新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

トレインシミュレーター関係

仮想鉄道模型とは、5

仮想鉄道模型の話題から 本当は、Trainz Model Railroad2017(TMR17)の話しから するつもりでしたが こちらの動画を 見付けてから 考えを変えました。 まずは、 Trainzの動画からです。



Trainz 12 - Railway Rush Hour in Shinjuku (新宿) , Japan  という これが 日本人が作ったかどうかは、わからないのですが このラッシュアワーの雰囲気で 思い出すのが VRM界のレジェンド動画のJunichi氏の「ありえないダイヤ」だ。



この過密ダイヤというのが 結構 鉄道シミュレター界隈じゃ 隠れた鉄道シーンとして 好まれているのか 他にも色々あるんですね 例えば RailSimにも 過密ダイヤの動画があるんだね



皆さん クネクネが 大好きなようですね 鉄道模型じゃ中々こういうシーンは、見られませんからね
最後に 過密ダイヤじゃないのですが 「MMD鉄道で山手線」というEjimaさんの動画からだ。 この動画の切り口が 面白くてね 列車じゃなくて ホームの乗客の動きが 漫画チックで 面白いんだね 要は、遊びの要素があって面白いんだね



自分は、これらの動画を見て楽しむ派なんですが この仮想鉄道模型の 鉄道模型にない違いって こういう自由度だと思うんですがね リアルな情景もいいし 自作車両もいいし そして こうやって動画でも 楽しめる

と 一個人ユーザーは、思うのだが 作る側は、どう思っているんでしょうかね 

気になるお隣さん4

VRMポータルのTwitter記事の画像を 毎日 楽しみに眺めています。 その中でも ビューわかしおさんが 365日以上の画像投稿を クリアしたみたいなので 今日は、勝手に 色々画像を拝借して VRM3版塗り絵で VRM3版だったら どうなるのか?という お遊びをしてみました。(勝手に画像を使って申し訳ないのだが 気に入ったのでね)

まずは、 ビューわかしおさんの 駅に停車中の885系 特急ソニックという画像からだ。

VRM5画像ビューわかしおさん16-885系ソニック

















この885系ソニックの画像を 見てしまうと とてもじゃないが VRM3版は、なんなのか? それくらい描写が 細かくてね これぞ NゲージとHOゲージの違いみたいなもんでしょうかね

VRM3画像16-885系ソニック
















18年前は、最新技術で 最高の描写だったんですがね〜 まあ 時代は、変わるで これが又 VRMNXになると 今度は、ムサシノモデル級になって来るんでしょうかね

そして次は、この通勤電車が 並んでいる姿が 良かったので紹介だ。

VRM5画像ビューわかしおさん17-E231系揃い踏み
















この角度と並びで撮るのが 結構 難しいのですよ VRM3版だと こうは、行かないのでね でも挑戦だ。

VRM3画像17-E231系揃い踏み

















こちらの画像は、一発じゃ撮れないので まあ 画像を 全部切り刻んで貼付けして画像を作ってみました。こういうお遊びが 大好きでね 走らなかったら なんでも やってしまいそうなのでね 只 勝手に画像を 拝借しているので そこら辺は、許してね 

そして これは、Na18さんの画像を拝借しました。Na18さんは、自作車両を 作っているみたいですが 自作車両は、ちと わからないのですが この市電の石畳の雰囲気が良かったので紹介だ。

VRM5画像NO18さん路面電車軌道1




















どうですか この石畳の雰囲気は、中々いいんじゃありませんか こういう感じは、中々出て来ないんだよね〜 もう少し突っ込むと これが カーブ線路区間だと どういう石畳の配置になるのか そこが気になるのですが まあ おいちゃんが VRM3版で作った時は、ことごとく失敗して カーブ区間は、諦めましたがね

VRM3画像18-300形石畳















自作車両の替わりに 20年近く前のVRM2版 江ノ電300形を 配置してみました。 こんなアホを やって遊んでいますがね これが 結構面白いのです。

今日も 今年最後の 夜間作業なのでね ちょこっと 稼いで来ます。では、

仮想鉄道模型とは、4

前回 紹介したTrainz Model Railroad2017(TMR17)の話しからだ。 とにかく やる気は、今の所は、無いのだが 見るのが大好きでね これを 見ながら 今のVRM3版レイアウト作りの参考に研究対象に 参考にしています。 それと 今現在のVRM5版などの車両などの精巧具合や 室内や運転席周りの表現が どうなのかとかね

