新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

超初心者VRM3講座

VRM2版コンテナを考える(再登場)

レ1650貨物編成の赤紫色(エンジ)JRFレッドと呼ぶそうなんだが そのコンテナ19B形?か18B形?かを 眺めていたら そういえば 昔2010年頃に VRM2版コンテナ貨物を検証してみるパート1を 紹介していたので もう一度 再編集して 紹介だ。

 まず最初に 紹介は、コンテナ貨物の台車でもある コキ100とコキ101を紹介だ。

V2コンテナ コキ100 空台車V2コンテナ コキ101 空台車







コキ100形に 使用扱いが やり易い手すりを付けたのが コキ101形だ。コキ100形が 自重18.5tで 最大積載40.5t 車体長(長さ)19110弌ー崑良23760弌‐果鵡發1000个紡个靴董.灰101形は、自重18.7t 最大積載40.5t 車体長(長さ)19600弌ー崑良23760弌‐果鵡發1000个函〔50僂曚鼻…垢ぁ

そして 今回 調べていたら 初めて このコンテナの組み合わせというか 4輌一組が一編成になっているのです。知りませんでした。どうして このコキ101とコキ100の2種類が あるのかさえ 疑問には、感じて おかしいと思っていたのだが これで解決だ。

V2コンテナ コキ101基本編成




尚 VRM4には、高速コンテナ「スーパーライナー」用の(110/h)コキ50000が入ってるみたいだが こういうコンテナの基本編成などは、 どこにも書いていなかったような気がします。


 国鉄C20形コンテナの紹介だ。国鉄が 1971年から製造されたコンテナで  片側裏面のみの一方開きで高さは、2350弌”2436弌…垢気3656个如ー重1.1t 最大積載5t の12ftコンテナだ。外観は旧コンテナ同様「コンテナグリーン」に塗装されているが、コンテナ側面に白帯が追加されており本形式は容易に識別可能である。

V2コンテナ コキ100 C20国鉄色V2コンテナ コキ101 C20国鉄色.







国鉄C35形コンテナの紹介だ。コンテナで片側扉二方開き 高さ2436弌”2436弌…垢気3656弌〆蚤臉兀5tの 12ftコンテナだ。 内壁に内張り合板がはられておらず、鉄板のままである点が他のコンテナと大きく違うところだ。

V2コンテナ コキ100 C35JNR色.V2コンテナ コキ101 C35JNR色







国鉄C95形コンテナの紹介だ。国鉄がC20形コンテナを ベースに製造された12ft簡易保冷コンテナだ。片側妻扉の一方開きだ。高さ2350弌”2436弌…垢3656弌ー重1.8t 最大積載量5tのコンテナだ。白とブルーのツートンカラーで 内部は発泡ウレタンによる断熱材の内張りが施され、簡易保冷仕様となっている。

V2コンテナ コキ100 C95JNR白V2コンテナ コキ101 C95JNR白色







18B形コンテナは、JR貨物が中越パルプ工業に専用コンテナとして、18A形コンテナを両側面開きに変更し、12ftコンテナである。高さ2500弌”3658弌…垢3656弌ー重1.4t最大積載5tの12ftコンテナだ。


V2コンテナ コキ100 18Bエンジ色.V2コンテナ コキ101 18Bエンジ色







18D形コンテナの紹介だ。JR貨物が 国鉄形コンテナを置き換える目的で製造した12ftコンテナである。

両側扉二方開きで、外法寸法は高さ2500mm、幅2438mm、長さ3715mmと従来のコンテナよりも全長が長くなっている。最大積載量は5t。

V2コンテナ コキ100 18D水色.V2コンテナ コキ101 18D水色







とまあ 駆け足で JR貨物所属の コンテナ貨物を紹介したが 今現在のコンテナは、19A,B,C,D,E,F,G そして 20A,20B,20Cなど まだまだ12ftコンテナも 継続して作られてるのだ。

