新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型とVRM

1/80のHOゲージ鉄道模型を比べてみる 続き

1/80のHOゲージ鉄道模型の続きから ここの「HOゲージの世界にようこそ」というブログの中で ブラス製のEF66が 紹介されていました。 そこで まずは、エンドウ製のEF66-27の1/80のHOゲージ動画から



どうですか このDCCサウンドのエンジン始動のブロアー音が いいですね〜 これ 新しいVRMNXでも 車両に入っているんでしょうかね リアルさ精巧さを 求めると 鉄道シミュレーターだと やっぱり音源も 必要不可欠ですからね〜 だから 鉄道模型で 括って逃げておけば 言い訳が 出来るんですがね

次は、ムサシノモデルEF65-500番台F型2次車519号機からだ。



やっぱり凄いね 運転席の中を 見ましたか ここら辺が 今までのVRMだと 一番弱い部分でね どうして運転席回りの描写が もっと 細かく表現出来ないのか 不思議でしたね〜 その点TrainzとかTS-2017などの外国製の鉄道シミュレーターは、この運転席回りだけは、丁寧なんだね〜 とくに機関車関係がね

VRM3版の場合は、最初から 鉄道模型のイメージなので 運転席の中からの眺めというのを 意識しませんが リアル、精密を求めれば 運転席の内部も 作り込まないとね 

それと もう一つ  真鍮製鉄道模型についてのメモ というブログ記事に カツミ製の真鍮製HOゲージの古い車両が 沢山載っていました。 昭和47〜50年当時の車両ですから 45年近く前の車両みたいですね

このカツミが 製造してエンドウが 販売なのかと ずっと 思っていましたが それぞれ別に製品を 作って販売していたんですね 知りませんでしたね 両方とも 真鍮製で ハッキリした値段は、知らないのですが 両方ともHOゲージの例えば EF65のような電気機関車だと 約15万円くらいで 天賞堂よりは、安いとも書いてありました。 そんなカツミ製の EF65-1000番代キットを組み立てて塗装した車両の動画からだ。



本当にこうやって 眺めていると 何十万もする鉄道模型なんて 夢物語と 自分では、思っていましたが 世間じゃ 当たり前のように 持っている人は、持っているんですね しかも1両じゃなく何十両も持っているから凄いね〜 最後に この前 紹介した ムサシノモデルのOJゲージのEF66の動画を紹介だ。



でもね これは、手で触ってみたりするから OJゲージやHOゲージの 真鍮製の感触が残るのですが このように 動画で 見てしまうと ひとつ 見えないバリアーを通して眺めているような感じでね 意識しないと その差が わからないというのが 正直な感想だね

で 思うのだが このように動画で 鉄道シミュレーターや鉄道模型シミュレーターを眺めた時に この1/80のHOゲージのようなUP画面で どこまで リアルな精巧な表現が 見られるのか? 

そこで 鉄道シミュレーターに関しては、車両のリアルも ある程度まで 行き着くと ドアの開閉や列車の揺れなど 鉄道模型じゃ出来そうにない方向にシフトして行く感じがしてね 最終的には、どういう方向に向かうんでしょうかね 


1/80のHOゲージ鉄道模型を比べてみる

鉄道模型のHOゲージについて 知らなかった事が多かったので ちょこっと整理だ。まず 基本的に HOゲージ(16.5弌砲蓮日本車両で 1/80 外国、新幹線で1/87の縮尺で 基本的には、現実のレールサイズは、新幹線の標準軌1435个髻仝気忘遒蕕譴討い董16番と呼ばれたいたようだ。が この16番というのが あんまりピンと来なくてね まあ ほとんど外野なので 興味が無かったのだが

 ここのIMONさんというメーカーさんが HOゲージ"とは何か?という記事と「HOj」と言う呼称から 「1/87 12弌廛好拭璽隼の名称でもある「HO1067」 へ呼称の変更を行いました。を 見て あれ この前まで HOJと表記してたと思ったら どうも 違うらしくて 「HOJ」という表記を初めて使用したのは ニワモケイです。 同社のロストワックス製品の中で13丱押璽戸僂離僉璽弔 「HOJ」を使いました。と 書いて有り このHO1067は、12丱押璽戸僂亮嵶召鯣稜笋靴討い襪箸了だ。

