新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

貨物列車編成

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。10ラスト

自作コンテナ部品コレクションの第9弾からだ。最終的には、256種も紹介している感じなのだが まあ よく これだけユーザーさんは、自作コンテナ部品を作ってくれましたね 感謝、感謝です。

もし これらの自作コンテナ部品を知らなかったら おそらくVRM5版をやろうとは、思わなかったでしょうね VRM3版は、レイアウト作りを楽しみ こちらのVRM5版は、車両を楽しむという 明確な考えが おいちゃんの中で生まれて来たからこそなんですが だからこそVRMonLINEなのかVRM5なのか それともVRMCLOUDを 選ぶべきなのか そこが今でもよくわからないのです。

これというのも 色々こちらのPC環境が 良くないのでネット接続でしか遊べないゲームそのものが 安定性に欠けているので 差し当たっては、VRM5版の限られたパッケージで まずは、我慢だね 別に本格的なレイアウトを作るつもりもないのでね

最近 VRMポータルで VRM鉄道模型シミュレーター独言倶楽部 さんのブログを 眺めていますが 

VRM鉄道模型シミュレーター独り言倶楽部

















ここの記事に出て来るコンテナ編成を 眺めていると やっぱり本格的に 鉄ちゃんをやっている方は、見方が全然違うな〜と 感じましたね 石巻線の 紙輸送列車のワム編成なんて おいちゃんが 鉄道に興味を持ち始めた15年以上も前いや もっと前の話しで コンテナ輸送しか知らないおっさんが書くのも恥ずかしいくらいですね

ここに出て来るED75のコンテナ編成こそ 長年の夢でしたからね それこそ東北本線と常磐線が 全線開通していた時に 眺めていたED75貨物編成を 本当は、VRM3版で やりたかったのですが、、まだ VRM5版では、走らせていないんだね〜 それもこれも この自作コンテナ部品を 知ってしまったからなんだね

だから 今日このコンテナ祭りの企画が 終わると やっとED75が ビュアーで眺められる感じで やっと待望のVRM5版が本格的に 見られるというアホな お話だ。

そんな 最後のコンテナ祭りの12フィートコンテナ部品を紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL9






























前回紹介したVoL8以外の VoL7も 紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL7






















ついでに VoL6も 紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL6


























12フィートコンテナだけでも これだけ種類があるんですね その他に20フィート、30フィート、40フィート、タンクコンテナ、パレットコンテナと なんだかんだで 262点 その他に USO800さんのトラックやフォークリフトなどコンテナ以外の部品も入っているのですが これらは、まだ 使い方が わからず ビュアーでも眺めていません

思えば 1月31日に 思い付きで始めた この企画 こんなに面倒で 時間が掛かるとは、思っていませんでした。 まさか こんなにコンテナに種類があったなんて この企画を やるまで 全然知らなかったし ここまで本格的に 調べる気持ちもありませんでしたね でも こういう機会がないと 学習しないからね

鉄道趣味は、鉄ちゃんのように 本格的な方々も 沢山居ますが おいちゃんのような仮想鉄道模型を合言葉に 架空の世界で 楽しむのもアリかなと思ってね 

まあ 遅咲きなのでね この仮想鉄道模型が一番 長続きしそうなのでね


コンテナ祭りは、ここから始まっていた。9

自作コンテナ部品コレクションの第8弾からだ。 いい加減 誰も 興味がないかも知れませんが もう少しで 終わるので お付き合いの程よろしくだ。

とうとう200も越えて どこまで 種類があるのか? そして こんなに紹介しても 実際は、どれだけコンテナ編成を作れるのか? それには、コンテナ貨物を 学習しないと わからないのですが もう これが 面倒でね 種類が沢山あって 尚且つ コキとの積載方法とか そして 具体的に 実際のコンテナ編成の 例えば12フィートコンテナが どんな感じで 積載されているか まあ 考えるだけで疲れるので もう いい加減でいいか

