新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRM考察

細かい事は、いいから 教えて欲しいね

VRMNXの新しい機能が 次々と発表されるのは、いいんですが どうしても これだけは、知りたいのが 要は、VRMonLineとVRM5パッケージ版とVRMCLOUDの ユーザーの割合が どの位なのか?

当方 今頃VRM5パッケージ版を 購入して これで やり始めようと思ったのですが 段々なんかVRMNXの情報などや このVRM界隈のユーザーさんの 話を 盗み聞きしていますと どうも なんか ほとんどVRMonLineで 部品を購入して やっている人が多いように感じるのですが

ぶっちゃけ 今現在 どういう状況なんでしょうかね VRMNXのパッケージ版が 出て来ても 今のVRMonLineとVRM5パッケージ版のように部品の共有が 出来ないとなると これまた どっちを選ぶべきなのか?

メーカーさんは、VRMonLineとVRMパッケージ版そしてVRMCLOUDの どれを 一番重点的に これから進めようとしているのか? 

なんか同じVRM版の部品が 共有出来ないのは、販売会社が違うからというのは、わかるのですが 例えば 今 VRM5パッケージ版が 在庫が無くなってしまうと これから車両などを 集めようとしても VRMonLineの車両は、使えないんじゃ 益々途中から始めてしまった者は、中途半端な気分になってね

これからの 参考の為に知りたいですね

VRMを価格で考えるか

なんだかんだ鉄道模型シミュレーターが登場してから20年近くが経過して ここのブログも13年目に入っていますが 今日は、この鉄道模型シミュレーターの価格を 昔の記事からの資料を再登場して 比べてみる企画だ。

品物の良し悪しは、素人には、わかりませんが 高いか安いかの判断だけは、出来るのでね あくまでも 自分にとって 使えて楽しいか そして飽きないかが この手のPCゲームの これから高齢社会に入る時代に 余裕のあるセカンドライフを 送れそうもない年寄りには、このネットじゃないPCの中で遊べる仮想鉄道模型こそが 一番 金が掛らず しかも一人で遊べるので いいと自分では、思っては、いるんですがね 

かと言って 天賞堂やムサシノモデルのような本格的な鉄道模型をやれる余裕もない そこでだ 考えたのが 究極の仮想鉄道模型こそが 一番 お金が掛からないお遊びと 昔は、そう思ったのだ。昔はね

まあ 余計な話は、いいか まずは、VRM3版の機関車軍団が 全部で53種類から54種類に増えた話からだ。

VRM3機関車目録1
























これは、去年2018年10月に 追加キットのC62蒸気機関車宮原機関区が 16年掛かってやっと手に入ったからなんだがね VRM3版で あと一つ揃えば パーフェクトなんだが それがやっぱり欲しい153系のVRM3版で 書いたVRM3版追加キット14の153系直流急行電車定価1600円だ。 もし 誰か 売ってもいい方 ご連絡を

そして この前EF66-44の記事を 書いていましたが その時に調べていたついでに VRMonLineの機関車のパーツリストを 調べながら こんなリストを 作ってみました。

VRMonLineパーツリスト機関車編1














VRMonLineの機関車では、電気機関車47点、ディーゼル機関車7点、蒸気機関車8点の 全部で62種類で 64,680ptが 必要になるみたいですね 本来 これらの中から選んでVRMonLineで やる筈だったんですがね
それが セキュリティー問題で駄目になり パッケージ版にしてしまったのですが 段々それが結局 値段的には、お得なような気がしたのだが 全体の流れから考えると なんか違うんじゃないのかと 思えてね

要は、本流は、VRMCLOUDがメインで その支流がVRMonLineで こちらのVRM5版パッケージは、まったく合流しない川みたいなもんで そこに 新しい流れのVRMNXという川が支流のVRMonLineに 流れ込み もし仮にVRMNXのパッケージ版が出て来ても VRM5版パッケージと同じように 合流しない川みたいな感じになるんじゃないのかとね

そして VRMonLineでは、VRM4版パッケージのDLが 出来るようになっていたのを 今頃知ってしまうと 最初からVRMonLineで VRM4版パッケージのDLして やれば 良かったような気がするね

