新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

寝台特急

12系・14系・81系お座敷客車から

鉄道模型シミュレーター登場20年記念として VRM2版・VRM3版の車両を 紹介しています。今回は、これまた 中々見掛けない12系・14系・81系お座敷客車からだ。

VRM3-12・14・81系編成1






















ご覧の通り VRM2版として12系客車が3種類と14系寝台客車が3種類 そして VRM3版として 81系お座敷客車が なんと12種類も入っているんだね この81系お座敷客車なんですが こんなに種類が 必要なんでしょうかね よっぽど 当時 このお座敷客車を作った方が 好きだったんでしょうかね 

見た目じゃスロ81とスロフ81の 違いくらいは、わかるのですが 他は、同じに見えるのだが 全部 名称が付いているので どこかに表示板でも 付いているんでしょうかね でも この81系お座敷客車は、その後のVRM4・VRM5版じゃ出て来ないのでね 

12系客車と14系寝台客車は、VRM5版と VRMonLINE版には、出て来るんだね ところが ちと 感じが違うんだね 選定の条件が

VRMonLine 12系客車1VRMonLine 14系寝台客車1







こちらの上の画像は、VRMonLINE版の12系客車と 14系寝台客車からだ。 この14系寝台客車は、VRM2版の時と同じで 一般的な急行寝台客車として3種類だけが登場だ。

VRM5 12系客車1VRM5 14系寝台客車1






こちらの上の画像の左側は、VRM5版の1+というバージョンに12系客車の3種類が入っているのだが 右側の14系寝台客車は、、VRMonLINE版の一般寝台客車3種類じゃなく VRM5版10B+というバージョンに寝台特急富士・はやぶさ14系寝台客車として 12種類も入っているんだね

そこら辺のVRMonLINE版とVRM5版で 同じ14系客車でも使い分ける意味が イマイチよくわからないのだが
何か深い意味でもあるんでしょうかね まあ 外野のおいちゃんが いう事でもないのだが 外野から見ていると 今でも このVRMonLINE版とVRM5版の 使い方の違いというのが よく わからなくてね だから 全種類の車両を 揃えようとした場合は、どっちで 揃えた方が 得なのかね 今更 VRM-NXが 出て来る時点で こんな話もないのだがね

ところで 前から気になっていたのだが このVRM5版でも そうですが こういう客車の室内を詳しく紹介している画像を あんまり見ませんが どこかにあるんでしょうかね 当方としては、運転席の中とか 電車の室内に関しても 他の鉄道シミュレーターなどの車両も 見ているので そこら辺も ぜひ メーカーさんには、紹介して貰いたいですね〜 なんかVRM4版が 登場した時は、こういう室内を紹介した画像などが 多かったような気がしていましたがね 

C62蒸気機関車スハ44系特急客車編成から

スハ44系特急客車「つばめ」と「はと」の編成を 調べながら いつもの編成紹介動画を 作っていました。 そこで気が付いたのですが VRM5版って このC62蒸気機関車とスハ44系特急客車「つばめ」と「はと」の編成が 入っていなかったんだね 知りませんでした。

C57とかD51は、あるのだが VRM3版にあったC62は、リメークして出さない ここら辺の どういう経緯なのか? そこら辺が 相変わらずの謎でね まあ 鉄道模型メーカーさんも 似たような感じで どれを作るか?は、作る側の特権なのでね まあ 諦めるしかないね

VRM3-C62牽引スハ44系つばめ編成1















まずは、C62-2蒸気機関車宮原機関区国鉄特急つばめスハ44系客車編成からだ。 C62蒸気機関車につばめのヘッドマークが付いた機関車と 1951年当時の 特急客車の編成からだ。



もう ひとつが C62-2蒸気機関車国鉄特急はとスハ44系客車編成からだ。

VRM3-C62牽引スハ44系はと編成1














スハ44系の「つばめ」の客車と この「はと」の客車って 結局 最後尾の展望車のトレインマークが 違うだけなんでしょうかね この鉄道模型でも そうなんだが トレインマーク一つを替えれば 別車両なのでね 結構 商売としては、おいしい商売には、なるみたいだね VRMonLINEの車両の売り方も セット売り販売なんかもしていますが あれって 何か意味があるんですかね まとめて買うと40%offとかなら 考えるけどね しかも CD-RM版じゃなく DL版なんだよね DL版って なんか もう 大きなメーカーさんが 必要ないような気がしてね 




