新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

好きですね〜E351系が、、

夜間作業明けで 風呂入って寝ようかと 思ったのですが 気になったので 最初に紹介だ。

IMAGICさんのブログで [8A+]開発中!というE351系のリニューアル記事と画像が 載っていました。 あれ このE351系って VRM4版でも VRM5版でも 出ていた気がして 調べてみたら やっぱり 昔 そんな記事を ここで 書いていましたね で もう一度 再登場だ。

記事は、2014年12月24日の新幹線レイアウト完成86 E351系スーパーあずさからだ。

 E351系スーパーあずさからの紹介

もう何回も ここで取上げて来た15年も前のVRM2版車両だが しかし その作りは、VRM3版級で 驚いた車両でしたね 最初 手元に届くまでは、どうせ片輪走行の車両だと たかを括っていたのだが どうしてどうして これが いいんだね VRM2版の追加キットの中には、こういう感じの 期待を裏切るほどの車両が 結構 沢山ありましたね

まあ VRM2、VRM4、VRM5版を 並べてみましたので ご覧下さい

E351スーパーあずさ6.jpgE351スーパーあずさ7.jpgE351スーパーあずさ8.jpg





左が 15年前のVRM2版で 真ん中が VRM4版そして右側が VRM5版だ。 VRM4とVRM5の違いが よくわからないのだが 下回りが 少し違うように見えますね

E351スーパーあずさ11.jpgE351スーパーあずさ12.jpgE351スーパーあずさ13.jpg














そして こちらが 連結部分を 比べた画像だ。

E351スーパーあずさ10.jpgE351スーパーあずさ9




こちらは、VRMonLine版からのE351系S4編成で 8輌入って2860ptだ。右側は、E351系S24編成で 4輌入って1980ptだ。 ちなみに VRM2版E351系追加キットは、12輌入って 当時の定価が2800円だ。

VRM4、VRM5版は、振り子形と音同じように最大傾斜5度も傾くそうです。 これね NゲージのE351系の編成見たことあるんですが 中々傾斜しての走行は、かっこ良かったね

E351スーパーあずさ2.jpgE351スーパーあずさ3







走行中のVRM2版E351系スーパーあずさだ。

E351スーパーあずさ4.jpgE351スーパーあずさ4.jpg







15年前の古さを感じないのは、おいちゃんだけでしょうかね

と 4年前に 書いていました。

で 今回も VRM2版のE351系と リニューアルするVRM5版第8号A+の 画像を 並べてみました。

E351系からVRM5版第8A+から











こちらが リニューアルするVRM5版第8号A+のE351系で

E351系からVRM2版初代から











こちらが 今から20年近く前の VRM2版のE351系からだ。 この20年近くの間に VRM2版から始まりVRM4版、VRM5版そして 今回のVRM5版のリニューアルと 来るのですが どんだけ このE351系が好きなんでしょうかね

というより あまりにも 中央線関係の車両が好きすぎるのが 素人でも わかってしまう車両選定は、あんたも好きね〜としか 言いようがないのだがね

東北本線関係の701系、719系、E721系や キハ40の廃車になった小牛田色など 地方の車両は、中々出て来ないのだが  まあ VRM5じゃない おいちゃんが 書いても しょうがないのだが C11でも 作ってみては、と ただ 言いたくて 書いてみました。

これから寝ます。では、 中央線大好きな メーカーさんへ
 

タキ43000について

USO800さんのブログに タキ43000の自作車両の記事が載っていました。 前からTwitter記事で このタキ43000の画像は、見ていましたが まさか 自作車両だったなんて 思いも掛けませんでした。

というのは、タキ43000は、最初からVRM4版かVRM5版に 入っているもんだと ずっと思っていたので なんで 今頃 タキ43000の画像を 載せているのか 最初 わからなくてね それで 調べてみたら VRM4版には、あのツートンカラーのタキ1000が入っていて VRM5版には、 タキ1000、タキ3000、タキ5450が 入っているみたいでね このタキ43000は、入っていなかったという訳なんですね

なるほど やっと理解が出来ましたね しかし このタキ43000は、VRM2版とVRM3版の両方には、入っているので メーカーさんは、作る気になれば ちょちょいのちょいで 簡単に作れたような気もするのですがね

そこで 勘ぐるのが 野次馬のおいちゃんなんだが これだけ完成度の高い自作車両を 作られたら もうメーカーサイドで このタキ43000は、出て来ませんね というか 商品価値は、よっぱど 何か特別のアイテムマークをつけるとかしないと 売れませんね〜

