新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRM考察

鉄道模型シミュレーターは、他にもあるのだ。

VRMの日まで あと1日と2時間を 切ってしまいました。が 今まで この鉄道模型シミュレーターという称号というのか商標というのは、IMAGICさんの専売特許で 他の会社や個人では、使えないと思っていたら なんと そのものズバリの鉄道模型シミュレーターというゲームソフトが 販売されていたお話だ。

そもそも この鉄道模型シミュレーターという名称なんですが これが そのまま商標として登記出来るのか? まあ 言って見れば 商品の固有名詞というより 鉄道模型という単語の言葉とシミュレーターという単語の言葉を 組み合わせたようなもので これを 商標として登録されてしまうと 一切 他の業者や関連業者も 使えなくなるのでね 昔 宅急便と宅配便とか ホッチキス(ジョイント)の事を マックスとかマジックとかも固有名詞で NHKでは、使うなというのを 噂で聞いた事があるのだが 今じゃ そういう決まりも あんまり無くなって来たみたいですがね まあ 余談は、いいとして

その 鉄道模型シミュレーターというゲームソフトなんだが ここのSteamという外国のゲームソフト販売会社なのだが 実は、何年か前に ここで あのTS-2017をDL購入したのだが どうしても ほとんど英語でのやり取りで 途中で挫折した経緯と 中々おいちゃんのような素人だと 何かあった場合のサポートが わからなくてね

だから この鉄道模型シミュレーターというゲームソフト「Rolling Line」を 見付けて最初は、これは、面白そうだと思ったのだが やっぱり外国の鉄道模型シミュレーターじゃ おいちゃんが考えている日本の鉄道模型の世界じゃないと 感覚的に 相性が 悪いので ちと 諦めたのだが しかし 本来 こちらの鉄道模型シミュレーターというゲームソフトこそが鉄道模型シミュレーターの本来の姿じゃないのか?と ふと思ったので紹介だ。

VR鉄道模型『Rolling Line』のサイトを訳したのが ここなのだが 素人には、なんでも 動画で見て 確認するのが 一番の早道なので まずは、 メーカーさんの紹介動画からだ。



もう1本



確かに こちらの鉄道模型シミュレーターVRM5に比べりゃ おもちゃの鉄道模型のような感じにしか見えませんが その精密描写とか そういうリアル3DCGじゃないんだが この鉄道模型シミュレーターという仮想鉄道模型とは、どういうものなのか? という基本の基本を忠実に しかも Trainzなどの 先駆者の鉄道シミュレーターとしての機能の良い所だけを 更に 進化させた感じでね 

まさに このままの機能が こちらのVRM3版にあったら 最高なんだがね〜 全部 マウスひとつで出来そうでね それに あんまり鉄道知識も なくても それなりに楽しめそうなのでね

更に もう1本




ここで よく眺めて見ると 車輪とかは、回らないので なんかVRM3版を やっている感じと同じでしょうかね そう考えると おそらく ここのVRM5版を やっている人は、ちと 物足りないかも知れませんね

でも この仮想模型の運転して遊ぶという考えだと これに勝る親切な機能は、無いかも知れませんね こちらのIMAGIC鉄道模型シミュレーターとは、真逆の考えのようにも 思えるのだがね

しかし ここでも やっぱり日本の風景や車両が出て来ないので 少し 日本では、難しいのかなと 個人的には、思うのだが 手のアイテムが出て来て なんでも これで やれる そのアイデアが 凄いですね

そして このVR鉄道模型『Rolling Line』は、なんと1420円なんだね こちらのIMAGIC鉄道模型シミュレーターの1/10くらいの価格で しかもSteamでは、バーゲンセールが 時たまあるので その時だと 更に安くなるのでね でも この安さに負けて DLしても その後 使えるかどうかは、貴方次第なのでね おいちゃんは、これで 上手く行かず 挫折しましたが 英語が 出来れば 問題ないかもね

最後に こういうシミュレーターゲームの 実況解説動画では、この方が 一番だと思われる  アフロマスク さんの「VRで遊べる鉄道模型シミュレーター「 Rolling Line 」のゲーム実況になります!」からだ。

18分近い動画ですが 相変わらずわかり易く解説してくれるので この「 Rolling Line 」が どういう機能なのか ほとんど わかるのでね こういう解説のVRM5版が あれば もっと VRM5版も 広がるような気もするんですがね この方に 今度のVRM-NXなどを 送って 紹介動画を 作って貰ったら かなりの宣伝効果が あるような気がするんですがね 



