新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRM考察

VRM5パッケージ版レール部品から

別なブログで 自分が持っている VRM5パッケージ版の0+、2+、7+、8A+の4本だけの部品を集めて部品カタログを 作っていました。 その中から レール関係の部品リストが出来たので ほんの障りだけ紹介だ。 まずは、Tomix版のレール関係をまとめてみた。

VRM5パッケージ版部品リストTomixレールベスト50B
















そして こちらが IMAGIC版のレール関係からだ。
VRM5パッケージ版部品リストIMAGICレールベスト50B

















レール関係の部品リストを 紹介しながら まだ 全然これらのレールを使ったレイアウトを 作っていないので フレキシブルレールなどの使い方など さっぱり わかりません

まあ なんでも 最初は、今現在ある 部品の中味を 確認して置かないと 始まらないのでね それから ゆっくりレイアウトなどを 作るつもりだ。要は、人様のレイアウトを 開こうとしても 結局 部品が不足してビュアーが 開けないのだ。

この全部のパッケージが揃わないと 思うようなレイアウトが出来ないじゃなく 今あるパッケージだけで どこまで出来るのか 逆転の発想で考えると やっぱり 最初に部品を 把握していないと 途中で やる気が なくなるのでね まあ こういうのも 他で やっているよというアピールみたいなもんだ。 画像は、縮小しているので 大きい画像は、別ブログを眺めて下さい

年代別パーツセットから

IMAGICさんの ブログで VRMONLINE お得な年代別パーツセットという記事が 載っていました。年代別アンロックまたは全部品アンロックでVRMONLINE-NXでも使用可能です。ということで VRMONLINE 2008パーツセットA、VRMONLINE 2008パーツセットB 、VRMONLINE 2009パーツセットA 、VRMONLINE 2009パーツセットB 、VRMONLINE 2009パーツセットC 、VRMONLINE 2009パーツセットD の5種類が 新しくVRMONLINEのシステムセットとして 40%OFFで 販売されるそうだ。

最初 毎回の車両詰合せセットなのかと 思ったら VRMONLINE 2008パーツセットAやVRMONLINE 2009パーツセットC などは、車両以外の線路などの部品も入っていて どういう趣旨なのか よく わからなかったのだが 安く買えれば いいのかとも思った。がしかし これ一体 誰をターゲットに販売するのか 不思議でね まったくの初心者に購入して貰う為に 企画したのか それとも 今までのVRMONLINEのユーザーを対象に 企画されたのか
そこら辺の真意が 伝わらないのだ。

一応 まだ VRMONLINEのユーザーで ポイントも若干というか 商品を買えるくらいは、持っていないのだが なんせVRM5版パッケージ版に切り替えてしまったので VRMONLINEは、使えないのでね 本来なら 高くてもいいから VRMONLINEの車両が 欲しいのだがね まあ 今更 言ってもしょうがないのだが

まずは、この中から VRMONLINE 2008パーツセットBという車輛だけだったので583系を調べて見ました。

VRMonLineパーツリスト特売セール1


















パーツショップでVRMONLINEのシステムセットを開くと 右上の画面が出て来て 更に パーツ一覧の全てを開くと このように 車両の番号だけが 並んでいるだけなんだね これ まず素人さんが見たら なんのこっちゃで 見る気もしませんな〜 これ本当に 誰に対しての説明なんでしょうかね

昔は、VRM3版の頃は、もっと 親切に細かく車両の画像も一緒に説明を付けて出してくれたものですが なんか こういう ちょっとした事がきになってね 例えば この車両番号だって ただ並べるじゃなく 種類ごとに並べて なぜ 今 お買い得なのか! そこを強調するようなフレーズを付けるとか 一応試しに お遊びで 作って見ました。

VRMonLineパーツリスト特売セール2



















おいちゃんが チラシ的に作るなら こんな感じで どのくらいお買い得なのか そこを 数字を使って具体的に説明するのだがね どうですか こっちの方が 中身が わかるでしょ

それに40%OFFの7790Ptも 本来合計が 12980Ptなら7788ptになるので 勝手に四捨五入して 7790ptにするのは、普通のお店では、考えられないね この場合は、7780ptにすべきなのが 昭和までの商売の考え方だったが 意外と そういう点では、今の時代は、考えが違うのか

