新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

塗り絵

まずは、道具を使いこなせないとね

新海誠監督や細田守監督のアニメの鉄道背景の絵が 大好きな おいちゃんだが これ全部 手描きで下絵を描いて それをCGに 起こして 描いていたと 思っていましたが なんか「5分で出来る 写真加工 PhotoShop」という タイトルのサイトを見付けて それを 眺めていたら カルチャーショックに 陥いってしまいました。

まさに 絵が上手い下手の段階の前に いかに このソフトPhotoShopという道具を使いこなせないと 駄目なのか まあ これは、このVRMも同じなんですが 20年以上も前のPaintshopPro8も 満足に使えないおいちゃんとしては、ショックでね ここまで 出きるのかと 思うと 尚更 もっと学習する気持ちがあったらな〜と思う今日この頃だ。

これらの 「初心者でもできる!写真をイラスト風に加工するチュートリアル」という 記事は、結構 その筋関係者なら ご存知かも知れませんが 小樽総合デザイン事務局というサイトで これが 結構 中身が 凄いんだね その面白い記事は、最後に紹介だ。

まずは、 「画像をイラスト化するためのチュートリアル集」という 記事からだ。 まあ 中身は、記事を 見て貰えば わかるのだが 参考までに 画像を紹介だ。 左の写真を イラスト風にすると 右の画像になるんだね

5分で出来る写真加工PhotoShop15分で出来る写真加工PhotoShop1-1






これが 初心者でも5分で出来るとのうたい文句なのだが そりゃなんぼなんでも無理でね PhotoShopという道具の使い方を 覚えての 話だとは、思うのだがね でも こういう感じに出来るんだね

次は、 「写真を鉛筆画風・スケッチ風に加工する初心者向けチュートリアル」という記事からだ。これも 中身は、見てね 画像だけ 紹介だ。

5分で出来る写真加工PhotoShop25分で出来る写真加工PhotoShop2-1






凄いね こういう感じに 出来るんだね なんか 昔のような写真を見ながらスケッチして描いたり 全体の外観だけの枠だけを ラフ描きで 枠取りして 鉛筆で 描いて行く という おいちゃんが 昔 やっていた事が なんとまあ アホらしく感じてしまいますね〜 

そして もっと びっくりしたのが こちらの 「写真を漫画背景風に加工するチュートリアル」からだ。 まさか ここまで 出来ちゃうなんて びっくりだね 

5分で出来る写真加工PhotoShop35分で出来る写真加工PhotoShop3-1






もう ここまで来ると 絵が上手いとかじゃなく いかに道具を 使いこなせるかじゃないのかね 羨ましいね〜 こういうのが 簡単に出来ちゃうんだからね

他にも Photoshopで写真を水彩画風に加工とか 写真をアニメ背景風に加工するチュートリアル。とか まあ居たせり尽せりなんだね 見ていると 簡単そうに見えますがね しかし 問題は、例えばフィルターなどを 使う時の数値設定とか これこそが 経験なんだね そこが ここのVRMと似ていると思って 今日は、書いて見ました。 それにしても このPhotoShopって 凄いね でも 使いこなせないと タダのソフトだからね

それと ここのトップページからは、北海道無人駅秘境駅という シリーズ企画の 特集が載っているんですが ここに出て来る秘境駅の無人駅の写真が 中々いいんだね〜 

こうやって見ていると 結局は、素材の写真でしょうかね〜 いかに 鉄道風景のオリジナル写真を 収集しておくかですかね 携帯からの写真は、結構あるんですが 本格的なカメラで撮った写真は、ないからね〜 

アナログで 頑張るで〜

 45年ぶりに 手描きの塗り絵を 初めてみました。 というか 2週間前頃から 急に思い出したように やり始めました。 最近の 3DCGでの 車両を見ていたら アナログなら そういえば 昔は、暇に任せて 描いていたのを 思い出してね 鉛筆の手描きなら 簡単で手間要らずで いつでも 途中からやれるしね なんといっても お金が掛からないのでね

