新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型

鉄道模型雑誌から

この前 本屋で 眺めていた鉄道雑誌の記事だか広告だかに C62蒸気機関車の真鍮製Hoゲージ?の完成品だかキットだか 忘れてしまったが なんか106万円?とか 書いてあったような気がして ネットで 調べていましたが どこにも 載っていないんだね あの天賞堂の真鍮製でも45万円程度だったので もしかして アルミダイキャスト製の16万円と 見間違ったのか 知れませんね

しかし その天賞堂の真鍮製Hoゲージも ほとんどが 韓国製だとも 書いてあり どうも 50年以上も前のイメージしかない おっさんからすると この鉄道模型界隈も 浦島太郎状態ですね

そんな中で これまた 面白い記事を発見だ。 それが 「機芸出版社は今、大きな分岐点に立っているのではないでしょうか?」という ヤフー知恵袋の 記事だ。

やっぱり こういう趣味の世界は、最初は、趣味から 始まり それが 仕事になると 趣味じゃなく 金儲けになる なんか この記事を眺めていると 典型的なパターンのような感じで 本当に金持ちの道楽なんでしょうかね


タンク車専用積み出し所から(Nゲージ)

4連チャンと思っていた夜間作業が 出て来なくていいよ と言われ ラッキーな おいちゃんだ。 で 週末は、お休みなので 又 VRM3三昧だ。

ところで こんなNゲージモジュールレイアウトを 見付けました。 それは、タンク車専用積み出しヤードというレイアウトの制作過程の動画だ。 まあ ご覧ください




これが 中々いいんだね そして まさか このタンク車専用積み出し所という ジオコレのストラクチャー部品が 販売されていたなんて 知りませんでしたね まあ 他にも 色々この情景コレクション「コンビナートセット」には、部品が 沢山あるみたいで 本当に お金さえ出せば なんでも揃うみたいですね

ジオコレ積み出し所











で  これを VRM3で 作ってみたいと 思ったのだが 色々と 探して見ると 使えそうな部品がないんだね 例えば 工場関係の部品では、パイプなどは、全部3本セットの物ばかりでね 積み出し用にするには、太すぎるのだが まあ 無ければ なんとかしても 作って見たいのが ここの井戸端会議なんだがね

ところで VRM5関係の部品に関しては、ほとんどカタログみたいなものを 見た事がなかったのですが ここのVRM パーツ一覧 umisan2372さんの所を覗いてみたら 工場用パイプが1本の単品もあるみたいで こちらを 使ったら なんとか 誤魔化して 作れそうにも思えたのだが 如何せん こちらは、VRM3版なのでね 諦めだ。

まあ 最初から このジオコレのストラクチャーを そのままVRMで 作って販売すれば な〜んて事は、ないのですがね レールが どちらかというと KATOに近い感じが IMAGIC版レールなのでね どうなんでしょうかね

それと もう1本 8両編成が 対向できるホームトラックを備えた 簡単なレイアウトが出来る動画の紹介からだ。 900x2400个世隼廚Δ里世 VRM3レイアウトも こういう感じでスタートすると VRMの面白さが わかって いいと思うので紹介だ。




更に もう1本 貨物駅からの動画から いいねえ〜 楽しそうで こういう お遊び鉄道模型が大好きです。 VRMも こういう感じの お遊びVRMが あっても いいと思うのだがね 本人が楽しければ それでいいのだ。

20番分岐器から

前に紹介した記事でNjゲージ鉄道模型とは、と 重複するのだが 日本で 一番最初に この20番分岐器が 設置されたのが 地元宮城の東北本線と常磐線の終着駅になっていた岩沼駅構内に 設置してあったんですね

これは、知り合いの鉄道関係の人から聞いては、いたのですが それが 岩沼駅構内のどこなのかが わからなかったのですが こんな記念碑の写真を 貰ったので なんとなく 場所が わかったので 報告だ。

