新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

VRMの日を考える13

10月15日に紹介したVRMの日を考える9からの続きから YouTube動画のリバーシブル貨物レイアウトを使っての集計からの報告だ。

今回は、通勤電車の103系だけを 集計してみました。とっくにVRMの日は、過ぎていますが ここでは、毎日がVRMの日なのでね

YouTube動画2018年リバーシブル通勤電車103系から1


















一応103系は、25種類あるのですが ベスト5だけ紹介だ。 第1位が JR103系スーパー播但線大窓ワインレッド色で 第2位が JR103系スーパー関西圏大窓スカイブルー色、 第3位が103系0番仙石線仙石ライナー、 第4位が 103系中央線国鉄高運転台オレンジ色、 第5位が JR103系スーパー関西圏大窓オレンジ色だ。

ここのYouTube動画の中では、どうもJR103系スーパー大窓が 人気があるらしいみたいだ。といっても ほとんど 再生回数が 似たような数字なので 参考には、ならないか

103系のカラーだけで 眺めてみると オレンジ色が 上位に入っているのが多いみたいなので ここでは、オレンジ色が 一番人気なんでしょうかね まあ ここだけの お話だ。

なんか 寂しいので

風の便りでは、九州のオフ会は、盛り上がっているような話が 聞こえて来ます。が 最近のVRMポータルは、大人しいというか 少し寂しい気分なので 賑やかしに 何かしようと思ったのですが 何も出来ないので いつもの塗り絵で VRM5版のE653系フレッシュひたちと VRM2版のE653系フレッシュひたちを 並べてみました。

VRM5.VRM2版E653系フレッシュひたち対比1
















こんな感じの お遊びしか出来ないのでね ここが 結構 賑やかなので つい載せてしまったが なんか もう こういう時代じゃないのは、わかっているけど 古いゲームは、誰も やらないのでしょうかね

まあ 一人でも やり続けますが 我慢すれば VRM2版もVRM5版のように見えるか なんて嘘です。


MMD鉄道さんD51と勝手に共演だ。続き

MMD鉄道のejima さんから コメントを頂き さっそく MMD鉄道データベースに入りD51の画像だけを 眺めてみました。 もちろん まだ使い方は、わからないので グルグル回しながら 眺めています。

MMD鉄道でC62をつくるEjimaさんA












MMDというのは、あの初音ミクモデルが ダンスを踊るMikuMikuDance(ミクミクダンス)というソフトで樋口優さんんという方が制作した無料ソフトらしいのだが なんかウィキペディアでは、色々書いて有りましたが ここでは、スルーして その中のMMD鉄道という こちらの鉄道模型シミュレーターと 同じようなジャンルだけを 取り上げています。試しに開いて 今 眺めているのですが こうやって 色んな角度から眺めてみると これまた違いますね

やっぱり ワイヤーフレームで 作って それに色を付けているのでしょうかね 今 グルグルとカメラを回転させながら眺めています。 これ 確か昔紹介した天賞堂HOゲージ3Dシミュレーターでも 車両を あらゆる方向から眺められたと思ったのですが こちらの鉄道模型シミュレーターでは、車両をUPでは、見せてくれませんからね

MMD鉄道でC62をつくるEjimaさんB














MMD鉄道のejimaさんのD51と VRM5版のD51と VRM3版のC62を 似たような角度で 並べてみました。形状に関しては、どこがどう違うのかは、よく わかりませんが この色の違いだけは、素人でも わかるのでね VRM3版とVRM5版でも こんなに色の違いがあったんですね 

ejimaさんから 紹介して貰ったMMD鉄道データベースですが その他に どうしても気になるのが こちらのMikuMikuDance(ミクミクダンス)という方で あの人形を こちらのVRM3版の動画にも 入れてみたいと思うのだが その前に ちゃんとした動画編集ソフトを 入れないと駄目かね

もう なんでもそうなのだが 覚えられないのですよ 手順が だから 未だに 画像ソフトは、20年以上も前のペイントショップを使っていて 動画ソフトもBandicamの無料版なのでね Bandicamは、有料版をDLしたのですが 前のPCが 使えなくなり そのおかげで VRMonLineもTrainz2017もBandicamそしてNeroのDVD焼き付けソフトも使えなくなり 今更 又一から 覚える気もしないので まあ 作れない分 眺めて楽しむかが 今の合言葉だ。 でも この鉄道模型シミュレーターに関しては、自分でレイアウトを作らないと 面白くないのでね

