新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

鉄道模型シミュレーターの情報は、

鉄道模型シミュレーターの情報関係は、ここのVRMポータルで 探しているのだが とくに ここのVRMTweetsが 主な情報源だが ここも どうも時代の流れか 変化して来たように思われるのだ。

鉄道模型シミュレーターTwitter記事1

この中で 代表的というか これらしか知らないのだが #鉄道模型シミュレーター、#vrmjp、 #毎日VRM、 #VRMな画像、 #VRMNX、 #VRM自作車両が 主なTwitter記事の出どころだ。

最初の頃は、#鉄道模型シミュレーターなどの限られたTwitterだけでしたが 今の流れは、完全に#VRMNXと #VRM自作車両のTwitter記事が多いように感じます。

いつの間にか VRM5関係の記事も ほとんど見掛けなくなり VRMNXの話題と自作車両が多いのだが まあ これもメーカーさんの方針に乗っかっているので しょうがないのだが

毎回 思うのだが 鉄道模型シミュレーターVRMと 言いながら 中身は、バージョンが違うと別物という感じが しない訳でもないのだが これは、VRM3からVRM4そしてVRM5に移行した時点で そうだったように バサッと 知らない内に 切り捨てられるというか ユーザー自身が 鉄道模型シミュレーターという括りよりも そこから進化した VRNNXとか自作車両という特化した細分化された仲間意識が 出て来るのか

鉄道模型と似たような気もするのだが まだ 鉄道模型には、専門の鉄道模型雑誌があり それぞれ購読者に合わせた内容の記事が載っているのだが 未だに この鉄道模型シミュレーターというか 鉄道シミュレーター関連の雑誌とか書籍が 出て来ないのは、そういうものには、当てはまらないからなのだろうかね

そう言ってる割には、ネットを探しても 仮に 他の鉄道シミュレーターも含めた総合的なサイトも見掛けないし どっちかというと それぞれのゲームとか仲間が集まる感じで そもそも この手のものは、無理なのか 

まあ なんだかんだ人様の事を書いてますが 一番自分勝手に 自分の事だけを 書いているのは、ここのおいちゃんですからね 

VRM5とVRMNXから続き2

VRM5とVRMNXの話しの続きからだ。ダウンロード販売サイトと紹介されていて DMMGAMESとMaginoDriveとVectorと 紹介した中から MaginoDriveから紹介だ。この中に 他のDMMGAMESやダイレクトショップでも 載っていなかったVRM5の2+機関車編とVRM5の7+機関車編の 特別な貨物セットが あるんですね 知りませんでした。

4VRMNX-VRM5キャンペーンVRM5-5




















こちらが そのページの「貨物セット」の画像からだ。 VRM5パッケージ版の2+貨物・機関車と7+貨物・機関車に 追加キットのEF64-1001が 入ってセットになっています。 この3点の合計が¥27504だが ここでは、特別値段で¥22003なのだが 要は、2割引きの値段みたいだ。

しかし他のDMMGAMESとVectorとダイレクトショップには、 この2+と7+は、載っていないのだが ここには、あるんですね

そもそも 不思議だと思っているのが どうして DL版なのに パッケージ版のような物なら 在庫がないというのは、わかるのですが DL版なら いくらでも コピーすれば メーカーならDLさせられると思うのですが そこが素人なので わからないのだが そこら辺の事情は、どうなっているのかね

これも 一々認証登録しないと使えないようにシリアルナンバーかなんかで 数量を管理しているのでしょうかね そうじゃないと 税務対策なんでしょうかね そこらは、素人なので わかりませんが

まあ 余計な事は、どうでもいいか

MaginoDriveの VRM5パッケージ版のDL版から 基本バージョンからだ。

4VRMNX-VRM5キャンペーンVRM5-4

















ここは、説明が 詳しくて わかり易い感じがします。

4VRMNX-VRM5キャンペーンVRM5-3






















こちらは、追加キットからの画像を 集めてみました。 こうやって色々な販売先のサイトを 眺めていると この鉄道模型シミュレーターを どうやって売り込もうかという 意思が見え隠れして来るのが 面白いですね

