新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

仮想越河レイアウト

仮想東北本線越河駅レイアウト202-特急・急行31

特急・急行シリーズの第30弾から日豊本線を走っていた883系ソニックAo-7-7両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-1
















オフ会の話題が 漏れ聞こえて来ていますが 話題の中心は、やっぱりVRMNXやVRM5版が 中心なんでしょうかね VRMの裾野を広げると言っても やっぱり ここのVRM3版は、アンケートの結果でも 誰も やっていないみたですからね

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こやって VRM3版車両の画像と動画をUPして コツコツ12年以上も続けていますが

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-3
















やっぱり 残りの人生を考えたら 今更 勉強する気が まったくないので これ1本で 続けますかね 本当に勉強する気があったら おそらくRailSimやMMD鉄道そしてTrainzのような感じのゲームにハマったと思うのだが 元々そういうのが 自分には、無理だと思ったから この鉄道模型シミュレーターに ハマったのだが

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自分で作って遊べるゲームと 眺めて見て楽しむゲームでは、やっぱり違うのでね まあ それは、鉄道模型も同じようなもんで 結局 自分のレベルにあったゲームや趣味しか出来ないのでね

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そこが 最後は、一人遊びの鉄道模型シミュレーターになってしまうのか とふと思ってしまうのだが それでも 自分が やれなくても 人様の自作車両やレイアウトに対しては、興味があるので 取り上げていますが

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-6
















本当に 昔のゲームなんぞ 誰も やらないのでしょうかね 

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-7
















これがVRM5版に ここのVRM2版やVRM3版の車両も走らせられたら鉄道模型のような感じで面白のだが RailSimやMMD鉄道そこにVRM5版やVRM3版の車両を 並走させて走行させてみたいね

VRM3版 883系Ao7カタログ1
























まあ そう考えているのは、おいちゃんだけですからね VRMの裾野を広げるより RailSimやMMD鉄道やTrainzなどと 一緒に ガチで この鉄道シミュレーターという3DCGの世界を 広めたいと思うのだが 要は、ボクシングの世界のような 統一チャンピオンじゃないが 全てが 一堂に集まり走らせられる場が出来たら 面白いのですがね まあ 夢だ。




仮想東北本線越河駅レイアウト201-特急・急行30

特急・急行シリーズの第30弾から日豊本線を走っていた883系ソニックAo-5-7両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ30-883系ソニックAo-5-1
















この883系ソニックには、クモハ883系AO-5,クモハ883系AO-5更新形,クモハ883系AO-7,クモハ883系AO-7更新形の 先頭車輛が4種類あるのです。

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その違いを 2011年3月に新VRM3★883系なら こうなるで 紹介しています。

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Ao-5は、 先頭車のヘッドライトがある部分が ブルーメタリックのカラーだ。

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VRM5版になると 2013年9月に力行シリーズ36 883系ソニックAo 5,Ao 7特急電車で 紹介した 車両全体がブルーメタリックのカラーに なっていました。

越河レイアウト特急シリーズ30-883系ソニックAo-5-5
















実車でもそうですが この手の派手な特急電車は、新しいタイプが出て来ると もの凄く古さを感じますね

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実車の動画でも 天候によって 全然 色の感じが違うように見えるのですが ここの動画でも 走行している画像と ここで紹介している画像でも 微妙に違うんだね

VRM3版 883系Ao5カタログ1






















883系ソニックAo-5からの車両カタログから紹介だ。

仮想東北本線越河駅レイアウト200-特急・急行29

特急・急行シリーズの第29弾から鹿児島本線を走っていた787系リレーつばめ9両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ1
















