新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRM考察

VRM5自作コンテナが 続々登場だ。

VRM5自作コンテナ部品カタログみたいな感じのものを 作っています。 その 画像fだけを まとめたものを 紹介だ。

VRM5自作コンテナ部品集大成2




































自作コンテナ部品のコンテナ分だけ 集めてみました。カタログの方には、部品の名称も 入れていますが 改めて こんなに沢山コンテナ部品があったなんて 10年目にして知る これも 貨物編成を 中心に これからVRM5版の方は、楽しもうかと 全然 レイアウトなどは、作っていないし この貨物編成も 走らせていない

けど この自作コンテナ部品だけは、ビュアーで 確認しながら 只今 動画で 自作コンテナ車両コレクションといて 作ってみました。 その第1弾を 紹介だ。



まだまだ 第2弾、第3弾と 作っていますが 時間が 掛かってね 中々VRM3版のレイアウト作りが出来ませんが まずは、この自作コンテナ部品カタログを 作るのを 優先しますかね


一から教えて貰いたいのだが

おそらく この界隈で この鉄道模型シミュレーターのVRM5とVRMonLINEとVRMCLOUDに関して 詳しく知らないのは、このおいちゃんだけだと思うのだが いま巷じゃ VRMNXのβテストアンロックキャンペーンの期間を3/31まで延長しました。 という 話題が 賑やかしてますが これの意味が さっぱり わからないんだね

VRMNX-ベータ版1


















このアンロックという意味が まず わからないのだ。 まあ その前にVRMonLINE自体のシステムが よくわからないのだが 大体 10年近く経過して やろうとしているのが そもそも間違いなのだが これもだ VRMNXを 一からやろうとするには、 このVRMonLINEで 馴れて置かないと 駄目なのかと思ったのだが まず ここのVRM4版が あっての VRMonLINEというのが まず わかりませんでした。

VRMNX-ベータ版2















おそらく VRM4版の各バージョンを持っていれば各2000pt払えば VRMonLINEで 使えるという意味なんでしょうかね そして 今回のアンロックキャンペーンは、 VRM5版に対して VRMNXで 使えるようにする為に

VRMNX-ベータ版3

















これらのポイントを 支払えば そのまま VRM5版の部品とかが 移行出来るという事なんでしょうか でも 確か VRM5版のパッケージ版は、今 やり始めている途中なんですが VRMonLINEとは、まったく別物で 部品の共有は、一切出来ませんが このアンロックキャンペーンでは、VRM5版のパッケージ版が 新しい VRMNXのonLINE版で 使えるという事なのか そこら辺が さっぱり わからないんだね

コメントで 問い合わせは、しないで下さいでは、まったくの 素人で これから 一から やってみたいと思う人は、どこで調べて どこに聞いて始めるんでしょうかね

そもそも 次世代鉄道模型シミュレーターという触れ込みでしたが どこが 今のVRM5版と どう違うのか それすら わかりませんが 自分は、次世代というからには、 今までにない 新機能の まったく新しい鉄道模型シミュレーターだと思っていました。

しかし 段々こうやってVRM5版の部品が 移行できるとなると VRM4版からVRM5版に 移行した時と同じように感じて そして 又 このβテストアンロックキャンペーンで VRMonLINEでの取り扱いが 始まり その後 また パッケージ版が 出て来て 今のVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDのような関係のままで 進んで行くのか そこら辺が これから先どうなって行くんでしょうかね

なんか次世代という まったく新しいVRMNXが 出て来て この際一から やれそうだと思ったのですが もし仮に 今と同じようにVRMonLINEが始まり後からVRMNXのパッケージ版が 出て来たら 初心者が 一からやりたいと思ったら どちらを 選べばいいのか そういう具体的な 初心者でも取扱えるのかどうかという もっと一般受けするような言葉とか説明が 欲しいのだが そういうのが ないからね〜

買わないんじゃなくて わからないから買えない ここの立ち位置の違いが 作る側と売る側と購入する側の噛み合わないのが この鉄道模型シミュレーターの一番の問題だと 20年近く眺めていると感じるのですがね

