新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRN3★動画

K&LTrainz から紹介3

K&LTrainz のオフィシャル動画の紹介の続きからだ。

K&LTrainz動画5














ここのサイトに K&LTrainz のオフィシャル動画の全てが 載っています。ここから まずは、No1動画から紹介だ。

K&LTrainz動画4


















物語の中味は、どういうものか わかりませんが 蒸気機関車だけを 眺めて下さい



外国の蒸気機関車も 今までは、スルーして来ましたが 見方が 変わって来ましたね

K&LTrainz動画6

















もう1本 カナダの国鉄かなんかの蒸気機関車の動画からだ。



全てオフシャルのプロモーション動画なので 色んな蒸気機関車が 見られるので 購買する時の参考にもなるみたいだ。 これからも ちょくちょく紹介して行きます。

しかし なんで ここの鉄道模型シミュレーターでは、こういう感じのオフシャルのプロモーション動画が 出て来ないのか そこが 素人目線というのか 自分では、車両やレイアウトが作れない人の為の目線になって 仮想鉄道模型を 楽しんで貰いたいという その気使いが 欲しいのだが 一人でも多くのユーザーを確保したいという 気持ちが あるのかないのかの問題なんでしょうかね

KLTrainz から紹介2

さっそく K&LTrainz のオフィシャル動画の紹介だ。

K&LTrainz動画1

















イーグルリバー鉄道という動画からです。



次は、コットンベルト蒸気機関車からの動画です。

K&LTrainz動画2


















ランダムの 動画を 紹介しています。



なんか ストーリーがあるみたいですが 英語の翻訳では、よく わかりませんでした。

K&LTrainz動画3


















ゲインズビルミッドランド2-10-0デカポット#208が行く




タイドウォーターポイントで #209の混合貨物編成を やり過ごすみたいな感じなんでしょうか どうも蒸気機関車の事を 彼女と 表現しているみたいで なんか それって船も そんな感じで 呼ばれていたような気がしましたが 外国では、そういう感じで 見ているのでしょうかね

どの動画も 評価が高くて コメントも多くて おいちゃんのYouTube動画と比べると 雲泥の差だ。まあ 仕方がないのだが 物語性がある動画は、MMD鉄道のejimaさんの「ラストデゴイチ」でも有りましたが これからの一つの流れの主流になるような気配を感じますね

K&LTrainz から紹介1

今日からTrainz2019から 少し離れてK&LTrainz というTrainzの自作車両を 作って販売しているサイトを紹介だ。自作車両と言っても ほとんどが 蒸気機関車が メインの数名で管理しているサイトからだ。

このK&LTrainzは、鉄道の愛好家であるSteve、Bill、Markの3人のメンバーによるコラボレーションであり、Trainz Simulator用の非常に詳細な蒸気機関車アドオンを一緒に作成します。  2012年3月に設立されて以来、K&L Trainzは毎年成長しており、アメリカとカナダのほぼ30の鉄道をカバーする機関車と車両のライブラリが増え続けています。 と 紹介されています。

K&LTrainz1






























こちらが K&L Trainzのトップページからだ。そして この3人のメンバーが こちらの人達だ。

K&LTrainz3





























スティーブ・レロ

PA、フィラデルフィアの郊外で生まれ 彼はコンピュータグラフィックスの大学の学位を持ち、デジタルメディアデザインの約20年の経験を持ち、Trainzでの経験は2000年までさかのぼり、最初のモデルは2003年にリリースされたEBTオルビゾニア駅、2005年にリリースされたCN 2-8-2です。スティーブは、K&Lのモデリング、アニメーション、テクスチャリング、サウンド、プロモーション、ウェブサイト、セールス、技術サポートのすべてを、NJのケープメイの彼の住居から担当しています。

ビル・クレイン

ビルはインディアナ州南東部出身です。ベトナム戦争のベテランです。ベトナムとフィリピンでのツアーの後、ビルはイリノイ州の大学教授に就任し、30年以上にわたり行いました。ビルは引退した今、全国の家族を訪問し、Trainzのモデリングに取り組み、機関車の建設に焦点を当てたオンラインSkypeセッションを教えることを楽しんでいます。ビルのトレインズでの経験は1999年にさかのぼります。彼の最初のモデルは、2002年にリリースされたNYCスイッチタワーと2006年にリリースされたPRR E6でした。

