新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRM3関係

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?6

さて 今日は、trainzを 中心に 紹介して来ましたが なんか このtrainzの歴史みたいな動画があったので 紹介だ。 15 years ago,というタイトルからして おそらく 登場15周年かなんかの記念動画だと 思うのだが 懐かしのtrainz2004からtrainz2014当たりの新しいバージョンまでを まとめた動画みたいだ。




この中の最後の方のレイアウトが 気になってね 日本の風景シーンも入っているのだが やられたね〜 まさか trainzが 鉄道模型のTrainz Model Railroad 2017を 出して来たとは、甘かったね〜 

trainz2017 Model













なんかね trainzの歴史みたいな動画で 気になっていたのだが しかも 日本の風景のレイアウトも入っているとは、完全に やられましたね

trainz2017 Model2

























TrainzModelrailRord2017のデモ動画が こちらだ。



VRMCLOUDや 今年2月に紹介した 知らないのは、おいらだけかで 紹介した A列車で行こうVRモードという鉄道模型モードと 比べると どうなんでしょうかね 鉄道模型モードのPV動画から紹介だ。



こういう動画を 眺めて感じるのは、この鉄道シミュレーターの 一番の大事な顧客となりそうなユーザーこそが 仮想鉄道模型が 好きな人達じゃないのかと 改めて実感した次第だね

そういう 国内外から 攻められている現状を メーカーさんは、どう思っているんでしょうかね せっかく ユーザーが VRMの日というイベント企画を 立ち上げて盛り上がろうとしているのだから このtrainzの歴史みたいな動画のようなVRMの歴史みたいな動画でも 作ったらいいんじゃないのかと 思うのだがね

他のメーカーさんは、いかに この仮想鉄道模型レイアウトというものが これから伸びると 確信して 商品を売り出して来ているのだからね そこを 少しは、考えて行かないとね

一番最初の 「なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?」のタイトルに戻るのだが 既存のユーザーだけをターゲットにして 商売を 続けるのか もっと広い意味での仮想鉄道模型ゲームとして 間口を広めて 国際戦略までを含めて 展開して行くのか 最初から 出来ないとか やらないとかみたいな挑戦する気構えが なんか感じなくなったので 少し 今回は、他は、こうやって攻めて来ているが 大丈夫なのか? と 激励の 文章からで お開きだ。

まあ なんだかんだ trainzの良さを書きまくりましたが おいちゃんは、相変わらずのVRM3一筋ですがね だって VRM5と trainzやRaillSimやA列車で行こうもMMD鉄道も みな同じようなゲームに思えるようでは、 そりゃ ここから 出られませんね  ただ こうやって比べるのは、大好きですがね

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?5

今現在のtrainzが どういう形になっているのかは、未だに よく知りませんが ただ グローバルに世界を相手に広がっているようで この黒船が いつ日本に上陸するんでしょうかね 何回も そういう噂が上がり 又 日本語版も 出たりしていますが イマイチ まだ よく 全体像が わかりませんね

trainz2012 japan
















上の画像が trainzの世界戦略というのか この地域には、trainzの鉄道ルートがって その中を 走らせられる感じだと思うのだがね もちろん あのバッカーと呼ばれるユーザーのように 協力しないと 駄目なんでしょうかね そういえば 昔 RailWorksとTrainzの関係が わからんとです。とか ここで初めて日本の車両や線区の風景の動画をみた VRMと鉄道模型を比べてみる その4などが 日本のtrainzの動画だったような気がしますね

その昔 2006年頃には、画像だけで 中国の方が なんか日本の風景みたいな画像をUPしていた覚えがあるんですがね 記憶は、いい加減だからね

今回 本格的な 日本版のtrainzの動画を 発見しました。 ローアングルのカメラ目線が 面白いです。



一瞬 これがあの trainzの動画?と この目を 疑ってしまいました。



この俯角で 始まる 登場シーンとか 中々Goodですね〜 かなり 外国を意識して 作っているんでしょうかね



これも いいねえ〜 光と影のコントラストが 朝の感じが出てて最高だね




これも 凄いね〜 リアルゴールド1本進呈だ。 これらを 作っているのが 青黒タツ さんという方で この方のサイトが Kuro Hauptbahnhof - Homeという 日本の代表みたいなサイトだ。

