新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型とVRM

知らないのは、おいらだけか2

A列車で行こうExp  のVRモードって これまた知らなかったのですが もしかして なんか顔に付けるカメラから見た画像なんでしょうかね なんか こちらの体験版動画を見ていたら ゴーグルみたいな奴から 見ているようにも感じるのだが 大体 VRというワードすら よく知らないのでね




この動画では、Zゲージ、Nゲージ、Hoゲージ、Oゲージの4種類もあるそうですね よっぽど こっちのVRM3版の方が 仮想鉄道模型の元祖だと と 言いたいのだが 

もう ここまで 凄いゲームが 出て来てしまうと もう どうでも好きにして〜としか言えないね〜

しかし よくよく 見てみると 縮尺を ただ 替えているだけなんだがね〜 そこら辺の 遊び方の展開が 上手いね〜 鉄道模型だったら ゲージが違えば 車両の作りが 全然違うんですがね  そこら辺が 今の VRM関係の 車両の精巧さと 値段の関係がね〜 どうなるのかね〜

逆に ここまで来てしまうと どこまで この20年近く前のVRMで 続けられるか? 燃えて来るね〜 負けねえ〜ぞ! 仮想鉄道模型の元祖は、VRM3版だと 頑張らないとね

しかし これで 定価7800円ですか? そこなんだよね〜 ここのVRMとの一番の違いは、 でも 値段じゃないのが 趣味なのでね ユーザーが それで 満足なら それでいいのが この手のゲーム事情なのでね 

鉄道模型もそうですが ユーザーが 商品を選ぶのか メーカーが ユーザーを選択しているのか そこが 普通の一般的な商品とは、違う嗜好品なんでしょうね

知らないのは、おいらだけか

週末は、お休みなので 珍しく外出して 本屋に行って来ました。

そうです。例の鉄道模型関係の情報収集です。先月は、本当に珍しく新刊のRM-MODELSを 付録付きなので 購入してしまいましたが これは、なんと 14年ぶりくらいでしょうかね 2004年の101号に付録で付いて来たクモハ12型が欲しくて購入して以来でしたね

で 今月号の 2018年3月号は、メインが16番ゲージの特集でした。このRM-MODELSの記事の流れを見ていると
 なんか16番のHOゲージ関係が 最近多いんだね〜  それと気になったのが 東京・浅草にZゲージの殿堂 ロクハンショールームオープンという記事だ。 なんか この雑誌の流れを見ていると 16番のHoゲージ車両とZゲージのレイアウト関係に流れが行ってるのかと 想像してしまうのだが まあ 両方とも 金の掛かるゲージですがね 

それと いつもの鉄道模型趣味を眺めていたら あれ いつも 並んでいない月刊トレインなる書籍を発見だ。 たぶん このような表紙なので 鉄道模型雑誌だとは、今まで気が付かなかったかも知れませんね

で 一応どういう書籍なのか調べていたら まあ裏チャンネルでは、やっぱりというのか そういう経緯があったのか 噂では、少し聞いてましたが なんか この鉄道模型趣味の おいちゃんが 一番毛嫌いしている部分が 垣間見られてね まあ それ以上は、知らないので どうでもいいのですが どこも 色々あるんですね〜どこもね

ところで そっち関係は、まあ いいとして 一番今回驚いたのは、おいちゃんだけが 知らなかった この「A列車で行こうExp」のRM-MODELSに載っていたタイアップ広告記事だ。

この前 鉄道模型雑誌からの井戸端話でも 書いたのですが おそらく この記事だと2ページなので 100万前後は、掛かっているんじゃないのかと 勝手に想像しているんですが その中身で 驚いたのが PS VRに対応し、NゲージやHOゲージといった鉄道模型の世界が、新感覚の“VR鉄道模型モード”にて体感できるとのことです。との事だ。

これには、恐れ入りましたね 完全に VRM潰しじゃないが どうも 向こうには、こちらのVRMを 知り尽した人が居る感じでね 今までにない「A列車で行こう」のレイアウト展開の遊びとは、異なる 鉄道模型をターゲットにして来た事に対して こちらのメーカーさんは、どういう危機意識を 持っているのでしょうかね

