新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型とVRM

仮想鉄道模型とは、8

今日は、Trainzの 動画の中から 特に電車の室内が 見える動画を紹介だ。 IMAGICさんの方のVRM-NXでも 扉の開閉とかが 今度から装備されるとの事ですが 室内は、どうなっているのか気には、なるので まずは、ライバル関係のTrainz関係から紹介だ。 

「Trainz: A New Era - JR 203 Interior View」という203系の車内からの動画だ。



使いこなされたモケット地のシートと 光り輝いているステンの手すり棒、そして窓から差す光が車内に こぼれる感じと車両の揺れ そして 車両と車両との繋ぎ目の揺れ具合といい これくらい表現出来ないと 鉄道シミュレーターとは、呼ばないんでしょうかね 

本当に 車両に関しては、外観もそうですが 今は、もう室内を どこまで表現できるか?の時代なんでしょうかね 昔は、他のシミュレーターと比べると お叱りを受けましたが 今現在は、本当の所 レベル的に見てどうなんでしょうかね 素人なので 全然 わからないのでね まあVRM5版も 購入すれば わかるよと 言われますが その前に ちょこっとでも 室内の内装が どう表現されているか 知りたいのが野次馬なのでね 勘弁だ。

次は、Trainz A New Era [JTrainz DLC] - JPN東京メトロ08(PayWare)   という動画からだ。 このPayWare)というのは、有料ソフトという意味らしく おそらく この A New Era [JTrainz DLCか東京メトロ08の いづれかを購入して 運転させるんじゃないかと 推測だ。



しかし もし仮に 有料だとすると 車両などの認可などは、どうなるんですかね まあ 関係ないからいいか こちらの動画は、車両編成の最後尾まで 室内を見せてくれてね 凄いね〜 ここまで 作ってしまうんだね

次は、Trainz A New Era [ "Chiyoda Branch Line" Route ] - JPN Tokio Metro 05 (Route Pack) という動画からだ。 車両の室内が 綺麗でね スッキリした作りで 好きですね〜

 

これらの動画の元のサイトも 開いて探して見ましたが なんか 〇〇みたいな表示が出て来て 翻訳も出来ないので それ以上は、深い入りしませんでした。 なので どういう場所で どういう感じで 売られているのか そこら辺は、わかりませんでした。

そして 最後に TS12 - Tokyo Metro 05N 東京地下鉄05系 という動画からだ。これが Trainz Simulator と書いてあるのでTS-2012なのか それとも 純然たるTrainzなのか わかりませんが まあ ご覧下さい



車両の外観は、そこまで丁寧な作りには、見えませんが 室内は、例のモケット地のシートといい吊革や広告など まあ きめ細かい描写でね 日本人が作ったのでしょうかね この動画は、ドアの開閉から 乗客の動きまで 見られましたが そういえば  Trainz 2004の頃には、 もう このドアの開閉と 乗客の乗り降りも 確か出来ていたような気がするのですがね そういう鉄道シミュレーターの遊びとしての捉え方は、Trainzの方が ユーザー目線のような気もするのだが どこまでが有料で どこまでが無料なのか やってみないと わからない

それが この鉄道シミュレーターの ほとんどだね でも見ては、楽しいね

仮想鉄道模型とは、6

紹介するつもりだったTrainz Model Railroad2017(TMR17)の動画から紹介だ。 
まずは、真横からのレイアウト画像からだ。




あんまり真横からの画像って そうそう見ないのでね TMR17じゃないみたいですが この水面の表現が 好きでね このクリアな表面に車両などが映り込んだ画像が最高ですね この当時のTMRは、車両の車輪が 廻らないんですね 知りませんでした。 次は、今度は、俯角で 斜め上空から眺めたレイアウト画像です。



港湾関係の工場地帯なんですが クレーンが動いたり可動橋が配置してあったり この水面を ガーター曲線橋を 渡って行く貨物編成が いいんだね〜 それにしても よく遠くまで表現出来ていますね〜

次は、 TMRから森林鉄道じゃないのだが そんな感じの山岳地帯の動画からだ。この樹木の貼付けが 色々参考になるのと よく見ると樹木が揺れているようにも見えて この深い渓谷もいいねえ〜 この高度差が VRM版には、出来ないからね〜



まだまだ 次回に続きます。 VRM3版もいいけど 他の鉄道シミュレーターの動画も 参考になるのでね

仮想鉄道模型とは、5

仮想鉄道模型の話題から 本当は、Trainz Model Railroad2017(TMR17)の話しから するつもりでしたが こちらの動画を 見付けてから 考えを変えました。 まずは、 Trainzの動画からです。



Trainz 12 - Railway Rush Hour in Shinjuku (新宿) , Japan  という これが 日本人が作ったかどうかは、わからないのですが このラッシュアワーの雰囲気で 思い出すのが VRM界のレジェンド動画のJunichi氏の「ありえないダイヤ」だ。