VRM5版も 実際 手に取って持っている訳じゃないしね それと あんまりVRM5版の動画に関しては、運転席からの前面展望動画が 圧倒的に多いように感じてね 俯角とか制作途中や 手順などを見せる鉄道模型風が少ないように感じてね なら こちらのTrainzModelで 眺めて見るかと紹介だ。

まずは、たぶん こちらの1番目の「アペン」だと思うのだが ちょこっと9分近いと長いのですが ご覧下さい 




この動画は、翻訳ソフトで 翻訳しても 「Trainz シミュレータ モデル鉄道を文書化するビデオのシリーズの 1 つはの北ニュージャージーのコンレールの操作に設定、半ば 1990 年代後半に。ルートはまだ確定されています、フリーウェアとしてリリースされます。このビデオはマンビル、ニュージャージー州の CP ポート読書ジャンクション ・ ヤードリー, ペンシルバニアで CP 材からモデル化されるトレントン行について説明します。」

と なんのこっちゃなんですが おそらく このレイアウトは、1990年代にフリーウェアとして登場したレイアウトだと想像するのですが それを教材にしてモデル化された物と 理解したのですがね こういう感じの古いレイアウトを 教材にして それを改造などして バージョンを超えて 登場して来るようなスタイルが この鉄道模型シミュレーターには、ないのでね そこら辺が バージョンが違うと別物として扱いながら 片方で VRMの日みたいなイベントに対しての協力体制がないのが メーカーさんや販売会社の このVRMに対する姿勢が 見えなくてね

次は、Trainz TRS19 からで 2018/08/29 に公開作品から



「Trainz TRS19 - 新しいトラックは、新しい 3 D PBR テクスチャ、新しい TurfFX 草、新しい...。だけいじると、模型レイアウトのこれらの新機能を試して、T:ANE の向かいに移植。これは concept の "proof の"レイアウトの最終バージョンよりも。」と 翻訳してましたが、、、

まあ 意味は、分かりませんが 最新のTrainz TRS19 での描写を 感じて下さい 前の Trainz TRS15に比べると やっぱり 描写は、リアルですね ここら辺から TS-2017のマイクロソフトのトレインシミュレーターとの差別化が さっぱり わからなくってね 個性ってなんだ!となって来るんだね 



「鉄道模型の雑誌からレイアウトのリメイク。 DL、jamesonbolmara を検索またはより多くのコンテンツの JBTrainz.com を参照してください(注意 こちらのサイトなど海外のサイトを開くときは、自己責任でお願いしましす。 たまに変なサイトに繋がる場合があるので要注意で)

俯角で 上空から眺めた動画で なぜか列車編成が 見えないのだが 車や三輪バイクが ちょこちょこ動いているのが VRM5版の動画に ちょこっと似た感じで 面白かったですね
 



これは、 恐らく7番目の 「ポートジイド&フルーズトーン鉄道」という港湾関係のレイアウトだと思のだが 翻訳ソフトで翻訳したが これが 内容が ちんぷんかんぷんで 紹介すら出来ません まあ動画で イメージして下さいね この動画の中には、港湾関係には、懐かしい 可動橋もあったりしてね そこら辺の 踏切以外の 動くものがあると 面白いですね そう言えば VRMNXには、踏切関係の屈折しゃ断踏切や オーバーハングなどの踏切など 色々出て来るんでしょうかね 昔懐かしの降下しゃ断式踏切なんて レアものですが これは、ちと 難しいか

最後に まだまだ この仮想鉄道模型シリーズのTrainz Model の動画紹介は、続きますが  ひとつ気が付いたのですが 一番最初の動画以外は、あんまり再生回数が多くないんだね

これは、ここのVRM5版でも 同じなんですが そもそも このバーチャルホビーの中でも 仮想鉄道模型にしても こんな感じの俯角で レイアウト全体を紹介した動画と 運転シミュレーターのような運転席からの前面展望動画では、圧倒的に 運転シミュレーターの前面展望の方が多くてね これは、TS-2017でも 多くてね

そこからも 尚更 VRM5だとかTrainzとかTS-2017とかじゃなく 仮想鉄道模型として 眺めた感じの動画を これからも紹介して行くのでね そこら辺を この際 鉄道運転シミュレーター関係が好きな方と あくまでも 仮想鉄道模型レイアウトが 見るのが好きな方と この両者の関係性を どうメーカーさんは、考えているのか?

