ローカル見張線に定点カメラを36箇所近く配置してみた動画のキハ48系首都圏色4両編成からの動画を紹介だ。

越河レイアウトカメラ切替ローカル見張線キハ48系1
















この前も キハ48系の動画を紹介しましたが 今回は、定点カメラからの切替画像なので 微妙に違いますので

越河レイアウトカメラ切替ローカル見張線キハ48系2
















この東北本線の貨物編成と並走する姿が 見たかったのです。

越河レイアウトカメラ切替ローカル見張線キハ48系3
















キハ40系じゃなくキハ48系を 使っているというのがミソだ。

越河レイアウトカメラ切替ローカル見張線キハ48系4
















この東北本線を跨ぐ 高架橋のシーンが 好きでね こういうシーンというか好きな場所は、毎回レイアウト作りには、取り入れていますね

越河レイアウトカメラ切替ローカル見張線キハ48系5
















交換駅からの出発だが 元々2両編成くらいしか 交換出来ない田舎駅に 無理やり4両編成を 走らせているので 駅の意味は、ないんだね

越河レイアウトカメラ切替ローカル見張線キハ48系6
















今回は、半分 埋め殺している遠景樹木が レイアウトの 至る所で アクセントになっています。

越河レイアウトカメラ切替ローカル見張線キハ48系7
















昨日紹介した プレステーション鉄道模型シミュレーション箱庭鉄道と比べると やっぱり こちらの鉄道模型シミュレーターVRM3の方が 1枚も2枚も上だと 個人的には、思いますね 

越河レイアウトカメラ切替ローカル見張線キハ48系8
















あえて メーカーさんに言いますが この手のユーザー自身が 創作するゲームというのは、ユーザーが如何に レイアウトなどを 作って発表するかが 一番重要で あのメーカーさんのサンプルレイアウトだけで 終わってしまったら ここのVRM3版も こんなに20年近くも 続かなかったと 思うんだね

そこが この鉄道模型シミュレーターの 先人のレイアウト製作に関してのレイアウトコンテストの作品等の功績は、大きいと個人的には、思っているのだ。 上級者に少しでも 近付きたい一心で 今までやって来たからね

常に進化して 前に進むのもいいのだが たまには、そういう過去を振り返って 鉄道模型シミュレーターとは、そもそも どういうものなのか 20年目のVRMの日が 迫っている今 少しは、考えても いいんじゃないのかとね 他を見なさい 有料ゲームで この鉄道シミュレーター関係で どれだけ生き残っているのか

20年目のVRMの日には、真っ白な豆腐車両を サービスとして提供して 自作車両を作れない人向けに 塗り絵車両が作れるような企画を 考えて欲しいもんだね 

例えば 今年5月に紹介したあの時楽しかった塗り絵から3のような 色だけ替えて作れる車両を コンテスト形式で 提供するとかすれば 面白いような気がするのだが 全部の部分を 自作で車両を作ろうと思うから 足が引けるのだが 色だけ替えられる車両なら 誰でも参加できるようにして もちろん 簡単に色が替えられないと駄目ですがね キハ40系でも これだけご当地車両は、作れるのでね

VRM3版キハ40系塗り絵総集編1




























20年以上も続いている有料鉄道シミュレーターゲームだという誇りと自信で ユーザー還元を考えて欲しいもんですね もちろん VRM3版は、諦めていますが VRM5版ですがね