新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

井戸端話

お隣さん画像8 VRMNXから

お隣さん画像を 紹介していたら IMAGICさんのブログで VRMNXのレイアウト画像が 出ていたので ここで紹介だ。 難しい技術的なお話は、よく 分かりませんが 画像だけ紹介だ。

VRMNX-1















最初 この画像を見た時 なんでアドバンスレールじゃないのかと思ったら まだスタータキットの中味で 製作したみたいな事が 書いてありました。

VRMNX-2















VRM4版時代の車両とホームみたいな事を書いてありましたが そのVRM4版を 見た事がないので どう違うのがよく わからないのだが かなり 照明がどうのと 書いてあったので 知っている人から見れば 違うんでしょうね

VRMNX-3















この画像の運転席からの眺めで ライトの照明が 遠くまで照らしているのが 新しい仕様なのか この183系なのか485系雷鳥なのか わかりませんが この車両は、VRMNXなんでしょうか

そう考えると 車両の室内の描写が よく見えなかったのですが 座席までは、描写していないのかどうかが少し気になりました。

ところで さっぱり このVRMNXに疎くて ついトレトレのパーツリストに このVRMNXの車両とかが 載っているのかと調べたら これが さっぱり出て来ないんだね

そこで VRMNXで 検索して 調べたら VRMONLINE-NX βテストという サイトを 見つけました。そこで 一応 ベータプログラムをダウンロードして ファイルを 開いて いざ レイアウターを 眺めようとすると

VRMNX-4












この画面が出て来て 「ログインできません。 アカウント名・パスワード・ネットワークなどが 正常か ご確認下さい。 又は、VRMCLOUDのアカウントを 入力していないか ご確認下さい」

という文言が 出て 万事休す というか このログインが出来ないので  一度VRMonLineも 諦めたのだが 最後の最後の部分で ログイン出来なくてね まあ こちらになにがしらの 原因があるみたいです。という事なのだが セキュリティーに関する事だとは、思うのですが 

まあ このVRMonLineや 他のソフトでも 3回くらい ログインを 失敗すると こちらからは、どうにも ならないかね だから 本当は、アカウントもパスワードも 覚えて書き留めて置かなきゃならないのだが 色々アカウントやパスワードが増えて どれがどれやら 忘れてしまって だから このネット登録というのが どうも苦手なのだが 益々そういう時代になって来ているので なんとかしないと 駄目なんでしょうね

まあ 新しいバージョンでなくても 今の所は、それで 我慢できるので セキュリティー部分の問題は、素人には、わからないのでね

お隣さん画像7 VRM5から

RailSimの画像を紹介しましたが VRMポータルの画像も紹介しようと 思っていたら 先に shirokumaVRMさんに 指摘されちゃって  紹介しづらいのですが  勝手に紹介だ。

まずは、shirokumaVRMさんの画像から紹介だ。

VRM5 SirokumaVRM-2















この桜並木の画像を 見た時に 自分のレイアウト画像でも そうなんですが 直線的なイメージが このVRM関係の画像には、多いような気がして 整然と並んでいるレイアウト画像なら VRMは、得意なのかと 勝手に思っています。

VRM5 SirokumaVRM-1





















この立体交差の画像も スッキリした直線的なイメージですが そもそも このVRMの部品には、直線的な部品が多くて 又 それに おいちゃん自体も慣れてしまって 例えば Tomix部品で わらぶき農家というのが あるのですが なぜか あの部品が どうも レイアウトの中に配置してしまうと そこだけが 浮いてしまってね まあ全体的に 直線的な部品は、多いけど 曲線的な部品は、少ないような気がするのだが

自分も そうなんだが この直線的なイメージじゃないレイアウト画像を どうやって作るか? ここが 昔からの自分にとっての課題なのだ。

VRM5 F9編成-1





















F9編成さんからの画像だ。カーブホームからの画像だ。

VRM5 F9編成-3





















このカーブホームが VRM3版だと こんな感じには、中々作れないんだね カーブレールとカーブホームの種類が少なく カーブサイズも 小さいので こういう感じの緩やかなカーブホームが作れないのだ。 このカーブホームと車両との隙間を 如何に少なくするか? ここが 一番面白い所で 滑り込むように 到着する姿が カッコいいんだね〜 

VRM5 F9編成-2





















それらの 自動で発車とか到着の速度などがコントロール出来るのが このVRM5版で 今 それを 702さんから 教えられて 自動センサーなどの設定とか制御を 学習中ですが まあ これが すぐ忘れてしまって 2週間も やらないと 又 一から もう一度 やり直しで おさらいしないと 出来ないので 只今 ズルをしています。

