新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

仮想越河レイアウト

仮想東北本線越河駅レイアウト179-特急・急行8

特急・急行シリーズの第8弾から 253系成田エクスプレス8両編成の紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ8-E253系成田エクスプレス1
















2001年発売のVRM3版が出て来て初めて知った特急電車で あまりの斬新さでビックリした車両だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ8-E253系成田エクスプレス2
















この赤と白と 少しグレーが入っただけのカラーリングは、車両の形もシンプルで こんな車両が日本にあったなんて 知らなかったのでね そう だから 鉄道趣味も 20年近くしかないんだね

越河レイアウト特急・急行シリーズ8-E253系成田エクスプレス4
















1991年3月から 2010年6月まで 成田空港線では、運用されたと 書いてありましたが 一度だけ ちらっとだけ見た事があるのですが こんな鮮やかな色じゃなかった記憶は、ありますね 

越河レイアウト特急・急行シリーズ8-E253系成田エクスプレス5
















赤い塗装は、色が褪めるのが早いからみたときは、もっとピンク色に近かったような気がしています。

越河レイアウト特急・急行シリーズ8-E253系成田エクスプレス6
















この鉄道模型シミュレーターの車両は、鉄道模型のような色が褪めるという事もないのでね グラボさえ性能が良ければ 無問題だ。 でも このグラボが くせ者で 結構 グラボとディスプレーの違いで かなり色合いとか鮮やかさも 違って来るのでね 今は、4Kから8Kとか 世の中騒いでいますが そんなの関係ね〜と 昔のディスプレーで 頑張っています。
越河レイアウト特急・急行シリーズ8-E253系成田エクスプレス7













最後に ここの鉄道模型シミュレーターの七不思議というのか 作る人の好き嫌いで車両を作っているんじゃないのかと 思わせる 253系のVRM3・4・5版の画像を 並べてみました。

同じ車両を こうやって何回もリメークして登場する車両もあれば D51のなめくじが制作途中とブログで報告しながら その後どうなっているのかわからない車両や 最初から好きじゃないから作らないC11のような蒸気機関車など 本来なら 大手鉄道模型メーカーのように メジャーな車両は、一通り作るのが有料ゲームメーカーとしての役目だと思うのだが まあ そう思っているのは、自作車両が作れない おいちゃんだけですがね

仮想東北本線越河駅レイアウト178-特急・急行7

特急・急行シリーズの第7弾から E257系開通扉あずさ11両編成の紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ1
















中央線だと 狩人が歌った「あずさ1号」しかし頭に浮かばないのだが 昭和育ちなのでね

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ2
















E257系貫通扉の実車で 先頭を走っている画像を あんまり見ないのですが わざわざ 貫通扉の車両を作っているのだから 中央線のどこかで 併合して走行するんでしょうかね

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ3
















このE257系貫通扉の記事は、2011年2月にE257系かいじ新バージョンで 紹介していました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ4
















前にも書いたのだが このカラーリングが 最高なんだね

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ5
















2018年5月のリバーシブループ曲線レイアウト完成その84で このデザインの基になったであろうピート・モンドリアンの「コンポジション」シリーズはその代表の赤、黄および青のコンポジションを 紹介していました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ6
















よく オリジナルデザインと言いますが そもそも 深く探せば 潜在意識に こういう作家や 昔のデザインが刷り込まれているので まったくの芸術的なデザインは、この手の公共で使われる車両などには、難しいのでね
ある程度 馴染みがあるようなデザインじゃないと 拒否感を覚えるので 岡本太郎のような芸術の世界のデザインを 車両には、難しような気もするのだが あえて デザイナーの意向が強すぎると その時代は、斬新でも 50年近く経過すると違和感を感じる場合もあるのでね だから あんまり今あっちこっちで やっているラッピング車両に関しても あまり好きじゃないのだ。 とくにアニメのキャラクターに関しては、イメージが合わない感じの車両が 結構多いような気がするね

仮想東北本線越河駅レイアウト177-特急・急行6

特急・急行シリーズの第6弾から E256系かいじ11両編成の紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ6-E256系かいじ1
