と書いても たぶん お持ちでない ユーザー層が かち合わないと思っているんでしょうかね そうでしょうかね どうも このVRMを やっている人は、他にも色々な鉄道シミュレーターも やっているように感じるのですがね〜 それにしても なんで この仮想鉄道模型の分野に A列車で行こうが 進出して来たのか? そこが 知りたいね 要は、まだ この分野は、伸びる可能性がある なら 今のうちに 開拓してしまえなんでしょうかね

まずは、どういうもんか VRモードという 鉄道模型モードのPV動画から紹介だ。



それにしても 欲張りなゲームだね〜 これでもかと Nゲージ、HoゲージそしてZゲージまで 取り揃えてね スケベなゲームですね〜

もう1本VRモードからの動画から



こっちらの動画は、完全に鉄道模型レイアウトの感じですね 一見 VRM5版と 見間違うような感じでね なんでも夜景も 見られるみたいですね〜

しか〜し 言っちゃなんだけど 仮想鉄道模型に関しては、ここのIMAGICさんでも A列車で行こうにしても ここの新VRM3★のVRM3版には、敵わないからね というのも 本来 鉄道模型とは、フレキシブルのレールなんかは、ほとんど 外国製じゃないとないのでね 純正の 日本製じゃ 既存のレールを あれこれ 考えながら接続しながら 線路を配置して行くのが 本来の 融通の利かない鉄道模型の 面白味なんでね

そういう面倒臭い所が レイアウト作りの完成した時の達成感なんだがね そこを 最近のVRMは、、、暇つぶし的ゲーム感覚の おいちゃんとは、そもそも考え方が違うのでね

時間が 掛かるから 楽しめる時間も長くなる そこら辺を メーカーさんも 少し原点に立ち戻って考えないとね 益々 ライバルは、出て来るのでね レイアウト制作に時間が掛かるのが当たり前それが VRMなのでね

自分で レイアウトを 作らなければ 本来のVRMの意味は、ないんじゃないのかと 思っているのだがね

だから 最初に VRM2版やVRM3版で わざわざ 最初 Tomix版レールじゃなく KATOに近い線路のIMAGIC版を 線路の種類の多さで 作ったのは、1本ずつ線路を繋いでレイアウト制作を 楽しむ仮想鉄道模型の精神があったからこそだと 思うのだがね

じゃあ なかったら他の鉄道シミュレーターのように 最初からフレキシブルのどこでも 好きなように引ける線路を 作れば良かった筈なんだがね そこら辺が 今の メーカーさんは、どう考えているのかね〜

あくまでも この仮想鉄道模型の精神を 貫いているのは、VRM3版までだと おいちゃんは、信じているだが

Njゲージ鉄道模型とは、

昨日の夜中は、寒かったね で 夜勤明けで 起きてから もう冬支度で 車の冬タイヤ交換を しました。 なんせ夜仕事が多くて しかも これから 山形などの山間部に行く作業が 多いとも聞いたので こりゃ少し早いが 冬支度だ。

都会の人には、 わからないだろうね〜 このめんどくさい作業を 年に2回は、 行わないと こちらの地元じゃ生活出来ないのでね だから なんでも そうだが 日本全国 何でも一律に 考えているアホな国会議員も 居るみたいですが 人それぞれ 年収も 考えも 生活レベルも違うという意識の元で 国政を 考えて欲しいもんだね と 誰に 言っているんでしょうかね

ところで ネットで 本当は、20番分岐器の記事を 探していたのですが その話は、後日 報告という事で 今日は、リアルな足回りを追求するNゲージという考えのNjゲージという規格のNゲージを紹介だ。

このNjゲージとは、日本型狭軌鉄道(主に1067mm)の狭軌感を求めて、Nゲージ(1/150)の軌間を9mmより狭くした鉄道模型の総称です。という ビバン模型製作所という所が 制作している鉄道模型のNゲージの新しい規格線路だそうです。 今日までまったく知りませんでした。