VRM5 いくお@ライトニングハヤブサアン1
















こちらは、いくお@ライトニングハヤブサアンさんの画像から なんか前から独特の雰囲気が 興味をそそるのだが とくに 新幹線のスピード感あふれる画像が 面白かったので紹介だ。 動画からの画像なのかな

VRM5 いくお@ライトニングハヤブサアン2
















この山と山との谷間を すり抜ける感じが 山形新幹線を 思い出してしまいました。

最後は、VRMポータルで 常連の ビューわかしおさんの画像からだ。 

VRM5 ビューわかしお-1
















EF510牽引カシオペアE26系寝台編成からの画像だ。かれこれ毎日VRMの画像が 516日目に突入しているので あと どのくらい手持ちの車両があるのか そこら辺も 興味があるのだが 作れもしないのに 指摘するのは、ビューわかしおさんに 怒られそうですが 一応 隠れファンなので あえて言うと なんで E26系の寝台客車の室内の明かりを見せなかったのか? それが なんかもったいなくてね 夕暮れか 明けの朝焼けのシーンかも知れませんが 26系寝台客車から こぼれる窓の光も 見たかったね〜。 なんて 生意気言ってます。

VRM5 ビューわかしお-3

















というのも 昔の画像では、こんな感じで 室内の明かりが見えた画像が 何点かあったので でも 周囲が明かるいので あえて 照明を付けなかったのか そこは、わかりませんが このVRM5版でもVRM3版でも 客車などの窓ガラスを 真っ黒で描写する車両が よく あるのですが あれって 少し抵抗があってね 鉄道模型のNゲージでさえ 真っ黒ガラスは、あんまり見掛ないし せめて座席の頭くらいは、見えないと 雰囲気が出ないと思うのだが まあ 個人的な意見だが そういう車輛に関しての ユーザーの意見が聞こえないのだが みんな満足しているんでしょうかね 一応 有料で車両を 購入しているものなのでね

VRM5 ビューわかしお-2
















これぞVRM5版という スッキリした車両紹介画像だ。 空の青さと白い雲と緑の山並み そしてクリームと紺色の車両と点字ブロックの黄色とストレートホームとアドバンスレールの組み合わせ 画像の 真ん中に車両を配置した所が 全体の構図が よく見えるようで おいちゃんなら たぶん もっと車両を 前に せり出して 車両を強調してしまうと思うのだが そこを 踏みとどまる意識が 全体の構図を よくしているんでしょうかね

ビューわかしおさんの画像は、毎日UPしているから どうしても 流して眺めてしまうのですが 中々いい雰囲気の画像が 結構あるんだね だから たまに 勝手に塗り絵で 画像を 使っていますが VRM5版の車両を これでもかと 引き出しているので こちらのVRM3版車両紹介でも ぜひ 真似したいですね

こういう車両紹介画像って 中々難しくて ただ車両を見せればいいってもんじゃないし かとって 周辺の背景が うるさいのも せっかくの車両の良さが 伝わって来ないんだね

そういうのが メーカーさんやVRMonLineの車両紹介画像などが それで あれは、TomixやKATOの鉄道模型のカタログ写真と同じだと おいちゃんは、思っているのだが それにしても 車両の画像が 少な過ぎるから 購入の判断が 決めづらいのだ。 

今は、鉄道模型でも ネットで調べた方が 車両の画像が これでも出て来る時代なので 車両に関しては、こちらからも VRM3版などは、紹介して行くつもりだ。

追伸

去年の2018年10月に紹介した ビューわかしおさんの画像を 塗り絵した時の記事も ついでに紹介だ。

やっぱり凄いねVRM5の画像は、5

やっぱり凄いねVRM5の画像は、6

やっぱり凄いねVRM5の画像は、7




お隣さん画像6 キハ58系その3

RailSimのキハ58系画像の続きから 今回は、このキハ58系を 自作した制作者のTwitter記事の画像から紹介だ。その人は、キサノキさんという方で RailSimの他にも MMD鉄道でも自作車両を 作っていたみたいです。

その前に ここのブログで去年2018年6月に紹介した 凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その1の中の103系の3DCGを 思い出したので 紹介だ。 本当に プロの人なのか それとも趣味で制作しているのか わかりませんが 今の3DCGの世界って ここまで来ているのかと 思ったので 紹介だ。

