5編成並走レイアウトのローカル駅Aの旅客用踏切を作っていました。最初 予定していなかったのですが ついつい作ってしまいました。

5編成並走見張分線A駅踏切6

ローカル駅Aの ここの渡り板の場所に踏切警報機柱としゃ断機を 別々に配置しています。

5編成並走見張分線A駅踏切5

ホームの端っこから眺めた景色だ。踏切警報機柱は、ホームの方から見える位置に配置してあります。

5編成並走見張分線A駅踏切4

単線なので 方向指示器は、複線用なので 要らないのだが 付いていない踏切警報機柱が無いので 我慢してね

5編成並走見張分線A駅踏切3

田舎の駅では、跨線橋を作らないで こんな感じの旅客用踏切を 配置する駅が 多く見掛けます。

5編成並走見張分線A駅踏切2

バリアフリーの関係で 車いすとか年配者などに配慮して 平面交差での横断が 増えているのでしょうかね

5編成並走見張分線A駅踏切1

この踏切道の 半分の踏切道だと 最高で しゃ断機のしゃ断棹も 短いと これまた アイデアが浮かぶのだが それと 屈折形の踏切しゃ断機は、ぜひ 欲しいですね 

まだ中学校の他のスペースに何を 作ろうかアイデアが 浮かばなくてね 踏切を作ってしまったという訳だ。