新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

Nゲージも進化しているのだが

RM-MODELSの11月号を 覗いてみました。今月の企画物は、制御機器の最前線という記事で 進化し続けるデジタル化して行く鉄道模型の最新情報が満載でした。 もちろん覗き見だけですがね

その中で 一番の注目が TomixのTOMIX TNOS新制御システムという 実際の鉄道なら信号関係の閉塞運転を そのままNゲージに移行したみたいな感じのシステム制御器の特集だ。

まあ これが 今の時代の流れなんでしょうかね そして もちろん それなりに お金も掛かるんだね

それにしても このRM-MODELSを ずっと 長年覗いていますが まあ企画が途絶える事もないし 毎年 何回か鉄道模型関係のコンペションだか催事物があるので 企画には、困らないみたいだね

こういう進化して行く 鉄道模型もあるし そういうのが どうも苦手と思っているのは、誰も居ないか おいちゃんくらいか そこら辺が 鉄道模型にしろ ここの鉄道模型シミュレーターにしろ進化し続けているからね

どこまで進化し続けるのかね まあ こちらは、鉄道模型に関しては、横から眺めるだけでも楽しいので 別にどうでもいいんですが こちらの鉄道模型シミュレーターは、横から眺めるだけじゃ面白くないので なるべく参加は、したいのですが これもね こちらが 追い付けない

もう 鉄道模型でも鉄道模型シミュレーターも ただ ぐるぐる車両編成が 走り回るだけじゃ物足りないんでしょうかね まだまだ その程度でも 十分なんですがね そういうのは、好みでない こりゃまた 失礼こきました。

高尚な お遊びは、求めてない そういう鉄道オタクも 居るのでね

トラフガーター橋の続きから

この前 ここで紹介したトラフガーター橋の記事で 漏れていた記事を思い出して追加だ。

一番最初に紹介したのが2007年8月に VRM3ガーター鉄橋から何を見るか?1 と VRM3ガーター鉄橋から何を見るか?2で 実際に 無理やりデッキガーターなどの配置を考えていたのが そもそもの始まり見たいでね

それが まさか あのTomixから 2017年10月にトラフガーター橋が発売されるんだから まあ 驚きだね

ここで散々騒いで来ましたが 全然 相手にもさなかったトラフガーター橋を Nゲージで発売しかも ちゃんと 用水堀用の低めの橋脚まで用意してあるから 凄いね

やっぱり よく実際のローカル風景を観察していますね とにかく このトラフガーター橋は、色も長さも様々あって実際 現物を見ると 面白いんだがね まあ そこらは、ローカルレイアウトを作ろうと考えない人から見れば それが なんなのさ?となる訳で それは、メーカーさんも同じだが Tomixの担当者は、違っていた。 いや 最近のKATOの曲線スルーガーター橋でも そうですが 結構ユーザーの反応というのか 情報をくまなく探しているようでね まあ そこに ここが引っ掛かってくれれば 又 面白いのですがね

この前 ここでも紹介した ニキコのブログという所から 又 トラフガーター橋を紹介だ。

長良川鉄道 第3関川橋りょう ふたたび

長良川鉄道 第1関川橋りょう(デッキプレートガーダー) に行ってきました

長良川鉄道 第2関川橋りょう(スループレートガーダー) に行ってきました

樽見鉄道 第一根尾川橋りょう に行って来ました

なんか 見ている視点が 同じような感じでね こういう方も居るんだな〜と 思ったら なんか 又やる気が 出て来ました。 鉄道付帯設備好きが 結構 世の中には、居るもんですな〜

言い方が悪かったので訂正だ。

この前 ここで 紹介した記事のトラフ橋も作って欲しかったねですが これ完全に 言葉を間違えて紹介していました。というか 勝手に トラフガーター橋を 面倒なので トラフ橋と 自分の言葉にしていました。ごめんね

