新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型とVRM

凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その2

とにかく ここの元・元スタッフの部屋さんというサイトが どういう方が運営されて どういう経歴か 一切 探しても載っていないので 元々これらを作るCGのプロなのか 話の中身からすると 趣味の一環として この103系3DCGを 時間を掛けて作っているようにも感じたのだが ま いいか


さて 前回の続きから 

 鉄道3DCG製作記 103系 (18)

 鉄道3DCG製作記 103系 (19)

鉄道3DCG制作記103系(18)鉄道3DCG制作記103系(19)










とにかく 圧倒されてね とくに 台車下回りと 配管関係とか 今まで見て来た 鉄道3DCG車両と 全然 作り方が違うので 驚きだ。 こういう画像を 見てしまうと 下手にリアルな表現とか 精巧なデテールとデフォルメとか 広告のコピーに使うのも どこを指して言ってるのかと 聞きたくなってしまいますね

素人は、突っ込みが キツイので 勘弁だ。 これを そっくり そのまま鉄道模型で 作ったら 果たして おいくら?なんでしょうかね まあ これがVRMのようにレイアウト上を スムーズに動くかどうかは、別ですがね ただ 自動車のカタログなどに出て来る内部の透視図の感覚で 眺めてみると これもアリなのかと思ってね

 鉄道3DCG製作記 103系 (20)

 鉄道3DCG製作記 103系 (21)

 鉄道3DCG製作記 103系 (22)

 鉄道3DCG製作記 103系 (23


鉄道3DCG制作記103系(21)鉄道3DCG制作記103系(23)










こういう製作記事は、最初から通して見てみないと 面白くないのでね この103系のウグイス色の車体だけを見ただけで 鳥肌が立ってしまうね これを 3DCGじゃ作れないが 真似して 塗り絵したくなって来ました。

 鉄道3DCG製作記 103系 (24)

 鉄道3DCG製作記 103系 (25)

 鉄道3DCG制作記 103系 (26)

   鉄道3DCG製作記 103系 (27)

   鉄道3DCG製作記 103系 (28)

鉄道3DCG制作記103系(27)鉄道3DCG制作記103系(28)









いよいよ車両の室内と 内装関係の登場だ。まずは、新海誠も ビックリの つり革の描写からだ。 これが 凄過ぎて 笑ってしまいました。 しかも これも全て ポリゴンでワイヤーフレームで 表現されていて 言葉が出ませんね シートのモケット地の質感と言い 圧倒されっぱなしでね 

 鉄道3DCG製作記 103系 (29)

 鉄道3DCG製作記 103系 (30)

 鉄道3DCG製作記 103系 (31)

 鉄道3DCG製作記 103系 (32)

 鉄道3DCG製作記 103系 (33)

 鉄道3DCG製作記 103系 (34)

とくに運転席回りが 他と違って ここまで リアルに再現されているのは、見た事なかったのでね

鉄道3DCG制作記103系(29)鉄道3DCG制作記103系(34)









どうでした 興味を 持っていただけでしょうかね 最後に ワイヤーフレーム画像を 紹介 小さめですが 大きめの奴を 見たい人は、鉄道3DCG製作記 103系 (33を クリックして下さい

鉄道3DCG制作記103系(番外)










こんな感じで ど素人なんですが 興味があると徹底的に調べて そして こんな103系-3DCG制作記なる自分用のA4サイズのファイルを 作ってしまいました。 なんと110ページ程 印刷してしまいました。

鉄道3DCG制作記103系参考ファイル1 鉄道3DCG制作記103系参考ファイル2





こういうサイトがあるからこそ 鉄道模型などが 楽しめる おいちゃんだからこその仮想鉄道模型なんだね

鉄道3DCG制作記103系参考ファイル3鉄道3DCG制作記103系参考ファイル4






さて これから この資料を 元に 何をするのか まずは、大人の塗り絵といいますか 模写から 楽しもうと思っています。 PC操作が 苦手なら 手で描けばいいじゃないか 鉄道模型が 作れなければ 手で描けば いいじゃないの が 根本の発想でね お金を 掛けずに 自己満足できる暇つぶしゲームは、? 最後は、手で 自分で描くの一番 いいのかと最近 やっと 気が付いたので その参考には、この103系-3DCG制作記は、最高の 構造などの教科書にもなり ここのサイトの作者に感謝したいですね

