新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道勉強会

世界の蒸気機関車から紹介2

今回は、ドイツとオランダを中心にした蒸気機関車の動画から紹介だ。 再生回数が1,100万回以上の超人気動画からだ。 しかし この前のビッグボーイの蒸気機関車でも そうですが 撮り鉄は、老若男女関係なしに 世界共通というのを 今回 この動画で 感じました。




この赤い動輪が5個の蒸気機関車ですからね〜 しかし 煙の排出が 半端じゃないくらいですが ヨーロッパの地方は、公害とか うるさくないのでしょうかね このくらい煙も VRM3版で 出ると面白いのですが VRM5版では、VRMonLineでは、単品でエミッター部品があったので VRMonLineのポイントが 少し余っていたので 購入したのですが 残念ながら 蒸気機関車が入っているVRM5版では、使えなくて結局 あきらめてしまいました。 このくらいの迫力がある 煙と蒸気が欲しいですね〜 USO800さんの蒸気機関車の動画くらいしか迫力ある動画を VRM5版でと 思ったのですが 110ポイントで買えた商品でしたが VRM5版の入ったものを買わなと駄目なのでね そこが 引っ掛かるのだが まあ それを言っちゃおしめ〜か

こちらの重連蒸気機関車の雪景色を走る映像は、最高ですね〜やっぱり煙と蒸気の迫力が全然違います。




前にも 紹介しましたが 外国の鉄道模型には、煙と蒸気が発生する蒸気機関車が あるんですね これらの蒸気機関車の名前は、今は、知りませんが その内 お勉強だ。

更に もう1本おまけだ。 これは、面白いですよ まずは、ご覧くださいね



ロシアの鉄道の 何かのイベントでの蒸気機関車の勢揃いみたいな動画ですが 蒸気機関車の7重連なんて 聞いたことも見た事もないからね しかも その後の 動画だと バラバラで パレードをしているみたいだけど この間隔で 蒸気機関車を走らせる 凄いね〜 世界は、

そして 世界中こうやって鉄道が 好きな人が 大勢いるから この鉄道YouTube動画は、面白いんだけどね そういう意味じゃ いつか おいちゃんの新VRM3★動画も 世界の人に 見て貰いたいんだがね

10年位前の YouTube動画を やり始めた頃は、外国の人と女性の人が視聴者として多かったのですが BGMの問題で 外国じゃ この動画の何本かは、見られなくなっているので しかも再生回数が 一番多い感じの動画が 外国では、見られないから どうしても この日本国内でしか新VRM3★動画を 紹介出来ないのでね 中々1本の動画の再生回数は、増えませんね それでも 総再生回数だけでも頑張るか  

世界の蒸気機関車から紹介1

ずっと前から紹介しようと思っていた世界の蒸気機関車からの動画を紹介だ。

2019年5月に最初の大陸横断鉄道の開通150年を迎えるにあたり、ユニオン・パシフィックでは、5年をかけて復元工事を行い2019年5月4日、4014号機はおよそ5年間の修繕を終えて披露され、その後ユタ州オグデンでの祝賀イベントに参加した。 その帰路を 車で追尾した動画からだ。他にも沢山色んな このイベント企画の動画がありましたが この追尾カメラの動画が カッコ良かったので紹介だ。



Pacing Big Boy 4014と 844 in Echo Canyon の重連機関車の動画からでした。日本の蒸気機関車も 嫌いじゃないが 最近 外国の個性的な蒸気機関車が お気に入りです。 この前 京都鉄道博物館のHOゲージ蒸気機関車を紹介している時に 外国の蒸気機関車の鉄道模型を 眺めていたら興味が 湧いて来たのでね

次は、アメリアのノーフォーク・アンド・ウェスタン鉄道(Norfolk and Western Railway)で 運行されていたポワンタン・アロー(Powhatan Arrow)という昼間の急行列車みたいな車両編成を牽引した 流線形のデザインのクラス611号機の蒸気機関車からだ。 因みに 姉妹列車として夜行のポカホンタス(Pocahontas)が運行された。とも書いてありました。



