新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

鉄道模型シミュレーターEF81を比べる2

前回 EF81交流電気機関車と紹介してしまいましたが 正式には、EF81交直流電気機関車でした。そんなEF81のVRM3版の 残りの機関車から紹介だ。

EF81交直流電気機関車は、1968年に登場だから50年近くも前の古い機関車みたいです。定格出力が直流で2550kwで交流だと2370kwとEF200の定格出力6000kwの半分もない今となっては、非力な機関車だ。

最初に紹介するのが 大阪から札幌までの寝台特急トワイライトエクスプレスを牽引していたEF81-113のトワイライトマーク付きの機関車からだ。


VRM3版EF81-111トワイライト画像1
ここのVRM3版のEF81-113の色目に関しては、実際の実車の京都鉄道博物館に展示してあるEF81-103トワイライトエクスプレス専用の牽引機と比べると すこし鮮やか過ぎる感じがしない訳でもない  

VRM3版EF81-11ムジ画像2
  
そして こちらが ヘッドマーク無しのEF81-113からだ。なぜ二種類も用意されていたのか 貨物でも牽引機で 使えるようにとの 製作者の親心か

VRM3版EF8189カシオペア画像1
 
何回も紹介しているEF81-89カシオペア色の機関車からだ。このカシオペアのヘッドマークも表側だけにしか付いていないので 貨物の工臨用として使うなら 逆向きに配置して使えば いいだけの話しなのだが わざわざ 上のEF81-113は、ヘッドマークなしも用意しているのは、水増しかと親心と反対の気持ちも隠せないスケベなオヤジの下心だ。


VRM3版EF81-81北斗星画像1


EF81-81北斗星ヘッドマーク付きからだ。


VRM3版EF81-81北斗星ヘッドマークナシ画像1

EF81-81北斗星ヘッドマークなしからだ。


VRM5版EF8195ロゴ付き北斗星画像2

こちらのEF81-95ロゴ入りの機関車に 北斗星のヘッドマークが付いた機関車からだ。これが 20年経過した最近になって初めて これが入っていたのを 知りました。そもそも このEF8195は、メーカーさんの車両に登録する機関車名称番号を EF8189と重複して登録していましい長い間使えなかった車両で 色々調べた結果 もう一度CD-RMのインストールする順番を変更してインストール出来た機関車なのだ。 これだけ 大量の車両を取り扱っていれば どこかでヒューマンエラーは、出て来るのだが 昔は、素直にそれを認め謝罪したものだが 今は、頑として こちらに不手際は、ございません お客様のPC環境じゃないのかと 言われれば そりゃ反論など出来ません ディスクトップのPCを担いで メーカーまで 直接行けないのでね

VRM3版EF81-13ムジ画像1

EF81-13からだ。昔 調べたら田端運転所の所属らしい どうりで 色が鮮やかで 都会風の色目だ。


VRM3版EF81-84ムジ画像1

EF81-84からだ。なんだかんだで VRM3版のEF81交直流電気機関車は、前回のと合わせて11種類もある計算だ。しかし 実際に走らせているEF81は、多くて4種類程度みたいだ。

EF81機関車軍団F

そこら辺が コレクターとして鉄道模型の電気機関車を集めている人と 実際に鉄道模型を走らせている人の違いというのか あのオークションなどで 取引されている中古車両を眺めていると よくわかるのだ。

そういう観点から見た 鉄道模型シミュレーターの車両に対する考え方が 自分は、ハッキリしているのだが メーカーサイドは、どう考えているのか そういう考えと言うか この界隈の車両に対する考え方が 自作車両というものが 出て来てから すっかり変わって来たように思えるのだ。

自作車両が 作れる人と そうでない 自分で作れないから この鉄道模型シミュレーターにハマった人の 考え方に差が 出て来たから 最後は、高くても いいから 自分の好みの車両が欲しいという鉄道模型のような考えが生まれるのだ。こういう考えは、作れる人には、わかりませんが この格差が こんな お遊びゲームでも 起きているのだが こっちが少数意見なので 諦めるしかないのだが 諦めが悪いので 文句ばっかり書き続けています。

