新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

寝台特急

寝台特急あけぼのって人気があったんだね

漁っていたouTube動画から 整理して紹介だ。 まずは、この「寝台特急あけぼの(陸羽東線経由)4/4新庄にて」という動画からだ。

おや 非電化の陸羽東線を 寝台特急が なんで走っていたのか? 不思議でね 調べたら なんでも 山形新幹線の工事に伴う 迂回輸送で 「あけぼの」1往復は19909月から東北線、陸羽東線、奥羽線経由に変更 陸羽東線は非電化路線のため、小牛田−新庄間は、DE10で牽引との事らしいのだ。

しかし それも 1997年3月には、この陸羽東線経由「あけぼの」は、廃止されたそうで この「あけぼの」は、1970年に登場して あの北斗星は、1988年に登場だから この「あけぼの」の方が 古くて 寝台特急と言えば これらの東日本では、こちらの方が 有名だったのかも知れないね〜

今から 20年以上も前だと まったく 鉄道には、興味がなかったのでね まさか あの陸羽東線を この寝台特急が 走っていたなんて 夢にも思いませんでしたね〜 当時 陸羽東線の鳴子温泉までは、月に2回くらいは、仕事で 行ってたのですが 昼間だったので この寝台特急は、見掛けなかったですね〜
引し


こちらの動画は、陸羽東線経由の小牛田から新庄に到着した「あけぼの」の牽引機DE10を 切り離している途中に 奥羽本線の上り線を ED75牽引の「あけぼの」が到着して ED75も ここで切り離して 下りの「あけぼの」を 牽引する為に 併合する作業をしている姿だと 想像するんですがね 

それにしても わざわざ 、陸羽東線の小牛田から新庄間でも「あけぼの」のトレインマークをDE10の先頭と後の車両の2台にも付けるんですね〜 たいした距離なんだけどね〜

もう1本 同じような切離し作業からなのだが 後半の 乗務員室からの映像が 中々カッコ良かったので お勧めだ。 この列車編成の 後ろの方から 先頭車両を 捉えるのが こちらのVRM3版だと 難しくてね〜

これを やりたいのですがね〜



前の動画の 秋田方面からの上り寝台編成を 牽引するED75の 正面の雪の塊を見ましたか? 凄いね〜 これが 雪国の夜行列車の姿だね〜 だから 雪景色が 好きなんだが 伝わらないね〜 実際に 本物を 見ないとね その迫力に 圧倒されるからね〜

おお にわか鉄道マニアが 語るじゃないか いいんです。 ここは、素人の為の井戸端会議なのでね にわか鉄道マニアだろうが 今現在が 鉄道好きなら それで いいのだ。

285系サンライズを鉄道模型で見る

VRM2版とVRM5版の285系サンライズを 見比べ 今度は、鉄道模型だと どのように見えるのか 調べてみました。 その前に 実際の285系サンライズ出雲+瀬戸の動画から ちと 16分程と長いのですが 時間を追って行く感じの動画なので 面白かったので紹介だ。



この285系の動画を見て 気が付いたのは、屋根などの部分のセクシャルバイオレットの赤い色の部分は、時間帯で 結構色が変化して見えるみたいですね 夜だと 赤く見えて 日中だと ピンク色の感じにも見えるみたいです。 そして これ 寝台特急 全般に言えるのですが 出発時などは、客車の窓のカーテンやブラインドが開いているせいか 窓からの光が 外から眺めても見えるのですが 深夜の走行時になると ほとんどが ブラインドやカーテンを閉めているので 通勤電車や夜汽車のイメージの窓の明かりは、ほとんど見えないんだね