いくらでも やりたいと思っている人は、居るのですが おいちゃんのような スッポンみたいに 離れない人は、少ないのでね 鉄道模型シミュレーターというゲームは、この通り最高のゲームなんですが なんか足りないんだよね 初心者に対する 買って貰いたいという 説明がね

まあ 最初から 上級者向きのゲームだとは、わかっていましたが VRM3版までは、そうでは、なかったような気がするね  今は、レイアウト作りは、VRM3版で 信号関係や自動運転は、VRM5版で やろうかと思っていますが もしVRMNXが 一から揃えられてやれるのなら これまた 考えるのだが そういうのを 考えるだけで 本当に 疲れるんだね だって 最初の一歩を間違えると 鉄道模型の16.5个13个隆兇犬砲覆辰討

まあ そこら辺が 仮想鉄道模型でも 派閥でもあるのかね〜

追伸

自作コンテナの部品を VRM5版の方に入れました。 なんとファイルの数で約300で どうして こういう一番の目玉を 目立たない所に置いておくのかね 貨物好きには、涙、涙で 製作者の方々には、感謝、感謝です。 まだ走行は、させていませんが まずは、自作コンテナコレクションを A4に印刷して 15枚です。 この印刷物を 眺めているだけでも 楽しいです。 今 個人的な VRMマガジンのような 参考資料ガイドとして 今回の自作コンテナとか 色々A4ファイルにまとめて 自分のカタログガイド本にして 作っています。

しかし 丸一日掛かって自作コンテナ部品をコンテナ部品に入れたのですがVRMonLINEのコンテナ部品には、入っていないんだね なので こちらは、諦めました。 まあ それが オンラインゲームなんですが まあ 車両は、一番の 生命線ですからね メーカーにしてもユーザーにしても

VRMonLINE初体験だ。続きから

未だにVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDの違いが理解出来ない浦島太郎です。 結局 一番やりたかったUSO800さんなどの自作車両やコンテナを 走らせてみたかったのですが 色々あってVRMonLINEとVRM5版の両方を しかも 同じ車両が入っているバージョンを 購入してしまい 挙句の果てに 自作車両は、VRMCLOUDでしか 使えないと 聞かされ まあ なんと アホな事をしてしまったと 後悔しています。

というか10年近く経過して 今年からVRMNXも 登場しようという時期に なぜ 購入してしまったんでしょうかね HOゲージの鉄道模型と 比べてしまったのが間違いでした。まあ しょうがないか やっぱり レイアウト作りは、VRM3版が 一番 おいちゃんには、 お似合いだったんですね 罰が当たったようなもんです。 

でも レイアウトは、無理でも なんとか 自動制御の走行だけは、させてみたいと こんな誤魔化し自動制御の動画だけは、作ってみました。今更 こんなの作っても しょうがないのだがね



全てが わからないので702さんのブログなどを調べながらやっていますが やっぱり最後は、スクリプトが 作れないと完全な自動制御は、出来ないみたいですね 自動センサーだけで どうやって閉塞区間の 単線自動運転が 出来るのか? 三日程掛かってしまいましたが その間 こちらのVRM3レイアウト制作や 他の塗り絵が 進まなくて こりゃ大変なものに手を出してしまったと ガイド本が ないとマニュアルだけじゃおいちゃんの頭じゃちと無理ですね

ましてVRMNXが 登場したら 一からやるのに便乗しようなんて考えたのは、大間違いでVRM4、VRM5が 出来なければ その上は、出来ません これが 鉄道模型シミュレーターというゲームで しかも 全部 自分で 独学で勉強しないと 進級出来ないので やっぱり 落ちこぼれの おいちゃんは、 外野から眺めて楽しみますかね

VRMonLINE初体験だ。

今年最後の夜間作業のお手伝いも今朝で おしまいで これから年末年始に向けては、毎日が VRM三昧の毎日になれれば 最高なんですがね〜 まあ そうも行かないでしょうがね〜

ところで VRM界隈がVRMNXのβ版の記事で毎日盛り上がっているようなので この前から このVRMonLINEの体験版でも経験してみるかと 挑戦していました。 ところが それこそ トレトレが機能していた頃だから 2008年頃ですかね 一応 トレトレだけには、登録は、していたのですが その当時のPCが 一旦調子を悪くして 今でも使っているのですがHDの中味のリカバリーして総入れ替えをしたら どうも その後 Windows10になってから 益々おかしくなって メール関係が 上手く機能してないみたいなんだね

