新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRM考察

トレインラッシュターミナルは、面白いかも

今日 たまたま このプラレールアドバンスのトレインラッシュターミナルという2016年に紹介された紹介動画を 見ました。



この紹介動画が 発表されてから 1年後の2017年には、生産打ち切りしていたらしいという噂が  ここのプラレールアドバンスの記事や Yahoo知恵袋の記事だと 噂話が 載っていました。が どうも ガセネタとの噂もあるのだがメーカー公式の見解がないのでメーカーの中でも 何かは、あるんでしょうかね

ところで ここに出て来た プラレールアドバンスのトレインラッシュターミナルというのが 優れものでね これは、子供のおもちゃというよりは、 この鉄道模型シミュレーターに ぜひ欲しいアイテムとして ここでは、少し取り上げてみます。

プラレールアドバンストレインターミナルBプラレールアドバンストレインターミナルA







トレインラッシュターミナルとは、こんな感じの駅ホームと一体になっているコントローラの事なんだね 販売当初は、8800円だったそうだが あの噂で 品不足なのか 市場じゃ16000円近くじゃないと 手に入らないみたいだね そんな トレインラッシュターミナルの 自動での 使い方紹介動画からだ。



これを見てしまったら 子供じゃなく 大人が欲しがる機能が一杯でね でも お金のある お坊ちゃまなら そりゃ 親にねだってNゲージが 欲しくなる感じは、わからないでもないのだが このトレインラッシュターミナルの機能を そのまま この鉄道模型シミュレーターVRM3版に あったら 最高なんですがね〜

マニュアル操作でも 遊べるそうです。



このトレインラッシュターミナルのコントローラと 操作盤からだ。

プラレールアドバンストレインターミナルCプラレールアドバンストレインターミナルD









こうやって 眺めていると 鉄道模型にとっての こうなったら楽しいだろうな〜という 最低限の機能を 装備しているみたいでね そして やっぱり 音源でしょうかね 

しかし ここでの機能だったら 何も プラレールアドバンスじゃなく 他の鉄道模型などに 転換出来ないもんでしょうかね とくに こちらの 鉄道模型シミュレーター3に導入出来たら それこそ おいちゃんが 言っている単線自動運転も 簡単に出来そうな気がするんですがと 素人は、考えるのだが、、

更にもう1本 自動運転の動画を紹介だ。



こんな感じで 自動運転を こちらの鉄道模型シミュレーター3で 簡単に 誰でも 遊べたら面白そうなんだがね そういう子供だましみたいなゲームは、あんまり好きじゃないみたいだからね メーカーさんは、

そこら辺の遊びに対する考えが ここのプラレールアドバンスも 立場が違うと ユーザー間の温度差が あるから メーカーも 結局 方向性を どこに持って行くのか 迷ってしまうから 未だに なんか もやもやとして ハッキリ 廃版みたいな情報を流さないのでしょうかね 

そこで 思い出したのが 2014年8月15日に 紹介した このVRMとプラレールアドバンスという記事だ。

この開発者さんは、その後 どうなったんでしょうかね〜 プラレールとNゲージやジオコレなどに 挟まれて これが 又 違った会社で やっていたら なんてね ここの鉄道模型シミュレーターも 本当に 中の人が 全員同じ方向性を向いているかどうかは、知りませんが まあ おいちゃんだけは、一人 別方向を 向いているのだけは、間違いないかもね 


VRM5版紹介動画を見る

今晩から 又夜間作業の3連チャンがあるので 今日は、日中は、お休みを 取っています。が 蒸し暑くてね 明日から 8月ですね〜 なんか 真夏の あの新海誠のアニメに出て来るような夏空が 見えませんね〜

ところで 前回 紹介したVRM5版の 鉄道模型シミュレーター5 8B+の紹介動画も マグノリアさんから 紹介されていたんだね 知りませんでした。 今回は、その紹介動画と 他にも 色々紹介されていたので そこら辺を 紹介だ。 まずは、 鉄道模型シミュレーター5 8B+の紹介動画からだ。




こんな感じの車両紹介動画なんだが おいちゃんは、どこを重点に 眺めているか?というと 一番は、足回りの台車部分と サイドの窓の表現そして 運転席周りの描写を 他のVRM3版とか MMD鉄道、RaillSim、trainz、TS-2017などの他の鉄道シミュレーターの車両と 見比べながら 楽しんでいます。

この紹介動画の残念な所は、その足回りの台車部分を じっくり見たっかったのに 説明文が 重なっていて 肝心な台車部分が よく見えないんだね 説明分を 入れたいのは、わかるのだが 出来れば 車両に 重ならない部分に 透明なバックにして 文字だけ入れて貰えば 最高なんだがね まあ 買わない人が 言うな!でしょうが なんせ この台車部分と 窓枠そして運転席の周りの描写を眺めていると 素人としては、他の鉄道シミュレーターと比べ易いので 参考になるんですね 

