KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の下り線を 走る阪急8000形10両編成からの動画からの紹介だ。

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VRM2版の阪急8000形10両編成からだ。

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前回の東の京急2100形に対して 西の阪急8000形が あの複線ドリフトで有名な「電車でD」を 思い出してしまいます。2012年6月に 電車でD!を 再現したかったのだが でVRM2版の京急2100と阪急8000のバトルの再現を していました。

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京急2100形に比べると こちらの田舎から関西方面の電車を眺めると この阪急8000形に関しては、高級デパートのイメージで 宝塚や芦屋のイメージが どうしても 感じてね ここの2012年6月の京急2100で梅田に集合で 紹介していた 梅田ターミナルの映像が凄くて 度肝を抜きました。

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そういう梅田ターミナルとかのイメージが あるから そう見えるのでしょうか

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なんか違和感を感じると おそらく そう思う方も いるかも知れませんが 勘弁だ。

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どうしても このVRM2版初期の車両の中には、この窓枠などの線の処理が ちと弱い車両があるので そこら辺が 少し気になるのですが そういうのも気が付くのも 20年近く眺めているからか

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同じVRM2版車両でも 前期の阪急8000形と 後期の103系では、線の処理が違うように感じてしまうのだが 車両を 見ないで 線の太さとかを 眺める素人って なんなのさと 思うのだが そこが ここの新VRM3★井戸端会議の 昔から変わらない素人談義だ。

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こんな感じで VRM2版とVRM3版の車両が 同時に走行するから これまた 面白いのだが そういう感覚は、メーカーさんからすると 一番嫌いな感じかも知れませんが 鉄道模型だと仮定すれば あり得るのです。 

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VRM2版の阪急8000形のカタログのオリジナルの色から これだと ちと現車のマルーン溜色とは、言えないようなので 塗り絵で 挑戦だ。


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塗り絵で 色を濃くして 茶色系に修正したが まだ 本物には、程遠い感じだ。

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少し赤みを入れて紫ぽい感じにして見ました。実際 どういう感じの色目なのか 本物を見た事ないので 想像で こんな感じかなと 思って塗り絵してみました。

この画像で 車両を眺める時に 印刷物とかPCモニターで 眺めた時に PCモニターの場合は、グラボによって 自分の場合だと 少し色目が 違って見えるので なざ 昔のVRM3版のパッケージの箱のイラストのように ビュアー画面では、見えないのか 不思議で よくパッケージの箱のイラストは、修正しているイラストで 騙されるからね 

阪急8000形の動画からだ。