このセキュリティー問題も 要は、一番最初の登録の時の不手際で 向こうさんのサーバーが こちら側をブラックに登録してしまったから おそらく その都度 こちらのセキュリティーも一々外さないと登録した情報(部品)などを 送信できないようになっているんじゃないのかと 素人は、考えるのだがね まあ VRMonLineでも 全部自分で購入した部品などは、向こうのサーバーに登録してあるのでね だから 3.11のように もし万が一サーバーがダウンしたら どうするんでしょうかね そこら辺が 不思議でね まあ そう考えるのは、おいちゃんだけでしょうが あの3.11みたいな災害が 生きている時に また絶対来ると思っているのでね

ここからが 本題だ。 懐かしのCD-ROM版時代は、 やっぱり良かったね〜 ネットでの登録しないで済むのが 一番良かったですね 今は、使う権利を買う為の道具としてのCD-ROM版というのが 常識らしいのですが だから 中古のCD-ROM版も 中々ログインコードが ちゃん書いていないと使えないから 危ないんだね

まずは、2001年のVRM2版を中心にしたパンフレットなどから紹介だ。

VRM3パンフレット2001-1



























2001年当時 VRM3版が 登場し始めた頃のパンフレットから

VRM3 価格リストD














その中のVRM2版を 抜き取ると これだけの種類がありました。

VRM3パンフレット2001-2























こういうVRM2版からVRM3版への移行の過渡期は、今のVRM5版からVRMNXと似ているかも知れませんね

VRM3パンフレット2007-8












そして 具体的な VRM2版を全部揃えると 大体約31,280円になると 調べた結果からだ。

VRM3パンフレット2004-3















VRM3版が 登場してからのパンフレットから 追加キットも 大々的に販売してましたね

VRM3パンフレット2006-4

























パンフレットも ユーザーが 増えて来ると 画像をあんまり紹介しなくて 金額だけで中身がわかる時代でした。

VRM3パンフレット2007-5

























2007年当時だと 新しいVRM4版が 登場して来たみたいで画像で紹介しながらも ユーロシリーズのVRM3版やVRM2版の販売は、まだ続けていましたね その当時に もっと 本格的に このVRM3版を 続けるという意思があれば その当時に 全部揃えたんですがね 当時は、 そこまで 本気になってやっていなかったからね

VRM3パンフレット2007-7






























この一覧表は、2007年当時のVRM3版の値段を調べて おいちゃんが 参考までに作ったものだが 今 思い出したのだが 追加キットの E231系近郊形グリーン車2004年発売1300円も まだ 持っていませんでしたね
もうひとつ VRM2版追加キット 183系第2セット1500円も 持っていませんでしたね

それ以外は、ほとんどあるみたいですね というか それ以外が 全部揃ったのが2018年ですから 長かったですね〜 VRM3版の0号〜7号まで8本で70,800円、 追加キット23本で39,500円、と始めるシリーズ4本で10,000円で ユーロシリーズが8本で16,800円で VRM3版シリーズ全部を購入すると 初期版の値段で 137,100円になるんだね そう考えると これで 20年近くも遊んでいるから 安い買い物ですね

そして 更に 新しいVRM4版が 出て来るに当たり なんとVRM3版の総集編というべき鉄道模型シミュレーター特急大全集という3本の超お買い得CD-ROM版が 3本も出て来て その合計金額が なんと24,100円で ほとんどの VRM3版の車両が入っているCD-ROM版ソフトでしたから そりゃ絶対売れたと思うのですがね

その前の2004年当時のパンフレットでは、VRM4版が 登場した頃と重なったのか VRM3版の0号〜7号まで8本で70,800円が 半額以下の33,500円で 2004年当時に販売されていましたね 

2007年という年が ひとつの鉄道模型シミュレーターの変化点(トヨタの合言葉らしいのだが意味は、知らないが偉い人が良く使っていたので)みたいでね 2008年12月に 新しいVRM5版というのか VRMonLineが 始まるのだが それに絡みVRM3版とVRM4版を これから どうするのか? 悩んだんじゃないのかね メーカーさんは、 なんせ 上昇志向が強い上しか見ない感じがするのでね みんなが同じようなレベルで 上を目指していると 思ったのかも知れませんが その割には、VRM4版の 歴史が 短すぎるように個人的には、感じるのだが もしかして あの散々揉めたスクリプトの問題が 大きかったのか そこは、知りませんがね

VRM4価格リスト1



























今現在 ダイレクトショップでの VRM3版、VRM4版の販売は、行われていませんので この画像のように  VRMonLineしか DL出来ないみたいでね 要は、VRMonLineが 主体で 今までは、動いていたように感じたのだが 果たして これからは、どうなんるんでしょうかね