そりゃそうだ。昔 東北本線沿線で 夜中に仕事をしていた頃北斗星やカシオペアを見掛けたが ある一部のラウンジみたいな所以外は、真っ暗でね 外から眺めても 夜中のブルートレインは、絵にならないもんだと 思ったもんです。 なんせ カーテンとブラインドを 明けていると 中が 外から丸見えですからね おちおち不倫旅行など出来ませんからね  と アホ話は、いいとして 次は、Nゲージから 285系サンライズ出雲+瀬戸の動画から 【Nゲージ】サンライズ瀬戸・出雲 岡山駅連結(到着メロディ付き) からだ。



この動画をUPした wakashio 257 さんの動画は、他にも沢山あるんですが これが 面白くてね その内 まとめて紹介する予定だ。ここで少し気になったのが 285系の寝台客車から 漏れてくる窓の照明の明かりなんだね 照明の電源が うまく確保出来なかったのかな? というか 隣のおっちゃんから よく 話を聞いたのですが この客車の照明が 点いたり消えたりして上手くいかないのだそうだ。 でも どこかで この照明専用の 配線だか基盤付きの照明があるとも 聞いたのだが そこら辺は、 よくわからないのです。

次は。作り込んでいるNゲージレイアウトから Nゲージ鉄道模型 - Kato 285系 サンライズエクスプレスからだ。   これまた BGMの音源が いいんだね〜 夜のプラットホームの感じが これまたいいね〜
 


さて お次は、16番ゲージの285系サンライズ出雲+瀬戸からの動画からだ。 こちらは、完全に 車両編成だけを 紹介している走行動画です。が 室内灯が クッキリ点灯していてね さすが HOゲージですね と おっと このHOゲージという表現は、その筋の人からは、16番と言えと 怒られそうですがね



なんか やっぱり小細工を車両にしているみたいでね 「16番ゲージ鉄道模型 トミックス285系2編成14両全車にエヌ小屋製内装とモデルシーダー製専用LED照明装置を組込ました。内1編成はリニューアル編成とし2パンタ化しています」 と 書いてありました。 でも なんか 軽そうな感じが してしまうのは、鉄道模型を 持っていない奴の僻みでしょうかね

最後は、貨物好きには、嬉しい 「真夜中の通過!特急サンライズ & スーパーレールカーゴ   」という 名古屋の安城駅近くの踏切だそうです。 EH500金太郎しか通過しない東北本線の踏切とは、大違いですね




また 撮っている人が いかにも 怖そうなお兄ちゃんでね 鉄道王動画チャンネル とかいうYouTuberさんみたいで TVなんかにも出ているみたいですね 

そんな鉄道YouTuberが UPしているサイトが 鉄道王(レイルキング)RAILKINGというサイトで なんか色々な情報とか動画など 色々取り上げている感じですね ここのサイトの運営は、こちらで 行っているそうです。 ちなみに 鉄道模型シミュレーターと ここの検索で探したけど ヒットなしです。 誰か登録したら いい宣伝になるかもね いや 鉄道模型シミュレーターとして 別にサイトを 立ち上げるのも いいかもね

どっちにしても そっち関係の人じゃないと HPも作れないのでね 横から眺めて おしまいだ。 でも 10年以上も 一人で アホみたいなブログを 書いていますが 本当に 一人でやるのは、限界ですね 

と言いながら まだ 続けるけどね  

リバーシブループ曲線レイアウト完成番外編1

リバシループ貨物レイアウト完成のブルートレイン番外編1から 20系寝台客車の紹介から 牽引機は、EF65-500から  



1999年に誕生したVRM2版の 20系寝台客車からの車両紹介だ。 まあ VRM5版と比べてみて下さい
そして 次が 24系25形の寝台客車からの紹介 牽引機は、EF66から



2001年に誕生したVRM3版の 24系25形寝台客車からの車両紹介だ。 これも VRM5版と比べてみて下さい
次が 同じく 24系25形寝台客車の北斗星バージョンのJR東日本編成からだ。