正式と言うのか 世間じゃトラフガーター橋という呼び名みたいですね

TomixでNゲージ用に出しているのが トラフガーダー橋(F)(深緑)(2本セット) と トラフガーダー橋(F)(赤)(2本セット)が あるんですね 使い方は、ここのホビーサーチ「鉄道模型」ところに載っていますが 実際は、こんなに高い所には、ほとんど使わないのでね 実際の使い方は、ニキコのブログという所の記事で 長良川鉄道 下有知開きょですという所に このトラフガーター橋の画像が載っています。おまけに 長良川鉄道 第3関川橋りょうの(Iビームガーター橋)などの画像も紹介だ。

で 基本的に間違っていたトラフ橋とは、信号ケーブルなどを入れるトラフを 地表の上に配置する為に 持ち上げたりする高架橋みたいなものの総称みたいですね 古河電工のトラフ橋や 日本電設のトラフ支持柱などを 言うみたいでね そして 少し長い用水堀や堀などに掛けるのが 管路橋 で これは、ここで オーダーメイドで制作しているみたいです。

まあ こんな感じでね どうも 信号関係のトラフ橋と トラフガーター橋を ごっちゃにして書いてしまいました。 

おじいさんが作った巨大レイアウトの続き

その後 もう一度調べたら ちゃんと 名前が載っていたYouTube動画サイトがあったので紹介だ。

水田幸雄 さんという名前で 他の動画もupしてあったので その中から紹介だ。



おお なんか映りが良くなっている感じだね



キハ261系スーパーとかちもこうやって見ると いいねえ〜 おいちゃんのVRM3版キハ261系とは、ちと違うね



やっぱり 夜景が 好きなんでしょうかね E7系北陸新幹線からの動画みたいですね 他にも色々YouTube動画を 本人さんがUPしているみたいで そのバイタリティーには、脱帽だね

しかも SONY HDR−AZ1というカメラも用意して 凄いですね〜

それと 地元じゃ有名人らしくて こんな日高村 インターネット美術館 茂平という場所に水田幸雄Galleryなるものまで登場していました。 TVや新聞の力は、大きいね〜

なんで ここの鉄道模型シミュレーターVRM5などやBVE以外の鉄道シミュレーターは、今はやりの鉄道番組で取り上げて貰えないのかね VRM5などが 取り上げられたら 間違って おこぼれで ここの新VRM3★も 漁って貰えるんじゃないのかと 密かに 考えているんだがね 

隣のおっちゃんのように 終活じゃないが 鉄道模型を 片付けようとしている人も居れば 高知の爺さんみたいに 益々頑張ろうとしている人も居る まあ 人生色々 生き様も様々だからね

だから おいちゃんは、 このVRM3で 頑張る 片付けるという事は、まずないのでね その点は、心配ないのでね パソコンから消えたら ハイそれまでよ〜 だから いいのかも知れないね 

動画だけで楽しむならPart8

しつこいので 今度は、鉄道模型のジオラマから紹介だ。



京都にある日本最大級の鉄道模型ジオラマがある、ジオラマ京都JAPAN(ジャパン)からの動画だそうです。確かに凄いんだけど 考えて見たら これとは、同じじゃないのだが ドイツのハンブルクに 世界一の鉄道模型ジオラマ博物館というものがあって 2012年5月に紹介した鉄道模型も ここまで来ると なんだかなーと どうしても比べてしまう悪い癖だ。

でも 入場料が 大人500円で 子供が300円で 他の施設も楽しめるのだから 意外といいかもね 嵯峨野トロッコ列車で有名な鉄道会社の施設みたいですね バスも 動くらしいですね HOゲージみたいで 縦12.3m✕横17.3m、地下の留置線を含めると総面積は285.15屐∀線の長さは2.7キロと言う日本最大級の鉄道ジオラマと 書いてありましたが 埼玉の鉄道博物館のジオラマ幅約23メートル、奥行き10メートルの大きさで、線路の総延長は約1200メートルには、大きさで抜かれたけど 総延長じゃ負けないのが いいね〜