まだ希望は、捨ててないので VRM3版のような 誰でも簡単にレイアウトが作れて 運転も出来るそして廉価なゲームが VRMNXとは、真逆の 鉄道模型シミュレーターが 出て来ると だって もうゲームそのものの取扱いが覚えられないのでね

鉄道模型シミュレーターEF81を比べる1

前回のEF66直流電気機関車に続き 今回は、EF81交流電気機関車のVRM5版とVRM3版を 並べて見比べる画像の紹介だ。まずは、EF8195のロゴ付き機関車からだ。

VRM5版EF8195ロゴ付き画像1

VRM5版のEF81-95ロゴ付き機関車からだ。台車廻りの足回りの描写は、VRM3版に比べれば 立体感が出て違う感じに見えます。なぜ このボデーの色の感じが メタリックぽい表現になっているのか これは、VRM4版が 出た時から不思議に思っていたのですが やっぱり メーカーさんの これからのVRMに対しての車両制作に関しての基本姿勢なんでしょう

VRM3版EF8195ロゴ付き画像1


こちらは、2001年登場のVRM3版のEF81-95ロゴ付き機関車からだ。まあ これだけ雰囲気が違うんですね 今 HOゲージのEF81を 眺めているのですが EF81の角の丸みに関しては、VRM5版は、丸みが強くて VRM3版は、丸みが弱く 微妙な運転台の前面部分の傾斜が よく見ると違うみたいだ。

VRM5版EF81-452ツートン画像1

VRM5版のEF81-452のJA貨物更新色からだ。この白のボデー色が 真っ白を使っているのか 少しくすんだグレーを 混ぜているのか どっちにしても メタリック調で統一が メーカーの車両制作の基本姿勢みたいだ。

VRM3版EF81-502ツートン画像1

こちらは、VRM3版のEF81-502のJR貨物更新色からだ。 こちらは、わざわざ つらら落としのひさしを付けているのだが これが あるから EF81の あの微妙な運転台の角の丸みが 描写しきれない感じだ。HOゲージだと正面の運転台の下のボデーの真ん中に折り返しの線みたいものが見えるのだが

VRM5版EF81-4ピンクローズ画像1

こちらは、VRM5版のEF81-4ローズピンク色からだ。このローズピンクは、EF81交流電気機関車の中でも 人気がある種類みたいで この独特な色目が 最初は、真っ赤な色の方を 好んでいたのだが 途中から もっぱら こちらのローズピンクの機関車を貨物編成には、使っています。 本当に 癖になる色目です。


VRM3版EF81-37ローズピンク画像1

こちらは、VRM3版のEF81-37ローズピンクからだ。色目が 全然違うのだが この画像で見ると 色が濃すぎるのだが 実際は、もう少し薄いです。 でも 実際の鉄道模型でも こんなには、色が濃くないので そこら辺の 色目に関しては、これは、作る側の感性なので あとは、それらの どの種類を選ぶかは、 この鉄道模型シミュレーターだと ユーザーの好みでしょうか


EF81一般色ローズピンクHoゲージ2


こちらは、KATOのHOゲージのEF81一般色のローズピンクからだ。この色目で 比べると VRM3版に近いような感じだ。 


EF81一般色ローズピンクHoゲージ13

TomixのNゲージのEF81一般色の機関車も 一緒に紹介だ。この運転台の角の丸みの表現が 微妙なので そこを どう描写するか 自分では、自作車両は、作れませんが 毎日 目の前に置いて 眺めているので このずんぐりしたぬけたような面構えは、わかるのだ。

VRM3版レイアウトを見付けたので17

8月30日のVRM3版レイアウトを見付けたので11以来のななついろレイアウトの制作中の紹介だ。この中の高架区間に 高架駅を 作って見ました。その画像を 中心に紹介だ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終5高架駅1
















この高架駅は、名称は、機関車博物館前駅という博物館に行く為に作られた駅からだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終5高架駅2

駅前には、バスプールと 飲食店が あるだけで そのまま博物館に入れるようになっているのだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終5高架駅3

もちろん 無料で見学できるという 太っ腹の鉄道会社の博物館だ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終4

この画像が ビフォアーの高架駅が 出来る前の画像からだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終4B

こちらが アフターの画像からだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終3

こちらも電車ヤードの前のビフォアーの高架駅が 出来る前の画像からだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終3B