なんてね 考えてないか でもね TrainzやA列車が 鉄道模型レイアウトに特化して来たものも含めて 進化している現状を 考えると バトル要素がないので 電車DGOなども得点で 順位を付けて競わせていた部分が見え隠れするのですがね  鉄道模型シミュレーターも 昔は、レイアウトコンテストのような登竜門的なコンテストも有りましたが いつの間にか 尻切れトンボで 終わってしまい 入賞を 逃してしまった おいちゃんのような負け組からすると バトル要素がなくなって つまらないのだがね

まあ おいちゃんが 提唱している スケートや体操のような技術点と芸術点の総合な明確な点数で 数値化して 競う合う大会とか あくまでも DLの件数などで 競う形とか色々あると思うのだが 一番面白そうなのは、バーチャルホビーの異種格闘技だね それには、動画で それを 決めるのが 一番今の所 簡単なバトルだと思っているのだがね それには、プロに近い方の参入こそが 一番面白いんだがね 人に見せるという要素こそが 鉄道模型のひとつの趣味の要素だと思うのだがね そこが バーチャルホビーでも ないと駄目じゃないのかとね そこら辺の考えが 作る側と それで遊ぶ側というか おいちゃんとの一番の違いかも知れませんね

仮想鉄道模型とは、3

今日も こちらのTrainz Model Railroad2017(TMR17)の話しからだ。 まあ 買う気もやる気もないのだが 動画などを 眺めていると 本当に 凄いんだね 結局 これらの鉄道シミュレーターって 最後は、リアルを追及して来ると 3DCGの作りが 似て来るような気がしてね そこで 今回は、このTrainz Model Railroad2017の紹介記事を 翻訳ソフトで訳した記事を 紹介だ。

TMR2017-P1





























このTMR17には、最初から プロが作ったレイアウトのルートが 入っているみたいでね その1番目が 「アペン」という 1950年〜60年代のウェストヨークシャーでの架空ルートらしのだ。2番目が 「ビーダウェ模型鉄道」という英国のディーゼル時代のレイアウトからだ。3番目が 「ブラゼモアヤード」という2つのメインヤード中心のレイアウトからだ。4番目が 「フランクリンアベニューインダストリアル」という工業地帯のレイアウトからだ。

TMR2017-P2






























そして このTMR17の目玉でもある 5番目のレイアウトが 「日本・モデルトレインズ」という日本の岡山県に影響を受けたレイアウトです。 このレイアウトのずばりの動画を探しているのですが 中々見つからなくてね とても残念なんですがね 6番目が 「Shortz&Keri牽引鉄道」からのレイアウトだ。これは、時代背景を 1960年代に設定しているみたいだね

TMR2017-P3





























7番目が 「ポートジイド&フルーズトーン鉄道」という港湾関係のレイアウトからだ。 そして8番目に登場なのが 
「M120-接続可能なモジュール」という4つの基本モジュールで 各レイアウトの入り口点と出口点を 標準化することで 相互接続できるように設計された カスタマイズできるレイアウトからだ。

TMR2017-P4













 















8番目が 「kickstarter郡」というレイアウトからだ。 これらのルート作成者が それぞれいて これが 全部このパッケージに入っているのか?は、正直 わからないんだね どうも これらのレイアウトも コンテンツも 購入して 楽しむようなニュアンスにも 思われるのだが そこら辺は、英語の本来の意味が 分からないので まあ無料じゃない事は、間違いないみたいだね

TMR2017-P5

























そこら辺の細かい詳細は、上の画像に書いて有るのだが どうも さっぱり 内容が理解出来なくてね まあ このTMR17もVRMNXのβ版にしても まったく内容は、理解出来そうにないのですが こういうTMR17の紹介動画を 見せられると 心が動くのだがね
 




