新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

あの時楽しかった塗り絵から3

前回の続きの懐かしの塗り絵から

VRM3版キハ40系塗り絵総集編1



























オリジナルを 分解して真ん中の部分だけを改造していました。ホワイトボデーを最初に作るのが面倒でした。

最近 現物の鉄道模型に大変興味を 持っています。しかも走らせない観賞用としての鉄道模型として

あの時楽しかった塗り絵から2

前回の続きの懐かしの塗り絵から

VRM2版EH10-塗り絵1

















VRM2版のEH10の塗り絵から

VRM2版EF210塗り絵1













VRM2版EF210とVRM3版EF200とSBBRe460から

VRM3版DBBR101塗り絵1













VRM3版DBBR101から

VRM3版DE10塗り絵1





















VRM3版DE10からじゃなく DE15から

VRM3版スイッチャー塗り絵1















協三工業スイッチャーから

VRM3版キハ40塗り絵1



















VRM3版キハ40から 一応 今回は、ここまで 今じゃ子供だましですが 面白かったね〜
まあ こういうお遊びも VRM3版の楽しみだったけど 最近は、やらなくなったね 



あの時楽しかった塗り絵から1

前の記事で ライブドアブログを2006年から 始めたと書いていましたが その前にヤフーでHPを 作ってみたりジオログを やってみたりと なんだかんだで 17年近くは、誰も見てないかも知らないのだが発信だけは、続けていました。

当時を 振り返れば まだVRM3版が 一番全盛の時で その時 自分は、レイアウトが まだ上手く作れず それでも VRM3版車両の画像に 塗り絵で色を変えたりして 一人で遊んでいました。 その頃が 今思えば 一番楽しかったような気もします。

昨今のVRM5版では、自作車両が 出来るようになり それまでは、RaillSimやBVEでしか自作車両を見掛けなかったので 時代の流れを感じます。 VRM3版からVRM4版に移行した時は、周回遅れだと 思い きっと追い付けると思っていましたが このVRM5版を やり始めて こりゃ別物だと 感じました。

周回遅れどころの騒ぎじゃなく 次元がまったく違うゲームに進化していました。 そんな 3DCG自作車両が 当たり前の時代に 今更 子供だましの塗り絵画像を 紹介するのも なんですが 当時は、これでも楽しかったので紹介だ。

VRM3版EF81・EF65塗り絵1














今VRM3版とVRM5版の機関車の紹介を 書いていますが  塗り絵で 機関車を 持っているつもりになった気分で 描いていました。 ただ色を変えたりしただけでしたが 楽しかったね〜

VRM3版EF64・EF66塗り絵1























今回は、ここまで 紹介だ。 余談だが その当時だから18年近く前だがShadeという3DCGソフトの一番安い初心者用を購入して 一度 3DCGで 何か作ろうと挑戦してみたのだが 最初から さっぱり使いこなせなくて すぐ辞めてしまいました。 頭が良くないので ソフトを使いこなせないという前に 使い方が理解出来ないというのが本当かも知れません ここのVRM5も 未だに理解出来ないから使いこなせない

こういうソフトは、人を選ぶみたいです。










EF81交直流電気機関車2

EF81交直流電気機関車のVRM3版からの紹介だ。 その前に 前に紹介した鉄道書籍から少しEF81交直流電気機関車を 調べてみた。 1968年に登場だから 50年近くも前の古い機関車みたいです。定格出力が直流で2550kwで交流だと2370kwと EF200の定格出力6000kwの半分もない今となっては、非力な機関車だ。

どうも北斗星やカシオペアの牽引機のイメージしかないのだが 貨物編成で 調べてみたら貨物編成の総重量牽引は、1200tとなっているので コンテナだと24両編成までは、牽引出来るみたいですが 実際は、1000tまでの運用しかないみたいでコンテナ20両編成が 最大編成数みたいです。

まあ調べている書籍も 鉄道ファンや鉄道ジャーナルみたいな本格的な書籍じゃなく鉄道模型雑誌を参考にしているので あんまり詳しい事は、わかりませんが 前面に貫通扉がないので 重連は、ないみたいです。

