新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

井戸端話

鉄道模型雑誌が好きなんです。

この前 ここで紹介した又 同じ本を 買ってしまうアホは、治らないの中で紹介したRM-MODELS249号を 隣のおっちゃんに 持って行ったら 向こうも 別なBookOFFで RM-MODELSを 購入したらしくて その本を 見せて貰いました。 そちらが このRM-MODELS188号だ。 次の189号は、持っていますが こちらの号が はるかに 中身が濃いんだね こういう種類のコンテナ貨物だけが 単体で 売っているなんて 知りませんでした。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入2












この中の 元気朗堂 (HOGARAKADO)という 会社の ここのオリジナルコンテナメニューが凄いんです。 これほとんどが 商標使用許諾済みになっているから 販売出来るみたいなんですがね

こういうのが あるから 鉄道車両の 個人での販売は、難しいので ボランティアでしか出来ないもどかしさが あるから 中々 自作車両を 広めるのは、難しいんでしょうかね あの trainzでも 日本車両に関しては、触れていないみたいだったのでね しかし まさか こんなコンテナまでがっちり使用承諾を 取っていたなんて 

そういえば あのTOYOTAエクスプレスのコンテナ貨物は、承諾権が 取れないんでしょうかね まだ 商品として見た事ありませんがね どこかでは、販売しているんでしょうかね おそらく 高額で 販売されるんでしょうかね 

そして さっそく 隣のおっちゃんに 教えられた 別なBookOFFに 行って来て 又 RM-MODELSを 購入してしまいました。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入1












とりあえず 今回は、4冊にして置きました。 なんせ ここの別なBookOFFは、メチャクチャ高い値段設定で 最初に値札を付けているので 誰も買いませんからね そりゃ いくら中古でも 号数が古くても新しくても 650円とか 515円とか 他のBookOFFとは、全然 最初の値段設定が 違うのでね 

結局 半年、1年経過しても売れないから 最低価格で 販売したんでしょうね だったら 最初から 他のBookOFFみたいに 200円から 最初売れば おいちゃんのようなハイエナおっさんが 値下がりするまで待つという事もなく 売れて行くと思うのですがね 他の店だと 結構 眼を 付けていると 売れて 無くなっているのでね

他に こういう RM-MODELSの別冊みたいなクラブNゲージという雑誌も 一緒に買ってしまいました。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入3












これがね 中々中身がGoodなのですよ 初心者の入門編には、最適な鉄道模型雑誌でね この1号〜4号までしか 無いみたいで 全部揃って買えたのは、ラッキーでしたね

こんなに 鉄道模型雑誌は、メーカーカタログや 他の鉄道模型雑誌を 入れると 全部で 100冊以上は、あるんですがね でも 鉄道模型車両は、1個もないという やっぱり 変わり者だね

隣のおっちゃんからは、余っている車両やレール持って行っていいとは、言われてますが 今の所 現物のNゲージ車両を 見てしまうと あの小ささが どうも そして 自分じゃ別世界のムサシノモデルを しってしまうとね 買えないけど 上を見ちゃうとね まあ それは、VRMも同じですがね

どうして 鉄道模型雑誌の Nゲージ車両は、よく見えるんでしょうかね 現物は、あんなに カッコよくは、自分には、見えないのですがね 隣のおっちんのNゲージが 悪すぎるのでしょうかね

でも この前 見せられた四季島も なんか 鉄道模型雑誌で見るのとは、大違いでね やっぱりNゲージなんだよな〜 

又 同じ本を 買ってしまうアホは、治らない

今日も 日中 現場作業がありました。が あまりの暑さで 早めに初めて 早めに終わり 今 家に帰って来ました。 が 今晩も 夜間作業があるので 手短に 紹介だ。

仕事帰りに 又 BookOFFに 寄って 例のように RM-MODELSを 漁って来ました。

RM-MODELS-中古本2018.7.17購入















一応 店舗に入る前に スマホから自分の井戸端会議のブログから 又 同じ本を 買ってしまった。続き2や 又 買ってしまいました。の中の画像を 眺めて 手帳にメモして いざ店内に入って物色していました。

今回は、絶対 重複しないぞ!と 購入したら 又 やってしまいました。 しかも 毎日 最近眺めていた熱闘鉄道模型高校生コンテストが 付録で付いていた249号を 書き間違いの241号と 勘違いして 同じ号を 買ってしまいました。アホですね〜 まあ こういう おっさんが居るから お店も 儲かるんでしょうね

しかし この中古本ですが ネットを眺めていると 結構高い値段で 取引されていますね 売値は、例のごとく 最低価格になるまで 待ってから買うのが おいちゃんの鉄則で 値下がりするか その前に売れて無くなるかは、運次第なのだが 無ければ 諦めるのが おいちゃん流だ。