2017年に調べた VRM5版パッケージ版から紹介だ。

VRM5車両カタログパッケージ1-19一覧

















2017年11月現在で 19本のVRM5版パッケージ版が 発売されて 総額は、220,657円でした。

VRM5車両カタログ追加パッケージ一覧













同じ様に 追加キットが 34本で 86,850円で VRM5版パッケージ版を 全部揃えようとすると 約307,507円になる計算なんだね

でも このVRM5版パッケージ版も 残り僅かだと 聞いて なんでもアップグレードの特典の期限も 迫っていると聞いたので こちらのVRM5版パッケージ版を 何本か 購入してしまったのだがね

こうやってVRM2版からの流れを見ていると 今回のVRMonLineでのVRMNX版のEF58の機関車販売を眺めて居ると 又 このVRMonLineとVRM5版パッケージ版の部品の共有が出来ない 同じ商品でありながら まったく販売会社が違って 共有出来ないという メーカーさんの都合に こちらのユーザー側が 振り回されるのは、どうなのかと思ってね

VRM2版 31,280円、VRM3版137,100円、VRM4版104,400円、VRM5版307,507円と もし仮にパッケージ版で 揃えたとしたら 総額は、580,287円になるのが おいちゃんの試算だ。

本来 鉄道模型というタイトルを付けているのであれば 今でもNゲージを元に鉄道模型シミュレーターを開発しているのであれば これらのVRM2版からVRM5版の車両が 出来具合の程度は、別にして 本来 今のバージョンでも使えるのが 本当の意味での鉄道模型シミュレーターだと おいちゃんは、考えるのですが 同じVRM5版のバージョンでも 販売先が 違うから部品が共有出来ないというのは、まるで 鉄道模型の 同じHOゲージの16番に 違うHOJみたいな13丱押璽犬法‐ー蠅縫押璽犬鯊悗┐討い襪茲Δ忙廚┐討

まあ これもだ ネットのセキュリティー問題で 重複して VRMonLineの部品とVRM5版パッケージ版を購入してしまい そして 今VRMNXが 登場して来て また浦島太郎になるのは、ご免なのでね

使えないものに お金を払うのが 一番嫌なので そこら辺のお客の深層心理を 理解して欲しいのだが やっぱり無理か じゃあ どういうユーザーをターゲットにして これから開発して行くのでしょうかね

色々外野から眺めていると 将来的には、VRMCLOUDの発展形で 優良ユーザーと一般会員ユーザーとの混合した 新しい形の今流行のオンラインサロンのような形のものなるような気がしてね

今日は、少し 突っ込んだ記事を 紹介しました。 このVRMonLineとVRMCLOUDとVRM5版パッケージ版の関係性が不思議だったのと どれが本流で 残るのか?そこが知りたくて書いてみました。

VRM5自作コンテナが 続々登場だ。

VRM5自作コンテナ部品カタログみたいな感じのものを 作っています。 その 画像fだけを まとめたものを 紹介だ。

VRM5自作コンテナ部品集大成2




































自作コンテナ部品のコンテナ分だけ 集めてみました。カタログの方には、部品の名称も 入れていますが 改めて こんなに沢山コンテナ部品があったなんて 10年目にして知る これも 貨物編成を 中心に これからVRM5版の方は、楽しもうかと 全然 レイアウトなどは、作っていないし この貨物編成も 走らせていない

けど この自作コンテナ部品だけは、ビュアーで 確認しながら 只今 動画で 自作コンテナ車両コレクションといて 作ってみました。 その第1弾を 紹介だ。



まだまだ 第2弾、第3弾と 作っていますが 時間が 掛かってね 中々VRM3版のレイアウト作りが出来ませんが まずは、この自作コンテナ部品カタログを 作るのを 優先しますかね


一から教えて貰いたいのだが

おそらく この界隈で この鉄道模型シミュレーターのVRM5とVRMonLINEとVRMCLOUDに関して 詳しく知らないのは、このおいちゃんだけだと思うのだが いま巷じゃ VRMNXのβテストアンロックキャンペーンの期間を3/31まで延長しました。 という 話題が 賑やかしてますが これの意味が さっぱり わからないんだね

