新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

仮想越河レイアウト

仮想東北本線越河駅レイアウト290-江ノ電300

仮想東北本線越河駅レイアウト電車シリーズから第111弾として 江ノ電300形の4両編成からの紹介だ。

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-1




















この江ノ電300形は、VRM2版車両の VRM2オプションディスクに入っていた車両だ。

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-2
















最初の頃は、中々これが昔のVRM2版超高速版と超高速トミックス版ソフトの2点を持っていたのだがいくら探しても出て来なかったのだが

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-3
















このVRM2オプションディスクを VRM3版を 揃え始めて この中に入っているのを知って購入した車両だ。

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-4
















考えてみると このVRM2オプションディスクの中の車両は、 

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-5




















VRM3版車両と 変わらない車両の作りが 多いみたいで このVRM2オプションディスクは、儲けものですね

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-6
















前回紹介した「鉄道模型シミュレーターレイアウト・コレクション保存版」を 又 眺めていましたが その中の「VRMうんちく道」という記事で このVRMの基本的なソフト設計の話が書いてありました。

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-7
















相変わらず ジオメトリック演算とか さっぱりわかりませんが その中で 鉄道模型シミュレーターの車両制作では、ポリゴン+テクスチャー+プログラムから特殊な方法を用いて構成されているので 他の鉄道系アプリケーションとは、制作に関しては、違うみたいなニュアンスで 紹介されていました。

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-8
















この中の 最後のフレーズのプログラムから特殊な方法というのが いわゆるブラックボックスになっている部分なんでしょうかね だから 同じVRMでも VRM5版だとパッケージ版とVRMonLine版の部品の共有が出来ない まして他の 例えばRailSimの自作車両などを 走行させる事は、もってのほかなのだが まあ そこが有料ゲームなのでね

越河レイアウト103シリーズ111-江ノ電300-A














でも いつかは、他の鉄道シミュレーターゲームの自作車両も 走行出来るようになるような気がするのだが どうでしょうかね 自作車両と 自社の有料車両を どうマッチングさせて商売に繋げて行くのか まあ その前に この今の販売方法を もっと わかり易くして欲しいのだが 理解出来ないのは、おいちゃんだけでは、どうしようもないか

仮想東北本線越河駅レイアウト289-江ノ電2000

仮想東北本線越河駅レイアウト電車シリーズから第110弾として 江ノ電2000形の4両編成からの紹介だ。

越河レイアウト103シリーズ110-江ノ電2000-1




















この江ノ電2000形は、VRM3版の追加キットとして2001年頃に1300円で 販売されていた商品だ。

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その頃に 鉄道模型シミュレーターレイアウト・コレクション保存版という工学社のOブックという鉄道模型シミュレーターのガイド本にあったPelimanniさんという方の「昭和の鉄道〜路面電車・客車列車・貨物列車編」というレイアウトを 開いて走らせていたら この江ノ電を初めて知ったのだ。

越河レイアウト103シリーズ110-江ノ電2000-3
















当時 この江ノ電がある鎌倉地域の話題が 賑やかだったような感じで 市電なのか電車なのか よくわからない編成で 街中を走ったり郊外を走ったり ここらでは、見ない光景だったので 興味を覚えた記憶があるのだ。

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今 このガイド本を 眺めていますが 当時は、凄いな〜と思った事も 実際なんとか20年近く このVRM3版を続けていると このガイド本の中味以上に こちらの方が詳しくなって しかも 自分の中では、この本で紹介されているレイアウトとも 肩を並べるくらいのレベルに達して来たとは、自負しているのだが 手前味噌だ。

越河レイアウト103シリーズ110-江ノ電2000-5

















今VRM5版の部品カタログを作っていますが ここのガイド本にもVRM3版の部品カタログの一部が 載っていますが やっぱり中途半端でね そう考えると CHOさんが作ってくれていたVRM3版の部品カタログは、最高でしたね もうHPも削除されてなくなり 今は、印刷しておいた自分の 部品リストしか使えませんがね

越河レイアウト103シリーズ110-江ノ電2000-6
















本当は、VRM5版の部品カタログより 先に もう一度 この新しいVRM3版の部品カタログを 作るべきだったのでは、と 少し後悔しています。

越河レイアウト103シリーズ110-江ノ電2000-7
















しかし この鉄道模型シミュレーターも ゲームとして考えると このガイド本に載っているレイアウト以上のものが 自分に簡単に作れるようになると おそらく上級者の人には、物足りないように思えて ここを去って行ったり より鉄道シミュレーターに特化した 今の鉄道模型シミュレーターに移行して来たのかも知れませんね

