新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

20年前のEF58から

VRMポータルのTwitter記事で Vrmtokyobuildingさんが VRM3版のEF58を VRM5版?の線路で紹介していたので 今VRM5を やろうとしている自分としては、 もしかしたら 他のVRM3版車両とかVRM2版EF58なども走らせられるのか なんて一瞬思ってしまったのですが そんなことは、出来ないですよね

でも この画像を 見ていると VRM3版の線路じゃないので VRM4版なんでしょうかね

VRM5版EF58-tokyobuilding1



























まあ せっかく 紹介して頂いたので こちらも負けじと 20年近く前のEF58を 紹介だ。

VRM5版EF58-tokyobuilding2





















去年 ここでも MMD鉄道さんに対抗してUPした画像を 再編集してみました。一応 VRM2版を含めると6種類は、あったので おそらく VRMNXでも 1種類という事は、無いでしょうね

ついでに VRM2版、VRM3版のEF58の真横からの画像も紹介だ。

EF58-89-61-A






















この画像の一番上が VRM3版のEF58-138で それ以外は、VRM2版です。

EF58-89-61-B























茶釜が 一番 電気機関車ぽいのですが この鉄道模型シミュレーターの仮想鉄道模型だと イマイチ 景色に同化し過ぎて あんまり使わないですね そこが 好みなんでしょうが 間違っても ウェザリングで 車体を わざと汚すなんて考えられません 目立つ感じの色の機関車の方が好きですね

最後に 昔は、こういう塗り絵で楽しんでいましたが 今の自作車両や自作コンテナを 眺めていたら アホらしく見えて 最近は、やっていませんね

EF58-89-61-C






















でも それでも10年以上も前は、楽しかった。 常に自分にとって楽しい鉄道模型シミュレーターとは、なんなのか? 自問自答しながら 20年近くも 続けているけどね 

そこの自分にとって楽しいという部分が 作る側と遊ぶ側そして それを商売として成立させて継続して行くには、どうしたらいいか それぞれ 思惑が違って来るから 新しい進化を 求めて行く 鉄道模型のように 線路のゲージさえ合えば 昔の車両も今の車両も走らせられるという もっと突っ込むと 他のメーカーとか自作車両も走らせられる鉄道模型シミュレーターがあったら 最高なんだがね

この仮想鉄道模型じゃ そりゃ無理ですね なので 自分だけの為の仮想鉄道模型を 構築していくのが おいちゃんの夢だね それに近いのが VRM3版ですがね

VRM5自作コンテナが 続々登場だ。

VRM5自作コンテナ部品カタログみたいな感じのものを 作っています。 その 画像fだけを まとめたものを 紹介だ。

VRM5自作コンテナ部品集大成2




































自作コンテナ部品のコンテナ分だけ 集めてみました。カタログの方には、部品の名称も 入れていますが 改めて こんなに沢山コンテナ部品があったなんて 10年目にして知る これも 貨物編成を 中心に これからVRM5版の方は、楽しもうかと 全然 レイアウトなどは、作っていないし この貨物編成も 走らせていない

けど この自作コンテナ部品だけは、ビュアーで 確認しながら 只今 動画で 自作コンテナ車両コレクションといて 作ってみました。 その第1弾を 紹介だ。



まだまだ 第2弾、第3弾と 作っていますが 時間が 掛かってね 中々VRM3版のレイアウト作りが出来ませんが まずは、この自作コンテナ部品カタログを 作るのを 優先しますかね


一から教えて貰いたいのだが

おそらく この界隈で この鉄道模型シミュレーターのVRM5とVRMonLINEとVRMCLOUDに関して 詳しく知らないのは、このおいちゃんだけだと思うのだが いま巷じゃ VRMNXのβテストアンロックキャンペーンの期間を3/31まで延長しました。 という 話題が 賑やかしてますが これの意味が さっぱり わからないんだね

VRMNX-ベータ版1


















このアンロックという意味が まず わからないのだ。 まあ その前にVRMonLINE自体のシステムが よくわからないのだが 大体 10年近く経過して やろうとしているのが そもそも間違いなのだが これもだ VRMNXを 一からやろうとするには、 このVRMonLINEで 馴れて置かないと 駄目なのかと思ったのだが まず ここのVRM4版が あっての VRMonLINEというのが まず わかりませんでした。

