新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRN3★動画

RaillSim動画から

VRM以外でも 気に入ったら紹介してしまうのが おいちゃんだ。 今日は、YouTube動画に登録して頂いた   

他にも 沢山 動画をUPしているみたいですが その中から もう1本



貨物が 交換するローカル駅の雰囲気が 最高ですね〜 更に もう1本




どうですか この雪景色の地形の感じがいいんだね〜 線路の脇を 小川が流れたり 河川敷が広がったりと リアルとかじゃなく あくまでも イメージが いいんです。

わからないだろうね〜 おいちゃんなんかは、実際こういう風景を これでもかと 眺めて来たから 尚更そう思うのですがね ブログを 眺めていたら 去年の今頃は、山形県の左沢線近辺に行っていたし 今年も 先週までは、米坂線の羽前小松や今泉近辺そして 奥羽本線山形線では、あの板谷峠の近くの山の中にも行っていたのでね 物凄くイメージが 湧くんだね いいもの見せて頂きました。

電車でGOを見てみる

昨日に 引き続き 今日も 夜間作業で しかも 出て行くのが早いので 手短に紹介だ。

電車でGO Fainalというゲームの215系山手線という動画を 見てみました。 あれ? 215系って 山手線を走っていたっけと 一瞬 考えたのだが 良く見ると 車両入換となっていたので 納得! 短い動画です。




この動画の画像を見て 驚いた 電車でGOは、今から20年近く前に PCで ここのVRM2版と一緒の頃だった時に 体験版を やった記憶が あるのだが 結局 上手く運転が出来なくて それ以来 この手の運転シミュレーター系は、ほとんど やっていないんだね

で 当時の あの描写画像のイメージしかなく 運転席からの画像しか記憶しかないのだ。 だが この電車でGO Fainalの215系の 画像を 見て びっくり こりゃRaillSimかTSなのかTrainzなのか もしくは、VRM4版なのかと 思ってしまう程 描写の進化に驚きだ。

そこで この電車でGOの 進化の軌跡という動画もあったので紹介だ。




ここを ご覧になっている人は、今更と思うかも知れませんが こういう進化をしていたなんて 全然知らなかったのだ。 9分近い動画ですが 結構 参考になったので 紹介だ。

そしてバージョンによって だいぶ 描写の感じが 違って見えて これも時代背景なんでしょうかね その中で ひとつ気になったのが Train Simulator + 電車でGO! という 動画だ。

あの日本の向谷実氏が 社長の  音楽館から タイトーの「電車でGO!」と コラボしたゲームらしいのだが どうもね この社長さん こういう鉄道業界に顔が利くのか よく いろんなところに 顔を出しますね〜 



おいちゃんは、この実写版に近い 鉄道シミュレーターというのが あんまり好きじゃないのでね あくまでも 3DCGのシミュレーターの方が好きなんですが かといって 運転中心の鉄道シミュレーターも 自分が運転出来ないので 好きじゃないのもあるのだが やっぱり 走っている鉄道車両編成を 眺めて見たい この鉄道模型感覚が 好きなんだね 

因みに この電車でGOは、今は、廃盤で そして今は、アーケードゲームシミュレーターとして タイトーの店舗で 遊べるみたいですね

発売 当時の価格を知りたくて 調べていたんですが 中々出て来なくてね オークションの価格した調べられませんでした。

電車でGO+トレインシミュレーター










こちらのTrain Simulator + 電車でGOだと この価格で 電車でGO Fainalだと なんとなんと、、、

電車でGOファイナル











未開封だと 39,800円で 中古品だと 11,310円だ。 正規の定価が 当時 どうだったかは、知りませんが この画像に表示されている定価が1980円ですからね 他も 探してみたら 中古品でも 20,000円近くもあったり 5000円近くもあり 訳がわかりませんね

なんでも この電車でGOは、中古市場でも かなり高額で取引されているらしくてね 人気があるんですね〜

そう考えると アホみたいに 欲しい欲しいと騒いでいる VRM2版追加キットの103系第1セットなんかは、VRM2版103系第1セット探しています。で 当時2900円でしたが それを 5000円出しても欲しいと 考えていましたが 改めて 訂正して この際 10,000円 出して 探す気で行かないと こりゃ見つからないかもね