このE256系かいじの前面運転席の車両を E257系と表現しようか それともE257系100番台で 紹介しようか迷ったのだ。 後で 出て来る前面に開通扉がある方をE257系とVRM3版のレイアウターでは、表示されていたので そして 2011年3月8日には、E256系かいじと 紹介していたので E256系かいじで 紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ6-E256系かいじ2
















この2011年3月8日というのは、あの3.11の大震災の3日前の記事なんだね ついでに 震災後に ブログを3月20日に 10日ぶりにブログを書いた近況報告も 載せてみました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ6-E256系かいじ3
















あれから今年で8年目ですか 福島原発の事故の廃炉に向けた作業も まだまだ問題が多いのですが なんですか あの関西電力の福井県の原発問題は、 まあ あんなもんです。 どうせ人の金、人の命、人の土地 ハングマンに登場して貰わないと 示しが付かないかもしれませんね お隣の国なら さあ大変だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ6-E256系かいじ6
















みんな 裏があるんです。 それは、ガキじゃないので わかってますが ある程度 大企業でも 中小企業でも まあ ここまでは、暗黙の了解というタブーは、あるのですが 江戸時代じゃあるまいし お代官様 おいしい饅頭を露骨にお受け取り下さいと 渡され それを受け取るというのが よしもと新喜劇じゃあるまいしね

越河レイアウト特急・急行シリーズ6-E256系かいじ4
















おっと 又 余計な事を書いてしまいました。このE256系は、特急電車の中でも 作りは、最高傑作なのでね じっくり眺めて欲しいね

越河レイアウト特急・急行シリーズ6-E256系かいじ5
















ここぐらいじゃないのかね VRM3版車両を 褒めるのは、このE256系に関しては、VRM5版とかRailSimに比べても 遜色ないと思っているのでね 当時の絵師は、凄かったね

仮想東北本線越河駅レイアウト176-特急・急行5

特急・急行シリーズの第5弾から 153系急行比叡12両編成の紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ5-153系急行比叡1
















前回の 153系急行なにわ12両編成とトレインマークが 変更になっています。

越河レイアウト特急・急行シリーズ5-153系急行比叡2
















なぜ この比叡という難しい漢字にしたのか これ書けないし読めないけど比叡山でしか知らないのでね

越河レイアウト特急・急行シリーズ5-153系急行比叡3
















そこら辺は、よく わかりませんが 記憶の中の鉄道」のホームページというサイトの153系準急というページの「伊吹・比叡」という所に この比叡の画像が 載っていました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ5-153系急行比叡4
















そういえば 昔は、準急という列車がありましたね。

越河レイアウト特急・急行シリーズ5-153系急行比叡5
















ここのページの隣の記事には、山陽本線の153系宮島、関門、周防、みずしま、などの画像が載っていました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ5-153系急行比叡6
















このVRM3版の153系は、低運転台ですが 他に高運転台の車両もあって 1959年に登場して1987年に廃車と(Wikipedia)には、書いて有りました。が

越河レイアウト特急・急行シリーズ5-153系急行比叡6
















実際は、1970年代後半になると 全車両が冷房車仕様の165系に順次入れ替えられたとも書いて有りました。そういえば 1964年前の いつかは、忘れたが 関西方面に 団体のツアーで 連れて行かされた時に このような電車に乗せられた記憶があるのだが 真夏のお盆休みの頃だったから 冷房なんてなくて 混んでて 入口の通路に新聞紙を敷いて座って東京〜名古屋まで行った記憶がありますね まあ 今考えれば よく列車なんて乗った事が無かった小学生が 中学生の兄と二人だけで 行った事も知り合いもいない団体ツアーに仙台から付いて行ったもんだと 今考えると 親は、何を考えていたんでしょうかね



それ以来 この列車に乗って旅をするのが 嫌いでね トラウマになっているかもしれませんね やっぱり自由に行動でき束縛されない自動車が一番だね でも 列車を見るのは、好きですが 乗りたいとは、思わない

仮想東北本線越河駅レイアウト175-特急・急行4

特急・急行シリーズの第4弾から 153系急行なにわ12両編成の紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ4-153系急行なにわ1
















本当に つい最近 やっと一番最後に揃ったVRM3版の車両が この153系だったので 特急・急行シリーズの第4弾として 特急を差し置いて紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ4-153系急行なにわ2
