牽引機は、EF81-81とDD51の北斗星専用牽引機からだ。 なんで 今頃 こんな寝台客車の車両紹介なんて 思い付いたのか?は、やっぱり ムサシノモデルの あの真鍮製鉄道模型の拘りを 眺めていたら ここの仮想鉄道模型の 拘りは、どこにあるのか そして どこに向かうのかを 考えてしまってね

そういう点では、真逆の仮想鉄道模型のVRM3版を もう一度 再点検したくなったのでね VRM5版の車両も 昔の天賞堂シミュレーターのEF58のように 全方向から見るような 上からも下からも見た感じの画像が ぜひ 見たいのですがね そういう突っ込んだ画像を 誰も見せてくれませんね〜

そこら辺が この3DCG車両の 盲点なんでしょうかね VRM3版までの疑似立体画像車両と VRM5版のような完全立体画像車両では、 どこが どう違うのか 気になるね〜

各VRM版寝台客車を 並べてみた。

顔文字さんから コメントを頂き 色々14系寝台客車の事を 教えて貰いました。 

VRM5版の14系寝台客車では、電源車が無くて スハネフ14やスハネフ15のようなディーゼル発電機を床下に積んでいるので 編成が 自由に組める特長があるらしいとの事でね そこが 20系と24系との異なる所でもあるらしいとの事だそうです。 なるほど 言われて見ると 確かに 電源車は、寝台特急ブルートレインには、必要不可欠で 編成に入っていましたね 

ところで おいちゃん ずっと 勘違いをしていました。寝台客車の電源車って パンタが付いているので 交流20000Vや直流1500Vから 整流器と変圧器を使って 各車両で 使う電気を 供給していたと ずっと 思っていました。 ところが あれは、発電機を動かして 新たに電気を作っていたみたいでね しかも 電気式発電機と ディーゼル式発電機搭載の 二種類があったとも 書いてありましたが 詳しくは、知りませんが 単純に 一般家庭のように外の電線から変圧器を 通って 家庭用の100V、200Vの電気が 流れていたと ずっと思っていました。 だから 北斗星にしても非電化区間では、どうやって電源を確保していたかを 考えた時 その為にDD51の重連が必要だったのかとね アホですね〜

まあ そんなアホ話は、いいとして この際 VRM5、VRM4、VRM3、2版の寝台客車を それぞれ並べてみましたので 参考までにどうぞ!  尚 VRM4版は、メーカーさんにも載っていなかったのでfoxさんのfox-hobby-gardenから 画像を 拝借しました。 すみません

寝台特急用資料VRM5版IMAGIC

















VRM5版は、基本的には、VRM4版からのリメークなのか そのまま流用なのか? そこら辺は、知らないのだ。

寝台特急用資料VRM4版fox


































VRM5版の14系は、ないのだが 12系は、入っています。

寝台特急用資料VRM3版おいちゃん
































こちらのVRM3版とVRM2版は、VRM4版以降の車両と 作りの感じが大きく違うのでね でも VRM4版では、10系軽量車両を 入れないで VRM5版では、入って来る そういうリニューアル車両の順番が イマイチよくわからないのだがね まあ いずれ VRM2版やVRM3版で 出て来ている車両は、その内 作るんじゃないでしょうかね

それより 今回のONLINE先行「国鉄クモルクル」 や クモルクルのギミックの記事を 眺めて思うのは、メジャーじゃない車両が 最近ちょっと 多すぎる感じが 個人的には、しているのですが 皆様方は、いかがなものなのでしょうかね

本当に皆さんが 望んでいる車両が この異色の配給電車のような事業向け車両なのかね〜

寝台特急に乗った気分で

暇な時は、YouTube動画で 鉄道模型や 面白そうな鉄道動画を 眺めていますが 今日は、その中で 2時間近い 乗り鉄さんの動画を ついつい最後まで見てしまった お話からだ。

まず この手の乗り鉄さんの動画は、ほとんど あんまり見ないのですが この動画だけは、なぜか 興味を感じてね そうなんです。 仮想のイメージが 膨らんで来て 乗っている気分になってしまったから不思議でね