この787系つばめも あの有名なデザイナーさんの車両みたいだ。

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ2
















現物を見た事がないので 想像がつかないのだが どういう感じの車両なんでしょうかね

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ3
















このデザイナーさんの車両は、個性が強いというのか 自己主張が強い感じのイメージがあるのか まだ この頃の車両は、好きでしたが あの七つ星以降の 派手な装飾系のデザインは、成金趣味的で好きじゃないのだ。確かに 今の時代 そういう客層を 狙わないと 商売には、ならないというのは、わかるのだが インドの豪華列車じゃあるまいし そこまで 内装にお金を掛けなくても いいような気もするのだが

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ4
















と ここで 書くと これらのデザイナーさんの車両が好きな人から 怒られそうですが まあ好き嫌いですから 勘弁だ。 ここのメーカーさんは、この手の車両は、好きみたいですがね

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ3
















じゃあ お前は、どういう車輛が好きなのかと 言われれば どっちかというと 機関車派なので この手の特急電車に対しては、それ程 興味がないのです。 じゃあ 余計な事は、書くなと 言われそうですが いいじゃないの幸せならじゃないが 世の中 最近のTV番組みたいな「日本が一番みたいな」ヨイショ番組だけじゃ つまらないのでね 

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ4
















でも 好きじゃないといいながら こうやって画像を眺めていると やっぱりカッコいいのです。だから どっちなんだ。 まあ 要は、たまに 動かしたり見たりするのは、いい特急電車だが 毎回は、見たくないというのが 本音かな でも そういう車輛って 意外と 多いのです。

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ6
















だって 作ったレイアウトシーンに合わせて走行させているのでね まさか 非電化のローカルシーンのレイアウトには、走らせられない かと言って 都会の環状線みたいな通勤電車が走るような路線のレイアウトシーンにも走行させられないので 今回の この仮想東北本線越河駅レイアウトだからこその紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ7























今回 又 改めて VRM3版の787系車両カタログを 作ってみました。 こうやって眺めると 作る人が なぜこの車両を 選んだのかが 良くわかります。 まあ 作り甲斐が ある車両には、見えますね

だからなのでしょうか そういう作る側の作り甲斐をくすぶる車両は、何度もリメークされるんですね

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ8






























なぜリメークされる車両と そうでない車両そして まったく作られない車両のこの違いは、どこにあるのか 今日 九州の方では、オフ会が 行われているようですが こういう基本的な Why?な 質問が 飛び交うのでしょうかね 

仮想東北本線越河駅レイアウト199-特急・急行28

特急・急行シリーズの第28弾から北陸本線を走っていた683系サンダーバード7両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード1
















先頭車の卵形の車両からだ。 この形状が 世界的に標準になって来ていますが そうなって来ると その中で どれが一番カッコがいいのか そういう視点でしか 眺めないので どうも あんまり この形状が 好きじゃないんだね

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード2
















このサンダーバードとしらさぎが 「しらさぎ」塗装という白とグレーの組合せで 番台によっては、帯の色が微妙に違うみたいだ。

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード3
















そして8000番台の北越急行の「はくたか」車両になると 先頭車の前部が グレーから赤に変更になっているみたいだ。この683系が 交流電車なら 同じ車両で直流電車は、289系と 呼ばれているらしい

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード5
















この画像で 見ると そう悪くもないのですが VRM5版で 比べると

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード8


















やっぱり 少し描写が 劣りますかね でも 我慢できない訳じゃないのでね

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード4
















この我慢出来るか 出来ないか これは、この鉄道模型シミュレーターを 長く続ける上では、非常に大切な事なのだが 誰も そこを 指摘しませんね

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード6

















なぜ 我慢出来ないのか そりゃ自分の技量に自信があるから この鉄道模型シミュレーターでは、物足りなくなるのでしょうかね で 作る側も 同じで それに輪を掛けて より難しい高度なゲームを 作って行く

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード7

















そうなると それにハマった人は、よりハマるのだが そうでない人は、我慢できなくなり 他のゲームに移行する そんな中で 20年近く前のVRM3に 固執している おいちゃんは、我慢強いのでしょうかね