こちらが アフターの画像からだ。こんな感じで まだ製作を続けています。今日は、ここまで紹介だ。他の場所は、次に紹介予定だ。


鉄道模型シミュレーターEF66を比べる2

前に紹介したEF66直流電気機関車の画像ですが まだVRM3版で5種類とVRM5版で 1種類が 残っているので その画像を紹介だ。

VRM5版EF66-44JR更新色画像1

VRM5版のEF66-44JR貨物更新色のクーラー付きの画像からだ。このEF66JR貨物更新色というのが VRM3版には、入っていないのだが そこが VRM5版とVRM3版の一番大きい種類の違いでしょうか

じゃあVRM3版には、どういう種類のEF66が 入っていたのか それが これらの特急ヘッドマークが 付いている車両が ほとんどだ。


VRM3版EF66-39あさかぜ画像1
巷で騒がれているのは、EF66-43あさかぜだが VRM3版は、EF66-39の寝台特急あさかぜからだ。

VRM3版EF66-46あさかぜ画像1

こちらは、VRM3版のEF66-46の寝台特急みずほからだ。このEF66の車番だが VRM3版は、全部 旧国鉄時代の車両が ほとんどなのだが 例えばEF66-39は、1979年に川崎重工業が製造して1979年3月に国鉄時代の下関機関区に配置され 1987年4月以降は、JR貨物の吹田機関区に配属されたみたいで これらのEF66-46とかEF66-49は、国鉄時代の下関機関区から同じく1987年4月からJR西日本の下関機関区に配属されたみたいだ。

VRM3版EF66-46富士画像1

VRM3版のEF66-46の寝台特急富士からだ。

VRM3版EF66-49はやぶさ画像1

こちらは、VRM3版のEF66-49の寝台特急はやぶさからだ。 このEF66牽引のブルートレインは、1985年(昭和60年)3月のダイヤ改正から順次 EF65から変更されて行ったとも 書いてありました。


VRM3版EF66-901画像1

VRM3版のEF66-901号からだ。このEF66-901は、EF90の試作機を 量産車に改造してEF90-901からEF66-901に改番下みたいな事も書いて有ったのだが 詳しくは、知らないので省略だ。

このEF66の寝台特急牽引機は、VRM5版では、通常の号数には、入っていなくて VRMonLineには、入っています。


VRM5版EF66VRMonLine画像1

こちらが VRMonLineに入っているEF66のセットからだ。EF66-48寝台特急はやぶさが 1100ptだからEF66直流電気機関車の単体で 1100円だと思って貰えばいいか

ここまでが 鉄道模型シミュレーターのVRM3版とVRM5版のEF66直流電気機関車の画像を比べてみた感じでした。 ついでに 鉄道模型も 少し見比べてみました。

EF66-HO、Nゲージ画像から1


TomixHOゲージEF66形国鉄前期電気機関車(ひさし付き)とNゲージのTomixEF66形国鉄前期電気機関車(ひさし付き)とTomixHOゲージEF66形ツートン塗装JR貨物更新型とNゲージのTomixEF66形ツートン塗装JR貨物更新型と並べてみました。

TomixHOゲージのプラ製だと今でも定価は、23000円(税抜き)みたいですが こちらのTomixNゲージだと定価6300円(税抜き)みたいなので 大きさが3.7倍くらいだと考えると値段も そのくらいになっているのでしょうか

昔は、天賞堂の真鍮製だと174000円で ムサシノモデルだと 186500円だったみたいで このEF66形ツートン塗装JR貨物更新型は、TomixのHOゲージでしか販売されていないみたいだ。

このEF66直流電気機関車といえば やっぱりOJゲージのムサシノモデルが 最高でここの紹介記事では、税込67万2千円ですから くやしいけど これが 鉄道模型趣味の 見えない壁を感じて 金のない奴は、やるなみたい感じで それでも プラスチック製のEF66がOゲージでは、アオシマ製作所で 16800円で あるのだが こちらは、作れないのだ。

そう言えば KATOとTomixでは、このEF66の種類の数が 全然違うみたいだ。Tomixが HOゲージでもNゲージでも全部で9種類もあるみたいだが KATOは、Nゲージが 1種類で 昔は、初期形の国鉄色で 最近のEF66は、JR貨物更新色があるみたいだ。 そして まだHOゲージでは、このEF66は、販売されていないみたいだ。

