新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

レイアウト講座

仮想東北本線越河駅レイアウト99

仮想越河駅レイアウトの車両編成配置表を 作ったので 紹介だ。

越河レイアウト完成車両配置図2019.6-1





























東北本線の上り線では、自動運転で 時速70劼如6本の貨物編成が 走行しています。下り線は、時速70劼如5本の貨物編成が 走行しています。その他に 上り線では、越河駅で 他の通過列車を 待っているEF6651牽引コンテナ編成が 手動で走行できるようにしています。下り線では、白石駅の中線で 115系相模色8両編成の普通電車が 手動で いつでも走行できるようにしてあります。

白石駅の上り3番線には、EF81-502牽引コンテナ編成が 手動で走行可能になっています。白石駅の下り線側の貨物ヤード待避線には、下り2番線にEF5823重連コンテナ編成、下り3番線にDBBR101ホキ2200編成、下り4番線にDF200重連コンテナ編成、下り5番線にDD51重連コンテナ編成、下り6番線にEF58137コンテナ編成そして最後に下り7番線には、EF81-502タキ50000編成が 待機して いつでもスタンバイOKだ。

越河レイアウト完成車両配置図2019.6-2





























ローカル見張線からは、超ゆっくり走行の時速45劼如ー動運転で 6本の列車が走行だ。キハ48系、キハ110系、キハ58系その他にDD13重連セキ3000編成とDF200レッドベアタキ3000編成そしてC62蒸気機関車牽引12系客車のお座敷列車編成だ。

更に おまけの新幹線では、上り線を 時速130劼3本の編成が自動運転と 白石駅上り2番線には、通過待ちの新幹線1編成を配置だ。 同じく下り線も 時速130劼3本の編成が自動運転と 白石駅下り2番線には、通過待ちの新幹線1編成を配置だ。

いっぺんに同時に 全部で23本の列車編成が 常時走行しているのが この仮想越河駅レイアウトの面白いところなんだが ここが中々伝わらなくてね 遊びとしての鉄道模型シミュレーターという考えが 最近というか 元々あんまりないからね

仮想東北本線越河駅レイアウト94

昨日の続きの白石駅構内の上り方の空き地を埋めた画像から紹介だ。 その前に 完成まじかのレイアウトですが 只今レイアウト容量が 12,807kbで 部品点数が28,167点だ。

確かに これが 2001年当時のVRM3版が登場した時点では、部品点数は、5000点を超えると 部品配置が重くなり 間違っても10,000点を超える部品は、配置出来ないと 噂には、なっていましたね そこら辺の話しは、最後に紹介だ。 まずは、上り方の空き地を埋めた神社関係の画像からだ。

白石駅構内完成形上り方面1神社1

















これも いわゆる使い回しの神社レイアウトを 使って 上り線側にも 配置してみました。要は、手抜きです。

白石駅構内完成形上り方面2小学校1

















こちらも 手抜きの小学校部品レイアウトを使って小学校を配置だ。

白石駅構内完成形上り方面3小学校2

















一応 職員用駐車場を完備してみました。

白石駅構内完成形上り方面5中学校2

















こちらは、中学校部品レイアウトからの 中学校を 配置だ。 こんな感じで 小学校、中学校、高校と 生徒の人数から建物の大きさなど 3種類程の基本パターンの部品レイアウトがあるので それを 配置する場所に合わせて グランドの大きさに合わせて調整して配置しています。

白石駅構内完成形上り方面6中学校3

















もちろん 中学校にも 職員専用駐車場を 小学校よりも大きく作っています。

白石駅構内完成形上り方面4中学校1
















目の前は、畑になっているロケーションで 小学校よりも 郊外に建っているというシチュエーションだ。 まあ そういう仮想のシチュエーションを考えながら レイアウトを作るのが これまた 楽しんだが そういうガキのお遊びを 皆さん楽しまないからね〜 小難しいCGの技術よりも ジオコレのような部品を多く作って貰った方が おいちゃんのような おっさんには、有難いのだがね

で 最初のレイアウト容量と部品点数のお話に戻るのだが 2007年12月に 巨大レイアウトは,楽しいんだよ!という記事を書いていました。ここで 紹介していた2003年レイコン作品の「快走本線」は、レイアウトサイズが なんと20mx20mで 容量が9,351kbで 部品点数が14,704点と 当時としては、考えられない大きさのレイアウトで レイアウトファイルを開くのに約75秒掛かり ビュアーで画像を開くのに64秒も 掛かってしまった お化けレイアウトでした。 それなので それ以降 レイコンでは、巨大レイアウトは、禁止条項なってしまったのだが その時点で このレイアウトを 最後までビュアーで走らせたかどうかは、今もってわかりませんが 一周するのに約50分以上も掛かるレイアウトを 最後まで見て どう判断したのか 今ならビデオ判定みたいなものがあるのだが 当時は、どうだったんでしょうかね