と 前置きは、いいか 画像で紹介だ。

VRM3版EF81-95







問題のEF81-95ロゴ付き機関車からだ。

VRM3版EF81-95A








これが 最初 EF81-89のヘッドマークなしの車両と 車両のファイル名が同じだったので 最初この車両は、ある事自体知らなかったのだ。 それが 後で 他の方の車両画像を見て 初めて 自分のEF81には、入っていない事に気が付き メーカーさんの質問コーナーに 重複しているので この手順でインストールのやり直しをして下さいと書いて有りました。 そこからして 食料品や自動車と違って あくまでも お遊びゲームの不具合なので 一々ユーザー個人にハガキとかメールで発表する訳じゃなく ここの質問コーナーをご覧くださいで それで解決してしまう そこからして 一体この手のPCゲームというのは、完全な形の完成品じゃなく アップデートという修正版を 常にアップデートを繰り返さないと 本来の正規の姿のゲームを やることが出来ない その事を その時 初めて知りました。 

そして 今回 不思議なEF81-95北斗星マーク付き車両が どういう経緯で ここに入ってしまったのか? 不思議なんだが それが こちらの画像だ。

VRM3版EF81-95北斗星







先頭の前面だけにマークが付いています。

VRM3版EF81-95北斗星A








最初 嘘だろう?と思ったのだが なんで こうなったのか 不思議です。

VRM3版EF81-89







EF81-89カシオペアマーク付きから

VRM3版EF81-89A








一番好きなEF81の機関車だ。最初は、このカシオペアマークがない車両が ずっと入っていて これは、何を牽引するのか不思議に思っていました。 そう言えば 東北本線を 走っていた時のカシオペア編成の時も このレインボーカラーの牽引機は、意外と牽引する機会が少なかったのか 他のEF81が牽引していたように見えたのですが まあ たまに夜中に見ていたので 実際は、どうだったのか もう 10年近く前の話しになってしまったからね

VRM3版EF81-113トワイライトマーク付き








EF81-113トワイライトマーク付きから

VRM3版EF81-113トワイライトA








なぜか このEF81-113は、前後にトワイライトマークが付いています。

VRM3版EF81-113トワイライト








そして こちらが EF81-113のマークナシ車両からだ。


VRM3版EF81-113A








このEF81-113は、2015年のニュース記事で レール運搬用の工臨として登場と書いてありました。

VRM3版EF81-81








EF81-81北斗星マーク付きから

VRM3版EF81-81北斗星マーク付きA








こちらは、北斗星マークなしから

VRM3版EF81-81北斗星







今 昔の手帳を見ていたら 東北本線の 寝台特急の北斗星は、毎日走っていたみたいです。上りの東京行き列車番号2番は、仙台駅のを 朝一番の午前5時前後に通過していたみたいで カシオペアは、週3便の月、水、土曜日に 仙台を 同じく朝一番の午前5時前後に通過してたみたいで8010番と 書いてありました。

VRM3版EF81-502







EF81-502JR貨物色からだ。

VRM3版EF81-502A









よく眺めると つらら切りのひさしが付いています。 中々芸が細かいです。

VRM3版EF81-13







EF81-13からの画像だ。調べると 164両近くのEF81があるみたいなのだが この車両NOによって所属の機関区が 全然違うみたいで このEF81-13は、田端運転所の所属らしい

VRM3版EF81-13A








どうりで 色が鮮やかで 都会風の色目だ。

VRM3版EF81-37







こちらは、EF81-37ローズピンク色の車両からだ。なぜか このローズピンク色の車両が 好きで このVRM3版で 一番最初に気に入った機関車だ。

VRM3版EF81-37A








このEF81-37のローズピンクは、富山機関区所属らしいが TomixのNゲージだと 81、107、126、414号機として 昔は、販売されていたみたいだ。(2000年当時) 

VRM3版EF81-84







EF81-84の紹介だ。 この84号機に関しては、なんと 今回 初めて あるのに気が付きました。 というのも 20年近く 見過ごしていたのか いや そんな筈は、ないと思うのだが 

VRM3版EF81-84A








やっぱりVRM3版車両カタログ(個人で作成)を 眺めてみたら漏れていました。 今回この機関車の企画を考えて 車両の見直しじゃないのですが もう一度 再確認しているのですが なんだかんだで 20年近くになるVRM3版も 何度も PCなどの引越しなどを 繰り返したりして その度に 車両が 消えたり 又 出て来たりと 色々あったからね

