VRM3版新幹線架線柱の部品カタログを作っていました。後から作ろうかとも思ったのですが 今作らないと おそらく 作らないと思ってね 

VRM3新幹線IMAGIC版カタログ1-60

まあ これが 結構種類が多くて しかも 作りが 在来線に比べて なんか良さそうに見えるのだが そう思うのは、自分だけか そんな代表的な架線柱が こちらの架線柱だ。

VRM3新幹線架線柱テンション付き1
前回の Tomix版在来線架線柱の画像と見比べると 滑車の作り方が 全然違うように感じますね 

ところで この架線柱配置なのだが そもそも新幹線と在来線では、建築限界と車両限界の大きさが そもそも違うのでね そこで 少し おさらいだ。まずは、在来線は、軌間が 1067个如ー嵶掌続Δ幅が3000个如々發気4100个如〃築限界が 高さ5700个如”が3800个如_誉の高さが レール面の高さから 約4.7mで 新幹線は、軌間が1440个如ー嵶掌続Δ幅が3400个如々發気4400个如〃築限界が 高さが6450个如”が4400个如_誉の高さが レール面から 約5mという話なのだが

調べていると この建築限界の高さに関しては、最大で新幹線では、7700个箸凌淕棉週があったので 自信は、ないのだ。一応ある程度 基本を知らないと とくに架線とか信号機とかの配置する場合に どこら辺に配置したらいいのか わからなくなるのでね よく 鉄道現場の人から聞いた話では、この建築限界に関しては、軌間の中心(在来線で言えば1067个凌燭鹵罎中心で そこから1900侘イ譴疹貊蠅 建築限界の場所になるので よく言われたのが レールの外側から スコップ1本分が 建築限界だと 聞いた事があります。と関係ない話だね

ついでに 国際版VRM3版架線柱のカタログも作ってみました。

国際版VRM3在来線架線柱図A-60
どうも この国際版VRM3が 新しいPCだと 開いたり開かなかったりと調子悪いので 無理やり 普通のVRM3版で開いて ビュアーで見た画像なので 上手く描写出来ませんでしたが こんな感じの架線柱が 国際版の追加キットには、入っていました。以上 ここまで