新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3動画

仮想東北本線越河駅レイアウト47

越河駅レイアウト制作途中からの紹介だ。 VRM5版の自動センサーも いいんですが やっぱり難しくてね どうしても こちらのVRM3版レイアウトが おろそかになりそうなので 忘れないように レイアウト作りだ。

3日も このVRM3の方に 手を付けないと すっかり忘れちゃってね というか 今 操作の仕方が ごちゃまぜになって困っています。 例えば VRM3のスクリーンショットは、F10を 使うんですが VRM5では、F4なんだね そこからして 今回VRM3版のレイアウト制作をしていると ついつい勘違いして F4を 押してみたりと 二足の草鞋は、 中々おいちゃんには、難しい問題だ。

でも やっぱり勝手知ったる我が家みたいなもんで 頭を悩ませず 好きなように作れるから いいんだね それに まだまだ 伸びしろは、あるのでね 「家を売るオンナ」の北川景子じゃないが GO−!GOー!だ

東北本線越河南S字カーブ区間から4

















高等学校、双龍の滝、糸こんの滝と 越河駅から青森方面に向かって制作していってますが その中で 取り残していた部分が あったので そこを 製作していました。

東北本線越河南S字カーブ区間から3















レイアウターのこの黄色い楕円の部分で ここが 何も手を付けていなかったので 段々畑にして埋め込みだ。

東北本線越河南S字カーブ区間から1















ここからの眺めがS字カーブになっていて ついついビュアーで 列車編成を 楽しんでしまうのでね

東北本線越河南S字カーブ区間から2















ここも 動画にしてみました。 まあ 自己満足の動画ですが これもだ 2001年当時の 最初に作っていたレイアウトの画像と 今現在の自分で作っている動画の画像を 見比べながら なんぼか成長したのかと 自分で思いながら でも まだ 当時の上級者のレイアウトのレベルには、達していないのでは、という 要は、自分の中での バトル的要素があるから やっていますが 自己満足じゃ技術や知識は、伸びないからね

仮想東北本線越河駅レイアウト46

越河駅レイアウトからの紹介からだ。昨日紹介した糸コンの滝の近辺で 丘の下から下り方青森方面を眺めた画像で 大きなカーブになっている感じです。

東北本線越河南糸コン滝付近下り方1
















線路の脇にも 雑木を配置しようと思ったのですが せっかくの大カーブ区間の列車編成の最後まで 見届けたいと思って ここは、何も配置しません こんな感じで なるべく 鉄道模型のように 列車編成が 見えるように したいのが おいちゃんの考えだ。

東北本線越河南糸コン滝付近下り方2
















だって あくまでも主役は、この機関車編成ですからね いかに カッコ良く貨物編成が見られるか 現実の世界では、この日本の中では、そうそう大カーブ区間しかも 最後尾まで見渡せるような広い空間は、難しいからね

かといって アメリカやカナダそしてオーストラリアなどの風景じゃ ちとイメージがね なんか時代劇のロケ地みたいな昔の風景が いいんですがね 実際は、草ぼうぼうでね こういう風景は、秋田の寒風山や下北半島など半島の突端にしかないかもね

仮想東北本線越河駅レイアウト45

1月27日の仮想東北本線越河駅レイアウト44以来の 越河駅レイアウトからの紹介だ。 2週間程 本業じゃなかった本筋のVRM3ネタじゃないVRM5版のネタを 書いてしまいましたが やっぱり こちらの方が 気が楽でね 居心地がいいので こちらは、VRM3版中心に 原点復帰だ。 確かに VRM5版ネタの方が 来客数が 少し多くなった気もしますが VRM5版のパッケージを購入しても 結局は、今は、単線区間の閉塞運転で 丸一日挑戦しても 出来なくて やっぱり 一日やそこらじゃ出来るゲームじゃないのを身に染みて感じましたね

VRM5版の 体験記事は、別な所で書くので まずは、越河駅レイアウトの完成を目指して 製作中です。が ビュアーで 製作途中を確認する為に眺めていると ついつい貨物編成の走行シーンを 眺めてしまって制作が 進まないんだね 要は、自己満足の世界なのだが それがあるからこそ この鉄道模型シミュレーターは、続けられるのだが 自分の理想としてる 例えばS字カーブとか そういう景色を 眺めているのが好きなのでね

しかも それを自分で作っているという模型作りのような楽しみがあるからこそ 面白いんだね コツコツ作っているからね〜 1年近く掛かっても 作れないけど それだけ楽しみが続くと思えば 安上がりなお遊びだね

東北本線越河南糸コン滝付近上り方1















この画像のどこが いいのか?