そんな巨大レイアウトも ユーザーのPCの性能向上と Windowsの進化で 今では、楽々ビュアーも眺められるようになりました。 ただ今作っている越河レイアウトに関しては、レイアウトファイルを開くのに約17秒程掛かってしまいますが ビュアーを開くのには、まったく時間は、掛かりませんね そこがWindows10になってからは、セキュリティー以外は、スムーズに動くので 昔のVRM3版を動かしていた頃とは、大違いで その点だけは、有難いですね 

2011年12月に仮想仙台路面電車 その41で 今回の越河レイアウトと同じくらいの容量と部品点数になっていた中身を紹介していました。 当時は、Windows7だったかWindowsXPだったか その境目だったか よく覚えていませんが 今よりは、だいぶ レイアウターや部品配置には、苦労していたみたいですね

こんな感じで 自分では、常に レイアウト容量や部品点数や テクスチャーに関する容量の問題とか 関心を持ちながらレイアウトを制作していますが これも 昔の経験で いつバグってしまう恐れがある可能性が この鉄道模型シミュレーターには、潜んでいて 又 それに対するガイドが ほとんどないので 自分で 調べて経験値を 頭に入れて置かないと ここまでなら 大丈夫という判断が出来ないのだ。

最後に ここのブログを始める前に 作っていた2003年レイコン作品のレイアウターとビュアーの開始時間と部品点数やレイアウト容量を調べたものを紹介だ。

2003年レイアウター、ビュアー開始時間表から
























当時は、こういう表を作って 独自にレイコン作品を 総評していたのだが こういう感じで レイアウトを開いて見るのは、無理なのだが 動画や画像で RaillSimやMMD鉄道やTrainzなどと 一緒に ここのVRMも含めた鉄道シミュレーター紹介みたいなものが あれば 面白いのだが せめて VRM関係の 総評が言い合える場があると 面白いのだが 今の時代では、、、、無理かもね

仮想東北本線越河駅レイアウト93

RaillSimの画像を 見た後に ここの越河駅レイアウトの画像を見てしまうと がっかりしてしまうのだが 住んでる世界というのか生きている世界が違うので まあ 諦めの境地だ。

こういう考えは、おいちゃん独特のインドの哲学で「住んでる世界は、同じでも生きている世界が違う」という 水平思考の考えからだ。 なので ここの鉄道模型シミュレーターも 本来は、VRM3版とVRM5版の水平思考で メーカーさんも 考えてくれれば TomixやKATOのようにNゲージとHOゲージの2種類のゲージを 取扱う鉄道模型メーカーのように ここの鉄道模型シミュレーターも 今とは、全然違う よりメジャーな鉄道シミュレーターゲームのメーカーになったのでは、と 勝手に想像だ。

まあ VRM5版からVRMNXに移行している中で こういう水平思考を 今更語っても しょうがないのだが もう一つ おいちゃん流インド哲学から「金持ちは、施しを 貧乏人は、我慢を」この考えからすると おいちゃんみたいな下級は、なんでも あるもので我慢するのが常套手段なのだが ここでいう金持ちイコールメーカーさんは、もう少し施しがあってもいいような気もするのだが そこが ほれ 住んでる世界が違うので 噛み合わないなんてね

アホな事を 書いてしまいましたが これもVRM3の世界で生きて行く考えの元になる考えなのでね

白石駅構内完成形下り方面1神社
















白石駅構内の下り方の新幹線トンネルから出た所の空き地を 最初 田んぼにしようかと思ったのだが 神社部品レイアウトがあったので それを 配置してみました。

白石駅構内完成形下り方面2住宅
















ここの住宅地の真ん中の部分が空き地になっていて 最初 雑木を配置してみたのですが そうすると 新幹線から せっかくの住宅が 隠れてしまって 見えないので じゃあ住宅を 配置してみました。 もちろん アクセス道路も 配置してあるので 実際に住めるのでね

白石駅構内完成形下り方面3住宅
















白石駅に近い住宅団地の空き地にも住宅を配置だ。といっても 住宅を そのままコピーしてアクセス道路を付けただけなのだ。

白石駅構内完成形下り方面4住宅
















このIMAGIC近郊住宅は、作りが丁寧だからね VRM5版の住宅は、どうなのか 今ちらっと眺めたら そんなに変わらないようにも見えたのだが 色目が VRM5版の方が種類が多いのかも 知れませんね まだ 全部見てないので なんとも言えないのだが