VRMNX-ベータ版1


















このアンロックという意味が まず わからないのだ。 まあ その前にVRMonLINE自体のシステムが よくわからないのだが 大体 10年近く経過して やろうとしているのが そもそも間違いなのだが これもだ VRMNXを 一からやろうとするには、 このVRMonLINEで 馴れて置かないと 駄目なのかと思ったのだが まず ここのVRM4版が あっての VRMonLINEというのが まず わかりませんでした。

VRMNX-ベータ版2















おそらく VRM4版の各バージョンを持っていれば各2000pt払えば VRMonLINEで 使えるという意味なんでしょうかね そして 今回のアンロックキャンペーンは、 VRM5版に対して VRMNXで 使えるようにする為に

VRMNX-ベータ版3

















これらのポイントを 支払えば そのまま VRM5版の部品とかが 移行出来るという事なんでしょうか でも 確か VRM5版のパッケージ版は、今 やり始めている途中なんですが VRMonLINEとは、まったく別物で 部品の共有は、一切出来ませんが このアンロックキャンペーンでは、VRM5版のパッケージ版が 新しい VRMNXのonLINE版で 使えるという事なのか そこら辺が さっぱり わからないんだね

コメントで 問い合わせは、しないで下さいでは、まったくの 素人で これから 一から やってみたいと思う人は、どこで調べて どこに聞いて始めるんでしょうかね

そもそも 次世代鉄道模型シミュレーターという触れ込みでしたが どこが 今のVRM5版と どう違うのか それすら わかりませんが 自分は、次世代というからには、 今までにない 新機能の まったく新しい鉄道模型シミュレーターだと思っていました。

しかし 段々こうやってVRM5版の部品が 移行できるとなると VRM4版からVRM5版に 移行した時と同じように感じて そして 又 このβテストアンロックキャンペーンで VRMonLINEでの取り扱いが 始まり その後 また パッケージ版が 出て来て 今のVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDのような関係のままで 進んで行くのか そこら辺が これから先どうなって行くんでしょうかね

なんか次世代という まったく新しいVRMNXが 出て来て この際一から やれそうだと思ったのですが もし仮に 今と同じようにVRMonLINEが始まり後からVRMNXのパッケージ版が 出て来たら 初心者が 一からやりたいと思ったら どちらを 選べばいいのか そういう具体的な 初心者でも取扱えるのかどうかという もっと一般受けするような言葉とか説明が 欲しいのだが そういうのが ないからね〜

買わないんじゃなくて わからないから買えない ここの立ち位置の違いが 作る側と売る側と購入する側の噛み合わないのが この鉄道模型シミュレーターの一番の問題だと 20年近く眺めていると感じるのですがね

いくらでも やりたいと思っている人は、居るのですが おいちゃんのような スッポンみたいに 離れない人は、少ないのでね 鉄道模型シミュレーターというゲームは、この通り最高のゲームなんですが なんか足りないんだよね 初心者に対する 買って貰いたいという 説明がね

まあ 最初から 上級者向きのゲームだとは、わかっていましたが VRM3版までは、そうでは、なかったような気がするね  今は、レイアウト作りは、VRM3版で 信号関係や自動運転は、VRM5版で やろうかと思っていますが もしVRMNXが 一から揃えられてやれるのなら これまた 考えるのだが そういうのを 考えるだけで 本当に 疲れるんだね だって 最初の一歩を間違えると 鉄道模型の16.5个13个隆兇犬砲覆辰討

まあ そこら辺が 仮想鉄道模型でも 派閥でもあるのかね〜

追伸

自作コンテナの部品を VRM5版の方に入れました。 なんとファイルの数で約300で どうして こういう一番の目玉を 目立たない所に置いておくのかね 貨物好きには、涙、涙で 製作者の方々には、感謝、感謝です。 まだ走行は、させていませんが まずは、自作コンテナコレクションを A4に印刷して 15枚です。 この印刷物を 眺めているだけでも 楽しいです。 今 個人的な VRMマガジンのような 参考資料ガイドとして 今回の自作コンテナとか 色々A4ファイルにまとめて 自分のカタログガイド本にして 作っています。

しかし 丸一日掛かって自作コンテナ部品をコンテナ部品に入れたのですがVRMonLINEのコンテナ部品には、入っていないんだね なので こちらは、諦めました。 まあ それが オンラインゲームなんですが まあ 車両は、一番の 生命線ですからね メーカーにしてもユーザーにしても