おそらく 推測だが これらの販売先は、この鉄道模型シミュレーターの販売だけを 中心に仕事をしている訳じゃないので あのVRMonLineでも そうですが 問合せとか質問に関しては、ほとんどいや全てが メーカーさんのサポート窓口に行くみたいで おそらく担当しているのは、一人で やっていると思うのだ。

その中でも この鉄道模型シミュレーターに対して どのくらい関わってやっているのか そこが 気になる所でね 他のシミュレーターゲームの中の一部 もっと言うと 大型店の棚みたいに 売れ筋のA列車で行こうだけを並べても それに比較する意味で この鉄道模型シミュレーターを取扱っているみたいなのか それとも 個人的に この鉄道模型シミュレーターが好きで 取扱っているのか なんてね アホな 考えをしてしまうのだ。

でも 商売でもなんでも 販売に関しては、担当者の意識は、大きいからね 数を売るのか 儲けを取るのか 昭和の人間なのでね 数を売って 裾野を増やして 初心者から上級者までのユーザーのバリエーションを 増やすみたいのが VRM3版では、あったように見られたが

はじめるシリーズの 鉄道模型シミュレーターV3版が 色んなバージョンで それぞれのネット販売先で オリジナルの組合せで 出ていたのでね 

なんでもかんでも セット販売も いいけど もっと 趣味のコレクションしたいと思うユーザーも居るので 値段が高いとか安いじゃなく VRM5パッケージ版でもVRMonLineでも どちらでも 使えるようにして貰えば これからは、悩まなくても 安心して 車両を集められると 鉄道模型のような車両を 集める楽しみも 増えるのですがね

最後は、今の国の状況と同じで 上の人が どういう考えで これから この鉄道模型シミュレーターというゲームを どの客層に向けて どういう展開をして行くのか まずは、販売経路の わかり易さだと思うのだが とにかく 購入するにしても わかりにくいと思っているのは、自分だけか

VRM5とVRMNXから続き1

今日も VRM5とVRMNXの話しの続きらだ。「DMM GAMES様にて春の鉄道ダイヤ改正記念キャンペーン」というブログ記事が 載っていました。こちらは、常磐線が 仙台まで全線開通したので その記念で 色々調べてみた。 まずは、DMMGAMESの鉄道模型シミュレーターのサイトから そのキャンペーンの紹介だ。

VRMNX-VRM5キャンペーンVRM5-1




















こちらが DMMGAMESのVRMNX関係のパッケージ版の特別価格だ。しかし これは、VRMNXやVRM5パッケージ版の中味を そのままDL版にした パッケージのDL版なので 要注意だ。

そして ここでは、VRM5の2+機関車編とVRM5の7+機関車編は、入っていないんだね そこら辺も 調べて見ないと わからないのだ。

VRMNX-VRM5キャンペーンVRMNX-1























そして こちらが VRM5版の追加キットなどのDL版が 入っているのだが VRMNXとVRM5版が ごちゃまぜなので しかも 中身を開いても そんなに詳しくは、説明がないので よくわからないのだ。しかも そもそも この30%割引きセールの元になる値段が わからないので これも調べて
わかりにくいのだ こんな表みたいな図を作って見た。

VRMNX-VRM5キャンペーンVRMNX-3

















IMAGICさんのダイレクトショップの表記とDMMGAMESの表記を 並べてみました。 ダイレクトショップのVRMNX版は、たぶんCDR版だと思うのだが VRM5アンロック版とVRM5追加キット版は、たぶんDL版だと思うのだが 現物を持っていないので 調べて下さい

この中で 今 ダイレクトショップでは、20%OFFで セールを行っていますが 
 DMMGAMESの値段は、ダイレクトショップの価格の30%OFFが 今の赤字のセール値段なので おそらく どちらも このセールに合わせたのかも知れませんが CDR版とDL版と ごちゃ混ぜなので 要注意ですね

ここのIMAGICサイトの鉄道模型シミュレーター5のシステムパッケージの各号数を開くと そこに ダウンロード販売サイトと紹介されていて DMMGAMESとMaginoDriveとVectorの 3っの販売サイトが有り その他に ここのダイレクトショップとVRMonLineのアシアルと 一応 ネットでは、5箇所から この鉄道模型シミュレーターの車両などを 購入は、出来るのだが 残念ながら これが 共有して 使える環境にないのでね