でもね 見る分には、最高の紹介動画なんですが 自分がこれを 作れそうとか やれそうかと考えると ちと難しいのでね そして 後日 このTMR17やTrainzの動画も紹介しますが あっちこっち眺めていると ここの鉄道シミュレーターとかRailSimの 超リアルな動画と みな同じように見えてしまってね その点 MMD鉄道は、ちとニュアンスが 少し違うようにも見えるのですが そう考えると こんな古いVRM3版の鉄道模型シミュレーターでも 個性的なレイアウトとして考えれば 個人的には、アリじゃないのかとね 

追伸

 VRMonLINEって 最初に登録料を 払わないと部品も買えないんですね 知りませんでした。この前ここで紹介したEuroセット1貨物列車(VRM3規格車両)を 駄目もとで 購入しようとしたら ポイントを 先に購入しないと駄目みたいでね 結局 1650ptの商品を 購入するのに 最低4500pt購入するような感じでね まあ それでもVRM3版で 動けば安いもんですが 動かなければ それが無駄になるのでね 中々欲しいと思う商品が手に入らない コレクター趣味で 車両を集めてしまうバーチャルホビーの 奥行きの無さが 面白くありませんね

欲しいと思ったら 値段は、二の次なのが おっさんコレクターなんですがね 中古でもなんでもいいから VRM3版で動く車両なら 欲しいのですがね〜 そこがリアルホビーとの大きな違いでしょうかね

前ばっかり見てね 商売としてのバーチャルホビーを 考えれば これ程 個人レベルでもいいから 商売にしたら DL版でもいいから 古い車両でも販売すれば 最高なんですがね 

仮想鉄道模型とは、2

IMAGICさんのVRMNXのβ版手続きが 開始されました。 このサイトを開いて DLしてインストールするのが どうも最近 苦手で とくに やれメールアドレスとかパスワードの類になると さっぱり わからなくなって 何度も やり直して 最後は、え〜い面倒だ。 辞めたとなってしまうんだね

メールなんか ほとんど というか まったくしないのでね で こういう手続きの時は、まずは、手元に手順書を置いて それを見ながら 打ち込むみたいな形じゃないと 途中で わからなるので こんな感じで まとめて印刷して
ゆっくり眺めながら わからない時に 眺めるようにしています。

VRM-NXβ版手続き手順書1



































ついでに 今までのVRMNX関係のブログ記事も まとめて印刷だ。

VRM-NXブログ2018.12.17まとめ1































こんな感じで 2018年9月3日から 始まり 12月17日のβ版スタートまでを まとめてみました。 おそらく こういうのを やる暇人は、おいちゃんくらいでしょうが まあ この専門用語のオンパレードで これが仮想鉄道模型のゲームソフトの中味なんて この限られた VRM界隈ユーザーにしか わかりませんからね

ここの新VRM3★井戸端会議を 覗いてくださる方々に 少しでも VRMNXとは、こういうものだと 伝えたかったので まとめてみました。 巷の噂じゃ100mx100m四方のレイアウト空間とか とにかく広範囲のレンダリングが可能と 書いて有りました。 20mx20mを 埋め尽くそうとすると大変なのにね 

まあ 考えているのは、車両編成から見える範囲だけの 作り込みみたいな感じなんでしょうが それはね、鉄道運転シミュレーターを 得意とする電車でGO的な発想であって 本来の仮想鉄道模型のジオラマ愛好会としては、ちょこっと 反論したい気分でね 運転席からの眺め中心に対してのアンチテーゼだね

そして 今から18年近く前の2000年6月に 発行されていた VRM2版鉄道模型シミュレーターテクニカルガイド本からの 当時の開発室の室長いや 当時の社長さんの この鉄道模型シミュレーターに対する考えを 書いていた記事を まとめてみました。

VRM32018.12.17まとめ1





















この当時は、 あくまでも Nゲージの鉄道模型の仮想鉄道模型を 柱に これからの展望などを 書いていましたね そして 最新のVRMNXでは、

シンプルそして趣味全開!」をテーマに新しい鉄道ワールドを実現します。
かんたんにそして直感的に楽しめる新しいシステムです。32ビットから64ビットシステムへの移行による広大なレイアウト空間の実現、現代的なグラフィックハードウェアへの対応した快適なレイアウター&ビュワー、「精密な車体挙動」、「ドアの開閉」(ドア開閉などモデル制作などが必要な新機能はNX向けに新規に製作したデータで機能します。)など新しい機能を搭載、すべてが新しく構築された最新鋭のシステムです

