新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRM考察

蒸気機関車の音源へのこだわり5

今日から 仕事だったので 通常の年より夏休みが 短かったような気がする おいちゃんだ。 さて 当初 この夏休み期間中に 本来YouTube動画のUP本数が 2000本を超えたので それに関しての色々な集計を 報告する予定でしたが なぜか 色んな別な用事が出て来て その集計は、後日への 後回しです。

さて 蒸気機関車の音源へのこだわりの番外編として

 「なぜC11蒸気機関車をVRMでは、作らないのか?」

16番のC11を 眺めていたら 長年の 疑問が 湧き出て来てね もう これを17年近く騒いでいますが この界隈じゃ 誰も リクエストしないみたいでね ローカル線のレイアウトには、必要不可欠だと 個人的には、思っているのですがね 

前に C11蒸気機関車が いいね その1でも 散々紹介したので 今更なんですが もう一度 再考だ。

というのも 実は、隣のおっちゃんの家に行った時に 家にある鉄道おもちゃ系の全ての写真を撮って整理しておきたいと言われて スマホで 写真と動画で撮って来てあるんですね その中で 後で 撮り忘れた鉄道模型の中に このC11の KATO-10-244 大井川鉄道SL「かわね路」4両セットという Nゲージのセットの 未開封のセットを 発見してね それで 色々値段を 調べたら 2012年5月発売当時が 定価10,000円で その後 2015年10月再生産の セット価格も同じ10,000円で販売と C11+オハ35客車3両の4両セットで この価格は、お買い得みたいでしたね  そして今は、販売終了でネットの価格だと 15000円前後が 多い見たいですね

そんなC11のNゲージに 本物サイズに合わせた1/150の大きさの精巧なC11が 2017年4月に登場したのが こちらのC11と オハ61系の客車セットだ。C11が 税込\11,880 で オハ61系4両客車セットが税込\10,044ですか この2012年の大井川鉄道SLセットの車両と 今回のC11とオハ61系を 直接比べる事は、手元にないので わかりませんが この大井川鉄道SLセットの車両を 実際 眺めていると これが なんかKATOの車両にしては、おもちゃぽく見えてね

で 何が言いたいか というと 昔の車両を 2回も再生産して それでも 巷じゃ プレミアじゃないけど 今でも高い値段で売買され そして 今 新しく 全てを手直しした新型のC11を 販売している そして 他のメーカーのTomixやマイクロエース、トラムウェイなど 競うって 販売もしている

なのに ここのVRM界隈では、巷の人気車両なのに 作らないのは、何か理由があるのか? そこら辺の噂話でもいいから こぼれて来ないものかと 期待しながらも 今更 このVRM3版に 戻って来る訳じゃないので まあ どうでもいい話でもあるが 少し気になって書いてみた。

もう一回 KATOの新しいC11を 紹介だ。



それと こんな感じの はじめるNゲージセットにもC11のセットが入っていたんですね VRM3にも そういえば この「はじめるシリーズ」があったんですがね〜 その後のバージョンでは、出て来なかったね

ここらが 鉄道模型シミュレーターの分岐点だったんでしょうかね

蒸気機関車の音源へのこだわり2

蒸気機関車の音源のこだわりというタイトルで 話を書いてますが 今回 つくづく思ったのが リアルな描写も 必要だが この鉄道鉄道模型シミュレーターに限って言えば 車両の描写も 必要だが それに匹敵するくらいに 車両の走行音や その他の鉄道情景の音も 重要じゃないのかとね

鉄道模型に関しては、最近まで 知らなかったのだが サウンドボックスというものが あるそうで 流行っているみたいですね KATOのサウンドボックスは、本体が 27,000円位で そこに入れる それぞれの車両などのサウンドカードみたいなものが 2,700円〜約3,000くらいで 色々あるそうで それを 使って この本体から音を出して楽しむみたいでね この手のサウンドボックスみたいなものは、プラレールにも昔 ここで紹介した プラレールが進化しているの中の物や もっと前だと VRM3とVRM5みたいなもんかの中のトミックスTCSパワー&サウンドユニットN-S2-CL日本全国アナウンスステーションも 有りましたね

まあ それの 上級モデルというものなのでしょうかね まあ ここで書いても わからないので 動画で紹介だ。

まずは、KATOのメーカーからの紹介動画からだ。



走行音だけじゃなく細かい部分の音も表現できる優れものみたいですね 鉄道模型なくても欲しいくらいです。
次に紹介するのが サウンドカードの音の比較という 操作の説明みたいな動画からだ。