ネットも探すと 色々こういう方々が居るもんですね〜 大きな視野で このVRM界隈も 見て行かないとね

凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その1

この前 ここで紹介した凄い3DCGの103系を見つけたぜ!という記事の続きからだ。

あれから なんとか探して 全部は、出来ませんでしたが (1)〜(34)までの記事を 探して そして抜粋して印刷してA4ファイルに作ったら なんと 110ページ近くになりました。 そして これは、必ず このVRMで自作車両や他の鉄道車両の3DCG車両を 作っている人には、 かなり参考になり教科書だと思って 勝手に ここで まとめてみようかと ずっと 考えていました。 もちろん画像などは、大きくは、紹介出来ないので あくまでも ここを 開いて見て下さいという 紹介画像程度ですが とにかく 一度 最後まで ご覧下さい

これが プロの仕事かどうかは、わかりませんが こういった基本の積み重ねが 全ての始まりのような気もしました。 3年近く掛かって のべ総時間数が1000時間以上 ポリゴン数が1437万ポリゴンで 頂点数が 734万点と
一番最後の方に 書いてありました。素人の おいちゃんには、さっぱり これが どういう意味か 知りませんが とにかく ここまで鉄道車両3DCGが 凄い進化を 遂げているとは、

余計な事は、いいとして 紹介だ。 で 一部だけ こういう感じだと わかるように サイトの小さな画像を 載せてみました。 あくまでも 参考にして下さい

 鉄道3DCG製作記 103系 (1)

 鉄道3DCG製作記 103系 (3)

いきなり (1)から(3)に なってしまうのだが どこを探しても(2)は、見付けられなかったので勘弁だ。

鉄道3DCG制作記103系(1)鉄道3DCG制作記103系(3)









こんな感じの 3DCG画像が これでもかと 掲載されていて しかも部品ごとに 細かく表示してあるので とにかく 大変勉強には、「なりますね

 鉄道3DCG製作記 103系 (4)

 鉄道3DCG製作記 103系 (5)

鉄道3DCG制作記103系(4)鉄道3DCG制作記103系(5)










(4)を 眺めていると わかるのだが とにかく 正確な立面図と平面図が ないと 始まらないみたいですね それにしても これらの図面から ここまで 立体に起こして行くなんて 凄いね〜 昔20年近く前にShadeという3DCGソフトの一番下の安いソフトを買ったのだが さっぱり使い方が わからず そのままになっていますがね

なんか それ以来この手の 3DCGソフトや ドローソフトは、使えなくてね 要は、アホなおいちゃんの頭じゃ使いこなせないんだね 手で描いた方が 早いのでね そこらは、 その内 紹介だが

 鉄道3DCG製作記 103系 (6)

 鉄道3DCG製作記 103系 (7)

鉄道3DCG制作記103系(6)鉄道3DCG制作記103系(7)









下回りの台車や軸受けそして動輪などの紹介と 車体のシャーシー部分からだ。 ここら辺は、他の鉄道車両でも 参考になりそうですね

 鉄道3DCG製作記 103系 (8)

 鉄道3DCG製作記 103系 (9)

 鉄道3DCG製作記 103系 (10)

 鉄道3DCG製作記 103系 (11)

 鉄道3DCG製作記 103系 (12)

 鉄道3DCG製作記 103系 (13)

 鉄道3DCG製作記 103系 (14)

 鉄道3DCG製作記 103系 (15)

 鉄道3DCG製作記 103系 (16)

 鉄道3DCG製作記 103系 (17)

ここまで 半分まで 紹介だ。 そして 追加で この記事があったので紹介だ。

 鉄道3DCG製作記 103系 (6-2)

鉄道3DCG制作記103系(6-2)1鉄道3DCG制作記103系(6-2)2







どうですか? このクオリティーの高さ 今まで こんなの見た事ないです。 後半に続きます。


凄い3DCGの103系を見つけたぜ!

ちょっと別な単線自動閉塞と特殊自動閉塞が どういうもんか興味があって調べていたら とんでもない凄い3DCGの103系を見つけました。

マニアが制作したクハ103のCGのレベルがやばすぎる や 写真じゃないなんてウソだ! 鉄道ファンが作ったクハ103のCGが超リアル 「総レンダリング時間1000時間以上」 や この列車、デジカメ写真?いや、CGなんです!プロの仕業にツイッターが騒然 - 週刊アスキーなどなど 知っている人は、知っているかもしれませんが

元・元スタッフの部屋というサイトの記事で その中の鉄道3DCG製作記 103系 (1)が 一番最初みたいですが どうしても その(2)から 眺めてみたいのだが これが 中々探すのが 大変でね 途中途中は、見付けて覗いて見ましたが 本当に凄いとしか 言いようがないね

しかも プロじゃないという話を 聞いて 又 びっくりだ。 そもそも なんで ここのサイトを 見付けたかというと 単線のローカル線で 駅交換で なんとか このVRM3版で センサーを 使って「方向てこ」みたいなボタン操作が出来ないもんか と調べていたら ここの単線自動閉塞と特殊自動閉塞を 調べていたら この3DCGの103系を 見付けたというのが 本当の話しでね

