新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

新VRM3★の日

毎年9月6日は、VRM3の日と 去年から勝手に決めたのだが 今までの その紹介画像では、VRMとなっていましたが 今年からは、新VRM3★の日に変更だ。

9月6日新VRM3の日49月6日新VRM3の日2





VRMの中のVRM3と 位置づけして来ましたが メーカーさんのHPからも すっかり消えてしまった感じなので この際 新VRM3★というVRM3版がメインの鉄道模型シミュレーターゲームで行こうかなと 思ってね

新9月6日新VRM3の日3










試しに こんな感じのタイトルに変更だ。

新9月6日新VRM3の日4










新VRM3★として 認知されるように なりたいですね〜


蒸気機関車の音源へのこだわり5

今日から 仕事だったので 通常の年より夏休みが 短かったような気がする おいちゃんだ。 さて 当初 この夏休み期間中に 本来YouTube動画のUP本数が 2000本を超えたので それに関しての色々な集計を 報告する予定でしたが なぜか 色んな別な用事が出て来て その集計は、後日への 後回しです。

さて 蒸気機関車の音源へのこだわりの番外編として

 「なぜC11蒸気機関車をVRMでは、作らないのか?」

16番のC11を 眺めていたら 長年の 疑問が 湧き出て来てね もう これを17年近く騒いでいますが この界隈じゃ 誰も リクエストしないみたいでね ローカル線のレイアウトには、必要不可欠だと 個人的には、思っているのですがね 

前に C11蒸気機関車が いいね その1でも 散々紹介したので 今更なんですが もう一度 再考だ。

というのも 実は、隣のおっちゃんの家に行った時に 家にある鉄道おもちゃ系の全ての写真を撮って整理しておきたいと言われて スマホで 写真と動画で撮って来てあるんですね その中で 後で 撮り忘れた鉄道模型の中に このC11の KATO-10-244 大井川鉄道SL「かわね路」4両セットという Nゲージのセットの 未開封のセットを 発見してね それで 色々値段を 調べたら 2012年5月発売当時が 定価10,000円で その後 2015年10月再生産の セット価格も同じ10,000円で販売と C11+オハ35客車3両の4両セットで この価格は、お買い得みたいでしたね  そして今は、販売終了でネットの価格だと 15000円前後が 多い見たいですね

そんなC11のNゲージに 本物サイズに合わせた1/150の大きさの精巧なC11が 2017年4月に登場したのが こちらのC11と オハ61系の客車セットだ。C11が 税込\11,880 で オハ61系4両客車セットが税込\10,044ですか この2012年の大井川鉄道SLセットの車両と 今回のC11とオハ61系を 直接比べる事は、手元にないので わかりませんが この大井川鉄道SLセットの車両を 実際 眺めていると これが なんかKATOの車両にしては、おもちゃぽく見えてね

で 何が言いたいか というと 昔の車両を 2回も再生産して それでも 巷じゃ プレミアじゃないけど 今でも高い値段で売買され そして 今 新しく 全てを手直しした新型のC11を 販売している そして 他のメーカーのTomixやマイクロエース、トラムウェイなど 競うって 販売もしている

なのに ここのVRM界隈では、巷の人気車両なのに 作らないのは、何か理由があるのか? そこら辺の噂話でもいいから こぼれて来ないものかと 期待しながらも 今更 このVRM3版に 戻って来る訳じゃないので まあ どうでもいい話でもあるが 少し気になって書いてみた。

もう一回 KATOの新しいC11を 紹介だ。



それと こんな感じの はじめるNゲージセットにもC11のセットが入っていたんですね VRM3にも そういえば この「はじめるシリーズ」があったんですがね〜 その後のバージョンでは、出て来なかったね

ここらが 鉄道模型シミュレーターの分岐点だったんでしょうかね

蒸気機関車の音源へのこだわり2

蒸気機関車の音源のこだわりというタイトルで 話を書いてますが 今回 つくづく思ったのが リアルな描写も 必要だが この鉄道鉄道模型シミュレーターに限って言えば 車両の描写も 必要だが それに匹敵するくらいに 車両の走行音や その他の鉄道情景の音も 重要じゃないのかとね

鉄道模型に関しては、最近まで 知らなかったのだが サウンドボックスというものが あるそうで 流行っているみたいですね KATOのサウンドボックスは、本体が 27,000円位で そこに入れる それぞれの車両などのサウンドカードみたいなものが 2,700円〜約3,000くらいで 色々あるそうで それを 使って この本体から音を出して楽しむみたいでね この手のサウンドボックスみたいなものは、プラレールにも昔 ここで紹介した プラレールが進化しているの中の物や もっと前だと VRM3とVRM5みたいなもんかの中のトミックスTCSパワー&サウンドユニットN-S2-CL日本全国アナウンスステーションも 有りましたね