白石駅構内完成形上り方面レール保管1
















こちらは、白石駅構内の上り方の貨物待避線の引込線の延長部分の空地に レール保管の場所を作って見ました。

白石駅構内完成形上り方面レール保管2
















ここも 最初 畑部品を配置して畑にしようと思ったのだが レール運搬の待避場所にしてみました。

白石駅構内完成形上り方面レール保管3
















遠目から眺めた レール運搬の待避場所からだ。古い国鉄宿舎を配置して 保線の詰め所にしてみました。
今日は、RaillSimの画像を 眺めた影響か 余計なアホ話を 書いてしまったが 今でも 二通りの鉄道模型シミュレーターがあっても いいと 思っているのでね

二通りの鉄道模型シミュレーターというより VRM5版が 販売会社がトレトレ、SilverStar、Magino Drive、などの販社と パッケージ版のダイレクトショップが 存在するなら VRM3版のような古いVRMを専門的に取り扱う販売会社があっても 面白いと思うのだが 同一会社じゃ無理なので 別会社で販売するのを 期待するのだが
これも 今の時代では、無理な話か そうするとオンラインサロンしかないか でもVRM3版じゃ集まらないだろうね〜

仮想東北本線越河駅レイアウト92

仮想東北本線越河駅レイアウトの白石駅構内の信号機配置からだ。

白石駅構内上り出発信号機1

















東北本線の白石駅構内の上り待避線からの出発信号機から 信号機の前には、入換信号機と 車両停止標識を 配置だ。

白石駅構内上り出発信号機2

















こちらも 上り出発信号機からだ。

白石駅構内上り出発信号機3

















こちらも 上りの出発信号機からだ。上りの待避線だけでも4線以上あるのでね 

白石駅構内上り出発信号機4

















上りの場内信号機と 入換信号機から 入換信号機は、少し低めに配置しています。

白石駅構内上り出発信号機5列車停止

















上り線側の 列車停止標識と入換信号機から 本当は、車両接触限界標識クリアランスや速度制限解除標識など 細かい標識なども 配置するべきなんでしょうが 今回は、パスだ。 というか 今までも配置した事がない

白石駅構内下り本郷踏切

















白石駅構内の本郷踏切周辺に 器具箱のダミーを配置してみました。 なぜ こんなに沢山あるのか それは、大型障害物検知装置などの 制御機器を 収める為の器具箱だ。

白石駅構内下り柳町踏切
















白石駅構内の柳町踏切にも 器具箱を 配置だ。 まあ 考えようで オレンジの器具箱も 見方を変えれば 面白いか JR東日本に 固執するから駄目なので JR東海だと思えば いいのか なんてアホ書いてます。

白石駅構内下り出発信号機1

















東北本線の下り線の出発信号機からだ。

白石駅構内下り出発信号機2

















下り線の出発信号機から まあ仮想鉄道模型なので 派手に信号機を配置してみました。 そこら辺が この新VRM3★の 遊びとしてレイアウトが作れるから面白いと思うのだが 誰も そう思わないか

仮想東北本線越河駅レイアウト91

仮想東北本線越河駅レイアウトの越河駅から白石駅間の信号機を配置していました。 もちろんVRM3版の信号機は、現示を表現出来ないのと そもそも 最初から進行、注意、停止の注意、停止の信号機柱に付いている信号機は、ないので 全部 進行現示のGしかないんだね

2現示だと 停止のRの信号機だけは、あるのだが 信号機柱には、付いてないので 信号柱に全部 組み込んで場内信号機などを 作らないと 駄目なのだ。 昔は、それも やったのだが 地面の高さが マチマチなので その都度 作り直さなきゃならないので これが 一番面倒で 今回は、全部 進行現示Gの信号機柱付で 統一しています。 なので おかしいんじゃないかと ご指摘は、しないで頂戴ね

まずは、 越河駅と 白石駅の 信号機配置図からだ。 これも自分で調べたので いい加減です。

越河レイアウト信号機配置図越河駅、白石駅1











こんな感じで 場内信号機などの 本線と側線の信号機の配置からすると 本線側が 本来少し高く信号機を配置しないと 本来は、駄目なのですが ここでは、無視しています。

越河駅構内下り場内信号機1

















ここの越河駅の下り場内信号機の本線側の信号機は、本来 逆の信号機が 本線の信号機なので まったく逆の配置の場内信号機になっていますが これしかないので これで通します。

器具箱も 本当は、これを 使いたくないのだが このオレンジ色のキュービクルしかないので これを代用だ。オレンジ色って もしかして昔のJR東海の器具箱関係なんでしょうか そこら辺は、よく知りませんが

