新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRM考察

Nゲージも進化しているのだが

RM-MODELSの11月号を 覗いてみました。今月の企画物は、制御機器の最前線という記事で 進化し続けるデジタル化して行く鉄道模型の最新情報が満載でした。 もちろん覗き見だけですがね

その中で 一番の注目が TomixのTOMIX TNOS新制御システムという 実際の鉄道なら信号関係の閉塞運転を そのままNゲージに移行したみたいな感じのシステム制御器の特集だ。

まあ これが 今の時代の流れなんでしょうかね そして もちろん それなりに お金も掛かるんだね

それにしても このRM-MODELSを ずっと 長年覗いていますが まあ企画が途絶える事もないし 毎年 何回か鉄道模型関係のコンペションだか催事物があるので 企画には、困らないみたいだね

こういう進化して行く 鉄道模型もあるし そういうのが どうも苦手と思っているのは、誰も居ないか おいちゃんくらいか そこら辺が 鉄道模型にしろ ここの鉄道模型シミュレーターにしろ進化し続けているからね

どこまで進化し続けるのかね まあ こちらは、鉄道模型に関しては、横から眺めるだけでも楽しいので 別にどうでもいいんですが こちらの鉄道模型シミュレーターは、横から眺めるだけじゃ面白くないので なるべく参加は、したいのですが これもね こちらが 追い付けない

もう 鉄道模型でも鉄道模型シミュレーターも ただ ぐるぐる車両編成が 走り回るだけじゃ物足りないんでしょうかね まだまだ その程度でも 十分なんですがね そういうのは、好みでない こりゃまた 失礼こきました。

高尚な お遊びは、求めてない そういう鉄道オタクも 居るのでね

おじいさんが作った巨大レイアウトの続き

その後 もう一度調べたら ちゃんと 名前が載っていたYouTube動画サイトがあったので紹介だ。

水田幸雄 さんという名前で 他の動画もupしてあったので その中から紹介だ。



おお なんか映りが良くなっている感じだね



キハ261系スーパーとかちもこうやって見ると いいねえ〜 おいちゃんのVRM3版キハ261系とは、ちと違うね



やっぱり 夜景が 好きなんでしょうかね E7系北陸新幹線からの動画みたいですね 他にも色々YouTube動画を 本人さんがUPしているみたいで そのバイタリティーには、脱帽だね

しかも SONY HDR−AZ1というカメラも用意して 凄いですね〜

それと 地元じゃ有名人らしくて こんな日高村 インターネット美術館 茂平という場所に水田幸雄Galleryなるものまで登場していました。 TVや新聞の力は、大きいね〜

なんで ここの鉄道模型シミュレーターVRM5などやBVE以外の鉄道シミュレーターは、今はやりの鉄道番組で取り上げて貰えないのかね VRM5などが 取り上げられたら 間違って おこぼれで ここの新VRM3★も 漁って貰えるんじゃないのかと 密かに 考えているんだがね 

隣のおっちゃんのように 終活じゃないが 鉄道模型を 片付けようとしている人も居れば 高知の爺さんみたいに 益々頑張ろうとしている人も居る まあ 人生色々 生き様も様々だからね

だから おいちゃんは、 このVRM3で 頑張る 片付けるという事は、まずないのでね その点は、心配ないのでね パソコンから消えたら ハイそれまでよ〜 だから いいのかも知れないね 

動画だけで楽しむならPart8

しつこいので 今度は、鉄道模型のジオラマから紹介だ。



京都にある日本最大級の鉄道模型ジオラマがある、ジオラマ京都JAPAN(ジャパン)からの動画だそうです。確かに凄いんだけど 考えて見たら これとは、同じじゃないのだが ドイツのハンブルクに 世界一の鉄道模型ジオラマ博物館というものがあって 2012年5月に紹介した鉄道模型も ここまで来ると なんだかなーと どうしても比べてしまう悪い癖だ。