まあ その前に VRM2版とVRM3版のタキ43000を もう一度 再登場して検証だ。

タキ43000−VRM2版1タキ43000−VRM2版2










上の画像が 1998年に登場した VRM2版のタキ43000で 今回 初めて知ったのだが 共同石油のメークが付いていたんですね 片輪走行なので ほとんどというか 全然 使っていませんでした。

タキ43000−VRM3版1タキ43000−VRM3版2










そして こちらが VRM3版のタキ43000からの画像だ。 当時は、この球体というのか 丸っこい部品が 上手く作れなかったのか よく見ると 多角形でね これは、車輪も同じなんだが これでも だいぶ苦労して当時の絵師さんが いかに このタンク車の丸みを見せるかしたんでしょうが そこがね 2D画像の貼付けとでもいうのか 影が付けられないので この同じ色でのグラディーションの限界を 今 こうやって見てみると感じるんだね

だから 逆にVRM2版くらいの光を刺した感じのグラディーションで VRM3版を 作れば 結構 面白かったような気もするのだがね このVRM3版に関しては、ちょっと 全体的に暗くて せっかくのタンク車の 丸みが 強調されていないように 個人的には、感じてね

だから どっちかというと タンク車に関しては、VRM2版のタキ3000のシルバー車体のタンク車編成の方を 多く使っかっているのが おいちゃんの所の 台所事情だね

去年の年末に タンク車でも語るか2で 書いたように まだまだ 作る気になれば 色々タンク車は、作れそうなんですがね〜 

なんでも USO800さんが タキ43000に着手したのが、2016年2月のタキ43000を作るに当たりタキ1000を舐めまわす。の記事から 始めたらしいのですが

本家より 凄いというのか 丁寧な作りの原点は、諦めず このタンク車の丸みを帯びた形状を 多角形じゃなく球体に近い感じにしている所と 艶消しの色目が なんともいい所だね

と あんまり褒め過ぎると 本家のメーカーさんから 時間があれば 作れるんだぜ〜 と お叱りの言葉を言われそうですがね でもね 素人とプロの一番の違いは、 納期があるかないかじゃないのですかね

限られた時間の中で 限られた車両を作る そして それに対して 対価を どう評価して決めて行くのか まあ ここがね ムサシノモデルや天賞堂の16番ゲージを 目指すのか KATOやTomixのNゲージを 目指すのか

そろそろ 色んな面で 次のバージョンを考えた場合 品質と値段のバランスを どう捉えて行くのか 一番は、どういうユーザーを メインに考えて行くのか メーカーさんも 思案橋ブルースに 入ってしまった感じがしていますね

鉄道模型も この鉄道シミュレーター関係も 二極化しているような気がしていると 自分では、思っているのでね これだけ 程度のいい自作車両を 作られては、さて メーカーさんは、どう 展開して行くのかね〜

まあ その二極化の 片方が このおいちゃんが やっている新VRM3★ですがね ある程度 我慢すれば なんでも慣れみたいなもんでね かわいいもんです。 

でも 本音は、 環境が整えば 上を目指したいのですがね こればっかしは、まるっきり鉄道模型趣味と同じでね 上を 眺めながら ああだこうだ 言いながら 現実路線で 楽しんで行く これですよ これ 最後は、自分で 出来なければ なんでも 面白くない やれる範囲で 楽しみましょうかね

昔は、1980円で遊べたんだがね〜

少し古い話だが VRMポータルのTwitter記事で ビューわかしおさんがYouTubeの検索で「鉄道模型シミュレーター」を入力すると関連の一番上に「鉄道模型シミュレータークラウドlite」と出てきますと書いていました。

それで ちと 気になって この鉄道模型シミュレータークラウドLiteなるものが どういうものか 外野の意見も気になったので ゲームレビューを 覗いて見ました。

まあ 評価は、色々ですが で どういうものなのか こちらも ビューわかしおさんの動画を見てみました。




この動画を 見て思ったのは、レイアウトのコンテンツじゃなく 要は、遊び方に 何か物足りないような気がしてね 電車でGOでもない かと言って レイアウトを作れる訳じゃないし車両が 選択できる訳じゃないのかな そうやって考えて見ると 車両などの精巧さを 除けば VRM3版と 運転だけなら 変わらないようにも 思えたのだが 間違っていたら ごめんなさいだけどね

