新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

貨物列車編成

EF58形直流電気機関車大全集から

今日は、VRM2版のEF58形直流電気機関車からの紹介だ。2017年11月23日に紹介していたループ曲線レイアウトからの動画を中心にした記事からの再放送だ。

その前に このVRM2版のEF58形直流電気機関車は、なんと全部で6種類もあるのです。(EF58-137だけは、VRM3版)少し大きめの画像を用意しました。

VRM5版EF58大全集1

このEF58-61のお召列車牽引機に合わせて 御用列車編成も紹介だ。

VRM5版EF58大全集2お召列車

右側のEF58は、個人的に黒いEF58形機関車が あったら面白いと思って作った塗り絵車両からだ。こんな感じで 種類が 沢山あるから これまた 面白かったのですが、、、 最近やっとこさVRMNXで EF58-157の感じの機関車が 出て来ましたが おそらく開発中としては、この6種類は、埋もれている可能性は、高いような気がします。まあ それは、いいとして 再放送からだ。

今日は、昭和の伝説機関車 EF58直流電気機関車からの紹介だ。 これが不思議というのか なぜか VRM3版以降のバージョンには、再登場して来ないんだね 前にも 書いたのだが この界隈じゃ 人気がないとでも 書いて置くか というか なんか 世代間のジェネレーションギャップというのか そもそも このEF58やEH10などは、どうしても レイアウトを作った時に なんか これらの車両を走らせるには、他の機関車や電車と一緒だと 違和感があるように 思うのは、おいちゃんだけか かと言って VRM3版では、昭和の雰囲気の建物などは、ほとんどないのでね そこら辺が 蒸気機関車でも そうなのだが  ジオコレのような建物が どうしても欲しいですね

まあ 今更 書いても しょうがないので まずは、特急大全種の方から紹介だ。




VRM3版のEF58-138以外の5種類は、VRM2版なんですが そんなに 変わりがないようにも見えますね これが VRM4版以降に 出て来ないんだね 嫌いなんでしょうかね いや 人気がないのかな じゃあ もっと ここで 見せてやるかと 車両紹介動画も 作ってみました。



勝手に 昭和の伝説機関車EF58直流電気機関車なんてコピーを付けていましたが やっぱり なんか古さを感じてしまいますね と書いちゃ 失礼か

もうEF58と言えば VRM3版と ここ17年近く定番になっていたので もう1本動画を 紹介だ。

こちらは、昔 作っていた力行シリーズの中から EF58牽引の客車編成からの紹介だ。4年前に 登場して 未だに この視聴回数ですからね〜 人気がないんだね〜 EF58じゃないよ ここの新VRM3★動画の方がね



それでも 懲りずに 動画を UPし続けるのが おいちゃんだ。

と書いていました。昔 MMD鉄道でも このEF58直流電気機関車が15両も沢山Twitterか どこかに出ていました。画像が あるのですが これ昔誰が作ったかも わからないので 今回は、パスしました。

「Nゲージを愉しむ貨物」は、お勧めだ。

隣のおっちゃんの家に行ったら 珍しく 新刊の鉄道雑誌の「Nゲージを愉しむ貨物」というイカロス出版社の本を 見せて貰いました。税込みで1650円と 少し本の厚さに比べると お高いように感じましたが これがまた いいんです。今まで 貨物関係の書籍は、「貨物列車」の書籍やRail-MagazineやRM-MODELSなどの特集記事など 色々眺めて来ましたが 今回の この貨物の本は、構成や企画そして写真などが 素人にも わかりやすく 見やすく とても参考になるので ついつい 売り切れる前に 新刊を 購入してしまいました。

Nゲージで愉しむ貨物イカロス出版1

余程じゃないと 最近は、新刊は、購入しないのですが この書籍なら Nゲージを持っていない自分でも コンテナや機関車や貨物ヤードなどの 参考図書として 重宝しそうなので まあ 良かったら本屋さんなどで ご覧下さい

ちなみに このイカロス出版のNゲージの古本は、「集めています。中古鉄道雑誌から3」 記事で 紹介していますが Nゲージは、持っていませんが こういうのを 見るだけでも好きなのでね

