仮想東北本線越河駅レイアウトに103系電車シリーズから第89弾として VRM2版の103系1000番貫通扉シルバー緑帯常磐線15両編成の紹介だ。

越河レイアウト103シリーズ89-103系1000番貫通扉シルバー色1
















これぞ1998年登場のVRM2版車両という感じの出来の103系1000番貫通扉シルバー緑帯常磐線の車両からだ。

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他の103系は、VRM3版車両と見間違うくらい作りが丁寧でしたが なぜか この103系1000番貫通扉の車両に関しては、少し 頂けないのだ。

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今更 20年以上も前の車両を あれこれ言うなと思うでしょうが この車両を眺めて感じたのが扉や窓の枠を描いている線の太さが 気になってね 

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この1998年当時では、この線の太さは、これ以上細い線は、使えなかったのか じゃなかったら 線の色も もう少し なんとかならなかったのか

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素人の作れもしない癖に うるさいのが このおいちゃんだ。

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まあ 27種類も作ってれば こういう感じの103系も出て来るのは、しょうがないかもね

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もし こんな感じのVRM5版車両やVRMNX車両が もし仮に出て来たら どうなんでしょうかね でも 車両に関しては、ユーザーが とやかく言うのは、タブーの世界ですからね 

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くやしかったら 自分で作ってみたらと言われそうですが 自分で作れないから この鉄道模型シミュレーターに投資して車両を集めているんじゃと 声を大にして 言ってやりたいです。

その為に お金を出しても 車両が欲しいのだが 今日Tomixの2020年版のカタログを 鉄道模型店で 眺めて来ました。ejimaさんが Twitterで 書いていた通り キハ40系のご当地カラー気動車が これでもかと載っていました。 Tomixは、Nゲージも HOゲージも車両を バンバン作っていますね それに比べ KATOは、あんまり種類は、そんなに多くなく HOゲージなんかは、なんか前より減ったようにも見えましたが 

どうなんでしょうかね 鉄道模型業界は、趣味と骨董の世界は、景気に作用されないと 聞いていますが 相変わらず高級品は、売れているのでしょうかね ネットで 中古のHOゲージを探していたりすると 中々お買い得な商品がなくて 逆に プレミアなのか 中古でも高値で出ていますが それでも 売れるのでしょうかね