それが原因で 登録してある感じなんだが もう一度確認の登録みたいな返事を送っても全然返事が来なくてね 仕方なく こちらの方のPCで メールアドレスなどの変更届を出して登録確認をしていたのですが こちらも 返事が来ないんだね でも なんとか ログイン出来る状態になったので さっそく開いてみました。

その前に 少し VRMonLINEのDLとインストールの手順を紹介だ。 素人には、難しいんです。

VRMOnline試運転1  VRMOnline試運転2










まずは、なんとか ここまでは、DLしてインストールは、出来た感じなのだが ここからが大変でね レイアウトを開くのに3日間以上も掛かってしまいました。 なんとか やっとこさ開いたレイアウターで 簡単なレイアウトを作って いざ 走行試験だ。

VRMonLINE-導入画面2













ところが いざ ビュアーを 開こうとすると この画面なり これまた やり直しだ。 その間に この前 ここで紹介したやるやらない前の問題なのだがの記事にあるように 要は、この原因と直し方も トレトレに直接聞けなくて あっちこっち探していたんだね で ようやく ここのマニュアルが開けて 原因が わかりました。

VRMonLINE-導入画面3



















このdiretXは、DLした時に一緒にファイルとしてフォルダの中に入っていたのだが それを見落としてVRMonLINEだけを インストールしてしまい すっかり忘れていました。 で なんとか インストールして 簡単なレイアウトを 作って見ました。 それが こちらです。

VRMonLINE-導入画面4












複線で分岐を配置して分岐部分を 通過するという感じの走行を 楽しもうと思ったのだが これがね 初心者なので まさか こんなに列車編成を 運転するのに 面倒な設定が沢山あるとは、夢にも思いませんでしたね

VRMonLINE-導入画面5













上の画像の車両編成エディターだけでも これだけ設定の種類があるんですね〜 車両編成だけで こんなにあって しかも聞いた事のない リソースとかスクリプトエディターとか出発設定とか 車両を走らせるだけで こんなに 細かく設定しないと 動かないんですかね 知りませんでした。

段々眺めていたら 結局 VRM4版を 経験しないと ちと 丸っきりの初心者には、手元にしっかりしたガイド本でもないと こりゃ難しい感じだね 

こうやって 改めて眺めて見ると まあ よくVRM5版の動画など 上手く作っていますね〜 全て こういう操作をマスターしての走行動画なんでしょうが まあ ここまで来ると レイアウト作る以前の技術の問題なんでしょうかね まずは、操作を覚えないと 動かす事が出来ない感じでね ここが 年寄りには、ちと キツイかもね

一応 超初心者が 485系編成を走行させた動画を作って見ました。 もしかしたら 最初で最後か それとも 又 挑戦して 新しく始まるか まあ 来年の お楽しみだね



それにしても VRMonLINEで 車両を運転するだけでも これだけ面倒な事なのに VRMNXのβ版なんて 夢の又夢だね 皆さん やっぱり それなりに技術があるからやれるんですかね〜 それとも おいちゃんだけが 駄目なのか 人を選ぶゲームだね 罪作りだね お金を出せば誰でも遊べるゲームじゃ 作る方も 遊ぶ方も 許さないんでしょうね だったら 最初からRailSimとかBVEとかMMD鉄道のような自作ゲームでも いいような気もするのだが 手間暇や 車両の出来やシステム構築を 考えると この鉄道模型シミュレーターに敵う 鉄道シミュレーターは、国内には、ないからね〜 鉄道模型シミュレーターの初心者用が欲しいね〜

「お金を出せば誰でも遊べるゲーム」 高いとか安いとかの前に 「使いこなせる」か「使いこなせない」かの 問題が 一番 おいちゃんとしては、重要なんだが 誰も そう思わないからね〜 それが本来の有料ゲームだと思うのだが 本当に人を選ぶからね〜 せめて 24時間フルサポート付の有料個人ゲームとして いつでもサポートしてくれたら 最高なんだが やるからには、上級者のようなレイアウト作って 車両を走らせ動画にして 見せびらかせたいからね それが 楽しみなんだがね