そんな中で 例えば 20C形コンテナのようにJR貨物が自動車部品輸送用に製造した12ftコンテナの一種で 従来のコンテナよりも高さ2600个塙發、車両限界の関係からコキ50000系貨車積載禁止となっているコンテナなど こんな感じで 本当に コンテナだけでも 相当種類があるのです。

当時 作ったVRM2版コンテナ貨物紹介動画から




まあ 20年近く前のVRM2版車両なので 片輪ですが ご愛敬だ。

トレトレの会議室は、まだ使えるのか

トレトレの初心者向け会議室が まだ見られるみたいなのだが まだ使えるんでしょうかね 

そこには、なんと 15年前の2003年のVRM3版の質問や回答が 新しいVRM5版の質問に挟まって 載っているんだね これ たぶん 昔の 本店の会議室の質問が 載っていると思うんですが 眺めていると 懐かしくてね

結構 質問する方が 素人の人が多くて それに対して 親切丁寧に回答してくれていたみたいですね まあ あの頃は、ベテランの方々が ボランティアで 回答していたみたいですがね

それに比べ 今の本店の会議室は、どうなっているのかな たまに 覗くのですが 登録していないので 全てを見ている訳じゃないのですが 見た感じでは、あんまり 話題がないような気がしてね

とくに 初心者の人は、どこに 相談しているのか 気になりましたね


VRM3レイアウト審査表があったね

VRM関係の レイアウトに関するこれからを コメント欄で ejimaさんに書き込みしていたら 思い出したのが 昔作っていた この VRM3レイアウト審査表だ。

一番最初に登場したのが 2011年10月に 勝手に人様のレイアウトを 審査してね 今考えると まあ なんと厚かましい 嫌われる事を平気で 書いていましたね 改めて ごめんなさいだ。

このだいぶ前 いや レイコンが 登場して2回目くらいだから14,15年前から この審査表みたいなものは、作っていたみたいでね 改良して こんな感じの審査表になったみたいです。

VRM3レイアウト審査表1














その後 レイアウトの自己採点として 2013年3月と 2014年8月の登場だ。 そういえば あれ以来 この自己採点審査表を使っていないんだね 結局なんだったんでしょうかね

そもそも 何回もPCの引越しをしていたら この審査表のデータも消えてしまってね 今更 もう一度作る気もないのだが この中で ひとつ 気になったのが BBへの挑戦という文言だ。 新VRM3★では、出来ないBBをVRM4並みに改良出来ているのか? これが今になって考えると 思い出せなくてね 当時は、かなり VRM4で出来て VRM3に出来ないBBという言葉なんだが なんでしょうかね? ブラック? VRM3とVRM4の一番の違いは、何だったのか? 今更どうでもいいことですがね

このレイアウト審査表を そもそも作ったきっかけは、レイコンでの審査に対して オブラートに包んだような表現で 痛くも痒くもない総評が 気になってね 体操やフィギアスケートのような技術点と芸術点の総合評価で点数を もし付けてみたら どうなるのだろうか? と 考えて かなり強引に こういう審査表を作っていました。

本来 このVRMには、対戦ゲームのような勝者とか ゴールに到達するというゲームの楽しみ方じゃない いわゆる 今巷で 騒いでいる将棋の世界のように 世代とか年齢とか関係なく 初級、中級、上級クラスの段位を獲得して 行く行くは、プロのレイアウターや車両制作者が 出て来て それで稼げたら これこそ 趣味と仕事の両立で 面白いと 考えて誰か そういう方が出て来ると思っていましたが 無理でしたね

鉄道模型ジオラマのガレージメーカーがあるんだから  鉄道模型シミュレーターのガレージメーカーが現れ ネットで DL配信なんてね あったら こりゃ面白そうですが 誰も そこまで やらないか そりゃそうだね 

