新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3動画

183系国鉄色ときを走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に183系国鉄色とき8両編成を走らせるからだ。

こちらは、完全な追加キットの車両です。 この国鉄色の車両は、メーカーさん好きですね 結構 おいちゃんと歳が近かったりしてね でも 今現在のVRM5版の車両とは、作りが 違うのでね そこら辺が 昔から気になってね

 でも どっちかというと おいちゃんは、VRM3版派ですね 車両の描写に関してはね 真っ黒スモークガラスで なんでもかんでも作られると なんか違和感を感じてね 

183系特急とき2








この「とき」は、上越線を走っていたらしいのだが 未だに この上越線が よくわからないのでね 群馬県の高崎から新潟県の長岡までらしいのだが もう1本 信越本線もあるのだが こちらは、もっと わからなくてね 調べても なんか とぎれとぎれになっていて そこまでの鉄道オタクじゃないので なんでも 同じ高崎から 出て 横川、長野、直江津、そして新潟に到着と 書いてあったのだが それは、昔の話で 今は、どうなのかは、よく知らないのだが なんか 同じ新潟に行くなら1本でいいような気もするのだが そういえば 北陸新幹線も 一度新潟に入ってから 富山方面に行くんだったね 中々そこら辺の地形というのか 全然わからないね

183系特急とき1











おっと また 脱線だ。

183系グレートアップあずさを走らせる

さっそく 欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に特急編成を 走らせる企画のスタートだ。

まずは、183系から 183系グレートアップあずさ7両編成からだ。

183系特急グレートアップあずさ2








今更 説明する程でもないので 画像だけ紹介だ。

183系特急グレートアップあずさ1











VRM3版の追加キットになっていたのだが なんか記憶では、この183系グレートアップあずさだけが どこかの号数に入っていた気がするのだがね 追加キットは、国鉄色だけだと 思ったのだが VRM3版を やらない人から見れば どうでもいい話かね

ジオラマビネットを作る4

VRM3版ジオラマビネットの もうひとつのレイアウト 跨線橋の駅の動画を紹介だ。 こうやって 鉄道模型と比べながら こういうVRM3版のジオラマを作っていると 向こうの鉄道模型ジオラマの作り方が 気になってね 

跨線橋は、Tomixのように見えたのだが ウェザリングで リアルを表現しているのでしょうかね この ウェザリングが ガレージメーカーの力量の違いなんでしょうかね じゃあ この鉄道模型シミュレーターの リアル情景の力量の差は、どこなのか 

鉄道模型シミュレーターだと このウェザリングで 建物などに リアル感を 表現させるのは、出来ないのでね VRM3版では、畑や田んぼは、地面テクスチャで 2Dに近い描写なので あんまり そういう意味でのリアル情景を 作るには、限度があるんですがね

たまに 他のVRM4やVRM5などのリアル情景を見て感じるのは、個人的には、あんまり好きじゃないのですが よく ローカル駅などの駅構内の線路の中にまで生えている雑草表現なんですが これが 結構気になってね この雑草の長さと密集具合が 鉄道模型でいう ウェザリングみたいなもんなのかと思っています。

これと 似た感じが 樹木の植栽で これも それに近いですかね 街中の道路関係に関しては、VRM3の場合は、種類が少ないのと VRM4以降の フレキシブル道路などが あるので その点は、リアルな表現が出来そうですね 

一度 こういう感じのジオラマビネット720丕480舒未離汽ぅ困痢‖召離弌璽献腑鵑離献ラマも 見てみたいですね もしかして このジオラマビネットというのは、この鉄道模型シミュレーターだから簡単に出来たりしてね

他のBVEやRaillSimは、知りませんが なんでも比べられる 鉄道シミュレーター関連の掲示板みたいなのが あると 面白そうなんですがね その前に VRM関係の掲示板が あると いいんだが 今は、Twitterの時代だから掲示板という文言自体が 古過ぎるか どうも Twitterは、苦手でね 

でもVRMポータルのTwitterにもRaillSimのTwitterが入って来て 中々比べられて面白いのですがね〜  まあ VRM3版には、直接には、関係ないのですが VRM5版と RaillSimの車両を比べられていいね

ジオラマビネットを作る3

これから 又 夜間作業があるので 簡単に 紹介

昨日まで 紹介していた VRM3版ジオラマビネットの 最初の懐かしのローカル交換駅の 全体像が見える動画をUPしたので紹介だ。 全体が 見えるように 見張線を 配置して そこから ゆっくり 上からと横からの眺めの動画です。 地形テクスチャーは、一切ナシの レイアウトなのでね このままコピーして部品レイアウトとしても使えるのでね これからも 少し時間が空いた時や 通常のレイアウト制作に 飽きてしまった時に 暇つぶしに 鉄道模型ジオラマを参考に 作って行くつもりだ。