今回は、手抜きの デッサンなしの 外観を 写して描く感じで コピー用紙に 練習で 描いてみました。

で じゃ何を 描こうかと思ったら ネットの中の蒸気機関車のタンク車の写真が 良かったので 試しに やって見ました。 その参考にした 蒸気機関車が 今日、わかったのですが プレス・アイゼンバーグ社発行の 小寺康正写真集 蒸気機関車の視角 タンク機関車 上巻の中の 鹿島参宮鉄道鉾田線No.6 元国鉄870形というタンク車だ。

塗り絵蒸気機関車元ネタ写真1塗り絵蒸気機関車元ネタ写真2






後で わかったのだが 左側の画像のような感じの写真もあったみたいですが 塗り絵に使った写真は、右側の画像のように すこし 色が薄かったので 塗り絵も 薄い感じで 描いてみました。

では、おいちゃんの 塗り絵道場の 始まり、始まりだ。

おいちゃんず塗り絵道場1













まずは、 手抜きで 写真を ガラス窓に持って行き その上から 外観だけを なぞって輪郭を描いて 大きさの見当を 付けて見る 45年前は、 こういった 手抜きは、絶対しないで 全部 一からデッサンしていたが プロじゃないので それに 今のご時世 漫画やアニメも ほとんど 写真から 外観だけ 大雑把な下絵を 描いているみたいなので まあ お遊びだから いいかもだ。

おいちゃんず塗り絵道場2













ここからは。根性、根性じゃないが 少しずつ 大まかな形を 描いて行くのだが 45年ぶりに鉛筆を 握ったので 中々感覚が掴み切れなかったのだが 段々慣れて来ると 昔を 思い出して来ますね

おいちゃんず塗り絵道場3













さあ ここからが 本当の塗り絵の始まりだ。 定規を 使いながら 修正をしながら 線描きをして行きます。画像だと スキャンしているので 線が 濃くなっていますが こんなに 実際は、線は、濃くありませんのでね

本当は、楕円定規などを 使って 例えば この角度だと 正面からのタンクボイラーの楕円の感じは、40度くらいだと 思うのだが 更に 車輪なども 60度位の楕円なんでしょが 今回は、初回の練習という事で 写真に 近い感じで そのままの大きさで 描いてみました。

おいちゃんず塗り絵道場4













軽く影とか 色を 鉛筆で 付けてみました。 やっぱりコピー用紙だと 鉛筆のノリが悪いのと もっと 濃く描きたかったのだが そうなると 紙が破れてしまうので 本来は、ケント紙が 一番いいんだがね 正面のボイラーの番号の位置が ズレているみたいですね かなり 手抜きで描いていますが いいんです。 ここでは、

おいちゃんず塗り絵道場5












一応 完成だ。 かなり 写真とは、だいぶ違うのだが まあ 久しぶりに描いたのでね 今回は、鉛筆も 昔と違って シャープペンシルを 使って描いていたので 線は、シャープペンシルで 色とか影は、普通の鉛筆の4B当たりを 使ってみました。 こんな感じで VRM3以外の 暇つぶしの 楽しみを見つけたので まあ 暇は、ないんだね その分 なんか 仕事の方が 暇になってね おいちゃんの周りは、あんまり 景気のいい話は、ありませんね 

最後に 画像の明るさを 修正してみると こんな感じになります。

おいちゃんず塗り絵道場6












確かに 修正した画像の方が 良く見えますがね まあ アナログ的に 自分で塗り絵して 暇つぶししながら ああでもないこうでもないと 思いながら 次は、どういう感じで 描こうか と まあね どっちにしても ネタの画像がないと 塗り絵は、出来ないのでね まずは、素材探しを しないとね











201系を走らせてみるか4

裏部研究所の201系を見ていても この201系は、あんまり種類がないんだね 「関西本線(大和路線)、おおさか東線などで活躍する201系。2006年から運用を開始したもので、201系についにウグイス色が塗られることになった」

