ローカル駅Aの旅客用踏切を改良して 普通の車が通れる踏切に改造していました。なんと 二日目で 変更するという異例の展開だ。

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旅客用の踏切警報柱も 向きを変えて道路に向って配置しています。

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で考えて見ると ここのローカル駅Aには、駅舎があるんですね 無人駅じゃないのです。だとすると これは、やっぱりおかしい配置になるのだが 対向ホームに渡るのに 車が通行する踏切道を わざわざ横断する なんて あり得ないのだ。でも ここは、仮想鉄道模型なので アリなのだ。

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そもそも なざ この旅客用踏切を 車が通行出来る踏切を配置したのか そこには、このIMAGIC版の一般住宅の団地を この小さなスペースに配置する事に決めた事情があるからだ。

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今までの近郊住宅のような高級住宅地じゃない 昔からある団地を 作って見ようと思って 道路も狭い密集した団地を 作っている途中です。

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というか この一般住宅を配置して 団地を作るのは、大変難しくてね RailSimのようにランダムに配置が しにくいのが ご覧のような整列した感じに どうしてもなってしまうのが 技量の無さだ。