新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

並走バトルシリーズ

モリタ倶楽部杯GIレース開催3

散々 失敗して やっとこさ このモリタ倶楽部杯G1レース103系決定戦の踏切Bゴールの第1戦のテスト版が完成しました。 たかが1分程度の動画を作るのに なんと 12時間以上も掛かって ようやくテスト版の完成だ。実際は、昨日からなので丸一日掛かりだ。本物とは、全然中身も出来も まったく違うものですが まあ ご覧下さい

 

こういう感じで コースとしては、7か所で レースは、それぞれ3回戦づつ戦える予定なので 作る気になれば 21本は、作れるのだが まあ 失敗ばっかりで 只今 検討中です。

元のタモリ倶楽部の企画が 素晴らしかったので 真似してみましたが 動画に対する付属の部品の画像を作ったり 今回 久しぶりに使ったSoftTalkを 又 DLしてみたりと 苦労続きで なんせ やり方を すっかり忘れたりして もう 覚えられない このボケ頭を つくづく感じました。

まあ 少しYouTube動画の反応を見てから考えるか 

モリタ倶楽部杯GIレース開催2

昨日紹介したモリタ倶楽部杯G1レースの動画制作に取り掛かっていました。が これが 上手くいかず失敗の連続で 嫌になって来ました。

まず基本的な間違いをしてしまい その為に全部一から手直しみたいな感じになってしまい やる気が 起きません その一番の原因が 昨日 必死こいて作った動画用の画像なんですが これの最初の編成表が 間違っていました。

そもそも その間違いに気が付いたのが 踏切Bがゴールのテスト動画を作って そこで 今回 タモリ倶楽部のようにナレーションを 付けて見たいなと思い SoftTalkという文章を自動で会話にしてくれるソフトを 使ってやってみようかと思ったら あれ おかしいなと 気が付いたのだ。

15編成スタジアム踏切Bゴール2

どうも 動画の出走の順番と 画像で作った枠順番が 違っているようで 音声を 付け加える段階でも 気が付かず テスト動画が完成してから ゴールしてからの順位と枠順が どうも おかしいと思うようになりました。

そこで 全部一から見直したら やっぱり 昨日作った部品用の画像が間違っていました。その一つが こちらの第1レース用の枠順の表からだ。

モリタ倶楽部杯記念103系踏切B第1レース出走車両1x

この第1レースの配置の順番を すっかり 他の103系編成と 似たような構成で配置していたと ずっと勘違いしていて それが一番の原因みたいでした。

モリタ倶楽部杯記念103系踏切B第1レース出走車両1〇


こちらが 正解の103系第1軍団の配置表だ。なぜ間違えたかと言うと

モリタ倶楽部杯記念103系踏切B第2レース出走車両2


こちらが 第2レース用の 配置表からで 

モリタ倶楽部杯記念103系踏切B第3レース出走車両3


こちらが 第3レース用の配置表で1番線、2番線、3番線と カナリア色、ウグイス色、オレンジ色と 揃えていたと思い込み 第1軍団も すっかり同じだと勘違いしていました。 その為に 全部もう一度 最初から やり直しだ。

最近 どうも こういう間違いが多くてね 今年の1月から5月頃まで作った画像のファイルとフォルダも 消えてしまって 削除してしまったんでしょうかね

そもそも このレイアウト配置図表を作った時に 

モリタ倶楽部杯記念103系GI路線図1x

一番最初に 間違えたみたいでね

モリタ倶楽部杯記念103系GI路線図1

このエンドレスの8の字になっていると 場所によっては、内側になったり 外側になったりするので たまに 進行方向を間違えたりしたりするので 本当に 指差し確認をしないと 駄目な歳になって来ました。 だから 新しいVRMNXなどのような最新の技術を 皆さんよく覚えられるな〜と 関心しています。

