新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型

鉄道模型とVRM

最近のVRM界隈の 昔の鉄道模型シミュレーターと 進化し続けるVRM5やVRMNXの記事を眺めていて 商品そのものというより 販売形態について 少し疑問に思っていたのが VRM5版パッケージ版とVRMonLineとの部品、車両の共有が出来ない事と 自作車両に関しては、VRMCLOUDに入らないと VRMonLineに入っていても使えないという さっぱり 外野からVRM5版を 最近始めた者には、何がなんだか さっぱりわからない状態で 

要は、知っている人やメーカーさん側からすれば 当たり前なんだが 知らない者からすると なんで同じVRM5でも こうも違うのか? 戸惑ってしまい 結局 最後にVRM5版パッケージ版を購入した物からすると 最初からVRMonLineとVRMCLOUDは、セットで 完成みたいな事を 言って貰えれば 無駄なパッケージ版を4本も購入しなくても良かったような気がしてね そこでだ 話は、変わるのだが 鉄道模型の業界というのか そちらの販売関係は、今現在どういう状況なのか調べてみました。

調べたというより ネットで漁ったという方が正解だ。 なんで今頃 鉄道模型の話しに繋がるかと言うとだ 実は、今 走らせない飾って見るだけの鉄道模型しかも機関車に興味があって この前 KATOのDE10-JR貨物更新色というHOゲージを 眺めるだけの為に購入したのだ。 その時にネットでも色々調べてみたり 中古の商品も探したのだが これが オークションなので まあ値段がいい加減で そして 何より どの程度の新品に近いのかが わからなくて しかも返品不可なのです。 

たまたま地元の鉄道模型店で ケースの中に鍵が掛けられて箱に入った状態のDE10を見せて貰って Nゲージと比べて その丁度いい大きさと 値段も 何十万もする値段じゃなくNゲージより少し高い値段だったので 思い切って初めて自分で鉄道模型を この歳で購入だ。 しかも まったく動かさないで ケースに入れて飾って毎日眺めています。

KATOーDE10(HO)JR貨物更新色2












55年以上も 鉄道模型は、見るだけで 買った事がない おいちゃんが なぜ今頃 買ってしまったのか しかも 動かさないで ただ 飾って置くだけなのだから 普通じゃないね

KATOーDE10(HO)JR貨物更新色17













まあ 詳しい話は、別な所に書いてあるのだが それは、いいとして 鉄道模型業界の販売のシステムがわかれば なぜ ここのVRMの販売方法のシステムが ややこしいのか 何かのヒントになるんじゃないのかと 調べてみました。

まずは、少し前の2016年の2016年9月に矢野経済研究所が実施した消費者アンケートの中の鉄道模型市場の実態と展望という記事から 少し紹介

この中では、鉄道模型オタクと呼ばれる消費者が約67万人が存在するらしくて その当時で 前年に比べ19万人も減少しているらしいのだ。 民間の調査で ここまでハッキリした数字が載っていると 信じてしまうのだが そこは、あくまでも 企業関係にデータを売る為の数字であって これが実態なのかどうかは、わからないが ある程度は、当たっているかもしれないので そのまま紹介だ。

この鉄道オタク歴の経験年数というのか 全体的に見た中では、1年未満と30年以上が多くて 初心者とベテランに2極分化される結果となり平均は11.8年であった。と書いてありました。 これを 鉄道模型シミュレーターに置き換えると どういう感じの結果になるのか メーカーが一番ユーザー登録などの情報を持っているので一番正確な統計が わかるのですが 一切公表しないからね

そして 鉄道模型に掛ける金額は、平均で 25,891円とも書いてありました。 年間の購入金額が多いのは、「0円」が45.5%で半数近くで 次に「1万〜5万円未満」が 22.4%との事らしいです。

そう考えると 鉄道模型シミュレーターも これに近い感じで 購入する人とまったく購入しないユーザーと別れるんでしょうかね VRMの場合は、買えないじゃなく 使いこなせない使い方が難しそうで わからないという方が多いような気がしてね その代表が おいちゃんだ。

次に 鉄道模型のゲージ間の分類で分けた全体に占める割合の話しで Nゲージが全体の75%で HOゲージが15%を占め その他のOゲージ、Zゲージそして他のゲージが残りの10%なんだそうです。

鉄道模型の市場規模は、KATOとTomixの2大メーカーで全体の約7割以上を占めて 全体の鉄道模型関連の売上の規模は、約95億円との事らしい そして その中でも車両のみ割合が約76%で それ以外の建物などのシーナリーとか部品が約20%を占めているとも書いて有りました。

そう考えると 鉄道模型シミュレーターは、IMAGICさんの独占ですが 販売に関しては、VRM5版パッケージ版とVRMonLineとVRMCLOUDとマグノリアなどの他のサイトでの販売が ほとんどですが 少し気になるのが 昔は、この鉄道模型シミュレーターを ヨドバシなどの店頭売りで購入していましたが 今 そのヨドバシなどの店頭自体に 置いていないんだね(置いているのが在庫のみで数本しかないのが地元の状況だ。)

