新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型

鉄道模型が一番参考になるんだが

おそらく 昔 ここでも紹介している鉄道模型の動画から紹介だ。

gissha041(ぎっしゃ)さんという方の Nゲージレイアウトの制作作業の動画からだ。



Nゲージのフレキシブルレールを使用して 土台の枠組みから レールの塗装そしてバラスト敷から トンネルや山肌など 色々レイアウト作りの参考になるので 中々いい動画です。

茶畑や鎮守の森の小さな神社や鳥居など 雰囲気が最高ですね〜 羨ましいです。 こういう部品が欲しいね〜

完成したレイアウトから車載搭載カメラからの動画です。



どうして このレイアウトが いいのかと 言うと 余計な小細工があんまりなくてね あくまでも 車両編成が よく見えるような作りが スッキリしていいんだね

そして 細かいシーナリーの部分部分の作りも 丁寧で あっさりして スッキリして 本当に おいちゃん好みのレイアウトなんだね こちらの動画の画像を 眺めて見ると それが よく わかります。



田園風景が いいですね〜 組み立て式なのかどうかは、知りませんが 場所々で ピンポインで 見せ場を演出ですか 上手いね〜 こういう感じのレイアウトを ぜひ この新VRM3★で 作りたいんですがね〜

こういうレイアウト作りの話しで 最近 ほとんど 盛り上がらないからね〜 残念だ。

それにしても メーカーさんのブログも まあ 2月3日のVRMクラウドのサーバーのシステム構成の変更以来 なんの 音沙汰がないのですがね〜 もう少し 情報の開示じゃないのだが ユーザーとの信頼関係というのか もっと打ち解けたファミリー的な雰囲気が 欲しいのだが まあ コメントを 受け付けない所から 最初から一方通行なんだがね〜 今更 書いても しょうがないのだが 先を考えると ちと 心配でね

知らないのは、おいらだけか2

A列車で行こうExp  のVRモードって これまた知らなかったのですが もしかして なんか顔に付けるカメラから見た画像なんでしょうかね なんか こちらの体験版動画を見ていたら ゴーグルみたいな奴から 見ているようにも感じるのだが 大体 VRというワードすら よく知らないのでね




この動画では、Zゲージ、Nゲージ、Hoゲージ、Oゲージの4種類もあるそうですね よっぽど こっちのVRM3版の方が 仮想鉄道模型の元祖だと と 言いたいのだが 

もう ここまで 凄いゲームが 出て来てしまうと もう どうでも好きにして〜としか言えないね〜

しかし よくよく 見てみると 縮尺を ただ 替えているだけなんだがね〜 そこら辺の 遊び方の展開が 上手いね〜 鉄道模型だったら ゲージが違えば 車両の作りが 全然違うんですがね  そこら辺が 今の VRM関係の 車両の精巧さと 値段の関係がね〜 どうなるのかね〜

逆に ここまで来てしまうと どこまで この20年近く前のVRMで 続けられるか? 燃えて来るね〜 負けねえ〜ぞ! 仮想鉄道模型の元祖は、VRM3版だと 頑張らないとね

しかし これで 定価7800円ですか? そこなんだよね〜 ここのVRMとの一番の違いは、 でも 値段じゃないのが 趣味なのでね ユーザーが それで 満足なら それでいいのが この手のゲーム事情なのでね 

鉄道模型もそうですが ユーザーが 商品を選ぶのか メーカーが ユーザーを選択しているのか そこが 普通の一般的な商品とは、違う嗜好品なんでしょうね

知らないのは、おいらだけか

週末は、お休みなので 珍しく外出して 本屋に行って来ました。

そうです。例の鉄道模型関係の情報収集です。先月は、本当に珍しく新刊のRM-MODELSを 付録付きなので 購入してしまいましたが これは、なんと 14年ぶりくらいでしょうかね 2004年の101号に付録で付いて来たクモハ12型が欲しくて購入して以来でしたね