やっぱり こういうリアルな3DCG車両を作るには、図面とか 細かい資料がないと 難しいのかも知れませんね しかしだ。 こんなに凄い3DCG車両で まるで写真のように見えるのだが これって 動くのでしょうかね

例えば ここのVRMが リアルを求めて ここまで 精巧に作っても 凄いとは、思うのだが 鉄道模型シミュレーターとして考えると どうなのか? そこが レイアウトを作るが目的なのか 車両を作るのが 目的なのか その車両制作も どこまでが このVRMの車両としてのリアルさなのか なんか 考えてしまったので 紹介してみました。

鉄道模型でも そうですが 出来る人は、なんでも出来ちゃう しかも プロ並み いやそれ以上のものを 作ってしまうからね〜 だからじゃないが 逆に 市販のもので 頑張るというユーザーとか それに合わせて作るメーカーがあるから 鉄道模型は、続いて来たようにも思えるんだが さて こういう凄い3DCGが 実際にあるのを見てしまうと これから先のVRMは、どこを 目指すのでしょうかね

ここの103系くらいまでの車両を 目指しているのか プロは、時間と金が 絡む契約みたいなものから逃げられないからね〜  

なぜ踏切動画は、人気があるのか?4

鉄道模型のNゲージの踏切からの次は、いよいよ 鉄道シミュレーター関係からだ。 ここのVRM以外のMMD鉄道やRaillSimなどの踏切動画を 漁って見たのだが 踏切中心の関係動画を 探せなかったので 鉄道模型シミュレーターからの 紹介だ。

まず なんと言っても 根強いファンを 掴んでいる USO800さんのVRM5版 踏切動画が 圧倒的に 再生回数が 多くてね その中から 【鉄道模型シミュレーター】踏切を渡る自動車の制御02  からだ。



この動画を 最初に 見た時は、ビックリでね まざまざと VRM5版の凄さを 感じたものでしたね まだ この時点では、踏切での 自動車の一時停止が 出来ていませんでしたが その後 改良されて 動画としてUPされたりとVRM5の踏切動画では、一番 多くUPしているかも 知れませんね そして改良された 踏切動画からだ。



この位 VRM5版で 作れたら おいちゃんなら このVRM5版一筋で やる気になるのですが なぜか  他の上級者も なんか物足りなくなるのか ここから去って行くんだね もちろん 今は、他が 忙しいからなんでしょうが 一番の問題は、プロのレイアウターや車両制作者が現れ それを 買い取るような システムになって来る いわゆる外注システムが 出来ると もう少し面白そうなのだが そこが 販売中心なのか 制作中心なのか どっち付かずに 見えてね おっと 又 余計な事を 書いてしまったね 

大体 こういう 自動車が どうやって走行するのか? そこら辺からして 外野から見ると さっぱり わからなくてね そういう手の内を 見せてくれているのが こちらの「VRM踏切自動車制御 No .01」という Tomo K さんという方の動画だ。




これが いわゆるVRM5版の自動制御を使った自動車の踏切の位置停止の走行の基本の仕組み何でしょうかね この自動制御のシステムて難しいんでしょうね 列車が 近付き 踏切が鳴動したら 自動的に自動車の方が止まり そして 踏切の鳴動が停止して 踏切しゃ断が 解除されて 又 一時停止しながら 動き出す。 考えただけでも どれだけの 命令を 埋め込むのかね そこらが おいちゃんいは、出来そうにないので困るのだ。 スクリプトで 命令を 書くのでしょうかね う〜ん 英語で 命令を書くってのが まず無理なのでね

で 最後は、 そんなVRM5とは、対照的な 単純明快な VRM3版のおいちゃんの踏切動画から紹介だ。
まずは、基本動作の踏切動画から2012年9月にUPした「新VRM3★USO貨物レイアウト踏切テスト1」から
     


なるべく リアルな踏切動作と 考えて 作っていましたね この「新VRM3★USO貨物レイアウト踏切テスト」では、色んなバージョンの踏切動作を 動画にUPしていましたが その中でも この「新VRM3★USO貨物レイアウト踏切テスト新幹線だよ雪景色 」が 結構 お気に入りでしたね



結局 なんだかんだ この踏切の動作が 好きなんでしょうかね 最後は、個人的に大好きな 開かずの踏切のVRM3版の「新VRM3★欲張り新幹線16shinkansen開かずの踏切カメラ1 」からだ。 



