VRMポータルで ブログ紹介が 無くなったみたいで そうなると 益々ここを 覗いてくれる人は、少なくなるのか まあ しょうがないか 今日は、10年近く前に お遊びで 書いた記事を 思い出したので紹介だ。

2010年11月にあくまでパロディさ!という お遊び記事を書いていました。

VRMマガジン2




























只見線の会津坂下(あいづばんげ)の方に 仕事で 行ってました。もう 寒いのなんの 風が冷たかったです。そして 帰って来てすぐ 夜間作業で これまた石巻の方に行って今朝帰って来て それから寝てました。

起きて USO800さんの所で ありゃま いつの間にか 「エキスパートガイドを作る」件が「VRM Magazine」(VRMマガジン)」という名に変わってVRMユーザー10人のグループで 編集中との情報が 載っていました。

しかも タイトルの上のキャッチコピーが「VRM5+VRMONLINE」と なってるじゃありませんか こりゃ聞き捨てなりませんなあ〜

当方の熱烈常連さんの為に VRM3版マガジンを作ってみたら どうなるか?パロデイで 作ってみた。

キャッチコピーは、彷徨える弾丸! そして ここが味噌だ。「VRM3★熱烈ユーザーの為のアンダーカバー」意味なんて知りませんが まあR・ストーンズの世界だ。

そしてタイトルは、「VRM3★」magazineなのだが 向こうさんは、雑誌のイメージですが こちらのmagazineは、意味が 違う「弾倉」あのリボルバー拳銃の5連発の弾倉まあ とにかく 危ないタイトルなのだ。

どうせ 絶対 発行されないなら 思いきって こんな内容だったら面白いのではと 載せてみた。

まずは、向こうさんに対抗して 「なぜレイコンで入賞しないで落選するのか?」そういう逆転の発想から 考えたら面白いでは、と ふと「上から目線」じゃなく「下から目線」で レイコンの入賞を 決めてる方は、どこを見て決めているのか? そして ご自分のレイアウトも ぜひ 見て見たいなんてね かなりキツイ冗談だ。

そして 特集の目玉は、「俺にも書かせろ」の このコーナーだが こりゃ没だわな

次の新幹線特集は、大した内容じゃないが 最近のVRM3版焼き回しのVRM5版車輛について 真面目に討論する企画だ。その討論の延長戦が 最近 気になってるのが素人さん(ここら辺が よくわからんのだがその筋の専門学生さんなのか)のCG車輛と
いわゆるプロ(IMAGICさんなどの職人さん)の 本当の意味での どこが どう違うからプロなのか?

最後は、VRMユーザーとBVEユーザーの 鉄道シミュレーションゲームに対する考え方の違いみたいなものを 昔から気になっていたので いつか こういう本音で討論する場が あったら面白いと思っていたのだ。

こういうアホみたいな思い付きで 向こうさんの真似して「VRM3★」magazineみたいなものを 作ったら面白いとも思ったが 本音を言うとだ「VRM5+VRMONLINE」だとか
「VRM3版」とか 言わないで 全ての「VRM」を 取り扱ってる雑誌が あれば 一番いいんです。 が 肝心のIMAGICさんが あの通りだから  VRM5とVRMONLINEを 一緒の物と考えて雑誌を作るのも これから大変だろうなあ〜

まあ なんだかんだ言っても 最後は、VRMですからIMAGICさんも ちゃんと協力してやらなくちゃいけませんね でないと 浮気されるぞ!

と まあ こんな感じでアホを書いていました。 あれから10年ですか 早いね〜 しかし 10年も続けていたら もう少し色々技術も知識も成長するもんでしょうが まったく していません

要は、覚える気がない 楽して遊びたい それだけですかね そこが 趣味でも 進化しない趣味だから 鉄道模型趣味の雑誌の 自作車両などを 眺めていると まったく次元が違う人達と思ってしまってね

それは、ここの鉄道模型シミュレーターにも言えるのか なんでも中途半端な趣味は、趣味とは、言えないのでしょうが それでも こうやって 20年近く続けているのだから 何かは、あるんでしょうね

まあ仕事もリタイアしたからね 老後の楽しみみたいなもんだと自分に言い聞かせて これからも続けますかね