20番分岐器設置記念碑1






















まあ 興味のない方には、どうでも いい話ですが 分岐器が大好きなおいちゃんとしては、どうして この日本じゃ それまで無かった 20番分岐器という大きな番線が 登場して それが どうして この岩沼駅に 一番最初に 設置されたのか? そこら辺が 興味があったので 調べていたんだね

分岐器とか 鉄道関係は、 まったくの ど素人なので ほとんどが ネット記事で 調べて眺めている程度なんですが 例えば この分岐器の番線にしても 詳しくは、ほとんど知らないので そこら辺は、DO!トレインというサイトの中の分岐器調査隊の中に 詳しく 記事が載っているので 参考にして下さい

で 本題の なぜ岩沼駅に この20番分岐器が設置されたのか? ここらの話しは、諸説が色々あって そこが この20番分岐器設置の なぜなのか? が 面白いんだね (7年前に紹介しているかも)

それが ここの「Kojii.net ココログ別館」というブログの中の岩沼駅の構内配線という記事の中のコメント欄で 熱いバトルが 繰り広げられていました。こういう話を聞くのが大好きでね 知り合いの鉄道関係の人の中でも 諸説色々あって これが正解という話は、知りませんが まあ 面白いのでね

こういう 鉄道路線とか 構内配線に関しては、本当に 色々あって とくに政治がらみが一番面白いですね 今でいう 忖度も あったかも知れませんね

10年以上も前に 作っていた 岩沼駅?のつもりで描いた構内図を 紹介だ。

岩沼駅構内?







この中の★マークの場所に 記念碑があるみたいですね  当時は、貨物に 興味があって 色々こういう構内図を 調べていましたね でも 結構 構内レイアウトを 作る時に どういう入線ルートを 決めて 配置するのかとか そういうのが 好きでしたね〜

こういうのを 調べるときに 日本鉄道施設協会というサイトの出版図書とか 最高時速160km走行を支える世界最高水準の技術が 載ってる成田高速鉄道アクセスという会社のサイトや38番分岐器開発秘話とか なんでもかんでも関連するものを 片っ端から眺めては、いるんですが 中身が さっぱりわからないというのが おいちゃん流ですね

話は、Nゲージに 変わるのですが Nゲージの分岐器で 普通の4番、6番じゃない外国製の大型分岐器を 紹介しているのが Nゲージの分岐器にこだわる というサイトだ。 この中で 同じNゲージでも 線路のレールの高さが 異なるんですね だから 日本のメーカー線路と組み合わせるのも 結構 大変なんだね

そういえば はじめてのNゲージ」(鉄道模型)入門ガイドではTomixとKATOの レールを対比していましたね

線路の幅は、9丱押璽犬世韻鼻‘讃欧箸大きさが違うので 実際は、組み合わせが難しいみたいでね 実際の鉄道でも レールサイズは、場所によって 60kとか50kとか サイズが異なるもの同士が 組み合わさっている場所も結構あるし 又 地元の石巻線なんかに行くと まあ これが 面白くてね 40k、50k、60kの 中古レールが入り乱れたりして 結構 レールとか分岐器は、面白いですね〜 調べると

Njゲージ鉄道模型とは、

昨日の夜中は、寒かったね で 夜勤明けで 起きてから もう冬支度で 車の冬タイヤ交換を しました。 なんせ夜仕事が多くて しかも これから 山形などの山間部に行く作業が 多いとも聞いたので こりゃ少し早いが 冬支度だ。

都会の人には、 わからないだろうね〜 このめんどくさい作業を 年に2回は、 行わないと こちらの地元じゃ生活出来ないのでね だから なんでも そうだが 日本全国 何でも一律に 考えているアホな国会議員も 居るみたいですが 人それぞれ 年収も 考えも 生活レベルも違うという意識の元で 国政を 考えて欲しいもんだね と 誰に 言っているんでしょうかね

