新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRN3★動画

Train Simulator からeep 5-eep 13

最近 Train Simulator の動画を 暇にかこつけ眺めています。 もちろん 英語や他の言語なので 何がなんだか わかりませんが まあ 面白いのもあるし そうでもないのもあるのだが それでも 見るのは、面白い なんてね

で Train Simulator の事は、ほとんど知らないのですが 色々教えて頂き Trainz と、Train Simulator と肩を並べていた製品が ドイツにあって それが 「チュー eisenbahn.exe」 という通称EEPだそうです。たぶん

まあ よく わからないのですが なんでも  eep 5 は、Bahnsim PROと互角 eep 6 は、VRM4と互角 eep 7 は、VOと互角と 教えて貰って さて どんなものかと 動画で チェックしてみました。

まずは、eep 5 は、Bahnsim PROと互角という 動画から あくまでも 短い動画を選んで 紹介ね



そして eep 6 は、VRM4と互角という動画からだが これも あくまでも 勝手に紹介だ。



この動画では、例えば VRM3版と VRM4版の違いのようには、わからないか  そこら辺が この手のトレインシミュレーター動画のチョイスの難しさ なんせ まったく わからないのでね

そして eep 7 は、VOと互角の  eep 7の動画からだ。



と こんな感じで 紹介してしまいましたが これ あくまでも おいちゃんが 勝手に短そうな動画を 紹介しただけなので もし こっちの方が 凄いとか 面白いという動画が あったら 紹介してね

次いで なので eep 8という 動画も 紹介だ。



そして 最後が 今現在のバージョンなんでしょうか eep 13という動画からだ。



なんか Trainzのようにも思えるのだがTrain Simulator の仲間なんでしょうかね それと なんか 懐かしいBahnsim PROという 名前も出て来て そういえば 古いeep 5 やeep 6には、国際版ユーロVRM3と 似たような車両が出て来てましたね 偶然なんでしょうかね

そこら辺も 面白そうなんですが 今晩も これから 現場仕事なので 続きは、また 明日だね 

今日は、eepとは、どんなものなのかを 紹介しただけなので あしからずだ。

VRM5動画を見てVRM3動画を見る

間髪を入れずに新VRM3★の動画を見る



改めて 比べて見ると

VRM3とVRM5は、別物VRMと考る

こうでも考えないと VRM3は、続かない しかし このリアルなVRM5の地形の表現は、 果たして どこまで 一般ユーザーさんは、表現出来るんだろうかね

VRM5は、VRM3以上に リアルな表現が 出来るようだが その分 より高度な技術が 必要に思えてね とにかく 基本が 出来なきゃ このVRMは、楽しめない これが おいちゃんの考えだね

たまに こういう感じで VRM5を 横目でのぞき自分の道をたしかめる 泉谷しげるの春夏秋冬の世界で 今日も すべてが報われる 

700本目は、なぜかVRM2版EF64重連でした。

アンストップバルの 記事を 書いていたら もう我慢が出来ずに 貨物編成を 走らせてみたくなり動画を 作ってしまいました。

そうしたら 700本目になってしまったという訳だ。 とにかく 下手は、数で こなすしかないからね この界隈じゃ よくまあ そんな動画を UPするねと 思うかも知れませんが 世の中 まんざら VRM5のような精密車輛ばかりを 望んでないんじゃないのかと 勝手に解釈して VRM3の広報活動に 邁進しているのだ。 なんせ こっちとら 一人ですからね このくらいやらなきゃね

  

しかも なぜかVRM2版のEF64牽引のコンテナ編成を まずは、Fプランレイアウトで試してみました。 20輌編成の長さが 見えませんな やっぱりね 

で 長編成用のレイアウト USO貨物レイアウトで 今度は、走行させてみました。 まあね EF64の重連が ただ 走っているだけの動画でね どこか 面白いのかと 思うでしょうね

