新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRM考察

懐かしのVRMのリーフレットから1

この前 ちょこっと部屋の整理をしていたら 昔の鉄道模型シミュレーターのCD-ROM版を 購入した時や ユーザー登録のハガキを 出していた頃には、リーフレットが 送られて来てた そのリーフレットが 出て来ました。

一応 ほとんどは、残っているのですが いつの頃からか 忘れましたが おそらく VRM5版が 出始めた頃から VRMを購入しないユーザーに対しては、HPなどを 見て欲しいとの事で 送られなくなったんでしょうかね

まあ そういうダイレクトメールという紙媒体の時代も 無くなり始めた頃だからね〜 だから こそ逆に このHPやブログでの情報が欲しいのだが それが いつの間にか 制作者側と販売者側というのか すっかり なんか別れたように思えるのだが そう勝手に思っているのは、おいちゃんだけか

次世代VRM3カタログ1















上が 2006年当時の 多分一番最後のVRM3版のCD-ROM版の紹介が 載っていたリーフレットだと 思います。 手元の資料だと 統合版特急大全集1(0〜3号)が 2006年2月発売で 特急大全集2(4〜7号)が 9月発売なので その直前に送られた来たリーフレットだと 思いますね

ちなみに 統合版特急大全集3(追加キットから全部では、なく 選定して入れた)と 書いてあったのだが こちらは、2007年12月と 1年遅れで 発売されたのだが この1年間に色々どの車両を入れようか あったんでしょうね〜 今日は、VRM-NXの次世代VRMに 技術的な話などは、とてもじゃないが ついて行けないので こういう値段の設定と 車両の選定に関しての アホ話を 中心に 一人 漫談だ。

当時の統合版特急大全集1の宣伝記事からだ。

特急大全集VRM3版第1号CM-1


















この記事の内容だと 0号〜7号まで 8本が入っているように見えますが 実際は、0号〜3号の4本の中からしか入っていないみたいでね だから8本で 合計74340円が 13020円と勘違いしてしまうのだが 実際は、4本で合計37170円が13020円ですからね そこら辺は、 VRM3 10年目の変遷5に 書いていますので

それにしても このVRM3版8925円のIMAGIC版とTomix版10395円では、1470円の差があってね 約16%Tomix版が 高いんだね ここが 鉄道模型シミュレーターという鉄道模型から離れられない大人の事情なんでしょうか なんてね 技術は、さっぱり わからないので 技術じゃない部分を 掘り下げるのが 井戸端会議なのでね だって 難しい技術の話しは、若い人に お任せして この鉄道模型シミュレーターの 斜めから眺めるしか 楽しみようがないのでね レイアウト作り以外はね

次世代VRMカタログ2007.9















上の価格表が 2007年9月当時の VRM3.2版のCD-ROM版の値段からだ。この時には、 もうVRM4版は、最初の第1弾の0号が 2004年11月にリリースされて その後2007年9月までには、0号、1号、2号、3号、4号、5号、6号、7号そしてVSE小田急ロマンスカーの9本のVRM4版のCD-ROM版が 販売されていました。

これも 早かったね〜 VRM3版からVRM4版に移行するのが 2004年11月にリリースされて わずか3年で 次世代バージョンを考えそして その間も VRM3版を 発売していたんだから ロシアの二枚下外交じゃないが 策士なんだね〜

次世代VRM4カタログ2
















このリーフレットの上が VRM3版第7号の紹介で 下が 新しいVRM4版0号の紹介記事が 同時というより VRM4版0号の記事の方が 大きいんだね

次世代VRM4カタログ1
















気が付きましたか? IMAGICさんは、「次世代」というコピーが大好きなんだね〜 残念ながら VRM5版が登場した2009年2月に第0号が 登場した時には、リーフレット等は、来なかったみたいでね このVRM5版が 登場した時も 「次世代」というコピーを 使っていたんでしょうかね

