新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

超初心者VRM3講座

VRM3レイアウト審査表があったね

VRM関係の レイアウトに関するこれからを コメント欄で ejimaさんに書き込みしていたら 思い出したのが 昔作っていた この VRM3レイアウト審査表だ。

一番最初に登場したのが 2011年10月に 勝手に人様のレイアウトを 審査してね 今考えると まあ なんと厚かましい 嫌われる事を平気で 書いていましたね 改めて ごめんなさいだ。

このだいぶ前 いや レイコンが 登場して2回目くらいだから14,15年前から この審査表みたいなものは、作っていたみたいでね 改良して こんな感じの審査表になったみたいです。

VRM3レイアウト審査表1














その後 レイアウトの自己採点として 2013年3月と 2014年8月の登場だ。 そういえば あれ以来 この自己採点審査表を使っていないんだね 結局なんだったんでしょうかね

そもそも 何回もPCの引越しをしていたら この審査表のデータも消えてしまってね 今更 もう一度作る気もないのだが この中で ひとつ 気になったのが BBへの挑戦という文言だ。 新VRM3★では、出来ないBBをVRM4並みに改良出来ているのか? これが今になって考えると 思い出せなくてね 当時は、かなり VRM4で出来て VRM3に出来ないBBという言葉なんだが なんでしょうかね? ブラック? VRM3とVRM4の一番の違いは、何だったのか? 今更どうでもいいことですがね

このレイアウト審査表を そもそも作ったきっかけは、レイコンでの審査に対して オブラートに包んだような表現で 痛くも痒くもない総評が 気になってね 体操やフィギアスケートのような技術点と芸術点の総合評価で点数を もし付けてみたら どうなるのだろうか? と 考えて かなり強引に こういう審査表を作っていました。

本来 このVRMには、対戦ゲームのような勝者とか ゴールに到達するというゲームの楽しみ方じゃない いわゆる 今巷で 騒いでいる将棋の世界のように 世代とか年齢とか関係なく 初級、中級、上級クラスの段位を獲得して 行く行くは、プロのレイアウターや車両制作者が 出て来て それで稼げたら これこそ 趣味と仕事の両立で 面白いと 考えて誰か そういう方が出て来ると思っていましたが 無理でしたね

鉄道模型ジオラマのガレージメーカーがあるんだから  鉄道模型シミュレーターのガレージメーカーが現れ ネットで DL配信なんてね あったら こりゃ面白そうですが 誰も そこまで やらないか そりゃそうだね 

VRM3とVRMonLineでは、

仮想津軽海峡線レイアウト工事も 完成して さて 何を 次は、やろうかなと 色々漁っていたら 貨物編成用のVRMonLine動画を 見つけたのですが これと 同じように 横幅を 新VRM3★動画でも 試しに作って 比べてみました。

まずは、VRMonLine動画の中でも秀作と思える kotobuki2006r さんのJR梅田貨物線風レイアウト というレイアウト動画から紹介だ。



信号機や標識の配置や制御関係の地上子の配置など さすがですね ここまで リアルな表現を する方が VRMonLineやVRM5などを やっている方には、多いような気がしますね 

確かに 建物などの影が作る リアルな立体感も このVRMonLineの特徴なんでしょうね でも 上級者レベルでないと ここまでは、中々作れないような気もする なんてね 強がりを 言ってますがね

実際に 感じは、まったく違いますが VRM3版の仮想津軽海峡線レイアウトで 同じようにワイド画像で 動画にしてみました。



こうやって 見比べてみると 同じVRMとは、ちと呼べないくらい 16年の時を感じてしまいますね これでも まだ雪景色にして 誤魔化しているから 地形テクスチャで 勝負したら もう 相手になりませんね

たまには、VRMonLineやVRM5と 見比べながら さて これから どうするかだね

こんなに違いがあっても まだまだ このVRM3を 続けようなんて やっぱり 変人だね

ダムを見て 思い出した。

VRMポータルのTwitter欄に載っている画像で 気に入った画像があったので 紹介だ。

うつみさんのダムの画像なんだが よく 出来ているなと 思って紹介だ。 この手の ダムに関しては、結構 昔から 諸先輩達が 色々作っていたのですが ここまで完成度は、高くなかったので やっぱり時の流れを 感じてしまいますね

一番 最初に おいちゃんが 見たダムは、VRM3★王国の中で紹介していた こてつ氏の宇奈月ダムが 始まりで その後に 見たのが 櫻隼氏の現代ローカル風景のダムだったような気がしますね