色んな種類の 汽笛が 入っていたり 操作で 出来そうな感じですね
次の動画は、蒸気機関車のD51,C12,C59の3車種のサウンドカードの比較の動画です。 実際の車両との走行状態での走行音を比べているので これ結構 面白いです。



どうですか D51,C12,C59の3車種の違い わかりますかね おいちゃんには、そこまでの耳がないのでね よくわかりませんが これが 鉄道模型シミュレーターでも ここまで 基本で入っていれば最高なんですがね

全部 貴方にお任せみたいな感じでね 実際 これらの蒸気機関車の汽笛などの音を聞いていると なんか どこかで聞いたような音でね 慣れると どこぞで聞いた音とそっくりなので あんまり 深く考えなくても ちょこっとアレンジしてしまえば 使えそうな感じもしない訳じゃないのだが

まあ VRM3の為に わざわざ このサウンドボックスとサウンドカードを 購入してまで 音に拘るまでの 鉄道オタクじゃないのでね 最後に このサウンドボックスから 手持ちのスピーカーから音が出て来るということだけを 書いて置きましょうかね

VRM5を値段で見て見る

ここのマグノリアの 鉄道模型シミュレーター5 貨物セットの記事を眺めていたら 今現在 VRM5関係の種類と値段に関して ほとんど知らないので 色々調べてみました。

まずは、2017年7月28日発売の貨物セットから

magnoliaVRM5カタログ7























こんな感じで VRM5第2号+の\13,080と第7号の\12,900の合計\25,980が 今回企画の貨物セットだと \22,003の税別らしいのだ。 税金が入ると \23,763になる感じですかね \3,977が お得な感じなんでしょうかね ついでに 他のマグノリアのVRM5を DLした場合の各号数の値段と車両の種類を おおよその中身を書いてみました。

magnoliaVRM5カタログ8























これ最初 この画像の車両の数だけだと思ったのですが 実際は、違っていたので 作り直してみました。

magnoliaVRM5カタログ9






















こんな感じで 全部で 18本のVRM5版のDL版なのですが 消費税込みで 18本で\187,078 になるんですかね 計算間違っていたらごめんなさいですが そして 車両の種類は、貨物なども含めて 173種類ですかね これは、中身を見てないので あくまでも表記されていたもので カウントしてみましたが 結構 多いですね

ついでに IMAGICさんのダイレクトショップのパッケージ版も 調べてみました。

IMAGICVRM5カタログ1

















こちらの パッケージ版の 合計は、消費税込みで \205,957になるみたいだけど これも間違ったらごめんだ。

ダイレクトショップのパッケージ版とマグノリアのVRM5をDLした場合の合計の差は、\18,879に なるんですかね でも両方とも ネットでの認証が必要なんでしょうか 結局 VRM3版みたいに CDロムのシリアルナンバーだけで使えるという訳じゃないので 結局は、使い道は、同じようなものかね 

これが 鉄道模型シミュレーター5アップグレードサービスを使えば VRM4を 持っていれば 大人買いで まとめて買えば\102,978になるのかな VRM3を 持っていれば \12,3574になるのかね その差は、\20,596ですか なら なんとかして どこかで VRM4版の一番安い号数を手に入れ それ自体は、無駄には、なるのだが それでも 得になるのかもね もしかして VRM4版小田急ロマンスカーVSEは、使えないのかな これだったら持っているんですがね

でも これって 確かに 我々昔からのユーザーには、お得かも知れませんが 新規でこれから始める方 とくに 大人買いで揃えたいと思っている おっさんには、ちと 面白くない企画のようにも感じてね 一括購入に関しては、何か特典を付けてもいいような気がするんですがね

このVRMを 大人買い出来る人は、これからも大事な 上得意のお客さんになりそうな気がするんですがね 色々な事を知っている古参ユーザーより こういう何も知らない新規の大人買い出来るような鉄道模型に比べたら 安いもんだと思ってくれるお客さんこそ これからの一番のユーザーのような気がしてね そういうスケベな気持ちで 鉄道好きの爺さんなどを 手玉に取るくらいの これでもかというくらいの 下から目線で 説明などを していけば 年寄りは、弱いからね 売ってしまえば こっちのもの 後は、 お客様のPC環境との相性が 合わないみたいでと 逃げられば 無問題なんてね