だからなのか ここのVRM3版などの 使っていないCDロムソフトが オークションなどに出て来ないのは、みんな 大事に使わないでお宝として 持っているからなんでしょかね 人気があるから出て来ないのかな



動画だけで楽しむならPart6

そして 最後に登場が 一番ここのVRM3版と VRM5版の違いを 嫌という程 見せつけられるVRM5版動画からだ。これらを 作っているeda1230jp さんとは、どういう方なんでしょうかね おいちゃんほとんど知らないのですが 年齢的に見て VRM5版の中身で想像すると お若い方のようには、見えない感じが個人的には、想像していますがね 

昔から この界隈の真の実力者という人達は、ほとんど名前は、出ても人となりの発言とか情報は、聞こえて来ないという 謎の界隈でね その実力が とんでもないので おいちゃんが 見て来た上級者と思っていった人達が去った後でも 動画などで 足跡を残してますが ほとんどが 怪人二十面相状態だ。と 例えが古すぎるか

まずは、完全自動運転のVRM5バージョンから 「VRM5 鉄道模型シミュレータ 自動運転 複々線レイアウト 特別快速(内回り) テスト掲載  」という 一番人気の動画からだ。 VRM5版動画の再生回数なら VRM5版のUSO800さんの「鉄道模型シミュレーター】踏切を渡る自動車の制御01」が 15万近くで多いのだが 向こうは、踏切ものの企画動画なのでね それに比べて こちらは、ある意味 正統派というか 完全なVRM5版の流し撮り動画だけで 12万回の再生回数を 稼いでいるのは、いかに このVRM5版が 世間から評価されているかの 証拠でしょうかね



しかも eda123jpさんの動画は、ほとんど全部が 15分以上と長いんだね それで これだけ再生回数を 誇っているのか そこには、実写とは、違うリアル鉄道シミュレーターを 世間は、求めているような気がしてね

こういう感じの情景描写を求めているのは、RaillSimやBVEでも そうなんだが でも どこか違う やっぱり 実写を 使わずに あくまでも鉄道シミュレーター感覚の それこそ業務用シミュレーターに近い感じが 受けているのだろうかと 想像だ。

個人的には、意外と好きなのが こちらの「鉄道模型シミュレーターVRM5 貨物線→駅構内すれ違い→貨物線へ→貨物ターミナルへ向かう」の 動画だ。

  

この前 東海道本線の鶴見駅周辺の花月園踏切近くの線路図を見ました。10本近くの本線に 京急?だかどうかは、知りませんが その他にも 配置してるんだから びっくりしましたね

そんな貨物本線と旅客の本線との並走区間を VRM5で表現ですからね〜 そりゃ羨ましい限りでね だからこそ 対抗意識丸出しで 違う世界と 思っていましたがね 世間的には、こういう王道というか 編集なしの流し撮り動画でも いいものは、評価されるという やっぱり技術と知識の差なんでしょうかね

本当に わかっては、いるんですよ VRM3版で 面白くもない並走バトル動画なんぞ作って動画をUPして それで 何をしたいのと 言われているのもね でも やっぱり こういう世間様が 認めているVRM5版動画も そうそうないような気がしてね このeda123jpさんの動画は、特別ということで 今日は、逃げるかね



80分近い長編動画を 1万回近くも再生されている事に 頭が下がる思いだね なんか 恥ずかしい気分だね
でも 見るだけじゃないからね VRMは、自分で作れなきゃ意味がないが おいちゃんの合言葉だ。


2011年に 一人勉強会?という 記事を書いていたが あれから6年近く経過しても 未だに これが理解出来ないようでは、 VRM5なんぞに 進級できませんな というか 万年 落第生だからこそ ここが 居心地いいのかも知れないね 好き勝手書いてね 

