新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型

1/80のHOゲージ鉄道模型を比べてみる 続き

1/80のHOゲージ鉄道模型の続きから ここの「HOゲージの世界にようこそ」というブログの中で ブラス製のEF66が 紹介されていました。 そこで まずは、エンドウ製のEF66-27の1/80のHOゲージ動画から



どうですか このDCCサウンドのエンジン始動のブロアー音が いいですね〜 これ 新しいVRMNXでも 車両に入っているんでしょうかね リアルさ精巧さを 求めると 鉄道シミュレーターだと やっぱり音源も 必要不可欠ですからね〜 だから 鉄道模型で 括って逃げておけば 言い訳が 出来るんですがね

次は、ムサシノモデルEF65-500番台F型2次車519号機からだ。



やっぱり凄いね 運転席の中を 見ましたか ここら辺が 今までのVRMだと 一番弱い部分でね どうして運転席回りの描写が もっと 細かく表現出来ないのか 不思議でしたね〜 その点TrainzとかTS-2017などの外国製の鉄道シミュレーターは、この運転席回りだけは、丁寧なんだね〜 とくに機関車関係がね

VRM3版の場合は、最初から 鉄道模型のイメージなので 運転席の中からの眺めというのを 意識しませんが リアル、精密を求めれば 運転席の内部も 作り込まないとね 

それと もう一つ  真鍮製鉄道模型についてのメモ というブログ記事に カツミ製の真鍮製HOゲージの古い車両が 沢山載っていました。 昭和47〜50年当時の車両ですから 45年近く前の車両みたいですね

このカツミが 製造してエンドウが 販売なのかと ずっと 思っていましたが それぞれ別に製品を 作って販売していたんですね 知りませんでしたね 両方とも 真鍮製で ハッキリした値段は、知らないのですが 両方ともHOゲージの例えば EF65のような電気機関車だと 約15万円くらいで 天賞堂よりは、安いとも書いてありました。 そんなカツミ製の EF65-1000番代キットを組み立てて塗装した車両の動画からだ。



本当にこうやって 眺めていると 何十万もする鉄道模型なんて 夢物語と 自分では、思っていましたが 世間じゃ 当たり前のように 持っている人は、持っているんですね しかも1両じゃなく何十両も持っているから凄いね〜 最後に この前 紹介した ムサシノモデルのOJゲージのEF66の動画を紹介だ。



でもね これは、手で触ってみたりするから OJゲージやHOゲージの 真鍮製の感触が残るのですが このように 動画で 見てしまうと ひとつ 見えないバリアーを通して眺めているような感じでね 意識しないと その差が わからないというのが 正直な感想だね

で 思うのだが このように動画で 鉄道シミュレーターや鉄道模型シミュレーターを眺めた時に この1/80のHOゲージのようなUP画面で どこまで リアルな精巧な表現が 見られるのか? 

そこで 鉄道シミュレーターに関しては、車両のリアルも ある程度まで 行き着くと ドアの開閉や列車の揺れなど 鉄道模型じゃ出来そうにない方向にシフトして行く感じがしてね 最終的には、どういう方向に向かうんでしょうかね 


1/80のHOゲージ鉄道模型を比べてみる

鉄道模型のHOゲージについて 知らなかった事が多かったので ちょこっと整理だ。まず 基本的に HOゲージ(16.5弌砲蓮日本車両で 1/80 外国、新幹線で1/87の縮尺で 基本的には、現実のレールサイズは、新幹線の標準軌1435个髻仝気忘遒蕕譴討い董16番と呼ばれたいたようだ。が この16番というのが あんまりピンと来なくてね まあ ほとんど外野なので 興味が無かったのだが

 ここのIMONさんというメーカーさんが HOゲージ"とは何か?という記事と「HOj」と言う呼称から 「1/87 12弌廛好拭璽隼の名称でもある「HO1067」 へ呼称の変更を行いました。を 見て あれ この前まで HOJと表記してたと思ったら どうも 違うらしくて 「HOJ」という表記を初めて使用したのは ニワモケイです。 同社のロストワックス製品の中で13丱押璽戸僂離僉璽弔 「HOJ」を使いました。と 書いて有り このHO1067は、12丱押璽戸僂亮嵶召鯣稜笋靴討い襪箸了だ。

なんと まあ拘りの強い事、強い事、これだから お金の掛かるHOゲージは、見るだけでいいんです。 それとだ 今回 初めて知ったのだが 真鍮製鉄道模型の事を ブラス製と呼ぶそうなんだね なんかプラスチック製を 言うのかと勘違いしていました。 まあ 誰でも知っている事なんでしょうが それすら知らないからね