そこで 昭和から平成そして令和に移行している中で 今までは、メーカーから一次問屋や二次問屋を通して小売店への流通から その流通経路を通さないでの直販が 主流になって来た現状では、 これから先 どういう販売を 選んでいくのか そういう鉄道模型の仕入れなどの流通も参考にしながら VRM関係も考えてみなければ 難かしいPC関連の操作よりも こちらの流通経路が気になってね

日本の「鉄道模型ビジネス」を学術的に考察」という大学の准教授さんが書いた東洋経済という経済誌の記事があるのですが この中にも 細かいデータが載っていますが 国内には、約60の鉄道模型に関わっている事業者が存在しているみたいで なんか面白い記事が載っていました。

そして 一番面白かったのが この記事に対しての27近くのコメントで これが面白かったです。鉄道模型に関しての展望に関しては、昔ここのブログでも紹介した ポポンデッタの社長の話が一番的確なような気がしましたね

鉄道模型界隈の現状に関して 関心を寄せているブログ記事やコメントなども 覗いて見ました。 そして一番の鉄道模型関係の値段の仕組みや裏事情なども色々眺めていましたが ここでは、紹介しないで置きます。

まあ 大体は、この位の仕入れ値とか こういう食料品以外の物販関係は、昔は、大体決まっていたので わかっていましたが 今は、そういう物流の流れもネットなどを中心にした流れと 小売店から大型店での販売が中心になっているので そういった販売に関する値段も変わって来ているし その大型店でも 店頭在庫を なるべく持たずに サンプルショーウィンドーになるのを避けているように見えて 中々田舎の方じゃ現物の鉄道模型しかもNゲージ以外のHOゲージなど 展示している店など ありません

そういう流れが 益々鉄道模型が 詳しく知っている人にしかわからない世界に外野から見ていると そう見えて まるで ここの鉄道模型シミュレーターと同じように感じました。

例えば TomixのHOゲージの機関車には、スタンダートとプレステージモデルという何がどう違うとか 店員さんも 中身を開いてみた事がないので 説明 出来ない商品があり しかも 箱の中を開いても その中の商品には、触れないので 材質がよくわからない なので 今は、KATOのHOゲージの機関車に ハマっています。

鉄道模型も こういう販売に関しての情報が ほとんどないのでね 購入する前の情報が欲しいのだが

鉄道模型雑誌から

今まで鉄道模型雑誌は、RM-MODELSを コツコツ中古ですが集めていました。 鉄道模型をまったくやらない おいちゃんが この鉄道模型シミュレーターを やり始めて 最初に思ったのが レイアウトを作るには、 鉄道模型を参考にするのが一番じゃないのかと考え その参考資料として 集めてみました。

ところが 段々レイアウトから車両自体に興味が沸いて来て 今度は、Rail-Magazineに興味を感じ こちらも集め始めていました。 どうしても このネコ出版の見た目のサイズで揃えたいというミーハーな気持ちで 揃えていました。 そんな中で 最初 Nゲージの車両自体に 興味が無かったので それほど 詳しく中身を 見てなかった鉄道模型雑誌で イカロス出版の季刊発行のN「エヌ」という雑誌もありました。

イカロス出版Nエヌー1


















昔 103系を 調べるに当たって この雑誌を手に入れたのですが 今回 2002年の古いVoL2と2010年のVol50を 手に入れました。 これが 中々企画が良くて 考えてみたら この手の鉄道模型雑誌というのは、新しい車両が登場しない 古い昭和世代の車両なら 逆に古い書籍の方が 書いている人も 古い人なので 意外と 中身が濃かったりしてね

最新の新幹線や 私鉄やJRの新車の話題じゃなく とくに 蒸気機関車や電気機関車の記事に関しては、古い鉄道模型の方が 今になっては、役に立っています。

特に蒸気機関車や電気機関車 古い103系などは、古い書籍の方が 写真なども多くて 参考には、なりますね レイアウトに関しても どの時代を再現するとか どこを再現するのか など 古い書籍でも十分役に立つので 今は、重宝しています。

まあ これだけ100冊近くにもなってしまった鉄道模型雑誌なんですが 未だに 鉄道模型は、やっていませんが 最近 少し考え方が 変わって来ました。 走らせなくても 飾るだけの鉄道模型でもいいんじゃないのか

そう 見て楽しむ もちろん触りません なぜ そう思うのか? それは、この鉄道模型シミュレーターを20年近く続けて来て VRM3版の頃は、仮想鉄道模型というコンセプトで 鉄道模型の代品としての役割を 個人としては、感じていたのですが 段々VRM5版になって 進化して来て これは、仮想鉄道模型はなく 単なる鉄道シミュレーターじゃないのか レイアウト製作から 自作車両に特化して行く その方面に詳しい人なら 自分で作る楽しみがあるのですが それが出来ない自分としては、メーカー車両に頼るしかないのだが