ところで ネットで 本当は、20番分岐器の記事を 探していたのですが その話は、後日 報告という事で 今日は、リアルな足回りを追求するNゲージという考えのNjゲージという規格のNゲージを紹介だ。

このNjゲージとは、日本型狭軌鉄道(主に1067mm)の狭軌感を求めて、Nゲージ(1/150)の軌間を9mmより狭くした鉄道模型の総称です。という ビバン模型製作所という所が 制作している鉄道模型のNゲージの新しい規格線路だそうです。 今日までまったく知りませんでした。

サイトの中で なぜビバン模型製作所は、なぜNjゲージに軌間6.5mm(Zゲージ)を採用したのか? という記事の中で軌間1067mmの鉄道では、1067÷150=7.113mmです。本当のNjゲージは7.113mm軌間でなくてはいけません。が、、、、、軌間7.1mm(表中赤文字)より、軌間6.5mm(表中青文字)方が、実車寸法に近い値となっていることが分かります。 で 結論から言うと ここに載っているような Zゲージの6.5佗のレールを使用という 予想外の展開で もう びっくりだ。

このサイトの記事の中には、こういう文言が ありました。

そこまで車両・レールにこだわるのであれば、12〜13mm(HOj)、24mm(OJ)ゲージを採用したほうが?と思われる方もいらっしゃるでしょう。しかし、日本の住宅事情と制作費、工作精度(誤魔化しが効く!?)を考えると、1/150サイズが手頃ではないでしょうか?」

もうひとつ

「模型メーカーが本腰を入れて取り組めば簡単に出来ることなのです。 先進国の仲間入りや、鉄道模型趣味の社会的地位の向上を果たした現在日本においては、日本の鉄道模型ユーザーのレベルも世界レベルに成りつつあると思います。そろそろ、模型メーカーさんには採算度外視でファインスケール化を模索して欲しいところです」

これらの文言を 見ていたら リアルを追求なさっている 某鉄道シミュレーターさんの 基本の基本の基準レールに関しては、1998年当時から さっぱり 何も変わっていないような気がしてね 

物事 なんでも そういう基本的な拘りも 時に必要とも 思うのだが しかし おいちゃんは、そこまで求めないのでね メーカーさん 安心してください タダ 相変わらずのTomix版レールとIMAGIC版レールが 一緒に使えないというのか 使っても 絵にならない感じが 気になってね これ 要は、NゲージのTomix版レールとKATOレールの違いなようなもんで 道床とかの幅が違ったり それぞれ特徴は、あるのだが 一緒には、使いづらい面は、大いにあるんだね まあ そこら辺は、 そろそろ 新バージョンで 新レール規格が 出て来ると 予想しているのだが これもだ ユーザーが どの程度 リアルを求めているかでしょうかね 

まあ おいちゃんから 見れば リアルも必要ですが 一番は、使い勝手があって しかも お手軽な値段で手に入るのが 一番ですね だから こういう HojにしてもOjにしても 動画で見るだけで お腹いっぱいなのでね

で 今日も このNjゲージの動画を紹介して リアル狭軌鉄道を 味わって下さい

まずは、Njゲージ車両の台車部分の作り方の動画からだ。



これも こういうものが 作れる人から見れば 面白いのだが ここのVRMと同じで 作れそうにない者からすると 凄いね〜で 感心して 終わりの感じだね だって そこまで 拘って作るなんて気など 更々ないのでね

そして これが 凄いと思った Njゲージ車両のリアルさだ。 まずは、KATOのC12からだが 隣のおっちゃんが持っている古いC11の蒸気機関車と 全然 精巧さが違うんだね ここが 一番の問題なんでしょうかね



これもだ ある程度 プロに近い方が 作ったレイアウトや車両だから こういう感じのリアルな動画で見られますが これが ズブの素人が このNjゲージを 始めるには、ちと 敷居が 高そうですね〜