最初 急行なにわという名称なので 関西方面かと思ったら東海道本線の車両でした。東海道本線というとJR東海の東京〜名古屋のイメージしかないのですが 考えて見たら 国鉄時代なら 大阪までなのか神戸なのかは、調べていないので わかりませんが おそらく そこら辺りまでが 東海道本線と呼んだんじゃないのかと推測だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ4-153系急行なにわ3
















この国鉄色の湘南色は、113系、115系、165系に続いて この153系で 全て揃ったのでね

越河レイアウト特急・急行シリーズ4-153系急行なにわ4
















でも一番最初に登場したのが1950年湘南電車に使用された80系電車が緑2号と黄かん色の2色塗りで登場したらしいのだ。残念ながらVRM3版には、ないのだが 確かVRM4版かVRM5版には、入っていたみたいです。

越河レイアウト特急・急行シリーズ4-153系急行なにわ5
















「この2色塗装パターンは、アメリカのグレート・ノーザン鉄道のディーゼル機関車の塗装にヒントを得たもので、これに近い色合いを採用したものである。オレンジ色は警戒色でもあることから、高速電車の色としてもふさわしいものと考えられた。この塗装デザインは、後に「湘南色」と呼ばれることになる。当初「沿線のミカンの実と葉の色」として宣伝されたが、これは後付けの理由によるものである」と ウィキペディア(Wikipedia)に書いてありました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ4-153系急行なにわ6
















それにしても トレインマークのデカい事 しかも「なにわ」というひらがな文字だけですからね でも このただの列車番号しかない列車に愛称を採用した事で 大幅に利用客が増えたと この前 NHKの番組で紹介されていました。 新幹線には、このトレインマークは、付いているんでしょうかね 確か東北新幹線のE2系の「はやて」と「あさま」には、先頭車両の後方部分にマークがあったような気がしましたが その後の新幹線には、無かったような気がしましたがね 新幹線じゃ 外部からは、ほとんど見えないからね
 

仮想東北本線越河駅レイアウト174-特急・急行3

特急・急行シリーズの第3弾から 183系グレードアップあずさ11両編成の紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ3-183系グレードアップあずさ1
















ここで紹介している183系グレードアップあずさですが これは、VRM3版の時は、183系として登場していたので そのまま ここでも紹介していますが 今頃 調べたら なんか 違うようで この「あずさ色」という特急電車は、189系が ほとんど見たいでね

越河レイアウト特急・急行シリーズ3-183系グレードアップあずさ2
















要は、メーカーさんが 間違えたんじゃないのかと 最近思うんだね その証拠に VRM4以降は、この183系は、出て来ないんだね 2013年8月に書いた力行シリーズ32 183系あずさ国鉄色&グレードアップあずさの中で その事に触れていました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ3-183系グレードアップあずさ3
















でも そういう訂正は、無かったような気がするので ここでは、このままのスタイルで通しますが 確かに この183系、189系そして485系の違いは、見た目じゃわからないのでね

越河レイアウト特急・急行シリーズ3-183系グレードアップあずさ4
















こんな「国鉄特急の183・189系と485系の違いはコレだった!」という記事を見付けました。 183系と189系は、直流用車両で 485系は、交流直流用車両だそうです。

越河レイアウト特急・急行シリーズ3-183系グレードアップあずさ5
















485系の他に481系は60hz、483系は50hz、485系50/60hz、と交流の違いがあるみたいです。

越河レイアウト特急・急行シリーズ3-183系グレードアップあずさ6
















しかし 日本各地の鉄道路線が こうも直流、交流、周波数がバラバラで 国鉄時代に統一しなかったのでしょうかね そもそも この電化するという考えは、効率の面から考えれば いいのですが その反面 維持費とかお金が掛かるので 世界の鉄道の中から眺めると 圧倒的に非電化のディーゼル機関車などの使用が多いと 聞いています。 

越河レイアウト特急・急行シリーズ3-183系グレードアップあずさ7

















どうしても スピード重視の考えが強いので 新幹線のような電車が 期待されるのでしょうが そのスピード重視に考えるなら 最初から 踏切などがない高架化した鉄道を作らないと 駄目なんでしょうが こちらのみちのくでは、最高速度130劼如〆瀝萓を走る新幹線が 踏切を通過しているのでね しかも単線区間を

