新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型

蒸気機関車の音源へのこだわり5

今日から 仕事だったので 通常の年より夏休みが 短かったような気がする おいちゃんだ。 さて 当初 この夏休み期間中に 本来YouTube動画のUP本数が 2000本を超えたので それに関しての色々な集計を 報告する予定でしたが なぜか 色んな別な用事が出て来て その集計は、後日への 後回しです。

さて 蒸気機関車の音源へのこだわりの番外編として

 「なぜC11蒸気機関車をVRMでは、作らないのか?」

16番のC11を 眺めていたら 長年の 疑問が 湧き出て来てね もう これを17年近く騒いでいますが この界隈じゃ 誰も リクエストしないみたいでね ローカル線のレイアウトには、必要不可欠だと 個人的には、思っているのですがね 

前に C11蒸気機関車が いいね その1でも 散々紹介したので 今更なんですが もう一度 再考だ。

というのも 実は、隣のおっちゃんの家に行った時に 家にある鉄道おもちゃ系の全ての写真を撮って整理しておきたいと言われて スマホで 写真と動画で撮って来てあるんですね その中で 後で 撮り忘れた鉄道模型の中に このC11の KATO-10-244 大井川鉄道SL「かわね路」4両セットという Nゲージのセットの 未開封のセットを 発見してね それで 色々値段を 調べたら 2012年5月発売当時が 定価10,000円で その後 2015年10月再生産の セット価格も同じ10,000円で販売と C11+オハ35客車3両の4両セットで この価格は、お買い得みたいでしたね  そして今は、販売終了でネットの価格だと 15000円前後が 多い見たいですね

そんなC11のNゲージに 本物サイズに合わせた1/150の大きさの精巧なC11が 2017年4月に登場したのが こちらのC11と オハ61系の客車セットだ。C11が 税込\11,880 で オハ61系4両客車セットが税込\10,044ですか この2012年の大井川鉄道SLセットの車両と 今回のC11とオハ61系を 直接比べる事は、手元にないので わかりませんが この大井川鉄道SLセットの車両を 実際 眺めていると これが なんかKATOの車両にしては、おもちゃぽく見えてね

で 何が言いたいか というと 昔の車両を 2回も再生産して それでも 巷じゃ プレミアじゃないけど 今でも高い値段で売買され そして 今 新しく 全てを手直しした新型のC11を 販売している そして 他のメーカーのTomixやマイクロエース、トラムウェイなど 競うって 販売もしている

なのに ここのVRM界隈では、巷の人気車両なのに 作らないのは、何か理由があるのか? そこら辺の噂話でもいいから こぼれて来ないものかと 期待しながらも 今更 このVRM3版に 戻って来る訳じゃないので まあ どうでもいい話でもあるが 少し気になって書いてみた。

もう一回 KATOの新しいC11を 紹介だ。



それと こんな感じの はじめるNゲージセットにもC11のセットが入っていたんですね VRM3にも そういえば この「はじめるシリーズ」があったんですがね〜 その後のバージョンでは、出て来なかったね

ここらが 鉄道模型シミュレーターの分岐点だったんでしょうかね

蒸気機関車の音源へのこだわり4

蒸気機関車の音源へのこだわり4から

少し本題から 離れている話題なのだが ご勘弁を 今回は、C11タンク車を通して DCCサウンドを 内蔵したHOゲージからの紹介だ。

まずは、走行動画から



この中で ESU Loksoundというメーカー製が 内蔵されているみたいなので そこら辺を ぐぐっと




ドイツのメーカーなので 蒸気機関車の音源も ちょっと前回紹介した感じが違うようで なんでも これからPCなどで 音を調整して 日本の蒸気機関車の音源に近づけるみたいですね

更に 少し9分と長い動画ですが こちらは、アメリカ製のマイクロツナミTSU-750 D&RGW K-Classを 内蔵しているそうです。




どうですか メーカーが違うと 音も違うように聞こえますね 最初に紹介していたKATOのサウンドボックスと 今回の車両搭載のサウンドデコーダータイプでは、 実際 鉄道模型の場合は、どんな感じなんでしょうかね