なんと まあ拘りの強い事、強い事、これだから お金の掛かるHOゲージは、見るだけでいいんです。 それとだ 今回 初めて知ったのだが 真鍮製鉄道模型の事を ブラス製と呼ぶそうなんだね なんかプラスチック製を 言うのかと勘違いしていました。 まあ 誰でも知っている事なんでしょうが それすら知らないからね

無駄話は、いいか とにかく じっくり眺められるHO車両動画から紹介だ。 まずは、天賞堂のEF510レッドサンダーからだ。ブラス製(真鍮製)からだ。定価28万円だ。



中々このくらいじっくり細部まで見せている動画が 無かったので この手の動画を紹介だ。 次は、KATO-EF65-2000番台後期形 JR貨物2次更新色 プラスチック製で定価2万円からだ。



どうですか このアホ企画 ブラス製とプラスチック製を 同時に比べる しかも 手に触れない これぞ仮想鉄道模型だ。 この動画だけで 質感の違いを どこまで味わえるか そこが 面白いんだね

次は、Tomix製JR EF510-500形電気機関車(JR貨物仕様)プラスチック製で定価2万5千8百円からだ。



このEF510の動画を 見て感じたのが 一番 最初に書いた IMONさんのHO1067サイズ12个1/87狭軌サイズの線路幅なんだね やっぱり リアルに車両を作っているのに 気にしてしまうと 線路幅が 少し広いように感じるのだが まあ あくまでも動画を見ての感じですがね そして 後半のコンテナ20両編成の動画を 見ていたら 仮想鉄道模型として考えると 直接眺めなきゃNゲージ9丱押璽犬函,修κ僂錣蕕覆い茲Δ糞いしてね

それは、この前 大宮の鉄道博物館のジオラマ展示を 座席に座って眺めていたら 直接 手に取るか 近くで室内を 覗かない限り HOゲージもNゲージも おいちゃんから見ると 遠目で見てしまえば 同じに見えてしまいましたね

でも 限りなく近距離で眺めると やっぱりHOとNゲージでは、細部のデティールが とくに台車回りが 違うのでね そこら辺の 要は、眺め方なんでしょうかね 実際 隣のおっちゃんから 今借りて来ている KATOの古いC11蒸気機関車の車両を 塗り絵を描く時の参考にしようと思ったのですが 台車やピストン周りは、小さすぎて 結局 全体の構図や形状は、描けるのだが 細部のデティールは、ちと 難しいんだね

最後は、おいちゃんお気に入りのネット画像でしか見られない ムサシノモデルJRF EF66-128号機 4次車 ブラス製 定価18万5千円と Tomix製JR EF66形電気機関車(JR貨物更新車)プラスチック製で定価2万4千円が同時に見られる 非常に 面白い動画からだ。



面白いね〜 この位置から眺めると ムサシノモデル真鍮製もTomix製プラスチック製も おいちゃんの目から見ると 全然 同じに見えてしまうね〜 こういう感じの 違う鉄道シミュレーターの車両を 一緒に並べて 比べてみたいね〜 作る方だって それを見る方だって 鉄道シミュレーター関係の中で どの車両の出来が 一番凄いのか そういうランキングが あったら さぞ 面白いでしょうね〜

しかし なんだかんだ 見比べて来ましたが この鉄道模型の市販している車輛の中では、あくまでも 仮想鉄道模型というネットの画像でしか比べられないのですが やっぱり ムサシノモデルのOJゲージのEF66が 一番凄い感じがしますね まあ値段も いつの間にかプレミア価格の62万円になっていましたね

もう 笑ってしまうね おいちゃんの 中古車より20万近くも高いんだよね それでも売れる それが 大人の趣味と呼ばれる鉄道模型の由縁かも知れないね〜 その反動で おいちゃんが ハマっているのが仮想鉄道模型なんだよね〜 枯れたソフトのVRMから 次世代形VRMNXとか 名称も 変えちゃって  鉄道模型業界となんか似てますね それぞれの 限られたユーザーがターゲットで 進化して行くんでしょうかね

動画で眺めて楽しむ分なら NもHOもOJも あんまり関係ないように見えるのは、おいちゃんだけか

EF65 1126の話題から続き

今晩と明日も 夜間作業があるので手短に

昨日 紹介した記事のEF65 1126の話題から続きからだ。VRM4チャレンジ日記さんのブログの記事で さっそく このEF65-1000のひさしの色 という記事が 載っていました。

