新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

仮想仙台市電

仙台市電の本だと 思ったら

仙台市電の本だと 思ったら これが そうじゃなかったという お話だ。

たまたま 車の整備で カーディーラーに行って 整備の待ち時間に こんな仙台市電の紹介の本なのか?と 覗いてみたら これが 「あの日電車通りで 仙台市電のころ」という 絵画集?だったという話だ。

なんでも 地元仙台の画家で 小野寺純一さんという画家の方の画集でね 結構 地元の財界関係というか 地元の名士のような方で 市長が わざわざ出版記念パーティーに駆けつけて来る程の先生らしいです。

中身は、ここのブログにUPしているような感じの絵でね まあ どっちかというと イラストというか絵本に近い絵の感じと言ったら失礼になるのかも知れませんが こればかりは、好き嫌いの好みですからね〜

仙台市電物語1












一応 表紙だけは、携帯でパチリして来ましたが 興味のある方は、ここで 販売しているみたいです。

そして この本を眺めていたら 思い出して来たのが あの仮想仙台市電レイアウトなんだね 思えば 2009年の7月に 仮想仙台路面電車 その1から 始まって 仮想仙台市電2010年総集編を経て その間 2011年の3.11などを 経験して 2011年7月に再開 仮想仙台市電レイアウトだ。で 後半戦が始まり そして 2013年12月に 前に作っていた仮想仙台市電レイアウト総集編その1 と 前に作っていた仮想仙台市電レイアウト総集編その2 と 仮想仙台市電レイアウト総集編その3 で 最終報告だ。

地元の画家さんが描いた絵は、仙台市電でも 昭和の30年代〜40年代のイメージなら こちらは、その後の 市電が廃止される時期までのイメージで 最初は、作っていましたが 途中で いつもの おちゃらけで それこそ仮想仙台市電になってしまいましたが でも この市電が走っていた時を 知っている方なら なんぼかは、思い当たる節があるとも思うのだが 思い出さないよな〜

タイトルも 最初から 仙台市電レイアウトにでも して置けば 検索でも引っ掛かるんですがな〜 仮想仙台市電と 付けてしまったのでね 嘘でも 実名を付けた方が ヒットは、するのだが なんか抵抗があって 仮想を付けてしまう だって  本物の市電の車両すらなきゃ 仙台市電とは、言えないからね

まあ 最後は、この画家先生だけが 市電を題材にして やっているんじゃない こんなおっさんでも 3年近くも掛けて お遊びなんだが こういう感じの仮想仙台市電を 作っていたんだぞ〜という 嫉妬心から これまた動画で 再登場だ。  でも この手の動画は、やっぱり 人気が無くてね〜 新幹線には、敵わないね〜



「昭和59年3月31日に 配線になった仙台市電を VRM3で 仮想仙台市電として作ったレイアウトの 市電部分の総集編」と 廃線を 配線と 書いて気が付かないようでは、そりゃ誰も見ないか

今から タイトルを 仮想仙台市電レイアウトから 仙台市電レイアウトに直したら もしかして再生回数が 増えるかもね でも そこまでして やらない所が おいちゃんの クソ意地だ。

あくまでも 仮想鉄道模型のVRM3で 作るから 仮想仙台市電なのだ。 そういう クソ意地だけは、今でも あるのだね もっと 言うと タイトルに 新VRM3★を 付けないで 最初から 車両の名称だけで付けると おそらく 今の倍以上は、再生回数が UPしていたかもと思うのだが そこもだ あくまでも このVRM3で そこまで再生回数が 伸ばせるかであってね そこら辺が 意固地なあほなプライドがあるのだ。

モノクロームN並走バトルシリーズその62

ドイツ気動車タレント644を 使って市電レイアウト基本Aでの並走バトルからの斜め上空からの動画からだ。

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-9市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-10







斜め上空から 眺めてみると この2両連結編成と 3両連結編成の違いが よくわかります。

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-11市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-12







これらの画像は、いわゆる生動画ファイルというのか WindowsLiveムービーメーカーで エンコードする前の画像なので 少しは、くっきり見えるかもしれません

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-13市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-14