どうですか おもちゃみたいだと 思うかも知れませんがね 鉄道模型シミュレーターの基本の基本だけは、しっかり押さえているように感じるのですがね こちらのVRMのように 鉄道模型というより 鉄道シミュレーターに特化して行く方向性と 本来の仮想鉄道模型として 遊びとしての方向性を 追及して 誰でも 楽しめる鉄道模型シミュレーターを目指すのか まあ どうしても 日本の鉄道景色や車両に拘る人が居る限り 本物の鉄道模型のように 温度差がある感じに発展して行くのか どうなるのかね〜 

VRMの日まで2日だそうです

3連チャンの夜間作業も 今回の作業分は、一段落で 今日と明日は、お休みです。なので VRM3三昧の時間を過ごせます。 が 10月23日のVRMの日も あと2日となったので まあ 個人的な思い入れを ちょこっと 書こうかなと思っています。

 が その前に VRMポータルのVRMの日カウンター時計なんですが あれって 残り時間を差しているんでしょうかね 1日と今の時点で8:16:50:04と表示されていますが 23日午前0時までのカウンター表示なんでしょうかね

今まで 全然気が付かなくてね なんで あと1日なのか もしかして おいちゃんが 日にちを間違えたのかと思ってしまいましたね しかし この界隈は、今の所 静かですね〜 まあ 皆さん お忙しいようでね 昼夜が 逆転していると 今頃 起きてパジャマでお邪魔の時間なのでね でも 今日は、日曜日なんだよね そういう感覚が なくなってしまうから 習慣は、恐ろしいね お陰で この12年近くは、こんな感じで 休みだと 家でブログ書きが 習慣になってしまいましたね 他に やることが ないのでね だから このVRM関係も しつこいくらい情報を漁っているんだが 中々出て来ないんだね 今日は、今まで知らなかった VRMCLOUDのお話からだ。

やった事も見た事もないVRMCLOUDのお話を どう説明するのか? 答えは、簡単で YouTube動画を 紹介するだけです。 それしか 確認する方法がなかったのでね

まずは、メーカーさんの 紹介動画からだ。




なんでも ここの取り扱い業者の株式会社シルバースタージャパンという所が制作した動画?だそうで 自社のサイトの製品リストには、自社のサイトじゃなく IMAGICさんのVRMCLOUDのサイトに飛ぶのですね

それにしても 将棋の藤井聡太君の人気にあやかってか だいぶ将棋ソフトに 力を入れているようで やっと見つけた鉄道シミュレーターのVRMCLOUDなんて 3番手いや それ以下の感じでの取り扱いでね これじゃ どう考えても 一人でも 担当者が居て 責任編集しているようには、外野から見ていると そう感じられないのだがね 

とくに 一番の売りである 新規のレイアウトに関して レイアウトコンテストが 開催期間:2015年3月4日から2015年5月25日 の第4回 鉄道模型シミュレータークラウド レイアウトコンテスト結果発表以来 何も ここのコンテストのサイトには、載って居ないのが ちと 引っ掛かるのだが  とにかく どういうものが VRMCLOUDなのか 動画を 覗いてみました。順不同で たまたまYouTube動画で 検索して 出て来た動画からです。



VRM5版の103系が 見たくて 覗いてみました。



運転席からの動画が多いみたいですね  おお 初めて 電車の室内が 見られましたね



こちらの動画だと 沢山のレイアウトが UPされているようで コンテストのレイアウト作品だけじゃないみたいですね ここでは、2種類のレイアウトでの走行動画でした。



今度は、雪景色ですね 鉄道模型シミュレータークラウドPro鉄道模型シミュレータークラウドLite では、どこが 違うのかは、詳しくは、わからないのですが 野次馬的な目で 見ると もしかして こういうVRM5版レイアウトの動画みたいな走行動画は、見られないのか そこら辺が ちと よく わからないのだが



こちらのVRM5版走行動画と VRMCLOUDの走行動画も 同じVRM5版なんでしょうが なにか制約でも あるんでしょうかね そこら辺が 詳しく わからないので 今日は、ここで 動画を 眺めながら 考えてみました。

尚 VRMCLOUDのYouTube動画で検索して出て来た動画で 他に 見付けられなかったので もし 他に面白そうなVRMCLOUDのYouTube動画が ありましたら 紹介して下さいね