それなりに 好きで学習は、していたのだが

自動閉塞信号機の流れ1自動閉塞信号機の流れ2









とにかく 覚えられないんだね だから 爺でも 覚えなくていい鉄道模型シミュレーターが 一番いいんです。

いい加減 もう11年目に突入して 限界が 見えて来たか それでも 頑張るのみか メーカーさんが強気に展開するのも この動画を 見ているからでしょうかね

でも おいちゃんの考えは、ちと 違うのでね そこら辺は、ナイショだよ 

動画だけで楽しむならPart5

今日は、VRM5版からの紹介だ。 ほとんど見た事がないので ランダムチョイスだ。

まずは、今風のVRM5紹介動画があったので 紹介 




おいちゃんとは、別世界の 感じですが 嫌いじゃないんだね こんな感じが 自分も もし こういう感じで作れたら もっと過激に作っていたかもと紹介だ。 簡単そうに作ってしまうんだよな〜 若い人は、

同じ KNT50000 さんのVRM5レイアウト作品からだ。 なんか同じ人の作品に見えないのが 面白かったので紹介だ。 ところで「エアセクション」って なんだ。 と 調べて見たら 架線が重複している場所なんだね



まあ信号関係でも そうですが 起動回路区間の閉塞や連動など そういった鉄道知識がないと こういった お遊びは、リアルな本物志向は、出来ないのでね そこら辺が いつまで経っても VRM3版から 離れられない おいちゃんとの 技術と知識の学習能力の違いでしょうかね なんだかんだ 皆さん鉄道知識が詳しいわ



こちらは、どんどん番線が変わって行くレイアウトで 最後にE259系と253系が連結する おまけ付きの動画からだ。並走運転があったりして なんか おいちゃんの感覚に似ている感じがしてね(歳も近かったりして) それにしても VRM5だと リアルな描写なので 嫌でも 架線と架線柱が目立ってしまうんですね 

確かに リアルに表現しようと思ったら直線区間で 約50mですか そりゃ架線柱も 多くなるね 複線架線柱とか4線架線柱とか よく上手く配置出来るもんですね おいちゃんの場合だと 中々線路と 複線や3線、4線架線柱が 上手く配置出来ないのが多くて いつも困っていますがね

伸縮架線柱があると 面白いのだがね

今度は、完全自動運転のVRM5動画からだ。 アドバンスレールじゃない今までの線路を使った動画ですが なんかアドバンスレールも 最初は、リアルで いいと思ったのだが この頃は、線路だけが 目立っ感じがして なんか昔の線路の感じが リアル情景というのが バラスト焼けした感じが 走っりまくっているんだぞ!という感じがしてね まあ 気ままなおっさんだ。



それにしても 信号の配置が半端じゃないね しかも これが 動くのだから凄いね 黄色と青色の現示が ちと見づらいのが 老眼のおっさんの 辛い所だが これも 鉄道知識が ないと出来ない技ですね

だから VRMは、奥が深くて とてもじゃないが 上に進めないけど まあ VRM3でも 走らせるだけなら楽しめるのでね まだ 続くよ

動画だけで楽しむならPart4

またまたTrain Simulator2016からの動画で 前のブラジルの方の動画からだ。17分近い長い動画ですが 貨物好きには、堪らない感じがします。




こういう貨物の入換出発の感じが 中々いいね〜 地元だと さしずめ仙台ターミナル(宮城野貨物駅)みたいな気がするのですが こんなに 長大編成が 一挙に集中して 出発るなんて 有りっこないからね だから面白いのだが まあ いずれ このVRM5なども こういう感じの鉄道シミュレーターに進化するんでしょうかね

そして もう1本が 貨物の荷下ろし風景の動画からだ。




とにかく 動画だけで楽しむなら こっちのTrain Simulatorの方が はるかにVRM3版に比べたら 全然問題にならないくらいなんだね で スケベ心で やろうとしたけど 結局 出来なかったけどね

まあ これもだ たぶん VRM5などを やっても 自分が思い描くような感じのレイアウト作りまでは、出来ないような気がするのと同じで 要は、そこまで努力してまで やる根性がないって事かもね

そりゃ これだけの動画を 見てしまうとね 自分では、たぶん 作れないと思う方が大きいのでね やっぱりなんだかんだ言っても 自分でレイアウトを作って走らせられるのは、今の所 このVRM3版しかないのでね