そうなんでも そうだが 一応 消費税に付いて言うなら あれは、1円以下単位の端数の計算なんだが 切り捨てでも切り上げでも どっちでも いいらしいのだ。昔 税務署で聞いたのだが それで ここで 困るのが 消費税に関して 四捨五入して切り上げて来る業者などが たまにいたのだが ほとんどは、切り捨てにして来る所が多かったのだが あれは、本来そのまま税金として持って行かれるものと勘違いされていますが あれは、一旦会社とか商店にプールされて まとめて 後で税金として別枠として支払うのだが 消費税で儲ける気がない会社は、切り捨てだけど その切り上げした分を 後で税金で支払う時は、切り捨てで計算するという せこい会社があったのを 思い出しました。 まあ くだらない話かもしれませんが コンビニで 1円足りなくても 負けてくれない世の中ですからね ちゃんと表示で40%OFFと書いて以上は、端数が出た場合は、切り捨てにするのが 本来は、店では、当たり前ったという 昭和のお話でした。

それにしても せこいね ポンと 気前よく200億円も館山市に寄付する人もいる ご時世に だから 他の人とは、どうも 話が噛み合いませんな〜 まあ お金には、うるさいのかも知れませんね

この記事は、誰が書いたのか

たまたま 見付けた 鉄道模型なびというブログなのか サイトなのか よく わからないのだが
c 2018  鉄道模型なび. App Landing Page By Rara Theme. Powered by WordPressというのが一番下にクレジットされていました。

この記事の中で「鉄道ファンも納得する人気の鉄道模型シミュレーターとは」という記事だ。2018年7月16日にUPした記事みたいなのだが これは、中の人が 書いた記事なのか それとも このVRM界隈の人なのか でも よく眺めていると 小学生でも遊ぶことが出来ます。と 入門用のソフトを購入すれば小学生でも十分遊ぶことはできます。2001年の初版が販売された鉄道系シミュレーター3には、「はじめる!鉄道模型シミュレーター3セット」というパッケージがあります。とも 書いてありました。 この2018年に廃盤になっているVRM3版の、「はじめる!鉄道模型シミュレーター3セット」の話しを書くのも なんか 話が噛み合わないのだが

それでも かなり詳しく紹介されているので 面白いのだ。 アプリで楽しむ鉄道模型というページでは、スマートフォンで手軽に楽しめる鉄道模型のアプリを紹介で 鉄道パークZとかドイツで製作されたsimutransというアプリを紹介したりと 他の鉄道シミュレーターも紹介しているみたいだ。

ここでも1989年に発売され、今でも根強い人気を誇っている鉄道模型シミュレーターと 間違った表記が書いて有りましたが まあ 不思議な鉄道模型シミュレーターの紹介サイトだったので 紹介してみました。

情報が遅すぎるんでは、

VRMNXのキハ58系の販売が2019年10月24日に販売になったのですが このキハ58系が かなり昔に紹介されたいたのを たまたま ここの井戸端会議の記事で 見付けて それで 少し調べて見た。 まずは、2013年11月12日に 書いていたブログの中からの画像を紹介だ。

IMAGICブログニュースキハ58系2013年11月A










この右側のVRM5版で発売されると思ったキハ58系が 実は、2013年11月11日のIMAGICブログに載っていたんですね 「開発」制作途中の車両をちらりと というブログ記事だ。

IMAGICブログニュースキハ58系2013年11月















この記事を探すには、苦労しました。 検索では、調べられなくて 結局は、右側のカレンダーを 1回づつクリックしながら 2019年12月から2013年11月まで 100回近くクリックして ようやくたどり着きました。その時の画像を参考に 上のVRM3版のキハ58系の塗り絵を 作っていました。

IMAGICブログニュースキハ58系2019年8月




















そして 今年2019年8月24日に ブログに載った記事の画像がこれだ。 要は、上の画像と下の画像は、同じじゃないのか? 