いずれも Nゲージでは、車両搭載は、無理みたいなので サウンドボックス形式のものになるんですかね そうなると 車両から聞こえるんじゃなく 近くのスピーカーから音が聞こえる感じだから 言ってみれば この鉄道シミュレーターと 音に関しては、同じなんてね 無理やり結論付けしてしまいましたが それは、無理があるか

蒸気機関車の音源へのこだわり3

蒸気機関車の音源へのこだわり3なんだが ここで ちょっと コーヒーブレイクだ。

鉄道模型シミュレーターの世界でも 蒸気機関車の音源が 活かされていた動画があったので 紹介だ。 なんと言っても この界隈じゃ この方が 一番の使い手なんでしょう



どうですか この迫力 この位まで 作らないと VRMとは、呼べない感じでね こういう動画を 横目で見ながら 真似しては、頑張っていますが 追い付けませんね   もう1本おまけだ。



どうですか おいちゃんの 蒸気機関車の動画と比べたら もう まったくもってレベルが違い過ぎますね でも これを VRM5版と VRM3版の違いだなんて 言っている貴方 それは、間違いですからね

これは、あくまでも 動画作りの 腕の差というか VRM3版だって こういう伝説の何十万越えの動画が昔は、あったのですよ 10年近く前はね そのHGリメーク版からだ。



こういう動画を 作りたいですよね〜 そういう気持ちがあるから 下手でも続けてますがね この動画も 上のVRM5版動画のように生音の音源があったら そりゃまた違って見えたでしょうね

ちょこっと 昔の動画からの コーヒーブレイクだ。 いつでも 又 戻って来てね 皆さん

それにしても 毎回思うんだが このカメラワークの 場所取りが 凄いんだね 真似したいね〜でも たぶん無理かね
 

蒸気機関車の音源へのこだわり2

蒸気機関車の音源のこだわりというタイトルで 話を書いてますが 今回 つくづく思ったのが リアルな描写も 必要だが この鉄道鉄道模型シミュレーターに限って言えば 車両の描写も 必要だが それに匹敵するくらいに 車両の走行音や その他の鉄道情景の音も 重要じゃないのかとね

鉄道模型に関しては、最近まで 知らなかったのだが サウンドボックスというものが あるそうで 流行っているみたいですね KATOのサウンドボックスは、本体が 27,000円位で そこに入れる それぞれの車両などのサウンドカードみたいなものが 2,700円〜約3,000くらいで 色々あるそうで それを 使って この本体から音を出して楽しむみたいでね この手のサウンドボックスみたいなものは、プラレールにも昔 ここで紹介した プラレールが進化しているの中の物や もっと前だと VRM3とVRM5みたいなもんかの中のトミックスTCSパワー&サウンドユニットN-S2-CL日本全国アナウンスステーションも 有りましたね

まあ それの 上級モデルというものなのでしょうかね まあ ここで書いても わからないので 動画で紹介だ。

まずは、KATOのメーカーからの紹介動画からだ。



走行音だけじゃなく細かい部分の音も表現できる優れものみたいですね 鉄道模型なくても欲しいくらいです。
次に紹介するのが サウンドカードの音の比較という 操作の説明みたいな動画からだ。



色んな種類の 汽笛が 入っていたり 操作で 出来そうな感じですね
次の動画は、蒸気機関車のD51,C12,C59の3車種のサウンドカードの比較の動画です。 実際の車両との走行状態での走行音を比べているので これ結構 面白いです。



どうですか D51,C12,C59の3車種の違い わかりますかね おいちゃんには、そこまでの耳がないのでね よくわかりませんが これが 鉄道模型シミュレーターでも ここまで 基本で入っていれば最高なんですがね

全部 貴方にお任せみたいな感じでね 実際 これらの蒸気機関車の汽笛などの音を聞いていると なんか どこかで聞いたような音でね 慣れると どこぞで聞いた音とそっくりなので あんまり 深く考えなくても ちょこっとアレンジしてしまえば 使えそうな感じもしない訳じゃないのだが

まあ VRM3の為に わざわざ このサウンドボックスとサウンドカードを 購入してまで 音に拘るまでの 鉄道オタクじゃないのでね 最後に このサウンドボックスから 手持ちのスピーカーから音が出て来るということだけを 書いて置きましょうかね