そういえば 今日 たまたま とあるショッピングセンターにある本屋さんに行ったのですが 改装中で 閉まっていました。 なんでも 売り場改装と言ってますが 要は、売り場の大幅縮小みたいでね まあ それだけ 今 書籍は、売れないんでしょうかね

電気屋さんも 昔は、大型店が 郊外に沢山ありましたが 近頃は、ほとんど見掛けなくなり あっても 昔の半分もないくらいの売り場と商品構成でね とくに PC売り場なんかは、スマホや携帯の売り場に変わって あのパソコンソフトなんて 郊外店じゃ ほとんどないのが現状だね

お店の方は、サンプル商品の展示場みたいに お客さんが 現物を確かめて ネットで 購入するスタイルが増えて来たのか 嫌気を差して かなり 商品を絞り込んで 販売している所が多いね〜

昔だったら この鉄道模型シミュレーターも 郊外の電気店や パソコンショップで 店頭に並んでいて そこで最初の頃は、購入していましたが ネット販売になってからは、 取扱うお店も メリットがないので 置かないのか 見掛けなくなったね〜 これからの時代 こういうPCソフトの直売は、どうやって 消費者に宣伝して売って行くんでしょうかね VRM-NXの情報も 専門用語ばっかりで さっぱり 素人には、ちんぷんかんぷんなのでね

10系軽量客車、郵便車

10系軽量客車、郵便車の紹介だ。 この10系客車は、2015年7月に10系軽量客車郵便車を ゲットだぜ!で 中古品を ネットで ゲットしたもので なんと15年近く経過してから 手に入れた車両だ。

元々この10系軽量客車は、VRM3版の第2号に入っていた車両でしたが ほとんど 使わなかったのですが 寝台特急を調べていたら 寝台急行というのがあって その中で 八甲田とか そういうブルートレインじゃない寝台客車というものを 初めて知ったんだね どうしても 一番最初の頃は、派手な新幹線とか特急列車ばかりが 気になって走らせていたのでね 段々時間が経過して来ると 電車や貨物編成に興味が移ったりと 少しずつ鉄ちゃんの仲間入りした覚えがありますね

今回 紹介する10系軽量客車、郵便車の全16種類の紹介だ。

VRM3-10系客車編成9




















こんな感じで 中々どうして 作りが丁寧でね いいんです。

VRM3-10系客車編成6























それを15年近くも 無視していたんだから 如何に 鉄ちゃんじゃないかが わかるね だって 車両の名称すら覚えるのが大変なのでね それに そんなに興味がなかったのでね

この10系軽量客車、郵便車が VRM5版の追加キットに入っているなんて知ったのは、つい最近でね トレトレのパーツリストには、載っていなかったので 最初から ないのかと 思ったら あったんだね

VRM5-10系客車編成4VRM5-10系客車編成3







そのVRM5版の画像が 上の画像だ。なんかVRM5版らしくなくてね まるでVRM3版の台車周辺だけが 違うように見えてね なら 並べて比較してみるか?と 同じ大きさで 比較だ。

最初は、VRM5版のカタログ画像からだ。 載っている大きさで表示だ。

VRM5-10系客車編成2


















この感じで VRM3版の10系軽量客車、郵便車を 並べて見ました。

VRM3-10系客車編成7

















このカタログ画像で 見る限りは、どっちがどっちか わかりませんね でも実際は、VRM5版は、車輪が 回るのでね 下から覗く人には、お勧めですがね 室内も 見えるのでしょうかね 

こういう客車で 前にMMD鉄道さんの客車の室内の作りが 良かったのを 思い出しましたね レイアウトも そうですが 車両も 作れないけど 他の鉄道シミュレーターなども含めて どういうものが 最高なのか プロ、アマを問わず 色々探して 又 ここで紹介だ。 でも こういう車両自体を 単体で販売しているのは。ここの鉄道模型シミュレーターだけですからね 要は、他は、真似出来ない領域なのでね 

そこら辺も 頭に入れて VRMの日を迎えるに当たって 他の鉄道シミュレーターとは、そもそも路線が違うのでね そういう点でも メーカーさんには、頑張って貰わないとね 一応 バージョン違いというライバルなもんでね

20系寝台客車から

今日も 夜間作業なので 手短にと まあ 同じフレーズを繰り返しているおいちゃんだ。 でも 今日 夜 出れば 明日、明後日は、休みなので 頑張りますかね

20年近く前のVRM2版の20系寝台客車からの紹介だ。なんか さっぱりVRMの日が 近付いているのに オフ会をやるとかイベントをやるとかの話しも聞かないんで こちらは、勝手に 昔の車両を紹介しまくりだ。