IMAGICブログニュースキハ58系2019年10月




















2019年10月24日の記事に載っていた完成した画像が上の画像だ。 これを見て 思ったのが 開発という文言の意味の中味が よく理解出来なくてね 6年以上も なぜ スルーして来たのか そこら辺を この界隈では、触れないので 野次馬的な視点で この販売時期について考えてみた。

それと これも誰も触れない D51ナメクジの話題からだ。

IMAGICブログニュースD51なめくじ2018年1月



















わざわざ2018年1月5日の新年早々の御挨拶代わりに出て来た記事だが これも なんだかんだで2年近く経過するのだが 上のキハ58系にしても 6年も前に紹介されていたら 普通 VRM5版で 出て来ると思うのだが しかし 誰も そこを指摘しないのが不思議でね その後の情報を一切流さない そういう販売の仕方が まったくもって よく わからなくてね

自作車両に関しても 気になっていた事を 書いてみます。

IMAGICブログニュースEF510レッドサンダー2014年11月





















VRM5版は、一応4本のパッケージ版を持っています。ほとんどが 貨物編成をメインに揃え 機関車関係だけを中心に揃えていました。 その中で どうしても 欲しかったのが このEF510レッドサンダーだ。 しかし この自作車両は、VRMCLOUDに登録しないと 見られないのだが この自作車両で EF510レッドサンダーが 出て来てしまっては、その後 IMAGICさんでは、VRM5版では、販売は、しないようですね

しかも なぜか IMAGICさん そのものが 自作車両に 車両を投入という 

IMAGICブログニュース江ノ電2016年9月




















なぜ VRM5版で 追加キットとして販売しないで VRMCLOUD向けに 作るのか

IMAGICブログニュース江ノ電2016年9月A





















このIMAGICさんが 自作車両を 出してから EF510レッドサンダーを作った作者さんが その後 登録していないようで なぜか 自己紹介もないみたいでね ここのVRM5パッケージ版とVRMonLINEとVRMCLOUDの車両に関する 仕訳は、 どういう基準なんでしょうかね

そして もっと不思議なのが このVRM5版のEF510北斗星仕様だ。

IMAGICブログニュースEF510北斗星2014年11月online1

















VRMonLINEだと 770ptで 購入出来るのだが これがVRM5パッケージ版追加キットだと

IMAGICブログニュースEF510北斗星2014年11月ダイレクト1

















CDR版だと1362円とダイレクトショップでは、販売されているのだが このEF510北斗星仕様のように 値段が高くても VRM5パッケージ版追加キットとして 例えばVRMonLINEの200系東北新幹線とか 自作車両のEF510レッドサンダーを 販売して貰いたいのだが なぜ車両によって 異なるのか

値段が高いとか安いじゃなく VRM5パッケージ版やVRMonLINEやVRMCLOUDに関係なく車両に関しては、値段が高くても どのバージョンでも購入出来るような販売方式は、出来ないものなのか

そこが この開発に時間が掛かり過ぎるのと 中の販売経路の車両の分配が どうも見えない力関係が見え隠れして そこが この鉄道模型シミュレーターの一番のネックだと思うのだが まあ そう考えているのは、おいちゃんだけですがね ユーザーの立場で考えれば どのバージョンも車両に関しては、平等に揃えられるというのが コレクターとしての鉄道模型シミュレーターの車両として考えるなら 値段が高いとかじゃなく そのバージョンで 全部の車両を揃えたいと思う人も いるんじゃないのかとね

そういう販売に関しての話題が少なかったので 一言書いてみた。車両だけを集めてみたいと思っているユーザーも いるんじゃないでしょうかね

VRMNX-200系新幹線

少し遅い話題だが VRMONLINE-NX 200系新幹線 の記事から広げてみた。 まず この200系新幹線は、VRM3版にも VRM5版にも 一応入っていたと 書いたら 今調べたら VRM5版には、入っていなくて VRMonLINEのパーツ部品として2018年6月16日に登場していたんですね ここからして おかしいのだ。 なんで2018年6月にVRMonLINEのパーツ部品と 登場して VRM5版パッケージ版には、入れず そのまま VRMNXに登場させるのかVRM5版とVRMonLINEの部品の共有が 出来ないので 結局 VRM5版パッケージを主体にしている人から見れば この200系は、使えないんじゃないのかとね

200系新幹線VRMNX対VRM3版A














自分は、このVRM5版とVRMonLINEの部品の共有が 出来ない事に対して憤慨している一人なので 本来 値段が高かろうが VRMonLINEやVRMCLOUDの自作車両も お金が高くても車両が欲しいというコレクション趣味の素人には、どちらでも 使えるようにして欲しいのだが まあ 終わったことなので いいか

しかし 上の画像が VRM5版じゃなかったVRMonLINE版の200系と VRM3版を比べた画像です。今回登場したVRMNXの200系とVRM3版の200系を 並べてみました。 お遊びで VRM3版の200系の扉の部分は、塗り絵で 遊んでいます。