と記事には、載っていましたが ここのVRM3版では、なぜか このウグイス色が ないんだね しかも ウグイス色というと どうしても東京の山手線の色を思い出してしまうんだが これもだ 103系までみたいでね なんか どっちかというと 関西方面で このカラー電車は、多く走っていたみたいだね

そこでだ 走らない201系のウソ電を VRM3版で作ってみました。 このウソ電こそが まさしく仮想鉄道模型じゃないのかと 思ってね 形は、そのままで 色を変えるだけで いくらでも種類は、増やせるのでね 

裏部研究所の画像を見ていると アニメキャラのラッピング電車が ほとんどでね あれ 許諾権があるらしくてね 勝手に デザインとか 画像を使って駄目らしいね まあ おいちゃんは、好きじゃないのでね どうでもいいけどね

その割に これは、超カッコいいと思う電車が 中々見つかりませんがね シンプルな色彩計画で 勝負しろと 言いたいのだが なんでもかんでも ブランドデザイナー車両が 幅を利かせる時代なのでね デザインは、時代が変わると 流行も変わるのでね なんたって あの東海道新幹線の0系のクリーム色とブルーのラインなどの色彩計画が 昭和の おっさんからすると 今でも基本の飽きない鉄道に対する思いだね

おっと 関係ない話になってしまったので 塗り絵のウソ電から紹介だ。

201系ウグイス色関西本線VRM3-4201系ウグイス色編成VRM3-5









まずは、実際に走っている 関西本線などの 201系ウグイス色から 紹介だ。 JR車両だから この色だけを外したのか 中の人じゃないのでね (後で気が付いたのだが このVRM3版201系が販売されたのは、第2号の2001年だから まだ このウグイス色は、2006年から運用と書いてあったので この時点では、無かったんだね 中の人ごめんなさいだ。)


次は、妄想201系電車から もしも阪急電車のようなカラー201系があったならだ。

201系マルーン色阪急色VRM3-6201系マルーン色阪急色VRM3-7










マルーン色というか チョコレート色というのか漆器の器の溜色というか 知りませんが 上品な落ち着のマルーン色からだ。 前面の白帯は、関西方面の証だね 車両の横車体に白帯を付けなかったのは、単なる 手抜きですが なんか 入れない方が 上品に感じたのでね

201系ワインレッド色VRM3-8201系ワインレッド色VRM3-9










これまた 103系播但線で 好きになったワインレッド色からだ。 これもだ 塗り絵していたら京急の赤い車両を思い出して来てね この手の派手なボデー色も いいんだがね

201系エメラルド色常磐線VRM3-10201系エメラルド色常磐線VRM3-11










最後は、103系1000番台の常磐線エメラル色からだ。結局は、実際にある車両の色になってしまったが この単一1色だけで車両の色を決めるのは、結構 難しいね こうやって色々挑戦してみるとだ いかに 国鉄時代の国電カラー103系を 原色の落ち着いた色に決めたのかが よく わかりますね

ついでに 昔の小田急カラーや 西武カラーとかもと 考えたが 現状の黄色とかの 鮮やかさや色の明暗で バージョンを増やすような感じでね かといって ツートンには、したくないのでね

そういえば 昔 自動車でも一時期 ツートンカラーが流行していましたね 飽きるからね〜巷に似たような車が 多く出回るとね 俺だけの車じゃないとね

183系あずさ対決

VRMONLINEに国鉄183系1000を公開という ブログを 見て比べたくなる 悪い癖だ。

183系あずさVRM5版1183系あずさVRM3版1





17年の時の流れなんでしょうが 17年前でもブサイクでも 見方によっては、片目で見れば 使えるような気がするのは、おいらだけか なんでもVRM5版は、1980円ですか VRM3版より 安いんじゃないの と 思ったら VRM3版は、1800円でした。 ただ それだけ  遠目で見れば いいんです。 下を覗かなきゃね