これも カッコいい蒸気機関車で 貨物を牽引していた時の水槽車も同じ色で 牽引しているみたいです。一度 復活登場したのですが思わぬアクシデントで 再度登場の 蒸気機関車みたいです。

こんな感じで 紹介しようと溜まっていた蒸気機関車の動画を 順次紹介して行きます。

Twitterどの蒸気機関車の動輪でしょうか?答えから

VRM3★のTwitterに どの蒸気機関車の動輪でしょうか?という 写真当ての投稿をしました。 その答えを ここで紹介だ。 本当に 動輪だけを 写真で撮って来てしまったので 家で写真を整理していたら どれがどれやら わからなくなり 丸1日掛かって一応調べた 結果です。 間違っていたら 御免なさいだ。

87-D51-1動輪部分から2梅小路機関庫1












D51-1蒸気機関車

88-C53-45動輪部分から3梅小路機関庫2












C53-45蒸気機関車

89-C55-1動輪部分から4梅小路機関庫3












C55-1蒸気機関車

90-C59-164動輪部分から5梅小路機関庫4












C59-164蒸気機関車

91-D50-140動輪部分から6梅小路機関庫5












D50-140蒸気機関車

92-C62-1動輪部分から7梅小路機関庫6












C62-蒸気機関車

93C51-239動輪部分から8梅小路機関庫7












C51-239蒸気機関車

94C58-1動輪部分から9梅小路機関庫8












C58-1蒸気機関車

95-1080動輪部分から10梅小路機関庫9












1080蒸気機関車(6200形)

96-B-2010動輪部分から11梅小路機関庫10












B2010タンク車

97-C57-1動輪部分から12梅小路機関庫11












C57-1蒸気機関車

以上が VRM3★のTwitter記事の写真当ての答えでした。




京都鉄道博物館に行ってみた。その30

梅小路機関庫からの 残っていた画像から紹介だ。

44-1080蒸気機関車1












1080形蒸気機関車から 明治の頃の車両は、6200形で その改良形からだ。

45-B2010蒸気機関車正面斜め1












B20形蒸気機関車から

46-D51なめくじ蒸気機関車正面斜め1













D51蒸気機関車から なめくじ形のドームが 特長のD51-1号機からだ。ロッドが赤いのも珍しい

49-義経号蒸気機関車正面1












7100形義経号からだ。 1880年(明治13年)に アメリカから 取り寄せた蒸気機関車で 北海道で活躍した機関車だ。8両が 輸入されて 当時のお召列車の牽引機となったのが この「義経号」で 他に 北海道の小樽市総合博物館に保存されている「しずか静号」が 現存しているとの事だ。 その他に「弁慶号」「ひらふ比羅夫号」と「みつくに光圀号」と「のぶひろ信廣号」という機関車と 他に2台の8台が北海道で活躍したみたいだ。

因みに 大宮の鉄道博物館には、「弁慶号」が 保存されているみたいだ。西部劇に出て来る姿が 好きでね 昔のアメリアTVドラマで ペチコート大作戦というのが 1964年当時にやっていたのですが これを探すのに まあ1時間近くも掛かってしまいました。

というのも このペチコート大作戦で 検索すると アメリカ映画の潜水艦コメディーのペチコート大作戦しかヒットしなくてね なんだかんだ調べて やっとPetticoat Junction という原題を 探し当てました。 しかも 幻のTV動画の一部も あったので紹介だ。1963 - 1970 までの タイトル映像らしいです。



なんと 昔のドラマも原題で 検索するとYouTube動画には、あったので紹介だ。



なんと 今から56年近く前のTVドラマなので ガキの時分なので 詳しい内容なんか覚えていませんでしたが 妙に この蒸気機関車と ホテルのシーンだけが 頭に残っていたので 懐かしい感じだ。

