新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型とVRM

KATO営業部の画像に対抗だ。おまけ

突然 訪問者数が増えたので 驚いている おいちゃんだ。そこで この際なので YouTube動画の方も番宣だ。もちろん今回のKATO営業部の車両基地からの動画の紹介だが 画像が イマイチ悪いので 勘弁だ。編集ナシの流し撮りが基本なので まあ 参考までに



上空からの俯角で眺めた 少しUPした動画からだ。この動画は、この動画の中では、見えない場所に見張線というカメラ列車用の線路を配置して そこの車両の搭載カメラから この景色を撮っています。なんで 手振れというのか かなりブレています。




こちらは、この車両基地全体を 紹介している動画です。まあ これを丸一日で 作ったというのが 今回の自慢でね 20年も やっていたら要領というのか 早く作るコツだけは、多少学習したのでね
レイアウト自体の出来は、まあ 人それぞれなのでね ただ 線路に関しては、ここの新VRM3★としての考えで 一々築堤を 道床にしているので そこが 他とは、違うかも知れませんね



最後は、機関車軍団だけを 見せたかったので 短い動画にしてみました。VRM3★Twitterに載せる為に短くして作って見ました。

YouTube動画にしても ブログにしても タイトルが一番興味を惹くのは、わかっていましたが 今回この「KATO営業部の画像」のワードが こんなに関心が凄いのか 改めて鉄道模型のNゲージ関連の凄さに ビックリだ。自分は、ただ ここの廃盤ゲームの鉄道模型シミュレーターV3を 一人でも興味を持って貰えばと YouTube動画も なんだかんだで 約2700本以上も UPしている変人だ。

しかも 自分の為に記録として 残している節もあるので 1本当りの視聴者数が極端に少ないのですが 最後の1本は、わざと タイトルにKATO鉄道模型を付けずに UPしてみました。

こういう感じで 動画をUPしながら 列車編成の中では、どれが一番人気があるのかとか 自分だけのランキングなどを 作って楽しんでいます。

如何に お金を掛けないで暇を潰すか お金を儲けるというよりも そちらの方に重点を置いて生活しているので こういう仮想鉄道模型は、お勧めなんですが しかも一人だけで楽しめるのが最高だ。

KATO営業部の画像に対抗だ。続き

KATO営業部の車両基地からの画像を鉄道模型シミュレーターV3で作った話の続きからだ。その前に初めて ここを覗きに来られた皆様に この鉄道模型シミュレーターV3 通称VRM3版は、2001年に登場した1998年に登場したVRM2版の次に出て来たバージョンで 誕生してから20年近く経過して 今は、廃盤ゲームです。今は、VRM4、VRM5そしてVRMNXという このVRM3版とは、まるっきり違う進化した鉄道模型シミュレーターゲームになっています。 

なので 今現在の鉄道模型シミュレーターと ここの鉄道模型シミュレーターV3は、全然別物だと思って下さい ここでは、メーカーさんに逆らいながら 一人で コストパフォーマンスに優れたいた一番人気があったバージョンを 一人で 続けています。 と 一応 番宣でした。

KATO車両基地VRM3版12

前回は、動画の画像からでしたが こちらは、スクリーンショットから より近付いた画像からだ。こういう細かい渡り板とかを 紹介したくてね

KATO車両基地VRM3版13

EF65-500特急牽引機が並んでいます。 VRM5版だと もっと精密に描写されています。

KATO車両基地VRM3版14

手前の安全ピンとタイガーロープの配置が Nゲージ鉄道模型のメーカーさんサイドのジオラマでは、車両走行に関して邪魔になるので まず配置しないのでね 

KATO車両基地VRM3版15

こちらは、EF81の特急牽引機からの紹介だ。

KATO車両基地VRM3版16

EF66からの紹介だ。 なんと このEF66だけでも11種類もあるのです。

KATO車両基地VRM3版17

最後は、電気機関車の王道というか 昭和の名機EF58からだ。この車両は、1998年登場の鉄道模型シミュレーターV2の20年以上も前の3DCG車両だ。 まだ ここでは、現役で活躍だ。

EF81機関車軍団E
 
なんだかんだで ここの新VRM3★機関車軍団には、54種類の機関車が 入っています。

新VRM3車両目録NO5機関車軍団1


20年以上前の廃盤ゲームですが 中身は、最高でね 新幹線、気動車、特急、寝台客車など 全部で約1000両以上も このVRM3版には、入っていました。(VRM2、VRM3版追加キットを含めてCDロム版やDL版で約50本)

VRMの日資料カタログ1


なので そう簡単には、次世代には、移行出来ないのでね それに 新しいバージョンは、自分の技量と知識じゃ遊べない感じなので ここで いつまでも周回遅れで 頑張っています。

鉄道模型は、好きだけど 部屋には、作れないので この仮想鉄道模型にハマったのだが 向上心があれば 自分で車両制作なども 上級者は、出来るみたいですが まったく そういう意識と言うか技量がないから ここで しつこく頑張っているのが現状です。