他の 号数の紹介動画も あったので紹介だ。

鉄道模型シミュレーター5 8A+
鉄道模型シミュレーター5 13+
鉄道模型シミュレーター5 15+
鉄道模型シミュレーター5 6+
鉄道模型シミュレーター5 森林鉄道セット5 客車+貨車

と号数は、バラバラだが VRM5版紹介動画は、あったんですね でも これを まったくの素人さんに このVRM5版を 紹介するには、ちと インパクトというか 面白さが 伝わらないような気がしてね そう考えると こちらのような カッコイイ部分だけを チョイスした動画の方が 素人受けするような気もするんだがね



でも  これじゃ そのVRM5版のバージョン号数の 中身の紹介には、ならないから これまた 難しい問題だね こういう なんか懐かしい どこかで見たような感じのVRM5版EF81の紹介動画があったので紹介だ。



2018年5月に 公開されていたみたいですが これと 似たような感じのVRM3版EF81を 2015年8月に ここでも 紹介していたので VRM5版EF81と VRM3版EF81を 見比べて下さいね



こうやって比べると 確かに 足回りの台車部分の 3DCGの描写には、VRM3版じゃ敵わないのだが でも まだ おいちゃんとしては、もっと車輪とかの描写に関しては、まだまだ 上のレベルに行けるような気がしてね

と書いてしまうと 作れもしない お前に 何がわかるのか とお叱りを受けそうですがね 作れないからこそ この鉄道模型シミュレーターが どの領域の車両を アマチュアが作る自作車両と プロが作る車両の お金を払っても 欲しいと思う3DCG車両をこれから作って行かないとね 

本物の鉄道模型シミュレーターを 目指しているなら ムサシノモデルのような 値段に関係なしの本物志向の鉄道模型シミュレータを 目指すか それとも ある程度 この位のレベルで 値段を 抑えて ビギナー向けの鉄道模型シミュレーターも視野に入れているなら そろそろ VRM5版も 10年目を 迎えるので これからの方針も ちと 知りたくなったのでね

それには、今現在 どのくらいの VRMユーザーが 居るのか そこら辺も おおよそでいいから情報公開して欲しいね 少なければ それなりに まとまって行けば良し 多ければ 多いなりに これからも もっと拡張して行くのかとかね そういう これからの方向性が 知りたいんだが まあ おいちゃんだけの思いなのでね

と 書きながら 本音は、あのVRM3版特急大全集みたいな ベスト盤が 出ないかな〜なんて 思っていますが  多分 無理でしょうね 

まあ 最後は、 この鉄道模型シミュレーターで 自分は、何を楽しむか?ですからね 鉄道模型をやらない おいちゃんとしては、 あくまでも仮想鉄道模型なのでね 

そして 最後に、目指すのは、単線自動運転の PRC(自動進路制御)とCTC(列車集中制御)の電子連動による 単線区間交換駅での入換交換運転だ。 これを 方向てこを 作らず もちろん プログラムやスクリプトも使わずに 簡単に 列車番号だけを打ち込むと 自動で プログラムが 働いて 駅間で 同時入線や 自動停止などが 誰でも簡単に出来る まあ 夢のおもちゃゲームが 理想なんだがね

まあ その前に ビュアーの1/3程を 使った連動盤を 表示して 方向テコで 開通表示などが 出来る簡単なゲームの方が  操作する楽しみがあって 面白いかもね

鉄道模型じゃ その点 そういう関係は、進化しているのだがね この鉄道模型シミュレーターは、 もっと簡単な操作で 遊ぶという そこら辺の考え方が 上昇志向と そうでない おいちゃんのような 難しい事は、あんたらが 考えろ その分 お金は、払います。の その原点が そもそも違うからね〜

なるべく頭を使わないで 本物のような 鉄道運行が楽しめて 尚且 自分でレイアウトが作れるゲームが VRM3版の 延長と 考えているんですがね

VRM5版を お金で比べてみた。

IMAGICブログに 鉄道模型シミュレーター5 – 8B+本日発売開始 という記事が 載っていました。 当方とは、無縁のVRM5版の記事なんですが 気になって ちょこっと調べてみました。

この鉄道模型シミュレーター5-8Bなんですが 調べたら 2014年1月31日にも 同じ鉄道模型シミュレーター5-8Bが リリースされていたんだね それが この画像だ。