これらの画像を 用意する前に 他にも 作っていたので ついでに紹介だ。

magnoliaVRM5カタログ1magnoliaVRM5カタログ2












マグノリアのVRM5カタログの方が IMAGICさんより見やすいので 紹介だ。

magnoliaVRM5カタログ3magnoliaVRM5カタログ4












車両の画像が 大きく見えるから いいね〜! 

magnoliaVRM5カタログ5magnoliaVRM5カタログ6












それにしても わかんないね〜 このIMAGICさんは、販売の主力が ここのマグノリアなのか トレトレのAsialやSilverStarなのか しかも自分の所でも ダイレクトショップで販売しているからね

そして わからないのが パッケージ販売とDL販売では、それほど値段の開きがないんだね これだけDL販売が 出来るのなら  VRM3版とかVRM4版も 廉価な価格で 別会社で 販売も出来るんじゃないのかとね 昔 VRM3版を DLした 会社などは、結構あったからね 古いソフト販売して貰えないかね〜 DLでもいいから

おお、これは、、、

夜勤明けで 今 起きた おいちゃんだ。

さて 毎回 必ず ここのVRMポータルから 覗いて自分のブログを 見ているのだが ここの#VRMJPのTwitterの中身が なんか 凄い事になっていたので報告だ。

jrf480さんという方のTwitterが 今までの この#VRMJPの中で投稿された中身と違って そのリツイートが 凄いので びっくりした感じだ。今までは、どっちかというと このVRM界隈の自作車両制作とか これからの車両要望などのツイートが多かったのに なんか 突然 物凄い勢いで 出て来たので あっけにとられてしまいました。

しかも そこで 気になったのが このjrf480さんが やっているもう一つの Twitterのの 方なのだ。 これ マジで やばいですね 

おいちゃんから 言わせると 今の現状のVRM界隈に ここぞと 爆弾を仕掛けに乗り込んで来たようにも見えてね あれだけ RaillSimの画像を 見せらちゃうと どうしても 比べてしまうのだがね

VRMには、まだない機能の車両などや 初心者が 初めて車両を制作してUPしたような車両など とにかく 上手い下手とかじゃなく RaillSimに関するものなら なんでも OKみたいなサイトでね 

ついつい 見てしまいました。 RaillSimって こんなに幅が広いんですね 知りませんでした。 究極は、完全自作ゲームなんでしょうが  最初から それは、無理と諦めている おいちゃんとしては、VRMやRaillSimは、 憧れのゲームであって 自分が 今更 頭を下げてまでお願いして どうのこうのと やる気は、更々ないのでね

このVRM3で 当分いや 1年は、このままで 頑張りますが まあ なんでも上を見てしまうとね 半分やる気がなくなるのと このRaillSimだって 勝手に 車両などは、使えなそうで とにかく一々相手に承諾を得ながら 車両などを DLするのが 面倒なので 今の現状のVRM3に 留まっていますがね

なんか こうもVRM5やRaillSimそしてTS-2017などの他の鉄道シミュレーターにしても 凄いのが 次から次と現れても おいちゃんのような向上心のない おっさんは、やっぱり ぬるい現状のVRM3で シコシコ頑張るのみですかね 

最初から 目指すゲームの本質が なんか違うようなのでね さて これから先 この鉄道シミュレーター界隈が どうなって行くのかね ディズニー3DCGアニメのカーズくらいの 描写にでもなれば それこそ 又 違うゲーム展開になるような気がするのだがね 如何せん 最後は、ユーザー側のPCや技術と知識の問題が絡むから どうなるのかね 

相変わらずの一匹狼ですが 中々17年近く前の このVRM3版ゲームを 理解してくる人も少なくなって来てますが 逆に 上級思考に ついて行けない人も 中には、居ると 思うので ネチネチ やって行きましょうかね

HPがリニューアルした件で

昨日も 少し書いたが IMAGICさんのHPが リニューアルした件で 少し考えてみた。

まずは、トップページで GAMES.PRODUCTS と HOBBY.WORLDの2大看板が 今までの主力ゲームソフト商品だと 思っていましたが こちらのGAMES.PRODUCTS に関しては、ほとんどが 生産終了作品との紹介で
おそらく この手のゲームは、もう作らないと 思うのですがね 