前に 紹介した683系の車両カタログみたいな物を 作ってみました。今回は、ズルをして CHOさんの車両カタログの車両を印刷したものをコピーして紹介だ。 本当に 鉄道模型シミュレーターの生き字引的にHPを くまなく眺めて来たのですが 無くなってしまうと なんか とても寂しい気分だ。 こうやってVRMの歴史というのか 20年近く前からの経緯など 誰も知らないし それがどうしたという時代なんでしょうかね

そういう意味でも あのVRMの日は、結局どういう意味合い何だろうかね もう それぞれVRM3の日、VRM5の日、そしてVRMNXの日と それぞれのゲームの日を イベント企画する感じになるんでしょうかね

VRM3版 683系カタログ1























まあ それでも しょうがないか でも まだ ここは、生き残ってやり続けるのでね 

仮想東北本線越河駅レイアウト198-特急・急行27

特急・急行シリーズの第27弾から北陸本線を走っていた683系貫通扉雷鳥7両編成からの紹介だ。この683系には、沢山の種類があって 683系は、0番台、2000番台、4000番台、8000番台と 色々あるみたいなのだが 本来なら683系しらさぎ貫通型と した方が 知名度というか わかり易かったかも知れませんね

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥1
















実は、昔のブログ記事で この683系を 漁っていたのだが 2014年12月に新幹線レイアウト完成88 683系しらさぎ貫通型とか

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥2
















2014年1月の進撃の特急12 683系0番台特急サンダーバード(雷鳥)9輌編成でも 車両そのものの紹介というのかカタログみたいな画像を どうも作っていなかったみたいなのだ。

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥3
















色々この貫通型の連結作業の動画を 2018年4月のリバーシブループ曲線レイアウト完成その79で 紹介していました。

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥4
















後から 先頭車の紹介もしますが どちらかというと こちらの貫通扉がある先頭車が好きですね

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥5
















今この貫通扉連結作業の動画を眺めていたら 駅のホームの端っこに映っていた小学生が うちの孫くらいの年齢に見えるのだが うちの孫は、全然こういう鉄道車両には、興味がないみたいでね おいちゃんも考えてみたら このくらいの歳の時には、それ程興味は、無かったような気がするのだが(鉄道模型は、別でしたが)

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥6
















本格的に 興味を持ったのは、この鉄道模型シミュレーターを始めてからなので そういう点じゃ 他の人と全然 取っ掛かりが 違うんだね だから逆に 新参者だからこそ 鉄道模型シミュレーターという仮想鉄道模型に対しての へんな拘りがないのだ。このギャップが この界隈の年季の入った諸先輩と 温度差が出て来るんだね

仮想東北本線越河駅レイアウト197-特急・急行26

特急・急行シリーズの第26弾からJR九州の長崎本線885系白いかもめ7両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ26-855系白いかもめ1

















この885系白いかもめを時たま855系白いかもめと勘違いして何回か ここのブログでも取り上げたりYouTube動画でも間違えたりと 中々数字が似ていると勘違いをしてしまう これって脳の障害なんでしょうか なんかTVの番組で そんな話をしていました。

越河レイアウト特急シリーズ26-855系白いかもめ2
















この似たような番号が 今一番頭を悩ませているのだ。 だから パスワードにしても いっぺんに2種類も3種類も しかも6桁以上12桁未満など 自分の携帯番号でさえ 思い出せないのだから 一々特急電車の番号まで 正確には、覚えていないのだ。

越河レイアウト特急シリーズ26-855系白いかもめ3
















この885系白いかもめが 最初 九州のどこを 走行しているのか知らなくて 福岡から鹿児島まで走行していると思ったら 長崎本線だと 今回知りました。

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この855系白いかもめと883系ソニックと787系リレーつばめが どうもごっちゃになって よくわからないのだ。