マーク・コール

マークはデラウェア州北部で育ちました。デラウェア工科大学コンピュータネットワーキング工学カレッジに通い、ソフトウェアテスターとして10年以上の経験を持つ。マークは2013年末にK&Lに入社し、指定されたベータテスター、e仕様クリエイター、参考資料の主な研究者として機能します。

この3人のメンバーが 製作している蒸気機関車のカタログが こちらだ。

K&LTrainz2019SLカタログ1



















Class 1sという 部類からセールで 4$〜8$の表示が多いのですが 今現在の為替ルート108.85円なので 517円〜870円というのが 日本円だと購入できる価格なのでしょうかね もちろんTrainzの本体は、別に用意しないと駄目みたいですがね

K&LTrainz2019SLカタログ2





















CanadianPasificと CanadianNationalの蒸気機関車からだ。こちらも4$〜8$の表示が多い

K&LTrainz2019SLカタログ3

















Colofulという分類の蒸気機関車から 最初 英語が読めなくてね 

K&LTrainz2019SLカタログ4





















素人から見ると 同じような蒸気機関車に見えるのだが 10$〜12$と 値段も高くて セールにも出していない蒸気機関車もあり トップページに載っていた BestSellers商品が 多くて 元々は、12$〜15$近くの商品もあり 1632円〜1306円近くが 本来の登場価格だと考えると こちらのVRMonLineのC57の1650円〜D51の2750円を 見比べてみるのも 面白い感じだ。

中々こういう有料ゲームでの単品の車両の値段って ここの鉄道模型シミュレーターと 今回紹介しているK&L Trainzしか 思い付かないので 比較対象の研究としては、最高の教材だ。

K&LTrainz2
































最後に これらの蒸気機関車が 見られるプロモーション動画が ここのサイトで これでもかと見られます。これから 後で 順次紹介して行きますが 中々素晴らしい動画ばかりです。

この鉄道シミュレーターの3DCGに関しては、レイアウトを作る楽しみ、自作車両を作る楽しみ、車両を運転する楽しみ、 そして それらのレイアウト上を走る車両を眺める楽しみがあると思うのだが このレイアウトや自作車両が作られない一般の人に知らせる為にも 一番鉄道模型シミュレーターで 欠けているのが このプロモーション動画だと思うのだがね 

この自作車両に関しても 本来 ここのK&L Trainzのように 車両自体を作って販売出来るようになれば 面白いのだが 本来VRM5版でも 自作車両を 見る事が出来る筈なのに VRMCLODに入会しないと見られないのは、なんか引っ掛かるというか VRM5版、VRMonLine、VRMCLODと 三つに分けて部品を共有させないやり方など そもそも やり方が 素人から見ると なんでかな〜と思えるのだが まあ そう感じているのは、おいらだけか 文句ばかり書いているからね その癖 ここを 辞めないのでね

Trainz 2019から紹介2

今日は、Trainz 2019でも こちらの鉄道模型シミュレーターと同じ 鉄道模型風に作ってあるModel Layoutからの紹介だ。

trainz2019-model layout-1















こんな感じの箱庭的なレイアウトを こちらの鉄道模型シミュレーターでも作れない事もないのだが 如何せん ビュアーでは、VRM3版では、描写出来ないのでね 残念だ。前にも紹介したかも知れませんが ご勘弁だ。



昔のTrainz とは、線路の描写が 全然違うのと 線路沿線の草木の生えかたなど リアルで こちらのVRM5版の動画などで見る線路沿線の動画とは、何か違いますね これが 全てマニュアルも日本語版だったら そして車両も日本の機関車なら すぐ 手が出そうなんですがね そうは、問屋は、卸さない

trainz2019-model layout-2


















次も 同じようなModel Layoutの動画からだ。こちらは、ひたすら 上空カメラ追い続ける山岳地帯の動画からだ。この山岳地帯の岩肌なのだが よく見ると同じシーンが何度も出て来るのですが こういう感じの岩肌とか河川敷とか畑とか公園やグランドなどを 最初から部品として 作ってあると 大変レイアウト製作には、助かるのですが そういう考えは、毛頭ないからね 