で 重複したRM-MODELSは、隣のおっちゃんへ 寄贈ですね BookOFFの買取り値段は、知っているのでね
 そこらは、ビックリするようなお値段なので 本当に処分する時だけだね

ところで まだ 今回のRM-MODELSは、 まだ 詳しくは、眺めていませんが 2015年9月の241号の中味が 113系、115系の記事で 一応VRM3版車両に関したものが あると 揃えるようにしています。 この号の中には、KATO Nゲージ誕生50周年という記事が 載っていてね まだ これから 読んでみますが 面白そうなのでね 儲けもんですね

177号は、前の解放カプラーレールで 出て来た Nゲージカプラーの特集記事が載っていたので これも グッドタイミングです。 やっぱり 昭和の爺さんなのでね 手元に ガイド本のような書籍がないと 駄目なんだね

ネットの記事だと 結局 一々印刷しないと要点を繰り返し覚えられなくてね そこら辺が 前回の解放カプラーレールの記事にも 書いたのだが より簡単なゲームが 本当は、いいんだがね

要は、レイアウトが 自分で作れなきゃ なんぼ 最新のtrainzだろうが VRM5だろうが 使いこなす自信がない爺ちゃんには、 まずは、使いこなせるゲームが 一番なのでね そして 使えないゲームになるような無駄にするお金は、使いたくないのでね

そう言えば こんな 中古本を 活用している人も居るんですね〜 という記事でね そこまで やるんですね〜 場所を 空けるために 


やっぱり凄いVRM5版近郊電車

今日も これから今晩は、夜間作業なので 手短に紹介だ。

昨日も少し触れたが やっぱり有料ゲームソフトは、車両の種類と その選定に関しては、凄いですね このVRM5版の 近郊電車だけを 調べていたら なんと 29種類も ありました。

VRM3版とVRM2版を 合わせても 約10種類しかないのに 凄いですね〜 まあ それだけ 色んな情報から企画して 車両開発を 行っているんでしょうがね そういうものを もっと 情報を流せばとも 思うのだがね

まあ とにかく 今回は、A4ファイルとして印刷して残せるように 集約して見ました。

VRM5-近郊電車ファイル1-10







































1〜10までの 近郊電車からだ。 115系の種類が多いね


VRM5-近郊電車ファイル11-20







































11〜20の近郊電車からあだ。 一番下の455系が 欲しかったね〜

VRM5-近郊電車ファイル21-29






































20〜29の近郊電車からだ。 おそらく この手の鉄道シミュレーターの中じゃ 断トツで 鉄道車両の種類が 多いんじゃないのかね そう考えると 恐るべし鉄道模型シミュレーターなんだが

如何せん 有料ゲームなのでね しかも 段々高級志向に 特化して来ているので 見れば見る程 羨ましい限りなのだが 今更 全部を 揃えるとなると 中々いっぺんには、揃えられない程の値段になってしまったからね〜 しかも こちらの 懐事情も 今年いっぱいで 危うくなりそうなので 今年は、思案橋ブルースだね 

VRMポータルの記事から紹介だ。

今日は、VRMポータルの記事から紹介だ。 今日も 勝手に画像を 紹介だが まずかったら すぐ削除しますのでね よろしくお願いします。

さて 毎回というより ほとんど毎日眺めているVRMポータルだが この中のTwitter記事の画像が 毎回楽しく拝見させて頂き VRM5の 凄さを これでもかと 見せ付けられています。

今日は、その中で 個人的に なんか気になったTwitter記事の画像を勝手に紹介だ。 あくまでも気になっただけなので 他に他意は、ございませんのでね

まずは、おそらく このTwitter記事の画像では、多くのVRM5版の車両の画像を UPしているビューわかしおさんの画像からだ。

VRM5ポータル画像ビューわかしお-1VRM5ポータル画像ビューわかしお-2








まずは、左側の画像から この常磐線トリオじゃなかったカルテットからだ。 企画が 面白かったのでね 今月の8月号鉄道模型雑誌N(エヌ)には、常磐線の特集が 載っていて 常磐線車両って 面白そうですね

このE657系じゃなく 昔の651系スーパーひたちが 入っていると なんとなくVRM3版を 思い出すのだが 残念ながら 103系エメラルド色と 451系ローズピンク赤13号とクリーム色帯の国鉄色は、VRM3版には、ないのでね とくに気になったので紹介だ。 この2両は、なんとしても VRM3版に欲しかったね