VRMonLINE初体験だ。続きから

未だにVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDの違いが理解出来ない浦島太郎です。 結局 一番やりたかったUSO800さんなどの自作車両やコンテナを 走らせてみたかったのですが 色々あってVRMonLINEとVRM5版の両方を しかも 同じ車両が入っているバージョンを 購入してしまい 挙句の果てに 自作車両は、VRMCLOUDでしか 使えないと 聞かされ まあ なんと アホな事をしてしまったと 後悔しています。

というか10年近く経過して 今年からVRMNXも 登場しようという時期に なぜ 購入してしまったんでしょうかね HOゲージの鉄道模型と 比べてしまったのが間違いでした。まあ しょうがないか やっぱり レイアウト作りは、VRM3版が 一番 おいちゃんには、 お似合いだったんですね 罰が当たったようなもんです。 

でも レイアウトは、無理でも なんとか 自動制御の走行だけは、させてみたいと こんな誤魔化し自動制御の動画だけは、作ってみました。今更 こんなの作っても しょうがないのだがね



全てが わからないので702さんのブログなどを調べながらやっていますが やっぱり最後は、スクリプトが 作れないと完全な自動制御は、出来ないみたいですね 自動センサーだけで どうやって閉塞区間の 単線自動運転が 出来るのか? 三日程掛かってしまいましたが その間 こちらのVRM3レイアウト制作や 他の塗り絵が 進まなくて こりゃ大変なものに手を出してしまったと ガイド本が ないとマニュアルだけじゃおいちゃんの頭じゃちと無理ですね

ましてVRMNXが 登場したら 一からやるのに便乗しようなんて考えたのは、大間違いでVRM4、VRM5が 出来なければ その上は、出来ません これが 鉄道模型シミュレーターというゲームで しかも 全部 自分で 独学で勉強しないと 進級出来ないので やっぱり 落ちこぼれの おいちゃんは、 外野から眺めて楽しみますかね

VRMonLINE初体験だ。

今年最後の夜間作業のお手伝いも今朝で おしまいで これから年末年始に向けては、毎日が VRM三昧の毎日になれれば 最高なんですがね〜 まあ そうも行かないでしょうがね〜

ところで VRM界隈がVRMNXのβ版の記事で毎日盛り上がっているようなので この前から このVRMonLINEの体験版でも経験してみるかと 挑戦していました。 ところが それこそ トレトレが機能していた頃だから 2008年頃ですかね 一応 トレトレだけには、登録は、していたのですが その当時のPCが 一旦調子を悪くして 今でも使っているのですがHDの中味のリカバリーして総入れ替えをしたら どうも その後 Windows10になってから 益々おかしくなって メール関係が 上手く機能してないみたいなんだね

それが原因で 登録してある感じなんだが もう一度確認の登録みたいな返事を送っても全然返事が来なくてね 仕方なく こちらの方のPCで メールアドレスなどの変更届を出して登録確認をしていたのですが こちらも 返事が来ないんだね でも なんとか ログイン出来る状態になったので さっそく開いてみました。

その前に 少し VRMonLINEのDLとインストールの手順を紹介だ。 素人には、難しいんです。

VRMOnline試運転1  VRMOnline試運転2










まずは、なんとか ここまでは、DLしてインストールは、出来た感じなのだが ここからが大変でね レイアウトを開くのに3日間以上も掛かってしまいました。 なんとか やっとこさ開いたレイアウターで 簡単なレイアウトを作って いざ 走行試験だ。

VRMonLINE-導入画面2













ところが いざ ビュアーを 開こうとすると この画面なり これまた やり直しだ。 その間に この前 ここで紹介したやるやらない前の問題なのだがの記事にあるように 要は、この原因と直し方も トレトレに直接聞けなくて あっちこっち探していたんだね で ようやく ここのマニュアルが開けて 原因が わかりました。

VRMonLINE-導入画面3



















このdiretXは、DLした時に一緒にファイルとしてフォルダの中に入っていたのだが それを見落としてVRMonLINEだけを インストールしてしまい すっかり忘れていました。 で なんとか インストールして 簡単なレイアウトを 作って見ました。 それが こちらです。

VRMonLINE-導入画面4












複線で分岐を配置して分岐部分を 通過するという感じの走行を 楽しもうと思ったのだが これがね 初心者なので まさか こんなに列車編成を 運転するのに 面倒な設定が沢山あるとは、夢にも思いませんでしたね