VRM界隈で 一番 詳しそうなUSO800さんなら 知っている人かも知れませんが 日本国内の車両というのが なんか 難しそうなのかな なんてね 勝手に 想像だ。

それにしても 今回は、いいものを 見付けましたね これで 又 MMD鉄道、RaillSimに続きtrainzという仲間が加わり 鉄道シミュレーター動画を 眺めるのが 楽しくなって 嬉しいね〜 さて これから どこの動画が 一番 面白そうなのか 勝手に ここで紹介して行くのでね 

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?4

なんか もはやTrainzの紹介動画の記事になっていまい どこが 解放ランプ付きレールなんだと思うでしょうが まあ これが 井戸端会議なのでね 許してね

trainz2006の後の trainz2012までの事は、ほとんど知らないのだが 当時は、アメリカンディーゼル機関車牽引の Trainzの動画が 活躍してた時期でね その中でも 貨物の入換などの動画が 好きでしたね〜



石炭の積み下ろしや 貨物の切離しや連結など 鉄道模型の楽しみ方と 似ているような気がしてね アメリカンディーゼル機関車が よかったね〜 とくに あのタイフォンの音が 最高でした。

当時は、まだ Trainzとして trainz2012までは、 ここのサイトで 紹介されていたようですが その後なんだね 何かがあって こちらのTrainz Simulator: A New Era に 移行したみたいですね

その新しい新体制になって出て来た iPad用の動画からだ。



今回は、全て 指タッチで 操作するんですね なんか やりにくそうですね こちらもtrainz2012なんだが どうも



なんか ここら辺の時代なのか この有料サイトゲームの 難しさというのか グローバル化の展開の難しさなのか 制作方針の方向性なのか なんか よく わからないのだが なんか あったらしいみたいだね

でも その中でも おそらく 製作者側の動画だと 思うのだが こんな紹介動画も ありました。




プロが 考える鉄道シミュレーターとしての描写表現とか 英語なので何を語っているのかは、さっぱりですが表に出て来る所が 凄いね 

前に 紹介したTrainz Simulator: A New Era を 眺めていると そのグルーバルな広がりには、驚かせれてしまいますね

で 問題は、ここからで この英語表記を 見ていると なんか Kickstarterという言葉が 随所に出て来てね これが 何を意味するのかは、よく 分かりませんが ファンディングゴールとして、それらのプロジェクトの目標を達成するために必要な資金を指します。やれ バッカーとかクリエイター、プレッジ、リワードとかの言葉が 出てきますが、これって 世間で よく聞く クラウドファンディングなんですかね

作る側にも 資金と報酬そして 資金を提供した方にも 報酬みたいな形で 現物提供されるようなもんでしょうかね まあ どっちにしても アホなおいちゃんには、理解出来ない世界なんだがね

まあ それで このTrainzが 進んで生き残ればいいか じゃあ ここのVRMは、これから どうやって生き残るのか? 相変わらず スーパーバイザーに頼っての制作方針を 貫くのか それとも 又 違った形の日本独自のガラパゴス化で 生き残るのか どうなんでしょうかね

このネットという CDロムのような形のある物から DLする形の 商売になって来ると 要は、鍵を開けるキーを 販売するみたいな形になるんでしょうかね 

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?3

Tomix版解放ランプ付きレールから かなり脱線して行くのですが まあ 休日で 家に居るので 勘弁だ。

さて コメント欄で 少し触れた 「当時のtrainz2004などでは、マウスで ポイント切替えや 車両の切り離し、連結が 出来ていたんだが それを話題にしてしまうと じゃあ 最初から このVRMを やらなければ いいじゃないかと お叱りを 受けた事があったね〜」の 記事を 思い出してtrainz2004が 懐かしくなり 色々漁っていました。

ここの本家に当たる 新VRM3★王国というHPにも 結構 詳しくtrainz2004やtrainz2006の 記事や画像などを これでもかと紹介していましたね あれから 15年近くも経過したしていますか 本家のHPも 無くなってしまったのでね 今日は、trainzを 見直してみますかね

trainz2006 DEMO






















2006年当時に 右も左も インターネットも 詳しくない時期に なんと 無謀にも 海外サイトから 何時間も掛かってDLしたのが このtrainz2006のも体験版でした。 全て英語表記で さっぱり 使い方が わからなかったけど なんとか デモのビュアーで 列車を走らせる事は、出来ましたね

