新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

塗り絵

EF81の日だったそうです。

8月1日が EF81の日だとは、知りませんでした。ビューわかしおさんのTwitterの画像で知りました。

VRMonLineビューわかしおEF81-2
















この画像を 拡大したのが こちらです。

VRM3ビューわかしおEF81-1












#EF81の日には、沢山のEF81の画像や RailSimの画像などが 載っていました。 自分も VRM3版のEF81でも紹介しようと思ったのですが 恥ずかしいので 辞めました。

その代わり ビューわかしおさんのTwitter画像が 気になり 勝手に塗り絵で VRM3版のEF81を 作ってみました。 それが こちらです。

VRM3ビューわかしおEF81-A












VRM3版だと こんな感じになります。 これだけじゃ面白くないので 種明かしだ。 まずは、オリジナルのスクリーンショットの画像からだ。

VRM3ビューわかしおEF81-5














これが 元ネタの画像ですが これじゃ 面白くないので ビューわかしおさんのVRMonLineのアドバンスレールだけを 拝借して塗り絵をしてみました。

VRM3ビューわかしおEF81-4












アドバンスレールの角度や大きさなどを変えながら 切り張りしながら作ってみましたが なんか角度的に合わないので もう一度 EF81の車両の画像を 取り直してみました。
VRM3ビューわかしおEF81-1












いっぺんに 6種類のEF81を並べて 1枚の画像に収めるのが このVRM3版だと 上手く出来ないんだね

VRM3ビューわかしおEF81-2













それで 少しずつ角度と大きさを変えて 2種類ずつくらいに別けて 撮ってみました。

VRM3ビューわかしおEF81-3













こんな感じで 3枚の画像に別けて 画像を撮って それを 切り張りして 元のビューわかしおさんの画像に貼り付けしながら 余計な部分とかは、 塗り絵で 手描きで 誤魔化しだ。

ちゃちゃっと すぐ出来ると思ったら もう時間が掛かってしまって こんな時間になってしまいました。 これの どこが楽しいのかと思うでしょうが VRMonLineのEF81と 20年近く前のVRM3版にEF81では、どう違うのか? ここでしか やれないので ただ それだけだ。

自分では、車両を作れない代わりに 他のRailSimやMMD鉄道などと ここのVRMonLineなどの画像を見ながら ああでもないこうでもないと 一人で見比べて 楽しんでいるのは、ここだけでしょうね

同じ角度 同じ大きさ 同じ背景で 全ての鉄道シミュレーターの車両を 並べて比べて見たいね

まあ こういう お遊びが 好きなのでね ついつい暇に任せて 夜更かしだ。

あの時楽しかった塗り絵から3

前回の続きの懐かしの塗り絵から

VRM3版キハ40系塗り絵総集編1



























オリジナルを 分解して真ん中の部分だけを改造していました。ホワイトボデーを最初に作るのが面倒でした。

最近 現物の鉄道模型に大変興味を 持っています。しかも走らせない観賞用としての鉄道模型として

あの時楽しかった塗り絵から2

前回の続きの懐かしの塗り絵から

VRM2版EH10-塗り絵1

















VRM2版のEH10の塗り絵から

VRM2版EF210塗り絵1













VRM2版EF210とVRM3版EF200とSBBRe460から

VRM3版DBBR101塗り絵1













VRM3版DBBR101から

VRM3版DE10塗り絵1





















VRM3版DE10からじゃなく DE15から

VRM3版スイッチャー塗り絵1















協三工業スイッチャーから

VRM3版キハ40塗り絵1



















VRM3版キハ40から 一応 今回は、ここまで 今じゃ子供だましですが 面白かったね〜
まあ こういうお遊びも VRM3版の楽しみだったけど 最近は、やらなくなったね 



あの時楽しかった塗り絵から1

前の記事で ライブドアブログを2006年から 始めたと書いていましたが その前にヤフーでHPを 作ってみたりジオログを やってみたりと なんだかんだで 17年近くは、誰も見てないかも知らないのだが発信だけは、続けていました。

