新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3動画

ループ曲線レイアウトから特急大全集その19

今晩も連チャンで夜間作業なのでね こういう生活を10年以上も続けているからね〜 だから 暇に任せてブログも書いているのですが 相変わらず 中身は、ありませんな〜

新VRM3★特急大全集の貨物編成の続きを 作っていました。 今回は、EF65、EF64からだ。
この中のEF65-1000は、開通扉が 前面に付いているので 貨物専用だと 噂で聞いて 重連でも 紹介しています。 メーカーさんは、国鉄時代と JRになってからの JRマーク入りの2種類を用意していますが まあ 種類稼ぎでしょうかね EF64-1000も 同じような感じですが 屋根の上の塗装が 違うみたいですね

未だに このEF65に関しては、VRM2版なのかVRM3版なのかが よくわからなくてね EF64は、VRM2版というのが ハッキリわかるのですが でも 前に紹介した あのEF210のVRM2版に比べると 作りが雲泥の差でね もし 今のこの時代なら、、、 なんてね
 


でも このEF65とEF64に関しては、 これが VRM2版だとは、思えない程 完成度が 高くてね ただ 足回りの台車だけが 片輪走行なので そこさえ 覗かなければ 問題無しだ。

それにしても 地元の東北本線を走るEH500金太郎が こちらの新VRM3★には、無いんだね これは、痛いのですよ 貨物編成というと このキンタしか思い浮かばないし他の機関車は、見た事ないのです。 だからイメージが 湧かなくてね 仕方なく このVRM3版の貨物編成で 楽しんでいるというのが 正直な気持ちだね かと言って このEH500キンタだけの為に VRM5版は、買ってられないしね 

それに VRM4版の時は、EH500の1次形があったのは、知っているのですが 今のVRM5版には、EH500の3次形の新しい 真っ赤な塗装のキンタが入っているのか? そこら辺も知らないのでね Nゲージだと1次形、2次形、3次形もあるそうで 車両の価格も 1万円近くと 結構高いのでね 羨ましい限りだね

さて 貨物編成の動画で こんなEF66のバトル走行シーン動画を 4年以上も前に作っていたので それも一緒に 紹介だ。 こういう感じで 遊んでいるんですがね 遊び方とか楽しみ方が ちと人と 違うようなのでね

ループ曲線レイアウトから特急大全集その18

今晩も これから夜間作業なので 手短に

新VRM3★特急大全集も いよいよ 残すのは、貨物編成だけになりました。 そこで 貨物牽引機で牽引する貨物編成を とにかく 貨物編成として ある全てを 紹介する つもりだ。

で それらを 紹介する区間として ここのループ曲線を 使って 上り線と下り線を 力行する貨物編成を 紹介して行きます。 今回は、EF200とEF210なんですが このEF200には、EF200-5とEF200-14の2種類があるので
よく ご覧になって貰うと 少し違いが わかると思うのですが ほとんど 変わらないかもね 番号だけかも知れませんが 一応 メーカーさんが わざわざ 2種類も作っているのでね 




まあ こんな感じで 紹介して行きます。 個人的には、こういうカメラアングルが好きなのでね このループ曲線区間が 4箇所もあるレイアウトを 今 作っているのですが 好きですね〜 こういうのが

新VRM3★新幹線動画から

昨日 紹介した新VRM3★特急大全集第17弾の新幹線車両編成が 全部で 18編成だったのを 受けて 新VRM3★動画の新幹線動画を 漁ってみました。

車種だけだと10種類くらいなんですが 無理やり 水増しして 18編成になりました。 古いTomixのカタログだと 0系やE1系、E4系、100系など 色違いの車両も 結構 沢山あったので 作る気になれば 種類的には、倍くらいに増えていたような気がするのだが ほとんどが VRM4版以降に 先送りされてしまったのでね

そういう なんというのか 「おいしい物は、先送り」的な 江戸時代の越後屋とお代官様との やりとりみたいなものを どこかで あるのかな〜なんてね 野次馬的には、面白がって 眺めていますがね 

まあ ここは、アンチ派なのでね そういう車両に関しては、蚊帳の外なので 好き勝手言えますがね

ところで新幹線の動画の中の邪道な動画が 今更なんだが 面白かったので紹介だ。て 自分だけ そう思っていますがね まともな動画じゃ 敵わないのは、わかっているのでね




USO貨物レイアウトの 貨物本線上を 旧400系つばさ と 旧E3系こまちの 200劵ーバーの在来線対決からだ。が これ両方とも 在来線を 走っているのでね (狭軌が標準軌に なっているのだが レールは、60kじゃなく50kだから背が低いのです。)