じゃあ これからメーカーさんは、ユーザーさんが作る自作車両以外に これから どういう車両を作って行くのか しかも 同じ鉄道模型シミュレーターの中でも 販売ルートが バラバラで 自作車両を 見るのも作るのも走らせるには、VRMCLOUDというものに VRMonLineの他に登録しないと遊べない

なんで これが 1本に統一した形の鉄道模型シミュレーターというゲームとして成立しないのか 誰も そういう面倒な手続きを踏まないと遊べないという事に疑問を感じないのが不思議でね

まあ そう思っているのは、VRMCLOUDを やらない おいちゃんだけか

EF66電気機関車後期型その2

今日も 昨日の続きのEF66後期型機関車のお話だ。でも今回は、仮想鉄道模型からの お話なので そもそも 鉄道模型でも飾って見るだけでも いいんじゃないの と書いたのだが じゃあ この鉄道シミュレーター関係でも動かなくても 3DCGの凄い電車や機関車などの画像を 見るだけでも いいんじゃないかとね

そこで 今回 VRM5版のEF66後期型機関車の画像を これでもかと 紹介してみます。 その前に VRM5版2+貨物列車特集のパッケージと 2002年6月発売のVRM3版第3号名車両特集号からのパッケージ画像から見て下さい

VRM5カタログ5-2












まずは、昔 ヨドバシの店頭で この鉄道模型シミュレーターの中味がどういうものか良くわからない時に 購買の決め手になったのが このパッケージの絵なんだね こんな感じの3DCGの車両が 見られるのか? と本気に思って購入したもんですが 実際は、全然違う感じで 要は、画像で見せているCG画像と 実際の動く車両は、まったく違うものだと その時 気が付きました。 まあ ズブの素人は、なんでも宣伝画像が 本物と思ってしまうからね なので 実際 自分の手元で ビュアーで見た絵が 本物なのでね そういう観点から 細かく紹介だ。 メーカーさんは、嫌がるでしょうが しょうがないね 実際 自分のPCでは、こういう絵なんだからね

EF66-44真横1
















VRM5版の車両は、光源の当て方で 表と裏の表情が 違うので そこら辺の好みが メーカーさんの好みなのかユーザーの好みなのか 他の鉄道シミュレーター例えば RailSimやMMD鉄道そしてTrainzなどの車両と比べながら 今まで 外野から眺めていました。

EF66-44斜め正面から2















この斜めの角度が 一番多い車両の紹介角度だと思うのですが 車体の描写の質感が VRM3版の時と比べると全然違うんですね どっちかというと VRM3版の時の質感というのか 車体に関しては、描写の表現は、個人的には、好きでしたね

EF66-44斜め上正面から3















この車体の色も 国鉄時代のブルーtレイン客車の青20号+白とかに 合わせた青15号が EF81などの赤以外だと 他のEF関係は、青15号が ほとんどだと 昔の鉄道ファンの国鉄色特集に書いて有りました。

EF66-44斜め上から4















そうやって考えると この3DCGの色目に関しては、光源の当て方で 大分 違うので 実際 平面図などで 描いて作っている時点の色目は、どうなんでしょうかね

EF66-44正面から5




























こちらは、正面からの画像だ。 ちょこっと参考に VRM3版 EF66からの画像を紹介だ。

EF66-VRM3版200



















黒の車体は、お遊びだが結構当時2002年頃の車両としては、最高だったね〜この感じの描写が好きでした。

EF66-44屋根上から6

















屋根の上のパンタの部分からだ。 VRM3版の時は、少し屋根の上には、ウェザリングが 施されていたように感じましたが こちらは、ないみたいで 運転席のクーラーの空気取り入れ口のファンカバーの表現が 細かいですね パンタは、動作しますのでね

EF66-44台車部分から7














そして VRM3版と 一番違う所の台車廻りからだ。 ここの動輪のリアルな再現に注目だ。

EF66-44台車部分から8













この前 この部分を 塗り絵道場で描いていて 初めて VRM5版のEF66でも ここを表現しているのかと思ったら 鳥肌が立ってしまいました。 こういうリアルな3DCG描写は、 去年2018年6月に紹介した凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その1以来でね まさか VRM5でも 一番気になっていた台車廻りを 正確に描写しようとしていたのかと 恐れ入った次第なんだね だから このEF66が入っている2+号を 購入したのだが

EF66-44台車部分から9

















しいて言えば もう少し 部品同士の強弱があっても良さげにみえるのだが そこは、なんでも影の強弱も付けられるみたいなので 作れもしない おっさんは、口を挟さんでは、いけませんね