VRM3代用器具箱1

















本来 器具箱の土台は、コンクリートもしくは、傾斜台という足の付いた台を こちらの在来線などの沿線では、よく見掛けるのだが 鉄道会社が 違うと こういう鉄道施設の やり方や設備も 違うのでしょうかね

VRM5器具箱1









VRM5版だと こんな感じで 器具箱が色々あるので リアルな感じの信号機などの器具箱が配置出来るんですがね〜 なんで 今頃 作るんでしょうかね VRM3版の時に 作っていれば 問題なかったというか 又 違ったVRM3版の世界が 広まったかも知れないね

と 今更 言っても 始まらないので 一応 この越河〜白石間の信号機の配置の紹介からだ。もちろん 配置は、適当ですが 

越河駅構内上り場内信号機1

















こちらは、上りの場内信号機からだ。こちらも 本線側が 逆なので 信号機も 本来は、左側が本線側で高く配置しないと駄目のだが VRM3版には、ないので 我慢だ。 だから せっかく 88638さんの「信号機は、ここに建てましょう」で 教えて貰っていたのが さっぱり役に立ってないのですが あくまでもイメージで配置だ。

越河駅構内上り出発信号機1

















左側が上り出発信号機からで 右側が 中線の上り出発信号機ですが 本来は、停止現示Rを 表示していなくては、ならないのだが ないので 絶対あり得ない信号現示の出発信号機からだ。

越河駅構内上り出発信号機2

















出発、場内信号機は、主信号機なので 一応器具箱を 配置しています。

越河駅構内上り出発信号機3

















この信号機の配置に関しては、実際には、あり得ない位置の信号機で これが 出発信号機なのか閉塞信号機になるのか わかりませんが 越河駅構内なので どっちになるのか まあ どうでもいいですか

越河駅構内下り出発信号機1

















下りの出発信号機から 特殊信号発光機が付いている信号機を 配置してますが 信号機も 今は、ほとんどコンクリートCP柱ですが 一番使えそうな出発や閉塞に使えるスタンダードな信号機だと 白い鋼管柱であるのですが これも古い感じで 今は、ほとんど使ってないからね〜 とにかく 信号部品でもキュービクルでも VRM3版は、古過ぎて それとインピーダンスボンドもデカ過ぎるし あんまりケーブルは、外に出さないで埋め込んでいるのが多いみたいで ケーブルが長過ぎるように感じるのだが 本当は、信号機が配置してある所には、インピーダンスボンドも配置したいのだが スペースを取り過ぎるので 配置していません というか 在来線は、新幹線とは、違うのでね

越河駅構内下り中継信号機1

















越河駅のホームは、カーブホームになっているので見通しが悪いので 貨物などの通過列車が通過する時に 出発信号機の見通しが 悪いので 中継信号機を 配置してあります。 その配置してある場所が 少し変わっているのです。 それが 面白くて この越河駅レイアウトを作るキッカケにもなっています。

上の画像は、下り線の中継信号機ですが 配置してあるのは、上り本線のカーブホーム上に配置してあります。

越河駅構内上り中継信号機1

















もちろん 上り本線なので 上りの中継信号機も配置してあります。 中継信号機は、従属信号機なので 主信号機の出発や場内との絡みで 一緒に現示を表示しますが ほとんど器具箱は、見掛けませんね

越河駅構内下り中継信号機2

















下りのホーム側にある 下りの中継信号機からだ。

越河駅構内下り閉塞信号機越河ー白石間1

















下りの閉塞信号機から これも 主信号機なので 器具箱を配置だ。 閉塞信号機には、認識標識が付いているのですが 今回の閉塞信号機は 全て認識標識は、1番になっています。 番号が小さいので 見えないだろうと 手抜きです。 それと 換呼位置標識も 本来600mを目安に 建てるのですが 標識も小さくて 目立たないので ここでは、手抜きで パスします。 もう ここまで来ると いい加減だね

越河駅構内上り閉塞信号機越河ー白石間1

















越河〜白石間の 上りの閉塞信号機から VRM5版なら 通過すると 停止現示Rが表示され その先に行くとY現示そして進行のG現示が 表示されるのだが あれも 意外と 思ったより目立たないからね

越河駅構内上下閉塞信号機越河ー白石間2

















上りと下りの閉塞信号機の配置から やっぱり 換呼位置標識を 配置した方が いいのかな〜 カーブが多いからね

越河駅構内上下閉塞信号機越河ー白石間3

















この閉塞信号機も VRM5版のように現示を表示すると 確かに面白いのですが その設定が 面倒でね 複線は、単純に出来るのだが 単線の相互通行になると おいちゃんの頭じゃわからない 要は、軌道回路の方式などを 理解しないと 難しいのです。