なんででしょうかね 確かに 見ようによっては、お金の掛かる道楽の趣味のようにも感じるのですが それが まったく感じられなくてね ドキュメントのような時間を 追っていくような動画でね 風景がある訳でも 車両を 見せる訳でもないのですが やっぱり一番は、 動画の中に出て来るコメントの文章でしょうかね

これが 実に 素晴らしい 余計な表現が一切ないし かと言って 機械的でもない 本当に楽しんでいる感じがしてね 最近の 鉄道ブームで TV番組などに 出て来る乗り鉄番組のタレントの コメントなどに比べても こっちの方が 断然 面白かったですね〜 

まず 思わず 最後まで 見てしまった動画が 【“長い列車”を巡る旅】サロベツ・サンライズ出雲・のぞみ 乗車録 」という これまた 面白い企画でね わざわざ北海道まで飛行機で移動して   特急気動車サロベツで 稚内から札幌まで 移動して 今度は、札幌から 島根の出雲に飛行機で移動して サンライズ出雲に乗車して東京まで移動して 今度は、そこから 新幹線ののぞみに乗車して 東京から博多までの 3日間で走行距離が長い路線を乗車する 普通の人なら 絶対やれそうにない企画で まあ 一度 ぜひ 見て欲しい1本ですね。

ただ 2時間近いのでね 今すぐとは、言いませんが 鉄ちゃんでもない おいちゃんが ハマるくらいですから 結構 面白いと 思います。 



そして もう1本が こちらの【寝台列車7泊8日! 】トワイライトエクスプレス、カシオペア、ほか 」という動画で 1時間近い動画で こちらの動画の方が ここのotogi1501 さんの動画では、有名かも知れませんが これも 先の動画の後に 見ました。

こちらも 寝台列車で7泊8日の ぶっつけ乗車旅でね これも 又 面白い動画でした。 もし 最初に見るなら こちらの方を 先に見て貰った方が いいかも知れませんね〜

本当に まったく乗り鉄に興味のない おいちゃんが こんなに 熱く語るのも この方の 動画の中のコメントが 良くてね〜 旅慣れというか こんな感じの 一人旅が 楽しめたら 面白いかもね〜

でも 自分の場合は、あくまでも仮想鉄道が メインなのでね こういう乗り鉄動画を 見て 寝台特急に乗車するって こんなイメージなのかと 思うとね 益々 VRM3版の寝台特急に対するイメージが 浮かんで 益々寝台特急を 走らせたくなるから 面白いね〜



まあ 自分じゃ出来ないのでね というか 乗り鉄には、なれそうには、ないのですが 見る分には、いいかもね 一番 乗り鉄になれそうにないのは、 待つのが 嫌いなのでね どっちかというと 自動車で 自由気ままに移動出来る方が 性に合っているかもね  基本は、仮想鉄道模型ですからね

国鉄14系客車について

IMAGICさんのブログのONLINE先行「国鉄14系客車を 覗いていたら そういえば VRM3版には、この14系客車は、なかったな〜と 思いながら VRM5版の車両を 覗いてみたら おや VRM5版の第10号Aに 14系寝台車として 画像が 載っているじゃありませんか もしかして 同じ車両かと 最初思ったのですが よくよく眺めてみると 客車と寝台車では、全然 中の室内が違うみたいでね そこら辺が ブログの画像じゃ判断出来なかったのでね まんまと 引っ掛かってしまいました。

VRN5-14系、












まあ これを 同じ車両だと 思ってしまうのは、おいちゃんだけでしょうがね せっかくなので VRM5版には、この手の14系や20系そして24系などの客車が どのくらい揃っているのかも調べてみました。

VRN5-14系、20系、24系、10系

















結構 沢山あるんですね〜 24系25形から24系、20系、14系、10系の各寝台客車そして 今回の14系客車ですか VRM3、VRM2版には、この14系寝台客車は、ないのでね〜 