ところで 自作コンテナ部品も 200を超えているのは、こんな感じで コンテナ部品のパターンが色々あるみたいなんだね            

自作コンテナ部品12フィート 5パターン













新品コンテナ、少し汚れたコンテナ、汚れたコンテナ、扉のない裏側面のコンテナそして扉がある正面のコンテナなど 確かに リアルな雰囲気を 作ろうとすると これだけ必要なのかも知れませんね そして これを 組み合わせて コキの台車に それぞれ積載して コンテナ編成を 作って行くのですが このままの姿で 編成を組むと VRM2版のコンテナと 同じになるので 上の画像のような ゴチャまぜで 編成を 作りたいのです。

が ここが一番大変な作業になるかも知れませんね この12フィートのコンテナに積載する荷物は、何が多いのか そこまで 考えると 進みませんね そもそも 貨物と荷物は、別ものと 貨物の書籍には、書いてありました。昔の国鉄時代では、1個の重さが30kgまでが大きさが2屬泙任荷物で それ以上の物を貨物と呼ぶらしいのだ。形の定まらない(流体)・砂利・砂・石炭などは、小さくとも 貨物と呼ぶらしいのだ。

地元の石巻線を走る貨物列車は、日本製紙の紙専用列車なのだが 一番多にい貨物の中味は、紙製品や飲料水関係が 最近では、多いと 聞いたことがありますが もう一度 調べてみますかね

自作コンテナ部品コレクションの第8弾の中味は、こんな感じだ。

自作コンテナ部品12フィート VoL8


















一応 新品コンテナだけを 集めてみましたが 動画には、汚れたコンテナも 入っていますのでね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。8

自作コンテナ部品コレクションの第7弾からだ。VRM5版には、コンテナを載せる台車のコキが 沢山あるんですね でも その本来の使い方となると ちと 勉強しないと わからない感じだね まだVRM5を やってもいないのに調べてみました。

コンテナコキ種類1























調べたらVRM5-2+と VRM5-7+の両方に 別れて入っていました。 が これが 果たして どのように実際に使われているのかは、只今 勉強中と言っても 家にある貨物列車の本を眺めているだけですがね

その中で コンテナ列車の始まりは、1955年(昭和30年)に登場した荷重2.25t総重量3.0tの3000型コンテナから始まったらしいのだが 本格的に 運用され始めたのは、1959年(昭和34年)に チキ5000型55両とコンテナ330個を制作して 当時最強の機関車EH10マンモス牽引のコンテナ24両編成のコンテナ特急「宝号」が運転されて東京の汐留〜大阪の梅田間を10時間55分で走破したのが コンテナ列車の本格的な登場になったと紹介されていました。

その後 1981年(昭和62年)に コキ100型が 登場するまで 色んな種類のコキが登場してましたが これ知らなかったのですが コキの台車(10000形)には、空気ブレーキとか空気バネが採用され圧縮空気を 機関車からホースで送られいたらしいんだね なので どうしても 機関車から距離が遠くなると 空気の圧縮が減衰して来るので 連結両数には、制限があるらしいのだ。

それと タンクコンテナなどのタンク車は、満タンの積載の時と 空タンクの場合では、積載の仕方が変わったりと コキの選び方とか コキの編成の仕方も なんか色々あるらしいのだが そこは、これから調べてみますかね この自作コンテナ部品だけでも もう200を超えて まだ終わらないのでね 奥が深いんだね 




コンテナ祭りは、ここから始まっていた。7

自作コンテナ部品コレクションの番外編から

前回の12フィートコンテナ積載方法の続きで 20フィート・30フィートコンテナ積載方法の紹介からだ。

20フィートコンテナJRF赤基本積載方法2
















動画も 作ったので 紹介です。 タンクコンテナの満タン時と 空タンクの時の積載方法は、違うみたいですね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。6