中々 市電の軌道石畳と ビルで埋め尽くした街並みが 個人的には、好きですがね

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-15市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-16







とくに このカーブ区間は、色々試行錯誤の結果 道路部品で 覆い隠すという裏技も 前の仮想仙台市電で覚えたからね なんぼかは、進歩しているかもしれませんね

ところで もし 仮にだ。新しくVRM3のような簡単明瞭なVRMゲームが 登場したら VRM5の自作車両みたいな その筋の人じゃないと作れないみたいな感じじゃない 例えば カーレースシミュレーターのような 車の車体の色だけなどが 変えられるような感じの 遊び感覚が 付いた簡単なVRMが 出来ると いいんだがね

そうなると 例えば こんな感じで 車両が増えるのでね 遊ぶ側からすると これまた楽しんだね

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-8ピンク市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-8イエロー







ピンクやイエローとか 車体の色だけを変えられる

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-8グリーン市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-8ブルー







確かに リアル思考の 人達には、そんもん 余計なお世話だと 言われそうですが これを 使うか使わないかは、ユーザー個人が決めるみたいな感じでね カーシミュレーターと 同じゲーム感覚でいいような気がするんだね あくまでも 仮想鉄道模型シミュレーターなんだから 車体の色くらいは、好き勝手でいい

なんてね それを 17年近く ここで騒いでいますが そういう感覚は、最初から ないみたいで そこからして メーカーさんとは、 基本の考え方が 根本から違うから いつまで経っても 独立独歩ですね

まあ そのうち そういうメーカーさんが 現れるまで 待ちますかね とにかく 面倒な頭の使うゲームは、苦手なのでね 単純にコツコツ積み上げて作るみたいなVRM3みたいなのが いいんです。

モノクロームN並走バトルシリーズその61

市電レイアウト基本Aで 江ノ電300と江ノ電2000を 並走バトルした動画を 前の回で紹介しましたが 本当は、富山ライトレールのようなトラムみたいな車両が 本来 今時の市電レイアウトには、必要でね そんなトラムの代用として ドイツ気動車 DB-DMU644と列車編成レイアウターでは、表示されていたのですが どうも本来は、タレントBR644・643というみたいですね

EURO EXPRESSという VRM3国際版の追加車両なんですが これが 中々カッコいいんですね まあ 大きな画像を 貼り付けたので ご覧下さい

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-1市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-2









左側が 基本的な標準の3両連結で1編成の644なんだが これを この市電レイアウトに合わせて変則の2両連結で1編成にして ここのレイアウトで 標準の3両連結と 並走バトルを させてみました。

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-3市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-4







これが 実際の鉄道模型なら 真ん中の中間車両が 動力車になっているので たぶん この2両連結編成は、出来ないと思うのですが そこを 無理やり やってしまう そこが 新VRM3★井戸端会議なのだ。

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-5市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-6







どうしたら このレイアウトで 富山ライトレールのように見えるか? そこからの 発想しか思い浮かばないのでね 江ノ電の2両連結編成じゃ ちと 物足りないんだね というより あの江ノ電車両は、鎌倉の海岸線があって絵になる車両なのでね こういう感じのレイアウトには、そもそも似合わないんだが 仕方なく このような市電いや違うか トラム車両がなかったから 使っていたというのが 正解かもしれませんね

市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-8市電レイアウトドイツ気動車DB-DMU644-7







他のバージョンでも 市電関係の自作車両なども 見掛けましたが 中々富山ライトレールのような感じの車両は、まだ 見掛けていませんね どっちかというと 完全に市電の感じですが 今のご時世だと 単機の市電車両と 富山ライトレールのような連結車両じゃ どっちが 人気という面じゃどうなんでしょうかね とくに 子供には、どっちが人気があるのかね そういう おっさん、爺さん、若者、子供などの鉄道車両の好みって 鉄道模型メーカーは、どういう感じで リサーチしているんでしょうかね 

おいちゃんは、市電に関しては、今は、富山ライトレールのような車両の方が好きですね だって どう考えても 昔の仙台市電の電車のイメージでは、レイアウトの町並みそのものも昭和の時代にしなきゃおかしいような気がしてね そう考えると この富山ライトレールみたいなのが 今の時代の仙台にもしあったら これまた違っていたような気がしてね 