それに便乗しての記事だ。 まずは、おいちゃんの予測が 大幅に外れて なんとVRMonLINEでは、掟破りの1540円とのこと 詳しい中身は、知らないのだが まさか この1両だけのお値段じゃないとは、思うのだが なんか他の機関車とセットみたいな感じなのだが そこら辺の販売方法も よく わかりません

で まあ そこら辺は、売る方の勝手なので どうでもいいんだが それ以上に 衝撃的だったのが VRM4チャレンジ日記さんのVRM5版のEF65電気機関車の画像だ。

こういう感じの細かい部分の違いみたいな画像を見た事がなかったのでね 勝手に ここで紹介だ。

VRM4チャレンジ日記さんEF65-1
















これが 見たかったんだね この色目と メーカーさんの色目の違いとか ユーザーのPCで 見られる画像と メーカーさんのPCからの画像の違いとかね やっぱり こうやってみると VRM5版の車両は、凄いね

VRM4チャレンジ日記さんEF65-2














この角度で 上から眺めるとは、想像していなかったので 今度は、下から覗きたいなんてね スケベオヤジは、思うのだが いけませんね〜 なんで こんなに この鉄道シミュレーターの車両に 拘るのか?

それは、自分には、作れないので せめて どの車両が 作りが どの部分が凄いとか 野次馬的に 見ているのでね とくに素人さんと プロと呼ばれている人の車両の違いに関しては、出来れば あらゆる角度から 見てみたいのだが まあ あのムサシノモデルの影響でしょうかね

さて こういうのを 見せられると VRM5版もいいなあ〜と 思うのだが そう考える前に 次世代VRMNXが登場じゃ そりゃ これから この鉄道模型シミュレーターを やってみたいと思う人は、迷うでしょうね

その意味でも このVRMonLINEで EF65 1126を 単品で売らないで なぜ 他の機関車と一緒にセット売りをしているのか? そこら辺を 裏読みしてしまう どうも悪い癖が 直りません

果たして VRMNXでは、VRM5版の車両が 使えるのか? 野次馬的には、そこが まずは、知りたいね

おっと 時間なので 今日は、これまでだ。 雨降りなんだよね もう少しの辛抱なので 頑張って来ますかね

EF65 1126の話題から

今日の話題は、このIMAGICさのブログ記事の[VO]先行準備中 EF65 1126からだ。 この記事を見た時 エ〜なんで VRMonLINEから 又EF65-1126なる電気機関車を 販売するのか? 前の記事まで VRMNXの記事で 完全に そちらにシフトしていたのかと 思ったら 不思議だね そこで 今日は、このEF65-1126を 肴に 井戸端会議だ。 と言っても いつもの一人芝居だがね

まず 一番最初に言っておきたいのは、20年近く ここで訴えていた 鉄道模型シミュレーターゲーム(VRM)は、かなり個人によって温度差がある優越感と劣等感を感じる特殊なゲームというのが おいちゃんの持論でね そこを 認識して 話を 聞いて欲しいのだが

要は、まずパソコン知識と 鉄道知識が無いと遊べない 常に進化して行くので それに合わせた費用も掛かる そして 一番は、 その進化の過程で ファーストパーティーやセカンドパーティーそしてサードパーティーの見えない壁が生まれ より選別された層で 階層が生まれ 最後には、どの階層で 踏み留まって遊んで行くか それとも別の道を選んで離れて行くか その選択を ユーザー自身が 選んでくという 普通は、もっと 下の階層に合わせたゲームとして生き残りを図ろうとするゲームと根本的に違う要素が この鉄道模型シミュレーターゲーム(VRM)には、あるんじゃないのかと ずっと考えていてね

 だから 自分は、今のVRM3という現状に満足している訳じゃないのだが ここに居る限りは、優越感なんだが その上のバージョンに移行すれば これまた劣等感でしかないのでね 要は、VRM3版のファーストパーティーのお山の大将が 一番 お気に入りの定位置なんだね

そんな この鉄道模型シミュレーターゲーム(VRM)は、常に 車両などは、焼き直しの繰り返しなんだが その歴史というか 過去の作品というか 車両などの画像が 今ほとんど どこにもない現状を眺めていると まるで 
鉄道模型シミュレーターゲーム(VRM)が 今のVRM5から 始まったように感じてね それは、違うだろうと 今せっせと 過去のVRM車両の画像を 探しています。