この張り新幹線16shinkansenシリーズでは、7本近くの開かずの踏切カメラ動画を 作っていたので 良かったら 他のも ご覧下さいね  

今日は、本当は、山形で仕事があったのですが 突然 キャンセルになったので 踏切動画の特集を 書いて見ました。 鉄道シミュレーター関係で 面白そうな動画があったら 紹介してね でも 今の所は、USO800さんの踏切動画が 一番ですかね なんせ USO800さんの 動画を見て 真似してUSO貨物レイアウトを 作ったようねもんでね 常に このVRM3版の刺激になるような 鉄道シミュレーター関係の動画を 探しているのでね

いつかは、越えたいVRM5の壁だね 上級者の皆さん 戻って又 このVRMを やらないのでしょうかね

なぜ踏切動画は、人気があるのか?3

鉄道模型のOゲージの次は 、Nゲージの踏切からだ。 「KATO自動踏切S開封&置換&初走行」という動画からだが KATOの自動踏切を箱から開封して設置して走行させるまでの 流し撮りのような動画で 説明もほとんどなしで もちろんBGMの音楽もないのだ。 それでも 300万回以上の再生回数で コメント数も 多いのだが なぜか 外国のものが 多いみたいでね もしかして こんな感じの鉄道模型の踏切キットモデルって ないんでしょうかね



こんな感じのユニトラックの 組み立て式のレイアウトでも 十分楽しめそうですがね 問題は、一番最初にレールを KATOにするかTomixにするか そこからが 問題でね そこがね 一長一短で 困るんです。

KATOの次は、「Tomix自動踏切兇罵靴鵑任澆拭 廚らの動画です。こちらの踏切は、KATOに比べると なんか色々出来るみたいで 楽しそうですね とくに お気に入りは、時間差しゃ断が 最初から 組まれているのが いいですね



本当に もし買う場合は、迷うかもね KATOの方が センサーレールにしても 余計な部品が付いていないので おもちゃぽくは、見えなくそうなんですが 踏切を 楽しむという観点からは、Tomixの方が いいのかな

と言っても あくまでも 初心者レベルの お話ですが 上級者になって来ると これだけじゃ満足しないのでね こちらのような564万回以上の再生回数を誇る「Nゲージ自動踏切遮断機とバスコレ走行システム(サウンド付) 」みたいな より上の物を 好むのが 鉄道模型オタクというのか趣味のオタクの真価なんでしょうかね
 


この動画も 昔ここで 紹介しましたが ちょこっと上級者向きなので 見る範囲なら 面白いのですが 自分では、作れそうにないのでね そこが 鉄道模型の 大人の趣味たる要因だね しかも お金も掛かるのでね

因みに この前ここの畳2枚細長レイアウト3600x900个修9で 紹介したのだが 複線の踏切にすると 約22000円近く 1箇所の踏切で 掛かってしまうのでね 2箇所設置すれば 45000円近くですか 

まあ 踏切自体設置可能なレイアウトを考えると 最低でも1800个猟垢気蓮⇒澆靴いらね それでも 貨物長編成の20両編成は、無理ですがね でも もし仮に Nゲージで レイアウトを 作るなら どうしても欲しいアイテムなのでね トンネルは、要らないけど 踏切は、欲しいね〜

なぜ踏切動画は、人気があるのか?1

YouTube動画で 鉄道関係や鉄道模型の動画を漁っていると なぜか 踏切動画が 結構 再生回数が 断トツで 多いんだね なんか 不思議でね 

確かに おいちゃんも あの踏切の警報音とか 踏切しゃ断棹の 時間差での しゃ断とかが 好きで 結構 色々調べたり 地元 宮城の踏切に関しては、ほとんどの鉄道区間の踏切は、網羅しているのでね とくに 東北本線の 県内の踏切に関しては、全箇所 調査済で その時の写真なども 資料としてあるのだが まだ 公表は、していませんね

鉄道でも その中の踏切に関しては、その作られた経緯が 面白くてね かなり地元の人じゃないと わからない話もあったりして なんで、なぜ?と 首をかしげてしまう踏切も あるんだが そこら辺の井戸端話は、その内だ。

ところで おいちゃんもYouTube動画を UPしているので わかるのだが 中々世の中の人が興味を示さないと 再生回数も 1000回を 越すのでさえ 容易では、ないんだね とくに おいちゃんが やっている 20年近く前のVRM3版動画じゃ 本当に 好きな人しか 見ないのでね そういうYouTube動画の世界で 再生回数が 1000万回を超える 踏切動画が あったので紹介だ。

「珍風景! 大津里道踏切道」という 踏切からの動画なんですが 2010年に公開された動画で「島根県出雲市にある大津里道踏切は、一畑電車とJR山陰本線が共用する2箇所の踏切の一つです。列車が通過する際の踏切警報機の動作が一畑電車とJRの列車で異なるという珍しいものとなっています。踏切警報機は、JR側と一畑側で一機ずつそれぞれの会社が管理しており、表示機器などに細かい違いが観られます。」