まあ これ以上 お金が掛らないで暇つぶしが出来る 最高の仮想鉄道模型が この廃盤になった鉄道模型シミュレーターV3です。ブログも 今年で15年目です。なんとか あと5年は、続けたいので 宜しくお願い致します。

KATO営業部の画像に対抗だ。

昨日 Twitterの記事で見つけたKATO営業部の懐かしの1枚というNゲージ鉄道模型の車両基地の画像を見たら 急に対抗意識が芽生えて 鉄道模型シミュレーターV3で 車両基地を作ってみました。まずは、KATO営業部の懐かしの1枚の画像からだ。

KATO車両基地A

EF65-500特急牽引機が ずらりと並んだ画像だが これ見よがしに 「自分だけの車両基地」を作って見ては、と言われりゃ作らない訳にも行かないので 負けずに挑戦だ。

KATO車両基地VRM3版1

少し画像は、悪いが なるべく似せて作って見ました。EF65-500特急牽引機のマーク付きは、「あさかぜ」「富士」「あかつき」の3種類しかないので

KATO車両基地VRM3版2

EF66特急牽引機から「あさかぜ」「みずほ」「富士」「さくら」「はやぶさ」を代わりに並べて似せて見ました。動画からの画像なので画質は、悪いのだが 実際のレイアウトの画像は、悪くないのでね

KATO車両基地VRM3版3

写真を撮る為だけのレイアウトなので サイズは、4000丕3000个梁腓さで ファイル容量は、2163kbだ。機関車と客車と特急の編成が 全部で約70種類で 部品点数は、違うPCで調べたら2945点でしたが こちらだと DLした部品が欠品しているので まあ約3000点というところだ。

KATO車両基地VRM3版A

これが 今日1日で 作った車両基地のレイアウト図からだ。まさか本気になって ここまで夢中になって作る気は、最初なかったのだが なんかムキになってね 機関車の数なら負けねえ〜ぞ!と 頑張って作って見ました。

KATO車両基地VRM3版4

しかし 画像が 悪くて困ったもんだ。面倒なので いつも640x480kbで動画を撮って作っているのですが わざわざ描写の画像を大きくすると その後で調整するのが面倒でね

KATO車両基地VRM3版5

欲張って 空いてるスペースに特急編成も配置して見ました。

KATO車両基地VRM3版6

これをVRM5版で 作ったら もう少しは、画像が 良く見えて なんとかKATO営業部の車両基地の写真と対抗出来るかも知れないか?

KATO車両基地VRM3版7

VRM3版では、4000丕3000个離汽ぅ困必要でしたが 実際のNゲージだと どのくらいのサイズを使うのでしょうかね

KATO車両基地VRM3版8


機関庫からの機関車を眺めた画像からだ。結構 圧巻なんだが 伝わらないんだよね

KATO車両基地VRM3版11


Nゲージの車両基地の画像から 最初調べて 新幹線を除いて 在来線の線路が 見える範囲で11線で 横の客車ヤードが見える範囲だけで3線だ。一番右側の番線には、E231系なのか2階建て車両が見えるのだが その隣には、これまた わからないEF15かどうか なんせEF5821しか思いつかないのでね

KATO車両基地VRM3版9

その隣からEF65-500特急牽引機が ずらりと8両が勢ぞろいして その隣にEF65-1000の特急牽引機だ。手前の客車ヤードには、20系客車というのが 中々見せ場を 作りますね

KATO車両基地VRM3版11

客車ヤードの後ろからの景色からだ。まあ思い付きで ムキになって丸一日で作ってしまったが 似せて作って見たが まあ50%の出来栄えだということで我慢するか 

でも 元になる物があると 作るのが早いね 又 細かい所も 後で紹介する予定だ。一応KATO営業部の画像から ラフなレイアウト図を 起こしてから作ってみました。 

ブランド力とは、

鉄道模型と鉄道模型シミュレーターのブランド力とは、どういうものを 意味しているのか 暇なので 色々考えていたが 結局 その鉄道模型とか鉄道模型シミュレーターが どこまで好きか?と問われると そこまで好きでもないような気がしてね 要は、気が付けば 思い付きそのものじゃないかと思うように なって来ました。

EF66価格表から1-50

こんな感じで鉄道模型の各種と 鉄道模型シミュレーターの電気機関車の中からEF66だけを チョイスして 値段を調べて見ました。  そもそも そうやって趣味を 値段で括って比べるなんて アホのやる事なのだが 実際 自分も 中古の鉄道模型の機関車を集めて初めて なんで このHOゲージに 拘って集めてみたいと思った キッカケが あのムサシノモデルのOJゲージのEF66でありアオシマ模型のキットプラモデルのEF66からなのだ。

これらを ネットで眺めていたら 動かさないで飾るだけでも いいんじゃないかと思って たまたま地元の鉄道模型店で HOゲージを辞める人が 大量に機関車などの車両を手放して店頭に並んでいたのを見付けて 思わず この値段なら 購入してもいいかと思ったからだ。