もちろん レイアウトを作る事までは、出来ませんでしたがね ルートも 限られたものでね でも その中で あの「マウスで ポイント切替えや 車両の切り離し、連結が 出来る」のが 新鮮に感じてね 

trainz2006の前のtrainz2004の動画が あったので 紹介だ。



この動画の中には、車両のドアの開閉や ポイントや車両の切り離しのマウスでの操作など 基本的な操作が 載っていたり 信号機の現示も 変化しているのが 見られてね 当時としては、画期的だったね〜 山などのテクスチャー表現が ニードフォースピードのEAスポーツの描写表現と似ていてね 結構好きでしたね〜

そして 当時 なんと 踏切もあって 車も 走っていたんですね



当時から この踏切があるレイアウト動画は、世界共通で 人気があるんだね この動画でも そうですが 上手いとか下手というよりも 面白いか 面白くないか これが この鉄道シミュレーター動画の人気のひみつなんでしょうかね 

そして 時は、流れ あのオーストラリアのAURAN社から いつの間にか N3VGamesに移行していたんですね 知りませんでしたね そこら辺の 話は、後からとして その新生trainzのデモ動画から紹介だ。



あれから 10年近く経過すると そりゃ進化するので 画像も映像も 断トツで 違って見えますね 昔から おいちゃんの場合は、このtrainzとVRMを レイアウトの作りでは、なく あくまでも 動画や画像で 見比べて来ましたがね フレキシブルレールや 車の走行などを 眺めていると どちらかが 近寄っているようにも 見えるのだが まあ それは、タブーなのでね そんな中でも 20年近く前のVRM3を 続けている おいちゃんって あんたは、何者なんだね そう 私は、「変なおじさん」 なのです。

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?2

VRM3版に入っているTomix版解放ランプ付きレールの 続きの話しからだ。 今更の話しなのでね 興味のある人だけの話題かも知れませんね

VRM3版には、他に Tomix版のレールでは、TCS3灯式信号機(F)と両ギャップレールG70-W(F)の2種類があるのだが これも いわゆるダミーレールのようなもんで Nゲージのような働きは、しないみたいですね

TomixVRM3版TCS3灯式信号機2




















実際の3灯式信号機レールは、ご覧のように信号機が 変化するみたいなんですが VRM3版では、まあ なんの為のレールなのか なんてね 書いちゃいけませんね まあ 色々あるんでしょうからね

TomixVRM3版両ギャップレール2























こちらの両ギャップレールも ダミーレールなので VRM3版じゃ飾りみたいなもんだが たぶんトミックス鉄道模型レイアウターF2006の為に これらの部品などを 入れたんじゃないのかと 推測だ。

で 本来 このVRM3版に欲しかったのは、長年 おいちゃんが 訴えている単線自動運転に必要なセンサーに代わるものとして Nゲージにある Tomix TCS自動運転ユニットNのような センサーによる制御システムなんだね

TomixVRM3版センザー2













まあ 今の時代なら VRM3版にも 作れそうな気もするのだが まあ 今更なのでね でも 今のVRMが どこまでが どういう感じで 自動停止と 解放カプラーじゃないが 車両の 連結と切離しが マウスで出来るのか どうかなんだね 要は、 マウスで なんでも 出来る感じが いいんですがね

そもそも そういうマウスでなんでも出来ちゃうゲームじゃないのでね でも そろそろ VRMCLOUDとか スマホなどの携帯で 遊べるVRMを 考えると もっと 操作が簡単なVRMも アリなのかと思ったので書いてみた。

けど たぶん今のVRMの流れを見ていると もっと 難しそうなシステム制御に力を入れて来るんじゃないのかと個人的には、思っているのですがね まあ 自分も スマホでは、やる気は、ないのでね 面倒でも ディスクトップで 画面を見ながら レイアウトを作りながら でも ビュアーの画面で 連結、切離しは、出来れば 面白いとは、思うけどね

追伸

サッカーワールドカップは、フランスが優勝しました。 クロワチアを 応援してましたが 4-2でした。 まあ 今回のワールドカップは、面白かったね〜 ベルギーと日本が 一番面白かったね

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?1

今日は、VRM3版に 入っているTomix版解放ランプ付きレールに付いて 素人が 抱いている なぜ こんな簡単な永久磁石が 貼り付けて有るだけのレールの仕組みが VRM3版では、作れないのか?