懐かしいと思う方と こんなの初めて見たと思う方とか色々でしょうが あくまでも 鉄道模型シミュレーターの歴史として 今と昔の車両の出来を比べるのも 面白いのでね

VRM2-20系編成1






















中々この斜め前からの画像を 撮るというのか作るのが 意外と面倒でね でも 真横から眺めると このVRM2版も 結構 良く見えるんですね そこが 鉄道車両などのイラストなどが よくネット上に出て来るのですが 真横の画像は、しっかりした写真とか図面があれば 意外と簡単に描けるような気がするのだがね

この斜め前の立体的な絵の表現になると この3DCGの鉄道シミュレーター関係の画像には、敵いませんね そこら辺が この鉄道シミュレーター関係の画像が 大好きな理由の一つでもあるんだね

鉄道模型のように 直接は、手に触れないのだが 場所も取らないし 欲しい車両も 探せばあるからね マジで ムサシノモデルと対向しようと思っているのでね

向こうが 電気機関車1両で56万近くの鉄道趣味なら こちらは、VRM3版平均車両1両 250円の鉄道趣味で どこまで 対抗できるか なんてね アホですね でもなんでも 表裏一体でね まあ そういう馬鹿が 一人くらい この日本に居ても 面白いんじゃないのかとね 、

24系25形トワイライトエクスプレス編成から

又 今日も今から 夜間作業なので 手短に紹介だ。

今日は、24系25形トワイライトエクスプレス編成からの紹介だ。 この24系25形トワイライト寝台客車は、VRM2版なので ちと 描写に関しては、劣るのだが VRM5版を 持っている方は、参考に過去の車両と 見比べて下さい

VRM3-25系トワイライト編成

















この24系25形かどうかは、わからないのですが VRM4版の夢空間だと思われる画像を見付けたので紹介だ。

VRM3-25系トワイライト編成A












中々こういう車両の室内が 映っている画像が 見付からないのでね そこら辺は、他の鉄道シミュレーターに比べて 弱いような気もするのだが 持ってないお前が言うな! と 怒られそうなので 今日は、この辺で



しつこく 昔の鉄道模型シミュレーターの動画を 紹介するのかは、要は、鉄道模型シミュレーターの歴史を 忘れちゃ困るのでね メーカーさんは、見られたくないでしょうが そうは、問屋は、卸さない 過去があるからこそのVRM5版なのでね  まだまだ このVRM2版24系25形トワイライトエクスプレス編成も ここでは、現役なのでね 働いていますよ

E26系カシオペア編成の紹介

今日も 夜間作業なので 手短に

その前に 昨日紹介していた記事でVRMCLOUDを 今現在使用している人が どのくらい居るのか ?と 書いたのですが さっそく ビューわかしお さんが VRMOLOUD関係の情報を VRM CLOUDについて色々で 色々情報を載せて頂き なんとなく今現在の状況が 見えてきました。 思っていた以上に遊んでいるユーザーさんは、多い感じですね でも やっぱり車両に関しては、全部が全部を 走らせたりは、出来ないみたいですね

そこら辺が 未だに 外野からすると よく わからないんだね まあ 試しにやればいいんでしょうが どうしても ここのVRM3版の方から 浮気するなよ と 無言のプレッシャーを感じてね まあ スマホでやればいいんでしょうが どうも あの小さい画面では、自分のYouTube動画さえ ほとんど見ないのでね 

第一スマホで ゲームすらしたことないのでね なんか 携帯からスマホになってから 逆に メールとか天気予報以外は、ほとんど見なくなったね〜 夜の仕事の待ち時間などの暇な時にネットでも 見ようかと思ったのですが 逆に 前より見なくなったね〜 まあ お金も掛かるのでね そしてVRM関係の記事が中々少ないのでね

まあ 余計な話は、いいとして こちらは、勝手にVRM登場20年記念として VRM3版車両を紹介だ。 今回は、寝台特急客車のE26系カシオペア編成からだ。

VRM3-E26系カシオペア編成

















このVRM3版のE26系カシオペア編成とVRM5版のE26系カシオペア編成を 持っている方は、見比べて下さい
VRM3版は、室内は、表現されていませんが VRM5版の室内は、どうなんでしょうかね そういった画像を もっと見たいですね〜 なんでも 見比べるのが 好きなもんでね〜