さて話を戻して キハ58系の作者さんの画像からだ。

RailSim作者きのさきさんキハ58系東北色1

















自分は、小牛田色と呼んでいる東北色からだ。

RailSim作者きのさきさんキハ58系新潟色3

















そして 新潟色まで 作っているとは、凄いね〜

RailSim作者きのさきさんキハ58系新潟色1

















ドアも 開閉するみたいです。

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型2




















ここで 18年近く前の VRM3版のキハ58系を 動画で 紹介だ。



ドアの開閉も室内の描写は、出来ませんが 当時としては、最高の仕上がりでした。

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型3




















現段階で 12万頂点とか 運転台を作ると5万点増える計算とか これは、ポリゴンの数なのだろうか

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型4





















ドア周りの画像からだ。

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型5




















冗談で 料金設定したらと書いて有りましたが こちらのVRMonLineの気動車のキハ82系だと 3種類の車両が入って 2640ptで キハ183系の特急気動車だと 5種類の車両が入って3520ptなので それを参考にしたら
面白いかもね

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型6



















この室内のモケット地のシートが リアルですね〜

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型7
















最初の段階のキハ58系の車両の室内から

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型8

















室内の蛍光灯の照明の明かりの感じが リアルで いいんです。

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型9





















外観だけじゃなく 室内も ここまで作ってしまうんだから 凄いね〜 

RailSim作者きのさきさんキハ58系内装1
















やっぱり 鉄道模型じゃなく鉄道シミュレーターとして リアルな表現の車両を 目指しているんでしょうか

RailSim作者きのさきさんキハ58系内装2

















このエンジンみたいな部品まで 単体で作っているんですね 

RailSim作者きのさきさんキハ58系内装3













自分は、まったく この3DCGの制作に関しては、作れないので わかりませんが これだけの描写の車両が レイアウトで スムーズに動くには、どの位の ポリゴン数に抑えて車両は、作られているんでしょうかね

それにしても 図面と資料を探して集めるのが 大変そうですね

お隣さん画像6 キハ58系その2

RailSimからのキハ58系を中心にした画像紹介の続きからです。

RailSimにゃほたろうさんキハ58系1




















にゃほたろうさんのTwitter記事の画像からだ。海岸線を行くキハ58系からだ。

RailSimにゃほたろうさんキハ58系2



















無駄のない部品と地面テクスチャーと背景テクスチャーを どう組み合わせているのか 知りたいね

RailSimにとする(するめ)さんキハ58系1


















にとする(するめ)さんのTwitter記事の画像からだ。前回紹介したTetsuE231さんや吉川美南さんのデッキガーター橋を渡るキハ58系とデッキガーター橋の橋脚が違うと これまた 雰囲気も違って見えます。

RailSimARグループの会長さんキハ58系13
















そして ここからは、一番多くの画像をUPしていたARグループの会長さんのTwitter記事の画像からだ。まずは、俯角での落石ガードを過ぎて 渓流に差し掛かった画像からだ。ロケーションがいいねえ〜

RailSimARグループの会長さんキハ58系2



















RailSimのキハ58系のTwitter記事の画像は、キハ58系の自作車両の作者に対してのリスペクトの気持ちが表れていて いいんだね〜 そこが 無料のボランティアで このような車両を作って公開してくれる人が居るからこそ 成り立つRailSimの無料ソフトの見えない強い絆を感じますね

RailSimARグループの会長さんキハ58系1



















こういうローカルシーンが 大好きです。

RailSimARグループの会長さんキハ58系7
















牽引のディーゼル機関車が面白いです。


RailSimARグループの会長さんキハ58系8




















なんか 雰囲気が 只見線の只見駅みたいな感じがします。

RailSimARグループの会長さんキハ58系9




















一応 VRM3版にも このキハ58系は、ありますが ここまで 精巧では、ありませんが それでも おいちゃんとしては、満足しています。

RailSimARグループの会長さんキハ58系10
















このデッキガーターを下から眺める所が これまた いいんだね RailSimを やらなくても こういう感じの3DCGの鉄道情景の画像を眺めるのは、大好きなのでね あらゆる鉄道シミュレーターの画像の中から 色々紹介したいですね こういう マガジン的な書籍やネットサイトが無ければ 自分で勝手に やるのみだ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系11

