そして右側のE231系とE231系の成田エクスプレスの画像なんですが この緩やかな勾配区間が 好きでね〜昔 foxさんが VRM4版で これを 作っていてね 真似してVRM3版で 挑戦したのですが 当時 まだ透明の+5亢教咾 無かった頃でね 大きな高さの勾配になってしまって 断念しましたね

VRM5ポータル画像ビューわかしお-4VRM5ポータル画像ビューわかしお-3








左側のソニック883系3.4次車は、VRM3版には、ないので 3.4次車は、いいねえ〜 その前の1.2次車を VRM5では、ほとんど見掛けないからね  右側の踏切に注目だ。 作り方が おいちゃんとは、微妙に違うんですね おいちゃんの場合は、極力 かまぼこ形を 避けて 平面フラットな踏切を 作っていますがね 見栄えは、こっちの方が カッコいいからね

次は、長崎かもめさんのTwitter記事の画像からだ。 まずは、885系白いかもめの2次車からだ。

VRM5ポータル画像長崎かもめ-2VRM5ポータル画像長崎かもめ-1









Twitter記事の本物の2次車と VRM5版の2次車からだが この精巧さには、びっくらこきました。 我がVRM3版の885系しろいかもめ1次車と比べると ナニコレ 同じVRMゲームなのかと 驚くばかりだね

VRM5ポータル画像長崎かもめ-4VRM5ポータル画像長崎かもめ-3








左側のEF65電気機関車の台車の足回りの表現が いいんだね〜天賞堂の真鍮製EF65と ついつい比べてしまうんだね〜 持っていないのにね 右側の EF510レッドサンダーは、自作車両でしょうか? もし そうなら 上手く出来てますね〜 全然 メーカー製と 変わらないように見えますね 線路脇の雑草は、皆さん お好きですね〜 VRM5版などで そういう部品があるから 使うんでしょうが VRM3版には、ないのでね あっても 個人的には、あんまり使わないかもね 

次は、ばんえつラインさんのTwitter記事の画像からだ。 東北新幹線の200系画像からだ。

VRM5ポータル画像ばんえつライン-1VRM5ポータル画像ばんえつライン-2








VRM3版にも 入っている200系だが ついに VRM5版にも登場だ。 少し色を 変えた?のかな それと この新幹線の高架橋の内側が 上手く表現出来ているので 感心だ。 コンクリートの壁の高さは、意外と高くて2m近くあって 壁の下には、ケーブルが収まっている結構高さがあるふたのある側溝も配置してあって 線路自体のスラブも 床面からは、結構高い感じに配置してあるみたいでね 中々 この画像は、いいねえ〜

次は、AJKAGIさんのTwitter記事の画像からだ。

VRM5ポータル画像AKAGI-1VRM5ポータル画像AKAGI-2










最近 UPされたばかりの 国鉄EF81-303ステンレス電気機関車の画像からだ。 EF81-303の銀色の車体と それに合わせてタキ43000のシルバー車体のタンク車編成のクネクネ画像 相変わらず 粋だね〜 昔 勝手に EF66の走行画像を 気に入って 真似して VRM3版で 作ってみましたが 上手く出来ませんでしたね〜

なんか それ以来 引け目を感じてね 極力 横目で眺めるだけにして来ましたが 又 勝手に 登用だ。 右側の 新幹線200系の 一部分だけの画像だが 他に 沢山 VRM5版の綺麗な夜景の画像が 多くあったのですが なぜか この新幹線の 窓から見える室内と 案内表示版が 妙に 気に入って 紹介して見ました。

やっぱり こうやって じっくり眺めると VRM3版とは、月とスッポンですね〜 VRM5版は、いいね〜 でも これから やろうとすると これまた 一から 全部揃えるとなると お金も掛かるし それに まだまだ 技量がないのでね まずは、 鉄道関係の知識を覚えるのと PC関係の技術の習得だね 3DCGに関しては、 他の人の車両を 拝借してね やれば いつかは、VRM5いや その上に移行してみたいけどね それには、まだまだだね

最後に AKAGIさんからパクった画像からだ。今調べたら 2010年3月にVRM5にパクリで対抗だ。で パクったんですね  懐かしいね〜 


VRM3動画コレクション1-A
















こちらが 元ネタのAKAGIさんの画像で 下が パクって作っていた画像だ。

VRM3動画コレクション2-A
















でも 面白かったね〜 こういうのを 作るのが 今は、色々問題になりますがね この界隈だけは、パロディーとかオマージュ的な考えで 大目に見て欲しいのだが そうも行かないのでね まあ 今回だけ この界隈の画像を 紹介と言う事でね

