新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

新VRN3★動画

お遊びバトル鉄道ゲームから

季刊N(エヌ)の2001年VoL5の広告に 鉄1〜電車でバトル!というプレステーション用のゲームの広告が載っていました。 2001年7月に登場した ハチャメチャな電車でGOのバトル版みたいなゲームみたいです。もう18年以上も前のゲームで もちろん廃盤なんですが ここに【隠れた名作】電車のレースゲーム「鉄1電車でバトル!」を振り返るという記事が載っていました。

まあ この手の電車でGOのような運転系シミュレーターゲームは、苦手なので この鉄道模型シミュレーターを やっているのですが 只 見るのは、大好きなので 紹介だ。 まずは、鉄1〜電車でバトル〜 暴走マニュアルという運転方法の紹介動画からだ。



まあ こんな感じで 操作するのでしょうが まったく興味は、ないので 電車でバトルのリプレイ動画も 一緒に紹介だ。 なんせ 18年近く前なので 描写は、よくありませんね そう考えると こちらの鉄道模型シミュレーターV3は、中々どうして 今でも現役だから 改めて凄いです。



実は、こういう鉄道バトルみたいなのが 大好きで 何回か YouTube動画で 紹介しています。が もう ここまで来ると 漫画を通り越して 飽きれてしまいますね でも 遊んでいる人は、面白いでしょうね

そして この鉄道バトルというと 忘れては、いけないのが 電車でDの複線ドリフトだ。 こちらの電車でDは、1999年に同人誌として登場と書いてあったので この2001年7月に登場した鉄1〜電車でバトル〜より2年近くも前に登場だ。 ここの鉄道模型シミュレーターV2辺りと 同じ頃かも知れません

その懐かしい電車でDの動画から 第一話の高橋啓介VS藤原拓海編から紹介だ。やっぱりストーリー展開があるとないとでは、面白味が違いますね〜



あの複線ドリフトは、最後の方で少しだけしか見られませんでしたが 第1話なのでね 他の回は、沢山見られるので 良かったら そちらを 参考にして下さい

最後は、今から10年前の2009年にUPした ガチンコ勝負京急2100とJR211系のバトルからだ。両方とも1998年登場のVRM2版車両ですが 個人的には、大好きな動画でした。



まだ 残っていたので紹介だ。15年近く前のレイアウトを使っていたので お見せするのが 恥ずかしいのだが まあ これも 新VRM3★の 歴史なので ありのままに 見せるのが ここの方針なので いつか こういう鉄道バトルを VRM5版で 作ってみますかね

RaillSimのTwitterが面白いので

RaillSimは、まったく やったことがないのだが 見るだけは、大好きで 昔から 眺めていますが 最近のRaillSimのTwitterが面白いので紹介だ。

この鉄道模型シミュレーターだけじゃ ちょこっと物足りないので あっちこっちの鉄道シミュレーター関連の情報やサイトを 眺めたりしていますが かといって そちらを やりたいとは、思わないというか 要は、出来ないのです。

それは、ここの 鉄道模型シミュレーターも同じで 結局20年近くやっていますが VRM3版しか 本格的に出来ないのと 同じで 今更 一から覚える気がないのです。 でも だからこそ 人より多くのあらゆる鉄道シミュレーターを眺めているという自負だけは、なぜか あるんですね

その中でも ここのRaillSimは、昔から 面白い企画や作品などがあって バラエティー豊かで 幅があって楽しく拝見していました。 とくに自作車両に関しては、数が多くて 私鉄の車両も多く とにかく面白いのだ。

そこで 今日は、とくに お気に入りの やませみさんという方の画像を 中心に紹介だ。 前にも 紹介しているのですが 今回も 気になった画像から紹介

RaillSim画像2019.3.3-3


















まず このポンプ小屋を 見て この人は、ローカル情景を よく知っているなと感じたんだね 今 こちらのVRM界隈を眺めていると レイアウト情景よりも 車両関係の画像が多くて レイアウトの画像にしても ほとんどが 都会のシーンが多くて 中々ローカルシーンの情景画像が少ないように感じていました。

RaillSim画像2019.3.3-4
















もしかして あんまり 田舎住まいの方が少なく都会の人が多いのか それとも ローカルシーンを 作るのが 面倒なのか そこら辺は、 わかりませんが まず こういう感じの 水田などには、どこにでもある 水路と ポンプ小屋とか 用水堀とか そういう 本物のローカルシーンを リアルに表現しようと思ったら こういう細かい素材も 必要なんですが どっちかというとビニールハウスとか 大掛かりな部品を メーカーさんは、作って スペースを埋めて貰うような感じに見えるのですがね

 実は、水田でも畑でも もっと小さい 例えば棚田とか 農家にしても そうですが おいちゃんは、地元の田舎の農家の家屋敷がある風景が 日本で一番美しいと思っているのでね 国道じゃない県道や町道などがあるローカル風景の ワイディングロードの風景が 最高なんだね その家屋敷や 庭先の植木や畑など 綺麗に手入れしてある農家と まったくしていない農家など その場所や地域によって まるで違うから又面白いんだね