サイトの中で なぜビバン模型製作所は、なぜNjゲージに軌間6.5mm(Zゲージ)を採用したのか? という記事の中で軌間1067mmの鉄道では、1067÷150=7.113mmです。本当のNjゲージは7.113mm軌間でなくてはいけません。が、、、、、軌間7.1mm(表中赤文字)より、軌間6.5mm(表中青文字)方が、実車寸法に近い値となっていることが分かります。 で 結論から言うと ここに載っているような Zゲージの6.5佗のレールを使用という 予想外の展開で もう びっくりだ。

このサイトの記事の中には、こういう文言が ありました。

そこまで車両・レールにこだわるのであれば、12〜13mm(HOj)、24mm(OJ)ゲージを採用したほうが?と思われる方もいらっしゃるでしょう。しかし、日本の住宅事情と制作費、工作精度(誤魔化しが効く!?)を考えると、1/150サイズが手頃ではないでしょうか?」

もうひとつ

「模型メーカーが本腰を入れて取り組めば簡単に出来ることなのです。 先進国の仲間入りや、鉄道模型趣味の社会的地位の向上を果たした現在日本においては、日本の鉄道模型ユーザーのレベルも世界レベルに成りつつあると思います。そろそろ、模型メーカーさんには採算度外視でファインスケール化を模索して欲しいところです」

これらの文言を 見ていたら リアルを追求なさっている 某鉄道シミュレーターさんの 基本の基本の基準レールに関しては、1998年当時から さっぱり 何も変わっていないような気がしてね 

物事 なんでも そういう基本的な拘りも 時に必要とも 思うのだが しかし おいちゃんは、そこまで求めないのでね メーカーさん 安心してください タダ 相変わらずのTomix版レールとIMAGIC版レールが 一緒に使えないというのか 使っても 絵にならない感じが 気になってね これ 要は、NゲージのTomix版レールとKATOレールの違いなようなもんで 道床とかの幅が違ったり それぞれ特徴は、あるのだが 一緒には、使いづらい面は、大いにあるんだね まあ そこら辺は、 そろそろ 新バージョンで 新レール規格が 出て来ると 予想しているのだが これもだ ユーザーが どの程度 リアルを求めているかでしょうかね 

まあ おいちゃんから 見れば リアルも必要ですが 一番は、使い勝手があって しかも お手軽な値段で手に入るのが 一番ですね だから こういう HojにしてもOjにしても 動画で見るだけで お腹いっぱいなのでね

で 今日も このNjゲージの動画を紹介して リアル狭軌鉄道を 味わって下さい

まずは、Njゲージ車両の台車部分の作り方の動画からだ。



これも こういうものが 作れる人から見れば 面白いのだが ここのVRMと同じで 作れそうにない者からすると 凄いね〜で 感心して 終わりの感じだね だって そこまで 拘って作るなんて気など 更々ないのでね

そして これが 凄いと思った Njゲージ車両のリアルさだ。 まずは、KATOのC12からだが 隣のおっちゃんが持っている古いC11の蒸気機関車と 全然 精巧さが違うんだね ここが 一番の問題なんでしょうかね



これもだ ある程度 プロに近い方が 作ったレイアウトや車両だから こういう感じのリアルな動画で見られますが これが ズブの素人が このNjゲージを 始めるには、ちと 敷居が 高そうですね〜

もう1本は、KATOのC56からだ。



どうでした 中々のウェザリングで 凄いですね〜  こういう感じの VRM動画は、レイコンがあった時には、多かったけどね 最近は、どうなんでしょうかね

おいちゃんの場合は、 自分で作ったレイアウトで走らせるのが 一番の楽しみだと 思っていますが まあ VRMCLOUDなどは、その まったく逆の考え方ですが その割には、VRMCLOUDの走行動画を 自分は、ほとんど見てませんが 結構 UPされているんでしょうかね