そこを 中の人や上級者の皆さんには、怒られそうですが ど素人なので こんな簡単な構造だったら VRMでも 出来るんじゃないのかと 考えてみました。

まずは、 そのTomix版解放ランプ付きレールなんだが こんな感じなんだね

TomixVRM3版レール解放カプラー2




















こんな感じで 車両に付いているカプラーが この磁石付きレールの上に止まっると 車両カプラーに付いている磁石と反発して 跳ね上がる感じだそうで これ 今回 初めて知りました。 なので レール自体も 480円と結構 安いんですね


こちらの ブログには、KATOのアンアプラーの記事が載っていました。そして もっと古い機械式アンカプラーの記事も 載っていました。 磁石じゃなく 機械的に 板を動かしている所が これまた面白いですね〜 これ海外製品で 1972年当時と記事には、書いてあったので 46年近く前になるんでしょうかね

それにしても このNゲージの解放カプラーなのだが やっぱりというのか TomixとKATOの車両カプラーは、互換性が ないのか Nゲージ鉄道模型って 面倒なんだね これも 知りませんでした。 そこら辺は、Nゲージカプラー交換の記事や 初心者の為のKATOカプラー交換の記事や カプラーのお話の記事を 眺めていると 本当に このカプラーというのが いかに面倒なものなのか というか 進化が 凄いんだね

Nゲージでは、ないのですが 解放カプラーレールのHOゲージの動画を紹介だ。



この動画が 一番 わかり易かったので あえて紹介してみました。 これを VRM3版で 出来たら 最高なんですがね VRM4版以降は、出来るんでしょうかね まあ そこら辺の ソフトの中身に関しては、まったくもって わからないのが 本音なんだが もし 仮に 解放カプラーを このVRMで 作るとなると レールに永久磁石のようなものを 設置して 操作するのか それとも 車両自体に カプラーのような所に 操作するシステムを組むのか 例えば 日本国内の 鉄道シミュレーター関係は、解放カプラーみたいなものは、あるのかないのか

そこら辺の話しは、又 続きからだ。

やっぱり凄いVRM5版近郊電車

今日も これから今晩は、夜間作業なので 手短に紹介だ。

昨日も少し触れたが やっぱり有料ゲームソフトは、車両の種類と その選定に関しては、凄いですね このVRM5版の 近郊電車だけを 調べていたら なんと 29種類も ありました。

VRM3版とVRM2版を 合わせても 約10種類しかないのに 凄いですね〜 まあ それだけ 色んな情報から企画して 車両開発を 行っているんでしょうがね そういうものを もっと 情報を流せばとも 思うのだがね

まあ とにかく 今回は、A4ファイルとして印刷して残せるように 集約して見ました。

VRM5-近郊電車ファイル1-10







































1〜10までの 近郊電車からだ。 115系の種類が多いね


VRM5-近郊電車ファイル11-20







































11〜20の近郊電車からあだ。 一番下の455系が 欲しかったね〜

VRM5-近郊電車ファイル21-29






































20〜29の近郊電車からだ。 おそらく この手の鉄道シミュレーターの中じゃ 断トツで 鉄道車両の種類が 多いんじゃないのかね そう考えると 恐るべし鉄道模型シミュレーターなんだが

如何せん 有料ゲームなのでね しかも 段々高級志向に 特化して来ているので 見れば見る程 羨ましい限りなのだが 今更 全部を 揃えるとなると 中々いっぺんには、揃えられない程の値段になってしまったからね〜 しかも こちらの 懐事情も 今年いっぱいで 危うくなりそうなので 今年は、思案橋ブルースだね 

