新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

ディスカバリー・VRM3井戸端会議

懐かしのVRM3版パンフレットから2

昨日の資料整理で出て来た VRM3版しおりがあったので紹介だ。今更 見せても しょうがないのだが もし 箪笥の肥やしにでもなっているVRM3版が 残っていたら それの参考の手引書になるので 改めて 紹介だ。

VRM3スタートアップガイド本表紙











昔は、こんな感じの小さなカラー印刷の手引書が 最初の頃のVRM3版CDロムの中には、入っていたのですが いつの間にか 経費節減で 1年後には、入ってなかったような気がしています。


VRM3スタートアップガイド本2-3











手帳位の大きさですが 手元にあるのと ないのでは、 素人さんには、大違い

VRM3スタートアップガイド本4-5












確かに これが PCで レイアウターを開くと ヘルプじゃないがマニュアルとして インターネットエクスプローラーがインストールしてあれば見られるのだが


VRM3スタートアップガイド本6-7












これがね 意外と なんか知らないのだが たまに開かなくてね 
とくに 部品リストなんかだと 開かない時があるので そういう場合 手元にあると 便利なんだね

VRM3スタートアップガイド本8-9












なんでもかんでも ネットに繋がらないと 何も出来ない これが 好きじゃないんだね こっちのミスなら わかるのだが 向こう側の都合で 繋がらない場合 何も情報が来ないと 手の施しようがないのだね


VRM3スタートアップガイド本10-11












まあ こんな感じの ミニガイド手引書なんですがね これを眺めても わからなかったのが このおいちゃんだ。


VRM3スタートアップガイド本12-13












だからこそ もっと わかり易い 画像やイラストや作図が入った 専門のガイド本があると 良かったのですが VRM2版のガイド本が なんか一番 VRM3版のレイアウト作りには、一番 役に立ったような気がしますね


VRM3スタートアップガイド本14-15












PCも鉄道も それほど知らない人でも やってみたいと思わせる鉄道シミュレーターゲームが このVRM3版までだったと思うのですがね それが いつの間にか 最初から それなりに出来る人しか 遊べない専門ゲームになってしまったのが 今 資料を整理しながら 感じた この鉄道模型シミュレーターゲームの分岐点だったんでしょうかね かれこれ あれから もう 12年近くも経過しているんですね〜 


VRM3スタートアップガイド本16-17












これからのVRMも たぶん 同じ道を辿るような気がしてね どんどん 希望の党じゃないが 排除の精神で より高度な高尚な高価なゲームに特化して行くんでしょうかね だから昔から大学院ゲームだと おいちゃんは、命名していますがね 

VRM3スタートアップガイド本18-19













懐かしのVRM3版パンフレットから1

VRM3関係の資料というか 今まで貯めていた書類とかを 整理していたら 昔のVRM3版パンフレットが出て来たので紹介だ。

去年 ここで VRM3、VRM2版の価格の変遷からという 記事を書いて 初期の2001年頃のパンフレットと2003年頃のパンフレットを紹介していましたが 今回は、その後の2004年からのパンフレットだ。

そして 当時は、こんな感じの封筒で 送られて来ていたんだね

VRM3パンフレット封筒1









今は、どういう感じなんでしょうかね 郵送という手段は、もうないのかな なんでもメールで片付いちゃう時代ですからね 手間を 惜しまなかった時代なんでしょうかね

VRM3版も 0号から7号まで 全部揃った 最後のパンフレットだったかも知れませんね

VRM3パンフレット2004












まだ 始めるシリーズも色々あったんだね

VRM3パンフレット2004-1












VRM3版だけで 追加キットも含めて 約36種類ですか 今の VRM5版だと どのくらいの種類になるんでしょうかね

そして 禁じ手の あの特別パッケージが 特急列車大全集だ。2006年頃なので なんだかんだで 11年も前になるんですか あっという間でしたね

VRM3パンフレット2006












これを 今更 再販しろと 言っても そりゃ無理でしょうけどね 進化を続けるゲームも 良いのですが そうじゃない ゆっくり遊べるゲームもいいんだけどね

VRM3パンフレット2006-1












片方で 「部品数充実の人気シリーズ!」と キャッチコピーを うたいながら その隣で 「精密模型で楽しむ至高の時間」と言ってVRM4を紹介する この在庫は、ひとつ残らず 処分する姿勢が なんか ここのメーカーさんらしいね 