蒸気機関車の音源へのこだわり1

たまたま 今年の年初めに作った蒸気機関車のYouTUbe動画の UPする前の動画の元原稿動画が 見つかったので もう一度 今度は、BGMなしの 生音というか 蒸気機関車の音源で 作ってみました。 その動画が こちらです。




VRM3版のC62の車両の原音と ちょこっとネットからの音をミックスして動画の長さに合わせて音源を 作って合わせて 動画を 再編集して作ってみました。

前にも 書いたのですが このC62蒸気機関車の動画を作る時に なぜか いつものBandiCamを 使うと 煙と蒸気の吐いている描写の部分だけ消えてしまってね(車両の運転席カメラだけなのかどうかは、わからないのだが) それで あのAviMakerを 使って スクリーンショットを 9000枚近く撮って そこからAviファイルに作り直すので そりゃ時間の掛かる作業でね だから中々このC62蒸気機関車の動画に関しては、作りたくないというのが本音なんだね

もちろん このBandiCamも 正規版をDLして あるには、あるのだが もう一つの古いPCに入っているので 今の新しいPCには、インストール出来なくて この体験版を 使っているという訳だ。 まあ 長い動画を ほとんど撮らないので 正規版を 入れた意味がないかもね 

それにしても このDL版というのは、本当に面倒でね とくに DL版のソフトが 外国だったりすると もう大変だ。 一回失敗してしまうと その後の認証手続きが 日本語じゃないので さっぱり わからなくてね

そして 知らない内に余計なソフトまで 付いて来て どれがどれだか わからなくなり 昔のように CDROMのソフトさえあれば どのPCに インストール出来るなんて時代じゃないみたいですね その点 まだ このVRM3は、なんとか こうやって引越ししてもなんとか生き残っているので助かりますがね

今回 作り直したC62蒸気機関車のBGM付き動画も ここに載せて置きますので VRM3版での 生音原の動画と そうじゃない蒸気機関車のBGM動画の 違いを 比べて見て下さい




どうですか? やっぱり 蒸気機関車に限っては、生音ですよね でも この動画に合わせた音源作るのに これまた 大変でね まあ 色々昔のPCやらの保存してある音源などを探して ミックスしながら 動画に合わせて踏切の音源を入れたりと まあ これがVRM3版ですわ 今のVRM5版は、音源関係は、だいぶ 違うんでしょうでしょうかね  本来 この手の鉄道模型シミュレーターの最大かつ最終兵器が この車両の音源だったんですが なんか 鉄道模型の方が 進化して 凄い事になっているという お話は、 この後の続きだ。

鉄道模型雑誌の今は、

家にある 古いRM-MODELSや 他の古い鉄道模型誌を 眺めていて 今の現状は、どうなのか ちと 気になったので ネットで 調べてみました。 が 肝心の鉄道模型誌の現状という 一番知りたい売り上げ的に 10年近く前と どうなのかなどは、どこにも 載っていなくてね しょうがないので ついでなので 気になったサイトだけを 紹介だ。

大体 鉄道模型を 持ってもいないやってもいないのに 鉄道模型誌だけは、中古だが 結構持っているんだね それこそ 大昔は、鉄道模型趣味しかなくて その後 Nゲージマガジンが 出て来たのか そこら辺は、詳しくないので わからないのだが どうも あの高尚な文言と 購読者を 選ぶ感じが どうも苦手でね 

大人の趣味というのか 限られた人向きの雑誌だったからね おいちゃんのような 中途半端な鉄道模型好きには、敷居が高くて 馴染めない所もあるのです。 かといって RM-MODELSも 画像は、デカくて綺麗で見やすいのですが 特集の内容次第で 中身が全然違ってね やたら広告ばかりが目立って 興味のある号数しか 最近は、中古漁りは、しなくなりましたね

まあ どうでもいい話は、いいとして まずは、こんな ポポンデッタ社長インタビューの記事があったので紹介だ。

鉄道模型の現在、過去、未来−ポポンデッタ社長インタビュー (前編)
鉄道模型の現在、過去、未来−ポポンデッタ社長インタビュー (後編)

結構 面白い内容でね ネット通販が15%で 店頭販売が75%とか 具体的に数字を紹介している所が いいですね〜 商売に自信があるんでしょうね やっぱり中古市場は、現物確認が一番だから 最後は、お店の信用が 一番なんでしょうかね