VRMNX-ベータ版2















おそらく VRM4版の各バージョンを持っていれば各2000pt払えば VRMonLINEで 使えるという意味なんでしょうかね そして 今回のアンロックキャンペーンは、 VRM5版に対して VRMNXで 使えるようにする為に

VRMNX-ベータ版3

















これらのポイントを 支払えば そのまま VRM5版の部品とかが 移行出来るという事なんでしょうか でも 確か VRM5版のパッケージ版は、今 やり始めている途中なんですが VRMonLINEとは、まったく別物で 部品の共有は、一切出来ませんが このアンロックキャンペーンでは、VRM5版のパッケージ版が 新しい VRMNXのonLINE版で 使えるという事なのか そこら辺が さっぱり わからないんだね

コメントで 問い合わせは、しないで下さいでは、まったくの 素人で これから 一から やってみたいと思う人は、どこで調べて どこに聞いて始めるんでしょうかね

そもそも 次世代鉄道模型シミュレーターという触れ込みでしたが どこが 今のVRM5版と どう違うのか それすら わかりませんが 自分は、次世代というからには、 今までにない 新機能の まったく新しい鉄道模型シミュレーターだと思っていました。

しかし 段々こうやってVRM5版の部品が 移行できるとなると VRM4版からVRM5版に 移行した時と同じように感じて そして 又 このβテストアンロックキャンペーンで VRMonLINEでの取り扱いが 始まり その後 また パッケージ版が 出て来て 今のVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDのような関係のままで 進んで行くのか そこら辺が これから先どうなって行くんでしょうかね

なんか次世代という まったく新しいVRMNXが 出て来て この際一から やれそうだと思ったのですが もし仮に 今と同じようにVRMonLINEが始まり後からVRMNXのパッケージ版が 出て来たら 初心者が 一からやりたいと思ったら どちらを 選べばいいのか そういう具体的な 初心者でも取扱えるのかどうかという もっと一般受けするような言葉とか説明が 欲しいのだが そういうのが ないからね〜

買わないんじゃなくて わからないから買えない ここの立ち位置の違いが 作る側と売る側と購入する側の噛み合わないのが この鉄道模型シミュレーターの一番の問題だと 20年近く眺めていると感じるのですがね

いくらでも やりたいと思っている人は、居るのですが おいちゃんのような スッポンみたいに 離れない人は、少ないのでね 鉄道模型シミュレーターというゲームは、この通り最高のゲームなんですが なんか足りないんだよね 初心者に対する 買って貰いたいという 説明がね

まあ 最初から 上級者向きのゲームだとは、わかっていましたが VRM3版までは、そうでは、なかったような気がするね  今は、レイアウト作りは、VRM3版で 信号関係や自動運転は、VRM5版で やろうかと思っていますが もしVRMNXが 一から揃えられてやれるのなら これまた 考えるのだが そういうのを 考えるだけで 本当に 疲れるんだね だって 最初の一歩を間違えると 鉄道模型の16.5个13个隆兇犬砲覆辰討

まあ そこら辺が 仮想鉄道模型でも 派閥でもあるのかね〜

追伸

自作コンテナの部品を VRM5版の方に入れました。 なんとファイルの数で約300で どうして こういう一番の目玉を 目立たない所に置いておくのかね 貨物好きには、涙、涙で 製作者の方々には、感謝、感謝です。 まだ走行は、させていませんが まずは、自作コンテナコレクションを A4に印刷して 15枚です。 この印刷物を 眺めているだけでも 楽しいです。 今 個人的な VRMマガジンのような 参考資料ガイドとして 今回の自作コンテナとか 色々A4ファイルにまとめて 自分のカタログガイド本にして 作っています。

しかし 丸一日掛かって自作コンテナ部品をコンテナ部品に入れたのですがVRMonLINEのコンテナ部品には、入っていないんだね なので こちらは、諦めました。 まあ それが オンラインゲームなんですが まあ 車両は、一番の 生命線ですからね メーカーにしてもユーザーにしても

VRMonLINE初体験だ。続きから

未だにVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDの違いが理解出来ない浦島太郎です。 結局 一番やりたかったUSO800さんなどの自作車両やコンテナを 走らせてみたかったのですが 色々あってVRMonLINEとVRM5版の両方を しかも 同じ車両が入っているバージョンを 購入してしまい 挙句の果てに 自作車両は、VRMCLOUDでしか 使えないと 聞かされ まあ なんと アホな事をしてしまったと 後悔しています。