でも 昔 隣のおっちゃんが よく 言っていたのですが 鉄道模型は、勝手に動いて ただ眺めているだけで いいから いいんだと 言ってました。

まさに その感覚でね しかも 自分で 作ったレイアウトを 走行しているからこそ 面白いんだんね そこら辺は、鉄道模型のジオラマを 自分で作って眺めて 喜んでいるのと 同じで とにかく 眺めているだけで楽しいのだ。

わかんねえーか これが わからんようじゃ まだまだ VRM3の 真髄は、マスターしていないね この感覚こそが このVRMの一番の売りなんだと

当 委員会は、有権者に 訴えたいのだ。と 怒り新党の三大〇〇調査会のパクリで お開きだ。

YouTube動画の画像が 悪過ぎだ。

昨日に 続いて 今日も 夜は、お仕事だ。 連ちゃんは、きついね

ところで 毎回YouTube動画に103系を UPし続けていたのだが これが あまりにも 画質が 悪くて 困っています。

YouTubeの方から動画にブレがあるようです。修正しますか?と 問いかけて来るので 他の所を 見ていると ちゃんと 修正されて 大変いいと いうのだが 自分の動画に関しては、逆でね 修正すると かえって 画像が 悪くなるんだね 本当に 困ったもんだ。

他のパソコンで この動画を見ると途中で 止まってね 見られないんだね でも携帯からは、画質は、悪いのだが 見られるんだね 本当に どうなってんだか  

で 確かめるつもりで 修正しない221系通勤電車の動画を 紹介だ。



最初の 1回目は、問題ないんだがね 段々開くと 悪くなって行くから 始末に悪いのです。

タイトルの所のサイズと VRM3の画像のサイズが 微妙に違うからねー そこら辺は、わかりましぇん

他を見て 己を知る その2

前の回は、VRM3、VRM4、VRM5の 動画を 見てみたが VRM3以外は、ほとんど 蚊帳の外の世界なので 今回は、VRM3動画に 絞って 書いてみる

まず このVRM3版という 融通の利かないバージョンで その中でも かなり凄い上級者達の動画を紹介だ。

パクリの「新・3大VRM3動画調査会」と 銘打った この企画 まったくの 独断と偏見で 考えてみました。

最初の動画は、 あの「現代ローカル風景」からのVRM3動画だ。



言うまでもない VRM3版 最高のレイアウトのひとつだ。 このリアルな表現力は、これでもかとの 作り込みだ。

ここで 初めて 築堤部品を 築堤としてでは、なく 道床として使う方法を 覚えました。 この方法で VRM3は、画期的な線路の表現力が 出来るようになりました。

それと その部品の本来の使い方でない 使い方 いわゆる応用力の凄さが わかる作品でもありました。 こういう応用力に関しては、 その後のバージョンよりは、 このVRM3時代に より多く 使われていたような気がするね

例えば デッキガータの 歩み網板の代わりに 点検台を 使うなど 工場部品のパイプを使って 水道管を表現したり ガードレールを使って アーチを作ったり そして 一番驚いたのは、 安全側線や 信号機の配置など 当時としては、目から鱗の状態だったね そのくらい インパクトを受けたレイアウトでした。

次の動画は、VRM3、VRM4で 一時代を 築いたjunichi氏の VRM3作品動画だ。 氏の動画は、VRM4時代が ほとんどだったが VRM3版時代からも
 その才能は、凄かったね



とくに 上手いと思ったのが 樹木の張付け表現と 山並みの作り方だ。これに関しては、VRM界隈の中じゃ ぴか一だね VRM3の最後の時期には、こういう上級者が 次から次と 現れて来て 面白かったね

とにかく 表に出ない上級者が ある時 突然 現れる そんな時代だったね

最後に 「新・3大VRM3動画調査会」の とりは、 そうfoxさんの動画で 決まりだ。 foxさんの動画の凄い所は、 VRMそのものの 楽しさを 伝えている点では、 ひとつの動画紹介では、紹介しきれないのだが あえて ひとつの動画だとすると この路面電車をモチーフにした動画だね