それにしても 画像で 見る限りじゃ 同じVRM5版寝台客車の作りも 種類によって違うみたいでね 今回の14系客車も 前の14系寝台客車に比べると なんか 足回りの作り方などが丁寧に見えたりしてね なんだかんだで VRM5版になってから 10年近く経過しているのでね そりゃ技術も進化しているので VRM3版の時と同じで 最初の頃の車両と 最近の車両の出来の違いは、しょうがないかもね

これは、鉄道模型のNゲージでも同じでね 例えば KATOのC11蒸気機関車も 20年近く前の車両と最近リニューアルしたC11じゃ 全然違う車両のように見えたのでね まあ そういうものが こういった趣味の世界かも知れませんね だから 又 同じ車両でも ついつい買ってしまうのを メーカーさんは、狙っているのでね

ところで この14系客車が どういうもんか よくわからなかったので こんなNゲージ動画を 見付けました。




24系と14系の客車の室内灯の明るさが 違うように見えましたが このくらい綺麗に室内の照明が 消えることなく点灯しているのを 見ていると 線路からの集電が 上手く行っているんでしょうね 隣のおっちゃんのレイアウトだと まあ 線路のメンテナンスが悪いのか 車両が 古いからなのか まあ 付いたり消えたりでね こんなに綺麗に室内灯が点灯していませんね〜 そこら辺がね 鉄道模型のメンテナンスを考えると 面倒でね

もう1本 これは、ちと 8分近くと長い動画ですが 急行「はまなす」というDD51が牽引する14系客車編成の動画からです。 どこかのレンタルレイアウトからの走行動画みたいです。

しかし よく見ると この14系客車って 白いラインが2本入っていたんですね この手の客車って 最後尾の 開閉扉から 漏れてくる照明の光が いい感じですね〜 Nゲージも 撮り方とか見せ方で かなり違うもんですね
こういう感じの流し撮りが 新VRM3★でも 出来るようになると だいぶ違うんですがね〜 参考になりますね〜

24系25形寝台客車を 比べてみた。

702さんの記事で北斗星号の客車を繋げてみました2を 眺めていたら なんか こちらのVRM3版の北斗星24系25形寝台客車と 感じが違うので 気になったので 比べてみました。

24系25形北斗星カニ24-505-VRM524系25形北斗星カニ24-505-VRM3







左側が 702さんの画像のVRM5版北斗星カニ24-505で 右側が VRM3版北斗星カニ24-509からの画像だ。
まあ これだけ 見た感じが違うのですが 一番違うのが 色ですかね

この北斗星なんだが 真夜中には、現車を 何度か見た事があるのだが 日中の北斗星は、見た事なかったので
VRM3版の てっきり この色だとばかり思っていました。 ところが どうも このVRM3版の北斗星客車の色が違うみたいでね 本来は、左側のVRM5版北斗星の色が正解らしいんだね

そこでだ あっちこっち調べてみました。ブルートレインの写真集や KATOやTomixのカタログなど あっちこっち探してみました。 そんな中で 古い「鉄道ファン」という雑誌の1995年2月号に 「特急列車は、国鉄メイクが美しい」という記事があって その中に 昭和46年から20系に代わって製造された14系から 国鉄色青20号+白帯となり その後の24系も この青20号+白や銀や金帯になったとも ありました。

で もうひとつ 「鉄道ジャーナル」という雑誌の2005年3月号に 「国鉄車両の色、あの頃の話」という なんでも鉄道ジャーナル1985年3月号の再録らしいのだが もと国鉄副技師長の星晃氏の 話が 載っていました。

その中で 語られていた中身が 昭和33年に登場したブルートレインの始まり20系寝台客車の国鉄色が 青15号+クリーム1号帯だと 書いてありました。 この青15号+クリーム1号の配色こそ あのVRM3版のEF58-137と同じ色だったんだね