ここだけは、譲れない最後の砦なのだ。色々新しい素晴らしいソフトは、出て来ますが 使えなきゃ意味がないからね 年寄りは、文句を言いながら 古いソフトを 使い続ける そこんとこ メーカーさんも商売として考えた場合 考えて貰うと あの楽々ホンみたいな 楽々鉄道模型シミュレーターを 考えて欲しいね

MMD鉄道さんD51と勝手に共演だ。

MMD鉄道のejima さんが D51の画像を公開していたので それを紹介だ。

MMD鉄道でC62をつくるEjimaさん4












こちらが MMD鉄道のejimaさんが作ったD51の画像からだ。 この画像を 眺めていたら 一度やってみたかった夢の共演じゃないのだが ここの鉄道模型シミュレーターVRM5版のD51と 一緒に共演出来ないものか 試しにやってみました。

MMD鉄道でC62をつくるEjimaさん8












VRM5版の Shift+F4でD51のスクリーンショットを 少し角度を変えて2枚用意して それから改良だ。

MMD鉄道でC62をつくるEjimaさん5













2台並べて ejimaさんの乗務員を 配置してみました。 そして 扇形機関庫をバックに配置してみました。D51-499は、勝手に番号を捏造してます。少し車体も 小さめにしています。

MMD鉄道でC62をつくるEjimaさん6












この画像は、あくまでも おいちゃんのPCの画像なので 描写は、こんな感じで あんまり真っ黒には、描写しないんだね そして これが やりたかった 夢の共演だ。

MMD鉄道でC62をつくるEjimaさん7












前の回で 3DCGのD51を紹介していましたが この蒸気機関車のマット艶消しの真っ黒な描写が 得意なゲームと そうでないゲームの蒸気機関車があるみたいでね 前に この黒の描写が 純粋な黒に近いと 透けてしまうとか なんかそんな話を 聞いたことがあるのですが そういう制作側の細かい事は、素人には、わからないから どうして もっと黒く表現出来ないのかとか 実際の蒸気機関車は、そんなに真っ黒じゃないとか

で どうしても 最後は、鉄道模型の蒸気機関車に近いかどうかで この鉄道模型シミュレーターの蒸気機関車を 比べてしまうのだがね そうなると 天賞堂やカツミそしてムサシノモデルとKATOやIMONやトラムウエイの16番HOゲージと比べて どうなのか 動輪部分のピストンロッドの描写が 少し気になるのだが まあ作れない素人が 言う事でもないのだがね 

あのD51なめくじは、

2018年1月5日のIMAGICブログで 紹介していたD51なめくじが 紹介されてから もう少しで丸2年になるみたいですが あそこまで完成して その後 さっぱり 情報がないのですが

VRMNX-D51なめくじ開発途中1












そして どこも誰も 話題にもしないので もう一度 紹介だ。 ここまで完成していたんだけどね

2018年1月6日に 3DCGのD51を拾ってみた。で 紹介した 3DCGのD51の画像を 再登場だ。

3DCG-D51条機関車集合1




















3DCGの蒸気機関車の 出来栄えは、どこを眺めれば 一番よくわかるのでしょうかね 素人には、よく わかりません でも この蒸気機関車を購入するのは、自分では、作れない人が圧倒的に多いような気がするのだが

VRMの日を考える12

鉄道模型シミュレーターで YouTube動画を検索すると 上位に出て来るのが これらの動画だ。

鉄道模型しみゅれーたー5「踏切」1-3
















なんと全て踏切関係の動画で 第1位のTomoKさんの動画は、踏切動画といっても 素直なリアルな踏切動画とは、少し毛色が違うのですが 第2位のUSO800さんの「踏切を渡る自動車の制御02」は、 ここでも何回も紹介している踏切で 自動車が踏切に合わせて動くのが特徴だ。 第3位のgem5865さんの踏切動画は、VRM4版の踏切動画みたいです。 この手の踏切動画は、ここの新VRM3★でも 沢山YouTube動画にUPしていますが やっぱり 踏切警報灯が点滅しないと 踏切動作だけなら自信は、あるのですが 人気では、負けるね