やるやらない前の問題なのだが

今週は、ずっと 久しぶりの夜間作業で 寝起きの状態だ。

さて巷では、VRMNXのβ版スタートの関連記事で盛り上がっていますが そのβ版スタートを やっているVRMonLINEのトレトレの仮登録したページから 登録して いざ本題のVRMonLINEにたどり着かなくてね

なんででしょうかね こちらのPCの問題なのか せっかく サイトのアドレスを 送られて来ても まったく開かず 固まって反応しないんだね

トレトレメール1






























上の画像のように メールで返信は、来たので 上記のサイトを開こうとしたら 開けないんだね そして一番下の 問い合わせだかは、開けたので メールで 問い合わせしているのだが 返事は、来なくてね

要は、VRMNXのβ版スタートとかの問題以前の問題でね こういう問題が 素人の年寄りには、多くてね まだ 日本のメーカーさんは、いい方ですがね これが 海外のゲームサイトだと 英語表記だから もう大変 いくら翻訳ソフトがあるから大丈夫だと言われている時代ですが 途中で 間違ってしまうと さあ 大変だ。

この前のソフトバンクのスマホの通信障害と同じでね ど素人は、 どこに原因があるのか わからないのでね 要は、自分自身のPCの問題なのか それとも 他の人も同じように 開かないのか 

懐かしのVRMのリーフレットから1

この前 ちょこっと部屋の整理をしていたら 昔の鉄道模型シミュレーターのCD-ROM版を 購入した時や ユーザー登録のハガキを 出していた頃には、リーフレットが 送られて来てた そのリーフレットが 出て来ました。

一応 ほとんどは、残っているのですが いつの頃からか 忘れましたが おそらく VRM5版が 出始めた頃から VRMを購入しないユーザーに対しては、HPなどを 見て欲しいとの事で 送られなくなったんでしょうかね

まあ そういうダイレクトメールという紙媒体の時代も 無くなり始めた頃だからね〜 だから こそ逆に このHPやブログでの情報が欲しいのだが それが いつの間にか 制作者側と販売者側というのか すっかり なんか別れたように思えるのだが そう勝手に思っているのは、おいちゃんだけか

次世代VRM3カタログ1















上が 2006年当時の 多分一番最後のVRM3版のCD-ROM版の紹介が 載っていたリーフレットだと 思います。 手元の資料だと 統合版特急大全集1(0〜3号)が 2006年2月発売で 特急大全集2(4〜7号)が 9月発売なので その直前に送られた来たリーフレットだと 思いますね

ちなみに 統合版特急大全集3(追加キットから全部では、なく 選定して入れた)と 書いてあったのだが こちらは、2007年12月と 1年遅れで 発売されたのだが この1年間に色々どの車両を入れようか あったんでしょうね〜 今日は、VRM-NXの次世代VRMに 技術的な話などは、とてもじゃないが ついて行けないので こういう値段の設定と 車両の選定に関しての アホ話を 中心に 一人 漫談だ。

当時の統合版特急大全集1の宣伝記事からだ。

特急大全集VRM3版第1号CM-1


















この記事の内容だと 0号〜7号まで 8本が入っているように見えますが 実際は、0号〜3号の4本の中からしか入っていないみたいでね だから8本で 合計74340円が 13020円と勘違いしてしまうのだが 実際は、4本で合計37170円が13020円ですからね そこら辺は、 VRM3 10年目の変遷5に 書いていますので

それにしても このVRM3版8925円のIMAGIC版とTomix版10395円では、1470円の差があってね 約16%Tomix版が 高いんだね ここが 鉄道模型シミュレーターという鉄道模型から離れられない大人の事情なんでしょうか なんてね 技術は、さっぱり わからないので 技術じゃない部分を 掘り下げるのが 井戸端会議なのでね だって 難しい技術の話しは、若い人に お任せして この鉄道模型シミュレーターの 斜めから眺めるしか 楽しみようがないのでね レイアウト作り以外はね