しかし 実際 天賞堂じゃないが カツミ製の昔の真鍮製のD51や TomixのEF66などを 手元に置いて眺めていると あれ程 憧れていた真鍮製の鉄道模型や Nゲージとは、違う大きさの魅力に取りつかれていたのだが 隣のおっちゃんから借りているNゲージと一緒に 眺めていると 不思議な気分になって来て あれほど 台車廻りの作りの違いを 気にしていたのだが それが 気にならないようになってしまったのだ。

D51-950エンドー製真鍮HOゲージその4

最初 エンドー製と 店員さんに言われて 帰ってから調べたら どうもカツミ製のようだった動かないD51からだ。真鍮製だが ネットで見ていた ムサシノモデルや天賞堂の真鍮製とは、運転台の中味が無かったり 持ってみないと これが 真鍮製かどうかも わからないくらいだ。

要は、鉄道模型のHOゲージが 欲しいというよりも この天賞堂とかのブランド力に惹かれていたかも知れないと 最近思うようになったんだね そして欲を言うと やっぱり 精巧さを求めると ムサシノモデルのOJゲージの あの作りが 思い浮かんで なんか見劣りしてしまうのだ。

ぶっちゃけ 本当に ジャンク品なので びっくりするような値段で手に入れたので 最初は、そういう方で なんか得した気分でしたがね 

HO-NゲージEF66国鉄(ヒサシ付き)1斜め左

そして 同じ様に TomixのHoゲージのEF66電気機関車も手に入れたのですが こちらは、プラ製ですが 台車廻りは、しっかり作ってありますが やっぱり これも OJゲージのEF66の画像を見ていたので 段々目が 馴れて来ると 今度は、隣のTomixのNゲージのEF66電気機関車と 比べるになり そうなると この連結器以外は、さほど違わないように感じて来て なんか不思議な気分になって来ました。

最初は、憧れで期待して 電気機関車を眺めていましたが 段々それが Nゲージと知らず知らずに見比べてしまって 確かにHOゲージの方が 細かい手すりとかケーブルなどが付いているので 精巧だが どっちでも いいかまでの気持ちになってしまいました。

もし これが 最初から ここの鉄道模型シミュレーターV3を やっていなければ これまた どうだったかは、わかりませんが どうしても そういう視点で見てしまうと お金の事を気にしてしまうと この鉄道模型の趣味は、続かないというか そういう考えを抱いているようでは、本物の鉄道模型趣味には、遠く及ばないような気がしています。

ここの鉄道模型シミュレーターにしても 同じ様にVRMNXに移行して ブランド力で 他の鉄道系ゲームから 一歩前に出ている状態かも知れませんが 冷静に考えて VRMonLineでの EF66電気機関車の値段が1100円と 他の鉄道模型の値段と比較してどうなのか 又 昔のVRM3版のEF66電気機関車と比べて 値段的には、どうなのか まあ そう考える事自体が 意味がないのは、わかっては、いるのですが 益々自作車両で 素晴らしい作品が登場して来ているみたいですが もし仮に それらも販売の対象になったとしたら どのくらいの値段になるのか そもそもVRMCLOUDでしか 見られないのだから 最初に お金を払って見ている状態なんでしょが 

なんだか何を書いているのかさっぱり自分でも わからなくなって来たので ここまでだ。ただ 趣味に高いとか安いは、ないとは、聞いてますが この鉄道模型や鉄道模シミュレーターの趣味の世界は、なんか違う世界のような気がしたもんで あえて書いてみた。

Gゲージは、鉄道模型の王様か

YouTube動画で 見つけた この鉄道模型の動画に 只々ビックリだ。

1-Gaugeドイツロコ1




















なんと 煙と蒸気が 半端でないくらい排出しています。 まずは、動画をご覧ください



もう この煙と蒸気の排出と そして この蒸気機関車の走行音が これでも 鉄道模型なのかとビックリしてしまいます。 縮尺1/32 もしくは1/30.5・軌間45mmのものを一般的に1番ゲージもしくは、Gゲージと呼ぶそうです。(ほとんど外国製しかないので細かいj事は、省略だ。)日本では、横浜にある原鉄道模型博物館が 有名らしいのだ。行った事が ないので このような蒸気機関車の鉄道模型が走っているかは、知りません

他の動画も 紹介だ。



これらの1番ゲージの機関車を販売しているのがKM1 Locomotivesというサイトだ。この中で この動画に出ている似たような蒸気機関車が ここで紹介されています。$4,102.36 USDだそうで 今現在日本円で$は、108円だから 約45万円くらいでしょうかね 

そう言えば こういう日本Gゲージクラブという会もあるみたいです。 こんな感じのGゲージスターターセットというのが Joshin webショップ通販サイトで 売られていました。メーカー希望小売価格 62,640円でしたが完売していました。

日本では、ほとんど馴染みがありませんが欧米では、人気があるそうです。日本だと Oゲージの1/45の軌間32个主流ですが (このOゲージを オーゲージと呼んでましたが これ零番数字のゼロ番ゲージと呼ぶのが正解らしくてアメリカでは、オースケールと呼ぶらしいです。)