しかも それに 自作車両が使えるVRMCLOUDも あるので まあ よくも これだけ 訳のわからない販売方法を取るのか 不思議でね しかも ここのユーザーさんは、不満がないのか それぞれの島が別れているように見えますね

と 余計な事は、いいか ついでなので ダウンロード販売サイトのVectorの表も紹介だ。

4VRMNX-VRM5キャンペーンVRM5-2


















よくよく 比べて見ると 値段の表記も違うので 面白いね しかし こんな事 調べて書くのは、ここだけだね まあ ヒマジンだからなのだが でも これ調べるのも 手間は、掛かるのです。

VRM5とVRMNXから

VRMONLINEなど新製品リリースしました。と IMAGICブログに載っていましたが これが どういう意味なのか さっぱり わからなくてね 

アホなので そもそも VRM5パッケージ版と VRMNXの関係が よく わからないのだ。 まずは、今現在 持っているVRM5パッケージ版4本の紹介だ。

VRMNX-VRM5互換パッケージ2

この中の2+と7+の貨物・機関車のVRM5パッケージ版が VRMNXの互換パッケージ版には、入っていなかったんだね

VRMNX-VRM5互換パッケージ1














一番気になっていた この貨物・機関車のバージョンが入っていなかったとは、それを 今まで知りませんでした。

まあ 最初から メーカーのVRMNXのサイトの記事を よく確かめなかったからなのだが それでも 眺めても よくわからなくてね

VRMNX-VRM5互換パッケージ8



















でも ちゃんと この赤線の部分に
2+と7+の貨物・機関車のVRM5パッケージ版は、除くと 書いてありました。

アンロック製品は、お手元の鉄道模型シミュレーター5の車両、ストラクチャーをNXシステムに移行することができます。アンロック製品のインストール時に対応する鉄道模型シミュレーター5製品のシリアル番号を入力していただくと、その鉄道模型シミュレーター5部品が、アンロックされNXシステムで利用可能になります。」

ここらが よく理解出来なくてね 要は、VRM5パッケージ版と同じ号数のアンチロック製品を 購入しないと VRMNXでは、使えないという事だとは、思うのだが そのアンチロック製品が これらだと思うのだが

VRMNX-VRM5互換パッケージ3






















この中の2+を 試しにDL先を 開いて見ると まずは、そのDMM GAMESから

VRMNX-VRM5互換パッケージ4













これだと
2+の貨物・機関車が ¥11990で DL出来るらしいのだ。そのVECTORから

VRMNX-VRM5互換パッケージ5

このVECTORも 同じ値段でDL出来るみたいだが これもパッケージ版では、ないみたいだ。もっと調べたら ダイレクトショップには、CDR版で販売もしているみたいだ。


VRMNX-VRM5互換パッケージ9

ここに 載っている車輛が入っている号数というのか これが 新しいVRMNAXのCDR版としてのバージョンになるのでしょうか これらの号数の詳しい中身が わからないので この中に 基本的な線路とかが 入っているかどうかは、わからないのだが とにかく VRM3版の時のような共通の部品が入っている訳でも ないのかも知れません そして こちらが VRM5パッケージ版の基本号数と追加キットとの VRMNXにする為のアンロックするCDR版だと思うのだが

VRMNX-VRM5互換パッケージ10





















どうも 今まで勘違いしていました。 新しいVRMNXのバージョン号数と 今までのVRM5版をVRMNXに変換するアンロックの二つのパターンが あったんですね もう ややこしいですね

ついでに VRMonLinenの方も 紹介だ。

最初 これが VRM5版からVRMNXに変換するアンロック版だと思ったら

VRMNX-VRM5互換パッケージ6






















なんと VRM4版からVRMonLineへアンロックして変換する為のパッケージみたいだ。わざわざ こちらのVRM5版の4本だけを 選んだのだが 完全にVRM5版をVRMNXにアンロックするものと勘違いしていました。

そして こちらが VRM5版をVRMNXにアンロックする為のパーツからだ。

VRMNX-VRM5互換パッケージ7

この中のエミッターの110ptをVRMonLineから 購入して こちらのVRM5パッケージ版で 使えると思ったら やっぱり使えなくてね

本当に 昔のVRM3版なら 基本の線路や部品は、入っていたのですがね エミッターの110ptの部品なら共通部品として 全てのVRM5パッケージ版に 最初から入れて欲しい物ですがね