さて 今日も これから 夜間作業があるのでね これから 一眠りだ。 

他の鉄道シミュレーター記事から紹介だ。

夜間作業明けで 今日は、夜がないので ゆっくりVRM3三昧の予定だ。

ところで VRM関係では、VRMポータルが 一番の情報源として 毎日活用しています。最近は、VRM5版の自作車両や 車両の画像のUP記事が多く感じられますね

他の鉄道シミュレーター関係だと MMD鉄道さんの ejima(@ejima8)さんの Twitterとか 同じeijimaさんのブログ江島屋本舗を 眺めています。最近 ブログの更新がないと思っていたら ここに その経緯が 載っていました。

長年 この鉄道シミュレーター関係の界隈を 覗いていますが 中の温度差というか感じ方は、いつの時代でも 変わらないようで どこの鉄道シミュレーター界隈でも同じと言うか そこが 鉄道模型サークルのようなお互い 顔も知っている年齢も環境の違いが わかった上でのサークル活動が 継続されている その顔が見える部分が 大きいかも知れませんね

おいちゃんのような ネットの中の 相手の年齢も環境も 知らない関係の世界で ひたすら 自分だけの世界で 突き進むという感じは、少ないかも知れませんがね だからこそ お互い あんまり踏み込まない領域があるような気もするのですがね まあ正直に言うと 上級者に対しての ひがみ根性は、人一番あるかも知れませんが 逆に それが励みになって こうやって継続は、力なりで 「七人の侍」じゃないのだが最後に生き残った奴が勝ちみたいな感じで ここを 続けていますが 中身的には、なんにも ないな〜と自覚してますがね(笑)

ところで もう ひとつ気にしながら眺めているのが こちらの ハッシュタグ #RailSimというTwitterだ。こちらも MMD鉄道さんと同じように 自作車両や レイアウトの画像が 載っているのですが たまに これは、凄いと思う画像があるので 今日は、怒られるのを 承知で 勝手に紹介だ。 もし まずかったら すぐ削除しますのでね

その画像が こちらの東運さんと言う方のTwitter画像からだ。

RaillSim-201kei -2



















拡大した画像が こちらだ。

RaillSim-201kei -1


















一瞬 VRM5版か はたまた TS-2017の日本版かと 思った程の リアルな出来栄えで ビックリしましたね RaillSimでも こういう表現を させられる技術を持った人が 居るんだな〜と関心してしまいました。

もう ひとつ Yousanさんという方のTwitter画像からだ。

RaillSim-201kei -3


















拡大した画像が こちらだ。

RaillSim-201kei -4





















RaillSimの場合は、プラグインという車両部品や 他の部品を DLして 組み込んで遊ぶゲームらしいのだが 実際 やったことがないので わからないのだが 上の201系の画像と 下のEF510レッドサンダーの画像の中の 線路部分を 眺めていると なんか違う線路のようにも見えるのだがね

こんな感じで RaillSimの場合は、 このTwitter記事の画像が 様々な車両やレイアウト画像が載っていて それが どのバージョンのRaillSimなのかが 外野から見ていると さっぱり わからないのだが でも こうやって同じRaillSimとして記事として 取り上げているのが なんか羨ましいような気がしてね

本来 この手のシミュレーターゲームの世界は、描写が命みたいな側面があるような気がしてね だからこそTVゲームの世界は、そのリアルさが進化を生み続けていますが こちらの 鉄道シミュレーター関係は、ほとんどが 自分で 組み立てるとか 自分で作る領域なので その技術の習得には、温度差とか上手い下手とか 出来る出来ないの苦手意識も あるので それぞれ段階を踏みながら 上のバージョンに移行したり 又は、おいちゃんのように 今の自分の力量では、現状でも いいやと 思う 現状肯定派もいるのでね

そこら辺が ごちゃまぜになって 記事が載っているのが このRaillSimTwitter記事の面白い所だね

そう言えば RaillSim公開記念15周年特別企画で 2018 -大阪場所の「オフ会」を 2018年11月に開催予定と 記事が 載っていました。 

こちらのVRM3じゃなかったVRMの日まで あと106日となりましたが 今年は、何か企画でもやるんですかね

ちなみに ここの新VRM3★の日は、毎年9月6日と勝手に命名していますが 本家が 花火を上げないとね だって RaillSimは、 無料アプリだけど こちらのVRMは、有料アプリですからね

最後に 自己宣伝だ。 

新9月6日新VRM3の日3

















まあ お互い 自分の好きな鉄道シミュレーターを 突き進みましょう〜 

そう言えば 今 開催されている ロシアワールドカップで 試合中に クロアチアの選手が 自分の好きなレッドブルを 飲んだのが ばれて7万スイスフラン(約780万円)の制裁金を科すとの記事が 載っていました。