結局 このVRM4版は、0号〜10号までの11本のVRM4版基本バージョンが約5年間で販売されていた計算だ。

その後に登場したのが 今現在のVRM5版とVRMonLINEの車両だから 約9年近くも 続いている計算なんだね そう考えると 一番長かったのかね〜 VRM5版は、0号+〜14号+まで 18本近く販売されているので 今回のVRMNXも 更新という考えからすると 遅かったのかも知れませんね

この次世代という言葉がね 商品だけじゃなく 会社や人材も次世代対応に入れ替わっているのか なんてね スケベな想像をしてしまうのだが 今までのスーパーバイザーに代わって どういう感じで このVRMの戦略というのか 商品開発と 車両選定が 行われているのか まったくの闇なので こちらは、限られた情報から 推測して 自分だけで楽しむ これも一種の鉄道模型シミュレーターの 技術は、他の皆さんにお任せして井戸端話で 暇つぶしだ。 

鉄道模型Nゲージの車両と比べて この鉄道模型シミュレーターの車両は、どの位が 自分にとって適正価格なのか そういうアホな考えをしているから 進化しないのだが でもね 鉄道模型シミュレーターが進化して行くという事は、N ゲージ車両とは、違う方向性で より精巧な車両に生まれ変わっているのだから 今までのような 価格で行くのか それとも まったく 新しい層を狙って HOゲージ並みの値段設定を狙っているのか 

そういう 中身云々よりも 値段が気になる そこが素人おっさんの興味の対象なのだ。さて 今が VRM5版からVRMNXへの 転換期なんですが ここが 問題なんだが 果たして このVRMNXは、VRM5版と 重複して販売されるか そして VRM3版の統合版特急大全集のようなVRM5版は、出て来るのか?

まあ これは、無理でしょうがね それよりも このVRM5版のCD-ROM版の在庫が どのくらいになったらというのがミソじゃないのかと思ってね CD-ROM版というよりは、車両などをDLするに当たっての 承認、承諾する為のキーカードみたいな基本の導入編用CD-ROM版を購入して その後は、DLで 車両を購入する形になるのかと思ってね その形式が 去年 おいちゃんには、出来なかった動画だけで満足 鉄道シミュレーターで 使っていたTS-2017と 同じような方式になるような気がするんですが どうでしょうかね ならないか

どっちにしても 苦手で出来ないものは、出来ないのが おっさんなのでね そこら辺が 噛み合わない原因なんでしょうかね あくまでも お遊びなのでね 

やっぱり凄いねVRM5の画像は、8

VRMポータルのTwitter記事の画像から 紹介

VRM5画像ビューわかしおさん20

















E233系2編成が カーブホームに停車している画像ですが この並び方が いい感じだったので紹介だ。 それと ホームと車両との このピッタリ感が いいねえ〜 やっぱりVRM5版の車両は、線がきめ細かいのか スッキリしていますね

VRM5画像ビューわかしおさん21
















こちらは、115系の揃い踏みですか 下の紹介文言を眺めていたら やっと わかりました。11月5日で 115系の日という オチだったのですね 気が付きませんでした。 なら11月3日なら113系の日なんちゃってね

と書いて 調べたら なんと113系の日もありました。103系の日もありました。10月3日だそうです。

まあ 内輪の鉄道車両の誕生日だと思えば なんでもアリかもね

Japan Trainzの動画が凄い

まさか いつの間にか Trainzが こんなに日本の車両やレイアウトで上陸していたなんて 全然知りませんでしたね まあ動画を ご覧下さい



なんですかこれ 103系からE6系の新幹線まで あらゆる日本車両が 所狭しと登場だ。 しかも 全体を眺めてみると なんか鉄道模型風のジオラマ仕立てじゃないですか なんか 昔 動画で見ていたTrainzと 感じが全然違うので 目を疑いますね もう1本 同じ方の動画から



