「1時間で完成させた雪景色」の続きからだ。2014年7月19日のVRM3単線自動運転続き16 迫力のC62交換シーンだ。と7月20日のVRM3単線自動運転続き18 偽手ぶれモーションパスで対決だ。の記事から 紹介だ。

単線自動運転4編成雪景色10

1時間で完成させた雪景色レイアウトにC62蒸気機関車とスハ44系客車からの特急つばめ編成からだ。

VRM3-C62牽引スハ44系つばめ編成1

2014年頃には、まだ このつばめのヘッドマークが付いた宮原機関区所属のC62は、無かったので牽引は、別機関車だ。

単線自動運転4編成雪景色8


画像は、よく 有りませんが 実際のVRM3版は、中々作りは、丁寧でした。まずは、そのスハ44系編成を牽引するC62の搭載カメラからの動画からだ。

 


スハ44系客車も いいんですが C62蒸気機関車といえば北海道だ。

単線自動運転4編成雪景色7

やっぱりセキ3000の石炭積載の編成も見たいので こちらもどうぞ




どちらかというと このセキ3000の石炭車編成の方が好きなんですが どうも ここのメーカーさんは、化粧を施した蒸気機関車が お好きなようで 間違っても貨物編成に向くような蒸気機関車は、作らないようでね そこら辺が 相性が合わないのだ もう20年近くC11蒸気機関車のようなローカルを走るタンク車を作って下さいと お願いもしているのだが 聞く耳持たずで なんでもかんでも客車を牽引する蒸気機関車が多くて ここは、鉄道博物館じゃないと 勝手に思っているのだが

単線自動運転4編成雪景色9

最後に この単線自動運転レイアウトの脇の下に配置した見張線(カメラ専用線)から見た動画からだ。前にも書きましたが このカメラ線路を隠す為に ここのレイアウト自体の線路を+55伉高く配置してあります。




モーションカメラとかいうのを真似して色々挑戦していました。このレイアウトに関しては、本当に新しい試みに挑戦した記憶があります。 短時間でしたが 自分としては、結構面白かったのでね その割に YouTube動画などの再生回数が あまりにも低かったので このレイアウトの作り方などを 知って貰うと いくらかは、と思ったけど やっぱり その当時に見て貰わないと もう次から次と 描写の綺麗なVRM動画が出て来ると ここで紹介しないと 誰も取り上げないのでね

団体行動が まったく嫌いなタイプで ここのブログで好き勝手書いて 付かず離れずの関係が一番いいみたいです。サークルだと どうしても個別の生活環境が 同じような境遇でないと難しい気がしてね そして酒が入ると 余計な詮索が始まるので それもないからね あくまでも 一人井戸端会議だ。トンボの生態の「個体と群集」が理想の姿なんだが 誰も知らないのでね 

ここの右側の記事欄にトンボと入力すると トンボ関連の記事が出て来るので そうするとトンボのアホ話が色々出て来るので お好きな人は、どうぞ 極楽トンボになって成仏したいね