VRMポータルの記事から紹介だ。

今日は、VRMポータルの記事から紹介だ。 今日も 勝手に画像を 紹介だが まずかったら すぐ削除しますのでね よろしくお願いします。

さて 毎回というより ほとんど毎日眺めているVRMポータルだが この中のTwitter記事の画像が 毎回楽しく拝見させて頂き VRM5の 凄さを これでもかと 見せ付けられています。

今日は、その中で 個人的に なんか気になったTwitter記事の画像を勝手に紹介だ。 あくまでも気になっただけなので 他に他意は、ございませんのでね

まずは、おそらく このTwitter記事の画像では、多くのVRM5版の車両の画像を UPしているビューわかしおさんの画像からだ。

VRM5ポータル画像ビューわかしお-1VRM5ポータル画像ビューわかしお-2








まずは、左側の画像から この常磐線トリオじゃなかったカルテットからだ。 企画が 面白かったのでね 今月の8月号鉄道模型雑誌N(エヌ)には、常磐線の特集が 載っていて 常磐線車両って 面白そうですね

このE657系じゃなく 昔の651系スーパーひたちが 入っていると なんとなくVRM3版を 思い出すのだが 残念ながら 103系エメラルド色と 451系ローズピンク赤13号とクリーム色帯の国鉄色は、VRM3版には、ないのでね とくに気になったので紹介だ。 この2両は、なんとしても VRM3版に欲しかったね

そして右側のE231系とE231系の成田エクスプレスの画像なんですが この緩やかな勾配区間が 好きでね〜昔 foxさんが VRM4版で これを 作っていてね 真似してVRM3版で 挑戦したのですが 当時 まだ透明の+5亢教咾 無かった頃でね 大きな高さの勾配になってしまって 断念しましたね

VRM5ポータル画像ビューわかしお-4VRM5ポータル画像ビューわかしお-3








左側のソニック883系3.4次車は、VRM3版には、ないので 3.4次車は、いいねえ〜 その前の1.2次車を VRM5では、ほとんど見掛けないからね  右側の踏切に注目だ。 作り方が おいちゃんとは、微妙に違うんですね おいちゃんの場合は、極力 かまぼこ形を 避けて 平面フラットな踏切を 作っていますがね 見栄えは、こっちの方が カッコいいからね

次は、長崎かもめさんのTwitter記事の画像からだ。 まずは、885系白いかもめの2次車からだ。

VRM5ポータル画像長崎かもめ-2VRM5ポータル画像長崎かもめ-1









Twitter記事の本物の2次車と VRM5版の2次車からだが この精巧さには、びっくらこきました。 我がVRM3版の885系しろいかもめ1次車と比べると ナニコレ 同じVRMゲームなのかと 驚くばかりだね

VRM5ポータル画像長崎かもめ-4VRM5ポータル画像長崎かもめ-3








左側のEF65電気機関車の台車の足回りの表現が いいんだね〜天賞堂の真鍮製EF65と ついつい比べてしまうんだね〜 持っていないのにね 右側の EF510レッドサンダーは、自作車両でしょうか? もし そうなら 上手く出来てますね〜 全然 メーカー製と 変わらないように見えますね 線路脇の雑草は、皆さん お好きですね〜 VRM5版などで そういう部品があるから 使うんでしょうが VRM3版には、ないのでね あっても 個人的には、あんまり使わないかもね 

次は、ばんえつラインさんのTwitter記事の画像からだ。 東北新幹線の200系画像からだ。

VRM5ポータル画像ばんえつライン-1VRM5ポータル画像ばんえつライン-2








VRM3版にも 入っている200系だが ついに VRM5版にも登場だ。 少し色を 変えた?のかな それと この新幹線の高架橋の内側が 上手く表現出来ているので 感心だ。 コンクリートの壁の高さは、意外と高くて2m近くあって 壁の下には、ケーブルが収まっている結構高さがあるふたのある側溝も配置してあって 線路自体のスラブも 床面からは、結構高い感じに配置してあるみたいでね 中々 この画像は、いいねえ〜

次は、AJKAGIさんのTwitter記事の画像からだ。

VRM5ポータル画像AKAGI-1VRM5ポータル画像AKAGI-2










最近 UPされたばかりの 国鉄EF81-303ステンレス電気機関車の画像からだ。 EF81-303の銀色の車体と それに合わせてタキ43000のシルバー車体のタンク車編成のクネクネ画像 相変わらず 粋だね〜 昔 勝手に EF66の走行画像を 気に入って 真似して VRM3版で 作ってみましたが 上手く出来ませんでしたね〜