まあ こんな感じで あくまでも イメージだけの信号機ですが 無いよりは、あると鉄道沿線風景になるので 今回 詳しく紹介して見ました。 信号現示は、表示出来ませんが その分 配置だけだから 楽ですね

それでも ある程度は、考えながら配置しているので 勉強には、なりますね

仮想東北本線越河駅レイアウト89

RailSimのキハ58系画像関係を 眺めたいたら こちらのVRM3版が おもちゃの仮想鉄道模型に見えますが 今現在は、出来そうにないので いや これから先も 出来ないと思うので そういう時は、諦めて 自分が 一番得意な このVRM3版を やるのが 一番ストレスが 溜まらなくて いいんです。

仮想東北本線越河駅レイアウトの白石駅の上り方周辺を製作していました。

新幹線本線白石駅周辺13

















基本的には、前回 紹介した下り方の周辺と同じで 近郊住宅を 配置しています。なので 面白くないです。

新幹線本線白石駅周辺14

















こちらの部分も東北本線からは、見えない部分なので ここまで作り込みしなくても いいような気もするのだが

新幹線本線白石駅周辺15

















おかげで容量が12,296kbになり 部品点数が26,727点になってしまいました。

新幹線本線白石駅周辺16

















部品点数が増えたのは、樹木を これでもかと 埋め込んでいるからです。 

新幹線本線白石駅周辺17

















まだ 空き地があるので ここを どうするか? 埋め込む田んぼ、畑以外の部品がないんだね

新幹線本線白石駅周辺18

















そこが RailSimのローカルシーンの画像を 見て感じる情景部品の豊富さなんでしょうか やっぱり実際レイアウトを作っている人が そのシーンにあった部品を作っているので ローカルシーンの情景がいいね〜

新幹線本線白石駅周辺19
















そう考えると メーカーさんの中には、専門に レイアウト関係を 中心に作っている専門スタッフさんは、居るんでしょうかね 前に トラフの部品を沢山出てましたが VRMのレイアウト製作だと トラフ蓋だけ並べても 見た目は、信号ケーブルが収まっているトラフのように見えると思うのだが 。

鉄道付帯設備は、VRM3版の時は、古い感じの鉄道設備やJR東海関係の鉄道設備が 多かったような気がして 今のVRM5版だと 器具箱関係も JR東日本のシルバーの信号器具箱などもあるみたいですが でも 一番 線路周辺で見掛ける 特殊信号発光機(特発点滅形)などの 部品が無かったりして そこら辺の 鉄道沿線風景を どう見ているのか そういう情報も 知りたいですね

新幹線本線白石駅周辺20
















ここの空き地も これから 考える所です。 

新幹線本線白石駅周辺21
















新幹線高架の鳥籠の部分を 少し目立たないように雑木を 配置してみました。 まあ こういう感じでしか レイアウトを作れませんが それでも 楽しいからね

新幹線本線白石駅周辺22

















上を見たらキリがないのだが かと言って 同じ土俵には、上がれそうにないので どこまで やれるか これも一種のゲーム感覚だ。

仮想東北本線越河駅レイアウト88

仮想東北本線越河駅レイアウトの制作の続きから仮想白石駅の近辺の空き地を住宅で 埋めてみました。

新幹線本線白石駅周辺1

















一番駅から遠い場所から紹介だ。場所的には、オーバルのレイアウトなので 下り方向の空き地を埋めた感です。

新幹線本線白石駅周辺2

















ここのIMAGIC近郊住宅の配置は、前に作っていた近郊団地の部品レイアウトからの複製だ。

新幹線本線白石駅周辺3

















白石駅の感じだと この近郊住宅じゃなく 普通のIMAGIC住宅でも 良かったのだが 仮想鉄道模型なので 建物も 立派な方を 配置してみました。

新幹線本線白石駅周辺4

















在来線の東北本線と新幹線の間の空間に 配置した住宅からの画像です。

新幹線本線白石駅周辺5

















本当は、この画像のように 在来線の東北本線と新幹線の間の この空間だけを 建物を埋めて 終わりでいいんですが 新幹線から眺めた時の事も考え ここ以外も 配置だ。

新幹線本線白石駅周辺6

















こちら側が 新幹線の外側の部分の団地部分からだ。

新幹線本線白石駅周辺7

















今現在のレイアウト容量は、11,749kbで 部品点数は、25,182点だ。

新幹線本線白石駅周辺8

















こちらも 新幹線の外側からの画像だ。空いているスペースもあるのだが 今の段階では、わざと 空き地として残して置くように考えています。

新幹線本線白石駅周辺9

















この部分は、東北本線からの走行からは、絶対 見えない部分なので 無理して部品点数を 増やして 配置しなくても いいのだが  とりあえず 仮の配置だけは、しておいた。