自作コンテナ部品コレクションの第6弾からだ。 12フィートコンテナが まだ 紹介が 残っています。なんだかんだで200を 超えてしまって もう大変だ。 だいぶ 漏れていた12フィートコンテナが 結構多くてね なので第7弾、8弾と 続くかも知れません

ところで こんな12フィートコンテナの積載方法を 作ってみました。

12フィートコンテナJRF赤基本積載方法1

















12フィートコンテナだけでも 7種類の積載方法があるので 一度試してみたいのだが まだ 全然VRM5に関しては、他の機関車や車両は、全然見ていないのでね まずは、このコンテナ部品を 片付けてからだ。

VRM5版コンテナ寸法1
















こちらは、コキの寸法を 調べてみました。 こんなに種類が 沢山ありますが 実際 使うのは、コキ100が ほとんどかも知れませんね とくに コキ200は、特殊で 20フィートの海上コンテナとかタンクコンテナしか積載出来ないみたいですが ここの運休中の大牟田専貨 気になる「コキ200問題」という2011年の古い記事には、コキ200は、廃番になるんじゃないのか?みたいな記事が載っていました。

コンテナも 調べて行くと 奥が深くて まあ 自分が コンテナ編成を作って走らせる時には、いい加減な編成で お茶を濁して おしまいかも知れませんね でも お遊びなのでね
 



ここまでで コンテナ部品だけでも180になっていますが 第7弾と まだ続きますのでね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。5

自作コンテナ部品コレクションの第5弾からだ。 まあ とんでもない企画というか 紹介記事を やってしまったと反省だ。 まだまだ 終わらない感じでね 肝心のVRM3版のレイアウトとか 他の事が 後回しになってしまい後悔しています。 最後まで やり終えないと気が済まない性格なので あともう少し頑張りますか

今回の第5弾は、パレットコンテナの紹介特集なんだが これに 何を積載するかは、よく わかりません 3.11の時は、震災の大量のがれき処理には、この特注のパレットコンテナが活躍したと 東日本大震災から今年で6という記事の中には、書いてありました。 

この貨物列車は、確かにトラック輸送が 主流の時代に 速さという点では、見劣りするかも知れませんが 物流に関しては、 全てが 宅急便のような 今日、明日必着の荷物ばかりじゃないのでね 大量の荷物を より安く安定して輸送するという点でいうと このコンテナは、便利なんですがね まあ これは、実際に コンテナを 使った方じゃないとわからないかもね 

ところで VRM5版の自作車両には、USO800さんのDD13が 入っているんですね 実は、これが欲しいんですが VRMCLOUDに入会しないと 手に入らないんだね

DD13総選挙3






















入換機関車というのかスイッチャーというのか わかりませんが このDD13は、VRM2版には、入っていますが 実際の 貨物編成などのレイアウトを 作った時には、絶対必要なアイテムで コンテナの入換とくに臨海鉄道を作る時には、絶対欲しいのだが 同じDD13のような車両は、メーカーさんは、作らないみたいでね

VRM2版では、こんな感じで 作って入っていたんですがね

VRM2-DD13-6

















どうして このDD13を VRM2版以降は、作らなかったのか? 興味なかったのかな〜 素人の おいちゃんでも 構内の機回りとか牽引には、欲しい大きさの機関車なんですが 蒸気機関車のC11タンク車も 未だに作らないのは、何か意味でも あるんでしょうかね 

どういうレイアウトが 好みなのかは、知りませんが 小さなローカルレイアウトには、デカい蒸気機関車や電気機関車は、似合わないと 思うのですがね 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。4

自作コンテナ部品コレクションの第4弾を作ってみました。 そして このコンテナの台車になっているコキについて さっぱり よく わからなくて まずは、VRMonLINEのコキから 紹介だ。

