新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

雪景色レイアウト

ブルートレインで再登場だ。

EF66寝台特急牽引機を紹介していたら ブルートレインの事を 思い出したので 再放送だ。

今年の正月 2015年 さよなら寝台特急列車という記事と 2015年 さよなら寝台特急列車 続きという記事を 載せていました。 そこから さよなら寝台特急列車という動画を リバイバル再登場だ。

まずは、2015年元旦の 初日の出を 拝みながら走行する動画からだ。



それと もう1本 本当に 北斗星も 走らなくなったからね あの24系寝台客車は、もう見られませんね



まあ よく過密ダイヤで 走らせていましたね〜 

雪景色と貨物交換駅 その96 貨物編成配置表から

一番 肝心の 貨物列車編成配置表を 作っていなかったのが わかったので 作ってみました。

雪景色レイアウト貨物編成配置表2雪景色レイアウト貨物編成配置表1











左側の貨物編成配置表2の方が 貨物本線上を 常に走行している貨物列車編成だ。 どうして EF8189牽引のカシオペアとEF8181牽引の北斗星が 入っているのかと 突っ込まれそうですが こちら 東北本線では、この寝台列車が どうも 貨物列車と ごっちゃのダイヤと個人的には、勘違いしているのと やっぱり 貨物が バンバン走っているのは、午前0時前後と 朝の午前4時過ぎからが 多いのでね

その貨物編成の中に この2本の寝台特急が 他の貨物を追越して 俺様が 通るから お前ら どいてろとばかりに 通っていくイメージがあったのでね 勘弁だ。

右側の貨物編成配置表1の方には、貨物入換ヤードと コンテナ着発荷受線そして コンテナ埠頭湾岸線の編成表になっています。 この中に 中線に留置しているのが EF5861牽引のお召し列車だ。

なんで これを 配置したのか 自分でも よく 覚えていないのだが たぶん EF58を この際 全部 紹介してみようかと 思ったかもしれませんね

こんな 編成配置表を レイアウト作る度に 作っているのは、このおいちゃんくらいなもんでしょうね

よくよく 考えてみると 貨物に関しては、このVRM3版だと 今のVRM5に比べたら 半分の種類もないからね 機関車も そうなんだよな〜 欲しいね〜 ED75と EH500金太郎がね 

この2種類の為に 25万近く これから 出費するとなると その前に 又 新しいバージョンが 出て来ると思うと なんだかな〜と 腰は、引けるし 第一 今更 一から 覚えることが 一番嫌なのでね

まあ ここまで来れば 我慢、我慢の人生だ。 ここ2カ月で 知合いが 二人も 亡くなってしまい そして 更に 病気で 入院が 二人 自分も いつまた 入院するかどうかも わからないと 思うとね 先がないというか 現状で 行くしかない 歳は、取りたくないのだが こればっかしは、避けられないのでね

雪景色と貨物交換駅 その95 見張線を 追加だ。2

貨物見張線から貨物本線を 望む上空撮影動画も 作ってみました。

雪景色完成その26見張線9雪景色完成その26見張線10







見張線なので なるべく トンネルは、避けたいので 一番最初に作ったトンネル部分は、今回は、切り通しで 山を削って通してみました。

雪景色完成その26見張線11雪景色完成その26見張線12







こんな感じで 貨物本線の上を 大体+60舒幣紊旅發気把未辰討い泙后

雪景色完成その26見張線13雪景色完成その26見張線14







この上空撮影の動画は、個人的に好きなんですが あんまり 一般の人から見ると 興味がないみたいだね 鉄道模型じゃ味わえない視点が いいんだけど 要は、風景よりも 列車編成を 眺めてみたいんでしょうかね

だから あの運転台カメラでも そうなのだが 確かに 電車でGOやBVEのように 運転台から操作して運転を 楽しむ人には、 この運転台の計器などが見えるリアルな車両もいいかも知れませんが おいちゃんのような 列車編成を中心に 楽しみたいと 思っている人から見ると 中は、見えなくても いいと なってしまうんだね