一番面倒で難しい 背景や地形テクスチャーを 素人に作らせるから ここの鉄道模型シミュレーターは、裾野が広がらないのだ。 最初から メーカーオプションで 入っていれば 例えば こういうサンプルレイアウトにしても このくらいのレイアウトを入れなければ 面白くは、ないのだが 誰も 騒がないから おいちゃんが 代わりに代弁だ。

trainz2019-model layout-3


















こちらは、Trainz 2019の蒸気機関車の動画からだ。この蒸気機関車は、 Light Mikado 2-8-2 という機関車でK&Lという 個人会社というのか 3人でやっているサークルみたいな所が有料で販売している蒸気機関車みたいだ。 要は、自作車両を作って 仲間を集って 世界中に販売しているみたいだ。 そこら辺は、後日紹介だ。



Trainz 2019から紹介1

Trainz 2019も 進化を続けているみたいで 今日は、そこからの紹介だ。 紹介していながら 自分は、Trainz 2017で 大失敗をしてから 全然タッチしていないのだが ここのブログ記事も今は、ないのだが 動画を見るのは、好きなので 紹介だ。

trainz2019-oficial-1


















まずは、オフィシャルの紹介動画からだ。



Trainzは、Trainz2004から 動画や画像そして体験版を 少しだけ やったのですが やっぱり出来なくてね その時に比べたら 今回のTrainz 2019の画像を眺めたら 雲泥の差ですね まあ15年も経過しているからね どうでしょうか こちらの鉄道模型シミュレーターと比べると 描写は、かなり進化しているようですね

でも 動画で 見た感じでは、レイアウトの作り方などは、昔と同じようにマウスだけで 出来るのでしょうか まあ詳しい事は、ここでは、スルーしますが まずは、英語を 覚えないと 前に進まないのでね

trainz2019-oficial-2













このTrainz 2019の$69.99USDという値段は、今日の為替ルートで計算すると69.99x108.85円なので 約7618円になるのでしょうか 前に購入したTrainz 2017は、DVDロム版を 英国のサイトからネットで購入したのだが 値段が 偉く安かったのだが これが 普通の今までの鉄道模型シミュレーターのパッケージ版と同じだと思ったら 大きな間違いでね 要は、今のVRMonLineと同じで ネットに繋がないと 向こう側に全部原資があるみたいで このDVDロムは、ネットに繋いで そこを開く為のカギみたいなもんで 前のパソコンが 駄目になってしまったら ネットでのログインが 上手く出来ず そこでジ、エンドだ。 そこは、ここのVRMonLineと同じで  どちらかのパソコンが OUTしてしまうと 素人には、どうしようもないのが現状だ。

で この7618円は、開く為のカギなのか それとも 車両や建物などが全部入っているのか そこから調べないと わからないのが この手のゲームなのだが どこも素人でも わかるように紹介してくれないからね

trainz2019-Railfanning-1


















Trainz 2019で作ったレイアウトの動画からだ。



こちらは、メーカーさんの紹介動画じゃないので こちらが レイアウトを作ったところから見られる画像だと思うのですが この地形の描写は、凄いですね

でも どこの鉄道シミュレーターの画像でも 一番人気があるのは、こちらのような面白動画だ。

trainz2019-Crash-1


















このCrash動画は、Trainz では、昔からありました。 そこが ここの鉄道模型シミュレーターと 一番違う お遊びとしてのゲームという所でしょうか



どこの人でも この鉄道シミュレーターの動画に求めているのは、面白い動画が 一番受けるみたいですね 

お遊びバトル鉄道ゲームから

季刊N(エヌ)の2001年VoL5の広告に 鉄1〜電車でバトル!というプレステーション用のゲームの広告が載っていました。 2001年7月に登場した ハチャメチャな電車でGOのバトル版みたいなゲームみたいです。もう18年以上も前のゲームで もちろん廃盤なんですが ここに【隠れた名作】電車のレースゲーム「鉄1電車でバトル!」を振り返るという記事が載っていました。

まあ この手の電車でGOのような運転系シミュレーターゲームは、苦手なので この鉄道模型シミュレーターを やっているのですが 只 見るのは、大好きなので 紹介だ。 まずは、鉄1〜電車でバトル〜 暴走マニュアルという運転方法の紹介動画からだ。



まあ こんな感じで 操作するのでしょうが まったく興味は、ないので 電車でバトルのリプレイ動画も 一緒に紹介だ。 なんせ 18年近く前なので 描写は、よくありませんね そう考えると こちらの鉄道模型シミュレーターV3は、中々どうして 今でも現役だから 改めて凄いです。