まあ それの 上級モデルというものなのでしょうかね まあ ここで書いても わからないので 動画で紹介だ。

まずは、KATOのメーカーからの紹介動画からだ。



走行音だけじゃなく細かい部分の音も表現できる優れものみたいですね 鉄道模型なくても欲しいくらいです。
次に紹介するのが サウンドカードの音の比較という 操作の説明みたいな動画からだ。



色んな種類の 汽笛が 入っていたり 操作で 出来そうな感じですね
次の動画は、蒸気機関車のD51,C12,C59の3車種のサウンドカードの比較の動画です。 実際の車両との走行状態での走行音を比べているので これ結構 面白いです。



どうですか D51,C12,C59の3車種の違い わかりますかね おいちゃんには、そこまでの耳がないのでね よくわかりませんが これが 鉄道模型シミュレーターでも ここまで 基本で入っていれば最高なんですがね

全部 貴方にお任せみたいな感じでね 実際 これらの蒸気機関車の汽笛などの音を聞いていると なんか どこかで聞いたような音でね 慣れると どこぞで聞いた音とそっくりなので あんまり 深く考えなくても ちょこっとアレンジしてしまえば 使えそうな感じもしない訳じゃないのだが

まあ VRM3の為に わざわざ このサウンドボックスとサウンドカードを 購入してまで 音に拘るまでの 鉄道オタクじゃないのでね 最後に このサウンドボックスから 手持ちのスピーカーから音が出て来るということだけを 書いて置きましょうかね

MMD鉄道から

やっぱりというのか 台風の影響で 急遽 今日の夜間仕事は、中止になりましたので ちと 今日は、VRMじゃない他の鉄道シミュレーターソフトのお話だ。

コメント欄で 自分が紹介していた 江島屋本舗さんから コメントを頂き それを すっかり忘れて その記事まで 教えて頂いた不義理のおいちゃんだ。

どうも この界隈でない方々も ご覧になっているようで 色々詳しいアドバイスや情報を頂いているのですが 最後は、結局 このVRM3から 離れられず 裏切ったような形で 散々ご迷惑を 掛けて来ましたね

それというのも 色々情報を頂いた方やアドバイスを頂いた方々が こちらで 思っている以上の凄い方々でね 段々お話を伺っているうちに それに気が付いて こりゃレベルが違い過ぎると思ったり 自分も もう少し若くて やる気満々なら なんとか食らいついてでも挑戦してみたいとも 何度も思ったのですがね

結局は、何をやっても 中途半端で 終わってしまって それでも 入口だけには、少し入った感じでね ここのVRM3とは、違う雰囲気も 感じて来ました。

今回 ejima さんのMMD鉄道ニュースというブログを 拝見して 思うのは、その中に出て来る車両のイラストだ。直接 画像を拝借して ここで紹介したいくらいなんですが それは、出来ないので 一応 言葉で説明だ。

この中で 驚いたのは、【モデル配布】サハ102-0番台という記事だ。 103系の車両の中のサハ102なのだが これを 拡大して見ると これまた凄いのだ。

まずは、室内のアミ棚やつり革などの表現や 室内灯の照明の抑えた感じ そして 一番驚いたのが ドアや窓枠の 角と隅の処理の仕方が Goodでね 個々の処理が プロ顔負けと言ったら怒られそうですが ここの こういう小さな処理が 意外と 見過ごされてね

おいちゃんも ど素人なので 今現在の3DCG表現が どのレベルが 業界の水準なのかは、わかりませんが たまに VRM5版車両のUP画像を 見てみると 車両にもよりますが こういう見えない気付かない部分が気になってね そこら辺が 鉄道模型でいう 天賞堂なのかムサシノモデルなのかKATOなのかTomixなのかに なるんでしょうかね

作れもしない お前に何がわかると 作る側からは、思うでしょうね でも 作れないからこそ そういう部分でしか車両のリアルが わからないのも確かでね 例えば ドアの閉まった感じの真ん中の線1本の太さを どのくらいにしたら 走らせて眺めた場合には、ユーザーから どう見えるのか

