日本海縦幹線の裏側を 少し作っていました。 中々真っ白な雪景色なので 何も配置は、出来ないので一応段々畑のような感じの冬の田んぼをイメージしています。

仮想日本海縦幹線雪景色制作10

まずは、新幹線の高架下の部分を 緑フェンスで囲ってみました。本来なら この高架下には、雪が積もらないのですが さて どうしましょうかね 直線部分は、地形テクスチャで 誤魔化せるのですが曲線部分は、ちと難しいので 思案中です。 

仮想日本海縦幹線雪景色制作11

でも 一応 豪雪地帯なので 真っ白でも いいか そこら辺が 悩むところだが 楽して行きましょうかね

仮想日本海縦幹線雪景色制作12


毎回 お馴染みの踏切からだ。今回は、警報機柱は、A形の基本形で 2本だけ配置にしています。もちろん大型障害物検知装置(レーザー式)も配置だ。

別のブログでは、説明も書いているのだが この障害物検知装置には、大きく分けて ‖膩疹祿科検知装置(レーザー)と大型障害物検知装置(ループコイル式)と 最近多い障害物検知装置(三次元レーザーレーダー式)の3種類があるので 踏切道を 渡る時に注意して見ていると 面白いです。

仮想日本海縦幹線雪景色制作13


今回配置に迷ったIMAGI版木造駅舎からだ。棒線になってしまったから こんなに立派な駅は、要らないのだが 本当は、無人駅が 欲しかったのだが 無いからね 木造の跨線橋もあるからね 地元の東北本線でも 無人駅でも この跨線橋が残っている駅は、結構多いのでね 中々駅中の旅客用踏切は、あんまり見ないですね しいて言えば 東白石駅くらいなもんでしょうかね

貨物編成や昔は、寝台列車の夜行も走っていたからね 北斗星やカシオペアも無くなり 東北本線の深夜は、暴走機関車軍団が まとめて走行して来るのでね それが通過すると 長大間合いという 保線関係や 線路などの点検が 始まるみたいですが 昔に比べたら どうなんですかね 少しは、時間が取れるようになったのかな 

仮想日本海縦幹線雪景色制作9


在来線の下り線側のトンネル付近からだ。 上り線より 20个らい高い場所にあるのがミソだ。このトンネルの表の顔の部分が 難しいのですよ このコンクリート部分を どこまで見せるか 長年この問題で 頭を悩ましてね 

ちょこっと手に入れた 田舎のトンネルの画像から紹介だ。

五能線写真76

高い山にあるトンネルじゃなく 低い丘のトンネルみたいですが コンクリートの厚みが 見た感じ違うような気がして まあ場所によって色々違うみたいですが そういえば あんまり他の鉄道シミュレーター関係でも見掛けないからね 昔 TS-2017の動画で トンネルマシーンで 作った感じの複線トンネルの走行動画が あったのですが 忘れてしまった。

仮想日本海縦幹線雪景色制作14


そして ここが 今回の一番 どうしようかと 考えていた段々畑にした部分からだ。田んぼの冬部品を配置して その間に 勾配のあるあぜ道を 配置だ。これじゃ 自分では、真冬の段々畑とは、わかるのですが 他の人から見たら なんだか わかりませんね

ここも 在来線からは、見えない部分で 新幹線からは、少し見える部分なので さて これからどうするか 雪景色用の部品って VRM3版には、ほとんど無いからね

この前 作った在来線の下り線走行の動画からだ。