当時を 振り返れば まだVRM3版が 一番全盛の時で その時 自分は、レイアウトが まだ上手く作れず それでも VRM3版車両の画像に 塗り絵で色を変えたりして 一人で遊んでいました。 その頃が 今思えば 一番楽しかったような気もします。

昨今のVRM5版では、自作車両が 出来るようになり それまでは、RaillSimやBVEでしか自作車両を見掛けなかったので 時代の流れを感じます。 VRM3版からVRM4版に移行した時は、周回遅れだと 思い きっと追い付けると思っていましたが このVRM5版を やり始めて こりゃ別物だと 感じました。

周回遅れどころの騒ぎじゃなく 次元がまったく違うゲームに進化していました。 そんな 3DCG自作車両が 当たり前の時代に 今更 子供だましの塗り絵画像を 紹介するのも なんですが 当時は、これでも楽しかったので紹介だ。

VRM3版EF81・EF65塗り絵1














今VRM3版とVRM5版の機関車の紹介を 書いていますが  塗り絵で 機関車を 持っているつもりになった気分で 描いていました。 ただ色を変えたりしただけでしたが 楽しかったね〜

VRM3版EF64・EF66塗り絵1























今回は、ここまで 紹介だ。 余談だが その当時だから18年近く前だがShadeという3DCGソフトの一番安い初心者用を購入して 一度 3DCGで 何か作ろうと挑戦してみたのだが 最初から さっぱり使いこなせなくて すぐ辞めてしまいました。 頭が良くないので ソフトを使いこなせないという前に 使い方が理解出来ないというのが本当かも知れません ここのVRM5も 未だに理解出来ないから使いこなせない

こういうソフトは、人を選ぶみたいです。










気になるお隣さん4

VRMポータルのTwitter記事の画像を 毎日 楽しみに眺めています。 その中でも ビューわかしおさんが 365日以上の画像投稿を クリアしたみたいなので 今日は、勝手に 色々画像を拝借して VRM3版塗り絵で VRM3版だったら どうなるのか?という お遊びをしてみました。(勝手に画像を使って申し訳ないのだが 気に入ったのでね)

まずは、 ビューわかしおさんの 駅に停車中の885系 特急ソニックという画像からだ。

VRM5画像ビューわかしおさん16-885系ソニック

















この885系ソニックの画像を 見てしまうと とてもじゃないが VRM3版は、なんなのか? それくらい描写が 細かくてね これぞ NゲージとHOゲージの違いみたいなもんでしょうかね

VRM3画像16-885系ソニック
















18年前は、最新技術で 最高の描写だったんですがね〜 まあ 時代は、変わるで これが又 VRMNXになると 今度は、ムサシノモデル級になって来るんでしょうかね

そして次は、この通勤電車が 並んでいる姿が 良かったので紹介だ。

VRM5画像ビューわかしおさん17-E231系揃い踏み
















この角度と並びで撮るのが 結構 難しいのですよ VRM3版だと こうは、行かないのでね でも挑戦だ。

VRM3画像17-E231系揃い踏み

















こちらの画像は、一発じゃ撮れないので まあ 画像を 全部切り刻んで貼付けして画像を作ってみました。こういうお遊びが 大好きでね 走らなかったら なんでも やってしまいそうなのでね 只 勝手に画像を 拝借しているので そこら辺は、許してね 

そして これは、Na18さんの画像を拝借しました。Na18さんは、自作車両を 作っているみたいですが 自作車両は、ちと わからないのですが この市電の石畳の雰囲気が良かったので紹介だ。

VRM5画像NO18さん路面電車軌道1




















どうですか この石畳の雰囲気は、中々いいんじゃありませんか こういう感じは、中々出て来ないんだよね〜 もう少し突っ込むと これが カーブ線路区間だと どういう石畳の配置になるのか そこが気になるのですが まあ おいちゃんが VRM3版で作った時は、ことごとく失敗して カーブ区間は、諦めましたがね