FIFAは1978年からコカ・コーラとのオフィシャルスポンサー契約を結んでおり、ロシアW杯では『パワーレード』というエナジードリンクが冠に掲げられている。独占契約のため、大会期間中はピッチ周辺で他社製品の飲料を摂ることは認められていないという。 何を 飲もうが 選手の勝手でしょ?は、通じない これぞ まさしく グローバルネット社会の どこで 誰が見ているかわからない監視世界だね

いっそのこと なんでも無印良品じゃないが 車両名とか 会社名とかゲームの名前も 出さない暗号か 隠語の世界になって行くような気がするね 飲み物の場合は、缶の器を変えるのが一番かもね 鉄道シミュレーターも 垣根 飛び越え どのゲームでも 自作車両が 走らせられたら そりゃメーカーさんは、許さないでしょうね 

鉄道模型のようには、そりゃなりませんよ それが 鉄道シミュレーターの 鉄道シミュレーターなる それぞれの出発地点が違うのと到達点も違うからね でも わかんないか 意外と 一緒になったりしてね


又 買ってしまいました。

そろそろ BookOFFで この前 目を付けていた RaillMagazine貨物列車2016年版が 値下げされたかなと 覗いたら あらまあ〜 売れちゃって ありませんでした。

その代わりと 言っちゃなんですが RM-MODLSの方が 値下げされていたので ついついまとめ買いしてしまいました。

RM-MODELS-2015



















まとめて7冊も 購入してしまいました。1/10の価格だと ついつい買ってしまってね 鉄道模型を 1個も持っていないのにね 見るのは、大好きなもんでね 自分で全車両を 持っている気分になりきる アホですね〜 昔TVで見た 三木のり平の茶碗を 裏返しにして ハマの部分に ご飯を のせて 梅干を 糸で吊るして その酸っぱい味を 思い出して ご飯を食べる ケチケチ家族みたいな感じを 地で行ってますね

しかし 古い鉄道模型の本も 新刊の本も 鉄道模型に関しては、作っている車両が 今現在の車両じゃないので 古い雑誌でも 全然問題ないんだね あくまでも VRM3のレイアウトを作る時の参考の為に せっせと集めています。 それにしても昔も今も RM-MODLSの広告に掲載されている店の鉄道模型は、高額商品ばかりでね 高額商品が 売れているんでしょうね〜 

鉄道模型シミュレーターの将来は、、の記事から

昨日まで紹介した103系3DCG制作記を 眺めていて もしかして これは、ここの鉄道模型シミュレーターとは、全然 次元が違う3DCG車両の事を 取り上げていたのかと 思って 本来の鉄道模型シミュレーターの話題に戻って 今日は、書いてみる

そもそも この103系3DCG制作記に取り上げた「ポリゴン数が1437万ポリゴンで頂点数が734万点」というものが どういうものか? それが まったく想像が付かなくてね それで いつも疑問に感じていたVRM5版車両のなぜ車輪とかライトが 丸く表現出来ないのか? そこが 一番のボタンの掛け違いだったかも知れませんね

VRM5車両ブログ画像1VRM5車両ブログ画像2






これらのVRM5版車両が 現在どの程度のポリゴン数で作られているのか? そこが 知りたくて調べていたのだが どこにも出てなくてね それで 色々探していたら こういう本格的な3DCG制作記を 見付けてしまったのだ。

そもそも ここの鉄道模型シミュレーターは、一番最初のV1時代からだと ポリゴン数は、1両あたりのポリゴン数は、鉄道模型シミュレーター(初代)では100〜200ポリゴンだったが、鉄道模型シミュレーター3では2000ポリゴンを超えています。とWikipediaには、載っていましたが 肝心のVRM4,5に関しては、ネットで 検索しても 中々出て来なくてね それらしき文言が入っていた記事が VRMCLOUD自作車輌の製作 – IMAGIC BLOG
「「矢橋ホキVRM車両化計画」を支援する話(2)」 と #VRM自作車両 というTwitter記事くらいしか見付けられなくて 中々今現在のVRM5車両が どのくらいのポリゴン数で 作られているかが載っていなかったんだね

と ここまで書いて 気が付いたのは、この鉄道模型シミュレーターは、元々20mx20mの空間にレイアウトを作りそしてそこに車両編成を走らせるのが 目的で 動かない精密な車両を 見せるだけじゃなく シナリオのない空間に いかにしてスムーズに車両を走らせるか? ここが 重要なんだね だからこそ VRM5版車両の車輪やライトが 完全な円形をしてない理由があるのか と 勝手に推理してみました。

