前の回でkotobuki2006rさんの海岸線の画像を 紹介しましたが VRM5版とVRM3版では、地面のテクスチャの貼付けで VRM5版のブレンド機構が VRM3版には、無いので どうしても ギザギザの地面テクスチャになってしまうのだが そこを なんとか 誤魔化したいと 崖の部品を 使ってみました。

5編成並走見張線海岸線14

まずは、一番右端の部分からだ。崖が高くなっています。ここから左に低くなりながら 崖というか岩場が続きます。VRM5版の海岸線の画像で そのまま見比べられると困るのだが これからなのでね

5編成並走見張線海岸線15

ここを岩礁というのか岩場にしたままでいいのか 悩むところです。

5編成並走見張線海岸線16

一応イメージとしては、この直線的な岩場の部分は、砂場で行こうと思っているのだが判断付かずだ。

5編成並走見張線海岸線18

岩場から すぐに砂浜という場所もありますが あんまりは、そういう場所は、少ないようで やっぱり防波堤みたいなものを配置した方がいいのか 悩むところだ。

5編成並走見張線海岸線19

一番頭を 悩ました河川の河口付近の海岸との接触している部分からだ。 この河川部品の水面と海岸線の高さを 合わせるのに 時間が掛かってしまいました。

5編成並走見張線海岸線17

俯角で見た河口付近の景色からだ。ここからなんだよね 本当の意味での海岸線の制作は、

5編成並走見張線海岸線20

レイアウトの左端の崖の部分からだ。

5編成並走見張線海岸線21

一番最初に紹介した右端からの俯角の画像からだ。ハッキリ言って ここは、全然 列車編成を走行している部分からは、まったく見えないので やらなくてもいい場所なんだが なんか この際だから 勉強のつもりで 挑戦だ。 こうやって途中経過は、見せないで 完成した画像を見せればいいのですが ここは、昔から 途中経過も報告していたので まあ手順だけでも見て下さい