特急・急行シリーズの第27弾から北陸本線を走っていた683系貫通扉雷鳥7両編成からの紹介だ。この683系には、沢山の種類があって 683系は、0番台、2000番台、4000番台、8000番台と 色々あるみたいなのだが 本来なら683系しらさぎ貫通型と した方が 知名度というか わかり易かったかも知れませんね

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥1
















実は、昔のブログ記事で この683系を 漁っていたのだが 2014年12月に新幹線レイアウト完成88 683系しらさぎ貫通型とか

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥2
















2014年1月の進撃の特急12 683系0番台特急サンダーバード(雷鳥)9輌編成でも 車両そのものの紹介というのかカタログみたいな画像を どうも作っていなかったみたいなのだ。

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥3
















色々この貫通型の連結作業の動画を 2018年4月のリバーシブループ曲線レイアウト完成その79で 紹介していました。

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥4
















後から 先頭車の紹介もしますが どちらかというと こちらの貫通扉がある先頭車が好きですね

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥5
















今この貫通扉連結作業の動画を眺めていたら 駅のホームの端っこに映っていた小学生が うちの孫くらいの年齢に見えるのだが うちの孫は、全然こういう鉄道車両には、興味がないみたいでね おいちゃんも考えてみたら このくらいの歳の時には、それ程興味は、無かったような気がするのだが(鉄道模型は、別でしたが)

越河レイアウト特急シリーズ27-683系貫通扉雷鳥6
















本格的に 興味を持ったのは、この鉄道模型シミュレーターを始めてからなので そういう点じゃ 他の人と全然 取っ掛かりが 違うんだね だから逆に 新参者だからこそ 鉄道模型シミュレーターという仮想鉄道模型に対しての へんな拘りがないのだ。このギャップが この界隈の年季の入った諸先輩と 温度差が出て来るんだね