新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3動画

KATOレイアウトから阪急8000形

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の下り線を 走る阪急8000形10両編成からの動画からの紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形1

VRM2版の阪急8000形10両編成からだ。

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形2

前回の東の京急2100形に対して 西の阪急8000形が あの複線ドリフトで有名な「電車でD」を 思い出してしまいます。2012年6月に 電車でD!を 再現したかったのだが でVRM2版の京急2100と阪急8000のバトルの再現を していました。

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形3

京急2100形に比べると こちらの田舎から関西方面の電車を眺めると この阪急8000形に関しては、高級デパートのイメージで 宝塚や芦屋のイメージが どうしても 感じてね ここの2012年6月の京急2100で梅田に集合で 紹介していた 梅田ターミナルの映像が凄くて 度肝を抜きました。

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形5

そういう梅田ターミナルとかのイメージが あるから そう見えるのでしょうか

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形4

なんか違和感を感じると おそらく そう思う方も いるかも知れませんが 勘弁だ。

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形6

どうしても このVRM2版初期の車両の中には、この窓枠などの線の処理が ちと弱い車両があるので そこら辺が 少し気になるのですが そういうのも気が付くのも 20年近く眺めているからか

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形7

同じVRM2版車両でも 前期の阪急8000形と 後期の103系では、線の処理が違うように感じてしまうのだが 車両を 見ないで 線の太さとかを 眺める素人って なんなのさと 思うのだが そこが ここの新VRM3★井戸端会議の 昔から変わらない素人談義だ。

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形8

こんな感じで VRM2版とVRM3版の車両が 同時に走行するから これまた 面白いのだが そういう感覚は、メーカーさんからすると 一番嫌いな感じかも知れませんが 鉄道模型だと仮定すれば あり得るのです。 

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形9

VRM2版の阪急8000形のカタログのオリジナルの色から これだと ちと現車のマルーン溜色とは、言えないようなので 塗り絵で 挑戦だ。


KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形10

塗り絵で 色を濃くして 茶色系に修正したが まだ 本物には、程遠い感じだ。

KATOレイアウトプラン6-9-阪急8000形11

少し赤みを入れて紫ぽい感じにして見ました。実際 どういう感じの色目なのか 本物を見た事ないので 想像で こんな感じかなと 思って塗り絵してみました。

この画像で 車両を眺める時に 印刷物とかPCモニターで 眺めた時に PCモニターの場合は、グラボによって 自分の場合だと 少し色目が 違って見えるので なざ 昔のVRM3版のパッケージの箱のイラストのように ビュアー画面では、見えないのか 不思議で よくパッケージの箱のイラストは、修正しているイラストで 騙されるからね 

阪急8000形の動画からだ。

KATOレイアウトから京急2100形

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の下り線を 走る京急2100形10両編成からの動画からの紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形1

この京急2100形は、1998年登場の鉄道模型シミュレータ―VRM2版の車両です。

KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形2

この京急2100形は、結構 人気があるみたいで ここでも 何回か 紹介いますが とくに東海道線との並走バトル動画は、人気が有りました。

KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形3

VRM2版車両なので ここの鉄道模型シミュレータ―界隈でも ここぐらいしか 詳しく車両の画像を見せていないみたいで 今回も バッチリ紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形4

どうですか 他の鉄道シミュレーターの車両と比べて 少し色が こちらの車両は、ピンクが 強い感じがしますが 実際は、もう少し赤っぽい感じでしょうか

KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形5

VRM3版のE231系との並走シーンからだ。

KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形6

VRM2版の私鉄車両では、一番使っています。

KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形7

車両自体の全体を 眺めると そう気にならないのだが 例えば 先頭車の貫通扉の線の描写とか もう少し細い線で 描けなかったのかとか 作れもしない素人が 書くと 怒られそうですが 線が 細く出来ないのなら黒色の線のトーンを抑えて見せるとか 今思えば そう見えるのですが なんせ20年以上も前なので しかも 当時としては、最高の車両だったのでね

KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形8

VRM2版の103系高運転台スカイブルー色との並走からだ。同じVRM2版でも 103系の追加キットは、どっちかというとVRM3版に 近い感じでしたが やっぱり103系1000番台の先頭車の貫通扉の線の描写は、最悪で この細い線で 描くというのは、難しいのでしょうね

こちらの20年以上も前のPaintShopProの線種を 今回 作って見ました。

PaintShopPro8から線の太さから

こんな感じで 1个茲蝓〆戮描くと 色が 薄くなっていくのですね そして0.0个蓮∪は、描けても実際は、描写されないみたいです。今回 この記事を書くのに 自分でも この線の太さが 実際どういうものなのか こちらのソフトで試して見ました。 プロが使うソフトだと もっと細かい線なども表現出来るのかも知れませんね


KATOレイアウトプラン6-9-京急2100形9

そして こちらが その京急2100形のカタログからだ。ガラスウィンドーの描写までは、手が 廻らなかったみたいです。 それでもVRM2版オプションディスクの値段を考えると お買い得でしたね

京急2100形の動画から紹介だ。

EF58形直流電気機関車大全集から

今日は、VRM2版のEF58形直流電気機関車からの紹介だ。2017年11月23日に紹介していたループ曲線レイアウトからの動画を中心にした記事からの再放送だ。

その前に このVRM2版のEF58形直流電気機関車は、なんと全部で6種類もあるのです。(EF58-137だけは、VRM3版)少し大きめの画像を用意しました。

VRM5版EF58大全集1

このEF58-61のお召列車牽引機に合わせて 御用列車編成も紹介だ。

VRM5版EF58大全集2お召列車

右側のEF58は、個人的に黒いEF58形機関車が あったら面白いと思って作った塗り絵車両からだ。こんな感じで 種類が 沢山あるから これまた 面白かったのですが、、、 最近やっとこさVRMNXで EF58-157の感じの機関車が 出て来ましたが おそらく開発中としては、この6種類は、埋もれている可能性は、高いような気がします。まあ それは、いいとして 再放送からだ。

今日は、昭和の伝説機関車 EF58直流電気機関車からの紹介だ。 これが不思議というのか なぜか VRM3版以降のバージョンには、再登場して来ないんだね 前にも 書いたのだが この界隈じゃ 人気がないとでも 書いて置くか というか なんか 世代間のジェネレーションギャップというのか そもそも このEF58やEH10などは、どうしても レイアウトを作った時に なんか これらの車両を走らせるには、他の機関車や電車と一緒だと 違和感があるように 思うのは、おいちゃんだけか かと言って VRM3版では、昭和の雰囲気の建物などは、ほとんどないのでね そこら辺が 蒸気機関車でも そうなのだが  ジオコレのような建物が どうしても欲しいですね

まあ 今更 書いても しょうがないので まずは、特急大全種の方から紹介だ。




VRM3版のEF58-138以外の5種類は、VRM2版なんですが そんなに 変わりがないようにも見えますね これが VRM4版以降に 出て来ないんだね 嫌いなんでしょうかね いや 人気がないのかな じゃあ もっと ここで 見せてやるかと 車両紹介動画も 作ってみました。



勝手に 昭和の伝説機関車EF58直流電気機関車なんてコピーを付けていましたが やっぱり なんか古さを感じてしまいますね と書いちゃ 失礼か

もうEF58と言えば VRM3版と ここ17年近く定番になっていたので もう1本動画を 紹介だ。

こちらは、昔 作っていた力行シリーズの中から EF58牽引の客車編成からの紹介だ。4年前に 登場して 未だに この視聴回数ですからね〜 人気がないんだね〜 EF58じゃないよ ここの新VRM3★動画の方がね