まだ こちらの埼玉の鉄道博物館にも行ってないのだが 料金が大人1000円で小学生以上だと500円で 小学生以下だと200円なのか もっと高いと思っていたのだが これは、意外だったね

でも この鉄道に興味があるのは、おいちゃんだけだからね 孫も含めて全然興味なしだ。ディズニーランドには、興味があって行ってるみたいだが おいちゃんだけが そっちの方には、一回もないからね(正確には、開園当時の近くに 千葉の方に遊びで行った時に駐車場には、入れたが 前売り入場券が なくて 3時間も待って入場できず我慢できず帰って来た覚えがあるのでね)



最後に 前にも紹介したかもしれない おじいさんが作った巨大レイアウトの動画からだ。



2016年4月に紹介していたみたいですね このおじいさんの情報を調べようとしたら どこにも載っていなかったんだね そこで 自分のサイトを 調べて やっと 見付けたのが 鉄道模型ジオラマとVRMだ。高知県の当時で75歳の爺さんだと この時の記事には、書いてあったのだが その記事の元になっていた新聞記事が 見つからなかったので たぶん この情報だけが 確かな情報かも知れませんね

なんせ この動画は、世界中に拡散しているみたいでね 羨ましいね〜というか おいちゃんの動画もね 昔々は、世界中に拡散していたからこそ 今の再生回数を 維持して来たのですがね あのBGMの著作権が絡む関係で 日本以外では、駄目な時期があってね それ以降は、ご覧の通りの 限られた人しか見ない動画になってしまいました。このおじいさんのレイアウトのその後が気になってね

ちゃんと 動かしているのかな〜と思ってね なんせ隣のおっちゃんいわく とにかく N ゲージの線路のメンテナンスが半端じゃなく大変らしいので 辞めていると聞いているのでね 今でも ちゃんと動かしているのか そこが知りたくてね 鉄道模型ジオラマは、鉄道模型雑誌などでも 取り上げられるけど その後が どうなったかが気になってね 10年、20年も続けて同じレイアウトで 走らせているのかとね

まあ人様の事だから どうでもいい話だけど そういうメンテナンスの面倒さとかの話しが あんまり聞こえて来ないのでね そういえば 隣のおっちゃんから 聞いたのだが 仙台の中心部にあったポポンデッタ仙台店が 撤退したみたいの事だ。 なんか突然みたいなんだが 違う場所に出来るんじゃないのかという噂話も聞こえて來るのだが わかりませんね 2015年に開店だから 早かったね

どうも この仙台という土地柄は、この手の趣味のお店が 次々と撤退したり縮小したりしてね あのタムタム仙台店のレンタルレイアウトも 1年近くで撤去されるのを 見ていると 東京などの レンタルレイアウトが 大流行りの地域とは、どこか違うような気がしてね

鉄道模型は、まったくやらないけど 見るのは、好きなのでね 楽しみが 又 ひとつ減った感じだね それでも 鉄道雑誌のRM-*MODELSなんかは、毎回色んな企画が沢山あって 広告宣伝なんかも 半分以上もあるので 景気がいいのかと思っていましたがね わかりませんな〜通販で中古の車両でも買っているんでしょうかね

でも 隣のおっちゃんのN ゲージなどを見ていると 新品同様の中古品を探すのは、至難の技みたいだから 実際に見て見ないとね 高いのか安いのか 素人には、わからない世界だね

動画だけで楽しむならPart7

今回は、プラレールからの動画から とにかく 面白そうなのは、なんでも紹介だ。



とにかく プラレール関係の動画は、再生回数の桁が違うんだね そう三桁が多いです。子供のおもちゃなんて 言ってられません そこを 上手く使ってYouTubeラーというんですか 再生回数で 稼ぐ人も居るみたいですね

で この巨大レイアウトが 面白いかどうかは、おいちゃんには、わかりません なんでも「ぐりぷらプラレール委員会」なるものが 制作しているみたいでね これって お仕事なんでしょうかね