実は、こういう鉄道バトルみたいなのが 大好きで 何回か YouTube動画で 紹介しています。が もう ここまで来ると 漫画を通り越して 飽きれてしまいますね でも 遊んでいる人は、面白いでしょうね

そして この鉄道バトルというと 忘れては、いけないのが 電車でDの複線ドリフトだ。 こちらの電車でDは、1999年に同人誌として登場と書いてあったので この2001年7月に登場した鉄1〜電車でバトル〜より2年近くも前に登場だ。 ここの鉄道模型シミュレーターV2辺りと 同じ頃かも知れません

その懐かしい電車でDの動画から 第一話の高橋啓介VS藤原拓海編から紹介だ。やっぱりストーリー展開があるとないとでは、面白味が違いますね〜



あの複線ドリフトは、最後の方で少しだけしか見られませんでしたが 第1話なのでね 他の回は、沢山見られるので 良かったら そちらを 参考にして下さい

最後は、今から10年前の2009年にUPした ガチンコ勝負京急2100とJR211系のバトルからだ。両方とも1998年登場のVRM2版車両ですが 個人的には、大好きな動画でした。



まだ 残っていたので紹介だ。15年近く前のレイアウトを使っていたので お見せするのが 恥ずかしいのだが まあ これも 新VRM3★の 歴史なので ありのままに 見せるのが ここの方針なので いつか こういう鉄道バトルを VRM5版で 作ってみますかね

RaillSimのTwitterが面白いので

RaillSimは、まったく やったことがないのだが 見るだけは、大好きで 昔から 眺めていますが 最近のRaillSimのTwitterが面白いので紹介だ。

この鉄道模型シミュレーターだけじゃ ちょこっと物足りないので あっちこっちの鉄道シミュレーター関連の情報やサイトを 眺めたりしていますが かといって そちらを やりたいとは、思わないというか 要は、出来ないのです。

それは、ここの 鉄道模型シミュレーターも同じで 結局20年近くやっていますが VRM3版しか 本格的に出来ないのと 同じで 今更 一から覚える気がないのです。 でも だからこそ 人より多くのあらゆる鉄道シミュレーターを眺めているという自負だけは、なぜか あるんですね

その中でも ここのRaillSimは、昔から 面白い企画や作品などがあって バラエティー豊かで 幅があって楽しく拝見していました。 とくに自作車両に関しては、数が多くて 私鉄の車両も多く とにかく面白いのだ。

そこで 今日は、とくに お気に入りの やませみさんという方の画像を 中心に紹介だ。 前にも 紹介しているのですが 今回も 気になった画像から紹介

RaillSim画像2019.3.3-3


















まず このポンプ小屋を 見て この人は、ローカル情景を よく知っているなと感じたんだね 今 こちらのVRM界隈を眺めていると レイアウト情景よりも 車両関係の画像が多くて レイアウトの画像にしても ほとんどが 都会のシーンが多くて 中々ローカルシーンの情景画像が少ないように感じていました。

RaillSim画像2019.3.3-4
















もしかして あんまり 田舎住まいの方が少なく都会の人が多いのか それとも ローカルシーンを 作るのが 面倒なのか そこら辺は、 わかりませんが まず こういう感じの 水田などには、どこにでもある 水路と ポンプ小屋とか 用水堀とか そういう 本物のローカルシーンを リアルに表現しようと思ったら こういう細かい素材も 必要なんですが どっちかというとビニールハウスとか 大掛かりな部品を メーカーさんは、作って スペースを埋めて貰うような感じに見えるのですがね

 実は、水田でも畑でも もっと小さい 例えば棚田とか 農家にしても そうですが おいちゃんは、地元の田舎の農家の家屋敷がある風景が 日本で一番美しいと思っているのでね 国道じゃない県道や町道などがあるローカル風景の ワイディングロードの風景が 最高なんだね その家屋敷や 庭先の植木や畑など 綺麗に手入れしてある農家と まったくしていない農家など その場所や地域によって まるで違うから又面白いんだね