VRM3画像18-300形石畳















自作車両の替わりに 20年近く前のVRM2版 江ノ電300形を 配置してみました。 こんなアホを やって遊んでいますがね これが 結構面白いのです。

今日も 今年最後の 夜間作業なのでね ちょこっと 稼いで来ます。では、

VRMは、走らせるだけじゃないのだ。

VRMは、レイアウトを作って走らせるだけじゃなく 画像で楽しむというのが おいちゃん流の遊び方なのだ。 その代表が ここのブログを始めた当時から やっている「塗り絵」のお遊びだ。

せっかく VRM画像があるのだから 自分なりの 気に入った画像に 変身させるのが 好きなんだが それには、モノマネと同じでね いい素材がないと 自分なりの塗り絵画像が作れないんだね

その点 最近のVRMポータルの Twitter記事には、 いい素材のVRM画像が わんさかあって 嬉しくてね これを 眺めながら 自分なら こういう背景にしてみたいとか こちらのシチュエーションも 悪くないんじゃないのかと とにかく 人のふんどしで相撲を取るのが大好きなのです。

そんなVRM画像を 勝手に 修正して 塗り絵して遊んで楽しんでいますが 怒らないでね 一応 画像編集の勉強を兼ねて 遊んでいます。 最近の お気に入りは、ビューわかしおさんの 画像が とくに いいですね〜

VRM5画像ビューわかしおさん13orijinaru












このE231系の 緩やかな勾配区間を 駆け上る走行画像ですが この微妙な勾配傾斜が いいんだね 一番最初に こういう勾配傾斜を 意識したのは、foxさんのVRM4画像からなのだが 当時は、それまで 意識していなかった こういう何気ない風景こそが 列車編成を 走行させて見える 楽しみ方というのを 教わりましたね〜  とにかく 人のVRM画像が 一番色々参考になるのでね 

で ビューわかしおさんには、申し訳ないのだが おいちゃんだったら こうしてみたいと言う 画像を 塗り絵してみましたので 参考に 見て下さいね

まずは、 オリジナルのE231系の画像からです。

VRM5画像ビューわかしおさん13













この手前のホームで 線路が 隠れているのが 気になって 線路が 見えるように塗り絵してみました。

VRM5画像ビューわかしおさん13-修正1












でも もっと 線路を 強調したかったので 更に ホームを 隠して 全部 取っ払ってしまいました。

VRM5画像ビューわかしおさん13-修正2













更に 輪郭強調で 車体がクッキリ見えるようにしてみました。

VRM5画像ビューわかしおさん13-修正3













やっぱり VRM5のアドバンスレールは、いいね〜 こういう高架区間のバラスト向きなんですな〜 でも 在来線の地方の線路のバラストにしては、ちと 細かすぎてね そこが このバラスト区間の使い分けを どうするか なんてね おいちゃんが いう事でもないか鉄道模型でいうと 会津バラストのどれを選ぶかなんでしょうかね

最後に 紹介するのが 背景の青空を Zioさんの飛行機雲に替えて 架線柱も これから 色々他にも 使えるように 単純化して 塗り絵してみました。

VRM5画像ビューわかしおさん14背景飛行機雲2












オリジナルのビューわかしおさんと 又 違った感じに見えますかね これを 元に こちらのVRM3車両を 紹介していく背景に使う為に 塗り絵をして こんな感じの画像を 作ってしまいました。

この場を 借りて ビューわかしおさんには、感謝、感謝です。 塗り絵も 楽しいですよ ちょこっと 時間と手間が掛かりますが 暇つぶしには、最高ですよ  結構 色々テクニックも 使うので 面白いです。

追伸

手前の線路の軌間を修正しました。角度と軌間の幅が どうも 気になってね 昔は、そんなに気にならなかったんだけど 最近は、細かい所が きになってね まあ たいして 変化は、ないのですが 気休めです。

VRM5画像ビューわかしおさん14背景飛行機雲4

VRM-NXで遊んでみた。なんて?