当時 10年近く前は、 まだ先駆者だった しおじ氏やghost氏などの 超ベテランが 幅を 効かせていた時代に 現れたのが foxさんだったように 覚えている 当時の スクリーンショットの画像など 斬新なものが多くてね 新世代の登場かと 思っていたほどだったね このレイアウトを作った当時は、まだ 築堤など部品が なかった時代で ここまで 作り込みしていたのだから 凄いね

これらの「新・3大VRM3動画調査会」に 登場した レイアウトは、 いづれも その作り込みの 集中力が 半端じゃないんだね

そこの集中力を いかに 限られた時間の中で 持続させ 発展させられるかだ。 よくプロとアマの違いは、と 自分で 考える時が あるのだが

要は、時間の制約を受けないのが アマであって プロは、何かしらの 時間の制約を 受けるものだと思っているのだ。

段々 このVRMも 上達して来るとだ 本来は、自分の中で この作り込みの時間も 多少は、考えながら 短時間で仕上げなければならないのだが それが なんだかんだ 言い訳しながら ダラダラ作っているので たいしたレイアウトでもないのに 何年も 掛けてしまっているのが 現状だ。

そもそも そういう計画性なんて これぽっちもなく 行き当たりばったりで 作っているから たまに 手を抜いてしまうんだね 

こういう矛盾を 抱えながら 口では、好きな時間に作ればいいなんてね 言っている 嘘つきオヤジだ。 まあ それが オヤジの道楽だ。

でも 上級者だって 苦労して作っていると思うのだが そういうのは、一切 公言しないからね そこが おいらと違う所かもね おいちゃんは、なんでも 正直に このVRM3に関する 遊び方、作り方の ナニが 一番 問題になるのかを 
ハッキリ言うし また このVRM3レイアウト作りの為なら なんでもかんでも参考にして行くつもりだ。 そういう 貪欲さだけが 取り柄みたいなもんだ。

 foxさんの 他のVRM3動画も 紹介しておくか 参考にして 尚 YouTube動画などで このVRM3に 参考になりそうなのは。片っぱしから紹介して行くつもりなのでね

★foxさんのVRM3動画VRM3 #11
★foxさんのVRM3動画VRM3 #12
★foxさんのVRM3動画VRM3 #14
★foxさんのVRM3動画VRM3 #15

以上 「新・3大VRM3動画調査会」でした。 ご静聴ありがとうございました。

と 怒り新党のパクリでやりたかったけど 上手くいかないもんだね 4月10日の怒り新党では、内容:新・3大「スルヤ・ボナリーの異端なスケーティング
という話題でね マツコと夏目三久が 泣いていました。

それと 昨日の夜 NHKで やっていた 渋谷「駅大移動の72時間」という番組を見て 自分には、考えられない人々の行動を目にして 改めて おれは、鉄道じゃなく このVRM3が 好きじゃないのかと わかりました。

じゃあ なんでVRM3が好きなのか それが 未だに わからない

他を見て 己を知る その1

前回の三者三様のレイアウトですなーの 続きです。 今回から もっと 掘り下げて このVRMを 考えてみる お話しだ。

それに当たって 参考にするのが foxさんの動画を使って VRMの それぞれのバージョンについて 考えてみる企画だ。 勝手に 動画を 使わせて貰うのだが なんせ VRM3や VRM4の動画の元のレイアウトは、今から10年近く前の作品なので たぶん ご本人さんは、 今更 紹介するなと 言うかもしれませんが やっぱり 同じ人が バージョン違いで このVRMを 作って行くと こうなるという 生き証人みたになもんだと 思って 勘弁だ。

まずは、数あるfoxさんのVRM3動画の中から これを 紹介だ。



この俯角で 撮った画像が VRM3時代の 象徴とは、言わないが この自由なレイアウト発想こそが VRM3を 始める 初心者だけでなく VRMを 初めてやる人には、ぜひ 参考にして貰いたい VRMを 作って 車輛編成を 走らせて楽しむ これこそが VRMの 原点だと 言う事を ここでは、言いたいのだ。 

なんてね 最近 有吉の「怒り新党」に ハマっていて その中の 新・3大〇〇調査会が とくに 好きで そんな感じで 話を したいと 思っているのだが まあ ちょっと無理かもね