VRM5naginoDraive3
























あれ どこが違うのかい? と よく 画像を 眺めてみると どうも 画像に出て来るレールが 今回のリリースでは、アドバンストラックレールに代わっているんだね でも このマグノリアの中の記事には、その点は、触れていないので そこら辺が よく わからなかったので じゃあ 調べてみるかと マグノリアの他のVRM5バージョンの号数も 調べてみました。 そして それらの画像を まとめてみた。

VRM5naginoDraive1A






























マグノリアは、パッケージ版じゃなく DL版だけなんだね 

VRM5naginoDraive2





























今現在で 19本のVRM5版が DL出来るみたいです。 で 一番知りたい 車両の種類を おおよそだが 調べてみた。 

VRM5naginoDraive4






























あんまり 意味は、ないのだが 各号数に入っている車両の種類と編成で 一編成当たりの値段を 考えてみました。 それで 全部の合計が 191種類で 一編成当たりの値段が 約991円で 総合計が 約189,372円だ。

これは、あくまでも DL版で 見た場合で 詳しく細かく見ると かなり 値段と入っている種類の数とが バラバラでね しかも 同じ種類でも 何種類もの編成があったりと まあ 素人さんには、ちと 選択するのが 中々難しそうだね しかし まさか こんなに 多いとは、知りませんでしたね〜 

おまけに ダイレクトショップの VRM5版も紹介だ。

VRM5naginoDraive5























このパッケージ版では、第10号A号は、廃盤で 販売終了みたいなので 今現在は、18本で 合計が 212,449円を 出しても 全部は、揃わないみたいだね

このマグノリアさんのDL版も IMAGICさんのダイレクトショップのパッケージ版の値段も ユーザー登録していない一般の人が 購入するとなると この位は、掛かるみたいですね

この鉄道模型シミュレーターというゲームは、全部揃わないと 面白くない面があるのでね 好きな車両だけを 選んで 遊ぶなら VRMonLINEの方が 入り易いのかもね

まあ 全然 まったく 無縁のVRM3版オンリーのおいちゃんだから こんなアホみたいな事を 調べてますが 具体的に どういう値段なのか くらいは、知らないとね なんでも お勉強だ。

しかし こんなものを 作るのに まあ時間が掛かってしまったね〜 まさか こんなに時間が掛かるとは、思いませんでした。 おかげで 車両選定というか なんか どういう感じの列車の種類が多いのか これから先のVRM5版についても なんとなく、なんとなくだ。 















































やっぱり凄いVRM5版近郊電車

今日も これから今晩は、夜間作業なので 手短に紹介だ。

昨日も少し触れたが やっぱり有料ゲームソフトは、車両の種類と その選定に関しては、凄いですね このVRM5版の 近郊電車だけを 調べていたら なんと 29種類も ありました。

VRM3版とVRM2版を 合わせても 約10種類しかないのに 凄いですね〜 まあ それだけ 色んな情報から企画して 車両開発を 行っているんでしょうがね そういうものを もっと 情報を流せばとも 思うのだがね

まあ とにかく 今回は、A4ファイルとして印刷して残せるように 集約して見ました。

VRM5-近郊電車ファイル1-10







































1〜10までの 近郊電車からだ。 115系の種類が多いね


VRM5-近郊電車ファイル11-20







































11〜20の近郊電車からあだ。 一番下の455系が 欲しかったね〜

VRM5-近郊電車ファイル21-29






































20〜29の近郊電車からだ。 おそらく この手の鉄道シミュレーターの中じゃ 断トツで 鉄道車両の種類が 多いんじゃないのかね そう考えると 恐るべし鉄道模型シミュレーターなんだが

如何せん 有料ゲームなのでね しかも 段々高級志向に 特化して来ているので 見れば見る程 羨ましい限りなのだが 今更 全部を 揃えるとなると 中々いっぺんには、揃えられない程の値段になってしまったからね〜 しかも こちらの 懐事情も 今年いっぱいで 危うくなりそうなので 今年は、思案橋ブルースだね 

VRMポータルの記事から紹介だ。

今日は、VRMポータルの記事から紹介だ。 今日も 勝手に画像を 紹介だが まずかったら すぐ削除しますのでね よろしくお願いします。

さて 毎回というより ほとんど毎日眺めているVRMポータルだが この中のTwitter記事の画像が 毎回楽しく拝見させて頂き VRM5の 凄さを これでもかと 見せ付けられています。

今日は、その中で 個人的に なんか気になったTwitter記事の画像を勝手に紹介だ。 あくまでも気になっただけなので 他に他意は、ございませんのでね

まずは、おそらく このTwitter記事の画像では、多くのVRM5版の車両の画像を UPしているビューわかしおさんの画像からだ。

VRM5ポータル画像ビューわかしお-1VRM5ポータル画像ビューわかしお-2








まずは、左側の画像から この常磐線トリオじゃなかったカルテットからだ。 企画が 面白かったのでね 今月の8月号鉄道模型雑誌N(エヌ)には、常磐線の特集が 載っていて 常磐線車両って 面白そうですね