なんか それ以来 引け目を感じてね 極力 横目で眺めるだけにして来ましたが 又 勝手に 登用だ。 右側の 新幹線200系の 一部分だけの画像だが 他に 沢山 VRM5版の綺麗な夜景の画像が 多くあったのですが なぜか この新幹線の 窓から見える室内と 案内表示版が 妙に 気に入って 紹介して見ました。

やっぱり こうやって じっくり眺めると VRM3版とは、月とスッポンですね〜 VRM5版は、いいね〜 でも これから やろうとすると これまた 一から 全部揃えるとなると お金も掛かるし それに まだまだ 技量がないのでね まずは、 鉄道関係の知識を覚えるのと PC関係の技術の習得だね 3DCGに関しては、 他の人の車両を 拝借してね やれば いつかは、VRM5いや その上に移行してみたいけどね それには、まだまだだね

最後に AKAGIさんからパクった画像からだ。今調べたら 2010年3月にVRM5にパクリで対抗だ。で パクったんですね  懐かしいね〜 


VRM3動画コレクション1-A
















こちらが 元ネタのAKAGIさんの画像で 下が パクって作っていた画像だ。

VRM3動画コレクション2-A
















でも 面白かったね〜 こういうのを 作るのが 今は、色々問題になりますがね この界隈だけは、パロディーとかオマージュ的な考えで 大目に見て欲しいのだが そうも行かないのでね まあ 今回だけ この界隈の画像を 紹介と言う事でね

さて 今日も これから 夜間作業があるのでね これから 一眠りだ。 

他の鉄道シミュレーター記事から紹介だ。

夜間作業明けで 今日は、夜がないので ゆっくりVRM3三昧の予定だ。

ところで VRM関係では、VRMポータルが 一番の情報源として 毎日活用しています。最近は、VRM5版の自作車両や 車両の画像のUP記事が多く感じられますね

他の鉄道シミュレーター関係だと MMD鉄道さんの ejima(@ejima8)さんの Twitterとか 同じeijimaさんのブログ江島屋本舗を 眺めています。最近 ブログの更新がないと思っていたら ここに その経緯が 載っていました。

長年 この鉄道シミュレーター関係の界隈を 覗いていますが 中の温度差というか感じ方は、いつの時代でも 変わらないようで どこの鉄道シミュレーター界隈でも同じと言うか そこが 鉄道模型サークルのようなお互い 顔も知っている年齢も環境の違いが わかった上でのサークル活動が 継続されている その顔が見える部分が 大きいかも知れませんね

おいちゃんのような ネットの中の 相手の年齢も環境も 知らない関係の世界で ひたすら 自分だけの世界で 突き進むという感じは、少ないかも知れませんがね だからこそ お互い あんまり踏み込まない領域があるような気もするのですがね まあ正直に言うと 上級者に対しての ひがみ根性は、人一番あるかも知れませんが 逆に それが励みになって こうやって継続は、力なりで 「七人の侍」じゃないのだが最後に生き残った奴が勝ちみたいな感じで ここを 続けていますが 中身的には、なんにも ないな〜と自覚してますがね(笑)

ところで もう ひとつ気にしながら眺めているのが こちらの ハッシュタグ #RailSimというTwitterだ。こちらも MMD鉄道さんと同じように 自作車両や レイアウトの画像が 載っているのですが たまに これは、凄いと思う画像があるので 今日は、怒られるのを 承知で 勝手に紹介だ。 もし まずかったら すぐ削除しますのでね

その画像が こちらの東運さんと言う方のTwitter画像からだ。

RaillSim-201kei -2



















拡大した画像が こちらだ。

RaillSim-201kei -1


















一瞬 VRM5版か はたまた TS-2017の日本版かと 思った程の リアルな出来栄えで ビックリしましたね RaillSimでも こういう表現を させられる技術を持った人が 居るんだな〜と関心してしまいました。

