KATOレイアウトプラン6-9から  今度は、見張線として貨物本線を配置してみました。今回の このKATOレイアウトですが 線路配置が 完了して これから 情景の作り込みをしようと思った時に なんか いつもの感じと違って これは、レンタルレイアウトのような車両編成を眺める為のレイアウトにした方が いいのか ふと考えてしまい いつもの 悪い癖で 見張線の貨物本線を このレイアウトの端っこギリギリに配置して見ました。 これが そのレイアウト図だ。

KATOユニトラックレイアウトプラン集6-9線路配置図12.10から2

どう見ても 線路の配置が 整列し過ぎて なんか ちとイメージと違うのですが 複々線のレイアウトとして考えると くっついたり離れたりで 面白いのだが ただ 見ての通り 駅前や建物などを配置するスペースがないので 無理して建物を配置しなくても いいんじゃないのかと 思ったのだ。

そう考えると どうしても 俯角で 中の複々線を眺めたくなるので この見張線の貨物線を 一夜漬けで 配置して見ました。見張線だから 何も 貨物編成を 沢山 配置しなくても いいのですが 欲張りなので 上下線で 6本も 貨物20両編成を 配置だ。

そうやって このレイアウトの何をやりたいのか ハッキリさせようか なんて嘘 ただの思い付きからだ。前の ななついろレイアウト辺りから なんか この鉄道模型シミュレータ―VRM3版の レイアウト作りとは、制作しながら なんとなく こういう形が 一番 鉄道模型シミュレータ―VRM3版には、合っているんじゃないのかと 長年続けて来ていると 勘が働くのだ。これも 数多くのレイアウトを作り続けて来た結果なんでしょうかね

KATOユニトラックレイアウトプラン集6-9貨物線上り線1

まずは、複線Bにある踏切Dの踏切を 4線跨ぎに拡張した部分からだ。最近になって この踏切に関しても 昔のレイアウトからのコピーとか 部品レイアウトとか 資料として残してあるので それを 使いながらやっているので 昔に比べると だいぶ 作るのは、早くなったみたいだ。

KATOユニトラックレイアウトプラン集6-9貨物線上り線2

下り線を 通過するEF8189牽引コンテナ20両編成からのすれ違いだ。右側に 車両基地や通勤線などが 眺められます。

KATOユニトラックレイアウトプラン集6-9貨物線上り線3

下り線を 通過するEF66111牽引タキ43000編成から このカーブ曲線R-631とR-597のカーブ具合が 複線のカーブとしては、いい感じかも知れませんね 新幹線は、別ですが

KATOユニトラックレイアウトプラン集6-9貨物線上り線4
 
このカーブの高架区間から下の複々線を眺める こういう感じが まるで レンタルレイアウトの感じだ。なんか長編成の列車編成を 眺めるには、普通のレイアウトよりも レンタルレイアウトのような感じが 良いような気がします。

そう言えば どうも 間違ったサイズばっかり 今まで紹介していた見たいで 線路などを追加したりして 本当は、横6000丕高さ3000个離汽ぅ困 正解みたいで なんで 4500x2000个函ヾ岼磴辰鴇匆陲靴討靴泙辰燭里ね

KATOユニトラックレイアウトプラン集6-9貨物線上り線6

そして ここが 今回の見張線の貨物本線を作るキッカケになった踏切Bの部分からだ。Nゲージの踏切紹介をしていた時に KATOのNゲージ踏切が 6線跨ぎの踏切まで作れると 紹介されていたので ならば こっちも 同じように6線跨ぎの踏切を 作ってやるかと 対抗心丸出しで この貨物本線を配置して見ました。

まだ 制作途中ですが 貨物本線の上り線の前面展望からの動画からだ。 このカメラ搭載車は、EF6632牽引コンテナ編成からです。