そんな中でのEF65-1126の記事を見て 過去のEF65電気機関車を 通して このVRM車両の変遷を 考えてみました。 まずは、今回のブログ記事のEF65-1126と この前まで登場していたVRM5版EF65の画像を 比べてみました。

VRMonLINEパーツショップ電気機関車EF65編2




















一番上が 今回ブログに登場したEF65-1126の画像で その下が VRM5版の第7号に登場したEF65からの画像だ。2014年1月に登場した時は、12900円で 2017年7月に第7+で 登場した時は、16483円と もちろん販売してたところが 違うので 一概には、言えませんが 若干 値段が違うんですね 中身が どう変わったかは、詳しくは、知りませんが 外野から見ると この高い安いの価格でしか見ないからね 

そして ここからが 井戸端会議風の アホ話からだ。 まずは、 皆さん このVRM5版のEF65電気機関車って どのくらいの種類があるか知っていましたか? それが こちらの VRMonLINEのパーツリストから 抜粋したEF65電気機関車だ。

VRMonLINEパーツショップ電気機関車EF65編1



















なんとVRMonLINEには、EF65電気機関車が10種類もあるんだね 知りませんでした。 しかも この値段というのか ポイントと呼ぶそうですが この中では、一番新しい方に入るのかどうかは、わかりませんが 右下の画像のEF65-535だけが 他より高い880円でね 他の車両は、ほとんどが660円なんだね

そう考えると 今度のVRMonLINEに 登場するEF65-1126は、880円になるのか まあ 買いもしないのに値段当てごっこして どうすんの〜ですね

で ここで 突然なんですが 皆さん このEF65電気機関車の660円は、鉄道模型シミュレーターVRM5の1台の電気機関車の車両としての価格として 高いか安いか それとも 妥当な価格か さて どっち?

おいちゃんの 答えは、まあ妥当な価格という所でしょうかね もちろん 持っていませんがね 外野から見て まずは、鉄道模型Nゲージ車両と比べて 単純に価格で どうなのか? 今現在 同じようなNゲージのEF65電気機関車だと約6500〜7000までの間の値段だと考えると その1/10の値段ですからね

そう考えると メーカーさんは、いや このVRMonLINEを 取扱っている会社さんは、鉄道模型の1/10の価値というのか 鉄道模型シミュレーターそのものは、世間的にみて これが 相場だと お考えなような気がしてね

まあ これが この電気機関車のような1台での販売だから値段も比べようがあるんですが これが 何両かの編成で 値段が決まっていると これまた高いのか安いのか判断しづらくてね しかもだ このEF65の場合でも 同じ車両によっても 値段が変わるのでね そこが 素人には、さっぱり その意味がわからなくてね

具体的に 例えばヘッドマークが付いたからだとかは、わかるのだが 単純に作る手間が掛かったから時間が掛かったから 少し手間が掛かったからなんて 別にモーターが入っているから高い訳でもあるまいしね

と アホ話なんだが 要は、VRMonLINEを 取扱っている会社さんは、鉄道模型の1/10の価値が 鉄道模型シミュレーターVRM5の価値だと考えるのが おいちゃんの 価値観と ほとんど同じなのかと思ったという話だ。

じゃあ VRMOLOUDを運営している会社さんは、どうなのか そもそも この元となるゲームを作っているIMAGICさんは、 そもそも どのくらいの値段設定なら 鉄道模型Nゲージに勝算ありと思ったのか? そして今 次世代VRMNXを 登場させるに当たり これからの VRMonLINEとVRMOLOUDの関係は、如何に?