でも 入場料が 大人500円で 子供が300円で 他の施設も楽しめるのだから 意外といいかもね 嵯峨野トロッコ列車で有名な鉄道会社の施設みたいですね バスも 動くらしいですね HOゲージみたいで 縦12.3m✕横17.3m、地下の留置線を含めると総面積は285.15屐∀線の長さは2.7キロと言う日本最大級の鉄道ジオラマと 書いてありましたが 埼玉の鉄道博物館のジオラマ幅約23メートル、奥行き10メートルの大きさで、線路の総延長は約1200メートルには、大きさで抜かれたけど 総延長じゃ負けないのが いいね〜

まだ こちらの埼玉の鉄道博物館にも行ってないのだが 料金が大人1000円で小学生以上だと500円で 小学生以下だと200円なのか もっと高いと思っていたのだが これは、意外だったね

でも この鉄道に興味があるのは、おいちゃんだけだからね 孫も含めて全然興味なしだ。ディズニーランドには、興味があって行ってるみたいだが おいちゃんだけが そっちの方には、一回もないからね(正確には、開園当時の近くに 千葉の方に遊びで行った時に駐車場には、入れたが 前売り入場券が なくて 3時間も待って入場できず我慢できず帰って来た覚えがあるのでね)



最後に 前にも紹介したかもしれない おじいさんが作った巨大レイアウトの動画からだ。



2016年4月に紹介していたみたいですね このおじいさんの情報を調べようとしたら どこにも載っていなかったんだね そこで 自分のサイトを 調べて やっと 見付けたのが 鉄道模型ジオラマとVRMだ。高知県の当時で75歳の爺さんだと この時の記事には、書いてあったのだが その記事の元になっていた新聞記事が 見つからなかったので たぶん この情報だけが 確かな情報かも知れませんね

なんせ この動画は、世界中に拡散しているみたいでね 羨ましいね〜というか おいちゃんの動画もね 昔々は、世界中に拡散していたからこそ 今の再生回数を 維持して来たのですがね あのBGMの著作権が絡む関係で 日本以外では、駄目な時期があってね それ以降は、ご覧の通りの 限られた人しか見ない動画になってしまいました。このおじいさんのレイアウトのその後が気になってね

ちゃんと 動かしているのかな〜と思ってね なんせ隣のおっちゃんいわく とにかく N ゲージの線路のメンテナンスが半端じゃなく大変らしいので 辞めていると聞いているのでね 今でも ちゃんと動かしているのか そこが知りたくてね 鉄道模型ジオラマは、鉄道模型雑誌などでも 取り上げられるけど その後が どうなったかが気になってね 10年、20年も続けて同じレイアウトで 走らせているのかとね

まあ人様の事だから どうでもいい話だけど そういうメンテナンスの面倒さとかの話しが あんまり聞こえて来ないのでね そういえば 隣のおっちゃんから 聞いたのだが 仙台の中心部にあったポポンデッタ仙台店が 撤退したみたいの事だ。 なんか突然みたいなんだが 違う場所に出来るんじゃないのかという噂話も聞こえて來るのだが わかりませんね 2015年に開店だから 早かったね

どうも この仙台という土地柄は、この手の趣味のお店が 次々と撤退したり縮小したりしてね あのタムタム仙台店のレンタルレイアウトも 1年近くで撤去されるのを 見ていると 東京などの レンタルレイアウトが 大流行りの地域とは、どこか違うような気がしてね

鉄道模型は、まったくやらないけど 見るのは、好きなのでね 楽しみが 又 ひとつ減った感じだね それでも 鉄道雑誌のRM-*MODELSなんかは、毎回色んな企画が沢山あって 広告宣伝なんかも 半分以上もあるので 景気がいいのかと思っていましたがね わかりませんな〜通販で中古の車両でも買っているんでしょうかね