まあ なんでも見る分には、いいんだが 結局は、一度見れば 飽きてしまうんだね 最後は、下手でも 自分でレイアウトが作れるゲームにしか興味がないってことですかね


動画だけで楽しむならPart3 

今日もTrain Simulator2017Series Brasil というシリーズ動画の続きから この動画は、どうも ブラジルの方が作っているようで 最初 てっきりアメリカの人だと思ったのでね びっくりです。

そういえば 昔 trainzでも 中国の人が 素晴らしい動画を UPしていましたね まずは、 この最新のTrain Simulator2017の動画からだ。



まるで 実写の映像みたいな感じなんだが おいちゃん この手の描写は、好みじゃないのでね 確かニードフォースポーツの最新版かどうか忘れてしまったが 実写みたいな感じで 違和感を覚えてね

あくまでも どちらかというと こういう感じの3DCG描写が好みですね 確かに運転席関係の描写なんかもリアルなんですがね おいちゃんの場合は、運転席なんて関係ないからね あくまでも 鉄道模型として 見た範囲でのレイアウトからの描写が 基本なのでね



どうですか こっちの工場関係の描写の まあ いいこと しかしなんだね 昔々のマイクロソフトのトレインシュミレーターの線路描写と 今の線路描写を比べると まるで別物だね 15年近く前に 本店のここと ここに 色んな鉄道シミュレーターの線路を 比べていましたね〜

VRM5も アドバンスレールが出て こりゃ凄いな〜と思ったけど 他も色々頑張っていますね 

「線路を見れば 中身も わかる」なんてね それは、ないか 今回 紹介している Ednaldo Hitmam さんという方は、Train SimulatorのRaillWorksフォーラムのブラジル支部というのかどうかは、知りませんが そこの仲間みたいですね 掲示板の紹介記事の画像を見ていると 結構 年配の人も居るみたいで なんか いいね

そして おいちゃん一番お気に入りは、やっぱりブラジルといえば というか おっさんは、スケベが多いのか こういう画像が 入っているのを見ると なんか安心するんだね〜

TS-17 お姉さん1TS-17 お姉さん2







そういえば ここのブログを 始めた頃は、いつも スケベなアホ話が多くてね 鉄道模型好きには、スケベが多いとか 当時は、コメントなどで 盛り上がっていましたね

本当に おっさん限定で いいとも 思っているくらいなんだが まあ 一人で 楽しんで行きますかね

動画だけで楽しむならPart2 

Train Simulator 2014 Series Brasil というシリーズ動画の続きから



この動画で見る限りでは、車両の車輪は、動いていない感じでしたね 車も動くし 人も動くんだね 人に関しては、VRM3でも そうですが ここまで 表現出来ないからね



貨物編成も 長けりゃいいってもんじゃないような気がするのだが まあ これも嫉妬なんでしょうかね




ディーゼル機関車の車輪は、動いていましたね 貨物も車輪が動いていましたね でも よく この機関車や貨車を 観察していると 意外と 描写の感じが VRM3版ぽくって ただ 線の入れ方とか 車体の汚れ具合の表現とか 上手いんだね 昔のアメリカの写実イラストの感じがしてね そう あのノーマンロックウェルの感じが漂っていて いいんだね

気になったのが これらの音源は、どこから集めたのかね 音もVRMでも 重要ですからね そう考えると 何から何まで 揃えないと リアルな情景は、作れない そしてそれは、メーカーさんは、用意しない

そこいらも 鉄道模型のような DCCサウンド装置みたいなものを メーカーサイドから販売したら 面白そうなんだがね 



どうでした。 これだけ 似たような画像の動画を見ていると 飽きて来ましたか そうなんだよね これ以上 リアルなら やっぱり本物の実写版のディーゼル貨物編成が 見たくなって来るんだね

どうしても おいちゃんのような おっさんは、いわゆる絵として眺めて見てしまうので リアルなのか 描写が どうなのかを 眺めてしまうので そこが レイアウトが どうのこうのという感じでは、ないんだね

そこなんだよね 鉄道模型シミュレーターは、あくまでも レイアウト制作で 作られたレイアウトでの 出来は、どうなのか?と 思うのだが どっちにしても こうやって動画にして見せて貰わないと 何も 世間には、伝わらないような気がするのだが そこら辺が 他の鉄道シミュレーターとは、ちと違うんじゃないのかと 勝手に自負しているのだが。