その最大の関心は、VRMNXで VRM5版車両が 使えるかどうかじゃないでしょうかね そういう鉄道模型と言いながら 一番関心の古い車両が 使えないというのが そもそも この鉄道模型シミュレーターのおかしなところでね 自社で作った車両は、例え昔のVRM2版VRM3版であれ 一応は、走れるようにするのが鉄道模型というタイトルであれば筋だと思うのだがね

だから 本当は、VRM5版の1+から 実は、線路の軌間の幅を新規に変えましたので 今までの鉄道模型Nゲージに準じて作っていた弊社の車両に関しては、一切 使えなくなりました。と 一言逃げの文言を書いて置けば おいちゃんのような変なおっさんに突っ込みを入れられないのだがね

そういえば 最近 昔のようなN ゲージ鉄道模型のなんとかんとかの文言が 見掛けませんね〜 もしかして 
天賞堂いやムサシノモデルのような新規のゲージを考えているんでしょうかね

今度のVRMNXでは、鉄道模型Nゲージという言葉が出て来るか 興味がありますね

最後に 鉄道模型シミュレーターは、VRM5から始まった訳じゃないというEF65電気機関車を通しての鉄道模型シミュレーターの車両の変遷も紹介だ。

VRM4電気機関車EF65編2


















1999年登場のVRM2版EF65-500から2001年登場のVRM3版EF65-1000そして 2006年7月に登場したVRM4版第5号、 2014年1月登場のVRM5版第7号など 同じEF65でも これだけ変わっているのでね

最後に このEF65電気機関車を知らべていたら気が付いたのですが このVRM4版の車両関係の画像が ほとんどネットの中では、見掛けなくてね こらは、ちと VRMを 歴史的に見ていると まずいんじゃないのかと思ってね なんだかんだで 登場20年を迎える鉄道模型シミュレーターを こよなく穴があく程 遊んできた おいちゃんからすると このVRM車両に関しては、ネットで 探せば どこかに すぐ各バージョンの車両が出て来ないとね なんせ メーカーさんさえ 削除してしまった画像なのでね

そういう点でも ここの新VRM3★井戸端会議では、これでもかと VRM2版、VRM3版の画像は、なんだかんだで2万点近く ここのブログにUPし続けて来たのでね そういう所は、VRM3版の宝箱なのでね

VRM4版の車両画像を 探す時に すぐ見付けられるところは、ないものでしょうかね とにかく 古いVRM1から 今度のVRMNXも含めての鉄道模型シミュレーターなのでね 途中の歴史は、ないみたいな感じは、ここでは、通用しませんのでね VRM2版、VRM3版があったからこその鉄道模型シミュレーターなのでね 

なんか ここまで来ると どこぞの ご意見番以上に 頑固一徹ですね 爺じいになったので 勘弁だ。

そういえば 牛丼一筋300年 うまいの早いの安いの〜フレーズが 吉野家の牛丼のキャッチフレーズだと ずっと牛丼一筋300年だと 思っていたら それが 実は、あのキン肉マンの中のキャッチフレーズだったのを 今知りました。 

VRM一筋20年 簡単、安い、面白いを ここの新VRM3★井戸端会議のキャッチフレーズに頑張るのでね

外国の鉄道シミュレーター動画から

今晩から又 夜間作業が始まるんで 手短に紹介しようと思っていた外国の鉄道シミュレーター動画を紹介だ。

外国のトレインシミュレーターも 実際 自分でやろうとも思ったが やっぱり英語の壁で 断念してしまいましたが 考えてみれば こういう感じのゲームのプレイ動画だけを 見るだけでも 自分としては、楽しいのでね でも 意外と そう考えている ゲームは、やらないけど 見るだけは、好きだという人は、実際 結構多いかも知れませんね

このアメリカの蒸気機関車BigBoyの重連の動画を 最初見た時 ここに登場する人が 本物の人かと思ったら なんと これが3DCGでね 上には、上が あるもんですね



14分近くの長い動画ですが BigBoyの重連を 楽しんで下さい

もう1本は、 初めて知った鉄道シミュレーターゲームで 「レイルウェイ エンパイア」というアメリアの西部開拓時代の 鉄道建設ゲームみたいですね

そんなレイルエンパイアからの動画です。



ここに 色々コメントが 載っていましたが やっぱり この鉄道シミュレーターゲームというのは、どのゲームでもそうですが 意見が すっかり別れるんですね 

この界隈じゃ こういう様々な意見は、出て来ませんが 遊べない人から見れば そう見えるのかも知れませんね なので おいちゃんは、自分が 100%出来る このVRM3版から やっぱり離れられませんね