200系新幹線VRMNX対VRM3版B














VRMonLINE版の200系とVRMNXの200系では、色目が 全然違うように見えるのですが 本物を見てないので なんとも言えませんが しかし なんで この200系新幹線のドアを 開くようにしたのでしょうかね もちろん客室の内装も しっかり作くられているんでしょうかね

それにしても 未だに このVRM5版とVRMonLINE版そして 今度のVRMonLINE-NX版とNXオリジナルパッケージとVRM5互換パッケージと鉄道模型シミュレーターNX アンロック製品と 何がなんだか さっぱりわからない  無料ですぐに鉄道模型シミュレーターNXを始められる「スターターキット」をゲットしよう!という文言もあるのだが やっぱり これを 一発で理解出来る人じゃないと おいちゃんじゃ無理みたいだ。

まあ それなら 余計な事は、書くなと言われそうですが 素人代表だと思って下さい さて せっかくなので VRM3版の200系新幹線のカタログを作ったので紹介だ。

200系新幹線VRMNX対VRM3版5





















なんだかんだ書いても やっぱり 安心して遊べるのは、このVRM3版なのでね 2014年10月に 紹介していた新幹線車両基地レイアウトを使った200系やまびこ東北新幹線の動画を最後に 紹介だ。



今から5年前の動画からですが たまに 眺めると 新幹線動画も いいなあ〜と 自己満足だ。

VRMアンケート分析シリーズについて

VRM StationのAKAGIさんのブログで顕在化してくれないミドル層VRMユーザー #VRMアンケート2019という記事載っていました。大変興味深い記事なので ここでも 少し触れて見ます。

まず この顕在化してくれないミドル層という意味が よくわからなくて ネットで調べたら35歳〜55歳が 一応ミドル層の世代だと書いてありました。そうなるとシニア層とは、その上の55歳〜65歳なのか その上の65歳以上が 一応シルバー層と呼ばれる世代なのか 高齢者医療制度では、「高齢者」の中でも65歳から74歳までを前期高齢者、75歳以上を後期高齢者と定義されているとも書いてありました。

と アンケートの話しと 全然関係ないじゃないのと思うかも知れませんが 考えても見て ここの鉄道模型シミュレーターもVRM2版が登場してから20年近くも経過しているのですから 当時20歳〜35歳の方が 今は、このミドル層になり 逆に 当時ミドル層と呼ばれた35歳〜55歳の方が シニア層と 呼ばれたり その上のシルバー層と呼ばれるように こちら側も歳を重ねて行くのですね おいちゃんも シルバー層に 片足を突っ込んでいますがね

そう考えると 作る側も 当然 同じ様に20年近い歳を重ねているので そこが 世代交代で 新しい人に変わっているのかどうかは、知りませんが 変化は、あるような気は、しますね このAKAGIさんの年代別集計を眺めていると なんとなく この鉄道模型シミュレーターというゲームの20年の経過が 現れているようで興味深いです。

VRMアンケート年代別集計表1















と ここまで書いて もしかして大きな勘違いをして書いているのでは、ないかと ハタと気が付いた。 もしかしてヘビーユーザーとライトユーザーに対してのミドルユーザーを意味していたか もうなんだか 訳がわからなくなったので ここらへんで お開きにするか そもそも 顕在化という意味が 

「顕在」(読み方:「けんざい」)という言葉は、「顕在化する」「顕在的な〜」などの形でよく使われています。

はっきりとした形で表に現れている問題についていう場合に使われている言葉ですが、具体的にはどのような使い方をするのか、また似た意味ある「顕著」という語とはどのような違いがあるのか、中には疑問が浮かぶこともあるかもしれません。 正しく意味を理解しているという人は、圧倒的に少ないと思われる言葉の一つです。

と ネットでは、書いて有りました。 でも 上の年代別集計は、そのまま ここのVRM界隈の鉄道模型シミュレーターのユーザー年齢層に 当てはまるような気がしますね この50代になると 急に落ち込むのは、理由は、簡単で このVRMを 追及して行くと 上級者になれば どうしても その上を目指してしまうのと 逆に 下級者は、諦めて 別の趣味に興味を持つかの 二つに別れるような気がするのでね

逆に おいちゃんからすると 質問したいのですが 自作車両も作れるレベルの人が なぜ こんな高額なVRMを やるのかが イマイチその魅力が どこにあるのか それだけのスキルがあれば RailSimでもMMD鉄道でもBVEでも やれそうな気がするのだが そこら辺が メーカーさんも どこら辺のレベルのユーザーをターゲットにして行くのか見えないんだね 