これまた 恐れ入りました。上には、、上が居るもんだね〜 これが 長年この鉄道シミュレーター界隈を覗いていると感じる 隠れた才能の持ち主は、突然現れ 既存の上級者の位置は、脅かされる そういう下剋上を 眺めていると この鉄道シミュレーターの頂点は、どこにあるのか? 野次馬的視点で 眺めていると 面白いのだ。 しかし こういう方が それぞれの鉄道シミュレーターには、牽引してくれる人が 必ず一人は、居るんですね〜 この動画をUPしているのが くろたつ青さんという神戸の方らしいのだ。



なんか ここまで 沢山の車両が 出て来ると 鉄道模型シミュレーターで いつも言われている許諾権って どういうものなんでしょうかね しかも 1本のソフトに これだけ入っているのか それとも車両は、別なのか



まあ こういう情報も 知らないのは、おいちゃんだけなんでしょうが 鉄道シミュレーターの動画を 並べて比べると 色々面白いね〜 車両の作りと レイアウト作りがね さて これから この鉄道シミュレーター界隈の世界は、どのように 変化して行くのか まあ 素人目線で 考えてしまうのは、動画の人気度でしか その鉄道シミュレーターの人気を 知らないのでね

 そもそも この手の鉄道シミュレーター関連だけの情報サイトや鉄道雑誌みたいなものがないから 自分で 探して こうやって動画を紹介して 初めて 鉄道模型シミュレーター以外でも これだけの ライバルゲームが あるのでね いわゆるバトル(競争)して その頂上を 目指すのも 外野から見ていると 面白いのだが 相変わらずのVRM3版を 続けている限りは、頂上は、見られないけどね

いよいよ 鉄道シミュレーターの世界も 日本が舞台の鉄道新時代に突入なんでしょうかね こりゃ IMAGICさんも うかうかしていられませんね

機関車の王様が復活か?

最近 続けざまに VRM-NXの記事が 登場するIMAGICさんのブログですが ついに あの機関車の王様が登場だ。 長かったね〜 VRM4版でもVRM5版でも 登場しなかったEF58なのだが なぜ このVRM-NXに登場なのか そこには、20年近く前のVRM2版のEF58-157から さかのぼって考えないと わからない世界があるんでしょうかね そこでだ まずは、VRM2版のEF58-157から紹介だ。

VRM3基本EF58-157

















こちらが VRM2版のEF58-157で 今回のブログのEF58と同じ感じの機関車の画像からだ。 で 今回のブログ画像が こちらの画像だ。

VRM-NX-塗り絵3基本













なんか 撮り方が 少し湾曲して 見えるのだが そこに VRM2版EF58-157を入れ替えて見ると

VRM-NX-塗り絵3基本EF58-157













こんな感じで いかに この台車周りの作りが 重要なのかが 一目瞭然だ。 じゃあ 唯一VRM3版であるEF58-138では、どうなのか

VRM3基本EF58-138


















まあ そんなに VRM2版のEF58-157とは、見た目の描写に関しては、同じに見えるのだが どうでしょうかね 知らない人から見れば VRM2版やVRM2版に EF58があった事さえ知らないかも知れませんが こんな感じのEF58の車両は、かなり前から あったんですが ご覧の通り 中々リメーク版のEF58は、出て来なかった。

VRM-NX-塗り絵3基本EF58-138













そこの一番の 原因は、もしかしたら この台車周りの描写表現だったような気がするんですがね このEF58のVRM2版やVRM3版を走行させると 一番 気になる部分が この台車部分のガクガクする動きでね これがイマイチだったのと 色合いというのか車体に影がないので まず立体感と重量感が この車両だと色合いに あんまり強弱がないのか 感じられなくてね 他のEF81とかEF66に比べると VRMの車両の作りとしては、見劣りしてしまうので どうしても VRM3版で使う機関車としては、圧倒的にEF81かEF66が ほとんどでね その次が 逆に古いVRM2版のEF65かEF64が 多くて 一番 使わないのが VRM2版のEF210でしょうかね