本来なら こういう感じの 書籍が ここの鉄道模型シミュレータ―でも あると面白いのですが まあ いつかは、この廃番ゲーム鉄道模型シミュレータ―V3のネットマガジンでも復活させてみたいもんだ。 

車両編成を眺めるのが好きなのです。

このループ曲線からの 雄大な貨物編成の 湾曲して見える景色が 個人的には、最高ですね こんなの見て 喜んでいるんだから 単純明快で 一番 いいかもね

ループ曲線動画1

と 2017年11月4日に書いていた記事からの再放送だ。

リバーブループ曲線レイアウトの夏景色部分の西側上部部分のループ曲線区間を作っていました。
築堤部分の埋め殺しも 終わって まだ 完成は、していませんが 貨物編成試験走行をしてみました。

ついつい 眺めていたら なんか動画にしたくて 動画にしてみました。 こんな事ばっかりやっているので 中々レイアウト制作が進みません

まあ これが いつもの 新VRM3★のレイアウト制作でね 作っては、ビュアーで眺めて 遊んでしまう こんな感じでね 暇つぶしをしています。 鉄道模型じゃ味わえない世界を 味わわいとね 面白くないのでね



しかし なんだね やっぱり このループ曲線からの 雄大な貨物編成の 湾曲して見える景色が 個人的には、最高ですね こんなの見て 喜んでいるんだから 単純明快で 一番 いいかもね

最近というか 面倒な理屈なんて どうでも いいんです。 只々自分で作ったレイアウト上を列車編成を 走らせ眺めるだけ 人のレイアウトじゃ どこまで行っても 大川栄策の「さざんかの宿」じゃないのだが 愛しても愛しても 他人の妻(ゲーム)ですからね

おっと いけねえ〜 まだ これからも 制作続行しないとねって その前に 散歩でもして来るか 三連休なんだが 結局 家に居る感じですね

と 当時は、書いていました。 しかし この鉄道にしろ鉄道模型や鉄道シミュレーターにしても こういう動画を見て楽しんでいるのは、自分だけでしょうかね 要は、プロ野球や相撲、テニス、サッカーを 家で ゴロゴロしながら 見ている感じなのだが サッカーなんかは、実況中継のカメラワークが 悪いと 迫力あるシーンとか パスが繋がってシュートに行くシーンまで追いきれない場合があるのだが まあ それが この動画の 面白さに現れているのでしょうか  自分のような素人の流し撮り動画は、人気は、今は、無いのだが これでも 昔は、珍しかったのか そこそこ再生回数は、増えていたのですが 今は、この程度じゃ誰も見ないか やっぱり時代というか 目が肥えてきているのでしょう でも こういうシーンは、自分としては、大好きなので 続けますがね

甲種回送DD51北斗星色廃車8重連

DD51ディーゼル機関車の2016年7月3日にDD51北斗星色の8重連の最後の姿という動画を紹介してましたが その動画を眺めていたら どうしても ここでも作りたくなったので 甲種回送DD51北斗星色廃車8重連の動画を作ってみました。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送1
レイアウトは、仮想石北本線の遠軽駅を使用して 遠軽駅の構内でスイッチバックで牽引機を入換して通過するという動画を作ってみました。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送2

石北本線の下り本線に 上り線から渡って入線して来ます。この渡って来る姿が またいいんです。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送3

下り本線に入線して DD51北斗星色8重連を 一旦ここで停車して牽引機のDF200を切り離し 引上げ線に入線して そこから中線(下り2番線)を進行して 反対側のDD51と連結作業に入ります。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送4

単機になったDF200が 下り本線に待機しているDD51北斗星色8重連に向っているところだ。


仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送5

牽引機の方向を変えて連結して 下り方面に出発進行だ。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送6

構内にある踏切を 通過して いよいよ下り線を 進行して行くところです。 中々このDD51の8重連は、鉄道模型でも見掛けないので そういう意味では、面白いかもね




面白いと思ったら 下手だろうが とにかく やってみるのが ここの新VRM3★井戸端会議の考えだ。 自分が 楽しいと思ったら それでいい 20年以上も前の車両ですが まだ我慢は、出来るのでね