そして HOBBY.WORLDに関しては、今までの流れで 鉄道模型シミュレーターの紹介サイトで VRM5や VRMonLINEや VRMCLOUDに 別れて紹介していますね 

今まで おいちゃんのような 直接VRM5などに 関係しなくても それ以外の製品情報が載っていたサイトが こちらの製品情報になったみたいですね 
 
ここで 昨日 少し触れたのですが 今までのような画像などの紹介がなくなり VRM2版に至っては、影も形も 消滅してしまったんだね その癖 やってもいない 昔のレイコンだけは、2002年〜2012年まで ご丁寧に 紹介してある所が ミソなんだね 

片方で VRM2版は、削除そしてVRM3版、VRM4版は、文章だけ残して終わりなのだが 過去のレイコンだけは、残すのは、不思議でね ないVRMバージョンのレイアウトを 紹介してもと思うのだが 拘りがあるんでしょう

そして 気になったのが VRMCLOUDの所では、ちゃんと 取扱い会社のSilverStarへのリンク先まで 紹介しているのに  ここの会社のトップページでは、VRMCLOUDは、全然出て来ないんだね このトップサイドの 個人のお客様や もしくは、製品情報を クリックすると 初めて VRMCLOUDが出て来るんだね

まだ 商品紹介が 載っているからいいけどね 一方の VRMonLineは、どうなのか?ここが 今回 疑問に思った所でね 確かVRMonLineは、トレトレAsial Corporationが 取扱店だと ばかり思っていたのですが 今現在の この会社のサイトを 見る限り どこを探しても VRMonLineの 事が 探せなかったんだね

という事は、VRMonLineは、IMAGICさんが 直接 取扱っているのか? まあ そこら辺の情報がないので わかりませんが どうも そこら辺のonLineでの 管理など どうなっているのか 不思議でね 

今度の HPのリニューアルを 見ていると IMAGICさんの本当の狙いは、SilverStarやAsialのような 個人を対象にしたゲームソフト開発がメインじゃなく 業務用開発の為のVRMじゃないのか? と ふと 考えてしまってね

まあ それは、それで 今の時代の流れでもあるし コストパフォーマンスを 考えれば VRM以外のゲームソフトも 作る感じが見えない現状を考えれば 安定した収入を得る方策としては、仕方ないよな気もするのでね

自分のような まるっきり そっちの世界に関わらない人間には、 そのように見えるのだが まあ 究極のこの手の鉄道シミュレーターゲームは、RaillSimlやBVEのような 全部自作みたいな感じか 本来なら VRM3版辺りまでの 自分でそういうものが作れないから 市販の車両や部品を買ってコツコツ集めて楽しむ 趣味のコレクターとしての 鉄道模型シミュレーターを楽しむ素人を メインに商売として考えるのか だったのですが

こうやって 外野から眺めていると なんか 知らない間に これからの方向性が 感じられてね 益々 一般受けするような鉄道模型シミュレーターとは、ならないような気がしてね それを 狙っているんでしょうが

このVRM5の先には、何が 来るのかね おいちゃんの考えでは、基本的には、前のバージョンの焼き直ししか頭にないのだが 確かに 1998年当時のVRM2版車両に比べりゃ 雲泥の差ですがね

でも レイアウトを作って 車両編成を走らせて楽しむという基本の考えは、鉄道模型というタイトルがある以上 そうは、変わらないと思うのだがね まあ 今日は、どこの会社も 生き残りを考えているので  しょうがないというお話でした。


探せば あるじゃん

探せば あるじゃん車両編成が 沢山見られるVRM5動画が



こういう VRM5版車両が これでもかと 出て来る動画が見たかったからね 単純に 野次馬的には、こういう感じの動画の方が 好きですね 他の鉄道シミュレーターと 一番違う所が この車両編成の多さだと 自分は、思っていますが 意外と 車両が沢山出て来る 動画が 少なくてね

このお方は、RailSimも やっているようで 【RailSim2k前面展望】番外編 和都電鉄 川奈線 という動画もあるみたいです。

意外と 面白そうな動画があるもんだね この界隈以外を 探さないとね 

他のバージョンだと

103系の VRM2版車両の動画と 他のバージョンを 比べて見ると

まずは、VRM5版から



そして VRM4版から



なるほど そういうことね 上物の車体よりも 台車周りを 見せたいか 車輪も 廻るからね

おまけに もう1本だ。



上物の車体だけなら、、、 なんてね  それにしても 103系の動画が ほとんどないからね おいちゃんの所なんか もう 数え切れない程 UPしているのでね 中々車両の動画を UPしませんねえ〜