このE657系じゃなく 昔の651系スーパーひたちが 入っていると なんとなくVRM3版を 思い出すのだが 残念ながら 103系エメラルド色と 451系ローズピンク赤13号とクリーム色帯の国鉄色は、VRM3版には、ないのでね とくに気になったので紹介だ。 この2両は、なんとしても VRM3版に欲しかったね

そして右側のE231系とE231系の成田エクスプレスの画像なんですが この緩やかな勾配区間が 好きでね〜昔 foxさんが VRM4版で これを 作っていてね 真似してVRM3版で 挑戦したのですが 当時 まだ透明の+5亢教咾 無かった頃でね 大きな高さの勾配になってしまって 断念しましたね

VRM5ポータル画像ビューわかしお-4VRM5ポータル画像ビューわかしお-3








左側のソニック883系3.4次車は、VRM3版には、ないので 3.4次車は、いいねえ〜 その前の1.2次車を VRM5では、ほとんど見掛けないからね  右側の踏切に注目だ。 作り方が おいちゃんとは、微妙に違うんですね おいちゃんの場合は、極力 かまぼこ形を 避けて 平面フラットな踏切を 作っていますがね 見栄えは、こっちの方が カッコいいからね

次は、長崎かもめさんのTwitter記事の画像からだ。 まずは、885系白いかもめの2次車からだ。

VRM5ポータル画像長崎かもめ-2VRM5ポータル画像長崎かもめ-1









Twitter記事の本物の2次車と VRM5版の2次車からだが この精巧さには、びっくらこきました。 我がVRM3版の885系しろいかもめ1次車と比べると ナニコレ 同じVRMゲームなのかと 驚くばかりだね

VRM5ポータル画像長崎かもめ-4VRM5ポータル画像長崎かもめ-3








左側のEF65電気機関車の台車の足回りの表現が いいんだね〜天賞堂の真鍮製EF65と ついつい比べてしまうんだね〜 持っていないのにね 右側の EF510レッドサンダーは、自作車両でしょうか? もし そうなら 上手く出来てますね〜 全然 メーカー製と 変わらないように見えますね 線路脇の雑草は、皆さん お好きですね〜 VRM5版などで そういう部品があるから 使うんでしょうが VRM3版には、ないのでね あっても 個人的には、あんまり使わないかもね 

次は、ばんえつラインさんのTwitter記事の画像からだ。 東北新幹線の200系画像からだ。

VRM5ポータル画像ばんえつライン-1VRM5ポータル画像ばんえつライン-2








VRM3版にも 入っている200系だが ついに VRM5版にも登場だ。 少し色を 変えた?のかな それと この新幹線の高架橋の内側が 上手く表現出来ているので 感心だ。 コンクリートの壁の高さは、意外と高くて2m近くあって 壁の下には、ケーブルが収まっている結構高さがあるふたのある側溝も配置してあって 線路自体のスラブも 床面からは、結構高い感じに配置してあるみたいでね 中々 この画像は、いいねえ〜

次は、AJKAGIさんのTwitter記事の画像からだ。

VRM5ポータル画像AKAGI-1VRM5ポータル画像AKAGI-2










最近 UPされたばかりの 国鉄EF81-303ステンレス電気機関車の画像からだ。 EF81-303の銀色の車体と それに合わせてタキ43000のシルバー車体のタンク車編成のクネクネ画像 相変わらず 粋だね〜 昔 勝手に EF66の走行画像を 気に入って 真似して VRM3版で 作ってみましたが 上手く出来ませんでしたね〜

なんか それ以来 引け目を感じてね 極力 横目で眺めるだけにして来ましたが 又 勝手に 登用だ。 右側の 新幹線200系の 一部分だけの画像だが 他に 沢山 VRM5版の綺麗な夜景の画像が 多くあったのですが なぜか この新幹線の 窓から見える室内と 案内表示版が 妙に 気に入って 紹介して見ました。

やっぱり こうやって じっくり眺めると VRM3版とは、月とスッポンですね〜 VRM5版は、いいね〜 でも これから やろうとすると これまた 一から 全部揃えるとなると お金も掛かるし それに まだまだ 技量がないのでね まずは、 鉄道関係の知識を覚えるのと PC関係の技術の習得だね 3DCGに関しては、 他の人の車両を 拝借してね やれば いつかは、VRM5いや その上に移行してみたいけどね それには、まだまだだね

