2014年に完成した単線自動運転レイアウトの いよいよ背景を変えた画像から紹介だ。今回使っているのは、仮想東北本線越河駅レイアウトで使ったAoさんの東北の山並みを使ってイメージチェンジしてみました。

単線自動運転4編成背景山並み1

前回の手描きで描いた背景と比べると 自分としては、こっちの背景の方が 境界線の区別がつきにくいので
あんまり違和感を感じないのだがね

単線自動運転4編成背景山並み3

どうでしょうかね 水田と牧歌的な小高い丘の組合せだが

単線自動運転4編成背景山並み2

UPにして見せると こんな感じなんだが どうでしょうかね 下り線側から眺めた動画からだ。



4箇所の交換駅で バッテンして交換するのは、まったく同じですが周りの景色が違うと これまた違ったレイアウトに見えます。

単線自動運転4編成背景山並み4

この曲がりくねった河川が バックの山並みに溶け込んで自分としては、お気に入りなんですがね

単線自動運転4編成背景山並み5

時期的にも今頃の5月頃の雰囲気でね これで 芝桜とか 花が 咲いていたら これまたリアルで 面白いのだが まあ ここでは、無理なのでね 上り線側から眺めた動画からだ。
 


と紹介しても 自己満足ですが 自分の中での技量を使った中では、新しい試みにも挑戦して 実験的でしたが 世間は、そうは、見ない それが 2014年にUPしたYouTube動画の再生回数を見れば 一目瞭然だ。なんたって 数字でしか こういう動画でもなんでも 評価されないのでね 

そこら辺は、自分でもシビアに分析しているのだが 中々この単線自動運転を アナログ式で作って走らせているというのが伝わらないのが プレゼンスが 下手なのか それとも まったく興味がないのか 売れない芸人みたいなもんか 

でも 自分が楽しくなければ この手のゲームは、続かないのでね それは、このゲームを作って売る方にも言えるのだが 趣味が商売になった時に どう このゲームを考えるのか 

マインクラフトなるゲームが流行っているのは、自分で作って遊ぶという バトルゲームの勝ち負けやロールプレイングゲームのゴール(上がり)や シミュレーションゲームの技術の優越じゃない 自分で作っているので あくまでも自分の中の世界で遊べるから 子供から年寄りまで遊べるみたいだ。

鉄道模型シミュレーターV3までは、このマインクラフトのようなゲームでしたが いつの間にか 今の姿になって来たのだが これは、一体 誰が そのように方向性を持って考え そして実行して来たのでしょうかね 御用ユーザーさんじゃないので メーカーの内部事情は、知りませんが VRMNXの7亠梓屬砲弔い討癲,匹ΔいΨ舒泙如,修譴蓮▲罅璽供爾陵徊召覆里 社長さんの意向なのか 趣味なのか商売としてのゲームなのか 本当に 鉄道模型のムサシノモデルやIMONのような特化した鉄道模型製造会社みたいに ユーザーを 絞って販売して行くのか そういう話が さっぱり聞こえて来ないのだが なんか 鉄道模型シミュレーターも 鉄道模型業界のように 線路の軌間さえ合えば どこの鉄道シミュレーターの車両も走れるくらいの大きな野望を持っていると 面白いのだがね