でも 隣のおっちゃんのN ゲージなどを見ていると 新品同様の中古品を探すのは、至難の技みたいだから 実際に見て見ないとね 高いのか安いのか 素人には、わからない世界だね

動画だけで楽しむならPart7

今回は、プラレールからの動画から とにかく 面白そうなのは、なんでも紹介だ。



とにかく プラレール関係の動画は、再生回数の桁が違うんだね そう三桁が多いです。子供のおもちゃなんて 言ってられません そこを 上手く使ってYouTubeラーというんですか 再生回数で 稼ぐ人も居るみたいですね

で この巨大レイアウトが 面白いかどうかは、おいちゃんには、わかりません なんでも「ぐりぷらプラレール委員会」なるものが 制作しているみたいでね これって お仕事なんでしょうかね

そういえば 地元でも この手のプラレール走行会イベントがありましたが 有料なので行かなかったね 岩手の奥州市で行われていた鉄道フェスタでは、タダで見られたからね これもだ プラレールとは、見せるものなのか それとも遊ぶものなのか 大人が やってしまうとね 行く所まで行ってしまうのが オタク趣味なんでしょうかね
そして お金と手間暇が絡んで来るから どこまでがボランティアで出来るのか さあ 大変だ。 

そして こういう真逆の ぶっ壊すプラレールというのも 見た事なかったけど 実は、こっちの方が ガキの頃から 大好きでね 作るより 壊す方が多かったね だから未だにプラモデルなんて満足に作った事がないんだね



なんか コメント欄には、批判的なコメントが多かったと 書いてありましたが こんなに子供が喜んでいるのに 何が駄目なんでしょうかね 自分で買ったプラレールを 自分で ぶっ壊して何が悪いのかね

最近一々そういう何かあると 批判的なコメントを見るけどね いいじゃないの幸せならばby佐原直美 なんてね
このフレーズ2008年11月に 使っていましたね 長くやっていると 言葉も同じのを使い回ししていますね

最後に まったく関係ない高架荷重試験の動画から たまたま見つけたので紹介だ。



たまに 昭和の歌謡曲を YouTube動画で 見るんですが いいねえ〜 歌詞がいいんだね そういえば 今 NHKのドラマで 「植木等とのぼせもん」というのを 土曜日に放送しているのですが この中の主演の山本耕史の唄が 本物の植木等と 見間違えするくらい似ているんだね と 書いても わからないか

動画だけで楽しむならPart5

今日は、VRM5版からの紹介だ。 ほとんど見た事がないので ランダムチョイスだ。

まずは、今風のVRM5紹介動画があったので 紹介 




おいちゃんとは、別世界の 感じですが 嫌いじゃないんだね こんな感じが 自分も もし こういう感じで作れたら もっと過激に作っていたかもと紹介だ。 簡単そうに作ってしまうんだよな〜 若い人は、

同じ KNT50000 さんのVRM5レイアウト作品からだ。 なんか同じ人の作品に見えないのが 面白かったので紹介だ。 ところで「エアセクション」って なんだ。 と 調べて見たら 架線が重複している場所なんだね



まあ信号関係でも そうですが 起動回路区間の閉塞や連動など そういった鉄道知識がないと こういった お遊びは、リアルな本物志向は、出来ないのでね そこら辺が いつまで経っても VRM3版から 離れられない おいちゃんとの 技術と知識の学習能力の違いでしょうかね なんだかんだ 皆さん鉄道知識が詳しいわ



こちらは、どんどん番線が変わって行くレイアウトで 最後にE259系と253系が連結する おまけ付きの動画からだ。並走運転があったりして なんか おいちゃんの感覚に似ている感じがしてね(歳も近かったりして) それにしても VRM5だと リアルな描写なので 嫌でも 架線と架線柱が目立ってしまうんですね 