そこら辺のユーザー視点でいうと VRM2、VRM3版を 長年見ていると 結構 素人でも この1本の線の太さとか 窓枠や ドアの作り そして 車輪などの丸い物に対しての表現など 素人目線で なぜ 他で表現出来ているのに ここでは、出来ないのかとかね 

まあ こういう話を 書くという事自体がタブーですがね 他の鉄道シミュレーターや 3DCGやアニメの車両画像などを 見比べて行くと 他の車両などを 見ながらも それでも このVRM3版の アナログ感の表現が好きだから まだ続けているというのも 見えて来ますね

こういう鉄道車両のCGイラストなどを 見比べるのは、楽しいね 本当に ここに並べて 比べてみたいもんですね そして 自分には、どういう感じの車両が 好きか

でも 本音は、鉄道模型と同じで メーカー関係なしに ここのVRM3版のような所で 他のメーカーや個人の作った車両も 走行出来たら これこそ 夢の鉄道シミュレーターゲームだと思いますね

VRM5を値段で見て見る

ここのマグノリアの 鉄道模型シミュレーター5 貨物セットの記事を眺めていたら 今現在 VRM5関係の種類と値段に関して ほとんど知らないので 色々調べてみました。

まずは、2017年7月28日発売の貨物セットから

magnoliaVRM5カタログ7























こんな感じで VRM5第2号+の\13,080と第7号の\12,900の合計\25,980が 今回企画の貨物セットだと \22,003の税別らしいのだ。 税金が入ると \23,763になる感じですかね \3,977が お得な感じなんでしょうかね ついでに 他のマグノリアのVRM5を DLした場合の各号数の値段と車両の種類を おおよその中身を書いてみました。

magnoliaVRM5カタログ8























これ最初 この画像の車両の数だけだと思ったのですが 実際は、違っていたので 作り直してみました。

magnoliaVRM5カタログ9






















こんな感じで 全部で 18本のVRM5版のDL版なのですが 消費税込みで 18本で\187,078 になるんですかね 計算間違っていたらごめんなさいですが そして 車両の種類は、貨物なども含めて 173種類ですかね これは、中身を見てないので あくまでも表記されていたもので カウントしてみましたが 結構 多いですね

ついでに IMAGICさんのダイレクトショップのパッケージ版も 調べてみました。

IMAGICVRM5カタログ1

















こちらの パッケージ版の 合計は、消費税込みで \205,957になるみたいだけど これも間違ったらごめんだ。

ダイレクトショップのパッケージ版とマグノリアのVRM5をDLした場合の合計の差は、\18,879に なるんですかね でも両方とも ネットでの認証が必要なんでしょうか 結局 VRM3版みたいに CDロムのシリアルナンバーだけで使えるという訳じゃないので 結局は、使い道は、同じようなものかね 

これが 鉄道模型シミュレーター5アップグレードサービスを使えば VRM4を 持っていれば 大人買いで まとめて買えば\102,978になるのかな VRM3を 持っていれば \12,3574になるのかね その差は、\20,596ですか なら なんとかして どこかで VRM4版の一番安い号数を手に入れ それ自体は、無駄には、なるのだが それでも 得になるのかもね もしかして VRM4版小田急ロマンスカーVSEは、使えないのかな これだったら持っているんですがね

でも これって 確かに 我々昔からのユーザーには、お得かも知れませんが 新規でこれから始める方 とくに 大人買いで揃えたいと思っている おっさんには、ちと 面白くない企画のようにも感じてね 一括購入に関しては、何か特典を付けてもいいような気がするんですがね

このVRMを 大人買い出来る人は、これからも大事な 上得意のお客さんになりそうな気がするんですがね 色々な事を知っている古参ユーザーより こういう何も知らない新規の大人買い出来るような鉄道模型に比べたら 安いもんだと思ってくれるお客さんこそ これからの一番のユーザーのような気がしてね そういうスケベな気持ちで 鉄道好きの爺さんなどを 手玉に取るくらいの これでもかというくらいの 下から目線で 説明などを していけば 年寄りは、弱いからね 売ってしまえば こっちのもの 後は、 お客様のPC環境との相性が 合わないみたいでと 逃げられば 無問題なんてね

これらの画像を 用意する前に 他にも 作っていたので ついでに紹介だ。

magnoliaVRM5カタログ1magnoliaVRM5カタログ2












マグノリアのVRM5カタログの方が IMAGICさんより見やすいので 紹介だ。

magnoliaVRM5カタログ3magnoliaVRM5カタログ4












車両の画像が 大きく見えるから いいね〜! 