鉄道模型雑誌に関しての記事を 探してみました。 画像では、こんなに沢山あるんですが いざ どんな感じなのかと調べると これが ほとんどないんだね

おすすめの鉄道模型雑誌を教えて下さい。

これまた ストレートな ヤフー知恵袋の質問からだ。答えが イマイチよくわからないので それぞれの鉄道模型雑誌の特長が よくわからなかったので

鉄道模型のページ(Rail Models)という 212万回も アクセスがあるサイトの

鉄道模型誌

ここの記事が なんとなく的を得た鉄道模型雑誌の 編集姿勢みたいな気がしました。

マーシャの独り言というサイトから

鉄道模型雑誌の比較

こちらは、上級編、中級編、初級編と 分けて紹介だ。

他にも 2chも 覗いてみたが 今の現状について どうなのかは、なかったね ただ どこの鉄道模型雑誌も ネットでのデジタル配信とか 記事の内容紹介などに力を入れているみたいなのだが ある一部の上級者向け雑誌のネット関連では、一切コメントとかを 受け付けない姿勢で そのことが 益々購読者との距離を 遠ざけているみたいな事が 載っていましたね

確かに 鉄道模型雑誌を 眺めていると よくまあ 次から次と企画とか商品とかが 生まれて来るもんだと思ってね ただ どこも 上級者向けに 記事を作って行かないと 難しいんでしょうかね

おいちゃんみたいな輩は、この鉄道模型界隈じゃ居ないみたいだし このVRM界隈でも居ない こうやって考えると 一人で 雑誌編集するような気持で 続けないと 駄目ですかね

お金が 掛からないのが このVRM3版なんだが これを もっとアピールしたいんだが VRM3マガジンみたいなものを やってみたいね  

MMD鉄道から

やっぱりというのか 台風の影響で 急遽 今日の夜間仕事は、中止になりましたので ちと 今日は、VRMじゃない他の鉄道シミュレーターソフトのお話だ。

コメント欄で 自分が紹介していた 江島屋本舗さんから コメントを頂き それを すっかり忘れて その記事まで 教えて頂いた不義理のおいちゃんだ。

どうも この界隈でない方々も ご覧になっているようで 色々詳しいアドバイスや情報を頂いているのですが 最後は、結局 このVRM3から 離れられず 裏切ったような形で 散々ご迷惑を 掛けて来ましたね

それというのも 色々情報を頂いた方やアドバイスを頂いた方々が こちらで 思っている以上の凄い方々でね 段々お話を伺っているうちに それに気が付いて こりゃレベルが違い過ぎると思ったり 自分も もう少し若くて やる気満々なら なんとか食らいついてでも挑戦してみたいとも 何度も思ったのですがね

結局は、何をやっても 中途半端で 終わってしまって それでも 入口だけには、少し入った感じでね ここのVRM3とは、違う雰囲気も 感じて来ました。

今回 ejima さんのMMD鉄道ニュースというブログを 拝見して 思うのは、その中に出て来る車両のイラストだ。直接 画像を拝借して ここで紹介したいくらいなんですが それは、出来ないので 一応 言葉で説明だ。

この中で 驚いたのは、【モデル配布】サハ102-0番台という記事だ。 103系の車両の中のサハ102なのだが これを 拡大して見ると これまた凄いのだ。

まずは、室内のアミ棚やつり革などの表現や 室内灯の照明の抑えた感じ そして 一番驚いたのが ドアや窓枠の 角と隅の処理の仕方が Goodでね 個々の処理が プロ顔負けと言ったら怒られそうですが ここの こういう小さな処理が 意外と 見過ごされてね

おいちゃんも ど素人なので 今現在の3DCG表現が どのレベルが 業界の水準なのかは、わかりませんが たまに VRM5版車両のUP画像を 見てみると 車両にもよりますが こういう見えない気付かない部分が気になってね そこら辺が 鉄道模型でいう 天賞堂なのかムサシノモデルなのかKATOなのかTomixなのかに なるんでしょうかね