無駄話は、いいか とにかく じっくり眺められるHO車両動画から紹介だ。 まずは、天賞堂のEF510レッドサンダーからだ。ブラス製(真鍮製)からだ。定価28万円だ。



中々このくらいじっくり細部まで見せている動画が 無かったので この手の動画を紹介だ。 次は、KATO-EF65-2000番台後期形 JR貨物2次更新色 プラスチック製で定価2万円からだ。



どうですか このアホ企画 ブラス製とプラスチック製を 同時に比べる しかも 手に触れない これぞ仮想鉄道模型だ。 この動画だけで 質感の違いを どこまで味わえるか そこが 面白いんだね

次は、Tomix製JR EF510-500形電気機関車(JR貨物仕様)プラスチック製で定価2万5千8百円からだ。



このEF510の動画を 見て感じたのが 一番 最初に書いた IMONさんのHO1067サイズ12个1/87狭軌サイズの線路幅なんだね やっぱり リアルに車両を作っているのに 気にしてしまうと 線路幅が 少し広いように感じるのだが まあ あくまでも動画を見ての感じですがね そして 後半のコンテナ20両編成の動画を 見ていたら 仮想鉄道模型として考えると 直接眺めなきゃNゲージ9丱押璽犬函,修κ僂錣蕕覆い茲Δ糞いしてね

それは、この前 大宮の鉄道博物館のジオラマ展示を 座席に座って眺めていたら 直接 手に取るか 近くで室内を 覗かない限り HOゲージもNゲージも おいちゃんから見ると 遠目で見てしまえば 同じに見えてしまいましたね

でも 限りなく近距離で眺めると やっぱりHOとNゲージでは、細部のデティールが とくに台車回りが 違うのでね そこら辺の 要は、眺め方なんでしょうかね 実際 隣のおっちゃんから 今借りて来ている KATOの古いC11蒸気機関車の車両を 塗り絵を描く時の参考にしようと思ったのですが 台車やピストン周りは、小さすぎて 結局 全体の構図や形状は、描けるのだが 細部のデティールは、ちと 難しいんだね

最後は、おいちゃんお気に入りのネット画像でしか見られない ムサシノモデルJRF EF66-128号機 4次車 ブラス製 定価18万5千円と Tomix製JR EF66形電気機関車(JR貨物更新車)プラスチック製で定価2万4千円が同時に見られる 非常に 面白い動画からだ。



面白いね〜 この位置から眺めると ムサシノモデル真鍮製もTomix製プラスチック製も おいちゃんの目から見ると 全然 同じに見えてしまうね〜 こういう感じの 違う鉄道シミュレーターの車両を 一緒に並べて 比べてみたいね〜 作る方だって それを見る方だって 鉄道シミュレーター関係の中で どの車両の出来が 一番凄いのか そういうランキングが あったら さぞ 面白いでしょうね〜

しかし なんだかんだ 見比べて来ましたが この鉄道模型の市販している車輛の中では、あくまでも 仮想鉄道模型というネットの画像でしか比べられないのですが やっぱり ムサシノモデルのOJゲージのEF66が 一番凄い感じがしますね まあ値段も いつの間にかプレミア価格の62万円になっていましたね

もう 笑ってしまうね おいちゃんの 中古車より20万近くも高いんだよね それでも売れる それが 大人の趣味と呼ばれる鉄道模型の由縁かも知れないね〜 その反動で おいちゃんが ハマっているのが仮想鉄道模型なんだよね〜 枯れたソフトのVRMから 次世代形VRMNXとか 名称も 変えちゃって  鉄道模型業界となんか似てますね それぞれの 限られたユーザーがターゲットで 進化して行くんでしょうかね

動画で眺めて楽しむ分なら NもHOもOJも あんまり関係ないように見えるのは、おいちゃんだけか

鉄道博物館に行って来ました。その12

この前 鉄道博物館に行って来ました。その9で 紹介した 鉄道模型ジオラマの線路配線図が 載っている雑誌を見付けました。 しかも 今回の新しくオープンしたジオラマの線路配線図で ラッキーでした。 

ネットの どこかに この線路配線図が 載ってないか 調べたけど なくてね スキャンしても 見開きなので 上手く出来そうにないので エーイ面倒だ。 汚い手描きで 描いてみました。まあ こんな感じだと 雰囲気だけ感じて下さいね