中々この鉄道模型にしろ このVRMにしろ どこの視点で どこを 楽しむかによって それぞれ 選ぶ種類が 異なるから 奥が深いというか プラレールから Oゲージの精密鉄道模型から VRM3のようなレイアウトを作るだけのものから それこそ 車輛の方向幕やデジタル表示の方向幕制作まで 出来るVRM5までと とにかく 同じものでも こんなに遊びに関しては、幅が広いから意見が 違うのも当たり前かもね

雪景色と貨物交換駅 その94 見張線を 追加だ。1

雪景色レイアウトが 完成して もう この雪景色レイアウトは、ここ最近は、動かさないと思った矢先に あの貨物編成運転会の動画と USO800さんの動画を見ていたら こりゃ なんか うずうずして来てね

なんと丸一日掛りの突貫工事で 貨物見張線みたいな 貨物本線を 望む見張線を 作ってみました。

雪景色完成その26見張線1雪景色完成その26見張線2







貨物本線の 大体 隣を走るような形に 見張線を配置しています。

雪景色完成その26見張線4雪景色完成その26見張線3







築堤の上でじゃなく なるべく高架プレート橋脚を使って 高架で 走らせています。

雪景色完成その26見張線5雪景色完成その26見張線6







本当は、こちらも 複々線にして 貨物編成を いっぺんに4本走らせてみようかとも 考えたのですが

雪景色完成その26見張線7雪景色完成その26見張線8







そこまで やってしまうと 本当に 全部一から作るみたいな感じになるので ズルこいちゃいました。
でも そのおかげで まさか 丸1日で 出来るとは、思いもしませんでしたね

まあ やれば 出来る これが 新VRM3の 超簡単な所なんですがね だったら なんで 今まで この雪景色レイアウトを 作るのに 7か月も掛ったのと 思うでしょうがね

そこが このVRM3の一番の問題点 やる気が 起こらないと 進まないし 無理して そこまで こんを詰めてまでは、作らない これを たった一日で作ってしまったら あなた  せっかくのレイアウト作りが 勿体ないでしょう そうなんです。 時間つぶし 暇つぶしと 考えるから 長続きする そこなんですよ わかるかな

くそ-やられたね-

雪景色レイアウトも 終わって さて Nゲージレイアウトでも 作ろうかと思った 矢先に ふと ネットの鉄道模型動画を 眺めていたら こんなとんでもない 貨物編成運転会の動画を発見だ。

これ前にも紹介したような気がするのだが 今回のは、なんと10時間も レンタルレイアウトを貸し切って行われたものらしく 動画も この27分近くを 含めて NO2、NO3の 3本が それぞれ30分近くの長さの動画になっているんだね




動画の中では、色々貨物編成の話で 盛り上がっている おしゃべりが聞こえて来るのですが そういううんちくも こちらは、ないのでね ただ ひとりで レイアウト作って 貨物編成を 走らせて楽しむしかなのだが なんか くやしいというか なんか もっと 雪景色レイアウトを 手直してみたくなったんだね

向こうは、このレンタルレイアウトの 強みを生かして 貨物編成を走らせる本線番線を6本〜8本使って 走らせているみたいですね

この同時に 6編成が走る貨物は、迫力が違うね〜 貨物編成も 色々な貨物があって これまた楽しい これ USO800さんの自作コンテナ車輛を使えば もっと 楽しいかもね

で 少し寄り道して 雪景色レイアウトを 手直ししてみるか どうせ こっちは、ひとり お遊びのVRM3だからね
 でも こういう刺激を受けないと なんでも 面白くないからね 負けられねーよ 鉄道模型には、

そういう意気込み メーカーさんよ 持ってやっているんかいな まあ コンテストの入賞商品にNゲージ車輌を 差し上げている時点で 気持ちで負けているからね せめて オリジナルプレミア特別VRM車両でも 差し上げる気合が 欲しいね おそらく 研究として商品には、ならない車両は、沢山 作っているんでしょからね

VRM2の後期には、沢山の研究対象車両を この目で ガイド本で見ていたからね

雪景色と貨物交換駅 その93 最終総括じゃ

雪景色レイアウトも いよいよ 最終回だ。 で 最後に 貨物本線からの上空撮影で 締まることにしました。

雪景色完成その25 最終上空撮影8雪景色完成その25 最終上空撮影7







最初 雪景色を作ろうLiveで その1で このトンネル部分だけを 作って 走行動画を 作ったのが 去年の年末12月31日に 雪景色を作ろうLiveで その7で 紹介したのが この動画だったね