確かに リアルに表現しようと思ったら直線区間で 約50mですか そりゃ架線柱も 多くなるね 複線架線柱とか4線架線柱とか よく上手く配置出来るもんですね おいちゃんの場合だと 中々線路と 複線や3線、4線架線柱が 上手く配置出来ないのが多くて いつも困っていますがね

伸縮架線柱があると 面白いのだがね

今度は、完全自動運転のVRM5動画からだ。 アドバンスレールじゃない今までの線路を使った動画ですが なんかアドバンスレールも 最初は、リアルで いいと思ったのだが この頃は、線路だけが 目立っ感じがして なんか昔の線路の感じが リアル情景というのが バラスト焼けした感じが 走っりまくっているんだぞ!という感じがしてね まあ 気ままなおっさんだ。



それにしても 信号の配置が半端じゃないね しかも これが 動くのだから凄いね 黄色と青色の現示が ちと見づらいのが 老眼のおっさんの 辛い所だが これも 鉄道知識が ないと出来ない技ですね

だから VRMは、奥が深くて とてもじゃないが 上に進めないけど まあ VRM3でも 走らせるだけなら楽しめるのでね まだ 続くよ

動画だけで楽しむならPart4

またまたTrain Simulator2016からの動画で 前のブラジルの方の動画からだ。17分近い長い動画ですが 貨物好きには、堪らない感じがします。




こういう貨物の入換出発の感じが 中々いいね〜 地元だと さしずめ仙台ターミナル(宮城野貨物駅)みたいな気がするのですが こんなに 長大編成が 一挙に集中して 出発るなんて 有りっこないからね だから面白いのだが まあ いずれ このVRM5なども こういう感じの鉄道シミュレーターに進化するんでしょうかね

そして もう1本が 貨物の荷下ろし風景の動画からだ。




とにかく 動画だけで楽しむなら こっちのTrain Simulatorの方が はるかにVRM3版に比べたら 全然問題にならないくらいなんだね で スケベ心で やろうとしたけど 結局 出来なかったけどね

まあ これもだ たぶん VRM5などを やっても 自分が思い描くような感じのレイアウト作りまでは、出来ないような気がするのと同じで 要は、そこまで努力してまで やる根性がないって事かもね

そりゃ これだけの動画を 見てしまうとね 自分では、たぶん 作れないと思う方が大きいのでね やっぱりなんだかんだ言っても 自分でレイアウトを作って走らせられるのは、今の所 このVRM3版しかないのでね

まあ なんでも見る分には、いいんだが 結局は、一度見れば 飽きてしまうんだね 最後は、下手でも 自分でレイアウトが作れるゲームにしか興味がないってことですかね


動画だけで楽しむならPart3 

今日もTrain Simulator2017Series Brasil というシリーズ動画の続きから この動画は、どうも ブラジルの方が作っているようで 最初 てっきりアメリカの人だと思ったのでね びっくりです。

そういえば 昔 trainzでも 中国の人が 素晴らしい動画を UPしていましたね まずは、 この最新のTrain Simulator2017の動画からだ。



まるで 実写の映像みたいな感じなんだが おいちゃん この手の描写は、好みじゃないのでね 確かニードフォースポーツの最新版かどうか忘れてしまったが 実写みたいな感じで 違和感を覚えてね

あくまでも どちらかというと こういう感じの3DCG描写が好みですね 確かに運転席関係の描写なんかもリアルなんですがね おいちゃんの場合は、運転席なんて関係ないからね あくまでも 鉄道模型として 見た範囲でのレイアウトからの描写が 基本なのでね



どうですか こっちの工場関係の描写の まあ いいこと しかしなんだね 昔々のマイクロソフトのトレインシュミレーターの線路描写と 今の線路描写を比べると まるで別物だね 15年近く前に 本店のここと ここに 色んな鉄道シミュレーターの線路を 比べていましたね〜