もうひとつ こういうスマホで無料で遊べる「鉄道パーク」も あるらしいね 103系オレンジの車両は、どうでしょうかね 色々な鉄道シミュレーターの中で さて どれを 選ぶか

もちろん おいちゃんは、このVRM3ですがね なんたって 経済的で 簡単明瞭そして 奥が深いので 20年近くも 飽きずに続けられる  こんなゲームは、他にないのでね

鉄道模型シミュレーターとは?

昨日VRMCLOUD動画を 紹介したが 改めて この鉄道模型シミュレーターというゲームの本質というか 自分が思っている鉄道模型シミュレーターと メーカーさんとか 他の人の考えが 違って見えたので 考えてみた。

まずは、その考えを 思い起こす動画として 103系電車を 元に 考えてみる 前に この鉄道模型シミュレーターに関して 箱庭鉄道みたいな感じだと 言われたような気がするのだが 今 思うと まさに その通りだと おいちゃんは、思っているのだが そういう箱庭鉄道模型のようには、感じないで より リアルな鉄道シミュレーターを目指しているように 最近のVRM3以降のVRMは、感じてね

要は、前に紹介した VRMと鉄道模型を比べてみる その5で 紹介したTrain Simulator 2016 の和歌山桜井線を走る103系の動画と BVEの近鉄奈良線の動画のような 運転席とか室内を 見せて 運転シミュレーターに近い感じになって来ているように思えてね

そうなって来ると 本来の鉄道模型じゃなく 完全に鉄道シミュレーターの域に入り おいちゃんのような箱庭鉄道模型のような雰囲気じゃないんだね そうなって来ると 問題は、車両や周りの風景の作りの部分でね とくに車両に関しては、どこまで リアルに室内まで表現しなきゃいけないのか

そこら辺が 最近気になってね でも VRM3版のような箱庭鉄道模型に関しては、室内なんて 見えなくて結構が一応のスタンスだ。 もちろん Nゲージのように 仮に夜間走行が出来れば 室内灯の照明が 見える感じが あれば それに越したことは、ないのだが まあ無理なのでね

で 何が言いたいかというと まあ このTrain Simulator 2016 の103系動画を 見て



こんな感じに 進化して行くんでしょうかね 車両の外観もそうですが ドアが開いて室内も こんな感じに表現され そして運転席の計器を 操作すると 運転できる 

でも やっぱり 自分は、相変わらず こんな感じの箱庭鉄道模型のような感じの どこか鉄道模型の感じが残る このVRM3のような感じが好きですね〜



室内や運転席は、見えませんが 車両編成は、眺められる もうすぐ20年近くも昔になってしまうVRM2版の車両ですが 自分は、今の所 これで 十分なのでね 

と まあ どうでも いい事だが 鉄道模型シミュレーターという タイトルは、もう過去のもの 鉄道シミュレーターとでも 変えたらと 思ってしまうのだが

ベンチマークを測ってみた続きから

長崎かもめさんのtwitterでV4ベンチマークテストの報告が出ていたので 気になって 再チャレンジしてみました。

今年の1月にも挑戦した時の報告が ベンチマークを測ってみたらに 載せていましたが 今回再チャレンジした結果が これ

ベンチマークテスト新PC-3







なんか 1月の結果より 悪くなったみたいですね というか やっぱりPCとの相性でしょうかね やるタイミングで その都度 数値が変化してしまうのは、測り方が 悪いのかな

でも 中々こういうデータ数値が 出て来ないので 参考には、なりますね ただ Windows7なのかWindows10なのか そこら辺が 少し気になりますね

ちなみに 去年まで使っていた前のPCのベンチマーク測定結果は、286877でした。 こちらも Windows10にしてから かなり 数値は、悪くなりましたけどね 大体 半分くらいになってしまいましたが 他の方は、どうなんでしょうかね まあ どつちにしても VRM3版で フルサイズで 見ている訳じゃないのでね

常にビュアーで見るサイズは、まあ いい所 800x600サイズで 動画を 作る関係で 最初から640x480が 基本のサイズだね でも 慣れてしまうと このサイズが 何をするにも楽でね