もう ここらも 10年以上も前のお話ですが 懐かしいですね 考えてみれば ほとんど おいちゃんのレイアウト作りの原点は、これらの諸先輩達のレイアウトの真似からスタートしたようなもんでね

当時は、意外と こういう真似をして作っても 好意的に見てくれたような気がしましたがと 勝手に思っているんですが 最近は、なんか こういう真似もそうなんですが レイコンが 無くなってから レイアウト自体のレベルもわからないし まして昔のように 勝手に評価のレビューも 書きづらくなってしまったようなき気がしてね

そういう点じゃ完全に 内輪だけの 会話になって来ている感じがするんだがね

まあ このVRM自体が どっちかというと そういう コアな上級マニア向けのゲームを目指しているみたいなので そこに 素人みたいな おっさんが やれ このレイアウトが どうのこうのとか口を挟む余地などない感じですがね 

でもね 例え レイアウト自体は、開けなくても 画像や動画を見れば 有る程度は、わかるのでね だからこそ BVEやTrainz,RailSimなども 動画や画像を 見ると なんとなく感じが わかる

そうやって 他のゲームと比べながら このVRMの良さというか 違いもわかるのでね なんか そういう自由に物が言えるというか とにかく画像なりを どんどん見たいね そして いい物は、紹介してね 自分の参考にしたいと 今でも思っています。 ここのVRMに関しては、多少のパクリは、大目に見て欲しいと思っているのが おいちゃんの考えだが ちと 今のご時世じゃ 厳しいかもね

雪景色と貨物交換駅 その68

もう少しで 雪景色レイアウトが完成するのに 又 いつもの悪い癖で 横道にそれて タンカーを作ってしまいました。 前回より 更に小さい 本当は、石炭とか鉄鉱石などの運搬船のつもりでしたが 結局 採石運搬船になってしまいました。 でも 段々何回も作っているうちに コツを覚えたのか 意外と 早く出来ましたね

砕石タンカー1.jpg砕石タンカー2.jpg







一応 こちらの 空荷の台船も 配置してみました。

砕石タンカー3.jpg砕石タンカー4.jpg







中々 カッコいいでしょ 背景は、ZioさんのWings of tomorowを 使ってみました。

砕石タンカー5.jpg砕石タンカー6.jpg







そして こちらが 石炭の替わりに 採石を 積んでみました。 本当は、セキ3000に積んである石炭にしたかったんだけどね 地面テクスチャで ほとんど使わない石炭を リアルに作れる程 器用じゃないので これで我慢だね

砕石タンカー7.jpg砕石タンカー8.jpg







もちろん それと一緒に 採石の集積場も 作りました。

砕石タンカー9.jpg砕石タンカー10.jpg







もう こんな感じで メチャクチャ楽しんでいま〜す。メーカーさん このVRMというゲームは、タイムラグ(時間差)が非常に強いゲームでね 上級者や 新しい物好きな人は、より新しい高度なゲームを求めているようですが おいちゃんのように あのjunichさんが 初めてVRM3で作った巡洋艦シリーズを 10年も経過した今頃になって それにハマって 作って楽しんでいるんだね

鉄道模型は、基本の部分は、ほとんど 変わらないから 誰でもいつでも楽しめる良さがあるんだが このVRMに関しては、バージョンが違うと まったく別物というか 前のバージョンが 活かされないからね

本来 このVRMだって レイアウト作りに関しては、VRM3もVRM5も そんなに変わらないのだが なぜか 旧VRM3とか VRM4での レイアウト作品が出て来ないんだね

まあ一番の原因は、、、 おっと 危ないねぇ〜 余計な事を 書きそうになったね それにしても メーカーさん 情報の公開とブログの更新が ないね〜 VRMCLOUDとVRMonLineと 販売経路は、色々あるけど VRM祭りとか 開催する訳でもなし

その分 この おいちゃんが 新VRM3★祭りでも 考えちゃおうかな〜

雪景色と貨物交換駅 その64

雪景色レイアウトに 石油タンカーとコンテナタンカーを なんとか 無事に配置出来たので その報告だけね

コンテナタンカー16.jpgコンテナタンカー17.jpg







貨物埠頭に ギリギリ 2隻を 配置してみました。

コンテナタンカー18.jpgコンテナタンカー19.jpg







レイアウト容量は、一気に 9,788kbになり 部品点数も 21,890点と 2万点の大台に 乗ってしまいました。まあ 後は、ゆっくり この埠頭近辺を 作り込みして行きますかね

