KATOレイアウトプラン6-9レイアウトから複線Bの複々線の外側線の下り線を 走る京急2100形10両編成からの動画からの紹介だ。

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この京急2100形は、1998年登場の鉄道模型シミュレータ―VRM2版の車両です。

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この京急2100形は、結構 人気があるみたいで ここでも 何回か 紹介いますが とくに東海道線との並走バトル動画は、人気が有りました。

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VRM2版車両なので ここの鉄道模型シミュレータ―界隈でも ここぐらいしか 詳しく車両の画像を見せていないみたいで 今回も バッチリ紹介だ。

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どうですか 他の鉄道シミュレーターの車両と比べて 少し色が こちらの車両は、ピンクが 強い感じがしますが 実際は、もう少し赤っぽい感じでしょうか

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VRM3版のE231系との並走シーンからだ。

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VRM2版の私鉄車両では、一番使っています。

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車両自体の全体を 眺めると そう気にならないのだが 例えば 先頭車の貫通扉の線の描写とか もう少し細い線で 描けなかったのかとか 作れもしない素人が 書くと 怒られそうですが 線が 細く出来ないのなら黒色の線のトーンを抑えて見せるとか 今思えば そう見えるのですが なんせ20年以上も前なので しかも 当時としては、最高の車両だったのでね

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VRM2版の103系高運転台スカイブルー色との並走からだ。同じVRM2版でも 103系の追加キットは、どっちかというとVRM3版に 近い感じでしたが やっぱり103系1000番台の先頭車の貫通扉の線の描写は、最悪で この細い線で 描くというのは、難しいのでしょうね

こちらの20年以上も前のPaintShopProの線種を 今回 作って見ました。

PaintShopPro8から線の太さから

こんな感じで 1个茲蝓〆戮描くと 色が 薄くなっていくのですね そして0.0个蓮∪は、描けても実際は、描写されないみたいです。今回 この記事を書くのに 自分でも この線の太さが 実際どういうものなのか こちらのソフトで試して見ました。 プロが使うソフトだと もっと細かい線なども表現出来るのかも知れませんね


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そして こちらが その京急2100形のカタログからだ。ガラスウィンドーの描写までは、手が 廻らなかったみたいです。 それでもVRM2版オプションディスクの値段を考えると お買い得でしたね

京急2100形の動画から紹介だ。