VRM5版自作コンテナ祭りの再放送だ。

メーカーさんの会議室が廃止になり なんでも自作コンテナのファイルもDL出来ないとの事らしいのだ。そこで 今日は、2019年1月と2月に書いた VRM5版のコンテナ祭りの記事を 再放送で紹介だ。 当時は、やる気満々で このVRM5版に 挑戦していましたが その結果は、ご覧の通りですが これだけVRM5版自作コンテナを紹介していたのも ここだけじゃないかとの自負から紹介だ。

VRM5自作コンテナが 続々登場だ。2019年1月30日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。1 2019年1月31日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。2 2019年1月31日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。3 2019年2月1日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。4 2019年2月3日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。5 2019年2月4日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。6 2019年2月5日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。7 2019年2月7日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。8 2019年2月7日 
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。9 2019年2月9日
コンテナ祭りは、ここから始まっていた。10 2019年2月9日

こんな感じで紹介していました。まあ よく調べて書いていましたね やる気は、あったのです。当時は、これらの自作コンテナも もう見られないのでしょうか VRM5版を やらなくても 勿体ないですね


20フィート・30フィートコンテナ積載方法から1

こんな感じのコンテナ積載方法も 紹介していました。(画像は、VRM5版の自作コンテナから引用)

12フィートコンテナJRF赤基本積載方法1

ここで紹介した以前にも自作コンテナの記事は、VRM5版を持っていない時から紹介していました。

VRM5コンテナ自作車両を ここで紹介だ。その1 2015年7月22日
VRM5コンテナ自作車両を ここで紹介だ。その2 2015年7月22日
40フィートコンテナも欲しいね         2015年7月23日

そして これだけのVRM5版自作コンテナが会議室には、あったのです。


VRM5自作車両集大成1

これが これから どうなるのかは、知りませんが 今日は、このVRM5版自作コンテナを動画で紹介だ。VRM5版自作コンテナ部品コレクションその1という動画からだ。




当時は、ここの新VRM3★の井戸端会議で 動画を作っていたのですが タイトルには、新VRM3★を入れませんでした。VRM5版だと どのくらい再生回数が多くなるのか 試したかったのでね



VRM5版自作コンテナ部品コレクションその2という動画からだ。



VRM5版自作コンテナ部品コレクションその3という動画からだ。




VRM5版自作コンテナ部品コレクションその4という動画からだ。



VRM5版自作コンテナ部品コレクションその5という動画からだ。

まだ 続きが あるのですが 紙面の関係上 ここからは、タイトルだけの紹介ですが 良かったら ご覧下さい こちらからの方が 面白いコンテナからも知れません

VRM5版自作コンテナ部品コレクションその6から

VRM5版自作コンテナ部品コレクションその7から

VRM5版自作コンテナ部品コレクションその8から

VRM5版自作コンテナ部品コレクションその9ラストから

こんな感じで アホみたいに紹介していました。 しかし これらの自作コンテナをVRM5版では、まだ一度も走行させていないのですから アホです。

でも これだけの種類のコンテナは、中々見られないので 今日は、ここを 永久保存版として書いてみました。こういう自作コンテナを作ってくれる人が居たからVRMも 面白いのですが この自作コンテナと同じ様に 自作車両も このVRM5パッケージ版で 使えれば 最高でしたが

石北本線遠軽駅スイッチバック動画から

去年の12月26日の玉ねぎ列車動画を発見だの続きからだ。今回は、遠軽駅構内のスイッチバック動画を中心に紹介だ。まず 最初は、DF200牽引玉ねぎ列車からの動画からだ。

石北本線遠軽駅m6s24hstさん動画DF200玉ねぎ列車

今回は、m6s24hstさんの2018年2月24日撮影の動画からだ。同じようなアングルの動画でも お天気などが違うと 又違った雰囲気で とくに こういう雪が多い雪景色は、中々お目に掛からないので レアな動画かも知れません



手前に ダブルクロッシングポイントがあるので 手前のポイントは、最初 要らないのでは、と思ったのですが やっぱり プロが 連動を考えた場合 この手前のポイントは、必要になるのでしょうね