というか10年近く経過して 今年からVRMNXも 登場しようという時期に なぜ 購入してしまったんでしょうかね HOゲージの鉄道模型と 比べてしまったのが間違いでした。まあ しょうがないか やっぱり レイアウト作りは、VRM3版が 一番 おいちゃんには、 お似合いだったんですね 罰が当たったようなもんです。 

でも レイアウトは、無理でも なんとか 自動制御の走行だけは、させてみたいと こんな誤魔化し自動制御の動画だけは、作ってみました。今更 こんなの作っても しょうがないのだがね



全てが わからないので702さんのブログなどを調べながらやっていますが やっぱり最後は、スクリプトが 作れないと完全な自動制御は、出来ないみたいですね 自動センサーだけで どうやって閉塞区間の 単線自動運転が 出来るのか? 三日程掛かってしまいましたが その間 こちらのVRM3レイアウト制作や 他の塗り絵が 進まなくて こりゃ大変なものに手を出してしまったと ガイド本が ないとマニュアルだけじゃおいちゃんの頭じゃちと無理ですね

ましてVRMNXが 登場したら 一からやるのに便乗しようなんて考えたのは、大間違いでVRM4、VRM5が 出来なければ その上は、出来ません これが 鉄道模型シミュレーターというゲームで しかも 全部 自分で 独学で勉強しないと 進級出来ないので やっぱり 落ちこぼれの おいちゃんは、 外野から眺めて楽しみますかね

新幹線の車両編成から

新VRM3★の新幹線の編成は、いったい何本あるのか? 調べてみました。 まあ 新しいE5系、E6系、E7系は、ありませんが 古い新幹線なら あるんです。

新幹線編成1 0、100、300系



























もう15年以上も前に作った新幹線の編成で 適当なんだが 遠目で見れば いいだろうが 合言葉でした。 まずは、JR東海の東海道新幹線関係からだ。 0系には、大窓の0番台と 小窓の2000番台だ。後で 東北新幹線のE2系が 出て来ますが この新幹線では、噂では、この窓ガラスに ヒビが入る事故が結構多くて それで 窓を 小さくしたと 聞いたのですが 表向きは、そうは、言いませんよね

新幹線編成2 500、700、800、927系




























この編成には、VRM2版の100系と300系も含まれているので 一緒に走行させると 面白いんだね 車両は、じっくり眺めていると これとこれは、同じ人が作った車両じゃないのかとかね ここが 鉄道模型のような分業で作られるのと違って 想像だが ここの鉄道模型シミュレーターの車両は、全て車両ごとに一人で任せられて作られている感じがしてね 自作車両が 皆さん一人で コツコツ作っているみたいなので そうなのかと思うんだね 自分も 塗り絵して 感じるのだが 見えない部分の部品など 気になってね その内 この部品は、何をする部品なのか そこが気になって調べる

だから 中々進まないし ある程度 台車回りなど 仕組みが わからないと 描きようがないので 手間が掛かるのだ。 そう考えると 確かに 時間的には、掛かるかも知れませんが 鉄道模型のような外国まで行って作らせるという事は、ないので 後は、自分で作って いくらの値段を付けるか? そこら辺を 眺めるのが 大好きでね まあ お高いのは、自信の表れなんでしょうが 他の鉄道シミュレーターの車両と 比べて なんぼ? が おいちゃん流 スケベな 鉄道模型シミュレーターの楽しみ方だ。(作れないんだから この位は、いいんじゃね〜なのだ。) でも 気に入れば 購入したいのだが しかし なんでか 古いのは、販売しないんだね

ちょこっと マスターベースからDLして 通販で 個人販売すればいいような気もするんだが お堅いので しませんね〜 本当に 鉄道模型のような 中古売買じゃないのだが もしそれが 駄目だっら古い車両やゲームを 販売する専門サイトがあると 高いとかじゃなくマニアとして欲しいね

新幹線編成3 E1、200、E2、400、E3系





























最後は、JR東日本の東北新幹線関係からだ。 秋田新幹線や山形新幹線との併合編成も 紹介だ。 これに新しいE5系、E6系、E7系が VRM5版には、入っているんですよね〜 そりゃ 新幹線好きには、堪りませんね〜