VRM3とVRMonLineでは、

仮想津軽海峡線レイアウト工事も 完成して さて 何を 次は、やろうかなと 色々漁っていたら 貨物編成用のVRMonLine動画を 見つけたのですが これと 同じように 横幅を 新VRM3★動画でも 試しに作って 比べてみました。

まずは、VRMonLine動画の中でも秀作と思える kotobuki2006r さんのJR梅田貨物線風レイアウト というレイアウト動画から紹介だ。



信号機や標識の配置や制御関係の地上子の配置など さすがですね ここまで リアルな表現を する方が VRMonLineやVRM5などを やっている方には、多いような気がしますね 

確かに 建物などの影が作る リアルな立体感も このVRMonLineの特徴なんでしょうね でも 上級者レベルでないと ここまでは、中々作れないような気もする なんてね 強がりを 言ってますがね

実際に 感じは、まったく違いますが VRM3版の仮想津軽海峡線レイアウトで 同じようにワイド画像で 動画にしてみました。



こうやって 見比べてみると 同じVRMとは、ちと呼べないくらい 16年の時を感じてしまいますね これでも まだ雪景色にして 誤魔化しているから 地形テクスチャで 勝負したら もう 相手になりませんね

たまには、VRMonLineやVRM5と 見比べながら さて これから どうするかだね

こんなに違いがあっても まだまだ このVRM3を 続けようなんて やっぱり 変人だね

ダムを見て 思い出した。

VRMポータルのTwitter欄に載っている画像で 気に入った画像があったので 紹介だ。

うつみさんのダムの画像なんだが よく 出来ているなと 思って紹介だ。 この手の ダムに関しては、結構 昔から 諸先輩達が 色々作っていたのですが ここまで完成度は、高くなかったので やっぱり時の流れを 感じてしまいますね

一番 最初に おいちゃんが 見たダムは、VRM3★王国の中で紹介していた こてつ氏の宇奈月ダムが 始まりで その後に 見たのが 櫻隼氏の現代ローカル風景のダムだったような気がしますね

もう ここらも 10年以上も前のお話ですが 懐かしいですね 考えてみれば ほとんど おいちゃんのレイアウト作りの原点は、これらの諸先輩達のレイアウトの真似からスタートしたようなもんでね

当時は、意外と こういう真似をして作っても 好意的に見てくれたような気がしましたがと 勝手に思っているんですが 最近は、なんか こういう真似もそうなんですが レイコンが 無くなってから レイアウト自体のレベルもわからないし まして昔のように 勝手に評価のレビューも 書きづらくなってしまったようなき気がしてね

そういう点じゃ完全に 内輪だけの 会話になって来ている感じがするんだがね

まあ このVRM自体が どっちかというと そういう コアな上級マニア向けのゲームを目指しているみたいなので そこに 素人みたいな おっさんが やれ このレイアウトが どうのこうのとか口を挟む余地などない感じですがね 

でもね 例え レイアウト自体は、開けなくても 画像や動画を見れば 有る程度は、わかるのでね だからこそ BVEやTrainz,RailSimなども 動画や画像を 見ると なんとなく感じが わかる

そうやって 他のゲームと比べながら このVRMの良さというか 違いもわかるのでね なんか そういう自由に物が言えるというか とにかく画像なりを どんどん見たいね そして いい物は、紹介してね 自分の参考にしたいと 今でも思っています。 ここのVRMに関しては、多少のパクリは、大目に見て欲しいと思っているのが おいちゃんの考えだが ちと 今のご時世じゃ 厳しいかもね

雪景色と貨物交換駅 その68

もう少しで 雪景色レイアウトが完成するのに 又 いつもの悪い癖で 横道にそれて タンカーを作ってしまいました。 前回より 更に小さい 本当は、石炭とか鉄鉱石などの運搬船のつもりでしたが 結局 採石運搬船になってしまいました。 でも 段々何回も作っているうちに コツを覚えたのか 意外と 早く出来ましたね