そして デカいと粗が見えてね ビュアーが すんなり あっという間に開くのが 一番ストレスを感じないのでね 

第5回YouTube動画調査新VRM3★を考える 続き

やっと4連チャンの夜間作業も 一段落で 今日から 週末は、ずっと お休みだ。 又 本屋に行って 鉄道模型関係の書籍を 眺めて来ました。 なんか見れば見る程 冷めて来て なんででしょうかね 

確かに ジオラマにしても 鉄道模型にしても 何十年も前のものに比べたら 格段の違いなんでしょうが 気持ちが乗らないんだね 要は、綺麗すぎるというか なんか このくらい作れて当たり前みたいな感じがしてね

目が 肥え過ぎたのでしょうかね どれを見ても 同じような作りに見えて たまに 変わったジオラマだと あまりにもマニアックに見えて たまたまTomix40周年記念とかいう書籍もみましたが ここには、あのTomixワールドのジオラマの記事が 沢山紹介してありましたが 昔は、これが 憧れでね こういうのを 作ってみたいとか思ったものですが 今こうやって 眺めてみると 昔のような感動を覚えないんだね

昔は、欲しいという物欲の塊でしたが 最近は、そこまでの物欲は、なくて かといって 自分で作りたいという願望もない 要は、もう このVRM3版でも いいんじゃないの 我慢出来れば それでいいや の気持ちが強いんだね

VRM5の あのリアルなAdvancedTrackレールが 出て来て それに伴う動画を拝見していると これまた 別物と考えれば これでいいやと 思えてね そういえば このVRM5動画が 出てから 当方のVRM3版動画が 極端に 再生回数が減ってしまってね そりゃ同じVRMでも これだけ描写に差が出てしまうと 国内では、敵わないのでね
 そこで 海外に向けて動画を 発信したいのだが そこが あのBGM問題で 昔の動画は、海外では、見られなかったのが 痛かったね〜 と 最初に これを 書いちゃ まずいよね

まあ 気を取り直して 昨日の第5回YouTube動画調査の続きから 今日は、過去からの分析だ。

新VRM3★YouTube動画再生回数No1-7新VRM3★YouTube動画再生回数No1-6








左側の画像は、2011年の第2回と 2012年の第3回 2016年の第4回そして 今回の2017年の第5回の再生回数ランキングを取り上げて その順位の変動も 載せてみました。

2011年の第2回調査では、923系ドクターイエローが 断トツの第1位でしたが 2014年の第4回からは、東北新幹線全線開通記念の新幹線動画が 第1位の座に君臨しています。

第5回目の 第3位の285系サンライズサンセットは、根強い人気で 不動の定位置を確保だ。要は、なんぼ寝台特急の北斗星とかカシオペアそしてブルートレインと 巷じゃ騒がれていますが 実際は、寝台特急といえば この285系サンライズサンセットが ここの新VRM3★動画では、 一番人気なんだね

最初の第2回では、第2位の順位だった400系つばさも 今回の第5回調査では、第4位と これまた安定していますね これ なんで この400系が人気があるのか不思議でね 後から 出て来る 前回第4回調査で 第9位だった E1系Max二階建て新幹線の旧塗装色も 今回は、第8位と 順位を上げているからね しかも このE1系Maxは、20年近く前のVRM2版車両で どう考えても 今のVRM5版車両の自作車両よりも 出来は、良くないのだが 人気があるんだね

そういう このVRM3版での 人気度を ここのメーカーさんは、一切考慮しないからね〜 と 書いても そりゃ無理ですが ここは、自己満足で やっているサイトだから 好き勝手やれますがね 

今回の第5回の第6位の257系かいじが 意外と人気があって おいちゃんとしては、うれしい限りだね 在来線特急の中では、VRM3版では、断トツで 出来がいい車両なのでね

変わり物動画では、もしも在来線を新幹線が走ったらが 今回は、第5位と健闘だ。 この もしもシリーズなんだが 洒落が 通じないというか 在来線を新幹線が走るというアホさ加減が どうも 駄目みたいで 不評なんだが でも 一方で こういう動画が好きな方も居て ここが あくまでも お遊びVRM3なんだがね