magnoliaVRM5カタログ5magnoliaVRM5カタログ6












それにしても わかんないね〜 このIMAGICさんは、販売の主力が ここのマグノリアなのか トレトレのAsialやSilverStarなのか しかも自分の所でも ダイレクトショップで販売しているからね

そして わからないのが パッケージ販売とDL販売では、それほど値段の開きがないんだね これだけDL販売が 出来るのなら  VRM3版とかVRM4版も 廉価な価格で 別会社で 販売も出来るんじゃないのかとね 昔 VRM3版を DLした 会社などは、結構あったからね 古いソフト販売して貰えないかね〜 DLでもいいから

おお、これは、、、

夜勤明けで 今 起きた おいちゃんだ。

さて 毎回 必ず ここのVRMポータルから 覗いて自分のブログを 見ているのだが ここの#VRMJPのTwitterの中身が なんか 凄い事になっていたので報告だ。

jrf480さんという方のTwitterが 今までの この#VRMJPの中で投稿された中身と違って そのリツイートが 凄いので びっくりした感じだ。今までは、どっちかというと このVRM界隈の自作車両制作とか これからの車両要望などのツイートが多かったのに なんか 突然 物凄い勢いで 出て来たので あっけにとられてしまいました。

しかも そこで 気になったのが このjrf480さんが やっているもう一つの Twitterのの 方なのだ。 これ マジで やばいですね 

おいちゃんから 言わせると 今の現状のVRM界隈に ここぞと 爆弾を仕掛けに乗り込んで来たようにも見えてね あれだけ RaillSimの画像を 見せらちゃうと どうしても 比べてしまうのだがね

VRMには、まだない機能の車両などや 初心者が 初めて車両を制作してUPしたような車両など とにかく 上手い下手とかじゃなく RaillSimに関するものなら なんでも OKみたいなサイトでね 

ついつい 見てしまいました。 RaillSimって こんなに幅が広いんですね 知りませんでした。 究極は、完全自作ゲームなんでしょうが  最初から それは、無理と諦めている おいちゃんとしては、VRMやRaillSimは、 憧れのゲームであって 自分が 今更 頭を下げてまでお願いして どうのこうのと やる気は、更々ないのでね

このVRM3で 当分いや 1年は、このままで 頑張りますが まあ なんでも上を見てしまうとね 半分やる気がなくなるのと このRaillSimだって 勝手に 車両などは、使えなそうで とにかく一々相手に承諾を得ながら 車両などを DLするのが 面倒なので 今の現状のVRM3に 留まっていますがね

なんか こうもVRM5やRaillSimそしてTS-2017などの他の鉄道シミュレーターにしても 凄いのが 次から次と現れても おいちゃんのような向上心のない おっさんは、やっぱり ぬるい現状のVRM3で シコシコ頑張るのみですかね 

最初から 目指すゲームの本質が なんか違うようなのでね さて これから先 この鉄道シミュレーター界隈が どうなって行くのかね ディズニー3DCGアニメのカーズくらいの 描写にでもなれば それこそ 又 違うゲーム展開になるような気がするのだがね 如何せん 最後は、ユーザー側のPCや技術と知識の問題が絡むから どうなるのかね 

相変わらずの一匹狼ですが 中々17年近く前の このVRM3版ゲームを 理解してくる人も少なくなって来てますが 逆に 上級思考に ついて行けない人も 中には、居ると 思うので ネチネチ やって行きましょうかね

HPがリニューアルした件で

昨日も 少し書いたが IMAGICさんのHPが リニューアルした件で 少し考えてみた。

まずは、トップページで GAMES.PRODUCTS と HOBBY.WORLDの2大看板が 今までの主力ゲームソフト商品だと 思っていましたが こちらのGAMES.PRODUCTS に関しては、ほとんどが 生産終了作品との紹介で
おそらく この手のゲームは、もう作らないと 思うのですがね 

そして HOBBY.WORLDに関しては、今までの流れで 鉄道模型シミュレーターの紹介サイトで VRM5や VRMonLINEや VRMCLOUDに 別れて紹介していますね 

今まで おいちゃんのような 直接VRM5などに 関係しなくても それ以外の製品情報が載っていたサイトが こちらの製品情報になったみたいですね 
 
ここで 昨日 少し触れたのですが 今までのような画像などの紹介がなくなり VRM2版に至っては、影も形も 消滅してしまったんだね その癖 やってもいない 昔のレイコンだけは、2002年〜2012年まで ご丁寧に 紹介してある所が ミソなんだね 