もう1本は、KATOのC56からだ。



どうでした 中々のウェザリングで 凄いですね〜  こういう感じの VRM動画は、レイコンがあった時には、多かったけどね 最近は、どうなんでしょうかね

おいちゃんの場合は、 自分で作ったレイアウトで走らせるのが 一番の楽しみだと 思っていますが まあ VRMCLOUDなどは、その まったく逆の考え方ですが その割には、VRMCLOUDの走行動画を 自分は、ほとんど見てませんが 結構 UPされているんでしょうかね

追伸

鉄道模型の よく わからないのが リアルを求めるなら その上のバージョン例えばHojゲージとかOjゲージでも 良さげに思うのだが 一番 良く言われるのが お金の問題と聞くのだが それとも 一番は、スペースの問題なんでしょうかね 

そのスペースの問題なら こちらのVRMには、あんまり関係ないので おいちゃんは、このVRM3版に ハマっていますが どうやって どこから眺めて楽しむのか 手で触った感触が 堪らない あの真鍮製のHOゲージを 一度 味わってしまうとね 若いお姉ちゃんの人肌と 同じに感じて それが 良くて 皆さん 高額なお金を出してまで 手に入れてるなんてね まあ アホなスケベな考えが浮かんでしましってね

まあ ただ 眺めるだけなら ここのVRMで十分な気もするのだが 触れる感触が いいんでしょうかね

VRM3版一筋の おいちゃんには、今の所 わかりませんな〜 でも  鉄道模型は、人気があって売れているからね〜 

鉄道模型の楽しみ方も 色々だ。

鉄道模型の楽しみ方も色々あるのだが こういう楽しみ方は、初めて見たので紹介だ。

なんでも あの鉄道四天王とか呼ばれているホリプロのマネジャーの南田祐介という方が 企画しているのかどうかは、知りませんが 今回の企画は、そのホリプロのマネジャーが 企画した 完全 再現 鉄道模型での北斗星完全再現なる動画みたいだ。 

なんか ついつい最後まで見てしまったのだが こういう楽しみ方も あるという事でね 鉄道模型を まったくやらない おいちゃんですが これを VRMで やってみたら こりゃまた 面白いとも 思ったのだが 材料の北斗星は、あるのですが 東北線を走る709系や711系がないのでね



しかし 自分の趣味が いつの間にか 仕事になって この趣味と仕事の線引きって どうなっているんでしょうかね ここまでの 鉄道に対しての情熱は、おいちゃんには、ないからね〜 あくまでも第三者的に 見るのが 好きなのでね 商売というのか こういうのも仕事になるというのが 時代なんでしょうかね

気になったので2

昨晩の 夜間作業は、雨降りで まあ 寒かったこと、寒かったこと こんな事を なんだかんだで 10年以上も続けているんですがね まあ そろそろ お役目御免というのか そういう時期が 来る前に こちらから 御免と 言いたいのですがね そうは、イカの金玉なのでね 理屈じゃ通らぬ お金の重さの怖さだね

ところで 昨日 触れた15+の値段がAmazonの価格で\20,304の話しの続きからだ。 なんかVRMの日のイベント企画も なんも情報がないので 今日は、視点を変えて 鉄道模型界隈の話を 漁ってみました。

なんか 今から 10年近く前には、ブルートレインの廃止などで 鉄道ブームの影響か 当時は、まだ 鉄道模型ブームも それなりに 例えば 雑誌とかも 結構 多く発行されたりと 賑やかだっと記憶しているのですが ここ数年 地元では、老舗の鉄道模型店などが 廃業したり 2年もしないで 大手の鉄道模型店が 撤退したりと よそ様の場所の所の鉄道模型界隈の繁栄ぶりとは、 ちと 異なった感じの現状なのでね

いったい この鉄道模型業界というか界隈の 今の実情は、どうなのか ちと 漁ってみた。 が しかし これが 今現在の リアルタイムな情報が 中々無いのと 大手出版社などの記事の TVなどのような ひも付き記事だけじゃ面白くないので 色々古い記事だが 拾ってみました。 意外と これらを 見ていると このVRM界隈にも共通する問題提起というか 似たような感じがしたのでね

