Twitter記事のかもめさんの画像を見ていたら これって どうなっているのか気になって あっちこっち探し回っていたら なんか知らない内に 浦島太郎になっていたお話だ。

かもめさんレール画像1

まずは、気になったのが この画像の手前のレールと奥のレールとの関係だ。旧式でも 悪くない気はしてきたと言ってますが このレールとアドバンスレールとでは、  [12+]リアルなレール で 確か この画像のように 合わないと メーカーさんは、書いていたような気がしていたのですが

 IMAGICレール画像1

ただ ここで バラストAが出て来て これが 何を意味するか わからなかったので調べたら

IMAGICレール画像2
おそらくは、この中の部品じゃないのかと想像だ。 アドバンスレールと今までのIMAGICレールとTomixレールしか知らなかったので 他にも色々レールがあるのか それとも UPで眺めると 画像のように見えるのか 引っ掛かってね

そして 知らない内に ここのウィンペキアの鉄道模型シミュレーターの記事の内容にVRMNXが 追加されていました。

しかもだ VRMNXが いつのまにか こんなに充実していたとは、 もう完全に メーカーさんのシフトは、VRMNXに移行していますね これから ジワジワVRM5でも やってみようかと思っていましたが こりゃ 本当に どうしたもんでしょうかね

IMAGICレール画像3
「VRM4から採用されたVRM専用スクリプトは今作でPythonに変更された。実装命令内容は今までと同様だが過去バージョンとのスクリプト互換性が無いため、旧バージョンのレイアウトファイルを読み込んでもスクリプトは実行されない。Pythonモジュールは一部機能制限のある組込み版を利用しているが、外部ライブラリを参照することも可能。ファイル連携などを作成することでゲーム外部と情報の入出力ができる。」

スクリプトすら 理解出来ないのに これまた 新しい Pythonだ。と 又 こういうのを 書くと 怒られるかも知れませんが 実際 これらを理解されているユーザーさんは、どのくらい居るんでしょうかね

そんな文句ばっかり言ってないで 孫がやっているマインクラフトでも やってろと 言われますが 鉄道模型シミュレーターが好きなのでね まあ それぞれのバージョンで頑張りますか 時代だね〜

興味のあるものしか見ないしやらないので あと5年くらい このまま続けられればいいか