鉄道模型では、色んなメーカーが作って同じ車両も作っている それに比べ この鉄道模型シミュレーターは、車両に関しては、自作車両を 除けば VRM2版〜VRM5版まで 独占的に車両に関しては、作り続けて来ているんですがね 古い車両だけでも 販売してくれるサイトが ひとつでもあると いいんだがね マニアとしては、

VRMonLINE初体験だ。

今年最後の夜間作業のお手伝いも今朝で おしまいで これから年末年始に向けては、毎日が VRM三昧の毎日になれれば 最高なんですがね〜 まあ そうも行かないでしょうがね〜

ところで VRM界隈がVRMNXのβ版の記事で毎日盛り上がっているようなので この前から このVRMonLINEの体験版でも経験してみるかと 挑戦していました。 ところが それこそ トレトレが機能していた頃だから 2008年頃ですかね 一応 トレトレだけには、登録は、していたのですが その当時のPCが 一旦調子を悪くして 今でも使っているのですがHDの中味のリカバリーして総入れ替えをしたら どうも その後 Windows10になってから 益々おかしくなって メール関係が 上手く機能してないみたいなんだね

それが原因で 登録してある感じなんだが もう一度確認の登録みたいな返事を送っても全然返事が来なくてね 仕方なく こちらの方のPCで メールアドレスなどの変更届を出して登録確認をしていたのですが こちらも 返事が来ないんだね でも なんとか ログイン出来る状態になったので さっそく開いてみました。

その前に 少し VRMonLINEのDLとインストールの手順を紹介だ。 素人には、難しいんです。

VRMOnline試運転1  VRMOnline試運転2










まずは、なんとか ここまでは、DLしてインストールは、出来た感じなのだが ここからが大変でね レイアウトを開くのに3日間以上も掛かってしまいました。 なんとか やっとこさ開いたレイアウターで 簡単なレイアウトを作って いざ 走行試験だ。

VRMonLINE-導入画面2













ところが いざ ビュアーを 開こうとすると この画面なり これまた やり直しだ。 その間に この前 ここで紹介したやるやらない前の問題なのだがの記事にあるように 要は、この原因と直し方も トレトレに直接聞けなくて あっちこっち探していたんだね で ようやく ここのマニュアルが開けて 原因が わかりました。

VRMonLINE-導入画面3



















このdiretXは、DLした時に一緒にファイルとしてフォルダの中に入っていたのだが それを見落としてVRMonLINEだけを インストールしてしまい すっかり忘れていました。 で なんとか インストールして 簡単なレイアウトを 作って見ました。 それが こちらです。

VRMonLINE-導入画面4












複線で分岐を配置して分岐部分を 通過するという感じの走行を 楽しもうと思ったのだが これがね 初心者なので まさか こんなに列車編成を 運転するのに 面倒な設定が沢山あるとは、夢にも思いませんでしたね

VRMonLINE-導入画面5













上の画像の車両編成エディターだけでも これだけ設定の種類があるんですね〜 車両編成だけで こんなにあって しかも聞いた事のない リソースとかスクリプトエディターとか出発設定とか 車両を走らせるだけで こんなに 細かく設定しないと 動かないんですかね 知りませんでした。

段々眺めていたら 結局 VRM4版を 経験しないと ちと 丸っきりの初心者には、手元にしっかりしたガイド本でもないと こりゃ難しい感じだね 

こうやって 改めて眺めて見ると まあ よくVRM5版の動画など 上手く作っていますね〜 全て こういう操作をマスターしての走行動画なんでしょうが まあ ここまで来ると レイアウト作る以前の技術の問題なんでしょうかね まずは、操作を覚えないと 動かす事が出来ない感じでね ここが 年寄りには、ちと キツイかもね