メーカーさんが 求めているリアル鉄道模型シミュレーターの思想とは、一致しないのだが しょうがないね これだけは、 遊び方まで 色々こうじゃなくちゃとか これは、こうだとか だから それは、貴方の考えであって ここの新VRM3★は、あくまでも 仮想鉄道模型なんだから なんでもアリなのだ。

この界隈やメーカーさんが考えているような宣伝塔になるようなリアル情景なんて VRM3版じゃ無理なのでね あくまでも VRM3版的な情景描写で 頑張るのみだね

唯一の私鉄車両の京急2100形が 根強い人気ですね この車両も 20年近く前のVRM2版なのだが なんで これも こんなに人気があるのに リメークで作らないのかね〜 わからん 

おそらく この手の箱型電車は、全部 自作車両に お任せになるんじゃないのでしょうかね RaillSimや BVEにしても 箱型電車は、プロ顔負けの車両が多いみたいで しかも 扉が開いたりと 仕様も完成度が 高くて メーカーさんは、余程の精巧な車両を作らないと ちと 商売としては、苦しいかもね

最後に 今回の第5回で 気が付いた 消滅した動画からだ。まずは、VRM3版機関車軍団の一番最初に作った動画からだ。 これこそ くだらい動画なんだが インパクトは、強かったからね



今 わかったのだが タイトルが 新VRM3★機関車軍団じゃなく VRM3★機関車軍団なんだね たぶん これで 後から作ったタイトルと 重複したとかで 外されてしまったんでしょうかね

これまた 消滅してしまった VRM2版の300系のぞみ新幹線の動画からだ。



でも こちらは、新VRM3★でも 外された やっぱり わかんないね〜 この300系新幹線から 外国に このVRM3版Sinkansenを 広めようとしたきっかけの動画からだ。 まじで TrainSimulaterやTrainzの動画と 対等に勝負を 掛けようなんてね その前に RaillSimやBVEそしてVRM5の動画を 超えないと駄目なのに なんか 世界に広めたい一心でしたね〜 夢は、デカいのだ。

そして 最後に これもだ。第1回目の時から ベスト10に登場していた E653系フレッシュひたちの イエロー、レッド、オレンジ、ブルー、グリーンの ゴレンジャーVRM2版特急車両からだ。

20年近く前のVRM2版車両で それほど 精巧でもない車両なんだが ここの新VRM3★では、トータルで見ると 一番人気 車両のような気もするんだね

そんな 人気車両なんだが せっかくVRM5版にリメークして登場しているのだが なぜか この5色のE653系を紹介している動画を あんまり見た事がないんだね 

どうも VRM5版に限っていうと 車両編成を 紹介するという感じが あんまり見受けられないんだね 長年ここに動画を UPして思うのだが このVRM鉄道模型シミュレーターを 一般の方は、レイアウト云々よりも 車両編成を 楽しみに見ているんじゃないのかと 考えているんだね

だから 本当は、YouTube動画のタイトルも 本来 この新VRM3★を 外して 単に 新幹線700系とか E653系フレッシュひたちとか 車両編成だけの名前を 最初に持ってきた方が 圧倒的に再生回数が 増えると考えているんだね

でも それを やってしまったら この新VRM3★という 新ジャンルの鉄道模型シミュレーターそのものの存在価値がなくなってしまうのでね 再生回数は、欲しいが あくまでも この新VRM3★というジャンルだけで 勝負する そういう挑戦があるから まあ 続いているんだろうね 後 2年は、頑張るつもりでは、いるのですがね

今日も 長々と書いてしまったが 最後に このVRM2版 E653系フレッシュひたちから さて 何色が出て来るでしょうかね〜



E653系フレッシュひたちブルーが出て来ましたね 視聴回数 45,017 回でも YouTube動画の人気度では、出て来ないから不思議ですね まあ 統計とは、こんなもんだ。 

お金が絡まないと 再チェックを掛けない だって この統計だって 機械的に ただやっているので その数値が 正しいかどうか 作った本人だから わかる所もあるのだが これ 誰も気が付かない 世の中 そういうもんです。 大きい金額だろうが 小さい金額だろうが まして今のネット社会の人気度のランキングの本当の実態数値なんて細かい所までは、わかりませんが でも おおよその見当は、付くのでね 100%じゃないが 100%だと仮定して 見る 税金でも端数は、切り捨てだからね 


アクセスカウンター
  • 累計:

記事検索
Archives
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
Recent Comments
  • ライブドアブログ