まずは、「鉄道模型市場の実態と展望 」という 2017年3月の記事から 細かく調べ上げているので 恐らく この100億円規模が 妥当かも知れませんね そこら辺は、他でも 似たような数字が出て来たのでね 全体として 僅かな伸びで とくに車両制作に関しては、鉄道模型全体の割合からすると ウエィトが占める割合が多い見たいですね そこら辺も ここのVRM界隈に当てはまるようにも思えるのだがね

次に 鉄道模型業界は生き残れるのか?若者の消費行動にみる将来像とは?というブログ記事から コメント欄の記事が いかにも 鉄道趣味という感じが 面白い

鉄道模型の現在、過去、未来−ポポンデッタ社長インタビュー (前編)という 記事で 前に ここで紹介した記事の再登場だが 建前と本音で言うと 社長も こちらじゃ苦労している感じですね それだけ 首都圏と こちらの地方事情じゃ全然違うのが 嫌でも わかったんじゃないでしょうかね

「玩具卸売業」業績動向調査という ホビー関連の2014年度の調査報告からだ。 時代のブームが 鉄道関係に影響を 与えるんでしょうかね

鉄道模型を作る仕事に携わっている、だんながいます というヤフー知恵袋からの記事だ。これが もし なんてね ここでは、言わないでおくか

鉄道模型市場規模についてというブログ記事からだ。 ここでは、海外メーカーとくにヨーロッパの鉄道模型メーカーとの 対比が 書いてありました。 で 知らなかったのですが ドイツの有名な鉄道模型メーカーのメルクリンが 実は、日本では、鉄道ブームが真っ盛りの2009年に ドイツの鉄道模型メーカー「メルクリン」、破産 して いたんですね 全然知りませんでしたね こうやって見ると 世界的に見ても この手の鉄道模型というのか 要は、TVゲームなどのPC系に 世界中の子供達には、興味がないのかも知れませんね

そりゃおいちゃんの所の孫も TVゲームしかも 息子が昔やっていた昔のファミコンゲームを夢中になって やっていますからね それでも おいちゃんがやっているVRM3には、全然興味がないみたいでね そりゃそうだ。 バトルがないのでね だから このVRM3に関しては、年寄りゲームだと ずっと 言い続けているんですが メーカーさんは、耳を貸さないからね

鉄道模型も売り上げ拡大 「Nゲージ」にはまる団塊と母親 もはやマニアの趣味を脱却という 2008年頃の ブーム絶頂の時の記事から 団塊の世代と はやされて かれこれ10年近く経過して 今でも どれだけ続けているんでしょうかね そこら辺の 10年後が どうなのか? そこまで記事にしないとね その点 ここのVRM3井戸端会議は、ブログだけでも 10年以上も しつこく続けているし VRMに至っては、19年近くですからね 中途参加でも まったくの 畑違いからの参入だからこそ こうやって続けて行く根性だけは、負けないのでね 理屈よりも 実績そして それ以上が 売上じゃないが お金なんだが それだけは、相変わらずの貧乏ゲーマーなので VRM3止まりだね

素人さんのブログから <暴露>恐ろしい鉄道模型メーカーの実態(笑) と 鉄道模型市場とメーカ販売素人分析 なう? からだ。 なんか おいちゃんのブログみたいな記事で 面白かったので紹介だ。

で 今回一番面白かったのが ここの鉄道模型関係の デペードでGO!というサイトだ。
この中の記事で  理由なき「国際鉄道模型コンベションの行く末」 という記事のディスカッションだ。
 いわゆる対立する考えの人の意見も取り上げているのが 面白かったですね

それと もうひとつが K氏とP氏のバーチャルハチャメチャ対談 がこれまた面白かったですね その続きの2000年2月のバーチャルハチャメチャ対談の続きの話が もっと興味を感じましたね なんと17年前の話しなので その後 鉄道模型が どのように 進化し続けているのか? を 知らない時代の話しですが なんか 鉄道シミュレーター関連の世界にも 通じるような気がしてね