不思議だね 市電って奴は、車両を 思い切って変えただけで こんなにも 町並みから環境そして住んでいる人まで変えてしまう だから 未だに ヨーロッパには、残っているんでしょうかね

モノクロームN並走バトルシリーズその60

今日は、モノクロームNゲージレイアウトの中に配置してある 市電レイアウト基本Aから 江ノ電300形と 江ノ電2000形が 走る並走バトルからの動画を 改めて紹介します。

というのも この市電レイアウト基本Aというレイアウト自体が VRM3版でも なんとか 市電の路面軌道を 表現できるんじゃないのかという 我慢すれば なんとかなるみたいな気がしたのでね 再登場だ。

市電レイアウト基本A-9市電レイアウト基本A-10







路面軌道の石畳の感じは、上の画像のように 無理やり地面テクスチャーで 作っていましたが 直線区間は、なんとか 表現出来ていたんですが カーブ区間になると これが あのギザギザでしか表現できなくてね そこを なんとか 誤魔化して 作って来たのが この市電レイアウト基本Aなのだ。

市電レイアウト基本A-1市電レイアウト基本A-2







もちろん 市電の車両は、最初からないのでね 江ノ電の連結車両で 誤魔化していますが 今時なんか 昭和の市電のように単機で 走らせるよりは、 富山ライトレールのような ヨーロッパの国々で走っているトラムのような連結車両の組み合わせこそが 本来 今の時代は、要望というかリクエストが多いような気もするんですがね メーカーさんは、あえて 不思議な市電を登場させて来ましたからね

市電レイアウト基本A-3市電レイアウト基本A-4







まあ こっちとらのVRM3版には、まったく関係ないので 余計なお世話ですが なんかズレている感じもしない訳でもないが 色々事情があるんでしょうからね

市電レイアウト基本A-5市電レイアウト基本A-6







市電レイアウトの作りに関しては、 この路面電車軌道間の線路間隔でしょうかね 複線間隔37个IMAGIC規格じゃなく それよりも 狭い間隔にして線路を配置していく そうなると カーブ区間とか分岐がある区間 とくにT字路交差点内に於ける三角トライアングル分岐の配置などは、結構面倒な作業が必要なんですが そこら辺の具体的的な 市電レイアウト作りの要点を あんまり他のバージョンじゃ話題にならないみたいですね

市電レイアウト基本A-7市電レイアウト基本A-8







というか そもそも このVRM3版では、余程じゃないと この市電レイアウトなんぞを 作る人など居ませんからね そういう点じゃ なんでも揃っているVRM4版だと 作るのが楽そうで いいですなあ〜

でも あんまり この手の市電レイアウトの動画や画像は、見たことがないんだね それだけ あんまり興味がないんでしょうね 石畳の路面電車軌道があるなら その上の市電用専用架線と架線柱も 欲しいのだが 実際には、VRM4部品としてあるのかな 

この市電レイアウトは、意外と 外から眺めていると 飽きてしまうんだね 車両も編成の長さも決められているし 車両の種類も 少ないからね でも これを 自分で作っていると 意外と面白いんだね

そこら辺の ない部品と ない地面を どうやって考えるか そこら辺が 丁度いい暇人ゲームとしては、少しだけ頭を使う所がいいんだね まあ その代わり 完璧な市電レイアウトは、出来ませんがね

この市電レイアウト基本Aを 作り始めた頃の ブログの記事も紹介だ。 

モノクロバトルレイアウト その26
モノクロバトルレイアウト その27
モノクロバトルレイアウト その29
モノクロバトルレイアウト その30
モノクロバトルレイアウト その31
モノクロバトルレイアウト その32

と こんな感じで 書いていましたね そもそも この市電レイアウトを作るキッカケは、7年前の2009年の仮想仙台路面電車 その1からですからね 色々調べながら 自分なりに簡単に作れるVRM3を 考えていましたね