人様の 家並みを 眺めながら その家の家族構成から収入まで 想像してしまう スケベなおいちゃんだ。

RaillSim画像2019.3.3-5















こういう感じのローカル交換駅を VRM3版でも作りたいのですが 部品がないからね〜

RaillSim画像2019.3.3-1



















そういう面で いうとRaillSimでは、 こういう感じの ローカルシーンの部品もあるんですね

RaillSim画像2019.3.3-2



















樹木も こういう集合の部品もあるみたいですね VRM4版以降は、水田などの部品は、立体的に見える部品もあるみたいですが 中々具体的なレイアウトで 使われているものは、あのレイコン以後 ほとんど 画像や動画では、見ていませんね しいて言えば USO800さんが 一時期 ローカルシーンのレイアウト画像や動画を紹介したり 自作の部品なども 紹介していましたがね

RaillSim画像2019.3.3-6

















こんな 駅構内も USO800さんが 紹介していて それに刺激を 受けて USO貨物レイアウトなるものを 昔 ここでも作っていましたね  そもそもの始まりが 2012年9月14日の怒られそうだが やってみたいのでが 始まりで あれから7年も経過してしまったんですね〜 

昔は、これだと思ったら 怒られる前に やっていましたね〜 なんでも いいものは、真似してみる これは、VRM以外でも このRaillSimでもMMD鉄道でもTrainzでも 同じでね だから車両に関しても 作れないのにうるさいんだね なぜ ここのVRMの車両は、運転台と室内の表現が リアルに出来ないのか? そこが 不思議でね ただ 外見だけ見せるのと それらしく動く車両を作るのでは、又 違う面で 苦労があるんでしょうかね

RaillSim画像2019.3.3-8















そして おいちゃんが 大好きな踏切の情景から この踏切も 雰囲気が最高なんだね こういう小さな踏切も ローカル線には、多くて なんか この情景は、地元の石巻線の鹿又駅構内にある 新田町浦踏切のような感じに見えて 大きな踏切も いいんですが こういう小さな踏切もいいんです。

RaillSim画像2019.3.3-7















こんな街中の密集した小さな踏切で 駅構内の手前の踏切なんかも 作ると面白いですね でも 実際に車で通過する時は、踏切しゃ断時間が 異常に長くなるので なるべく駅構内の踏切は、避けるのが ベストですがね

USO800さんが 昔 よく こういう感じの踏切を紹介していましたね まあ 今 欲しい部品としては、小さい踏切などに使える しゃ断機(しゃ断棹の長さを短い物そしてしゃ断棹の長い屈折式しゃ断機など)や トラフガーター橋みたいな 水田などにある水路や用水堀に架けているガーター橋なんだが 鉄道模型には、あるんですが ここの鉄道模型シミュレーターには、2012年4月に書いた槽状桁(そうじょうげた)トラフガーダー見ーつけ?で 紹介したようなトラフガーター橋が 未だに ないのは、 こういうローカルシーンに興味がない CITY派の人が 作る人に多いからでしょうかね

まあ 仮想鉄道模型の一種だと思えば ここのVRM以外でも 気に入れば 紹介だ。 もちろん 鉄道模型も紹介しますがね 昔は、パソコンを箱と 表現していましたが 今は、スマホもあるので こういう3DCGの鉄道関係のシミュレーションを見たり眺めたりする スマホやPCの 表現媒体の名称は、なんと表現するんでしょうかね

モニターやタブレットやスマホなどを ひっくるめて それを眺める事を なんというんでしょうかね 昔のブラウン管のハコという表現しか知らないからね ディスクトップPCも 販売店でも 展示してあるのが少なくなって来たからね

仮想鉄道模型とは、8

今日は、Trainzの 動画の中から 特に電車の室内が 見える動画を紹介だ。 IMAGICさんの方のVRM-NXでも 扉の開閉とかが 今度から装備されるとの事ですが 室内は、どうなっているのか気には、なるので まずは、ライバル関係のTrainz関係から紹介だ。 

「Trainz: A New Era - JR 203 Interior View」という203系の車内からの動画だ。



使いこなされたモケット地のシートと 光り輝いているステンの手すり棒、そして窓から差す光が車内に こぼれる感じと車両の揺れ そして 車両と車両との繋ぎ目の揺れ具合といい これくらい表現出来ないと 鉄道シミュレーターとは、呼ばないんでしょうかね 