それにしても これだけVRM3版があって その後に VRM4版が 同じくらいの種類があって そしてVRM5版があって、、、 さて 何が来るのか この次は、、、、

毎年11月には、何を書いていた?

今日も 夜間作業なので 簡単に なんせ 出来れば皆勤賞を 狙っているのですが そこは、10年近くやっていても 無理なのでね 家に戻って来た わずかな時間にブログに書込みだ。

で 今日は、この10年で 約3866もの記事を 投稿しているのだが 実際は、色々アホな事を書いては、削除しているので もっと多いみたいだね

そんな過去の11月に 何を アホな事を書いていたのか 今日は、少し 逆戻りしてみました。

2015年11月には、 山奥停車場レイアウトの記事を 中心に書いていたみたいだね 

2014年11月には、 VRMの昔話という アホ話を 書いていましたね

2013年11月には、 702さんが 前に作った初心者用レイアウトAプランをVRM5版で 作った記事がありました。

2012年11月には、 USO貨物レイアウトの新幹線の拡張工事をしている途中という記事がありました。 

2010年11月には、 鉄道運転会のレーポートと 昔から 持っていないのに鉄道模型を紹介だ。

2009年11月には、 どうしてもVRM3版ED75が欲しいのだが と 昔から このED75が欲しくてね  

2008年11月には、 タイトルを 新VRM3★井戸端会議に替えてみました。 この時から 替えたんですね

2007年11月には、 シュミレーターは,間違いでシミュレーターが本当なのだが というアホな記事だ。

2006年11月には、 VRM3のレジェンド「現代ローカル風景」 徹底検証を 書いていましたね〜

まあ こんな感じで 11月だけを チョイスしただけでも 好き勝手 いい加減な記事ばっかり書いていましたね これは、 ある意味 おいちゃんの VRM3ダイアリーであって 他の人から見れば それがどうしたかも知れませんが やっぱり 10年近く続けて書いていると 結構 このVRM界隈が 見え隠れしてね

結構 自分としては、たまに 覗くと 面白いんだね そのうち 又 VRM昔話でも 書きますかね 

おっと 時間なので 又ね

13200点の画像をUPしていました。

2006年9月から 今まで なんと 13200点の画像を UPしていました。
記事の投稿件数は、3367回
コメント数も 約2000件

なんだかんだで 今年で10年 まあ よく続けたもんだね 肝心の来客数は、 さて どのくらいでしょうかね これは、内緒だね 何回も アクセすカウントを 載せようかと思ったけど これだけは、おいちゃんだけの お楽しみだ。 ちなみに 一番初期の頃は、 10人も居なかったからね 

まあ それだけ 好き嫌いが ハッキリしているブログですが 切りのいい数字になったら 発表しますかね

今日は、画像の 数だけ これだけ載せていたという事だけを 報告です。

もちろん おいちゃんのVRM3版レイアウト画像に限り 気に入ったら使っても 構いませんのでね その時は、できれば 新VRM3★より とかを 紹介して貰えば どうぞ 使って下さいね

Windows10を導入したが VRM3は、サクサクだ。

昨日の夜から あのWindows10を本体PCへのインストールをしていました。その間 約4時間近くPCの前で 待機しながらDLそして その後のファイル とかのインストールを ずっと 辛抱強く待っていました。

このWindows10は、もう一つのノートPCには、一ヶ月程前にインストールして VRM3も問題なく出来たので 昨日急に 思い立ってやってみた訳なのだ。 が とにかく色々時間が掛かり最後に シャットダウン出来なくてね 結局は、待ち続けて奥の手で電源を 落として なんとか 今は、戻ったみたいです。(たぶんね)