この過密ダイヤというのが 結構 鉄道シミュレター界隈じゃ 隠れた鉄道シーンとして 好まれているのか 他にも色々あるんですね 例えば RailSimにも 過密ダイヤの動画があるんだね



皆さん クネクネが 大好きなようですね 鉄道模型じゃ中々こういうシーンは、見られませんからね
最後に 過密ダイヤじゃないのですが 「MMD鉄道で山手線」というEjimaさんの動画からだ。 この動画の切り口が 面白くてね 列車じゃなくて ホームの乗客の動きが 漫画チックで 面白いんだね 要は、遊びの要素があって面白いんだね



自分は、これらの動画を見て楽しむ派なんですが この仮想鉄道模型の 鉄道模型にない違いって こういう自由度だと思うんですがね リアルな情景もいいし 自作車両もいいし そして こうやって動画でも 楽しめる

と 一個人ユーザーは、思うのだが 作る側は、どう思っているんでしょうかね 

仮想鉄道模型とは、4

前回 紹介したTrainz Model Railroad2017(TMR17)の話しからだ。 とにかく やる気は、今の所は、無いのだが 見るのが大好きでね これを 見ながら 今のVRM3版レイアウト作りの参考に研究対象に 参考にしています。 それと 今現在のVRM5版などの車両などの精巧具合や 室内や運転席周りの表現が どうなのかとかね

VRM5版も 実際 手に取って持っている訳じゃないしね それと あんまりVRM5版の動画に関しては、運転席からの前面展望動画が 圧倒的に多いように感じてね 俯角とか制作途中や 手順などを見せる鉄道模型風が少ないように感じてね なら こちらのTrainzModelで 眺めて見るかと紹介だ。

まずは、たぶん こちらの1番目の「アペン」だと思うのだが ちょこっと9分近いと長いのですが ご覧下さい 




この動画は、翻訳ソフトで 翻訳しても 「Trainz シミュレータ モデル鉄道を文書化するビデオのシリーズの 1 つはの北ニュージャージーのコンレールの操作に設定、半ば 1990 年代後半に。ルートはまだ確定されています、フリーウェアとしてリリースされます。このビデオはマンビル、ニュージャージー州の CP ポート読書ジャンクション ・ ヤードリー, ペンシルバニアで CP 材からモデル化されるトレントン行について説明します。」

と なんのこっちゃなんですが おそらく このレイアウトは、1990年代にフリーウェアとして登場したレイアウトだと想像するのですが それを教材にしてモデル化された物と 理解したのですがね こういう感じの古いレイアウトを 教材にして それを改造などして バージョンを超えて 登場して来るようなスタイルが この鉄道模型シミュレーターには、ないのでね そこら辺が バージョンが違うと別物として扱いながら 片方で VRMの日みたいなイベントに対しての協力体制がないのが メーカーさんや販売会社の このVRMに対する姿勢が 見えなくてね

次は、Trainz TRS19 からで 2018/08/29 に公開作品から



「Trainz TRS19 - 新しいトラックは、新しい 3 D PBR テクスチャ、新しい TurfFX 草、新しい...。だけいじると、模型レイアウトのこれらの新機能を試して、T:ANE の向かいに移植。これは concept の "proof の"レイアウトの最終バージョンよりも。」と 翻訳してましたが、、、

まあ 意味は、分かりませんが 最新のTrainz TRS19 での描写を 感じて下さい 前の Trainz TRS15に比べると やっぱり 描写は、リアルですね ここら辺から TS-2017のマイクロソフトのトレインシミュレーターとの差別化が さっぱり わからなくってね 個性ってなんだ!となって来るんだね 



「鉄道模型の雑誌からレイアウトのリメイク。 DL、jamesonbolmara を検索またはより多くのコンテンツの JBTrainz.com を参照してください(注意 こちらのサイトなど海外のサイトを開くときは、自己責任でお願いしましす。 たまに変なサイトに繋がる場合があるので要注意で)

俯角で 上空から眺めた動画で なぜか列車編成が 見えないのだが 車や三輪バイクが ちょこちょこ動いているのが VRM5版の動画に ちょこっと似た感じで 面白かったですね
 



これは、 恐らく7番目の 「ポートジイド&フルーズトーン鉄道」という港湾関係のレイアウトだと思のだが 翻訳ソフトで翻訳したが これが 内容が ちんぷんかんぷんで 紹介すら出来ません まあ動画で イメージして下さいね この動画の中には、港湾関係には、懐かしい 可動橋もあったりしてね そこら辺の 踏切以外の 動くものがあると 面白いですね そう言えば VRMNXには、踏切関係の屈折しゃ断踏切や オーバーハングなどの踏切など 色々出て来るんでしょうかね 昔懐かしの降下しゃ断式踏切なんて レアものですが これは、ちと 難しいか