こんな感じで 運転会を 広い体育館のような場所を使って開催しているみたいです。



なんか見るからに富裕層の鉄道模型サークルみたいな感じが漂いますが そりゃ1両が何十万円の世界ですからね シコシコ パソコンのモニターで 機関車走らせて楽しんでいる鉄道模型シミュレーターとは、また 違う世界なんだが 鉄道模型のサークルって結構 「類は、友を呼ぶ」じゃないのですが 見せ合いたいという共通認識があるのでしょうかね

それにしても 海外でも こういう運転会が開催されるという事は、実際 この1ゲージ・Gゲージのジオラマレイアウトを 家庭に作って持っているのは、限られた豪邸の持ち主しかいないのか いや やっぱり自慢したい見せ合いたいという そういう共通認識があるからこその集まりなんでしょうかね

こちらの鉄道模型シミュレーターも そもそも家に HOゲージ・Nゲージのレイアウトが作るスペースがないからこそ PCモニターの中での仮想鉄道模型を走らせて楽しむが コンセプトだと思ったのですがね

そこの見せ合いたいという共通認識が あのレイアウトコンテストという企画だったような気もするのですが 今は、やっていないのでね どっちにしろ バージョンがこれだけ違って来ると やっぱり最後は、YouTube動画で 動画などを 見せ合いながら ああでもないこうでもないと 話せる場があると面白いのですがね

こういう鉄道模型サークルみたいな 鉄道模型シミュレーターのサークルみたいなものが オフ会になっていたんでしょうか でも そのオフ会も その中身が さっぱり 漏れて来ないようなので 面白くないんだね おいちゃんなんて この界隈の異端児なので どういう噂話になっていたか 知りたいような知りたくないような 

まあ どっちかと言うと 馴染まない方だからね それでも懲りずに続けているのが 自分でも このくそ根性だけは、負けないね 発言がストレート過ぎるかも知れませんが これも裏返せば愛情表現なのでね 嫌いなら とっくに ここを 去っています。が 居心地がいいので 離れられません 悪しからずだ。

鉄道模型とVRM

最近のVRM界隈の 昔の鉄道模型シミュレーターと 進化し続けるVRM5やVRMNXの記事を眺めていて 商品そのものというより 販売形態について 少し疑問に思っていたのが VRM5版パッケージ版とVRMonLineとの部品、車両の共有が出来ない事と 自作車両に関しては、VRMCLOUDに入らないと VRMonLineに入っていても使えないという さっぱり 外野からVRM5版を 最近始めた者には、何がなんだか さっぱりわからない状態で 

要は、知っている人やメーカーさん側からすれば 当たり前なんだが 知らない者からすると なんで同じVRM5でも こうも違うのか? 戸惑ってしまい 結局 最後にVRM5版パッケージ版を購入した物からすると 最初からVRMonLineとVRMCLOUDは、セットで 完成みたいな事を 言って貰えれば 無駄なパッケージ版を4本も購入しなくても良かったような気がしてね そこでだ 話は、変わるのだが 鉄道模型の業界というのか そちらの販売関係は、今現在どういう状況なのか調べてみました。

調べたというより ネットで漁ったという方が正解だ。 なんで今頃 鉄道模型の話しに繋がるかと言うとだ 実は、今 走らせない飾って見るだけの鉄道模型しかも機関車に興味があって この前 KATOのDE10-JR貨物更新色というHOゲージを 眺めるだけの為に購入したのだ。 その時にネットでも色々調べてみたり 中古の商品も探したのだが これが オークションなので まあ値段がいい加減で そして 何より どの程度の新品に近いのかが わからなくて しかも返品不可なのです。 

たまたま地元の鉄道模型店で ケースの中に鍵が掛けられて箱に入った状態のDE10を見せて貰って Nゲージと比べて その丁度いい大きさと 値段も 何十万もする値段じゃなくNゲージより少し高い値段だったので 思い切って初めて自分で鉄道模型を この歳で購入だ。 しかも まったく動かさないで ケースに入れて飾って毎日眺めています。

KATOーDE10(HO)JR貨物更新色2












55年以上も 鉄道模型は、見るだけで 買った事がない おいちゃんが なぜ今頃 買ってしまったのか しかも 動かさないで ただ 飾って置くだけなのだから 普通じゃないね

KATOーDE10(HO)JR貨物更新色17













まあ 詳しい話は、別な所に書いてあるのだが それは、いいとして 鉄道模型業界の販売のシステムがわかれば なぜ ここのVRMの販売方法のシステムが ややこしいのか 何かのヒントになるんじゃないのかと 調べてみました。

まずは、少し前の2016年の2016年9月に矢野経済研究所が実施した消費者アンケートの中の鉄道模型市場の実態と展望という記事から 少し紹介

この中では、鉄道模型オタクと呼ばれる消費者が約67万人が存在するらしくて その当時で 前年に比べ19万人も減少しているらしいのだ。 民間の調査で ここまでハッキリした数字が載っていると 信じてしまうのだが そこは、あくまでも 企業関係にデータを売る為の数字であって これが実態なのかどうかは、わからないが ある程度は、当たっているかもしれないので そのまま紹介だ。

