新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

ヒマジンねっとのつぼ

あの幸楽苑が

こんな地元にしか わからないニュースが 飛び込んで来ました。あの幸楽苑が崖っぷちというニュースだ。

しかし こちらの地元じゃ 幸楽苑は、自分もはじめ 月に 下手すると 4回くらいは、通うラーメン店で 安いし旨いし そして価格がお手頃で いつ行っても 混雑している程の人気店なんだね

まあ ラーメン好きというよりは、ファミリー向きというのか 癖がない無難なラーメン店なんだね 要は、間違いのない どこに行っても同じ味がして しかも 値段も 余計な高いメニューさえ選ばなきゃ それなりに安かったんだが

記事にも 書いてあったが

「2015年6月には、食材費や人件費の高騰を理由に幸楽苑の代名詞でもあった290円(税抜き)の「中華そば」の販売を終了した。中華そばはかつて全売上高の3割を超えた看板商品だったが、販売終了以降、客単価は上昇したものの客足が減り、既存店の売り上げは前年を割り込む月が多くなった。」

これもだ 昔に載っていた記事によると なんか 関西方面辺りの店舗じゃ 看板の290円ーメンが ほとんど売れなくて なんでも もう少し高級なラーメンの方が 売れたので この際 看板メニューの290円ラーメンを 廃止して単価の高い商品戦略に 会社の方針を 決めたと 噂で聞いていたが 

そこら辺が 今のご時世というか 一体 真の姿の日本経済は、どうなのか? 不思議でね 例えば あの牛丼にしても 大手の すき家と吉野家は、人件費や消費税とかなんか理由を 付けて 価格を上げたのに対して 松屋は、牛丼の値段を上げずに 今に至って居ますが あの自動販売機の缶コーヒーだって 駅などのように集客力のある場所は、消費税8%を 超えた10%を 見越した値上げ分の130円と150円で 販売れているみたいですが こちらの地元というか 仕事先では、競争激化というのか 今は、缶コーヒーは、100円の自販機もあるのでね 売れなきゃ しょうがないのです。

で 幸楽苑の話しですが なんでも 今度は、ステーキ屋を始めるとの事だ。まあ お手並み拝見なんですが そもそも 全国展開したのが 問題であり しかも 自分の店舗の立ち位置を どのように考えているのか よく わからないのだが 一つ言えるのは、 そもそも この会社の考え方は、回転率が一番の基本方針みたいな考えがあり 例えば 一番の問題は、デブお断りみたいな 極端に狭い座席とか椅子の配置なんだが それが 新店舗になっても 同じ幅でね これって 身障者に対するバリアフリーが当たり前になっているファミレス業界にあって なんで このラーメン店だけが 特別なのか 何十年も 通っていて不思議でね

まあ 個人でやっているお店なら わかるのだが これだけ全国展開している店にしては、お客さんを あからさまに デブお断りみたいな座席配置している店も そうそうないような気がしてね 

別にラーメン屋で ステーキ店のように ゆっくり過ごす人も少ないような気もするのだが その回転率を 優先する気持ちが なんか ここの社長さんの 基本の考えなのかと ふと思ったのでね 

もし これから お店を繁盛させたいと思ったら まずは、 この座席の椅子を あと5儿げて貰うと デブは、有難いのだがね デブは、食べるのでね デブ家族よりだ。

でも 他の地域から撤退してもいいけど こちらの地元からの撤退は、困るのでね 孫も一番のお気に入りの店なので ぜひ 座席の椅子を 5儿げてゆっくりラーメンを味わって下さいという ファミリー向けに原点回帰して貰いたいですね〜 なんか東北人の 頑固さを 垣間見たような気がしてね たかが5僂函ゞぶ おっさんも頑固だけど それを 頑なに守る店も頑固というか まあ そんな椅子の幅なんか どうでも いいのでしょうが