次は、アホな E2系はやて+E3系こまち+旧400系つばさの 新幹線みちのく三兄弟という あのだんご三兄弟が流行った時に 便乗で 作った動画からだ。



最後に 紹介は、新幹線大暴走という 700系が ハチャメチャ運転で 幹線と在来を 逆走で 突っ走る アホ動画からだ。



そういえば こういうアホ動画を 作らなくなったね〜 なんででしょうかね とにかく 2060本近くの動画を UPしていますが いいね!は、ほとんどなくてね 駄目が 圧倒的に多いのが この新VRM3★動画の 特徴でね でも なぜか 駄目と言われていても なんだかんだで 見てるから押して貰っているので 嬉しいね

一番 怖いのは、関心を持って貰えない事なのでね 多少 怒られても アンチ派で 通しますからね 綺麗ごとだけじゃない本音の部分も 少しは、知りたいのだが 車両選定は、どこの世界も タブーの領域ですからね これこそ 作っている人にしか権限がない世界 だからこそ プロ並みの自作車両が 作れる人が 現れて かき回したら 面白いだろうなあ〜なんてね 悪趣味のブラックおいちゃんも たまに登場だ。

ループ曲線レイアウトから特急大全集その17

新VRM3★特急大全集の第17弾から 新幹線車両編成からの紹介だ。



第16弾の新幹線10編成と 今回の8編成の 18編成が 新VRM3★の 新幹線軍団だ。



こちらが 定点カメラからの動画です。

ループ曲線レイアウトから特急大全集その16

新VRM3★特急大全集の第16弾から 新幹線車両編成からの紹介だ。

在来線の踏切があるローカル線を あえて走らせてみました。 邪道ですが やってみたかったので 試しに やってみました。



やっぱり 走行音がイマイチじゃ 面白くないですね BGMバージョンも 用意してみました。

もうひとつ 定点カメラからの 動画も作ってみました。 VRM2版新幹線とVRM3版新幹線の両方の車両や 0系の 0番台の大窓と1000番台の小窓など 探すと 色々あるんですね



新幹線は、残り半分が まだ あるのでね 

ループ曲線レイアウトから特急大全集その15

新VRM3★特急大全集の第15弾から ドイツ・スイス車両編成からの紹介だ。

VRM3版のEURO EXPRESSシリーズから7種類の車両を紹介だ。
VRMの輸出バージョンに収録されているヨーロッパ車両、ストラクチャーの日本国内向け製品です。VRM3とVRM4に追加できるデータが1つのパッケージに同時収録されています。洗練されたヨーロッパの鉄道シーンをお楽しみいただけます。 と 終了した製品情報には、載っていましたがね 

そういえば EURO EXPRESSシリーズのBahnsim PRO(BSP)は、その後 どうなったんでしょうかね 噂じゃ Eisenbahn-Simulationとも 少し関係があったとも 聞いたが どうなったんでしょうかね

まあ 昔の事なので どうでもいいか あんまり 触れたくない話みたいですが 野次馬なのでね

ユーロVRM3−ドイツ気動車Talent466ユーロVRM3−ドイツDGB客車






なぜか EURO EXPRESSと言いながら ドイツとスイスの車両が中心の鉄道シミュレーターだったのでね なぜドイツだったのか? 当時は、不思議でね アメリカのディーゼル機関車じゃ 駄目だったのか なんてね 

ユーロVRM3−ドイツICE-T1411ユーロVRM3−スイスIC2000客車






あんまり 当時は、説明がなくて これらの車両の中には、機関車が 後ろから牽引して押すプッシュフル走行の列車編成も あって それを 知ったのは、ずっと 後からですからね

ユーロVRM3−ドイツ タリスPBKAユーロVRM3−スイスSBBRe460






でも 作りは、 これが いいんだね〜 細かい所まで 作り込まれていてね

ユーロVRM3−ドイツDBBR101






この感じで アメリカンディーゼル機関車などが 出て来ると これまた 面白いんですがね 

新VRM3★特急大全集の集計からだ。

今日も これから 夜間作業なので 手短に

新VRM3★特急大全集の集計を してみました。 今まで第14弾までの1〜135編成を紹介して来ました。が 一番最初に 紹介したのが 約3週間前なので まだ 一ヶ月も経過していないのだが 紹介だ。

VRM3特急大全集集計その1













こんな感じで 1415回の再生回数みたいですが あんまり 皆さん 興味がないようなのですが それでも 懲りずに VRM3版にある 全てを 紹介してみるつもりなのでね 他のバージョンとの違いを 見せ付けないとね