最後に AKAGIさんからパクった画像からだ。今調べたら 2010年3月にVRM5にパクリで対抗だ。で パクったんですね  懐かしいね〜 


VRM3動画コレクション1-A
















こちらが 元ネタのAKAGIさんの画像で 下が パクって作っていた画像だ。

VRM3動画コレクション2-A
















でも 面白かったね〜 こういうのを 作るのが 今は、色々問題になりますがね この界隈だけは、パロディーとかオマージュ的な考えで 大目に見て欲しいのだが そうも行かないのでね まあ 今回だけ この界隈の画像を 紹介と言う事でね

さて 今日も これから 夜間作業があるのでね これから 一眠りだ。 

他の鉄道シミュレーター記事から紹介だ。

夜間作業明けで 今日は、夜がないので ゆっくりVRM3三昧の予定だ。

ところで VRM関係では、VRMポータルが 一番の情報源として 毎日活用しています。最近は、VRM5版の自作車両や 車両の画像のUP記事が多く感じられますね

他の鉄道シミュレーター関係だと MMD鉄道さんの ejima(@ejima8)さんの Twitterとか 同じeijimaさんのブログ江島屋本舗を 眺めています。最近 ブログの更新がないと思っていたら ここに その経緯が 載っていました。

長年 この鉄道シミュレーター関係の界隈を 覗いていますが 中の温度差というか感じ方は、いつの時代でも 変わらないようで どこの鉄道シミュレーター界隈でも同じと言うか そこが 鉄道模型サークルのようなお互い 顔も知っている年齢も環境の違いが わかった上でのサークル活動が 継続されている その顔が見える部分が 大きいかも知れませんね

おいちゃんのような ネットの中の 相手の年齢も環境も 知らない関係の世界で ひたすら 自分だけの世界で 突き進むという感じは、少ないかも知れませんがね だからこそ お互い あんまり踏み込まない領域があるような気もするのですがね まあ正直に言うと 上級者に対しての ひがみ根性は、人一番あるかも知れませんが 逆に それが励みになって こうやって継続は、力なりで 「七人の侍」じゃないのだが最後に生き残った奴が勝ちみたいな感じで ここを 続けていますが 中身的には、なんにも ないな〜と自覚してますがね(笑)

ところで もう ひとつ気にしながら眺めているのが こちらの ハッシュタグ #RailSimというTwitterだ。こちらも MMD鉄道さんと同じように 自作車両や レイアウトの画像が 載っているのですが たまに これは、凄いと思う画像があるので 今日は、怒られるのを 承知で 勝手に紹介だ。 もし まずかったら すぐ削除しますのでね

その画像が こちらの東運さんと言う方のTwitter画像からだ。

RaillSim-201kei -2



















拡大した画像が こちらだ。

RaillSim-201kei -1


















一瞬 VRM5版か はたまた TS-2017の日本版かと 思った程の リアルな出来栄えで ビックリしましたね RaillSimでも こういう表現を させられる技術を持った人が 居るんだな〜と関心してしまいました。

もう ひとつ Yousanさんという方のTwitter画像からだ。

RaillSim-201kei -3


















拡大した画像が こちらだ。

RaillSim-201kei -4





















RaillSimの場合は、プラグインという車両部品や 他の部品を DLして 組み込んで遊ぶゲームらしいのだが 実際 やったことがないので わからないのだが 上の201系の画像と 下のEF510レッドサンダーの画像の中の 線路部分を 眺めていると なんか違う線路のようにも見えるのだがね

こんな感じで RaillSimの場合は、 このTwitter記事の画像が 様々な車両やレイアウト画像が載っていて それが どのバージョンのRaillSimなのかが 外野から見ていると さっぱり わからないのだが でも こうやって同じRaillSimとして記事として 取り上げているのが なんか羨ましいような気がしてね

本来 この手のシミュレーターゲームの世界は、描写が命みたいな側面があるような気がしてね だからこそTVゲームの世界は、そのリアルさが進化を生み続けていますが こちらの 鉄道シミュレーター関係は、ほとんどが 自分で 組み立てるとか 自分で作る領域なので その技術の習得には、温度差とか上手い下手とか 出来る出来ないの苦手意識も あるので それぞれ段階を踏みながら 上のバージョンに移行したり 又は、おいちゃんのように 今の自分の力量では、現状でも いいやと 思う 現状肯定派もいるのでね

そこら辺が ごちゃまぜになって 記事が載っているのが このRaillSimTwitter記事の面白い所だね

そう言えば RaillSim公開記念15周年特別企画で 2018 -大阪場所の「オフ会」を 2018年11月に開催予定と 記事が 載っていました。 

こちらのVRM3じゃなかったVRMの日まで あと106日となりましたが 今年は、何か企画でもやるんですかね

ちなみに ここの新VRM3★の日は、毎年9月6日と勝手に命名していますが 本家が 花火を上げないとね だって RaillSimは、 無料アプリだけど こちらのVRMは、有料アプリですからね