そんな 江ノ電車両の並走バトル動画を もう一度 どうぞ

モノクロバトルレイアウト その26

何か面白い事を やってみたいと 思い付いたのが モノクロームNゲージレイアウトに そうだ市電を 走らせようと これなら なんとかなるか

と 昔作った仮想仙台市電レイアウトを 引っ張り出して それを ベースに作ってみるかと 挑戦したのだ。

ところが これが大きな間違いの元でね そもそも この仮想仙台市電は、全て高さ60个両態で 作っていたんだね だから これを そのままコピーして 使えないんだね

で 結局 一から作り直しだ。 しかも モノクロームNゲージレイアウトの中に配置する予定でいるので サイズも限られるのでね ベースになる新規の市電レイアウトの 大まかな配置が 出来たので紹介だ。

モノクロNゲージ市電レイアウトベース1モノクロNゲージ市電レイアウトベース2




こんな感じで 大体ギリギリサイズで 1500x5000个虜拂垢ぅ譽ぅ▲Ε箸砲覆詬縦蠅澄

まだ 全体の画像は、恥ずかしいので お見せ出来ませんが ちと 線路の配置とかのズレが 結構多くてね あんまり使わない最小半径R257-15やR291-15などを 使ったりして しかも T字の交差点で 分岐を6組も組み合わせる至難の技でね フレキシブルレールがない VRM3版にとっては、本当に 面倒な作業の連続です。

しかも市電ということで 無理やり市街地のビルなどを沿線風景に配置しているんですが 苦労していますね

本当は、コピー出来れば 一日で完成だ。と 思っていましたが とんでもない状況でね まだまだ これからですね 今日は、一応 こういう市電レイアウトを 制作中ということでね

でも このレイアウト 市電の車庫から出て行って また 戻ってくるという点では、作りは、少し雑ですが 中々走らせては、面白いのでね これが おいちゃん流のレイアウトつくりだね

VRM3の楽しみ方 仮想仙台市電1 交通局から終点停留所

VRM3の楽しみ方 仮想仙台市電1 交通局から終点停留所 までの紹介から

去年の12月15日に 紹介した前に作っていた仮想仙台市電レイアウト総集編その1  から 間がないのだが VRM3の楽しみ方として 今回は、路面電車レイアウトということで 詳しく 紹介だ。

前回の記事から まずは、レイアウト図を 紹介


仮想仙台市電14仮想仙台市電13













2009年7月から 始まった この仮想仙台市電レイアウト なんだかんだで丸4年も掛ってしまいました。 逆に 4年も レイアウト作りで 暇を潰させて貰った 4年も 遊んでしまったと考えると このVRM3が お得なゲームか わかるような気がするね この自分の都合に合わせて いつでも作れるレイアウトが いいんだね そういう これが 最終ゴールみたいなのがないからね VRM3は、なんでもアリだから いいんだね

しかも 自由度がないから 嫌でも 考える まあ この路面電車レイアウトも 元々は、IMAGICさんのリンクサイトの「VRM room by Pelimarri」さんの昭和の鉄道〜路面電車が 有名でしたが

で このレイアウトを 自分なりに 昭和から 思い切り飛んで 仮想の平成の路面電車レイアウトにしたつもりなのだ。 だから 発想に関しては、パクリでね でも 考え方は、オリジナルなんだね とくに 石畳の軌道に関しては、直線は、なんとかなるのだが カーブ区間が 苦労しましたね 今じゃ なんでもかんでもメーカーさんが 用意してくれる その割に この路面電車レイアウト しかも 古い街並みのレイアウトが あんまり見当たらないんだね

なんでんでも 揃っちゃうと 逆に それが当たり前で 面白味がないのかな まあ 部品は、タダじゃないからね

さて 今回は、交通局から終点停留所ということで 各終点停留所までの 路線の紹介だ。

仮想仙台市電1仮想仙台市電2








まずは、仙台市交通局大学病院前車庫から 出発だ。 そして 最初は、国宝大崎八幡神社前の終点を 目指しています。

仮想仙台市電4仮想仙台市電5








北四番丁交差点付近の画像から この路面電車レイアウトの見え場は、この交差点付近なんだがね IMAGIC版レールを 使っているので どうしても カーブが大きくなってしまってね

仮想仙台市電6仮想仙台市電7. 