それでもCDロム版という 最後の秘密兵器があるので 再インストールして やり直しすればいいのですが それでも 何点かの車両は、DL版を購入しているのでその元になっているファイルとフォルダを覚えていないとジ・エンドだ。

最後に おまけの画像から 塗り絵のEF81から

VRM3塗り絵EF81







これも 18年近く前に お遊びで 作っていました。

VRM3機関車EF64・65・66・81軍団















VRM2版・VRM3版のEF64・EF65・EF66・EF81機関車軍団からの画像だ。段々欲が深くなって もっと精巧な もっといい物が欲しいと思うようになるのだが 突き詰めていくと 仮想鉄道模型じゃ 物足りなくなるので 3DCG車両も どこまで 精巧に作れるのか?

まあ それは、いいとして やっぱり最後は、じゃあ この仮想鉄道模型の車両を考えた場合、 どの程度の機関車1両当たりの値段が適正なのか? 素人は、まず そこの値段で判断してしまうので 中々先に進めない

趣味だから お金の事を 言うな!と 思うでしょうが パッケージ版も どんどん新しいのが出て来て前のバージョンが使えないようになって来ると 考えてしまう どこに落ち着くか? 

まあ 今が その過渡期かも知れません 訪問者数も 最近少ないようなので 少しずつ本音も 書いても 常連さんだけなら いいか

追伸

今 調べたら EF81-84は、昔は、一度は、紹介していたみたいですが 途中から 見落としていたみたいです。

細かい事は、いいから 教えて欲しいね

VRMNXの新しい機能が 次々と発表されるのは、いいんですが どうしても これだけは、知りたいのが 要は、VRMonLineとVRM5パッケージ版とVRMCLOUDの ユーザーの割合が どの位なのか?

当方 今頃VRM5パッケージ版を 購入して これで やり始めようと思ったのですが 段々なんかVRMNXの情報などや このVRM界隈のユーザーさんの 話を 盗み聞きしていますと どうも なんか ほとんどVRMonLineで 部品を購入して やっている人が多いように感じるのですが

ぶっちゃけ 今現在 どういう状況なんでしょうかね VRMNXのパッケージ版が 出て来ても 今のVRMonLineとVRM5パッケージ版のように部品の共有が 出来ないとなると これまた どっちを選ぶべきなのか?

メーカーさんは、VRMonLineとVRMパッケージ版そしてVRMCLOUDの どれを 一番重点的に これから進めようとしているのか? 

なんか同じVRM版の部品が 共有出来ないのは、販売会社が違うからというのは、わかるのですが 例えば 今 VRM5パッケージ版が 在庫が無くなってしまうと これから車両などを 集めようとしても VRMonLineの車両は、使えないんじゃ 益々途中から始めてしまった者は、中途半端な気分になってね

これからの 参考の為に知りたいですね

VRMを価格で考えるか

なんだかんだ鉄道模型シミュレーターが登場してから20年近くが経過して ここのブログも13年目に入っていますが 今日は、この鉄道模型シミュレーターの価格を 昔の記事からの資料を再登場して 比べてみる企画だ。

品物の良し悪しは、素人には、わかりませんが 高いか安いかの判断だけは、出来るのでね あくまでも 自分にとって 使えて楽しいか そして飽きないかが この手のPCゲームの これから高齢社会に入る時代に 余裕のあるセカンドライフを 送れそうもない年寄りには、このネットじゃないPCの中で遊べる仮想鉄道模型こそが 一番 金が掛らず しかも一人で遊べるので いいと自分では、思っては、いるんですがね 

かと言って 天賞堂やムサシノモデルのような本格的な鉄道模型をやれる余裕もない そこでだ 考えたのが 究極の仮想鉄道模型こそが 一番 お金が掛からないお遊びと 昔は、そう思ったのだ。昔はね

まあ 余計な話は、いいか まずは、VRM3版の機関車軍団が 全部で53種類から54種類に増えた話からだ。

VRM3機関車目録1
























これは、去年2018年10月に 追加キットのC62蒸気機関車宮原機関区が 16年掛かってやっと手に入ったからなんだがね VRM3版で あと一つ揃えば パーフェクトなんだが それがやっぱり欲しい153系のVRM3版で 書いたVRM3版追加キット14の153系直流急行電車定価1600円だ。 もし 誰か 売ってもいい方 ご連絡を