第1位のTomoKさんの踏切動画から
 


この踏切動画が2013年に登場していますが その6年前の2007年に登場していたのが こちらのjunichiさんの「逃げるが勝ち」という動画だ。



この手の鉄道模型シミュレーターのコミックレイアウトのパイオニア的な動画が 同じjunichiさんのVRM4版動画で「ジェットコースター」という動画だ。 



このレイアウトこそ VRM3版までの高さ+115个泙任靴配置出来なかったレールを VRM4版で自由に高さが作れるようになった その恩恵を 上手く利用したアイデアの最高傑作だ。 ここでは、勝手にコミックレイアウトと名付けていますが 鉄道シミュレーターの動画の世界では、この手のコミックレイアウトというのか あり得ない感じの鉄道シーンというのか あっと驚く為五郎みたいな動画が 一般ピープルには、受けるみたいですね

というか おいちゃんも 実は、大好きなんですが そこまで作れる技術と力量がないので RailSimでも 結構あるみたいです。

VRMの日を考える11

今日は、鉄道模型シミュレーターの前面展望動画から考えてみるというお話だ。 鉄道模型シミュレーターをYoutube動画で 検索すると その中で 視聴回数の多い順で 眺めると上位には、踏切関係の動画が続くのだが その話は、後日紹介するとして 今回は、鉄道模型シミュレーターVRM5版の王道というのか この鉄道模型シミュレーターを 純然たる鉄道シミュレーターの一環として眺めているであろうと思われるレイアウトから少し話を広げてみたいと思っています。

まずは、鉄道模型シミュレーターの前面展望動画の中で 一番のパイオニア的な動画だったのが eda1230jpさんの2018年7月にUPしてある「VRM5 鉄道模型シミュレータ 自動運転 複々線レイアウト 特別快速(内回り) テスト掲載 」という動画だ。

鉄道模型しみゅれーたー5-1






















そして eda1230jpさんが 最後にUPした動画が 2018年7月に[更新版] 鉄道模型シミュレーター5 完全自動運転 複々線レイアウト 特別快速内回り (20分)   という動画をUPしています。今回は、こちらの動画を紹介だ。

 

もう1本は、hbousouさんの つい最近の2019年9月にUPされた「鉄道模型シミュレーター 普通・快速・貨物線 快速線外回り前面展望」という動画からだ。

鉄道模型しみゅれーたー5-2





















勝手に紹介してますが どちらも前面展望動画という事で 興味があったので 一緒に紹介だ。

  

まあ こういう動画を 見てしまうと VRM5版も 満足に揃っていない身としては、アドバンスレールが 欲しいと思うのだが それは、さておき 昔のVRM3版ならレイアウトに関して色々ああだこうだ言えるのですが このVRM5版に関しては、満足にレイアウトも作れていないので ただ眺めるのみだ。

更に もう1本 kotobuki2006rさんの2015年10月にUPされていた【4K】VRM Online(鉄道模型シミュレーター)首都圏風レイアウト❷(東京〜新橋風)   という動画から紹介だ。

鉄道模型しみゅれーたー5-3





















これまた 素晴らしい前面展望動画で しかも 対向列車が多いように見えるので 中々見応えがありますね



で 今回なぜ この3本のVRM5版の前面展望動画を紹介したかというと 要は、このVRM5版の前面展望動画に興味がある視聴者は、もしかして 電車でGOのユーザーとか そっち方面の好きな人が圧倒的に多いんじゃないのかと 想像したので紹介してみました。

その電車でGOも おいちゃんは、正直やったことがないので(本当は、体験版で1回だけ挑戦したが運転出来ずに こちらの鉄道模型シミュレーターにハマったという経緯があるのだ。) しかも かれこれ20年近く前なので 今現在というか最近の電車でGOとは、どういうものかも知りませんでした。

その中で 「電車でGO! プロフェッショナル仕樣ほくほく線 特急はくたか15号・681系W編成」という2018年7月にUPされた動画を紹介だ。

電車でGO-1





















この画像の前面走行動画を眺めてから VRM5版の前面走行動画を 見比べれば そりゃ運転手感覚で眺めてしまえば 20分だろうが1時間だろうが そりゃ参考には、なると個人的には、考えるのだが



そこなんだよね VRM5版になって 自動運転とか自動制御とか運転を楽しむ方向性が強くなって来て レイアウトコンテストを やっていた頃のレイアウトなどとは、違う世界のようにも思えるのだが まあ これも自動運転や自動制御が 出来そうにない ひがみ根性の表れでしょうかね