今日は、本当は、夜間作業に行く予定じゃなかったのだが 突然携帯で 呼ばれてね 行くしかないので これから行って来ますか。  今週は、ほとんど 夜間作業ばっかりで 仕事したくないんだが それじゃ飯食えないからね しょうがないか では、また

雪景色と貨物交換駅 その63

今度は、コンテナタンカーを 作ってみました。 今回のコンテナタンカーのレイアウト容量は、2274Kbで 部品点数が 2232点も 使ってしまいました。 石油タンカーは、1796kbでした。

コンテナタンカー1.jpgコンテナタンカー2.jpg







ほとんど 台船部分は、石油タンカーと同じですが 船体には、ツートン色じゃないが 二つの部品を 組み合わさせてツートンを表現してみました。 こういうのを 昔は、ナニを使っているのか? 詮索するのが 好きでね それが 一番 勉強にもなったのだが それが あのレイコンの入賞作品だったのだがね

昔々のお話になってしまったね

コンテナタンカー3.jpgコンテナタンカー4.jpg







船首の部分が おかしいんじゃないのと 突っ込まれそうな感じですが 無理して出来ないものは、諦める この手抜きも 時には、必要だと 最近 自分は、思うんだね 

コンテナタンカー5.jpgコンテナタンカー6.jpg







今回は、コンテナ貨物専用のタンカーということで 一応 色々画像を 参考に作ってみましたが まあ このコンテナの積載方法が 半端じゃないんだね 

コンテナタンカー7.jpgコンテナタンカー8.jpg







これでも 控え目に4段重ねにして 真ん中だけ5段積にしてみました。

コンテナタンカー9.jpgコンテナタンカー10.jpg







この台船のヒップの少しカーブした所が 好きでね 自分では、気に入ってます。

コンテナタンカー11.jpgコンテナタンカー13.jpg







上空から 見た感じのコンテナタンカーです。

コンテナタンカー14.jpgコンテナタンカー15.jpg







今回 部品レイアウトとして タンカーを 作ってみましたが 久しぶりに燃えたね これなんだよね  VRM3の 楽しみ方は、 時間を 忘れて没頭出来る これこそ お金の掛らない鉄道模型レイアウト作り

こういう遊びというのは、作って出来た物を 楽しむのもあるのだが おいちゃんの考えは、 この没頭出来る時間が楽しいという 上手い下手 技術、知識がなくても 遊べて しかも自分のスタンスと時間で 暇な時に いつでも楽しめるというのが このVRM3の魅力で 飽きの来ない自分だけの世界を楽しめるゲームだと つくづく思いましたね 

この考えだと メーカーさんは、儲からないからね でも そういう考えで 遊んでいる人も居ると 考えれば ナニか もっと ユーザーが増えるヒントにも なると思うんだがね 

雪景色と貨物交換駅 その62

もう 止まりません このタンカー作りが ハマってしまってね まるで トイレも 我慢して 遊びに夢中になってる孫と 同じですね ということは、精神年齢は、3歳児か 

まあ それだけ このVRM3が ない部品を使って作る 無理やり部品作りは、まるで レゴブロックと 同じ感覚で 色々考えながら ナニを 使ったらいいか くだらない悩みが これまた 楽しいんだね とにかく 全ての事を 忘れて これだけに没頭出来るから このVRM3は、本当に 面白いゲームなのだ。 VRM3だけはね 

石油タンカー18.jpg石油タンカー19.jpg







こんな感じで 石油タンカーに 台船に 色々部品を配置してみました。

石油タンカー20.jpg石油タンカー21.jpg







まずは、船体のボデーが 灰色一色が 気になって ここから改造だ。 とりあえず こんな感じにしてみました。

石油タンカー22.jpg石油タンカー23.jpg







外装には、最初 新幹線高架駅舎の壁に使った Tomixレール側壁窓ナシ0を 使う予定でしたが どうしても 船首のカーブ部分が 作れそうにないので しょうがないので PC屋根島ホーム終端を 横と縦の組合せで 無理やり張付けだ。

石油タンカー24.jpg石油タンカー26.jpg







石油タンカーなので 甲板には、石油パイプを配置してみましたが ちと 綺麗に並べ過ぎましたが 本当は、もっと複雑に 配置したかったのだが そこまで やらない所が ミソなんだね