一応 超初心者が 485系編成を走行させた動画を作って見ました。 もしかしたら 最初で最後か それとも 又 挑戦して 新しく始まるか まあ 来年の お楽しみだね



それにしても VRMonLINEで 車両を運転するだけでも これだけ面倒な事なのに VRMNXのβ版なんて 夢の又夢だね 皆さん やっぱり それなりに技術があるからやれるんですかね〜 それとも おいちゃんだけが 駄目なのか 人を選ぶゲームだね 罪作りだね お金を出せば誰でも遊べるゲームじゃ 作る方も 遊ぶ方も 許さないんでしょうね だったら 最初からRailSimとかBVEとかMMD鉄道のような自作ゲームでも いいような気もするのだが 手間暇や 車両の出来やシステム構築を 考えると この鉄道模型シミュレーターに敵う 鉄道シミュレーターは、国内には、ないからね〜 鉄道模型シミュレーターの初心者用が欲しいね〜

「お金を出せば誰でも遊べるゲーム」 高いとか安いとかの前に 「使いこなせる」か「使いこなせない」かの 問題が 一番 おいちゃんとしては、重要なんだが 誰も そう思わないからね〜 それが本来の有料ゲームだと思うのだが 本当に人を選ぶからね〜 せめて 24時間フルサポート付の有料個人ゲームとして いつでもサポートしてくれたら 最高なんだが やるからには、上級者のようなレイアウト作って 車両を走らせ動画にして 見せびらかせたいからね それが 楽しみなんだがね

やるやらない前の問題なのだが

今週は、ずっと 久しぶりの夜間作業で 寝起きの状態だ。

さて巷では、VRMNXのβ版スタートの関連記事で盛り上がっていますが そのβ版スタートを やっているVRMonLINEのトレトレの仮登録したページから 登録して いざ本題のVRMonLINEにたどり着かなくてね

なんででしょうかね こちらのPCの問題なのか せっかく サイトのアドレスを 送られて来ても まったく開かず 固まって反応しないんだね

トレトレメール1






























上の画像のように メールで返信は、来たので 上記のサイトを開こうとしたら 開けないんだね そして一番下の 問い合わせだかは、開けたので メールで 問い合わせしているのだが 返事は、来なくてね

要は、VRMNXのβ版スタートとかの問題以前の問題でね こういう問題が 素人の年寄りには、多くてね まだ 日本のメーカーさんは、いい方ですがね これが 海外のゲームサイトだと 英語表記だから もう大変 いくら翻訳ソフトがあるから大丈夫だと言われている時代ですが 途中で 間違ってしまうと さあ 大変だ。

この前のソフトバンクのスマホの通信障害と同じでね ど素人は、 どこに原因があるのか わからないのでね 要は、自分自身のPCの問題なのか それとも 他の人も同じように 開かないのか 

VRM5Euroセットは、VRM3でも使えるのか?

Euroシリーズ動画を 作っていて 色々調べながらやっていたら ここのVRM ONLINEのパッケージの中で 15年以上も探している Euroセット1貨物列車(VRM3規格車両)を 見付けたので この件で ぜひ 情報が欲しいので 教えて下さい

VRM5Euroセット1 貨物列車2



















上の画像の貨物車両セットなんですが この中に(VRM3規格車両)と 書いて有るんですが これは、昔のVRM3、4版Euroシリーズと 同じ車両という事なんでしょうかね 試しに 購入してみようかと ここの「カートに入れる」で クイックしたら こんな画面が出て来て

VRM5Euroセット1 貨物列車3












ここでは、現金では、購入出来ないみたいで 諦め掛けたのですが もしかして IMAGICさんのダイレクトショップのEuro貨物シリーズも 中身的には、同じなのか もう一度確認して見ました。

VRM5Euroセット1 貨物列車













その画像を まとめてみたものですが この一番下に 「本製品は、単体では、動作しません VRM5システム製品が別途必要です。VRM5専用です。」 と書いて有り (VRM3規格車両)とは、書いていないんだね

そこら辺の 実際 どうなのかが 知りたくて 昔そう15年近く前は、これらの貨物車両は、当時のBahnsim PRO(BSP) 専用のソフトで 欧州型鉄道車両としてドイツ国鉄145形電気機関車、modus型客車、有蓋貨車、タンク貨車が追加されている。国内では入手不可能となっていて 逆輸入でしか 手に入らない車両でね

本当に 欲しくて欲しくて しょうがなかった貨物車両なんだね それが たまたま 見付けたVRM ONLINEのパッケージの中で しかもEuroシリーズじゃない 別な場所にあったので まったく気付かず 今日に至ったのですが ぜひ このVRM3版で 動くのか そして VRM5版とVRM ONLINE版は、同じ物なのか