こういう素晴らしい鉄道シミュレーター動画は、見て楽しむ これも アリなのだ。

おっと そろそろ お出掛けのお時間です。 では、又ね

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?6

さて 今日は、trainzを 中心に 紹介して来ましたが なんか このtrainzの歴史みたいな動画があったので 紹介だ。 15 years ago,というタイトルからして おそらく 登場15周年かなんかの記念動画だと 思うのだが 懐かしのtrainz2004からtrainz2014当たりの新しいバージョンまでを まとめた動画みたいだ。




この中の最後の方のレイアウトが 気になってね 日本の風景シーンも入っているのだが やられたね〜 まさか trainzが 鉄道模型のTrainz Model Railroad 2017を 出して来たとは、甘かったね〜 

trainz2017 Model













なんかね trainzの歴史みたいな動画で 気になっていたのだが しかも 日本の風景のレイアウトも入っているとは、完全に やられましたね

trainz2017 Model2

























TrainzModelrailRord2017のデモ動画が こちらだ。



VRMCLOUDや 今年2月に紹介した 知らないのは、おいらだけかで 紹介した A列車で行こうVRモードという鉄道模型モードと 比べると どうなんでしょうかね 鉄道模型モードのPV動画から紹介だ。



こういう動画を 眺めて感じるのは、この鉄道シミュレーターの 一番の大事な顧客となりそうなユーザーこそが 仮想鉄道模型が 好きな人達じゃないのかと 改めて実感した次第だね

そういう 国内外から 攻められている現状を メーカーさんは、どう思っているんでしょうかね せっかく ユーザーが VRMの日というイベント企画を 立ち上げて盛り上がろうとしているのだから このtrainzの歴史みたいな動画のようなVRMの歴史みたいな動画でも 作ったらいいんじゃないのかと 思うのだがね

他のメーカーさんは、いかに この仮想鉄道模型レイアウトというものが これから伸びると 確信して 商品を売り出して来ているのだからね そこを 少しは、考えて行かないとね

一番最初の 「なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?」のタイトルに戻るのだが 既存のユーザーだけをターゲットにして 商売を 続けるのか もっと広い意味での仮想鉄道模型ゲームとして 間口を広めて 国際戦略までを含めて 展開して行くのか 最初から 出来ないとか やらないとかみたいな挑戦する気構えが なんか感じなくなったので 少し 今回は、他は、こうやって攻めて来ているが 大丈夫なのか? と 激励の 文章からで お開きだ。

まあ なんだかんだ trainzの良さを書きまくりましたが おいちゃんは、相変わらずのVRM3一筋ですがね だって VRM5と trainzやRaillSimやA列車で行こうもMMD鉄道も みな同じようなゲームに思えるようでは、 そりゃ ここから 出られませんね  ただ こうやって比べるのは、大好きですがね

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?5

今現在のtrainzが どういう形になっているのかは、未だに よく知りませんが ただ グローバルに世界を相手に広がっているようで この黒船が いつ日本に上陸するんでしょうかね 何回も そういう噂が上がり 又 日本語版も 出たりしていますが イマイチ まだ よく 全体像が わかりませんね

trainz2012 japan
















上の画像が trainzの世界戦略というのか この地域には、trainzの鉄道ルートがって その中を 走らせられる感じだと思うのだがね もちろん あのバッカーと呼ばれるユーザーのように 協力しないと 駄目なんでしょうかね そういえば 昔 RailWorksとTrainzの関係が わからんとです。とか ここで初めて日本の車両や線区の風景の動画をみた VRMと鉄道模型を比べてみる その4などが 日本のtrainzの動画だったような気がしますね

その昔 2006年頃には、画像だけで 中国の方が なんか日本の風景みたいな画像をUPしていた覚えがあるんですがね 記憶は、いい加減だからね

今回 本格的な 日本版のtrainzの動画を 発見しました。 ローアングルのカメラ目線が 面白いです。



一瞬 これがあの trainzの動画?と この目を 疑ってしまいました。



この俯角で 始まる 登場シーンとか 中々Goodですね〜 かなり 外国を意識して 作っているんでしょうかね



これも いいねえ〜 光と影のコントラストが 朝の感じが出てて最高だね




これも 凄いね〜 リアルゴールド1本進呈だ。 これらを 作っているのが 青黒タツ さんという方で この方のサイトが Kuro Hauptbahnhof - Homeという 日本の代表みたいなサイトだ。