人様の 家並みを 眺めながら その家の家族構成から収入まで 想像してしまう スケベなおいちゃんだ。

RaillSim画像2019.3.3-5















こういう感じのローカル交換駅を VRM3版でも作りたいのですが 部品がないからね〜

RaillSim画像2019.3.3-1



















そういう面で いうとRaillSimでは、 こういう感じの ローカルシーンの部品もあるんですね

RaillSim画像2019.3.3-2



















樹木も こういう集合の部品もあるみたいですね VRM4版以降は、水田などの部品は、立体的に見える部品もあるみたいですが 中々具体的なレイアウトで 使われているものは、あのレイコン以後 ほとんど 画像や動画では、見ていませんね しいて言えば USO800さんが 一時期 ローカルシーンのレイアウト画像や動画を紹介したり 自作の部品なども 紹介していましたがね

RaillSim画像2019.3.3-6

















こんな 駅構内も USO800さんが 紹介していて それに刺激を 受けて USO貨物レイアウトなるものを 昔 ここでも作っていましたね  そもそもの始まりが 2012年9月14日の怒られそうだが やってみたいのでが 始まりで あれから7年も経過してしまったんですね〜 

昔は、これだと思ったら 怒られる前に やっていましたね〜 なんでも いいものは、真似してみる これは、VRM以外でも このRaillSimでもMMD鉄道でもTrainzでも 同じでね だから車両に関しても 作れないのにうるさいんだね なぜ ここのVRMの車両は、運転台と室内の表現が リアルに出来ないのか? そこが 不思議でね ただ 外見だけ見せるのと それらしく動く車両を作るのでは、又 違う面で 苦労があるんでしょうかね

RaillSim画像2019.3.3-8















そして おいちゃんが 大好きな踏切の情景から この踏切も 雰囲気が最高なんだね こういう小さな踏切も ローカル線には、多くて なんか この情景は、地元の石巻線の鹿又駅構内にある 新田町浦踏切のような感じに見えて 大きな踏切も いいんですが こういう小さな踏切もいいんです。

RaillSim画像2019.3.3-7















こんな街中の密集した小さな踏切で 駅構内の手前の踏切なんかも 作ると面白いですね でも 実際に車で通過する時は、踏切しゃ断時間が 異常に長くなるので なるべく駅構内の踏切は、避けるのが ベストですがね

USO800さんが 昔 よく こういう感じの踏切を紹介していましたね まあ 今 欲しい部品としては、小さい踏切などに使える しゃ断機(しゃ断棹の長さを短い物そしてしゃ断棹の長い屈折式しゃ断機など)や トラフガーター橋みたいな 水田などにある水路や用水堀に架けているガーター橋なんだが 鉄道模型には、あるんですが ここの鉄道模型シミュレーターには、2012年4月に書いた槽状桁(そうじょうげた)トラフガーダー見ーつけ?で 紹介したようなトラフガーター橋が 未だに ないのは、 こういうローカルシーンに興味がない CITY派の人が 作る人に多いからでしょうかね

まあ 仮想鉄道模型の一種だと思えば ここのVRM以外でも 気に入れば 紹介だ。 もちろん 鉄道模型も紹介しますがね 昔は、パソコンを箱と 表現していましたが 今は、スマホもあるので こういう3DCGの鉄道関係のシミュレーションを見たり眺めたりする スマホやPCの 表現媒体の名称は、なんと表現するんでしょうかね

モニターやタブレットやスマホなどを ひっくるめて それを眺める事を なんというんでしょうかね 昔のブラウン管のハコという表現しか知らないからね ディスクトップPCも 販売店でも 展示してあるのが少なくなって来たからね

仮想鉄道模型とは、8

今日は、Trainzの 動画の中から 特に電車の室内が 見える動画を紹介だ。 IMAGICさんの方のVRM-NXでも 扉の開閉とかが 今度から装備されるとの事ですが 室内は、どうなっているのか気には、なるので まずは、ライバル関係のTrainz関係から紹介だ。 

「Trainz: A New Era - JR 203 Interior View」という203系の車内からの動画だ。



使いこなされたモケット地のシートと 光り輝いているステンの手すり棒、そして窓から差す光が車内に こぼれる感じと車両の揺れ そして 車両と車両との繋ぎ目の揺れ具合といい これくらい表現出来ないと 鉄道シミュレーターとは、呼ばないんでしょうかね 

本当に 車両に関しては、外観もそうですが 今は、もう室内を どこまで表現できるか?の時代なんでしょうかね 昔は、他のシミュレーターと比べると お叱りを受けましたが 今現在は、本当の所 レベル的に見てどうなんでしょうかね 素人なので 全然 わからないのでね まあVRM5版も 購入すれば わかるよと 言われますが その前に ちょこっとでも 室内の内装が どう表現されているか 知りたいのが野次馬なのでね 勘弁だ。