で 今月号の 2018年3月号は、メインが16番ゲージの特集でした。このRM-MODELSの記事の流れを見ていると
 なんか16番のHOゲージ関係が 最近多いんだね〜  それと気になったのが 東京・浅草にZゲージの殿堂 ロクハンショールームオープンという記事だ。 なんか この雑誌の流れを見ていると 16番のHoゲージ車両とZゲージのレイアウト関係に流れが行ってるのかと 想像してしまうのだが まあ 両方とも 金の掛かるゲージですがね 

それと いつもの鉄道模型趣味を眺めていたら あれ いつも 並んでいない月刊トレインなる書籍を発見だ。 たぶん このような表紙なので 鉄道模型雑誌だとは、今まで気が付かなかったかも知れませんね

で 一応どういう書籍なのか調べていたら まあ裏チャンネルでは、やっぱりというのか そういう経緯があったのか 噂では、少し聞いてましたが なんか この鉄道模型趣味の おいちゃんが 一番毛嫌いしている部分が 垣間見られてね まあ それ以上は、知らないので どうでもいいのですが どこも 色々あるんですね〜どこもね

ところで そっち関係は、まあ いいとして 一番今回驚いたのは、おいちゃんだけが 知らなかった この「A列車で行こうExp」のRM-MODELSに載っていたタイアップ広告記事だ。

この前 鉄道模型雑誌からの井戸端話でも 書いたのですが おそらく この記事だと2ページなので 100万前後は、掛かっているんじゃないのかと 勝手に想像しているんですが その中身で 驚いたのが PS VRに対応し、NゲージやHOゲージといった鉄道模型の世界が、新感覚の“VR鉄道模型モード”にて体感できるとのことです。との事だ。

これには、恐れ入りましたね 完全に VRM潰しじゃないが どうも 向こうには、こちらのVRMを 知り尽した人が居る感じでね 今までにない「A列車で行こう」のレイアウト展開の遊びとは、異なる 鉄道模型をターゲットにして来た事に対して こちらのメーカーさんは、どういう危機意識を 持っているのでしょうかね

と書いても たぶん お持ちでない ユーザー層が かち合わないと思っているんでしょうかね そうでしょうかね どうも このVRMを やっている人は、他にも色々な鉄道シミュレーターも やっているように感じるのですがね〜 それにしても なんで この仮想鉄道模型の分野に A列車で行こうが 進出して来たのか? そこが 知りたいね 要は、まだ この分野は、伸びる可能性がある なら 今のうちに 開拓してしまえなんでしょうかね

まずは、どういうもんか VRモードという 鉄道模型モードのPV動画から紹介だ。



それにしても 欲張りなゲームだね〜 これでもかと Nゲージ、HoゲージそしてZゲージまで 取り揃えてね スケベなゲームですね〜

もう1本VRモードからの動画から



こっちらの動画は、完全に鉄道模型レイアウトの感じですね 一見 VRM5版と 見間違うような感じでね なんでも夜景も 見られるみたいですね〜

しか〜し 言っちゃなんだけど 仮想鉄道模型に関しては、ここのIMAGICさんでも A列車で行こうにしても ここの新VRM3★のVRM3版には、敵わないからね というのも 本来 鉄道模型とは、フレキシブルのレールなんかは、ほとんど 外国製じゃないとないのでね 純正の 日本製じゃ 既存のレールを あれこれ 考えながら接続しながら 線路を配置して行くのが 本来の 融通の利かない鉄道模型の 面白味なんでね

そういう面倒臭い所が レイアウト作りの完成した時の達成感なんだがね そこを 最近のVRMは、、、暇つぶし的ゲーム感覚の おいちゃんとは、そもそも考え方が違うのでね

時間が 掛かるから 楽しめる時間も長くなる そこら辺を メーカーさんも 少し原点に立ち戻って考えないとね 益々 ライバルは、出て来るのでね レイアウト制作に時間が掛かるのが当たり前それが VRMなのでね