HOゲージも 真鍮製の23万からアルミダイキャストの7万そして Tomixのプレステージモデルだと4〜5万そして プラ製が3〜2.3万で KATOのプラ製は、1.2〜2万と これまた千差万別だ。

この前の「ブルートレイン 3車両をつくる」の総額27万とか なんか趣味というよりは、高いか安いかの話しばかりになってしまいました。が まあ これも野次馬話の楽しみのひとつだ。

鉄道模型シミュレーターEF66を比べる1

昨日紹介した貨物編成の動画記事で電気機関車の画像を 紹介しましたが その続きからだ。その前に たまたま見ていた自動車関連の記事で 上級グレードという言葉と ダウンサイジングとアップサイジングとい言葉を 見付けました。

この中の上級グレードは、鉄道模型で置き換えればHOゲージのプラ製車両から真鍮製車両に移行する事なのでしょうか そして こちらのダウンサイジングとアップサイジングは、NゲージとHOゲージそして その上のOゲージを 意味するのか そんなアホな事を 考えてしまいました。

その中で 鉄道模型シミュレーターの中での上級グレードとは、ここのVRM3版から見れば VRM5版でありVRMNXに当たるのかと 勝手に思っているのだが これを 言葉で考えても この界隈以外の人には、伝わらないので 今日は、その中で この機関車の画像で 見比べてみる企画を考えてみた。

それこそ 鉄道模型のHOゲージのプラ製車両と真鍮製車両の違いのようなもんだ。今回は、EF66直流電気機関車で 見比べてみました。

まずは、EF66の貨物牽引機の代表でもあるクーラー付きのVRM3版のEF66-32からだ。


VRM3版EF66-32画像1

そして こちらが VRM5版の クーラー付き国鉄色時代からのEF66-27からだ。


VRM5版EF66-27クーラー付きJR画像1

このVRM5版には、他にEF66-44JR更新色のクーラー付きもありますが それは、後で紹介だ。まあ これが 鉄道模型で いう所のHOゲージのプラ製車両と真鍮製車両の外見からの違いでしょうか 細かい仕様 例えば車輪が廻る、ヘッドライトが点灯、運転席の照明が点くなどの違いは、有りますが 外観で見比べれば この程度の差が 20年近くの歴史の差でもあるのだ。こんな感じで画像を紹介だ。


VRM3版EF66-51さくら画像1


VRM3版の EF66-51 特急さくらヘッドマーク付きからの画像からだ。


VRM5版EF66-51国鉄画像1


同じEF66-51国鉄色からのVRM5版画像からだ。これだけ 外観も違うのですが 色目に関しては、まったくの個人の好みだ。 自分は、このメタリック調が どうも好きになれないのだが VRM5版の場合は、影を付けられるので 実際に走行している姿の画像だと このメタリック感は、そんなに感じないかも知れません


VRM3版EF66-12画像1

EF66-12国鉄色のVRM3版車両の画像からだ。運転席のガラス窓の描写がリアルに再現されています。


VRM5版EF66-11国鉄画像1

そして こちらがEF66-11国鉄色のVRM5版車両からだ。 そこで気になるのが これは、どこで 作られたのか 前のVRM3版車両の時は、この車両を作るCGソフトを扱って ガラス窓の描写などを描き込む絵師さんが 作っていたのでは、と想像するのだが 昔は、この手の3DCGの車両は、全部一人で作っていたのかと想像しているのだが 今現在の新しい3DCGソフトを使って制作している車両は、どうなのか? そこら辺が 素人なので 全然 わからないのだ。

VRM3版EF66-101画像1

EF66-101のJR貨物色のツートン色のVRM3版からだ。この真っ白い車体の色が VRM3版の場合は、影が付けられないので 最初から 少しだけ 影を付けて立体感を演出している所が 絵師の腕の見せ所で ここが 同じ機関車でも 出来に差があるから 面白かったのだが