EF66-44運転席から10

















そして こちらが 運転席周りからだ。 これが なんか物足りなくてね 他の鉄道シミュレーターを 見過ぎなので そう思ってしまうのですがね

EF66-44運転席から11

















前にも 何回か ここで書いてますが この鉄道模型シミュレーターVRM5版の動画などで 人気がある動画は、車載搭載カメラによる 前面展望動画が圧倒的に多いんだね それは、おそらく おいちゃんの考えでは、電車でGO!のイメージや 鉄道博物館でも 順番待ちをしないと出来ない鉄道シミュレーターの関係があるんじゃないのかと 想像しているんだね 

そうなると 運転席のメーターや計器などやスイッチ操作など Trainzの車両の運転席の描写くらいまで 作り込まないと もし万が一Trainzの日本版で 今の車両以外で 本格的な日本語対応のソフトが出て来ると 鉄道シミュレーターファンは、そっちに流れそうな感じがしてね 

だから おいちゃんは、あくまでも この鉄道模型シミュレーターは、レイアウト作りがメインじゃないと 駄目なんだと 昔から騒いでいるんですが そう思っているのは、おいちゃん一人だけみたいなのでね

EF66-44機械室内部から12












そして こちらは、運転席の後ろの機械室の内部だ。両端に連絡通路が配備してあり真ん中の部屋が 本来機械室というか色々機械が設置しあるんでしょうが この通り空っぱなんだね これが アオシマ製の1/45のEF66などでは、この機械の部分まで 見えるように作られているから 飾って見るという感じだと そこが 面白いんだがね まあ 確かに 動かす関係 ここは、見えないからね 鉄道模型だって モーターが 入っている場所ですからね 

EF66-44運転席を覗く13

















運転席の内部が見える画像からだ。 光の当たり方で 真っ黒に見えてしまう運転席の窓ガラスです。

EF66-44運転席扉から15

















細かい運転席の扉や 手すりや梯子の太さに注目だ。 そして JRなどのロゴマークだ。

EF66-44運転席扉から16

















車体の横の空調関係の 空気取り入れファンの格子から ここら辺が UPで 見ても耐えられる描写の進化ですね  本当に こうやって改めて 眺めてみると VRM3版のEF66とは、まるっきり違う車輛になっていますね

まだ 他の機関車など 全然 動かしていないので 詳しく眺めていませんが これで 今度のVRMNXで 登場して来た EF58などは、更に どのように 描写は、進化しているんでしょうかね 

最後に ズブの素人なので どうしても VRM3版の第3号のパッケージのEF66のイメージが この鉄道模型シミュレーターの車両のイメージが強すぎて これと どうしても比べてしまうのですがね

どうしても 少しでも いい物を 見てしまうと それが欲しくなるんですが でも あくまでも自分に出来るか出来ないかが 一番の問題なのでね お金も 出費は、痛いですが 買って使えないのは、一番嫌なのでね

VRM3版でも 穴があく程 使い込む それくらいやらないとね 元は、しっかり取るのです。このVRM3版のゲームソフトで 20年近く遊んでも まだ物足りないと思っているし まだ頂上には、立っていないのでね

EF66電気機関車後期型その1

今日は、鉄道模型の お話からだ。アオシマ製の1/45トレインミュージアムOJシリーズEF66-44電気機関車後期型から 話を 広げて行くつもりです。

まずは、どうして 鉄道模型の中で このEF66後期型に目を付けたのか それは、このEF66が 電気機関車の中では、一番 台車廻りが 複雑でね 塗り絵道場で 台車を描いていた時に 参考に ムサシノモデルのEF66を 毎日眺めていたら 鉄道模型は、動かなくても いいんじゃね〜 飾って眺めるだけでも いいんじゃね〜と思うようになり そこで 前から 気になっていた アオシマ製のOJシリーズEF66後期型を 思い出したのだ。

アオシマEF66後期型トレインミュージアム2




















結構 人気があるらしくて ネットの中では、沢山紹介しているサイトや動画なども 結構ありますね しかし これを 自分で作るとなると ちと 無理なのは、 わかっているのでね

アオシマEF66後期型トレインミュージアム1











なんせ ここの超音速備忘録というサイトを 覗くと これだけの部品があって しかも これらの部品パーツを それぞれ塗装しながら完成させるという 逆立ちしても出来そうにない感じでね こりゃ無理だと思いました。

ネットを探していると このアオシマ製の1/45トレインミュージアムOJシリーズEF66の完成品というのか 組み立て制作依頼とかヤオフクには、沢山載っているんだね その中には、 余計な汚れをわざと付けたウエザリングしてあるEF66は、結構 載っては、いるのですが 上の画像のような 完成品に近い組み立て完成品は、中々出て来ないんだね 