この鉄道オタク歴の経験年数というのか 全体的に見た中では、1年未満と30年以上が多くて 初心者とベテランに2極分化される結果となり平均は11.8年であった。と書いてありました。 これを 鉄道模型シミュレーターに置き換えると どういう感じの結果になるのか メーカーが一番ユーザー登録などの情報を持っているので一番正確な統計が わかるのですが 一切公表しないからね

そして 鉄道模型に掛ける金額は、平均で 25,891円とも書いてありました。 年間の購入金額が多いのは、「0円」が45.5%で半数近くで 次に「1万〜5万円未満」が 22.4%との事らしいです。

そう考えると 鉄道模型シミュレーターも これに近い感じで 購入する人とまったく購入しないユーザーと別れるんでしょうかね VRMの場合は、買えないじゃなく 使いこなせない使い方が難しそうで わからないという方が多いような気がしてね その代表が おいちゃんだ。

次に 鉄道模型のゲージ間の分類で分けた全体に占める割合の話しで Nゲージが全体の75%で HOゲージが15%を占め その他のOゲージ、Zゲージそして他のゲージが残りの10%なんだそうです。

鉄道模型の市場規模は、KATOとTomixの2大メーカーで全体の約7割以上を占めて 全体の鉄道模型関連の売上の規模は、約95億円との事らしい そして その中でも車両のみ割合が約76%で それ以外の建物などのシーナリーとか部品が約20%を占めているとも書いて有りました。

そう考えると 鉄道模型シミュレーターは、IMAGICさんの独占ですが 販売に関しては、VRM5版パッケージ版とVRMonLineとVRMCLOUDとマグノリアなどの他のサイトでの販売が ほとんどですが 少し気になるのが 昔は、この鉄道模型シミュレーターを ヨドバシなどの店頭売りで購入していましたが 今 そのヨドバシなどの店頭自体に 置いていないんだね(置いているのが在庫のみで数本しかないのが地元の状況だ。)

そこで 昭和から平成そして令和に移行している中で 今までは、メーカーから一次問屋や二次問屋を通して小売店への流通から その流通経路を通さないでの直販が 主流になって来た現状では、 これから先 どういう販売を 選んでいくのか そういう鉄道模型の仕入れなどの流通も参考にしながら VRM関係も考えてみなければ 難かしいPC関連の操作よりも こちらの流通経路が気になってね

日本の「鉄道模型ビジネス」を学術的に考察」という大学の准教授さんが書いた東洋経済という経済誌の記事があるのですが この中にも 細かいデータが載っていますが 国内には、約60の鉄道模型に関わっている事業者が存在しているみたいで なんか面白い記事が載っていました。

そして 一番面白かったのが この記事に対しての27近くのコメントで これが面白かったです。鉄道模型に関しての展望に関しては、昔ここのブログでも紹介した ポポンデッタの社長の話が一番的確なような気がしましたね

鉄道模型界隈の現状に関して 関心を寄せているブログ記事やコメントなども 覗いて見ました。 そして一番の鉄道模型関係の値段の仕組みや裏事情なども色々眺めていましたが ここでは、紹介しないで置きます。

まあ 大体は、この位の仕入れ値とか こういう食料品以外の物販関係は、昔は、大体決まっていたので わかっていましたが 今は、そういう物流の流れもネットなどを中心にした流れと 小売店から大型店での販売が中心になっているので そういった販売に関する値段も変わって来ているし その大型店でも 店頭在庫を なるべく持たずに サンプルショーウィンドーになるのを避けているように見えて 中々田舎の方じゃ現物の鉄道模型しかもNゲージ以外のHOゲージなど 展示している店など ありません

そういう流れが 益々鉄道模型が 詳しく知っている人にしかわからない世界に外野から見ていると そう見えて まるで ここの鉄道模型シミュレーターと同じように感じました。

例えば TomixのHOゲージの機関車には、スタンダートとプレステージモデルという何がどう違うとか 店員さんも 中身を開いてみた事がないので 説明 出来ない商品があり しかも 箱の中を開いても その中の商品には、触れないので 材質がよくわからない なので 今は、KATOのHOゲージの機関車に ハマっています。

鉄道模型も こういう販売に関しての情報が ほとんどないのでね 購入する前の情報が欲しいのだが

EF66電気機関車後期型その2

今日も 昨日の続きのEF66後期型機関車のお話だ。でも今回は、仮想鉄道模型からの お話なので そもそも 鉄道模型でも飾って見るだけでも いいんじゃないの と書いたのだが じゃあ この鉄道シミュレーター関係でも動かなくても 3DCGの凄い電車や機関車などの画像を 見るだけでも いいんじゃないかとね

そこで 今回 VRM5版のEF66後期型機関車の画像を これでもかと 紹介してみます。 その前に VRM5版2+貨物列車特集のパッケージと 2002年6月発売のVRM3版第3号名車両特集号からのパッケージ画像から見て下さい

