仮想東北本線越河駅レイアウトを使って動画を紹介している中でも 自分がお気に入りの場面を 自分で自分を褒めるアホ企画その2からだ。

今回は、一番のお気に入り場所の双竜の滝から紹介だ。思い付きで作った大きな滝でしたが 結構自分では、上手く出来たと自画自賛でした。

越河レイアウトお気に入り画像2双竜の滝

















この動画の画像じゃ詳しくは、わからないので UPで見た画像からだ。

東北本線越河南トンネル大滝4

















こんな感じの今まで作った滝では、一番大きい滝でした。

東北本線越河南トンネル大滝9
















しかも 途中から 二つに分かれさせて 双竜という名称を付けてみました。 

越河駅レイアウト高校2019.1.10













レイアウト図を眺めると こんな感じでした。崖の部品を最大限に利用した おいちゃんオリジナルな使い方だと自負しているのだが そういうレイアウトテクニックを 昔は、上級者の皆さんが 惜しげもなく 公開して教えてくれたので それを参考に色んなものを作っていましたね 余目鉄橋の橋脚やダムとか みんな教えて貰ったものでした。

2018年12月28の仮想東北本線越河駅レイアウト37と もうひとつ こういうヘアピンカーブが 実際にあるのを 発見したのが 2019年9月24日のホースシューカーブから2という アメリカのペンシルベニア州のホースシューカーブのホースシューカーブから1の動画を見てからだ。

ホースシューカーブ6
















まさか 実際に このようなヘアピンカーブがあり そこが有名な鉄道情景の観光地になっているなんて知りませんでした。日本では、こういった貨物編成などを眺められる観光地などありますかね

北海道の室蘭本線 洞爺 - 有珠 間の宇宙軒カーブなどは、有名ですが ホースシューカーブとは、全然話には、なりませんが でも この鉄道模型シミュレーターV3なら 出来るのが やっぱり大きいですね

残念なのは、滝の流れが 動かないので 迫力に欠けるのですが これでも この川の流れの地面テクスチャーを探すのは、大変で 結局 河川部品の上流の川の描写からコピーして 昔作っていた物を 使ってみました。

色々試行錯誤でやっては、いるのですがね まあ それも この鉄道模型シミュレーターのレイアウト製作の楽しみ方でもあるし そういう地面テクスチャーとか音源などの 肝心要の部品としての種類の要素が足りない所が メーカーさんが どこまで このレイアウト制作に関して ユーザー目線で レイアウトを作って試作しているのか
 まあ それは、あのサンプルレイアウトを見ると よくわかるのだが 

本格的なプロのレイアウターが現れ そのレイアウト自体を販売するくらいの勢いがあると これまた面白かったのだが そこら辺の隙を 狙われて A列車で行こうや Trainzが 鉄道模型風のレイアウトを ゲームの中のアイテムとして 出して来たところに 如何に この仮想鉄道模型の愛好家が多いのかが 垣間見られるのだが そういう点が 上級思考のメーカーさんには、見えないから 益々本来の鉄道模型シミュレーターユーザーの考えと 求めている姿が違って見えてしょうがないのだが まあ これ以上は、辞めておくか

最後に 双竜の滝付近の動画を 再登場だ。



日本版ホースシューカーブだと思って作った動画からだ。



作っている時は、タダ 面白いと思ってやっていますが 落ち着いて眺めると ガキの遊びにしか見えませんが まあ そもそも ガキの頃の何も考えないで 夢中になって遊ぶ その姿勢が 大事かも知れないね