探せば 他のドラマも 見られるみたいだが 全部 英語なので 内容は、わかりません この手のYouTube動画は、突然 削除されるので 暇な時に 見てみたいですね 白黒映像ですからね 当時は、

まあ こういう記事を 書いていると 昭和39年の東京オリンピックをTVなどで見ていた人じゃないと わからない世界ですが 段々ここのブログも 書いている おいちゃんも高齢化して来ていますが 同じような高齢者とも話は、噛み合わず ひたすら 我が道を行くという感じが しています。

追伸

このYouTube動画で 出て来るCannonballという言葉は、特急列車という意味らしい

京都鉄道博物館に行ってみた。その29

梅小路機関庫からの続きから 今日は、機関庫のテンダー部分から紹介だ。日本中探しても 蒸気機関車のおしりの部分(テンダー)だけの 写真を これだけUPしているブログもないくらい紹介だ。

73-C11-64後方部分1












一番お気に入りのタンク車C11形蒸気機関車からだ。C1146

74-9633後方部分2












こちらは、9600形蒸気機関車のテンダー部分から このテンダーの中の1/3が 石炭が積まれていて 残りの2/3以上が 水が入っているタンクになっているを 意外と 皆さん知りませんからね というか おいちゃんも ずっと 全部石炭が積んであると思っていました。水がないと動かない 昔、車は、オイルがないと走れませんというCMを 思い出しました。9633

75-D51-1後方部分3












D51蒸気機関車のテンダー部分だ。ライトが デカいね D511

76-B2010後方部分4












タンク車のB20形蒸気機機関車の後ろ姿からだ。1940年の太平洋戦争が 真っ只中の時期に作られた構内作業用の蒸気機関車らしいです。 もっと古い明治時代の蒸気機関車だと思ったら 違うみたいです。B2010

77-1080後方部分5












1080形蒸気機関車のタンク部分から 元々は、明治時代に作られた6200形から大正時代に 改良が施され それ以降名称も この1070・1080・1050形などに変更された蒸気機関車だ。1080

78-C62-1後方部分6












国内最大級の蒸気機関車C62からのテンダー部分からだ。C621

78-C62-1後方部分6A












デカいね〜テンダー部分も C621

79-C55-1後方部分7












C55形蒸気機関車のテンダー部分からだ。ここらの形式だと 詳しくないのでね C511

80-C58-1後方部分8












C58形蒸気機関車のテンダー部分からだ。女性の方が 一生懸命 写真を撮っていました。C581

81-D50-140後方部分9












こちらは、D50形蒸気機関車のテンダー部分からだ。 これも かなり通の方じゃないと 車両番号がなかったら まず どの形式かは、わかりませんね これクイズにしてみようかと 思案中です。D50140

82-D52-468後方部分10












これまた 難しいD52蒸気機関車のテンダー部分だ。D52456

83-C53-45後方部分11












C53形蒸気機関車のテンダー部分から C5345

85-C59-164後方部分13












C59形蒸気機関車から 少しぼやけているが勘弁だ。C59164

84-C51-239後方部分12












そして 最後に紹介が C51形蒸気機関車のテンダー部分からだ。C51235から 前から気になっていたのだが なぜ車両形式番号のプレートが赤いのと普通の黒いのがあるのか そして なぜ動輪のピストンやロッドは、白や赤い塗装のものがあるのか 海外の蒸気機関車だと 動輪が 赤かったり ボデーが 緑や青などの目立つ色だったり 結構 探して調べると色々あって面白いんだね 

このテンダーの後ろ姿だけで 蒸気機関車の形式を 当てられるでしょうかね なんか そういうクイズを 作ってみたいと 思っています。いよいよ 次回が 最後になる予定です。では、