そこで 見付けたのが EF66-44の塗装済み完成品だ。このオークションは、終了しているのですが 開始入札価格が 51,000円でしたが その後 どうなったかは、わかりませんが この塗装済みの完成度の高さを考えると 51,000円でも 安いんじゃないのかと 思ってね

まあ そう思うのも 2010年6月24日の ムサシノモデルのトピックス記事に載っているスーパークラシックOJシリーズEF66で 当時の販売価格が 672,000円でしたからね  向こうは、真鍮製ですが アオシマ製は、プラスチック製ですが 飾って見る分には、真鍮製でなくても いいかもね と 書いても 実際 アオシマ製のEF66塗装済み完成品は、そんなに販売していないからね〜

なんてね 買いもしないのに よく書くね ついでに 他の鉄道模型も調べてみました。

TomixEF66-41Nゲージ1










TomixのNゲージの EF66前期型で 6,400円

TomixEF66-12HOゲージ1









TomixのHOゲージの EF66後期型で 24,000円ですか 大きさ的には、このHOゲージが 丁度いい感じなんですがね 天賞堂には、真鍮製があるのかと調べたら ダイキャスト製で 68,000円では、あるんだね

ムサシノモデルのトピックスを眺めていたら 2013年11月15日に 追加でOJゲージの6種類を発売と記事に載っていましたね 価格は、620,000円と 書いて有りました。

HOゲージでは、昔は、エンドウ製のEF66があったみたいで 今の推定価格だと320,000円と 書いて有りました。 そういえば KATOでは、Nゲージだけなんですね KATOは、HOゲージは、まだEF66は、ないみたいですが Nゲージだと 6,500円〜 あるみたいですね 家には、今 隣のおっちゃんから借りている壊れたEF66のNゲージがあるんですが 塗り絵の参考になるかと思ったのですが やっぱり 小さ過ぎて 飾って見るには、他の鉄道模型に比べると 小さい感じがしてね 使う目的が そもそも違う感じですからね

ここまで鉄道模型を紹介したので せっかくなので VRM5版の EF66-44後期型も紹介だ。

EF66-44ベース付き真横から2










光が 当たった感じの方向からの EF66-44から

EF66-44ベース付き真横から3










裏側の光が当たらない向きのEF66-44からだ。 VRMonLineのパーツショップからの価格ですが EF66-44とEF66-27の2種類が入って 1,980円ですか 1両当たりだと 990円だ。

しかし このVRMonLineのパーツショップの電気機関車の値段なんだが ほとんど660〜880円が 多いのだが 機関車によっては、1両で 1540円の機関車もあるんだね 今回のVRMNXのEF58は、1両で2200円ですが そこら辺の 機関車の作りによって違うのは、それだけ 中身が違うんでしょうかね

今日は、ここまでだ。 次回は、VRM5版のEF66-44を 詳しく紹介する予定です。




コンテナ祭りは、ここから始まっていた。1

VRM界隈では、コンテナ祭りで VRM5版の コンテナ編成や 牽引機関車の画像が 沢山出て来て 嬉しい限りです。 中々こういう機会がないと 貨物編成や電気機関車のUPの画像が あんまり見られなかったので 毎日楽しんでいます。 そして これらの画像を 眺めてしまうと VRMの車両が 欲しくなってしまうのが おいちゃんだ。

VRMポータルの中で 「ときどき刊かもめ通信さんのコンテナ祭りと聞いて」から どうしても 紹介したい画像があったので 勝手に 拝借して紹介だ。 それが こちらのEF66-111の画像だ。

VRM5版EF66-111かもめさん















このEF66-111のツートンボディーの機関車なんですが 何が いいかって この足回りの台車部分が 堪らないんだね〜 かなり 正確なデティールで びっくりだ。VRM3版も このEF66に関しては、作りは、機関車の中では、NO1に近い感じでしたが 色々見て来た 鉄道シミュレーターの3DCG画像の中でも ベスト10に入る程の 出来でね だから まあVRM3一筋で 来た おいちゃんも 浮気心で つい今頃手を出してしまった次第だ。

これも鉄道模型と同じで レイアウトや車両を作って動かして楽しむ人と ただ眺めて楽しむ人が居るように こちらの鉄道模型シミュレーターも ただ眺める人でも いいんじゃないのかと 思ったからの行動だ。

さて 今回の自作コンテナ部品に関して そもそも コンテナに関心を持ったのが 今から13年近く前の2006年9月15日の Nゲージ用コンテナ画像 1から 始まったんだね

そこから始まった木製積み木コンテナ貨物の登場だ。の記事から 抜粋しながら 振り返ってみる話からだ。

9月15日に紹介した「隣のおっちゃん」に頼まれて作ったコンテナ画像を使った車輌の公開だ。1.5cm角のサイコ
ロ状に切った木片に画像を ただ貼ったものだが これが結構 遠目だと それらしく見えるのだ。

