堂の真鍮製だと思ったら そうでもないらしいとのことだ。

ジオラマ京都HOゲージ手前左側東寺1












左側から見える 京都にある東寺というお寺からだ。新幹線から見える五重塔が有名らしい

ジオラマ京都HOゲージ手前左側東寺2












こんなに5本も本線が並んでいるのだが コントローラーによるレンタル走行の為に空けているのでしょうか

ジオラマ京都HOゲージ手前左側東寺3












「当ジオラマの特徴は、何と言っても極めて精巧に作られた京都の史跡や街並みの模型。寺社や史跡の全体像がよく分かります」 と紹介には、書いて有りましたが 確かに そう言う意味では、その通りかも知れませんね

ジオラマ京都HOゲージ手前左角3












レイアウトを 頭上から眺められる通路が 設置してあり この上からも眺められるようになっています。こんな大きなサイズのレイアウトなのに点検の為の穴が ないみたいで どうやって点検するのか なんでも そのまま台の上に上がって点検するそうです。

だから結構スペースが空いている場所が 探すとあるようにも感じました。 まだまだ 続きますが 今日は、ここまで 尚 感じたままを 書いているので あくまでも個人的感想からだ。

ジオラマ京都JAPAN見聞録その1

この前 ここで紹介した瀬戸大橋を見て来ました。1で 書いた時に 岡山方面に向かう途中ちょっとだけ時間があったので 京都に寄り道して来ました。仙台から北陸道を経由して京都に夜中に到着したので 夕方まで岡山に着くまでの時間が出来たので 京都でも観光しようかと寄り道しました。

しかし 車なので あくまでもドライブがてらに行ける場所でしかも 着いてから決めるのが いつものやり方なので
そして 歩いて観光するという考えもないので まずは、自分としては、せっかく京都まで来たので 京都鉄道博物館には、行って見たいと思ったので その開館時間の10時頃まで どこで時間を潰すかを考えました。 まだ 京都に着いて 朝5時前だったので じゃあ嵐山方面にでも行って見るかと 車を走らせました。

京都に来て寺院や仏閣を見ないで 鉄道博物館を 見に行くなんて普通じゃないですね しかも この嵐山に来たのも 古女房には、内緒で ここのジオラマ京都JAPANを 見たかったので そんなに時間がないので しかも車も止めやすいと 誤魔化して 連れて来ました。 

で 自分も ここの嵐山が 何で有名なのかも知らないで 朝早く到着したので まずは、近くを散策して見ました。その時の画像から紹介だ。なので 今回は、ジオラマ京都JAPANに入る手前までの報告だ。

嵐山 渡月橋1












まあ 関西に お住いの方なら 誰でも知っている渡月橋からだ。 この橋 実は、全然知らなかったのだが 古女房が知っていて TVなどで 見ていた橋より 意外と小さいと 言ってました。 が おいちゃんは、さほど 興味が無かったので そんなに有名な橋だとは、知りませんでした。

嵐山 渡月橋2












全部 木造で出来ていると思ったら橋の欄干だけが木造でした。 でも この上を車やバスが走るとは、思ってもみませんでした。

嵐山 渡月橋3













なんせ 田舎者なので 最初この川が 桂川だとは、知りませんでした。

嵐山 渡月橋4












どっちかというと こちらの屋形舟が 停泊していた こちらの堀と その前の料亭が ロケーションとしては、良かったのでパチリだ。

嵐山 天龍寺3












まだ ジオラマ京都JAPANが 開館する朝9時までは、時間があったので 近くを散策して 天龍寺の入り口付近に来たのだが こちらも開館まで時間があったので 学生さんが 入って行ったのでついて行きました。

嵐山 天龍寺1













そして ここが 世界遺産になっている天龍寺の本堂です。が 少しだけ時間が早かったのと それほど 庭園とかに興味が無かったので スルーだ。 アホです。

嵐山 天龍寺2












この奥に 有名な庭園があるそうなんですが ここで 大きな間違いをしてしまいました。 あの石庭で有名な龍安寺の庭と ここの天龍寺の庭を 勘違いして てっきり石庭があると思っていました。 なので ここもスルーだ。 というのも この前 能登半島に行って来ました。兼六園編1で 紹介した兼六園の庭が良すぎて まあ いいかになってしまいました。 曲水が流れるような動きのある庭の方が個人的には、好きなのでね

嵐山 嵐山電車駅1












この天龍寺の目の前にあるのが京福嵐山本線の嵐電嵐山駅だ。 最初 駅だとは、思えませんでした。

嵐山 嵐山電車駅2













駅の中には、 こんな友禅のポールというものが 乱立して独特な雰囲気で 面白い駅でした。

嵐山 嵐山電車駅3












駅のホームの支柱は、竹に囲まれていました。

嵐山 嵐山電車駅4












この電車というのか市電というのか わかりませんが 市内の道路を走っていました。この市電を眺めていたら昔 ここでも紹介した有頂天家族を 思い出してしまいました。

京都嵐山JR嵐山駅舎1













こちらは、嵐山にある JR嵯峨嵐山駅からだ。ここが あの山陰本線が 通っていたとは、帰ってから知りました。この嵐山には、他に阪急嵐山線の駅もあり 結構 交通の便は、いい場所みたいですね 