最後に まだまだ この仮想鉄道模型シリーズのTrainz Model の動画紹介は、続きますが  ひとつ気が付いたのですが 一番最初の動画以外は、あんまり再生回数が多くないんだね

これは、ここのVRM5版でも 同じなんですが そもそも このバーチャルホビーの中でも 仮想鉄道模型にしても こんな感じの俯角で レイアウト全体を紹介した動画と 運転シミュレーターのような運転席からの前面展望動画では、圧倒的に 運転シミュレーターの前面展望の方が多くてね これは、TS-2017でも 多くてね

そこからも 尚更 VRM5だとかTrainzとかTS-2017とかじゃなく 仮想鉄道模型として 眺めた感じの動画を これからも紹介して行くのでね そこら辺を この際 鉄道運転シミュレーター関係が好きな方と あくまでも 仮想鉄道模型レイアウトが 見るのが好きな方と この両者の関係性を どうメーカーさんは、考えているのか?

なんてね 考えてないか でもね TrainzやA列車が 鉄道模型レイアウトに特化して来たものも含めて 進化している現状を 考えると バトル要素がないので 電車DGOなども得点で 順位を付けて競わせていた部分が見え隠れするのですがね  鉄道模型シミュレーターも 昔は、レイアウトコンテストのような登竜門的なコンテストも有りましたが いつの間にか 尻切れトンボで 終わってしまい 入賞を 逃してしまった おいちゃんのような負け組からすると バトル要素がなくなって つまらないのだがね

まあ おいちゃんが 提唱している スケートや体操のような技術点と芸術点の総合な明確な点数で 数値化して 競う合う大会とか あくまでも DLの件数などで 競う形とか色々あると思うのだが 一番面白そうなのは、バーチャルホビーの異種格闘技だね それには、動画で それを 決めるのが 一番今の所 簡単なバトルだと思っているのだがね それには、プロに近い方の参入こそが 一番面白いんだがね 人に見せるという要素こそが 鉄道模型のひとつの趣味の要素だと思うのだがね そこが バーチャルホビーでも ないと駄目じゃないのかとね そこら辺の考えが 作る側と それで遊ぶ側というか おいちゃんとの一番の違いかも知れませんね

仮想鉄道模型とは、3

今日も こちらのTrainz Model Railroad2017(TMR17)の話しからだ。 まあ 買う気もやる気もないのだが 動画などを 眺めていると 本当に 凄いんだね 結局 これらの鉄道シミュレーターって 最後は、リアルを追及して来ると 3DCGの作りが 似て来るような気がしてね そこで 今回は、このTrainz Model Railroad2017の紹介記事を 翻訳ソフトで訳した記事を 紹介だ。

TMR2017-P1





























このTMR17には、最初から プロが作ったレイアウトのルートが 入っているみたいでね その1番目が 「アペン」という 1950年〜60年代のウェストヨークシャーでの架空ルートらしのだ。2番目が 「ビーダウェ模型鉄道」という英国のディーゼル時代のレイアウトからだ。3番目が 「ブラゼモアヤード」という2つのメインヤード中心のレイアウトからだ。4番目が 「フランクリンアベニューインダストリアル」という工業地帯のレイアウトからだ。

TMR2017-P2






























そして このTMR17の目玉でもある 5番目のレイアウトが 「日本・モデルトレインズ」という日本の岡山県に影響を受けたレイアウトです。 このレイアウトのずばりの動画を探しているのですが 中々見つからなくてね とても残念なんですがね 6番目が 「Shortz&Keri牽引鉄道」からのレイアウトだ。これは、時代背景を 1960年代に設定しているみたいだね

TMR2017-P3





























7番目が 「ポートジイド&フルーズトーン鉄道」という港湾関係のレイアウトからだ。 そして8番目に登場なのが 
「M120-接続可能なモジュール」という4つの基本モジュールで 各レイアウトの入り口点と出口点を 標準化することで 相互接続できるように設計された カスタマイズできるレイアウトからだ。

TMR2017-P4













 















8番目が 「kickstarter郡」というレイアウトからだ。 これらのルート作成者が それぞれいて これが 全部このパッケージに入っているのか?は、正直 わからないんだね どうも これらのレイアウトも コンテンツも 購入して 楽しむようなニュアンスにも 思われるのだが そこら辺は、英語の本来の意味が 分からないので まあ無料じゃない事は、間違いないみたいだね

TMR2017-P5

























そこら辺の細かい詳細は、上の画像に書いて有るのだが どうも さっぱり 内容が理解出来なくてね まあ このTMR17もVRMNXのβ版にしても まったく内容は、理解出来そうにないのですが こういうTMR17の紹介動画を 見せられると 心が動くのだがね
 