なんか気になってね 餃子の味と みそ野菜ラーメンが 一番のお勧めですがね

鉄道運転シミュレーターとは、

たまたま 爆笑問題のTV番組で 東京メトロの地下鉄の番組を やっていました。その中で 地下鉄運転シミュレーターが出て来て そこに視察団として来ていたイギリスの地下鉄会社にも 地下鉄運転シミュレーターがあるとの話を聞きました。

それで 気になって 今の時代どこの会社にも このような運転シミュレーターがあるみたいでね そこで それらを作っている会社とかを調べてみました。

なんでも ここのメーカーが だいぶ あっちこっちに納入されているみたいで その実績と歴史が一番大きいみたいでね 自動車教習所などの運転シミュレーターから そもそも始まったみたいだとの事でした。

そして 次に驚いたのが 皆さんご存知の 株式会社音楽館の トレインシミュレーターだ。ここには、沢山の納入先の実績が紹介されていました。

この音楽館は、昔は、VRMと同じように トレインシミュレーターというゲームを 作っていたのですが ここの社長の方向谷実さんが 『Train Simulator』は「向谷の趣味」の延長で始まったという経緯から、製品で採用する路線は社長である向谷が決定している。と 書いてある通り 趣味の延長だったのが いつの間にか 鉄道会社の業務用運転シミュレーターとして 今では、かなり納入されているみたいですね

かなり 昔は、このトレインシミュレーターで ぼろ儲けしたとも書いてありましたね 世渡りが上手そうな顔していますね 日本で鉄道関係のビジネスを 考えた場合は、こういう世渡りというか 取り込み方が上手くないと メジャーな仕事は、出来ないんでしょうかね

一方の ここのメーカーさんも なんか昔は、こんな感じの運転シミュレーターも やっていたと 昔のブログには、載っていましたが 今でも そっちの方が 本業だったりしてね

本当に 鉄道模型シミュレーターとして この先も やり続けるのか それとも 鉄道運転シミュレーターとしての方にシフトして行くのか どうなんでしょうかね 鉄道模型それもNゲージを 基盤にした仮想鉄道模型の考えは、レイアウト作りを第一に考えるが おいちゃんの考えなんだが 

VRMCLOUDからして レイアウト作りよりも やっぱり運転シミュレーターとしての鉄道ゲームの方が はるかに需要があるんでしょうかね 

なんか レイアウト作りの 鉄道模型シミュレーターが 鉄道運転シミュレーターに 変わる日が来るんじゃないのかとね だからこそ VRM3版で レイアウト作りを コツコツやるしかないかね 

なんか今の世の中こんな感じなのかね

こんな記事が 載っていました。″モヤシ安すぎて生産者苦境″にマツコが物申す!「なんでトマトに何百円も出せてモヤシに40円出せないのよ!」

これね チラっと 若いあんちゃんの話を 聞いたのだが ずっと続けているゲームが バージョンが 更新するごとに 段々難しくなり過ぎて もう ついて行けないと 辞めてしまったとの話だ。

自分以外でも 若い人でも 最近のゲームに ついて行けない人もいるんだなあ〜と しかも だいぶ投資もしていたとの話も聞いていたので 結局 この手のゲームって どこらを対象にして どこまで進化して作っているんでしょうかね ゲームも 難し過ぎても 簡単すぎても駄目なんでしょうかね

このマツコの話しじゃないが 確かに 最近 巷じゃ アホみたいな値段のトマトのような商品が もてはやされているのだが その反面 低価格の他の商品が消えて行く感じでね

なんか 趣味の世界や この鉄道模型シミュレーターの世界も シフトが そういう感じに 成りつつあるのかな 安くていい品 昔のダイエーの 売り言葉だったが 大量販売 時代じゃないのでね 