京都嵐山Jトロッコ列車2













その山陰本線の隣にあったのが トロッコ列車の出発駅の嵯峨野観光鉄道のトロッコ嵯峨駅だ。 この嵯峨野観光鉄道は、JR西日本の完全小会社だそうで そこの嵯峨駅の後ろ側にあるのが ジオラマ京都JAPANだ。

ジオラマ京都JAPAN入口













ここの入り口じゃない所からも入れるのですが ここから入ってみました。 しかし こういう観光地で すぐ近くの駐車場を探すのは、大変です。 平日のしかも朝早かったから なんとかコインパーキングに駐車出来ましたが 土日だと 車両通行禁止区間があっちこっちに出来るので 田舎から出て来た者には、土日は、ちと 無理な感じの京都でした。 それにしても 朝早くから外国人が 沢山散歩していました。

ジオラマ京都JAPANの 中身のお話は、次回に続きます。 ちなみに 仙台から京都までは、北陸道、名神高速を通っても東名、名神高速を 通っても ほとんど同じ距離の830匐瓩で 時間も ほとんど同じ時間が掛かるみたいです。(休憩なしで) 

鉄道博物館に行って来ました。その18

去年行った鉄道博物館の最後の話しの部分からだ。  

鉄博120−EF58運転台1













この画像は、EF58の運転席の画像からだ。

鉄博121−EF58運転台2












運転席の中は、意外と狭くてね 1946年(昭和21年)に誕生した機関車なので 今年で73歳になる勘定ですか そりゃ古い感じに見えるのが 当たり前ですね

鉄博123−1号機関車説明1













1号機関車の説明パネルから

鉄博124−創業期の客車1













こちらは、鉄道が始まった頃の客車から

鉄博127−弁慶号機関車説明1













懐かしの弁慶号の説明パネルから なんで こんなものを撮って来たんでしょうかね

鉄博128−EF58機関車説明1













EF58の説明から 最初この説明だけ撮って 他の写真は、撮るつもりは、無かったんですが とにかく ここの鉄博は、こういう説明が シンプルというのか まあ 見るだけで 説明は、自分で調べなさいみたいな感じですね でしょうね〜 大人向けというよりは、子供向けというのか 低学年向けと 言った方がいいのか

鉄博129−EF66機関車説明1












Ef66の紹介パネルから 現物も展示してあるんですが 場所が悪いというのか ぎゅうぎゅう詰めで 暗くて中々ハッキリ見えませんでした。

鉄博130−EF66モーター部分1













それでも EF66の動輪部分とモーター部分からだ。

鉄博131−C57蒸気機関車運転台1












こちらは、C57の運転台からだ。

鉄博132−C57蒸気機関車運転台2












アクリル板があるので 反射して中々上手く撮れませんね

鉄博133−C51蒸気機関車お召列車1












こちらは、C51蒸気機関車のお召列車仕様からだ。 そして 最後に 唯一 電気機関車の写真を撮って来たのが こちらのED75だけでした。

鉄博101−ED75機関車現物写真1












スマホなので 広角に撮れなくてね

鉄博102−ED75機関車現物写真2













もう少し明るくて 広ければね

鉄博103−ED75機関車現物写真3













他の機関車EF66も 撮って来たのですがね 最初に 諦めてしまったのでね このED75で 思い出すのが 3.11の時に 常磐線の浜吉田駅付近の南泥沼踏切で 津波に襲われたラストナンバーの ED75-1039機ですね 3.11の後 40日位してから 現場調査の手伝いで入った時の写真が出て来たので 紹介だ。

常磐線 3.11 ED75

















この時 もう牽引していたコンテナは、撤去されていましたね その少し後に行って撮った写真も紹介だ。

ED75-1039
















このED75-1039のプレートだけは、 盗難に遭う前に 持ち出したと噂では、聞いていますがね 又 30年以内に 大きな地震と津波が来るという予想が 報道されているのでね 

以上 去年2018年に行った大宮の鉄道博物館のお話は、これにて 終了です。 全部で18回に渡って紹介して来ました。 とくに 今回 鉄道模型を中心に 紹介して来ました。 まだ 鉄道博物館は、他に 名古屋のJR東海や 京都のJR西日本の鉄道博物館もあるので 行けたら行ってみたいもんですね では、

鉄道博物館に行って来ました。その17

去年行った鉄道博物館の話しの続きからだ。

鉄博118−9800蒸気機関テンダーカット1













今日は、よく観察して来なかった9800型蒸気機関車のカットモデルからの写真からだ。

鉄博119−9800蒸気機関ピストンカット1













マレー式という 貴重な蒸気機関車だそうで 鉄博に行った時には、まったく どういう蒸気機関車なのかも知らないで このピストンのカットモデルが珍しいと思って撮って来ました。