江ノ電300形のVRM2版とVRM5版

今頃 この江ノ電300形の話題もないのだが 前から気になっていてね たぶん ここを 見ている人でも 17年も前のVRM2版江ノ電は、そう見ていないと思うので いつもの塗り絵じゃないのだが 同じ角度で並べてみました。

まずは、メーカーさんのVRM5版江ノ電300形を VRM3版レイアウトで走らせてみました。嘘です。

江ノ電300-VRM5-3江ノ電300-VRM2-3







左が VRM5版で 右が 17年前のVRM2版だ。 そして 勝手に 702さんの画像を拝借して こんな画像を 並べてみました。

江ノ電300-VRM5-2江ノ電300-VRM2-2







左が 702さんのオリジナル画像で 右側が VRM2版江ノ電300形だ。 やっぱり この夜景のバージョンになると どうしても 室内が見えるという感じでは、さすが VRM5版ですね

じゃあ 逆に VRM5版の車両を VRM3版レイアウトで 走らせてみたら どんな感じなのか

江ノ電300-VRM5-1江ノ電300-VRM2-1







たぶん こんな感じじゃないのかと思ってね まあ 暇に任せたお遊びでした。

参考までに 702さんの江ノ電記事は、こちらです。 そして もうひとつ 瀬戸内さんの画像も こちらに UPしてあったので紹介だ。 やっぱり 色がね 違うんですね 

まあ 17年以上も前の車両でしかも あの1000円のオプションディスクに入っていたものですからね あの当時は、太っ腹でしたね  

DBBR101のVRM3版とVRM5版

昨日は、どしゃ降りの中で 夜間作業があり 今日も 又 あるんですね 働くのが 嫌いなおいちゃんです。

コメント欄に 702さんから DBBR101のVRM3版とVRM5版との 違いというか VRM3版を 詳しく 紹介して 欲しいみたいなことがあったので 言葉じゃ説明が 苦手なので 相変わらずの塗り絵で 紹介だ。

まずは、勝手に 702さんのDBBR101の画像に VRM3版DBBR101を 入れ替えてみました。

DBBR101-702-1DBBR101-VRM3-1







こんな感じなんですが おそらく 下回りの台車部分は、違っていると思いますね VRM3版は、動輪廻らいですかね

DBBR101-702-2DBBR101-VRM3-2







ステップや掴まり棒が「別体」です。? VRM5版だと 車両も ポリゴンのワイヤーフレームで表示されるんでしょうかね そこら辺が さっぱり わからないので この画像で 比べてみると よくわからない

DBBR101-702-3DBBR101-VRM3-3







この画像も どうしても 撮る角度のアングルが 広角みたいな ワイド画面にならないので 少し角度が合わないんだね 要するに VRM3版だと 遠近感が 出て来ないんだね

DBBR101-702-4DBBR101-VRM3-4







このVRM3版の左側の車両の方は、誤魔化して 下の台車部分は、 そのまま登用だ。 どんな感じでしょうかね パンタも 上げ下げ出来るんだから そこら辺も 新しく修正したんでしょうかね

DBBR101-VRM3-5DBBR101-VRM3-B







背景のない VRM5版とVRM3版を並べてみました。 それと VRM3版からです。

DBBR101-VRM3-ADBBR101-VRM3-C







どうでしょうかね このくらい見せる所は、ない 今日は、大判振る舞いだね で このDBBR101を 貨物牽引して なんか感じませんでしたかね このドイツ機関車は、日本の機関車よりも VRM3版は、一回り大きんだね だから コンテナ編成を牽引すると やたら大きく見えるんだね

そして 大きいと言うより 幅が広いんだね だから ホームに たまに食い込んでね まあ これは、仕方ないね 外国の機関車ですからね

そこが Nゲージと 少し違うのか いや 日本の機関車、電車でも 色々走らせていると たまに この大きさが気になるのだが そこが ここのメーカーさんの なぜ新幹線を わざわざ1/150と 1/160を 作っていながら 線路は、全部一緒とか ここら辺もね 未だに 2種類を用意しているのか 不思議でね (リアルなサイズの新幹線という気持ちは、わかるのだが)