京都鉄道博物館に行ってみた。その28

京都鉄道博物館の 梅小路機関庫からの続きから 今日は、機関庫の画像からだ。

54-転車台と扇形車庫5












機関庫の中の機関車がいない点検穴みたいなものが見える画像からだ。

55-転車台と扇形車庫6












結構 奥行きが あるんですね 奥にC57-1が 入庫していました。

56-転車台と扇形車庫7












C56-160が 入庫して 点検を受けていました。 この中には、入れませんでした。

57-転車台と扇形車庫8












8番が C11-64で その隣の9番が 9633は、9600形の動輪が4個の蒸気機関車で デフがないので いかにも外国の蒸気機関車のように見えて意外と カッコいいんだね しかしC11と並んで正面から見ると ボイラーが デカいですね

58-転車台と扇形車庫9












10番には、D51-1が入庫していますが 隣の11番のB2010タンク車と比べると その大きさの違いが 歴然とわかりますね B2010の脇の12番の場所が京都鉄道博物館の新館からの連絡通路の入り口になっています。

59-転車台と扇形車庫10












13番庫が C62-1で これまた デカいです。 その隣の14番庫が C55-1と とにかく蒸気機関車が 多いのには、ビックリしましたね

その隣の15番、16番、17番、18番は、車庫の番号を 撮らなかったので おそらく この種類の蒸気機関車が入庫していたと 思われます。

71-C55-1正面5右側5












15番庫には、このC58-1蒸気機関車が 入庫していて

70-C58-1正面4右側4












16番庫には、D50-140のデフなし蒸気機関車が 入庫だ。デフがないと まったくイメージが違い まるで外国の蒸気機関車に見えます。 天井部分に 排煙用のダクトが ぶら下がっているのが 面白かったです。

69-D50-140正面3右側3












17番庫には、D52-468のデゴイチだ。 ボイラーが デカいです。 この梅小路機関庫に入庫している蒸気機関車の順番は、決まっているのかと 思ったら どうも他の写真などや この梅小路蒸気機関庫閉館の記事の写真を 眺めていると 今回とは、全然違う配置になっていたので 決まった番号庫という訳でもないみたいだ。

68-C52-468正面2右側2












18番庫には、C51-239のお召列車仕様の蒸気機関車からだ。 前の閉館記念の記事では。C58-1が お召列車仕様だったので どういう順番で このお召列車として 登場するのか 少し気になりますね

67-C51239お召列車正面1右側1












19番庫には、C53-45のデフなし蒸気機関車と 20番庫には、C59-164の蒸気機関車が入庫してあります。


60-転車台と扇形車庫11












ここの梅小路機関庫が 日本では、唯一の動態保存の蒸気機関車の種類と数を保有しているみたいですから 蒸気機関車好きの方にとっては、聖地ですね

たまたま岡山に行く途中で 時間を作って京都鉄道博物館を 見学したのですが そもそもは、このVRM界隈で昔から ここの梅小路機関庫の話題は、よく 目にしていたので ぜひ 一度は、行って見たいと思っていました。 時間があれば もっと ゆっくり見学も出来たのでしょうが 目的外の行動なので とにかく写真だけは、撮っておこうと 撮りまくったのです。 まだまだ 続きますが なんだかんだで 3か月も経過しているのでね 




京都鉄道博物館に行ってみた。その27

京都鉄道博物館の 梅小路機関庫からの続きから 今日は、転車台の画像からだ。

48-転車台2












とにかく この転車台も デカいです。地元でも 東北本線の小牛田駅構内にもあり 10年近く前に D51かなんかの大型の蒸気機関車がイベント企画で 東北本線を走行した時に 廃止になっていた転車台を 改修して 使ったような記憶がありますね

47-転車台1












でも こんなに 入換線が 20線近くもある転車台は、日本中どころか 世界中でも 中々無いんじゃないのでしょうかね 今 この鉄道関係の国内の転車台を 調べていたら 現在 稼働できる転車台のある駅や設備は、34箇所もあるみたいで これまた びっくりだ。 蒸気機関車の転換にしか使わないのだから 実際 常に使っている訳じゃないのに 結構あるんですね