VRMの日まで9日だそうです

VRMの日まで9日だそうです。 だからと言って 大きなイベントを しようなんて事は、考えていませんし 出来ないのでね 今日は、最近 気が付いた記事から 紹介だ。

前に紹介したやっぱり凄いねVRM5の画像は、3で 紹介した shirokumaさんのTwitter記事からだ。 

VRM5画像shirokumaさん7





















10月7日のTwitter記事からだが

VRM5画像shirokumaさん8
















この中の 「出来た場所で色々走らせて遊ぶのが始まった」というフレーズが おいちゃんと 同じ感覚だと思ってね それで このshirokumaさんに興味が 湧いて あっちこっち 探してみました。 この上の画像の動画を YouTube動画にあるのか 調べたら これが 載っていないので VRMポータルの では、見られるので ぜひ ご覧下さい

そして shirokumaさんのブログには、 これらの画像のレイアウト制作記なるものがあったのですが 2018年3月26日のアンダーパスの記事から始まっていたので もっと前の段階が 知りたいと もう一度 Twitter記事を 漁って見たら 2017年11月12日から Twitter記事を 載せていたみたいですね

VRM5画像shirokumaさん13




















そして レイアウト画像というよりも レイアウト制作の裏話みたいな記事に興味が沸いて来たのが この直線に近いカーブ曲線での 緩和曲線と道路と カーブホームの 動画だ。(YouTubeには、ないので 記事を見てね)

VRM5画像shirokumaさん10
















VRM5版だとフレキシブルの線路や道路があるからね

VRM5画像shirokumaさん11
















そして おいちゃんが 作りたがっているカーブホームだ。

VRM5画像shirokumaさん9
















そして これらを 作る為のフレキシブル曲線計算表なるののだ。

VRM5画像shirokumaさん12
















ちらっと Twitter記事を眺めていたら VRM2版から やっていたみたいな話があったのですが おいちゃんと同じくらいの古参のユーザーさんなんでしょうかね でも 作っているレイアウトの感じが 全然 都会ぽいというかあか抜けているセンスがあるので こうも長年やっている人でも 違うものなのかと 少し 嫉妬を感じるのだが

まあ ここは、多分 おいちゃより 年齢が 若い方どと思って 我慢するかね 最後のフレキシブル曲線計算表を 眺めて こりゃ 次元が違うわ と 改めて思いましたね

最初は、「出来た場所で色々走らせて遊ぶのが始まった」の制作途中で 遊んでしまうVRMの楽しみ方、面白味を ここで 書こうと思ったのだが 色々調べていたら なんか おいちゃんのような いい加減な 勘で作っているレイアウトとは、違う レイアウト作りを 見せられたようで やっぱり これじゃ このVRM3版からの卒業は、難しいかもね まあ 逆にいうと まだまだ VRM3で 頑張りなさいと 気が付かされたTwitter記事でした。

VRMの日まで14日ですか

VRMの日まで14日との表示が VRMポータルに 載っていましたね で その中のTwitter記事で オフ会に変わってUSO800さんが バーチャルオフ会の記事を載せていました。

VRMオフ会1










これが 最初は、何を意味するのか? チンプンカンプンでしたが 「VRMの日オフ会」はできなくても、いつかバーチャルオフ会という提案。という ブログ記事を 眺めて ようやく 理解しました。

が 残念ながら このVRゴーグルは、持っていないのと VR関連とは、てっきり この鉄道模型シミュレーターの事かと 思いきや どうも 全然違うものらしくてね 今 TVで 騒いでいる方のバーチャルなんとかかんとかなんですね そういうのに まったく 疎くてね 世間も どんどん進化しているのに 相変わらず 20年近く前のVRM3版の話題じゃ そりゃ 噛み合いませんね

今日は、こんなVRM5版のC57蒸気機関車とRailSimのC57蒸気機関車を 並べて 見比べてみました。

まずは、VRM5版のC57蒸気機関車の一部から紹介だ。

VRM5版C57-1

















この大きさが メーカーさんや販売会社さんが使っている700x420の紹介画像の大きさで 

VRM5版C57-2














確かに こうやって見ると大きくは、見えるのだが イマイチ 細部の細かい部品が よく見えないのだが

VRM5版C57-3VRM5版C57-4






他の画像は、紙面上 小さく紹介だ。

VRM5版C57-5VRM5版C57-6






まあ これが いつも メーカーさんのサイトで見ているVRM5版のC57蒸気機関車の画像なんだが 今回は、て 他の鉄道シミュレーターの中から RailSimのC57蒸気機関車を紹介だ。勝手に紹介なんだが 前にも 書いたが ある意味 こういう車両に関する比較というか 自分には、作れないので 画像で 見比べるしかないのだが でも 色々面白いので 並べてみました。 それが こちらのTwitter記事から