仮想東北本線越河駅レイアウト173-特急・急行2

仮想東北本線越河駅レイアウトを 使った新しい特急・急行シリーズの第2弾からだ。VRM3版の特急で一番最初に思い出したのが 前の651系スーパーひたちでしたが その前に 一番最初に追加キットで購入したのが 今回の183系1000番台国鉄色の特急とき・あずさの車両で その内から特急ときを 紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色1
















もう 何十回も紹介しているので 今更 書く事もないのだが

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色2
















レイアウトが 違うと 画像も 変わるということで

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色3
















自分で いうのも 恥ずかしいのだが 昔に比べりゃ幾分レイアウト作りも上達しているんじゃないのかと

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色5
















ここの新VRM3★井戸端会議の 右横の検索記事に183系と入力すると 2006年9月からの183系関連の記事が 出て来るのですが その画像を 眺めていると 自分では、上達したと感じるのですが 

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色6
















今現在5417件の投稿記事を 書いているみたいで そりゃ色々スランプも出て来ますわ 

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色4
















なぜ 辞めないのでしょうかね まあ他に楽しみがないのと 好き勝手出来るからでしょかね そう言えば こんな2008年12月に 書いていた記事を 見付けました。

183系で 昔は,楽しんでいたね その1
183系で 昔は,楽しんでいたね その2
183系で 昔は,楽しんでいたね その3
183系で 昔は,楽しんでいたね その4

この記事は、追加キット183系から話を広げてみた(4年前の本店記事から そのまま掲載)と書いてある通り2004年頃に ここのブログを始める前にあったHPからの記事で 「とき」の過ぎゆくままに 面白か〜! と駄洒落れを 入れて好き勝手書いていましたね

当時は、鉄道に関しては、さっぱり知らなくて 片っ端から調べて そのまま鵜呑みにして書いていましたね そう言えば 当時 なぜ この追加キット183系1000番台を購入するキッカケになったのが VRM界のレジェンドのJunichi氏の この画像などを 見て 初めて この183系国鉄色の特急を知ったのも 大きいかも知れませんね

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色7














当時は、Junichi氏の他にも 多くの先輩諸氏のVRM3画像を 見て刺激を受けて いつかは、こういう作品を作って見たいと思っていましたね まあ どこの世界でもあるのですが 目指している人達が上のステージに行ってしまっても まだ下のステージに残って上を目指している 最近 将棋の世界でも46歳になる木村九段が初タイトル獲得との記事が載っていました。

思えば レイアウトコンテストも いつの間にか 無くなっていまい そういう挑戦する機会が 無くなってしまって その中でモチベーションを 維持して行くというのも結局は、ここで動画などをUPしながら様子を伺うのが ゲームとしての楽しみ方かも知れません

仮想東北本線越河駅レイアウト172-特急・急行1

今日から 仮想東北本線越河駅レイアウトを 使った新しい特急・急行シリーズとして動画のスタートだ。
まず その第1回目は、懐かしの常磐線を走っていた651系スーパーひたち11両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち1
















VRM3版の追加キットとして販売された651系スーパーひたちですが 最初そんなに興味は、無かったのですがVRM3版の車両を見てから 考えが 変わった車両です。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち2
















というのは、思っていた以上に 作りが良かったからです。特急車両の中でもベスト3に 入るかも知れませんね で今回は、背景を 思い切って替えてみました。 色々試したのですが このAOさんの東北の山並みの背景が なんかバッチリイメージと合致して びっくりだ。

#山なみ・東北





少し霞かかった青空が こちらの越河駅付近の雰囲気にぴったしで いかにも東北を走る東北本線のイメージになりました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち3
















この651系スーパーひたちは、実際には、常磐線で 何回も見ていますが もう少し白っぽかった感じに見えましたが このビュアーでも 光の当たる方向で だいぶ白さが違うように見えます。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち4
















こちら側から見た651系だと グレーそのものですが 反対側だと 幾分 白く見えます。 まあ これがVRM3版の特長なのでね 

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち6
















どうしても この651系スーパーひたちのUP画像を 見せたいと似たような画像になってしまいましたが 後から追加で 本当は、こういう感じの遠目の画像を紹介したかったので 紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち7
