砕石タンカー1.jpg砕石タンカー2.jpg







一応 こちらの 空荷の台船も 配置してみました。

砕石タンカー3.jpg砕石タンカー4.jpg







中々 カッコいいでしょ 背景は、ZioさんのWings of tomorowを 使ってみました。

砕石タンカー5.jpg砕石タンカー6.jpg







そして こちらが 石炭の替わりに 採石を 積んでみました。 本当は、セキ3000に積んである石炭にしたかったんだけどね 地面テクスチャで ほとんど使わない石炭を リアルに作れる程 器用じゃないので これで我慢だね

砕石タンカー7.jpg砕石タンカー8.jpg







もちろん それと一緒に 採石の集積場も 作りました。

砕石タンカー9.jpg砕石タンカー10.jpg







もう こんな感じで メチャクチャ楽しんでいま〜す。メーカーさん このVRMというゲームは、タイムラグ(時間差)が非常に強いゲームでね 上級者や 新しい物好きな人は、より新しい高度なゲームを求めているようですが おいちゃんのように あのjunichさんが 初めてVRM3で作った巡洋艦シリーズを 10年も経過した今頃になって それにハマって 作って楽しんでいるんだね

鉄道模型は、基本の部分は、ほとんど 変わらないから 誰でもいつでも楽しめる良さがあるんだが このVRMに関しては、バージョンが違うと まったく別物というか 前のバージョンが 活かされないからね

本来 このVRMだって レイアウト作りに関しては、VRM3もVRM5も そんなに変わらないのだが なぜか 旧VRM3とか VRM4での レイアウト作品が出て来ないんだね

まあ一番の原因は、、、 おっと 危ないねぇ〜 余計な事を 書きそうになったね それにしても メーカーさん 情報の公開とブログの更新が ないね〜 VRMCLOUDとVRMonLineと 販売経路は、色々あるけど VRM祭りとか 開催する訳でもなし

その分 この おいちゃんが 新VRM3★祭りでも 考えちゃおうかな〜

雪景色と貨物交換駅 その64

雪景色レイアウトに 石油タンカーとコンテナタンカーを なんとか 無事に配置出来たので その報告だけね

コンテナタンカー16.jpgコンテナタンカー17.jpg







貨物埠頭に ギリギリ 2隻を 配置してみました。

コンテナタンカー18.jpgコンテナタンカー19.jpg







レイアウト容量は、一気に 9,788kbになり 部品点数も 21,890点と 2万点の大台に 乗ってしまいました。まあ 後は、ゆっくり この埠頭近辺を 作り込みして行きますかね

今日は、本当は、夜間作業に行く予定じゃなかったのだが 突然携帯で 呼ばれてね 行くしかないので これから行って来ますか。  今週は、ほとんど 夜間作業ばっかりで 仕事したくないんだが それじゃ飯食えないからね しょうがないか では、また

雪景色と貨物交換駅 その63

今度は、コンテナタンカーを 作ってみました。 今回のコンテナタンカーのレイアウト容量は、2274Kbで 部品点数が 2232点も 使ってしまいました。 石油タンカーは、1796kbでした。

コンテナタンカー1.jpgコンテナタンカー2.jpg







ほとんど 台船部分は、石油タンカーと同じですが 船体には、ツートン色じゃないが 二つの部品を 組み合わさせてツートンを表現してみました。 こういうのを 昔は、ナニを使っているのか? 詮索するのが 好きでね それが 一番 勉強にもなったのだが それが あのレイコンの入賞作品だったのだがね