越河レイアウト特急シリーズ26-855系白いかもめ4
















同じデザイナーさんのデザインの車両だというくらいの認識しかないのだが 好きな人には、好きそうな車両だ。

越河レイアウト特急シリーズ26-855系白いかもめ6
















ここのメーカーさんは、好きそうですがね なんか極端なんだよね 好みが

越河レイアウト特急シリーズ26-855系白いかもめ7
















旧国鉄の古いボンネット形の特急や急行電車が しつこいくらい出て来たり その割にメジャーな蒸気機関車などが さっぱり 出て来ない

越河レイアウト特急シリーズ26-855系白いかもめ8
















これを 書くと 又 怒られそうですが 車両選定というか この車両を作って欲しいという話題が 出て来ないのが 不思議でね  

越河レイアウト特急シリーズ26-855系白いかもめ9















最近 又 昔に戻って吠えまくりの おいちゃんになって来た感じがしています。こりゃまずいか

仮想東北本線越河駅レイアウト197-特急・急行25

特急・急行シリーズの第25弾から常磐線の485系ボンネットひたち11両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち1
















この485系ボンネットひたちは、1998年登場のVRM2版車両だ。

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち2
















1968(昭和43)年10月のヨンサントウから 485系ボンネットが 使用されたと Kano鉄道局という所には、詳しく載っていました。

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち3
















このボンネット形には、他に481系、483系、489系も あるみたいで 2016年にモノクロームN並走バトルシリーズその37で VRM4版からは、151系ボンネットと151系の前身だった20系ボンネットも登場して この485系ボンネットは、出て来ないのだ。

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち4
















そういえば 東北本線でも この485系ボンネットひばりが L特急として1965年(昭和40年)に 仙台〜上野に登場したみたいですが その10年後くらいには、頻繁にこのL特急を利用して東京に行ってましたが この485系ボンネットには、乗った記憶がないんだね というか 先頭車両なんか 見た事なかったね

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち5
















とにかく4時間30分近くが 長くてね 鉄道なんて興味なし 仕事で仕方なく乗っていた感じでしたね

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち6
















同じ485系でも貫通扉がある形の電車だったような気もするのだが 本当に上野を夜の7時頃に出て 仙台に夜の11時15分か30分か忘れたが そのくらいに着くのだが 宇都宮か郡山まで 満員で 指定席が取れないと 通路で立っているか 食堂車で 時間を潰していた記憶しかないんだね

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち7
















今は、新幹線で 直接 東京駅まで行けるからね でも 今は、東京までなら 余程じゃないと 新幹線では、行かないから 車で高速を使って行ってしまいますね だから 本当の鉄道好きじゃない所がありますね

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち8
















本当に 鉄道は、外から眺めるのが一番という変わった趣味のおっさんだ。

越河レイアウト特急シリーズ25-485系ボンネットひたち9
















たまに 眺めるには、このVRM2版の485系ボンネット特急電車も 悪くは、ないのでね

仮想東北本線越河駅レイアウト196-C62重連

ejimaさんのMMD鉄道D51大作ドラマ「ラストデゴイチ」に 触発されて 仮想東北本線越河駅レイアウトで C62蒸気機関車重連セキ3000石炭車20両編成の動画を 作ってみました。

越河レイアウト特急シリーズ番外C62重連セキ3000-1
















D51で セキ3000を牽引したかったのですが 残念ながらVRM3版には、C62しかなかったので C62の先頭車が宮原機関区所属で 後続車が つばめメーク付きのC62からだ。

越河レイアウト特急シリーズ番外C62重連セキ3000-2
















この蒸気機関車の主連棒(メインロッド)の色が 機関車によって白や赤や緑など 色を付けるのは、何か意味があるのでしょうかね

越河レイアウト特急シリーズ番外C62重連セキ3000-3

















そういえば VRMNX 蒸気機関車の煙を品質アップというブログ記事がメーカーさんから出ていました。蒸気機関車の煙を改善&パーティクルに拡大縮小オフセットパラメータを追加しました。と