なんか益々販売方法が ややこしくなって 新規の素人には、理解出来なくてね まあ これを やっている方々は、出来て当たり前の感じで このVRMNXなどを やっているのかも知れませんが やっぱりアホな おいちゃんには、仮に これから 揃えるにしても どこから攻めていいもんか 考えるだけで 疲れてしまうのでね まあ 今のご時世だと 尚更 動きが取れないか





 

なぜ詳しい説明をカットするのか

IMAGICブログで VRMNXの103系高運転台リリースの記事が載っていて VRMonLineで販売との事で さっそく VRMonLineのパーツショップを 眺めて見ました。

103系VRMNXリリース1

この紹介記事では、クハ、モハユニット、サハを含みます。と書いて有りますが じゃあ 実際 この103系山手線では、何両の種類が 入っているのか? そこが 一番知りたいのだが

103系VRMNXパーツショップ1

VRMonLineのVRMNXの103系高運転台は、1760ptしか紹介されていなくて 昔のVRM5の103系山手線のように 

103系VRM5パーツショップ1
クハ103、モハ102、モハ103、サハ103と 内容が 紹介されていないんだね そこからして 本当に これから このVRMNXを 始める素人など 相手にしてない感じがして 気になったので紹介だ。 そもそも 自分は、このVRMの車両に関しては、この内容で 車両1両当たりの値段を 調べて高いか安いかを判断したりしているのだが 

なんで こうも不親切なのかと思っているのは、おいらだけか なんか益々 限られたユーザー向けの鉄道模型シミュレーターに変化していますが 未だに このVRM5版とVRMNXの 共有が出来るのかどうかも知らないのだが 今回の鉄道模型シミュレーターNX-V0の店頭パッケージ版も 今までのVRM5パッケージ版とVRMonLineの部品が共有出来ないのと一緒なのか

そして VRMNXに移行するにあたって VRM5アンロックなるセットを購入しないとVRMNXでは、VRM5のパッケージ版は、使えないとの事 なんか 浦島太郎なので さっぱり わからないのだが

なんでもいいから もっと 簡単に わかり易い販売方法を示して欲しいもんだがね 一応 VRM5パッケージ版は、数は、少ないけど 4本は、持っているので 気になったので 書いてみた。


VRM5パッケージ版レール部品から

別なブログで 自分が持っている VRM5パッケージ版の0+、2+、7+、8A+の4本だけの部品を集めて部品カタログを 作っていました。 その中から レール関係の部品リストが出来たので ほんの障りだけ紹介だ。 まずは、Tomix版のレール関係をまとめてみた。

VRM5パッケージ版部品リストTomixレールベスト50B
















そして こちらが IMAGIC版のレール関係からだ。
VRM5パッケージ版部品リストIMAGICレールベスト50B

















レール関係の部品リストを 紹介しながら まだ 全然これらのレールを使ったレイアウトを 作っていないので フレキシブルレールなどの使い方など さっぱり わかりません

まあ なんでも 最初は、今現在ある 部品の中味を 確認して置かないと 始まらないのでね それから ゆっくりレイアウトなどを 作るつもりだ。要は、人様のレイアウトを 開こうとしても 結局 部品が不足してビュアーが 開けないのだ。

この全部のパッケージが揃わないと 思うようなレイアウトが出来ないじゃなく 今あるパッケージだけで どこまで出来るのか 逆転の発想で考えると やっぱり 最初に部品を 把握していないと 途中で やる気が なくなるのでね まあ こういうのも 他で やっているよというアピールみたいなもんだ。 画像は、縮小しているので 大きい画像は、別ブログを眺めて下さい

年代別パーツセットから

IMAGICさんの ブログで VRMONLINE お得な年代別パーツセットという記事が 載っていました。年代別アンロックまたは全部品アンロックでVRMONLINE-NXでも使用可能です。ということで VRMONLINE 2008パーツセットA、VRMONLINE 2008パーツセットB 、VRMONLINE 2009パーツセットA 、VRMONLINE 2009パーツセットB 、VRMONLINE 2009パーツセットC 、VRMONLINE 2009パーツセットD の5種類が 新しくVRMONLINEのシステムセットとして 40%OFFで 販売されるそうだ。