そういえば 「旨い、安い、早い」が 吉野家の売り言葉だったが 今じゃ すき家も 値上げして 一番安い牛丼は、松家しか 地元には、ないのだが 鉄道模型シミュレーターの VRM3時代の始まるシリーズや 特急大全集みたいな低価格商品が あっても 良さそうなんだが 作らないだろうね〜

限られた人向けの 限定商品 じゃないと高額商品は、売れないか

楽しみ方の壺が違うのか

最近 よく タモリ倶楽部の「タモリ電車クラブ」の動画を 見ています。 その中で 2014年3月放送の「視聴者持ち込み企画この鉄道本がすごい in 書泉グランデ 」という 動画を 覗いて見ました。

さすが 東京は、違いますね 東京神田神保町にある書店 書泉グランデ6Fにある 鉄道フロアが 凄すぎたのと自費出版の鉄道関係の本や ここにしかない珍しい限定本など こうやって眺めていると おいちゃんの鉄道関係の楽しみ方と 全然 違うので 驚きなのだ。

このタモリ電車クラブと 鉄道ビッグフォーとか言われたお笑い関係の芸人さんが重複している所は、ちと 気になるのだが どう考えても こういう書籍を 買い集めたりする程の 鉄ちゃんでも ない自分には、 ここまで 細かい事など それほど興味がないんだね

IMAGICさんのブログで 今回紹介されている 例えば 実車取材:189系国鉄色とか なんのこっちゃなんだね  そこまで 細かい事を 書かれても それ程 興味がなくてね 

そもそも 楽しみ方の壺が違うのでしょうかね




天目茶碗と言えば良かったのに

少し古い話題になってしまいましたが 「なんでも鑑定団・国宝級茶碗に陶芸家「どう見てもまがい物」という記事が 最近 巷で 賑わっていますが 気になって 色々調べてみました。 というか 骨董には、詳しくは、ないのですが 陶磁器と陶器には、少し興味があったのでね 

そもそも どういう経緯かも わからないので まずは、その時の様子を見てみました。



なるほど 国宝級と 言ってますが 国宝とは、言ってませんね 鑑定の経緯は、室町時代の三好家の系図とか入れ物などなど 焼き物自体よりも なんか そっちの方で 時代考証したような感じにも見えるのだが

と思ったが ちゃんと聞いていると 中島先生 国宝になっていたかもしれない大銘品と 言っているみたいだね

そもそも この曜変天目茶碗とは、どんなものか ここで 読んでも よくわからないので こんな動画の方が わかり易いので 紹介だ。



そして ここで 登場するのが 愛知県瀬戸市の上品野町で 陶芸家をしている長江惣吉さんという方だ。一躍有名人になってしまいましたが こういう経歴の方みたいですね

おいちゃんの知っているのは、親父さんが生きていた時のNHKのドキュメント番組で 今回放送した 幻の曜変天目茶碗とは、違うのだが なんか一所懸命 中国で 茶碗の欠片を探していたのを 今でも思い出しますね

瀬戸市というと瀬戸物の語源みたいな感じですが 実は、ここは、瀬戸物の集積場所で いわゆる産地では、ないんだね それこそ この品野町などが 代表的な染付の陶磁器の産地で 一般的な茶碗や湯飲みなどの大衆向けの 手描きの染付の商品を 大量に作っていたのですが いつの間にか その手描きの職人さんも少なくなり 中国から安い手描き商品が入り また 大量生産出来る転写シールを貼って 手描きのように表現するイングレースとかの技法で 家内工業のような家は、廃業して行った経緯があり その中で 生き残りを掛けて 直接 ダイレクトに 手描き商品を 売るようなスタイルになって来ているとも耳にしました。

そういう中で 起こった 今回の まがい物騒動 大体 国宝級という曜変天目茶碗ですが 実際は、この画像のように 結構 出回っているんですね

さて この中で 曜変天目茶碗と呼ばれるのは、どれなのか 素人目には、たぶん 少し青っぽいのが 入ったやつだとしか思えませんが この中には、似たような茶碗で 油滴天目茶碗も 入っているんですね