C57RaillSim-7






















このSATOさんは、他にも沢山のRailSimの車両をUPしているみたいですが C11蒸気機関車も画像がUPされていて 大変 興味がありますね そんなSATOさんのRailSimのC57蒸気機関車の画像からだ。

C57RaillSim-1















本来の画像の大きさは、1298×723の大きさなんですが VRM5版と同じ大きさで 載せてみました。クリックすると拡大します。 どうですか面白いでしょ 同じC57蒸気機関車でも 作る人によって こんなに感じが 違うんですね 

他のオリジナル画像も紹介だ。

C57RaillSim-2C57RaillSim-3






どうして こういう風に 背景を 作ったのかは、わかりませんが すこし 見やすいように写真を自動修正して 背景を切り取って 作ってみました。

C57RaillSim-8















背景を切り取りして 写真の自動修正で 一切 加工は、しておりませんのでね

C57RaillSim-5













どうですか 凄いですね〜 ここまで 作ってしまうんですね〜 まあ こう感じで 同じところに並べてしまうのは、掟破りというか タブーなんでしょうが どんなゲームでも バトル要素というのか 俺のが一番という 競争意識がないと 面白くないでしょう そこら辺を 昔は、レイアウトコンテストというレイアウトの賞レースがあったんだけど 今現在 この界隈を 眺めていると 自作車両とかも 色々出て来ているのでね

そういう意味でも まったく こういう3DCG車両が 作れない野次馬的視点で 眺めると 鉄道シミュレーターという枠で考える車両の出来は、どうなのか そこら辺が 興味があってね

外野から見ての 視点で 載せてみました。

やっぱり凄いねVRM5の画像は、7

又ビューわかしおさんの 「夜明けのブルートレイン」という画像で 塗り絵を楽しんでいました。

今日は、シンプルに朝焼けのブルートレインの塗り絵からだ。

VRM5画像ビューわかしおさん11


















どうでしょうかね 昨日のド派手な 星空も いいけど こっちも 個人的には、好きですね〜

そして もう1本 昨日の夜明けの冬の海岸線の塗り絵を 雪景色に 塗り絵を 試みてみました。

VRM5画像ビューわかしおさん12

















個人的には、好きなんですがね どうも ここを ご覧になっている人には、受けないね〜 なんせ いつもより 来客数が 少ないので この手の塗り絵じゃ 満足しないのかもね

これでも 架線柱と架線は、ほとんど 手描きに近いのでね 結構 時間が掛かっているんだね 
それでも この「夜明けのブルートレイン」という画像は、魅力的でね まだまだ 塗り絵を 楽しみたいくらいだね

やっぱり凄いねVRM5の画像は、6

ビューわかしおさんの 「夜明けのブルートレイン」いう画像の続きで 塗り絵を楽しんでいました。

やっぱり VRM5版は、夜景が 似合いますね〜 羨ましい限りです。夜汽車を 表現するには、最高ですね こんな仮想世界の夜汽車の風景を 作ってみました。

VRM5画像ビューわかしおさん8



















あんまり突っ込まないでね ネットで見つけた画像を 改造しながら 切り張りしながら作ってみました。 こういうのが 出来るから この鉄道模型シミュレーターは、面白いんだね ただ UPで見ると 雑さが見えるので この大きさが 丁度いいんです。

次は、逆に 夜のイメージから 夜明けの冬の海岸線を 通過するブルートレインのイメージで わざと 車体が見えるような明るさにして 作ってみました。

VRM5画像ビューわかしおさん9

















こういう感じだと VRM5版のEF66に見えませんね 塗り絵は、楽しいよ

やっぱり凄いねVRM5の画像は、5

ビューわかしおさんの 「夜明けのブルートレイン」いう画像を 眺めていたら ついつい 遊び心が 出てしまい 塗り絵で 遊んでしまいました。 元の画像は、こちらのTwitter記事の画像です。

VRM5画像ビューわかしおさん4オリジナルA








中々カッコいいんだね〜 UPで見ると もっといいので UP画像から

VRM5画像ビューわかしおさん4オリジナル
















この画像を 塗り絵で 色々挑戦してみました。 まずは、EF66あさかぜのトレインマークが見えるように 先頭部だけを 少し明るくしてみました。

VRM5画像ビューわかしおさん4
















わかりますかね 長崎かもめさんのEF81シルバーの機関車のように 前面部分が少しハッキリ見えたら どうなるのか 試しにやってみました。 そうしている内に 遊びの火が付いてしまいました。 もう少し 前照灯を 派手に見せようかと やってみました。