そういえば 地元でも この手のプラレール走行会イベントがありましたが 有料なので行かなかったね 岩手の奥州市で行われていた鉄道フェスタでは、タダで見られたからね これもだ プラレールとは、見せるものなのか それとも遊ぶものなのか 大人が やってしまうとね 行く所まで行ってしまうのが オタク趣味なんでしょうかね
そして お金と手間暇が絡んで来るから どこまでがボランティアで出来るのか さあ 大変だ。 

そして こういう真逆の ぶっ壊すプラレールというのも 見た事なかったけど 実は、こっちの方が ガキの頃から 大好きでね 作るより 壊す方が多かったね だから未だにプラモデルなんて満足に作った事がないんだね



なんか コメント欄には、批判的なコメントが多かったと 書いてありましたが こんなに子供が喜んでいるのに 何が駄目なんでしょうかね 自分で買ったプラレールを 自分で ぶっ壊して何が悪いのかね

最近一々そういう何かあると 批判的なコメントを見るけどね いいじゃないの幸せならばby佐原直美 なんてね
このフレーズ2008年11月に 使っていましたね 長くやっていると 言葉も同じのを使い回ししていますね

最後に まったく関係ない高架荷重試験の動画から たまたま見つけたので紹介だ。



たまに 昭和の歌謡曲を YouTube動画で 見るんですが いいねえ〜 歌詞がいいんだね そういえば 今 NHKのドラマで 「植木等とのぼせもん」というのを 土曜日に放送しているのですが この中の主演の山本耕史の唄が 本物の植木等と 見間違えするくらい似ているんだね と 書いても わからないか

動画だけで楽しむならPart6

そして 最後に登場が 一番ここのVRM3版と VRM5版の違いを 嫌という程 見せつけられるVRM5版動画からだ。これらを 作っているeda1230jp さんとは、どういう方なんでしょうかね おいちゃんほとんど知らないのですが 年齢的に見て VRM5版の中身で想像すると お若い方のようには、見えない感じが個人的には、想像していますがね 

昔から この界隈の真の実力者という人達は、ほとんど名前は、出ても人となりの発言とか情報は、聞こえて来ないという 謎の界隈でね その実力が とんでもないので おいちゃんが 見て来た上級者と思っていった人達が去った後でも 動画などで 足跡を残してますが ほとんどが 怪人二十面相状態だ。と 例えが古すぎるか

まずは、完全自動運転のVRM5バージョンから 「VRM5 鉄道模型シミュレータ 自動運転 複々線レイアウト 特別快速(内回り) テスト掲載  」という 一番人気の動画からだ。 VRM5版動画の再生回数なら VRM5版のUSO800さんの「鉄道模型シミュレーター】踏切を渡る自動車の制御01」が 15万近くで多いのだが 向こうは、踏切ものの企画動画なのでね それに比べて こちらは、ある意味 正統派というか 完全なVRM5版の流し撮り動画だけで 12万回の再生回数を 稼いでいるのは、いかに このVRM5版が 世間から評価されているかの 証拠でしょうかね



しかも eda123jpさんの動画は、ほとんど全部が 15分以上と長いんだね それで これだけ再生回数を 誇っているのか そこには、実写とは、違うリアル鉄道シミュレーターを 世間は、求めているような気がしてね

こういう感じの情景描写を求めているのは、RaillSimやBVEでも そうなんだが でも どこか違う やっぱり 実写を 使わずに あくまでも鉄道シミュレーター感覚の それこそ業務用シミュレーターに近い感じが 受けているのだろうかと 想像だ。

個人的には、意外と好きなのが こちらの「鉄道模型シミュレーターVRM5 貨物線→駅構内すれ違い→貨物線へ→貨物ターミナルへ向かう」の 動画だ。

  

この前 東海道本線の鶴見駅周辺の花月園踏切近くの線路図を見ました。10本近くの本線に 京急?だかどうかは、知りませんが その他にも 配置してるんだから びっくりしましたね