新幹線本線白石駅周辺10

















遠目で 眺めた団地の画像から 手前の勾配は、踏切の手前の跨線橋の勾配からだ。 

新幹線本線白石駅周辺11

















この整列したような感じの 配置が 本当は、好きじゃないのだが どうしても楽をしようと 手抜きをしてしまうので 面白味がないのだ。

新幹線本線白石駅周辺12

















そういう意味でも RailSimなどのレイアウト画像を たまに見ていると こちらのVRMとは、違う雰囲気を感じて どこが違うのかと 思ったりもするのですが VRMの場合は、都会的な雰囲気の情景のレイアウト画像が多くみられるように感じるのだが これが少しローカル的な雰囲気のレイアウト画像が少ないような気がしてね

おそらくアドバンスレールの影響が 大きいんじゃないのかと 個人的には、思っているのだが 要は、直線的な感じの情景は、得意なような気がするのだが それ以外の不規則な情景が少ないようにも 感じているのだ。

とまあ あくまでも 個人的な考えだが まあ田舎の風景のレイアウト自体が ほとんど最近見掛けないのでね

仮想東北本線越河駅レイアウト83

昨日 紹介していた 奥津軽いまべつ駅の 記事を 昔ここに載せていたのだが いつだったか思い出せなくて 調べていたら2016年5月1日に津軽海峡線と海峡線 初めて知った。で 書いていたのを手直して再放送だ。

本州最北端の 青森県の津軽半島の竜飛崎まで ドライブに行って来ました。 そちらの様子は、後日紹介ということで 今日は、 この竜飛崎から北海道の木古内までの青函トンネル部分じゃなく青森県側の津軽海峡線と 函館新幹線が 開通した海峡線に付いて 書いてみます。

まず 最初に 新幹線が出来るまでの在来津軽海峡線なんですが 大きな誤解をしていました。 青函トンネル部分が複線だったので この津軽海峡線も青森駅〜新中小国信号場と 北海道側の木古内〜函館の五稜郭駅も当然複線だと思っていましたら ここの部分だけは、単線区間だったんですね 知りませんでした。 

そして もっと 面倒なのが この津軽海峡線なんですが 元々は、津軽線(つがるせん)という龍飛崎の近くの三厩駅(みんまや)までの非電化のローカル線だったのが 青函トンネル開通で 新中小国信号場まで電化になった経緯があるらしいのですが そこら辺は、津軽海峡線 - Wikipedia海峡線 - Wikipediaを 参考に

でね 東北本線経由と 奥羽本線経由の北海道へ行く貨物が 上下線で (H22.3月の時で51本)そして特急28本と 青函トンネル共用走行の検討という所には、書いてありましたが 昔 自分が 調べた中では、貨物に関しては、奥羽本線経由16本と 東北本線経由が42本(臨時も入れて)だった気がするのですが 昔の話なので あやふやなんですがね

この貨物の 東北本線経由と奥羽本線経由が 青森信号場東青森駅の間で合流して 単線の津軽海峡線で 新中小国信号場から 新しく出来た 奥津軽いまべつ駅 で 北海道新幹線と 共用する形で ここから 3線軌道になり交流20,000
Vから交流25,000 Vにも 変わるので 当然 機関車もEH800の新型電気機関車に変更になるらしいのだ。

ここら辺の 昔の青森駅の構内図とかは、懐かしい駅の風景〜線路配線図とともにの中の青森操車場配線図にありますので これまた 参考に

くどくど書いてみたが 要は、この津軽海峡線の単線を コンテナ20両編成貨物が 毎日このローカル風景を 55本近くが 昼夜を問わず通過して行く姿を 想像したら なんて凄いことになっているんだと思ってね

実際に 見てびっくりしたのが この奥津軽いまべつ駅ですね 突然 現れてね この建物が

奥津軽いまべつ駅3新幹線駅













本当に びっくりするような 山奥というか なんにもない場所に突然なんだね 

奥津軽いまべつ駅7新幹線駅









 


この奥津軽いまべつ駅に関しては、レールノートというブログに 面白い記事が 載っていたので紹介だ。

絶賛工事中津軽今別駅・奥津軽いまべつ駅 津軽線レポート Part3
北海道新幹線「奥津軽いまべつ」10往復停車の要望、実現可能か?
北海道新幹線で輝きを失う蟹田駅 津軽線レポート Part1
のんびりローカル津軽線 津軽線レポート Part2