最後に 自己宣伝だ。 

新9月6日新VRM3の日3

















まあ お互い 自分の好きな鉄道シミュレーターを 突き進みましょう〜 

そう言えば 今 開催されている ロシアワールドカップで 試合中に クロアチアの選手が 自分の好きなレッドブルを 飲んだのが ばれて7万スイスフラン(約780万円)の制裁金を科すとの記事が 載っていました。

FIFAは1978年からコカ・コーラとのオフィシャルスポンサー契約を結んでおり、ロシアW杯では『パワーレード』というエナジードリンクが冠に掲げられている。独占契約のため、大会期間中はピッチ周辺で他社製品の飲料を摂ることは認められていないという。 何を 飲もうが 選手の勝手でしょ?は、通じない これぞ まさしく グローバルネット社会の どこで 誰が見ているかわからない監視世界だね

いっそのこと なんでも無印良品じゃないが 車両名とか 会社名とかゲームの名前も 出さない暗号か 隠語の世界になって行くような気がするね 飲み物の場合は、缶の器を変えるのが一番かもね 鉄道シミュレーターも 垣根 飛び越え どのゲームでも 自作車両が 走らせられたら そりゃメーカーさんは、許さないでしょうね 

鉄道模型のようには、そりゃなりませんよ それが 鉄道シミュレーターの 鉄道シミュレーターなる それぞれの出発地点が違うのと到達点も違うからね でも わかんないか 意外と 一緒になったりしてね


鉄道模型シミュレーターの将来は、、の記事から

昨日まで紹介した103系3DCG制作記を 眺めていて もしかして これは、ここの鉄道模型シミュレーターとは、全然 次元が違う3DCG車両の事を 取り上げていたのかと 思って 本来の鉄道模型シミュレーターの話題に戻って 今日は、書いてみる

そもそも この103系3DCG制作記に取り上げた「ポリゴン数が1437万ポリゴンで頂点数が734万点」というものが どういうものか? それが まったく想像が付かなくてね それで いつも疑問に感じていたVRM5版車両のなぜ車輪とかライトが 丸く表現出来ないのか? そこが 一番のボタンの掛け違いだったかも知れませんね

VRM5車両ブログ画像1VRM5車両ブログ画像2






これらのVRM5版車両が 現在どの程度のポリゴン数で作られているのか? そこが 知りたくて調べていたのだが どこにも出てなくてね それで 色々探していたら こういう本格的な3DCG制作記を 見付けてしまったのだ。

そもそも ここの鉄道模型シミュレーターは、一番最初のV1時代からだと ポリゴン数は、1両あたりのポリゴン数は、鉄道模型シミュレーター(初代)では100〜200ポリゴンだったが、鉄道模型シミュレーター3では2000ポリゴンを超えています。とWikipediaには、載っていましたが 肝心のVRM4,5に関しては、ネットで 検索しても 中々出て来なくてね それらしき文言が入っていた記事が VRMCLOUD自作車輌の製作 – IMAGIC BLOG
「「矢橋ホキVRM車両化計画」を支援する話(2)」 と #VRM自作車両 というTwitter記事くらいしか見付けられなくて 中々今現在のVRM5車両が どのくらいのポリゴン数で 作られているかが載っていなかったんだね

と ここまで書いて 気が付いたのは、この鉄道模型シミュレーターは、元々20mx20mの空間にレイアウトを作りそしてそこに車両編成を走らせるのが 目的で 動かない精密な車両を 見せるだけじゃなく シナリオのない空間に いかにしてスムーズに車両を走らせるか? ここが 重要なんだね だからこそ VRM5版車両の車輪やライトが 完全な円形をしてない理由があるのか と 勝手に推理してみました。

そんな 鉄道模型シミュレーターの将来は、、という記事が 鉄道模型シミュレーターV2テクニカルガイドという20年近く前のガイド本に載っていたんだね その記事を紹介したのが 2013年に紹介した 昔は、VRMの参考書があった。という記事だ。 その時は、このポリゴンに付いて 興味が無かったので 取り上げなかったのですが そこに わかり易く解説があったので要約して紹介だ。

★ 1998年当時の初代鉄道シミュレーターは、当時のPCでは、標準的な性能である1秒間数万ポリゴン程度を想定して 各機能を 設計して 車両は、この制限をクリアする為に 部品を構成するポリゴン数を 100前後で設計されていた。(ポリゴン=3D-CGでの最小構成単位、VRM2当時で 3角形1000前後が組み合わさって1車両を構成されていた。

★ 1998年当時に 登場していたグラフィックボードのGeForceで 3次元処理能力は、400万ポリゴンで プレステ2で 3000万ポリゴン弱で 当時は、TVゲームの方が 上だったみたいだね