ここの新VRM3★の存在の意味がないのでね 生き残りの為には、なんでも やるのですよ 恥も外聞もありません 例え 何十回しか再生回数が なくても トータルで見れば 新VRM3★も 結構 頑張っているからね

では、又 明日のこころだ。

ループ曲線レイアウトから特急大全集その14

新VRM3★特急大全集の第14弾から 在来線の貨物編成以外は、 ほとんど 紹介したので 今回は、事業車(試験測定車)と 保守用車の保線モーターカーからの 紹介だ。

事業車は、クモヤ192という試験測定車だ。 どうして このような事業車が まだ他に沢山 出ていないVRM車両があるにも関わらず マニアックな車両を 出して来るんだね

こういう個人的な好みというのか趣味というのか 今回のVRM5版でも クモヤ143という車両を 作っているみたいですが なんか もっとメジャーな車両とかは、出さないんだね〜 高崎所属旧型客車よりスハフ42 とか もう本当に こういうコアな車両は、リクエストの上位に入っているんでしょうかね まあ どうでもいいか

DE15ディーゼル機関車ラッセル仕様ですが 一応 ナンバープレートの番号違いのDE15が2種類入っては、いるのだが これも まったく同じに見えて 結局は、ラッセル車に関しては、1編成しか ほとんど使いませんね

そして 保線モーターカーからだ。 これは、わざとかどうか知りませんが 詳しい車両の名称は、付いてないのですが 一応 調べて たぶんTMC-200モーターカーだと思うのだが これも 今になれば レアな保線モーターカーでね よっぽどじゃないと 今では、見当たらない車両ですね

その保線モーターカーに トロッコだけの編成と レール運搬編成 そして レール運搬が終わった 空の回送クレーンだけの回送編成を 牽引させてみました。

そういえば その後 VRM4版では、TMC-400という保線モーターカーが 入っていたような気がしましたが 調べたら もうVRM4版の画像とか記事も削除されて 画像もないんだね

そうしたら なんと 鉄道模型シミュレーター5 第9B号に TMC-400とTMC-200の2種類が入っていたんですね
ここら辺の 前に紹介した クモヤ143などの事業車と 実際は、動かないで 鉄道沿線風景の 一部になりそうな保守用車では、ユーザーが使う頻度が 違うようにも見えるのですが どうなんでしょうかね

しかし この TMC-400に関しては、10年近く前に  スイッチャー と呼ぶぜ! で 塗り絵で 紹介していましたが 当時 保線モーターカーというよりも スイッチャーに 凝って 色々調べて記事にしていましたが まさか それが 後で VRM4版などで 出て来るとは、夢にも 思い浮かびませんでしたね 

さて これから先 どういう車両が 出て来るのかね〜 新幹線は、売れるから まずは、リメイクを含め 全種類は、出て来るでしょうね 在来の私鉄関係は、どうでしょうかね〜 

ところで 話は、変わるのだが この前 初めて知ったのだが 天賞堂の真鍮製の鉄道模型って 純然たる日本製じゃないんだね なんでも ムサシノモデルと同じ感じで 韓国や他の国で部品調達していたと ネットに書いてありました。 今時 純然たる日本製の鉄道模型なんて ほとんどないとも書いてあり もし そういうのがあっても 二桁どころか三桁になる可能性があるとも書いてありました。

電化製品なんかと同じで あくまでも 天賞堂ブランドなんですが 細かい所は、違うみたいでね でも 最終の塗装だけは、日本で 塗装しているとも 書いてありました。 今に始まったんじゃなく 昔から そういう感じで やっていたらしいですね 何十万でも 高いと思っていましたが それも 純然たる日本製じゃないから 今の二桁の値段に抑えてあると聞いちゃうと つくづく 高級な趣味だと 思ってしまいますね


リバーブループ曲線レイアウト制作中8

リバーブループ曲線レイアウトの夏景色部分の西側上部部分のループ曲線区間を作っていました。
築堤部分の埋め殺しも 終わって まだ 完成は、していませんが 貨物編成試験走行をしてみました。

ついつい 眺めていたら なんか動画にしたくて 動画にしてみました。 こんな事ばっかりやっているので 中々レイアウト制作が進みません

まあ これが いつもの 新VRM3★のレイアウト制作でね 作っては、ビュアーで眺めて 遊んでしまう こんな感じでね 暇つぶしをしています。 鉄道模型じゃ味わえない世界を 味わわいとね 面白くないのでね



しかし なんだね やっぱり このループ曲線からの 雄大な貨物編成の 湾曲して見える景色が 個人的には、最高ですね こんなの見て 喜んでいるんだから 単純明快で 一番 いいかもね