鉄博122−9800蒸気機関ピストンカット2













これ 実は、動くらしいんだね 只 限られた時間でしか動かさないので 中々見られないらしいです。 動画があったので紹介だ。




本当に この大宮の鉄博の展示に関しては、館内が暗くてね 写真を撮るには、最悪な所ですね そして アクリルの板が 邪魔でね 

鉄博126−9850機関車説明1












こちらが その9850型マレー式蒸気機関車の説明からだ。 スマホなので 綺麗に撮れなくてね 

こちらのブログには、写真が 綺麗に映っているので 参考に 

中々昔の蒸気機関車なので 走っている姿の映像は、ないのですが このC+Cの3軸ピストンが2組の走る姿が見たかったので こんな Nゲージの9800型マレー式蒸気機関車の動画から



最近 蒸気機関車にも ハマってね 今 図書館から借りている本は、小型蒸気機関車全記録東日本編という本で 北海道から 関東までの 要は、タンク車だけを まとめた写真集みたいな本です。炭坑や鉱山、森林鉄道や港湾関係の入換用や工場の中や 面白い所では、河川工事の堤防工事や 大規模な土木工事など 昭和の初期頃までの蒸気機関車が これでもかと 載っている本なんだね こういう本は、中々巷の本屋さんじゃ見掛けないからね

最後に もうひとつ 日本にあまり馴染みのない「関節式蒸気機関車」のマレー式機関車・ガーラット式機関車を紹介した 解説付き動画からだ。 ビックボーイもマレー式だったんですね



中々面白い動画でした。でも 小さいタンク車の方も 面白いですね

鉄道博物館に行って来ました。その16

鉄道博物館に行ってきました。の続きからだ。 スマホの写真なので あくまでも参考資料用に撮った中から紹介だ。今回は、C57蒸気機関車の写真からだ。

鉄博104−C57蒸気機関車正面写真1












中々本物の蒸気機関車を近くで見られないのでね 片っ端から撮って来ました。が映りが良くありませんね

鉄博105−C57蒸気機関車横写真2













そして 全体を 撮りたかったのですが 柵が邪魔になって しかもスマホなのでね

鉄博106−C57蒸気機関車横写真3












ネットで鉄道博物館に行ってきました。と調べたら たくさんありますね〜写真も これでもかと ありますね 

鉄博107−C57蒸気機関車横写真4













これらの写真は、塗り絵で 描く時の参考資料として おそらく 二度と行けないと思って撮って来ました。

鉄博111−C57蒸気機関車テンダー台車3












テンダーの台車も 2組あるのですが 写真の映りが 悪いので 1種類だけだ。

鉄博105−C57蒸気機関車後ろ写真5












テンダーの後ろ姿から このタンクの全体の70%近くが 水タンクだと 噂では、聞いてますがね

鉄博112−C57蒸気機関車配管1













そして一番 興味があったピストンやシリンダーやロッド周りからの写真だ。アングルが ちと悪かったです。

鉄博113−C57蒸気機関車配管2













意外と 配管の鉄管が  ぐにゃぐにゃですね

鉄博114−C57蒸気機関車配管3













色んな部品が 配置してあるのですが まだ これから お勉強だ。

鉄博115−C57蒸気機関動輪1













シリンダとロッドから どうしてロッドに赤や緑の色を塗るんでしょうか 白だけでいいような気がするんですがね 個人的には、赤のロッドは、あんまり好きじゃないというか 貨物編成には、似合わないのでね

鉄博116−C57蒸気機関動輪2













ここのピストンの部分が Nゲージだと ちと 物足りないんだね 持ってもいないのに 怒られるか

鉄博117−C57蒸気機関正面2













正面からの写真から 連結器とスノープラウからだ。 が これも 撮り方を失敗してしまいました。

このスノープラウ排障器(はいしょうき)が 付いている機関車や電車が 最近 気になってね 昔 陸羽東線の鳴子温泉駅で 線路が まるっきり見えない20儷瓩の積雪の駅構内で あまりの大雪で 運休になった気動車の臨時快速「リゾートみのり」が 小牛田に戻るのに 構内入換をした時に  見た光景が 忘れられなくてね

電車や機関車でも 20儷瓩だ兩磴任癲(慎い如〜行するんだと ビックリしましたね (でも おそらく実際の積雪は、15〜17儖未世辰燭も知れませんが)場所によって そう見えたのでね

でも 今年になってから 地元 仙台は、雪が降りませんね〜 3月ですか でも まだ 冬タイヤは、換えられませんがね  4月になるまでは、危ないのでね 昔 4月になってから 橋の上が凍っていて やってしまった事があるので みちのく東北は、4月半ばまでは、危険がいっぱいなのでね 
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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