VRM5画像ビューわかしおさん5
















中々このライトの強い光を表現するのが難しくてね 一応 こんな感じで 塗り絵をしてみました。 更に もっと コントラストを 付けてみたら どうなるのか それも試してみたくなり やってしまいました。

VRM5画像ビューわかしおさん6
















真っ黒くろすけみたいな機関車になってしまい オリジナル画像を 台無しにしてしまい ビューわかしおさん申し訳ありません でも なんか 素材がいいと ついつい楽しくなって 遊んでしまう 悪い癖ですね

最後に 背景まで 変えてしまいました。 今度は、星空にしてしまいました。

VRM5画像ビューわかしおさん7


















こういう塗り絵遊びが 大好きでね もっと色々やってみたいですね ビューわかしおさんの画像は、車両編成が中心なので 塗り絵で楽しむには、最高ですね 

今度 この「夜明けのブルートレイン」いう画像などを 使って VRM20周年記念塗り絵大会でも やりますかね
楽しいよ 塗り絵は、お金一切掛からないからね〜 でも こういうVRM5の素材の画像を 提供して貰わないと 出来ないのでね 暇な時には、もってこいの お遊びなので ぜひ やってみては、どうでしょうかね

追伸

20年以上も前の古いPaintShopProというアドビのPhotShopじゃない 安いソフトを 使っていますが そこの写真の修正という自動修正で 画像を 修正すると こんな感じで 修正された画像になっていました。

VRM5画像ビューわかしおさん4オリジナルB















 俗にいう 一発自動修正ですが こういう感じの 手抜きで塗り絵するんじゃ 面白くないのでね 部分的に 修正したり塗り絵をして楽しむ そういうアナログ的な面倒な作業が意外と好きですね 暇つぶしには、いいですよ

やっぱり凄いねVRM5の画像は、4

今日も 勝手に VRM5画像を 紹介だ。 まずかったら 御免なさいだ。

まずは、毎回紹介している 長崎かもめさんの この画像からだ。

VRM5画像長崎かもめ3














夕焼けなのか 朝焼けなのか 想像を掻き立てるのが いいいね〜 EF81の前面だけが 明るいのは、そのまんまのリアル画像なんでしょうかね それとも このシルバーのEF81だからでしょうかね

次は、毎回 VRM5編成を 紹介している ビューわかしおさんの この画像からだ。 S字カーブからの画像なんですが このクネクネが いいんだね ここで使っているカーブレールは、どのくらいのカーブなんでしょうかね
R-495が 一番 無難な気もしますがね

VRM5画像ビューわかしおさん3














次は、自作車両を使ったAKAGIさんの画像からだ。 

VRM5画像Na18さん1














後ろの 名古屋城の使い方が 面白かったので紹介だ。次は、よそ行きハートさんの 踏切画像からだ。

VRM5画像よそ行きハートさん1















久しぶりに 見たアドバンスレールを 使っていない王道のレイアウト画像だと思って 紹介だ。 アドバンスレールを使ったレイアウトとは、少し感じが違うように 見えますが VRM3版から 眺めているので 線路だけが強調されなくて ある意味で リアルな感じに見えると 思うのだが そう思っているのは、おいちゃんだけかもね

線路と地表の関係が 絶妙でね 少し線路を 埋め込んでいるみたいですが +3〜4个諒臣呂如)笋畊んでいるんでしょうかね アドバンスレールも いいけど こういう感じも いいねえ〜

今日は、VRMポータルから 最近のVRM5版画像を 紹介して見ました。

やっぱり凄いねVRM5の画像は、3

中々夜間作業の疲れか 夜中に目が覚めたり 日中眠れなかったりと 結局 休みなのに いつもの朝6時前に 目が覚めて 今日も ブログ書きだ。

そして 今日は、昨日の続きのVRM5画像からの紹介というよりは、VRM5動画からの紹介だ。 昨日紹介したユーザーさんの他にも沢山のユーザーさんの動画もUPされていますが 今日は、おいちゃんが お気に入りのレイアウト制作動画から紹介だ。 hbousou さんという方で レイアウトの線路配置だけの感じの動画から紹介だ。