作れもしない お前に何がわかると 作る側からは、思うでしょうね でも 作れないからこそ そういう部分でしか車両のリアルが わからないのも確かでね 例えば ドアの閉まった感じの真ん中の線1本の太さを どのくらいにしたら 走らせて眺めた場合には、ユーザーから どう見えるのか

そこら辺のユーザー視点でいうと VRM2、VRM3版を 長年見ていると 結構 素人でも この1本の線の太さとか 窓枠や ドアの作り そして 車輪などの丸い物に対しての表現など 素人目線で なぜ 他で表現出来ているのに ここでは、出来ないのかとかね 

まあ こういう話を 書くという事自体がタブーですがね 他の鉄道シミュレーターや 3DCGやアニメの車両画像などを 見比べて行くと 他の車両などを 見ながらも それでも このVRM3版の アナログ感の表現が好きだから まだ続けているというのも 見えて来ますね

こういう鉄道車両のCGイラストなどを 見比べるのは、楽しいね 本当に ここに並べて 比べてみたいもんですね そして 自分には、どういう感じの車両が 好きか

でも 本音は、鉄道模型と同じで メーカー関係なしに ここのVRM3版のような所で 他のメーカーや個人の作った車両も 走行出来たら これこそ 夢の鉄道シミュレーターゲームだと思いますね

ジオラマビネットを作る2

昨日 紹介した工房さくら鉄道のNゲージジオラマから 今度は、跨線橋の駅(電化線)492x121ケース付き\38,000を 真似て 作ってみました。

今回も 仕事から夕方帰って 夜2時間程で 作ってみました。 これ結構 面白いです。なので VRM3ジオラマビネットと勝手に命名だ。サイズは、 前に作った 懐かしの交換駅のベース720x480个髻,修里泙淪用して作って見ました。

跨線橋の駅部品レイアウト720x480その1












鉄道模型のNゲージは、ケースに入っていつでも眺める事は、出来ますが このVRM3ジオラマビネットは、いつでも眺められるか?というと それは、不可能でね 

まあ どっちかというと 約2時間近くで 簡単に この位は、作れるので 毎日 仕事終えて帰って寝る前に 簡単なプラモデルを作る感じで出来ちゃうので 参考になるジオラマとかがあると 作るのが楽ですね

もちろん すっかり一緒は、無理なので そこら辺は、適当ですがね いつも 少しずつ週末にまとめて作っていましたが この感じだと 部品レイアウトとしてもストック出来るので これは、お勧めかもね

跨線橋の駅部品レイアウト720x480その2跨線橋の駅部品レイアウト720x480その3







今回は、ほとんど 前の線路とか 流用したので ローカルホームを替えて Tomix跨線橋を わざわざ使ってみました。 IMAGIC製の跨線橋でも良かったのですが 一応 合わせてみました。

跨線橋の駅部品レイアウト720x480その4跨線橋の駅部品レイアウト720x480その5







電化柱も 今回初めて 木製複製架線柱を 使ってみました。今現在 こちらの地元では、木製架線柱は、使用禁止で 使っいる路線は、ないとの事です。たぶん これは、日本国中でも 使っていないと思うのだが まあ たまたまあったから使うけど 本当は、鉄骨架線柱を 使いたかったのだが 鉄道模型に合わせてみました。

跨線橋の駅部品レイアウト720x480その6跨線橋の駅部品レイアウト720x480その7







この木造駅舎の駅前広場に バス停を 配置して見ました。 2車線の県道も配置だ。

跨線橋の駅部品レイアウト720x480その12跨線橋の駅部品レイアウト720x480その11







今回は、この少し勾配している県道と バス停付近が お気に入りだね ただ残念なのは、ボンネットバスがないことだね 工房さくら鉄道や 他のジオラマだと この時代考証が 眺めての お楽しみかも知れませんが VRM3版にも トミックスのジオコレみたいな感じの建物部品やバスや自動車などが 揃っていれば  このジオラマビネットも 全然 楽しみ方が 違って来るんでしょうね

やっぱり このVRMは、車両もいいけど あくまでもレイアウト作りが 本流だと思ってね そこら辺を 益々突っ込んで やって行くからね メーカーさんとは、考え方が違いますが 遊び方は、自分で考える