そういう 列車編成の 入換や スムーズな流れを考えながら この線路配置の設計を考える人が凄いね 素人には、理解出来ない分野です。 

次は、この石北本線の遠軽駅と言えば ogogogwjeさんの動画が 一番に出て来ますが 2020年8月30日撮影のリゾート列車ロイヤルエクスプレスの動画からだ。

石北本線遠軽駅ogogogwjeさん動画北鉄浪漫680

遠軽駅構内での DE10の牽引機の入換作業や 次から次に入線して来るキハ40系など 1番ホームじゃなく2番、3番は、普通列車だから 離れたホームなのか たまたま 今日だけだったのか



この真っ黄色のディーゼル機関車は、DE10だと思ったら なんかDE15みたいに見えました。これってラッセル仕様の機関車を リメークして使っているのでしょうか

更に もう1本 VRM3版で キハ283系スーパーおおぞらを 遠軽駅で 走行させてみましたが なんと キハ283系じゃないのですが キハ261系5000番台の試運転が ここの遠軽駅で 行なわれていた動画からだ。

石北本線遠軽駅ogogogwjeさん動画キハ261系5000番台

2020年8月12日の撮影みたいで まさか この振り子型特急気動車が 石北本線を 走行するとは、考えていませんでした。今度は、ブルーから ど派手なピンクのマスクを 被った ファントマみたいですが どっちかというと キン肉マンに出てくるような 女好きのマスクマンみたいに見えます。



下りで 網走方面に行くのかと思ったら 又 上りで 旭川方面に戻って行きました。という事は、この石北本線では、運用されないのか 北海道に 住んでないから 分かりませんが この網走方面に向かう常紋峠とか北見峠は、そんなに 凄い急勾配なんでしょうかね

地元の 仙山線も 作並そして今は、無くなった八ツ森停車場から奥新川駅に向う勾配も 結構キツイ勾配みたいですが それ以上なのか もう 出歩かないので ネットの資料で 判断するしかないのだが まあ これだけは、現場を この目で見てみないと わからないのでね 

ここの石北本線は、レールは、貨物が 通っているので50kなのか それとも駅構内を 眺めると40kみたいにも見えますが 60kを使っているようには、見えませんね 鉄道車両よりも こういう線路とか バラストなどの 鉄道付帯設備を見るのが好きでね 雪国には、積雪で レールが見えなくなるので 長い棒の先にひも状のボンボリみたいな目立つ色の目印が あっちこっちに配置してあるので そういうのを眺めるのも 面白いです。

仮想石北本線玉ねぎ列車最終便から

2020年最後の書き込みだ。新型コロナも 東京で1337人で全国で4519人と あと何時間で 新年を迎えるのだが どうも明る新年を 迎えられるのか 不安になって来ました。が せめて仮想の鉄道模型シミュレータ―の中では、なんか新年を迎える動画でもと 考えたのが この大晦日の夜に走る石北本線をイメージして動画を 作って見ました。

仮想石北本線遠軽駅たまねぎ列車1

実際の石北本線の 8071レは、臨時貨物みたいで 旭川方面の瀬戸瀬を 朝の7時頃に出発して 7時11分頃に この遠軽駅に 到着して7時19分頃に スイッチバックみたいに方向転換して 北見方面の安国に7時30分頃に 到着するみたいだ。(古いダイヤかも知れないで適当だ。)

それを 今回は、大晦日の2020年12月31日の夜の19時11分に到着して19時19分に出発をイメージして 夜の情景で 作って見ました。

仮想石北本線遠軽駅たまねぎ列車3

こちらの画像が 北見方面の安国に向かうDF200プッシュフル牽引玉ねぎ列車からだ。 動画だと こんな感じだ。



こんな感じで イメージで 動画を作って見ました。 そうして もう1本も 今度は、上り貨物の旭川方面に向かうDF200プッシュフル牽引玉ねぎ列車からだ。

仮想石北本線遠軽駅たまねぎ列車4

一回 隣接線に渡ってから もう一度 本線に戻るような感じに走行しますが わざと 渡り線の走行を見せたかったのと 実際 確か石巻線と気仙沼線が 発着する前谷地駅で 気仙沼線の下りが 下り2番線かどうかは、忘れましたが 一度石巻線の本線に渡って もう一度気仙沼線の本線に戻っていたような気がするのですが あれは、なんか意味でも あったのでしょうかね その旭川方面に行く動画からだ。