VRM5コンテナパーツリスト1
















コンテナ部品を 載せるコンテナには、これだけの種類があるのですが 細かい仕訳は、よく わからないので 家にある 貨物列車の本を眺めてみました。

コキ100系・コキ100試作車・コキ100・101・コキ102・103・コキ104・コキ104M・コキ104-10000番代・コキ104-5000番代・コキ105・コキ106・コキ107・コキ110・コキ200・2000など 台車だけでも これだけ種類があり

コンテナ自体も 私有コンテナ・有蓋コンテナ・タンクコンテナ(JR・ISO)・ホッパコンテナ・無蓋コンテナ・冷蔵・定温(冷凍)コンテナなどなど

コンテナの種別も 1種・2種・3種・4種・特別大型コンテナそしてJRコンテナの形式記号は、G・M・V・W・X・Zなどで 私有コンテナは、形式記号がUで その後にF・G・H・L・M・R・S・T・Vなどが 記載されると書いてあり その他に 積荷の性質やコンテナの仕様を表す記号や番代区分番号とかも あるとの事だ。

その詳しい紹介も 書いて有りましたが よく わからないので ここでは、省略します。

要は、VRMonLINEのパーツショップのコンテナ説明だけで このコンテナ台車には、そのコンテナが 積載できるのか その細かい事までは、説明してくれないので そこは、自分で調べろ なんですが これがまた 中々書籍などで 調べても よく わからないというのか まあ コンテナの積載の形みたいなのは、わかりますが それ以外の 有蓋コンテナとタンクコンテナとの混載などは、 適当なのか そこら辺は、専門じゃないので わからないのだが この混載のコンテナ編成を 作る場合の やっては、いけない積載の基本とかは、少しは、知りたい気もしますね

そんなコンテナコレクションの第4弾は、タンクコンテナを中心に紹介だ。



実際 東北本線の地元で 見掛けていた貨物編成では、 この丸々タンク専用コンテナ編成だけの3ヶとか5ヶ全部タンクコンテナが積載されたコンテナは、ほとんど見掛けなくて 普通の12フィートや20フィートコンテナと 一緒の混載としか 見た事ないので

これが 他の東海道本線とかだと 丸々タンク専用コンテナ編成なども あるんでしょうかね 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。2

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。というのは、あくまでも おいちゃん自身のブログの中の事なのでね ご了承して下さいね

そして 一番この自作コンテナ部品の 取っ掛かりの一番最初のきっかけは、なんといってもUSO800さんの これらのコンテナ画像があったから 今こうして VRM5版を やってみたいと思ったんじゃないのかと 分析だ。

その始まりが 2008年6月29日の VRM3★紙芝居貨物ヤード編の紹介14 まとめで 紹介した VRM2版コンテナ車両に USO800さんの画像を塗り絵してみたのが そもそもの始まりかも知れません 元々は、 このVRM2版コンテナ車両しかなかったのですが

USO800コンテナ7











当時コンテナの大きさも わからなかったのだが 只 カッコいいと思ってね

★1種12フィートコンテナ長さ3,7m、幅2,4m、高さ2,5m、最大総重量 6.8t
★2種20フィートコンテナ長さ6,0m、幅2,5m、高さ2,5m、最大総重量 13.5t
★3種30フィートコンテナ長さ9,1m、幅2,5m、高さ2.5m、最大総重量 16.5t

色々試しに塗り絵して 動かない画像で 10年以上も前は、楽しんでいました。

USO800コンテナ5



















12フィートコンテナ画像からだ。 色を変えたり いい加減でしたね

USO800コンテナ6




















こちらは、20フィートコンテナからだ。 これも いい加減でした。

USO800コンテナ4




















そして こちらが 30フィートコンテナ画像からだ。 中々こういう感じで 30フィートだけの貨物編成は、地元の東北本線じゃ 中々見掛けないのでね 見るのは、こちらのTOYOTALONGPASS EXPRESSなんだが 登場した時は、凄いな〜と思って いつ鉄道模型で 出て来るのか楽しみにしていましたが 中々出ませんでしたね