と 動画の説明記事には、書いてありましたが 要は、異なる会社の単線が通過する踏切で 方向指示器の代わりに 電車と汽車という表記が 現れる所が ミソだったんでしょうかね  こういう感じの踏切の中に異なる単線が 入っている踏切は、意外に探せば 結構あるのでね でも それを 動画に撮って紹介となると 中々そういう人は、少ないのですが 開かずの踏切など興味を 持っている人は、とにかく多いからね

1000万回以上の再生回数じゃないのですが 今は、もう なくなってしまった踏切からの動画も人気がありますね それが 800万回近い再生回数を 数える「京浜急行 第一京浜(国道15号線)」という動画で 2010年に 撮影されたものらしいのだ。この動画を UPしているseigen120kaihin さんという人は、踏切動画に関しては、有名人みたいですね



12分近い長い動画などで 最後まで 見ると 飽きるので この第一京浜踏切が 撤去された2012年12月4日の高架切替工事の一部始終の 早送り動画からだ。



残念ながら 踏切撤去のシーンは、入っていませんでしたが 切替作業は、こういう感じで 人海戦術なんだね こういう現場を 実際 見た事ありますが 本当に5時間くらいだからね〜 ピリピリしていましたね

で これらの踏切動画の 見る人の反応は、高く評価する人と低く評価する人が 例えば 珍風景では、高いが5135で 低いが2646で 第一京浜では、高いが4278で 低いが2060と なんか 似たような割合で 面白かったので 紹介しておきます。

更に 驚いたのが 昔 ここでも 紹介した気がするのですがDotaku さんという フランス人?かどうかは、知りませんが 日本の鉄道の大ファンで、12年前から日本へ撮影旅行に出かけて日本の電車のデザインはもちろん、サービスのすばらしさや礼儀正しさ、時間の正確さにいつも圧倒されます。という 登録者数6万7千人近くで 再生回数が 全ての動画を合わせると 9000万回の再生を 数える 日本大好きな人の踏み切り Railway Crossing in Japan とい動画からの紹介だ。



こちらの動画も なんと3000万回近い再生回数を 数えるのですが ここでも高い評価が15906で 低い評価が9088も あるんですね

そう考えると この踏切動画というものは、興味のある人は、大好きだが 興味のない人から見ると つまらない動画でもあるように 感じますね まあ そこがね 踏切の どこが面白いのか? そこら辺の興味の対象が ハマるか ハマらないか 一応は、 見て見るが 途中で飽きて 面白くないと思うのか 思わないのか

そこら辺が おいちゃんのVRM3動画にも言えるのだが おいちゃんのVRM3動画の場合は、最初から 高い評価というのを ほとんどう受けていないので その中にも 当てはまらないというのが 現実かもね

YouTube動画の世界も 変わって来て 動画再生も 1本の動画で1000万回以上の再生なんか当たり前になり登録者数も1000人以上じゃないと ユーチューバーには、なれないそうですね

動画も いいけど 2日前の ここのブログの来訪者数が 最低を 記録してしまい落ち込んでいます。 おいちゃんの所だけが 落ち込んでいるのか それとも このVRM関連のブログやTwitter記事の来訪者数が 減っているのか? 全体的に ここのVRM関連って 今現在 どうなっているんでしょうかね? 

調べようがないし そういう情報もないのでね ついつい愚痴まみれの記事が 多くなってしまうのだが せめて 今現在 VRM5関連のユーザーは、おおよそというか 予想でもいいから ユーザー数が 知りたいね

VRM3版の頃は、ある程度は、把握していたから 尚更 知りたいですね

お金があれば なんでも出来る?

YouTube動画を 漁っていたら こんな 全長4mにもなる10両フル編成 O ゲージ VSE という動画を 発見だ。
なんと 室内に 人形まで 配置してあるんだね 凄いです。

そういえば VRM4版の 鉄道模型シミュレーター4「小田急ロマンスカーVSE」だけは、持っていたんだね でも さっぱり やっていなくてね 2006年12月にはじめてのVRM4 体験記その1で 紹介して以来 一度も 開いていなかったね〜 ハッキリ言って このVRM4版の やり方が わからなくて 辞めてしまった経緯があるんだが いつか 又 挑戦してみたいですね

まあ 動画を ご覧下さい おいちゃんとは、まったく異次元の世界の鉄道模型なのでね 見るだけなら タダなので 紹介だ。

と 思ったら 埋め込み禁止だってさ ケチくさいね〜 しょうがないので https://www.youtube.com/watch?v=Hc8zC_Tz7Ooから 拾って 見て下さい 金持ち喧嘩せずじゃないけど 減るもんじゃないから良さそうなんだが おそらく 他の仲間の同意が 得られなかったのかね 情報がないので わかりませんが たぶん どこかの鉄道模型雑誌には、取り上げられていたかも知れませんね