鉄道博物館ジオラマレイアウト図オリジナル2

















ちょこっと 見づらいのですが 本物は、23mx10mの大きさで この線路配線図の中の線路意外にアプト式とか入っているのですが それらは、興味ないのと 重なって見えなくなるのでスルーしました。

このレイアウト図を 描きながら なるほど ここが一番の見せ所と感じたのが 右側の 通勤線(複々線4線)長距離A線(複線)2線、長距離B線(複線)2線そして貨物線(複線)2線の10本の線路が並走する区間の上を跨いで新幹線(複線)2線が 走行する区間が もし仮に 車両編成を いっぺんに走らせたら そりゃ圧巻でしょうね

実際にレイアウトを 眺めると 正面からは、見えない場所なんですが 全部走行させたら 最高の撮影アングルだと勝手に 想像しています。

まあ プログラムで走行させているので せっかくの10本線路並走の新幹線跨ぎは、内緒でやらない限り無理なようですがね それにしても 通勤線が複々線になっていたとは、知りませんでしたね 見付けませんでした。

まあ 今回この線路配線図を探して見付けたから こういうレイアウトだったんだと わかりましたが 左側の山の中にループ曲線を 入れて高さを稼いでいるんでしょうが こちらのリバーシブル貨物レイアウトのように ループ曲線を走行する姿を 見せて貰えると 個人的には、最高なんですがね

さて これを VRM3版で 作れるか? なんか 作れそうな気がしますね 今 まだ 東北本線越河駅レイアウトが さっぱり進んでいないので それが終わってから 考えてみますかね

この10本線路並走の新幹線跨ぎは、 おいちゃんも 考えていなかったからね そして中央駅のホーム番線の多さも そこまでやるかと つい思ってしまいますね

プロが考えたレイアウト配線図とは、どういうものなのか いい勉強になりますね そう言えば 京都にある鉄道博物館のジオラマは、30mx10mで こちらの大宮の鉄道博物館より大きいそうです。

ここのサイトの画像を見ていると 大宮とは、運行システムの装置が違うように見えますが 鉄道模型HOゲージの車両は、やっぱり天賞堂が 企画、手配しているんでしょうかね 気になるね

C62並走バトル 特急つばめ編

 RailSimのSATOさんやUSO800さんや702さんの画像や動画を 眺めていたら そう言えば 18年近く経過して 手に入った C62-2蒸気機関車特急つばめヘッドマーク付き宮原機関区仕様を 並走バトルで紹介だ。

3年くらい前に作った奥中山+新幹線海峡線レイアウトを 使って 並走バトル走行だ。



この動画をUPした時に 見付けたD51三重連と D51-838お召列車専用牽引機と御用編成の動画を紹介だ。




このD51蒸気機関車は、米子機関区で1971年4月に撮影?されたみたいだね お召列車御料車1号編成の 動画なので 極めて レアもんだね この御料車編成までが 皇室という威厳を 感じましたがね

このD51-838お召列車専用牽引機は、鉄道模型でも あるんですね




このD51-838お召列車専用牽引機は、OJゲージで 昔の価格で約70万くらいだそうです。 天賞堂のHOゲージだと 約30万だそうです。クマタ貿易では、御料車編成も あったみたいですね  完売したそうですが ちなみに 5両編成だと 約93万だったみたいですね

鉄道模型も上を見ると天井知らずでね こういう高額商品って 時代に関係ないんだね それが趣味と 骨董品の世界かも知れないけど おいちゃんは、横目で拝見するだけで それで満足じゃ!

EF65 1126の話題から続き

今晩と明日も 夜間作業があるので手短に

昨日 紹介した記事のEF65 1126の話題から続きからだ。VRM4チャレンジ日記さんのブログの記事で さっそく このEF65-1000のひさしの色 という記事が 載っていました。

それに便乗しての記事だ。 まずは、おいちゃんの予測が 大幅に外れて なんとVRMonLINEでは、掟破りの1540円とのこと 詳しい中身は、知らないのだが まさか この1両だけのお値段じゃないとは、思うのだが なんか他の機関車とセットみたいな感じなのだが そこら辺の販売方法も よく わかりません

で まあ そこら辺は、売る方の勝手なので どうでもいいんだが それ以上に 衝撃的だったのが VRM4チャレンジ日記さんのVRM5版のEF65電気機関車の画像だ。

こういう感じの細かい部分の違いみたいな画像を見た事がなかったのでね 勝手に ここで紹介だ。

VRM4チャレンジ日記さんEF65-1
















これが 見たかったんだね この色目と メーカーさんの色目の違いとか ユーザーのPCで 見られる画像と メーカーさんのPCからの画像の違いとかね やっぱり こうやってみると VRM5版の車両は、凄いね

VRM4チャレンジ日記さんEF65-2














この角度で 上から眺めるとは、想像していなかったので 今度は、下から覗きたいなんてね スケベオヤジは、思うのだが いけませんね〜 なんで こんなに この鉄道シミュレーターの車両に 拘るのか?