VRM5カタログ5-2












まずは、昔 ヨドバシの店頭で この鉄道模型シミュレーターの中味がどういうものか良くわからない時に 購買の決め手になったのが このパッケージの絵なんだね こんな感じの3DCGの車両が 見られるのか? と本気に思って購入したもんですが 実際は、全然違う感じで 要は、画像で見せているCG画像と 実際の動く車両は、まったく違うものだと その時 気が付きました。 まあ ズブの素人は、なんでも宣伝画像が 本物と思ってしまうからね なので 実際 自分の手元で ビュアーで見た絵が 本物なのでね そういう観点から 細かく紹介だ。 メーカーさんは、嫌がるでしょうが しょうがないね 実際 自分のPCでは、こういう絵なんだからね

EF66-44真横1
















VRM5版の車両は、光源の当て方で 表と裏の表情が 違うので そこら辺の好みが メーカーさんの好みなのかユーザーの好みなのか 他の鉄道シミュレーター例えば RailSimやMMD鉄道そしてTrainzなどの車両と比べながら 今まで 外野から眺めていました。

EF66-44斜め正面から2















この斜めの角度が 一番多い車両の紹介角度だと思うのですが 車体の描写の質感が VRM3版の時と比べると全然違うんですね どっちかというと VRM3版の時の質感というのか 車体に関しては、描写の表現は、個人的には、好きでしたね

EF66-44斜め上正面から3















この車体の色も 国鉄時代のブルーtレイン客車の青20号+白とかに 合わせた青15号が EF81などの赤以外だと 他のEF関係は、青15号が ほとんどだと 昔の鉄道ファンの国鉄色特集に書いて有りました。

EF66-44斜め上から4















そうやって考えると この3DCGの色目に関しては、光源の当て方で 大分 違うので 実際 平面図などで 描いて作っている時点の色目は、どうなんでしょうかね

EF66-44正面から5




























こちらは、正面からの画像だ。 ちょこっと参考に VRM3版 EF66からの画像を紹介だ。

EF66-VRM3版200



















黒の車体は、お遊びだが結構当時2002年頃の車両としては、最高だったね〜この感じの描写が好きでした。

EF66-44屋根上から6

















屋根の上のパンタの部分からだ。 VRM3版の時は、少し屋根の上には、ウェザリングが 施されていたように感じましたが こちらは、ないみたいで 運転席のクーラーの空気取り入れ口のファンカバーの表現が 細かいですね パンタは、動作しますのでね

EF66-44台車部分から7














そして VRM3版と 一番違う所の台車廻りからだ。 ここの動輪のリアルな再現に注目だ。

EF66-44台車部分から8













この前 この部分を 塗り絵道場で描いていて 初めて VRM5版のEF66でも ここを表現しているのかと思ったら 鳥肌が立ってしまいました。 こういうリアルな3DCG描写は、 去年2018年6月に紹介した凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その1以来でね まさか VRM5でも 一番気になっていた台車廻りを 正確に描写しようとしていたのかと 恐れ入った次第なんだね だから このEF66が入っている2+号を 購入したのだが

EF66-44台車部分から9

















しいて言えば もう少し 部品同士の強弱があっても良さげにみえるのだが そこは、なんでも影の強弱も付けられるみたいなので 作れもしない おっさんは、口を挟さんでは、いけませんね

EF66-44運転席から10

















そして こちらが 運転席周りからだ。 これが なんか物足りなくてね 他の鉄道シミュレーターを 見過ぎなので そう思ってしまうのですがね

EF66-44運転席から11

















前にも 何回か ここで書いてますが この鉄道模型シミュレーターVRM5版の動画などで 人気がある動画は、車載搭載カメラによる 前面展望動画が圧倒的に多いんだね それは、おそらく おいちゃんの考えでは、電車でGO!のイメージや 鉄道博物館でも 順番待ちをしないと出来ない鉄道シミュレーターの関係があるんじゃないのかと 想像しているんだね 

そうなると 運転席のメーターや計器などやスイッチ操作など Trainzの車両の運転席の描写くらいまで 作り込まないと もし万が一Trainzの日本版で 今の車両以外で 本格的な日本語対応のソフトが出て来ると 鉄道シミュレーターファンは、そっちに流れそうな感じがしてね 

だから おいちゃんは、あくまでも この鉄道模型シミュレーターは、レイアウト作りがメインじゃないと 駄目なんだと 昔から騒いでいるんですが そう思っているのは、おいちゃん一人だけみたいなのでね

EF66-44機械室内部から12












そして こちらは、運転席の後ろの機械室の内部だ。両端に連絡通路が配備してあり真ん中の部屋が 本来機械室というか色々機械が設置しあるんでしょうが この通り空っぱなんだね これが アオシマ製の1/45のEF66などでは、この機械の部分まで 見えるように作られているから 飾って見るという感じだと そこが 面白いんだがね まあ 確かに 動かす関係 ここは、見えないからね 鉄道模型だって モーターが 入っている場所ですからね 