じゃあ しょうがないので もう1本紹介だ。 JR新幹線500系のぞみ 疾走篇 1/45 Oゲージ クマタ貿易 という動画で 500系のぞみ 16両編成の動画からだ。

 

コメント欄のコメントを 見ていたら 「ここNHKの熱中時間で出てた人の模型専用の別荘だ」と 書いてありました。 やっぱり次元が 違うんですね〜 おいちゃん僻み根性が 強いのでね 益々 鉄道模型なんか やるもんかと 意地になって来ますね

どうしても 力もお金もないのに 上昇志向といいますか 上を見てしまう 悪い癖でね でも その反骨精神が ここのVRM3版を 続ける 原動力にも なっているのでね

こちらのOゲージに対して 真逆の お金を掛けないで いかに 仮想鉄道模型を楽しむか? そこに 生き甲斐を 見付ける ああ なんと せこい おっさんなんでしょうかね

クマタ貿易の500系のぞみ16両編成で なんと 総額168万円近くですからね〜 ある所には、あるんですよ お金が 腐るほど しかし ない所には、ないのでね まあ これが 世の中だ。

なければ ないなりに 仮想鉄道模型を 楽しむ それが おいちゃんの 鉄道模型趣味だね

と言いながら どこかで あこがれだけは、あるのだが でも 羨ましいとは、思わない 変な哲学を 持っているのだが まあ 直接 見て触らなきゃ これが OゲージなのかHOゲージなのかNゲージなのかも わからない

と 今日は、 何が 言いたかったのかね



おそらく 埋め込み禁止で カチンと来たかも知れないね おいちゃんの動画なんか なんぼでも 使って下さいと こちらから ぜひ お願いしたい気持ちで いっぱいなんですがね〜 まあ 色々あるんでしょう

畳2枚細長レイアウト3600x900个修10

N ゲージ自動踏切からの続きからだ。 TOMIXのTCS自動踏切を 使った 素晴らしいレイアウトがあったので紹介だ。 それは、上荻野模型鉄道さんという方の動画で この方のブログの記事から 結構 年配の方のようにも思えるのだが プロフィール等がないので よくは、わかりませんが まあ 動画をご覧ください



こんな感じで 自動車も自動運転するんだね なんか ドイツのハンブルクの世界最大のジオラマ博物館と言われた「ミニチュア・ワンダーランド」みたいに なんと 人も車も 動くんだね 

その仕組みも 公開しているので こちらもどうぞ



こういう仕組みなんですね〜 ここまで 作り上げるには、相当の経験と それなりに 技術と知識がないと ちょっと無理ですね〜 ここが おいちゃんと 一番 違う所ですね〜

こういう踏切で一旦停止だけじゃなく 交通信号機まで 動作してしまう動画もどうぞ



更に もう1本 夜景のレイアウトから なんと 自動車のヘッドランプも 点灯してしまう この拘りが凄いね



もう ここまで来ちゃうとね 笑ってしまうしかないね レベルが違い過ぎてね 

じゃあVRM5版なら この位出来そうな気もするのだが 意外と 出来そうで ここまで やっている人を あんまり見掛ないね〜 USO800さんの踏切動画くらいだね〜

 

こっちも 凄いねどね〜 でも おいちゃんには、どっちにしても 鉄道模型もVRMも 出来そうにないのでね まあ 眺めて ああだこうだいいながら 自分に一番合っている VRM3版で シコシコ少しづつレイアウト作りを 楽しむしかないかね くやしけど 自分の力量は、わかっているのでね


畳2枚細長レイアウト3600x900个修9

前の回で VRM3版の踏切道床TCS自動踏切を 使いましたが それを 調べる為に ネットを 漁っていたら このNゲージ自動踏切には、TOMIXとKATOの 2社で それぞれ 自動踏切を 出していたんですね

それが 又 よく眺めると 一長一短が あってね そこをば 紹介だ。 まずは、TOMIXのTCS自動踏切の動画から紹介だ。 ここのサイトの踏切は、試作品との事で これが 商品化されたは、知らないので それ以外のYouTube動画にUPされていた動画からだ。




中身的には、詳しく知らないのだが このTCS自動踏切だと 本体セットには、AとBの警報機としゃ断機が付いた本体があり 勾配のある道路や遮断機、警報機を含む「本体A」「本体B」の他、「接続コード」「踏板ランナー」「踏切ジョイントランナー」で構成している価格は、15000円税別だそうだ。 しかし これだけじゃ列車に反応しないので 別売りのセンサー価格1300円税別を単線の場合 最低2個必要でね なんだかんだで 18000円近く 踏切1箇所で 掛かる計算だ。