とくに 当時と 昭和の時代の鉄道模型ユーザーの年齢層の逆転現象が 面白かったですね そう考えると ここのVRMユーザーというのか まあバージョンによってだいぶ変わるので まったく想像が 付きませんがね

まあ この新VRM3★に関しては、おいちゃん一人の 年寄り限定バーチャルゲームだと 考えていますがね 賛同者が居ないのですが でもね 一番 良い趣味って お金を掛けないで長続き出来るものらしいですよ その点では、 この新VRM3★が 一番だね だって VRM4だとかVRM5だと 新しい物に移行しても 又 新しいバージョンに移行しなきゃメーカーさんは、飯のタネが無くなる そこら辺が 他の無料鉄道シミュレーターソフトとの 見えない戦いなんだが 外野的に見ていると 戦略が どうも よく わからないのでね

最後に ある意味 鉄道模型業界の異端児じゃないのだが 何度も紹介しているムサシノモデルの この制作裏話の記事からだ。 ここと こちらのメーカーさんの情報を表に出さない 足して二で割ると 丁度いいのかも知れませんがね まあ くれぐれも 組む相手とは、金玉の握りあいで行かないとね

なんちゃってね 買う方は、楽だね 言いたいこと言ってね でも 半分 趣味の要素も含めての商売と考えれば ヤフー知恵袋の 奥さんみたいな発言は、タブーですからね 嫌なら辞めろが ブラック企業の合言葉ですが そこでしか飯食えなきゃ 喰えるまで我慢するしかない でも いつでも 辞める事が出来るのが 日本のいいところ その後は、知りませんが この日本から 離れて どこで 暮らすのか 海外に一度も行かないで 一生を終える感じの おいちゃんにとっては、 まあ好き勝手 ほざいているのが 一番の趣味かもね 

バーチャルハチャメチャ対談 面白いね 

Nゲージも進化しているのだが 続き

昨日紹介していたTOMIX TNOS新制御システムなんですが サイトを 眺めていたのですが 勘違いしていたらごめんなさいなのだが もしかして これって 単線区間での 対向運転は、出来ないんじゃないの?

もし 本当に間違っていたら 誰か指摘して結構ですので 教えて下さい

というのも 眺めていると 入換とか 追い越しとかと書いてあり レイアウト図の配置図を眺めても どうも 対向させて 反対車線方向からの車両編成が 配置していないよなののでね

それが 本当に 追い越しだけなら ちと なんだかな〜 と思ったのでね

それと おいちゃん思うに 鉄道模型シミュレーターでも このNゲージのTNOS新制御システムにしろ こういう手元の操作BOXのボタン操作というのは、 まだまだ 将来的な進化過程でいうと 通過点じゃないのかと思ってね

要は、実際の鉄道でも 運行関係のシステムは、PCの画面での表示で 列番からGPSの位置情報などで どこに在線しているのかが 一目瞭然に わかり 駅構内は、構内の番線表示画面に切り替えられるとも聞いているので

やっぱり 最終的には、この前ここで紹介した鉄道模型のイメージとしてのVRMならのような 画面表示を 見ながら 実際のNゲージ鉄道模型レイアウトを眺めるか それとも この画面のような鉄道模型シミュレーターの車両編成を 眺めながら 実際の運行も楽しむみたいな感じが PC を立ち上げるだけで 簡単に誰でも 遊べるような感じに なるんじゃないのか〜な〜 と ふと 思ったので書いて見た。

それにしてもTomixのTNOS新制御システムは、もちろんTomixレイアウターにも 組み込まれるんでしょうかね
益々Tomixのデジタル部門と ここのIMAGICさんの関係が どうなのか 気になってね 