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「隣のおっちゃん」は,これをホームセンターで買った四角い15弌15个量擇遼世鬚里海りで25丱汽ぅ困35丱汽ぅ困縫汽ぅ灰軅擇蠅里茲Δ棒擇辰堂菫を貼り付けるそうです。 ご苦労さんです。

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この前 印刷してやったコン テナの画像なんですが Tomixで コンテナの箱だけのバラ売りで3個630円で あるではないですか だったら わざわざ印刷なんぞするより そんな手間の掛かる事す るより早いし綺麗だしと思うのだが そういうのは,もう飽きたと抜かすのです。Tomixには,20種類以上のコンテナの上だけがある んですよ これだけあれば十分なような気がするんですが マニア の心境は,鉄道模型を集める趣味がない おいちゃんには,わかりませんなあ〜

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なんでもカプラーって言うんですか連結器の部分なんですが それもKATOやTomixそれに名前の知らない中国製と多国籍貨 物を連結するので カプラーだけは,交換などして脱線しない ように注意してるみたいです。この画像よく見ると天井と前後が積み木の色のままです。しか し 中には,青いテープでごまかしてるのやら アルミのデコラ を天井に張った物もあります。このデコラのやつは,暗くすると光輝いて結構いいそうです。

しかしKATOの500円コンテナ買ってコンテナ外して コンテナだけ後で載せた方が Tomixのコンテナ車輌1600円より 安く付くんじ ゃないでしょうかね でもこの2大メーカーの商品は,ことごとく互換性がないから 物好きじゃないと そこまでやらないか

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こんな感じで 今から15年以上も前は、隣のおっちゃんのNゲージレイアウトも 賑やかでしたが 2011年の3.11や 高齢化に伴う やる気を なくしたのか 今このような感じのNゲージレイアウトとも 車両も 見る影もないのです。

しかし その反動で やる気になれば やれた鉄道模型を やらないで この鉄道模型シミュレーターに どっぷりハマってしまいVRM3の方が 楽で飽きないので続いているのが おいちゃんだ。 

でも これは、おいちゃんだけが思う妄想で 実際は、そうじゃないのでね 上級者は、より上を 初心者や ついて行けない人は、去って行く中で 今 この鉄道模型シミュレーターを続けている人が この先も おそらく続けて行くような気もするんですがね






レイアウトプラン集から

隣のおっちゃんの家に行って KATOのUMITRACKレイアウトプラン集を 借りて来ました。と言っても 返したことは、ないのですが 隣のおっちゃんのNゲージ車両の機関車関係は、 半分いや70%が 壊れて動かないのやら パンタとか車輪の台車が無かったりと まあ ひどい状況でしたね 

なんでも 地元じゃ修理出来ないので 郵送して直すしかないとの事で そこまでして直したくもないし これ以上 お金も掛けたくないというのが本音らしいです。 しかし ちゃんと プレミア車両というのか 中々手に入りそうもない車両は、 ちゃっかりケースにしまって出さない、走らせない、見せないという ただ持っているだけで 満足という
よくいるコレクターなんだね でも そうやって ケースから出さないで 走らせないで 又 売るのか?というと そうでもないんだね 中古品を 集めているのが 好きみたいですね

と 関係ない話は、いいとして KATOのUMITRACKレイアウトプラン集の話しからだ。

Nゲージレイアウトプラン集より1


















まあこんな感じで 隣のおっちゃんから借りているレイアウト集だけでも これだけあるんですね 中には、35年以上も前のレイアウト集もあって 鉄道模型を やらないのに よく眺めています。

その中で 今回 借りて来たKATOのUMITRACKレイアウトプラン集は、今までのレイアウトプラン集に比べて 実に わかり易いというか リアルに実際的で スペースさえあれば 実現できそうなプランばかりですね

おいちゃんが 好きなレイアウトプランは、複線区間にリバース区間を併用しているレイアウトで ね このKATOの中では、60x90のボードを10枚組み合わせた1500x3600丱汽ぅ困 なんか一番面白そうな感じがしますね

貨物列車の機回りなど 入換も楽しめるレイアウトいいですね〜 


新幹線書籍をゲットだぜ!

新年 最初のお買い物は、恒例のブックオフでの 中古本探しからだ。 目的は、ないのだが 目ぼしいのがあれば 購入するかみたいなノリで 希望の値段まで下がっていれば購入 下がっていなければ諦めて次回に廻し それで 売り切れていたら運がなかったと まるで 勝負に負けたような気分で ハイおしまい

まあ こういう値段の駆け引きしながら商品をゲットするのが 面白いのでね 昔は、ここのVRM関係のソフトも ネットでは、競争して 比べながら ここで購入だと 購入したもんですが 今は、そういう時代でも なさそうなのでね まあ 書籍の場合は、在庫が残るのでね 各家庭からも 年末になると 大量に出て来るので そこを 狙って参上だ。