その間 暇なので 昔の鉄道模型シミュレーター関連のガイド本を VRM2版の頃のテクニカルガイド本や VRM3関連のレイアウトコレクションそして レイアウト設計と制作の本を ずっと眺めていました。

こういったガイド本を執筆していた方々は、今現在 このVRMを 続けているのだろうか?と 素朴な疑問が頭に浮かんで来てね もしかして もう このVRMに飽きてしまったとか それは、ないか

じゃあ なんで あんたは、懲りずに 15年以上も前のVRM3に固執して 続けているのか そこがね なんというか 落ちこぼれの意地というか なんとしても VRM3で上級者レベルになって ああいうガイド本などが 書けるくらいの プロのVRMレイアウターというじゃないのだが せめて その足元に追いつく位のレベルになりたいという気持ちが強くて そして こういう一人遊びのVRMに 誰が頂点で 自分が どの位置なのかという
相撲のような番付で 評価されて 常に 今月の西の横綱は、東の横綱は、誰々みたいな そういうランクを競うあう一面が もしあったら これまた面白いバトルゲームのような感じがするのかなと ずっと 思っていたんだね

それが 唯一可能なゲームが このVRM3版だったと 自分では、思っていてね これなら なんとかコツコツやっていれば いつかは、上級者レベルに 辿り着くと思ったんだけど その前に 新しいバージョンにVRMは、次々と移行して行くから なぜかここを 去って行く人が多いんだね

一応レイアウトコンテストも 2002年から2011年まで 続けられて どんどん新しい人と入れ替わる度に どんどん古い人が 去って行く どうも アニメのバクマンの影響なのか 互いに競い合って頂点を目指すというのも スポーツじゃない分野でも バトルとして 有りじゃないかと 最近考えてしまってね まあ ご褒美があればだけどね 

で そこで 昔から思っていたのが 読者アンケートじゃないが 単にレイアウトファイルを 開いてビュアーで眺めるんじゃなく 動画や画像など 何でもありで このVRMレイアウトを ランク付けするなんて面白いと思うんだがね まあ 今は、自作車両も入るのかな

と アホみたいな話を 書いてしまったが 昔から こんな感じで 誰もが 審査する点数制度で ランク付けする感じで もし評価してみたらと こんなもんを 書いていました。

新VRM3★審査基準

レイアウトの自己採点だ。

VRM3版「緑の森線」の 審査発表

VRMこそパソ鉄の元祖の筈が先にやられてしまったよ

と 今更 こんな面倒な事は、しませんな 自分でも よく こんな面倒臭いことを 書いていたと思うね まあ それだけ昔は、情熱というか燃えていたんだね 今は、こうやって こんな事を 書いていますが 本音は、なんで 
VRMは、飽きるのか? そこがね こうやって離れた場所で 眺めていると 不思議に感じることも 多々多いのでね おいちゃんは、 益々VRM3が 好きでね だって頂点に 辿り着いてないからね 

中途半端じゃない本物の頂点 このゲームで言えば 本当は、全て自作で作れるレベルが頂点で メーカーさんを越して BVEのように 無料配布する位になれば いいんだが 欲張らないで このVRM3に関してのレイアウト作りに関しては、この中で 頂点に立って もう一回 復活させたいね このVRM3版を

その為にも このようにWindows10でも サクサク動きますと アピールして行かないとね なんたって 潜在的VRM3版ユーザーは、3万人近く居た筈だから その1%の300人いや0.1%の30人でも もう一回挑戦して貰えば 今まで作ったレイアウトも 日の目を、見られるもんだからね 

それにしても 北の湖理事長が死去、62歳というニュースは、ショックでしたね 歳も近いし なんせ 今年になってから 自分とr近い歳の知り合いが 続けて亡くなり 葬儀にも行ったので 他人事じゃないんだね