それでも 懲りずに 動画を UPし続けるのが おいちゃんだ。

と書いていました。昔 MMD鉄道でも このEF58直流電気機関車が15両も沢山Twitterか どこかに出ていました。画像が あるのですが これ昔誰が作ったかも わからないので 今回は、パスしました。

EF65-500牽引あかつき20系寝台客車12両編成

ふと昔の新VRM3★YouTube動画を 眺めていたら 2018年3月18日に紹介していたリバシループ貨物レイアウトを走行するEF65-500ブルートレインあかつき20系寝台客車12両編成を 見付けました。今頃 忘れた頃にブルートレインの話しも あれなのだが このEF65-500あかつきというヘッドマークが 気になって紹介だ。

EF65-500あかつき230系寝台特急編成1

昔の動画なのか 画像が このPCで見ると悪いのですが 昔のPCで見ると これ程は、悪くないみたいです。このリバシループ貨物レイアウトも 仮想越河駅レイアウトと同じくらい お気に入りのレイアウトだったので 改めて眺めて見ると 自分的には、いいですね〜 人は、知りませんがね

EF65-500あかつき230系寝台特急編成2

なんせ 雪景色と夏景色が両方楽しめるレイアウトなので そういう意味でも 面白かったです。この夕暮れなのか朝焼けなのかは、分かりませんが こういう背景にも挑戦していました。 これ 好き嫌いがあるみたいです。

当時のブログ記事から 再放送だ。

リバシループ貨物レイアウト完成から 貨物本線の上り線から雪景色貨物ターミナルヤードから出発する 寝台特急シリーズ EF65-500ブルートレインあかつき20系寝台客車12両編成の走行動画 番外編から



昭和40年10月1日(1965年)に京都〜長崎までの839劼魃森圓靴討い泙靴燭 平成20年3月15日(2008年)に廃止されたブルートレインでした。

今回から EF66から EF65-500が 登場です。 確か EF65-1000の貫通扉の貨物機は、VRM3版で こちらのEF65-500の特急牽引機が VRM2版だったような気がしていましたが どっちでも いいくらいの感じの出来です。 が 両方とも よく見ると 片輪走行なんですが まあ 気にしない,気にしない,

そして 寝台客車も 今回から VRM2版の20系が 登場だ。 こちらも 最初 VRM2版にあることさえ知らなかったのですが やっぱり かまぼこ形の屋根なのか ちとデカいのが気になってね 機関車に比べ サイズが なんか 少し大きく感じてね 新幹線の1/150と1/160が あるように もしかして 間違えたとか そういう事は、ある筈ないけどね 

サイズといえば 鉄道模型の車輪の軌間では、16番HOゲージ16.5个紡个靴董1/87の日本の狭軌1067个帽腓錣擦深嵶召竜梓屬帽腓錣擦HOjという12个箸いΦ梓屬療監嗣老深嵶召癲―个突茲燭蝓Oゲージ32个任癲1/45サイズは、変わらないのに軌間が24个OJゲージというのが 最近 主流のようです。

そういえば この前 Nゲージ9个任癲ゝ梓屬世院Zゲージ6.5个髻〇箸辰討いNjゲージというのを 初めて知りました。

段々車両などが 精巧にリアルになればなる程 行き着く先が この軌間の問題にぶつかってしまう そこなんだよね この鉄道シミュレーターに関しても 統一したものが ないからね〜 そろそろ 全国統一した規格が 出て来ても いいくらいだと 個人的には、思っていますがね そのリアル軌間こそが 新しいVRM6だったりしてね

と 与太話は、いいとして EF65牽引20系寝台編成の 編成表からだ。

EF65あかつき12輌編成図1





















これらの車両は、1998年登場のVRM2版みたいでした。この時点で ゲージの話しをしていましたが その後 ここのVRMNXでは、NゲージのNjゲージのような7丱押璽犬 出て来たので おいちゃんの予想も 結構 当たっているのも あるもんですね