そして この前EF66-44の記事を 書いていましたが その時に調べていたついでに VRMonLineの機関車のパーツリストを 調べながら こんなリストを 作ってみました。

VRMonLineパーツリスト機関車編1














VRMonLineの機関車では、電気機関車47点、ディーゼル機関車7点、蒸気機関車8点の 全部で62種類で 64,680ptが 必要になるみたいですね 本来 これらの中から選んでVRMonLineで やる筈だったんですがね
それが セキュリティー問題で駄目になり パッケージ版にしてしまったのですが 段々それが結局 値段的には、お得なような気がしたのだが 全体の流れから考えると なんか違うんじゃないのかと 思えてね

要は、本流は、VRMCLOUDがメインで その支流がVRMonLineで こちらのVRM5版パッケージは、まったく合流しない川みたいなもんで そこに 新しい流れのVRMNXという川が支流のVRMonLineに 流れ込み もし仮にVRMNXのパッケージ版が出て来ても VRM5版パッケージと同じように 合流しない川みたいな感じになるんじゃないのかとね

そして VRMonLineでは、VRM4版パッケージのDLが 出来るようになっていたのを 今頃知ってしまうと 最初からVRMonLineで VRM4版パッケージのDLして やれば 良かったような気がするね

このセキュリティー問題も 要は、一番最初の登録の時の不手際で 向こうさんのサーバーが こちら側をブラックに登録してしまったから おそらく その都度 こちらのセキュリティーも一々外さないと登録した情報(部品)などを 送信できないようになっているんじゃないのかと 素人は、考えるのだがね まあ VRMonLineでも 全部自分で購入した部品などは、向こうのサーバーに登録してあるのでね だから 3.11のように もし万が一サーバーがダウンしたら どうするんでしょうかね そこら辺が 不思議でね まあ そう考えるのは、おいちゃんだけでしょうが あの3.11みたいな災害が 生きている時に また絶対来ると思っているのでね

ここからが 本題だ。 懐かしのCD-ROM版時代は、 やっぱり良かったね〜 ネットでの登録しないで済むのが 一番良かったですね 今は、使う権利を買う為の道具としてのCD-ROM版というのが 常識らしいのですが だから 中古のCD-ROM版も 中々ログインコードが ちゃん書いていないと使えないから 危ないんだね

まずは、2001年のVRM2版を中心にしたパンフレットなどから紹介だ。

VRM3パンフレット2001-1



























2001年当時 VRM3版が 登場し始めた頃のパンフレットから

VRM3 価格リストD














その中のVRM2版を 抜き取ると これだけの種類がありました。

VRM3パンフレット2001-2























こういうVRM2版からVRM3版への移行の過渡期は、今のVRM5版からVRMNXと似ているかも知れませんね

VRM3パンフレット2007-8












そして 具体的な VRM2版を全部揃えると 大体約31,280円になると 調べた結果からだ。

VRM3パンフレット2004-3















VRM3版が 登場してからのパンフレットから 追加キットも 大々的に販売してましたね

VRM3パンフレット2006-4

























パンフレットも ユーザーが 増えて来ると 画像をあんまり紹介しなくて 金額だけで中身がわかる時代でした。

VRM3パンフレット2007-5

























2007年当時だと 新しいVRM4版が 登場して来たみたいで画像で紹介しながらも ユーロシリーズのVRM3版やVRM2版の販売は、まだ続けていましたね その当時に もっと 本格的に このVRM3版を 続けるという意思があれば その当時に 全部揃えたんですがね 当時は、 そこまで 本気になってやっていなかったからね

VRM3パンフレット2007-7






























この一覧表は、2007年当時のVRM3版の値段を調べて おいちゃんが 参考までに作ったものだが 今 思い出したのだが 追加キットの E231系近郊形グリーン車2004年発売1300円も まだ 持っていませんでしたね
もうひとつ VRM2版追加キット 183系第2セット1500円も 持っていませんでしたね

それ以外は、ほとんどあるみたいですね というか それ以外が 全部揃ったのが2018年ですから 長かったですね〜 VRM3版の0号〜7号まで8本で70,800円、 追加キット23本で39,500円、と始めるシリーズ4本で10,000円で ユーロシリーズが8本で16,800円で VRM3版シリーズ全部を購入すると 初期版の値段で 137,100円になるんだね そう考えると これで 20年近くも遊んでいるから 安い買い物ですね