次は、Trainz A New Era [JTrainz DLC] - JPN東京メトロ08(PayWare)   という動画からだ。 このPayWare)というのは、有料ソフトという意味らしく おそらく この A New Era [JTrainz DLCか東京メトロ08の いづれかを購入して 運転させるんじゃないかと 推測だ。



しかし もし仮に 有料だとすると 車両などの認可などは、どうなるんですかね まあ 関係ないからいいか こちらの動画は、車両編成の最後尾まで 室内を見せてくれてね 凄いね〜 ここまで 作ってしまうんだね

次は、Trainz A New Era [ "Chiyoda Branch Line" Route ] - JPN Tokio Metro 05 (Route Pack) という動画からだ。 車両の室内が 綺麗でね スッキリした作りで 好きですね〜

 

これらの動画の元のサイトも 開いて探して見ましたが なんか 〇〇みたいな表示が出て来て 翻訳も出来ないので それ以上は、深い入りしませんでした。 なので どういう場所で どういう感じで 売られているのか そこら辺は、わかりませんでした。

そして 最後に TS12 - Tokyo Metro 05N 東京地下鉄05系 という動画からだ。これが Trainz Simulator と書いてあるのでTS-2012なのか それとも 純然たるTrainzなのか わかりませんが まあ ご覧下さい



車両の外観は、そこまで丁寧な作りには、見えませんが 室内は、例のモケット地のシートといい吊革や広告など まあ きめ細かい描写でね 日本人が作ったのでしょうかね この動画は、ドアの開閉から 乗客の動きまで 見られましたが そういえば  Trainz 2004の頃には、 もう このドアの開閉と 乗客の乗り降りも 確か出来ていたような気がするのですがね そういう鉄道シミュレーターの遊びとしての捉え方は、Trainzの方が ユーザー目線のような気もするのだが どこまでが有料で どこまでが無料なのか やってみないと わからない

それが この鉄道シミュレーターの ほとんどだね でも見ては、楽しいね

仮想鉄道模型とは、7

今日は、Trainz Model Railroad(TMR)の動画の中から 製作段階の動画を紹介だ。 かなり長い動画が多いので 画像で紹介は、3本くらいにして 後は、サイトだけ紹介だ。

まずは、このTrainz Model Railroadの レイアウトの作り方が こちらの鉄道模型シミュレーターとは、全然違う発想で まあ 簡単に言うと ほとんど全てが フレキシブルレールのような感じで 自由に線路を配置して繋いで そして分岐(ポイント)までも オートマチックに作ってしまうという魔法のマウスポインタ―で なんでも作ってしまうんだね そこら辺からして おいちゃんから すると 鉄道模型の線路を1本ずつ配置して繋ぐという基本的な要素がないのでね

これを仮想鉄道模型と 呼んでいいものなのか? でも考えてみたら逆に こちらの鉄道模型シミュレーターの方が 仮想鉄道模型として考えたら わざわざNゲージに合わせたレールを用意して それで間に合わないレール部品としてバリアブルレールを 用意して置きながら VRM4版から 最初から作れたであろうフレキシブルレールを取り入れ その後の築堤部品や他の部品でもフレキシブルを 取り入れてね まあ どっちもどっちだね

そこら辺の 基本の鉄道模型スタイルは、このVRM3版まででね だから本来 この鉄道模型シミュレーターというタイトルは、このVRM3版限定であって それ以降は、全て鉄道シミュレーターだと個人的には、考えているんだが まあ どうでもいいか

まずは、 The Santa Fe, Needles district というレイアウト制作のNo1からだ。
 




この動画を見るまでは、気が付かなかったのですが この(TMR)には、面白い機能があるんですね それが ペイントソフトやドローソフトなどにあるレイヤーの下絵機能があるのか 下絵に レイアウト図を敷いて その上から 線路を配置していくという もう ビックリの機能ですね だって これ発想が まるっきり鉄道模型シミュレーターと逆の発想ですからね わざわざTomixレイアウターという レイアウト図だけを 作れるようにしたソフトもあるのが この日本の鉄道模型シミュレーターの考えでね 本当に目から鱗ですね

この下絵になったレイアウト図が 下の画像だ。

Trainzレイアウトプラン20x10

















外国のサイトから拾った画像だが 元々は、2002年に 外国の鉄道模型マガジンで紹介されたレイアウトを 2009年に又 レイアウト84#として 紹介され それを 今回(TMR)で 製作を 開始したみたいです。

サイズは、よく わからないのですが ストレート区間で 60フィートと書いてあったので 約18.288mあるので バックヤードを入れて 約20mくらいの長さかなと 勝手に想像しています。

この制作途中の動画が こちらですが 30分くらいと長いので 画像は、省略ですが 興味のある人は、見てね

NO2--Trainz Model Railroad #2 - Needles District

NO3--Trainz Model Railroad #3 - Needles District

NO4--Trainz Model Railroad #4 - Progress has been made!  