Nゲージも進化しているのだが

RM-MODELSの11月号を 覗いてみました。今月の企画物は、制御機器の最前線という記事で 進化し続けるデジタル化して行く鉄道模型の最新情報が満載でした。 もちろん覗き見だけですがね

その中で 一番の注目が TomixのTOMIX TNOS新制御システムという 実際の鉄道なら信号関係の閉塞運転を そのままNゲージに移行したみたいな感じのシステム制御器の特集だ。

まあ これが 今の時代の流れなんでしょうかね そして もちろん それなりに お金も掛かるんだね

それにしても このRM-MODELSを ずっと 長年覗いていますが まあ企画が途絶える事もないし 毎年 何回か鉄道模型関係のコンペションだか催事物があるので 企画には、困らないみたいだね

こういう進化して行く 鉄道模型もあるし そういうのが どうも苦手と思っているのは、誰も居ないか おいちゃんくらいか そこら辺が 鉄道模型にしろ ここの鉄道模型シミュレーターにしろ進化し続けているからね

どこまで進化し続けるのかね まあ こちらは、鉄道模型に関しては、横から眺めるだけでも楽しいので 別にどうでもいいんですが こちらの鉄道模型シミュレーターは、横から眺めるだけじゃ面白くないので なるべく参加は、したいのですが これもね こちらが 追い付けない

もう 鉄道模型でも鉄道模型シミュレーターも ただ ぐるぐる車両編成が 走り回るだけじゃ物足りないんでしょうかね まだまだ その程度でも 十分なんですがね そういうのは、好みでない こりゃまた 失礼こきました。

高尚な お遊びは、求めてない そういう鉄道オタクも 居るのでね

おじいさんが作った巨大レイアウトの続き

その後 もう一度調べたら ちゃんと 名前が載っていたYouTube動画サイトがあったので紹介だ。

水田幸雄 さんという名前で 他の動画もupしてあったので その中から紹介だ。



おお なんか映りが良くなっている感じだね



キハ261系スーパーとかちもこうやって見ると いいねえ〜 おいちゃんのVRM3版キハ261系とは、ちと違うね



やっぱり 夜景が 好きなんでしょうかね E7系北陸新幹線からの動画みたいですね 他にも色々YouTube動画を 本人さんがUPしているみたいで そのバイタリティーには、脱帽だね

しかも SONY HDR−AZ1というカメラも用意して 凄いですね〜

それと 地元じゃ有名人らしくて こんな日高村 インターネット美術館 茂平という場所に水田幸雄Galleryなるものまで登場していました。 TVや新聞の力は、大きいね〜

なんで ここの鉄道模型シミュレーターVRM5などやBVE以外の鉄道シミュレーターは、今はやりの鉄道番組で取り上げて貰えないのかね VRM5などが 取り上げられたら 間違って おこぼれで ここの新VRM3★も 漁って貰えるんじゃないのかと 密かに 考えているんだがね 

隣のおっちゃんのように 終活じゃないが 鉄道模型を 片付けようとしている人も居れば 高知の爺さんみたいに 益々頑張ろうとしている人も居る まあ 人生色々 生き様も様々だからね

だから おいちゃんは、 このVRM3で 頑張る 片付けるという事は、まずないのでね その点は、心配ないのでね パソコンから消えたら ハイそれまでよ〜 だから いいのかも知れないね 

動画だけで楽しむならPart8

しつこいので 今度は、鉄道模型のジオラマから紹介だ。



京都にある日本最大級の鉄道模型ジオラマがある、ジオラマ京都JAPAN(ジャパン)からの動画だそうです。確かに凄いんだけど 考えて見たら これとは、同じじゃないのだが ドイツのハンブルクに 世界一の鉄道模型ジオラマ博物館というものがあって 2012年5月に紹介した鉄道模型も ここまで来ると なんだかなーと どうしても比べてしまう悪い癖だ。