最近というか 面倒な理屈なんて どうでも いいんです。 只々自分で作ったレイアウト上を列車編成を 走らせ眺めるだけ 人のレイアウトじゃ どこまで行っても 大川栄策の「さざんかの宿」じゃないのだが 愛しても愛しても 他人の妻ですからね


おっと いけねえ〜 まだ これからも 制作続行しないとねって その前に 散歩でもして来るか 三連休なんだが 結局 家に居る感じですね

ループ曲線レイアウトから特急大全集その13

予定していた 夜間仕事が なくなったりと 最近 コロコロ突然予定が 変わり 生活のリズムが ちと おかしい おいちゃんだ。 そろそろ 潮時の気もするのだが もう少し ズルズル相手任せで 行こうかなんて こういういい加減な感じが 仕事大好き人間じゃない おっさんの どうでもいいかの 適当おじさんだ。

こんな感じでね  どうも 人付き合いも苦手なのか ただただ だらだら意味もなく ここに書いて来ましたが あくまでも趣味が一番 仕事は、二番 これですよ ここがね 仕事として このVRMを 作っている人達と 大きく違う所でね 本来 売る事や ユーザーの事を 一番に考えなきゃならないのが商売なんでしょうが この手のPCゲームのソフトは、とくに この鉄道模型シミュレーターを 長年見ていると なんか 分業して作っている感じには、見えなくてね もし自分が やるとしたら コツコツ一人で 作った方が VRMとしての統一性というのか ブランドイメージが作れそうで 良い感じにも思えるんですがね

とくに今 昔のVRM2版やVRM3版の車両を 眺めていると 益々 そう感じるんだね 車両の出来の統一感がね 自作車両なら 誰も 指摘は、しませんが 段々目が肥えてくると プロの車両とは、?という感じで 車両自体の出来を 眺めてしまってね これは、鉄道模型でも同じで やっぱり昔の例えば KATOのC11蒸気機関車と 今現在のC11蒸気機関車の出来を比べると やっぱり全然感じが違うんですね(細かいデティールが)

と 一人で 話しても しょうがないので 第13弾の 気動車と電車からの紹介だ。 キハ281系とキハ283系を 入れ忘れていたので この回に 追加しています。




ちらっと UPになった VRM5版の機関車などの画像を 眺めていましたが なんか もうひとつパンチというのか 重厚な あの真鍮製とか金属製の重量感がある鉄道模型のような質感が あると面白そうなんですがね

どうせ 仮想鉄道模型なんだから 今はやりのプラスチックボデーのHOサイス機関車じゃなく 思い切って真鍮製の感じの鉄道模型シミュレーターみたいな感じの車両って 作れないんでしょうかね

まあ ど素人なので 好き勝手書いてますが とくに 下回りの台車関係は、もう少し影の強弱で 重量感というか 重みを 感じると 面白そうなのだが こういうのを ど素人だから 書くのでね

一度 動かなくても いいから ムサシノモデルよりも 凄い3DCGでの 機関車のCGが 見て見たいもんだね 確か 昔 どこかで 動かない機関車のCG画像を 見たような気がするのですがね 

VRM3版やっておきながら こういう話は、ちと的外れですが まあ たまには、そういう車両の出来について 話してみるのも 面白いと思ってね 当方の VRM3版機関車では、EF66なんかは、意外と VRM5と比べると 遜色ないからね 

昔の画像を 貼って置きますかね あれ なんか 昔 VRM5とVRM3で 比べた画像と 今見ている機関車の画像の感じが 違うみたいですね 昔は、なんか 重量感が あるように 見えましたね

VRM5-1VRM5-2






光の当て方なんでしょうかね もっと よく見えたのが このUSO800さんのEF66の画像からだ。

VRM5-6











下回りの台車部分が 重量感があって いいんだね 同じVRM5版でも 画像の撮り方で変わるんでしょうかね ついでに おまけで 昔よく遊びで 塗り絵で 色を変えていたEF66からだ。

VRM5-3














こんな感じで 色が替えれる車両があったら こりゃまた楽しいんでしょうがね まあ 鉄道ファンからすれば邪道でしょうが おら そんなの関係ねえ〜オッパピーだ。 未だに この一発ギャグが大好きでね

最後に 昔ここで紹介したVRM2版のEF65と VRM5版のEF65を 並べてみました。

VRM5-4VRM5-5







これも 塗り絵バージョンも入っていますが やっぱり 見え方 見方によって 感じ方が違って見える これこそが 鉄道模型シミュレーターなんでしょうかね 見え方、見方は、恋愛と同じで 片思いが一番 いいかもね

なんせ 良い所しか 見ないからね 一回 手を付けてしまうと 魅力が半減なんて冗談です。冗談ね
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