最初 毎回の車両詰合せセットなのかと 思ったら VRMONLINE 2008パーツセットAやVRMONLINE 2009パーツセットC などは、車両以外の線路などの部品も入っていて どういう趣旨なのか よく わからなかったのだが 安く買えれば いいのかとも思った。がしかし これ一体 誰をターゲットに販売するのか 不思議でね まったくの初心者に購入して貰う為に 企画したのか それとも 今までのVRMONLINEのユーザーを対象に 企画されたのか
そこら辺の真意が 伝わらないのだ。

一応 まだ VRMONLINEのユーザーで ポイントも若干というか 商品を買えるくらいは、持っていないのだが なんせVRM5版パッケージ版に切り替えてしまったので VRMONLINEは、使えないのでね 本来なら 高くてもいいから VRMONLINEの車両が 欲しいのだがね まあ 今更 言ってもしょうがないのだが

まずは、この中から VRMONLINE 2008パーツセットBという車輛だけだったので583系を調べて見ました。

VRMonLineパーツリスト特売セール1


















パーツショップでVRMONLINEのシステムセットを開くと 右上の画面が出て来て 更に パーツ一覧の全てを開くと このように 車両の番号だけが 並んでいるだけなんだね これ まず素人さんが見たら なんのこっちゃで 見る気もしませんな〜 これ本当に 誰に対しての説明なんでしょうかね

昔は、VRM3版の頃は、もっと 親切に細かく車両の画像も一緒に説明を付けて出してくれたものですが なんか こういう ちょっとした事がきになってね 例えば この車両番号だって ただ並べるじゃなく 種類ごとに並べて なぜ 今 お買い得なのか! そこを強調するようなフレーズを付けるとか 一応試しに お遊びで 作って見ました。

VRMonLineパーツリスト特売セール2



















おいちゃんが チラシ的に作るなら こんな感じで どのくらいお買い得なのか そこを 数字を使って具体的に説明するのだがね どうですか こっちの方が 中身が わかるでしょ

それに40%OFFの7790Ptも 本来合計が 12980Ptなら7788ptになるので 勝手に四捨五入して 7790ptにするのは、普通のお店では、考えられないね この場合は、7780ptにすべきなのが 昭和までの商売の考え方だったが 意外と そういう点では、今の時代は、考えが違うのか

そうなんでも そうだが 一応 消費税に付いて言うなら あれは、1円以下単位の端数の計算なんだが 切り捨てでも切り上げでも どっちでも いいらしいのだ。昔 税務署で聞いたのだが それで ここで 困るのが 消費税に関して 四捨五入して切り上げて来る業者などが たまにいたのだが ほとんどは、切り捨てにして来る所が多かったのだが あれは、本来そのまま税金として持って行かれるものと勘違いされていますが あれは、一旦会社とか商店にプールされて まとめて 後で税金として別枠として支払うのだが 消費税で儲ける気がない会社は、切り捨てだけど その切り上げした分を 後で税金で支払う時は、切り捨てで計算するという せこい会社があったのを 思い出しました。 まあ くだらない話かもしれませんが コンビニで 1円足りなくても 負けてくれない世の中ですからね ちゃんと表示で40%OFFと書いて以上は、端数が出た場合は、切り捨てにするのが 本来は、店では、当たり前ったという 昭和のお話でした。

それにしても せこいね ポンと 気前よく200億円も館山市に寄付する人もいる ご時世に だから 他の人とは、どうも 話が噛み合いませんな〜 まあ お金には、うるさいのかも知れませんね

この記事は、誰が書いたのか

たまたま 見付けた 鉄道模型なびというブログなのか サイトなのか よく わからないのだが
c 2018  鉄道模型なび. App Landing Page By Rara Theme. Powered by WordPressというのが一番下にクレジットされていました。