24系25形と牽引機を紹介だ。

昨日 24系25形北斗星編成を 紹介したので 今日は、ブルートレインの24系25形の車両の紹介だ。この24系25形と24系25形北斗星編成の大きな違いは、金帯なのか銀帯の違いなのか それだけなのか  そこら辺からして よくわからないのだが なんか この24系25形の車両でも 一番最初に 紹介しているオシ24という車両だけが 白帯みたいで 他は、なんか銀帯のように このVRM3版車両では、見えるのだが どうなんでしょうかね

VRM324系25形編成1














又 こういう画像を 作ったのだが まあ 面倒な作業でね せっかくのお休みに時間を掛けて勿体ないのだが 雨降りなので しょうがないか それにしても わからないのが このトレインマークが 付いている車輛なんですが どういう基準で これらの客車を選んだのか? そして これらのトレインマーク付き客車があるのに 実際の牽引機と 合致しているのは、ほんの僅かでね 

VRM3-24系25形牽引機1













牽引機で あるのは、EF65では、「あかつき」「あさかぜ」「富士」でEF66では、「あさかぜ」「みずほ」「富士」「はやぶさ」「さくら」の全部で8種類で 24系25形では、「あさかぜ」「はやぶさ」「出雲」「瀬戸」「富士」の5種類だ。

牽引機と寝台客車が 合致しているのは、「あさかぜ」「富士」「はやぶさ」の3種類だけなのだ。 この流れで VRM5版でも 作られているのかと思ったら 全然 違う感じでね 同じ牽引機とか24系25形でも 車両の選定の仕方が 違うみたいですね まあ 確かに VRM5版では、トレインマークや他のプレート関係も自作出来てしまうので あんまり こういうトレインマークがある編成は、意味がないかも知れませんね

でも 本来 こういうトレインマークなどを 付けて販売すれば それなりに欲しいと思う人も居るので 商売には、なったような気もするのですがね 「はやぶさ/富士」のトレインマーク付き牽引機をVRM5では、販売しているのですが 不思議でね そこら辺が 作る人の好き嫌いなのかね

動画も 一緒に作って見ました。 こうやって 詳しく車両を紹介していると 車両を作った経緯が 段々気になってね これだけ沢山のVRM3版車両は、一人で 作っていたのか それとも分業で作っていたのか 今のVRM5版とは、どのように違う作り方だったのか そういう話が 聞きたいのだが 本当に 架空の名前でもいいから 詳しく聞きたいもんですね とくに このVRM3版のEF66に関しては、VRM5版に 引けを取らないからね

自作車両を 作っている人は、そういう話を聞かなくても ある程度ポリゴンとか話は、わかるかも知れませんが そういうのが まったく知らない者からすると そういう話も 興味があるのでね 要は、Tomix車両とKATOの車両の違いみたいな IMAGIC車両の特長を 知りたいのでね 他の鉄道シミュレーターや自作車両と ここだけは、違うみたいな所などを 知りたいね 車両の種類の多さとレイアウト作りの両方が一緒に楽しめるのが 鉄道模型シミュレーターだと 自分は、思っているのだがね

24系25形北斗星全16種類を紹介だ。

9月6日の新VRM3★の記念日イベントは、直接は、何も出来ませんでした。というか 北海道の地震とか台風の被害をTVで 見ていたら なんか ここだけ浮かれてもと 思ったのだが 考えてみたら 7年前の3.11の時も 今回の地震のように停電とかで ライフラインが 全てストップしてしまっていましたね

今 北海道の方々が経験している事は、ここの近況報告近況報告2で 少し触れていましたが やっぱり水と電気が一番大事ですからね ただ 本当に地域によって 復旧の度合いが全然違うので そこは、TVなんかじゃ伝わらないのだが まずは、自分の生活第一でとしか ここじゃ言いようがないのでね

ところで 10月23日がVRMの日で あと44日と VRMポータルでは、表示されていましたが 今年は、何かやるんでしょうかね こちらの新VRM3★は、今 鉄道模型シミュレーター登場20年として 勝手に車両紹介をしています。
本来 今年で20年なのか 来年なのか 定かじゃないのですが いいんです。 要は、VRM5だけが VRMじゃないというのを わかって貰いたくてね このVRM2とかVRM3が あったからこそのVRMというのが こちら側の考えだ。 VRM-NXみたいな新しいバージョンも いいけど 古いバージョンも同じ土俵に上げて取り上げてVRMとして 何かイベントでも 考えて欲しいものだがね そういうのを ユーザーじゃなく メーカーとか販売会社が 本来企画してイベントするのが 商売だと思うのだが しないね〜 だから 勝手に おいちゃんが VRM3版を中心に 本来の鉄道模型シミュレーターとは、そもそも どういうものなのか? なんてね そういう大それた考えは、ない