人様のレイアウトを 走らせるのもいいけど 自分でレイアウトを作って走らせる方が 自分は、より面白いと思うのでね そういう方は、ぜひ こういう感じのジオラマビネットを 遊びで 作って紹介して欲しいね

ジオラマビネットを作る1

三連チャンの夜間作業も 一段落して 久しぶりに本屋に行って来ました。 1年前に比べて 地元の本屋の鉄道関係の書籍は、減る一方みたいで 2,3年前は、結構沢山置いてあったような気がしたんですがね

ついでに BooKOFFにも行って RM-MODELSの古本を漁ってみたが 相変わらず いい加減な値段の付け方で ね 定価1000円に対して 650円〜108円と色々あるのだが その付け方が わからない

昔は、なんでも安ければ 集めたものだが 最近は、よほど気に入らないと しかも108円じゃないと買わないからね で 本屋で今月号のRM-MODELS9月号(256)を 眺めていたら メインの記事は、これみたいですが 興味を覚えたのが こちらの広告に入っていた 工房さくら鉄道という ガレージメーカーの記事だ。ブログも やっているみたいですね 個人で やっているのか会社としてやっているのか わかりませんが 第39回日本鉄道模型ショウ2016出展者一覧 載っていたので 手広くやっているみたいですね

こんな感じで本屋さんでも ジオラマを販売しているみたいですね 3000円〜38000円まで色々あるみたいですね

その中でNゲージの懐かしの交換駅355x163x143ケース付で22,000円というジオラマが販売されていたのだが これを 見ていたら もしかして このVRM3でも 作れないかと思って挑戦だ。

懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その1












向こうは、355x163个函,なり小さいのですが VRM3版で 似たような感じで作ると 720x480个離汽ぅ困砲覆辰討靴泙い泙靴燭 約2時間で 完成して そして お金は、掛からずだ。

まあ こんな感じです。

懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その2懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その3







地形テクスチャーは、使わず 全部部品で 埋め尽くして 樹木も使わないようにしています。

懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その4懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その5







駅舎も 木造駅舎を配置して 一番の見せどころは、 線間を渡る 渡り板の所でしょうか

懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その6懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その7







こちらは、ケースは、ないのでね 駅舎の前には、自転車置き場を 配置だ。

懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その8懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その9







ちと 駅舎が 大きいのだが しょうがないね 

懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その10懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その11







線路と道床が 一番の見せ場でね VRM5版のアドバンスレールみたいなのがないので こちらは、 築堤を 道床の替わりに使うのが 新VRM3★の レイアウト作りの基本なのでね

懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その12懐かしの交換駅部品レイアウト720x480その13







こんな感じの駅舎の中から眺める感じも 面白かったので紹介だ。

で 思ったのが この鉄道模型シミュレーターVRMは、これから先 レイアウト作り中心に展開して行くのか それとも車両中心に 展開して行くのか そろそろ 考えても 良いような気もするのだがね

自分のような まったくの技術系じゃない者からすると 車両やシステム構築よりも レイアウトを作るという原点に もう一度 立ち返ったらとも思うのだがね

地形テクスチャーを 使わないで地形も 表現出来る部品を 作って コンビビネツトも可能になると これまた 楽しいのだがね  ほとんど技術系が 占めているので 難しいか 

鉄道設備を探すには、

鉄道模型でも この鉄道模型シミュレーターでも 鉄道付帯設備に関して 鉄道模型やVRMに 何が必要で どこに配置されていて どういう使われ方を しているのか 興味が尽きないのだが

例えば 信号関係でも 単に鉄道模型におおよその配置とかは、色々調べりゃわかるのだが じゃあ これが何に使われて どういう動作をしてどういう原理で どういうシステムの どういう回路構成になっているかとなると ちと おいちゃんの頭じゃ無理なのでね そこは、無視するとして せめて どういう形をしているか位は、知りたいので

そういう時に おいちゃんは、どうやって調べているかを 紹介だ。

まず なんと言っても 肝心の鉄道付帯設備の名称が わからないと 調べようがないんだね そこでだ まずは、大雑把に 例えば ポイント関係なら 電気転てつ機とか分岐器とかで まずは、画像で検索するんだね