おいちゃんも 実は、このVRM5版に関しては、パッケージ版を4本購入して 結局今は、頓挫してしまった状態で なんとか もう一度 やり直したいとは、思っているのですが 考えている以上に VRM5版の自動制御や自動運転が 難しくてね せっかく 色々皆様から教えを頂きながら やって来ましたが おいちゃんの頭の悪さじゃ ちと 難しそうなので このVRM3版に しがみ付いています。

今頃VRM5版を始めるという ブログを 今年の2019年1月20日から 書いていました。

懐かしのブログ記事を眺めていた。

懐かしのブログ記事を眺めていた。とくに VRMオフ会のブログ記事を 眺めていました。2015年のオフ会の時と今回のオフ会では、VRMのアンケート結果報告と言うのが その場にいたら見られたみたいですが 一番本当に知りたいのは、皆様のメーカーに対する率直な意見は、どういうものが多いのか

実は、そこが 一番面白い所で 直接 メーカーさんと対面した事もない者からすると JAMなどのイベント会場などで直接お会いして話した時の話題とか対応は、どうだったのか でも そういう話は、やっぱり オフ会みたいな場じゃないと 聞こえないか

前回と 今回では、メンバーも 少し違ったみたいで その前の2012年には、大阪で開催され 2011年には、名古屋で開催されていたみたいだ。もっと古いオフ会みたいなものは、2015年2月8日の記事で紹介していた開催記事を紹介していたのを 再登場だ。

 昔こんなVRMサミットなる オフ会が 開催されていたので ご紹介だ。時系列で

★2008年9月7日 第1回 鉄道模型・VRMサミット

★2008年9月7日 にわとり車両工場 第1回 VRMサミット・東海支部が無事終了

★2008年9月20日 一宮駅&第2回VRMサミット

★2008年9月21日 第2回 鉄道模型・VRMサミット議事録

★2008年11月6日 第4回VRMサミット東海支部開催のお知らせ

★2009年4月10日 第9回VRMサミット・東海支部開催!

★2009年1月13日 サミット開催のご案内! JUNのひとり言/ウェブリブログ

★2009年2月11日 第2回 VRM関東サミット JUNのひとり言/ウェブリブログ

★2009年8月25日 第2回VRM関東サミット@国際鉄道模型コンベンション(JAM)が ...

★2009年8月26日 VRM・JAMサミット開催決定: VRM Station

★2009年9月26日 such a cool: VRなんとか関東サミット2009・前

★2010年6月5日 第一回「VRMサミット信越支部」開催: VRM++

★2010年6月8日 VRM信越支部サミット回想: VRM+

★2012年4月1日 VRM〜オフ会 - 遥かな轍(日々雑感) - Gooブログ

とまあ ネットで 調べた範囲だと ここら辺が 載っていたVRMサミットのようでしたね オフ会は、2012年4月に 大阪で行われたのが ここで 見た限りでは、最後みたいですが その後 少人数では、行われていたかも知れませんな〜 と記事には、書いていました。

そんなオフ会に昔参加していたユーザーさんの懐かしのブログを たまたま眺めていました。皆さん色々時の流れがあるのか なんか人生色々VRMも色々 変わらず アホを書いているのは、ここだけみたいですね

VRMの日を考える19

YouTube動画のリバーシブル貨物レイアウトを使って貨物編成の集計からの最後の報告だ。いよいよ ラストの第10位〜第1位までの報告からだ。

YouTube動画2018年リバーシブル貨物編成機関車から1-10
















何回も書いてますが これに なんの意味があるのか 意味なんてありません ただ 自分でUPしたYouTube動画の中では、どういう貨物編成が 人気があるのか ただ それだけです。 個人の趣味でございます。