追伸

鉄道模型の よく わからないのが リアルを求めるなら その上のバージョン例えばHojゲージとかOjゲージでも 良さげに思うのだが 一番 良く言われるのが お金の問題と聞くのだが それとも 一番は、スペースの問題なんでしょうかね 

そのスペースの問題なら こちらのVRMには、あんまり関係ないので おいちゃんは、このVRM3版に ハマっていますが どうやって どこから眺めて楽しむのか 手で触った感触が 堪らない あの真鍮製のHOゲージを 一度 味わってしまうとね 若いお姉ちゃんの人肌と 同じに感じて それが 良くて 皆さん 高額なお金を出してまで 手に入れてるなんてね まあ アホなスケベな考えが浮かんでしましってね

まあ ただ 眺めるだけなら ここのVRMで十分な気もするのだが 触れる感触が いいんでしょうかね

VRM3版一筋の おいちゃんには、今の所 わかりませんな〜 でも  鉄道模型は、人気があって売れているからね〜 

Nゲージも進化しているのだが 続き

昨日紹介していたTOMIX TNOS新制御システムなんですが サイトを 眺めていたのですが 勘違いしていたらごめんなさいなのだが もしかして これって 単線区間での 対向運転は、出来ないんじゃないの?

もし 本当に間違っていたら 誰か指摘して結構ですので 教えて下さい

というのも 眺めていると 入換とか 追い越しとかと書いてあり レイアウト図の配置図を眺めても どうも 対向させて 反対車線方向からの車両編成が 配置していないよなののでね

それが 本当に 追い越しだけなら ちと なんだかな〜 と思ったのでね

それと おいちゃん思うに 鉄道模型シミュレーターでも このNゲージのTNOS新制御システムにしろ こういう手元の操作BOXのボタン操作というのは、 まだまだ 将来的な進化過程でいうと 通過点じゃないのかと思ってね

要は、実際の鉄道でも 運行関係のシステムは、PCの画面での表示で 列番からGPSの位置情報などで どこに在線しているのかが 一目瞭然に わかり 駅構内は、構内の番線表示画面に切り替えられるとも聞いているので

やっぱり 最終的には、この前ここで紹介した鉄道模型のイメージとしてのVRMならのような 画面表示を 見ながら 実際のNゲージ鉄道模型レイアウトを眺めるか それとも この画面のような鉄道模型シミュレーターの車両編成を 眺めながら 実際の運行も楽しむみたいな感じが PC を立ち上げるだけで 簡単に誰でも 遊べるような感じに なるんじゃないのか〜な〜 と ふと 思ったので書いて見た。

それにしてもTomixのTNOS新制御システムは、もちろんTomixレイアウターにも 組み込まれるんでしょうかね
益々Tomixのデジタル部門と ここのIMAGICさんの関係が どうなのか 気になってね 

鉄道模型のイメージとしてのVRMなら

まだまだ本調子じゃない メインのPCですが 久しぶりに書き込みだ。

VRMポータルの#vrmjpを 眺めていたら こんなNAИ@継電連動装置ゲー制作中 を 発見しました。

@RAPID_DC40さんという方だと思うのですが たぶん 若い方だと思うのですが これこそが おいちゃんが 求めていた 鉄道模型のイメージとしてのVRMを 考えた場合の究極の 鉄道模型としての遊び方の一例だと思ってね 

これを 今まで 散々文章で表現しても 誰にも伝わらなかったけど この動画こそが 究極でね こういうのを待っていたんだね しかし それに対して このTwitterの中での盛り上げりがないので あれれと思って 今こうして書いています。

そこなんだね VRMに対しての 各々の考え方捉え方そしてメーカーさんの考え方と 商売としての考え方が これほど 共有というか一致しない鉄道ゲームも 珍しいと思ってね

ハッキリ言って自作車両より こっちの方が よっぽど鉄道模型シミュレーターというゲームで考えるなら 重要だと思ってね それを 散々訴えて来ましたが メーカーさんも そういう連動装置の表示盤を入れて 本物のPRCじゃないが列車編成の運行状況と 実際の車両からの運行の眺めやカメラからの眺めが見られる究極の鉄道模型ゲームこそが おいちゃんの考えるVRM3だったのだが 