電気転てつ機の画像関係から 更に ★電気転てつ機の構造を 選んで そこの画像を眺めて その中で これだと思ったページを 開いて見るのが おいちゃん流だ。

これと 同じような感じで ★鉄道信号機や 踏切や信号関係の設置してある場所には、必ずある★信号器具箱や VRM3版で これは、ちと 大き過ぎるんじゃないかと 文句を付けた★インピーダンスボンドなども 調べてみるのだ。

そうするとだ 鉄道関係のメーカーサイトが 次から次と出て来るのでね その中から 例えば 信号機や踏切警報柱や警報灯や分岐器などの 総合カタログが 載っている 三工社というサイトや 電気転てつ機がある日本信号や 京三製作所などのサイトに行けるんだね

先ほども紹介した 鉄道付帯設備で どうしても 欠かせない信号器具箱などは、 各JR各社の特注品みたいなもんで これが 全国統一とう訳でもないので 例えば こういう旭光通信システムという会社のように 製作しているかどうかは、知らないのだが こちらの 地元だと 聞いた話では、 秋田の大館製作所という所が 信号器具箱の代表的な JR東日本のメーカーさんだとは、噂では、聞いているのだが それ以上は、知らないのだが

その他にも信号器具箱の土台になる部分の 基礎コンクリートの部分を組立て式にした信号器具箱組立基礎の
株式会社アゲオなどは、コンクリート製品の信号用トラフも作っているみたいですね

そう言えば 一時期 この★信号ケーブル用のトラフに関して おいちゃんクレームを 言った事がありましたが ここや ここなどのJRの指定工場でしかトラフ関係は、製造していないと 知り合いから聞きました。 それと 信号器具箱に関しては、ここの画像にあるように 場所によっては、線路脇の地面に直接じゃなく こういう傾斜地用基礎という場所に合わせて制作される台もあるのだそうだ。

長々と 線路付帯設備に関して書いて来たが 要するに これらの設備の部品として VRM等で 追加されても 実際に どのように配置されたり 本来の使い方が どうなのか? そこを 知らないと これらの部品を追加した意味がないという考えが おいちゃんの考えだ。 

前にも書いたが 本来 信号ケーブルトラフの設置の仕方だが あれは、地中に埋めて 上の蓋だけが見える感じで 空中に浮かぶ感じのトラフは、実際は、架空ケーブルトラフという樹脂製か トラフ橋という 鉄製のトラフを乗せて 2m以内?の堀などを 渡らしたり それ以上だと 鉄製の鉄枠の橋みたいなものを 渡らせて配置するんだと 知り合いからは、聞いているんだね そして 実際 現場で 見た事もあるのでね

そのトラフを VRMの説明紹介記事に ただ地表に並べていたのを 見て 誰も おかしいと思わないのが ちと不思議でしたね (わざと 並べたんでしょうが 説明が欲しかったけど 考えてみたら そういう部品の配置に関しては、昔からなかったね)

最後に 前回の 鉄道模型の部品紹介でも 書いたのだが インピーダンスにしても ATS地上子に関しても いつの時代を考えて部品を 追加しているのか どこの場所や鉄道会社を 考えて これから作って行くのか そこら辺も リアルを 追及するなら もっと 突っ込んでやって欲しいね それとだ インピ―がデカ過ぎるのに対して 標識が小さ過ぎる点が 単に図面から起こして 作り それを 実際のレイアウト上に配置した場合に どう見えるかの 実証や 検証を行っているのか そこら辺が 疑問でね

そこら辺の部品の大きさも 本物とすっかり同じじゃなく どう見えるか? そこら辺も これからは、大事だと思うのだがね トラフなんかは、蓋だけあれば 本来十分 このVRMでは、意味を成すんじゃないのかと 思うのだがね 

一応 色々広く浅くだが 調べては、居るのだがね 踏切に関しても 屈折式の遮断機は、絶対欲しい部品だね それと しゃ断棹も もっと長い竿とか短い棹のやつとかね これも 色々道路に対しての長さとか電車線ならの決まりがあるみたいですが すぐ調べれば 簡単にわかるのでね これから遮断機を作る場合には、ぜひ 揃えて欲しいねて VRM3版じゃ無理ですがね  忘れていました。トラフガータ橋が 欲しいと 18年近く騒いでいますが 出て来なかったね
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