本当に これだけの鉄道模型雑誌や鉄道雑誌が これでもかと この年始には、ある所には、あるんだね でも 同じブックオフでも 全然ない店舗もあって それが不思議でね だから わざわざ ドライブがてら隣町まで 出没だ。 しかも 付いている中古本の定価も 同じ中古本で メチャクチャ違うのでね まあ それがブックオフですがね これは、20年近く前から同じでね あれって店長の考え方なんでしょうかね 

商品の回転率と利益率っていうのですか 昔は、食料品、雑貨、家庭用品など 業種によって 商品の仕入れ条件が違っていて もちろん仕入れの仕方も違っていたんですが 今の時代は、システムが 昭和のような 手形や小切手などが流通していた時代と 大きく変わって来たからね〜 あんまり関係ない話でしたね

一番 言いたいのが 鉄道模型雑誌や鉄道雑誌が大量に中古本で 出回って来るという事は、それだけ もう鉄道模型や鉄道は、ここらで卒業だという人も居るという事なんでしょうかね

中高年になって 昔の夢を もう一度と 鉄道模型を始める人も居るのにね おいちゃんのように 鉄道模型雑誌を集めて 鉄道模型を さも 購入して手元にあると 錯覚させて楽しむ仮想鉄道模型派は、 世の中には、いないのでしょうかね この鉄道模型シミュレーターこそが その救世主だと 思ったのですがね

おっと 話が長くなってしまいました。 で 今回ゲットした中古本は、これなのだ。

RM-MODELS-中古本2019.1.03購入


















新幹線関係の知識が 乏しいので 今回は、新幹線関係の雑誌を入手だ。 その中でも この「新幹線車両大全」は、お買い得でね おそらく 画像の右側の新刊が出て来たので 安くしたんだと思うのですが な〜に VRM3版にある車両さえ載って居れば 無問題でね ラッキーでした。

そして ついでに お正月なので 奮発して こちらも購入だ。

新海誠-書籍2019.1.03購入




















1年以上も前から ずっと狙っていた新海誠の「空の記憶」という画集からだ。 ビニール包装されて まあ さっぱり安い値段には、なっていなくてね 値下げするまで我慢していました。 大体 いくら人気のある新海誠だろうが 一旦 中古本になれば 普通 半値からスタートするものだが 最近 このブックオフは、ヤフーのネットオークションなどに出店しているみたいでね さっぱり値引きしないんだね

そこで どこまで 安くなるのか 様子を眺めていたんだね しかし 他の画集でノーマンロックウェルの画集は、出た時に購入すれば良かったと 今でも後悔しています。 やっぱり 最初の定価に対して どこまでの割引価格になっているのか そこで 自分自身で 即決で 決めないと  次の日に行っても ないんだね

そこが このブックオフでの中古本の買い方の楽しみ方なのだ。 因みに 鉄道雑誌関係は、基本は、108円が おいちゃん基準なのでね それでも 資料になりそうな本しか購入しないんだから 商売人泣かせかもね

追伸

なんだかんだで RM-MODLSが 68冊、RailMagazineが31冊、外の鉄道模型や鉄道雑誌などが50冊と 鉄道関係だけでも150冊近くになり 本棚に収まらなくなってきました。 まあ これだけ あっても 塗り絵の資料としては、少なくてね ネットでも資料探しは、していますが 資料を印刷したりと考えると 手元にあると 便利なんだがね 如何せん もう寝床が 無くなりそうでね まあ これ以上は、増やさないようにしますかね

本当に こんなに鉄道模型雑誌ばかり眺めていると 本物のNゲージを見てしまうと 写真と全然違うと感じてしまって 困ったもんですね 現物の鉄道車両も同じに感じるから ネットの動画や写真で満足してしまう

結構 近くで 本物も見て来たので そう感じるのでしょうかね 仮想鉄道模型で 十分なんだね 今の所は、

仮想鉄道模型とは、8

今日は、Trainzの 動画の中から 特に電車の室内が 見える動画を紹介だ。 IMAGICさんの方のVRM-NXでも 扉の開閉とかが 今度から装備されるとの事ですが 室内は、どうなっているのか気には、なるので まずは、ライバル関係のTrainz関係から紹介だ。 

「Trainz: A New Era - JR 203 Interior View」という203系の車内からの動画だ。



使いこなされたモケット地のシートと 光り輝いているステンの手すり棒、そして窓から差す光が車内に こぼれる感じと車両の揺れ そして 車両と車両との繋ぎ目の揺れ具合といい これくらい表現出来ないと 鉄道シミュレーターとは、呼ばないんでしょうかね 

本当に 車両に関しては、外観もそうですが 今は、もう室内を どこまで表現できるか?の時代なんでしょうかね 昔は、他のシミュレーターと比べると お叱りを受けましたが 今現在は、本当の所 レベル的に見てどうなんでしょうかね 素人なので 全然 わからないのでね まあVRM5版も 購入すれば わかるよと 言われますが その前に ちょこっとでも 室内の内装が どう表現されているか 知りたいのが野次馬なのでね 勘弁だ。