VRM5版EF66-102JR画像1

こちらは、VRM5版のEF66-102JR貨物色のツートン色からだ。この真っ白なボデー色と 黒いガラスの色が曲者で この真っ黒い黒が 強すぎると 透過して表示されないと 昔 聞いた覚えが あるのだが そういう専門的な 知識は、こちらには、ないので外見の見た目でしか判断できないのだ。

VRM3版EF66-111画像1

こちらは、VRM3版のEF66-111JR貨物色のツートン色からだ。ブルーのラインが1本入っています。


VRM5版EF66-128JR画像1

そして こちらがVRM5版のEF66-111JR貨物色のツートン色からだ。どうですか見比べてみて

VRM3版EF90-1試作機画像1

このVRM3版とVRM5版のEF66を 見比べる最後は、VRM3版のEF90-1の試作機からだ。

VRM5版EF90-1試作機画像1

そして こちらも VRM5版のEF90-1の試作機からの画像からだ。

鉄道模型シミュレーターのVRM3版には、なんと このEF66直流電気機関車が 11種類も VRM3版の第3号のパッケージには、全部入っていました。一方のVRM5版のEF66直流電気機関車は、第2号と第5号の貨物列車特集に 全部で7種類入っていました。 そこら辺の話しは、この続きからだ。

VRM3版レイアウトを見付けたので12

このところ 鉄道模型関係の紹介が多かったのですが 久しぶりに8月30日にVRM3版レイアウトを見付けたので11以来のVRM3版関係の紹介からだ。まったく このVRM3版レイアウト製作を やっていなかった訳じゃないのだが 気が向いたら少しずつ 作っていました。

この「なないろひとときVRM3レイアウト」は、ほとんど完成に近いのですが 建物を配置するか それとも 車両編成を眺められるように更地にしたままで行こうか迷っていました。

その間に 一応本線の上下線と貨物線の上り線には、自動運転で 本線の上り線に4本と下り線に4本の特急編成を8本70劼亮動運転で走行させて 貨物線の上り線方には、貨物編成を3本を50劼亮動運転させています。

その他の細かい画像等は、後日紹介という事で 今日は、自動運転の車両編成のリスト表を作ったので紹介だ。

ななついろひとときVRM3レイアウト車両編成リスト1

毎回 レイアウトを作ると 必ず この編成リストを作るのですが このリスト表がないと キー操作で 列車編成が 眺められないのと どうしても 時間が経過してから レイアウトを開いた時に 10本以上も 同時に走行させていると 後で どのキーで列車編成を 操作するのか これを 一々レイアウターで確認するのが 大変なので 面倒だが 最初に 作っておくと便利なのだ。

まあ こういう発想も 何百とレイアウトを作って そして とにかく鉄道模型じゃ味わえない 同時に 数多くの列車編成を走らせる事が 唯一の楽しみ方が この鉄道模型シミュレーターV3の 一番のウリだと思っているのでね

どうしても 一言 言いたいことがあるのだが 自分は、あの電車でGOが 運転出来ないから この鉄道模型シミュレーターV3にハマったのだが 要は、鉄道運転シミュレーターのような運転をやりたいのでは、なくて 列車編成を 眺めたいたいという ただ その気持ちが強いだけなのだ。

鉄道模型だって 運転したい人もいるけど ただ それを 眺めているだけで十分だと思っている人も多いと思うのだが それが いつしか 作る側というかメーカー側が 変化して来るから 困るのだ。

ちゃんと 本当に市場調査じゃないが ユーザーの大多数の意見を拾っているのか そこら辺が 疑問でね でも VRM関係の動画で圧倒的に人気があるのは、前面展望の運転動画だから そこが この鉄道模型シミュレーターの自分とは、違う意見の人が圧倒的に多いのは、肌では、感じるのだが じゃあ それが 既存のいままでのユーザーや途中で このVRMを断念した人や辞めてしまった意見だとは、自分は、思わないのだが

そこら辺が あのRailSimなどを 眺めていると あんまり この前面展望動画を見掛けないのだが どっちかというとBVEに多いのだが そこら辺の 運転が主なのか 景色など車両編成を眺める鉄道模型シミュレーターが 好まれるのか そういう検証みたいな場があると面白いのだが 今の流れでは、自作車両がメインみたいなので 難しいか レイアウトを 作って自分で走らせて眺めて楽しむが 基本の鉄道模型シミュレーターの考えだったと思っていたが 時代が代わりユーザーも代わり ゲームの体質も変わって行くのは、しょうがないか でも 昔の感じのゲームも残して欲しいのだが