VRM界隈で 一番 詳しそうなUSO800さんなら 知っている人かも知れませんが 日本国内の車両というのが なんか 難しそうなのかな なんてね 勝手に 想像だ。

それにしても 今回は、いいものを 見付けましたね これで 又 MMD鉄道、RaillSimに続きtrainzという仲間が加わり 鉄道シミュレーター動画を 眺めるのが 楽しくなって 嬉しいね〜 さて これから どこの動画が 一番 面白そうなのか 勝手に ここで紹介して行くのでね 

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?4

なんか もはやTrainzの紹介動画の記事になっていまい どこが 解放ランプ付きレールなんだと思うでしょうが まあ これが 井戸端会議なのでね 許してね

trainz2006の後の trainz2012までの事は、ほとんど知らないのだが 当時は、アメリカンディーゼル機関車牽引の Trainzの動画が 活躍してた時期でね その中でも 貨物の入換などの動画が 好きでしたね〜



石炭の積み下ろしや 貨物の切離しや連結など 鉄道模型の楽しみ方と 似ているような気がしてね アメリカンディーゼル機関車が よかったね〜 とくに あのタイフォンの音が 最高でした。

当時は、まだ Trainzとして trainz2012までは、 ここのサイトで 紹介されていたようですが その後なんだね 何かがあって こちらのTrainz Simulator: A New Era に 移行したみたいですね

その新しい新体制になって出て来た iPad用の動画からだ。



今回は、全て 指タッチで 操作するんですね なんか やりにくそうですね こちらもtrainz2012なんだが どうも



なんか ここら辺の時代なのか この有料サイトゲームの 難しさというのか グローバル化の展開の難しさなのか 制作方針の方向性なのか なんか よく わからないのだが なんか あったらしいみたいだね

でも その中でも おそらく 製作者側の動画だと 思うのだが こんな紹介動画も ありました。




プロが 考える鉄道シミュレーターとしての描写表現とか 英語なので何を語っているのかは、さっぱりですが表に出て来る所が 凄いね 

前に 紹介したTrainz Simulator: A New Era を 眺めていると そのグルーバルな広がりには、驚かせれてしまいますね

で 問題は、ここからで この英語表記を 見ていると なんか Kickstarterという言葉が 随所に出て来てね これが 何を意味するのかは、よく 分かりませんが ファンディングゴールとして、それらのプロジェクトの目標を達成するために必要な資金を指します。やれ バッカーとかクリエイター、プレッジ、リワードとかの言葉が 出てきますが、これって 世間で よく聞く クラウドファンディングなんですかね

作る側にも 資金と報酬そして 資金を提供した方にも 報酬みたいな形で 現物提供されるようなもんでしょうかね まあ どっちにしても アホなおいちゃんには、理解出来ない世界なんだがね

まあ それで このTrainzが 進んで生き残ればいいか じゃあ ここのVRMは、これから どうやって生き残るのか? 相変わらず スーパーバイザーに頼っての制作方針を 貫くのか それとも 又 違った形の日本独自のガラパゴス化で 生き残るのか どうなんでしょうかね

このネットという CDロムのような形のある物から DLする形の 商売になって来ると 要は、鍵を開けるキーを 販売するみたいな形になるんでしょうかね 

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?3

Tomix版解放ランプ付きレールから かなり脱線して行くのですが まあ 休日で 家に居るので 勘弁だ。

さて コメント欄で 少し触れた 「当時のtrainz2004などでは、マウスで ポイント切替えや 車両の切り離し、連結が 出来ていたんだが それを話題にしてしまうと じゃあ 最初から このVRMを やらなければ いいじゃないかと お叱りを 受けた事があったね〜」の 記事を 思い出してtrainz2004が 懐かしくなり 色々漁っていました。

ここの本家に当たる 新VRM3★王国というHPにも 結構 詳しくtrainz2004やtrainz2006の 記事や画像などを これでもかと紹介していましたね あれから 15年近くも経過したしていますか 本家のHPも 無くなってしまったのでね 今日は、trainzを 見直してみますかね

trainz2006 DEMO






















2006年当時に 右も左も インターネットも 詳しくない時期に なんと 無謀にも 海外サイトから 何時間も掛かってDLしたのが このtrainz2006のも体験版でした。 全て英語表記で さっぱり 使い方が わからなかったけど なんとか デモのビュアーで 列車を走らせる事は、出来ましたね