そして 更に 新しいVRM4版が 出て来るに当たり なんとVRM3版の総集編というべき鉄道模型シミュレーター特急大全集という3本の超お買い得CD-ROM版が 3本も出て来て その合計金額が なんと24,100円で ほとんどの VRM3版の車両が入っているCD-ROM版ソフトでしたから そりゃ絶対売れたと思うのですがね

その前の2004年当時のパンフレットでは、VRM4版が 登場した頃と重なったのか VRM3版の0号〜7号まで8本で70,800円が 半額以下の33,500円で 2004年当時に販売されていましたね 

2007年という年が ひとつの鉄道模型シミュレーターの変化点(トヨタの合言葉らしいのだが意味は、知らないが偉い人が良く使っていたので)みたいでね 2008年12月に 新しいVRM5版というのか VRMonLineが 始まるのだが それに絡みVRM3版とVRM4版を これから どうするのか? 悩んだんじゃないのかね メーカーさんは、 なんせ 上昇志向が強い上しか見ない感じがするのでね みんなが同じようなレベルで 上を目指していると 思ったのかも知れませんが その割には、VRM4版の 歴史が 短すぎるように個人的には、感じるのだが もしかして あの散々揉めたスクリプトの問題が 大きかったのか そこは、知りませんがね

VRM4価格リスト1



























今現在 ダイレクトショップでの VRM3版、VRM4版の販売は、行われていませんので この画像のように  VRMonLineしか DL出来ないみたいでね 要は、VRMonLineが 主体で 今までは、動いていたように感じたのだが 果たして これからは、どうなんるんでしょうかね

2017年に調べた VRM5版パッケージ版から紹介だ。

VRM5車両カタログパッケージ1-19一覧

















2017年11月現在で 19本のVRM5版パッケージ版が 発売されて 総額は、220,657円でした。

VRM5車両カタログ追加パッケージ一覧













同じ様に 追加キットが 34本で 86,850円で VRM5版パッケージ版を 全部揃えようとすると 約307,507円になる計算なんだね

でも このVRM5版パッケージ版も 残り僅かだと 聞いて なんでもアップグレードの特典の期限も 迫っていると聞いたので こちらのVRM5版パッケージ版を 何本か 購入してしまったのだがね

こうやってVRM2版からの流れを見ていると 今回のVRMonLineでのVRMNX版のEF58の機関車販売を眺めて居ると 又 このVRMonLineとVRM5版パッケージ版の部品の共有が出来ない 同じ商品でありながら まったく販売会社が違って 共有出来ないという メーカーさんの都合に こちらのユーザー側が 振り回されるのは、どうなのかと思ってね

VRM2版 31,280円、VRM3版137,100円、VRM4版104,400円、VRM5版307,507円と もし仮にパッケージ版で 揃えたとしたら 総額は、580,287円になるのが おいちゃんの試算だ。

本来 鉄道模型というタイトルを付けているのであれば 今でもNゲージを元に鉄道模型シミュレーターを開発しているのであれば これらのVRM2版からVRM5版の車両が 出来具合の程度は、別にして 本来 今のバージョンでも使えるのが 本当の意味での鉄道模型シミュレーターだと おいちゃんは、考えるのですが 同じVRM5版のバージョンでも 販売先が 違うから部品が共有出来ないというのは、まるで 鉄道模型の 同じHOゲージの16番に 違うHOJみたいな13丱押璽犬法‐ー蠅縫押璽犬鯊悗┐討い襪茲Δ忙廚┐討

まあ これもだ ネットのセキュリティー問題で 重複して VRMonLineの部品とVRM5版パッケージ版を購入してしまい そして 今VRMNXが 登場して来て また浦島太郎になるのは、ご免なのでね

使えないものに お金を払うのが 一番嫌なので そこら辺のお客の深層心理を 理解して欲しいのだが やっぱり無理か じゃあ どういうユーザーをターゲットにして これから開発して行くのでしょうかね

色々外野から眺めていると 将来的には、VRMCLOUDの発展形で 優良ユーザーと一般会員ユーザーとの混合した 新しい形の今流行のオンラインサロンのような形のものなるような気がしてね