そんな 鉄道模型シミュレーターの将来は、、という記事が 鉄道模型シミュレーターV2テクニカルガイドという20年近く前のガイド本に載っていたんだね その記事を紹介したのが 2013年に紹介した 昔は、VRMの参考書があった。という記事だ。 その時は、このポリゴンに付いて 興味が無かったので 取り上げなかったのですが そこに わかり易く解説があったので要約して紹介だ。

★ 1998年当時の初代鉄道シミュレーターは、当時のPCでは、標準的な性能である1秒間数万ポリゴン程度を想定して 各機能を 設計して 車両は、この制限をクリアする為に 部品を構成するポリゴン数を 100前後で設計されていた。(ポリゴン=3D-CGでの最小構成単位、VRM2当時で 3角形1000前後が組み合わさって1車両を構成されていた。

★ 1998年当時に 登場していたグラフィックボードのGeForceで 3次元処理能力は、400万ポリゴンで プレステ2で 3000万ポリゴン弱で 当時は、TVゲームの方が 上だったみたいだね

★ 当時は、カノープス「SPECTRA7400DDR」とか「SPECTRA8400」のNVIDIA社の第2世代GPU「GeForce2GTS」が 主流だったみたいだね

★ 処理可能なポリゴン数は、PCの性能差で 開きがあるために、「上位」か「下位」 かいずれか1つにゲームの制作基準を作る必要があるので VRMでは、ある程度の「上位」機種に 合わせて設計されていた。 その上位機種のPCじゃないと スムーズに動かないというのは、 ここから気付いて なんだかんだで PCも そこから3台以上も 交換しながら現在に至っているのが おいちゃんのPC事情だ。 

★ VRM3版の蒸気機関車に関して 当時まだVRM3版が 発売する前の段階で こんな記事が 載っていました。 蒸気機関車は、相当なパーツ数を 必要になる複雑な形状や構造の車両です。蒸気機関車は、複雑な電車と同じ程度の1000ポリゴンの精度では、そのスタイルを 相当簡略して表現しなくては、ならないのでロッドまわりや各種バイピングを的確に再現するには、2000ポリゴン以上が必要になります。(バイピングとは、配管?)

★ 多数の列車運転を 安全に行う為の閉塞設定(区間を区切って、その中は、必ず1列車だけしか存在しないと決める安全システム)は、将来のバージョン(4又は5)に実装される予定。 閉塞区間と 信号機、制限速度設定、運行グラフなど「実物の鉄道」と 同じようなシステムを目指しています。

* 余談ですが 鉄道車両の運行は、一般にダイアグラムを基準にしていると思われています。しかし 実際の鉄道では、閉塞区間、制限速度など諸条件が先に設定され、 その条件の上にダイアグラムを設定します。ダイアグラムだけでは、時刻管理は、出来ないため 閉塞などの各システムが組み込まれた後のダイアグラムを実装する予定です。

とまあ 凄いですね〜 20年前と比べると 今現在は、どこまで 行くのでしょう 

ここまで 進化して来ると Nゲージの鉄道模型シミュレーターと 呼んでいいんでしょうかね おいちゃんは、あくまでも レイアウトとかジオラマが楽しめる感じで 少しだけ 自動制御があるだけのVRMでも いいと思いますが 

凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その2

とにかく ここの元・元スタッフの部屋さんというサイトが どういう方が運営されて どういう経歴か 一切 探しても載っていないので 元々これらを作るCGのプロなのか 話の中身からすると 趣味の一環として この103系3DCGを 時間を掛けて作っているようにも感じたのだが ま いいか


さて 前回の続きから 

 鉄道3DCG製作記 103系 (18)

 鉄道3DCG製作記 103系 (19)

鉄道3DCG制作記103系(18)鉄道3DCG制作記103系(19)










とにかく 圧倒されてね とくに 台車下回りと 配管関係とか 今まで見て来た 鉄道3DCG車両と 全然 作り方が違うので 驚きだ。 こういう画像を 見てしまうと 下手にリアルな表現とか 精巧なデテールとデフォルメとか 広告のコピーに使うのも どこを指して言ってるのかと 聞きたくなってしまいますね

素人は、突っ込みが キツイので 勘弁だ。 これを そっくり そのまま鉄道模型で 作ったら 果たして おいくら?なんでしょうかね まあ これがVRMのようにレイアウト上を スムーズに動くかどうかは、別ですがね ただ 自動車のカタログなどに出て来る内部の透視図の感覚で 眺めてみると これもアリなのかと思ってね

 鉄道3DCG製作記 103系 (20)

 鉄道3DCG製作記 103系 (21)

 鉄道3DCG製作記 103系 (22)