本当に 車両に関しては、外観もそうですが 今は、もう室内を どこまで表現できるか?の時代なんでしょうかね 昔は、他のシミュレーターと比べると お叱りを受けましたが 今現在は、本当の所 レベル的に見てどうなんでしょうかね 素人なので 全然 わからないのでね まあVRM5版も 購入すれば わかるよと 言われますが その前に ちょこっとでも 室内の内装が どう表現されているか 知りたいのが野次馬なのでね 勘弁だ。

次は、Trainz A New Era [JTrainz DLC] - JPN東京メトロ08(PayWare)   という動画からだ。 このPayWare)というのは、有料ソフトという意味らしく おそらく この A New Era [JTrainz DLCか東京メトロ08の いづれかを購入して 運転させるんじゃないかと 推測だ。



しかし もし仮に 有料だとすると 車両などの認可などは、どうなるんですかね まあ 関係ないからいいか こちらの動画は、車両編成の最後尾まで 室内を見せてくれてね 凄いね〜 ここまで 作ってしまうんだね

次は、Trainz A New Era [ "Chiyoda Branch Line" Route ] - JPN Tokio Metro 05 (Route Pack) という動画からだ。 車両の室内が 綺麗でね スッキリした作りで 好きですね〜

 

これらの動画の元のサイトも 開いて探して見ましたが なんか 〇〇みたいな表示が出て来て 翻訳も出来ないので それ以上は、深い入りしませんでした。 なので どういう場所で どういう感じで 売られているのか そこら辺は、わかりませんでした。

そして 最後に TS12 - Tokyo Metro 05N 東京地下鉄05系 という動画からだ。これが Trainz Simulator と書いてあるのでTS-2012なのか それとも 純然たるTrainzなのか わかりませんが まあ ご覧下さい



車両の外観は、そこまで丁寧な作りには、見えませんが 室内は、例のモケット地のシートといい吊革や広告など まあ きめ細かい描写でね 日本人が作ったのでしょうかね この動画は、ドアの開閉から 乗客の動きまで 見られましたが そういえば  Trainz 2004の頃には、 もう このドアの開閉と 乗客の乗り降りも 確か出来ていたような気がするのですがね そういう鉄道シミュレーターの遊びとしての捉え方は、Trainzの方が ユーザー目線のような気もするのだが どこまでが有料で どこまでが無料なのか やってみないと わからない

それが この鉄道シミュレーターの ほとんどだね でも見ては、楽しいね

仮想鉄道模型とは、7

今日は、Trainz Model Railroad(TMR)の動画の中から 製作段階の動画を紹介だ。 かなり長い動画が多いので 画像で紹介は、3本くらいにして 後は、サイトだけ紹介だ。

まずは、このTrainz Model Railroadの レイアウトの作り方が こちらの鉄道模型シミュレーターとは、全然違う発想で まあ 簡単に言うと ほとんど全てが フレキシブルレールのような感じで 自由に線路を配置して繋いで そして分岐(ポイント)までも オートマチックに作ってしまうという魔法のマウスポインタ―で なんでも作ってしまうんだね そこら辺からして おいちゃんから すると 鉄道模型の線路を1本ずつ配置して繋ぐという基本的な要素がないのでね

これを仮想鉄道模型と 呼んでいいものなのか? でも考えてみたら逆に こちらの鉄道模型シミュレーターの方が 仮想鉄道模型として考えたら わざわざNゲージに合わせたレールを用意して それで間に合わないレール部品としてバリアブルレールを 用意して置きながら VRM4版から 最初から作れたであろうフレキシブルレールを取り入れ その後の築堤部品や他の部品でもフレキシブルを 取り入れてね まあ どっちもどっちだね

そこら辺の 基本の鉄道模型スタイルは、このVRM3版まででね だから本来 この鉄道模型シミュレーターというタイトルは、このVRM3版限定であって それ以降は、全て鉄道シミュレーターだと個人的には、考えているんだが まあ どうでもいいか

まずは、 The Santa Fe, Needles district というレイアウト制作のNo1からだ。
 




この動画を見るまでは、気が付かなかったのですが この(TMR)には、面白い機能があるんですね それが ペイントソフトやドローソフトなどにあるレイヤーの下絵機能があるのか 下絵に レイアウト図を敷いて その上から 線路を配置していくという もう ビックリの機能ですね だって これ発想が まるっきり鉄道模型シミュレーターと逆の発想ですからね わざわざTomixレイアウターという レイアウト図だけを 作れるようにしたソフトもあるのが この日本の鉄道模型シミュレーターの考えでね 本当に目から鱗ですね