VRM5も アドバンスレールが出て こりゃ凄いな〜と思ったけど 他も色々頑張っていますね 

「線路を見れば 中身も わかる」なんてね それは、ないか 今回 紹介している Ednaldo Hitmam さんという方は、Train SimulatorのRaillWorksフォーラムのブラジル支部というのかどうかは、知りませんが そこの仲間みたいですね 掲示板の紹介記事の画像を見ていると 結構 年配の人も居るみたいで なんか いいね

そして おいちゃん一番お気に入りは、やっぱりブラジルといえば というか おっさんは、スケベが多いのか こういう画像が 入っているのを見ると なんか安心するんだね〜

TS-17 お姉さん1TS-17 お姉さん2







そういえば ここのブログを 始めた頃は、いつも スケベなアホ話が多くてね 鉄道模型好きには、スケベが多いとか 当時は、コメントなどで 盛り上がっていましたね

本当に おっさん限定で いいとも 思っているくらいなんだが まあ 一人で 楽しんで行きますかね

動画だけで楽しむならPart2 

Train Simulator 2014 Series Brasil というシリーズ動画の続きから



この動画で見る限りでは、車両の車輪は、動いていない感じでしたね 車も動くし 人も動くんだね 人に関しては、VRM3でも そうですが ここまで 表現出来ないからね



貨物編成も 長けりゃいいってもんじゃないような気がするのだが まあ これも嫉妬なんでしょうかね




ディーゼル機関車の車輪は、動いていましたね 貨物も車輪が動いていましたね でも よく この機関車や貨車を 観察していると 意外と 描写の感じが VRM3版ぽくって ただ 線の入れ方とか 車体の汚れ具合の表現とか 上手いんだね 昔のアメリカの写実イラストの感じがしてね そう あのノーマンロックウェルの感じが漂っていて いいんだね

気になったのが これらの音源は、どこから集めたのかね 音もVRMでも 重要ですからね そう考えると 何から何まで 揃えないと リアルな情景は、作れない そしてそれは、メーカーさんは、用意しない

そこいらも 鉄道模型のような DCCサウンド装置みたいなものを メーカーサイドから販売したら 面白そうなんだがね 



どうでした。 これだけ 似たような画像の動画を見ていると 飽きて来ましたか そうなんだよね これ以上 リアルなら やっぱり本物の実写版のディーゼル貨物編成が 見たくなって来るんだね

どうしても おいちゃんのような おっさんは、いわゆる絵として眺めて見てしまうので リアルなのか 描写が どうなのかを 眺めてしまうので そこが レイアウトが どうのこうのという感じでは、ないんだね

そこなんだよね 鉄道模型シミュレーターは、あくまでも レイアウト制作で 作られたレイアウトでの 出来は、どうなのか?と 思うのだが どっちにしても こうやって動画にして見せて貰わないと 何も 世間には、伝わらないような気がするのだが そこら辺が 他の鉄道シミュレーターとは、ちと違うんじゃないのかと 勝手に自負しているのだが。

動画だけで楽しむならPart1 

鉄道模型シミュレーター以外で 動画だけで楽しむなら 今 お勧めは、Train Simulator 2014 Series Brasil という シリーズの動画だ。

どうも 最近この外国の鉄道シミュレーターのTrain Simulator とTrainzSimulaterの区別が わからなくなってね  Trainzは、オーストラリアのAuranが 開発したゲームソフトで それこそ昔Trainz2004の体験版を 少しだけやった試しがあります。 そして最近 YouTube動画で 多いのが TrainSimulator で 昔は、RailWorksとも呼ばれていたのだが 2013年頃からTrainSimulator 13と なってから勢力を拡大しているみたいな感じだね

ところで このTrainSimulator は、通称TSとか呼ばれて 今は、TrainSimulator 17が 最新版なんだが 実は、一度 おいちゃんは、これを 外国から購入してDLして 少し試しにやってみたのだが 結局 上手く出来なかった経緯があるんだね そこら辺は、ここに 載せていましたが 今は、休止状態ですがね