動画だけで楽しむならPart1 

鉄道模型シミュレーター以外で 動画だけで楽しむなら 今 お勧めは、Train Simulator 2014 Series Brasil という シリーズの動画だ。

どうも 最近この外国の鉄道シミュレーターのTrain Simulator とTrainzSimulaterの区別が わからなくなってね  Trainzは、オーストラリアのAuranが 開発したゲームソフトで それこそ昔Trainz2004の体験版を 少しだけやった試しがあります。 そして最近 YouTube動画で 多いのが TrainSimulator で 昔は、RailWorksとも呼ばれていたのだが 2013年頃からTrainSimulator 13と なってから勢力を拡大しているみたいな感じだね

ところで このTrainSimulator は、通称TSとか呼ばれて 今は、TrainSimulator 17が 最新版なんだが 実は、一度 おいちゃんは、これを 外国から購入してDLして 少し試しにやってみたのだが 結局 上手く出来なかった経緯があるんだね そこら辺は、ここに 載せていましたが 今は、休止状態ですがね

で 結局 これらの海外の鉄道シミュレーターを眺めて感じたのは、とにかく 描写が いいのでね 遊ぶよりも 見て楽しむなら 最高だと 思った事なんだね 

そこらは、ここで ああだこうだ言っても しょうがないので とにかく 動画で紹介するので 色々比べて見てくださいね でもね 最初に言って置きますが 見るには、最高ですが おいちゃんのような ど素人には、ちと荷が重い感じでね そこらは、ここのVRM5と 結局は、同じようなもんで 要は、おいちゃんのような努力をしない爺には、無理なのでね 

でも この情景の描写と地形のテクスチャに関しては、凄いね〜 こういう絵のような情景こそが リアルな写真を 貼り付けたような画像とは、また違う 3DCGの 描いているという感じが いいいんだね

前置きは、いいので 紹介だ。 今回は、アメリカンディーゼル機関車の動画からです。



運転席のレバーやスイッチも切替えられて そこが 鉄道シミュレーターなんでしょうかね でも おいちゃんは、あくまでも 自分でレイアウトを作って走らせる このVRM3が好きなのでね そこら辺の感覚が 今 IMAGICさんや この界隈のユーザーさんは、どう考えているんでしょうかね 描写じゃ これに負けない自負があるのかどうか まあ こちらとしては、外野として 見てしまっているのでね 鉄道模型と鉄道シミュレーターと 違うようで 違わないというか VRMが 海外のような鉄道シミュレーター化しているようには、感じているのだがね




まあ こうやって目の保養に 見て VRM3レイアウトを 考える参考にする 一回見ちゃうと 意外と 慣れてしまうとね やっぱり 自分で 作らないと 面白くないからね

それに 運転は、二の次というのが おいちゃんの考えだからね 

BVE飯田線を覗いてみる

BVE飯田線を覗いてみる というか昔から何回か紹介は、しているのだが どっちかというとニコニコ動画関係にUPしているみたいで 中々動画自体を 見る機会がなかったのだが たまたま タモリ倶楽部の動画を見ていたら

このBVE飯田線保線区の方が2014年6月の番組に出ていたので 紹介だ。 こういう感じが 行きつくところの鉄道シミュレーターの姿なんでしょうかね〜 運転に興味がないので わかりませんがね



そして この鉄道シミュレーターのBVE飯田線の運転台からの運転した動画が こちらの「全力で電車ゴッコするよ!【119系運転台/BVE飯田線】」   だ。 22分と長いので 運転開始は、スタートしてから5分位からが 本格的な運転モードみたいだね



そして2017年5月に UPした「電車ゴッコは続くよどこまでも BVE飯田線と自宅119系運転台のその後」から  



なんでもBVEには、mackoy氏制作の3DCGによる鉄道運転シミュレータソフトBVEと  Michelle氏が著作物としているOpenBVEとが あるらしいと 書いてあり 「ただしOpenBVEについては本家BVEの資産を利用しているにもかかわらず、近年の独自進化により互換性が失われている観点から距離を置く方針です。今後は対応データの制作・配布も致しません。 」 とも 飯田保線区には、書いてありました。 まあ どこでも同じだね