どうしても このアドバンスレールを 使ってしまうと シティー感覚のレイアウトがメインになって来るような傾向があるように見えるのだが でも実際 シティー感覚だからこその複線や複々線が可能なので 間違ってもローカル線レイアウトで おいちゃんのような複々線みたいな配置は、タブーですからね

今度は、最新のVRMNX版のレイアウトからamajokeさんの「VRM-NX ローカルな日和(試運転2)」を紹介だ。

鉄道模型しみゅれーたーVRMNX-1





















この「VRM-NX ローカルな日和試運転」は、他にも 前面展望動画もあるのだが どちらかというと運転席の内部が見えない方が 個人的に好きなので こちらを 紹介だ。



シティー感覚のレイアウトも いいけど たまには、こんな感じのローカルシーンも 眺めてみたいのでね 今日は、VRM5版関係から 前面展望動画を いっぺんに並べて紹介してみました。


VRMの日を考える10

VRMの日とは、直接は、関係ない話なのだが 本来なら こちらの「今頃VRM5版を始める」でも投稿するネタでもあるのだが ここで紹介だ。

たまたま ブックオフで 見付けたRM-MODELSの267号(2017年11月号)に 制御機器最前線という特集記事が 載っていたので 又108円で購入したのだが その中にTomixのTNOSという実物の閉塞運転方式をNゲージに採用した制御機器装置の紹介記事が載っていました。

TomixTNOSティーノスシステム1










詳しくは、TomixのTNOS新制御システムに 載っているので そちらを ご覧下さい ここでは、言葉では、難しくて説明出来ないので ズルして画像で紹介だ。

TomixTNOSティーノスシステム2












こんな感じで閉塞区間を 実際のNゲージで作って運転するみたいだ。こんな感じで配線をするみたいだ。

TomixTNOSティーノスシステム4













一番基本的なパターンの配線みたいで このレイアウトだと一方向にしか運転できないみたいですね

TomixTNOSティーノスシステム6














そして 一番基本的なレイアウトを制御するには、このTNOS新制御システム基本セットが必要で 更に 逆方向からの走行も楽しむとなると TNOS T-ND100(NDユニット)を 追加しないと 閉塞区間が 追加できないみたいです。 そこら辺は、こちらのJoshin webでも 紹介しています。

これらのレイアウトパターンが Tomixでは、10パターンくらいあるみたいですが その制御方式は、コントロールユニット(T-CU001)専用のメモリーカードに この10パターンの制御方式が入っているのかどうかは、定かじゃないのが 紹介していながら 詰めが甘いところです。

で ここからが 今回の本題だ。 要は、散々VRM5版で 挑戦して出来なかった単線での オーバルレイアウトで 島式ホームが2箇所にあり 2列車が異なる方向に向かって 交換駅で すれ違いが出来るようになっているレイアウトが こちらのレイアウトプラン:6(単線エンドレス)からだ。

TomixTNOSティーノスシステムプラン6-1





















このレイアウトのギャップとセンサーの配置に関しては、閉塞区間に合わせているので 少しは、理解出来るのだが 下の運転モードの意味が さっぱり わからないのだ。 

これを理解出来る人は、かなりパソコン関係に詳しくないと出来ないんじゃないのかね  TNOS新制御システムの一番下の方に「車両ごとに個別設定できる項目」という一覧表があるのですが この中の起動速度、加速率、減速率、停車減速率、起動加速時間、停車時間の設定値の詳細を 眺めていると これこそ VRM5版での自動センサーの配置と設定値の感じと似ているように感じるのだが どうでしょうかね

これを 眺めていたら 又 いつか この単線エンドレスに挑戦しなければと思うのだが 要は、Tomixのコントロールユニット(T-CU001)専用のメモリーカードに この10パターンの制御方式のシステムが 入っているのを VRM5版では、自動センサーを配置して 自分で 設定しなければならないのかと 思うと やっぱり このVRM5版というゲームは、高度なゲームなんだなと 改めて感じました。

言葉で紹介しても わからないので まずは、TNOS(ティーノス)新制御システム初回アップデートについての紹介動画から レイアウトプラン11の回送自動運転の走行動画からだ。 この中では、パラメータとかの言葉も出て来るので このメモリカードは、重要な位置付けなんでしょうかね