そう 最初は、まさか こんな大掛かりなレイアウトになる予定じゃなかったんだね そして 今年の1月18日に雪景色を作ろうLiveで その18で オーバルレイアウトに してみたんだね

雪景色完成その25 最終上空撮影4雪景色完成その25 最終上空撮影3







それから1月25日に 雪景色と貨物交換駅 その1として 本格的に 貨物専用レイアウトを 作ってみようかと 企画を 立ち上げたのが 第2段階の 始まりでしたね

雪景色完成その25 最終上空撮影2雪景色完成その25 最終上空撮影1







とにかく VRM3版にある 機関車を 総動員して 貨物編成を 20編成近くを 配置出来る 貨物専用レイアウトを 作ってみたくてね コンテナ貨物編成を中心に 配置出来るスペースを 確保しながら 進めてみました。

雪景色完成その25 最終上空撮影6雪景色完成その25 最終上空撮影7







それから ダムを 作ってみたり 踏切を配置してみたりと 色々やってみましたね 初めての挑戦も これまた楽しだったね  そして おまけの コンテナ貨物埠頭と タンカーやコンテナ運搬船そして 採石運搬船も 作りましたね 

まあ 確かにVRM5などに 比べりゃリアルさや描写では、劣りますが 実際 こうやって 作り込みして作っているとね さほど 気にならないんだね それよりも このレイアウトの 本来 見て欲しい所は、高低差のあるレイアウトなんだが ここら辺の 微妙な高低差は、動画などでは、分かりませんが これは、自分だけの 拘りなのでね 7个諒線区間での段違いの高低差なんて どうでも いいように 思うのですがね

これも 昔foxさんの「Speed Speedy Train 」というレイアウトから かなり影響を 受けてね その時の この+5个+10个旅眥禳垢覆鼻,曚鵑両しの微妙な高低差の 線路のうねりが あ、これだよ これと 思ったもんだったね。 そういえば おいちゃんのレイアウトの作り方の師匠というか 真似て作っているのが foxさんとflankerさんのレイアウトが 基本的に原点だったね

最初は、こういう諸先輩の気に入ったレイアウトから 気に入った部分を盗んで 作っていましたね なんか 15年目にして やっと 自分なりのレイアウトが 作れるようになって来たような気がしてね まあ 今回は、合格点の85点じゃないのかと 自分では、思っているのだ。 とにかく

レイアウトを作って楽しもうぜ!

これだけが 言いたくてね VRMだから 楽しめるレイアウト作りもあるのでね  次から また 違う企画だ。

雪景色と貨物交換駅 その92

雪景色レイアウトの 番外編おまけとして作っていた コンテナ埠頭湾岸構内線の 上空撮影の動画から

雪景色完成その24 コンテナ埠頭線上空1雪景色完成その24 コンテナ埠頭線上空2







いよいよ 雪景色レイアウトの 紹介企画も オーラスだ。 なんだかんだで 7か月も 掛ってしまいましたね

雪景色完成その24 コンテナ埠頭線上空3雪景色完成その24 コンテナ埠頭線上空4







こんな余計なタンカーなども 作ったりしてね 欲張った企画でしたね

雪景色完成その24 コンテナ埠頭線上空5雪景色完成その24 コンテナ埠頭線上空6







まあ よく こんなに 詰め込んで配置したもんですね

雪景色完成その24 コンテナ埠頭線上空7雪景色完成その24 コンテナ埠頭線上空8







これこそが このVRM3の 一番の面白いところでね 確かに 他のバージョンみたいに 建物や他の部品は、有りませんが その分 考えようによっては、有る程度 我慢すれば 多少 リアルを 求めなければ なんでもできるんだね

15年前なら ここまで 作り込むなんて 絶対無理でしたが このWindows7に なってからは、月とスッポンですね こちらのマシンが有る程度 このVRM3の動作環境以上だと こんなに違うんだからね