新VRM3★の日ですが

9月6日は、新VRM3★の日ですが な〜んも企画を考えていないので 大人しく15周年目を迎えています。まあ よく15年も 続けて来たものです。ただ この鉄道模型シミュレーターV3に限って言えば あと どのくらい続けられるか 

gojira3ee15周年目

もう 鉄道模型シミュレーターV3のレイアウトを 見るには、ここのYouTube動画しかないので ぜひ これからも 興味のある人は、どれでも いいから 覗いて見て下さい

当方の お勧め動画は、こちらの「新VRM3★Nゲージレイアウト制作途中No32 貨物、旅客合流部51本走行動画」からだ。 

Nゲージレイアウトの制作途中で 樹木の貼り付けをしていたら たまたま 旅客本線と貨物本線が合流する部分からの眺めが お気に入りだったので そこからの 旅客本線上下25本貨物本線18本そしてローカル貨物線8本の 51本編成が走行する場所から 動画を撮ってみました。 尚 他に ローカル見張線に11本の列車編成が 走行しているので ここに映っていませんが 本来なら 全部で62本が 走行しています。 鉄道模型じゃ 味わえない この62本同時走行 これこそが この新VRM3の 魅力です。



レイアウトを作って車両編成を走らせて 動画にして人に見て貰うのが嬉しくて 一人で楽しんでいる究極の一人遊びゲームでした。 まあ時代も 変化しているので 確かに時代遅れの感じもしない訳でもないのだが これしか出来ないので 一人くらい時代遅れが居ても いいとも!だ。

ちなみに 鉄道模型シミュレーターの方の正式のVRMの日は、10月23日です。こちらは、企画とかイベントを やる予定だと思うのですが 詳しくは、わからないので こちらのVRMポータルというVRM界隈の情報サイトを 覗いて見て下さい

9月6日で15周年目に突入だ。

いよいよ9月6日の日曜日で ここのブログも15周年目に突入します。ほとんど 常連さんしか見ていなかった このブログが 最近 たまにパズって とんでもない来訪者を迎える事も 有りましたが 基本的には、今まで通りの文句と愚痴ばっかり書いているブログなので そのスタイルは、これからも変りませんのでね 今日は、元々ここのブログは、何を今まで 書いて来たのか 去年の9月6日は、新VRM3★の日からの記事「14年目に突入だ。」を そのまま再放送だ。

9月6日は、新VRM3★の日なんて アホな事を 今まで言ったり書いたりして来ましたが もう そういう時代でもないかと 反省しつつ 今日は、ブログが 14年目に 突入するにあたり ここで一区切りの意味を込めて 過去の記事を紹介と これからに ついて報告だ。

gojira3dd













このゴスラが暴れる 「廃盤ゲームを舐めるなよ!」 が ここの新VRM3★井戸端会議のタイトルみたいなもんでしたが そもそもは、 この新VRM3★というものは、無かったのでね

新VRM3の日1記事2006年9月6日
















只の鉄道模型シミュレーター井戸端会議が ブログのタイトルだったのだが なんせ こういう天邪鬼な性格で 人と馴染まない上から目線で言われると カチンと来るので まあ 嫌われながらも 文句と愚痴ばっかり書いていましたね このゲーム内格差の優越感と劣等感を 素直に ここで日記のように書いていましたね

丁度 6年目に入った2011年9月には、 こんな記事を書いていました。

新VRM3の日4記事2011年9月6日






























3.11の東日本大震災を経験して 具体的に自分でわかる範囲の数字を調べて紹介して 自分なりの鉄道模型シミュレーターVRM3とは、どういうものかを 探っていました。 もちろん この時期になると メーカーさんや この界隈は、VRM4からVRM5に移行していった時期なので 話題は、ズレて来ていましたがね

新VRM3の日6記事2014年9月6日


























2014年の10周年目に突入からの記事だ。 もうこの頃から この鉄道模型シミュレーターに関して 文句や愚痴を 言っているのは、 ここのおいちゃんくらいで すっかりVRMの方向性も 決まって来たのか 裏チャンネルなどを たまに眺めていましたが 衰退したのか話題にも なって来ませんでしたね