今回のレイアウトの背景には、定番のZioさんの月明かりの背景を仕様 これを 使った画像が 見たくてね 終点 JR北仙台駅停留所付近の画像から

仮想仙台市電8仮想仙台市電9








花京院交差点から 国道45号を 通りJR仙石線原の町付近の終点停留所から

仮想仙台市電10仮想仙台市電11








南町通り交差点から 長町交通局車庫前終点停留所付近から

仮想仙台市電12








最後は、長町交通局車庫の画像だ。 なんで 4年近くも 掛るんだと 思うかもしれませんが 逆に この手のレイアウトを 一週間やそこらで 作れるのは、よっぽどのプロか 24時間 これに費やす時間が ある人以外は、無理なのでね せいぜい週の中で フルに 丸一日 時間が 取れるというのが まあ 現場仕事中心の おいちゃんには、 これでも だいぶ 頑張っている方だね

こんな感じで ひとつのレイアウトに時間が掛るからこそ 今のVRM3バージョンでも 精一杯なのだ。 が これじゃ メーカーさんは、困るのでね  こんな事を 続けているのは、おいらだけでしょうね

まずは、899本目になってしまった 動画からです。


仮想仙台市電レイアウト総集編その3

仮想仙台市電レイアウト総集編その3からだ。

仮想仙台市電総集編31仙台駅仮想仙台市電総集編30仙台駅仮想仙台市電総集編29仙台駅.







仮想仙台市電レイアウトの 仮想仙台駅付近の画像から と言っても これは、あくまでも おいちゃんの妄想みたいなもんでね この仮想仙台駅は、その後 新幹線レイアウトでも 使い回しする予定なので まあ 先行投資みたいなもんだ。

ところで この左側の画像のタイトルに 丸光デパートの文字が このデパートを 知っている人は、かなりの仙台通ですね

仮想仙台市電総集編27河原町仮想仙台市電総集編28花壇







そして こちらが 仙台市電があった時に なんとなく 坂のあるカーブ区間だと思っていた 河原町からのカーブ区間と 花壇から 青葉城天守台に向かう大橋が架かる場所に向かうカーブ区間だ。 とにかく こういう緩やかな勾配区間というのが おいちゃんレイアウトの特長でね これが もしVRM4のカントレールが あったら 文句なく勾配区間のS字カーブを 作ってしまうね 

仮想仙台市電総集編26西公園.仮想仙台市電総集編25西公園







この西公園には、静態保存のC62蒸気機関車も あるんだね そして 今一番輝いている光のページェントで 華やかな定禅寺通り西公園交差点だ。

仮想仙台市電総集編15仮想仙台市電総集編16仮想仙台市電総集編32ラスト







最後は、旧仙台市交通局車庫からの発車そして 車庫への回送シーン画像からだ。 今は、この場所は、市バスの車庫になっていますが 仙台市の市電に関する市電記念館は、新しい地下鉄車庫の近くにあるそうなので よかったら どうぞ と言いながら おいちゃんは、行ったことないんだね 

長々と 書いて来たけど さっぱり意味が わからないでしょうね なんせ40年以上の前の話を元に 想像で まったく違う姿の仮想仙台市電を 作ったんだから 昔を 知っている人にも 今しか知らない人にも ここは、どこの世界なんだかね それが おいちゃんワールドなのだ。

最後に これをだ 13分以上の長さの動画にしてみました。 まあYouTube動画にUPするのに 半端じゃないくらい時間が掛てね なんせ 未だにADSL回線でね お金の掛かる光ケーブルじゃなんだね だから UPするのに 260分も掛ったんだね だから 寝ている夜中に アップロードだ。

そんな動画を 良かったら 見て下さい 



おっと ここで 紹介する前に 10回も再生されていましたね これは、驚き 有難いね なんせ 新幹線車両だと 黙っていても 再生回数が 多くなるのだが VRM3レイアウトそのものになると まるで再生回数が 伸びない

これこそが このVRM3そのものの世間の認知度だと 自分では、自覚しているんだね そいう点を 踏まえてじゃないが どこかさんも 最終の奥の手が 新幹線車両の投入が 一番の特効薬だと 知っているんだね

