10月14日は、鉄道の日にちなんでRailSimのTwitter記事では、色々画像が貼り付けてありました。 最近あそこを眺めるのが楽しくてね まあ 一番のライバルなんでしょうが 面白いのでね

さて こちらも 一応VRMの日も近いので何かやろうと考えていたのだが 結局  VRM5の車両の値段と 車両の選定を勝手に検証してみることしか 出来なかったんで この前の続きからだ。 それでも VRM5を全部持っていなくて調べるのは、筋違いでモチベーションが上がらないのだが 調べないと色々わからないのでね

VRM5版車両カタログより9A+












9号A+車輌数68輌 発売6688円 1輌当り98円 (新基本パーツ多数収録)

VRM5版車両カタログより9B+












9号B+車輌数101輌 発売6688円 1輌当り66円 (E5系ハヤブサ登場)

VRM5版車両カタログより10A+













10号A+車輌数31輌 発売6688円 1輌当り216円 (800系、885系、ゆふいんの森)

VRM5版車両カタログより10B+
















10号B+車輌数47輌 発売6688円 1輌当り142円 (883系、787系、九州車多数)

VRM5版車両カタログより11+












11号+車輌数57輌 発売7065円 1輌当り124円 (N700系、923系、ドクターイエロー)

VRM5版車両カタログより12+













12号+車輌数56輌 発売9232円 1輌当り165円 (E6系、E257系、リアル新レール登場)

VRM5版車両カタログより13+















13号+車輌数52輌 発売8653円 1輌当り166円 (287系、山陽500系、追加都市ビル)

VRM5版車両カタログより14+



















14号+車輌数93輌 発売12840円 1輌当り138円 (E7系、E657系、精密ホーム)

VRM5版車両カタログより15+




















15号+車輌数78輌 発売13607円 1輌当り174円 (E2357系、E3系2000番台、旧客車)

と 9号A+から15号+までの残りの9本も紹介しました。結果 車両の種類は、全部で205種類で 車両の全部の総数は、1275両でした。

この最後の方の9号A+から15号+まで とくに10A+、10B+、11+、12+、13+、14+15+の辺りから なんか車両選定が 前に紹介した感じと違うように感じてね

とにかく似たような車種のバージョン違いというのか どういう基準なのか? おいちゃんが書いても しょうがないのだが この界隈の人が それで良しと思えば それで良しなんでしょうが 調べてみると 摩訶不思議でございます。 ただ言えるのは、VRM3版の頃と比べると ユーザー視線というか顧客重視の考えというより 車両の選定に関しては、身内の鉄道サークル仲間内で マニアックな車両を 並べているように感じるのだが

普通の鉄道模型のような感じの車両を なぜ提供しないのか そこが VRMの日と言いながら誰も関心がないこれもだ 今のVRM界隈じゃ自作車両の話題の方が多いようにも感じるのだが じゃあ 自作車両を作れない人は、どうしているのか レイアウト作りは、どうなっているのか そういう話や話題を どこかで 話せる場があると面白いのだが

大体 VRMonLineを 運営しているアシアルの方で 本来は、トレトレの会議室を もっと活性化するように管理するべきじゃないのかと思うのだが