そこでだ 今から5年近く前に UPした VRM3版の「はじめる鉄道模型シミュレーター3」1980円だけで 作ったレイアウトの動画を 紹介するのですが まあ これがね 5年経過しても 220回と これまた少ないんだね〜

せっかく VRM3版初心者用に 全部 このCDROMだけで 作られるようにした動画をUPしたんですが 力不足で いかに このVRM3版の知名度いや 新VRM3★動画の知名度不足を感じてしまうのだがね

この動画には、こんな説明を書いていました。

 「今は、廃番かどうかは、知らないが はじめる鉄道模型シミュレーター3という VRM3初心者用のゲームソフトが あって そのソフトだけで 作ったのが この はじめるシリーズレイアウトなのだ。 そんな はじめるシリーズだけの 完全版動画を紹介だ。

車両の走行音と警笛は、ゲームオリジナルの音源です。 電車が来ます。の音源は、後から 入れられる機能を 利用しています。列車番号を 付けると それぞれの ポイントで その列車番号の電車だけ分岐していきます。


1980円くらいで このくらいの遊びが出来ました。しかも 自分のようなパソコン初心者でも ゆっくり遊べば なんとかレイアウトくらいは、作れて 走らせ遊ぶことが 出来るこんな年配者や子供さんには、優しいゲームなんだが 如何せん これじゃ技術者のプライドが 許せないのかどうか知らないが より面倒な上級者向けに 大変身してしまったのが 今のバージョンだ。」

まあ ご覧下さい



今 見ても 自分としては、並走があって面白いと思うのですが これが 外野から見ると ただ走らせている動画にしか見えないからね〜 この動画の中でも書いていましたが 

「自分でレイアウトを作るから面白い それこそが VRM3の原点だ。」

と 書いていましたが そこがない鉄道模型シミュレータークラウドLiteには、走らせる事だけじゃない 他にも 何かあるんでしょうかね 

ここら辺の そもそもVRMとは、どういうものなのか? しっかりと 認知されていないと レビューのような意見が 多く聞かれるような気がしてね 最初から こういう鉄道シミュレーターゲームだと わかっていれば また違ったレビューが 多くなるような気がしたので 書いてみた。

昔のような「はじめる鉄道模型シミュレーター5」みたいなCDROMは、おそらく出来ないでしょうがね 自分で レイアウトが作れて そして走らせられるというVRMの 一番の売りを 忘れないで欲しいね

VRM3★車両編成表が完成だ。その2

前回の続きから ここからが 貨物編成の編成リスト表からだ。

新VRM3★編成表2018年1月作成No4








































コンテナ貨物の続きから ガソリンタンク車タキ43000と タキ3000からだ。

新VRM3★編成表2018年1月作成No5







































タキ50000からとホキ2200そして セキ3000とホキ800のホッパー車からだ。

新VRM3★編成表2018年1月作成No6




















最後は、ワキ5000の有蓋車と 二軸貨物車のレ12000+ワム8000+ヨ800編成からだ。

今の所は、316両編成を 作ってみましたが おそらく VRM5版だと 500編成位は、作れるんでないでしょうかね 羨ましいね〜

この画像の下に 2008年に販売されたVRM3特急大全集と Nゲージの鉄道模型で 仮に これらの車両を集めた場合に 一体 いくら位 お金が掛かるかを 計算してみました。

こういう発想をする事自体 趣味じゃないんだね なんなんでしょうかね ケチの塊ですね まあ 触らない UPで見ないなら これで十分が おいちゃん的VRM3の遊び方なのでね 

上を見たら キリがないので VRM3より上のモノと 対比しながら 鉄道シミュレーターを楽しむのが 唯一の 道楽でね これもだ 暇人だから出来る お家芸みたいなもんだね

統計とったり集計したり 動画や画像を 漁って見たり お金を掛けないで いかに時間を潰すか これですよ シニア世代は、金持ちが多いみたいなTVなどのニュースを見ていると その逆の おいちゃんのような者は、とにかく 仮想で 例えば OJゲージやムサシノモデルのような鉄道模型を イメージして 遊ぶ

だって 終活も近いのでね 墓場まで 鉄道模型は、持って行けないでね おそまつでした。

VRM3★車両編成表が完成だ。その1

特急大全集という 仮定のタイトルで 編成車両を 動画で 紹介して来ましたが やっとこさ 終了したので 今度は、去年の暮れに 少しだけ 作って見た 貨物編成表を 大幅に修正して 全ての車両編成のリスト表を 作ったので 紹介だ。 