越河レイアウト103シリーズ110-江ノ電2000-8
















それに合わせて 作るメーカーさん側も よりスクリプトや自動制御などのシステム関係に重点を置いた 新しい鉄道模型シミュレーターに進化して今の形に なって来たのかも知れません

越河レイアウト103シリーズ110-江ノ電2000-A














しかし未だに このVRM3版の時のような レイアウト作りが一番の目的だと 思っている古い考えのおいちゃんからすると この進化して行く鉄道模型シミュレーターを 眺めていると 結局どこに行き着くのか まあ作る側としては、よりリアルな車両という事になるのでしょうが そうなると 鉄道模型という意味が ないような気がしてね

こうやって 2001年当時のVRM3版のガイド本を眺めていると 今現在のVRMANXのガイド本が もし仮に出来たら どういう方が 記事やレイアウトを紹介するのか 興味が有りますね いくら言葉で 自分は、評論家とか専門家と言っても 結局は、その時代、その当時の評論家とか専門家であって 今現在まで 継続しての評論家や専門家は、中々こうやって眺めていると 居ない
ですね

それよりも 今現在この鉄道模型シミュレーターを 作っている人が 20年前と同じなのか もっと言えば 社長さんとか中の顔ぶれも同じなのか 歳なので そちらが気になるのだが そういう事を 書く事自体が 今は、タブーなんでしょうかね ヒマジンなので 気になるのだが

仮想東北本線越河駅レイアウト288-旧国電クモハ12

仮想東北本線越河駅レイアウト電車シリーズから第109弾として 旧国鉄電車クモハ12形 鶴見線4両編成から RM-MODELSに付いていた付録車両から
越河レイアウト103シリーズ109-旧国電クモハ12形1
















このクモハ12形旧型電車は、VRM3版のCDロム版には、元々入っていない車両で RM-MODELSの2004年1月特別号の付録でトミックス鉄道模型レイアウターの体験版と一緒に入っていた車両です。

越河レイアウト103シリーズ109-旧国電クモハ12形2
















その後 鉄道模型シミュレーターレイアウト設計と制作という本にも 同じクモハ12形が 入っていました。

越河レイアウト103シリーズ109-旧国電クモハ12形3
















なぜか この旧国電のクモハ12形は、鉄道模型でも 最後は、作って見たい車両なのか ちょくちょく自作車両とかを 模型雑誌などで見掛けますね

越河レイアウト103シリーズ109-旧国電クモハ12形4
















ここのVRMonLimeでも クモハ12052/53旧型電車として1320ptで 登場しています。

越河レイアウト103シリーズ109-旧国電クモハ12形5
















VRM5パッケージ版の第9A号にも このクモハ12形は、入っているみたいですね

越河レイアウト103シリーズ109-旧国電クモハ12形6
















でも VRM5版の動画とか画像じゃ ほとんど見掛けないのですが 人気は、どうなんでしょうかね

越河レイアウト103シリーズ109-旧国電クモハ12形7
















鉄道模型や ここの3DCG車両を 作る側からすると 製作して見たい車両なのかも知れませんが イマイチ 昭和生まれの おいちゃんでも 戦前の機関車や電車までは、興味がないのでね せめて103系辺りからの電車には、関心があるのですがね
越河レイアウト103シリーズ109-旧国電クモハ12形A
















昭和生まれだが 152系こだまの特急にも 関心が あんまりないのだが そこが 鉄ちゃんじゃない鉄道趣味の弱みかも知れません

仮想東北本線越河駅レイアウト287-Talent644

仮想東北本線越河駅レイアウト電車シリーズから第108弾として ユーロ国政版VRM3版のドイツ鉄道気動車タレント644形Talent466形からの紹介だ。

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形1




















一番最初に このタレント644形を 見た時には、トラム型の市電かなと思ったのだが

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形2




















ドアの位置が低かったので こちらでも市電レイアウトで 市電として使っていました。

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形3




















ところが 家にある去年の富士通カレンダーに載っていた同じような気動車の写真を見ていたら なんと郊外の森の中を走っている姿が映っていました。

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形4




















どうも ヨーロッパでも 余程の幹線の鉄道じゃない所は、複線区間でも 気動車が走っているみたいですね

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形5




















そう考えると 日本でも デイーゼル機関車や気動車が走るような区間でも複線区間があっても いいような気がするのだが まあ そりゃ無理か だって ミニ新幹線で 十分間に合う路線でも フル新幹線じゃなきゃ嫌だと ごねる地域があるのでね