この下絵になったレイアウト図が 下の画像だ。

Trainzレイアウトプラン20x10

















外国のサイトから拾った画像だが 元々は、2002年に 外国の鉄道模型マガジンで紹介されたレイアウトを 2009年に又 レイアウト84#として 紹介され それを 今回(TMR)で 製作を 開始したみたいです。

サイズは、よく わからないのですが ストレート区間で 60フィートと書いてあったので 約18.288mあるので バックヤードを入れて 約20mくらいの長さかなと 勝手に想像しています。

この制作途中の動画が こちらですが 30分くらいと長いので 画像は、省略ですが 興味のある人は、見てね

NO2--Trainz Model Railroad #2 - Needles District

NO3--Trainz Model Railroad #3 - Needles District

NO4--Trainz Model Railroad #4 - Progress has been made!  

ここまで 全部 動画を 見てしまうと 90分近く掛かるのでね なので 途中まで出来た走行動画で6分間の動画を 紹介だ。



こんな感じが 製作途中の(TMR)の制作画像だ。 こういうのが 鉄道模型シミュレーターでも 他の鉄道シミュレーターでも あんまり見掛けないんだね  こういう制作途中というのは、レイアウト作っている側からすると 大変参考になって いい勉強には、なるんですが しかし 再生回数的には、素人受けしないのでね

NO5--Trainz Model Railroad #5 - Komo's Scrapyard

NO6--Trainz Model Railroad #6 - Needles Yard  

NO7--Trainz Model Railroad #7 - Final Details

一応 ここまでが レイアウト制作の過程の動画みたいです。 最後に 紹介するのが (TMR)の特長なんでしょうか このレイアウトの展示台から 壁そして天井まで 作ってしまう動画です。 これも 30分以上と 長いので 興味のある人だけ見て下さいね



本当に 他の鉄道シミュレーターの動画を眺めていると 本当に勉強になってね とくに この(TMR)は、本来のTrainzの作りとは、微妙に違うように感じてね レイアウトの後ろに壁を立ててレイアウトのシーンを切替えるなんてね 昔 この鉄道模型シミュレーターでも ガイド本の中には、似たような壁を利用するというのがあったのですがね こちらの(TMR)は、そもそも 鉄道模型シミュレーターというものが どういうものか そこの考えが違うように思えてね

こうやって じっくり眺めていると 本当の意味での鉄道模型シミュレーターと鉄道シミュレーターの 違いとは、なんぞや なんてね 誰も そこまで考えないか でも言葉としての意味は、大きいからね〜 だから メーカーさんは、 この鉄道模型シミュレーターというタイトルコピーは、離さないでしょうね〜

そして もっと嫌らしいのは、昔は、Nゲージと大きくサブコピーにうたっていましたが 今じゃ NゲージとかHOゲージとかの表記を あんまり うたわなくなったのでね さすが 大人ですな〜

因みに 今まで紹介した(TMR)のレイアウトは、1/160のNサイスらしいです。

仮想鉄道模型とは、6

紹介するつもりだったTrainz Model Railroad2017(TMR17)の動画から紹介だ。 
まずは、真横からのレイアウト画像からだ。




あんまり真横からの画像って そうそう見ないのでね TMR17じゃないみたいですが この水面の表現が 好きでね このクリアな表面に車両などが映り込んだ画像が最高ですね この当時のTMRは、車両の車輪が 廻らないんですね 知りませんでした。 次は、今度は、俯角で 斜め上空から眺めたレイアウト画像です。



港湾関係の工場地帯なんですが クレーンが動いたり可動橋が配置してあったり この水面を ガーター曲線橋を 渡って行く貨物編成が いいんだね〜 それにしても よく遠くまで表現出来ていますね〜

次は、 TMRから森林鉄道じゃないのだが そんな感じの山岳地帯の動画からだ。この樹木の貼付けが 色々参考になるのと よく見ると樹木が揺れているようにも見えて この深い渓谷もいいねえ〜 この高度差が VRM版には、出来ないからね〜



まだまだ 次回に続きます。 VRM3版もいいけど 他の鉄道シミュレーターの動画も 参考になるのでね
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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