とにかく こういう人様の真似しか アイデアが浮かばないもんでね なるべく この界隈から遠い所からの物を真似しないとね でも この界隈でも 気に入ったものは、真似してしまいますが その時は、ご勘弁を

 

江ノ電300型を走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線を走る江ノ電300型を紹介だ。

ここのVRM3、VRM2版の電車紹介の最後の車両になりました。 前にも書きましたが この江ノ電300型は、VRM2版車両なんですが 見た目は、前回のVRM3版の江ノ電2000型と なんら遜色ないというより むしろこっちの方が リアルな感じで いいんだね 

江ノ電300型2









これで 電車関係の紹介は、おしまいですが 段々この時代の車両選定が 見え隠れして面白いですね 国鉄時代、JRそして私鉄を含めて なんとなく 車両選定している人の年齢が わかるのと 意外と 私鉄に関しては、それなりに人気度も 見ていたんでしょうかね

江ノ電300型1










でも 確かに 種類というか 鉄道路線の車両に関しては、重複というか 似たような車種が多かったようにも思えますね やっぱり これって 作る人の 好き嫌いが優先しているんでしょうかね それとも鉄道雑誌などからの情報を元に 車両選定をしていたのか どうでしょうかね 一時期 確かに RM-MODELSの企画に近い感じで 車両選定じゃないのだが 車両が登場していたようにも 思えましたが 自分はね

最後の電車編の動画も紹介だ。 この江ノ電300型を 何回も江ノ電800型と表示してしまい 動画のタイトルも間違って800型になっていますが ご勘弁を

 

江ノ電2000型を走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線を走る江ノ電2000型を紹介だ。

この江ノ電2000型は、一応VRM3版の追加キットなんだが ハッキリ言ってあんまり作りは、良くないんだね これが なぜVRM3版と言えるのか? 不思議でね どっちかというと 後から紹介する 江ノ電800型のVRM2版の方が 作り的には、丁寧な気がするんだね こういう 車両に関してのユーザーから見た感想が ここ以外では、ほとんど 語られないのが 長年 この界隈を 覗いていますが 出て来ませんね

江ノ電2000型2









最近のRaillSimなどの車両画像などを眺めていると よく わからないんだね 車両の描写の上手い下手というか どこら辺が 今現在のシミュレーター系の車や鉄道や建物の描写の出来が一番なのか ディズニー3DCGアニメのカーズのような 車の描写のタイヤホイール付近の描写を見ていると あそこくらいまで表現出来るのが 今の技術じゃ当たり前なのか それとも あれは、特別なのか そこら辺が よくわからないんだね

江ノ電2000型1










その反面 素人さんが どんどん自作車両を発表したり 専門の知識がある人は、いいけどね ない人は、、、、、 まあ 諦めるしかないか 車両制作だけが VRMじゃないからね 車両は、買えばいいか






モハ1形箱根登山鉄道を走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線を走るモハ1形箱根登山鉄道電車を紹介だ。

大体 なんで箱根登山鉄道電車が 在来通勤快速線を走るのか?自分でも疑問に思ったのだが もう ここまで来たら VRM3,VRM2版の車両を 全部紹介してしまうかと思ったりしてね

メーカーさんのサイトじゃVRM4版の車両の画像も削除されていたんですね もうVRM5以外を メーカーサイドで 探すのは、不可能ですからね せめて VRM3,VRM2版に限っては、ここで 覗けるようにしておきたいのでね

出来れば レイアウトファイルなども 紹介したいのだが ここのブログでは、出来ないみたいなので もう一度 HPを 作り直したいのだが これも ちと力量がないので無理か

大体 VRM1〜VRM5までを 含めた鉄道模型シミュレーターというゲームソフトの掲示板のような総合的なサイトがないからね いつも VRMポータブルサイトを 眺めているんですが 今現在 ここ以外で VRM情報が 得られそうな場所を知らないのですが たぶん オフ会なども やったくらいなので どこかには、情報公開している場所は、あるんでしょうね

モハ1形箱根登山鉄道2









まだ VRM5関係には、私鉄関係の車両が ほとんど出ていないようなのでね 画像だけでも紹介だ。

モハ1形箱根登山鉄道1









VRMポータルのTwitterでRaillSimのTwitterを知りRaillSim車両の画像が 見られるようになると 嫌でも 違うゲームの車両と比べてしまってね VRMとは、車両がメインなのか それとも レイアウト作りが中心なのか

まあ どっちでもいいか メーカーも どっちでもいいかと そう思っているでしょうから 売れればいいか


クモハ12形旧型電車を走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線を走るクモハ12形旧型電車を紹介だ。

このクモハ12形旧型電車は、VRM3版のCDロム版には、元々入っていない車両で RM-MODELSの2004年1月特別号の付録でトミックス鉄道模型レイアウターの体験版と一緒に入っていた車両なんだね