ここまで 全部 動画を 見てしまうと 90分近く掛かるのでね なので 途中まで出来た走行動画で6分間の動画を 紹介だ。



こんな感じが 製作途中の(TMR)の制作画像だ。 こういうのが 鉄道模型シミュレーターでも 他の鉄道シミュレーターでも あんまり見掛けないんだね  こういう制作途中というのは、レイアウト作っている側からすると 大変参考になって いい勉強には、なるんですが しかし 再生回数的には、素人受けしないのでね

NO5--Trainz Model Railroad #5 - Komo's Scrapyard

NO6--Trainz Model Railroad #6 - Needles Yard  

NO7--Trainz Model Railroad #7 - Final Details

一応 ここまでが レイアウト制作の過程の動画みたいです。 最後に 紹介するのが (TMR)の特長なんでしょうか このレイアウトの展示台から 壁そして天井まで 作ってしまう動画です。 これも 30分以上と 長いので 興味のある人だけ見て下さいね



本当に 他の鉄道シミュレーターの動画を眺めていると 本当に勉強になってね とくに この(TMR)は、本来のTrainzの作りとは、微妙に違うように感じてね レイアウトの後ろに壁を立ててレイアウトのシーンを切替えるなんてね 昔 この鉄道模型シミュレーターでも ガイド本の中には、似たような壁を利用するというのがあったのですがね こちらの(TMR)は、そもそも 鉄道模型シミュレーターというものが どういうものか そこの考えが違うように思えてね

こうやって じっくり眺めていると 本当の意味での鉄道模型シミュレーターと鉄道シミュレーターの 違いとは、なんぞや なんてね 誰も そこまで考えないか でも言葉としての意味は、大きいからね〜 だから メーカーさんは、 この鉄道模型シミュレーターというタイトルコピーは、離さないでしょうね〜

そして もっと嫌らしいのは、昔は、Nゲージと大きくサブコピーにうたっていましたが 今じゃ NゲージとかHOゲージとかの表記を あんまり うたわなくなったのでね さすが 大人ですな〜

因みに 今まで紹介した(TMR)のレイアウトは、1/160のNサイスらしいです。

仮想鉄道模型とは、6

紹介するつもりだったTrainz Model Railroad2017(TMR17)の動画から紹介だ。 
まずは、真横からのレイアウト画像からだ。




あんまり真横からの画像って そうそう見ないのでね TMR17じゃないみたいですが この水面の表現が 好きでね このクリアな表面に車両などが映り込んだ画像が最高ですね この当時のTMRは、車両の車輪が 廻らないんですね 知りませんでした。 次は、今度は、俯角で 斜め上空から眺めたレイアウト画像です。



港湾関係の工場地帯なんですが クレーンが動いたり可動橋が配置してあったり この水面を ガーター曲線橋を 渡って行く貨物編成が いいんだね〜 それにしても よく遠くまで表現出来ていますね〜

次は、 TMRから森林鉄道じゃないのだが そんな感じの山岳地帯の動画からだ。この樹木の貼付けが 色々参考になるのと よく見ると樹木が揺れているようにも見えて この深い渓谷もいいねえ〜 この高度差が VRM版には、出来ないからね〜



まだまだ 次回に続きます。 VRM3版もいいけど 他の鉄道シミュレーターの動画も 参考になるのでね

仮想鉄道模型とは、5

仮想鉄道模型の話題から 本当は、Trainz Model Railroad2017(TMR17)の話しから するつもりでしたが こちらの動画を 見付けてから 考えを変えました。 まずは、 Trainzの動画からです。



Trainz 12 - Railway Rush Hour in Shinjuku (新宿) , Japan  という これが 日本人が作ったかどうかは、わからないのですが このラッシュアワーの雰囲気で 思い出すのが VRM界のレジェンド動画のJunichi氏の「ありえないダイヤ」だ。



この過密ダイヤというのが 結構 鉄道シミュレター界隈じゃ 隠れた鉄道シーンとして 好まれているのか 他にも色々あるんですね 例えば RailSimにも 過密ダイヤの動画があるんだね



皆さん クネクネが 大好きなようですね 鉄道模型じゃ中々こういうシーンは、見られませんからね
最後に 過密ダイヤじゃないのですが 「MMD鉄道で山手線」というEjimaさんの動画からだ。 この動画の切り口が 面白くてね 列車じゃなくて ホームの乗客の動きが 漫画チックで 面白いんだね 要は、遊びの要素があって面白いんだね



自分は、これらの動画を見て楽しむ派なんですが この仮想鉄道模型の 鉄道模型にない違いって こういう自由度だと思うんですがね リアルな情景もいいし 自作車両もいいし そして こうやって動画でも 楽しめる