それは、自分には、作れないので せめて どの車両が 作りが どの部分が凄いとか 野次馬的に 見ているのでね とくに素人さんと プロと呼ばれている人の車両の違いに関しては、出来れば あらゆる角度から 見てみたいのだが まあ あのムサシノモデルの影響でしょうかね

さて こういうのを 見せられると VRM5版もいいなあ〜と 思うのだが そう考える前に 次世代VRMNXが登場じゃ そりゃ これから この鉄道模型シミュレーターを やってみたいと思う人は、迷うでしょうね

その意味でも このVRMonLINEで EF65 1126を 単品で売らないで なぜ 他の機関車と一緒にセット売りをしているのか? そこら辺を 裏読みしてしまう どうも悪い癖が 直りません

果たして VRMNXでは、VRM5版の車両が 使えるのか? 野次馬的には、そこが まずは、知りたいね

おっと 時間なので 今日は、これまでだ。 雨降りなんだよね もう少しの辛抱なので 頑張って来ますかね

EF65 1126の話題から

今日の話題は、このIMAGICさのブログ記事の[VO]先行準備中 EF65 1126からだ。 この記事を見た時 エ〜なんで VRMonLINEから 又EF65-1126なる電気機関車を 販売するのか? 前の記事まで VRMNXの記事で 完全に そちらにシフトしていたのかと 思ったら 不思議だね そこで 今日は、このEF65-1126を 肴に 井戸端会議だ。 と言っても いつもの一人芝居だがね

まず 一番最初に言っておきたいのは、20年近く ここで訴えていた 鉄道模型シミュレーターゲーム(VRM)は、かなり個人によって温度差がある優越感と劣等感を感じる特殊なゲームというのが おいちゃんの持論でね そこを 認識して 話を 聞いて欲しいのだが

要は、まずパソコン知識と 鉄道知識が無いと遊べない 常に進化して行くので それに合わせた費用も掛かる そして 一番は、 その進化の過程で ファーストパーティーやセカンドパーティーそしてサードパーティーの見えない壁が生まれ より選別された層で 階層が生まれ 最後には、どの階層で 踏み留まって遊んで行くか それとも別の道を選んで離れて行くか その選択を ユーザー自身が 選んでくという 普通は、もっと 下の階層に合わせたゲームとして生き残りを図ろうとするゲームと根本的に違う要素が この鉄道模型シミュレーターゲーム(VRM)には、あるんじゃないのかと ずっと考えていてね

 だから 自分は、今のVRM3という現状に満足している訳じゃないのだが ここに居る限りは、優越感なんだが その上のバージョンに移行すれば これまた劣等感でしかないのでね 要は、VRM3版のファーストパーティーのお山の大将が 一番 お気に入りの定位置なんだね

そんな この鉄道模型シミュレーターゲーム(VRM)は、常に 車両などは、焼き直しの繰り返しなんだが その歴史というか 過去の作品というか 車両などの画像が 今ほとんど どこにもない現状を眺めていると まるで 
鉄道模型シミュレーターゲーム(VRM)が 今のVRM5から 始まったように感じてね それは、違うだろうと 今せっせと 過去のVRM車両の画像を 探しています。

そんな中でのEF65-1126の記事を見て 過去のEF65電気機関車を 通して このVRM車両の変遷を 考えてみました。 まずは、今回のブログ記事のEF65-1126と この前まで登場していたVRM5版EF65の画像を 比べてみました。

VRMonLINEパーツショップ電気機関車EF65編2




















一番上が 今回ブログに登場したEF65-1126の画像で その下が VRM5版の第7号に登場したEF65からの画像だ。2014年1月に登場した時は、12900円で 2017年7月に第7+で 登場した時は、16483円と もちろん販売してたところが 違うので 一概には、言えませんが 若干 値段が違うんですね 中身が どう変わったかは、詳しくは、知りませんが 外野から見ると この高い安いの価格でしか見ないからね 

そして ここからが 井戸端会議風の アホ話からだ。 まずは、 皆さん このVRM5版のEF65電気機関車って どのくらいの種類があるか知っていましたか? それが こちらの VRMonLINEのパーツリストから 抜粋したEF65電気機関車だ。