もちろん レイアウトを作る事までは、出来ませんでしたがね ルートも 限られたものでね でも その中で あの「マウスで ポイント切替えや 車両の切り離し、連結が 出来る」のが 新鮮に感じてね 

trainz2006の前のtrainz2004の動画が あったので 紹介だ。



この動画の中には、車両のドアの開閉や ポイントや車両の切り離しのマウスでの操作など 基本的な操作が 載っていたり 信号機の現示も 変化しているのが 見られてね 当時としては、画期的だったね〜 山などのテクスチャー表現が ニードフォースピードのEAスポーツの描写表現と似ていてね 結構好きでしたね〜

そして 当時 なんと 踏切もあって 車も 走っていたんですね



当時から この踏切があるレイアウト動画は、世界共通で 人気があるんだね この動画でも そうですが 上手いとか下手というよりも 面白いか 面白くないか これが この鉄道シミュレーター動画の人気のひみつなんでしょうかね 

そして 時は、流れ あのオーストラリアのAURAN社から いつの間にか N3VGamesに移行していたんですね 知りませんでしたね そこら辺の 話は、後からとして その新生trainzのデモ動画から紹介だ。



あれから 10年近く経過すると そりゃ進化するので 画像も映像も 断トツで 違って見えますね 昔から おいちゃんの場合は、このtrainzとVRMを レイアウトの作りでは、なく あくまでも 動画や画像で 見比べて来ましたがね フレキシブルレールや 車の走行などを 眺めていると どちらかが 近寄っているようにも 見えるのだが まあ それは、タブーなのでね そんな中でも 20年近く前のVRM3を 続けている おいちゃんって あんたは、何者なんだね そう 私は、「変なおじさん」 なのです。

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?2

VRM3版に入っているTomix版解放ランプ付きレールの 続きの話しからだ。 今更の話しなのでね 興味のある人だけの話題かも知れませんね

VRM3版には、他に Tomix版のレールでは、TCS3灯式信号機(F)と両ギャップレールG70-W(F)の2種類があるのだが これも いわゆるダミーレールのようなもんで Nゲージのような働きは、しないみたいですね

TomixVRM3版TCS3灯式信号機2




















実際の3灯式信号機レールは、ご覧のように信号機が 変化するみたいなんですが VRM3版では、まあ なんの為のレールなのか なんてね 書いちゃいけませんね まあ 色々あるんでしょうからね

TomixVRM3版両ギャップレール2























こちらの両ギャップレールも ダミーレールなので VRM3版じゃ飾りみたいなもんだが たぶんトミックス鉄道模型レイアウターF2006の為に これらの部品などを 入れたんじゃないのかと 推測だ。

で 本来 このVRM3版に欲しかったのは、長年 おいちゃんが 訴えている単線自動運転に必要なセンサーに代わるものとして Nゲージにある Tomix TCS自動運転ユニットNのような センサーによる制御システムなんだね

TomixVRM3版センザー2













まあ 今の時代なら VRM3版にも 作れそうな気もするのだが まあ 今更なのでね でも 今のVRMが どこまでが どういう感じで 自動停止と 解放カプラーじゃないが 車両の 連結と切離しが マウスで出来るのか どうかなんだね 要は、 マウスで なんでも 出来る感じが いいんですがね

そもそも そういうマウスでなんでも出来ちゃうゲームじゃないのでね でも そろそろ VRMCLOUDとか スマホなどの携帯で 遊べるVRMを 考えると もっと 操作が簡単なVRMも アリなのかと思ったので書いてみた。

けど たぶん今のVRMの流れを見ていると もっと 難しそうなシステム制御に力を入れて来るんじゃないのかと個人的には、思っているのですがね まあ 自分も スマホでは、やる気は、ないのでね 面倒でも ディスクトップで 画面を見ながら レイアウトを作りながら でも ビュアーの画面で 連結、切離しは、出来れば 面白いとは、思うけどね

追伸

サッカーワールドカップは、フランスが優勝しました。 クロワチアを 応援してましたが 4-2でした。 まあ 今回のワールドカップは、面白かったね〜 ベルギーと日本が 一番面白かったね
アクセスカウンター
  • 累計:

記事検索
Archives
livedoor プロフィール

おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

QRコード
QRコード
Recent Comments
  • ライブドアブログ