この油滴天目茶碗なら 同じ愛知県の常滑焼の茶道具で使う抹茶茶碗で 昔から かなり いいものが しかもカタログ販売されている程 その筋の方面では、油滴天目は、当たり前で まだ 今から35年以上も前だと その頃は、 まだ 一般には、この曜変天目茶碗の 大量生産は、なかったような気がしているのだが それでも それに近い作品は、なんか見た事は、あるんだね

そもそも この陶器に関しては、素人には、目利き出来ない所があってね 有名な作家だと 作品に名を入れないとか 名が入っているのは、弟子が 描いた何々風という ブランドで言う作家オリジナルの写しという商品を 売るために 作家の窯の名前を入れると 噂では、聞いているし もっと 古い この手の茶碗だと 器を入れる木箱とかが 重要で その蓋の裏に名前が書いてあるとか その為に わざわざ飛騨高山の古民家の家の壁の木をはがして 土に埋めて古さを作って 箱書きして 偽物の加藤唐九郎の偽物を 売った話が 地元でもありましたね

こちらの永仁の壺事件じゃない それを真似した事件でしたがね それにしても 面白いね 全然 骨董には、興味が ないのですが いい仕事していますね〜で有名な中島誠之助先生は、だんまりらしいですが なんでも お体の調子が悪かったから あのような鑑定をしてしまったという 噂もあるみたいですね もう 自分の骨董店は、だいぶ昔に 廃業したみたいでね 

しかし なんでも そうですが こうも簡単に 2500万円なんて 答えられるのか? そこいらが不思議でね おいちゃんが 店の主人なら 100万円とか言って こっそり 本人から 300万円で買い取り 勿体ぶって 時間をおいて 実は、 国宝級の お宝で 3億円の価値は、ありますが 中国の方どうでしょうかと 売り逃げするんですがね やっぱり 長くTV業界に いらっしゃるので 年末の話題作りだったような気もするんですがね

そして これに 嚙みついた 長江さんの検証動画が こちらだ。



なんか 色々釉薬が どうのとか 茶碗の作り方がどうのと 説明しているようですが ちと 対比として使っている曜変天目茶碗が ちと ひど過ぎるんじゃないのかと 思ってしまったのだが 要は、 なんでも鑑定団に出た物と  藤田美術館にある 本物を NHKの番組の超絶・凄ワザ!で ぜひ 対決させるべきですね

まあ 綺麗ごとのように 見える骨董の世界ですが 価値イコールお金で評価なんだから 本当に おいちゃんには、わからない世界だが 昔 言われたのは、世界に一つしかないものは、 これから作る新しいものか 昔の骨とう品しかない しかも 壊れて消えてなくなる運命というのが これまた 価値につながる 何度の戦争や略奪 地震や災害を 乗り越えて今ここに あるからこそ価値があるんだと 昔 よく 耳にしましたね

おいちゃん どっちかというと 形あるものは、壊れるの方ですから 2500万円の価値より 目の前の300万円の方がいいんですがね まあ これが 人それぞれの価値観いや 貧乏人根性の人には、寝かせて稼ぐ事なんて考えられないからね まずは、今日の晩飯代ですからね

それにしても もし 仮に鑑定団を訴えるとしたら 何になるのかね〜 国宝じゃなく国宝級の発見と 上手く言葉で逃げているので 国宝と 国宝級じゃ なんか捉え方が違うようにも思えるのだが (中島先生は、断言してたが テロップは、国宝級だったが)

でも こうやって 正月早々面白い話題で にぎやかになったんだから お互い 話題になって 良かったんじゃないのかね ぜひ NHKで 科学的に検証して欲しいね 中島誠之助先生の 室町時代の三好家の系図が気になるだがね どういう経緯で 来たかが 謎の部分もあるみたいですが まったくの信憑性がないとは、言いきれないからね こればっかしは、 いずれ 家系図にしろ 人それぞれ ルーツに関しては、色々あるから 必ずしもいい事ばっかりでもないからね 祖先が 遠く離れた処から来たのなら その先で何かあったとかね
 