★ 当時は、カノープス「SPECTRA7400DDR」とか「SPECTRA8400」のNVIDIA社の第2世代GPU「GeForce2GTS」が 主流だったみたいだね

★ 処理可能なポリゴン数は、PCの性能差で 開きがあるために、「上位」か「下位」 かいずれか1つにゲームの制作基準を作る必要があるので VRMでは、ある程度の「上位」機種に 合わせて設計されていた。 その上位機種のPCじゃないと スムーズに動かないというのは、 ここから気付いて なんだかんだで PCも そこから3台以上も 交換しながら現在に至っているのが おいちゃんのPC事情だ。 

★ VRM3版の蒸気機関車に関して 当時まだVRM3版が 発売する前の段階で こんな記事が 載っていました。 蒸気機関車は、相当なパーツ数を 必要になる複雑な形状や構造の車両です。蒸気機関車は、複雑な電車と同じ程度の1000ポリゴンの精度では、そのスタイルを 相当簡略して表現しなくては、ならないのでロッドまわりや各種バイピングを的確に再現するには、2000ポリゴン以上が必要になります。(バイピングとは、配管?)

★ 多数の列車運転を 安全に行う為の閉塞設定(区間を区切って、その中は、必ず1列車だけしか存在しないと決める安全システム)は、将来のバージョン(4又は5)に実装される予定。 閉塞区間と 信号機、制限速度設定、運行グラフなど「実物の鉄道」と 同じようなシステムを目指しています。

* 余談ですが 鉄道車両の運行は、一般にダイアグラムを基準にしていると思われています。しかし 実際の鉄道では、閉塞区間、制限速度など諸条件が先に設定され、 その条件の上にダイアグラムを設定します。ダイアグラムだけでは、時刻管理は、出来ないため 閉塞などの各システムが組み込まれた後のダイアグラムを実装する予定です。

とまあ 凄いですね〜 20年前と比べると 今現在は、どこまで 行くのでしょう 

ここまで 進化して来ると Nゲージの鉄道模型シミュレーターと 呼んでいいんでしょうかね おいちゃんは、あくまでも レイアウトとかジオラマが楽しめる感じで 少しだけ 自動制御があるだけのVRMでも いいと思いますが 

なぜ踏切動画は、人気があるのか?4

鉄道模型のNゲージの踏切からの次は、いよいよ 鉄道シミュレーター関係からだ。 ここのVRM以外のMMD鉄道やRaillSimなどの踏切動画を 漁って見たのだが 踏切中心の関係動画を 探せなかったので 鉄道模型シミュレーターからの 紹介だ。

まず なんと言っても 根強いファンを 掴んでいる USO800さんのVRM5版 踏切動画が 圧倒的に 再生回数が 多くてね その中から 【鉄道模型シミュレーター】踏切を渡る自動車の制御02  からだ。



この動画を 最初に 見た時は、ビックリでね まざまざと VRM5版の凄さを 感じたものでしたね まだ この時点では、踏切での 自動車の一時停止が 出来ていませんでしたが その後 改良されて 動画としてUPされたりとVRM5の踏切動画では、一番 多くUPしているかも 知れませんね そして改良された 踏切動画からだ。



この位 VRM5版で 作れたら おいちゃんなら このVRM5版一筋で やる気になるのですが なぜか  他の上級者も なんか物足りなくなるのか ここから去って行くんだね もちろん 今は、他が 忙しいからなんでしょうが 一番の問題は、プロのレイアウターや車両制作者が現れ それを 買い取るような システムになって来る いわゆる外注システムが 出来ると もう少し面白そうなのだが そこが 販売中心なのか 制作中心なのか どっち付かずに 見えてね おっと 又 余計な事を 書いてしまったね 

大体 こういう 自動車が どうやって走行するのか? そこら辺からして 外野から見ると さっぱり わからなくてね そういう手の内を 見せてくれているのが こちらの「VRM踏切自動車制御 No .01」という Tomo K さんという方の動画だ。




これが いわゆるVRM5版の自動制御を使った自動車の踏切の位置停止の走行の基本の仕組み何でしょうかね この自動制御のシステムて難しいんでしょうね 列車が 近付き 踏切が鳴動したら 自動的に自動車の方が止まり そして 踏切の鳴動が停止して 踏切しゃ断が 解除されて 又 一時停止しながら 動き出す。 考えただけでも どれだけの 命令を 埋め込むのかね そこらが おいちゃんいは、出来そうにないので困るのだ。 スクリプトで 命令を 書くのでしょうかね う〜ん 英語で 命令を書くってのが まず無理なのでね