と 一個人ユーザーは、思うのだが 作る側は、どう思っているんでしょうかね 

気になるお隣さん4

VRMポータルのTwitter記事の画像を 毎日 楽しみに眺めています。 その中でも ビューわかしおさんが 365日以上の画像投稿を クリアしたみたいなので 今日は、勝手に 色々画像を拝借して VRM3版塗り絵で VRM3版だったら どうなるのか?という お遊びをしてみました。(勝手に画像を使って申し訳ないのだが 気に入ったのでね)

まずは、 ビューわかしおさんの 駅に停車中の885系 特急ソニックという画像からだ。

VRM5画像ビューわかしおさん16-885系ソニック

















この885系ソニックの画像を 見てしまうと とてもじゃないが VRM3版は、なんなのか? それくらい描写が 細かくてね これぞ NゲージとHOゲージの違いみたいなもんでしょうかね

VRM3画像16-885系ソニック
















18年前は、最新技術で 最高の描写だったんですがね〜 まあ 時代は、変わるで これが又 VRMNXになると 今度は、ムサシノモデル級になって来るんでしょうかね

そして次は、この通勤電車が 並んでいる姿が 良かったので紹介だ。

VRM5画像ビューわかしおさん17-E231系揃い踏み
















この角度と並びで撮るのが 結構 難しいのですよ VRM3版だと こうは、行かないのでね でも挑戦だ。

VRM3画像17-E231系揃い踏み

















こちらの画像は、一発じゃ撮れないので まあ 画像を 全部切り刻んで貼付けして画像を作ってみました。こういうお遊びが 大好きでね 走らなかったら なんでも やってしまいそうなのでね 只 勝手に画像を 拝借しているので そこら辺は、許してね 

そして これは、Na18さんの画像を拝借しました。Na18さんは、自作車両を 作っているみたいですが 自作車両は、ちと わからないのですが この市電の石畳の雰囲気が良かったので紹介だ。

VRM5画像NO18さん路面電車軌道1




















どうですか この石畳の雰囲気は、中々いいんじゃありませんか こういう感じは、中々出て来ないんだよね〜 もう少し突っ込むと これが カーブ線路区間だと どういう石畳の配置になるのか そこが気になるのですが まあ おいちゃんが VRM3版で作った時は、ことごとく失敗して カーブ区間は、諦めましたがね

VRM3画像18-300形石畳















自作車両の替わりに 20年近く前のVRM2版 江ノ電300形を 配置してみました。 こんなアホを やって遊んでいますがね これが 結構面白いのです。

今日も 今年最後の 夜間作業なのでね ちょこっと 稼いで来ます。では、

仮想鉄道模型とは、4

前回 紹介したTrainz Model Railroad2017(TMR17)の話しからだ。 とにかく やる気は、今の所は、無いのだが 見るのが大好きでね これを 見ながら 今のVRM3版レイアウト作りの参考に研究対象に 参考にしています。 それと 今現在のVRM5版などの車両などの精巧具合や 室内や運転席周りの表現が どうなのかとかね

VRM5版も 実際 手に取って持っている訳じゃないしね それと あんまりVRM5版の動画に関しては、運転席からの前面展望動画が 圧倒的に多いように感じてね 俯角とか制作途中や 手順などを見せる鉄道模型風が少ないように感じてね なら こちらのTrainzModelで 眺めて見るかと紹介だ。

まずは、たぶん こちらの1番目の「アペン」だと思うのだが ちょこっと9分近いと長いのですが ご覧下さい 




この動画は、翻訳ソフトで 翻訳しても 「Trainz シミュレータ モデル鉄道を文書化するビデオのシリーズの 1 つはの北ニュージャージーのコンレールの操作に設定、半ば 1990 年代後半に。ルートはまだ確定されています、フリーウェアとしてリリースされます。このビデオはマンビル、ニュージャージー州の CP ポート読書ジャンクション ・ ヤードリー, ペンシルバニアで CP 材からモデル化されるトレントン行について説明します。」

と なんのこっちゃなんですが おそらく このレイアウトは、1990年代にフリーウェアとして登場したレイアウトだと想像するのですが それを教材にしてモデル化された物と 理解したのですがね こういう感じの古いレイアウトを 教材にして それを改造などして バージョンを超えて 登場して来るようなスタイルが この鉄道模型シミュレーターには、ないのでね そこら辺が バージョンが違うと別物として扱いながら 片方で VRMの日みたいなイベントに対しての協力体制がないのが メーカーさんや販売会社の このVRMに対する姿勢が 見えなくてね

次は、Trainz TRS19 からで 2018/08/29 に公開作品から



「Trainz TRS19 - 新しいトラックは、新しい 3 D PBR テクスチャ、新しい TurfFX 草、新しい...。だけいじると、模型レイアウトのこれらの新機能を試して、T:ANE の向かいに移植。これは concept の "proof の"レイアウトの最終バージョンよりも。」と 翻訳してましたが、、、