USO800コンテナ3












こちらも 当時は、塗り絵で楽しんでいました。結局ここのVRMでも 許諾権の関係かどうか知りませんが 登場しませんでしたね 今現在のTOYOTA専用列車こ専用コンテナもフルの専用コンテナというよりECOLINERとの ごちゃまぜ編成が多いように見掛けて 自動車業界の世相を感じますね

USO800さんが 紹介していた40フィート海上コンテナも 例えば 東北本線だと 横浜本牧駅〜仙台港駅間及び東京貨物ターミナル駅〜宇都宮貨物ターミナル駅間に おいて、定常的な国際海上コンテナの SEA&RAIL 輸送が行われているらしいのだ。

現場仕事を していた時は、夜中に 陸前山王からの発着の 40フィート貨物編成を 何回か見たことがあります。その迫力は、普段眺めている12フィートコンテナの5ヶ積みとは、全然違うので 30フィートの2ヶ積みとも 又違う アメリカの貨物編成を眺めている感じがしましたね

この40フィート海上コンテナには、2種類の違う高さのコンテナがあるんですね 普通の40フィートは、高さ2.59mで 幅が2.438mで 長さが12.192mで 背高コンテナと呼ばれる高さ2.896mと 30儖鵡發ぅ灰鵐謄覆發△襪鵑任垢諭ここに 少し 載っていますが なぜ横浜本牧駅〜仙台港駅間しか 運行出来なったのかは、鉄道関係だとトンネルなどの鉄道施設の問題で それ以外は、出来なかったみたいです。(全国には、5区間で運行されているそうです。)

40フィートも VRM5版の自作コンテナ部品には、USO800さんが 作ってくれていたんだね これを 走らせてみたかったからね〜 そんな40フィートも含めての自作コンテナ車両コレクションからの 第2弾動画からだ。




余談ですが 40フィートより更に大きい45フィート海上コンテナもあるそうで 長さが13.715mで 40フィートよりも1.5mも長いそうで 陸上の一般道では、地元 宮城でも 岩沼〜仙台新港までの特別限定区間にしか45フィートは、許可が 下りていないみたいで 先導車を付けないと走行出来ないので45フィートを見付けるのは、至難の業らしいです。

更に 鉄道では、どうなのか調べたのですが 平成20年に一回だけ 横浜〜宇都宮間まで 45フィートコンテナの鉄道輸送実験が行われたみたいですが その後 実際は、走行している記事がないので やっていないみたいですね 

まあ 最近のトラック輸送も トレーラーによる牽引が増えてるみたいで 余程の長距離での貨物列車輸送じゃないと 40フィートとか30フィートは、こちらの地元では、最近は、中々見掛けないのでね 北海道方面に行く貨物だと 見掛けますがね コンテナ貨物といっても 荷物が入っていない空のコンテナも多いのでね

物流は、中々調べると 常に満載とは、行かないから 貨物は、経営が 難しいみたいだね 地元では、圧倒的に紙製品を運ぶコンテナが 多いので 貨物編成も派手さがないので せめて この鉄道模型シミュレーターでは、派手な架空のコンテナ編成を 走らせてみたいですね 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。1

VRM界隈では、コンテナ祭りで VRM5版の コンテナ編成や 牽引機関車の画像が 沢山出て来て 嬉しい限りです。 中々こういう機会がないと 貨物編成や電気機関車のUPの画像が あんまり見られなかったので 毎日楽しんでいます。 そして これらの画像を 眺めてしまうと VRMの車両が 欲しくなってしまうのが おいちゃんだ。

VRMポータルの中で 「ときどき刊かもめ通信さんのコンテナ祭りと聞いて」から どうしても 紹介したい画像があったので 勝手に 拝借して紹介だ。 それが こちらのEF66-111の画像だ。