もう1本 このTNOSの配線や走行の仕方などを詳しく紹介している動画からだ。この配線を眺めていたら そりゃちょっとやそっとじゃ やれそうな気には、なれませんね



こちらの動画の7:44秒辺りから おいちゃんが やりたくてしょうがない交互運転の動画が始まります。これを VRM5版で やりたいのだが それが出来ないんだね

で この動画を見て感じたのだが VRM5版で閉塞区間を設定してある基本のレイアウトパターンを 最初から10パターンを作って販売して貰えば レイアウトを 作らなくても自動運転だけでも 楽しめると 初心者で自動運転などを 楽しみたい人には、いいんじゃないのかと思うのだがね

自分が もし仮にメーカーさんだとしたら このTNOS(ティーノス)新制御システムを  そのままVRM5版に応用して(要は、パクって) そこに閉塞信号機や場内信号機、出発信号機そして踏切を1箇所を配置して入れたレイアウトを 「はじめるシリーズVRMNX」として 売り出すのですがね 

もちろん 車両は、1種類だけですがね そのついでに このような操作をする動画も作ったら こういう遊び方も出来るのかと 思うんじゃないのかと 思うのだが この界隈の人から見れば 出来て当たり前だから そんなもん 誰でも作れると 一蹴されるかも知れませんがね

このTomixのTNOS(ティーノス)新制御システムを 眺めて 改めてこちらの鉄道模型シミュレーターでの自動制御に関して 一般の まったくパソコンに詳しくない人でも 遊べるVRM5版が 作れるんじゃないのかとも思ってしまいましたが  このTNOS(ティーノス)新制御システムも 面倒そうなので どっちもどっちか

VRMの日を考える9

10月23日のVRMの日は、過ぎてしまいましたが ここでは、関係なしで YouTube動画のリバーシブル貨物レイアウトを使っての集計からの報告だ。 まだ VRM5界隈では、11月6日のオフ会という一大イベントが 開催される予定なので まあ こちらも それに便乗して延長だ。

それにしても このYouTube動画の集計は、そもそも2008年12月30日の新VRM3★動画100本目記念パート3から スタートしたみたいで その後2011年12月29日には、The Shinkansen ALL Cast VRM3★ その2の中で新幹線だけを チョイスして2009年と2011年とのランキングを紹介していました。

2012年11月には、仮想熊ヶ根鉄橋が やっぱり お気に入りだったねとか仙急スタジアムも お気に入りだったねみたいな同じレイアウト動画の中でのランキングを紹介したりして それが 今回のリバーシブル貨物レイアウトを使っての集計にも 繋がっているのですが 最近だと 2017年8月に新VRM3★動画で10年目その1新VRM3★動画で10年目その2新VRM3★動画で10年目その3新VRM3★動画で10年目その5で 紹介していました。

まあ そういう自前で集計するしか方法がないので どうしてもランキングなんかは、偏ってしまうのだが これは、あくまでも新VRM3★の中のランキングなのでね 鉄道模型シミュレーターとしてのランキングじゃないので 悪しからずだ。 さて 今回は、気動車からだ。

YouTube動画2018年リバーシブル気動車1-15










この気動車で 言えるのは、北海道関係の気動車が ここでは、人気が高いという事だ。キハ281系、キハ261系、キハ283系が断トツで人気があるのだが その3種類の見分けがよくわからなくてね

YouTube動画2018年リバーシブル気動車1-15A


















その次が キハ183系の特急気動車なんだが 中々マニアックな車両が上位に入っていたので ここの新VRM3★の動画を 見て下さる人には、北海道関連の気動車好きな人が多いのと 又キハ110系も人気があるなんて まったく想像もしていませんでした。

YouTube動画2018年リバーシブル気動車16-25










逆に メーカーさんが お気に入りのキハ58系やキハ181系やくものターボ車やキハ40系が 意外と上位じゃなく下位に近かったので驚きだ。

YouTube動画2018年リバーシブル気動車16-25A


















この気動車関係の半分は、VRM2版なので 車両自体の作りは、少し劣るのですが その中でもキハ81系はつかりのブルドックが 第8位というのが面白いですね 

この記事を書いてて VRMonLineの気動車の種類を見ていたら ここで紹介している上位の車種が 全然入っていませんでした。 なんか そこら辺が 車両を制作する側と 認識の違いなんでしょうか なんて 書いちゃうと たかだか300しかない再生回数で 生意気言うなとお叱りを受けそうですがね