もう ひとつ Yousanさんという方のTwitter画像からだ。

RaillSim-201kei -3


















拡大した画像が こちらだ。

RaillSim-201kei -4





















RaillSimの場合は、プラグインという車両部品や 他の部品を DLして 組み込んで遊ぶゲームらしいのだが 実際 やったことがないので わからないのだが 上の201系の画像と 下のEF510レッドサンダーの画像の中の 線路部分を 眺めていると なんか違う線路のようにも見えるのだがね

こんな感じで RaillSimの場合は、 このTwitter記事の画像が 様々な車両やレイアウト画像が載っていて それが どのバージョンのRaillSimなのかが 外野から見ていると さっぱり わからないのだが でも こうやって同じRaillSimとして記事として 取り上げているのが なんか羨ましいような気がしてね

本来 この手のシミュレーターゲームの世界は、描写が命みたいな側面があるような気がしてね だからこそTVゲームの世界は、そのリアルさが進化を生み続けていますが こちらの 鉄道シミュレーター関係は、ほとんどが 自分で 組み立てるとか 自分で作る領域なので その技術の習得には、温度差とか上手い下手とか 出来る出来ないの苦手意識も あるので それぞれ段階を踏みながら 上のバージョンに移行したり 又は、おいちゃんのように 今の自分の力量では、現状でも いいやと 思う 現状肯定派もいるのでね

そこら辺が ごちゃまぜになって 記事が載っているのが このRaillSimTwitter記事の面白い所だね

そう言えば RaillSim公開記念15周年特別企画で 2018 -大阪場所の「オフ会」を 2018年11月に開催予定と 記事が 載っていました。 

こちらのVRM3じゃなかったVRMの日まで あと106日となりましたが 今年は、何か企画でもやるんですかね

ちなみに ここの新VRM3★の日は、毎年9月6日と勝手に命名していますが 本家が 花火を上げないとね だって RaillSimは、 無料アプリだけど こちらのVRMは、有料アプリですからね

最後に 自己宣伝だ。 

新9月6日新VRM3の日3

















まあ お互い 自分の好きな鉄道シミュレーターを 突き進みましょう〜 

そう言えば 今 開催されている ロシアワールドカップで 試合中に クロアチアの選手が 自分の好きなレッドブルを 飲んだのが ばれて7万スイスフラン(約780万円)の制裁金を科すとの記事が 載っていました。

FIFAは1978年からコカ・コーラとのオフィシャルスポンサー契約を結んでおり、ロシアW杯では『パワーレード』というエナジードリンクが冠に掲げられている。独占契約のため、大会期間中はピッチ周辺で他社製品の飲料を摂ることは認められていないという。 何を 飲もうが 選手の勝手でしょ?は、通じない これぞ まさしく グローバルネット社会の どこで 誰が見ているかわからない監視世界だね

いっそのこと なんでも無印良品じゃないが 車両名とか 会社名とかゲームの名前も 出さない暗号か 隠語の世界になって行くような気がするね 飲み物の場合は、缶の器を変えるのが一番かもね 鉄道シミュレーターも 垣根 飛び越え どのゲームでも 自作車両が 走らせられたら そりゃメーカーさんは、許さないでしょうね 

鉄道模型のようには、そりゃなりませんよ それが 鉄道シミュレーターの 鉄道シミュレーターなる それぞれの出発地点が違うのと到達点も違うからね でも わかんないか 意外と 一緒になったりしてね


200系東北新幹線ですか

IMAGICさんのブログで 200系東北新幹線が 紹介されていました。 VO先行リリース:TEC200準備中と 200系新幹線VO先行リリース開始という 二つの記事だ。

200系新幹線(国鉄E16編成)で 耐寒耐雪完全装備の新幹線!8両が入って 3,520ptだそうです。

18年近く前のVRM3と 今回のVRM5版200系東北新幹線を 並べてみました。

200系東北新幹線VRM5対VRM3-1











左側が VRM5版200系で 右側が VRM3版の200系だ。

200系東北新幹線VRM5対VRM3-2











この18年近い 時の流れの進化に注目だ。

200系東北新幹線VRM5対VRM3-3











最近 他の3DCG車両を 眺めていると ブログで紹介されている車両には、室内の画像がないので なんとも言えませんがね  
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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