まあ 意味は、分かりませんが 最新のTrainz TRS19 での描写を 感じて下さい 前の Trainz TRS15に比べると やっぱり 描写は、リアルですね ここら辺から TS-2017のマイクロソフトのトレインシミュレーターとの差別化が さっぱり わからなくってね 個性ってなんだ!となって来るんだね 



「鉄道模型の雑誌からレイアウトのリメイク。 DL、jamesonbolmara を検索またはより多くのコンテンツの JBTrainz.com を参照してください(注意 こちらのサイトなど海外のサイトを開くときは、自己責任でお願いしましす。 たまに変なサイトに繋がる場合があるので要注意で)

俯角で 上空から眺めた動画で なぜか列車編成が 見えないのだが 車や三輪バイクが ちょこちょこ動いているのが VRM5版の動画に ちょこっと似た感じで 面白かったですね
 



これは、 恐らく7番目の 「ポートジイド&フルーズトーン鉄道」という港湾関係のレイアウトだと思のだが 翻訳ソフトで翻訳したが これが 内容が ちんぷんかんぷんで 紹介すら出来ません まあ動画で イメージして下さいね この動画の中には、港湾関係には、懐かしい 可動橋もあったりしてね そこら辺の 踏切以外の 動くものがあると 面白いですね そう言えば VRMNXには、踏切関係の屈折しゃ断踏切や オーバーハングなどの踏切など 色々出て来るんでしょうかね 昔懐かしの降下しゃ断式踏切なんて レアものですが これは、ちと 難しいか

最後に まだまだ この仮想鉄道模型シリーズのTrainz Model の動画紹介は、続きますが  ひとつ気が付いたのですが 一番最初の動画以外は、あんまり再生回数が多くないんだね

これは、ここのVRM5版でも 同じなんですが そもそも このバーチャルホビーの中でも 仮想鉄道模型にしても こんな感じの俯角で レイアウト全体を紹介した動画と 運転シミュレーターのような運転席からの前面展望動画では、圧倒的に 運転シミュレーターの前面展望の方が多くてね これは、TS-2017でも 多くてね

そこからも 尚更 VRM5だとかTrainzとかTS-2017とかじゃなく 仮想鉄道模型として 眺めた感じの動画を これからも紹介して行くのでね そこら辺を この際 鉄道運転シミュレーター関係が好きな方と あくまでも 仮想鉄道模型レイアウトが 見るのが好きな方と この両者の関係性を どうメーカーさんは、考えているのか?

なんてね 考えてないか でもね TrainzやA列車が 鉄道模型レイアウトに特化して来たものも含めて 進化している現状を 考えると バトル要素がないので 電車DGOなども得点で 順位を付けて競わせていた部分が見え隠れするのですがね  鉄道模型シミュレーターも 昔は、レイアウトコンテストのような登竜門的なコンテストも有りましたが いつの間にか 尻切れトンボで 終わってしまい 入賞を 逃してしまった おいちゃんのような負け組からすると バトル要素がなくなって つまらないのだがね

まあ おいちゃんが 提唱している スケートや体操のような技術点と芸術点の総合な明確な点数で 数値化して 競う合う大会とか あくまでも DLの件数などで 競う形とか色々あると思うのだが 一番面白そうなのは、バーチャルホビーの異種格闘技だね それには、動画で それを 決めるのが 一番今の所 簡単なバトルだと思っているのだがね それには、プロに近い方の参入こそが 一番面白いんだがね 人に見せるという要素こそが 鉄道模型のひとつの趣味の要素だと思うのだがね そこが バーチャルホビーでも ないと駄目じゃないのかとね そこら辺の考えが 作る側と それで遊ぶ側というか おいちゃんとの一番の違いかも知れませんね

仮想鉄道模型とは、3

今日も こちらのTrainz Model Railroad2017(TMR17)の話しからだ。 まあ 買う気もやる気もないのだが 動画などを 眺めていると 本当に 凄いんだね 結局 これらの鉄道シミュレーターって 最後は、リアルを追及して来ると 3DCGの作りが 似て来るような気がしてね そこで 今回は、このTrainz Model Railroad2017の紹介記事を 翻訳ソフトで訳した記事を 紹介だ。

TMR2017-P1





























このTMR17には、最初から プロが作ったレイアウトのルートが 入っているみたいでね その1番目が 「アペン」という 1950年〜60年代のウェストヨークシャーでの架空ルートらしのだ。2番目が 「ビーダウェ模型鉄道」という英国のディーゼル時代のレイアウトからだ。3番目が 「ブラゼモアヤード」という2つのメインヤード中心のレイアウトからだ。4番目が 「フランクリンアベニューインダストリアル」という工業地帯のレイアウトからだ。

TMR2017-P2






























そして このTMR17の目玉でもある 5番目のレイアウトが 「日本・モデルトレインズ」という日本の岡山県に影響を受けたレイアウトです。 このレイアウトのずばりの動画を探しているのですが 中々見つからなくてね とても残念なんですがね 6番目が 「Shortz&Keri牽引鉄道」からのレイアウトだ。これは、時代背景を 1960年代に設定しているみたいだね