60過ぎると 後何年 生きられるのかなんてね よく考えてしまう事があるんだが だから 若いあんちゃんには、わからない おいらだけの楽しみとして このVRM3を 続けるつもりでね ここまで来れば 途中でギブアップなんて してたまるかだね 頂点目指して頑張るで〜 メーカーより長く続ける これが おいらのキーワードだ。 

懐かしのVRM3★動画その1

今回から 懐かしのVRM3★動画として 今まで1343本もの動画をUPした中で おいちゃんが これは、自分でも 面白いと思ったものを 再登場させる企画だ。

実は、このブログを書いている 隣のノートPCでは、新VRM3★動画を BGM代わりに ずっと垂れ流しで 流しながら これを書いているのだが これが もう なんだかんだで 1週間近くになるのだが まだ 800本くらいまでしか流していないんだね まだまだ残りが 540本近くもあるんだから まあ よくも 下手な動画をUPしたもんですね

で この動画を 載せた記事を そのまま再登場させるので お間違いのないようにね 

では、2012年6月12日の記事から「電車でD!を再現したかったのだが」から 再登場だ。

電車でD!を 見てから どうしても この京急と阪急のバトルを 新VRM3★で 出来ないかと 思っていたのだが あの複線ドリフトは、 まあ 無理として なんか もう少しスリリングな展開を作れないかと思っていたのだ。

バトルの場所は、仮想熊ヶ根鉄橋でと 決め手は、いたのだが このオーバルに近い複線レイアウトでは、内回りと外回りでは、どうしても 内回りの方が 有利なのでね これじゃ面白くないんだね

じゃあ どうしようかと 考えていたら そうだ 八の字を描くように 入換えすれば いいんじゃん! と ポイントを増やしてクロッシングポイントを作り バトルを やる事に しました。

VRM2版の京急2100と阪急8000のバトルだが 

京急VS阪急







抜かれ抜かれつのバトルが 結構 面白いかったので お気に入りだ。本物の電車でD!のような 複線ドラフトなんぞが 出来れば これまた 面白いのだが あそこまで 行っちゃうと VRMじゃなくなるのでね

これで我慢だぜ!




と 当時は、こういう感じの お遊びが 多かったね でも 楽しかったね

新VRM3★車輛は、1030輌だ。

今からさかのぼる5年前の2007年8月に こんなVRM3を広めようぜ!ひとり会10なる企画を やっていました。当時 追加キット車輛を これで最後だと思って購入したのだったが 結局 5年も経って しかも VRM5全盛の時代に また買ってしまった。

この 異常なまでの執着こそが メーカー以上にVRM3を 追及し続ける おいちゃんの意気込みだ。

あの時点で 891輌だったのが 今回 更に増えて とうとう1030輌という目標の千台を 越していたのだ。 まあ 数え方は、きっちり正確とは、疑問なんだが 固いことは、抜きだ。

VRM3追加車両新幹線700系シリーズ3







新幹線700系シリーズの1/150と1/160分を 合わせての車輛数なのでね 実際は、900輌前後でしょうが そんな事は、関係ない メーカーが 作っているのであるから きちっとカウントすると こうなる いや 本当は、これ以上かもしれません

VRM3追加車両E231系シリーズ2.







E231系シリーズも 5年前に 追加キットで 常磐線色を購入してから その後 販売中止になり ネットで「はじめるシリーズ」として DL購入したものだが 5年前にCD版を 購入しておけばと 残念でならないね

VRM3追加車両EUシリーズ1






こちらは、一番最後のEU EXPRESSシリーズだ。こちらは、かろうじてCD版だったが ケースが ちゃちぽくなってね 値打ちが 無さそうだね 棚に並んだ CDケースを見ていると これぞVRM3と思ってしまいますね まるで 鉄道模型を眺めているようです。

なんせ これらは、Windowsが これらのソフトを受け入れてくれる限り 何年でも まだ遊べる そこが 一番自由でいいんだね 一々認証も要らないのが一番いいんです。