昔々のお話になってしまったね

コンテナタンカー3.jpgコンテナタンカー4.jpg







船首の部分が おかしいんじゃないのと 突っ込まれそうな感じですが 無理して出来ないものは、諦める この手抜きも 時には、必要だと 最近 自分は、思うんだね 

コンテナタンカー5.jpgコンテナタンカー6.jpg







今回は、コンテナ貨物専用のタンカーということで 一応 色々画像を 参考に作ってみましたが まあ このコンテナの積載方法が 半端じゃないんだね 

コンテナタンカー7.jpgコンテナタンカー8.jpg







これでも 控え目に4段重ねにして 真ん中だけ5段積にしてみました。

コンテナタンカー9.jpgコンテナタンカー10.jpg







この台船のヒップの少しカーブした所が 好きでね 自分では、気に入ってます。

コンテナタンカー11.jpgコンテナタンカー13.jpg







上空から 見た感じのコンテナタンカーです。

コンテナタンカー14.jpgコンテナタンカー15.jpg







今回 部品レイアウトとして タンカーを 作ってみましたが 久しぶりに燃えたね これなんだよね  VRM3の 楽しみ方は、 時間を 忘れて没頭出来る これこそ お金の掛らない鉄道模型レイアウト作り

こういう遊びというのは、作って出来た物を 楽しむのもあるのだが おいちゃんの考えは、 この没頭出来る時間が楽しいという 上手い下手 技術、知識がなくても 遊べて しかも自分のスタンスと時間で 暇な時に いつでも楽しめるというのが このVRM3の魅力で 飽きの来ない自分だけの世界を楽しめるゲームだと つくづく思いましたね 

この考えだと メーカーさんは、儲からないからね でも そういう考えで 遊んでいる人も居ると 考えれば ナニか もっと ユーザーが増えるヒントにも なると思うんだがね 

雪景色と貨物交換駅 その62

もう 止まりません このタンカー作りが ハマってしまってね まるで トイレも 我慢して 遊びに夢中になってる孫と 同じですね ということは、精神年齢は、3歳児か 

まあ それだけ このVRM3が ない部品を使って作る 無理やり部品作りは、まるで レゴブロックと 同じ感覚で 色々考えながら ナニを 使ったらいいか くだらない悩みが これまた 楽しいんだね とにかく 全ての事を 忘れて これだけに没頭出来るから このVRM3は、本当に 面白いゲームなのだ。 VRM3だけはね 

石油タンカー18.jpg石油タンカー19.jpg







こんな感じで 石油タンカーに 台船に 色々部品を配置してみました。

石油タンカー20.jpg石油タンカー21.jpg







まずは、船体のボデーが 灰色一色が 気になって ここから改造だ。 とりあえず こんな感じにしてみました。

石油タンカー22.jpg石油タンカー23.jpg







外装には、最初 新幹線高架駅舎の壁に使った Tomixレール側壁窓ナシ0を 使う予定でしたが どうしても 船首のカーブ部分が 作れそうにないので しょうがないので PC屋根島ホーム終端を 横と縦の組合せで 無理やり張付けだ。

石油タンカー24.jpg石油タンカー26.jpg







石油タンカーなので 甲板には、石油パイプを配置してみましたが ちと 綺麗に並べ過ぎましたが 本当は、もっと複雑に 配置したかったのだが そこまで やらない所が ミソなんだね

石油タンカー27.jpg石油タンカー25.jpg







と あくまでも 自己満足なんだが そういう自己満足が 最近 少ないね プロじゃね〜んだから 下手でも いいんじゃないの そういう小さい事を あれこれ 突いて 楽しむからこそ 面白いと思うのだがね

まあ そう思っているのは、おいらだけか

雪景色と貨物交換駅 その61

やっぱり デカ過ぎた台船を 手直ししてみました。

石油タンカー10.jpg石油タンカー11.jpg







見た目は、たいして変わらないように 見えますが 

石油タンカー12.jpg石油タンカー13.jpg







意外と レイアウトのビュアーで 覗くと 手直しした効果が 見えるんですがね

石油タンカー14.jpg石油タンカー15.jpg







この画像じゃ ちと無理かな

石油タンカー16.jpg石油タンカー17.jpg







台船が 出来てしまえば これに 仮装を 設けて 石油タンカーやコンテナタンカーなどに作り替えだ。
お楽しみは、これからだね 


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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。
難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って
自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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