次世代VRMカタログ2007.9















上の価格表が 2007年9月当時の VRM3.2版のCD-ROM版の値段からだ。この時には、 もうVRM4版は、最初の第1弾の0号が 2004年11月にリリースされて その後2007年9月までには、0号、1号、2号、3号、4号、5号、6号、7号そしてVSE小田急ロマンスカーの9本のVRM4版のCD-ROM版が 販売されていました。

これも 早かったね〜 VRM3版からVRM4版に移行するのが 2004年11月にリリースされて わずか3年で 次世代バージョンを考えそして その間も VRM3版を 発売していたんだから ロシアの二枚下外交じゃないが 策士なんだね〜

次世代VRM4カタログ2
















このリーフレットの上が VRM3版第7号の紹介で 下が 新しいVRM4版0号の紹介記事が 同時というより VRM4版0号の記事の方が 大きいんだね

次世代VRM4カタログ1
















気が付きましたか? IMAGICさんは、「次世代」というコピーが大好きなんだね〜 残念ながら VRM5版が登場した2009年2月に第0号が 登場した時には、リーフレット等は、来なかったみたいでね このVRM5版が 登場した時も 「次世代」というコピーを 使っていたんでしょうかね

結局 このVRM4版は、0号〜10号までの11本のVRM4版基本バージョンが約5年間で販売されていた計算だ。

その後に登場したのが 今現在のVRM5版とVRMonLINEの車両だから 約9年近くも 続いている計算なんだね そう考えると 一番長かったのかね〜 VRM5版は、0号+〜14号+まで 18本近く販売されているので 今回のVRMNXも 更新という考えからすると 遅かったのかも知れませんね

この次世代という言葉がね 商品だけじゃなく 会社や人材も次世代対応に入れ替わっているのか なんてね スケベな想像をしてしまうのだが 今までのスーパーバイザーに代わって どういう感じで このVRMの戦略というのか 商品開発と 車両選定が 行われているのか まったくの闇なので こちらは、限られた情報から 推測して 自分だけで楽しむ これも一種の鉄道模型シミュレーターの 技術は、他の皆さんにお任せして井戸端話で 暇つぶしだ。 

鉄道模型Nゲージの車両と比べて この鉄道模型シミュレーターの車両は、どの位が 自分にとって適正価格なのか そういうアホな考えをしているから 進化しないのだが でもね 鉄道模型シミュレーターが進化して行くという事は、N ゲージ車両とは、違う方向性で より精巧な車両に生まれ変わっているのだから 今までのような 価格で行くのか それとも まったく 新しい層を狙って HOゲージ並みの値段設定を狙っているのか 

そういう 中身云々よりも 値段が気になる そこが素人おっさんの興味の対象なのだ。さて 今が VRM5版からVRMNXへの 転換期なんですが ここが 問題なんだが 果たして このVRMNXは、VRM5版と 重複して販売されるか そして VRM3版の統合版特急大全集のようなVRM5版は、出て来るのか?

まあ これは、無理でしょうがね それよりも このVRM5版のCD-ROM版の在庫が どのくらいになったらというのがミソじゃないのかと思ってね CD-ROM版というよりは、車両などをDLするに当たっての 承認、承諾する為のキーカードみたいな基本の導入編用CD-ROM版を購入して その後は、DLで 車両を購入する形になるのかと思ってね その形式が 去年 おいちゃんには、出来なかった動画だけで満足 鉄道シミュレーターで 使っていたTS-2017と 同じような方式になるような気がするんですが どうでしょうかね ならないか

どっちにしても 苦手で出来ないものは、出来ないのが おっさんなのでね そこら辺が 噛み合わない原因なんでしょうかね あくまでも お遊びなのでね 

やっぱり凄いねVRM5の画像は、8

VRMポータルのTwitter記事の画像から 紹介

VRM5画像ビューわかしおさん20

















E233系2編成が カーブホームに停車している画像ですが この並び方が いい感じだったので紹介だ。 それと ホームと車両との このピッタリ感が いいねえ〜 やっぱりVRM5版の車両は、線がきめ細かいのか スッキリしていますね

VRM5画像ビューわかしおさん21
















こちらは、115系の揃い踏みですか 下の紹介文言を眺めていたら やっと わかりました。11月5日で 115系の日という オチだったのですね 気が付きませんでした。 なら11月3日なら113系の日なんちゃってね