さて 又 これから もう一度 作り直して行きますかね 楽しようと 一回ごとに確認しないで 手抜きしたのが 一番の原因かも知れないね 

モリタ倶楽部杯GIレース開催1

YouTube動画で見付けた タモリ倶楽部の人気コーナーだったらしい「鉄道車両によるGI・G轡譟璽」という動画を見て 久しぶりに こんなに面白い企画もあるんだと ぜひ これを こちらの鉄道模型シミュレーターV3で 出来ないかと やる気になりました。

そこで まず動画を 作る前に途中で 逃げないように材料だけを先に作って ぜひ これを やってみたいとの意気込気だけで まずは、予告編からだ。

モリタ倶楽部杯記念103系GIタイトルA


こんな感じで 完全なパクリみたいですが 名称も モリタ倶楽部杯と命名して ここでは、前回作っていた103系15編成並走スタジアムレイアウトを利用して103系でやってみようかと思っています。

モリタ倶楽部杯記念103系踏切B第1レース出走車両1

やる以上は、出来るだけ本物に近づけたい一心で こんなものを作って見ました。本物は、タモリが演じる伝説の競馬の騎手岡山田豊を演じ もう一人の解説実況アナウンサーが塩原恒夫という本物のアナウンサーだと思うのですが その掛け合いが面白いのですが そこまでは、動画では、作れないのでね

ただ列車編成を 走らせて ある地点での順位を 見るだけなので 本物とは、全然違いますが まあ本人としては、とにかく やってみるというのが いつものお遊びだ。

モリタ倶楽部杯記念103系GI路線図1

動画を撮る準備としては、ここの7か所で 鉄ちゃんダービーを行う予定だ。それにしても あのタモリ鉄道倶楽部は、他の回を観ても 面白いのが 沢山あったりして 視点が面白いですね

しかし よくこういう企画を考えるね〜 この前 紹介した「女性運転士達の戦い」や「 電車でD」など そのアイデアが 面白いんだが MMD鉄道も ドラマ仕立てとかもあったりして そういう意味では、この鉄道シミュレーターというのは、腕と技術とアイデアがあれば これから伸びる要素は、あるように思えるのだが

如何せん おいちゃんには、その三拍子がないから 昔の紙芝居のような作りで 頑張るしかないか 上の画像も 全部 他の画像から 切り張りして貼り付けて作っているのでね

縦文字も 切り張りで 貼り付けて作っていますが 最初から エクセルとかで作ればいいんでしょうが ここ2年以上も エクセルも 触っていないので やり方を 忘れてしまって まあ 面倒かも知れませんが 使い慣れたやり方が 一番 早いのでね


京急とJRの併走動画から

電気機関車のブロワー起動音からの動画を 紹介するつも予定でしたが たまたま見つけた「長時間併走バトル京急とJRの併走はやっぱ最強だったwww 」 という並走バトル動画の コメント欄のコメントが 面白かったので紹介だ。

詳しくは、知らないのだが 京急本線は、標準軌の1435mmで JR東日本の東海道本線区間は、狭軌の1067个世修Δ如”弊遏漸I祐屬世函ゝ急の特別快速だけが 最高120km/h区間だそうで 東海道本線の品川〜横浜間も 同じ最高120km/h区間だそうだ。 ここに 面白い記事があったので紹介だ。

毎日繰り広げられている、東海道線VS京急線快特の横浜〜川崎間の熾烈なレース。同時発の電車で勝負するとJRか京急か、どっちの勝率が高いんだろう? という記事だ。

2年前の記事で ダイヤも古いのだが 平日ダイヤだと、午前8時ちょうど、午後7時27分、午後9時18分の3本のみと 限られた時間しかなくて 日中だと JR東が 1分早く横浜駅をスタートしても 京急特快が川崎駅に1分20秒早く到着と 書いてありました。 このサイトの最後のページに 勝率が書いてあるので 気になる人は、どうぞ

で 今回の並走バトル動画は、9分35秒と 並走バトル動画としては、異例の流し撮り動画なので 臨場感が あって面白かったね〜 それにしても 速いね〜 今 山形で 現場仕事している関係で よく 山形新幹線を見掛けるのですが 一応ここの奥羽本線山形線の最高130/h区間なんですが 山形〜新庄に向かう区間だと 単線区間が多いので 100卍兇┐徳行している感じに見えなくてね 軌道は、標準軌の1435mmですが レールは、50Nレールですからね 60kgレールじゃないのでね 