越河レイアウト特急シリーズ番外C62重連セキ3000-4
















書いて有りましたが これ VRM5版の第8A号のD51に採用してくれていたら最高でしたがね

越河レイアウト特急シリーズ番外C62重連セキ3000-5
















USO800さんのD51の動画を見て どうしても あの迫力ある煙と蒸気が欲しくて VRMonLineのエミッター部品を購入したのだが パッケージ版には、使えなくて まあ110ptと 残っていたポイントで 駄目元で やってみましたが この110ptの為に わざわざ パッケージ版の5+号の12840円を 購入しないと この110円のエミッターの部品が使えない

越河レイアウト特急シリーズ番外C62重連セキ3000-6
















これが 昔のVRM3版なら 基本のセットとしてレールなどは、どの号数にも入っていたもんですがね

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たかが110円の部品ひとつで 蒸気機関車の煙と蒸気の迫力が 全然違うのでね そう考えると 110円高くても パッケージ版の5号以降の号数に入れてもいいんじゃないのかと 思ったら アホらしくなってしまった。

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自動制御や自動センサーによる信号システムが売りのVRM5版なら 最低限のシステムは、パッケージ版の どの号数にも入れるべきじゃないのかと考えてしまうと VRM3版の「はじめる鉄道模型シミュレーター」を 販売していた当時とは、販売方式が 違うんでしょうかね

越河レイアウト特急シリーズ番外C62重連セキ3000-9
















まあ こんな110円の部品ひとつで 愚痴を書いているのは、おいちゃんだけでしょうが でも これって フルで揃えないと楽しめない鉄道模型シミュレーターというゲームソフトの根本だと思ってね

越河レイアウト特急シリーズ番外C62重連セキ3000-10
















ない部品は、高くても 買い揃えられる そしてパッケージ版とかVRMonLine版とかの垣根を 通り越して共有できるようにしてこそ本来の鉄道模型シミュレーターというゲームソフトの基本的な販売方法だと思うのだが

なんで こういう話になるんでしょうか 未だにVRM5版とVRMNXの共有って どうなのかとか 野次馬なのだが気になる これもRailSimやMMD鉄道の自由度に 影響されているのでしょうかね

だって同じVRM5版というゲームでありながら 部品の共有が出来ないって おかしくないですかね 値段が高くても 本来は、共有できるようにするのが ユーザー目線だと思うのだがね



なんか「ラストデゴイチ」のインパクトが強かったのか 有料ゲームなのに どうして こうも購入するのに サードパーティーユーザーは、色々考えなくちゃならないのか そこが よく わからないのだ。

仮想東北本線越河駅レイアウト195-特急・急行24

特急・急行シリーズの第24弾から 上越線、羽越線 の485系3000番台白鷹9両編成からの紹介だ。この485系3000番台白鷹の車両デザインカラーが 大好きでね

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹1

















2017年8月に485系3000番台を走らせるで 紹介していた その時の画像から紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹9











塗り絵の白鳥も 一緒に紹介していましたが 最初これが 確かVRM3版の0号に入っていたので 全然 気が付かなかったのだが 徐々に眺めて走らせていく中で 253系成田エクスプレスよりも レイアウトに溶け込むような雰囲気で より多く走行させる事が多くなって来ました。

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹3
















そして この485系3000番台で 思い出してしまうのが この2005年(平成17年)12月25日に起きたJR羽越本線脱線事故だ。

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹2
















この事故を教訓に 強風による列車防護システムが確立されて 少しでも強風が吹くと列車を止める今のJR東日本のシステムが 出来たみたいだ。

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹4
















そして この事故以降は、軽いボデーというのか風に弱い構造の車両じゃなく強風でも安定した姿勢を保つ車両の設計に変更されて行ったとも聞きました。

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹5
















羽越線も 天気がいい日は、最高の海岸線の鉄道ロケーションですが 天候が悪いと どんよりとした雲に覆われた日本海の波しぶきが泡となって飛んで来る 森昌子の悲しみ本線日本海や どっちかというと越冬つばめのイメージが この日本海側を走る羽越本線には、哀愁を感じるだが 今度その冬場の激しい環境の中を走る鉄道ロケーションの画像を 探してみますかね

