2020年3月24日に 長年の目標の一つと個人的には、考えていたブログの訪問者数が 30万人を越えました。なんか知らないけど ここのブログを始めた頃は、一日に10人も訪問者が来なくて1年経過しても さっぱりで ついつい愚痴話が多くて お叱りを受けた事も まま有りました。そんな中で とりあえず3万人の訪問者が 覗いて見て貰えばと なんとか やるモチベーションが上がると 続けて なんだかんだで約14年が経過しました。個人的には、生活環境も まるっきり変わったりと 色々ありましたが どういう訳か ここのブログだけは、病気や転職や現場仕事での日雇い夜間作業など そして3.11の大震災を経験しても ここのブログだけは、時間が空けば 続けて来ました。

なんだ たかが30万じゃないかと思うかも知れませんが おいちゃんに取っては、大きな目標で 2015年12月に 詳しく統計的に記録してみようかと思った時が 訪問者数が 約18万5千で そこから具体的な指標として この30万人を向かって目標に掲げ続けて来ました。

おそらく そういう目標が無ければ 誰も興味のないような廃盤ゲームの鉄道模型シミュレーターV3でしたが それでも ずっと開設当初から 陰ながら ここを 覗いて頂いた常連の方々には、ここで 感謝を 申し上げます。

とにかく 進化が激しいゲーム業界の中でも とくに この鉄道模型シミュレーターという特殊なゲームは、劣等感か優越感の どっちしかなく それに耐えられない人は、ここを去って行くというのが おいちゃんの持論でね 逆に その劣等感が 一番強かったので ナニクソと 逆に なら廃盤ゲームで生き残ってやるという 本当にメーカーにとっては、一番厄介な存在かもしれません

でも「そんなの関係ねえ〜」が 口癖なので メーカーが こちら側に合わせないのなら 別なメーカーが 出て来るまで待つ なんて 一度 トレインシミュレーターのTS2017やVRMonLineやVRM5パッケージ版に挑戦しましたが ことごとく失敗して挫折した経験があるのでね

要は、そもそも それを やるだけの技術と知識が 元々ないのに今頃気が付いた次第なのだ。まあ なんとか ソフトを 買う小遣いくらいは、あったのだが それも 途中で鉄道模型のHOゲージに浮気してしまったが これも 挫折して結局は、ここの鉄道模型シミュレーターV3に 戻って来たという訳だ。

やれ精巧だの自作車両とか言われても 自分じゃ作れない しかも VRMCLOUDに 登録しないと使えない もう そういうのが面倒でね 自作車両も Trainzと同じ様に 個人で 販売して欲しいのだがね お金を出しても買えない使えない今の販売ルートの現状を 誰も問題視しないからね

おっと又脱線する所でした。いいつまで続くかは、わかりませんが これからも よろしくお願い致します。

30万人訪問者突破画像60