本当に こういう動画を 見てしまうと やる気がなくなって もう こんな鉄道模型シミュレーターなんぞ 辞めてしまえと 何回も思ったもんだがね でも 同じ土俵で やると思うから そう感じるのでね あくまでも 勉強の一環として 自分のレイアウトの参考になればいいという 解釈で 眺めれば 嫌にならないのでね

まずは、線路配置と架線柱の配置からの動画からだ。



こんな感じで 線路配置と 架線柱を 配置しているんですね 次が 駅やホームそしてトンネル部分の配置した動画からだ。




綺麗な線路配置と架線柱の配置ですかね〜 意外とね このレイアウトの作りを眺めていると 作者の性格というのか 几帳面さとか 拘りが 少し見え隠れして それを 探すのが おいちゃんの楽しみでね

スケベな おっさんは、自分には、作れそうもない 自分より上のレイアウト作品を 見ると逆に燃えて来るタイプでね 技術じゃ負けても まだまだ 俺だって 頑張るぞ〜!みたいな 闘争心が 生まれて来るんだね 

でも 現実には、かなり 負けていますがね その一番が いくら強がりを言っても 世間の評価は、正直でね その代表が 10年以上も続け居ているYouTube動画では、中々登録者が増えず逆に 減ったりしていてね おそらく ここのブログを覗いて こんな変なオヤジに 登録してしまっては、、、と思われているかも知れませんね

まあ 早く言うと 品がないんだね これは、しょうがないね 飽きらめているのでね

と余計な話は、さて置き この動画の周辺景色を配置した完成した動画からだ。



こんな感じに 変身するのが 鉄道模型シミュレーターの面白い所なんだが 中々最初の レイアウトの制作過程を眺めてから こちらの完成動画を 見ている人が 視聴回数で見ると 約半分なんだね

ここがね 一番気になった部分でね レイアウト作りというか この鉄道模型シミュレーターに興味のある人は、最初のレイアウト制作動画も 一緒に見ていると思うのが 完成動画しか見ない人は、おそらく 電車でGOなどの運転重視で 視聴しているんじゃないのかと 推測だ。

どうしても この鉄道模型シミュレーターの動画では、この前面展望動画が とくに このVRM5版に限っては、視聴回数が 断トツで多いような気がしてね おそらく都市間の風景が多く あのアドバンスレールの影響も多少は、あるのか と VRM3版しか やらない者から見ると やっかみなんだが この線路のリアル描写は、意外と大きいような気がするね 自分が 他の鉄道シミュレーターを眺めても そう感じるのでね

なんか 話が 別方向にシフトしてしまいましたが hbousouさんの レイアウトを 見て ちょこっと感じたのは、トンネルの上の部分のマンションの配置など 後からを考えて トンネル部分を わざと埋め込まないで 平地高さと 一緒にしたように思えたのと 架線柱の配置も リアルな50m間隔での配置のような美しさなんだが この複線柱を 全線区で 使用したのは、もしかして アレだったんでしょうかね 自分も 架線柱の配置は、面倒なので どうしても 複線柱を 多用してしまうのですが 後々考えると こんなに絵に描いたような複線区間って 現実には、余程の首都圏などの都市間にしか ないんじゃないのかが 持論でね 

そこら辺が ちょこっとだけ気になったので 書いて見ました。 これも 嫉妬なんでしょうかね

そして もう1本 今度は、 前回紹介した shirokumaさんの VRM5 複々線外回り という動画からだ。



面白いね〜 この微妙な違いを感じるレイアウトの作りがね この手の前面動画のVRM5版では、NO1の座に君臨しているeda1230jp さんの この「自動運転 複々線レイアウト 特別快速(内回り) テスト掲載  」に どれだけ 追い付くか 野次馬なのでね そういうバトル的要素も この鉄道模型シミュレーターの おいちゃん流の楽しみ方だ。 



一人で 楽しむゲームなんだが どこかで 競争しながら 進化するのが 面白いのだがね〜 しかも 同じ土俵じゃ無理かも知れないが 他の分野で 競争するし挑戦もする

確かに 1本の動画視聴回数や 登録者数じゃ負けるが唯一 動画のUP本数の2295本だけは、今の所 他を圧倒しているのでね なんてね アホな 競争でも いいじゃん なんでも そういう競争でもしないと なんでも 続かないんです。 技術じゃ負けるが 他じゃ負けない これが おいちゃんの 遊び方だ。