でも 入場料が 大人500円で 子供が300円で 他の施設も楽しめるのだから 意外といいかもね 嵯峨野トロッコ列車で有名な鉄道会社の施設みたいですね バスも 動くらしいですね HOゲージみたいで 縦12.3m✕横17.3m、地下の留置線を含めると総面積は285.15屐∀線の長さは2.7キロと言う日本最大級の鉄道ジオラマと 書いてありましたが 埼玉の鉄道博物館のジオラマ幅約23メートル、奥行き10メートルの大きさで、線路の総延長は約1200メートルには、大きさで抜かれたけど 総延長じゃ負けないのが いいね〜

まだ こちらの埼玉の鉄道博物館にも行ってないのだが 料金が大人1000円で小学生以上だと500円で 小学生以下だと200円なのか もっと高いと思っていたのだが これは、意外だったね

でも この鉄道に興味があるのは、おいちゃんだけだからね 孫も含めて全然興味なしだ。ディズニーランドには、興味があって行ってるみたいだが おいちゃんだけが そっちの方には、一回もないからね(正確には、開園当時の近くに 千葉の方に遊びで行った時に駐車場には、入れたが 前売り入場券が なくて 3時間も待って入場できず我慢できず帰って来た覚えがあるのでね)



最後に 前にも紹介したかもしれない おじいさんが作った巨大レイアウトの動画からだ。



2016年4月に紹介していたみたいですね このおじいさんの情報を調べようとしたら どこにも載っていなかったんだね そこで 自分のサイトを 調べて やっと 見付けたのが 鉄道模型ジオラマとVRMだ。高知県の当時で75歳の爺さんだと この時の記事には、書いてあったのだが その記事の元になっていた新聞記事が 見つからなかったので たぶん この情報だけが 確かな情報かも知れませんね

なんせ この動画は、世界中に拡散しているみたいでね 羨ましいね〜というか おいちゃんの動画もね 昔々は、世界中に拡散していたからこそ 今の再生回数を 維持して来たのですがね あのBGMの著作権が絡む関係で 日本以外では、駄目な時期があってね それ以降は、ご覧の通りの 限られた人しか見ない動画になってしまいました。このおじいさんのレイアウトのその後が気になってね

ちゃんと 動かしているのかな〜と思ってね なんせ隣のおっちゃんいわく とにかく N ゲージの線路のメンテナンスが半端じゃなく大変らしいので 辞めていると聞いているのでね 今でも ちゃんと動かしているのか そこが知りたくてね 鉄道模型ジオラマは、鉄道模型雑誌などでも 取り上げられるけど その後が どうなったかが気になってね 10年、20年も続けて同じレイアウトで 走らせているのかとね

まあ人様の事だから どうでもいい話だけど そういうメンテナンスの面倒さとかの話しが あんまり聞こえて来ないのでね そういえば 隣のおっちゃんから 聞いたのだが 仙台の中心部にあったポポンデッタ仙台店が 撤退したみたいの事だ。 なんか突然みたいなんだが 違う場所に出来るんじゃないのかという噂話も聞こえて來るのだが わかりませんね 2015年に開店だから 早かったね

どうも この仙台という土地柄は、この手の趣味のお店が 次々と撤退したり縮小したりしてね あのタムタム仙台店のレンタルレイアウトも 1年近くで撤去されるのを 見ていると 東京などの レンタルレイアウトが 大流行りの地域とは、どこか違うような気がしてね

鉄道模型は、まったくやらないけど 見るのは、好きなのでね 楽しみが 又 ひとつ減った感じだね それでも 鉄道雑誌のRM-*MODELSなんかは、毎回色んな企画が沢山あって 広告宣伝なんかも 半分以上もあるので 景気がいいのかと思っていましたがね わかりませんな〜通販で中古の車両でも買っているんでしょうかね

でも 隣のおっちゃんのN ゲージなどを見ていると 新品同様の中古品を探すのは、至難の技みたいだから 実際に見て見ないとね 高いのか安いのか 素人には、わからない世界だね

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