片方で VRM2版は、削除そしてVRM3版、VRM4版は、文章だけ残して終わりなのだが 過去のレイコンだけは、残すのは、不思議でね ないVRMバージョンのレイアウトを 紹介してもと思うのだが 拘りがあるんでしょう

そして 気になったのが VRMCLOUDの所では、ちゃんと 取扱い会社のSilverStarへのリンク先まで 紹介しているのに  ここの会社のトップページでは、VRMCLOUDは、全然出て来ないんだね このトップサイドの 個人のお客様や もしくは、製品情報を クリックすると 初めて VRMCLOUDが出て来るんだね

まだ 商品紹介が 載っているからいいけどね 一方の VRMonLineは、どうなのか?ここが 今回 疑問に思った所でね 確かVRMonLineは、トレトレAsial Corporationが 取扱店だと ばかり思っていたのですが 今現在の この会社のサイトを 見る限り どこを探しても VRMonLineの 事が 探せなかったんだね

という事は、VRMonLineは、IMAGICさんが 直接 取扱っているのか? まあ そこら辺の情報がないので わかりませんが どうも そこら辺のonLineでの 管理など どうなっているのか 不思議でね 

今度の HPのリニューアルを 見ていると IMAGICさんの本当の狙いは、SilverStarやAsialのような 個人を対象にしたゲームソフト開発がメインじゃなく 業務用開発の為のVRMじゃないのか? と ふと 考えてしまってね

まあ それは、それで 今の時代の流れでもあるし コストパフォーマンスを 考えれば VRM以外のゲームソフトも 作る感じが見えない現状を考えれば 安定した収入を得る方策としては、仕方ないよな気もするのでね

自分のような まるっきり そっちの世界に関わらない人間には、 そのように見えるのだが まあ 究極のこの手の鉄道シミュレーターゲームは、RaillSimlやBVEのような 全部自作みたいな感じか 本来なら VRM3版辺りまでの 自分でそういうものが作れないから 市販の車両や部品を買ってコツコツ集めて楽しむ 趣味のコレクターとしての 鉄道模型シミュレーターを楽しむ素人を メインに商売として考えるのか だったのですが

こうやって 外野から眺めていると なんか 知らない間に これからの方向性が 感じられてね 益々 一般受けするような鉄道模型シミュレーターとは、ならないような気がしてね それを 狙っているんでしょうが

このVRM5の先には、何が 来るのかね おいちゃんの考えでは、基本的には、前のバージョンの焼き直ししか頭にないのだが 確かに 1998年当時のVRM2版車両に比べりゃ 雲泥の差ですがね

でも レイアウトを作って 車両編成を走らせて楽しむという基本の考えは、鉄道模型というタイトルがある以上 そうは、変わらないと思うのだがね まあ 今日は、どこの会社も 生き残りを考えているので  しょうがないというお話でした。


今後の予定

熱いね 半端じゃない暑さだ。 出掛けようかなと思ったが 辞めた。

そこでだ これからの 予定を 洗い出してみました。 まずは、一畳レイアウトの 完成が 一番の目標で 二番目が 欲張り新幹線レイアウトを使った 電車編の車両カタログ作りだ。

そして まだ構想の段階で 資料集めをしている仮想仙台圏レイアウトを 作りたいと思っています。これは、かなりデカいレイアウトを 考えていてね ちと 時間が掛かりそうなので まだまだ先になりそうだ。

で とりあえず 電車編の車両カタログなんだが まだ こんなに車両が 残って居るんだね そこで foxさんのサイトから ちと画像を拝借して 紹介だ。

通勤電車 残り分1










VRM3版から 52系電車、215系近郊二階建て電車、811系近郊電車、205系通勤電車の4種類と

VRM2版から 223系1000番台、JR211系直流近郊電車、JR209系500番台直流通勤電車、JR209系通勤電車、JR217系直流近郊電車、JR205系直流通勤電車(山手線)の6種類だ。

重複している車両も あるみたいだが 全部で 10種類も 残って居るんだね

なので 次から次と 仕事を作っては、自分を追い込んで VRM3版を 楽しんでいます。というか 暇を作らないようにしているというのが 本音かもね  

掛け声倒れでした。

思い切って新幹線並走バトル動画を3本もUPしてみましたが 思ったような結果は、出なかったみたいですね やっぱり 仮想鉄道模型じゃ インパクトが足りないのかね〜

この界隈のTwitterの話題は、どっちかというと 自作車両の話題やシステム構築みたいな どちらかというとコアな技術的な話題が多くてね レイアウト云々の 話題は、ブログなどの方で多いみたいですが 