VRMonLINEパーツショップ電気機関車EF65編1



















なんとVRMonLINEには、EF65電気機関車が10種類もあるんだね 知りませんでした。 しかも この値段というのか ポイントと呼ぶそうですが この中では、一番新しい方に入るのかどうかは、わかりませんが 右下の画像のEF65-535だけが 他より高い880円でね 他の車両は、ほとんどが660円なんだね

そう考えると 今度のVRMonLINEに 登場するEF65-1126は、880円になるのか まあ 買いもしないのに値段当てごっこして どうすんの〜ですね

で ここで 突然なんですが 皆さん このEF65電気機関車の660円は、鉄道模型シミュレーターVRM5の1台の電気機関車の車両としての価格として 高いか安いか それとも 妥当な価格か さて どっち?

おいちゃんの 答えは、まあ妥当な価格という所でしょうかね もちろん 持っていませんがね 外野から見て まずは、鉄道模型Nゲージ車両と比べて 単純に価格で どうなのか? 今現在 同じようなNゲージのEF65電気機関車だと約6500〜7000までの間の値段だと考えると その1/10の値段ですからね

そう考えると メーカーさんは、いや このVRMonLINEを 取扱っている会社さんは、鉄道模型の1/10の価値というのか 鉄道模型シミュレーターそのものは、世間的にみて これが 相場だと お考えなような気がしてね

まあ これが この電気機関車のような1台での販売だから値段も比べようがあるんですが これが 何両かの編成で 値段が決まっていると これまた高いのか安いのか判断しづらくてね しかもだ このEF65の場合でも 同じ車両によっても 値段が変わるのでね そこが 素人には、さっぱり その意味がわからなくてね

具体的に 例えばヘッドマークが付いたからだとかは、わかるのだが 単純に作る手間が掛かったから時間が掛かったから 少し手間が掛かったからなんて 別にモーターが入っているから高い訳でもあるまいしね

と アホ話なんだが 要は、VRMonLINEを 取扱っている会社さんは、鉄道模型の1/10の価値が 鉄道模型シミュレーターVRM5の価値だと考えるのが おいちゃんの 価値観と ほとんど同じなのかと思ったという話だ。

じゃあ VRMOLOUDを運営している会社さんは、どうなのか そもそも この元となるゲームを作っているIMAGICさんは、 そもそも どのくらいの値段設定なら 鉄道模型Nゲージに勝算ありと思ったのか? そして今 次世代VRMNXを 登場させるに当たり これからの VRMonLINEとVRMOLOUDの関係は、如何に?

その最大の関心は、VRMNXで VRM5版車両が 使えるかどうかじゃないでしょうかね そういう鉄道模型と言いながら 一番関心の古い車両が 使えないというのが そもそも この鉄道模型シミュレーターのおかしなところでね 自社で作った車両は、例え昔のVRM2版VRM3版であれ 一応は、走れるようにするのが鉄道模型というタイトルであれば筋だと思うのだがね

だから 本当は、VRM5版の1+から 実は、線路の軌間の幅を新規に変えましたので 今までの鉄道模型Nゲージに準じて作っていた弊社の車両に関しては、一切 使えなくなりました。と 一言逃げの文言を書いて置けば おいちゃんのような変なおっさんに突っ込みを入れられないのだがね

そういえば 最近 昔のようなN ゲージ鉄道模型のなんとかんとかの文言が 見掛けませんね〜 もしかして 
天賞堂いやムサシノモデルのような新規のゲージを考えているんでしょうかね

今度のVRMNXでは、鉄道模型Nゲージという言葉が出て来るか 興味がありますね

最後に 鉄道模型シミュレーターは、VRM5から始まった訳じゃないというEF65電気機関車を通しての鉄道模型シミュレーターの車両の変遷も紹介だ。

VRM4電気機関車EF65編2


















1999年登場のVRM2版EF65-500から2001年登場のVRM3版EF65-1000そして 2006年7月に登場したVRM4版第5号、 2014年1月登場のVRM5版第7号など 同じEF65でも これだけ変わっているのでね

最後に このEF65電気機関車を知らべていたら気が付いたのですが このVRM4版の車両関係の画像が ほとんどネットの中では、見掛けなくてね こらは、ちと VRMを 歴史的に見ていると まずいんじゃないのかと思ってね なんだかんだで 登場20年を迎える鉄道模型シミュレーターを こよなく穴があく程 遊んできた おいちゃんからすると このVRM車両に関しては、ネットで 探せば どこかに すぐ各バージョンの車両が出て来ないとね なんせ メーカーさんさえ 削除してしまった画像なのでね