それをメーカーさんが やらないで ユーザーさんの方が 先にそういうのを考え実行していた事に 驚きですね

それこそ VRM3を考えるの中や 電子連動装置の表示制御盤のようなJMRIパネルなどや「シミュてつ」などのような感じのルート表示と VRM3版くらいの描写で いいから ルート表示盤の列車番号をクリックすると その車両編成の運転席からの眺めや 定点カメラなどからの画像に切り替えられてね

電車でGOなどとは、また違った 自分でレイアウトを作って ルート表示盤を見ながら そこで 入換やら列車交換そして出発、進行などが出来る感じのVRM3が あったらな〜と つくづく感じるんだね

そこらが外国の鉄道シミュレーターとも違う日本独自の列車運行も楽しめる日本だけの車両中心の鉄道模型シミュレーターが 出来そうだと思ったのだがね

10月23日が VRMの日になっていますが 考えて見たら 2年前の2015年なんだね 盛り上がったのが オフ会をしたりと 楽しそうに外野から見たら そう見えたのですが 今年は、どうなんでしょうかね

まあ それぞれ このVRMに対する考え方や接し方も違うのでね なんとも言えませんが 当時アンケートに答えた記事が ここにあったので 又再登場だ。  VRMユーザーアンケートだそうです。続きからだ。

まあ たしかに反対派の代表みたいなアンケートに対しての答えでした。あれからの2年間を 振り替えてというか この17年近くを 振り返って結局は、相変わらず文句ばっかり書いているのは、このおいちゃんだけみたいですね そういう意味じゃ 文句たれのおいちゃんだ。

これもだ 仮想鉄道模型を目指してのVRMなのか 精巧な作りの描写の車両や部品を中心とした高度な3DCGを駆使した鉄道シミュレーターを目指しているのか そこら辺がね どうも 未だに よく わからないんだね

なんかね たった一週間近くなんだが このVRM3に 触ることが出来なかったので 尚更に このアンケートに書いていた答えが 思い浮かんでね

結局 この手のアンケートでも たった一人の意見は、四捨五入されて切り捨てられますが あれに書いた通り 

VRMの2極化というか初心者向けの新しいVRM3版と 上級者向けのVRM5ですか でも その上級者レベルになって来ると おそらく このVRM5じゃ満足しなくなり 更に上の完全自己制作のBVEのようなものに移行しそうでね そういう観点からも 商売として 面白いのは、爺さんでも遊べる鉄道模型シミュレーターのような「気もするのだが これも 爺さんからの考えだね

でも こやって その夢でもあったルート表示の入ったVRMが 作れるというのが おいちゃんにとっては、何よりの 頼もしい希望の星ですね

車両の運転席など見せられるより このルート表示版を ビュアー画面の下1/3くらいに 全体のレイアウトマップと駅構内の連動図表みたいな「ルート表示とに切り替えられれば これこそ 本当の意味での鉄道模型シミュレーターだと 個人的には、思っているのだがね

鉄道描写に関しては、これは、ハッキリ言って好き嫌いですからね  そこら辺は、後日 又 他の鉄道シミュレーターの動画を紹介するのでね

結局 何が言いたかったんでしょうかね 例え話にもならないのだが 外で作業などをしていると どうしても自動販売機の缶コーヒーを買って飲んでしまうんだが あれ 200ccくらいで 1本まともに買うと130円近くするんだね 確かに 冷たかったり、温かだったりと 助かるのだが 家では、ペットボトル1000ccのボトルコーヒーを 12本入りのケースで 980円で買って来て飲んでいるんだね