まあ こういう動画は、並走バトル好きじゃないと つまらないかもね

並走バトルシリーズで活路だ。その4

しつこいのでね もう1本も紹介だ。 一番人気の923系ドクターイエローを 紹介するのを 忘れたので お気に入り新幹線との並走バトルだ。

ところで この新幹線車両を 眺めていると JR東海の新幹線車両と JR東日本の新幹線車両の なんか車両に対するデザインというのか カラーというのか その違いを感じてね あくまでも 新幹線カラーは、伝統のアイボリーとブルーのツートンカラーに近いJR東海カラーと 新しい車両が 出て来ると まったく新しいカラーの車両を登場させるJR東日本の車両 どっちが いいとかは、わかりませんが 片やブランドイメージとしてのカラーと 片や 走る路線に合わせてのカラーとでも 言うんでしょうかね

まあ 鉄道模型としてみれば 増えるにこしたことは、ないのだが ここのVRM3版じゃ ここに出ているだけの車両しかないのでね それが なんか 悔しいのだが しょうがないね これだけは、

並走バトルシリーズで活路だ。その3

やる時は、徹底的に攻めるのが おいちゃん流だ。新幹線 並走バトルの第2弾も 紹介だ。 800系つばめ、700系ロードスター、400系つばさ+E2系、E3系こまち+E2系、E1系Maxそして カメラ搭載車両で E2系はやてからの走行動画だ。車両は、メーカーさんのものだが レイアウトだけは、自前なのでね このレイアウトがなければ この並走バトル動画は、作れないのでね考えてみて 自宅にレンタルレイアウト場が ある しかも20mx20mサイズまでのレイアウトが 作れるんですよ しかも全部 一人で 全車両を走らせ そして色んな角度から 眺められ 全ての車両からも 眺められる そういう楽しみ方こそが このVRM3版の特長なのでね だから 仮想鉄道模型だと 信じて疑わないのだがね

並走バトルシリーズで活路だ。その2

明日から 三連ちゃんのお休みだ。 そこでだ なんとか この期間に 少し ここのVRM3版を 盛り上げようという企画だ。 どうしたら 一般の方に このVRM3版という仮想鉄道模型シミュレーターというものが 伝わるのか

ガキの遊びと 思われようが 一人でも 多く こういう鉄道模型シミュレーターというゲームがあるというのを 知って貰いたいのでね おいちゃん的には、鉄道模型シミュレーターというゲームの本質は、このVRM3版までだと 信じているのでね 本格的に この鉄道シミュレーターを やりたい人は、最後は、全て自作に走ってしまうというのが おいちゃんの考えでね そこに 行きそうにない おいちゃんのような素人に 鉄道模型のように コツコツ部品を販売して 商売にするのが 本来の鉄道模型シミュレーターだと 考えているんだがね〜

こちらは、こちらで レイアウト作成中心に 頑張るのでね

さて 又 並走バトルシリーズで 今度は、旧型新幹線を走らせてみました。 その第1弾が JR東海から 0系ひかり、100系グランドひかり、300系のぞみ、500系ひかり、700系のぞみ そして JR東日本の200系やまびこが 並走する動画です。 鉄道模型じゃ中々出来ない事を やってしまうのも VRM3の醍醐味だ。

並走バトルシリーズで活路だ。

夜勤掛けと 日中の現場仕事で お疲れ気味の おいちゃんだ。 かれこれ 10年以上も 現場仕事をしながら このブログも 書き続けているのだが 最近 思うことがあって 少し なんかテコ入れをしたいのだが あいにく これといった鉄道情報もなければ 鉄道模型情報もなし もちろんVRMの技術的な情報なんて 皆無だ。