でも この頃 たぶん foxさんも 素直に 車輛編成を 走らせて楽しむ事を 一番に それに あったレイアウト作りを していたようにも 思えるのだが その中でも 建物の組合せ配置とか 駅のホーム辺りの作り込みなど 結構 参考になる場面が 盛りだくさんで VRM3作りには、参考になりますね

そして ここで ひとつの拘りなのかどうかは、知りませんが 地面テクスチャのブレンドしたみたいな配置が 特徴で これは、後で 紹介するJunichi氏のレイアウトでも このようなブレンド地形を 使っていたように見えました。

このブレンド地形の作り方と配置の仕方が 素人じゃ中々出来ない技量で それと樹木の張付けも このVRM3のレイアウト作りの最大の難所でもあると 自分では。思っています。

まあ これは、あくまでも 個人的な見解なんだが この自由に線路など 配置して架空のジオラマ世界を作るという作業は、初期のVRMユーザーにとっては、作って走らせるという最終目標の一部なんだが  これがだ 上級者になればなる程 物足りなく成って来るんだね(勝手に そう思っているが)

それが このVRMという ゲームの進化し続ける 一番の理由かもしれませんが そこにあるのが 「リアルな表現」 まさに ここが 作る方も それで 遊ぶ方も お互い求めている共通のテーマなんでしょうね

その「リアルな表現」を 追及して 出て来たのが VRM4だ。 そんなVRM4動画も foxさん動画から紹介だ。



こうやって 見比べてみると かなりVRM3とVRM4は、違うんだね 一番の違いは、車輛そのものの精巧さだね もちろん夜景も出来るし スクリプトで 切り離しとか 色々出来るようだが レイアウト作りに関しては、高さの設定が 自由に出来るなど より細かい表現が 出来るようになり 樹木も あのTrainzのような感じの樹木になり フレキシブル線路の 導入などなど 外圧の影響を もろに 感じて これでもかと進化していったのが VRM4のような気がするね

でも ここで あまりにも進化の過程が 速すぎるのか 格差が 益々広がって行った感じを 外野から見ていると 感じてね レイアウト作りよりも スクリプトなどの システム系の工学系と 背景描写や地面テクスチャなどを 駆使して よりリアルな背景描写などが 得意なビジュアル系のCG系と 二分されていたように 勝手に 想像していました。

まあ どっちにしても どちらも 蚊帳の外の おいちゃんからみれば 駄目だこりゃの世界に なってしまったと この時に 感じたからこそ 今に至るようなもんだ。

その一番 VRMじゃお得なバージョンだったかもしれないVRM4に 周回遅れで タスキをつなげず 結局 VRM3に 残った 自分に このVRM5と VRMオンラインの登場は、 これは、もしかして ここから一から 始めようかと 本気で 思ったことが あったのだがね

結局 VRM4のバージョンがないと 車輛が揃わない上手く出来ているんだね そもそも このVRM4と VRM5の 大きな相違点が よくわからない

ここにもTrainzの影響で 車が 走るようになったり エミッターとかで 部品も作れる 今度は、コンテナ車輛も 自作出来るみたいな感じで もう ここまで 来てしまうと 最後の 切り札の 完全 自作車輛を 作れるバージョンを 出て来なければ たぶん 上級者は、 去って行くんじゃないのかと 余計な御世話だ。

この車が 動いたり 方向幕やLEDの名称などが 動くなどの マニア向きの仕様が 特化していくVRMにとっては、特化したユーザーを対象にしたものに変わらざるを得ないかも知れませんな

そんな 特化していくVRM5のfoxさん動画から紹介だ。



たぶん 一般の人は、VRM5などの動画は、ほとんど USO800さんのYouTube動画しか 見ていないかもしれませんが VRMを 長年 やっている者から 言わせると いろんな人の この手の動画を見て 参考にするのも ひとつの 上達方法だと思ってね