あくまでも Nゲージ鉄道模型と考えれば そこまで 考えない なんか まるで ここで前に書いた  問題が浮上して来るんじゃないのかね 

まあ いづれ ここの鉄道模型シミュレーターが 最初 Nゲージを 基本のコンセプトで始まったのが いつのまにか 天賞堂並みの HOゲージを目指し 更に その上を 目指すなら どこかで 根本の この線路幅とか 車両の作り自体も 変えなきゃ 目の超えたユーザーさんは、物足りないか

でも そういうユーザーさんは、自作してしまうか  おいちゃんは、Nゲージ鉄道模型の仮想鉄道模型版でも いいと思うんだがね 建物の部品も いっその事 全部 ジオコレの建物にしてしまったら どうでしょうかね 自動車もね  

10年前から遊びと言えば これしかないね

Zero Spiderさんと 702さんから お祝いのコメントを頂き この場を 借りて 有難う御座いました。
なんか こんな アホなおっさんに 恥ずかしいですね 思えば ここに引っ越して来た時も 最初は、この界隈の 方じゃない方々から 色々アドバイスや 面白い話を 聞いては、 ブログって 結構 面白いんだと おもったものでした。 

中々 この歳になると エスカレータのような人生を送って来なかったのでね 最初の頃は、なんか あの上から目線で 言われると なんで そこまで たかがゲームで 言われるのと 思ったもんでしたが 段々 このネットの世界の 「空気を読め」というのが 段々わかって来てね

このネットの中では、年齢とか関係なしで 言葉だけで 会話を して行くのですが 未だに そこら辺は、上手く対応出来ていませんが まあ こんな感じで 10年近く来たので このままで これからも 突っ走るのでね

ところで おいちゃんの 楽しみの ひとつが あの「大人の塗り絵」なんですね その中でも 一番の楽しみが VRM5版とVRM3版を 自分なりに比べてみるんだね

素人目線で どこが どう違うのか それを 比べるのが 結構面白いんだね

113系ありがとうHM付き車両7113系ありがとうHM付き車両7A






例えば 左側のVRM5版の115系湘南色と 右側のVRM3版の115系湘南色を 比べて見ると こんなに色が違うんだね しかし 前に紹介した 113系さよならヘッドマーク車両を ゲットだ。で 紹介した VRM2版113系と 今度のVRM5版の色が なんか似ているんだね 面白いね〜

113系ありがとうHM付き車両8113系ありがとうHM付き車両8A




そして こちらが 115系中央東線の横須賀色からだ。 このVRM3版のいかにも絵を描いた感じの どの絵師が描いたのか? そういう所を 見るのが好きでしたがね もちろんVRM3版の時は、よく見ると 車両によって
 こういうバラツキがあったようにも思えたのだが VRM5版では、さっぱり わからないのですが まあ 3Dポリゴンで 作っているので みんな こんな感じに見えるんでしょうかね

そして 最後に VRM3版には、ない 長野色からだ。

113系ありがとうHM付き車両9113系ありがとうHM付き車両9B






この右側のVRM3版こそが 専門学校などに行って勉強なさった方から見れば 下手くそに思われるかも知れませんがね こんな雑な描き方でも まあ ど素人の 自分が コツコツマとマウスで描いたのでね だから 結構 こんなもんでも 2時間以上は、掛かっているんだね

でも こういう感じで 持っていない車両を 例え走らないに付けても「塗り絵」で 描くのは、3DCGは、使えなくても これは、これで 結構 楽しいものなのだ。

要するに 遊びなんてもんは、上手い下手より いかに 熱くなれるか そう夢中になれるかだと 思ってね このくらいの情熱が 仕事に反映すれば 最高なんだがね

なんせ 仕事は、二の次が おいちゃんのモットーなのでね 

画像の多さだけは、どこにも負けないぜ!