それにしても 2016年のオフ会では、70名近くの会員が集合したみたいですね〜 今年も大阪で2017年10月8、9日に オフ会の運転会を開催するみたいですね

しかし 毎回思うのだが リアル鉄道シミュレーターというのは、こういう感じで 実写に近くなるんでしょうかね そこら辺の描写に関しては、かなり個人、個人では、感じ方が 違うんでしょうかね

ここまで やってしまうのが 本来の自慢できる趣味なんでしょうかね あのオタク評論家の岡田斗司夫氏は、人に自慢できるのが趣味で いい年をして人に言えない趣味に一生懸命な大人が オタク趣味なんだそうだ。

おお 当たっているじゃないか なんて思う訳ねえ〜よ あんたの本当の姿を知ってしまったら インテリは、好かんのです。 でも 又 最近TVに出るようになって来ましたがね この手におっさんは、口が達者でね どこに自分の信念があるのかないのか 要は、お金の匂いがする方になびく まあ そんなもんだ。

鉄道シミュレーターを並べて見るその3

鉄道シミュレーターを並べて見るからの続きの続きからだ。

今これらの記事を書きながら 片方のPCで あのタモリ倶楽部のタモリ鉄道倶楽部の動画を 流しながら書いています。確かに この番組を見ていると 素人が絶対入れない車両基地や 特別電車を 運行させたりと まあ これでもかと 趣味の鉄道を楽しんでいるように見えますね

でも ずっと流して見ていると まあ タモリ以外のタレントは、必要なのか? しかも いつの間にか そのタレント達が 趣味を通り越して なんか それが仕事になっているように見えてね まあ それも仕事の一環だと思えば しょうがないか 

さて 3回目は、海外の鉄道シミュレーターの動画から紹介」だ。 その最初は、Tainz2014からの動画からだ。 本当は、USDO800さんの映画『アンストッパブル』をTrainzで作った動画があったのですが 見付けられなかったので 他のTainz2014からの動画を紹介だ。



なんたってTainz2014と言えば このアメリカンディーゼル機関車なんだね SD70Mac, SD70ACe e ES44DCなどなど このマイルトレインと迫力のタイファンが いいんだね この描写も嫌いじゃないからね 下手すると この位が 鉄道シミュレーターの画像としては、丁度いいような気もしない訳でもないね

次が ヨーロッパというのか ドイツだったと思うのだが そこのEEPという鉄道シミュレーターからだ。



Tainzのヨーロッパ版のような なんか鉄道模型シミュレーターのような感じの鉄道模型レイアウトを作っているような感じの鉄道シミュレーターだ。 その紹介プロモーション動画からだ。

こんな感じで マウスで線路を配置してポイントまでも作ってしまう所が なんかTainzの感じに似ているのかね

そして 最後が TS-2017からだ。 これは、ソフトは、海外から手に入れたのだが 結局 上手く出来ずにお蔵入りしてしまったゲームだ。 要は、高望みしてしまったというのが 正直な感想だ。 おいちゃんが VRM5に手を出さないのと似たような感じのものでね まあ 英語版じゃ そもそもおいちゃんの頭じゃ出来る筈がないのに 夢を見てしまった。 この手のゲームは、自分の力量に見合った物を選ぶべしだね。



どうでしたか最後まで ご覧になりましたか まあ よく見ると それぞれ特徴があって どれを 自分のゲームにするかは、人それぞれですが やっぱり 最後は、自分の力量次第なんでしょうかね

色々鉄道シミュレーターも見て来ると 自分は、一番どういう鉄道シミュレーターをやりたいかが 見えて来ますね やっぱり おいちゃんの場合は、VRM3版のような仮想鉄道模型みたいな感じが合っていますね

車両中心なのか レイアウト中心なのか それとも情景や音そして機器の操作関連のリアルシミュレーター関連なのか 迷いますがね まあ 単純に レイアウト作って走らせる これに尽きるのは、やっぱり新VRM3★しかないような気がしますね 自分としては、
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