それこそが 素人には、理解出来ない駅構内の信号やポイントそして踏切などの連動関係の連動装置の組み方だと思うのだが これは、おいちゃんの頭では、無理なのでね

仮想石北本線遠軽駅たまねぎ列車2
 

そして 今回 こんな単純なレイアウトなのだが 単線が2本も駅構内に入っていて そこに貨物編成の長大編成が 進入して来ると ここのような時間差踏切の動作を させるには、ちと 今のVRM3版のセンサーでは、難しいのです。

何回か 色々設定を替えたり センサーの位置の場所を 短くしたりしたのですが 通過した後の踏切しゃ断の開通が 中々一緒に動作させるのが出来なくて 結局 今回だけは、どちらか一方だけが通過した場合だけの動作がするようにセンサーの配置を その都度 変更して配置してみました。(VRM5版のセンサーは、矢印の方向に向かってのセンサーなので その点は、進行方向に対しての制御が可能なのだがVRM3版は、単線の場合は、両方方向に対しての制御になってしまうので 難かしいのだ。)

実際の単線踏切で 長編成の貨物列車が 通過するような踏切は、一般の車などが あまり通らない構内踏切くらいで それと長編成になると 続行列車の対策が 一番の問題になるので 踏切の始動点と終動点や バックアップの制御など とにかく色々話を 聞いた範囲では、踏切は、そう単純な物じゃないらしいのだそうです。

このように 単線の踏切で 長編成の貨物列車が 通過するような場合は、終動点のセンサー配置が 通常の踏切制御区間が長い場所なら 問題は、ないのですが こういう駅構内の踏切だと 半自動という踏切装置で制御するとも噂で聞いていました。 結構 こんな お遊びゲームですが リアルを追及すると こういう場面に遭遇するので そこら辺が このVRM3版の限界でも あるのだが でも この駅構内の信号機と踏切などが 配置してあると いくらVRM5版でも かなり信号関係に精通していないと 制御のプログラムは、作れないので そこが VRM5版を 途中で断念した理由でもあるのだ。

まあ 難しい話は、いいとして こんな感じで 今年1年も 通して来ましたが 来年は、どういう年になるかは、わかりませんが 来年も 我が道を行くで 頑張りたいですね

玉ねぎ列車の動画を発見だ。4

石北本線遠軽駅からの玉ねぎ列車の動画を 見てから VRM3版で 作れないかの続きから

石北本線遠軽駅C62牽引二軸貨物編成1

やっぱり北海道と言えば 蒸気機関車が 見たいので C62蒸気機関車のプッシュフル牽引のワム80000の二軸貨物編成からだ。これに 玉ねぎが 入っていたかどうかは、知りませんが コンテナが登場する前は、二軸のワム車が 主流だったみたいなので まあ いいかだ。



二軸貨物を 紹介したら もっとメジャーなセキ3000石炭車のC62プッシュフル牽引も紹介だ。

石北本線遠軽駅C62牽引セキ3000編成1

この石炭車の映像は、よくYouTube動画でも見掛けます。鉄道模型でも貨物車としては、人気が あるみたいで エンドーのHOゲージのセキ3000の中古は、持っているのですが 車輪が 本物のスポーク車輪じゃないので そこが 天賞堂と違う所なのでしょうか



ここのVRM3版のセキ3000は、なぜか スポーク車輪なので そういう点では、当時は、かなり 拘っていたみたいだ。もちろん石炭も積んでありますが 量が少ないのが 難点だ。