お隣の国じゃ 窃盗団が盗んだ仏像を そのまた昔に 盗まれたのだから返す必要がないと まあ 偶像崇拝しない おいちゃんからみれば 重要文化財という価値があるから 揉めるんでね 今回も 国宝級という 誰が 決めたのか知りませんが そういう 価値イコールお金が 陰で動くから 結局 お金でしか 物が見えない どこが お釈迦様の 般若心経の精神は、どこに行ったのやら 

まあ なんでも 商売、商売 欲しい人が居るから成り立つ これ 人間の煩悩ですからね お釈迦さんも ちゃんと そういうのを 知っていたからこそ わざと 出来そうにない事を 残した。 なんて冗談ですよ 冗談ね




二つ一緒にやる器用さがない

ここのRainbow Streamというサイトを 眺めていて思うのは、二つ一緒にやる器用さがおいちゃんには、ないのだ。 鉄道模型しかり 今 やれるものしか やらない

と言いながら やっぱり 眺めるだけなら好きなので また紹介するのだが 見ているだけは、いいのでね とくに この手の紹介動画がいいんだね そんな中から まずは、Train Simulator TS2014 から



次は、Train Simulator TS2015 から



次は、Train Simulator TS2016 から



そして 今 出ているTrain Simulator TS2017から



まあ こんな感じに 鉄道模型シミュレーターも いつかは、なるんでしょうかね〜

そして 中国を拠点に活動しているUnion Workshopという所が 作った日本の風景の動画から



眺める分には、最高ですが 自分には、作れそうにないですね〜 しかし このTrain Simulator が あのエレクトロニック・アーツも 関わっていたなんて やっぱり凄いね ニードフォーポルシェが 昔好きだったけど 結局 最後までクリア出来なくて クリア出来なくても遊べる鉄道模型シミュレーターVRM2を 始めたのでね

そこら辺の いくらやっても 上級者には、なれそうにないけど 遊んでみたい そこなんだよね〜 おいちゃんが言いたい そういうレベルの人も 大勢居るんじゃないのかとね

だから未だに 中古のゲームソフトが 出回っているのも なんかあるような気がしてね

なんだかんだで4000回ですか

ここへの投稿記事が なんだかんだで4000回目なんですね 好きですね〜 というか暇人です。 今日は、仕事が休みなので どこかにでも 行こうかなと思ったのですが 病院帰りということもあって 結局 寒いので 部屋に閉じこもっています。 明日は、豪雪の山形へ 朝早く起きて行く予定 寒いのが大嫌いでね 外仕事は、この時期 したくないね 10年近く 書き続け 4000回ですか よく一人で 独り言を 書き続けていますね 病気だね

で 今日は、VRMじゃない 前から少し気には、なっていたTrain Simulator の話でも 書いてみようかなと思ってね もちろん 向こうは、英語なので 今の所やるつもりは、まったくありませんが その中身が ここのVRMと比べて 詳しくは、わかりませんが おいちゃんが 昔から言っている 運行ダイヤと路線図の表示モニターと その表示通りに動く車両の画像モニターの二つが一緒になったような いずれ ここの鉄道模型シミュレーターも こうなるんじゃないのかと 思わせる鉄道シミュレーターゲームのように 見えるのだ。

実際に やっても触ってもいないので想像なんだが 紹介されているサイトなどを 見ていると 結構中身が 面白そうで 最近 紹介して貰ったのが ここの

Run 8 Train Simulator v2 というサイトで これが メーカーサイトだと思ったら なんかそうでもないような感じでね Run8 Studiosと 書いてあるので Train Simulator を 使って 車両やルートなどを作って販売している場所なんでしょうかね ★Run 8 Train Simulator Routesを開くと ルートが $40とかと 表示されていてね
★Run8 Train Simulator Trainsetsでは、機関車や客車や貨物などのパックが $6〜$20で 表示されていましたね たぶん 基本のTrain Simulator を 購入して ここで追加の車両やルートを手に入れるんでしょうかね