VRM5版EF66-111かもめさん















このEF66-111のツートンボディーの機関車なんですが 何が いいかって この足回りの台車部分が 堪らないんだね〜 かなり 正確なデティールで びっくりだ。VRM3版も このEF66に関しては、作りは、機関車の中では、NO1に近い感じでしたが 色々見て来た 鉄道シミュレーターの3DCG画像の中でも ベスト10に入る程の 出来でね だから まあVRM3一筋で 来た おいちゃんも 浮気心で つい今頃手を出してしまった次第だ。

これも鉄道模型と同じで レイアウトや車両を作って動かして楽しむ人と ただ眺めて楽しむ人が居るように こちらの鉄道模型シミュレーターも ただ眺める人でも いいんじゃないのかと 思ったからの行動だ。

さて 今回の自作コンテナ部品に関して そもそも コンテナに関心を持ったのが 今から13年近く前の2006年9月15日の Nゲージ用コンテナ画像 1から 始まったんだね

そこから始まった木製積み木コンテナ貨物の登場だ。の記事から 抜粋しながら 振り返ってみる話からだ。

9月15日に紹介した「隣のおっちゃん」に頼まれて作ったコンテナ画像を使った車輌の公開だ。1.5cm角のサイコ
ロ状に切った木片に画像を ただ貼ったものだが これが結構 遠目だと それらしく見えるのだ。

VRM39151VRM9152








「隣のおっちゃん」は,これをホームセンターで買った四角い15弌15个量擇遼世鬚里海りで25丱汽ぅ困35丱汽ぅ困縫汽ぅ灰軅擇蠅里茲Δ棒擇辰堂菫を貼り付けるそうです。 ご苦労さんです。

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この前 印刷してやったコン テナの画像なんですが Tomixで コンテナの箱だけのバラ売りで3個630円で あるではないですか だったら わざわざ印刷なんぞするより そんな手間の掛かる事す るより早いし綺麗だしと思うのだが そういうのは,もう飽きたと抜かすのです。Tomixには,20種類以上のコンテナの上だけがある んですよ これだけあれば十分なような気がするんですが マニア の心境は,鉄道模型を集める趣味がない おいちゃんには,わかりませんなあ〜

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なんでもカプラーって言うんですか連結器の部分なんですが それもKATOやTomixそれに名前の知らない中国製と多国籍貨 物を連結するので カプラーだけは,交換などして脱線しない ように注意してるみたいです。この画像よく見ると天井と前後が積み木の色のままです。しか し 中には,青いテープでごまかしてるのやら アルミのデコラ を天井に張った物もあります。このデコラのやつは,暗くすると光輝いて結構いいそうです。

しかしKATOの500円コンテナ買ってコンテナ外して コンテナだけ後で載せた方が Tomixのコンテナ車輌1600円より 安く付くんじ ゃないでしょうかね でもこの2大メーカーの商品は,ことごとく互換性がないから 物好きじゃないと そこまでやらないか

RD9281RD9283







こんな感じで 今から15年以上も前は、隣のおっちゃんのNゲージレイアウトも 賑やかでしたが 2011年の3.11や 高齢化に伴う やる気を なくしたのか 今このような感じのNゲージレイアウトとも 車両も 見る影もないのです。

しかし その反動で やる気になれば やれた鉄道模型を やらないで この鉄道模型シミュレーターに どっぷりハマってしまいVRM3の方が 楽で飽きないので続いているのが おいちゃんだ。 

でも これは、おいちゃんだけが思う妄想で 実際は、そうじゃないのでね 上級者は、より上を 初心者や ついて行けない人は、去って行く中で 今 この鉄道模型シミュレーターを続けている人が この先も おそらく続けて行くような気もするんですがね