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形6



















鉄道に求めるるものは、スピードなのか それとも 経済性なのか 観光なのか

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形7




















このタレント644形には、自転車が 積み込まれるみたいですね こういう お洒落な自転車が積み込めるような気動車が 田舎の路線を 走ってたら さぞ 高校生などは、便利がるでしょうね

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形8




















元々 スイスや カナダなどのような鉄道情景そのものが ウリになっている鉄道路線なら 観光鉄道としての価値は、十分にあると思うのだが そうでない 田舎のローカル線で たまたま何箇所か景観がいいからと 高級な車両を投入して 観光列車を 走らせても 飽きるような気がするのだが 

越河レイアウト電車シリーズ1108-ドイツ気動車タレント644形A























それだったら 最初から こういう感じの自転車などが 積み込めるタイプの車両で 途中駅で下車して トレッキングやサイクリングなども 出来るようにした感じも ただ乗って高級な弁当食って おしまいよりは、面白いような気もするのだが なんでも高級な路線が好きですからね おいちゃんは、どっちかというと 低級志向なもんで あるもので我慢だ。

仮想東北本線越河駅レイアウト286-103系電車107

仮想東北本線越河駅レイアウト103系電車シリーズから第107弾として VRM2版の103系低運転台仙石線4両編成から  前回も紹介した103系仙石線色を再度紹介だ。

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色1















2019年12月14日に仮想東北本線越河駅レイアウト232-電車61で 紹介していましたが 今回は、運転台からの画像じゃなく先頭車が見える画像から紹介だ。

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色2














よく 20年近く前に この103系仙石線色を 作ってくれましたね 
越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色3















おそらく ここでしか見られないと思うので 今日は、これでもかと紹介だ。

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色4















また 東北本線が似合うのです。 今は、東北仙石ライナーとして一部区間をハイブリット気動車で実際走行していますからね

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色5















4両編成も 中々いいもんですね どうしても首都圏の10両編成が メインになって来ると やっぱり田舎じゃ この4両編成で 満員で 走らせた方がいいのかと言うより 田舎の駅ホームは、短いので 東北本線のような貨物編成とか昔の寝台客車編成が 走行していた時代なら 15両編成くらいが停車出来るホームは、あったみたいですがね

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色6















とくに この仙石線の駅ホームは、短くて 他の鉄道路線に比べると 乗降客が多いのだが 駅ホームが 短いので 勿体ない路線でもあるんだね だから 仙台から東塩釜までの複線区間は、列車本数が 半端じゃないくらい多いからね ひっきりなしに往復しています。

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色7















この仙石線色は、後からのもので うみかぜ号という名称が有名でした。

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色8















もう 二度と ここの鉄道模型シミュレーターでは、出て来ないんじゃないでしょかね

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色9















この新幹線との交差が 最高なのだ。

越河レイアウト103シリーズ107-103系低運転台仙石線色10















鉄道模型シミュレーターも 自作車両が 本家並みというか それに近い自作車両が 出て来ているので 本家は、無理して 冒険は、しないような気がしますね 逆に 変わったマニアックな車両を 作って来るかも知れませんね 最近 なぜか事業用の車両が多いのですが あれって 要は、鉄道模型の新車の発売と 関連しているかは、わかりませんが 国鉄時代の東海道本線東京口普通列車の先頭を飾った郵便荷物電車クモユニ74を開発中とか マニアック過ぎて まあ それが この界隈のユーザーさんの意見なら しょうがないのだが そこまでマニアックな鉄道車両好きが 果たして この界隈には、そんなに居るのか まあ おいちゃんが 特別なんでしょうね



最後に 2011年4月に UPした 103系仙石線うみかぜ号の動画を紹介だ。スーパーベルズのBGMが入った 3.11で運休していた仙石線が 石巻まで 全線復旧した記念で作っていました。(仙台〜多賀城までかも知れない)あれから 9年目ですか 早かったね〜 復旧が その時は、現場仕事で あっちこっちの現場調査などに 駆り出されたり 色々鉄道関係の復旧工事現場にも行ってましたね 