まあ ここで 下手な文章を書いても伝わらないので 一番短そうな この運行ダイヤと路線図の表示モニターと その表示通りに動く車両の画像モニターの二つが一緒になったような動画からだ。
 



他の動画がルート全部とかの紹介というか1時間以上の動画が多かったので 短いやつを紹介だ。 運転席と 車両の外の風景そして運行路線図の表示 この表示が VRM3で言えば あのビュアー画面の使えないレイアウトマップ図になるんでしょうかね

運行路線図で 思い出したのが こちらの 実際の運行指令所にあるモニター画面の動画だ。もちろん日本のじゃありませんが まあ ほとんど こんな感じで パソコンモニター表示が 日本もされているみたいで こんな感じの大画面モニターは、少なくなって来たんじゃないのかね〜 昔は、どでかい盤でしたからね



なんでも こちらは、アメリカじゃなくEUのベルギーみたいな感じに 見えましたが この中の赤いラインが 車両が進行中とか停車中の表示で 黄色は、ルート構成の表示とか 水色は、なんとかとか 色々あるみたいですが
素人なので わかりませんわ ただ この表示は、わかりやすくてね

この進路表示モニターと 実際の車両からの画像が 一体になったゲームこそが これからの鉄道シミュレーターの基本だと思うんだね そういう点を 考えるとだ さて IMAGICさん あなたは、このような運転中心の鉄道シミュレーターに特化して行くのか? それとも 自作車両とか レイアウト作りを中心にした鉄道模型シミュレーターとして 進化続けるのか? どうなんでしょうかね

VRMCLOUDが 出て来た時点で 走らせて楽しむ運転中心のゲーム展開になるのかとも 思ったのですが どうなんでしょうかね 

ここのTrain Simulator のように 基本ベースのソフトは、メーカーから揃えて その他の車両やルートは、別サイトから 購入なんてね これ日本じゃ無理なんだろうね

だからこそ おいちゃんのように そんな難しいものは、要らないから 簡単明瞭な ただ 鉄道模型レイアウトを 仮想で作って そこを車両編成を走らせて楽しむだけでいいという 考えのおっさんも 居ると思うのだが そこが違うんだね〜 同じ鉄道模型でも NゲージからHOゲージそして そのHOゲージでもムサシノ工芸のような 1両56万近くもする 本物志向まで 車両自体の精密、精巧さも ここのVRMでも これから 変わって来るように思えてね 本来 今までの車両について 誰も その作りに関して 批評をしないから おかしいんだね

VRM3版とかVRM2版の時は、おいちゃんでさえ 見れば これは、手を抜いると こちらは、力を入れているという車両を感じたもんだが VRM4以降 そういう車両に関しての事は、タブーみたいでね

常々 このVRM車両に関しては、鉄道模型のTomixやKATOのように そのメーカーとしての 品質とか 作りに関しては、他の車両とのバランスを取らないとコレクターとして集めて揃えて 1種類だけが 雰囲気が違ったんでは、困るのだ。 そこが ここのVRM車両の前のバージョンのVRM車両は、ほとんど使わない

けど おいちゃんは、平気で使いますがね まあ 慣れりゃなんでもいいんです。 でも これが上品なお育ちの方だと 皆古い物は、使わず捨ててしまうからね 捨てるくらいなら オークションにでも出して欲しいのだがね なんか関係ない話に 擦り変わってしまったね 要は、VRM2版103系キット1が今でも欲しいというだけなんですがね