VRMonLINE-導入画面5













上の画像の車両編成エディターだけでも これだけ設定の種類があるんですね〜 車両編成だけで こんなにあって しかも聞いた事のない リソースとかスクリプトエディターとか出発設定とか 車両を走らせるだけで こんなに 細かく設定しないと 動かないんですかね 知りませんでした。

段々眺めていたら 結局 VRM4版を 経験しないと ちと 丸っきりの初心者には、手元にしっかりしたガイド本でもないと こりゃ難しい感じだね 

こうやって 改めて眺めて見ると まあ よくVRM5版の動画など 上手く作っていますね〜 全て こういう操作をマスターしての走行動画なんでしょうが まあ ここまで来ると レイアウト作る以前の技術の問題なんでしょうかね まずは、操作を覚えないと 動かす事が出来ない感じでね ここが 年寄りには、ちと キツイかもね

一応 超初心者が 485系編成を走行させた動画を作って見ました。 もしかしたら 最初で最後か それとも 又 挑戦して 新しく始まるか まあ 来年の お楽しみだね



それにしても VRMonLINEで 車両を運転するだけでも これだけ面倒な事なのに VRMNXのβ版なんて 夢の又夢だね 皆さん やっぱり それなりに技術があるからやれるんですかね〜 それとも おいちゃんだけが 駄目なのか 人を選ぶゲームだね 罪作りだね お金を出せば誰でも遊べるゲームじゃ 作る方も 遊ぶ方も 許さないんでしょうね だったら 最初からRailSimとかBVEとかMMD鉄道のような自作ゲームでも いいような気もするのだが 手間暇や 車両の出来やシステム構築を 考えると この鉄道模型シミュレーターに敵う 鉄道シミュレーターは、国内には、ないからね〜 鉄道模型シミュレーターの初心者用が欲しいね〜

「お金を出せば誰でも遊べるゲーム」 高いとか安いとかの前に 「使いこなせる」か「使いこなせない」かの 問題が 一番 おいちゃんとしては、重要なんだが 誰も そう思わないからね〜 それが本来の有料ゲームだと思うのだが 本当に人を選ぶからね〜 せめて 24時間フルサポート付の有料個人ゲームとして いつでもサポートしてくれたら 最高なんだが やるからには、上級者のようなレイアウト作って 車両を走らせ動画にして 見せびらかせたいからね それが 楽しみなんだがね

やるやらない前の問題なのだが

今週は、ずっと 久しぶりの夜間作業で 寝起きの状態だ。

さて巷では、VRMNXのβ版スタートの関連記事で盛り上がっていますが そのβ版スタートを やっているVRMonLINEのトレトレの仮登録したページから 登録して いざ本題のVRMonLINEにたどり着かなくてね

なんででしょうかね こちらのPCの問題なのか せっかく サイトのアドレスを 送られて来ても まったく開かず 固まって反応しないんだね

トレトレメール1






























上の画像のように メールで返信は、来たので 上記のサイトを開こうとしたら 開けないんだね そして一番下の 問い合わせだかは、開けたので メールで 問い合わせしているのだが 返事は、来なくてね

要は、VRMNXのβ版スタートとかの問題以前の問題でね こういう問題が 素人の年寄りには、多くてね まだ 日本のメーカーさんは、いい方ですがね これが 海外のゲームサイトだと 英語表記だから もう大変 いくら翻訳ソフトがあるから大丈夫だと言われている時代ですが 途中で 間違ってしまうと さあ 大変だ。

この前のソフトバンクのスマホの通信障害と同じでね ど素人は、 どこに原因があるのか わからないのでね 要は、自分自身のPCの問題なのか それとも 他の人も同じように 開かないのか 

懐かしのVRMのリーフレットから1

この前 ちょこっと部屋の整理をしていたら 昔の鉄道模型シミュレーターのCD-ROM版を 購入した時や ユーザー登録のハガキを 出していた頃には、リーフレットが 送られて来てた そのリーフレットが 出て来ました。

一応 ほとんどは、残っているのですが いつの頃からか 忘れましたが おそらく VRM5版が 出始めた頃から VRMを購入しないユーザーに対しては、HPなどを 見て欲しいとの事で 送られなくなったんでしょうかね

まあ そういうダイレクトメールという紙媒体の時代も 無くなり始めた頃だからね〜 だから こそ逆に このHPやブログでの情報が欲しいのだが それが いつの間にか 制作者側と販売者側というのか すっかり なんか別れたように思えるのだが そう勝手に思っているのは、おいちゃんだけか