自分で レイアウトを 作らなければ 本来のVRMの意味は、ないんじゃないのかと 思っているのだがね

だから 最初に VRM2版やVRM3版で わざわざ 最初 Tomix版レールじゃなく KATOに近い線路のIMAGIC版を 線路の種類の多さで 作ったのは、1本ずつ線路を繋いでレイアウト制作を 楽しむ仮想鉄道模型の精神があったからこそだと 思うのだがね

じゃあ なかったら他の鉄道シミュレーターのように 最初からフレキシブルのどこでも 好きなように引ける線路を 作れば良かった筈なんだがね そこら辺が 今の メーカーさんは、どう考えているのかね〜

あくまでも この仮想鉄道模型の精神を 貫いているのは、VRM3版までだと おいちゃんは、信じているだが

NゲージYouTuberから紹介だ。

鉄道模型関係で よく見掛ける 二人のNゲージYouTuberを 紹介だ。

一人目が この方でSHIGEMON さんという方で これだけのチャンネル登録者数が居るみたいですね

動画の中身的には、少し上級者編に 近く こんな感じの動画が多いみたいです。



なんか こういう感じの技術的な方が Nゲージなどを やっている人は、参考に見るのかな〜 なんか鉄道模型雑誌の延長戦のような感じがしますね 他にも色々動画が有りますが 中身が 上級者向きでね そういう感じを 皆さん求めている感じが 見えて来ますね

もう一人が スティーブ青島さんという方で こちらも これだけのチャンネル登録者数が居るんですね

動画の中身は、 こんな感じの動画が 多い見たいで どっちかと言うと 親しみやすい遊びに特化した感じに見えますね



このスティーブ青島さんという お方 最初 サングラスを掛けていたので どういう人なのか? 不思議に思っていたのですが 素顔は、こういうお方みたいですね



こんな感じで 鉄道模型やプラレールを YouTubeで紹介しているYouTuberさんは、結構 他にも沢山居るのですが あえて この二人を紹介してみました。 鉄道模型関係も ここの鉄道シミュレーター関係でも なんか こういう感じで 見せる方も 見る方も 二極化している気もしない訳でもないのですがね

でも こうやって お顔を出して しゃべりも 上手くないと この手の動画は、難しいからね〜 おいちゃんのような ただ 流し撮り動画を 垂れ流している者とは、あきらかに違うのでね 羨ましい限りだね

間違っても 顔出しなんて 出来ませんからね まあ 歳もばれているので 恥ずかしいですわ

おっと これまた今日も 夜間作業に行く時間です。 明日の朝は、氷点下ー7°cまで 下げるとの事でね もう やりたくないんだよな〜 仕事は、 まあ もう少しの辛抱ですかね

鉄道模型雑誌からの井戸端話

今日は、鉄道模型雑誌の記事じゃない スケベな井戸端話からの紹介だ。 まあ あくまでも 勝手に推察しての記事なのでね 真に受けないでね

昔から 鉄道模型雑誌は、見るのは、好きでしたが それを毎月購入する程のユーザーでも ないのですが 本屋に行けば これでもかと 10年近く前は、沢山 置いてありましたが 最近は、なんか 昔ほど 種類がないようにも思えるのですが どうなんでしょうかね

というのも 地元の 鉄道模型専門店などの廃業や 縮小などを 見ていると 実際 鉄道模型業界は、どうなのか
 でも Nゲージよりも 16番HOゲージなどが 店舗によっては、増えている感じもしているのですがね

そんな中で とある模型雑誌を 参考に 掲載されていた 広告から 少しスケベな推察をしてみました。


鉄道模型雑誌広告料1-A































某鉄道模型雑誌の 広告掲載の料金を元に 暇なので 調べてみました。 広告枠の料金は、カラー1パージの大きさから始まって 表紙裏とか裏表紙そして中間で 料金体系も 変わるし モノクロ1色だと 1ページ全体から1/2サイズ、1/4サイズそして1/8サイズと 全部で8段階に料金体系も 出来ているらしいんだね

そして 肝心の月間部数は、平均部数も これは、調べられませんでしたね〜 その代わり 出版社さんが 公表している 公認ユーザー数は、82,000人との事らしいのでね これを 鵜呑みにする訳にも行かないので まあ 数字に対して7掛け〜6掛けで計算すると 約50,000人前後じゃなかろうか なんてね 