同じコーヒーでも 片や1本130円で 片や1本単価82円で5本分が飲めるボトルコーヒーから 缶コーヒーに換算するとだ 1本辺り17円近くで飲める勘定だ。

この お金の換算じゃないのだが 味やブランドさえ気にしなければ 同じコーヒーが飲めるのでね そこが おいちゃんの おたく趣味の 基本の基本の考えでね お金を なるべく掛けないで 長く遊べる そこがね このVRM3の 魅力でもあるんだね どこか 違うメーカーさんで VRM3版を 継続して再販しないかね〜 あのVRM3版特急大全集を 3本まとめたCDロム版を 思い切って9800円で!販売したら 面白いだろうね〜 まあ中身に換算すると 約10万以上の中身ですからね〜 やらないか 

と おいちゃんは、思うのだが 誰も そう思わないで 質の高い物を求めているようなのでね メーカーも お客さんを選んでいるようなのでね  まあ それが普通なんでしょうね

蒸気機関車の音源へのこだわり4

蒸気機関車の音源へのこだわり4から

少し本題から 離れている話題なのだが ご勘弁を 今回は、C11タンク車を通して DCCサウンドを 内蔵したHOゲージからの紹介だ。

まずは、走行動画から



この中で ESU Loksoundというメーカー製が 内蔵されているみたいなので そこら辺を ぐぐっと




ドイツのメーカーなので 蒸気機関車の音源も ちょっと前回紹介した感じが違うようで なんでも これからPCなどで 音を調整して 日本の蒸気機関車の音源に近づけるみたいですね

更に 少し9分と長い動画ですが こちらは、アメリカ製のマイクロツナミTSU-750 D&RGW K-Classを 内蔵しているそうです。




どうですか メーカーが違うと 音も違うように聞こえますね 最初に紹介していたKATOのサウンドボックスと 今回の車両搭載のサウンドデコーダータイプでは、 実際 鉄道模型の場合は、どんな感じなんでしょうかね

いずれも Nゲージでは、車両搭載は、無理みたいなので サウンドボックス形式のものになるんですかね そうなると 車両から聞こえるんじゃなく 近くのスピーカーから音が聞こえる感じだから 言ってみれば この鉄道シミュレーターと 音に関しては、同じなんてね 無理やり結論付けしてしまいましたが それは、無理があるか

蒸気機関車の音源へのこだわり3

蒸気機関車の音源へのこだわり3なんだが ここで ちょっと コーヒーブレイクだ。

鉄道模型シミュレーターの世界でも 蒸気機関車の音源が 活かされていた動画があったので 紹介だ。 なんと言っても この界隈じゃ この方が 一番の使い手なんでしょう



どうですか この迫力 この位まで 作らないと VRMとは、呼べない感じでね こういう動画を 横目で見ながら 真似しては、頑張っていますが 追い付けませんね   もう1本おまけだ。



どうですか おいちゃんの 蒸気機関車の動画と比べたら もう まったくもってレベルが違い過ぎますね でも これを VRM5版と VRM3版の違いだなんて 言っている貴方 それは、間違いですからね

これは、あくまでも 動画作りの 腕の差というか VRM3版だって こういう伝説の何十万越えの動画が昔は、あったのですよ 10年近く前はね そのHGリメーク版からだ。



こういう動画を 作りたいですよね〜 そういう気持ちがあるから 下手でも続けてますがね この動画も 上のVRM5版動画のように生音の音源があったら そりゃまた違って見えたでしょうね

ちょこっと 昔の動画からの コーヒーブレイクだ。 いつでも 又 戻って来てね 皆さん

それにしても 毎回思うんだが このカメラワークの 場所取りが 凄いんだね 真似したいね〜でも たぶん無理かね
 

蒸気機関車の音源へのこだわり2

蒸気機関車の音源のこだわりというタイトルで 話を書いてますが 今回 つくづく思ったのが リアルな描写も 必要だが この鉄道鉄道模型シミュレーターに限って言えば 車両の描写も 必要だが それに匹敵するくらいに 車両の走行音や その他の鉄道情景の音も 重要じゃないのかとね