東北本線越河南糸コン滝付近上り方2















まあ 自分にしか わからない情景ですが ここは、この前作った糸コンの滝の近辺で 丘の上から上り方東京方面を眺めた画像で 丁度 大きなS字カーブになっている感じです。 そこを下り方に向かって来る力行する電気機関車の姿が いいいんだね〜 やっぱり 頭を 使わないゲームは、一番ストレスが掛からず 好き勝手出来るのですが VRM5も 早くそうなるように学習したいのだが おそらく やっと覚えた時には、VRMNXの次の世代か その先に なっているか  まあ そうならないように頑張らないとね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。10ラスト

自作コンテナ部品コレクションの第9弾からだ。最終的には、256種も紹介している感じなのだが まあ よく これだけユーザーさんは、自作コンテナ部品を作ってくれましたね 感謝、感謝です。

もし これらの自作コンテナ部品を知らなかったら おそらくVRM5版をやろうとは、思わなかったでしょうね VRM3版は、レイアウト作りを楽しみ こちらのVRM5版は、車両を楽しむという 明確な考えが おいちゃんの中で生まれて来たからこそなんですが だからこそVRMonLINEなのかVRM5なのか それともVRMCLOUDを 選ぶべきなのか そこが今でもよくわからないのです。

これというのも 色々こちらのPC環境が 良くないのでネット接続でしか遊べないゲームそのものが 安定性に欠けているので 差し当たっては、VRM5版の限られたパッケージで まずは、我慢だね 別に本格的なレイアウトを作るつもりもないのでね

最近 VRMポータルで VRM鉄道模型シミュレーター独言倶楽部 さんのブログを 眺めていますが 

VRM鉄道模型シミュレーター独り言倶楽部

















ここの記事に出て来るコンテナ編成を 眺めていると やっぱり本格的に 鉄ちゃんをやっている方は、見方が全然違うな〜と 感じましたね 石巻線の 紙輸送列車のワム編成なんて おいちゃんが 鉄道に興味を持ち始めた15年以上も前いや もっと前の話しで コンテナ輸送しか知らないおっさんが書くのも恥ずかしいくらいですね

ここに出て来るED75のコンテナ編成こそ 長年の夢でしたからね それこそ東北本線と常磐線が 全線開通していた時に 眺めていたED75貨物編成を 本当は、VRM3版で やりたかったのですが、、まだ VRM5版では、走らせていないんだね〜 それもこれも この自作コンテナ部品を 知ってしまったからなんだね

だから 今日このコンテナ祭りの企画が 終わると やっとED75が ビュアーで眺められる感じで やっと待望のVRM5版が本格的に 見られるというアホな お話だ。

そんな 最後のコンテナ祭りの12フィートコンテナ部品を紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL9






























前回紹介したVoL8以外の VoL7も 紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL7






















ついでに VoL6も 紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL6


























12フィートコンテナだけでも これだけ種類があるんですね その他に20フィート、30フィート、40フィート、タンクコンテナ、パレットコンテナと なんだかんだで 262点 その他に USO800さんのトラックやフォークリフトなどコンテナ以外の部品も入っているのですが これらは、まだ 使い方が わからず ビュアーでも眺めていません

思えば 1月31日に 思い付きで始めた この企画 こんなに面倒で 時間が掛かるとは、思っていませんでした。 まさか こんなにコンテナに種類があったなんて この企画を やるまで 全然知らなかったし ここまで本格的に 調べる気持ちもありませんでしたね でも こういう機会がないと 学習しないからね

鉄道趣味は、鉄ちゃんのように 本格的な方々も 沢山居ますが おいちゃんのような仮想鉄道模型を合言葉に 架空の世界で 楽しむのもアリかなと思ってね 

まあ 遅咲きなのでね この仮想鉄道模型が一番 長続きしそうなのでね


コンテナ祭りは、ここから始まっていた。9

自作コンテナ部品コレクションの第8弾からだ。 いい加減 誰も 興味がないかも知れませんが もう少しで 終わるので お付き合いの程よろしくだ。

とうとう200も越えて どこまで 種類があるのか? そして こんなに紹介しても 実際は、どれだけコンテナ編成を作れるのか? それには、コンテナ貨物を 学習しないと わからないのですが もう これが 面倒でね 種類が沢山あって 尚且つ コキとの積載方法とか そして 具体的に 実際のコンテナ編成の 例えば12フィートコンテナが どんな感じで 積載されているか まあ 考えるだけで疲れるので もう いい加減でいいか

ところで 自作コンテナ部品も 200を超えているのは、こんな感じで コンテナ部品のパターンが色々あるみたいなんだね            

自作コンテナ部品12フィート 5パターン













新品コンテナ、少し汚れたコンテナ、汚れたコンテナ、扉のない裏側面のコンテナそして扉がある正面のコンテナなど 確かに リアルな雰囲気を 作ろうとすると これだけ必要なのかも知れませんね そして これを 組み合わせて コキの台車に それぞれ積載して コンテナ編成を 作って行くのですが このままの姿で 編成を組むと VRM2版のコンテナと 同じになるので 上の画像のような ゴチャまぜで 編成を 作りたいのです。