今日は、少し 突っ込んだ記事を 紹介しました。 このVRMonLineとVRMCLOUDとVRM5版パッケージ版の関係性が不思議だったのと どれが本流で 残るのか?そこが知りたくて書いてみました。

やっぱり欲しい153系のVRM3版

鉄博の模型を 紹介していましたが その中で 紹介した153系急行電車の1/20模型を 眺めて居たら どうしても VRM3版の 追加キット14の 153系直流急行電車 定価1600円が 欲しくなってね

昔 ここで 2016年2月に揃え忘れていた153系で 紹介していたんですが その後 何回かは、探してみたんですが やっぱり さすがに 20年近く経過しようとしているので どこにもないんですね

かと言って ネットの中古品やオークションを探してみましたが これが まあ他のVRM3版の中古CDロム版が とんでもない値段で 紹介されていてね いくら おいちゃんが このVRM3版を 全部揃えたいと 思っても 他のVRM3版のように 5倍以上の値段では、買う気がしませんわ でも 2倍以上では、購入してもいいけどね

まあ その前に 売ってもいい人が居るかどうかですがね そして 今まで この153系急行電車の 本当の中味というのか どういう種類が入っているのか 2種類くらいだと思っていたら それが 違っていたんですね

CHOさんのHPの中に この153系直流急行電車の車両紹介画像が あったので 勝手に紹介させて頂きます。

VRM3版 153系カタログ3










こんな感じで 6種類も 入っているんですね 

VRM3版 153系カタログ1












やっぱり この位の大きな画像じゃないと せっかくのVRM3版車両の作りの良さが 伝わらないからね

VRM3版 153系カタログ2















どうですか これだけの種類が入って 1600円ですからね まあ これが 最初から わかっていたら とっくの昔に 購入していたのですがね まさか こんなに沢山の種類が入っていたなんてね

それは、逆にいうと 今回のVRM5版のパッケージ版を購入して 昔みたいなVRM3版なら 線路など部品は、重複して入っていましたが 今回のVRM5版パッケージは、そういうのが ないので 本当に 購入する前に ちゃんと調べないと 後から これは、入っていないとか 大変なんだね

だったら最初から VRMonLineを やればと思うでしょうが 一度 失敗して こちらのVRM5版パッケージにしてしまったら これを やるしかないのでね 

そういう その時 購入しなかったけど 後で 購入しようと思った時に 鉄道模型のように 中古でも どこかに載っている感じだと 車両を 揃えたいと思っている人には、それでも 役に立つのですが この鉄道模型シミュレーターに関しては、 そういうのが 出来ないので 最新バージョンが 出て来ると 前のバージョンは、まったくの廃番商品になってしまうのでね

前に VRM3版の DL版は、今でも出来るんじゃないのか?と 思ったのですが 一切 DL版も 出て来ないのを 見ていると 不思議でね パッケージ版は、CDロム版が 無くなれば それで おしまいなような気がするのですが DL版は、 普通に考えれば オリジナルが あれば いくらでも 古いバージョンでも DL版は、販売出来そうなような気が 素人考えでは、するのですが 実際は、それを やらないのでね

なんか いつの間にか VRMonLineで VRMNXのEF58が 販売されていました。

VRM-NX-EF58













これが EF58電気機関車が 1両だけなのか? それで2200pt.なのか? 他のVRM5版機関車が 660pt、770pt、880tptが ほとんどなのに なんで このEF58は、こんなに高いのか 運転席周りも Trainz並みの表現にでも なっているんでしょうかね

それにしても どうも おいちゃんは、この鉄道模型シミュレーターに関しては、メーカーさんと相性が悪すぎるね〜 なんで 今頃 VRM5も 終焉を 迎えようとしている時期に VRM5を やり始めるのかね〜

もう少し 待てば このVRMNXから 始めれば良かったような気もするのだが  そこがね 年齢から来る 時代に 付いて行けないというのか この鉄道模型シミュレーターの進化に 付いて行けないからこそ どこかで 自分なりに この鉄道模型シミュレーターを 自分のニーズに合わせたところで 居座っても いいんじゃないのかと思ってね まあ そう考えないと これからの時代 周りに合わせるんじゃなく 趣味に関しては、自分に合わせる それも ひとつの考えだと思ってね