VRMの日を 迎えて 言葉じゃなく 有言実行で 楽しむ事こそが大事でね それには、長い長いスパンで楽しむという メーカーさんのシナリオ通りの展開には、こっちとらは、動じない あくまでもユーザー主導が ここの鉄道模型シミュレーターというゲームの 本来の姿を楽しむ 

メーカーさんは、あんまり好きじゃないが(じゃなかった向こうが こちらを嫌っているが正解か文句ばかり書いているからね) この鉄道模型シミュレーターは、大好きというのが おいちゃんのスタンスでね メーカーさんよ もっと 敷居を下げて 情報を 流して欲しいね せめてムサシノモデルさんくらい 開け広げで 接して欲しいのだが  そこがインテリ思考というか 絶対リスクを負いたくない姿勢が なんか見え隠れしてね 趣味の延長なのか 商売なのか 20年経過しても そこら辺が どうもハッキリしないというのが 率直な おいちゃんの感想だが でも まだまだ この鉄道模型シミュレーターは、続けて行くのでね 

どこで 新バージョンに移行するか? 少しは、下にも合わせて貰えると 爺ちゃんにも楽しめるのだがね

やっぱり凄いねVRM5の画像は、2

前回の続きじゃないのですが VRMポータルのTwitter記事のVRM5画像を 勝手に紹介だ。 なので まずかったら連絡頂けば すぐ対処しますので 御免なさいね 

あのVRM5画像のTwitter記事の過去の作品が なんか検索出来なくなったので 今のうちに ここで紹介してしまえと思ってね どうも 検索の仕方が悪いのか 昔の記事まで見られたり見られなかったりと どうも こちらのPCの容量の関係か 開いたり開かなかったりでね まあ それは、いいとして

VRMの日まで あと30日との事ですが 昔の記事で こんなオフ会の記事があったので紹介だ。
VRM東海オフ〜VRMユーザーの憂欝 その1

2011年ですか 懐かしいね〜 おいちゃんとは、違う世界なのでね まあ なんだかんだ言いながら 未だに 飽きずに続けているのが この鉄道模型シミュレーターの そのもののゲームとしての本質なんだがね〜 言葉じゃ語られないのが VRMでね 個人のゲームなんだが その中で ライバルを見付けて それに近付くように 真似をしながら こちらのレベルを 上げて行くというのが おいちゃんのスタイルでね だから 常にライバルが居ないと つまらない でも 同じ土俵じゃ勝負しない おっさんの狡さだね だって 負けたくないもんね

要は、見えない部分で 互いに 競争するようなバトル的な部分がないと 個人的には、面白くないんだね だってね 昔 上級者と 言われたユーザーさんのレイアウトと 今現在のユーザーさんのレイアウトを比べりゃ圧倒的に 今のユーザーさんのレベルが 上だと 正直 自分は、思っているのでね

もっと 広い意味で 言うと この鉄道シミュレーターの世界で 一番 最高の鉄道シミュレーターの動画や画像は、どれなのか? そこから まず考えないとね だから 世界の頂点を 眺めながら ここの鉄道模型シミュレーターの中の今現在の頂点のレイアウト画像や動画を 見比べる これが おいちゃんの楽しみなんだね

だから 自分は、そういう頂点は、無理でも まあ この鉄道模型シミュレーターでも そういう可能性は、あると思ってね だから この界隈とか 今は、表に出て来ないVRMユーザーの動画や画像が 出て来るのを 楽しみに待っているのでね だから そういう紹介の場所が あると いいんだがね〜

まあ 余計な話は、いいとして 前回 紹介したVRM5の画像の続きからだ。

勝手に 選んでいるのでね おいちゃんから見ての VRM5画像なのでね これは、いいなあ〜真似したいと思った画像だ。

まずは、 よそ行きハートさんのブログからの画像からだ。

VRM5画像よそ行きハートさん1













最近 VRMポータルのVRM5画像の中には、少ない逆トラスト橋脚を使ったレイアウトからだ。この橋脚の使い方が 面白かったので 紹介だ。 この逆トラスト鉄橋の使い方は、意外と 難しいんだね まず どういう場面で この鉄橋が 使われているのか そして その配置の仕方が それぞれで どれを チョイスするかだね

とにかく この鉄橋の配置に関しては、今まで 苦い経験があるのでね やっぱり レイアウト作りは、経験というか失敗して 初めてわかる リアルと この鉄道模型シミュレーターとしての部品配置の 使い方だね