次は、Trainz A New Era [JTrainz DLC] - JPN東京メトロ08(PayWare)   という動画からだ。 このPayWare)というのは、有料ソフトという意味らしく おそらく この A New Era [JTrainz DLCか東京メトロ08の いづれかを購入して 運転させるんじゃないかと 推測だ。



しかし もし仮に 有料だとすると 車両などの認可などは、どうなるんですかね まあ 関係ないからいいか こちらの動画は、車両編成の最後尾まで 室内を見せてくれてね 凄いね〜 ここまで 作ってしまうんだね

次は、Trainz A New Era [ "Chiyoda Branch Line" Route ] - JPN Tokio Metro 05 (Route Pack) という動画からだ。 車両の室内が 綺麗でね スッキリした作りで 好きですね〜

 

これらの動画の元のサイトも 開いて探して見ましたが なんか 〇〇みたいな表示が出て来て 翻訳も出来ないので それ以上は、深い入りしませんでした。 なので どういう場所で どういう感じで 売られているのか そこら辺は、わかりませんでした。

そして 最後に TS12 - Tokyo Metro 05N 東京地下鉄05系 という動画からだ。これが Trainz Simulator と書いてあるのでTS-2012なのか それとも 純然たるTrainzなのか わかりませんが まあ ご覧下さい



車両の外観は、そこまで丁寧な作りには、見えませんが 室内は、例のモケット地のシートといい吊革や広告など まあ きめ細かい描写でね 日本人が作ったのでしょうかね この動画は、ドアの開閉から 乗客の動きまで 見られましたが そういえば  Trainz 2004の頃には、 もう このドアの開閉と 乗客の乗り降りも 確か出来ていたような気がするのですがね そういう鉄道シミュレーターの遊びとしての捉え方は、Trainzの方が ユーザー目線のような気もするのだが どこまでが有料で どこまでが無料なのか やってみないと わからない

それが この鉄道シミュレーターの ほとんどだね でも見ては、楽しいね

仮想鉄道模型とは、6

紹介するつもりだったTrainz Model Railroad2017(TMR17)の動画から紹介だ。 
まずは、真横からのレイアウト画像からだ。




あんまり真横からの画像って そうそう見ないのでね TMR17じゃないみたいですが この水面の表現が 好きでね このクリアな表面に車両などが映り込んだ画像が最高ですね この当時のTMRは、車両の車輪が 廻らないんですね 知りませんでした。 次は、今度は、俯角で 斜め上空から眺めたレイアウト画像です。



港湾関係の工場地帯なんですが クレーンが動いたり可動橋が配置してあったり この水面を ガーター曲線橋を 渡って行く貨物編成が いいんだね〜 それにしても よく遠くまで表現出来ていますね〜

次は、 TMRから森林鉄道じゃないのだが そんな感じの山岳地帯の動画からだ。この樹木の貼付けが 色々参考になるのと よく見ると樹木が揺れているようにも見えて この深い渓谷もいいねえ〜 この高度差が VRM版には、出来ないからね〜



まだまだ 次回に続きます。 VRM3版もいいけど 他の鉄道シミュレーターの動画も 参考になるのでね

仮想鉄道模型とは、5

仮想鉄道模型の話題から 本当は、Trainz Model Railroad2017(TMR17)の話しから するつもりでしたが こちらの動画を 見付けてから 考えを変えました。 まずは、 Trainzの動画からです。



Trainz 12 - Railway Rush Hour in Shinjuku (新宿) , Japan  という これが 日本人が作ったかどうかは、わからないのですが このラッシュアワーの雰囲気で 思い出すのが VRM界のレジェンド動画のJunichi氏の「ありえないダイヤ」だ。



この過密ダイヤというのが 結構 鉄道シミュレター界隈じゃ 隠れた鉄道シーンとして 好まれているのか 他にも色々あるんですね 例えば RailSimにも 過密ダイヤの動画があるんだね



皆さん クネクネが 大好きなようですね 鉄道模型じゃ中々こういうシーンは、見られませんからね
最後に 過密ダイヤじゃないのですが 「MMD鉄道で山手線」というEjimaさんの動画からだ。 この動画の切り口が 面白くてね 列車じゃなくて ホームの乗客の動きが 漫画チックで 面白いんだね 要は、遊びの要素があって面白いんだね



自分は、これらの動画を見て楽しむ派なんですが この仮想鉄道模型の 鉄道模型にない違いって こういう自由度だと思うんですがね リアルな情景もいいし 自作車両もいいし そして こうやって動画でも 楽しめる

と 一個人ユーザーは、思うのだが 作る側は、どう思っているんでしょうかね 
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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