と書いて 調べたら なんと113系の日もありました。103系の日もありました。10月3日だそうです。

まあ 内輪の鉄道車両の誕生日だと思えば なんでもアリかもね

Japan Trainzの動画が凄い

まさか いつの間にか Trainzが こんなに日本の車両やレイアウトで上陸していたなんて 全然知りませんでしたね まあ動画を ご覧下さい



なんですかこれ 103系からE6系の新幹線まで あらゆる日本車両が 所狭しと登場だ。 しかも 全体を眺めてみると なんか鉄道模型風のジオラマ仕立てじゃないですか なんか 昔 動画で見ていたTrainzと 感じが全然違うので 目を疑いますね もう1本 同じ方の動画から



これまた 恐れ入りました。上には、、上が居るもんだね〜 これが 長年この鉄道シミュレーター界隈を覗いていると感じる 隠れた才能の持ち主は、突然現れ 既存の上級者の位置は、脅かされる そういう下剋上を 眺めていると この鉄道シミュレーターの頂点は、どこにあるのか? 野次馬的視点で 眺めていると 面白いのだ。 しかし こういう方が それぞれの鉄道シミュレーターには、牽引してくれる人が 必ず一人は、居るんですね〜 この動画をUPしているのが くろたつ青さんという神戸の方らしいのだ。



なんか ここまで 沢山の車両が 出て来ると 鉄道模型シミュレーターで いつも言われている許諾権って どういうものなんでしょうかね しかも 1本のソフトに これだけ入っているのか それとも車両は、別なのか



まあ こういう情報も 知らないのは、おいちゃんだけなんでしょうが 鉄道シミュレーターの動画を 並べて比べると 色々面白いね〜 車両の作りと レイアウト作りがね さて これから この鉄道シミュレーター界隈の世界は、どのように 変化して行くのか まあ 素人目線で 考えてしまうのは、動画の人気度でしか その鉄道シミュレーターの人気を 知らないのでね

 そもそも この手の鉄道シミュレーター関連だけの情報サイトや鉄道雑誌みたいなものがないから 自分で 探して こうやって動画を紹介して 初めて 鉄道模型シミュレーター以外でも これだけの ライバルゲームが あるのでね いわゆるバトル(競争)して その頂上を 目指すのも 外野から見ていると 面白いのだが 相変わらずのVRM3版を 続けている限りは、頂上は、見られないけどね

いよいよ 鉄道シミュレーターの世界も 日本が舞台の鉄道新時代に突入なんでしょうかね こりゃ IMAGICさんも うかうかしていられませんね

機関車の王様が復活か?

最近 続けざまに VRM-NXの記事が 登場するIMAGICさんのブログですが ついに あの機関車の王様が登場だ。 長かったね〜 VRM4版でもVRM5版でも 登場しなかったEF58なのだが なぜ このVRM-NXに登場なのか そこには、20年近く前のVRM2版のEF58-157から さかのぼって考えないと わからない世界があるんでしょうかね そこでだ まずは、VRM2版のEF58-157から紹介だ。

VRM3基本EF58-157

















こちらが VRM2版のEF58-157で 今回のブログのEF58と同じ感じの機関車の画像からだ。 で 今回のブログ画像が こちらの画像だ。

VRM-NX-塗り絵3基本













なんか 撮り方が 少し湾曲して 見えるのだが そこに VRM2版EF58-157を入れ替えて見ると

VRM-NX-塗り絵3基本EF58-157













こんな感じで いかに この台車周りの作りが 重要なのかが 一目瞭然だ。 じゃあ 唯一VRM3版であるEF58-138では、どうなのか

VRM3基本EF58-138


















まあ そんなに VRM2版のEF58-157とは、見た目の描写に関しては、同じに見えるのだが どうでしょうかね 知らない人から見れば VRM2版やVRM2版に EF58があった事さえ知らないかも知れませんが こんな感じのEF58の車両は、かなり前から あったんですが ご覧の通り 中々リメーク版のEF58は、出て来なかった。

