さて 詳しく貨物車軍団の車輛から紹介だ。

VRM3版石炭車セキ3000軍団1













まずは、VRM3版の石炭車セキ3000の画像からだ。 このセキ3000は 描写が 結構丁寧で 細かい部分も描写されています。動かない車輪ですが一応スポーク車輪になっています。中々HOゲージでも セキ3000だと 天賞堂のHOゲージくらいですからね そういう意味でも この位の自作車両が 作れれば VRM3版基準の50点ベースでしょうかね まあ 作れもしないのに強気ですね そう おいちゃんは、絵画で言えば画商のよなもんで 要は、値段を付けるような感じで 自作車両を 見ているので How much と 値踏みをしながら 見比べているので ごめんなさいだ。 

VRM3版タキ43000、ホキ2200他1














こちらのVRM3版のタキ43000、ホキ2200、ヨ8000、ワキ5000は、VRM2版でも 同じ車両が そのままあるのだが こちらを 優先しました。 このホキ2200が おいちゃん一押しの貨物車だ。 この車両も 作りは、丁寧で 良かったですね とにかく これらの車両を 基準に 他の鉄道シミュレーターの車両を見比べる そうやって外野的な視点で 眺めないと 結局 この有料ゲームが 高いのか安いのか わからないのでね 性能がどうのこうのとか なんて一般庶民というのか初心者は、まずは、値段で判断するのでね 

VRM2版タキ3000、50000、二軸貨物1















こちらは、VRM2版のタキ3000、タキ50000、ヨ6000そして二軸貨物車からだ。こちらの車両を 眺めると やっぱりVRM3版よりは、描写が 落ちるので 基準点は、40点からだ。 でも この中のタキ3000は、一味違うのでね 描写は、少し丁寧さに欠けますが このシルバーのタンクの描写が最高でね これが 走行させては、最高なのだ。 だから ここなんだね 走行させた場合の描写は、どうなのか そういう観点で この3DCG車両を 眺めてみないと わからないのだ。 だから おいちゃんが なんで2600点以上の車両中心の動画をUPしているのか 車輛に関しては、一概に バージョンが古いとか新しいじゃなく古くても味のある車両も 結構あるのでね

そこら辺が 例えば VRM3版の機関車などを 当時の絵師さんが描いた運転席の窓の表現とか ポリゴンとかじゃない機械的な表現じゃない部分が残っているので 個人的には、好きなんだがね

VRM2版コンテナ軍団コキ100-1















VRM2版のコンテナ車のコキ100からだ。本当に 片輪走行じゃなかったら VRM3版と見間違うくらい出来は、いいです。但し 細かい所を言うと コンテナとコンテナとの隙間が 適当な車両があったりと そこが 少し気には、なりますが 20年近く前ですからね VRM5版のコンテナと比べても そんなに違和感がなかったですね

VRM2版コンテナ軍団コキ101-2
















VRM2版のコンテナ車のコキ101からだ。こちらは、手すりが付いています。このコンテナの編成の組み方があるのですが 知っていましたか これを 書いた記事が 10年以上前みたいで 探せなかったので 画像だけ紹介だ。

VRM2版コンテナ軍団コキ101-3










コキ101(手すり付き)+コキ100+コキ100+コキ101(手すり付き)の4両セットが 基本の1編成らしいです。 まあ ここのブログも なんだかんだで 14年目ですからね 来年は、15年目ですか 来年には、投稿記事も6000本になるかも知れませんからね まあ よく続いていますね これもだ 鉄道模型シミュレーターV3は、大好きだけど 上から目線の 自分の販売方法とか限られた人向けに販売を続けるメーカーさんに対する抵抗勢力としてのアンチVRMとして 嫌われながらも 続けているのでね お友達内閣が 嫌いな自分としては、まあ このような感じで 来年も よろしくだ。




自作車両がVRM5パッケージ版でも 見られるように頑張りましょう!