見張本線からの分線Bの情景を制作していました。ここでは、一番苦手の樹木の貼付けを やっていました。何回やっても この樹木の貼付けは、上手く出来なくて 毎回苦労しています。

5編成並走スタジアム見張分線樹木練習1

















例えば ここの分線の山側に樹木を 貼り付けて練習してみたのだが まず例題として ここの線路の高さが+80个諒臣呂帽發気鮴瀋蠅靴討い觸蠅ら 山側に傾斜を作っているのだ。

5編成並走スタジアム見張分線樹木練習2

その傾斜の部分に 後ろ側に配置している雑木の樹木は、+80个+70个之梗个頬笋畊む感じで配置して整列しないように配置だ。が これが まじかで見ないと わからないかも知れません

5編成並走スタジアム見張分線樹木練習3

その手前に ここでは、遠景樹木C1を +50个+60个髻’枌屬靴瞳梗个頬笋畊み 更に その前に+40个如 ̄鷏兵木C1を配置だ。 その時に大事なのは、それぞれ同じ角度に揃えるんじゃなく ランダムな角度で 配置するのが 理想なんですが それを やってしまうと 前に進まないので ここは、ある程度 まとめて作って置きコピーして貼り付けだ。

5編成並走スタジアム見張分線樹木練習4

まあ 上級者から見れば 何を 迷っているのかと思うかも知れませんが 要は、本物の鉄道模型ジオラマのレイアウトと同じで 樹木の貼付けは、本数勝負みたいな所があるようでね 実際 鉄道博物館とかレンタルレイアウトのジオラマだと そんなに山に樹木を これでもかと貼り付けるレイアウトは、あんまり見掛けないのだが 

5編成並走スタジアム見張分線樹木練習6
















そういう時は、深く考えないで これは、鉄道模型シミュレーターのVRM3版なのだから その中で作れるレイアウトを 作ればいいじゃん 何も リアルに拘る必要は、ここでは、ない と 勝手に逃げているのだが 

5編成並走スタジアム見張分線樹木練習5

だから こんな意味のないトンネルを作って 踏切からの道路の延長部分として 逃げて 誤魔化しています。 まあ お遊びなのでね

ついでに 動画も 作って見ました。

 

話しは、変わるのだが 鉄道模型のHOゲージ16番なのだが ここで 何度か紹介している某メーカーさんの真鍮製の電気機関車の事を ちょこっと調べてみたら 平均で 約26万近い値段が 電気機関車の定価(まあ 昭和の時代ならカタログ上代)とでも 呼ぶのでしょうかね

これを おそらく 勝手に想像するとだ 初回に制作する数量が 約100台と 計算して全部 定価で売れたとすると2千6百万だ。 これが 大手のメーカーのプラ製HOゲージの電気機関車だと 約2万6千として 初回で どの位 製作するかは、わからないのだが 一応1000台制作したとすると 同じ2千6百万か そこなんだよな〜 最初から 初回1000台では、少ないか でも1万台は、Nゲージじゃないので 一つの機種で 2億6千万の売上は、初回にしては、冒険のような気もするのだが

でも 真鍮製のHOゲージも 製作している途中で 予約で完売しているみたいなので もっと 追加で 販売されているかも知れませんね でも 最初からは、売れ残りの在庫を考えると 無理は、しないでしょうね

しかし それだけこのHOゲージそれも高級な真鍮製のHOゲージの機関車が 売れているみたいでね そこからして なんか 後発の自分としては、こりゃ逆立ちしても 向こうの世界には、近づけないと
今まで集めた中古HOゲージも 途中で 諦めてしまった状態だ。

そういう感じで 鉄道模型のHOゲージを眺めていると ここの鉄道模型シミュレーターは、今の現状の販売状況と ユーザー状況が 気になってね

今のVRMNXなどは、鉄道模型でいうNゲージから それこそ真鍮製のHOゲージを目指しているように感じてね VRM3版の時は、ユーザー数などが ある程度 想像できたのだが 今のVRM5やVRMonLineやVRMCLOUDやVRMNXなど さっぱり想像が付かないので どの位の売り上げがあるのかも 想像出来なくて 野次馬としては、そういうスケベな話が 聞こえないのが 残念だ。