この新幹線と在来線が交差する部分が好きでね 山の上には、VRM3神社が鎮座しているのが ここの新VRM3★レイアウトの定番なので 必ず どのレイアウトにも神社は、配置してあるんだね でも 誰も気が付かないよね そこが おいちゃんの 拘りだ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち8

















このバックの山並みが これまた いいいんです。 今までのオリジナルな背景とは、イメージが全然違って見えるのが 面白いですね 背景も あんまり沢山有り過ぎて もう誰の作品の背景画だったかも忘れてしまい 今回も 中々AO氏の作品というが わかりませんでした。 まだfox-hobby-gadenの所には、背景画が 残っていましたので まだの方は、早めにDLしたらと 思います。 

最近 どんどん先輩諸氏のHPなどが 削除されているみたいで 過去の部品リストやテクニックに関する解説が消えてしまって 益々この鉄道模型シミュレーターの歴史そのものが 途中のVRM5版からが 鉄道模型シミュレーターみたいな風潮が メーカーさんの過去のVRM3・4などのカタログ紹介記事等の削除を 眺めていると 本当に残念な気持ちになってしまいますね

まだウィキペディア(Wikipedia)の鉄道模型シミュレーターだけは、残っているので 多少の歴史は、わかりますが 実際の そこに関わって来た情報や色々あった裏情報や 諸問題など そういう話題も もう すっかり忘れされてしまいそうです。 

仮想東北本線越河駅レイアウト171-夜汽車18

久しぶりの夜汽車シリーズの第18弾から 今回は、YouTube動画で過去の機関車で 人気があったEF5845青大将を 登場させてみました。最初 スハ44系の「つばめ」か「はと」の特急列車とも考えたのですが ここは、貨物編成の国鉄コンテナ編成を 牽引させてみました。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ1
















この国鉄コンテナ編成だと EH10マンモス牽引のコンテナ編成の「宝号」が 有名ですが こちらのEF5845青大将牽引の国鉄コンテナ編成も 中々どうして 様になっています。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ2
















確かに このEF5845もコンテナ車両も もう20年近く前の忘れられたVRM2版なのですが この月明かりの風景には、なんか しっくり来ます。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ3
















どうして 人気があるんでしょうかね あんまり ここの鉄道シミュレーター関係では、EF5845青大将の動画が 出てないからでしょうかね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ4
















なので 今回は、画像を これでもかと紹介だ。この上の画像は、越河駅に入線して来るEF5845だが 動画だと月明りが見えて 雰囲気は、いいんだね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ5
















こういう月明りの雰囲気は、夜間仕事をしていた頃には、たまにありましたが もう さすがに外仕事の現場仕事は、したくないね〜

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ6

















この雰囲気が 好きですね〜 東北本線の東白石駅のホームから 真夜中に白石川方向を眺めると 感じは、こういう雰囲気ですが まあ 実際は、全然違いますが 雰囲気だけは、感じるのです。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ7
















このEF5845の青大将ですが 最初見た時は、本当に こんな感じなのか疑っていましたね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ8
















というのも 鉄道模型のEF58青大将は、画像で いくらでも探せたのですが ほとんどが 台車の部分が 他のEF58と同じで 黒かったのですが このVRM2版のEF5845青大将は、見た通り 台車が あまりにも緑が強すぎて もしかして おいちゃんが よく塗り絵で使っているガンマ補正で 一発で 青からグリーンに変えたついでに台車も めんどくさいと 変えてしまったのかと ずっと思っていました。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ9
















それも EF58青大将のカラー写真の画像が 中々発見出来なくて 今回 2013年に大宮で 解体される前のEF58青大将の画像を見付けたので 紹介だ。 国鉄のりばというサイトで これほど ハッキリ現物が見られる画像を見たのも初めてです。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ10
















そして そこで 見た台車の色は、 ここのVRM2版EF5845青大将の緑の台車のような色では、有りませんでしたが 確かに 少し緑掛かった台車の色でした。 これで ようやく 長年の疑問が晴れました。