この記事の中で「鉄道ファンも納得する人気の鉄道模型シミュレーターとは」という記事だ。2018年7月16日にUPした記事みたいなのだが これは、中の人が 書いた記事なのか それとも このVRM界隈の人なのか でも よく眺めていると 小学生でも遊ぶことが出来ます。と 入門用のソフトを購入すれば小学生でも十分遊ぶことはできます。2001年の初版が販売された鉄道系シミュレーター3には、「はじめる!鉄道模型シミュレーター3セット」というパッケージがあります。とも 書いてありました。 この2018年に廃盤になっているVRM3版の、「はじめる!鉄道模型シミュレーター3セット」の話しを書くのも なんか 話が噛み合わないのだが

それでも かなり詳しく紹介されているので 面白いのだ。 アプリで楽しむ鉄道模型というページでは、スマートフォンで手軽に楽しめる鉄道模型のアプリを紹介で 鉄道パークZとかドイツで製作されたsimutransというアプリを紹介したりと 他の鉄道シミュレーターも紹介しているみたいだ。

ここでも1989年に発売され、今でも根強い人気を誇っている鉄道模型シミュレーターと 間違った表記が書いて有りましたが まあ 不思議な鉄道模型シミュレーターの紹介サイトだったので 紹介してみました。

情報が遅すぎるんでは、

VRMNXのキハ58系の販売が2019年10月24日に販売になったのですが このキハ58系が かなり昔に紹介されたいたのを たまたま ここの井戸端会議の記事で 見付けて それで 少し調べて見た。 まずは、2013年11月12日に 書いていたブログの中からの画像を紹介だ。

IMAGICブログニュースキハ58系2013年11月A










この右側のVRM5版で発売されると思ったキハ58系が 実は、2013年11月11日のIMAGICブログに載っていたんですね 「開発」制作途中の車両をちらりと というブログ記事だ。

IMAGICブログニュースキハ58系2013年11月















この記事を探すには、苦労しました。 検索では、調べられなくて 結局は、右側のカレンダーを 1回づつクリックしながら 2019年12月から2013年11月まで 100回近くクリックして ようやくたどり着きました。その時の画像を参考に 上のVRM3版のキハ58系の塗り絵を 作っていました。

IMAGICブログニュースキハ58系2019年8月




















そして 今年2019年8月24日に ブログに載った記事の画像がこれだ。 要は、上の画像と下の画像は、同じじゃないのか? 

IMAGICブログニュースキハ58系2019年10月




















2019年10月24日の記事に載っていた完成した画像が上の画像だ。 これを見て 思ったのが 開発という文言の意味の中味が よく理解出来なくてね 6年以上も なぜ スルーして来たのか そこら辺を この界隈では、触れないので 野次馬的な視点で この販売時期について考えてみた。

それと これも誰も触れない D51ナメクジの話題からだ。

IMAGICブログニュースD51なめくじ2018年1月



















わざわざ2018年1月5日の新年早々の御挨拶代わりに出て来た記事だが これも なんだかんだで2年近く経過するのだが 上のキハ58系にしても 6年も前に紹介されていたら 普通 VRM5版で 出て来ると思うのだが しかし 誰も そこを指摘しないのが不思議でね その後の情報を一切流さない そういう販売の仕方が まったくもって よく わからなくてね

自作車両に関しても 気になっていた事を 書いてみます。

IMAGICブログニュースEF510レッドサンダー2014年11月





















VRM5版は、一応4本のパッケージ版を持っています。ほとんどが 貨物編成をメインに揃え 機関車関係だけを中心に揃えていました。 その中で どうしても 欲しかったのが このEF510レッドサンダーだ。 しかし この自作車両は、VRMCLOUDに登録しないと 見られないのだが この自作車両で EF510レッドサンダーが 出て来てしまっては、その後 IMAGICさんでは、VRM5版では、販売は、しないようですね

しかも なぜか IMAGICさん そのものが 自作車両に 車両を投入という 

IMAGICブログニュース江ノ電2016年9月




















なぜ VRM5版で 追加キットとして販売しないで VRMCLOUD向けに 作るのか

IMAGICブログニュース江ノ電2016年9月A





















このIMAGICさんが 自作車両を 出してから EF510レッドサンダーを作った作者さんが その後 登録していないようで なぜか 自己紹介もないみたいでね ここのVRM5パッケージ版とVRMonLINEとVRMCLOUDの車両に関する 仕訳は、 どういう基準なんでしょうかね