2006年8月時点のリーフレットの紹介画像ではこれらのユーロ貨物は、まだ 発売予定で その後 リーフレットも届かなくなってね

次世代ユーロカタログ1































この下の車両以外は、全部あるんですがね

次世代ユーロカタログ2VRM3

















まあ今更 次世代VRMNXが 出て来る時代に 18年近く前の車両を探して どうするのと思うでしょうが それが 鉄道模型を 家でやれない事情あるからこそ この鉄道模型シミュレーターというゲームにハマったという おっさんの悲劇なんだね 完全にVRM3オタクになって 人生も 変わってしまったと言ったら 大袈裟かも知れませんが それだけ このVRM3版は、お金と技術と知識がない 暇な年寄りには、最高の暇つぶしゲームなのでね 

あと VRM3版追加キットの14 「153系急行形電車」と キット23 「E231系近郊形グリーン車二階建て」が 揃うと 完璧なんですがね だから 鉄道シミュレーターという感覚じゃなく あくまでも仮想鉄道模型を 集めているというのが 正解かもしれません

 その最先端技術を 応用して あのムサシノモデルを 超えるような仮想鉄道模型車両が 出て来るのが 理想なんですがね でも あの60万〜25万の世界じゃなく ウン千円止まりで 頑張って貰いたいのですがね やっぱり 車両は、多い方が 楽しいのでね 

懐かしのVRMのリーフレットから1

この前 ちょこっと部屋の整理をしていたら 昔の鉄道模型シミュレーターのCD-ROM版を 購入した時や ユーザー登録のハガキを 出していた頃には、リーフレットが 送られて来てた そのリーフレットが 出て来ました。

一応 ほとんどは、残っているのですが いつの頃からか 忘れましたが おそらく VRM5版が 出始めた頃から VRMを購入しないユーザーに対しては、HPなどを 見て欲しいとの事で 送られなくなったんでしょうかね

まあ そういうダイレクトメールという紙媒体の時代も 無くなり始めた頃だからね〜 だから こそ逆に このHPやブログでの情報が欲しいのだが それが いつの間にか 制作者側と販売者側というのか すっかり なんか別れたように思えるのだが そう勝手に思っているのは、おいちゃんだけか

次世代VRM3カタログ1















上が 2006年当時の 多分一番最後のVRM3版のCD-ROM版の紹介が 載っていたリーフレットだと 思います。 手元の資料だと 統合版特急大全集1(0〜3号)が 2006年2月発売で 特急大全集2(4〜7号)が 9月発売なので その直前に送られた来たリーフレットだと 思いますね

ちなみに 統合版特急大全集3(追加キットから全部では、なく 選定して入れた)と 書いてあったのだが こちらは、2007年12月と 1年遅れで 発売されたのだが この1年間に色々どの車両を入れようか あったんでしょうね〜 今日は、VRM-NXの次世代VRMに 技術的な話などは、とてもじゃないが ついて行けないので こういう値段の設定と 車両の選定に関しての アホ話を 中心に 一人 漫談だ。

当時の統合版特急大全集1の宣伝記事からだ。

特急大全集VRM3版第1号CM-1


















この記事の内容だと 0号〜7号まで 8本が入っているように見えますが 実際は、0号〜3号の4本の中からしか入っていないみたいでね だから8本で 合計74340円が 13020円と勘違いしてしまうのだが 実際は、4本で合計37170円が13020円ですからね そこら辺は、 VRM3 10年目の変遷5に 書いていますので

それにしても このVRM3版8925円のIMAGIC版とTomix版10395円では、1470円の差があってね 約16%Tomix版が 高いんだね ここが 鉄道模型シミュレーターという鉄道模型から離れられない大人の事情なんでしょうか なんてね 技術は、さっぱり わからないので 技術じゃない部分を 掘り下げるのが 井戸端会議なのでね だって 難しい技術の話しは、若い人に お任せして この鉄道模型シミュレーターの 斜めから眺めるしか 楽しみようがないのでね レイアウト作り以外はね

次世代VRMカタログ2007.9















上の価格表が 2007年9月当時の VRM3.2版のCD-ROM版の値段からだ。この時には、 もうVRM4版は、最初の第1弾の0号が 2004年11月にリリースされて その後2007年9月までには、0号、1号、2号、3号、4号、5号、6号、7号そしてVSE小田急ロマンスカーの9本のVRM4版のCD-ROM版が 販売されていました。