この手前のキハ58系?は、いわゆる豆腐車両という 改造OKの車両なんでしょうか

RailSimARグループの会長さんキハ58系12
















まあ VRM5版に関しては、まだ 本格的に 眺めていないので どこまで 自分でレイアウトが作れるのかは、わかりませんが VRM3版に比べたら 描写に関してなら RailSimと比べるまででもないのだが だからと言って このRailSimを おいちゃんが やれるのか?と言えば NOだ。 要は、このVRM5版と同じで そこまでの技量が おいちゃんには、元々ないので こうやって画像を眺めては、 VRM3版の参考になればと 画像を見ながら 研究している所だ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系5




















このキハ58系は、ドアも 開くみたいです。 

RailSimARグループの会長さんキハ58系3




















そして なんと この室内の内装も ご覧の通りで びっくりだ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系4




















まあ こういうのを 見せられると この鉄道模型シミュレーターの鉄道車両の行き着く先の完成形とは、どういうものを目指しているのかね 


お隣さん画像5 キハ58系その1

今日の お隣さん画像は、RailSimからの キハ58系を 中心にした画像を これでもかと紹介だ。RailSimは、まったくやった事がないのですが いつもTwitterなどの記事からの画像が 気に入って眺めています。

今回は、キハ58系の車両を中心にした画像が 多かったので 何かイベントでも やっているのかと思いましたが どうも キハ58系のプラグインがあったみたいで そのキハ58系をDLして レイアウトで 走らせてみた画像からの紹介だ。 そのキハ58系を作ったと思われる作者の画像などは、後で 紹介だ。

RailSim TeteE231さんキハ58系3




















まずは、TetsuE231さんのTwitter記事の画像からだ。こういうローカルシーンの画像が ここのVRM界隈では、ほとんど見られないので 尚更 興味が沸いてしまったのだ。

RailSim TeteE231さんキハ58系2



















俯角でのレイアウト画像からだ。 

RailSim TeteE231さんキハ58系1




















桜が アクセントになっていいですね〜

RailSim TeteE231さんキハ58系4




















 デッキガーター橋を渡る キハ58系からだ。 SS撮影は、気動車氏よりと 表記されていますが 細かい事は、わかりませんが カッコいいですね

RailSim-hiroさんキハ58系1




















こちらは、hiroさんのTwitter記事の画像からだ。最初 RailSimなので 車両を作った人の画像だとばかり思っていました。 どうも それは、違うようで あくまでも このキハ58系の車両に関しては、かなりRailSim界隈では、有名人の制作者みたいで その車両を使ったレイアウト画像みたいです。

RailSim-hiroさんキハ58系2




















こんな東北色もあるみたいです。が 自分は、小牛田色と呼んでいますが

RailSim-hiroさんキハ58系3




















この車両は、どこのキハ58系なんでしょうかね 

RailSim-hiroさんキハ58系4




















どこまでが スクリーンショットの そのままの画像なのかどうかは、知りませんが カッコ良ければ なんでもいいんです。

RailSimTKUさんキハ58系1




















TKUさんのTwitter記事の画像からだ。これも そのままの画像なのか編集した画像なのか不思議な画像だ。

RailSimやませみさんキハ58系1




















こちらは、ちょくちょくRailSimのTwitter記事画像を 拝借している やませみさんの画像からだ。

RailSimやませみさんキハ58系2




















このキハ58系は、室内も この通り描写がされていて とにかく完成度が 半端じゃないんだね 

RailSim吉川美南さんキハ58系1


















こちらは、吉川美南さんのTwitter記事の画像からだ。 こんな感じで 新しい車両がプラグインでDL出来ると それを レイアウトで 走行させて こうやって 沢山の方々が 画像をUPするのが なんか新鮮でね

RailSimの車両は、自作車両だが こうやって レイアウトで走らせてかどうかは、わかりませんが このキハ58系を みんなで共有して 画像をUPして 楽しめる そこが 羨ましくてね

VRM5版の自作車両は、VRMCLOUD以外のVRM5版では、見られないからね

集めています。中古鉄道雑誌から4

世間的には、鉄道オタクと呼ばれるおっさんなんでしょうか でも一切 乗り鉄は、しない 撮り鉄もしない 鉄道模型も 今までは、見るだけで 一つも持っていなかったのだが 最近 心境の変化で 鉄道模型に関しては、動かさないで眺めるだけの観賞用としての 鉄道模型には、興味があります。