追伸

今まで ずっとEnternetExplorer11を 使いやすかったので使っていましたが YouTubeの動画UPなど これからは、使えなくなるそうなので 今回初めてMicrosoft.Edge.で ここのブログを書いて見ました。もうひとつの古いPCは、Windows10が上手くUPデート出来なかったのでGoogleChromeで 使うように設定しました。 さっぱり 使いこなせなくて大変です。 

まあ 世の中 次から次と新しい機能が出て来ますが 本当について行けなくてね ネットを開けば やたらと 新しいセキュリティーソフトを入れて下さいとか そんな感じの脅かされているような広告も 多いし こちらの情報は、全部 ここのライブドアでも 管理され それが 広告になって表示されるので もう昔のように 大人の好きな場所を のぞき見など とてもじゃないが 出来ない環境になってしまいましたね そう考えると 逆に 10年以上前の方が なんでも 見られたりで 面白かったですね まあ そういう時代なのでね 便利なんだけど 使えなくなると 何も出来ない世の中になってしまいました。 余計な所は、見ない、書かない、聞かない 稼ぐ人は、1000億円も 手に入る時代ですが 稼げない人は、大人しく暮らすしかないか 住んでる世界が違うと思うしかないか それでも 災害や災難は、関係なしに いつ襲って来るか わからないからね まあ そういう時代だ。

仮想東北本線越河駅レイアウト285-103系電車106

仮想東北本線越河駅レイアウト103系電車シリーズから第106弾として VRM2版の103系低運転台マスカット色岡山線8両編成から

越河レイアウト103シリーズ106-103系低運転台マスカット色1
















2016年2月にモノクロームN並走バトルシリーズその8で書いていましたが山陽本線で走行していたみたいだ。

越河レイアウト103シリーズ106-103系低運転台マスカット色2
















この中で 103系マスカット色は、2005年に放送されたアニメ動画が紹介されていた「かみちゅう」という広島の尾道を舞台にしたアニメに登場していたみたいですね

越河レイアウト103シリーズ106-103系低運転台マスカット色3
















この尾道の103系は、4両編成でした。

越河レイアウト103シリーズ106-103系低運転台マスカット色4
















この広島地区の103系マスカット色は、山陽本線の岡山地区からの移管だそうで その後岡山地区には、スカイブルーの103系が登場していたみたいだ。

越河レイアウト103シリーズ106-103系低運転台マスカット色5
















中々ネットの記事でも 10年近く経過すると 削除されたサイトやブログが多くてね

越河レイアウト103シリーズ106-103系低運転台マスカット色6
















考えて見れば サイトやブログの前に ヤフーブログなどの元のサイトが 廃止されているからね

越河レイアウト103シリーズ106-103系低運転台マスカット色7

















まあ それが 一番怖いんだね ここの鉄道模型シミュレーターのVRM3版の時に利用していた なん箇所かの販売DLサイトは、知らない内に 廃止されたり いつまでもあると思うなゲーム販売会社というか ネットに繋がないと 遊べない今のゲームと違って ここのVRM3版までなら CDロムとかが 手元にあれば なんとか新しいPCでも移行しても 動くのでね そこが なんと言っても 一番の魅力でもあるのだ。

越河レイアウト103シリーズ106-103系低運転台マスカット色B














どうも このネットという 便利な道具でもあるのだが この先 突然 繋がらないという事も 3.11で経験しているので こちら側よりオンラインゲームの場合ゲーム会社のバックアップ体制は、実際どうなっているんでしょうかね  

仮想東北本線越河駅レイアウト284-自画自賛8

仮想東北本線越河駅レイアウト新幹線の上下線からの新幹線動画から紹介だ。

越河レイアウト新幹線上下線走行中1















まず 一番のお気に入りは、この逆トラス鉄橋がある この場面からだ。この長い逆トラス鉄橋がいいんです。

越河レイアウト新幹線上下線走行中2














そして これがクソ高い高架橋脚だ。実際は、こういう場所は、あり得ないのですが 田舎じゃ高速道路は、このくらい高い所を 高速道路が走っているのだが そう言えば あんまり新幹線では、見掛けないね