まあ これは、鉄道模型でも そうですが 結局は、一番 お気に入りを重点に使って そうでない車両は、気が向いたら だから 種類が増えても あくまでも 使う車両は、いつも 同じみたいな感じは、あり得ますね〜

なので 今 103系シリーズで 27種類の動画を 作っていますが この27種類を 全部 まんべんなく使うなんて事は、まず 自分では、あり得ないのでね だから 如何に お気に入りの車両を 多く見付けるか そこら辺が コレクターとしての 鉄道模型シミュレーターのお遊びとしての楽しみ方なのだが。 そういうコレクションとして これからの VRM車両は、集めて楽しいような 素晴らしい車両が 出て来て欲しいね

VRMの日なので

VRMの日なので 少し 思い出話から 初めて鉄道模型シミュレーターを始めたのは、VRM2版の体験版からなので おそらく 1999年頃から 本格的にVRM2版を 始めたような覚えがあります。

だから 正式には、今年で 何年なのかは、詳しくは、知らないのだが 面倒なので キリのいい20年と 一人で 騒いでいます。 VRM2版の時に作ったレイアウトは、パソコンを 更新した時に 消えてしまい 今現在は、一つもVRM2レイアウトは、ないんだね だだ これを 書いたら 怒られるかも知れませんが あのVRMCLOUDの動画を 眺めていたら あの横のレバーの感じが なんかVRM2版の感じを 思い出してね〜 懐かしかったね〜

まあ なんだかんだで VRM3版を 約18年近く続けていますが この続けているというのが この鉄道模型シミュレーターに おっさんが ハマってしまった一番の理由は、こんなに長く続けていても 飽きない この「飽きない」というのが 一番この手の お遊びには、大切だと思うのだが どうでしょうかね

鉄道模型シミュレーターのバージョンごとの進化も さることながら 使っているパソコンの進化も この古いVRM3を 続けていて感じるのは、18年近く前と 今のパソコンで 作るVRM3版レイアウトと ビュアーで眺めた時の遠くまで眺められる描写とか VRMのゲームソフトよりも こちらの動かすパソコン性能で だいぶ 違って来るというのを 実感しています。

昔は、部品点数が5000を超えると レイアウターが重くなったりしてましたが 今じゃ なんと無理すれば50000を超えても部品だけなら配置出来る感じでね まあ それは、実験的に配置した結果でしたが 今現在の感じだと 40000近くまでなら 十分OKで レイアウトサイズも 20mx14mくらいの大きさで がっつり 作っても 大丈夫みたいですね

そんなVRM3版の昔のレイアウト画像を紹介だ。

VRM3昔HP3












一番 最初に 本格的に作ってみた VRM3版レイアウトからだ。 まだ。地形で上手く表現が出来なかった時期だったが それでも 線路を 配置しているだけでも 楽しかったね まずは、楽しまないとね

VRM3紙芝居生撮り1















この「誰でも楽しめる複々線レイアウト」が そもそも ハマってしまったレイアウトかも知れませんね とにかく この鉄道模型シミュレーターは、バージョンこそ違いますが 原点は、自分でレイアウトを作って そして車両編成を 走らせる の 仮想鉄道模型だと思うのでね 

これからも メーカーさんには、 お客さん目線で 誰でも 楽しめる鉄道模型シミュレーターを 目指して欲しいと 個人的には、思うのですがね その誰でもというのが 今の時代には、釣り合わない感じもしてますがね

まあ この「誰でも遊べる」というのも このVRM3版までだったような気もしますがね Nゲージで頑張るのか それともムサシノモデルのような「限られたユーザー限定」のゲームソフトで生きて行くのか 横目で眺めながら 注意して見守りますか

鉄道模型シミュレーターは、他にもあるのだ。

VRMの日まで あと1日と2時間を 切ってしまいました。が 今まで この鉄道模型シミュレーターという称号というのか商標というのは、IMAGICさんの専売特許で 他の会社や個人では、使えないと思っていたら なんと そのものズバリの鉄道模型シミュレーターというゲームソフトが 販売されていたお話だ。