まあ こんなもんだ。 それでも 一応 個人的な目標があるので そこまでは、頑張るかね

ところで まったく関係ない話なのだが 最近 このCMの音楽が お気に入りでね




いいねえ〜 サムライギタリストと呼ばれているMIYAVIBIという日本人の演奏だ。このお方は、半端じゃないですよ 気持ちが まずは、この姿を見たら それこそ体に描かれたタツゥーが 表現していますね 不退転 後には、戻れない これですよ この気持ちが いいねえ〜

たぶんTV番組の場合は、全部は、見せられないでしょうが 本物のロッカーだね TVで昔の話でコメンターしている なんちゃってロッカーなんぞ くそくらえだ。 と 自分とは、真逆の反逆的な こういう飛んだアーティストが大好きでね  羨ましいね〜 自分に こういう才能があったらなんてね



ああ〜 もう一度 好きな事を 後先考えないで 不退転の気持ちで やってみたら 今頃 どうなっていたのでしょうかね まあ 人生バクチなので 右か左か進む時に ついつい 楽して過ごせる方を 知らず知らずに選んでしまったみたいなのでね  こうやって こんなVRM3版ゲームを続けているのも 楽したおかげかもね

103系を走らせてみるか18

一応 VRM3関係の103系車両は、全部紹介しました。 が なんか まだ 物足りないので 色々別な事を 考えていました。

最近 VRM界隈では、メーカーさんの情報不足で だいぶストレスを感じているようにも見掛けるのですが まあ それは、昔からなので 

さて VRMは、車両を走らせるのも 楽しいですが おいちゃんのように 画像で楽しむのも アリでね とくに こんな感じで 並べて遊んで見ると 面白いんだね

VRM2版103系総集編2VRM2版103系総集編1











左側が 103系を 一堂に並べて見た画像で こうやって見ると 中々圧巻だね

そして 右側の画像が もしも 一緒にVRM2版とVRM5版車両が 走行出来たら こんな感じで 見えるのかという お遊びだ。 本来 鉄道模型シミュレーターというタイトル通りなら 仮想鉄道模型と同じく 違うメーカーのCG車両も 走らせられれば最高なんだが そりゃ なんぼなんでも無理なのでね

でも せめて 古い同じVRMのバージョン違いの車両くらいは、走らせる事が出来るようにしないと 面白くないんだね 実際 VRM4までは、VRM2、VRM3版の車両が 走らせられたみたいなのでね

そういう 昔の車両とか 過去の物は、一切 省いてしまう その性格が ここのメーカーさんの VRMという20年近くも続いて来た 遊びの本質を 理解していないと 自分は、思っているんだね

鉄道模型には、コレクションするという 走らせないで 飾って見て楽しむ遊び方もあるのでね VRMだって 同じレイアウト上に 新旧の車両を 同時に走らせて楽しむという ガキの遊びの要素があっても いいと思うのだが どうもね そういう感覚が 最初からないのでね 

どうしてなんでしょうかね VRM4までは、そういう考えがあったが VRM5以降には、まったくない まして VRM5,VRMonLine,VRMCLOUDの それぞれの立場と考え方が まったく異なるようで どこが そもそもの基本のスタイルなのか どこを 重点に これから商売をして行くのか さっぱり 外野から見ていると わからない

おいちゃんの基本的な考えは、車両や建物などの部品に関しては、メーカーが作って それを 配置して楽しむ そうトミテックのジオコレの VRM版が 理想じゃないのかと 考えているのだが

いっその事 車両は、Tomix版Nゲージ車両で 建物や乗り物は、トミテックのジオコレの 昔のVRM3版のような 素人でも 配置して楽しむCGゲームを 販売した方が 商売としては、面白いような気がするのだがね

これを やってしまうと Tomixもトミテックも IMAGICも Nゲージ鉄道模型や 高度なVRMが 売れなくなってしまうと わかっているから やらない なんてね あり得ないか

でも 鉄道模型を やらないで 20年近く このVRMを やっていると ことらの方が なんか経済的にも時間的にも 好き勝手遊べてね これからの年寄りの 遊びには、最高なんだがね〜

あんまり 高学歴、専門学生、PC関連に携わっている方に 特化し過ぎなんですよ BVEやRaillSimのような 知識がなくても 遊べるゲームが このVRM鉄道模型シミュレーターだった筈だったんだがね 〜残念だ。
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