今日は、鉄道模型シミュレーターVRM5版から車両博物館からの画像の紹介だ。まあ とにかく凄いので紹介だ。 その画像は、amajokeさんのブログにで 紹介されています。その中から ターンテーブルを中心にした画像の一部を紹介だ。今までの おいちゃんのVRM3版の画像と比べて見て下さい やっぱり 20年近く経過したVRM5は、全然違いますからね

VRM5版amajokeさん車両博物館1

まずは、昼間のバージョンから とにかく 機関車が種類が多くてね いいいんだね〜

VRM5版amajokeさん車両博物館2

本当に 羨ましい限りですね 

VRM5版amajokeさん車両博物館3

やっぱり機関車ですよ この転車台に乗せても 映えるのは、これ電車や特急だと 前と後があるからね 転車台の周りには、並ばせられないからね

VRM5版amajokeさん車両博物館4

このドームが またいいんです。国際版VRM3版にも入っているドーム駅の部品ですがね これを一番最初に紹介したのが 2012年6月にドイツもこいつも ドームにハマるで ヨーロッパの駅を紹介していました。そして 国際版VRM3で作ってドーム駅が こちらの同じく2012年の新VRM3★版ドイツ鉄道ステーションだぜ!に ドーム駅で作った画像が 載っています。そして この国際版VRM3のカタログからも紹介だ。こちらは、2016年12月にKATOデッキガーター曲線鉄橋46で 紹介していました。色々問題がある国際版VRM3でしたね

さて 本題のVRM5版車両博物館の画像紹介の続きからだ。VRM5では、夜間バージョンが出来るので こちらも紹介だ。

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夜の車両博物館も これまたいいんですよ このドームから差し込む月明りと ターンテーブルの上を照らすスポットライトが 最高だ。

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この転車台のD51の煙が出ていないのは、どうするんでしょうかね

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同じD51でもデフが違うと 感じが全然違うようにみえるんですね

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やっぱり このターンテーブルの主役は、蒸気機関車ですかね そして このドームが 最高の車両博物館を表現しているように感じたので ここでは、ドーム屋根が見える画像だけを紹介しています。他にもamajokeさんのブログには、新幹線なども 沢山の画像もあるので そちらも どうぞ

しかし VRM5の画像って綺麗だね 自分のPCで VRM5を やっても こうは、描写出来ないから ここが このパソコンでやる鉄道シミュレーターの動作環境の相性の問題もあるから グラボでもパソコンでも 買って使ってみないと わからないからね 

今日は、VRM5版のamajokeさんのブログ画像から紹介しました。