と書いて有るのだが 「シンプルそして趣味全開!」 と「かんたんにそして直感的に楽しめる」とが 書いて有るのだが そこら辺が 具体的に どうなのかが 未だに よく わからないのだが 

まあ 理屈なんか どうでもいいから DLしてやれば いいことですがね でも 前回は、趣味に高い安いは、関係なしと書きながら このアンロックパッケージの文言を 見付けてしまっては、結局 又 VRM4、VRM5版パーツ部品を 購入しないと 駄目なのか 残念! 次世代だから まるっきり新しい車両とかになり それを 揃えるんだったら こりゃ 一から やるのでチャンスは、あるかと 一人で喜んでいたのだが 甘かったね〜

まあ そこら辺の新型車両と 旧車両VRM5版との違いとか 又 リメークで 新しい車両が登場するのか そこら辺は、 これからでしょうかね

それにしてもだ。 2000年当時のNゲージ鉄道模型シミュレーターから なんか段々鉄道シミュレーターになって来た感じがしてね

その半面 「A列車で行こう」や「Trainz Model Railroad2017(TMR17)」など 鉄道シミュレーターゲームが 仮想鉄道模型の分野に 進出して来た感じが 面白くてね

そこら辺の仮想鉄道模型の商売として考えた場合 それぞれのメーカーさんは、どう考えているのか? そこが気になってね とくに おいちゃんのような 仮想鉄道模型は、大好きなんだが 落ちこぼれで それぞれのゲームには、現状では、ついて行けないのだが 元々 これらのメーカーさんの根底にある考えは、 物理的な鉄道模型と 制約のない仮想空間での仮想鉄道模型でも 市場としては、やって行けるんじゃないか いや こっちの方が これから 伸びると踏んだと 個人的には、思っているんですがね

こちらのTrainz Model Railroad2017(TMR17の 開発者の記事を まとめてみました。

Trainz model Railrord2017 TMR2017-C1





























この中で IMAGICさんと 最初の鉄道模型に対しての考えが 似ているんですね

「多くの人が長年楽しんできた物理的な趣味のように、Trainzは、現実の鉄道環境を考慮し その環境内で列車を運行することを含む趣味です。バーチャルホビーとリアルホビーの大きな違いは、バーチャルホビーの制約がはるかに少ないことです。現実世界のモデラーは、物理的な側面 - 主に予算、スペースおよび時間に制限があります。」 

(* 翻訳ソフトで日本語に翻訳した文章ですが 最初の翻訳と 後からもう一度翻訳した中身が全然違っていたので 最初に印刷した翻訳の中味に 書き換えました。 翻訳ソフトで 全然違うんですね意味が)

おいちゃんが 言いたいのは、物理的な趣味リアルホビーに対しての仮想鉄道模型バーチャルホビーであって
バーチャルホビーの中のバーチャルホビーの上位性じゃないんだね

もっと 突き詰めると 鉄道運転系シミュレーターに対して レイアウト作りが中心の レイアウトモデラ―バーチャルホビーなんだね

最後に なぜ 他の鉄道シミュレーターゲームが それぞれの色んなルート構成のレイアウトを用意して すぐ遊べるレイアウトを用意しているのに あのサンプルレイアウトのような まるで子供だましのようなレイアウトを 登場させるのか 不思議でね ちゃんとした レイアウトを作れるプロのレイアウターは、居ないのかとね

自作車両も いいけど 他のゲームのように レイアウトも お金払っても やりたいと思うくらいの完成形レイアウトも そろそろ登場させないと とくに 初心者や新規でバーチャルホビーを 楽しみたい人は、買って すぐ楽しめる これこそが 一番求めている 物理的な趣味に対しての 場所も時間も制限がない バーチャルホビーだと 思うのだがね 

しかし このバーチャルホビーという言葉は、いいね〜 これから この新VRM3★は、仮想鉄道模型をバーチャルホビーと命名しますかね

追伸

Trainz Model Railroad2017も 結局は、課金して レイアウトのルートや車両そしてストラクチャーを 購入するみたいでね 中身が さっぱり わからないのと なんか 色々調べていると 変なサイトじゃないのだが やっぱり外国のサイトは、怖いので 英語が駄目な 素人には、要注意なんだね 