まあ 色々な考えが この鉄道模型シミュレーターにも ユーザーの中にもあってもいいんじゃないの 別に VRM5版を やらない訳じゃなく あくまでも 自動運転を楽しみたいだけなのでね

あくまでも レイアウト作りは、VRM3版で そこら辺の鉄道模型シミュレーターに関する 20年近くの おいちゃんの感想を その内 報告リポートでも 書くかね

20年前のEF58から

VRMポータルのTwitter記事で Vrmtokyobuildingさんが VRM3版のEF58を VRM5版?の線路で紹介していたので 今VRM5を やろうとしている自分としては、 もしかしたら 他のVRM3版車両とかVRM2版EF58なども走らせられるのか なんて一瞬思ってしまったのですが そんなことは、出来ないですよね

でも この画像を 見ていると VRM3版の線路じゃないので VRM4版なんでしょうかね

VRM5版EF58-tokyobuilding1



























まあ せっかく 紹介して頂いたので こちらも負けじと 20年近く前のEF58を 紹介だ。

VRM5版EF58-tokyobuilding2





















去年 ここでも MMD鉄道さんに対抗してUPした画像を 再編集してみました。一応 VRM2版を含めると6種類は、あったので おそらく VRMNXでも 1種類という事は、無いでしょうね

ついでに VRM2版、VRM3版のEF58の真横からの画像も紹介だ。

EF58-89-61-A






















この画像の一番上が VRM3版のEF58-138で それ以外は、VRM2版です。

EF58-89-61-B























茶釜が 一番 電気機関車ぽいのですが この鉄道模型シミュレーターの仮想鉄道模型だと イマイチ 景色に同化し過ぎて あんまり使わないですね そこが 好みなんでしょうが 間違っても ウェザリングで 車体を わざと汚すなんて考えられません 目立つ感じの色の機関車の方が好きですね

最後に 昔は、こういう塗り絵で楽しんでいましたが 今の自作車両や自作コンテナを 眺めていたら アホらしく見えて 最近は、やっていませんね

EF58-89-61-C






















でも それでも10年以上も前は、楽しかった。 常に自分にとって楽しい鉄道模型シミュレーターとは、なんなのか? 自問自答しながら 20年近くも 続けているけどね 

そこの自分にとって楽しいという部分が 作る側と遊ぶ側そして それを商売として成立させて継続して行くには、どうしたらいいか それぞれ 思惑が違って来るから 新しい進化を 求めて行く 鉄道模型のように 線路のゲージさえ合えば 昔の車両も今の車両も走らせられるという もっと突っ込むと 他のメーカーとか自作車両も走らせられる鉄道模型シミュレーターがあったら 最高なんだがね

この仮想鉄道模型じゃ そりゃ無理ですね なので 自分だけの為の仮想鉄道模型を 構築していくのが おいちゃんの夢だね それに近いのが VRM3版ですがね

VRM5自作コンテナが 続々登場だ。

VRM5自作コンテナ部品カタログみたいな感じのものを 作っています。 その 画像fだけを まとめたものを 紹介だ。

VRM5自作コンテナ部品集大成2




































自作コンテナ部品のコンテナ分だけ 集めてみました。カタログの方には、部品の名称も 入れていますが 改めて こんなに沢山コンテナ部品があったなんて 10年目にして知る これも 貨物編成を 中心に これからVRM5版の方は、楽しもうかと 全然 レイアウトなどは、作っていないし この貨物編成も 走らせていない

けど この自作コンテナ部品だけは、ビュアーで 確認しながら 只今 動画で 自作コンテナ車両コレクションといて 作ってみました。 その第1弾を 紹介だ。



まだまだ 第2弾、第3弾と 作っていますが 時間が 掛かってね 中々VRM3版のレイアウト作りが出来ませんが まずは、この自作コンテナ部品カタログを 作るのを 優先しますかね


一から教えて貰いたいのだが

おそらく この界隈で この鉄道模型シミュレーターのVRM5とVRMonLINEとVRMCLOUDに関して 詳しく知らないのは、このおいちゃんだけだと思うのだが いま巷じゃ VRMNXのβテストアンロックキャンペーンの期間を3/31まで延長しました。 という 話題が 賑やかしてますが これの意味が さっぱり わからないんだね