そもそも この鉄道模型シミュレーターという名称なんですが これが そのまま商標として登記出来るのか? まあ 言って見れば 商品の固有名詞というより 鉄道模型という単語の言葉とシミュレーターという単語の言葉を 組み合わせたようなもので これを 商標として登録されてしまうと 一切 他の業者や関連業者も 使えなくなるのでね 昔 宅急便と宅配便とか ホッチキス(ジョイント)の事を マックスとかマジックとかも固有名詞で NHKでは、使うなというのを 噂で聞いた事があるのだが 今じゃ そういう決まりも あんまり無くなって来たみたいですがね まあ 余談は、いいとして

その 鉄道模型シミュレーターというゲームソフトなんだが ここのSteamという外国のゲームソフト販売会社なのだが 実は、何年か前に ここで あのTS-2017をDL購入したのだが どうしても ほとんど英語でのやり取りで 途中で挫折した経緯と 中々おいちゃんのような素人だと 何かあった場合のサポートが わからなくてね

だから この鉄道模型シミュレーターというゲームソフト「Rolling Line」を 見付けて最初は、これは、面白そうだと思ったのだが やっぱり外国の鉄道模型シミュレーターじゃ おいちゃんが考えている日本の鉄道模型の世界じゃないと 感覚的に 相性が 悪いので ちと 諦めたのだが しかし 本来 こちらの鉄道模型シミュレーターというゲームソフトこそが鉄道模型シミュレーターの本来の姿じゃないのか?と ふと思ったので紹介だ。

VR鉄道模型『Rolling Line』のサイトを訳したのが ここなのだが 素人には、なんでも 動画で見て 確認するのが 一番の早道なので まずは、 メーカーさんの紹介動画からだ。



もう1本



確かに こちらの鉄道模型シミュレーターVRM5に比べりゃ おもちゃの鉄道模型のような感じにしか見えませんが その精密描写とか そういうリアル3DCGじゃないんだが この鉄道模型シミュレーターという仮想鉄道模型とは、どういうものなのか? という基本の基本を忠実に しかも Trainzなどの 先駆者の鉄道シミュレーターとしての機能の良い所だけを 更に 進化させた感じでね 

まさに このままの機能が こちらのVRM3版にあったら 最高なんだがね〜 全部 マウスひとつで出来そうでね それに あんまり鉄道知識も なくても それなりに楽しめそうなのでね

更に もう1本




ここで よく眺めて見ると 車輪とかは、回らないので なんかVRM3版を やっている感じと同じでしょうかね そう考えると おそらく ここのVRM5版を やっている人は、ちと 物足りないかも知れませんね

でも この仮想模型の運転して遊ぶという考えだと これに勝る親切な機能は、無いかも知れませんね こちらのIMAGIC鉄道模型シミュレーターとは、真逆の考えのようにも 思えるのだがね

しかし ここでも やっぱり日本の風景や車両が出て来ないので 少し 日本では、難しいのかなと 個人的には、思うのだが 手のアイテムが出て来て なんでも これで やれる そのアイデアが 凄いですね

そして このVR鉄道模型『Rolling Line』は、なんと1420円なんだね こちらのIMAGIC鉄道模型シミュレーターの1/10くらいの価格で しかもSteamでは、バーゲンセールが 時たまあるので その時だと 更に安くなるのでね でも この安さに負けて DLしても その後 使えるかどうかは、貴方次第なのでね おいちゃんは、これで 上手く行かず 挫折しましたが 英語が 出来れば 問題ないかもね

最後に こういうシミュレーターゲームの 実況解説動画では、この方が 一番だと思われる  アフロマスク さんの「VRで遊べる鉄道模型シミュレーター「 Rolling Line 」のゲーム実況になります!」からだ。

18分近い動画ですが 相変わらずわかり易く解説してくれるので この「 Rolling Line 」が どういう機能なのか ほとんど わかるのでね こういう解説のVRM5版が あれば もっと VRM5版も 広がるような気もするんですがね この方に 今度のVRM-NXなどを 送って 紹介動画を 作って貰ったら かなりの宣伝効果が あるような気がするんですがね 