EF66-44運転席を覗く13

















運転席の内部が見える画像からだ。 光の当たり方で 真っ黒に見えてしまう運転席の窓ガラスです。

EF66-44運転席扉から15

















細かい運転席の扉や 手すりや梯子の太さに注目だ。 そして JRなどのロゴマークだ。

EF66-44運転席扉から16

















車体の横の空調関係の 空気取り入れファンの格子から ここら辺が UPで 見ても耐えられる描写の進化ですね  本当に こうやって改めて 眺めてみると VRM3版のEF66とは、まるっきり違う車輛になっていますね

まだ 他の機関車など 全然 動かしていないので 詳しく眺めていませんが これで 今度のVRMNXで 登場して来た EF58などは、更に どのように 描写は、進化しているんでしょうかね 

最後に ズブの素人なので どうしても VRM3版の第3号のパッケージのEF66のイメージが この鉄道模型シミュレーターの車両のイメージが強すぎて これと どうしても比べてしまうのですがね

どうしても 少しでも いい物を 見てしまうと それが欲しくなるんですが でも あくまでも自分に出来るか出来ないかが 一番の問題なのでね お金も 出費は、痛いですが 買って使えないのは、一番嫌なのでね

VRM3版でも 穴があく程 使い込む それくらいやらないとね 元は、しっかり取るのです。このVRM3版のゲームソフトで 20年近く遊んでも まだ物足りないと思っているし まだ頂上には、立っていないのでね

EF66電気機関車後期型その1

今日は、鉄道模型の お話からだ。アオシマ製の1/45トレインミュージアムOJシリーズEF66-44電気機関車後期型から 話を 広げて行くつもりです。

まずは、どうして 鉄道模型の中で このEF66後期型に目を付けたのか それは、このEF66が 電気機関車の中では、一番 台車廻りが 複雑でね 塗り絵道場で 台車を描いていた時に 参考に ムサシノモデルのEF66を 毎日眺めていたら 鉄道模型は、動かなくても いいんじゃね〜 飾って眺めるだけでも いいんじゃね〜と思うようになり そこで 前から 気になっていた アオシマ製のOJシリーズEF66後期型を 思い出したのだ。

アオシマEF66後期型トレインミュージアム2




















結構 人気があるらしくて ネットの中では、沢山紹介しているサイトや動画なども 結構ありますね しかし これを 自分で作るとなると ちと 無理なのは、 わかっているのでね

アオシマEF66後期型トレインミュージアム1











なんせ ここの超音速備忘録というサイトを 覗くと これだけの部品があって しかも これらの部品パーツを それぞれ塗装しながら完成させるという 逆立ちしても出来そうにない感じでね こりゃ無理だと思いました。

ネットを探していると このアオシマ製の1/45トレインミュージアムOJシリーズEF66の完成品というのか 組み立て制作依頼とかヤオフクには、沢山載っているんだね その中には、 余計な汚れをわざと付けたウエザリングしてあるEF66は、結構 載っては、いるのですが 上の画像のような 完成品に近い組み立て完成品は、中々出て来ないんだね 

そこで 見付けたのが EF66-44の塗装済み完成品だ。このオークションは、終了しているのですが 開始入札価格が 51,000円でしたが その後 どうなったかは、わかりませんが この塗装済みの完成度の高さを考えると 51,000円でも 安いんじゃないのかと 思ってね

まあ そう思うのも 2010年6月24日の ムサシノモデルのトピックス記事に載っているスーパークラシックOJシリーズEF66で 当時の販売価格が 672,000円でしたからね  向こうは、真鍮製ですが アオシマ製は、プラスチック製ですが 飾って見る分には、真鍮製でなくても いいかもね と 書いても 実際 アオシマ製のEF66塗装済み完成品は、そんなに販売していないからね〜

なんてね 買いもしないのに よく書くね ついでに 他の鉄道模型も調べてみました。

TomixEF66-41Nゲージ1










TomixのNゲージの EF66前期型で 6,400円

TomixEF66-12HOゲージ1









TomixのHOゲージの EF66後期型で 24,000円ですか 大きさ的には、このHOゲージが 丁度いい感じなんですがね 天賞堂には、真鍮製があるのかと調べたら ダイキャスト製で 68,000円では、あるんだね

ムサシノモデルのトピックスを眺めていたら 2013年11月15日に 追加でOJゲージの6種類を発売と記事に載っていましたね 価格は、620,000円と 書いて有りました。

HOゲージでは、昔は、エンドウ製のEF66があったみたいで 今の推定価格だと320,000円と 書いて有りました。 そういえば KATOでは、Nゲージだけなんですね KATOは、HOゲージは、まだEF66は、ないみたいですが Nゲージだと 6,500円〜 あるみたいですね 家には、今 隣のおっちゃんから借りている壊れたEF66のNゲージがあるんですが 塗り絵の参考になるかと思ったのですが やっぱり 小さ過ぎて 飾って見るには、他の鉄道模型に比べると 小さい感じがしてね 使う目的が そもそも違う感じですからね