これも 早かったね〜 VRM3版からVRM4版に移行するのが 2004年11月にリリースされて わずか3年で 次世代バージョンを考えそして その間も VRM3版を 発売していたんだから ロシアの二枚下外交じゃないが 策士なんだね〜

次世代VRM4カタログ2
















このリーフレットの上が VRM3版第7号の紹介で 下が 新しいVRM4版0号の紹介記事が 同時というより VRM4版0号の記事の方が 大きいんだね

次世代VRM4カタログ1
















気が付きましたか? IMAGICさんは、「次世代」というコピーが大好きなんだね〜 残念ながら VRM5版が登場した2009年2月に第0号が 登場した時には、リーフレット等は、来なかったみたいでね このVRM5版が 登場した時も 「次世代」というコピーを 使っていたんでしょうかね

結局 このVRM4版は、0号〜10号までの11本のVRM4版基本バージョンが約5年間で販売されていた計算だ。

その後に登場したのが 今現在のVRM5版とVRMonLINEの車両だから 約9年近くも 続いている計算なんだね そう考えると 一番長かったのかね〜 VRM5版は、0号+〜14号+まで 18本近く販売されているので 今回のVRMNXも 更新という考えからすると 遅かったのかも知れませんね

この次世代という言葉がね 商品だけじゃなく 会社や人材も次世代対応に入れ替わっているのか なんてね スケベな想像をしてしまうのだが 今までのスーパーバイザーに代わって どういう感じで このVRMの戦略というのか 商品開発と 車両選定が 行われているのか まったくの闇なので こちらは、限られた情報から 推測して 自分だけで楽しむ これも一種の鉄道模型シミュレーターの 技術は、他の皆さんにお任せして井戸端話で 暇つぶしだ。 

鉄道模型Nゲージの車両と比べて この鉄道模型シミュレーターの車両は、どの位が 自分にとって適正価格なのか そういうアホな考えをしているから 進化しないのだが でもね 鉄道模型シミュレーターが進化して行くという事は、N ゲージ車両とは、違う方向性で より精巧な車両に生まれ変わっているのだから 今までのような 価格で行くのか それとも まったく 新しい層を狙って HOゲージ並みの値段設定を狙っているのか 

そういう 中身云々よりも 値段が気になる そこが素人おっさんの興味の対象なのだ。さて 今が VRM5版からVRMNXへの 転換期なんですが ここが 問題なんだが 果たして このVRMNXは、VRM5版と 重複して販売されるか そして VRM3版の統合版特急大全集のようなVRM5版は、出て来るのか?

まあ これは、無理でしょうがね それよりも このVRM5版のCD-ROM版の在庫が どのくらいになったらというのがミソじゃないのかと思ってね CD-ROM版というよりは、車両などをDLするに当たっての 承認、承諾する為のキーカードみたいな基本の導入編用CD-ROM版を購入して その後は、DLで 車両を購入する形になるのかと思ってね その形式が 去年 おいちゃんには、出来なかった動画だけで満足 鉄道シミュレーターで 使っていたTS-2017と 同じような方式になるような気がするんですが どうでしょうかね ならないか

どっちにしても 苦手で出来ないものは、出来ないのが おっさんなのでね そこら辺が 噛み合わない原因なんでしょうかね あくまでも お遊びなのでね 

今日で5000回目です。

今日で 2006年9月6日から4470日目で 記事投稿が5000回になりました。と 書いても 自分一人で はしゃいでも しょうがないのだが よく まあ 飽きずに 書いてるな〜と思ってね

これもだ 鉄道模型シミュレーターの おかげでね まあ いいじゃないか 枯れたソフトでも これだけ 長く楽しめりゃ恩の字だ。 という事で 暇なので こんなものを 作ってみました。

5000回記念5-2-SS
















鉄道模型は、やりたかったが それが 出来ないから この仮想鉄道模型に飛びついた。只それだけなんだが どこかで 歯車が噛み合わなくなって 今に至るだね まあ 一人遊びが基本のVRM3版だから 長続きしているんでしょうかね でも 少しは、噛み合いたいのだが 次ぎから次と専門用語のオンパレードでは、まだまだ これからだね まあ これからも よろしくね 
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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