一昨日の夜間作業の影響か 昨日の夜は、疲れて早めに寝てしまって 今日は、昼仕事があるのだが トイレに 今 起きたら完全に 目が覚めてしまってね ついつい PCを 開いてしまった。

そして 今日は、一日雨の予報だ。 また雨かよ 今日も ずぶ濡れだと 思うと気が重いのだが 仕方ないね おまんま食う為にはね 言葉で 稼ぐような仕事じゃないからね  

世の中 綺麗事しゃべって お金を稼いでいる人の方が圧倒的に多いみたいだけど まあ 別世界だと 思わないと 生けて行けないので ここの趣味の世界だけで 楽しむしか能がないのだ。

ところで 何気なく こんな画像だけの検索を 眺めていたら 結構 自分も かなり画像をUPしていたので報告だ。 まあ ここ以外を 合わせると なんだかんだで 1万5千以上の画像を UPしていた計算なんだが まあ だいぶ重複しているみたいですが こんな感じで 色々載っていたので 紹介だ。

まずは、VRM3塗り絵で 画像検索すると これだけの画像が出てくるんですね これは、面白いと 他のを 検索すると 例えば VRM3★井戸端会議 貨物列車という ここのブログのカテゴリー別アーカイブの項目の前にVRM3★井戸端会議を 付けて Googleで検索して上の画像で 検索すると 色々でてくるんだね

今やっている企画のモノクロームレイアウトなら VRM3★井戸端会議モノクロームレイアウと検索して画像を開くと モノクローム関連の画像が出てきます。

VRM3★井戸端会議 仮想仙台市電と 検索してみれば 重複は,していますが 仮想仙台市電の画像を中心に沢山の画像が出てきます。

本当に こうやってみると まあ よく こんなに画像をUPしていたもんですね

言葉じゃ本当に 伝わらないので せめて画像だけでもと 思って載せて来ましたが この画像こそが 紛れもないVRM3版の 真の姿ですからね 上手いレイアウト画像だけじゃない本当の姿のVRM3だ。

これほど VRM3に関する画像を載せているのは、世界でも ここだけと 自負しているのが このおいちゃんだ。 画像だけなら 世界に羽ばたける なんてね それと同じ考えの延長が 新VRM3★動画ですかね

好きですね〜 UPするのが 

さて まだ 仕事に行くまで 時間があるので 一眠りだ。 自己満足も ここまで来ると 自分でもよくやるわ、と呆れてしまうね


新VRM3★版キハ40系が あったら3

今日も夜は、お仕事だ。 土曜日の夜ですか やりたくないね 

まあ どうでもいいんですが 又々続きで キハ40系の塗り絵を 作っていました。まずは、北海道関係から

キハ40系北海道標準色キハ40系北海道色2



ここのブログには、北海道色のキハ40系が 多く載っていましたね

キハ40系北海道日高線色キハ40系九州色



NゲージでもTomixからも 出てるみたいですね 上の左側が 同じ北海道でも 感じが違う日高色というやつだ。これも 探したのだが HOゲージで マイクロエースから出ていたみたいですが Nゲージでは、Tomixから
単品でキハ40 350(日高線)(M)として販売されているみたいですね

そして 右側が JR九州の標準色といいますか 一応 JR九州カラーからだ。

キハ40系日南線色1キハ40系日南線色2



そんな九州でも この日南線色というのが 目立ちますね なぜ この色なのか? ここに載っていましたが そういう事情があったんですね JR九州というと いかにも豪華列車のイメージしかないのですが こちらの東北と同じで ローカル線は、厳しいでしょうかね  ここに載っていたTomix車両の特注品は、即完売みたいですね


キハ40系加古川色1キハ40系加古川線2



こちらのキハ40系は、JR西日本の加古川線のキハ40系からだ。なんでも Tomixから限定発売されていたらしいね

キハ40系東海色1キハ40系広島色



この左側の車両が JR東海色で 右側が 広島色だ。ここのTomixのブログには、両方の車両が載っていましたので 参考に見て下さい

キハ40系姫新線色キハ40系四国鳴門線色1



こちらの 姫新線色というのが なんとなく気になって なんでもJAMで トレインボックスキハ47として 出ていたものから紹介だ。そして もうひとつが 四国のJR四国色からだ。 これもTomixから 出ているみたいだね