仮想鉄道模型とは、1

鉄道模型シミュレーターの方も VRMNXのVRMONLINEベータ版も いよいよ始まり 鉄道シミュレーター界隈は、次世代というのか 新しい時代を 迎えようとしていますが 只 ひとつ気になるのが ゲームの進化した中身じゃなく おいちゃんのような 落ちこぼれユーザーから見ると 難しい専門用語云々よりも どういうサポート体制で この新しいゲームを 支援して行くのか そこなんだね 

お若い方や 多少 パソコンにお詳しい方々からすれば おそらく 次のバージョンのお値段の方が 気になると思うのですが おいちゃんは、鉄道模型と 同じ感覚で この鉄道模型シミュレーターを 眺めていると これは、あくまでも趣味の領域なのだから ゲーム自体の値段が高い安いは、最初から あんまり問題にする事じゃないのかな〜と 買いもしないのに 言うなですが 実際は、そう思っているんだね

しかし 鉄道模型に関しては、毎回 ここで紹介しているムサシノモデルの ここのトピックス記事を 眺めていると
最初の頃は、あの値段で驚き 羨ましいと 半分妬みじゃないが こりゃ絶対 自分には、買えそうにないなと思っていました。 が 毎回 ここの社長さんの奮闘記を眺めていたら 考えてみたら この真鍮製のHOゲージを 自分で一から作って見たらと 考えたら そりゃ これだけの精巧な車両を 作ると考え そして それが 何十年も手元に残って 走行出来たらと考えると この何十万という値段が そんなに高いとは、思わなくなって来ました。

その感覚が そのまま この仮想鉄道模型にも 当てはまるのかと 思ったのだが 残念ながら そこが お金を出せば なんとか 本物志向の鉄道模型車両が 手に入り そして 走行も出来る鉄道模型と ここの鉄道模型シミュレーターの一番の大きな違いは、 お金を払って この鉄道模型シミュレーターゲームを購入しても 最低限の パソコン技術と鉄道知識がないと 入り込めない世界なんだね

そんな鉄道シミュレーターの世界でも 最近 とくに感じるのが 鉄道シミュレーターも 行き着く先は、こちらの鉄道模型シミュレーターと同じ 仮想鉄道模型に 近付いている いや それが 最終目標じゃないのかと 思えて来てね 鉄道運転系シミュレーターと こちらの鉄道模型シミュレーターのような仮想空間で 車両を走らせる

有料ソフトは、この仮想鉄道模型のような形に 落ち着き レイアウトや車両そして建物など購入して 遊ぶ方式か それとも 最初から無料の自作制作ソフトで 自分で勉強しながら 進んで行くか なんてね

まあ理想は、後者の無料の自作制作ソフトで 自分で勉強しながら 進んで行くのが 鉄道シミュレーター界隈を眺めていると 自作車両を含めて そちらの技術関係に 興味のある方々は、 最後は、その方向に向かうんじゃないのか 想像していますが じゃあ そうでない 技術がないが この仮想鉄道模型が 好きな人は、どうするか 要は、技術を必要としない 仮想鉄道模型のソフトが出るのを 待つか それ相応の サポートを してくれるソフトや会社が 出て来るのを 待つか と個人的には、思っているのだが 

その前に こちらが 飽きてしまったら こりゃ元もないけどね まあ 勉強すればいいんですが 今更やりたくないし お金を出せば お気に入りの車両とか揃えられれば それは、それでいいと思うのだが 中々自分のような 技術がない おっさん用の仮想鉄道模型ソフトは、出て来ないからね

そんな中で 1996年から 今年の2018年までの 鉄道シミュレーターを 年代別に並べた動画を見付けたので紹介だ。 ほとんどが trainzやTrain Simulator の年代毎の動画ですが 日本からも 電車でGOやBVEなども 入っているんですが 鉄道模型シミュレーターの動画は、入っていませんでしたね

まずは、ご覧ください 10分程と ちと長いのですが まあ 20年近くの歴史だと思ってみてね



どっちかと言うと trainzの歴史みたいな感じですがね これ見て 思ったんですが 鉄道模型シミュレーターの歴史の動画って ほとんどないんだね とくに VRM2版の動画なんか 探しても ちゃんとしたレイアウト動画が探せなくてね 本来 VRMの日とかのイベントを 開催するにしても 一度くらいは、VRM1は、無理としても VRM2版〜VRM5版までの レイアウト走行動画の 上の動画のような歴史動画も 1本くらいあっても いいような気もするのだが 