越河レイアウト新幹線上下線走行中7














そう考えると このIMAGIC複線トンネルの形状は、実際の新幹線でも在来線でも あんまり見掛けないのだが もう何回も ここで書いているのだが VRM5やVRMNXでは、シールド工法で作った丸い入口になっているのでしょうかね そして ここの高架橋脚プレートの壁の高さですが 実際の東北新幹線だと この壁が もっと高くて2m以上もあるみたいで ここで使っているIMAGICスラブレールも どっちらかというと IMAGIC枠型軌道スラブレールの方が 近い感じで 上下線の真ん中には、窪んだ側溝が 配置されて トンネルの中では、レールスターという保守用のモーターカーが この側溝みたいな所を 走行出来るようになっているらしい
 
越河レイアウト新幹線上下線走行中3















と書いても 誰も わからないので パスして 白石蔵王駅構内からの画像からだ。

越河レイアウト新幹線上下線走行中4














そして カーブ区間から見える高架橋脚の見える場所からの画像から ちらっと見えるのが いいんです。

越河レイアウト新幹線上下線走行中5















唯一の 新幹線車両の画像から 923系ドクターイエローからだ。 この黄色が映えるんですね

越河レイアウト新幹線上下線走行中6















この何気ない在来線と新幹線が並走している区間から この微妙な高さが いいんですが まあ自己満足だ。これも 実際に 東北新幹線の 高架橋脚がある場所を 現場調査じゃないが 結構 見て来ているから こうやって想像で レイアウトに配置していますが 高架橋脚も下に道路なんかは、実際は、有りませんからね 

結構 どんな山奥でも 新幹線の敷地内には、立ち入れないように厳重になっているのでね
 

仮想東北本線越河駅レイアウト283-103系電車105

仮想東北本線越河駅レイアウト103系電車シリーズから第105弾として VRM2版の103系低運転台バイオレット色体質改善工事40Nの播但線4両編成からの紹介だ。

越河レイアウト103シリーズ105-103系低運転台播但線体質改善1
















この103系播但線色は、個人的に好きな車両の色で 現物の車両の動画の色などを眺めていると 女性の口紅のような色に見えます。

越河レイアウト103シリーズ105-103系低運転台播但線体質改善2

















2011年5月にVRM2版 103系3500番播但線色に 紹介した時は、その時には、まだ このピンク色に近い赤い色が どういう色なのか わかりませんでした。

越河レイアウト103シリーズ105-103系低運転台播但線体質改善3
















それが 2014年6月の進撃の通勤電車15 103系JRスーパー播但線 大窓バイオレットでは、バイオレット色として紹介していました。

越河レイアウト103シリーズ105-103系低運転台播但線体質改善4
















しかし 2017年5月には、103系を走らせてみるか11では、ワインレッド色と紹介しています。

越河レイアウト103シリーズ105-103系低運転台播但線体質改善5
















でも なんか もう一度考えてみると ワインレッド色というよりは、やっぱりバイオレット色に近いような気がして 今回は、バイオレット色で 登場だ。

越河レイアウト103シリーズ105-103系低運転台播但線体質改善6
















このバイオレット色が 地元の仙石線に登場していたら 当時は、どういう反応だったでしょうかね 

越河レイアウト103シリーズ105-103系低運転台播但線体質改善7
















そういえば お隣の山形県を走っていた昔の奥羽本線では、国鉄50系客車という(赤2号色)の赤い客車が 走っていたみたいです。ここに「1989年8月 福島・米沢界隈・・・・」というブログの記事に写真が 載っていました。 

越河レイアウト103シリーズ105-103系低運転台播但線体質改善B












よく見ると 色合いが そっくりにも見えるのですが 当時は、レッドトレインと呼ばれていたそうなので やっぱりワインレッド色が 近いのでしょうかね まあ どっちでも いい話でした。

仮想東北本線越河駅レイアウト282-自画自賛7

仮想東北本線越河駅レイアウトの新幹線から越河駅付近からの新幹線全員集合の動画から紹介だ。今回は、在来線とのコラボを中心にした画像を紹介だ。 まあ 新幹線を眺めるのが 好きなので 我慢してね

越河レイアウト新幹線E3系+E2系A1















仮想東北本線越河駅レイアウトの越河と白石の間の高校前踏切近くからなので 動画では、踏切警報音が入っていますが この逆トラス鉄橋を 渡り切ったところが 中々カッコ良かったので ここから紹介だ。