次世代VRM3カタログ1















上が 2006年当時の 多分一番最後のVRM3版のCD-ROM版の紹介が 載っていたリーフレットだと 思います。 手元の資料だと 統合版特急大全集1(0〜3号)が 2006年2月発売で 特急大全集2(4〜7号)が 9月発売なので その直前に送られた来たリーフレットだと 思いますね

ちなみに 統合版特急大全集3(追加キットから全部では、なく 選定して入れた)と 書いてあったのだが こちらは、2007年12月と 1年遅れで 発売されたのだが この1年間に色々どの車両を入れようか あったんでしょうね〜 今日は、VRM-NXの次世代VRMに 技術的な話などは、とてもじゃないが ついて行けないので こういう値段の設定と 車両の選定に関しての アホ話を 中心に 一人 漫談だ。

当時の統合版特急大全集1の宣伝記事からだ。

特急大全集VRM3版第1号CM-1


















この記事の内容だと 0号〜7号まで 8本が入っているように見えますが 実際は、0号〜3号の4本の中からしか入っていないみたいでね だから8本で 合計74340円が 13020円と勘違いしてしまうのだが 実際は、4本で合計37170円が13020円ですからね そこら辺は、 VRM3 10年目の変遷5に 書いていますので

それにしても このVRM3版8925円のIMAGIC版とTomix版10395円では、1470円の差があってね 約16%Tomix版が 高いんだね ここが 鉄道模型シミュレーターという鉄道模型から離れられない大人の事情なんでしょうか なんてね 技術は、さっぱり わからないので 技術じゃない部分を 掘り下げるのが 井戸端会議なのでね だって 難しい技術の話しは、若い人に お任せして この鉄道模型シミュレーターの 斜めから眺めるしか 楽しみようがないのでね レイアウト作り以外はね

次世代VRMカタログ2007.9















上の価格表が 2007年9月当時の VRM3.2版のCD-ROM版の値段からだ。この時には、 もうVRM4版は、最初の第1弾の0号が 2004年11月にリリースされて その後2007年9月までには、0号、1号、2号、3号、4号、5号、6号、7号そしてVSE小田急ロマンスカーの9本のVRM4版のCD-ROM版が 販売されていました。

これも 早かったね〜 VRM3版からVRM4版に移行するのが 2004年11月にリリースされて わずか3年で 次世代バージョンを考えそして その間も VRM3版を 発売していたんだから ロシアの二枚下外交じゃないが 策士なんだね〜

次世代VRM4カタログ2
















このリーフレットの上が VRM3版第7号の紹介で 下が 新しいVRM4版0号の紹介記事が 同時というより VRM4版0号の記事の方が 大きいんだね

次世代VRM4カタログ1
















気が付きましたか? IMAGICさんは、「次世代」というコピーが大好きなんだね〜 残念ながら VRM5版が登場した2009年2月に第0号が 登場した時には、リーフレット等は、来なかったみたいでね このVRM5版が 登場した時も 「次世代」というコピーを 使っていたんでしょうかね

結局 このVRM4版は、0号〜10号までの11本のVRM4版基本バージョンが約5年間で販売されていた計算だ。

その後に登場したのが 今現在のVRM5版とVRMonLINEの車両だから 約9年近くも 続いている計算なんだね そう考えると 一番長かったのかね〜 VRM5版は、0号+〜14号+まで 18本近く販売されているので 今回のVRMNXも 更新という考えからすると 遅かったのかも知れませんね

この次世代という言葉がね 商品だけじゃなく 会社や人材も次世代対応に入れ替わっているのか なんてね スケベな想像をしてしまうのだが 今までのスーパーバイザーに代わって どういう感じで このVRMの戦略というのか 商品開発と 車両選定が 行われているのか まったくの闇なので こちらは、限られた情報から 推測して 自分だけで楽しむ これも一種の鉄道模型シミュレーターの 技術は、他の皆さんにお任せして井戸端話で 暇つぶしだ。 

鉄道模型Nゲージの車両と比べて この鉄道模型シミュレーターの車両は、どの位が 自分にとって適正価格なのか そういうアホな考えをしているから 進化しないのだが でもね 鉄道模型シミュレーターが進化して行くという事は、N ゲージ車両とは、違う方向性で より精巧な車両に生まれ変わっているのだから 今までのような 価格で行くのか それとも まったく 新しい層を狙って HOゲージ並みの値段設定を狙っているのか 

そういう 中身云々よりも 値段が気になる そこが素人おっさんの興味の対象なのだ。さて 今が VRM5版からVRMNXへの 転換期なんですが ここが 問題なんだが 果たして このVRMNXは、VRM5版と 重複して販売されるか そして VRM3版の統合版特急大全集のようなVRM5版は、出て来るのか?