どうですか おもちゃみたいだと 思うかも知れませんがね 鉄道模型シミュレーターの基本の基本だけは、しっかり押さえているように感じるのですがね こちらのVRMのように 鉄道模型というより 鉄道シミュレーターに特化して行く方向性と 本来の仮想鉄道模型として 遊びとしての方向性を 追及して 誰でも 楽しめる鉄道模型シミュレーターを目指すのか まあ どうしても 日本の鉄道景色や車両に拘る人が居る限り 本物の鉄道模型のように 温度差がある感じに発展して行くのか どうなるのかね〜 

VRMの日まで2日だそうです

3連チャンの夜間作業も 今回の作業分は、一段落で 今日と明日は、お休みです。なので VRM3三昧の時間を過ごせます。 が 10月23日のVRMの日も あと2日となったので まあ 個人的な思い入れを ちょこっと 書こうかなと思っています。

 が その前に VRMポータルのVRMの日カウンター時計なんですが あれって 残り時間を差しているんでしょうかね 1日と今の時点で8:16:50:04と表示されていますが 23日午前0時までのカウンター表示なんでしょうかね

今まで 全然気が付かなくてね なんで あと1日なのか もしかして おいちゃんが 日にちを間違えたのかと思ってしまいましたね しかし この界隈は、今の所 静かですね〜 まあ 皆さん お忙しいようでね 昼夜が 逆転していると 今頃 起きてパジャマでお邪魔の時間なのでね でも 今日は、日曜日なんだよね そういう感覚が なくなってしまうから 習慣は、恐ろしいね お陰で この12年近くは、こんな感じで 休みだと 家でブログ書きが 習慣になってしまいましたね 他に やることが ないのでね だから このVRM関係も しつこいくらい情報を漁っているんだが 中々出て来ないんだね 今日は、今まで知らなかった VRMCLOUDのお話からだ。

やった事も見た事もないVRMCLOUDのお話を どう説明するのか? 答えは、簡単で YouTube動画を 紹介するだけです。 それしか 確認する方法がなかったのでね

まずは、メーカーさんの 紹介動画からだ。




なんでも ここの取り扱い業者の株式会社シルバースタージャパンという所が制作した動画?だそうで 自社のサイトの製品リストには、自社のサイトじゃなく IMAGICさんのVRMCLOUDのサイトに飛ぶのですね

それにしても 将棋の藤井聡太君の人気にあやかってか だいぶ将棋ソフトに 力を入れているようで やっと見つけた鉄道シミュレーターのVRMCLOUDなんて 3番手いや それ以下の感じでの取り扱いでね これじゃ どう考えても 一人でも 担当者が居て 責任編集しているようには、外野から見ていると そう感じられないのだがね 

とくに 一番の売りである 新規のレイアウトに関して レイアウトコンテストが 開催期間:2015年3月4日から2015年5月25日 の第4回 鉄道模型シミュレータークラウド レイアウトコンテスト結果発表以来 何も ここのコンテストのサイトには、載って居ないのが ちと 引っ掛かるのだが  とにかく どういうものが VRMCLOUDなのか 動画を 覗いてみました。順不同で たまたまYouTube動画で 検索して 出て来た動画からです。



VRM5版の103系が 見たくて 覗いてみました。



運転席からの動画が多いみたいですね  おお 初めて 電車の室内が 見られましたね



こちらの動画だと 沢山のレイアウトが UPされているようで コンテストのレイアウト作品だけじゃないみたいですね ここでは、2種類のレイアウトでの走行動画でした。



今度は、雪景色ですね 鉄道模型シミュレータークラウドPro鉄道模型シミュレータークラウドLite では、どこが 違うのかは、詳しくは、わからないのですが 野次馬的な目で 見ると もしかして こういうVRM5版レイアウトの動画みたいな走行動画は、見られないのか そこら辺が ちと よく わからないのだが