なんか 話が 滅茶苦茶になって来ましたね このTrain Simulator を 検索すると RailWorksというのが 今現在のTrain Simulator 2017という最新版に なっているみたいですね でも あのTrainzとは、これまた違うゲームソフトらしいのだが まあ どっちでも英語版しかないから トランプ大統領じゃないが おいちゃんファーストですからね おいらに合わせたソフトじゃないと 使わない これですよ これ 

最後に 日本で このTrain Simulator を紹介している所も紹介だ。はいじまのトレインシミュレーターのページというところのTrain Simulator 2017」とは?に 詳しく載っているので 参考までに

ところで どうして このTrain Simulator を 自分は、やりもしないで 紹介したかというと ここのAmazonでの販売価格の\2548を みてね ここのVRMと比べて その値段の差にびっくりしてね

でも おいちゃんの場合は、値段じゃないからね 自分にとって それが使えるかどうか なんだね よく英語を勉強しろとか パソコン知識を勉強しろとか 昔は、散々言われたけど 今更 面倒なのは、ごめんなのだ。

なんでも おいちゃんファーストだ。 それが 一人で遊ぶ趣味の 基本だね 

今日は、4000回目を 記念して 昔のような毒舌じゃないのだが 最近 御用ユーザーさんじゃないのだが 誰も メーカーさんに苦言とか 要望を 言わないようなので あんた これから どうすんのよ と 代わりに 吠えてみました。 でも あのAdvancedTrackレールだけは、 他の鉄道シミュレーターには、出来ない技ですからね
 このレールの表現に関しては、鉄道シミュレーターの中じゃ世界一だと おいちゃんは、思っていますがね

よいしょじゃないよ 本当に そう思っているからね 素晴らしいの一言だね だから 他でも 何か仕事しているんでしょうね たぶん このVRMは、おまけなんてね 会社が凄いのか それとも このAdvancedTrackレールを作った人が凄いのか それに 比べると あのインピーダンスボンドとか電気分岐器の なんと 古めかしいのと現状の本物に比べての大きさが合わない事 そのギャップが 違い過ぎたのがVRM3版でしたがね 要は、本来 もっと 全部の鉄道付帯の部品も ただ 図面から起こすんじゃなく ビュアーで配置した時の車両とか風景に対してのバランスを考え 大きくしたり小さくしたりする そこら辺のセンスが イマイチなんだが そこら辺を ど素人が言っては、遺憾ですね でも たまに そう思うのがあるのでね あのキロポストなんて オブジェ

やっぱり 基本は、日本の車両で日本の風景を作って遊びたいからね IMAGICさん わかっているのかいな  そういうユーザー感覚が 見えないんだよな〜  でも 売れているから 強気なんだよな〜 この会社は、何で儲けているんでしょうかね

新しい簡単明瞭なVRMが 出て来るのを ひたすら待ち続けるかね なに 出て来ない まあ あと2年は、頑張るつもりだけど その後は、わかりませ〜ん

去年の今頃から 丁度 一年経過して

去年の 12月頃だったかどうかは、よく覚えていないのだが あのトレトレが なくなって 丁度1年経過して だいぶ この界隈も 変化して来たようにも思えるのだが 

自分は、意外と 数字を重視しているので 自分のブログの数字で この界隈の動向を 探っています。 1年前の訪問者数から比べたら 現在は、約3万人程 増えた勘定で 平均すると 一日 少ない時で60から 多い時で 120ちょっとで 大体 75くらいが 一日平均で ここを 覗いて見てくれる感じの計算だ。

この数が 多いか少ないかは、わかりませんが 10年前の昔に比べたら こことしては、倍以上に多くは、なっていますが この界隈の全体から見たら たぶん 少ないんでしょうね

他のブログは、どうかは、知りませんが 一応 自分の所に関しては、ここのブログとYouTube動画の数字を 見比べながら おおよその VRM3に関する興味を 測っています。