まあ これは、無理でしょうがね それよりも このVRM5版のCD-ROM版の在庫が どのくらいになったらというのがミソじゃないのかと思ってね CD-ROM版というよりは、車両などをDLするに当たっての 承認、承諾する為のキーカードみたいな基本の導入編用CD-ROM版を購入して その後は、DLで 車両を購入する形になるのかと思ってね その形式が 去年 おいちゃんには、出来なかった動画だけで満足 鉄道シミュレーターで 使っていたTS-2017と 同じような方式になるような気がするんですが どうでしょうかね ならないか

どっちにしても 苦手で出来ないものは、出来ないのが おっさんなのでね そこら辺が 噛み合わない原因なんでしょうかね あくまでも お遊びなのでね 

やっぱり凄いねVRM5の画像は、8

VRMポータルのTwitter記事の画像から 紹介

VRM5画像ビューわかしおさん20

















E233系2編成が カーブホームに停車している画像ですが この並び方が いい感じだったので紹介だ。 それと ホームと車両との このピッタリ感が いいねえ〜 やっぱりVRM5版の車両は、線がきめ細かいのか スッキリしていますね

VRM5画像ビューわかしおさん21
















こちらは、115系の揃い踏みですか 下の紹介文言を眺めていたら やっと わかりました。11月5日で 115系の日という オチだったのですね 気が付きませんでした。 なら11月3日なら113系の日なんちゃってね

と書いて 調べたら なんと113系の日もありました。103系の日もありました。10月3日だそうです。

まあ 内輪の鉄道車両の誕生日だと思えば なんでもアリかもね

Japan Trainzの動画が凄い

まさか いつの間にか Trainzが こんなに日本の車両やレイアウトで上陸していたなんて 全然知りませんでしたね まあ動画を ご覧下さい



なんですかこれ 103系からE6系の新幹線まで あらゆる日本車両が 所狭しと登場だ。 しかも 全体を眺めてみると なんか鉄道模型風のジオラマ仕立てじゃないですか なんか 昔 動画で見ていたTrainzと 感じが全然違うので 目を疑いますね もう1本 同じ方の動画から



これまた 恐れ入りました。上には、、上が居るもんだね〜 これが 長年この鉄道シミュレーター界隈を覗いていると感じる 隠れた才能の持ち主は、突然現れ 既存の上級者の位置は、脅かされる そういう下剋上を 眺めていると この鉄道シミュレーターの頂点は、どこにあるのか? 野次馬的視点で 眺めていると 面白いのだ。 しかし こういう方が それぞれの鉄道シミュレーターには、牽引してくれる人が 必ず一人は、居るんですね〜 この動画をUPしているのが くろたつ青さんという神戸の方らしいのだ。



なんか ここまで 沢山の車両が 出て来ると 鉄道模型シミュレーターで いつも言われている許諾権って どういうものなんでしょうかね しかも 1本のソフトに これだけ入っているのか それとも車両は、別なのか



まあ こういう情報も 知らないのは、おいちゃんだけなんでしょうが 鉄道シミュレーターの動画を 並べて比べると 色々面白いね〜 車両の作りと レイアウト作りがね さて これから この鉄道シミュレーター界隈の世界は、どのように 変化して行くのか まあ 素人目線で 考えてしまうのは、動画の人気度でしか その鉄道シミュレーターの人気を 知らないのでね

 そもそも この手の鉄道シミュレーター関連だけの情報サイトや鉄道雑誌みたいなものがないから 自分で 探して こうやって動画を紹介して 初めて 鉄道模型シミュレーター以外でも これだけの ライバルゲームが あるのでね いわゆるバトル(競争)して その頂上を 目指すのも 外野から見ていると 面白いのだが 相変わらずのVRM3版を 続けている限りは、頂上は、見られないけどね

いよいよ 鉄道シミュレーターの世界も 日本が舞台の鉄道新時代に突入なんでしょうかね こりゃ IMAGICさんも うかうかしていられませんね
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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