TVCMのニクイねぇ!三菱じゃないが ニクイねぇIMAGICの感じで 小出しに情報を出して来て いよいよVRM-NXの車両の画像が 登場したので 今日は、ちと それで遊んでみた。

まずは、IMAGICさんおブログ画像から紹介だ。

VRM-NX-塗り絵1基本VRM-NX-塗り絵2基本






ブログでは、インバースキネマティクスを導入とか (今回のビュワー写真は、開発バージョンです。デバッグ用シェーダーで撮影しているため、シャドウマップなどのエフェクトは適用されていません。製品版とは異なります。)
とか 書いてありましたが さて なんのこっちゃか なんて わかりませんので

VRM3版の車両と比べて どうなのか塗り絵で 遊んで見ました。まずは、VRM3版EF81-37の画像からだ。

VRM-NX-塗り絵1基本EF8137











こちらの画像は、修正なしの そのままのVRM3版EF81-37の画像を VRM-NXの画像と入れ替えて見ました。

VRM-NX-塗り絵2基本EF8137











ブログにも 書いてあったのですが 従来の鉄道模型シミュレーターは、車両の位置決定を台車単位で行い台車と線路の位置関係を決定して、車両の位置を決定します。が 「鉄道模型シミュレーターNX」は、すべての「車輪」位置を計算して、そこから台車、車体などの位置を計算しています。という事で この台車部分が ミソらしいね このVRM3版EF81-37と VRM5版のEF81を 見比べても 個人的には、この距離から 眺めた感じだと 動輪とかは、動かないのを 除けば まあ 我慢できない範囲じゃないのだがね

最初から このVRM5版から 始めた方だと ちと このVRM3版EF81-37は、おもちゃに見えるかも知れませんがね ここまでの距離で 眺めれば なんとか 見られるのでね

そして ここからが いつもの塗り絵のお遊びだ。今から15年近く前にも このシルバー車体のEF81を 塗り絵で 作ったのですが その時は、上手く出来なくてね 今回も ちょっと 無理かなと 思ったのですが まあ やってみるかと 挑戦だ。

VRM-NX-塗り絵3基本EF8137












このEF81-37のローズピンクの車体色を どうやって このシルバーのメタリック色にするか? そこがね 素人だと 上手く出来ないんだね なんとか やってみて こんな感じの真っ白車体になってしまいました。

でも これじゃ 只の白い車体のEF81なので 少し 明暗を 加えてみました。

VRM-NX-塗り絵4基本EF8137












それが こちらの画像です。台車の部分は、黒くなって VRM5版に近くなって来ましたね まあ こういう お遊びで 暇つぶしをしていますが 他の人から見れば こんな画像で 塗り絵して遊んで 何が楽しいと思うでしょうが 鉄道模型シミュレーターというのは、ただレイアウトを作って走らせるだけじゃなく そこから発展してパソコンの技術を覚え ここの塗り絵のような画像の編集や 後で 紹介する鉄道関係の信号などの勉強など 本来の鉄道模型シミュレーターのゲームとしての目的以外の 遊び方や楽しみ方が 結構 多いのでね

そういうのを 含めて この鉄道模型シミュレーターは、飽きないんだね でも どうしても越えられない壁もあることは、事実なのでね 壁を乗り越えようなんて この歳じゃ とても 考える事すらないのでね

メーカーさんも そこら辺を 考えて貰うと いいんだがね ところで このVRM-NXは、この画像のように新型車両が登場するという事は、 VRM5版車両は、使えないんでしょうかね そこら辺が ニクイねぇIMAGICで 中々本音を 語らず 引っ張るね〜 今日は、VRM3版EF81で 塗り絵で 楽しんでみました。

やっぱり凄いねVRM5の画像は、7

又ビューわかしおさんの 「夜明けのブルートレイン」という画像で 塗り絵を楽しんでいました。

今日は、シンプルに朝焼けのブルートレインの塗り絵からだ。

VRM5画像ビューわかしおさん11


















どうでしょうかね 昨日のド派手な 星空も いいけど こっちも 個人的には、好きですね〜

そして もう1本 昨日の夜明けの冬の海岸線の塗り絵を 雪景色に 塗り絵を 試みてみました。

VRM5画像ビューわかしおさん12

















個人的には、好きなんですがね どうも ここを ご覧になっている人には、受けないね〜 なんせ いつもより 来客数が 少ないので この手の塗り絵じゃ 満足しないのかもね