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹6
















このレイアウトを 作るにしても 天候を どうするか 結構 考えては、作っていますが 今 使っているAOさんの背景画像が 東北本線沿線の山岳風景の画像なんですが この季節に関しては、夏なのか秋なのか春なのか そこら辺が 受けて次第というのが 面白い所だ。 因みに おいちゃんは、夏の終わりに近い9月初めをイメージしていました。

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹7














VRM5版では、この485系3000番台は、なくて 485系200番台国鉄色が 入っていてVRMonLineには、入っていないようなので 改めて紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ24-485系3000番白鷹8















なぜVRM3版当時は、こちらの485系3000番台を 登場させてVRM5版になると やたらと国鉄色の特急電車が多いのか しかもVRMonLineになると これまた車種が 全部ある訳じゃない なんかお互い好き勝手やっているようにしか見えないね 
 


まあ 好き勝手やっているのは、ここも同じなので 人様の事は、言えませんが 向こうさんは、商売ですからね

仮想東北本線越河駅レイアウト194-特急・急行23

特急・急行シリーズの第23弾から 飯田線の373系ワイドビュー伊那路6両編成からの紹介だ。
昨日 あれだけVRM5版の前面展望動画を紹介しながら1時間以上も 動画を眺めていたら 又 毎回似たような画像の仮想東北本線越河駅レイアウト動画を紹介するのも少しは、躊躇すると思ったのだが なんてことは、ないのです。

向こうは、向こうで全然別物の鉄道模型シミュレーターゲームと考えれば おいちゃんとしては、無問題だ。要は、自分が作った物が一番だという 唯我独尊の世界なので 自分でレイアウトを作らなきゃ面白くないのです。上手い下手などは、二の次だ。 まあ 後で紹介もするのだが 一般の人が この鉄道模型シミュレーターの動画に求めているのは、VRM3版の時からそうなのだが見て面白いかどうかという どっちかというとリアルな描写よりも奇想天外な自由な発想の動画の方が 受けるみたいなのでね

なんて強がりを書いてますが まあ本心は、鉄道シミュレーターの中では、どう評価されているのか 本音は、そこなんだが 「いいね」が ほとんど付いてないので それが 全てだね

越河レイアウト特急シリーズ23-373系ワイドビュー伊那路1
















373系ワイドビュー伊那路6両編成からの画像からだ。動画の中では、東海道本線と間違って表示していますが 飯田線の豊橋駅 - 飯田駅間を 走行していたみたいです。

越河レイアウト特急シリーズ23-373系ワイドビュー伊那路2
















なんか 今現在でも 活躍中みたいで 実際は、3両編成みたいです。

越河レイアウト特急シリーズ23-373系ワイドビュー伊那路3
















鉄道模型のNゲージ車両だと 横の窓のスモークが ここまでは、黒くないのだが なぜ この鉄道模型シミュレーターの車両になると 中が見えないくらい黒くするのかね

越河レイアウト特急シリーズ23-373系ワイドビュー伊那路4
















元々は、短距離の単編成用(3両編成)だったらしくて 東海道本線用は、後からみたいだ。

越河レイアウト特急シリーズ23-373系ワイドビュー伊那路5
















どうしても 313系の通勤電車と感じが似ているので 離れた場所で現物を見た事ないのでイメージが浮かばないのだが この前から見た顔が なつめ形に似ているので JR東海では、こういう形状がお好きなんでしょうか

越河レイアウト特急シリーズ23-373系ワイドビュー伊那路6
















台車の下回りの部分が 独特で ここら辺も 眺めていると面白いのだが

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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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