ここまで鉄道模型を紹介したので せっかくなので VRM5版の EF66-44後期型も紹介だ。

EF66-44ベース付き真横から2










光が 当たった感じの方向からの EF66-44から

EF66-44ベース付き真横から3










裏側の光が当たらない向きのEF66-44からだ。 VRMonLineのパーツショップからの価格ですが EF66-44とEF66-27の2種類が入って 1,980円ですか 1両当たりだと 990円だ。

しかし このVRMonLineのパーツショップの電気機関車の値段なんだが ほとんど660〜880円が 多いのだが 機関車によっては、1両で 1540円の機関車もあるんだね 今回のVRMNXのEF58は、1両で2200円ですが そこら辺の 機関車の作りによって違うのは、それだけ 中身が違うんでしょうかね

今日は、ここまでだ。 次回は、VRM5版のEF66-44を 詳しく紹介する予定です。




仮想鉄道模型とは、8

今日は、Trainzの 動画の中から 特に電車の室内が 見える動画を紹介だ。 IMAGICさんの方のVRM-NXでも 扉の開閉とかが 今度から装備されるとの事ですが 室内は、どうなっているのか気には、なるので まずは、ライバル関係のTrainz関係から紹介だ。 

「Trainz: A New Era - JR 203 Interior View」という203系の車内からの動画だ。



使いこなされたモケット地のシートと 光り輝いているステンの手すり棒、そして窓から差す光が車内に こぼれる感じと車両の揺れ そして 車両と車両との繋ぎ目の揺れ具合といい これくらい表現出来ないと 鉄道シミュレーターとは、呼ばないんでしょうかね 

本当に 車両に関しては、外観もそうですが 今は、もう室内を どこまで表現できるか?の時代なんでしょうかね 昔は、他のシミュレーターと比べると お叱りを受けましたが 今現在は、本当の所 レベル的に見てどうなんでしょうかね 素人なので 全然 わからないのでね まあVRM5版も 購入すれば わかるよと 言われますが その前に ちょこっとでも 室内の内装が どう表現されているか 知りたいのが野次馬なのでね 勘弁だ。

次は、Trainz A New Era [JTrainz DLC] - JPN東京メトロ08(PayWare)   という動画からだ。 このPayWare)というのは、有料ソフトという意味らしく おそらく この A New Era [JTrainz DLCか東京メトロ08の いづれかを購入して 運転させるんじゃないかと 推測だ。



しかし もし仮に 有料だとすると 車両などの認可などは、どうなるんですかね まあ 関係ないからいいか こちらの動画は、車両編成の最後尾まで 室内を見せてくれてね 凄いね〜 ここまで 作ってしまうんだね

次は、Trainz A New Era [ "Chiyoda Branch Line" Route ] - JPN Tokio Metro 05 (Route Pack) という動画からだ。 車両の室内が 綺麗でね スッキリした作りで 好きですね〜

 

これらの動画の元のサイトも 開いて探して見ましたが なんか 〇〇みたいな表示が出て来て 翻訳も出来ないので それ以上は、深い入りしませんでした。 なので どういう場所で どういう感じで 売られているのか そこら辺は、わかりませんでした。

そして 最後に TS12 - Tokyo Metro 05N 東京地下鉄05系 という動画からだ。これが Trainz Simulator と書いてあるのでTS-2012なのか それとも 純然たるTrainzなのか わかりませんが まあ ご覧下さい



車両の外観は、そこまで丁寧な作りには、見えませんが 室内は、例のモケット地のシートといい吊革や広告など まあ きめ細かい描写でね 日本人が作ったのでしょうかね この動画は、ドアの開閉から 乗客の動きまで 見られましたが そういえば  Trainz 2004の頃には、 もう このドアの開閉と 乗客の乗り降りも 確か出来ていたような気がするのですがね そういう鉄道シミュレーターの遊びとしての捉え方は、Trainzの方が ユーザー目線のような気もするのだが どこまでが有料で どこまでが無料なのか やってみないと わからない

それが この鉄道シミュレーターの ほとんどだね でも見ては、楽しいね

仮想鉄道模型とは、6

紹介するつもりだったTrainz Model Railroad2017(TMR17)の動画から紹介だ。 
まずは、真横からのレイアウト画像からだ。




あんまり真横からの画像って そうそう見ないのでね TMR17じゃないみたいですが この水面の表現が 好きでね このクリアな表面に車両などが映り込んだ画像が最高ですね この当時のTMRは、車両の車輪が 廻らないんですね 知りませんでした。 次は、今度は、俯角で 斜め上空から眺めたレイアウト画像です。



港湾関係の工場地帯なんですが クレーンが動いたり可動橋が配置してあったり この水面を ガーター曲線橋を 渡って行く貨物編成が いいんだね〜 それにしても よく遠くまで表現出来ていますね〜

次は、 TMRから森林鉄道じゃないのだが そんな感じの山岳地帯の動画からだ。この樹木の貼付けが 色々参考になるのと よく見ると樹木が揺れているようにも見えて この深い渓谷もいいねえ〜 この高度差が VRM版には、出来ないからね〜



まだまだ 次回に続きます。 VRM3版もいいけど 他の鉄道シミュレーターの動画も 参考になるのでね
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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