こちらのVRM5版走行動画と VRMCLOUDの走行動画も 同じVRM5版なんでしょうが なにか制約でも あるんでしょうかね そこら辺が 詳しく わからないので 今日は、ここで 動画を 眺めながら 考えてみました。

尚 VRMCLOUDのYouTube動画で検索して出て来た動画で 他に 見付けられなかったので もし 他に面白そうなVRMCLOUDのYouTube動画が ありましたら 紹介して下さいね

VRMの日まで9日だそうです

VRMの日まで9日だそうです。 だからと言って 大きなイベントを しようなんて事は、考えていませんし 出来ないのでね 今日は、最近 気が付いた記事から 紹介だ。

前に紹介したやっぱり凄いねVRM5の画像は、3で 紹介した shirokumaさんのTwitter記事からだ。 

VRM5画像shirokumaさん7





















10月7日のTwitter記事からだが

VRM5画像shirokumaさん8
















この中の 「出来た場所で色々走らせて遊ぶのが始まった」というフレーズが おいちゃんと 同じ感覚だと思ってね それで このshirokumaさんに興味が 湧いて あっちこっち 探してみました。 この上の画像の動画を YouTube動画にあるのか 調べたら これが 載っていないので VRMポータルの では、見られるので ぜひ ご覧下さい

そして shirokumaさんのブログには、 これらの画像のレイアウト制作記なるものがあったのですが 2018年3月26日のアンダーパスの記事から始まっていたので もっと前の段階が 知りたいと もう一度 Twitter記事を 漁って見たら 2017年11月12日から Twitter記事を 載せていたみたいですね

VRM5画像shirokumaさん13




















そして レイアウト画像というよりも レイアウト制作の裏話みたいな記事に興味が沸いて来たのが この直線に近いカーブ曲線での 緩和曲線と道路と カーブホームの 動画だ。(YouTubeには、ないので 記事を見てね)

VRM5画像shirokumaさん10
















VRM5版だとフレキシブルの線路や道路があるからね

VRM5画像shirokumaさん11
















そして おいちゃんが 作りたがっているカーブホームだ。

VRM5画像shirokumaさん9
















そして これらを 作る為のフレキシブル曲線計算表なるののだ。

VRM5画像shirokumaさん12
















ちらっと Twitter記事を眺めていたら VRM2版から やっていたみたいな話があったのですが おいちゃんと同じくらいの古参のユーザーさんなんでしょうかね でも 作っているレイアウトの感じが 全然 都会ぽいというかあか抜けているセンスがあるので こうも長年やっている人でも 違うものなのかと 少し 嫉妬を感じるのだが

まあ ここは、多分 おいちゃより 年齢が 若い方どと思って 我慢するかね 最後のフレキシブル曲線計算表を 眺めて こりゃ 次元が違うわ と 改めて思いましたね

最初は、「出来た場所で色々走らせて遊ぶのが始まった」の制作途中で 遊んでしまうVRMの楽しみ方、面白味を ここで 書こうと思ったのだが 色々調べていたら なんか おいちゃんのような いい加減な 勘で作っているレイアウトとは、違う レイアウト作りを 見せられたようで やっぱり これじゃ このVRM3版からの卒業は、難しいかもね まあ 逆にいうと まだまだ VRM3で 頑張りなさいと 気が付かされたTwitter記事でした。

VRMの日まで14日ですか

VRMの日まで14日との表示が VRMポータルに 載っていましたね で その中のTwitter記事で オフ会に変わってUSO800さんが バーチャルオフ会の記事を載せていました。

VRMオフ会1










これが 最初は、何を意味するのか? チンプンカンプンでしたが 「VRMの日オフ会」はできなくても、いつかバーチャルオフ会という提案。という ブログ記事を 眺めて ようやく 理解しました。