TMR2017-P3





























7番目が 「ポートジイド&フルーズトーン鉄道」という港湾関係のレイアウトからだ。 そして8番目に登場なのが 
「M120-接続可能なモジュール」という4つの基本モジュールで 各レイアウトの入り口点と出口点を 標準化することで 相互接続できるように設計された カスタマイズできるレイアウトからだ。

TMR2017-P4













 















8番目が 「kickstarter郡」というレイアウトからだ。 これらのルート作成者が それぞれいて これが 全部このパッケージに入っているのか?は、正直 わからないんだね どうも これらのレイアウトも コンテンツも 購入して 楽しむようなニュアンスにも 思われるのだが そこら辺は、英語の本来の意味が 分からないので まあ無料じゃない事は、間違いないみたいだね

TMR2017-P5

























そこら辺の細かい詳細は、上の画像に書いて有るのだが どうも さっぱり 内容が理解出来なくてね まあ このTMR17もVRMNXのβ版にしても まったく内容は、理解出来そうにないのですが こういうTMR17の紹介動画を 見せられると 心が動くのだがね
 




でもね 見る分には、最高の紹介動画なんですが 自分がこれを 作れそうとか やれそうかと考えると ちと難しいのでね そして 後日 このTMR17やTrainzの動画も紹介しますが あっちこっち眺めていると ここの鉄道シミュレーターとかRailSimの 超リアルな動画と みな同じように見えてしまってね その点 MMD鉄道は、ちとニュアンスが 少し違うようにも見えるのですが そう考えると こんな古いVRM3版の鉄道模型シミュレーターでも 個性的なレイアウトとして考えれば 個人的には、アリじゃないのかとね 

追伸

 VRMonLINEって 最初に登録料を 払わないと部品も買えないんですね 知りませんでした。この前ここで紹介したEuroセット1貨物列車(VRM3規格車両)を 駄目もとで 購入しようとしたら ポイントを 先に購入しないと駄目みたいでね 結局 1650ptの商品を 購入するのに 最低4500pt購入するような感じでね まあ それでもVRM3版で 動けば安いもんですが 動かなければ それが無駄になるのでね 中々欲しいと思う商品が手に入らない コレクター趣味で 車両を集めてしまうバーチャルホビーの 奥行きの無さが 面白くありませんね

欲しいと思ったら 値段は、二の次なのが おっさんコレクターなんですがね 中古でもなんでもいいから VRM3版で動く車両なら 欲しいのですがね〜 そこがリアルホビーとの大きな違いでしょうかね

前ばっかり見てね 商売としてのバーチャルホビーを 考えれば これ程 個人レベルでもいいから 商売にしたら DL版でもいいから 古い車両でも販売すれば 最高なんですがね 

仮想鉄道模型とは、2

IMAGICさんのVRMNXのβ版手続きが 開始されました。 このサイトを開いて DLしてインストールするのが どうも最近 苦手で とくに やれメールアドレスとかパスワードの類になると さっぱり わからなくなって 何度も やり直して 最後は、え〜い面倒だ。 辞めたとなってしまうんだね

メールなんか ほとんど というか まったくしないのでね で こういう手続きの時は、まずは、手元に手順書を置いて それを見ながら 打ち込むみたいな形じゃないと 途中で わからなるので こんな感じで まとめて印刷して
ゆっくり眺めながら わからない時に 眺めるようにしています。

VRM-NXβ版手続き手順書1



































ついでに 今までのVRMNX関係のブログ記事も まとめて印刷だ。

VRM-NXブログ2018.12.17まとめ1































こんな感じで 2018年9月3日から 始まり 12月17日のβ版スタートまでを まとめてみました。 おそらく こういうのを やる暇人は、おいちゃんくらいでしょうが まあ この専門用語のオンパレードで これが仮想鉄道模型のゲームソフトの中味なんて この限られた VRM界隈ユーザーにしか わかりませんからね

ここの新VRM3★井戸端会議を 覗いてくださる方々に 少しでも VRMNXとは、こういうものだと 伝えたかったので まとめてみました。 巷の噂じゃ100mx100m四方のレイアウト空間とか とにかく広範囲のレンダリングが可能と 書いて有りました。 20mx20mを 埋め尽くそうとすると大変なのにね 

まあ 考えているのは、車両編成から見える範囲だけの 作り込みみたいな感じなんでしょうが それはね、鉄道運転シミュレーターを 得意とする電車でGO的な発想であって 本来の仮想鉄道模型のジオラマ愛好会としては、ちょこっと 反論したい気分でね 運転席からの眺め中心に対してのアンチテーゼだね

そして 今から18年近く前の2000年6月に 発行されていた VRM2版鉄道模型シミュレーターテクニカルガイド本からの 当時の開発室の室長いや 当時の社長さんの この鉄道模型シミュレーターに対する考えを 書いていた記事を まとめてみました。