そういう車両の 出方を 注意しながら 横から眺めるのも これまた 面白いんだね

さて 日曜日の今晩も あるんだね 夜間作業がね しかも 外は、真っ白な雪の世界 出たくないねーこの部屋から でも このVRM3を 楽しむためには、稼がなくちゃね  こういう制約があるからこそ 燃える これこそが

そういうのを 世間じゃ オタク病というのかも しれませんがね これだけ長く続いていると 家族も誰も なんにも言わない それこそが おいらの自由時間なんだね この自由時間を いかに 得るか これが 一番の これからの人生目標だ。 まあ なんとでも 言って下さい これぞ アホの極みだね

前に作っていた仮想仙台市電レイアウト総集編その2

仮想仙台市電レイアウト総集編その2からだ。

まず その前に この総集編の話題だが たぶん これから 地名などの場所が 出て来ますが これ ハッキリ言って おいちゃんにしか わからない そう もう40年以上も前の記憶を 逆戻りして 仮想で 仙台市電を 作っているので あしからずだ。

仮想仙台市電総集編13仮想仙台市電総集編14仮想仙台市電総集編34北4番丁







この仮想仙台市電の市内循環線からの画像からだ。 この循環線で 路面電車での 見せ場は、なんといっても 交差点じゃないのかと 思っているのだ。十字路、T字路色々あるが また そこに至る緩やかな勾配とか そういう展開が この仮想仙台市電レイアウトの ひとつの売りなんだが これが 中々伝わらないんだね

上の画像は、北仙台路線と市内循環線が交差する北4番丁T字路交差点だ。 記憶は、確かじゃないのだが こういう交差点には、円筒形の信号所があったような記憶が あるんだがね 記憶違いだったかな

今 調べていたら 市電操車塔というものらしいね

ついでに 1976年当時の 仙台市電動画も 参考に 覗いてみたが 残念ながら 映っていなかったね



上の函館の操車塔と 少し違った形だったような記憶で 確か この市電の色のような気が しているのだがね
 それにしても 懐かしい動画なんだが おいちゃんにしか わからない世界だね

仮想仙台市電総集編17仮想仙台市電総集編18







こちらは、東北大学付属病院前交差点だ。 このレイアウトを 作っている時には、まだ このような感じの新しい道路などまだ 開通していなかったのだが 今年 この道路も開通してね そういう点じゃ この仮想仙台市電レイアウトが 現実の計画道路より先に開通させるなんてね 先見の目が あるんだね

仮想仙台市電総集編24花京院仮想仙台市電総集編33花京院仮想仙台市電総集編24花京院







こちらは、原ノ町路線から循幹線と交差する花京院交差点だ。 この右側の画像の奥が 東北本線の上を 市電が 通る弧線橋になっているのだ。

仮想仙台市電総集編20仮想仙台市電総集編21







この勾当台公園こそ 仙台の顔というか へそになる場所なんだが これほど 市電廃止になってから 変わった場所もないんだね この勾当台公園に向かう 路面電車の路線が 緩やかな坂を 下りカーブを曲がって また 坂を 上って行く その姿を イメージしながら 最初は、作っていたんだが 途中から いつもの病気で カーブを 交差点を 直進する 現実には、あり得ない 東二番丁通り線を 追加で 作ってしまった。やり過ぎだね

仮想仙台市電総集編23仮想仙台市電総集編22







今度は、長町路線から循幹線に交差する南町通り交差点だ。 ここも 実際とは、かなり違うんだね ここでは、二段式の坂を 作って 途中に停留所も作ってしまった いわゆる実験線でしたね ここも 後で 東二番丁通り線を 追加してしまったので 変則交差点になってしまたので ポイントも おかしな形に配置してしまいました。

続く

前に作っていた仮想仙台市電レイアウト総集編その1

去年2012年1月に 完成した 仮想仙台市電レイアウト( ここのブログでは、仮想仙台路面電車という タイトルだったかもしれない)の これまた しつこく 紹介だ。

思えば この仮想仙台市電レイアウトを 作るきっかけは、2009年7月の この記事からだ。そしてあれから 丸4年ですかね 2012年2月の その47までが この仮想仙台市電を 作り続けていた期間なんだね