新VRM3の日9記事2017年9月6日
































この2017年の9月6日の記事で そもそも 新VRM3★の日は、消滅していたのだが 本家の10月23日のVRMの日に対抗して 作ったのが キッカケでしたが その本家の10月23日のVRMの日が 目立った動きをしていなかったのと なぜメーカー販売店サイドが 行動とか企画イベントに便乗しないのか 不思議でね 

そこから 鉄道模型シミュレーターという名前の鉄道シミュレーターゲームは、商売上の客引き用のタイトルでありながら その中身は、全然違う鉄道シミュレーターに進化したと感じて 今に至るなのだ。

もう今更 文句も愚痴も 書いても しょうがないので これが 一応最後だと 思って書きますが あの自作車両が なぜVRMCLUDだけに入会しなければ使えないのか お金を払ってフリーの自作車両を 使うというのが どういう事なのか不思議でね だったらVRMonLineでもVRMパッケージ版に お金を払えば 使えるようにしたらと思うのだが そこに 何かありそうな気がするのだが 色々タブーな領域なんでしょうかね

gojira3aa













こちらの 新VRM3★の日の ゴスラの画像から 段々VRMという文字が薄くなり

gojira3bb













消えかかっている感じが 今の気持ちの代弁だ。 でも まだ 全部は、消えていないので もう少し頑張ってみますかね この14年近くで 自分自身は、フリーマンになったので より暇人なのだが 暇だと 見えない所が気になるのだが 最後に この数字だけが 正直でね これを目標に頑張っています。

新VRM3の日12ブログ集計表9月5日集計2019



















詳しく調べたのは、2015年からだが 毎日の常連さんのおかげで 毎日 楽しくブログを更新しています。コツコツと 14年近く続けていたから この数字ですが 本当に この鉄道模型シミュレーターのVRM3関係が中心のブログや動画なので 興味のない人は、見ないから 有難いですね

なんとか この鉄道模型シミュレーターのVRM3版が 元祖 鉄道模型シミュレーターだと 世間に認知して貰いたいと思って VRM3マガジン的に これからも 頑張るか 鉄道模型があるからこその鉄道模型シミュレーターという考えなのだが 自由度でいうと 鉄道模型の方が 進んでいるようだ。

とまあ 好き勝手 書いて来ました。ただ 信じられるのは、やっぱり数字でね これが 今現在の ここの鉄道模型シミュレーターV3というよりは、新VRM3★というブログなどの関連に興味を持った人の数だと 自分では、思っています。

YouTube動画、ブログ集計表2020年9月4日から


未だに 鉄道模型シミュレーターのVRM5版そしてVRMNX、VRMonLine、VRMCLOUDの推定のユーザー数とか販売本数とかも公表しなくても おおよそくらいは、この界隈で話題になればと ずっと思い続けていますが それもナシ なんか 見えない所では、話題になっているかも知れませんが 野次馬的には、そういのが知りたいのだが そういう意味も込めて ここのブログでは、恥ずかしながら こういう数字も公開しています。この数字こそが ここの鉄道模型シミュレーターV3に 少なからず興味がある人達の行動に 現れているのでは、と 勝手に想像だ。

最近は、鉄道模型関係の話題も多いので それの影響も大きいかも知れません 
鉄道模型のHOゲージも不思議でTomixの機関車は、KATOの機関車より なぜ高いのか しかも韓国で作られている外国産なのに ムサシノモデルや他のメーカーも外国製が多いらしいのだが KATOは、どこで作っているのか 野次馬としては、気になるのです。

そして 自分が 見ている限りでは、なんかプラ製のHOゲージの方が人気があるようで そこらも長年 真鍮製しか頭に無かった自分としては、時代は、変わって来たと感じました。

その中で ここの鉄道模型シミュレーターは、より高度な高額なゲームに進化しています。廉価なVRM3版のようなゲームを 出す考えもナシ その隙間に 鉄道模型のHOゲージ車両が目に入って来たので 気持ちが どうしても そちらに動いてしまう今日この頃だ。