その後 鉄道模型シミュレーターレイアウト設計と制作という本にも 同じクモハ12形が 入っていたのだが まあ ここのメーカーさんは、あっちこっち色々顔を出しては、その後 なしのつぶてじゃないのだが 常に新しい方向に進んでいるのか 大手のTomix以外とは、ほとんど絡まない所が 面白い所だね

前から 疑問に思っていたのだが なんでRM-MODELSのような 鉄道模型雑誌などで 鉄道模型シミュレーターという企画で 取り上げて貰えないのか不思議でね もしかして おいちゃんだけが知らないのかも知れませんが 当時2004年頃は、 こういう鉄道模型雑誌の付録にもなっていた事実だけは、紹介して置きますがね

その後 自前のガイド本も VRM4版以降は、出ていませんがね VRM3版までは、色々出ていたからね 紙ベースは、時代遅れと 思っているのでしょうが 本屋に行けば これでもかと鉄道模型関係の本は、並べてあるのでね

おっさんは、手元に置いてゆっくり 眺めながら参考にするのが 一番しっくり来るんですがね

クモハ12形旧型電車2








まあ こんな感じで 他の媒体に載るとなると 本格的に技術を見せようと 頑張るんでしょうかね


クモハ12形旧型電車1











なぜかVRMonLineでは、このクモハ12形旧型電車だけが 販売されているんですね そこで このVRM3版と見比べてみました。

クモハ12形旧型電車VRM5-1クモハ12形旧型電車VRM3-1








なんか 雰囲気が 全然違うように感じますね VRM3版も 窓ガラスの描写で苦労したのか 幌みたいなもので 室内が見えないようになっていますが VRM5版の完全3DCGと 絵師が2D画像を 描いた感じの違いとでも 言うんでしょうか まあ これは、好き嫌いですがね




最後に 地元の仙石線にも 昔 このクモハ12形が 走っていたそうです。ここの吊り掛け電車を求めてというブログに 写真が載っていました。

VRM2版E217系JR電車走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線を走るVRM2版E217系JR電車を紹介だ。

と言っても 正直 この20年近くで 走らせた事が ほとんどなかった車両なんだね なので 今回 こんなにマジマジ近くで見たのは、初めてなんだね

E217系JR直流電車2









しかも 二階建て電車なんだね 知りませんでした。

E217系JR直流電車1













これVRMonLineの車両にもあったんですね

E217系JR直流電車VRM5-1E217系JR直流電車VRM5-2







E217系機器更新編成は、15両フル編成で 3960円ですか Y116編成.横須賀総武線が 4両編成で 1760円で Y4編成.横須賀総武線が 11両編成で 2640円ですか 1両当たり264円〜440円の計算ですか

E217系JR直流電車VRM5-3223系1000番台西日本VRM5版1







ついでに前回紹介した 223系近郊電車が 4両編成で 1980円なので 1両当たり 495円ですか 問題は、この1両当たりの 値段なんだね VRM3版の頃は、最終的には、1両当たりだと 90円位でしたからね 詳しくは、2009年12月のVRM3 10年目の変遷2を 見てね

要は、おいちゃんからすると Nゲージ鉄道模型の値段と比べて どうなのか? これが基本でね しかし RaillSimなどの完成度の高い車両などが 出て来ると 果たして現状の値段でどうなんでしょうかね

でも それは、おいらが いう事じゃないのでね 只 こちらは、あくまでも 大画面モニターで VRMを やる訳じゃないのでね 描写に関しても 我慢出来る程でも いいんじゃないの〜とね

その分値段が安い方が いいような気もするのだが それじゃ お客様が 喜ばないか そう ここの鉄道模型シミュレーターは、昔の鉄道模型シミュレーターとは、違う ブランドイメージが確立しているので お客様を 選ぶのです。 なんてね 

だって 高いだもん 今時 1本2万円近いゲームは、そうないと思うのですがね



おなごが 大好きなエルメスのバックみたいなもんかね ブランドは、強しだ。

VRM2版223系1000番台を走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線を走るVRM2版VRM2版223系1000番台を紹介だ。

このVRM2版223系1000番台は、なぜか 今まで ほとんど使った事がなかったみたいですね どうしても VRM3版プレミアチケットの 221系アーバンライナーを走らせてみるの 221系ばかり使ってしまってね

要は、そこなんだね いくら種類が増えても 結局 よく走らせるのは、お気に入りの車両が ほとんどになってしまう まあ そんなもんだね

223系1000番台西日本VRM2版2









それでも 走らせなくても 種類だけは、欲しいのが オタク趣味だ。 

223系1000番台西日本VRM2版1










そう考えると こんな古いVRM2版車両でも たまに走らせてみると これが結構 面白いんだね そういう鉄道模型のような 線路とかレイアウトがあれば バージョン関係なしに 走行できるという考えが 本来の鉄道模型シミュレーターだったような気がするのですがね

そういう話は、この界隈じゃまったく出て来ないからね 向上心がないと 駄目なんでしょうかね

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