他のブルートレインも 紹介したいですね

KATOレイアウトから103系低運転台エメラルド色

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の上り線を 走る国鉄103系低運転台エメラルド色10両編成からの動画からの紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色1

1967年に常磐線に10両編成で 投入されたのが この103系初期形低運転台エメラル色(青緑1号色)で この車両が欲しくてというか エメラルド色の国鉄車両が欲しかったのですが 当時持っていた103系の第2セットには、 この103系エメラルド色は、入っていなくて 103系1000番台の貫通扉しか入っていなかったのです。

KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色8

これが イマイチの作りだったので どうしても この第1セットの103系が欲しかったのです。もっと欲しかったのが 高運転台のエメラルド色でしたが これが なぜか入ってなくて こちらの初期形低運転台エメラルド色に なってしまいました。

KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色2

鉄道模型のNゲージだと JR仕様の高運転台エメラルド色は、見た事あるのですが ここのVRM2版には、入っていませんでした。

KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色3

しかし これがVRM5版になると 初期型低運転台から高運転台エメラルド色に変わっているのだ。


KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色9

同じ103系でも VRM2版では、27種類も 作っていたのに VRM5版では、この5種類なのだが この画像だけでは、高運転台と低運転台が どうなっているのか わかりませんが 先頭車だけでも 全部 紹介して欲しいもんだね

KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色4

そういう なんでも クハ103と表記すれば ユーザーは、わかるんじゃないのと思っているかも知れませんが そこまでのユーザーじゃないので とにかくメーカーさんの説明は、専門用語が多くて ほとんど理解出来ないのが おいちゃんだ。

KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色5

この103系エメラル色にしても この鉄道模型シミュレータ―を やり始めて知ったくらいなのでね

KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色6

鉄道もPCも 詳しくないのだが 興味を抱いて 初めてしまった 自分のような おっさんも 中には、居るので こうやって コツコツ調べながら やっとこさ ここまでついて来たのですが

KATOレイアウトプラン6-9-103系初期形エメラルド色7

他のユーザーさんは、どういう人が この鉄道模型シミュレータ―を とくに今現在の次世代VRMNXを やっているのか 気には、なるのだが ぶっちゃけ この次世代VRMNXが 出来るくらいなら もしかして他の鉄道シミュレーターゲームに手を出すかも知れませんね とくにTrainzT2019やRailSimなどには、興味が ありますが 両方とも ここのVRMと同じで 大きな壁があるのでね

壁を乗り越えるには、それなりに学習しないと駄目なのだが そういう気力は、まったくないし 第一覚えられないのでね 現状維持で やっています。




前回のTrainzT2019と見比べると あまりのレベルの差で がっかりするのだが 一応自分が作ったレイアウトでの走行動画なのでね どこかは、いい面も あると思って 今日も 頑張るか

KATOレイアウトから103系高運転台ウグイス色

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の上り線を 走る国鉄103系高運転台ウグイス色10両編成からの動画からの紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台ウグイス色1

このウグイス色を見れば 山手線を すぐ浮かぶのだが ここで紹介しているのは、国鉄時代の103系高運転台なので おそらく山手線に間違いないと思うのだ。 これも103系の第1セットに入っていた車両で 最初は、持っていなかったので 第2セットの103系JR高運転台ウグイス色の関西圏の車両を ずっと使っていました。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台ウグイス色2

まあ どっちでも いいのですが 色々103系を 知って来ると 出来れば この山手線のウグイス色が 見たくなったので こちらを 紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台ウグイス色3

103系の低運転台車両もあるのですが こっちの高運転台の方が 個人的には、好きですね 運転席の窓の下のステンレスのモールが 効いてます。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台ウグイス色5

色も なんか 丁度いい感じのウグイス色で 中々いいんじゃないでしょうか 他の鉄道シミュレーターで この103系ウグイス色も 見た事ありますが 確かに 向こうの方が 細かい部分まで描写されていましたが 全体的な感じは、こちらの方が 自分は、好きです。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台ウグイス色4