要は、Nゲージの鉄道模型を 仮想空間で走れせるレイアウトを作って楽しむというコンセプトで 20年近く前は、とにかく 車両を 片っ端から作っていたからね〜 やっぱり 車両を作れない者からすると 車両の種類は、大きいからね なので 今日も バンバン紹介だ。

なんせ今頃 VRM3版の車両を ゲットしたもんでね そういうコレクションするのも楽しみのひとつだ。というのを
知って貰いたくてね 24系25形北斗星の東日本編成は、持っていたのだが 北日本編成は、持っていなかったのが ゲット出来たので 紹介だ。

VRM3追加キット24系25形北斗星1














24系25形北斗星の編成を 編成エディターで開くと 東日本と北日本の車両が ゴッチャになってね これじゃ よく わからないので 東日本編成と 北日本編成に 別けてみました。 まずは、東日本編成から

VRM3追加キット24系25形北斗星1東日本編成













そして こちらが 北日本編成からだが さっぱり疎いので 違いがよくわからないのだが 要は、種類が多ければ 安心だと思ってしまうコレクターみたいなもんだ。

VRM3追加キット24系25形北斗星1北日本編成













このVRM3版でも そうなんだが 真横からの画像よりも こういう斜めからの画像じゃないと 本当の意味での車両の 良し悪しが 見えないからね ちと そういう点では、おっさんは、うるさいのでね とにかく 見せなきゃわからない なので 動画も 作ってみました。




今回 前の103系を 紹介した感じで 斜めからの車両を紹介して見ましたが こういう見せ方 結構お気に入りでね これからも これで 車両を 紹介して行くつもりです。

で 最後に10月23日のVRMの日に 何かやらないのですかね 

寝台特急あけぼのって人気があったんだね

漁っていたouTube動画から 整理して紹介だ。 まずは、この「寝台特急あけぼの(陸羽東線経由)4/4新庄にて」という動画からだ。

おや 非電化の陸羽東線を 寝台特急が なんで走っていたのか? 不思議でね 調べたら なんでも 山形新幹線の工事に伴う 迂回輸送で 「あけぼの」1往復は19909月から東北線、陸羽東線、奥羽線経由に変更 陸羽東線は非電化路線のため、小牛田−新庄間は、DE10で牽引との事らしいのだ。

しかし それも 1997年3月には、この陸羽東線経由「あけぼの」は、廃止されたそうで この「あけぼの」は、1970年に登場して あの北斗星は、1988年に登場だから この「あけぼの」の方が 古くて 寝台特急と言えば これらの東日本では、こちらの方が 有名だったのかも知れないね〜

今から 20年以上も前だと まったく 鉄道には、興味がなかったのでね まさか あの陸羽東線を この寝台特急が 走っていたなんて 夢にも思いませんでしたね〜 当時 陸羽東線の鳴子温泉までは、月に2回くらいは、仕事で 行ってたのですが 昼間だったので この寝台特急は、見掛けなかったですね〜
引し


こちらの動画は、陸羽東線経由の小牛田から新庄に到着した「あけぼの」の牽引機DE10を 切り離している途中に 奥羽本線の上り線を ED75牽引の「あけぼの」が到着して ED75も ここで切り離して 下りの「あけぼの」を 牽引する為に 併合する作業をしている姿だと 想像するんですがね 

それにしても わざわざ 、陸羽東線の小牛田から新庄間でも「あけぼの」のトレインマークをDE10の先頭と後の車両の2台にも付けるんですね〜 たいした距離なんだけどね〜

もう1本 同じような切離し作業からなのだが 後半の 乗務員室からの映像が 中々カッコ良かったので お勧めだ。 この列車編成の 後ろの方から 先頭車両を 捉えるのが こちらのVRM3版だと 難しくてね〜

これを やりたいのですがね〜



前の動画の 秋田方面からの上り寝台編成を 牽引するED75の 正面の雪の塊を見ましたか? 凄いね〜 これが 雪国の夜行列車の姿だね〜 だから 雪景色が 好きなんだが 伝わらないね〜 実際に 本物を 見ないとね その迫力に 圧倒されるからね〜

