昨日紹介した5編成線の踏切Dと見張本線の踏切Dの名称が間違っていました。前に 紹介していたみたいで 今回の踏切は、踏切Hと呼ぶことにしました。

まずは、5編成並走の踏切Hからの画像からだ。 

5編成並走踏切Dと見張線Dから9














こんな感じで 綺麗に5編成が 揃った絵は、中々見られないのだが 意外と この103系スーパーJR大窓の編成だけは、綺麗に揃って眺められるみたいです。

5編成並走踏切Dと見張線Dから10

こちらは、103系高運転台の編成からの眺めだ。 こんな感じで 各踏切で 眺めるのも これまた楽しだ。 背景の近郊住宅の団地も こうやって眺めて見ると VRM5版と 遜色ないんじゃないのかね
見た事ないで わかりませんが まあ5編成線からの踏切Hの動画を ご覧下さい



この踏切しゃ断棹が ピッタリ収まるのが いいんですが そこら辺は、自己満足です。

次は、見張本線からの踏切Hからの画像からだ。

5編成並走踏切Dと見張線Dから11

最初は、見張本線の分線から入線して来たキハ40首都圏色からだ。この先に 分線との分岐があるのだが そちらにも 踏切センサー(音源センサー)を配置するのだが これが 中々難しいのです。

5編成並走踏切Dと見張線Dから13

それは、見張本線から 進入して来るコンテナ貨物編成と キハ40の2両編成では、踏切の始動点を 大体同じような距離に配置しているのですが 編成の長さの関係で 踏切のしゃ断機の動作に 少し差が出るようです。

5編成並走踏切Dと見張線Dから12

こちらは、下り線のEF8189コンテナ貨物編成が通過する画像からだ。 こちらは、貨物編成が1本だけの通過だから 上りのように 連続で続行して車両編成が 来ないので 踏切動作は、まったく問題は、ないんだね

ところで この見張本線の車両編成は、分線を含めて 上下線とも 自動走行じゃないけど 勝手に ぶつからないように走行しています。これこそ勘ピューターで 車両配置しているのでね

本当は、欲張って もう1本ずつコンテナ貨物編成を増やしたいのだが そうなると 分線からの気動車編成と 衝突する可能性が 高いので ここは、我慢だ。

元々ここのレイアウトは、103系15編成スタジアムレイアウトが 正式名称なのでね 103系が メインなのです。 欲張っては、いけません