色的には、派手さが ない感じの色ですが よく この色を 選んだもんだと 関心だ。自動車でも 中々このウグイス色は、使われていない感じで これを 選んだ時の事を 想像すると 誰が決めたのでしょうかね

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台ウグイス色6

珍しい京急2100系との並走シーンからだ。色的に対比の感じが面白かったので紹介だ。


KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台ウグイス色7

こちらが 新しく作った国鉄103系高運転台ウグイス色のカタログからだ。



国鉄103系高運転台ウグイス色10両編成からの動画からです。

話しは、かわるのだが 最近 鉄道模型でも ここの鉄道模型シミュレータ―にしても 週末になると ライブ配信の動画や ライブでゲームを楽しむ そういう場があるそうです。ここの第68.5回 鉄道模型部屋LIVEというのも 週末には、ライブ配信をしているみたいだ。鉄道模型シミュレータ―VRMNXだと 鉄道模型シミュレータ―コミュニティーというサイトで 行なわれているらしいです。

やっぱりコアな趣味のユーザーさん同士は、サークルを作って活動しているみたいですが こちらは、一切そういうサークルには、無縁で 今までやって来ましたが 皆で ワイワイガヤガヤするのも 楽しそうですね でも 自分のような人と接するのが苦手な者は、一人で コツコツやるしかないのですが まあ それでも なんとか 続けているという事は、楽しいからなのでしょうかね

羨ましい反面 どうも人と合わせるという協調性がない性格なので 横からのぞき見しながら 楽しもうかとも思っています。 

KATOレイアウトから103系高運転台スカイブルー色

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の上り線を 走る国鉄103系高運転台スカイブル−色10両編成からの動画からの紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台スカイブルー色1

1974年(昭和49年)頃から1986年頃に掛けて103系高運転台スカイブルー色が京浜東北線の登場したみたいだが 当時 上野から東京まで行くのに よく山手線か京浜東北線の どちらの車両に 乗り換えようかと よく迷った時が ありました。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台スカイブルー色2

東北本線の上野駅から長い駅構内の通路を通って階段を昇ったか降りたかは、忘れてしまいましたが この103系が高運転台とかなど さっぱり興味が 無かったのですが まあ色だけは、空色が京浜東北線で ウグイス色というか当時は、黄緑色としか記憶がないのだが どっちでも よくて早く東京駅に着けばいいという事しか頭になかったですね

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台スカイブルー色3

それが 45年近く経過して 103系が いいとかどうだとか そこが 他の人と違う所でしょうか そこら辺からして 子供の頃からの鉄道マニアとは、そもそも違うので 話は、合わないのです。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台スカイブルー色4

でも こうやって眺めるのは、好きなのでね このVRM2版のスカイブルー色は、ちと色が濃いような気もするのだが 逆に ハッキリして こちらの色の方が好きですね

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台スカイブルー色5

鉄道模型のNゲージでも メーカーによって 多少違うようにも見えます。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台スカイブルー色6

まして この鉄道模型シミュレータ―は、PCのグラボが 変わると これまた 全然違う雰囲気に見えて 色合いも違って見えるので 本当の意味でのメーカーで 作られた本物の車両の色は、どうなのか? 要は、メーカーさんが このソフトを開発した時のPCと同じスペックとモニターじゃないと すっかり同じ色には、見えないのでは、と 長年考えているのだが 素人なのでね


KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台スカイブルー色7

こちらは、最近作った 1998年登場のVRM2版の103系高運転台スカイブルー色のカタログからだ。


KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台スカイブルー色8

そして こちらは、前の古いPCで 作っていた103系スカイブルー色のVRM5版とVRM2版を比べていた画像からだ。 この画像の初期形低運転台と高運転台は、当時は、まだ 手に入れてなかったので 塗り絵で 作っていました。 VRM2版なのに片輪走行じゃないので ほとんどVRM3版みたいな感じでした。 