が ここが一番大変な作業になるかも知れませんね この12フィートのコンテナに積載する荷物は、何が多いのか そこまで 考えると 進みませんね そもそも 貨物と荷物は、別ものと 貨物の書籍には、書いてありました。昔の国鉄時代では、1個の重さが30kgまでが大きさが2屬泙任荷物で それ以上の物を貨物と呼ぶらしいのだ。形の定まらない(流体)・砂利・砂・石炭などは、小さくとも 貨物と呼ぶらしいのだ。

地元の石巻線を走る貨物列車は、日本製紙の紙専用列車なのだが 一番多にい貨物の中味は、紙製品や飲料水関係が 最近では、多いと 聞いたことがありますが もう一度 調べてみますかね

自作コンテナ部品コレクションの第8弾の中味は、こんな感じだ。

自作コンテナ部品12フィート VoL8


















一応 新品コンテナだけを 集めてみましたが 動画には、汚れたコンテナも 入っていますのでね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。8

自作コンテナ部品コレクションの第7弾からだ。VRM5版には、コンテナを載せる台車のコキが 沢山あるんですね でも その本来の使い方となると ちと 勉強しないと わからない感じだね まだVRM5を やってもいないのに調べてみました。

コンテナコキ種類1























調べたらVRM5-2+と VRM5-7+の両方に 別れて入っていました。 が これが 果たして どのように実際に使われているのかは、只今 勉強中と言っても 家にある貨物列車の本を眺めているだけですがね

その中で コンテナ列車の始まりは、1955年(昭和30年)に登場した荷重2.25t総重量3.0tの3000型コンテナから始まったらしいのだが 本格的に 運用され始めたのは、1959年(昭和34年)に チキ5000型55両とコンテナ330個を制作して 当時最強の機関車EH10マンモス牽引のコンテナ24両編成のコンテナ特急「宝号」が運転されて東京の汐留〜大阪の梅田間を10時間55分で走破したのが コンテナ列車の本格的な登場になったと紹介されていました。

その後 1981年(昭和62年)に コキ100型が 登場するまで 色んな種類のコキが登場してましたが これ知らなかったのですが コキの台車(10000形)には、空気ブレーキとか空気バネが採用され圧縮空気を 機関車からホースで送られいたらしいんだね なので どうしても 機関車から距離が遠くなると 空気の圧縮が減衰して来るので 連結両数には、制限があるらしいのだ。

それと タンクコンテナなどのタンク車は、満タンの積載の時と 空タンクの場合では、積載の仕方が変わったりと コキの選び方とか コキの編成の仕方も なんか色々あるらしいのだが そこは、これから調べてみますかね この自作コンテナ部品だけでも もう200を超えて まだ終わらないのでね 奥が深いんだね 




コンテナ祭りは、ここから始まっていた。7

自作コンテナ部品コレクションの番外編から

前回の12フィートコンテナ積載方法の続きで 20フィート・30フィートコンテナ積載方法の紹介からだ。

20フィートコンテナJRF赤基本積載方法2
















動画も 作ったので 紹介です。 タンクコンテナの満タン時と 空タンクの時の積載方法は、違うみたいですね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。6

自作コンテナ部品コレクションの第6弾からだ。 12フィートコンテナが まだ 紹介が 残っています。なんだかんだで200を 超えてしまって もう大変だ。 だいぶ 漏れていた12フィートコンテナが 結構多くてね なので第7弾、8弾と 続くかも知れません

ところで こんな12フィートコンテナの積載方法を 作ってみました。

12フィートコンテナJRF赤基本積載方法1

















12フィートコンテナだけでも 7種類の積載方法があるので 一度試してみたいのだが まだ 全然VRM5に関しては、他の機関車や車両は、全然見ていないのでね まずは、このコンテナ部品を 片付けてからだ。

VRM5版コンテナ寸法1
















こちらは、コキの寸法を 調べてみました。 こんなに種類が 沢山ありますが 実際 使うのは、コキ100が ほとんどかも知れませんね とくに コキ200は、特殊で 20フィートの海上コンテナとかタンクコンテナしか積載出来ないみたいですが ここの運休中の大牟田専貨 気になる「コキ200問題」という2011年の古い記事には、コキ200は、廃番になるんじゃないのか?みたいな記事が載っていました。

コンテナも 調べて行くと 奥が深くて まあ 自分が コンテナ編成を作って走らせる時には、いい加減な編成で お茶を濁して おしまいかも知れませんね でも お遊びなのでね
 