11月16日は、RailSimの日です。

まったく関係ない 他の鉄道シミュレーターの記念日だが 同じ鉄道シミュレーターを やっているライバルとして 気になって眺めています。今日は、そのRailSimの日だそうです。

ここのに 色々記事が載っていた中から画像を紹介だ。

RaillSim-画像11





















RailSimは、自作車両を UPする人が多いみたいですね 最近は、こちらのVRM5版の自作車両も 多く見掛けるようになりましたが 中々こちらは、メーカー車両との絡みというのか 遠慮しているのか まあ 作れない おいちゃんが とやかく言えないのでね 

RaillSim-画像12


















RailSimの場合 同じ車両で 競合しても 自分の車両として 出て来るので そこが面白いんだね 鉄道模型でいうTomixかKATOかグリーンマックスかという所でしょうかね

おいちゃんは、自分じゃ作れないが人様のレイアウトとか車両を眺めるのは、大好きでね そして ここのIMAGICさんのプロが作っている車輛と見比べるのが 一番面白いんだね 

とにかく お互いライバルとして これからも 生き残りたいですね と あくまでも VRM3版から見ての感想ですが MMD鉄道もTrainzも 頑張っているので VRM-NXも 出て来ようとしている中で いかに お金を掛けないで生き残るか かといって 難しそうなゲームには、手を出せないのでね


気になるお隣さん3

今日もRailSimの古いTwitter記事からの画像からの紹介だ。

RailSimのTwitter記事の の 中から見付けた 少し古い画像だが 面白そうなので紹介だ。
LTD EXP 3780 (さんなな さんという方が紹介している画像からだ。 

RaillSim-LTD EXP3780-1


















この旧車ファンのオフ会というアイデアが 面白かったので紹介だ。

RaillSim-LTD EXP3780-2













この見入ってる人が いいんだね〜

RaillSim-LTD EXP3780-3













遠くには、115系湘南色?が 見えたりしてね 最近 あんまりVRM界隈じゃ こういう画像を見掛けないのでね

RaillSim-LTD EXP3780-4













これまた 懐かしい三菱ミニカに 旧型のマツダボンゴバンでしょうかね VRM3版には、自動車の種類が少ないのでね とくにトラックとか バスとか 種類が 多いと これまた楽しいのだがね

ドイツ製フリー経営シミュレーション ?

たまたま 鉄道シミュレーター関係のネット徘徊をしていたら こんなシミュレーターゲームを発見だ。

なんでも このSimutransは、1997年、ドイツ人のハンスイゥルク・マルトハナー (Hansjorg Malthaner 愛称: Hajo) によってC++言語を学ぶ過程で製作が開始されました。 最初のバージョンがリリースされたのは1999年3月6日とここの歴史というサイトに載っていました。

それを 2003年7月に日本化ファイルされたものを日本で作って出来たサイトが Simutrans JAPANというサイトみたいだ。「Simutransは、鉄道・自動車・船舶・飛行機等で旅客の輸送ルートや産業物資を開拓し利益を上げる、フリーウェア・オープンソースの経営シミュレーションゲームです。」だそうで こちらの鉄道模型シミュレーターやRailSimやMMD鉄道やTrainzとは、やや違う シムシティ―みたいな感じゃなんでしょうかって このシムシティ―を やった事がないので わかりませんが

まあ 意味は、わからないのだが こちらのスクリーンショットを 眺めると なんとなく ああ こういう感じだと わかるような気がします。 それが 128タイル版のスクリーンショットを紹介と 64タイル版スクリーンショットからだ。

と紹介しても 中々覗かないので スクショから 紹介だ。

Simutrans JAPAN -4Simutrans JAPAN -3








こんな感じで おそらく この界隈や鉄道シミュレーター関係を やっている人から見れば 趣向が異なるように見えますが 

Simutrans JAPAN -2Simutrans JAPAN -1









これらの画像は、ドイツのゲームなんですが 全て日本国内の仮想の鉄道風景でね Traizだけじゃなく みんな 日本版の鉄道シミュレーターを 狙い撃ちしている感じでね しかも それを サポートしているのは、全てボランティアの日本人ですからね こりゃ うかうかしていられませんね 