そう考えると あのVRM2版の20系寝台と VRM3版24系寝台の 色は、なぜ 違って表現されたのかね

20系カニ22-VRM224系25形北斗星カニ24-505-VRM3-0








まあ 今となっては、どっちでもいいのだが VRM界隈のムサシノモデルを 追い求めているメーカーさんにしては、その色味は、どうなのか 気になったのと どうも 画像でしか 判断できないのだが VRM5版の24系の下回りの感じが なんか表情が弱そうに感じてね もっと 力強い表情の精悍ないかにも機械の集合体みたいな表現が 出来ないものかと 要らぬ おせっかいだ。

どうも なんか 描写に関して弱そうな面が見えたりね 影で 立体感を 表現しているんでしょうが その影が 本来の 個々のディテールの 表現が弱く感じてね 要は、鉄道模型の真鍮製の最後の仕上げで バリを取るじゃないが スッキリ機器を 表現出来れば これこそ 鉄道模型シミュレーター界の 他の追従を許さない技術のVRMになるんじゃないのかと 外野の野次馬は、思うのだが 

おいちゃんは、そこまで望まないから このVRM3で満足ですがね 最高のものを 求めるなら ムサシノモデルみたいなクラスを目指さないとね〜 なんでもかんでも 影を付けてお茶を濁す ちゃんと まん丸を表現できるまで精進して貰いたいもんだね 

でも これ書いちゃうと 作れもしないで 書くなと怒られそうですが 作れないからこそ 鉄道模型に負けないリアルな仮想鉄道模型車両を この目で見たいのでね 仮にだ、他の鉄道シミュレーターなどの車両よりは、その上の車両を作って貰いたいと思うのだが でも 何十万円も 車両1台に お金を注ぎ込むほど それまでして 遊びたくもないからね まあ 人のものを 見るだけでいいか

最後に VRM3版24系寝台客車の 色を 青20号に 近い感じに修正してみました。

24系25形北斗星カニ24-505-VRM3-224系25形北斗星カニ24-505-VRM3-3







左が 明るい感じの青20号で 右側が 暗い感じの青20号の色合いだ。
だから 結局 意味のない暇つぶしでしたが 連休長いのでね

ここに 24系25形北斗星編成新カタログという VRM3版の 24系カタログみたいなものを 載せていましたので 参考にでもしてね

それにしても ポリゴンで作られた車両と 2D画像の貼り付け画像だと 車体の帯のラインが ぶれて見えるか見えないか 細かいところを 気にすると いくらでも出て来るのだが 最後は、金を掛けないでと 考えると まあ こんなもんでしょうね 青15号と 青20号 EF64とかEF65でも VRMの中でも 色が違うからね〜

誰も そこら辺をスルーしてしまうのだが まあ それが このVRM界隈の上品さなんでしょう その点 ひとり下品なおっさんが このおいちゃんかも知れないね  買いもしないで文句を垂れる まあ野次馬なんでね

懐かしの寝台特急18-DD51重連カシオペア

KATOデッキガータ曲線鉄橋レイアウトを使って 懐かしい寝台特急(ブルートレイン?)を もう一度 よみがえらせる企画の第18弾として DD51重連E26系カシオペア12両編成からだ。

もう1本 トワイライトエクスプレスも あるのですが この寝台特急シリーズは、ここまで ご視聴ありがとうございました。

懐かしの寝台特急17-DD51重連北斗星

KATOデッキガータ曲線鉄橋レイアウトを使って 懐かしい寝台特急(ブルートレイン?)を もう一度 よみがえらせる企画の第17弾として DD51重連24系25形北斗星12両編成からだ。

懐かしの寝台特急16-583系はつかり

KATOデッキガータ曲線鉄橋レイアウトを使って 懐かしい寝台特急(ブルートレイン?)を もう一度 よみがえらせる企画の第16弾として 583系はつかり13両編成からだ。

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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。
難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って
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