ここまでで コンテナ部品だけでも180になっていますが 第7弾と まだ続きますのでね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。5

自作コンテナ部品コレクションの第5弾からだ。 まあ とんでもない企画というか 紹介記事を やってしまったと反省だ。 まだまだ 終わらない感じでね 肝心のVRM3版のレイアウトとか 他の事が 後回しになってしまい後悔しています。 最後まで やり終えないと気が済まない性格なので あともう少し頑張りますか

今回の第5弾は、パレットコンテナの紹介特集なんだが これに 何を積載するかは、よく わかりません 3.11の時は、震災の大量のがれき処理には、この特注のパレットコンテナが活躍したと 東日本大震災から今年で6という記事の中には、書いてありました。 

この貨物列車は、確かにトラック輸送が 主流の時代に 速さという点では、見劣りするかも知れませんが 物流に関しては、 全てが 宅急便のような 今日、明日必着の荷物ばかりじゃないのでね 大量の荷物を より安く安定して輸送するという点でいうと このコンテナは、便利なんですがね まあ これは、実際に コンテナを 使った方じゃないとわからないかもね 

ところで VRM5版の自作車両には、USO800さんのDD13が 入っているんですね 実は、これが欲しいんですが VRMCLOUDに入会しないと 手に入らないんだね

DD13総選挙3






















入換機関車というのかスイッチャーというのか わかりませんが このDD13は、VRM2版には、入っていますが 実際の 貨物編成などのレイアウトを 作った時には、絶対必要なアイテムで コンテナの入換とくに臨海鉄道を作る時には、絶対欲しいのだが 同じDD13のような車両は、メーカーさんは、作らないみたいでね

VRM2版では、こんな感じで 作って入っていたんですがね

VRM2-DD13-6

















どうして このDD13を VRM2版以降は、作らなかったのか? 興味なかったのかな〜 素人の おいちゃんでも 構内の機回りとか牽引には、欲しい大きさの機関車なんですが 蒸気機関車のC11タンク車も 未だに作らないのは、何か意味でも あるんでしょうかね 

どういうレイアウトが 好みなのかは、知りませんが 小さなローカルレイアウトには、デカい蒸気機関車や電気機関車は、似合わないと 思うのですがね 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。4

自作コンテナ部品コレクションの第4弾を作ってみました。 そして このコンテナの台車になっているコキについて さっぱり よく わからなくて まずは、VRMonLINEのコキから 紹介だ。

VRM5コンテナパーツリスト1
















コンテナ部品を 載せるコンテナには、これだけの種類があるのですが 細かい仕訳は、よく わからないので 家にある 貨物列車の本を眺めてみました。

コキ100系・コキ100試作車・コキ100・101・コキ102・103・コキ104・コキ104M・コキ104-10000番代・コキ104-5000番代・コキ105・コキ106・コキ107・コキ110・コキ200・2000など 台車だけでも これだけ種類があり

コンテナ自体も 私有コンテナ・有蓋コンテナ・タンクコンテナ(JR・ISO)・ホッパコンテナ・無蓋コンテナ・冷蔵・定温(冷凍)コンテナなどなど

コンテナの種別も 1種・2種・3種・4種・特別大型コンテナそしてJRコンテナの形式記号は、G・M・V・W・X・Zなどで 私有コンテナは、形式記号がUで その後にF・G・H・L・M・R・S・T・Vなどが 記載されると書いてあり その他に 積荷の性質やコンテナの仕様を表す記号や番代区分番号とかも あるとの事だ。

その詳しい紹介も 書いて有りましたが よく わからないので ここでは、省略します。

要は、VRMonLINEのパーツショップのコンテナ説明だけで このコンテナ台車には、そのコンテナが 積載できるのか その細かい事までは、説明してくれないので そこは、自分で調べろ なんですが これがまた 中々書籍などで 調べても よく わからないというのか まあ コンテナの積載の形みたいなのは、わかりますが それ以外の 有蓋コンテナとタンクコンテナとの混載などは、 適当なのか そこら辺は、専門じゃないので わからないのだが この混載のコンテナ編成を 作る場合の やっては、いけない積載の基本とかは、少しは、知りたい気もしますね

そんなコンテナコレクションの第4弾は、タンクコンテナを中心に紹介だ。



実際 東北本線の地元で 見掛けていた貨物編成では、 この丸々タンク専用コンテナ編成だけの3ヶとか5ヶ全部タンクコンテナが積載されたコンテナは、ほとんど見掛けなくて 普通の12フィートや20フィートコンテナと 一緒の混載としか 見た事ないので

これが 他の東海道本線とかだと 丸々タンク専用コンテナ編成なども あるんでしょうかね 
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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