まずは、E3系こまち+E2系はやての編成から

越河レイアウト新幹線0系A2















0系0番ひかり16両編成から

越河レイアウト新幹線100系A3















100系3000番グランドひかり16両編成から

越河レイアウト新幹線700系A4















700系のぞみ16両編成から

越河レイアウト新幹線800系A5















800系つばめ8両編成から

越河レイアウト新幹線500系A6















500系のぞみ16両編成から

越河レイアウト新幹線923系A7















923系ドクターイエロー7両編成から

越河レイアウト新幹線700系レールスターA9















700系レールスター8両編成から

越河レイアウト新幹線E1系MaxA10















E1系Max10両二階建て10両編成から

越河レイアウト新幹線300系A11














300系3000番のぞみ16両編成から

越河レイアウト新幹線200系A8














200系+400系16両編成から越河駅付近からの眺めから

越河レイアウト新幹線タリスPBKAA12














ユーロ新幹線タリスPBKA10両編成から

越河レイアウト新幹線400系A13














400系つばさ6両編成+200系から

越河レイアウト新幹線E2系A14














E2系はやて10両編成+E3系こまち6両編成から こんな感じで 在来線と新幹線が 一緒に眺められる景色が好きでね 懲りずに 画像をUPしてみました。 動画も どうぞ

仮想東北本線越河駅レイアウト281-103系電車104

仮想東北本線越河駅レイアウト103系電車シリーズから第104弾として VRM2版の103系低運転台オレンジ色体質改善工事40N8両編成からの紹介だ。

越河レイアウト103シリーズ104-103系低運転台オレンジ体質改善1
















体質改善工事40Nの最後の紹介は、103系低運転台オレンジ色からだ。

越河レイアウト103シリーズ104-103系低運転台オレンジ体質改善2
















リニューアル工事とか延命工事とか とにかく種類が多いのでね

越河レイアウト103シリーズ104-103系低運転台オレンジ体質改善3
















でも 関西圏が ほとんどなので さっぱり どれがどれだかわかりませんね

越河レイアウト103シリーズ104-103系低運転台オレンジ体質改善4
















そこら辺が NゲージでもKATOやTomixなどが 103系も作ていますが これらの体質改善とか延命工事などの車両は、マイクロエースとグリーンマックスの2社では、作られているようだ。

越河レイアウト103シリーズ104-103系低運転台オレンジ体質改善5

















そう考えると ここの鉄道模型シミュレーターでしかもVRM2版で これだけの種類を作っているのは、凄いね

越河レイアウト103シリーズ104-103系低運転台オレンジ体質改善6
















この企画力が 凄いというか まあ それだけ燃えていたんでしょうね じゃあ 今は、どうなのか そこは、知りませんが ただ ひとつ気になるのが このVRM2版の103系を 作った時から かれこれ20年近く経過して 同じ人が 今でも このVRM5版の103系車両も作っているのか 気になってね

越河レイアウト103シリーズ104-103系低運転台オレンジ体質改善7
















自作車両を 自分では、作れないので わからないのだが 車両を作る3DCGソフトが 変わると 車両の作り方とか描写も 変化するんでしょうかね

越河レイアウト103シリーズ104-103系低運転台オレンジ体質改善B















このVRM2、VRM3版の車両と VRM4版以降の車両の作り方は、全然違うようにも見えるのですが そうなると 当時の絵師さんは、又 一から 新しい3DCGソフトを 学習して覚えて 一から作り直しているんでしょうかね

最近 そこら辺の この鉄道シミュレーター関係の車両の描写が 気になってね よく 隈なく眺めていると 微妙に 雰囲気が違うようにも見えてね その中で 同一ゲームの中で 車両の描写に関して統一感を持って車両を作って行くには、 やっぱり 一人で作っているんでしょうかね

この前 ここで 紹介したスター・ウォーズの宇宙船のCGモデラーを手がけた日本人アーティスト成田昌隆さんの
 CGモデラーの仕事を見ていると この手の車両は、一人で作っているようにも見えるのだがね

そう言えば この日本人アーティスト成田昌隆さんの NHKで 明日2月3日の午後3時08分からの再放送があるそうです。 これは、必見です。プロのCGモデラーとは、ここまで 凄いのかと 関心してしまいました。

 
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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