貨物編成の 第10位〜第1位までの紹介だ。

第10位 EF5861コンテナ20両編成 EF5861お召列車牽引機に貨物編成で 貨物ヤード11番線から 

第 9位 EF5889コンテナ20両編成 EF5889の茶釜の機関車で 貨物ヤード4番線から出発

第 8位 EH10マンモスコンテナ20両編成 18位にも 入っているが 隠れた人気があるみたいだ。

第 7位 DF200レッドベアコンテナ20両編成 下り本線からの走行動画からです。

第 6位 EF64-1000コンテナ20両編成 貨物ヤード7番線からの出発だ。

第 5位 EF58138コンテナ20両編成 VRM3版車両で 貨物ヤード12番線から 出発だ。

第 4位 EF210コンテナ20両編成 VRM2版の車両で 車両自体の出来は、イマイチだが人気は、ある

第 3位 EF5845青大将国鉄コンテナ21両編成 貨物ヤード3番線からの出発からだ。

第 2位 EF66-101コンテナ20両編成 ラインが入ってないツートンから 貨物ヤード10番線から出発だ。

第 1位 DF200レッドベアコンテナ23両編成 赤コンテナの玉ねぎ列車から 貨物ヤード11番線から出発だ。

以上が 第10位〜第1位までの 集計結果からだ。ベスト10の中には、EF58関係が 4機種入っていて DF200も2機種が 入っていました。 この中から 紹介するのは、 まずは、第3位のEF5845青大将国鉄コンテナ21両編成からだ。EF5845青大将と国鉄コンテナの組合せが 最高なので 紹介だ。



EF5845青大将は、特急つばめの牽引機として専用の客車を牽引するのが普通なのですが この国鉄コンテナとの組合わせが  こんなにマッチするとは、思いませんでした。

そして 第1位に 輝いたのが なんとDF200レッドベア牽引の赤コンテナ23両編成からだ。北見から石北本線で旭川から函館そして青函トンネルを通過して東北本線を南下して行く 季節の臨時貨物編成からだ。

まあ 実際は、このような20両編成は、全部玉ねぎと言う事は、ないのですが なんでも 石北本線の峠越が DF200じゃ難しいらしく それに11両編成までしか組めないで 勾配が キツいので プッシュフルで牽引しているとも 書いてありました。

でも 今現在は、どうなっているんでしょうか この手の赤コンテナだけというのは、紙列車だと あるのですが 地元では、石巻線で岩沼で中継されて東京の王子に昔は、運ばれていたのですが 今は、変更になったとも聞きました。 トラックでも そうですが 行きも帰りも荷物を満載して走るトラックでも貨物列車でも 少ないので 空のコンテナで走る事もあるので 運送業は、大変なのです。



20年以上前は、このコンテナ貨物や大型トラックを使って物販関係を やっていたので 今みたいに急がない時は、コンテナ貨物が 当時は、一番 運賃としては、経済的でしたが まあ この歳になれば 色々経験して来ているので 今のIT系の 人やモノや土地や時間を掛けないで 利益を上げる コツコツ沢山ものを 作って売って儲けるという時代じゃない付加価値を付ける時代では、中々この貨物列車というのは、どう生き残るんでしょうかね 

そういう点じゃアメリカは、あの1マイルトレインの貨物編成や二段積コンテナを眺めていると そもそも大量消費という需要が 全然違うんでしょうね 本当に日本の経済は、本物なのでしょうかね

まあ おいちゃんは、なんでも 古い中古で我慢出来るようにしていますが 新しいものに飛びつく人も居るかも知れませんが そうじゃない層の人も 結構居るような気もするのだが 趣味に関しても そう思っているのだが 誰も そこは、思わないみたいだ。 

VRMの日を考える18

今日もYouTube動画のリバーシブル貨物レイアウトを使って貨物編成の集計からの報告だ。その前に10月23日のVRMの日から1ヶ月以上も経過しているのに VRMの日を考えるというタイトルも おかしいような気もするのだが でも考えて見れば VRMポータルには、まだ11月9日のVRMオフ会NX九州場所の参加者募集も載っているので 大目に見てね 今 改めて このオフ会は、NXの話題が中心のオフ会と 表記してあったんですね 知りませんでした。もう時代は、VRM5版からVRMNXの時代に移行しているんですね