今個人的に 興味があるのが この仮想鉄道模型という 鉄道シミュレーターという3DCGの世界でも 自分では、作れなくても 人様の作った車両やレイアウト情景を眺めながら 色んな鉄道シミュレーターを比べながら 実際の鉄道模型じゃ味わえない世界を 楽しむような鉄道模型雑誌じゃないが そういうジャンルやバージョンを超えたネットマガジンみたいなサイトが 出来ないか と 期待をしているのだ。

トレトレが そういう意味では、近い掲示板のような感じでしたが この3DCGの世界は、個が強すぎるのか 中々ジャンルやバージョンを超えた鉄道シミュレーターを紹介するという機会が ほとんどないんだね

かと言って 自分から 他に出向いて どうこうしようなんていう考えもないのだが そこらからして 矛盾しているのだが 要は、自分では、やらないが 誰か やるのを待っているというのが おっさんの狡さだ。

ここのブログを 始めた頃は、まったく 鉄道車両も 鉄道知識も 知らなくて そこから 色々鉄道模型雑誌などを集め始めたのだが 肝心の 鉄道模型シミュレーター関係の書籍は、3冊しか持っていなかったのだ。

鉄道模型雑誌2016.5写真

















5年くらい前は、35冊ほどのRM-MODELSしか集めていませんでした。 それが 今は、

鉄道模型雑誌2019.5-3












倍近い 67冊ほどになってしまいました。 これも 車両の名称とか編成が 知りたくて集めたのだが 段々ネット検索の やり方が 詳しくなって来たので 手軽さで どうしても そちらを優先してしまいますが やっぱりじっくり写真などを 眺めるには、手元に置いて見るのが 一番ですね

他のジオコレの本や Nゲージ関係の書籍は、一応 隣のおっちゃんからの借り物なんだが そのまま居座っているので 飾りにしています。

鉄道模型雑誌2019.5-1












RM-MODELSから いつの間にか Rail-Magazieに 移行して集めていました。 やっぱり こういう雑誌は、記事の内容というのか 企画が重要で だから ランダムに お気に入りの企画記事の古本しか集めていません

鉄道模型雑誌2019.5-4












Tomixなどの 鉄道模型のカタログも 実際購入したのは、2009年版の1冊だけで 他は、貰いものだが 古くて あんまり役には、立っていないのだが 値段の変化を見比べるのが面白いので 真ん中の東北本線踏切写真(宮城)というファイルは、昔 実際に 自分で現場調査した東北本線の宮城県県内の踏切の写真を撮った唯一の自撮りの写真資料だ。第4種の踏切も 撮ってあるので 踏切資料としては、貴重品だ。あくまでも個人資料ですが 4年近く掛かって撮っていたのでね

鉄道模型雑誌2019.5-6













そして こちらが 前回紹介した 季刊誌の鉄道模型Nエヌの まとめて手に入れた50冊からだ。隣のNゲージの本も まとめて買ったのだが メーカーさんに対抗するくらいの鉄道模型資料を集めて 車両選定に関しては、自分なりに 鉄道模型では、どういうのが 人気があるのかなど 調べるには、いいのかな〜とね

鉄道模型雑誌2019.5-7













上のRail-Magazieの写真の画像の右端の大学ノートには、鉄道関係の信号関係や踏切の資料を書き留めていたものです。そして こちらは、自分で 作っている信号関係や踏切関係やVRM関係の資料ファイルからだ。

そもそも このファイルを作るきっかけは、 CHOさんのVRM3版カタログを 印刷して それを元に 本格的に 今のVRM3版を やり始めたのが 最初でした。

とにかく この鉄道模型シミュレーターというゲームは、初心者が 教科書になるようなガイド本が 今現在ないのと 最初から この鉄道模型シミュレーターを 理解している人を 前提に 説明でも書いてあるので 最初から 難しいCGやPCの言語関係の文言を説明に 普通に入れて語られても そもそもの文言自体の意味がわからないので そこら辺を 最近は、切り捨てご免じゃないが ある程度の資質のある人限定のゲームと メーカーさんは、割り切り出したのかと思うのだが

まあ いづれにしても 鉄道模型シミュレーターの中味に関しては、今のバージョンに関しては、よくわからないのだが 車両選定などに関しては、こちらも 色々情報を集めて詳しくならないと メーカーさんには、対抗出来ないので 頑張って学習しないとね 

技術じゃ敵わないが それ以外の 鉄道模型シミュレーターの楽しみ方について なんとか個人レベルで メーカー関係なしで 遊べる そんな鉄道シミュレーターのネット掲示板があると 面白そうなんだが こういうのは、今の時代では、難しいみたいなので ここで ちまちま書いて行きますかね