おお にわか鉄道マニアが 語るじゃないか いいんです。 ここは、素人の為の井戸端会議なのでね にわか鉄道マニアだろうが 今現在が 鉄道好きなら それで いいのだ。

285系サンライズを鉄道模型で見る

VRM2版とVRM5版の285系サンライズを 見比べ 今度は、鉄道模型だと どのように見えるのか 調べてみました。 その前に 実際の285系サンライズ出雲+瀬戸の動画から ちと 16分程と長いのですが 時間を追って行く感じの動画なので 面白かったので紹介だ。



この285系の動画を見て 気が付いたのは、屋根などの部分のセクシャルバイオレットの赤い色の部分は、時間帯で 結構色が変化して見えるみたいですね 夜だと 赤く見えて 日中だと ピンク色の感じにも見えるみたいです。 そして これ 寝台特急 全般に言えるのですが 出発時などは、客車の窓のカーテンやブラインドが開いているせいか 窓からの光が 外から眺めても見えるのですが 深夜の走行時になると ほとんどが ブラインドやカーテンを閉めているので 通勤電車や夜汽車のイメージの窓の明かりは、ほとんど見えないんだね

そりゃそうだ。昔 東北本線沿線で 夜中に仕事をしていた頃北斗星やカシオペアを見掛けたが ある一部のラウンジみたいな所以外は、真っ暗でね 外から眺めても 夜中のブルートレインは、絵にならないもんだと 思ったもんです。 なんせ カーテンとブラインドを 明けていると 中が 外から丸見えですからね おちおち不倫旅行など出来ませんからね  と アホ話は、いいとして 次は、Nゲージから 285系サンライズ出雲+瀬戸の動画から 【Nゲージ】サンライズ瀬戸・出雲 岡山駅連結(到着メロディ付き) からだ。



この動画をUPした wakashio 257 さんの動画は、他にも沢山あるんですが これが 面白くてね その内 まとめて紹介する予定だ。ここで少し気になったのが 285系の寝台客車から 漏れてくる窓の照明の明かりなんだね 照明の電源が うまく確保出来なかったのかな? というか 隣のおっちゃんから よく 話を聞いたのですが この客車の照明が 点いたり消えたりして上手くいかないのだそうだ。 でも どこかで この照明専用の 配線だか基盤付きの照明があるとも 聞いたのだが そこら辺は、 よくわからないのです。

次は。作り込んでいるNゲージレイアウトから Nゲージ鉄道模型 - Kato 285系 サンライズエクスプレスからだ。   これまた BGMの音源が いいんだね〜 夜のプラットホームの感じが これまたいいね〜
 


さて お次は、16番ゲージの285系サンライズ出雲+瀬戸からの動画からだ。 こちらは、完全に 車両編成だけを 紹介している走行動画です。が 室内灯が クッキリ点灯していてね さすが HOゲージですね と おっと このHOゲージという表現は、その筋の人からは、16番と言えと 怒られそうですがね



なんか やっぱり小細工を車両にしているみたいでね 「16番ゲージ鉄道模型 トミックス285系2編成14両全車にエヌ小屋製内装とモデルシーダー製専用LED照明装置を組込ました。内1編成はリニューアル編成とし2パンタ化しています」 と 書いてありました。 でも なんか 軽そうな感じが してしまうのは、鉄道模型を 持っていない奴の僻みでしょうかね

最後は、貨物好きには、嬉しい 「真夜中の通過!特急サンライズ & スーパーレールカーゴ   」という 名古屋の安城駅近くの踏切だそうです。 EH500金太郎しか通過しない東北本線の踏切とは、大違いですね




また 撮っている人が いかにも 怖そうなお兄ちゃんでね 鉄道王動画チャンネル とかいうYouTuberさんみたいで TVなんかにも出ているみたいですね 

そんな鉄道YouTuberが UPしているサイトが 鉄道王(レイルキング)RAILKINGというサイトで なんか色々な情報とか動画など 色々取り上げている感じですね ここのサイトの運営は、こちらで 行っているそうです。 ちなみに 鉄道模型シミュレーターと ここの検索で探したけど ヒットなしです。 誰か登録したら いい宣伝になるかもね いや 鉄道模型シミュレーターとして 別にサイトを 立ち上げるのも いいかもね

どっちにしても そっち関係の人じゃないと HPも作れないのでね 横から眺めて おしまいだ。 でも 10年以上も 一人で アホみたいなブログを 書いていますが 本当に 一人でやるのは、限界ですね 

と言いながら まだ 続けるけどね  
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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