VRM3版で 持っていないのは、

★ キット8「10系軽量客車郵便車」
★ キット6「24系25形北斗星・北海道編成」
★ キット19「C62-2宮原機関区時代」
★ キット23「E231系近郊形グリーン車」

以上が 車輛関係なんだが もうひとつ 未だに まったくもって これを どうVRM3で 配置して 使うのかが よくからないのが これらの

★ トミックス追加キット(F)2
★ トミックス追加キット(F)

製品だ。これらは、鉄道模型を一切やらない者からすると 限られた部品以外どう使うのか 検討が 付かないのだ。

でも まだIMAGICさんでは、販売しているんだね 

ディスカバー・VRM3井戸端会議1

ディスカバー・ジャパン (DISCOVER JAPAN) とは、日本国有鉄道(国鉄)が個人旅行客の増大を目的に1970年から始めたキャンペーン

と 書いても 若い人は、知らないと思うのだが これをパクってディスカバー・VRM3井戸端会議なる ネタがない某TV局のような韓流じゃないのだが 昔の記事の再登場だ。

なんせ 自分で もう一度 読み返してみて よくまあ書いていたもんだと 自分で感心しているアホ企画なのだ。まあ 大目に見てちょ!

ディスカバー・VRM3井戸端会議の 第1回目は、このブログスタートしたばかりの頃の5年以上前の この記事からだ。

VRM3実践講座 ローカル編1
VRM3実践講座 ローカル編2
VRM3実践講座 ローカル編3
VRM3実践講座 ローカル編4
VRM3実践講座 ローカル編5
VRM3実践講座 ローカル編6
VRM3実践講座 ローカル編7
VRM3実践講座 ローカル編8
VRM3実践講座 ローカル編9
VRM3実践講座 ローカル編10
VRM3実践講座 ローカル編11
VRM3実践講座 ローカル編12
VRM3実践講座 ローカル編13
VRM3実践講座 ローカル編14
VRM3実践講座 ローカル編15
VRM3実践講座 ローカル編16
VRM3実践講座 ローカル編17
VRM3実践講座 ローカル編18
VRM3実践講座 ローカル編19
VRM3実践講座 ローカル編20
VRM3実践講座 ローカル編21
VRM3実践講座 ローカル編22

VRM3実践講座 ローカル編24
VRM3実践講座 ローカル編25
VRM3実践講座 おまけ6号「城郭」から
VRM3実践講座 6号「城郭」から 「松本城」を作ろう!
VRM3実践講座 6号「城郭」から 「松本城」を作ろう2

とまあ これでもかと 書いていました。この記事は、2006年9月にRYOMA氏の「N峡谷非電化編」からのローカル駅のシーンの画像からの紹介だったものです。

この中のVRM3実践講座 ローカル編25の中の記事に 「RYOMA氏の「N橋谷非電化」レイアウトの特徴が 線路の下に築提を使う事だ。 それも平地0个肪枋3.8个鬚錣兇錣鏡瀉屬靴同惻辺の道床のイメージを出している所が多いように見られるのだ。 逆に自分なんかは,なるべく築提使いたくないタイプだ。それは,どうしても線路から外れるからなのだが,」

と前に「VRM3版緑の森線」を検証その1」の中で最近のVRM3界じゃ定番の築堤埋め込み線路だ。この発端は、ここから始まったと思うのだが 元祖は、埋め込みの高さが3.9个任靴燭 ここでは、3个旅發気任垢諭,判颪い討い燭里髻〇廚そ个靴董,發靴して その記事は、間違いかもと 思って 今回こういう企画もんを持ち出した訳なのだ。

この3.8弌3.9个修靴董,いちゃんは、昔は、3.4个世辰燭茲Δ福)榲に微妙な高さの違いなんだが そこがVRM3の面白い所でね これからレイコンの締め切りが迫っているようですが VRM3に関しては、おいちゃんが 結構まめに このようなレビューを書いていた 昔の お話の第1弾からでした。
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