で 結局 これらの海外の鉄道シミュレーターを眺めて感じたのは、とにかく 描写が いいのでね 遊ぶよりも 見て楽しむなら 最高だと 思った事なんだね 

そこらは、ここで ああだこうだ言っても しょうがないので とにかく 動画で紹介するので 色々比べて見てくださいね でもね 最初に言って置きますが 見るには、最高ですが おいちゃんのような ど素人には、ちと荷が重い感じでね そこらは、ここのVRM5と 結局は、同じようなもんで 要は、おいちゃんのような努力をしない爺には、無理なのでね 

でも この情景の描写と地形のテクスチャに関しては、凄いね〜 こういう絵のような情景こそが リアルな写真を 貼り付けたような画像とは、また違う 3DCGの 描いているという感じが いいいんだね

前置きは、いいので 紹介だ。 今回は、アメリカンディーゼル機関車の動画からです。



運転席のレバーやスイッチも切替えられて そこが 鉄道シミュレーターなんでしょうかね でも おいちゃんは、あくまでも 自分でレイアウトを作って走らせる このVRM3が好きなのでね そこら辺の感覚が 今 IMAGICさんや この界隈のユーザーさんは、どう考えているんでしょうかね 描写じゃ これに負けない自負があるのかどうか まあ こちらとしては、外野として 見てしまっているのでね 鉄道模型と鉄道シミュレーターと 違うようで 違わないというか VRMが 海外のような鉄道シミュレーター化しているようには、感じているのだがね




まあ こうやって目の保養に 見て VRM3レイアウトを 考える参考にする 一回見ちゃうと 意外と 慣れてしまうとね やっぱり 自分で 作らないと 面白くないからね

それに 運転は、二の次というのが おいちゃんの考えだからね 

鉄道模型のイメージとしてのVRMなら

まだまだ本調子じゃない メインのPCですが 久しぶりに書き込みだ。

VRMポータルの#vrmjpを 眺めていたら こんなNAИ@継電連動装置ゲー制作中 を 発見しました。

@RAPID_DC40さんという方だと思うのですが たぶん 若い方だと思うのですが これこそが おいちゃんが 求めていた 鉄道模型のイメージとしてのVRMを 考えた場合の究極の 鉄道模型としての遊び方の一例だと思ってね 

これを 今まで 散々文章で表現しても 誰にも伝わらなかったけど この動画こそが 究極でね こういうのを待っていたんだね しかし それに対して このTwitterの中での盛り上げりがないので あれれと思って 今こうして書いています。

そこなんだね VRMに対しての 各々の考え方捉え方そしてメーカーさんの考え方と 商売としての考え方が これほど 共有というか一致しない鉄道ゲームも 珍しいと思ってね

ハッキリ言って自作車両より こっちの方が よっぽど鉄道模型シミュレーターというゲームで考えるなら 重要だと思ってね それを 散々訴えて来ましたが メーカーさんも そういう連動装置の表示盤を入れて 本物のPRCじゃないが列車編成の運行状況と 実際の車両からの運行の眺めやカメラからの眺めが見られる究極の鉄道模型ゲームこそが おいちゃんの考えるVRM3だったのだが 

それをメーカーさんが やらないで ユーザーさんの方が 先にそういうのを考え実行していた事に 驚きですね

それこそ VRM3を考えるの中や 電子連動装置の表示制御盤のようなJMRIパネルなどや「シミュてつ」などのような感じのルート表示と VRM3版くらいの描写で いいから ルート表示盤の列車番号をクリックすると その車両編成の運転席からの眺めや 定点カメラなどからの画像に切り替えられてね

電車でGOなどとは、また違った 自分でレイアウトを作って ルート表示盤を見ながら そこで 入換やら列車交換そして出発、進行などが出来る感じのVRM3が あったらな〜と つくづく感じるんだね