YouTube動画2018年リバーシブル貨物編成機関車から11-20

















今日は、貨物編成の 第20位〜第11位までの紹介だ。

第20位 EF81502コンテナ20両編成  28位にも出てますが 動画自体は、違います。

第19位 EF65-1000コンテナ20両編成 貫通扉の貨物専用牽引機の編成からだ。

第18位 EH10マンモスタキ3000タンク車20両編成 黒と銀色の貨物編成が これがいいんです。

第17位 DE10重連コンテナ20両編成 石巻線のDE10のコンテナ編成のイメージからだ。

第16位 EF81113コンテナ20両編成 トワイライト専用牽引機を貨物編成に登用だ。

第15位 EF65-500コンテナ20両編成 特急寝台用のEF65-500を 貨物編成に登用だ。

第14位 DD13三重連コンテナ20両編成 これも あの小坂鉄道をイメージして石巻線紙列車だ。

第13位 DD51コンテナ20両編成 今紹介しているムサシノモデルのDD51が凄いです。

第12位 EF66-111タキ43000タンク車20両編成 KATOのHOゲージタキ43000を眺めています。

第11位 EF200コンテナ23両編成 前回も第23位に入り紹介したが こちらは、本線上の動画です。

で 今回紹介したいのは、ディーゼル機関車の中では、第14位の一番好きなDD13からの動画を紹介だ。 とにかく ここのブログでも これでもかと このDD13は、紹介しまくっています。

2017年12月にループ曲線レイアウトから特急大全集その34の中で DD13のスイッチャーと見た場合の人気度を 勝手に紹介しています。 本当は、ガソリンタンク車とか石炭車とか コンテナ以外の方が 貨物編成を考えた場合は、面白いのですが あえて 赤コンテナ編成の紙列車仕様にして動画を 作っていました。




ついでに もう1本 同じ DD13三重連のコンテナ編成からの動画からだ。 個人的には、好きなんだが YouTube動画だと この貨物編成関係の動画は、人気がないんだね まあ 仕方がないね マニアックな このVRM3版が好きな人しか 見ないからね ここの動画は、

VRMの日を考える17

今日もYouTube動画のリバーシブル貨物レイアウトを使って貨物編成の集計からの報告だ。その前に Caldiaさんが VRMオフ会2019 in福岡 の 記事を 載せていました。 皆さんお若い方が多いようで楽しいそうな感じで いいですね お若いと言っても おいちゃんに比べたらですがね VRMアンケートだと 70代が2名と60代が1名になっていましたが 60代の半ばを過ぎたおいちゃんは、 今回アンケートには、参加しなかったので そう考えると 外野から眺めるくらいが 丁度いいかも知れませんね

さて余談は、さておき この前の続きから 第30位〜第21位までの紹介だ。
YouTube動画2018年リバーシブル貨物編成機関車から21-30
















第30位 EF8195ホキ2200穀物車20両編成  34位にも出てますが 動画自体は、違います。

第29位 EF6632コンテナ20両編成 EF6632は、クーラー付きの貨物専用という感じが好きのだ。

第28位 EF81502コンテナ20両編成 EF81502は、ツートンボデーなのでEF81らしくないんだが

第27位 C62重連セキ3000石炭車20両編成 このC62を貨物編成に入れるには、躊躇したのだが

第26位 EF8195コンテナ20両編成 EF8195は、ロゴ入りの機関車でファイル名で揉めた機関車だ。

第25位 SBBRe460コンテナ20両編成 スイス国鉄の赤い機関車だが DBBR101と間違えるのだ。

第24位 EF66-111コンテナ20両編成 どちらかというとEF66-101よりも こちらを使ってしまう

第23位 EF200コンテナ20両編成 EF200は、目立たない機関車だが 結構好きな機関車だ。

第22位 EF8189コンテナ20両編成 カシオペア専用牽引機だがマークがなければ貨物機関車だ。

第21位 EF64-1000重連タキ43000タンク車20両編成 EF64って鉄道模型で見ると他より長いのだ。

以上の中で どれを 紹介しましょうかね 個人的に 色々紹介して来た中でも 懐かしい2007年3月にEF200電気機関車をリクエストに答えて 紹介だ!で 紹介したEF200を紹介だ。 昔の記事を読んでると アホを書いてましたね そしてコメントも 結構頂いていましたが さすがに もう12年以上も前ですから 最大出力6000kwのハイパワーで 結局フルパワーじゃ使えなかったみたいで 2013年1月にも EF200電気機関車紹介カタログ1な記事を書いて 2018年4月には、EF65とEF200のブロワー起動音からという記事も書いていました。

2018年3月には、EF200すべての定期運用が終了と書いていました。もう このEF200は、見られないのでしょうかね 大きさは、全長が18600个如”が2900个如々發気4221个如…螻塀侘呂 6000kvだそうです。VVVFインバータ制を 最初に採用など 当時としては、最高の水準の機関車だったみたいですがね〜 時代が 代わってしまった。 これに尽きるか〜 と 書いていました。 まあ ここのYouTube動画で 眺めて下さい

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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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