こうやって車両を比べて見るのは、ここくらいでしょうか 台車廻りも そう悪くないからね

 

KATOレイアウトから103系高運転台カナリア色

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の上り線を 走る国鉄103系高運転台カナリア色10両編成からの動画からの紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台カナリア色1

この103系高運転台カナリア色も 201系カナリア色にしても 走らせて見ると よく目立つ色が このカナリア色の黄色の車両だ。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台カナリア色2

103系のような国電を好きな人は、極々限られた人だけなのでしょうが やっぱり この車両と伴に育って来た世代なのでしょうか 頭の中には、電車と言えば この103系しか浮かばないのです。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台カナリア色3

E231系との並走から

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台カナリア色5

どうですか VRM3版のIMAGIC版レールと築堤を道床として使っている新VRM3★の線路は、確かにVRM5版のアドバンスレールに比べれば 見劣りしますが 逆に VRM5版やVRMNX版に関しては、このアドバンスレールの出来が良すぎるのか そのイメージが強すぎて レイアウト全体が 霞んでしまっているように感じるのは、まあ 僻み根性の現れでしょうか

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台カナリア色6

でも このアドバンスレールが無かったら VRM5もVRMNXも それほど魅力的には、感じなかった気もするのだが と 書いてしまうと 怒られるか でも 都会的なレイアウトは、多いけど ローカル風景のレイアウトが 多くないのは、まさに このアドバンスレールが影響しているような気もするのだが しかも 今は、9丱押璽犬7丱押璽犬2本立てなので どちらを選ぶのか これまた 大きな問題だ。なんで関係ない野次馬が 横から口出しするのは、余計なお世話か 

ただ 選択肢が 増えるのは、いいのだが それだけ 内部で 分裂じゃないが 派閥が出来るんじゃないのかと おそらく メーカーさんの中でも そこら辺は、色々あるんじゃないでしょうか 自作車両が 盛んに出て来てからの メーカーさんのブログの更新内容も 車両等の開発記事から 専門的な技術の話しばかりで それって 一般ユーザーには、関係あるのかないのか まあ 誰も 疑問に感じない所が この鉄道模型シミュレータ―というゲームの 今の現状かも知れませんね



KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台カナリア色7

こっち側から見れば こういう感じで 車両のカタログみたいなものを 画像付きで 見せて貰う方が 購買意欲が 増すような気がするのですがね 

いくら 言葉で どうのこうのというより 画像とか動画で 見せて貰った方が 一番伝わると 自分は、考えているので 例え誰も興味を持たなくても この鉄道模型シミュレータ―VRM3版が 今でも現役で 活躍している姿を 伝える為に 今日も 動画で紹介だ。



しかし どうして 急にVRMNXで 7丱押璽犬出て来たのか 最近の自作車両の出来の良さに もしかして 新しい規格のレールゲージを作れば メーカー車両しか使えないという プリンターメーカーの専用インクしか使えませんと 同じ手法を使ったか なんて冗談です。

この103系の動画を見ても 全然9丱押璽犬任癲〜漢外穗卒兇魎兇犬覆い里世 にぶいのでしょうかね

仮想越河レイアウト動画の検証から26ラスト

仮想越河レイアウト動画の検証ラストからだ。前回第1位〜10位までを 紹介しましたが その中で 第3位、第4位、第5位、第9位が JR北海道の特急気動車が 入っていました。これ 実は、2019年1月19日に 行なっていた 第1回列車編成ランキング調査発表1-40の中でも 「第1位は、なんとなんと 予想外の結果で 驚いているのだが 第1位から第3位、第4位、第5位が JR北海道の特急気動車ばかりが 上位を独占だ。 この結果を 自分でも どう判断していいものか 迷っているのだが」 と書いていました。(この中のYouTube動画の埋込動画が 違っているので注意)