集めています。中古鉄道雑誌から3

中古鉄道雑誌からの紹介の続きからだ。4月17日に 鉄道模型雑誌からという記事の中で イカロス出版の季刊発行のN「エヌ」という雑誌を少し紹介していました。 が あれから たまたま とある店舗で この季刊発行のN「エヌ」の 中古本が 安く売っていたので 何冊か購入しようと思ったのですが 更に値引きをして貰ったので 滅茶苦茶お買い得な値段で 45冊程まとめて購入していました。前の本と合わせると全部で50冊程になりました。ビックリする程の値段で購入だ。

鉄道模型を辞める人が 一緒に この鉄道模型雑誌も処分したのでしょうが それを 購入する人が居る 別に新しい本でなくても 十分 資料としては、使えるのでね ラッキーでした。

鉄道模型Nエヌ2019-5-1































中味を たまに 覗いていますが RM-MODELSとは、また違う 企画とか 切り口なので 結構 面白いです。

鉄道模型Nエヌ2019-5-2































鉄道模型を やらないのに こんなに集めて どうするんでしょうかね でも ある程度 歳を取ってから始めた鉄道趣味なので 今が一番 なんでも 知りたいとか興味がある時期かも知れません

片や鉄道模型を 辞める人が居れば これから始まる人も居る ここの鉄道模型シミュレーターも 同じで これから 鉄道模型シミュレーターを始めたいと思う人も居れば 鉄道模型シミュレーターを 辞める人も居る

いつまで 興味が 続くのか その為には、資料も集めないと この鉄道模型シミュレーターは、ついて行けないので 最低の鉄道知識くらいは、覚えないとね 

集めています。中古鉄道雑誌から2

中古鉄道雑誌からの紹介の続きからだ。 鉄道模型にしろ TVゲームにしても 結構 中古の古い車両やゲームが 人気を得ているらしいとの事だ。 確かに TVゲームなどは、昔 息子が使っていたゲームを 孫が 家に来ると 一生懸命に それで遊んでいるので 新しいゲームを買ってまで やるようには、見えない感じだ。

なんせ 昔のスーパーファミコンからプレステーションと おいちゃんが知らない内に息子が 買っていたソフトが 半端じゃない程 隠していたみたいで そもそもマリオブラザーズや忍者じゃじゃまるくんのソフトがあった30年近くまえからのソフトを どこかに隠していたみたいで いま考えると その金は、どこから出ていたのか 不思議なんだが 孫の遊び道具になっているので まあ 時効というお話だ。

そう考えると なぜ この鉄道模型シミュレーターは、常に新しいバージョンじゃないと駄目なのか? そこら辺が イマイチ よくわかりませんが ユーザーさんが そういうのを欲している以上は、しょうがないかもね

鉄道模型なども よく中古品で リサイクルショップで売られているのは、家の事情で 使わなくなったおもちゃのような扱いで ご本人さんが処分というより その家族が処分するのが 多いと聞きました。

そういう流れで いうと この鉄道模型雑誌も 本人さんがいれば 資料としての価値があるんでしょうが そうじゃない家族にとっては、邪魔な物以外の何物でもないので たまに まとまって出て来る時があるんだね

その時が 狙い目なんだが店の方も 昔は、回転率を考え半年、1年過ぎたら どんどん値下げして最後は、100円で 処分していたのですが ネット環境の影響か 本当の古物商のように お客さんの顔色を見ながら 値段を決めているので どこまで 待って購入するかのタイミングが 難しい時代になって来ました。

そんな中で 前に紹介したRailMagazineを 集める前には、鉄道模型のRM-MODELSの方を中心に 集めていました。大昔は、鉄道模型趣味とか Nゲージマガジンの機芸出版の書籍しかなくて カラー写真も少なく そしてサイズ自体も B5版くらいで 小さくページ数も少なかったので このRM-MODELSを 知ってからは、ついついカラー写真に目がくらみ 機関車や電車の写真を 参考にVRM3版の車両選びの参考にもなると思いました。 もちろん 当時も 鉄道模型は、一切やっていませんでした。 全て 隣のおっちゃんが 持っていたので わざわざ こちらが やるような趣味だとは、思わなかったのだ。

RM-MODELS-1H30-5-12-1































去年の2018年5月頃までに 集めていたRM-MODELSからだ。

RM-MODELS-1H30-5-12-2


























去年の5月頃まで集めたRM-MODELSだが 中には、どうしても おまけの付録が欲しくて 購入したRM-MODELSもあります。2003年に出た100号記念特集号には、VRM3版のクモハ12形が 付録で入っていました。当時は、鉄道模型シミュレーターも 絶好調の時でしたね〜