なぜ新VRM3★動画は、人気がないのか

たまたま 見付けた2015年12月に UPしていた新VRM3★山奥待避線レイアウト完成19 キハ110系単機の動画だが これが まだ165回の再生と知って あまりに人気が無さ過ぎるというか 誰も興味がないみたいなので今日は、自虐で紹介だ。

新VRM3★山奥待避線動画1

この山奥待避線レイアウト自体も それ程 人気のある動画では、ないのだが やっぱり描写やレイアウトが 古いのか そもそも このVRM3版動画が つまらないのか

まあ 色々理由は、あるのでしょうが レイアウトを作って動画をUPしている自分としては、世間とのギャップを感じるのだが かと言って 今までのやり方や動画の作り方は、変えるつもりは、ないので この現実を受け止めて それでも生き残ってやるかと 気持ちを強く持って頑張るか

確かにTrainzやVRM5に比べると見劣りしますが でも一番は、世間が見ているNHKや3DCG映画などに登場する3DCG映像と この20年前のゲーム動画の画像とのギャップなのか いや違うか そもそも このレイアウト自体の作りが面白くないのだろう それとも そもそも知名度がないからなのか



こんな感じで ほとんど再生回数が少ない動画ばっかりですが 自分でレイアウトを作って 自分で動画を撮って 自分でUPする事に 意味があると 自分では、信じているので 再生回数が少ないのは、あくまでも レイアウト制作や動画の作り方に対する努力が 足りないのだろう こういう感じで 2800本以上も 動画だけは、UPしているのだが やっぱり変人だね

この鉄道模型シミュレーターV3があるから 今のVRM5やVRMNXがあるというのを 知って貰いたいので 一人でも頑張るのみだ。

VRM3版レイアウトを見付けたので11

8月13日以来の ななついろひとときさんのNゲージレイアウトの真似したレイアウトの続きからだ。その後 このレイアウトを作るのに 少し悩んでいました。 情景を中心にしたレイアウトにするのか それとも貨物編成などが 眺められるようなレイアウトにするのか そもそも 走らせたら面白いと思って思い付きで始めたのが なんとか ターンテーブルを 誤魔化して作って そこを 電気機関車の博物館にしたまでは、良かったのだが この広大な空き地を どうするか? 

ななついろひとときVRM3レイアウトH

行き着いたのが 今回は、一切建物などを配置しないで 線路だけを 中心にした見せ方で 行こうと決めました。 そこで こんな感じで 線路の沿線に花壇の樹木を埋め込んで 線路を目立つようにする作戦を考えています。

ななついろひとときVRM3最終配置1

鉄道柵でも 他の樹木(遠景樹木を埋め込む)なども 考えたのですが 今回は、これで 全部やっみようと思ったのだ。

ななついろひとときVRM3最終配置2

ところが どっこい これが まあ面倒な作業で 途中で 疲れたので 今こうして ブログに書いているのだが 

ななついろひとときVRM3レイアウトG

この手前の畑の部品だけで 全部 埋め尽す訳にも行かないので もう ここは、欲張らず とにかく列車編成が どこからも眺められるような感じにしたいのだ。

ななついろひとときVRM3最終配置3

あくまでも 今回は、前面展望で 眺めた時に 線路だけを 眺めた感じで対向列車などの最後尾まで 眺められるような感じになればと 只今 制作途中だ。

ななついろひとときさんのNゲージレイアウトでは、オリジナルコンテナ編成が16両編成で 走行していましたが まさか16両編成が 走行出来るとは、ビックリだ。

こちらは、貨物線には、ホキ2200穀物車16両編成とタキ43000ガソリンタンク車16両編成と コンテナ11両編成の3編成が 同時に走行しているのだが このコンテナ11両編成を もっと長く16両編成に伸ばしたいのだが そうすると もう一度 線路の間に入ってるバリアブルレールの位置を変えたり 3編成の同時走行を 諦めて 2両編成の体制にするのも 面白くないので こちらは、このままのコンテナ11両編成で 行く事にしました。 

まだ 製作途中ですが 少しずつ作っているので 又紹介だ。最後に ななついろひとときさんのNゲージレイアウトの動画から紹介だ。

アクセスカウンター
  • 累計:

記事検索
Archives
livedoor プロフィール

おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

QRコード
QRコード
Recent Comments
  • ライブドアブログ