これが VRM全体の興味なのか それとも ここのVRM3だけなのかは、定かでは、ありませんが なんでもいいから こういう数字で このVRM自体が どのくらいのユーザー数とか 評価なのか そういう点の情報が 知りたいんですがね  そういう具体的な数字が見えない まあ そう考えているのは、自分だけでは、しょうがないかもね 


6年ぶりに70-80井戸端会議音楽館を再開だ。

昨日も夜間作業で 今日も夜間作業があるかないか 夕方まで ハッキリしなかったのだが メールで連絡があり 別な現場での夜間作業に変更だ。

で そんなもんで 午後から起きて 前に録画していたNHK特集のボブディランンを 見ていたら なんとなく 又 昔の音楽が聴きたくなって YouTube動画を漁っていました。

そこで思い出したのが もう6年以上も ほったらかししていた70-80井戸端会議音楽館のブログだ。 もう 新規にブログの書き込みも出来ないのだろうかと 思って 色々試してみたら どうやらまだ生きているみたいでね

そこで 6年ぶりに 書き込みしてみました。 なんせ 6年間で ここを 覗いた人は、800人しか居なかったからね いかに 誰も興味がない事に 気が付かされました。

ということは、誰も見ない じゃあ ここを おいちゃん専用の自分の為のブログに替えて 時間待ちで暇な時にスマホで 音楽が聴ければいいかと 今回から好き勝手 自分だけの為のブログに変身させるつもりだ。

どうせコメントも 要らないので 一々YouTube動画で アーティストや曲を探すくらいなら ここを 開けば いつでも眺めら そして聴くことが出来るブログに変身させるのと ここの新VRM3★井戸端会議は、VRM3や鉄道模型に関する記事だけを中心に書いて こちらの70-80井戸端会議音楽館は、それ以外の 記事を好き勝手書いて行こうという これまた暇つぶしのお遊びだ。

まあ 自由気ままに書いているので 70-80年代ROCKが 好きな諸君は、覗いて見て下さい と言っても 中身は、ないのでね ただ 気に入った音楽を紹介しているだけなのでね 

とくに 同じ曲の聞き比べが大好きなので そういう感じの記事がほとんどですがね

70-80井戸端会議音楽館

ここが トップでね 一番 最初に書いていたのが 2009年9月のブログ記事で まあ 好き勝手書いていました。が 動画に関しては、その時にしか見られませんのでね  

これからは、スマホにイヤホン差して 時間待ちの車の中で 楽しめる暇つぶしが増えました。なんたって この70-80年代のROCKが おいちゃんにとっては、お耳にとっては、心地よかった感じですね これもマイワールドの世界ですね



趣味が高じてプロとなる

今日も これから 夜間作業なので 前から紹介したかった動画を 紹介だ。

まずは、自分は、まったく このガンダム自体を 知らない世代なんですが 結構 プラモを使って色々なシチュエーション動画が あったので 紹介だ。

まずは、プラモを組み立てている所からの動画からだ。
 



こんな素晴らしいアニメーション動画なんですが 意外と再生回数が少ないので 不思議なんですが 自分としては、いいと思うんだがね こちらは、同じガンダム動画でも ジオラマ中心の動画から



それにしても 世の中 どこまでが プロで どこまでが趣味の延長なのか まったくもって わからないね
そして 今回 一番紹介したかったのが この船舶模型作りのプロの方の紹介動画だ。



何の番組かは、知りませんが 全部 自前で作ってしまう 凄いですね〜 こういう方が プロの職人さんなんでしょうかね これで おまんま食べているんだから凄いね 

この歳になると こういう方こそ 最高の人生を送っているんじゃないのかと 思ってしまってね まあ 自分は、このVRM3で 遊ぶしか 今の所 楽しみがないのでね まあ それも それで いいか 

では、又 明日のこころだ。
アクセスカウンター
  • 累計:

記事検索
Archives
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
Recent Comments
  • ライブドアブログ