そう考えると 推定で 書籍の部数の売り上げは、約5000万位の販売なのかと 勝手に想像だ。
そして ここからが スケベおいちゃんの スケベ計算だ。

鉄道模型雑誌広告料2-B






























ここの表にあるように 約90本の広告が掲載されていて その合計金額が 約1000万で その他に タイアップ広告なる記事広告が 215万と 勝手に想像して追加してしまいましたが おそらく 多少の忖度もあるので 約1200万くらいが 1000万くらいが 広告収入じゃないのかとね 

しかし なんで こんなアホな事を調べる気になったのか それは、前に この手の鉄道模型雑誌に対して 広告ばっかりで 見る価値がないみたいな批評があって 別な老舗の鉄道模型雑誌の方が 中身が専門的とか 書いてあったのでね どんなもんか じゃあ 調べてみるかと なんでも有言実行だ。

因みに 右側の備考欄には、広告掲載の メーカーや販売店の名称も 一応載せてみたが あくまでも 仮想の話しなので ここでは、モザイクで 削除してますがね 大きいメーカーや販売会社の他にも 中小の模型店なども 広告を掲載しているんですね〜 この広告の掲載の量の多さで ある程度のこの業界の景気も 多少は、わかるのですがね 中身の記事を 読まないで 関係ない広告を 調べる所が ここの井戸端会議の天邪鬼さだね

ところで ここの鉄道模型シミュレーター関係も 鉄ちゃんも大納得の超リアル鉄道ジオラマ『鉄道模型シミュレーター』で遊ぶという 2013年5月に 週刊アスキーにタイアップ記事広告を 掲載していたんだね

この記事を 書いたのが シバタススム というカメラマン兼ライターという方らしいんだね こちらに 本人さんのブログがありますが なんか2011年から更新なしで Twitter記事も 2016年から 更新がないみたいですね

因みに この週刊アスキーのタイアップ広告記事は、この記事とか画像を 企画して掲載するだけで なんでも150万〜200万程 掲載料金が 掛かるらしいですね

まあ 今から5年以上も前の話しなのでね このライターさんが 今でも このVRM5を やっているのかどうかは、おいちゃんには、わかりませんが どこまでが 本当にやっているのか どうかなんて これまた 分からない世界ですからね〜 

でも 確実に あの鉄道模型のホビールーム訪問のような方々が 居るから 鉄道模型雑誌は、売れ続くのでしょうかね 雑誌とは、行かなくてもいいから 鉄道模型シミュレーターの ネット版の雑誌みたいなものが 出て来ると これまた面白そうなんだがね 問題は、どうやって 広告を集めるかでしょうかね〜

そういう点じゃ 大きな鉄道模型メーカーが あるからこその 広告収入で いくらかでも 補填出来る構造が やっぱり強そうだね そういえば あのムサシノモデルのような中小のメーカーって あんまり 大きな広告は、掲載しないみたいですね ユーザーと どういう関係が メーカーにとって これから大事なのかね〜 

おっと 今日も これから 夜間作業があるのでね 休日を くだらない井戸端話を 書いて 暇つぶしをしてしまいました。

それにしても このタイアップ記事広告のライターさんとは、どういう感じの人が 出来るんでしょうかね ここのVRM3版に関しては、おいちゃん そこらの 記事ライターさんには、負けない自信は、あるんですがね〜

なんせ文章が 小学生並みと ここでは、言われ続けて来たので こりゃやっぱり無理だね

プラレールの世界ですか

この前 紹介した マツコの知らない世界に登場した方が なんでも 湘南台プラレール運転会なるサークル活動を しているみたいなので 少しその話題から

この湘南台プラレール運転会が載っているブログが結構 沢山あって まず 見付けたのが ハッピのブログというプラレール運転会の開催場所などを 紹介したり参加方法を 教えてくれるサイトだ。