でもね 見る分には、最高の紹介動画なんですが 自分がこれを 作れそうとか やれそうかと考えると ちと難しいのでね そして 後日 このTMR17やTrainzの動画も紹介しますが あっちこっち眺めていると ここの鉄道シミュレーターとかRailSimの 超リアルな動画と みな同じように見えてしまってね その点 MMD鉄道は、ちとニュアンスが 少し違うようにも見えるのですが そう考えると こんな古いVRM3版の鉄道模型シミュレーターでも 個性的なレイアウトとして考えれば 個人的には、アリじゃないのかとね 

追伸

 VRMonLINEって 最初に登録料を 払わないと部品も買えないんですね 知りませんでした。この前ここで紹介したEuroセット1貨物列車(VRM3規格車両)を 駄目もとで 購入しようとしたら ポイントを 先に購入しないと駄目みたいでね 結局 1650ptの商品を 購入するのに 最低4500pt購入するような感じでね まあ それでもVRM3版で 動けば安いもんですが 動かなければ それが無駄になるのでね 中々欲しいと思う商品が手に入らない コレクター趣味で 車両を集めてしまうバーチャルホビーの 奥行きの無さが 面白くありませんね

欲しいと思ったら 値段は、二の次なのが おっさんコレクターなんですがね 中古でもなんでもいいから VRM3版で動く車両なら 欲しいのですがね〜 そこがリアルホビーとの大きな違いでしょうかね

前ばっかり見てね 商売としてのバーチャルホビーを 考えれば これ程 個人レベルでもいいから 商売にしたら DL版でもいいから 古い車両でも販売すれば 最高なんですがね 

仮想鉄道模型とは、2

IMAGICさんのVRMNXのβ版手続きが 開始されました。 このサイトを開いて DLしてインストールするのが どうも最近 苦手で とくに やれメールアドレスとかパスワードの類になると さっぱり わからなくなって 何度も やり直して 最後は、え〜い面倒だ。 辞めたとなってしまうんだね

メールなんか ほとんど というか まったくしないのでね で こういう手続きの時は、まずは、手元に手順書を置いて それを見ながら 打ち込むみたいな形じゃないと 途中で わからなるので こんな感じで まとめて印刷して
ゆっくり眺めながら わからない時に 眺めるようにしています。

VRM-NXβ版手続き手順書1



































ついでに 今までのVRMNX関係のブログ記事も まとめて印刷だ。

VRM-NXブログ2018.12.17まとめ1































こんな感じで 2018年9月3日から 始まり 12月17日のβ版スタートまでを まとめてみました。 おそらく こういうのを やる暇人は、おいちゃんくらいでしょうが まあ この専門用語のオンパレードで これが仮想鉄道模型のゲームソフトの中味なんて この限られた VRM界隈ユーザーにしか わかりませんからね

ここの新VRM3★井戸端会議を 覗いてくださる方々に 少しでも VRMNXとは、こういうものだと 伝えたかったので まとめてみました。 巷の噂じゃ100mx100m四方のレイアウト空間とか とにかく広範囲のレンダリングが可能と 書いて有りました。 20mx20mを 埋め尽くそうとすると大変なのにね 

まあ 考えているのは、車両編成から見える範囲だけの 作り込みみたいな感じなんでしょうが それはね、鉄道運転シミュレーターを 得意とする電車でGO的な発想であって 本来の仮想鉄道模型のジオラマ愛好会としては、ちょこっと 反論したい気分でね 運転席からの眺め中心に対してのアンチテーゼだね

そして 今から18年近く前の2000年6月に 発行されていた VRM2版鉄道模型シミュレーターテクニカルガイド本からの 当時の開発室の室長いや 当時の社長さんの この鉄道模型シミュレーターに対する考えを 書いていた記事を まとめてみました。

VRM32018.12.17まとめ1





















この当時は、 あくまでも Nゲージの鉄道模型の仮想鉄道模型を 柱に これからの展望などを 書いていましたね そして 最新のVRMNXでは、

シンプルそして趣味全開!」をテーマに新しい鉄道ワールドを実現します。
かんたんにそして直感的に楽しめる新しいシステムです。32ビットから64ビットシステムへの移行による広大なレイアウト空間の実現、現代的なグラフィックハードウェアへの対応した快適なレイアウター&ビュワー、「精密な車体挙動」、「ドアの開閉」(ドア開閉などモデル制作などが必要な新機能はNX向けに新規に製作したデータで機能します。)など新しい機能を搭載、すべてが新しく構築された最新鋭のシステムです

と書いて有るのだが 「シンプルそして趣味全開!」 と「かんたんにそして直感的に楽しめる」とが 書いて有るのだが そこら辺が 具体的に どうなのかが 未だに よく わからないのだが 