そういう点でも ここの新VRM3★井戸端会議では、これでもかと VRM2版、VRM3版の画像は、なんだかんだで2万点近く ここのブログにUPし続けて来たのでね そういう所は、VRM3版の宝箱なのでね

VRM4版の車両画像を 探す時に すぐ見付けられるところは、ないものでしょうかね とにかく 古いVRM1から 今度のVRMNXも含めての鉄道模型シミュレーターなのでね 途中の歴史は、ないみたいな感じは、ここでは、通用しませんのでね VRM2版、VRM3版があったからこその鉄道模型シミュレーターなのでね 

なんか ここまで来ると どこぞの ご意見番以上に 頑固一徹ですね 爺じいになったので 勘弁だ。

そういえば 牛丼一筋300年 うまいの早いの安いの〜フレーズが 吉野家の牛丼のキャッチフレーズだと ずっと牛丼一筋300年だと 思っていたら それが 実は、あのキン肉マンの中のキャッチフレーズだったのを 今知りました。 

VRM一筋20年 簡単、安い、面白いを ここの新VRM3★井戸端会議のキャッチフレーズに頑張るのでね

C11形蒸気機関車の塗り絵1

8月9日から 新しくスタートさせた 塗り絵道場シリーズから 今回は、ここの鉄道模型シミュレーターからは、なぜか 嫌われてしまったタンク車C11蒸気機関車を アナログで描く企画からだ。 

3DCGは、ちと無理だが アナログの手描きなら なんとか やれるんじゃないのかとスタートした塗り絵道場だが 中々やる時間がなくてね 今回は、去年2017年6月に紹介したC11蒸気機関車が いいね その1の中で 出て来る天賞堂HOゲージの9種類を 上回る なんとC11蒸気機関車が 19種類も登場するHPを見付けたので紹介だ。それは、「遠い汽笛」というサイトで まあ その蒸気機関車の紹介している種類が 凄くて びっくりだ。 

その中のC11形蒸気機関車のイラスト紹介コーナーがあるのだが なんとここでは、19種類も C11形蒸気機関車が 真横からの平面図イラストが載っているんだね ここでイラストも紹介したい程なのだが 最近やたらと 著作権が うるさいので まずは、ここのC11形蒸気機関車を ご覧下さいね

この平面図を そのまま塗り絵しても 面白くないのでね これを 参考に これから 色々なC11形蒸気機関車を手描きで塗り絵して行こうかという アホ企画だ。なんせ今時 PC時代に わざわざ手描きで やろうなんてね
でも これも一応趣味の一環としてVRM3版と この塗り絵を趣味の二大暇つぶし作業として考えているんだね

まあ 口で言っても 始まらないので こんな感じで 進めていますの 手順を紹介だ。 それと 今回からは、参考にしている写真等は、面倒なので 紹介しませんのでね あくまでも 勝手に 塗り絵を やっていると理解してね

まずは、一番最初の外観の大枠だけを スケッチだ。

C11蒸気機関車塗り絵その1













なんだこりゃと思うでしょうが 最初は、ここから始まるのでね


C11蒸気機関車塗り絵その2













かなり 細かい部分も スケッチしたが ここからが 本番なのね

C11蒸気機関車塗り絵その3













どういう訳か 家には、40年以上も前に使っていた楕円定規が あるので 極力それを 使って スッキリした形で 描きたいのだが それが 中々昔のようには、描き方が 思い出せなくてね まあ 適当ですね

C11蒸気機関車塗り絵その4














段々一番面倒な動輪周りも 手描きで 描いてますが これで ようやく 第1段階の 下書きの下書きが 出来上がり そして これを ベースに もう一回 下書きを します。

C11蒸気機関車塗り絵その5












これが 一応 これから描いていくC11形蒸気機関車の基本の下絵になる絵です。 これを 元に 19種類は、無理ですが 何種類かのC11形蒸気機関車を 暇な時間を 見つけては、描いて行くのでね 

まず その為には、 このC11形蒸気機関車の構造とか特長も知らないと描けないのでね その為に 色々資料を 集めながら やって行かないとね

C11蒸気機関車塗り絵図面1















平面図関係だけでも 色々あるみたいでね なので そんなに忠実に別に 鉄道模型を作る訳じゃないのでね まあ それなりに見えればいいやの気持ちで 塗り絵の勉強がてら やって行くのでね 