鉄道模型に関しては、最近まで 知らなかったのだが サウンドボックスというものが あるそうで 流行っているみたいですね KATOのサウンドボックスは、本体が 27,000円位で そこに入れる それぞれの車両などのサウンドカードみたいなものが 2,700円〜約3,000くらいで 色々あるそうで それを 使って この本体から音を出して楽しむみたいでね この手のサウンドボックスみたいなものは、プラレールにも昔 ここで紹介した プラレールが進化しているの中の物や もっと前だと VRM3とVRM5みたいなもんかの中のトミックスTCSパワー&サウンドユニットN-S2-CL日本全国アナウンスステーションも 有りましたね

まあ それの 上級モデルというものなのでしょうかね まあ ここで書いても わからないので 動画で紹介だ。

まずは、KATOのメーカーからの紹介動画からだ。



走行音だけじゃなく細かい部分の音も表現できる優れものみたいですね 鉄道模型なくても欲しいくらいです。
次に紹介するのが サウンドカードの音の比較という 操作の説明みたいな動画からだ。



色んな種類の 汽笛が 入っていたり 操作で 出来そうな感じですね
次の動画は、蒸気機関車のD51,C12,C59の3車種のサウンドカードの比較の動画です。 実際の車両との走行状態での走行音を比べているので これ結構 面白いです。



どうですか D51,C12,C59の3車種の違い わかりますかね おいちゃんには、そこまでの耳がないのでね よくわかりませんが これが 鉄道模型シミュレーターでも ここまで 基本で入っていれば最高なんですがね

全部 貴方にお任せみたいな感じでね 実際 これらの蒸気機関車の汽笛などの音を聞いていると なんか どこかで聞いたような音でね 慣れると どこぞで聞いた音とそっくりなので あんまり 深く考えなくても ちょこっとアレンジしてしまえば 使えそうな感じもしない訳じゃないのだが

まあ VRM3の為に わざわざ このサウンドボックスとサウンドカードを 購入してまで 音に拘るまでの 鉄道オタクじゃないのでね 最後に このサウンドボックスから 手持ちのスピーカーから音が出て来るということだけを 書いて置きましょうかね

蒸気機関車の音源へのこだわり1

たまたま 今年の年初めに作った蒸気機関車のYouTUbe動画の UPする前の動画の元原稿動画が 見つかったので もう一度 今度は、BGMなしの 生音というか 蒸気機関車の音源で 作ってみました。 その動画が こちらです。




VRM3版のC62の車両の原音と ちょこっとネットからの音をミックスして動画の長さに合わせて音源を 作って合わせて 動画を 再編集して作ってみました。

前にも 書いたのですが このC62蒸気機関車の動画を作る時に なぜか いつものBandiCamを 使うと 煙と蒸気の吐いている描写の部分だけ消えてしまってね(車両の運転席カメラだけなのかどうかは、わからないのだが) それで あのAviMakerを 使って スクリーンショットを 9000枚近く撮って そこからAviファイルに作り直すので そりゃ時間の掛かる作業でね だから中々このC62蒸気機関車の動画に関しては、作りたくないというのが本音なんだね

もちろん このBandiCamも 正規版をDLして あるには、あるのだが もう一つの古いPCに入っているので 今の新しいPCには、インストール出来なくて この体験版を 使っているという訳だ。 まあ 長い動画を ほとんど撮らないので 正規版を 入れた意味がないかもね 

それにしても このDL版というのは、本当に面倒でね とくに DL版のソフトが 外国だったりすると もう大変だ。 一回失敗してしまうと その後の認証手続きが 日本語じゃないので さっぱり わからなくてね

そして 知らない内に余計なソフトまで 付いて来て どれがどれだか わからなくなり 昔のように CDROMのソフトさえあれば どのPCに インストール出来るなんて時代じゃないみたいですね その点 まだ このVRM3は、なんとか こうやって引越ししてもなんとか生き残っているので助かりますがね

今回 作り直したC62蒸気機関車のBGM付き動画も ここに載せて置きますので VRM3版での 生音原の動画と そうじゃない蒸気機関車のBGM動画の 違いを 比べて見て下さい