そして もっと不思議なのが このVRM5版のEF510北斗星仕様だ。

IMAGICブログニュースEF510北斗星2014年11月online1

















VRMonLINEだと 770ptで 購入出来るのだが これがVRM5パッケージ版追加キットだと

IMAGICブログニュースEF510北斗星2014年11月ダイレクト1

















CDR版だと1362円とダイレクトショップでは、販売されているのだが このEF510北斗星仕様のように 値段が高くても VRM5パッケージ版追加キットとして 例えばVRMonLINEの200系東北新幹線とか 自作車両のEF510レッドサンダーを 販売して貰いたいのだが なぜ車両によって 異なるのか

値段が高いとか安いじゃなく VRM5パッケージ版やVRMonLINEやVRMCLOUDに関係なく車両に関しては、値段が高くても どのバージョンでも購入出来るような販売方式は、出来ないものなのか

そこが この開発に時間が掛かり過ぎるのと 中の販売経路の車両の分配が どうも見えない力関係が見え隠れして そこが この鉄道模型シミュレーターの一番のネックだと思うのだが まあ そう考えているのは、おいちゃんだけですがね ユーザーの立場で考えれば どのバージョンも車両に関しては、平等に揃えられるというのが コレクターとしての鉄道模型シミュレーターの車両として考えるなら 値段が高いとかじゃなく そのバージョンで 全部の車両を揃えたいと思う人も いるんじゃないのかとね

そういう販売に関しての話題が少なかったので 一言書いてみた。車両だけを集めてみたいと思っているユーザーも いるんじゃないでしょうかね

VRMNX-200系新幹線

少し遅い話題だが VRMONLINE-NX 200系新幹線 の記事から広げてみた。 まず この200系新幹線は、VRM3版にも VRM5版にも 一応入っていたと 書いたら 今調べたら VRM5版には、入っていなくて VRMonLINEのパーツ部品として2018年6月16日に登場していたんですね ここからして おかしいのだ。 なんで2018年6月にVRMonLINEのパーツ部品と 登場して VRM5版パッケージ版には、入れず そのまま VRMNXに登場させるのかVRM5版とVRMonLINEの部品の共有が 出来ないので 結局 VRM5版パッケージを主体にしている人から見れば この200系は、使えないんじゃないのかとね

200系新幹線VRMNX対VRM3版A














自分は、このVRM5版とVRMonLINEの部品の共有が 出来ない事に対して憤慨している一人なので 本来 値段が高かろうが VRMonLINEやVRMCLOUDの自作車両も お金が高くても車両が欲しいというコレクション趣味の素人には、どちらでも 使えるようにして欲しいのだが まあ 終わったことなので いいか

しかし 上の画像が VRM5版じゃなかったVRMonLINE版の200系と VRM3版を比べた画像です。今回登場したVRMNXの200系とVRM3版の200系を 並べてみました。 お遊びで VRM3版の200系の扉の部分は、塗り絵で 遊んでいます。

200系新幹線VRMNX対VRM3版B














VRMonLINE版の200系とVRMNXの200系では、色目が 全然違うように見えるのですが 本物を見てないので なんとも言えませんが しかし なんで この200系新幹線のドアを 開くようにしたのでしょうかね もちろん客室の内装も しっかり作くられているんでしょうかね

それにしても 未だに このVRM5版とVRMonLINE版そして 今度のVRMonLINE-NX版とNXオリジナルパッケージとVRM5互換パッケージと鉄道模型シミュレーターNX アンロック製品と 何がなんだか さっぱりわからない  無料ですぐに鉄道模型シミュレーターNXを始められる「スターターキット」をゲットしよう!という文言もあるのだが やっぱり これを 一発で理解出来る人じゃないと おいちゃんじゃ無理みたいだ。

まあ それなら 余計な事は、書くなと言われそうですが 素人代表だと思って下さい さて せっかくなので VRM3版の200系新幹線のカタログを作ったので紹介だ。

200系新幹線VRMNX対VRM3版5





















なんだかんだ書いても やっぱり 安心して遊べるのは、このVRM3版なのでね 2014年10月に 紹介していた新幹線車両基地レイアウトを使った200系やまびこ東北新幹線の動画を最後に 紹介だ。



今から5年前の動画からですが たまに 眺めると 新幹線動画も いいなあ〜と 自己満足だ。
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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