たまに 人の作品動画を 見て 落ち込んで 嫌になりながらも また 自分でも 頑張って作ってみるかと 奮起する

こんな感じで 十数年やって来ました。 それでも まだ あきらめない いつかは、近づきたい そういう目標があるから これまた 楽しいんだね

まだまだ 発展途上だからね 

三者三様のレイアウトですなー

夜間作業明けの 寝起きです。 今日は、 この前 紹介した 「VRMには、永遠の利害関係があるのみ」じゃないのだが VRM3以外の 動画から この利害関係を 考えて こちらの 新VRM3★を やっていく上で どうしても 参考にしたい 動画などを 紹介だ。

まずは、USO貨物レイアウトの参考にしていた USO800さんの動画から紹介だ。 こんなに 動画が 広く見られて 登録者の数も 半端じゃない氏が この界隈から 離れてしまった? まあ そんな事は、余計なお世話か 出来あがった動画が 素晴らしい それだけで いいか
 


どうですか この描写 この前の こちらのUSO貨物レイアウトと比べると 雲泥の差 比べる事 自体が 間違いだみたいな感じだね

その一番の差は、建物の配置のアイデアと 組合せの絶妙なセンス ここら辺は、年配者という事で 言わせて貰えば あのjunichi氏と どっこいどっこいの勝負じゃないのかと 勝手に想像しているのだ。

こういう 突っ込んだ意見なんぞ 間違ってもレイコンなんぞじゃ話題にならないかもしれませんがね まあ こちらは、元々その領域には、到達出来ないレベルだと わかると 逆に せめて 口だけは、にわか評論家で 書いて見るかとね 怒られそうだね

でも こういう上級者の作品を ヒントに いいところは、盗んで 自分のものにするのが 発展途上の我々には、許されるものじゃないのかと 勝手に解釈だ。 真似したって ここまでは、作れない ここなんだよなー ここら辺が わかっているから 上位バージョンに 行けないんだんね ある程度 クリアしたらと
10年以上も 足踏みだ。

次は、カッコイイ動画の代表 foxさんからの 動画だ。



foxさんの この動画は、いわゆるVRM車輛の紹介動画みたいな感じで これほど 車輛の 追い抜き 追い越し S字カーブなどからの ショット撮影などなど これでもかと 車輛編成を 走らせる楽しみを 伝える IMAGICさんが 泣いて喜ぶ動画だ。 IMAGICさん 宣伝費 払いなさいよ

その為に 車輛が いかにカッコよく見えるか 考えてある線路配置とか カーブとか こちらも 昔から だいぶ 参考に 作り方を 真似して来たレイアウトだ。 とくに 細かい高低差や 拘りの4線鉄骨架線柱などを 曲線でも使っている 目に見えない難しい技術が 盛りだくさんなんだが まあ そういう点にしか目が 行かないのは、 おいらだけか

最後に レイコンなどを 見ていると どうしても常連の人の作品が 圧倒的な存在で 占めてしまうのだが その中でも これは、凄いと 自分では、思っているレイアウトで しかも 隠れファンで 勝手に パクっている kotobuki2006rさんの動画から 紹介だ。


 「故郷の離島に線路を敷いてみた。」の 作品動画なんだが これは、2009年度のレイコンからの作品なんだが この年度は、一番 レイコン作品が 一番激戦の年で  漆黒氏の「蝉時雨」が大賞を 取った年だ。

kotobuki2006rさんのレイアウトの作りは、個人的には、好きでね とくに この海岸線の作りは、junichi氏と 対比しながら 両方のいいところを 真似して作っていたのだが やっぱり 上手くは、出来なかったね 自分では、あれで アップアップで それ以上が 出来なかったね  とにかく このテクスチャの張付けと 作りが このVRMにとっては、一番の 技術的な差が 出て来ると思っているんだね これを 克服する為には、 とにかく 人の作品から 盗む それしか 上達の道は、ないと思っているのだ。 

だから たまに 他の人の作品動画も 紹介して 参考になるようなもんは、どんどん真似する そういう点では、このYouTube動画は、共有にある動画は、紹介出来るからいいんだね これが ニコニコ動画や他の個人サイトのものだと 紹介も 見ることも出来ないんだね 最近 そういう 登録しなきゃ見られないのが 多くなってね 残念なのだ。