貨物編成のリストを 作った時は、まずは、実際に配置する前に 作ったりしていたので 今回は、実際に配置しながら作ったので だいぶ 列車編成の 編成数が 変わっています。

まずは、 一番最初に紹介した 特急、電車などの編成表からだ。

新VRM3★編成表2018年1月作成No1








































特急、寝台、C62蒸気機関車と続きます。

新VRM3★編成表2018年1月作成No2








































通勤電車から気動車に 続きます。

新VRM3★編成表2018年1月作成No3









































気動車から 新幹線に続き 貨物編成に入りますが 画像が 大きいので この続きは、その2で

トレトレの会議室は、まだ使えるのか

トレトレの初心者向け会議室が まだ見られるみたいなのだが まだ使えるんでしょうかね 

そこには、なんと 15年前の2003年のVRM3版の質問や回答が 新しいVRM5版の質問に挟まって 載っているんだね これ たぶん 昔の 本店の会議室の質問が 載っていると思うんですが 眺めていると 懐かしくてね

結構 質問する方が 素人の人が多くて それに対して 親切丁寧に回答してくれていたみたいですね まあ あの頃は、ベテランの方々が ボランティアで 回答していたみたいですがね

それに比べ 今の本店の会議室は、どうなっているのかな たまに 覗くのですが 登録していないので 全てを見ている訳じゃないのですが 見た感じでは、あんまり 話題がないような気がしてね

とくに 初心者の人は、どこに 相談しているのか 気になりましたね


3DCGのD51を拾ってみた。

IMAGICさんのブログに D51なめくじの 3D画像の 途中までが載っていました。 なんでも 数年に渡って莫大な開発リソースを投入して開発をすすめてきた蒸気機関車です。いくつかの形式について、投入準備をすすめています。ご期待ください。と 書いてありました。 その画像が こちらです。

3DCG-D51-13DCG-D51-2





左側が 今年リリース予定のD51なめくじからの途中経過画像で 右側が VRM5版のD51498号やまぐち号からの画像です。 この画像を 眺めていたら 3DCGのD51って 他にもあるのかな〜と 拾ってみました。

まずは、この画像には、びっくりしましたね〜 この光のてかり具合が 最高ですね〜

3DCG-D51-43DCG-D51-3






これらの画像は、とれいんけいつうTrainK2というサイトの中の3DCG-D5123号機に載っている画像からですが
D51なめくじの 大きめの画像は、こちらから

3DCG-D51-12










まあ ど素人なので 3D描写って 立面図と平面図がないと 始まらないみたいな事を 聞いたのですが ここの三次元模型設計概論 更新記録 Blog 【原書房】日本国有鉄の記事の中には、鉄道模型の蒸気機関車を作る為の図面などを 紹介していましたね ムサシノモデルも こういう車両図面を韓国のメーカーさんに送って作っているみたいだし KATOの鉄道模型の動画で PCで 3DCG車両を 作っていましたね

そう考えると 3DCGの車両は、鉄道模型などの サンプル画像になるくらいなので 考えようでは、図面と資料さえあれば 意外と それなりの技術があればと 素人は、考えるのですが そこから 要は、プロとアマの差ってなんなんだと思ったりしてね 

そこで 出て来たのが ここのDデータ・素材・パーツのダウンロードサイト Model-Waveというサイトだ。 

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G D5(通称:大なめくじ

ここには、他の車両も沢山載っていますが 例えば このD51は、ポリゴン数が26万で 価格が3000円で DL出来るらしいのだが これが 動くなるようになれば そのままVRMでも使えそうな気もするのだがね 外注で 車両を 作って販売というのも 面白いような気がするんですがね

3DCG-D51-53DCG-D51-6







上の画像は、たぶん TrainsからのD51の画像だと思います。

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上の画像は、まっとれずさんのC57からの画像だ。

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左側は、KOKAのCGさんの蒸気機関車1からの画像です。そして右側が アリイ(有井製作所)のD51からのパッケージのイラストからだ。

同じD51でも これだけ3DCGで描かれていると 感じが 違うもんですね〜

今年も新VRM3★をよろしく

明けまして おめでとうございます。

今年も 新VRM3★井戸端会議を よろしくお願いします。

新VRM3★タイトル1





















今年は、鉄道模型シミュレーターとは、そもそも なんぞや? 家庭で鉄道模型を やれない人の為のゲームじゃなかったのか? そこら辺を 独自の視点で メーカー寄りじゃない 仮想鉄道模型じゃないのかを 考えてみたいと 思っています。