この新幹線の駅舎は、4階建てに相当する高さの連絡橋を 渡らないと新幹線ホームには、行けないみたいだ。

奥津軽いまべつ駅5連絡橋













この画像の手前に見えるのが津軽線で 左側に見えるのが 在来線の海峡線(青函トンネル線)の下り線みたいでコンテナ貨物編成が 停車していました。

奥津軽いまべつ駅4連絡橋












ほとんど 電車や機関車の写真を撮らないのだが 珍しくEH800が 停車していたので パチリしました。

奥津軽いまべつ駅1EH800












車体のデザインに関しては、EH500の3次形の方が 個人的には、好きですが

奥津軽いまべつ駅2EH800












こんな感じで EH800牽引のコンテナ貨物編成が この駅で 北海道側の青函トンネル入口に向かって 北海道新幹線の 通過待ちで 待機している姿です。

そして こちらが 津軽線の二股駅らしいのだが 新幹線のいまべつ駅とは、同じ場所なんだが 歩くと50mくらい離れている感じで どう考えても 乗り継ぎするには、ちと距離がありそうに思うのだが まあ向こうがJR北海道の駅で こちらがJR東日本の駅だと経費に見合った駅と考えれば 納得だ。

奥津軽いまべつ駅6二股駅












最初 意味が わからなかったのが 津軽二股駅の看板が このいまべつ駅のローカル線の駅に隣接していたんだね 要は、そもそも こちらが 本物で 後から 新幹線の奥津軽いまべつ駅と なんかゴリ押しみたいな感じで 付いた感じだね なんでも こちらは、JR北海道管轄?という話だが 本当かどうかは、知りません

とにかく なんで こんな所に?と 思ってしまうのですが 避難駅してとか まあ 色々あるんでしょうね

と こんな感じで 調べて詳しく書いていました。 この時の ドライブは、まったく行き当たりばったりで行ったので まさか こんな場所に新幹線の駅があるなんてと思ってしまいました。しかも この駅がJR北海道の北海道新幹線の青森県にある駅だとは、今回知りました。

もう12年以上も 色々書いているので いつどこに何を書いたのかさえ 記憶が飛んでしまって 忘れてしまっています。 昔の記事を眺めていると 結構色々役に立つ事も書いているみたいでね

たまには、読み返さないとね まあ 自分の日記が そもそもブログの原点ですからね

仮想東北本線越河駅レイアウト82

田舎の新幹線駅を 仮想東北本線越河駅レイアウトに 貼り付けて いよいよ仮想東北新幹線も登場だ。

おかげで レイアウト容量は、10,936kbで まともなレイアウト製作では、部品が配置するのに時間が掛かり過ぎるので 裏技というのか他のレイアーを 閉じながら 製作しています。 が 実は、これよく 間違って 閉じたまま保存したりして気を付けないと 開かない事が たまにあるので お勧めは、しませんがね

部品点数も 2万点を超えて 22,948点に いつのまにか なっていました。 と こういうのを書いて紹介しても 今のVRM5版には、さっぱり役に立ちませんが こういうレイアウト制作の部品点数とか容量とか 昔は、色々話題になり それを聞きながら どこまでなら 大丈夫なのか?自分なりに漁っていたもんです。

新幹線本線部分制作途中5

















ローカル見張線のすぐ隣に新幹線駅を配置だ。 やっぱり デカいです。

新幹線本線部分制作途中6
















これを 見てたら 4年程前に行った津軽半島の北海道新幹線の青函トンネルの青森側にある奥津軽いまべつ駅を思い出しました。このローカル見張線が 在来線のローカル線の津軽線みたいに感じました。

新幹線在来線連絡橋1

















仮想東北本線とローカル見張線との連絡橋は、IMAGIC橋上駅舎と

新幹線在来線連絡橋2

















IMAGIC木造跨線連絡橋の二つを配置してみました。 考えとしては、この木造跨線連絡橋は、最初からあったものに 新しく新幹線駅が出来たので 新しい連絡橋を 追加で 配置してみたというのが 考えだ。

新幹線本線部分制作途中8
















仮想東北本線越河駅レイアウトに 部品レイアウトから「田舎の新幹線駅」をコピーしてみました。

新幹線本線部分制作途中8

















これだけの大量部品を 一発コピーで貼る付けなので 結構 慎重に場所を確保しながらやっています。

新幹線本線部分制作途中1

















新幹線の駅から延びる本線の下を ローカル見張線が 逆トラス鉄橋の下をギリギリで 通過して行きます。 まだ ここら辺は、未整備で これから 製作して行きます。

新幹線本線部分制作途中2

















高架プレートの高さが VRM3版で最大の115个旅發気砲靴討△襪里如々皺誘茣嵎線ダミー橋脚を 3台重ねて 一番上が+65个斑羇屬+15个念貳峅爾龍教咾-35个能鼎佑毒枌屬靴胴圓ます。