RM-MODELSバックナンバー2019-1





























こちらが 2019年5月現在までに 追加したRM-MODELSが 22冊で 今現在 合計67冊も集まってしまいました。 RM-MODELSは、企画が 面白くてね とくに「ホビールーム訪問」が 大好きで 好きな企画の書籍を中心に 狙っているので 全部の番号を 揃える気は、ありませんね〜

まあ 「ホビールーム訪問」に出て来る方のホビールームは、ほとんどが 寝床と別の趣味の部屋みたいですが 
おいちゃんの部屋は、寝床付ホビールームというのかPCルームなので 24時間の趣味の部屋なんだね

これ自分の部屋に鉄道模型のレイアウトを作って そこで寝起きが出来たら最高なんだが 6畳の部屋では、ベッドとPCの机と本棚があると 目一杯なんですが それでも 最近は、鉄道模型の機関車だけでも 飾って置いて気分だけでも 鉄道模型を やっている気分を 楽しんでいます。

RM-MODELSの毎回 企画を 考えるのって大変だろうね これだけ同じような種類の車両が 毎回登場するので 前回と どう違う面で 切り取って企画を考えるのか その点 ここの鉄道模型シミュレーターは、 レイアウトコンテストが いつの間にか 消滅して その後の企画もないし あのステップアップキャンペーンも 今年の3月で終わるのかと思ったら まだ続いている 一時期 VRM5版のパッケージ版が残りの在庫が少々なので ついつい それを 信じて VRM5版のパッケージを購入してしまったが キャンペーンって 普通期限があるからキャンペーンなんだがね

新製品を 作るのもいいのだが ユーザーに対しての還元するような企画が さっぱり出て来ないのは、ちと寂しいね そもそも なんでもかんでもスーパーバイザーとか 中の責任ある人間が表に出て来ないで 顔も見せないのだが 顔を見せなくてもいいから 少しは、 なんか 面白い鉄道模型シミュレーターの全体に対する企画を 考えてもいいんじゃないのかね

今年で 誕生から20周年近く経過して 毎年10月23日に VRMの日まで用意しているのに 肝心のメーカーさんが 動かないのは、普通に考えると 販売を増やそうという気があるように感じられなくてね

VRMNXの件も 結局 これから VRMonLineとVRMCLOUDで 自作車両も使える販売方式を中心にやって行くのか 今のVRM5版パッケージ版のように 一切VRMonLineとVRMCLOUDの部品や自作車両が使えない今の方式で行くのか そういう 一番肝心な部分を 詳しく紹介しないから困るんだね

なんでもかんでも 新しいバージョンじゃないと使えない 新しいバージョンでも こっちじゃないと 全部は、使えない そこら辺の 自分達にとっては、当たり前かも知れませんが そうじゃない新規のユーザーに対してのわかり易い説明紹介を そろそろ本気になって 掲示して欲しいね


集めています。中古鉄道雑誌から1

前にも ここで紹介している中古鉄道雑誌からの紹介だ。なんだかんだで 鉄道模型雑誌と鉄道雑誌が 150冊近くも 溜まってしまいました。 もちろん古本なんですが 少し前の車両などを調べるには、全然問題なく 逆に蒸気機関車や 貨物機関車などの資料には、古い書籍の方が 資料として使えるし 大体 扱っている車輛が 国鉄時代の機関車などでは、本当に古い方が いいみたいです。

今日は、その中でも RailMagazineから紹介だ。

RailMagazineバックナンバー2018






















去年2018年5月頃には、 まだ 鉄道模型雑誌のRM-MODELSの方を中心に 集めていましたが その頃から中身を 確かめて興味のある記事や機関車などの種類別に集めるようになりました。

RailMagazineバックナンバー2019



















RM-MODELSの鉄道模型も 眺めていると 段々本物の機関車とかに興味が 湧いて来て 現物見た事ないので  RailMagazineで 現車確認だ。 やっぱりネットの情報だけじゃ物足りないので こういう手元に置いておく資料は、色々塗り絵などの参考にもなるのでね

RailMagazineバックナンバー貨物
























まあ 一番 興味があって 揃えていたのが この貨物列車の特集があったからなんだが 毎年企画で特集が組まれているんですが どうも 年が新しくなるにしたがって 企画のページ数が 少なくなって来たように思うのは、おいちゃんだけでしょうか 石巻線貨物を 見るのが好きなので 集めていました。