このEF5845青大将を 作る時も おそらく 悩んだのでしょうね 黒にするか もしくは、もう少し黒に近い緑にするか それとも灰色の緑に近い色とか と 今更 書いてもしょうがないのだが でも 今 キハ58などの国鉄色で車両を 作っているようですが これも 実際の国鉄の標準色に合わせて車両の色を決めるのか それとも 鉄道模型シミュレーターというゲームの中で どう見えるかを 考えて 補正した色で 統一した色を 車両に使うのか そこが 今使っているパソコンでも 機種によって色合いが違うのでね 

そこら辺の これからの 鉄道模型シミュレーターは、本来メーカーさんが どのPCの どのグラボを 使いなさいと推薦するくらいじゃないと これからの高級志向のゲームメーカーとしては、そこまで踏み込まないと 駄目じゃないかと 勝手に思うのだが
 

ホースシューカーブから2

前回紹介した アメリカペンシルベニア州のホースシューカーブの動画を眺めて居たら 待てよ これに似たヘアピンカーブなら ここの仮想東北本線越河駅レイアウトで 何箇所も作っていたんじゃないのと 思い出して さっそく動画を 作ってみました。

ホースシューカーブ5
















まずは、その1の双竜の滝を眺めるロケーションからの動画からだ。



アメリカさんに対抗するには、そう世界のSinkansenを 前面に押し出して挑戦しないと 敵わないかとね ここのVRM3版の貨物コンテナ編成は、最大コンテナ20両編成が 限界ですが 裏技を使うと23両までは、増やせるのですが 東海道本線なんどの最大コンテナ貨物26両編成には、少し足りないんだね しかし あのアメリカン貨物編成を眺めていると もう開いた口がふさがらない感じですね ダブルスタックトレインですか そしてマイルトレインと 何から何まで桁違いだ。

ホースシューカーブ6
















今度は、反対の山側からの動画からだ。



まあ 全然 アメリカン貨物には、迫力では、敵いませんが この動画で なんとか米国に殴り込みを掛けたいと
思っているのだが 英語が さっぱり出来ないので 紹介のしようがないのだ。

ところで 今現在のアメリカの人口って 3億2780万人近く住んでいるんですね〜 昔知っていた人口は、2億4000万人近くだと ずっと思っていました。国土の面積は、世界で第4位で 今は、参考資料程度になってしまったGDP国内総生産は、2018年4月現在で 20兆4940億ドルで 第1位みたいです。2018年は、 因みに 我が日本は、人口は、1億2640万人近くで 国土の面積は、第61位で GDPは、4兆9710億ドルみたいで 一応第3位になっているみたいですが これ一概には、よくわからないので (IMFの統計)を 参考に書いていますが 他のGDPで お隣さんの国は、1兆6194億ドルみたいで 第12位で 今現在の第2位が中国で 13兆4073億ドルだ。 そして第4位がドイツで 約4兆ドルみたいで こうやって眺めてみると アメリカと中国が 断トツですね

こういうのを 眺めていると よく安倍総理がWinWinの関係なんて言ってますが 商売にWinWinなんて 絶対あり得ないからね 綺麗ごとを よく言うよと思うね そもそも 儲からない商売をする馬鹿は、いないのでね

要は、どこかが 儲かれば どこかが損する それが商売の原点だから 誰がババを引くかなんだが まあそれ以上は、辞めとくか なんか アメリカの鉄道貨物の業界も色々あるみたいだね 行き着くところ 最後は、石油と自動車産業にぶつかるような感じで まあ まだ21世紀も 自動車産業や石油産業が 世の中を動かして行くんでしょうかね

あのトヨタの水素エンジン自動車ミライは どうなったのかと思ったら こんな記事を見付けました。723万円の水素自動車を“タダ”で購入。という記事だ。電気自動車も 最近あんまり 話題にならないというより あの電気自動車の日産が ゴーン氏一人が 会社のお金を頂戴していたと思ったら それを訴えた社長本人も 頂戴していたなんて もう落語の世界の話しでね まあ 大きい会社でも 大きな団体でも やっている事は、中小企業の好き嫌いで 上が決めてしまう感じと同じようなもんだ。 と ここで 書いても しょうがないのだが たまには、いいか 最近 TVコメンテーターの話しを聞いていると つまらなくてね というか ここまでしか しゃべれないというのが見え隠れして 面白くなのだ。都合悪い話は、カットしてしまうからね よしもとの話しは、結局どうなったんでしょうかね
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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