VRM-NX-塗り絵3基本EF58-138













そこの一番の 原因は、もしかしたら この台車周りの描写表現だったような気がするんですがね このEF58のVRM2版やVRM3版を走行させると 一番 気になる部分が この台車部分のガクガクする動きでね これがイマイチだったのと 色合いというのか車体に影がないので まず立体感と重量感が この車両だと色合いに あんまり強弱がないのか 感じられなくてね 他のEF81とかEF66に比べると VRMの車両の作りとしては、見劣りしてしまうので どうしても VRM3版で使う機関車としては、圧倒的にEF81かEF66が ほとんどでね その次が 逆に古いVRM2版のEF65かEF64が 多くて 一番 使わないのが VRM2版のEF210でしょうかね

まあ これは、鉄道模型でも そうですが 結局は、一番 お気に入りを重点に使って そうでない車両は、気が向いたら だから 種類が増えても あくまでも 使う車両は、いつも 同じみたいな感じは、あり得ますね〜

なので 今 103系シリーズで 27種類の動画を 作っていますが この27種類を 全部 まんべんなく使うなんて事は、まず 自分では、あり得ないのでね だから 如何に お気に入りの車両を 多く見付けるか そこら辺が コレクターとしての 鉄道模型シミュレーターのお遊びとしての楽しみ方なのだが。 そういうコレクションとして これからの VRM車両は、集めて楽しいような 素晴らしい車両が 出て来て欲しいね

VRMの日なので

VRMの日なので 少し 思い出話から 初めて鉄道模型シミュレーターを始めたのは、VRM2版の体験版からなので おそらく 1999年頃から 本格的にVRM2版を 始めたような覚えがあります。

だから 正式には、今年で 何年なのかは、詳しくは、知らないのだが 面倒なので キリのいい20年と 一人で 騒いでいます。 VRM2版の時に作ったレイアウトは、パソコンを 更新した時に 消えてしまい 今現在は、一つもVRM2レイアウトは、ないんだね だだ これを 書いたら 怒られるかも知れませんが あのVRMCLOUDの動画を 眺めていたら あの横のレバーの感じが なんかVRM2版の感じを 思い出してね〜 懐かしかったね〜

まあ なんだかんだで VRM3版を 約18年近く続けていますが この続けているというのが この鉄道模型シミュレーターに おっさんが ハマってしまった一番の理由は、こんなに長く続けていても 飽きない この「飽きない」というのが 一番この手の お遊びには、大切だと思うのだが どうでしょうかね

鉄道模型シミュレーターのバージョンごとの進化も さることながら 使っているパソコンの進化も この古いVRM3を 続けていて感じるのは、18年近く前と 今のパソコンで 作るVRM3版レイアウトと ビュアーで眺めた時の遠くまで眺められる描写とか VRMのゲームソフトよりも こちらの動かすパソコン性能で だいぶ 違って来るというのを 実感しています。

昔は、部品点数が5000を超えると レイアウターが重くなったりしてましたが 今じゃ なんと無理すれば50000を超えても部品だけなら配置出来る感じでね まあ それは、実験的に配置した結果でしたが 今現在の感じだと 40000近くまでなら 十分OKで レイアウトサイズも 20mx14mくらいの大きさで がっつり 作っても 大丈夫みたいですね

そんなVRM3版の昔のレイアウト画像を紹介だ。

VRM3昔HP3












一番 最初に 本格的に作ってみた VRM3版レイアウトからだ。 まだ。地形で上手く表現が出来なかった時期だったが それでも 線路を 配置しているだけでも 楽しかったね まずは、楽しまないとね

VRM3紙芝居生撮り1















この「誰でも楽しめる複々線レイアウト」が そもそも ハマってしまったレイアウトかも知れませんね とにかく この鉄道模型シミュレーターは、バージョンこそ違いますが 原点は、自分でレイアウトを作って そして車両編成を 走らせる の 仮想鉄道模型だと思うのでね 

これからも メーカーさんには、 お客さん目線で 誰でも 楽しめる鉄道模型シミュレーターを 目指して欲しいと 個人的には、思うのですがね その誰でもというのが 今の時代には、釣り合わない感じもしてますがね

まあ この「誰でも遊べる」というのも このVRM3版までだったような気もしますがね Nゲージで頑張るのか それともムサシノモデルのような「限られたユーザー限定」のゲームソフトで生きて行くのか 横目で眺めながら 注意して見守りますか
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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