が 残念ながら このVRゴーグルは、持っていないのと VR関連とは、てっきり この鉄道模型シミュレーターの事かと 思いきや どうも 全然違うものらしくてね 今 TVで 騒いでいる方のバーチャルなんとかかんとかなんですね そういうのに まったく 疎くてね 世間も どんどん進化しているのに 相変わらず 20年近く前のVRM3版の話題じゃ そりゃ 噛み合いませんね

今日は、こんなVRM5版のC57蒸気機関車とRailSimのC57蒸気機関車を 並べて 見比べてみました。

まずは、VRM5版のC57蒸気機関車の一部から紹介だ。

VRM5版C57-1

















この大きさが メーカーさんや販売会社さんが使っている700x420の紹介画像の大きさで 

VRM5版C57-2














確かに こうやって見ると大きくは、見えるのだが イマイチ 細部の細かい部品が よく見えないのだが

VRM5版C57-3VRM5版C57-4






他の画像は、紙面上 小さく紹介だ。

VRM5版C57-5VRM5版C57-6






まあ これが いつも メーカーさんのサイトで見ているVRM5版のC57蒸気機関車の画像なんだが 今回は、て 他の鉄道シミュレーターの中から RailSimのC57蒸気機関車を紹介だ。勝手に紹介なんだが 前にも 書いたが ある意味 こういう車両に関する比較というか 自分には、作れないので 画像で 見比べるしかないのだが でも 色々面白いので 並べてみました。 それが こちらのTwitter記事から

C57RaillSim-7






















このSATOさんは、他にも沢山のRailSimの車両をUPしているみたいですが C11蒸気機関車も画像がUPされていて 大変 興味がありますね そんなSATOさんのRailSimのC57蒸気機関車の画像からだ。

C57RaillSim-1















本来の画像の大きさは、1298×723の大きさなんですが VRM5版と同じ大きさで 載せてみました。クリックすると拡大します。 どうですか面白いでしょ 同じC57蒸気機関車でも 作る人によって こんなに感じが 違うんですね 

他のオリジナル画像も紹介だ。

C57RaillSim-2C57RaillSim-3






どうして こういう風に 背景を 作ったのかは、わかりませんが すこし 見やすいように写真を自動修正して 背景を切り取って 作ってみました。

C57RaillSim-8















背景を切り取りして 写真の自動修正で 一切 加工は、しておりませんのでね

C57RaillSim-5













どうですか 凄いですね〜 ここまで 作ってしまうんですね〜 まあ こう感じで 同じところに並べてしまうのは、掟破りというか タブーなんでしょうが どんなゲームでも バトル要素というのか 俺のが一番という 競争意識がないと 面白くないでしょう そこら辺を 昔は、レイアウトコンテストというレイアウトの賞レースがあったんだけど 今現在 この界隈を 眺めていると 自作車両とかも 色々出て来ているのでね

そういう意味でも まったく こういう3DCG車両が 作れない野次馬的視点で 眺めると 鉄道シミュレーターという枠で考える車両の出来は、どうなのか そこら辺が 興味があってね

外野から見ての 視点で 載せてみました。

やっぱり凄いねVRM5の画像は、7

又ビューわかしおさんの 「夜明けのブルートレイン」という画像で 塗り絵を楽しんでいました。

今日は、シンプルに朝焼けのブルートレインの塗り絵からだ。

VRM5画像ビューわかしおさん11


















どうでしょうかね 昨日のド派手な 星空も いいけど こっちも 個人的には、好きですね〜

そして もう1本 昨日の夜明けの冬の海岸線の塗り絵を 雪景色に 塗り絵を 試みてみました。

VRM5画像ビューわかしおさん12

















個人的には、好きなんですがね どうも ここを ご覧になっている人には、受けないね〜 なんせ いつもより 来客数が 少ないので この手の塗り絵じゃ 満足しないのかもね

これでも 架線柱と架線は、ほとんど 手描きに近いのでね 結構 時間が掛かっているんだね 
それでも この「夜明けのブルートレイン」という画像は、魅力的でね まだまだ 塗り絵を 楽しみたいくらいだね
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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