新幹線本線部分制作途中3

















こんな感じの高架橋脚を 通称 鳥かごと 表現しています。

新幹線本線部分制作途中4

















せっかく新幹線の駅を作ったので 新幹線の本線も 仮想東北本線の近くを 走らせてみたいのですが 中々そう簡単には、スペースが 開かないので ほとんどが トンネル区間になりそうな感じです。

それにしても 去年の2018年7月28日に この越河駅レイアウトの制作を仮想東北本線越河駅レイアウト1を 眺めて 思い付いて始めましたが 5月のGW期間中に なんとか終わらせようと思いましたが 作っていると 段々欲張ってしまって 今回も ローカル見張線の他に新幹線まで 配置しようとしています。

まあ それだけ この仮想鉄道模型レイアウト作りは、面白いんですが 最近 レイアウト作りそのものの話題が少ないような気がしてね まあ この鉄道模型シミュレーターは、1日,2日じゃ中々本格的なレイアウトは、作れないからね まずは、根気がないと 出来ないのです。

仮想東北本線越河駅レイアウト81

「田舎の新幹線駅」の続きからだ。 前に紹介した白石蔵王駅の周辺の実際と 今回紹介する田舎の新幹線駅だが これは、まだ 新幹線駅という部品レイアウトにしているので まだ仮想東北本線越河駅レイアウトには、コピーして配置は、していません

一応 「田舎の新幹線駅」部品レイアウトとして トレトレのVRMレイアウト公開所に UPしてみました。良かったらDLして 眺めて下さい

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ1

















最初に お断りだ。リアルな話だと 白石市は、昭和30年頃が人口のピークで 約45,000人近い人口を抱えた県南では、一番の市町村でしたが 今現在の令和元年の5月1日現在は、約33,994人と減少傾向なんだね

なのに ここの仮想鉄道白石駅をモデルにした田舎の新幹線駅は、人口が10万人以上のこれから発展が期待される駅前広場を知らない内に想定して作ってしまったので これが田舎の新幹線駅と呼べるのか 甚だ疑問なのだが ご勘弁だ。 上の画像は、新幹線通勤を 狙った高所得者向けの駅前住宅からだ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ2

















駅の目の前が モデル住宅を そのまま販売してアパートも 駐車場の心配もない駅駐車場を契約すれば車庫証明も安心だ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ3

















そして 駅前広場には、なんと 無料の駅利用者用の駐車場だ。 歩道も広く確保しているので まずは、ゆったりした気分で 暮らせる街づくりの一環だ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ4

















どうですか この駅前広場の大きさを これで 人口が増えれば ここにターミナルホテルとショッピングセンターを併設して 地元のエスパルのうような商業施設を 作る予定だ。 と勝手にデペロッパーのつもりだ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ5

















バスのターミナルも 余裕があり過ぎますね

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ6

















なんか 自分で作って言うのも なんですが このくらい広い駅前があっても 良さげなんですが

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ7

















こんなに広い駅前スペースなのに 幹線道路は、2車線というのが 田舎の特長で 植栽をつぶせば 道路は、いくらでも拡張できるので それを見越しての 市長の判断だ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ8
















駅前のバスターミナルからだ。 高速バスと 通勤バスとを 別けて バス停を配置だ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ9

















もちろん 駅の入り口は、正面の1箇所だけだ。 歩道の広さが自慢なのだ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ10

















幹線道路の道路脇には、商業用地の建築容積率が400%近くなので これからは、8階建て以上のビルが乱立するかも知れませんが これも人口が増えてからのお話だ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ11

















この駅前広場の住宅が建っている場所は、第1種もしくは、第2種の低層住宅用地になっています。 これは、最初 高額所得者が 住宅を 建てるにしても 周りの環境が悪くならないように配慮して何十年かして 土地の容積率を変える 不動産投資を含めた いずれは、商業用地になる予定だが 今は、未定という よくある 住宅地と農業用地、工業用地、商業地域の線引きが絡んでいるので これこそが 全ての土地争いの現況であって 本音と建前のお金の裏事情だ。

田舎の新幹線駅前広場Bタイプ12

















なので この駅前広場は、 将来に対する政治的や不動産投資に関わる いわくつきの土地で あえて商業地域にしないで抜け道も考えた 森友学園のお話を ここの仮想鉄道模型でも 再現させようと もくろんでいるのでした。

なんてね アホ書いてますが そもそも新幹線だけの単独の駅じゃ これだけ発展する訳は、大都会なら いざ知らず 田舎じゃ 在来線との 並走する合体型の駅ならこその 地方の発展が 考えられるのだが 新幹線だけの単独駅で 駅前が それほど発展するか とういうか 一つの街に 二つの離れた駅は、田舎の駅を考えた場合 どうなのか 鉄道に絡む思惑は、昔から不思議が多いのでね

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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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