しいて言えば お遊びVRM3なら 暇にカコツケ色々動画なども 作った事があるのだが 今回から 又 並走バトルシリーズを 新たに 作ってみようかと まずは、S字カーブレイアウトを 使って 前に103系の並走バトルシリーズを 作っていたので その流れの延長で 考えてみました。

そこでだ 意外とVRM3版の中では、人気が高い車両を 使って動画の再生回数を増やそうとする 見え見えの企画からだ。 その代表が E653系フレッシュひたちと 651系スーパーひたちの2種類の特急車両だ。

とくに E653系フレッシュひたちは、VRM2版車両で 一応 レット、オレンジ、イエロー、グリーン、ブルーの5種類があるので この5種類のE653系と 651系ひたちを 並走バトルさせたら どんな感じになるのか?

面白そうなので さっそく実践だ。そういう 仕事以外の 自分の遊びに関しては、動きがいいのが おいちゃんだ。

まあ E653系フレッシュひたちvs 651系スーパーひたちの並走バトル動画を ご覧ください
 





京急2100形vs阪急8000系バトルを見る

今回 阪急8000系と京急2100形を 紹介して気が付いたのは、 結構 この2種類の私鉄車両が なぜか まったく乗っても見てもいないのに 好きみたいな感じで 結構 並走バトルの動画を UPしていたみたいですね

こんなに沢山作っていたなんて 忘れていましたね しかも なぜか再生回数が 多い筈の 京急2100形と阪急8000系なんですが なんか 再生回数が 思ったより少ないので なんでかな〜と 考えていたら なんとなく理由が わかりました。 これ 一時期 再生が 止められていた動画の可能性が あるんだね 

まあ そこら辺は、大体 想像は、付きますが 改めて 再放送だ。

まずは、2012年に UPしていた 仮想熊ヶ根鉄橋での 並走バトルからだ。 こんなクロスした平面交差の並走バトルを繰り返していたんですね 今見ても 自分でも 面白いですね



次は、 懐かしの USO貨物レイアウトを使った 並走バトルからだ。



ドレミファインバーターで バトルを 繰り広げていましたね

次は、スタジアムレイアウトの仙急スタジアムレイアウトから 京急軍団vs緩急8000系の バトルロイヤルからだが 一匹狼で 京急に挑む 阪急8000系が カッコ良かったね




この新VRM3★仙急スタジアム京急2100軍団VS阪急8000系2   という動画もありましたが BGMが 違っていただけなのか 忘れてしまったね 

最後に 去年2016年に UPしていた モノクロームNゲージレイアウトからの並走バトルからだ。



この他にも あるみたいですが 一応 これだけ紹介だ。 まともな VRM3動画を 作らず こんなお遊び動画ばっかり UPしていましたね〜 そういう点が 誰でも 簡単に動画で 紹介出来るから これまた 楽しいんですがね〜 

これが メーカーなり ちゃんとしたゲーム管理のサイトで 自由に 動画とか画像とかレイアウトなどを UP出来て公開されて 皆から コメントなどを 頂くような 昔でいう掲示板みたいなものが あったら 面白かったような気もするのだが 今のご時世じゃ ちと難しいか その代わり 一方通行だが このVRM3や やりもしない鉄道模型関連の情報だけは、垂れ流ししてみようかとね 

103系を走らせてみるか22

仙急スタジアムレイアウトから 真夜中を 疾走する103系の 並走バトルからの走行動画の続きからだ。

今回は、仙急スタジアムレイアウトを 使って VRM2版の103系5種類と VRM3版の201系3種類の並走バトルだ。 まずは、外側8番線から 201系カナリア色、外側7番線が201系スカイブルー色、6番線が 201系オレンジ中央線特別快速で その隣から5番線が 103系マスカット色山陽本線岡山色で 4番線が リニューアル103系のスカイブルー色で 3番線がカナリア色で 2番線が ウグイス色 一番内側の1番線が オレンジ色だ。




この中で VRM2版103系の車両と VRM3版201系の車両を 見比べて見るのも これまた 楽しいのでね 新旧のバージョン違いの車両を 並走させるなんて ここしか やらないからね


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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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