これでも 架線柱と架線は、ほとんど 手描きに近いのでね 結構 時間が掛かっているんだね 
それでも この「夜明けのブルートレイン」という画像は、魅力的でね まだまだ 塗り絵を 楽しみたいくらいだね

やっぱり凄いねVRM5の画像は、6

ビューわかしおさんの 「夜明けのブルートレイン」いう画像の続きで 塗り絵を楽しんでいました。

やっぱり VRM5版は、夜景が 似合いますね〜 羨ましい限りです。夜汽車を 表現するには、最高ですね こんな仮想世界の夜汽車の風景を 作ってみました。

VRM5画像ビューわかしおさん8



















あんまり突っ込まないでね ネットで見つけた画像を 改造しながら 切り張りしながら作ってみました。 こういうのが 出来るから この鉄道模型シミュレーターは、面白いんだね ただ UPで見ると 雑さが見えるので この大きさが 丁度いいんです。

次は、逆に 夜のイメージから 夜明けの冬の海岸線を 通過するブルートレインのイメージで わざと 車体が見えるような明るさにして 作ってみました。

VRM5画像ビューわかしおさん9

















こういう感じだと VRM5版のEF66に見えませんね 塗り絵は、楽しいよ

やっぱり凄いねVRM5の画像は、5

ビューわかしおさんの 「夜明けのブルートレイン」いう画像を 眺めていたら ついつい 遊び心が 出てしまい 塗り絵で 遊んでしまいました。 元の画像は、こちらのTwitter記事の画像です。

VRM5画像ビューわかしおさん4オリジナルA








中々カッコいいんだね〜 UPで見ると もっといいので UP画像から

VRM5画像ビューわかしおさん4オリジナル
















この画像を 塗り絵で 色々挑戦してみました。 まずは、EF66あさかぜのトレインマークが見えるように 先頭部だけを 少し明るくしてみました。

VRM5画像ビューわかしおさん4
















わかりますかね 長崎かもめさんのEF81シルバーの機関車のように 前面部分が少しハッキリ見えたら どうなるのか 試しにやってみました。 そうしている内に 遊びの火が付いてしまいました。 もう少し 前照灯を 派手に見せようかと やってみました。

VRM5画像ビューわかしおさん5
















中々このライトの強い光を表現するのが難しくてね 一応 こんな感じで 塗り絵をしてみました。 更に もっと コントラストを 付けてみたら どうなるのか それも試してみたくなり やってしまいました。

VRM5画像ビューわかしおさん6
















真っ黒くろすけみたいな機関車になってしまい オリジナル画像を 台無しにしてしまい ビューわかしおさん申し訳ありません でも なんか 素材がいいと ついつい楽しくなって 遊んでしまう 悪い癖ですね

最後に 背景まで 変えてしまいました。 今度は、星空にしてしまいました。

VRM5画像ビューわかしおさん7


















こういう塗り絵遊びが 大好きでね もっと色々やってみたいですね ビューわかしおさんの画像は、車両編成が中心なので 塗り絵で楽しむには、最高ですね 

今度 この「夜明けのブルートレイン」いう画像などを 使って VRM20周年記念塗り絵大会でも やりますかね
楽しいよ 塗り絵は、お金一切掛からないからね〜 でも こういうVRM5の素材の画像を 提供して貰わないと 出来ないのでね 暇な時には、もってこいの お遊びなので ぜひ やってみては、どうでしょうかね

追伸

20年以上も前の古いPaintShopProというアドビのPhotShopじゃない 安いソフトを 使っていますが そこの写真の修正という自動修正で 画像を 修正すると こんな感じで 修正された画像になっていました。

VRM5画像ビューわかしおさん4オリジナルB















 俗にいう 一発自動修正ですが こういう感じの 手抜きで塗り絵するんじゃ 面白くないのでね 部分的に 修正したり塗り絵をして楽しむ そういうアナログ的な面倒な作業が意外と好きですね 暇つぶしには、いいですよ
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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