石油タンカー27.jpg石油タンカー25.jpg







と あくまでも 自己満足なんだが そういう自己満足が 最近 少ないね プロじゃね〜んだから 下手でも いいんじゃないの そういう小さい事を あれこれ 突いて 楽しむからこそ 面白いと思うのだがね

まあ そう思っているのは、おいらだけか

雪景色と貨物交換駅 その61

やっぱり デカ過ぎた台船を 手直ししてみました。

石油タンカー10.jpg石油タンカー11.jpg







見た目は、たいして変わらないように 見えますが 

石油タンカー12.jpg石油タンカー13.jpg







意外と レイアウトのビュアーで 覗くと 手直しした効果が 見えるんですがね

石油タンカー14.jpg石油タンカー15.jpg







この画像じゃ ちと無理かな

石油タンカー16.jpg石油タンカー17.jpg







台船が 出来てしまえば これに 仮装を 設けて 石油タンカーやコンテナタンカーなどに作り替えだ。
お楽しみは、これからだね 


雪景色と貨物交換駅 その60

タンカーの台船部分を 作っているのだが これがね ちと 大き過ぎちゃったみたいでね 使い物にならないような気がしてね ここで 紹介するどうか迷ったのだが 失敗も 見せての井戸端会議なので 紹介だ。

石油タンカー1.jpg石油タンカー2.jpg







なぜ こんなに デカイ台船になってしまったのか? それは、 最初から 左側のレイアウト図のように埠頭を 配置してから 台船を 作れば良かったのだが 最初から 台船から 作ってしまった。 そこが 甘かったね

こういう 部品レイアウトで 部品などを 作る時には、 これから この部品を 配置する先の事も 考えないと 駄目なんだね そこら辺の 読みが足りない そこがアマちゃんなんだろう

石油タンカー3.jpg石油タンカー5.jpg







まあ 台船になる部品が このスロープ部品だけで 作ってあるので こうなってしったのが 一番の原因だと 思っています。

石油タンカー6.jpg石油タンカー7.jpg







上から見ると そのでかさが わかるね 作っている時は、 感じなかったけどね 埠頭部分を 配置して見ると そのでかさが 一目瞭然だ。

石油タンカー8.jpg石油タンカー9.jpg







これは、あくまでも 雪景色レイアウトの コンテナヤード埠頭のアクセントとして タンカーを配置するだけなので
 貨物本線からは、たぶん見えない部分なんだね

だから 逆に このデカさで このままタンカーを作って 配置しても いいんじゃないのと ズルこいちゃいますかね さて どうするか あなたならどーするByいしだあゆみ なんてね 

なーんてね この歌詞が いいんです。 この意味深な歌詞がね  そういえば ここの井戸端会議でも 昔 あなたならどうするという 記事を 5年近く前に 書いていました。

相変わらず あれから さっぱり 変わっていない それが おいちゃんだね

嫌われっしまったのVRMに なんてね 昔は、歌詞を置き換えて 思っていましたが もう昔の話だね 

追伸

 この いしだあゆみ様は、昔のいしだあゆみ様で ございまして 今現在は、 この若い時の面影は、まったくもって 御座いませんので くれぐれも 時の流れを お忘れなく 45年近く前の 映像だからね

平気で 40年前 20年前のことを 言えたり書けたりするのは、ここだけしかないからね まあ そんなもんだ。

雪景色と貨物交換駅 その59

貨物埠頭が あるのに 船がないんじゃ話にならない そこで 昔々を 思い出してみました。

それが これね「junichi氏 艦船模型シミュレーターが面白い」だ。 かれこれ10年近く前に あのjunichi氏が VRM3版で 作った艦船だ。 まあ 今じゃ VRM4版以降は、ちゃんとした船が あるので 今更 こういうものを作る人など居ませんが おいちゃんは、 今頃 チャレンジだ。

セメント、石油ターミナル11.jpgセメント、石油ターミナル12.jpg





もちろん艦船じゃなく VRM4版のようなタンカーを作りたいのだが どうでしょうかね とりあえずは、 まずは、右側のような 台船部分だけは、 作ったんだが 恥ずかしいので ちゃんと出来たら お披露目だ。

でも これね 意外とでかくてね 今 部品レイアウトで 作ってみて 完成したら コピーして 雪景色レイアウトに 配置する予定だが 上手く出来るでしょうかね 

なんせ参考にした  junichi氏の艦船が 良過ぎてね  でも 挑戦だ。
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