まあ 理屈なんか どうでもいいから DLしてやれば いいことですがね でも 前回は、趣味に高い安いは、関係なしと書きながら このアンロックパッケージの文言を 見付けてしまっては、結局 又 VRM4、VRM5版パーツ部品を 購入しないと 駄目なのか 残念! 次世代だから まるっきり新しい車両とかになり それを 揃えるんだったら こりゃ 一から やるのでチャンスは、あるかと 一人で喜んでいたのだが 甘かったね〜

まあ そこら辺の新型車両と 旧車両VRM5版との違いとか 又 リメークで 新しい車両が登場するのか そこら辺は、 これからでしょうかね

それにしてもだ。 2000年当時のNゲージ鉄道模型シミュレーターから なんか段々鉄道シミュレーターになって来た感じがしてね

その半面 「A列車で行こう」や「Trainz Model Railroad2017(TMR17)」など 鉄道シミュレーターゲームが 仮想鉄道模型の分野に 進出して来た感じが 面白くてね

そこら辺の仮想鉄道模型の商売として考えた場合 それぞれのメーカーさんは、どう考えているのか? そこが気になってね とくに おいちゃんのような 仮想鉄道模型は、大好きなんだが 落ちこぼれで それぞれのゲームには、現状では、ついて行けないのだが 元々 これらのメーカーさんの根底にある考えは、 物理的な鉄道模型と 制約のない仮想空間での仮想鉄道模型でも 市場としては、やって行けるんじゃないか いや こっちの方が これから 伸びると踏んだと 個人的には、思っているんですがね

こちらのTrainz Model Railroad2017(TMR17の 開発者の記事を まとめてみました。

Trainz model Railrord2017 TMR2017-C1





























この中で IMAGICさんと 最初の鉄道模型に対しての考えが 似ているんですね

「多くの人が長年楽しんできた物理的な趣味のように、Trainzは、現実の鉄道環境を考慮し その環境内で列車を運行することを含む趣味です。バーチャルホビーとリアルホビーの大きな違いは、バーチャルホビーの制約がはるかに少ないことです。現実世界のモデラーは、物理的な側面 - 主に予算、スペースおよび時間に制限があります。」 

(* 翻訳ソフトで日本語に翻訳した文章ですが 最初の翻訳と 後からもう一度翻訳した中身が全然違っていたので 最初に印刷した翻訳の中味に 書き換えました。 翻訳ソフトで 全然違うんですね意味が)

おいちゃんが 言いたいのは、物理的な趣味リアルホビーに対しての仮想鉄道模型バーチャルホビーであって
バーチャルホビーの中のバーチャルホビーの上位性じゃないんだね

もっと 突き詰めると 鉄道運転系シミュレーターに対して レイアウト作りが中心の レイアウトモデラ―バーチャルホビーなんだね

最後に なぜ 他の鉄道シミュレーターゲームが それぞれの色んなルート構成のレイアウトを用意して すぐ遊べるレイアウトを用意しているのに あのサンプルレイアウトのような まるで子供だましのようなレイアウトを 登場させるのか 不思議でね ちゃんとした レイアウトを作れるプロのレイアウターは、居ないのかとね

自作車両も いいけど 他のゲームのように レイアウトも お金払っても やりたいと思うくらいの完成形レイアウトも そろそろ登場させないと とくに 初心者や新規でバーチャルホビーを 楽しみたい人は、買って すぐ楽しめる これこそが 一番求めている 物理的な趣味に対しての 場所も時間も制限がない バーチャルホビーだと 思うのだがね 

しかし このバーチャルホビーという言葉は、いいね〜 これから この新VRM3★は、仮想鉄道模型をバーチャルホビーと命名しますかね

追伸

Trainz Model Railroad2017も 結局は、課金して レイアウトのルートや車両そしてストラクチャーを 購入するみたいでね 中身が さっぱり わからないのと なんか 色々調べていると 変なサイトじゃないのだが やっぱり外国のサイトは、怖いので 英語が駄目な 素人には、要注意なんだね 

仮想鉄道模型とは、1

鉄道模型シミュレーターの方も VRMNXのVRMONLINEベータ版も いよいよ始まり 鉄道シミュレーター界隈は、次世代というのか 新しい時代を 迎えようとしていますが 只 ひとつ気になるのが ゲームの進化した中身じゃなく おいちゃんのような 落ちこぼれユーザーから見ると 難しい専門用語云々よりも どういうサポート体制で この新しいゲームを 支援して行くのか そこなんだね 

お若い方や 多少 パソコンにお詳しい方々からすれば おそらく 次のバージョンのお値段の方が 気になると思うのですが おいちゃんは、鉄道模型と 同じ感覚で この鉄道模型シミュレーターを 眺めていると これは、あくまでも趣味の領域なのだから ゲーム自体の値段が高い安いは、最初から あんまり問題にする事じゃないのかな〜と 買いもしないのに 言うなですが 実際は、そう思っているんだね