石北本線遠軽駅C62牽引10系軽量客車1


今度は、旅客からだ。10系軽量客車からのC62プッシュフル牽引からだ。10系郵便車も あったのを すっかり忘れていて この編成に入れるのを 忘れてしまいました。



10系軽量客車の編成を 紹介したら 最後は、スハ44系客車編成から

石北本線遠軽駅C62牽引スハ44系客車

VRM3版では、唯一の動輪が動いて蒸気と煙も 吐き出して動く車両なので まあ VRM5版の車両と見比べて下さい



定点カメラなので 迫力は、出ませんが これが ズームアップで 渡り線を通って来る所から 引きでカメラをスパンして 動輪の近くからの蒸気とロッドの動きをUPで 撮ったら さぞ カッコいい動画が 出来たのでしょうが そういう動画ソフトも腕もないので これで勘弁だ。

玉ねぎ列車の動画を発見だ。3

石北本線遠軽駅からの玉ねぎ列車の動画を 見てから VRM3版で 作れないかの続きから 

石北本線遠軽駅DE10セキ3000牽引1

今度は、DE10プッシュフル牽引セキ3000石炭車20両編成の出発動画からだ。

石北本線遠軽駅DE10セキ3000牽引2

このDE10の場合は、ぐるっと一周して来て 渡り線で 8の字を描くように 走行しています。



動画の中では、キハ40系が 走行していましたが こちらでは、キハ183系新塗装色おおぞらの登場だ。こちらも 1998年に登場のVRM2版の車両からだ。

石北本線遠軽駅キハ183系おおぞら1

北海道の気動車って 結構 ハマると 面白いのですが 色とか形状が独特みたいですね

石北本線遠軽駅キハ183系おおぞら2

キハ40系は、ご当地色が 色々あって 面白いのだが こちらのVRM3版には、首都圏色の朱色と津山線色の国鉄色の2種類しかないので 今回は、走行させませんでした。



最後に DF200牽引玉ねぎ列車と DE10系牽引石炭列車からの動画からだ。



これが VRM5版以降で 作れば これまた 違った雰囲気なんでしょうが この玉ねぎ列車の動画を見て すぐ 自分も作ってみたいと思うような人は、居ないか そういう点では、お題を出して それを元にしてレイアウトを作るみたいな感じが あっても面白いのだが それも古い考えか

こうやって 自分でレイアウトを作って見ると リアルな雪景色の玉ねぎ列車の動画は、やっぱり 凄いですね どうやって あのズームアップの動画を撮ったのか 跨線橋から 撮ったみたいだけど その忍耐と根性に 敬服だ。

玉ねぎ列車の動画を発見だ。2

石北本線遠軽駅からの玉ねぎ列車の動画を 見てから どうしても この駅構内にあるスイッチバックからの出発の感じを このVRM3版で 出来ないか無謀な挑戦をしてみました。

石北本線遠軽駅レイアウト地図2


もちろん このVRM3版では、リアルな配線も 情景も作れないので あくまでもイメージだけだ。

石北本線遠軽駅レイアウト地図3

ただ 玉ねぎ列車のイメージだけは、守りたいので DF200プッシュフル牽引コンテナ11両編成だけは、1998年登場のVRM2版にあったので これで行けると思ったので 試しにレイアウトを作って見たのだ。

石北本線遠軽駅レイアウト地図5

資料の配線図が 見付からなかったので 動画の画像と 想像で 作って見ました。

石北本線遠軽駅レイアウト地図4

駅構内にあったクロッシングも 作ってみました。動画では、ズームアップの望遠で 撮っているから ああいう画像が 見られますが 実際は、こういう感じで おそらく長い感じだと思うのですが
実際に 現場を 見ていないので わかりませんが たぶん こういう感じでしょ


石北本線遠軽駅レイアウト地図1

そして こちらが 今回作ったレイアウト図からだ。動画に撮ったのは、左側の矢印の方から 定点カメラで 撮ってみました。 本当は、スイッチバックなので この右側のように オーバルで 繋がっていないのだが それじゃ 一々車両を バックしないと動画が撮れないので 今回は、ズルして 誤魔化しだ。そして 実際は、有りもしない踏切を配置して お茶を濁して見ました。

石北本線遠軽駅DF200玉ねぎ列車2

あの実際の動画の訳には、行きませんが このクネクネが 見たかっただけです。

石北本線遠軽駅DF200玉ねぎ列車1

踏切は、いつもの オマケです。20年以上も前のVRM2版車両のDF200レッドベアのプッシュフル牽引も 中々いいね〜

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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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