VRM5画像ぱぁーとりいさん2VRM5画像ビューわかしおさん1








左側の ぱぁーとりぃさんの画像からだ。

VRM5画像ぱぁーとりいさん1













この桜並木の土手に挟まれた 築堤の下を カーブして来る651系スーパーひたちからの画像だ。 この画像を 見付けた時は、目から鱗でしたね 確かに こういう感じの風景って あるような、ないような とにかく土手の高さが 最高でね お気に入りの1枚だ。

右側の ビューわかしおさんの画像からだ。

VRM5画像ビューわかしおさん2












ビューわかしおさんは、 この手の車両編成の画像を 沢山紹介していますが その中で この4編成揃い踏みの画像が 一番のお気に入りだね これ実際に この同じ場所に揃えて 画像を撮るのって 思っている以上に難しいからね しかも カーブ区間で 合わせるんだから 凄いね 合わせ技で 1本だ。

VRM5画像長崎かもめ1VRM5画像shirokumaさん5








左側が 前回 紹介した長崎かもめさんの画像からだ。

VRM5画像長崎かもめ2













この雨が降るシーンの駅構内の雰囲気なんですが この風景で キハ58編成が 活きているのは、背景の新幹線高架橋脚と在来線の遠近法の奥行き感に対して 手前のクロッシングが交差する在来線の奥の 緩やかな勾配区間から 下って来る線路が見える風景だ。 この緩やかに下って来る勾配区間は、 おいちゃんが 知っている範囲では、あのfoxさんが VRM4版で 作っていた本当に ほんの少しだけの勾配を取り入れたレイアウトが 最初だった記憶があるんだね なんせ VRM3版じゃ この緩やかな勾配区間が 中々作れなくてね 何回も挑戦したり 研究もしたけど 透明橋脚の高さが 決まっているので こういう何気ない風景なんだが リアル以上に 雰囲気が出ている感じが いいんだね

VRM5画像shirokumaさん6













こちらは、shirokumaさんの 築堤の上を 通過する通勤電車の画像からだ。 道路の方が 勾配で 下っているように見えるのだが このアングルからの眺めが いいんだね 動画で 見ると 更に 面白いんだね 

VRM5画像shirokumaさん1VRM5画像shirokumaさん3








このカーブホームからの 画像が いいんだね〜 自分も 今 カーブホームのある駅を 作ってますが 既成のカーブホーム部品の カーブが 小さいので 大き目なカーブホームを ストレートホームの末端を重ねて作っていますが こういう感じには、作れないのでね こういうカーブホームなどの駅ホームに関しては、車両と ホームとの高さと隙間が 一番 気になる部分なんだね

VRM5画像shirokumaさん2












まあ そういう点では、VRM5版などは、 アドバンスレールとか 点字ブロックがあるホームとか 羨ましい限りなんだが 要は、それを どう使いこなして 配置するかなんだね

VRM5画像shirokumaさん4













この右側のフェンスが 少し見える感じで カーブホームを 下から眺めた雰囲気が いいねえ〜 VRM5版は、このアドバンスレールを どのように配置するかが レイアウト作りのポイントかも知らないね

ローカル風景の山の中などでは、 ちょっと 違和感を覚えるのだが 街中じゃ この線路の威力が 最高ですね

しかし 色々VRM5版のレイアウト画像を 眺めていると 本当に 昔と比べものにならないくらい進化していますね ハッキリ言って 今の方が レイアウトの作りに関しては、上かも知れませんね でも まだまだ これから 次々と 新しい人が レイアウト画像を どんどんUPして来ると これまた 楽しいんだね

今の現状では、今日ここで紹介して来た方々が 今が旬なのでしょうかね でも まだまだ 他の鉄道シミュレーターの画像を含めてでも やっぱり この鉄道模型シミュレーターの画像が 上を行くみたいな感じが 面白いんだがね そう言う意味での 競争こそ この鉄道シミュレーターの バトル要素を 取り入れた 遊びのひとつだとも 思うのだがね やる以上は、他の鉄道シミュレーターよりも 違う 何かが 欲しいね

そういう点でも おいちゃんは、一人でも ここのVRM3版で 頑張っているんだがね 競争しないと 面白くないじゃん せめて 技術じゃ負けるが 何かひとつでも 他に負けない何かを ここで やってみたいね

VRMNXだろうがなんだろうが 要は、レイアウトで どういう新しいものを 作って来るのか 一歩いや十歩下がって この界隈を 眺めているのでね 見て楽しむのも 鉄道模型シミュレーターなのでね
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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