しかし 鉄道模型に関しては、毎回 ここで紹介しているムサシノモデルの ここのトピックス記事を 眺めていると
最初の頃は、あの値段で驚き 羨ましいと 半分妬みじゃないが こりゃ絶対 自分には、買えそうにないなと思っていました。 が 毎回 ここの社長さんの奮闘記を眺めていたら 考えてみたら この真鍮製のHOゲージを 自分で一から作って見たらと 考えたら そりゃ これだけの精巧な車両を 作ると考え そして それが 何十年も手元に残って 走行出来たらと考えると この何十万という値段が そんなに高いとは、思わなくなって来ました。

その感覚が そのまま この仮想鉄道模型にも 当てはまるのかと 思ったのだが 残念ながら そこが お金を出せば なんとか 本物志向の鉄道模型車両が 手に入り そして 走行も出来る鉄道模型と ここの鉄道模型シミュレーターの一番の大きな違いは、 お金を払って この鉄道模型シミュレーターゲームを購入しても 最低限の パソコン技術と鉄道知識がないと 入り込めない世界なんだね

そんな鉄道シミュレーターの世界でも 最近 とくに感じるのが 鉄道シミュレーターも 行き着く先は、こちらの鉄道模型シミュレーターと同じ 仮想鉄道模型に 近付いている いや それが 最終目標じゃないのかと 思えて来てね 鉄道運転系シミュレーターと こちらの鉄道模型シミュレーターのような仮想空間で 車両を走らせる

有料ソフトは、この仮想鉄道模型のような形に 落ち着き レイアウトや車両そして建物など購入して 遊ぶ方式か それとも 最初から無料の自作制作ソフトで 自分で勉強しながら 進んで行くか なんてね

まあ理想は、後者の無料の自作制作ソフトで 自分で勉強しながら 進んで行くのが 鉄道シミュレーター界隈を眺めていると 自作車両を含めて そちらの技術関係に 興味のある方々は、 最後は、その方向に向かうんじゃないのか 想像していますが じゃあ そうでない 技術がないが この仮想鉄道模型が 好きな人は、どうするか 要は、技術を必要としない 仮想鉄道模型のソフトが出るのを 待つか それ相応の サポートを してくれるソフトや会社が 出て来るのを 待つか と個人的には、思っているのだが 

その前に こちらが 飽きてしまったら こりゃ元もないけどね まあ 勉強すればいいんですが 今更やりたくないし お金を出せば お気に入りの車両とか揃えられれば それは、それでいいと思うのだが 中々自分のような 技術がない おっさん用の仮想鉄道模型ソフトは、出て来ないからね

そんな中で 1996年から 今年の2018年までの 鉄道シミュレーターを 年代別に並べた動画を見付けたので紹介だ。 ほとんどが trainzやTrain Simulator の年代毎の動画ですが 日本からも 電車でGOやBVEなども 入っているんですが 鉄道模型シミュレーターの動画は、入っていませんでしたね

まずは、ご覧ください 10分程と ちと長いのですが まあ 20年近くの歴史だと思ってみてね



どっちかと言うと trainzの歴史みたいな感じですがね これ見て 思ったんですが 鉄道模型シミュレーターの歴史の動画って ほとんどないんだね とくに VRM2版の動画なんか 探しても ちゃんとしたレイアウト動画が探せなくてね 本来 VRMの日とかのイベントを 開催するにしても 一度くらいは、VRM1は、無理としても VRM2版〜VRM5版までの レイアウト走行動画の 上の動画のような歴史動画も 1本くらいあっても いいような気もするのだが 

1/80のHOゲージ鉄道模型を比べてみる 続き

1/80のHOゲージ鉄道模型の続きから ここの「HOゲージの世界にようこそ」というブログの中で ブラス製のEF66が 紹介されていました。 そこで まずは、エンドウ製のEF66-27の1/80のHOゲージ動画から



どうですか このDCCサウンドのエンジン始動のブロアー音が いいですね〜 これ 新しいVRMNXでも 車両に入っているんでしょうかね リアルさ精巧さを 求めると 鉄道シミュレーターだと やっぱり音源も 必要不可欠ですからね〜 だから 鉄道模型で 括って逃げておけば 言い訳が 出来るんですがね

次は、ムサシノモデルEF65-500番台F型2次車519号機からだ。



やっぱり凄いね 運転席の中を 見ましたか ここら辺が 今までのVRMだと 一番弱い部分でね どうして運転席回りの描写が もっと 細かく表現出来ないのか 不思議でしたね〜 その点TrainzとかTS-2017などの外国製の鉄道シミュレーターは、この運転席回りだけは、丁寧なんだね〜 とくに機関車関係がね