昔は、部品点数が 5000点以上になると 動きが 鈍くなって それでも なんとか2万点までは、配置出来たものでしたが 色々裏技を 駆使すれば 5万点まで 配置出来ることも 知り いかに このVRM3という ゲームソフトは、実際に 穴があくほど 自分で やってみないと わからないというのを つくづく知りましたね

そういう 一番 肝心な部分は、メーカーは、もちろん教えないし 結局は、自分で 試すしかないというのも 知りましたね だから このVRM3というゲームは、一人遊びの究極のゲームだと 思うのですね

まあ レイアウト作りと この作り込みだけが 楽しみと思っている人には、ぴったしかんかんですね

雪景色と貨物交換駅 その91

雪景色レイアウトの 番外編おまけとして作っていた コンテナ埠頭湾岸構内線を DD13三重連タキ3000ガソリン車編成が 走行する動画から

雪景色完成その23 DD13三重連1雪景色完成その23 DD13三重連2







DD13ディーゼル機関車は、VRM2版車両で 最初 全然知らなかったのだが いざ これを 使い始めてからこれほど 使いでがある機関車は、ないと 気付きましたね 

本線を走る機関車としてではなく 構内線を 牽引する スイッチャーとしてなら 最高なんだね そして これまた 三重連だと もっと 面白いんだね このDD13三重連に関しては、 新幹線レイアウト完成43 DD13三重連タキ3000貨物編成で 紹介した 小坂鉄道の動画が 一番 個人的には、好きでしたね

雪景色完成その23 DD13三重連3雪景色完成その23 DD13三重連4







こういう 小回りの利く 機関車が 本来 ローカル線などに 欲しいのだが このDD13も VRM2版以降は、出て来ないね 更に もう これでもかと 騒いで来た あのC11蒸気機関車も 出て来なかったね

雪景色完成その23 DD13三重連5雪景色完成その23 DD13三重連6







車両に関しては、こちらは、受身ですからね それ以上は、ないか 

 

雪景色と貨物交換駅 その90

雪景色レイアウトの 番外編おまけとして作っていた コンテナ埠頭湾岸構内線を DE10重連セキ3000石炭車編成が 走行する動画から

雪景色完成その22 DE10重連1雪景色完成その22 DE10重連2







ゆっくり走らせてみるのも たまには、いいもんです。

雪景色完成その22 DE10重連4雪景色完成その22 DE10重連3







内海から つながる運河も 作って ここは、番外地とでも いいましょうかね

雪景色完成その22 DE10重連5雪景色完成その22 DE10重連6







コンテナ埠頭ということもあって まあ これでもかと コンテナを 積み重ねて いましたね

雪景色完成その22 DE10重連7雪景色完成その22 DE10重連8







そして タンカーやコンテナ運搬船も そして 砂利運搬船まで作ってしまいまいした。

 

雪景色と貨物交換駅 その89

雪景色レイアウトの コンテナ荷発着ヤード線から EF210コンテナ貨物編成の出発だ。

雪景色完成その21 EF210-1雪景色完成その21 EF210-2







このEF210は、15年以上も前のVRM2版車両なんだが 散々今までケチを付けまくっていましたが なんか見馴れてしまうと まあ そんなに気にもならなくなるんだね

雪景色完成その21 EF210-3雪景色完成その21 EF210-4







これって やっぱり 歳のせいでしょうかね 確かに他の車両に比べると この車両ひとつだけ浮いた描写で 今までは、気になって気になって ほとんど 使わなかったけど 時の流れといいますか なければ それで我慢するのが 肌に浸み付いてしまったみたいでね まあ ここらへんの感覚は、おいらにしか わからないか

雪景色完成その21 EF210-6雪景色完成その21 EF210-5







なんか Twitterを 眺めていると やたらと VRM5の車輛の記事が 流れているので どこに そんな情報が載っているのかと 探していたら なんてことはないメーカーHPのトップ画面の5.13+という画像をクリックすると 中身が出て来るんだね てっきりブログで そこを紹介するのかと ずっと 思っていたんですが 違うみたいですね  気にしなければ それまでなんですが VRMが どうなっているのか 気になったのでね

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