それにしても ブックオフでも 他のリサイクルショップでも そうなんですが 最近 値段が店によってバラバラで しかも ネットオークションに掲載しています。とか 本に値札と一緒に付いているのだ。

なので 鉄道書籍でも 機関車や蒸気機関車の専門書や鉄道ビクトリアなどは、中古なので 半額から始まると思ったら なんと定価の30%OFFからの値段が付いていたりと 昭和のおっさんには、ついて行けません

もちろん ブックオフでも そうですが 鉄道雑誌に関しては、100円になるまで 半年でも1年でも待ちますが その前に売れてしまえば 諦める あくまでも 鉄道模型シミュレーターの資料として揃えているので でも現物を見て購入するのが 一番間違いがなくていいから そういう鉄道雑誌が揃っているブックオフなどを 探すのが 大変なんだね

能登半島に行って来ました。兼六園編2

兼六園の画像紹介の続きからだ。

兼六園その12時雨亭












こちらは、時雨亭という建物からだ。 この庭園を流れる小川は、1882年(文政5年)に12代藩主前田斉広(なりなが)の隠居所の庭として 作られ そこに辰巳用水を 取り入れ曲水が完成されたとも 言われています。元々この曲水は、中国の庭園にあったもので 兼六園も 中国の詩人が書いた洛陽名園記という書物の文からの当用みたいで まあ お金があった藩だから出来た贅沢なのかも知れません

兼六園その13根上松1













兼六園は、小川が流れる曲水だけじゃなく この植栽の樹木が まるで盆栽を見ているようで 凄いのだ。この松は、根上松という根っこが まるで盆栽のようなのだ。

兼六園その14下がり懸崖松1













名前は、知りませんが 見事な懸崖の下がり松からだ。

兼六園その15下がり懸崖松2












この松も 懸崖のように伸びた幹が 素晴らしいです。

兼六園その15唐崎懸崖松2













これは、唐崎懸崖松なのか 

兼六園その16常盤ヶ丘













見て下ださい この苔の美しさを 京都の庭園には、こういう感じの場所が多いと聞きましたが ここで十分だ。

兼六園その18根上松2













別角度からの根上松(ねあがりまつ)からだ。 少し逆光きみなので 色がイマイチだ。

金沢城その20案内板1













そして ここからは、隣の金沢城公園からの紹介だ。 ここも 兼六園と同じで 最初 まだ開園していないと思ったら朝早くだと 無料で入れるみたいで 入ってみました。

金沢城石川門城壁2













兼六園から眺めた金沢城公園の石川門の隅櫓からを眺めた写真から まだ朝早かったので少し暗いです。

金沢城石川門城壁1













日が差して来ました。中に入っていいのか迷いましたが 散歩の人が城から出て来たので大丈夫だと思い

金沢城公園入口1












この昔の堀の跡の道路の上の石川橋を 渡って石川門を くぐって中に入ります。

金沢城菱櫓五十間長屋1













石川門、河北門が見えると 広い三の丸広場が見えて来ます。 芝生が美しいです。

金沢城橋爪門1












三の丸広場の先にある 橋爪門から 又 中に入ります。 凄く立派な門で 圧倒されました。

金沢城菱櫓五十間長屋2













橋爪門から 中に入った二の丸広場から眺めた 凄く長くて大きい五十間長屋の城壁で その石垣が 綺麗でした。 この金沢城は、石垣が有名で 大きく分けると 石積みの技法が 自然石積み、粗加工石積み、切石積みの3種類があるらしいのだ。 そこら辺は、今 帰ってから知ったのだが パンフレットには、10か所の石垣の石積みの違いが紹介してありました。

地元 仙台にも 青葉城という城跡が高台にあり天守台として仙台の観光地として有名ですが もし仮に55年近く前に 一度建設計画が進んでいた大手門が 完成していたら 

仙台城大手門1
















今の仙台の観光としての人気が変わっていたかも知れませんね 観光地として生きるのかどうか その差を マジマジと 感じた 金沢と能登半島一周のドライブでした。

やっぱり石川県は、観光立県なのか 見せ方や旅行客の立場で道路なども あっちこっちに車を停車できるスペースがあって 景色を眺められるのが 良かったです。しかし 能登半島って セブンイレブンが ほとんどなくて ファミリーマートだけみたいで セブン派の自分としては、セブンを探すのが一苦労しました。

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