だったら 同じレイアウトか このVRM5版だけの車両を同じ条件で走らせた動画をUPして比べてみたらと 言いたいね こういう企画で車両編成を走らせたからこその数字なのでね

確かに 電車でGOのような運転席からの前面展望走行動画の方が ゲームとして運転する人から見れば面白いかも知れませんが この鉄道模型シミュレーターの仮想鉄道模型の車両を眺めるという考えからすると 対向車とかすれ違いの車両が見られれば面白いかも知れませんが 車両自体を じっくり眺めたいと思うと そうは、行かないのでね それは、Twitterの画像でも そうなんだが なぜRailSimの画像のように ここのVRM界隈では、車両自体の画像を メーカーをはじめ 中々見せたがらないのか

そこなんだよな〜 こうやって昔のVRM2版、VRM3版と比べれば 今のVRM5版やVRMNX版の車両の作りの違いが よくわかるのだが これが これから一から始めようとした初心者さんには、RailSimやTraizやMMD鉄道の車両と比べると どこが プロの車両は、どう違うのか そこら辺を 誰も追求しないから 作れない自分としては、プロとアマの車両の出来が どう違うのか そこら辺を 眺めていると 楽しいのだが

まあ こういうのを 書くと どちらからも嫌われるのだが しょうがないね 作れないからこそ どこが どう凄いかが わからないのだ。 なので こうやって眺めては、比べるしかないのだ。

VRMの日を考える8

shirokumaVRMさんが VRMの日に合わせてTwitter記事で動画を 沢山公開していました。

VRM5sirokumaVRMさん10月23日















こういうイベントに 何かしら乗っかるのは、いい事だと 個人的には、思うのですが、、、 こちらは、今日も YouTube動画のリバーシブル貨物レイアウトを使って特急電車の集計からの紹介だ。

YouTube動画2018年リバーシブル特急電車1-15










特急電車の集計からだが 今回の第1位は、157系日光型貴賓車という掟破りの結果になっていました。第2位が小田急ロマンスカー10000形HiSEで 第3位が近鉄30000系ビスタカーという私鉄の特急が来て その他には、小田急ロマンスカーが上位を占めています。 7位、9位、13位のE653系フレッシュひたちは、このカラーバージョンに注目だ。 2007年12月から YouTube動画をUPしていますが この E653系フレッシュひたちに関しては、当時から 集計していたので 今回の集計結果で どの色が一番人気なのか 改めて確信しました。

そこら辺の話しは、その内 紹介する予定だ。

YouTube動画2018年リバーシブル特急電車1-15A



















こちらの車両の画像を探して貼り付けるのが まあ大変でね と言っても 暇な時間があるから やれるので 忙しい人には、意味のない作業ですが 画像を見せるというのは、素人の目からすると それしか この鉄道模型シミュレーターを 知ることが出来ないと ひたすらVRM3の広報活動だ。

YouTube動画2018年リバーシブル特急電車16-30










E257系とか まとまって順位が並んでいるのが 今回の特長だ。 あくまでも VRM3版としての順位なのでね

YouTube動画2018年リバーシブル特急電車16-30A


















215系や583系を 特急電車に入れていいのか 少し迷ったのだが 細かい事は、気にしない

YouTube動画2018年リバーシブル特急電車31-42










どうも 855系白いかもめが YouTube動画にUPしていなかったみたいだ。ここの集計だと JR九州の特急電車が 意外と再生回数が伸びないんだね 883系ソニックは、種類が多いのと 787系リレーつばめや 紹介しなかった855系白いかもめも 同じ様に ここでは、イマイチ人気が薄いのかも知れません

YouTube動画2018年リバーシブル特急電車31-42A



















という事で 一応 VRMの日という便乗企画は、ここまでだが まだまだ 気動車、通勤電車、電気機関車牽引貨物や寝台特急も 残っているので その内 集計してみるつもりです。

最後に ネット検索で VRMの日で 検索していたら 鉄道模型シミュレーターじゃないVRMのサイトが多くてね このVRMという ここでしか通用しない文言は、世間じゃ通らないので 来年からは、鉄道模型シミュレーターの日と 紹介した方が 世間受けは、いいかも知れませんね 

  

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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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