そんな貨物本線と旅客の本線との並走区間を VRM5で表現ですからね〜 そりゃ羨ましい限りでね だからこそ 対抗意識丸出しで 違う世界と 思っていましたがね 世間的には、こういう王道というか 編集なしの流し撮り動画でも いいものは、評価されるという やっぱり技術と知識の差なんでしょうかね

本当に わかっては、いるんですよ VRM3版で 面白くもない並走バトル動画なんぞ作って動画をUPして それで 何をしたいのと 言われているのもね でも やっぱり こういう世間様が 認めているVRM5版動画も そうそうないような気がしてね このeda123jpさんの動画は、特別ということで 今日は、逃げるかね



80分近い長編動画を 1万回近くも再生されている事に 頭が下がる思いだね なんか 恥ずかしい気分だね
でも 見るだけじゃないからね VRMは、自分で作れなきゃ意味がないが おいちゃんの合言葉だ。


2011年に 一人勉強会?という 記事を書いていたが あれから6年近く経過しても 未だに これが理解出来ないようでは、 VRM5なんぞに 進級できませんな というか 万年 落第生だからこそ ここが 居心地いいのかも知れないね 好き勝手書いてね 

それなりに 好きで学習は、していたのだが

自動閉塞信号機の流れ1自動閉塞信号機の流れ2









とにかく 覚えられないんだね だから 爺でも 覚えなくていい鉄道模型シミュレーターが 一番いいんです。

いい加減 もう11年目に突入して 限界が 見えて来たか それでも 頑張るのみか メーカーさんが強気に展開するのも この動画を 見ているからでしょうかね

でも おいちゃんの考えは、ちと 違うのでね そこら辺は、ナイショだよ 

動画だけで楽しむならPart5

今日は、VRM5版からの紹介だ。 ほとんど見た事がないので ランダムチョイスだ。

まずは、今風のVRM5紹介動画があったので 紹介 




おいちゃんとは、別世界の 感じですが 嫌いじゃないんだね こんな感じが 自分も もし こういう感じで作れたら もっと過激に作っていたかもと紹介だ。 簡単そうに作ってしまうんだよな〜 若い人は、

同じ KNT50000 さんのVRM5レイアウト作品からだ。 なんか同じ人の作品に見えないのが 面白かったので紹介だ。 ところで「エアセクション」って なんだ。 と 調べて見たら 架線が重複している場所なんだね



まあ信号関係でも そうですが 起動回路区間の閉塞や連動など そういった鉄道知識がないと こういった お遊びは、リアルな本物志向は、出来ないのでね そこら辺が いつまで経っても VRM3版から 離れられない おいちゃんとの 技術と知識の学習能力の違いでしょうかね なんだかんだ 皆さん鉄道知識が詳しいわ



こちらは、どんどん番線が変わって行くレイアウトで 最後にE259系と253系が連結する おまけ付きの動画からだ。並走運転があったりして なんか おいちゃんの感覚に似ている感じがしてね(歳も近かったりして) それにしても VRM5だと リアルな描写なので 嫌でも 架線と架線柱が目立ってしまうんですね 

確かに リアルに表現しようと思ったら直線区間で 約50mですか そりゃ架線柱も 多くなるね 複線架線柱とか4線架線柱とか よく上手く配置出来るもんですね おいちゃんの場合だと 中々線路と 複線や3線、4線架線柱が 上手く配置出来ないのが多くて いつも困っていますがね

伸縮架線柱があると 面白いのだがね

今度は、完全自動運転のVRM5動画からだ。 アドバンスレールじゃない今までの線路を使った動画ですが なんかアドバンスレールも 最初は、リアルで いいと思ったのだが この頃は、線路だけが 目立っ感じがして なんか昔の線路の感じが リアル情景というのが バラスト焼けした感じが 走っりまくっているんだぞ!という感じがしてね まあ 気ままなおっさんだ。



それにしても 信号の配置が半端じゃないね しかも これが 動くのだから凄いね 黄色と青色の現示が ちと見づらいのが 老眼のおっさんの 辛い所だが これも 鉄道知識が ないと出来ない技ですね