その時の再生回数も 2018年にUPしていた動画なので 1年近くの期間で 一番多くて945〜455が ベスト10に入っていた動画でした。今回も 2019年からと考えると1年近くの期間だと 703〜537だから これまた 増えたり減ったりもしていない 完全に 固定化した視聴数が 垣間見られますね

まあ 他のYouTube動画は、桁が違うのでしょうが そんなの関係ねえ〜が ここのスタンスだ。あくまでも ここの鉄道模型シミュレータ―VRM3版だけに限った動画なのでね まあロックで言えば メタルロックみたいなもんだ。

さて本題の紹介だ。第3位のキハ183系は、 このランキングをやる前の2021年1月2日に北海道の気動車が一番人気なのかで 紹介していたので ここでは、省略します。

第4位のJR北海道の鉄道を走っていたディーゼル特急キハ281系振り子形スーパー北斗8両編成から紹介だ。意外と このディーゼル特急は、この鉄道模型シミュレーターVRM3版の中では、人気があるんですね それは、長年ここのブログを書いていて そしてYouTube動画での再生回数を 眺めていても 数字的に わかるのです。

越河レイアウト特急シリーズ42-キハ281系スーパーおおぞら1
















このJR北海道の ディーゼル特急振り子形気動車は、キハ281、キハ261、キハ283系の3種類があるのだが 中々どれがどれだか 未だに よく わかりませんね

越河レイアウト特急シリーズ42-キハ281系スーパーおおぞら2

















でも なんとなく このJR北海道のディーゼル特急が かっこいいのが 良くわかりますね

越河レイアウト特急シリーズ42-キハ281系スーパーおおぞら7




















カタログも 作って見ました。
 


第5位は、JR北海道の鉄道を走っていたディーゼル特急キハ183系新色おおぞら先頭車7両編成から紹介だ。 最初このキハ183系新色は、とかちと思って画像を作っていましたが よく見たら おおぞらでした。 中々JR北海道の特急気動車の名称は、おおぞら、北斗、とかち、北海と 似たような意味合いのニュアンスの言葉が 多いので よく間違います。

越河レイアウト特急シリーズ46-キハ183系新色とかち1

















1998年登場の鉄道模型シミュレーターVRM2版の車両ですが 未だに ここでは、現役だ。

越河レイアウト特急シリーズ46-キハ183系新色とかち4
















このVRM2版、VRM3版の車両に関して一番褒めたいのは、約200種類(正確な数字は、まだ未集計ですが車両総数は、約1150両で これには、(1/160車両は、含まれない)の車両の種類があるのだが 全てに於いて 統一感のある車両の出来具合なので 違和感が そんなにないんだね これは、結構大事な事で ここが 同一メーカーが 作っているというメリットでしょうか


越河レイアウト特急シリーズ46-キハ183系新色とかち7先頭車
























キハ183系新色の車両カタログからだ。20年近く前のVRM2版キハ183系新色おおぞらの車両カタログからだ。新色のキハ183系は、VRMNXでは、作らないのでしょうかね 



そして最後は、第9位のJR北海道の鉄道を走っていたディーゼル特急キハ283系振り子形スーパー北斗8両編成から紹介だ。

今回のキハ283系に関しては、パッケージデザインの顔にもなっているので これは、間違いなくVRM3版の車両だと思って紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ44-キハ283系スーパー北斗1

















個人的には、一番カッコイイと思っていたキハ283系が 第9位というのが 特急気動車を好きな人から見れば 違うのでしょうか

越河レイアウト特急シリーズ44-キハ283系スーパー北斗2

















これ まだVRM5版やVRMNX版では、出ていない車両なんですね そう言えば 他の鉄道シミュレーター関係のRailSimやMMD鉄道でも JR北海道関係の車両って あんまり見掛ませんね〜 という事は、ここでしか見られないから 動画の再生回数が 多かったのか