どうですか? やっぱり 蒸気機関車に限っては、生音ですよね でも この動画に合わせた音源作るのに これまた 大変でね まあ 色々昔のPCやらの保存してある音源などを探して ミックスしながら 動画に合わせて踏切の音源を入れたりと まあ これがVRM3版ですわ 今のVRM5版は、音源関係は、だいぶ 違うんでしょうでしょうかね  本来 この手の鉄道模型シミュレーターの最大かつ最終兵器が この車両の音源だったんですが なんか 鉄道模型の方が 進化して 凄い事になっているという お話は、 この後の続きだ。

MMD鉄道から

やっぱりというのか 台風の影響で 急遽 今日の夜間仕事は、中止になりましたので ちと 今日は、VRMじゃない他の鉄道シミュレーターソフトのお話だ。

コメント欄で 自分が紹介していた 江島屋本舗さんから コメントを頂き それを すっかり忘れて その記事まで 教えて頂いた不義理のおいちゃんだ。

どうも この界隈でない方々も ご覧になっているようで 色々詳しいアドバイスや情報を頂いているのですが 最後は、結局 このVRM3から 離れられず 裏切ったような形で 散々ご迷惑を 掛けて来ましたね

それというのも 色々情報を頂いた方やアドバイスを頂いた方々が こちらで 思っている以上の凄い方々でね 段々お話を伺っているうちに それに気が付いて こりゃレベルが違い過ぎると思ったり 自分も もう少し若くて やる気満々なら なんとか食らいついてでも挑戦してみたいとも 何度も思ったのですがね

結局は、何をやっても 中途半端で 終わってしまって それでも 入口だけには、少し入った感じでね ここのVRM3とは、違う雰囲気も 感じて来ました。

今回 ejima さんのMMD鉄道ニュースというブログを 拝見して 思うのは、その中に出て来る車両のイラストだ。直接 画像を拝借して ここで紹介したいくらいなんですが それは、出来ないので 一応 言葉で説明だ。

この中で 驚いたのは、【モデル配布】サハ102-0番台という記事だ。 103系の車両の中のサハ102なのだが これを 拡大して見ると これまた凄いのだ。

まずは、室内のアミ棚やつり革などの表現や 室内灯の照明の抑えた感じ そして 一番驚いたのが ドアや窓枠の 角と隅の処理の仕方が Goodでね 個々の処理が プロ顔負けと言ったら怒られそうですが ここの こういう小さな処理が 意外と 見過ごされてね

おいちゃんも ど素人なので 今現在の3DCG表現が どのレベルが 業界の水準なのかは、わかりませんが たまに VRM5版車両のUP画像を 見てみると 車両にもよりますが こういう見えない気付かない部分が気になってね そこら辺が 鉄道模型でいう 天賞堂なのかムサシノモデルなのかKATOなのかTomixなのかに なるんでしょうかね

作れもしない お前に何がわかると 作る側からは、思うでしょうね でも 作れないからこそ そういう部分でしか車両のリアルが わからないのも確かでね 例えば ドアの閉まった感じの真ん中の線1本の太さを どのくらいにしたら 走らせて眺めた場合には、ユーザーから どう見えるのか

そこら辺のユーザー視点でいうと VRM2、VRM3版を 長年見ていると 結構 素人でも この1本の線の太さとか 窓枠や ドアの作り そして 車輪などの丸い物に対しての表現など 素人目線で なぜ 他で表現出来ているのに ここでは、出来ないのかとかね 

まあ こういう話を 書くという事自体がタブーですがね 他の鉄道シミュレーターや 3DCGやアニメの車両画像などを 見比べて行くと 他の車両などを 見ながらも それでも このVRM3版の アナログ感の表現が好きだから まだ続けているというのも 見えて来ますね

こういう鉄道車両のCGイラストなどを 見比べるのは、楽しいね 本当に ここに並べて 比べてみたいもんですね そして 自分には、どういう感じの車両が 好きか

でも 本音は、鉄道模型と同じで メーカー関係なしに ここのVRM3版のような所で 他のメーカーや個人の作った車両も 走行出来たら これこそ 夢の鉄道シミュレーターゲームだと思いますね
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