タンク車でも語るか3

今度は、小さめのタンク車から紹介だ。 タム5000とか8000と呼ばれるタンク車やタキ11000などのタンク車を紹介だ。

VRM仮想タンク車小A
















まずは、小さめのタンク車のタムからだ。

VRM仮想タンク車15小VRM仮想タンク車16小






東北東ソー(株)のタム5000と味の素タム5000を通称味タムというらしい

VRM仮想タンク車22小VRM仮想タンク車23小






右側の日本バーオキサイト(株)の車輛は、 例のシルバー車体で作ってみました。

VRM仮想タンク車17小VRM仮想タンク車18小






日本陸運産業のタキ5450から 2種類

VRM仮想タンク車19小VRM仮想タンク車20小






関西化成と旭化成の 2種類からだ。

VRM仮想タンク車21小






そしてソーダニッカとか言う 会社のタキ5450だ。 

昔 こんな事を書いていましたね

「このタキ5450なのだが 鉄道模型じゃ人気が あるみたいだね TOMIX製は、廃番になってるみたいですが 他のメーカーの商品は、色々あるみたいです。 なんで 今頃 IMAGICさんも 作る気になったんでしょうかね あのVRM3版輸出バージョンには、この黄色いタンク車が あったのですがね あれ欲しくて欲しくてね 堪らなかったのよ だから 尚更 今頃 作りやがってコノヤローと 思ったので 急遽 突貫で作ってみました。」

と 書いていたら VRM5版では、出て来たのでね

VRM仮想タンク車24小VRM仮想タンク車25小






最後は、タキ11000というタンク車からだ。 このタキ1100は、宇部興産セメントサービスの 薄い若草色の車輛しか 見つけられなかったのだが それじゃ 新VRM3★じゃ つまらないのでね こんなホキ22000のようなクリーム色の車体も作ってみました。

なんでも 石灰の微粒体状のものが 炭酸カルシウムとか 言って それを 専門に運ぶのが このタキ1100らしいのです。 そして それを 火力発電所に運んで 発電所の石炭と混ぜて 使うらしいのです。 そして その時 使用した後に出る 石炭の微粒体状のものが フラッシュアイとか 言う物らしいのだ。 で 空車の車輛に このフラッシュアイを入れて また どこかに運ぶらしいのです。

昔は、白かシルバー車体だったとの記事を 見つけたので これまた シルバーの車体も 作ってみました。

VRM仮想タンク車26小






とまあ こんな感じで 塗り絵で遊んでいましたが メーカーさんも 作る気になれば いくらでも 作れそうなんですがね  そういえば USO800さんが こういう感じの貨物車を 作っていましたね



どうですか こんな貨物車が 作れるんだから 羨ましいね 踏切もオーバーハングになっているしね 来年は、ぜひ このVRM5動画を 見せて貰いたいと お願いして よいお年を さて これから 紅白でも見るか

タンク車でも語るか2

これらのタンク車から 細かく紹介というより 昔 作った塗り絵画像から紹介だ。

VRM仮想タンク車7VRM仮想タンク車3





左側が VRM3版のオリジナルのタキ43000で  それを 黒に修正したタキ43000だ。

VRM仮想タンク車4VRM仮想タンク車10





そして 左が日本石油マーク付きで 右側が 一番欲しかった日本石油グリーンツートンボディーだ。

VRM仮想タンク車9VRM仮想タンク車13





そして それに日本石油マークが付いたものと オレンジ色ツートンだ。

VRM仮想タンク車11VRM仮想タンク車6





そして こんな あり得ないシルバー色も作っていましたね。 右側が タキ1000から オイルターミナルからのタンク車からだ。

VRM仮想タンク車5VRM仮想タンク車8





右側が オリジナルのVRM3版タキ3000から

VRM仮想タンク車14VRM仮想タンク車1





左側がタミヤマークを付けた車両で 右側が 黒の艶消しのタキ3000からだ。

VRM仮想タンク車2





黒の艶消しタキ3000にタミヤマークを 付けてみました。 尚 この黒の艶消しタキ3000は、VRM5版の第7号に入っていたらしいのだが VRM2版のシルバー色のタキ3000じゃない所が 中の人が考えそうな発想ですね


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