まあ こういうアナログ的な金の掛からないお遊びも趣味としては、面白いのでね 

それにしても なんで メーカーさんは、このC11を 毛嫌いするんでしょうかね ローカル鉄道には、最高なんだがね まあ この界隈の人が それを 望まないのかね おいちゃんいは、わかりませんわ 

外国の鉄道シミュレーター動画から

今晩から又 夜間作業が始まるんで 手短に紹介しようと思っていた外国の鉄道シミュレーター動画を紹介だ。

外国のトレインシミュレーターも 実際 自分でやろうとも思ったが やっぱり英語の壁で 断念してしまいましたが 考えてみれば こういう感じのゲームのプレイ動画だけを 見るだけでも 自分としては、楽しいのでね でも 意外と そう考えている ゲームは、やらないけど 見るだけは、好きだという人は、実際 結構多いかも知れませんね

このアメリカの蒸気機関車BigBoyの重連の動画を 最初見た時 ここに登場する人が 本物の人かと思ったら なんと これが3DCGでね 上には、上が あるもんですね



14分近くの長い動画ですが BigBoyの重連を 楽しんで下さい

もう1本は、 初めて知った鉄道シミュレーターゲームで 「レイルウェイ エンパイア」というアメリアの西部開拓時代の 鉄道建設ゲームみたいですね

そんなレイルエンパイアからの動画です。



ここに 色々コメントが 載っていましたが やっぱり この鉄道シミュレーターゲームというのは、どのゲームでもそうですが 意見が すっかり別れるんですね 

この界隈じゃ こういう様々な意見は、出て来ませんが 遊べない人から見れば そう見えるのかも知れませんね なので おいちゃんは、自分が 100%出来る このVRM3版から やっぱり離れられませんね

こういう素晴らしい鉄道シミュレーター動画は、見て楽しむ これも アリなのだ。

おっと そろそろ お出掛けのお時間です。 では、又ね

鉄道ビクトリアル103系電車をゲットだ。

前に RM MODELS 2018年6月号(274号)を よっぽど購入しようか迷ったのだが もう少し中身が欲しかったので我慢した経緯があったのだが それから もう103系が 気になって 色々調べていたら なんと 鉄道雑誌の鉄道ビクトリアという2018年1月号に103系電車の特集記事が 載っていたと 後から知りました。

この鉄道ビクトリアという鉄道雑誌は、中々新刊を売っている本屋さんでも あんまり見掛ないのと 常連で行っているBooKOffの店でも ほとんど見掛けない鉄道雑誌なんだね 他の鉄道ファンとか鉄道ジャーナルそして鉄道ダイヤ情報などは、どこの店にも並んでいるのですが 中々古本としては、出て来ないネットでも ヤフーのオークションでも100円からスタートしても570円近くの値段で 落札していたり ネット販売の取り扱いだと 新刊の特別定価1180円の商品が なんと1480円近くと 高値で取引されていてね ビックリしていました。

そんな鉄道ビクトリア2018年1月号No941号を たまたま行ったBookOffで見掛けてね それが一週間前で さて どうしようか迷ったのだが 今日11日からセールがあると チラシを貰ったので なんとか売れないで 残って居てくれと願いながら さっそく 午前中に 行って来ました。 で なんとかゲットしました。 今までで一番高い610円近い値段でしたが 他の雑誌なら絶対買わない値段でしたが 今日は、セールだったので 480円近くで購入しましたが 今日は、これで 大満足なのでね これから じっくり 中身を 読む予定だ。
Raill-MagazieH30-8-11


















今日は、他にも RM-MODELSやRailMagazineとか このセール期間中に購入する本を 一緒に購入だ。もちろん 最低価格で購入するのが鉄則なのですが それでも 他の少し高い号数も気には、なったのですが ここは、我慢比べでね 今回は、見送りだ。ひたすら 値下がりするまで待つのだ。

それにしても ここのBookOffほど 付いている値段が その店で全然違うのでね 値段を付ける担当者次第というのが 手に取ってわかりますね だから 自分で売れそうだと思ったら 定価の30%OFFから値段を付けている本もあるのでね なんで?と 思っても しょうがないんだね だから こちらも 根競べなのだ。

しかし こういう鉄道関係の雑誌を眺めていると 最新の車両の情報や鉄道情報でなければ 十分 古い本の情報で 間に合うんだね とくに 古い車両に関しては、古い本の方が 情報が多いのでね 蒸気機関車関係とか国鉄時代の車両は、 古くても 全然 問題ないからね とくに 自分のように あくまでも参考資料として 集めているのでね 