だから VRMは、奥が深くて とてもじゃないが 上に進めないけど まあ VRM3でも 走らせるだけなら楽しめるのでね まだ 続くよ

動画だけで楽しむならPart4

またまたTrain Simulator2016からの動画で 前のブラジルの方の動画からだ。17分近い長い動画ですが 貨物好きには、堪らない感じがします。




こういう貨物の入換出発の感じが 中々いいね〜 地元だと さしずめ仙台ターミナル(宮城野貨物駅)みたいな気がするのですが こんなに 長大編成が 一挙に集中して 出発るなんて 有りっこないからね だから面白いのだが まあ いずれ このVRM5なども こういう感じの鉄道シミュレーターに進化するんでしょうかね

そして もう1本が 貨物の荷下ろし風景の動画からだ。




とにかく 動画だけで楽しむなら こっちのTrain Simulatorの方が はるかにVRM3版に比べたら 全然問題にならないくらいなんだね で スケベ心で やろうとしたけど 結局 出来なかったけどね

まあ これもだ たぶん VRM5などを やっても 自分が思い描くような感じのレイアウト作りまでは、出来ないような気がするのと同じで 要は、そこまで努力してまで やる根性がないって事かもね

そりゃ これだけの動画を 見てしまうとね 自分では、たぶん 作れないと思う方が大きいのでね やっぱりなんだかんだ言っても 自分でレイアウトを作って走らせられるのは、今の所 このVRM3版しかないのでね

まあ なんでも見る分には、いいんだが 結局は、一度見れば 飽きてしまうんだね 最後は、下手でも 自分でレイアウトが作れるゲームにしか興味がないってことですかね


動画だけで楽しむならPart3 

今日もTrain Simulator2017Series Brasil というシリーズ動画の続きから この動画は、どうも ブラジルの方が作っているようで 最初 てっきりアメリカの人だと思ったのでね びっくりです。

そういえば 昔 trainzでも 中国の人が 素晴らしい動画を UPしていましたね まずは、 この最新のTrain Simulator2017の動画からだ。



まるで 実写の映像みたいな感じなんだが おいちゃん この手の描写は、好みじゃないのでね 確かニードフォースポーツの最新版かどうか忘れてしまったが 実写みたいな感じで 違和感を覚えてね

あくまでも どちらかというと こういう感じの3DCG描写が好みですね 確かに運転席関係の描写なんかもリアルなんですがね おいちゃんの場合は、運転席なんて関係ないからね あくまでも 鉄道模型として 見た範囲でのレイアウトからの描写が 基本なのでね



どうですか こっちの工場関係の描写の まあ いいこと しかしなんだね 昔々のマイクロソフトのトレインシュミレーターの線路描写と 今の線路描写を比べると まるで別物だね 15年近く前に 本店のここと ここに 色んな鉄道シミュレーターの線路を 比べていましたね〜

VRM5も アドバンスレールが出て こりゃ凄いな〜と思ったけど 他も色々頑張っていますね 

「線路を見れば 中身も わかる」なんてね それは、ないか 今回 紹介している Ednaldo Hitmam さんという方は、Train SimulatorのRaillWorksフォーラムのブラジル支部というのかどうかは、知りませんが そこの仲間みたいですね 掲示板の紹介記事の画像を見ていると 結構 年配の人も居るみたいで なんか いいね

そして おいちゃん一番お気に入りは、やっぱりブラジルといえば というか おっさんは、スケベが多いのか こういう画像が 入っているのを見ると なんか安心するんだね〜

TS-17 お姉さん1TS-17 お姉さん2







そういえば ここのブログを 始めた頃は、いつも スケベなアホ話が多くてね 鉄道模型好きには、スケベが多いとか 当時は、コメントなどで 盛り上がっていましたね

本当に おっさん限定で いいとも 思っているくらいなんだが まあ 一人で 楽しんで行きますかね
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