次は、無責任な部屋?という夫婦で やっているサイトからだ。 湘南台プラレール運転会の動画で 検索してみたが 中々いい動画が 出て来なくてね 画像は、こんなに沢山ありました。

プラレール運転会って 結構 あっちこっちで 開催されているんですね 子供からお母さんまで 一緒に遊んでやっている人が 多いみたいですね とにかく ユーチュバー も このプラレール関連に関わっている方も多くてね

動画にしても 動画1本で 100万回以上の動画が これでもかと 沢山あるのでね 凄いんですよ 人気がね でも おいちゃんは、隣のおっちゃんのような感じには、ならないのでね 未だに この歳でも その良さは、よく わかりませんね と書いたら あんたの VRM3の方が よっぽど つまらないと 言われそうですがね

そこなんだよね このプラレールは、運転会で 皆さん共有する部分が有るみたいなんですが こちらのVRM3は、一切そういう共有する部分がないのでね まあ それが 一人遊びのVRM3なんだね

湘南台プラレール運転会の動画では、ありませんが こんな感じで プラレールを 楽しんでいる大人の人が 映っている動画からです。 レイアウトを その都度 作るのが 楽しいみたいですね〜

ホビールームじゃね〜よ 兼寝床なんだよ

昨日の夜間仕事は、きつかったね〜 風が強くて寒くて 震えていました。 なんせ ずっと立ちっぱなしの立ち仕事で もう足に来てました。 そろそろ 潮時の時期ですね 遅かれ早かれ この1年が 限界かもね

で 昨日のコメントに書いた通り 結局 ブックオフで RM-MODELSの中古本で 結構 お気に入りの企画記事があってね それがホビールーム訪問という特集記事なのだが 家には、このRM-MODELSのホビールーム訪問は、2006年8月の132号と2008年10月の158号は、中古本は、108円で購入したのがあるのですが 300円出してまでは、買いたくないというか もっと古い号数が なんで高いのか? 完全に 客を 舐めていてね 3倍の値段出してまで 買う程でもないのでね まあ3か月待てば 安くなっているのでね その時なければ ご縁が無かったという事で 諦めるのです。メーカーなんぞの思惑通りに誰が 聞くもんか! これが おいちゃんの 泉谷しげる風に言えば 10年前と変わらないんだがねの記事の中の「春のからっ風」の歌詞の 「誰が呼ぶ声に 答えるものか望む気持ちと うらはら今はただ すきま風を手でおさえて  今日の生き恥をかく」 この世界観だね

あのホビールーム訪問という特集記事を 眺めていると ついつい アンチ鉄道模型に燃えて来てね 俺は、ホビールームじゃなくて ホビールーム兼寝床が 24時間のホビールームじゃと 思ってね なので 今日は、おいちゃんの6畳一部屋の寝床とホビールームが一緒になっている24時間稼働の我が家のホビールームを公開だ。

マイルーム2













なんで パソコンが 3台もあるのと 思ってしまうかもしれませんが 1台は、出戻りでね 娘に貸していたのですが 貴重なVRM3版が 入っているので 新しいPCと 交換してまで このPCを 取り戻しました。 これで 万が一の場合も 続けてVRM3が 出来るので ひとまず 安心だ。

あのRM-MODELSのホビールーム訪問って 結局は、自分の趣味を 見せびらかしたいという おいちゃんが 動画で ここの新VRM3★を紹介しているのと 同じ感覚だと 自分では、思っているのですが 向こうは、正規の雑誌ですがね〜 こちらは、そういう載せる場所がないので こうやって 一人で 悶々としながら やっていますがね  あの お金にいとまを付けない趣味の世界を 見ていると 逆に 中途半端にやるくらなら 仮想鉄道模型でも いいじゃないのかと 思って始めた このVRM3版だ。

その後 ここらで紹介されたホビールームの その後は、どうなったんでしょうか気になるのだが こちらのホビールーム兼寝床は、相変わらず 15年近く前から 今の現状と変わりなしだ。