 鉄道3DCG製作記 103系 (23


鉄道3DCG制作記103系(21)鉄道3DCG制作記103系(23)










こういう製作記事は、最初から通して見てみないと 面白くないのでね この103系のウグイス色の車体だけを見ただけで 鳥肌が立ってしまうね これを 3DCGじゃ作れないが 真似して 塗り絵したくなって来ました。

 鉄道3DCG製作記 103系 (24)

 鉄道3DCG製作記 103系 (25)

 鉄道3DCG制作記 103系 (26)

   鉄道3DCG製作記 103系 (27)

   鉄道3DCG製作記 103系 (28)

鉄道3DCG制作記103系(27)鉄道3DCG制作記103系(28)









いよいよ車両の室内と 内装関係の登場だ。まずは、新海誠も ビックリの つり革の描写からだ。 これが 凄過ぎて 笑ってしまいました。 しかも これも全て ポリゴンでワイヤーフレームで 表現されていて 言葉が出ませんね シートのモケット地の質感と言い 圧倒されっぱなしでね 

 鉄道3DCG製作記 103系 (29)

 鉄道3DCG製作記 103系 (30)

 鉄道3DCG製作記 103系 (31)

 鉄道3DCG製作記 103系 (32)

 鉄道3DCG製作記 103系 (33)

 鉄道3DCG製作記 103系 (34)

とくに運転席回りが 他と違って ここまで リアルに再現されているのは、見た事なかったのでね

鉄道3DCG制作記103系(29)鉄道3DCG制作記103系(34)









どうでした 興味を 持っていただけでしょうかね 最後に ワイヤーフレーム画像を 紹介 小さめですが 大きめの奴を 見たい人は、鉄道3DCG製作記 103系 (33を クリックして下さい

鉄道3DCG制作記103系(番外)










こんな感じで ど素人なんですが 興味があると徹底的に調べて そして こんな103系-3DCG制作記なる自分用のA4サイズのファイルを 作ってしまいました。 なんと110ページ程 印刷してしまいました。

鉄道3DCG制作記103系参考ファイル1 鉄道3DCG制作記103系参考ファイル2





こういうサイトがあるからこそ 鉄道模型などが 楽しめる おいちゃんだからこその仮想鉄道模型なんだね

鉄道3DCG制作記103系参考ファイル3鉄道3DCG制作記103系参考ファイル4






さて これから この資料を 元に 何をするのか まずは、大人の塗り絵といいますか 模写から 楽しもうと思っています。 PC操作が 苦手なら 手で描けばいいじゃないか 鉄道模型が 作れなければ 手で描けば いいじゃないの が 根本の発想でね お金を 掛けずに 自己満足できる暇つぶしゲームは、? 最後は、手で 自分で描くの一番 いいのかと最近 やっと 気が付いたので その参考には、この103系-3DCG制作記は、最高の 構造などの教科書にもなり ここのサイトの作者に感謝したいですね

ネットも探すと 色々こういう方々が居るもんですね〜 大きな視野で このVRM界隈も 見て行かないとね

凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その1

この前 ここで紹介した凄い3DCGの103系を見つけたぜ!という記事の続きからだ。

あれから なんとか探して 全部は、出来ませんでしたが (1)〜(34)までの記事を 探して そして抜粋して印刷してA4ファイルに作ったら なんと 110ページ近くになりました。 そして これは、必ず このVRMで自作車両や他の鉄道車両の3DCG車両を 作っている人には、 かなり参考になり教科書だと思って 勝手に ここで まとめてみようかと ずっと 考えていました。 もちろん画像などは、大きくは、紹介出来ないので あくまでも ここを 開いて見て下さいという 紹介画像程度ですが とにかく 一度 最後まで ご覧下さい

これが プロの仕事かどうかは、わかりませんが こういった基本の積み重ねが 全ての始まりのような気もしました。 3年近く掛かって のべ総時間数が1000時間以上 ポリゴン数が1437万ポリゴンで 頂点数が 734万点と
一番最後の方に 書いてありました。素人の おいちゃんには、さっぱり これが どういう意味か 知りませんが とにかく ここまで鉄道車両3DCGが 凄い進化を 遂げているとは、

余計な事は、いいとして 紹介だ。 で 一部だけ こういう感じだと わかるように サイトの小さな画像を 載せてみました。 あくまでも 参考にして下さい

 鉄道3DCG製作記 103系 (1)

 鉄道3DCG製作記 103系 (3)

いきなり (1)から(3)に なってしまうのだが どこを探しても(2)は、見付けられなかったので勘弁だ。

鉄道3DCG制作記103系(1)鉄道3DCG制作記103系(3)