VRM32018.12.17まとめ1





















この当時は、 あくまでも Nゲージの鉄道模型の仮想鉄道模型を 柱に これからの展望などを 書いていましたね そして 最新のVRMNXでは、

シンプルそして趣味全開!」をテーマに新しい鉄道ワールドを実現します。
かんたんにそして直感的に楽しめる新しいシステムです。32ビットから64ビットシステムへの移行による広大なレイアウト空間の実現、現代的なグラフィックハードウェアへの対応した快適なレイアウター&ビュワー、「精密な車体挙動」、「ドアの開閉」(ドア開閉などモデル制作などが必要な新機能はNX向けに新規に製作したデータで機能します。)など新しい機能を搭載、すべてが新しく構築された最新鋭のシステムです

と書いて有るのだが 「シンプルそして趣味全開!」 と「かんたんにそして直感的に楽しめる」とが 書いて有るのだが そこら辺が 具体的に どうなのかが 未だに よく わからないのだが 

まあ 理屈なんか どうでもいいから DLしてやれば いいことですがね でも 前回は、趣味に高い安いは、関係なしと書きながら このアンロックパッケージの文言を 見付けてしまっては、結局 又 VRM4、VRM5版パーツ部品を 購入しないと 駄目なのか 残念! 次世代だから まるっきり新しい車両とかになり それを 揃えるんだったら こりゃ 一から やるのでチャンスは、あるかと 一人で喜んでいたのだが 甘かったね〜

まあ そこら辺の新型車両と 旧車両VRM5版との違いとか 又 リメークで 新しい車両が登場するのか そこら辺は、 これからでしょうかね

それにしてもだ。 2000年当時のNゲージ鉄道模型シミュレーターから なんか段々鉄道シミュレーターになって来た感じがしてね

その半面 「A列車で行こう」や「Trainz Model Railroad2017(TMR17)」など 鉄道シミュレーターゲームが 仮想鉄道模型の分野に 進出して来た感じが 面白くてね

そこら辺の仮想鉄道模型の商売として考えた場合 それぞれのメーカーさんは、どう考えているのか? そこが気になってね とくに おいちゃんのような 仮想鉄道模型は、大好きなんだが 落ちこぼれで それぞれのゲームには、現状では、ついて行けないのだが 元々 これらのメーカーさんの根底にある考えは、 物理的な鉄道模型と 制約のない仮想空間での仮想鉄道模型でも 市場としては、やって行けるんじゃないか いや こっちの方が これから 伸びると踏んだと 個人的には、思っているんですがね

こちらのTrainz Model Railroad2017(TMR17の 開発者の記事を まとめてみました。

Trainz model Railrord2017 TMR2017-C1





























この中で IMAGICさんと 最初の鉄道模型に対しての考えが 似ているんですね

「多くの人が長年楽しんできた物理的な趣味のように、Trainzは、現実の鉄道環境を考慮し その環境内で列車を運行することを含む趣味です。バーチャルホビーとリアルホビーの大きな違いは、バーチャルホビーの制約がはるかに少ないことです。現実世界のモデラーは、物理的な側面 - 主に予算、スペースおよび時間に制限があります。」 

(* 翻訳ソフトで日本語に翻訳した文章ですが 最初の翻訳と 後からもう一度翻訳した中身が全然違っていたので 最初に印刷した翻訳の中味に 書き換えました。 翻訳ソフトで 全然違うんですね意味が)

おいちゃんが 言いたいのは、物理的な趣味リアルホビーに対しての仮想鉄道模型バーチャルホビーであって
バーチャルホビーの中のバーチャルホビーの上位性じゃないんだね

もっと 突き詰めると 鉄道運転系シミュレーターに対して レイアウト作りが中心の レイアウトモデラ―バーチャルホビーなんだね

最後に なぜ 他の鉄道シミュレーターゲームが それぞれの色んなルート構成のレイアウトを用意して すぐ遊べるレイアウトを用意しているのに あのサンプルレイアウトのような まるで子供だましのようなレイアウトを 登場させるのか 不思議でね ちゃんとした レイアウトを作れるプロのレイアウターは、居ないのかとね

自作車両も いいけど 他のゲームのように レイアウトも お金払っても やりたいと思うくらいの完成形レイアウトも そろそろ登場させないと とくに 初心者や新規でバーチャルホビーを 楽しみたい人は、買って すぐ楽しめる これこそが 一番求めている 物理的な趣味に対しての 場所も時間も制限がない バーチャルホビーだと 思うのだがね 

しかし このバーチャルホビーという言葉は、いいね〜 これから この新VRM3★は、仮想鉄道模型をバーチャルホビーと命名しますかね

追伸

Trainz Model Railroad2017も 結局は、課金して レイアウトのルートや車両そしてストラクチャーを 購入するみたいでね 中身が さっぱり わからないのと なんか 色々調べていると 変なサイトじゃないのだが やっぱり外国のサイトは、怖いので 英語が駄目な 素人には、要注意なんだね 
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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