64-転車台と扇形車庫13












そして稼働していないけど 動かない転車台は、全国に17箇所ほどもあるんだね その中で 地元の仙山線の作並駅にも 一応 転車台は、あるのですが およそ 転車台とは、言えるような代物じゃなくて それでも 土木学会推奨の土木遺産に登録と 頑張っている方々も いるようですが 土木遺産は、一つだけ残っているから 価値がある遺産じゃないのかと 思うのだが 

63-転車台と扇形車庫12C61












やっぱり 転車台は、入換線が 多いのと少ないのでは、全然イメージが違いますね

66-転車台と扇形車庫16C61












それにしても 関係ない話ですが 同じ仙山線の宮城県の作並駅と 県境の面白山駅を超えた山形県の山寺駅にも この転車台は、残っているのですが この土木遺産に登録って 何を基準にして登録されるんでしょうかね

蒸気機関車の静態保存されている姿を見ても ちゃんと 手入れして大事に保存されている蒸気機関車は、こちらの地元では、あんまり見掛けないので こういうなんでも残すという事も 後々の管理とか人が 集まらないと 全ては、無駄になるような気がしますね まあ その為に やっているのでしょうが 長いスパンでの遺産としての価値が残るような保存がされると いいのですがね

京都鉄道博物館に行ってみた。その26

京都鉄道博物館の 梅小路機関庫から紹介だ。京都に立ち寄ったのは、本来ここの機関庫の蒸気機関車を 見る目的で 立寄ったようなもので まずは、扇形機関庫の全景から紹介だ。

50-転車台と扇形車庫1












とにかく 初めて見ましたが でっかいです。 転車台もデカいです。

51-転車台と扇形車庫2












機関庫の入り口の番号が20番まであります。 

52-転車台と扇形車庫3












まさか ここを 自由に見学できるとは、考えていませんでした。

53-転車台と扇形車庫4












この機関庫の中に蒸気機関車が 展示されていますが それらの紹介は、後日に 紹介だ。

66-転車台と扇形車庫15












外に出ると 中の博物館とは、全然違う世界が広まっていますね

72-梅小路機関車庫プレート1












重要文化財のプレートから 1913年12月(大正2年)に起工して1914年11月に竣工したと 書いてありました。鉄筋コンクリート造りでは、機関庫としては、日本で一番古い建物らしいです。100年以上も前の機関庫みたいです。 で 今日は、ここまで

京都鉄道博物館に行ってみた。その25

京都鉄道博物館の展示物からの紹介だ。今回は、ガッツリEF66直流電気機関車の台車部分を これでもかと紹介しますので お好きな方は、参考にして下さい

29-EF66正面1












展示の車両は、EF66-35のさくらのヘッドマークが装着してある電気機関車だ。 とにかく このEF66直流電気機関車の台車部分ほど 部品が密集していて 複雑な構造の機関車は、他にないくらいだ。 なぜ これから アホみたいに台車廻りの画像を紹介するのか? それは、まず このEF66機関車の画像対象表を ご覧下さい

29-EF66正面1AA
















HOゲージゲージとNゲージそしてVRM5版とVRM3版を 並べて見ました。 この台車の構造が一番表現出来ているのは、どれか そこから このEF66の台車廻りに興味を持ったのが 始まりだ。1月に  で 描いてみたのですが 上手く描けなくて やっぱり資料がないと 突っ込んでは、描けないので その意味でも これから沢山紹介だ。

23-EF66台車廻り1












先頭部分からの台車部分からだ。

24-EF66台車廻り2












このグレーに塗装してあるので 見やすいです。

25-EF66台車廻り3












この中間台車を 塗り絵していましたね やっぱり 構造を知らないと 上手く描けませんね

26-EF66台車廻り4












とくに 興味があるのは、砂袋というのか 名称は、知りませんが 車輪に砂を撒く装置が好きなのと

27-EF66台車廻り5












ブレーキ装置ですかね あとは、台車を支えるバネですかね

28-EF66台車廻り6












もっと 近付いてUPで 撮れば良かったのでしょうが 

30-EF66反対側台車廻り1面1












今度は、裏側からの台車部分からだ。軸受けの部分なんかも面白いです。

31-EF66反対側台車廻り1面2













これを 眺めていると EF66電気機関車後期型その1で 紹介したアオシマ製の1/45トレインミュージアムOJシリーズEF66-44電気機関車後期型が 欲しくなって来ました。