で なんで このドイツ版Simutransを ここで紹介したか それは、圧倒的な交通車両の多さなんだね まあ こちらのサイトを 開けば 鉄道車両や他の車両も 中身が見られますのでね

とにかく 部品が メチャ多くてね なんで こんなに沢山 提供されているのか 不思議でね ここの一覧で見ると 下の方に 日本語で 掲示されているのでね こういうゲームに 一生懸命に尽くす方が 居るゲームは、長続きするんでしょうかね まあ その中から 鉄道車両だけのページだけでも紹介だ。

  • アドオン/列車1
  • アドオン/列車10
  • アドオン/列車11
  • アドオン/列車12
  • アドオン/列車13
  • アドオン/列車14
  • アドオン/列車15
  • アドオン/列車16
  • アドオン/列車17
  • アドオン/列車18
  • アドオン/列車19
  • アドオン/列車2
  • アドオン/列車20
  • アドオン/列車3
  • アドオン/列車4
  • アドオン/列車5
  • アドオン/列車6
  • アドオン/列車7
  • アドオン/列車8
  • アドオン/列車9
  • 鉄道車両以外にも 自動車や船や飛行機もあります。
  • アドオン/自動車
  • アドオン/自動車2
  • アドオン/船
  • アドオン/船2
  • アドオン/飛行機
  • これが日本国内だけの車両で 他に 外国の車両もあるのでね まあ 驚きだ。これだけの車両や建物を提供するというのが 凄くてね 出来がどうのじゃなくね やっぱり このゲームが好きだという情熱でしょうかね  今日は、関心されられてしまいました。 おいちゃんの場合は、レイアウトを作って ただ車両編成を走らせて眺めて 人に見せびらかして 一人で楽しむ そこが 感覚が ズレているので 他に移行できなんだがね

  • こうやって 自分で部品も作れたら さぞ面白いでしょうね〜 でも そういう自分で作るという事が出来ない人も居る事を IMAGICさん理解して欲しいね だから お金を出しても ゲームソフトが欲しい でも 技量と知識がないと遊べない そこを なんとか 穴埋めしてくれる感じにVRM-NXが 出来上がっていると最高なんだがね

    気になるお隣さん2

    気になるお隣さんから RailSimのTwitter記事からの画像からの紹介だ。

    今回 紹介するのは、m650301 さんという方のTwitter記事の画像からだ。 このローカルシーンの風景が なんとも言えない いい雰囲気でね ぜひ 参考にしたいと思って紹介だ。

    最近 こちらのVRM界隈では、あんまり こういうレイアウト風景が 出て来ないのでね とくにローカル風景は、ほとんど出て来ないので 見れば見る程 いいんだね〜

    RaillSim-m650301さん画像2















    この雰囲気 好きだね〜 こういう感じ 実際あるからね〜 でも ここまで 綺麗な風景は、そうザラには、ないと思うのだが ホームの屋根がいいね〜 仙山線の作並駅のホームの屋根も これに似た感じなんだが 似てないか このままでも いいような気がするのですが 作者さんは、変更しているんですね

    RaillSim-m650301さん画像1















    芸が細かいですね〜 でも なんとなく わかりますね〜 おいちゃんなら 上の画像で行ってしまうかもね 柵の黄色い部分だけでも これだけ イメージが変わるんですね 勉強になるね〜

    RaillSim-m650301さん画像3















    VRM3版の 今作っているレイアウトと どうしても比べてしまってね 

    RaillSim-m650301さん画像4













    この遠くまで 見渡せる風景が こちらのVRM3版とは、違ってね VRM5版だと どうなのかは、わかりませんが

    RaillSim-m650301さん画像5














    のどかで いいねえ〜 背景の里山の雰囲気が 最高ですね〜 VRM3版だと 背景は、空の背景か 遠くの山並みを ぼかしたりグラディーションにして 地面と背景の境目を 誤魔化すしかないからね

    RaillSim-m650301さん画像6
















    まあ 他のゲームですが いいものは、いいからね〜 あれ この里山は、背景じゃなく 地形テクスチャーで 作ってあるんでしょうかね イメージを 形にする ここからが 技量なんだが これだけは、どうしようもないね 














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    鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

    鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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