それにしても 鉄道雑誌でも 特長が色々あるみたいだね なんか 車両に関しては、この鉄道ビクトリアルが 一番中身が濃いかもね だからといって 店長が 売れそうだと思って高値の値札を付けて来て 半年、1年が経過すると それこそ 最低価格に近い値段になっているのだが そこが 店の回転率を 考えて 最初から ある程度 半値以下で 値札を付ける店と そうでない店があるのでね なんでも 商売は、駆け引きというか 博打と似ているのでね おいちゃんは、回転率で 考える方なのだが 最近の こういうリサイクルショップも ネットを見ながら 値札を付けているからね 鉄道模型などには、この手のBookOff関連の商品が 多いみたいですね

なんでも 需要と供給のバランスですか おいちゃんは、残り物専門みたいですね 鉄道模型シミュレーターも 残り物は、出ないのでしょうかね そういう専門の場所どこかないかね

鉄道模型雑誌が好きなんです。

この前 ここで紹介した又 同じ本を 買ってしまうアホは、治らないの中で紹介したRM-MODELS249号を 隣のおっちゃんに 持って行ったら 向こうも 別なBookOFFで RM-MODELSを 購入したらしくて その本を 見せて貰いました。 そちらが このRM-MODELS188号だ。 次の189号は、持っていますが こちらの号が はるかに 中身が濃いんだね こういう種類のコンテナ貨物だけが 単体で 売っているなんて 知りませんでした。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入2












この中の 元気朗堂 (HOGARAKADO)という 会社の ここのオリジナルコンテナメニューが凄いんです。 これほとんどが 商標使用許諾済みになっているから 販売出来るみたいなんですがね

こういうのが あるから 鉄道車両の 個人での販売は、難しいので ボランティアでしか出来ないもどかしさが あるから 中々 自作車両を 広めるのは、難しいんでしょうかね あの trainzでも 日本車両に関しては、触れていないみたいだったのでね しかし まさか こんなコンテナまでがっちり使用承諾を 取っていたなんて 

そういえば あのTOYOTAエクスプレスのコンテナ貨物は、承諾権が 取れないんでしょうかね まだ 商品として見た事ありませんがね どこかでは、販売しているんでしょうかね おそらく 高額で 販売されるんでしょうかね 

そして さっそく 隣のおっちゃんに 教えられた 別なBookOFFに 行って来て 又 RM-MODELSを 購入してしまいました。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入1












とりあえず 今回は、4冊にして置きました。 なんせ ここの別なBookOFFは、メチャクチャ高い値段設定で 最初に値札を付けているので 誰も買いませんからね そりゃ いくら中古でも 号数が古くても新しくても 650円とか 515円とか 他のBookOFFとは、全然 最初の値段設定が 違うのでね 

結局 半年、1年経過しても売れないから 最低価格で 販売したんでしょうね だったら 最初から 他のBookOFFみたいに 200円から 最初売れば おいちゃんのようなハイエナおっさんが 値下がりするまで待つという事もなく 売れて行くと思うのですがね 他の店だと 結構 眼を 付けていると 売れて 無くなっているのでね

他に こういう RM-MODELSの別冊みたいなクラブNゲージという雑誌も 一緒に買ってしまいました。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入3












これがね 中々中身がGoodなのですよ 初心者の入門編には、最適な鉄道模型雑誌でね この1号〜4号までしか 無いみたいで 全部揃って買えたのは、ラッキーでしたね

こんなに 鉄道模型雑誌は、メーカーカタログや 他の鉄道模型雑誌を 入れると 全部で 100冊以上は、あるんですがね でも 鉄道模型車両は、1個もないという やっぱり 変わり者だね

隣のおっちゃんからは、余っている車両やレール持って行っていいとは、言われてますが 今の所 現物のNゲージ車両を 見てしまうと あの小ささが どうも そして 自分じゃ別世界のムサシノモデルを しってしまうとね 買えないけど 上を見ちゃうとね まあ それは、VRMも同じですがね

どうして 鉄道模型雑誌の Nゲージ車両は、よく見えるんでしょうかね 現物は、あんなに カッコよくは、自分には、見えないのですがね 隣のおっちんのNゲージが 悪すぎるのでしょうかね

でも この前 見せられた四季島も なんか 鉄道模型雑誌で見るのとは、大違いでね やっぱりNゲージなんだよな〜 
アクセスカウンター
  • 累計:

記事検索
Archives
livedoor プロフィール

おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

QRコード
QRコード
Recent Comments
  • ライブドアブログ