こんな感じの 3DCG画像が これでもかと 掲載されていて しかも部品ごとに 細かく表示してあるので とにかく 大変勉強には、「なりますね

 鉄道3DCG製作記 103系 (4)

 鉄道3DCG製作記 103系 (5)

鉄道3DCG制作記103系(4)鉄道3DCG制作記103系(5)










(4)を 眺めていると わかるのだが とにかく 正確な立面図と平面図が ないと 始まらないみたいですね それにしても これらの図面から ここまで 立体に起こして行くなんて 凄いね〜 昔20年近く前にShadeという3DCGソフトの一番下の安いソフトを買ったのだが さっぱり使い方が わからず そのままになっていますがね

なんか それ以来この手の 3DCGソフトや ドローソフトは、使えなくてね 要は、アホなおいちゃんの頭じゃ使いこなせないんだね 手で描いた方が 早いのでね そこらは、 その内 紹介だが

 鉄道3DCG製作記 103系 (6)

 鉄道3DCG製作記 103系 (7)

鉄道3DCG制作記103系(6)鉄道3DCG制作記103系(7)









下回りの台車や軸受けそして動輪などの紹介と 車体のシャーシー部分からだ。 ここら辺は、他の鉄道車両でも 参考になりそうですね

 鉄道3DCG製作記 103系 (8)

 鉄道3DCG製作記 103系 (9)

 鉄道3DCG製作記 103系 (10)

 鉄道3DCG製作記 103系 (11)

 鉄道3DCG製作記 103系 (12)

 鉄道3DCG製作記 103系 (13)

 鉄道3DCG製作記 103系 (14)

 鉄道3DCG製作記 103系 (15)

 鉄道3DCG製作記 103系 (16)

 鉄道3DCG製作記 103系 (17)

ここまで 半分まで 紹介だ。 そして 追加で この記事があったので紹介だ。

 鉄道3DCG製作記 103系 (6-2)

鉄道3DCG制作記103系(6-2)1鉄道3DCG制作記103系(6-2)2







どうですか? このクオリティーの高さ 今まで こんなの見た事ないです。 後半に続きます。


凄い3DCGの103系を見つけたぜ!

ちょっと別な単線自動閉塞と特殊自動閉塞が どういうもんか興味があって調べていたら とんでもない凄い3DCGの103系を見つけました。

マニアが制作したクハ103のCGのレベルがやばすぎる や 写真じゃないなんてウソだ! 鉄道ファンが作ったクハ103のCGが超リアル 「総レンダリング時間1000時間以上」 や この列車、デジカメ写真?いや、CGなんです!プロの仕業にツイッターが騒然 - 週刊アスキーなどなど 知っている人は、知っているかもしれませんが

元・元スタッフの部屋というサイトの記事で その中の鉄道3DCG製作記 103系 (1)が 一番最初みたいですが どうしても その(2)から 眺めてみたいのだが これが 中々探すのが 大変でね 途中途中は、見付けて覗いて見ましたが 本当に凄いとしか 言いようがないね

しかも プロじゃないという話を 聞いて 又 びっくりだ。 そもそも なんで ここのサイトを 見付けたかというと 単線のローカル線で 駅交換で なんとか このVRM3版で センサーを 使って「方向てこ」みたいなボタン操作が出来ないもんか と調べていたら ここの単線自動閉塞と特殊自動閉塞を 調べていたら この3DCGの103系を 見付けたというのが 本当の話しでね

やっぱり こういうリアルな3DCG車両を作るには、図面とか 細かい資料がないと 難しいのかも知れませんね しかしだ。 こんなに凄い3DCG車両で まるで写真のように見えるのだが これって 動くのでしょうかね

例えば ここのVRMが リアルを求めて ここまで 精巧に作っても 凄いとは、思うのだが 鉄道模型シミュレーターとして考えると どうなのか? そこが レイアウトを作るが目的なのか 車両を作るのが 目的なのか その車両制作も どこまでが このVRMの車両としてのリアルさなのか なんか 考えてしまったので 紹介してみました。

鉄道模型でも そうですが 出来る人は、なんでも出来ちゃう しかも プロ並み いやそれ以上のものを 作ってしまうからね〜 だからじゃないが 逆に 市販のもので 頑張るというユーザーとか それに合わせて作るメーカーがあるから 鉄道模型は、続いて来たようにも思えるんだが さて こういう凄い3DCGが 実際にあるのを見てしまうと これから先のVRMは、どこを 目指すのでしょうかね

ここの103系くらいまでの車両を 目指しているのか プロは、時間と金が 絡む契約みたいなものから逃げられないからね〜  
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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