32-EF66反対側台車廻り1面3












鉄道模型もJR貨物色だと グレー台車が多いのですが やっぱり細かい部品が見やすくていいですね〜

33-EF66反対側台車廻り1面4












砂箱の上のシリンダーみたいなやつは、電磁で動く何かでしょうかね 後で調べなきゃね

35-EF66動輪部分1












そうなんですよ このEF66の動輪が 面倒臭い構造で 描くのが 途中で嫌になってしまいました。 大宮の鉄道博物館にも 同じような展示物がありましたね

36-EF66動輪部分モーター部分2












この動輪部分を 鉄道模型では、精巧に表現していますが VRM5版でも 負けずに表現していたから 凄いです。 他のRailSimとかMMD鉄道さんのEF66の台車廻りを 比べて見たいですね

37-EF66動輪部分モーター部分2












中々見られない 真下から覗いた台車廻りからだ。下に潜れる通路があったので そこからパチリだ。

38-EF66動輪部分ATS部分1












これは、ATSかなんかの制御子の車上取付部分でしょうか 

39-EF66動輪部分モーター部分3












こちらは、モーター部分からだ。 なんか噂で聞いたのですが この地上子みたいな制御子があるから 列車は、例えば 複線区間などは、閉塞区間を跨いで 逆戻りなどは、出来ないし踏切の制御子の関係も同じだと ちらっと聞いたのですが なんか 色々難しいみたいですね この信号関係とか電気関係とかね 

レールも レールボンドといって全部 線路と線路のジョイントは、導線で 繋がっていると まるで鉄道模型と同じみたいでね 大体 架線からの電気が 列車通過の時は、線路に流れているというのも 知らなかったからね

まあ なんでも 少しずつ鉄道知識は、教えて貰ったり調べたりと 少しずつは、理解しているのですが こと この鉄道模型シミュレーターのパソコン関係は、相変わらず さっぱり わかりませんね

それでも 鉄道模型シミュレーターとしては、楽しんでいるので それでもいいか

京都鉄道博物館に行ってみた。その24

京都鉄道博物館の展示物からの紹介だ。

14-貨物車台車廻り2












個人的に好きな台車の写真から ただ これが貨物なのか客車の台車なのか 調べなかったので勘弁だ。

15-貨物車台車廻り1












なんか 古い軽そうな台車に見えます。

16-電車の台車部分2












こちらは、がっちりした電車かなんかの台車でしょうか 

17-電車の台車部分1












大宮の鉄道博物館でも写真を 撮って来ましたが まあ 何かの参考になるのかと思い撮って来ました。

18-DD51下回り部分1












DD51ディーゼル機関車の足回りの写真からだ。 もっと撮れば良かったのですが これ1枚だけでした。

19-DD51エンジン内部1












DD51のディーゼルエンジンの現物カットモデルからだ。

20-DD51エンジン内部2












クラッチ関係でしょうか 

21-DD51エンジン内部3












動輪に伝導するクランクでしょうか

22-DD51エンジン内部4












動輪のクランクミッションギア関係でしょうか

28-信号機色々1












信号関係のコーナーから これね 実際の高さに柱を付けて配置してくれると わかり易いのですがね

40-パンタ部分1












こちらは、パンタグラフの写真から 種類が わかりませんでした。

41-パンタ部分2












こちらは、少し小さめのパンタグラフの写真から 

42-EF81-103台車部分1












EF81-104の台車廻りから

43-EF81-103台車部分2












中間台車だと思うのだが これが電気機関車を眺める時に 違いが車種によって だいぶ違うので そこに ハマって 機関車好きになってしまいました。

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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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