そこらが外国の鉄道シミュレーターとも違う日本独自の列車運行も楽しめる日本だけの車両中心の鉄道模型シミュレーターが 出来そうだと思ったのだがね

10月23日が VRMの日になっていますが 考えて見たら 2年前の2015年なんだね 盛り上がったのが オフ会をしたりと 楽しそうに外野から見たら そう見えたのですが 今年は、どうなんでしょうかね

まあ それぞれ このVRMに対する考え方や接し方も違うのでね なんとも言えませんが 当時アンケートに答えた記事が ここにあったので 又再登場だ。  VRMユーザーアンケートだそうです。続きからだ。

まあ たしかに反対派の代表みたいなアンケートに対しての答えでした。あれからの2年間を 振り替えてというか この17年近くを 振り返って結局は、相変わらず文句ばっかり書いているのは、このおいちゃんだけみたいですね そういう意味じゃ 文句たれのおいちゃんだ。

これもだ 仮想鉄道模型を目指してのVRMなのか 精巧な作りの描写の車両や部品を中心とした高度な3DCGを駆使した鉄道シミュレーターを目指しているのか そこら辺がね どうも 未だに よく わからないんだね

なんかね たった一週間近くなんだが このVRM3に 触ることが出来なかったので 尚更に このアンケートに書いていた答えが 思い浮かんでね

結局 この手のアンケートでも たった一人の意見は、四捨五入されて切り捨てられますが あれに書いた通り 

VRMの2極化というか初心者向けの新しいVRM3版と 上級者向けのVRM5ですか でも その上級者レベルになって来ると おそらく このVRM5じゃ満足しなくなり 更に上の完全自己制作のBVEのようなものに移行しそうでね そういう観点からも 商売として 面白いのは、爺さんでも遊べる鉄道模型シミュレーターのような「気もするのだが これも 爺さんからの考えだね

でも こやって その夢でもあったルート表示の入ったVRMが 作れるというのが おいちゃんにとっては、何よりの 頼もしい希望の星ですね

車両の運転席など見せられるより このルート表示版を ビュアー画面の下1/3くらいに 全体のレイアウトマップと駅構内の連動図表みたいな「ルート表示とに切り替えられれば これこそ 本当の意味での鉄道模型シミュレーターだと 個人的には、思っているのだがね

鉄道描写に関しては、これは、ハッキリ言って好き嫌いですからね  そこら辺は、後日 又 他の鉄道シミュレーターの動画を紹介するのでね

結局 何が言いたかったんでしょうかね 例え話にもならないのだが 外で作業などをしていると どうしても自動販売機の缶コーヒーを買って飲んでしまうんだが あれ 200ccくらいで 1本まともに買うと130円近くするんだね 確かに 冷たかったり、温かだったりと 助かるのだが 家では、ペットボトル1000ccのボトルコーヒーを 12本入りのケースで 980円で買って来て飲んでいるんだね

同じコーヒーでも 片や1本130円で 片や1本単価82円で5本分が飲めるボトルコーヒーから 缶コーヒーに換算するとだ 1本辺り17円近くで飲める勘定だ。

この お金の換算じゃないのだが 味やブランドさえ気にしなければ 同じコーヒーが飲めるのでね そこが おいちゃんの おたく趣味の 基本の基本の考えでね お金を なるべく掛けないで 長く遊べる そこがね このVRM3の 魅力でもあるんだね どこか 違うメーカーさんで VRM3版を 継続して再販しないかね〜 あのVRM3版特急大全集を 3本まとめたCDロム版を 思い切って9800円で!販売したら 面白いだろうね〜 まあ中身に換算すると 約10万以上の中身ですからね〜 やらないか 

と おいちゃんは、思うのだが 誰も そう思わないで 質の高い物を求めているようなのでね メーカーも お客さんを選んでいるようなのでね  まあ それが普通なんでしょうね
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