それが 複線になると 更に 追加で TCS複々線化パーツ2セット価格1200円税別と センサーが最低2個必要だから なんだかんだで 4000円近く増えて 22000円近く掛かるんでしょうかね

そして こちらが KATOのユニトラック 自動踏切Sからだ。




KATOのユニトラック 自動踏切Sは、Tomixの後から発売なのか 色々Tomixを意識して 例えば 番小屋を廃した現代風の第1種自動踏切を再現。 LEDを採用した点滅式警報機は、補修を考慮した差込式。とか 線路と独立した赤外線式センサーの作動回路を採用。線路無通電状態でも作動し、 DCC運転にも対応。などなど

自動踏切S基本セット でセンサー付き18000円税抜きとTomixの価格を意識して 更に複線にすると自動踏切S複線化セット  6500円税抜きが必要との事だ。 ここら辺は、詳しく知らないので調べてね

見た目は、KATOの方が ユニトラック風で 新しい感じと スッキリした感じが ジオラマのレイアウトでは、よさげに感じるのだが 最大の問題は、あのしゃ断の時のしゃ断棹の 降下時間が あまりにも おもちゃぽくてね

これじゃ 踏切好きには、ちと 納得出来ないのだが ここまで 作っていながら なぜ 4組しゃ断の場合の時間差しゃ断の原則を 守らなかったのか そこが残念で その点では、Tomixの方が 総合点では、いいね でも 見た目じゃKATOって なんかお姉ちゃんの選び方に似て来ましたね

もう1本 同じKATOのユニトラック 自動踏切Sの動画から 



完全に ユニトラック 専用という感じで ローカル風景には、似合わない感じですね 

そんな中で 大手メーカーとは、違う自作の自動踏切キット販売するマイクロ電子サービスのサイトを 発見だ。自作踏切キットなので 自分で組み立てなきゃならないのですがね



こういう手間暇と 上手く作れるか?という素人考えからすると やっぱり大手メーカーさんの方は、無難な選択でしょうかね しかし 今でも よく わからないのですが なぜ VRM3版のTCS自動踏切の道床の端っこは、黄色い線なんでしょうかね 実際 こちらの踏切道では、踏切からの脱輪予防を兼ねて 黄色い線や 車止めみたいな段差を 付けて有りますがね 雪国だからでしょうかね

それと 一番 気になったのが 警報機柱の配置ですね〜 こちらの地域じゃ基本 道路に向かって左側に線路を挟んで対向に配置が 一般的(場所によって3本や4本もあるが) お金の関係上 そんなに 警報機柱は、建てないのですがね〜 TomixもKATOも なぜ 4本も警報柱を 配置しているのか 不思議でね 

こちらの地域の 情報だと しゃ断棹は、道路面上の0.8mの高さで しゃ断棹の長さは、直棹式で最大8mで 屈折式で 10mで 警報灯の点滅回数は、2灯1組で 交互に 1分間で 約50回点滅で 踏切道から 45m離れた地点での 確認出来る場所に設置とか 最初の警報器の音量は、約80ホン以上が基本で それ以降は、踏切の場所に寄っては、音量が変化したり 踏切警報開始からしゃ断の動作開始から終了までは、15秒が標準で しゃ断完了から列車の到達が 20秒が標準で 警報開始から 列車の到達までが 30秒が標準と 知り合いからは、情報を聞きましたね

そして 踏切道と交差する線路の本数によっても警報時間と しゃ断降下時間も 変わって来るらしいのでね もっと調べると ここでいうセンサーの役割の始動点制御子や 踏切の動作が終了する終動点制御子などの設置に関しての閉電路式(HC)や 開電路式(HO)などの踏切制御方式などや  ダイヤが乱れた時などに起きる 列車が 詰まって来て起こる続行対策など その筋の人から話を聞くと とてもじゃないが それこそ そこに使われている配線のリレーの働きまで 知らないと どういう仕組みなのか よく わからないんだね

それというのも 一番 人の命に係わる一番重要な場所なので それこそが 鉄道で一番大切なフェールセーフなのだとも 教えられたのだが リアルを追求すると そこまで 行かないと 本物の情景は、作れないと 考えているのが おいちゃんでね 最初から そういうのが 難しくて理解出来ないので まあVRM3版止まりでいいかな〜と 思っては、いるのいですが 話しだけや 一応 情報だけは、調べながら やっては、いますがね

知れば 知る程 鉄道の知識は、難しいね〜 だから あくまでも お遊び鉄道で 勘弁だ。

コアなユーザーに支えられている鉄道模型

究極の鉄道模型として ここで 何回も取り上げているムサシノモデルの 最新トピックスの話題が EF65-500番代F車1次生産分用のステップパーツの販売という記事でした。