キハ40系城端線,氷見線1キハ40系城端線,氷見線2



そして 最後に紹介が 山陰の城端線、氷見線からのキハ40系の紹介だ。 ここの北陸の私鉄というブログに 沢山のキハ40,47,48が 載っていますが いずれも おいちゃんが あんまり好きじゃないラッピング車が多くてね その中から 上の2点だけを 選んでみました。

いかがでしたでしょうか キハ40系は、 意外とね 鉄道模型として限定販売されている車種が 多いんだね 確かに こちらの地元でも 小牛田色は、沢山売られているようですがね

もっと 他にもあるみたいですが どっちかというと ジョイフルトレインに近いキハ47,48系の組合せ編成が多いみたいなので そちらは、 そのうち 気が向いたら また 塗り絵でも するつもりだ。

それにしても VRM3版追加キットでは、たらこ色の首都圏色と そして これが 今でも引っ掛かっている なぜ津山線カラーを 入れたのか? そこいらの おらの地元だからみたいなノリじゃなかろうか と 想像しているのだがね

あれから もう17年近く経過していますが この車両選定に関しては、本当に 鉄道模型のようには、行きませんな〜 作る気になれば 多少 リアルさに欠けようが 昔は、それで 通っていたんですがね

そんな事を 言っているから 周回遅れとか 時代遅れのVRM3と 言われるんでしょうね でも 種類が多い方が なんでも 楽しいんじゃないの キハ40一つとっても これだけあるからね

新VRM3★版キハ40系が あったら2

昨日のじゃなかった 一昨日からの続きで キハ40系の塗り絵からだ。

東北地方を中心に 作ってみたので紹介だ。作ったというよりは、誤魔化したというが 本当かも知れないね

まずは、青森と秋田をまたいで走っている五能線からだ。

キハ40系五能線色1キハ40系五能線色2



こんな Nゲージもあるそうですが 

キハ40系五能線色3キハ40系五能線色2男鹿線



男鹿線も 同じ五能線色みたいでね よく わからんのだが キハ40系は、キハ40系一般形気動車 - 日本の旅・鉄道見聞録Kano鉄道局キハ40系など 色々参考にしながら 塗り絵を 作っていますが 実際に見たことないので 結構 間違った情報で 作っているのもあるみたいですが ご勘弁をだ。

キハ40系旧秋田色1キハ40系旧盛岡色



左側は、秋田色と 右側は、盛岡色からだ。

キハ40系ふるさと月ピンク1キハ40系ふるさと風ブルー2



上のキハ40系は、小牛田駅にある ジョイフルトレインのキハ40系からだ。お座敷列車の 団体専用車で 本当は、キハ48系とキハ40系の3両編成で 1編成みたいなんですが ここでは、全てキハ40系で 作ってみました。

キハ40系ふるさと華グルーン3キハ40系旧水郡線1



上の右側の車両が 水郡線のキハ40系からだ。ここのNゲージ制作でも 個人で作って 気に入って貰えば 買ってもらう これって 将来の VRM関係に通じるような気がしてね なんでも タダで 手に入れるには、限界があるような気がして 結局 会員制の サークルというか 鉄道模型のサークルのようなもので 内輪で 楽しむように なってしまうのかとね

キハ40系烏山線宇都宮1キハ40系烏山線2国鉄色



最後は、烏山線色から宇都宮関係と旧国鉄色からの紹介 ここのブログで 覗いてみると この烏山線というのは、古いキハ系が走っているみたいですね 

まだまだ キハ40系の塗り絵は、続きますのでね と 書いては、みたが 今までは、簡単なものが多かったのでね 九州地方のいかにも 凝った作りのキハ40系とか ラッピング車両はね ちと 無理ですかね

あのラッピング車両は、どうも 好きじゃないのでね
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