レイコンの2009年当時の作品は、本当に レベルが高かったね このまま 行けば  VRMの天下じゃないかと 思ったら 〇〇ちゃった なんでかなー レイアウト作りにだけ 照準を 合わせて そのレベル向上をと 思っていたら あのTrainzの 影響じゃないが 車輛やエミッターなど ただでさえ テクスチャーなど 自作出来ない人にとっては、 まるで CGなどの専門知識がないと 遊べないのか?と しらけてしまう

そんなもんは、メーカーで 用意しとけが おいらの考えだ。 と 話は、脱線してしまったが 最近 益々 ど素人が 入り込む余地がない 特化したVRMに対して VRMは、あんたらだけのものなのかと そういうCGなどが出来なくても VRMを やってみたいと思っている人達だって 居るだろうと 思って書いてみた。

それにしても おいらのVRM3動画と比べると レベルが 違い過ぎるわ それでも 頑張るでー 基本は、同じじゃ ただ 技量が違う ここが 一番 問題なんだがね わかっているんです。 わかっていても 出来ない でも 続けるでー

YouTube600本UP記念動画

ついにと言うのか 今年の目標だった YouTube動画の600本UPが 達成出来ました。 自分の場合は、 そんなに 上手い動画を 作れる訳じゃないので あくまでも VRM3版、VRM2版の車輛紹介を 第一に 流し撮りで 撮って来ました。

VRM3版でも この程度なら 出来るんだと VRMを 知らない人に わかって貰えば オンの字だ。 こんなVRM3版だが 最近 その奥の深さがわかって来たのか なんかVRM5などと 遜色がないような気がして来てね

まあ それこそが 自画自賛というのかもしれませんな

で 今回は、昔作っていた 仮想仙山線の雪景色用レイアウトを 豪雪バージョンに直して 人気車輛を 走行させてみました。

600回記念DE15ラッセル1.600回記念DE15ラッセル2






まずは、豪雪を 取り除く DE15ラッセル車の登場だ。

600回記念C62-1600回記念C62-2






雪景色が 似合うC62蒸気機関車の三重連の登場だ。

600回記念キハ283系2600回記念キハ283系1






北海道のイメージで キハ283系スーパー北斗の登場だ。

600回記念キハ58系1600回記念キハ58系2






雪国の ディーゼル気動車なら このキハ58系だ。

600回記念257系かいじ2.600回記念257系かいじ1






特急電車の中では、人気が 高い 257系かいじの登場だ。

600回記念EF66重連貨物2600回記念EF66重連貨物1






貨物列車で 登場は、貨物専用電気機関車EF6632の しかも重連で登場だ。

600回記念400系1600回記念400系2






この山形新幹線400系つばさも 結構 人気があるんだね 

600回記念E3系こまち1600回記念E3系こまち2






それじゃ 秋田新幹線E3系こまちも 一緒に登場させなきゃ不公平なのでね

600回記念285系サンライズ1600回記念285系サンライズ2






寝台特急も 登場させたいと 欲を出してしまってね これまた 人気NO1寝台特急電車285系サンライズサンセットの登場だ。背景も 一応 夜景にしてみたつもりだが 雪明りが 明る過ぎるのが ちょっと そこがVRM3なのだ。

600回記念北斗星2600回記念北斗星1






最後は、 やっぱり このEF81専用牽引機の北斗星だね カシオペアでも そうだが 昔のEF81専用牽引機の方が なんか しっくり来ますね

まあ こんな感じで 10編成を 一挙に 公開だ。 5分30秒程の長い動画になってしまいましたが VRM5版車輛などと 比べるには、いい感じに 仕上がっています。 ぜひ 一度 ご覧ください



これからも 1000本を 目標に 頑張って続けて行きたいと 思っています。

これからも 頑張るでー!