仮想仙台市電総集編A仮想仙台市電\仮想仙台市電総集編B













なんで そんなに 時間が 掛るの?と 不思議に思うでしょうがね そりゃ こうやって毎日 ブログや 動画などを UPしていると この おっさん 働いているの? と 昔は、 よく 言われたもんですがね こっちとら 現役バリバリの現場作業員ですからね 机の上や パソコンの画面みながら仕事している訳じゃないのでね

たぶん ぶっ続けで 作れば 1カ月も掛らないかもしれませんがね それじゃ暇つぶしのゲームには、ならないんだね そういう あくまでも こちらの時間の都合で ゆっくり作る これが VRM3のいいところなんだね 

でも これを やられてしまったら 新しいバージョンは、売れないからね 

仮想仙台市電総集編1仮想仙台市電総集編2







最初は、昭和51年3月31日に廃線になった 当時の姿に 忠実に 作ろうかなとも 思ったのだが

仮想仙台市電総集編4仮想仙台市電総集編3







仙台市電があった当時は、4路線が それぞれ終点になっていたので まずは、その画像から

仮想仙台市電総集編9北仙台.仮想仙台市電総集編10八幡







左側が 仙山線北仙台駅前の停留場からの画像と 右側が 国宝八幡神社前の停留所からの路線だ。

仮想仙台市電総集編11原ノ町.仮想仙台市電総集編12長町







左側が 仙石線原ノ町駅があった 原の町坂下交差点付近の停留所からの画像だ。 右側が これまた レアな長町市電車庫前の画像だ。 ここから もっと前には、秋保(あきう)電気鉄道という 秋保温泉までの 軽便鉄道が 通っていたんだね

と ここで 書いても 誰も 知らないか まあ 自分だけの 仮想のイメージで もしVRM3で 作ったら こんな感じかな?と 想像で作っていましたからね

仮想仙台市電総集編6仮想仙台市電総集編5







2009年7月から始め 2012年1月に 打ち止めというか 一応完成

仮想仙台市電総集編7仮想仙台市電総集編8







しかも 路面電車路線の他に 在来近郊線から 新幹線までも 一緒に作ってしまった。
とにかく 思うがままに 好き勝手 作っていましたねー 

次回に 続く

市電レイアウトも 作ってたんだねー

昨日 新幹線フル16輌編成レイアウトの中で 仮想仙台市電の仙台駅を 紹介しましたが それを 見ていたら ついつい この仮想仙台市電レイアウトが 懐かしくなり 動画を 探してみました。

沢山の仮想仙台市電レイアウトの動画を UPしているのですが その割には、あんまり 皆さん関心が ないようなのか 見てない人の方が 多いんだね

でも これを 作った本人からすると この動画を見ていると まあ よく ここまで作ったもんだと 自分で 自分を褒める なんてね 要は、よく諦めないで 最後まで 作ったもんだと 今更ながらに思うね

そんな仮想仙台市電レイアウトから お気に入りの動画を 再放送だ。

 


完成前の 一年前の 上空映像だ。上から 見た石畳のギザギザ軌道が 気になってね  一年後には、なんとか ギザギザを 滑らかにしましたが そういう苦労が 思い出しますね



この動画の紹介に 「やっと 完成しました。容量10500kb 部品点数が 約24000点の お化けレイアウトです。制作開始から 約2年半が過ぎましたが これ以上だと ちょっと 部品配置とかで 時間が 掛り過ぎるので 今回は、ここで打ち止めです。最初のNO1から見ると 面白いかも」と 書いていましたが 本当にNO1から このレイアウトの出来上がりを 見るのも 面白いんだが よっぽど 好きじゃないと 見てくれないね

最後に 紹介したいのが このドイツ鉄道気動車Talent644形を 走らせてみた動画だ。 江ノ電しかないVRM3では、 この赤い車体の車両が 富山ライトレールのような感じに 思えて 雰囲気が 良かったので 紹介だ。



自分で 自分のレイアウトを 眺めて よく頑張って作ったもんだと 感心する こりゃVRM3中毒も 重症ですな
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