YouTube動画で 見つけた この鉄道模型の動画に 只々ビックリだ。

1-Gaugeドイツロコ1




















なんと 煙と蒸気が 半端でないくらい排出しています。 まずは、動画をご覧ください



もう この煙と蒸気の排出と そして この蒸気機関車の走行音が これでも 鉄道模型なのかとビックリしてしまいます。 縮尺1/32 もしくは1/30.5・軌間45mmのものを一般的に1番ゲージもしくは、Gゲージと呼ぶそうです。(ほとんど外国製しかないので細かいj事は、省略だ。)日本では、横浜にある原鉄道模型博物館が 有名らしいのだ。行った事が ないので このような蒸気機関車の鉄道模型が走っているかは、知りません

他の動画も 紹介だ。



これらの1番ゲージの機関車を販売しているのがKM1 Locomotivesというサイトだ。この中で この動画に出ている似たような蒸気機関車が ここで紹介されています。$4,102.36 USDだそうで 今現在日本円で$は、108円だから 約45万円くらいでしょうかね 

そう言えば こういう日本Gゲージクラブという会もあるみたいです。 こんな感じのGゲージスターターセットというのが Joshin webショップ通販サイトで 売られていました。メーカー希望小売価格 62,640円でしたが完売していました。

日本では、ほとんど馴染みがありませんが欧米では、人気があるそうです。日本だと Oゲージの1/45の軌間32个主流ですが (このOゲージを オーゲージと呼んでましたが これ零番数字のゼロ番ゲージと呼ぶのが正解らしくてアメリカでは、オースケールと呼ぶらしいです。)

こんな感じで 運転会を 広い体育館のような場所を使って開催しているみたいです。



なんか見るからに富裕層の鉄道模型サークルみたいな感じが漂いますが そりゃ1両が何十万円の世界ですからね シコシコ パソコンのモニターで 機関車走らせて楽しんでいる鉄道模型シミュレーターとは、また 違う世界なんだが 鉄道模型のサークルって結構 「類は、友を呼ぶ」じゃないのですが 見せ合いたいという共通認識があるのでしょうかね

それにしても 海外でも こういう運転会が開催されるという事は、実際 この1ゲージ・Gゲージのジオラマレイアウトを 家庭に作って持っているのは、限られた豪邸の持ち主しかいないのか いや やっぱり自慢したい見せ合いたいという そういう共通認識があるからこその集まりなんでしょうかね

こちらの鉄道模型シミュレーターも そもそも家に HOゲージ・Nゲージのレイアウトが作るスペースがないからこそ PCモニターの中での仮想鉄道模型を走らせて楽しむが コンセプトだと思ったのですがね

そこの見せ合いたいという共通認識が あのレイアウトコンテストという企画だったような気もするのですが 今は、やっていないのでね どっちにしろ バージョンがこれだけ違って来ると やっぱり最後は、YouTube動画で 動画などを 見せ合いながら ああでもないこうでもないと 話せる場があると面白いのですがね

こういう鉄道模型サークルみたいな 鉄道模型シミュレーターのサークルみたいなものが オフ会になっていたんでしょうか でも そのオフ会も その中身が さっぱり 漏れて来ないようなので 面白くないんだね おいちゃんなんて この界隈の異端児なので どういう噂話になっていたか 知りたいような知りたくないような 

まあ どっちかと言うと 馴染まない方だからね それでも懲りずに続けているのが 自分でも このくそ根性だけは、負けないね 発言がストレート過ぎるかも知れませんが これも裏返せば愛情表現なのでね 嫌いなら とっくに ここを 去っています。が 居心地がいいので 離れられません 悪しからずだ。