ムサシノモデルというと OJゲージのEF66のイメージしかなかったのですが 16番も 結構 販売しているみたいで このEF65も 25万近い感じの商品が 多いみたいですね

16番というと 昔は、天賞堂しか頭になかったのですが KATOやTomixそして 真鍮製やダイキャスト製など 様々な16番のHOゲージが 色んなメーカーから 出ているみたいですね

今月のRM-MODELS272号の記事は、「16番を愉しむ」という特集記事みたいですね 地元の大手の鉄道模型店に行っても 天賞堂みたいな真鍮製の何十万もする16番は、置いていませんが KATOやTomixのプラスチック製の16番は、置いていますね しかし 箱から出して展示している車両は、見た事ないのでね 現物の質感が よく わからない所が 残念なんですが まあ 仕方ないね〜 

益々店頭に 商品を飾って お客さんを待つ商売は、もう20年近く前から崩れて お客さんは、値段と商品だけを眺めて ネットで調べて そちらで 一番お買い得な商品を購入する いわゆるサンプル屋さんみたいな感じになって 地元の専門店などは、どんどん廃業せざるを 得ないのが 現状ですがね

その中でも この鉄道模型でも 高額な特殊な分野だけは、生き延びているのは、それこそコアなユーザーに支えられているからなんでしょうかね

名前だけは、昔から聞いた事があった こちらの珊瑚模型店も そのひとつだ。こちらは、店がサイトを立ち上げたんじゃなく 珊瑚ファンサイトというコアなユーザーが立ち上げたサイトで 直接の販売は、しないという条件みたいですが 製品紹介から店内の様子など 細かく報告されています。

その中で 珊瑚の観察日記というページには、更に 細かい情報が満載で ムサシノモデルのトピックスの話題みたいな記事が 載っていました。

こういうコアなユーザーに支えられているからこそ 今のご時世 商売もなんとか 軌道に乗っているのかな〜と 勝手に推測しているのだが こういう 長くそこの店のコアなユーザーで 居て続けてくれるユーザーが居るのは、どこの鉄道模型店でも 昔は、よく見掛けて そこの店の中でサークルみたいな感じで 運転会などが 開催されたりと 昔は、よく聞きましたがね〜

こちらの地元では、あの3.11以降は、それぞれの生活環境も 変わり 鉄道模型そのものを 続ける環境が厳しくなった方々と そうでない方々とか 個人差が 出て来て 昔 結構 ネットなどで 運転会などが どこどこ主催みたいな感じの鉄道サークルも ほとんど聞かなくなりましたね

他の地域では、 まだ 結構 そういう鉄道模型サークルは、運転会などを開催して活躍しているみたいですがね そういう点じゃ ここのVRM界隈では、何年か前に VRMオフ会が 開催されて それ以降の話題が 聞こえて来ませんがね 

その前に この鉄道模型シミュレーターの中での 状況がイマイチ よく わからなくてね 鉄道模型なら それこそNゲージ、HOゲージ、OJゲージと 完全にジャンル分けで なんとなく集まっているサークル仲間が 同じ趣味と 思えるのだが ここのVRMに関しては、 VRM5とVRMONLINEそしてVRMOLOUDに関して どういう共通の話題で 盛り上がるのか? これが よく わからなくてね

まして 間違っても そこにVRM3版やVRM4版が 入るような感じには、見掛けられないのだが だからこそ 逆に 他の鉄道シミュレーターでも 受け入れられるのが ここの 井戸端会議なんですがね

長年 ここの界隈を見ていると 昔は、スーパーバイザーというメーカーとユーザーとの橋渡しみたいな感じの役割の人が 介在して会議室などでは、盛り上がった時期もあったような気がしたのですが 最近の直接的な メーカーさんとユーザーとの直接的な対話が見えない状況は、上の鉄道模型メーカーさんのようなコアなユーザーさんとの 付き合い方と なんか 少し違うように見えてね

VRMだってVRM2、3、4、5と バージョンを フル装備している方々からすれば それなりに投資したコアなユーザーだと 勝手に思っているのですがね 

要は、上の鉄道模型メーカーさんのように もっと細かいトピックス記事を 書いて貰いたいというのが 野次馬なんだが メーカーとユーザーが 近づける近道で いづれ それが 商売になるような気がしてね

今は、買えない やらないけど いづれ自分も やってみたいという外野を意識した トピックス記事が 見たいもんだがね〜 そこら辺の 温度差だけは、 人それぞれなのでね コアなユーザーが 支えるしか このVRMは、無理なのか 難しいね〜 このゲームに対する技術的な温度差は、益々広がって行くような感じでね

まあ 基本は、仮想レイアウト作りが おいちゃんの合言葉だがね
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。
難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って
自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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