VRM3版の場合は、最初から 鉄道模型のイメージなので 運転席の中からの眺めというのを 意識しませんが リアル、精密を求めれば 運転席の内部も 作り込まないとね 

それと もう一つ  真鍮製鉄道模型についてのメモ というブログ記事に カツミ製の真鍮製HOゲージの古い車両が 沢山載っていました。 昭和47〜50年当時の車両ですから 45年近く前の車両みたいですね

このカツミが 製造してエンドウが 販売なのかと ずっと 思っていましたが それぞれ別に製品を 作って販売していたんですね 知りませんでしたね 両方とも 真鍮製で ハッキリした値段は、知らないのですが 両方ともHOゲージの例えば EF65のような電気機関車だと 約15万円くらいで 天賞堂よりは、安いとも書いてありました。 そんなカツミ製の EF65-1000番代キットを組み立てて塗装した車両の動画からだ。



本当にこうやって 眺めていると 何十万もする鉄道模型なんて 夢物語と 自分では、思っていましたが 世間じゃ 当たり前のように 持っている人は、持っているんですね しかも1両じゃなく何十両も持っているから凄いね〜 最後に この前 紹介した ムサシノモデルのOJゲージのEF66の動画を紹介だ。



でもね これは、手で触ってみたりするから OJゲージやHOゲージの 真鍮製の感触が残るのですが このように 動画で 見てしまうと ひとつ 見えないバリアーを通して眺めているような感じでね 意識しないと その差が わからないというのが 正直な感想だね

で 思うのだが このように動画で 鉄道シミュレーターや鉄道模型シミュレーターを眺めた時に この1/80のHOゲージのようなUP画面で どこまで リアルな精巧な表現が 見られるのか? 

そこで 鉄道シミュレーターに関しては、車両のリアルも ある程度まで 行き着くと ドアの開閉や列車の揺れなど 鉄道模型じゃ出来そうにない方向にシフトして行く感じがしてね 最終的には、どういう方向に向かうんでしょうかね 


1/80のHOゲージ鉄道模型を比べてみる

鉄道模型のHOゲージについて 知らなかった事が多かったので ちょこっと整理だ。まず 基本的に HOゲージ(16.5弌砲蓮日本車両で 1/80 外国、新幹線で1/87の縮尺で 基本的には、現実のレールサイズは、新幹線の標準軌1435个髻仝気忘遒蕕譴討い董16番と呼ばれたいたようだ。が この16番というのが あんまりピンと来なくてね まあ ほとんど外野なので 興味が無かったのだが

 ここのIMONさんというメーカーさんが HOゲージ"とは何か?という記事と「HOj」と言う呼称から 「1/87 12弌廛好拭璽隼の名称でもある「HO1067」 へ呼称の変更を行いました。を 見て あれ この前まで HOJと表記してたと思ったら どうも 違うらしくて 「HOJ」という表記を初めて使用したのは ニワモケイです。 同社のロストワックス製品の中で13丱押璽戸僂離僉璽弔 「HOJ」を使いました。と 書いて有り このHO1067は、12丱押璽戸僂亮嵶召鯣稜笋靴討い襪箸了だ。

なんと まあ拘りの強い事、強い事、これだから お金の掛かるHOゲージは、見るだけでいいんです。 それとだ 今回 初めて知ったのだが 真鍮製鉄道模型の事を ブラス製と呼ぶそうなんだね なんかプラスチック製を 言うのかと勘違いしていました。 まあ 誰でも知っている事なんでしょうが それすら知らないからね

無駄話は、いいか とにかく じっくり眺められるHO車両動画から紹介だ。 まずは、天賞堂のEF510レッドサンダーからだ。ブラス製(真鍮製)からだ。定価28万円だ。



中々このくらいじっくり細部まで見せている動画が 無かったので この手の動画を紹介だ。 次は、KATO-EF65-2000番台後期形 JR貨物2次更新色 プラスチック製で定価2万円からだ。



どうですか このアホ企画 ブラス製とプラスチック製を 同時に比べる しかも 手に触れない これぞ仮想鉄道模型だ。 この動画だけで 質感の違いを どこまで味わえるか そこが 面白いんだね

次は、Tomix製JR EF510-500形電気機関車(JR貨物仕様)プラスチック製で定価2万5千8百円からだ。



このEF510の動画を 見て感じたのが 一番 最初に書いた IMONさんのHO1067サイズ12个1/87狭軌サイズの線路幅なんだね やっぱり リアルに車両を作っているのに 気にしてしまうと 線路幅が 少し広いように感じるのだが まあ あくまでも動画を見ての感じですがね そして 後半のコンテナ20両編成の動画を 見ていたら 仮想鉄道模型として考えると 直接眺めなきゃNゲージ9丱押璽犬函,修κ僂錣蕕覆い茲Δ糞いしてね

それは、この前 大宮の鉄道博物館のジオラマ展示を 座席に座って眺めていたら 直接 手に取るか 近くで室内を 覗かない限り HOゲージもNゲージも おいちゃんから見ると 遠目で見てしまえば 同じに見えてしまいましたね