BGMが欲しければ ここを

 今から 夜間作業なので 取り急いで 紹介だ。YouTubeで UPする時 中々著作権からみで せっかくUPした動画でも すったもんだすることが ままあるのだが そんな時  YouTubeの音源を 使う事が 出来るのだが その中から 最近 お気に入りの曲を紹介だ。

もちろん ロックなんだが こんな感じの曲だ。Young Gunsというバンドの- The Weight of the Worldという曲だ。

残念ながら 埋め込みが出来ないので ここを開いて 動画で 曲を 聞いて下さい 結構 YouTubeの音源も ゆっくり探すと 中々雰囲気が いい曲もあるので 音声の切替えの検索の窓に このタイトルを コピーすると 曲が 使えるので もし 良かったら 使ってみては、

では、帰って来たら またね

本当の数字を 探そうじゃないか

YouTube動画に 長年UPし続けていると 再生回数なるものが どうしても 気にかかるのです。 自分のトータル再生回数が 何万とか 人の動画が 何十万とかね でも おいちゃんも あの数字だけを 見て鵜呑みにする程 馬鹿じゃないのだね

例えば 自分の場合の 再生回数なんかは、ほとんど あの923系ドクターイエローとかの 偏った車輛の数字で もって再生回数を 増やしているようなもんだね

でも これって 本来の VRM3動画を 見たくて見た人の数字じゃないんだね 最近 こういうランキングというのは、ある程度 ベースの数字が 出てしまうと いいか悪いかじゃなく まずは、見て見るかと 無難な線から 動画を 覗いてしまうので こちらが 気に入らなくても 勝手に 再生回数が 増えてしまうのです。だからと 言って 稼ぎ頭の動画を 手離す気もないので 結果 こういうもんだと 思われて 他の動画を 見て貰えない これが おいちゃんの動画の特徴なんだね

そういう覚めた目で 見ていると 実際のVRM動画の関心度とは、どんなもんかと こんな感じで 期間を この半年間(約6−7ヶ月と)区切ってVRM関連動画を 調べてみました。

YouTube動画リストF. 相変わらず USOO800氏のVRM動画が 圧倒的に 再生回数が 多いんですね 

自前のレイアウトからの動画でとなると Junichi氏の動画が 2ヶ月あたりで 伸び率が 凄いですね 

 まあ このVRM動画なんですが たぶん おいちゃん思うに 自分で作ったレイアウトを 自分で動画にしていると 思って見てくれる人の方が 多いんじゃないかと 思っているのです。 だから そういう視点で このVRMを 見ている人は、他の動画のレイアウトは、どういうもんかと 興味半分で 見てくれるのかなーと 勝手に 解釈だ。

でも 再生回数の多い動画は、あくまでも そういう観点で 覗いている訳じゃなく 単に 再生回数とか車輛などに 興味を感じ 覗いているんじゃないのかと 思っているのです。

だから 実際の VRM関係を 興味を 持って覗いている人の 数字は、半年間で 約4500くらいが 近いような気がするんだね 他の何十万とかの数字は、このVRM自体というより 鉄道関係の興味からだと思うのです。

YouTube動画リストH.jYouTube動画リストG.j









そして こっちの画像は、新VRM3★からの 半年間の 再生回数の多い動画を ピックアップしてみました。この中では、E2+E3+400系みちのく新幹線が 435回と 一番多いのだが 他は、新幹線関連が 似たり寄ったりの再生回数でね その中で 京急2100vsE231系が たった一週間で 127回と 新VRM3★の中では、飛び抜けています。

まあ こんな事 調べたからって なんのこともないのですがね 今 頭にあるのは、こういう下手な動画で いかに 見て貰うようにするには、どういうタイトルに すると いいのか?

昨日 UPした285系だが 今の所は、18回再生になっていますがね こういう動画自体の出来うんぬんよりも いかに タイトルなんかで クリックさせるか? そんな アホばっかり考えています。

動画技術じゃ 勝てないから なんとか アイデアでと 思うのだがね 見比べりゃ そりゃ雲泥の差なんですね それでも 懲りずに 続ける

VRMという タイトルにした方が ヒットする確率は、高いかもしれませんがね それでも 新VRM3★に 拘る 

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