この0号版をネットで 漁っていたらVRM3版の事を 細かく紹介してくれていた 鉄道模型シミュレーター@looplineのサイトを 見付けました。 もう VRM3版の記事を残しているHPやサイトは、ほとんど 削除されたり廃止されている中で 残してくれていたのには、感激だ。

VRM3版パッケージ47


















鉄道模型シミュレーター」について というサイトに詳しく説明が載っています。2004年が 最後みたいですから 15年近くも 残して貰っていて CHOさんのHPも 削除され すっかり 忘れられた存在のVRM3版ですが まだまだ中古市場にも 出て来ているみたいなので もう少し頑張って続けますかね

越河レイアウト特急シリーズ44-キハ283系スーパー北斗7




















こんな感じで カタログとして見た場合でも 結構 カッコいいんですがね




第1〜10位のランク外ですが 第22位に入っているJR北海道の鉄道を走っていたディーゼル特急キハ261系振り子形201試作車8両編成から紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ43-キハ261系201試作車2

















ここを 覗いている皆さんは、ある程度 このVRM3版に興味があるからだと思うのですが この鉄道模型シミュレータ―界隈のユーザーさんのアンケート集計と ここのVRM3版のユーザーさんの車両に対する好みが こんなに違うのか 今回 この仮想越河駅レイアウトから車両の人気度を 探ってみましたが 地域性もあるのでしょうかね

越河レイアウト特急シリーズ43-キハ261系201試作車7















これ程 JR北海道関係の気動車関係が 前回と今回の調査で 人気があるのを 今回確信しました。でも メーカーさんも 自作車両に関しても あんまり北海道関係の車両は、出て来ないのだが そう考えると よく まあ この2001年当時には、これだけのJR北海道関係の車両をメーカーさんは、作っていたんだから その後 どういう心境の変化があったのでしょうかね 

お姉ちゃんの好みと同じで コロコロ変わるのでしょうか 昔のブログでは、よく 鉄道オタクは、スケベが多いと 盛り上がっていた頃が 懐かしいですね

KATOレイアウトから103系高運転台オレンジ色

KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の上り線を 走る国鉄103系高運転台オレンジ色10両編成からの動画からの紹介だ。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台オレンジ色1

今回から 1998年登場の鉄道模型シミュレータ―VRM2版の103系が登場だ。しかも この国電103系高運転台オレンジ色は、 今まで ほとんど紹介していなかったみたいで 新しくカタログも 作ってみました。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台オレンジ色2

そもそも このVRM2版の追加キットの103系は、第2セットしか 持っていなくて この国電103系高運転台は、103系の第1セットに入っていたので その前は、第2セットのJR103系高運転台の関西圏の電車ばっかり紹介していました。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台オレンジ色3

この第1セットを 手に入れたのが つい最近というか もう3年前になってしまいました。この発売してから20年近く経過しても 車両が欲しいという ユーザー心理というか コレクション趣味のユーザーが居るというのが どうも ここのメーカーさんには、伝わらない所が 口では、仮想鉄道模型と言いながら 本音は、まったく そんな事は、考えていないように見え隠れしているのが わかるのでね

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台オレンジ色4

本来 欲しいと思っているユーザーが 値段関係なしで 欲しいのだったら 売ればいいような気もするのだがね

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台オレンジ色5

どうですか この画像の車両を ご覧になって 確かに 今のVRMNXには、敵いませんが 20年以上も前の車両でも 見方と動かし方次第では、そこそこ我慢出来るのです。

KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台オレンジ色6

こんな感じで 国電103系を これからも 紹介する予定だ。 そして その為に 今 新たにVRM2版の国電103系高運転台のカタログも 作っています。その中から まずは、国電103系高運転台オレンジ色のカタログからだ。


KATOレイアウトプラン6-9-103系高運転台オレンジ色7

カタログにも書いてますが この時代だと 1両当たりの値段が なんと53円の計算ですからね 今では、信じられない 良い時代でした。

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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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