DMM GAMES様で鉄道模型シミュレーターNXのアンロック製品のお取り扱いを開始しました。と メーカーさんのブログに載っていたので さっそく開いて覗いてみました。

DMMGAMES-VRMNX-1














その時の画像がこちらだ。 確かによく眺めると 「すでにお持ちの鉄道模型シミュレーター5の部品を鉄道模型シミュレーターNXで利用可能にします。」と 書いてあるのと ダウンロード 版である事は、この界隈の人なら 当たり前の事だと わかるのでしょうが 自分も 最初これは、CDロム版で 新しいVRMNX版だと 一瞬勘違いをしてしまいましたが よくよく眺めると ちゃんと 小さな文字で 「すでにお持ちの鉄道模型シミュレーター5の部品」という文言で これは、VRM5版を 買ってから このアンロック版を 購入しなさいとの意味だと 理解しました。

それでも まだよく わからないのが VRMonLineとVRM5パッケージ版の部品の共有が出来ないので 今度のVRMNXは、VRMonLineの為のアンロック版なのかVRM5パッケージ版なのか そして 新しいVRMNXパッケージ版が これから出て来るのか そして 又同じようにVRMonLineとかVRMCLOUDとは、共有出来ないのか そこら辺が おいちゃんにも わからない事を ずぶの素人さんが わかるのか と個人的には、思っているのだ。まあ ほとんどの人が VRMonLine版をお使いのようなので そこら辺が さっぱりVRM5パッケージ版だけ持っていても 結局 全パッケージを揃えないと アドバンスレールをはじめ他の号数も揃えないと 結構 難しいのかと 今頃 気が付いてしまった。 という お話だ。 なんでも 最初に調べない あんたが悪い

でもね こういう お遊びゲームは、思い付きで やってみたいと思ったら買ってしまうという消費者心理も メーカーさんも わかって欲しいのでね

と ここまでが 前置きだ。 本題は、ここからだ。

VRMonLine新幹線値段表150から11















VRMonLineが 今更 使えないPC環境なので くやしいので 新幹線車両だけを 調べてみました。昔から こういう鉄道模型シミュレーターの1両当たりの車両の値段を調べるのが好きで VRM3版の時は、よく やっていました。 こういうのを 誰も やらないからね 自分が購入しようとしている車輛が 実際高いのか安いのか お買い得なのか なぜ この値段なのか? そういうお話は、タブーみたいでね

鉄道模型だと 中古車両を色々探して値段なども調べて色々比べたり出来るのですが この鉄道模型シミュレーターに関しては、本当に中々情報が出て来ないので こっちで勝手に調べるしかないのだね だから間違っていても おいちゃんの責任じゃないのでね 間違っていたら 訂正して下さい

VRMonLine新幹線値段表160から11











まず 今でも よく わからないのが この新幹線の1/150と1/160の2種類があるのは、VRM3版の頃からあったので その意味もわかるのだが 今回の このVRMonLineの新幹線車両を眺めていたら これが 1/150と1/160の2種類あるのと そうでない車両があるというのが わかりました。 なぜ VRM5で 統一した車両を 出して来たのか おそらく 在来線の1/150に統一して Nゲージの縮小サイズに合わせたのか 大体 そもそも実際新幹線の1/150と1/160の2種類のどっちを 選択して レイアウトで 配置して走行させているのか

自分の場合は、自然にずっとあまり考えないで使っていたので在来線と同じ新幹線の1/150を 使っていたような気がしますね

さて 新幹線の1両当たりの値段からだ。1両当たりの値段が最低なのが E1系新幹線1/150・1/160で 12両が入って2200円なので 1両当たりの値段は、183円だ。 そして 値段が最高なのが E3系新幹線こまちR10両編成1/150・1/160で 6両が入って3740円なので 1両当たりの値段は、623円だ。

平均すると 1両当たりの値段が 約400円近いのかと 勝手に想像だ。 それにしても この1両当たりの値段を調べていると 例えば 一番高いE3系新幹線こまちR10両編成の623円は、 そもそも6両が入って3740円は、何かの間違いじゃないのかと 勝手に思ってしまうのだが どうなんでしょうかね

そもそも この鉄道模型シミュレーター車両の値段の決め方の一番の基本は、どこなのか? 3DCGを まったく作れない者からすると 作る手間なのか難しさなのか そこが よくわからないのだ。

どうしても 鉄道模型の車両と この鉄道模型シミュレーター車両を 比べてしまうのだが 鉄道模型ならモーター付車両は、高いし 機関車関係も もちろん高いのですが この仮想鉄道模型シミュレーターの車両は、そういうモーターなどが入っていないので 1両1両での販売は、機関車以外は、全部 車両編成の構成で まとめて合計金額で 表示されているので そうなると 車両編成数が多いか少ないかで 高額なのか手頃なのかを 比べるのも 大事な車両購入を考える時の参考には、なるような気がします。

これから 益々車両に関しては、ドアの開閉 室内の細かい描写が 求まられる時代になって来ると 他の自作鉄道シミュレーターの車両と こちらの 有料の鉄道車両との違いを どうするのか どこまでもNゲージ鉄道模型をイメージしているのか そこら辺は、疑問でね

鉄道模型というよりは、鉄道シミュレーターに近い感じに見受けられるのだが そうなると 益々この車両の出来と 車両の値段が気になるのだが VRM3版を やっている おいちゃんが 言う事でもないか

まあ 他のところが 誰も 書かないので こういう お金の話が大好きなので こういう車両の値段を調べてみました。