で 最後は、 そんなVRM5とは、対照的な 単純明快な VRM3版のおいちゃんの踏切動画から紹介だ。
まずは、基本動作の踏切動画から2012年9月にUPした「新VRM3★USO貨物レイアウト踏切テスト1」から
     


なるべく リアルな踏切動作と 考えて 作っていましたね この「新VRM3★USO貨物レイアウト踏切テスト」では、色んなバージョンの踏切動作を 動画にUPしていましたが その中でも この「新VRM3★USO貨物レイアウト踏切テスト新幹線だよ雪景色 」が 結構 お気に入りでしたね



結局 なんだかんだ この踏切の動作が 好きなんでしょうかね 最後は、個人的に大好きな 開かずの踏切のVRM3版の「新VRM3★欲張り新幹線16shinkansen開かずの踏切カメラ1 」からだ。 



この張り新幹線16shinkansenシリーズでは、7本近くの開かずの踏切カメラ動画を 作っていたので 良かったら 他のも ご覧下さいね  

今日は、本当は、山形で仕事があったのですが 突然 キャンセルになったので 踏切動画の特集を 書いて見ました。 鉄道シミュレーター関係で 面白そうな動画があったら 紹介してね でも 今の所は、USO800さんの踏切動画が 一番ですかね なんせ USO800さんの 動画を見て 真似してUSO貨物レイアウトを 作ったようねもんでね 常に このVRM3版の刺激になるような 鉄道シミュレーター関係の動画を 探しているのでね

いつかは、越えたいVRM5の壁だね 上級者の皆さん 戻って又 このVRMを やらないのでしょうかね

突然の変更は、まあ よくあることでね

いつの間にか プレミアムトレインが 通常販売に なっていました。

まあ 外野なので 余計な事は、言えませんが  突然の変更は、まあ よくあることでね

でも それにしても チケット12枚の意味は、どうなってしまうのか 要は、販売側と 制作側の 意思の疎通が 上手く行ってないのか 販売店側からすれば 車両という玉が ないとね 話にならない

VRM5関係のTwitter記事でも 自作車両の記事の方が 多く その中で メーカーさんが 新しい車両を 作って行くには、何を基準に どの車両を 販売して行くのか そして 一番の問題は、販売先が 色々あれば そりゃ制作側と 意見が合わない事も 出て来るのだがね 問題は、機関車1両で 1320円だそうでね

VRM3版の時も この位の価格だから 高いとは、思わないけど 自作車両と比べてしまう この発想は、自分で作れないからこそ 思うのだが 鉄道模型と 比べてしまうと どうなんでしょうかね

趣味の世界の お金事情は、まったくもって わかりませんが Nゲージだと このEF81-300は、1両約5800円位ですがね あくまでも おいちゃんの 頭の中の計算は、Nゲージや他の鉄道模型に比べて どの位なら このVRMは、適正なのか? そういう発想だから 駄目なんでしょうかね 仮想鉄道模型として 考えているのでね

2010年は、VRMの転換期だったのか?

ブックオフに仕事帰りに 立寄り掘り出し品のRM-MODELSとRail Magazineを漁っていました。 その中で 記事とは、関係ないのですが ここのIMAGICさんの広告が Rail Magazineに 載っていたのを 見付けて ふと気が付いた事を 書いてみる

まず どうして IMAGICさんのVRM5やVRMonLINEの広告を 鉄道模型雑誌のRM-MODELSじゃなくRail Magazineの方に 広告を 2009年頃まで 定期的に 出していたのか

そして 2010年以降は、あんまりVRM5やVRMonLINEの広告をRail Magazineに 出さないようになったのか
この2009年から2010年に掛けて ここのVRM関連の大きな転換期だったんじゃないのかとね

そこでだ ちと 過去のIMAGIC BLOGを 調べてみたら 丁度 2009年当時に VRM3追加キットの取り扱い終了と もうひとつ 2010年に会議室マナー向上についてという記事が 載っていました。

会議室も 2010年頃から 新しくなった感じでね そうやって考えると この2010年が 大きなVRMの転換期だったんでしょうかね 広告も 出さなくなったと いう事は、 新規のユーザーを 獲得するというよりは、 現状のユーザーを 中心にした路線への転換 もしくは、VRMonLINEユーザー中心の路線?なのか

まあ 勝手に推測しているのですが VRMに関しては、こちらの鉄道模型シミュレーター - Wikipediaにも 2010年2月のマナー向上の話しと スーパーバイザーとの関係が 少し書いてありましたが ここから 全体的な流れが 変わったのかな〜と 外野から推測だ。 だから どうなんだ と言われそうだが 一般ユーザーを増やさないと ピラミッド構造には、ならないと 思ったのだが どうも そもそも そういう考えじゃないのかな〜と思ってね
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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