懐かしのED75貨物編成動画から

前から紹介しようと思っていた YouTube動画の懐かしのED75貨物編成を一挙に紹介だ。

まずは、昔2015年に作った奥中山レイアウト奥中山大カーブ定点カメラ その4 EF81貨物編の 元になった場所からのED75貨物編成からの動画だ。



このED75重連が 走行していた時期は、推測だが この動画を UPされた時期より だいぶ前だと思うのだが 実際 地元の宮城では、昔は、よく見掛けましたが その時は、ほとんど興味が無かったのでね 今こうやって動画を見て 懐かしく思っているのだがね なんでも 関心がないと 興味も示さない ここの鉄道模型シミュレーターと似ている所があるね まあ おいちゃんの鉄道模型シミュレーターに関しては、完全に病気ですからね




こちらの地元のED75貨物編成だと 撮った場所も 大体 見当が付くのでね 最初の動画は、桜で有名な東北本線の大河原と船岡との間の 今は、 この近くに わざわざ この桜並木と列車が 一緒に見られるような線路を跨いだ横断跨線橋が 作られた旧4号線沿いの場所みたいですね

次の動画の撮影場所は、東北本線の北白川と大河原の間の上大谷踏切からの動画で ここも 表蔵王が 天気が良ければ いい背景に使えるロケーションの場所でね 撮り鉄じゃないのだが 踏切鉄なので 地元の踏切からの風景は、ほとんど 覚えているんだね



こちらの動画は、東北本線の陸前山王駅と国府多賀城駅の間からのガソリンタンク車編成の動画からだ。これも 3.11前の貴重な1枚でね とくに 後半の仙台臨海鉄道の タンク車を運んでいるスイッチャーが あのSD55-102(DD13)なんだね これに関しては、DD13ディーゼル機関車の話題からと DE65て あったけ?で 紹介してましたが 初めて本物のSD55-102を 動画で 見たので紹介してみました。

DD13-SD55-11仙台.DD13-SD55-12仙台DD13-SD55-102仙台






3.11前にあった仙台臨海鉄道のDD13(SD55)からだ。

そして これは、珍しい 夜中の小牛田駅?を 通過する貨物編成からの動画だ。



最初 てっきり岩沼駅の常磐線の下り本線を 通過していると 勘違いしてましたが ED75の石巻貨物を見て これは、小牛田駅じゃないかと 気が付きました。

後半のカシオペアや北斗星の撮影場所は、小牛田駅じゃない 瀬峰駅?かどこか他の駅みたいですね 小牛田駅も 石巻線や陸羽東線のキハ40、キハ48の小牛田色も廃車になり そして 今 石巻線の貨物編成を牽引するDE10も もうすぐ お役御免になるので 長年 ここの小牛田駅近辺や石巻線沿線を 見て来た者として 少し寂しいような気がしますね 

この動画も おそらく 今から10年以上も前に撮った動画だと思うのですがね この時期すでに EH500金太郎が メインで貨物編成を牽引していたので 中々その中で これだけED75牽引貨物を カメラに収めるには、結構 朝まで頑張ったんじゃないのでしょうかね

他にも ED75貨物編成は、探すと 結構あるのですが 最後に ちょっと14分以上と長いので 好きな方は、こちらで ご覧下さい 懐かしの鉄道映像シリーズの中の東北本線・ED75貨物(赤釜メイン) という動画からです。 

この動画の撮影場所も ほとんど わかりますが 皆さん やっぱり 同じような場所を 探しているんですね おいちゃんの場合は、ネットなどの動画などを 見る前から 大体は、知っていましたが さっぱり 今まで関心が無くてね 最近 やっと 踏切や分岐器などに興味を覚えて そういえば こういう場所からは、こう見えていたと思い出しては、動画を見ては、楽しんでいます。

が 自分では、撮り鉄をしないんだね 鉄道模型と同じで 人の物を見て楽しむ だって 自分で撮るより はるかに いい絵が見られてね とにかく鉄道模型シミュレーターのレイアウト作りの参考資料になれば それでいいんです。

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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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