VRMNX-ベータ版1


















このアンロックという意味が まず わからないのだ。 まあ その前にVRMonLINE自体のシステムが よくわからないのだが 大体 10年近く経過して やろうとしているのが そもそも間違いなのだが これもだ VRMNXを 一からやろうとするには、 このVRMonLINEで 馴れて置かないと 駄目なのかと思ったのだが まず ここのVRM4版が あっての VRMonLINEというのが まず わかりませんでした。

VRMNX-ベータ版2















おそらく VRM4版の各バージョンを持っていれば各2000pt払えば VRMonLINEで 使えるという意味なんでしょうかね そして 今回のアンロックキャンペーンは、 VRM5版に対して VRMNXで 使えるようにする為に

VRMNX-ベータ版3

















これらのポイントを 支払えば そのまま VRM5版の部品とかが 移行出来るという事なんでしょうか でも 確か VRM5版のパッケージ版は、今 やり始めている途中なんですが VRMonLINEとは、まったく別物で 部品の共有は、一切出来ませんが このアンロックキャンペーンでは、VRM5版のパッケージ版が 新しい VRMNXのonLINE版で 使えるという事なのか そこら辺が さっぱり わからないんだね

コメントで 問い合わせは、しないで下さいでは、まったくの 素人で これから 一から やってみたいと思う人は、どこで調べて どこに聞いて始めるんでしょうかね

そもそも 次世代鉄道模型シミュレーターという触れ込みでしたが どこが 今のVRM5版と どう違うのか それすら わかりませんが 自分は、次世代というからには、 今までにない 新機能の まったく新しい鉄道模型シミュレーターだと思っていました。

しかし 段々こうやってVRM5版の部品が 移行できるとなると VRM4版からVRM5版に 移行した時と同じように感じて そして 又 このβテストアンロックキャンペーンで VRMonLINEでの取り扱いが 始まり その後 また パッケージ版が 出て来て 今のVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDのような関係のままで 進んで行くのか そこら辺が これから先どうなって行くんでしょうかね

なんか次世代という まったく新しいVRMNXが 出て来て この際一から やれそうだと思ったのですが もし仮に 今と同じようにVRMonLINEが始まり後からVRMNXのパッケージ版が 出て来たら 初心者が 一からやりたいと思ったら どちらを 選べばいいのか そういう具体的な 初心者でも取扱えるのかどうかという もっと一般受けするような言葉とか説明が 欲しいのだが そういうのが ないからね〜

買わないんじゃなくて わからないから買えない ここの立ち位置の違いが 作る側と売る側と購入する側の噛み合わないのが この鉄道模型シミュレーターの一番の問題だと 20年近く眺めていると感じるのですがね

いくらでも やりたいと思っている人は、居るのですが おいちゃんのような スッポンみたいに 離れない人は、少ないのでね 鉄道模型シミュレーターというゲームは、この通り最高のゲームなんですが なんか足りないんだよね 初心者に対する 買って貰いたいという 説明がね

まあ 最初から 上級者向きのゲームだとは、わかっていましたが VRM3版までは、そうでは、なかったような気がするね  今は、レイアウト作りは、VRM3版で 信号関係や自動運転は、VRM5版で やろうかと思っていますが もしVRMNXが 一から揃えられてやれるのなら これまた 考えるのだが そういうのを 考えるだけで 本当に 疲れるんだね だって 最初の一歩を間違えると 鉄道模型の16.5个13个隆兇犬砲覆辰討

まあ そこら辺が 仮想鉄道模型でも 派閥でもあるのかね〜

追伸

自作コンテナの部品を VRM5版の方に入れました。 なんとファイルの数で約300で どうして こういう一番の目玉を 目立たない所に置いておくのかね 貨物好きには、涙、涙で 製作者の方々には、感謝、感謝です。 まだ走行は、させていませんが まずは、自作コンテナコレクションを A4に印刷して 15枚です。 この印刷物を 眺めているだけでも 楽しいです。 今 個人的な VRMマガジンのような 参考資料ガイドとして 今回の自作コンテナとか 色々A4ファイルにまとめて 自分のカタログガイド本にして 作っています。

しかし 丸一日掛かって自作コンテナ部品をコンテナ部品に入れたのですがVRMonLINEのコンテナ部品には、入っていないんだね なので こちらは、諦めました。 まあ それが オンラインゲームなんですが まあ 車両は、一番の 生命線ですからね メーカーにしてもユーザーにしても
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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