マイルーム1













この15年以上も 進歩もなく 変化もない所が この おいちゃんホビールームの特長でね PCが 増えてしまったのは、あのマイクロソフトのグローバル戦略の為に Windowsの更新がある為が故に使える内は、使ってしまえで 増えてしまったPC達なのだ。

でも 逆に 昔のVRMゲームだからこそ このように 本来なら 駄目なのだが 予備として 他のPCでも 使えるように出来た時代の産物でね 今 こういう なんでもそうだが 例え自分で お金を出して購入した物でも あくまでも 物を使う権利を貸しているだけみたいな感じで 肝心要は、相手先が 金玉を握っている感じがしてね

しかし 本当に こういう仮想空間が 馴れて来てしまうと これで 十分 頭の中の電脳が 満杯になれば 何も 無理して ホビールームなんて 要らないと思ってしまう所に そもそも 鉄道趣味にしても 人と 話が 合わない所が おいちゃんなのかも知れないね

ここのVRMに関しても 自分で やれるのは、このVRM3版まで それ以外は、見て楽しむ そいう人って おいちゃん以外は、ほとんどいないでしょうね〜 だって スポーツと同じでね 見るのと 実際に 自分でやれるかは、別物と このような趣味の世界でも感じているんで どう頑張ったって あのRM-MODELSのホビールーム訪問の 方々とは、相容れない世界観ですからね〜 まあ それが おいちゃんワールドだ。

暇つぶしゲームの延長だけど ちと 又違う やっぱり仮想鉄道模型ゲームが このVRM3版までだと 自分が 思って それを 実践しているのでね

鉄道模型も 寝床と レイアウトが一緒に あって 24時間 気に入った時に遊べるのが 究極だと思うのだが それじゃ 無理が来るのでね 色々考えると やっぱり このVRM3版の仮想鉄道模型シミュレーターが 一番おいちゃんにとっては、 最高か なんてね 要は、強がりなんでしょうかね でも そうでもないか

隣のおっちゃんレイアウトから1

お正月に 隣のおっちゃんの家に行って来ました。そこで 新しく配置した Nゲージレイアウトを 覗いて来ました。
3300丕650个虜拂垢ぅ譽ぅ▲Ε箸如Tomixの複線カーブレールDC317・280-45(F)が 使われていて 650个ら 少しはみ出ていましたが なんとか 走行していました。

その走行動画が こちらです。




その動画の説明には、

なんでだろう〜 なんでだろう〜 なぜかなんでだろう〜
隣のおっちゃんの鉄道模型を眺めると 鉄道模型を やる気が なくなるのは、 なんでだろう〜
鉄道模型やらないのに鉄道模型雑誌を 買うのは、なんでだろう〜
写真で見る鉄道模型と現物の鉄道模型が 違うく見えるのは、なんでだろう〜 
なんでだ、なんでだ、なんでだろ〜〜 と 書いてみましたが

なんか試しに VRM3版で 作って見たら どうなるか やってみました。レイアウト図だと こうなるんだね

隣のおっちゃんの部屋レイアウト1







Tomix版の線路だけで 配置してみたのだが 実際の Nゲージのレイアウトで出来た鉄道模型の車両編成の編成数が Nゲージ鉄道模型よりも このVRM3版で作ったレイアウトの方が 2両編成分近くも 長く配置出来るみたいで そこが不思議ですね

そんな VRM3版で作った 隣のおっちゃんレイアウトの走行動画からです。



Tomix版の線路だけなので あんまりというか ほとんど Tomix版線路は、使ったことがないのでね 例えば 複線区間の線路と線路のカーブ区間の間隔が IMAGI版より少し広いような気がして 気になったりしています。でも なんか やっぱり この線路だけじゃ 物足りないね 

 

RM-MODELS2018-2月号を買ってしまった。

中古のRM-MODELSしか買わないおいちゃんが 新刊のRM-MODELS2018-2月号を 買ってしまいました。一度は、迷ったのですが こちらのRail Magazine2018年2月号と どっちにしようかと いっその事 買わないでおこうかとも 思ったが 年に一度くらいは、いいかで 買ってしまいました。