でも 限りなく近距離で眺めると やっぱりHOとNゲージでは、細部のデティールが とくに台車回りが 違うのでね そこら辺の 要は、眺め方なんでしょうかね 実際 隣のおっちゃんから 今借りて来ている KATOの古いC11蒸気機関車の車両を 塗り絵を描く時の参考にしようと思ったのですが 台車やピストン周りは、小さすぎて 結局 全体の構図や形状は、描けるのだが 細部のデティールは、ちと 難しいんだね

最後は、おいちゃんお気に入りのネット画像でしか見られない ムサシノモデルJRF EF66-128号機 4次車 ブラス製 定価18万5千円と Tomix製JR EF66形電気機関車(JR貨物更新車)プラスチック製で定価2万4千円が同時に見られる 非常に 面白い動画からだ。



面白いね〜 この位置から眺めると ムサシノモデル真鍮製もTomix製プラスチック製も おいちゃんの目から見ると 全然 同じに見えてしまうね〜 こういう感じの 違う鉄道シミュレーターの車両を 一緒に並べて 比べてみたいね〜 作る方だって それを見る方だって 鉄道シミュレーター関係の中で どの車両の出来が 一番凄いのか そういうランキングが あったら さぞ 面白いでしょうね〜

しかし なんだかんだ 見比べて来ましたが この鉄道模型の市販している車輛の中では、あくまでも 仮想鉄道模型というネットの画像でしか比べられないのですが やっぱり ムサシノモデルのOJゲージのEF66が 一番凄い感じがしますね まあ値段も いつの間にかプレミア価格の62万円になっていましたね

もう 笑ってしまうね おいちゃんの 中古車より20万近くも高いんだよね それでも売れる それが 大人の趣味と呼ばれる鉄道模型の由縁かも知れないね〜 その反動で おいちゃんが ハマっているのが仮想鉄道模型なんだよね〜 枯れたソフトのVRMから 次世代形VRMNXとか 名称も 変えちゃって  鉄道模型業界となんか似てますね それぞれの 限られたユーザーがターゲットで 進化して行くんでしょうかね

動画で眺めて楽しむ分なら NもHOもOJも あんまり関係ないように見えるのは、おいちゃんだけか

EF65 1126の話題から続き

今晩と明日も 夜間作業があるので手短に

昨日 紹介した記事のEF65 1126の話題から続きからだ。VRM4チャレンジ日記さんのブログの記事で さっそく このEF65-1000のひさしの色 という記事が 載っていました。

それに便乗しての記事だ。 まずは、おいちゃんの予測が 大幅に外れて なんとVRMonLINEでは、掟破りの1540円とのこと 詳しい中身は、知らないのだが まさか この1両だけのお値段じゃないとは、思うのだが なんか他の機関車とセットみたいな感じなのだが そこら辺の販売方法も よく わかりません

で まあ そこら辺は、売る方の勝手なので どうでもいいんだが それ以上に 衝撃的だったのが VRM4チャレンジ日記さんのVRM5版のEF65電気機関車の画像だ。

こういう感じの細かい部分の違いみたいな画像を見た事がなかったのでね 勝手に ここで紹介だ。

VRM4チャレンジ日記さんEF65-1
















これが 見たかったんだね この色目と メーカーさんの色目の違いとか ユーザーのPCで 見られる画像と メーカーさんのPCからの画像の違いとかね やっぱり こうやってみると VRM5版の車両は、凄いね

VRM4チャレンジ日記さんEF65-2














この角度で 上から眺めるとは、想像していなかったので 今度は、下から覗きたいなんてね スケベオヤジは、思うのだが いけませんね〜 なんで こんなに この鉄道シミュレーターの車両に 拘るのか?

それは、自分には、作れないので せめて どの車両が 作りが どの部分が凄いとか 野次馬的に 見ているのでね とくに素人さんと プロと呼ばれている人の車両の違いに関しては、出来れば あらゆる角度から 見てみたいのだが まあ あのムサシノモデルの影響でしょうかね

さて こういうのを 見せられると VRM5版もいいなあ〜と 思うのだが そう考える前に 次世代VRMNXが登場じゃ そりゃ これから この鉄道模型シミュレーターを やってみたいと思う人は、迷うでしょうね

その意味でも このVRMonLINEで EF65 1126を 単品で売らないで なぜ 他の機関車と一緒にセット売りをしているのか? そこら辺を 裏読みしてしまう どうも悪い癖が 直りません

果たして VRMNXでは、VRM5版の車両が 使えるのか? 野次馬的には、そこが まずは、知りたいね

おっと 時間なので 今日は、これまでだ。 雨降りなんだよね もう少しの辛抱なので 頑張って来ますかね
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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