今月号は、両雑誌とも中身が面白かったのと やっぱり カレンダー付というのが 魅力でね とくにRM-RODELSに付いてきた 空撮カレンダーが 気に入って 買ってしまった次第だ。

Rail Magazineも EF81の30年という記事や 石巻線の貨物の話など面白そうでしたが 2冊一緒に買うまでの 鉄道趣味じゃないのでね

しかもだ 鉄道模型を 1個も持っていないのに 鉄道模型雑誌だけは、これでもかと持っているんだから 変わり者だね 

RMMODLS2018-2RMMODLS2018-1












このRM-RODELSは、広告ばかりでと 言う方も居ますが 逆に おいちゃんなんかは、 この広告を見て 昔に比べ ここに掲載している模型店が どう変化しているのかを 眺めては、今の鉄道模型界隈の 景気の現状を垣間見てますがね しかし 相変わらず 天賞堂の16番の広告は、インパクトがありますね EH800で 38万円ですか 高いのか安いのか ムサシノモデルに比べりゃ安いか なんてね でも 韓国製とか中国製と聞いてしまうと このご時世なんか 関係ない世界なんだね 鉄道模型趣味に国境なしか

それにもしても わからないのが この鉄道模型趣味  Zゲージ、Nゲージ、HoJ、16番、Oゲージ、OJゲージとか まあ 色々あって それぞれが 盛り上がっているんだね

それに比べ このVRM界隈は、VRM5版が 出て来ると 前のバージョンは、お払い箱みたいな感じでね そもそも そこら辺の 取り扱いが ちと 気に入らなくてね 

まずは、 鉄道模型雑誌のような 鉄道シミュレーター関連の雑誌が 出て来ると これまた面白いのだが 20年近く眺めているけど 出て来ない所を 見ていると どうなんでしょうかね

でもね YouTubeなどの 鉄道シミュレーター関係の動画を眺めていると それなりに この手の鉄道シミュレーター関係が 好きな方も 世界的には、多いのでね 鉄道模型だって 色々家庭の事情とかで 好きだけど やれない人に 本来 この鉄道模型シミュレーターが 仮想鉄道模型として 登場して それに ハマったのが このおいちゃんなんですがね

 鉄道模型のように ゲージサイズが違っても それぞれファンを 掴んでいるように このVRMも 本当に 進化したVRMだけじゃなく VRM3版程度の 簡単明瞭な鉄道模型シミュレーターが 復刻版として 出て来るような界隈になると 面白いと 一人で考えているのですが なんか 仮想鉄道模型の天賞堂を 目指している感じがしてね 

それにしては、ここに載っていた記事のように まずは、連結器が外れないようにしなければね そこら辺は、VRM3版じゃ 大目に見て 最初から こういうもんだと思っていましたがね 高級路線じゃ許されないからね だって 鉄道模型じゃ 連結器が外れたら 不具合ですからね そこら辺は、どうせアップデートで直せばいいという まあ PCの中のゲームですからね  

鉄道模型雑誌から

この前 本屋で 眺めていた鉄道雑誌の記事だか広告だかに C62蒸気機関車の真鍮製Hoゲージ?の完成品だかキットだか 忘れてしまったが なんか106万円?とか 書いてあったような気がして ネットで 調べていましたが どこにも 載っていないんだね あの天賞堂の真鍮製でも45万円程度だったので もしかして アルミダイキャスト製の16万円と 見間違ったのか 知れませんね

しかし その天賞堂の真鍮製Hoゲージも ほとんどが 韓国製だとも 書いてあり どうも 50年以上も前のイメージしかない おっさんからすると この鉄道模型界隈も 浦島太郎状態ですね

そんな中で これまた 面白い記事を発見だ。 それが 「機芸出版社は今、大きな分岐点に立っているのではないでしょうか?」という ヤフー知恵袋の 記事だ。

やっぱり こういう趣味の世界は、最初は、趣味から 始まり それが 仕事になると 趣味じゃなく 金儲けになる なんか この記事を眺めていると 典型的なパターンのような感じで 本当に金持ちの道楽なんでしょうかね


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