仮想東北本線越河駅レイアウトも 完成に近づいて来ましたが まだ 東北本線への信号配置や 最後の白石駅の反対側の空き地を どうするか まだ いくつか残っていますが それでも ついつい試しに東北本線を 見直しのついでに 貨物編成を 走らせていたら 面白くなって動画を撮ってみました。

今回の越河駅レイアウトは、山間部を走るレイアウトで S字カーブの連続です。自画自賛じゃないのですが 貨物編成を眺めるには、最高のレイアウトに出来上がって来ていると自分では、思っています。

そんな東北本線の上り線を EF8195のロゴ入りEF81とコンテナ20両編成の走行動画を紹介だ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成1
















今回は、動画の画像から紹介だ。 まずは、白石駅から出発した頃のEF8195の画像からだ。画像が良くないのだが VRM3版のRF8195は、こんな感じだ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成2
















段々勾配を 駆け上って行くところです。今回は、この駆け上る力行する姿を 見たかったので 越河駅をイメージして このレイアウトを作ってみました。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成3
















カーブ、カーブの連続で そこには、滝アリ川アリダム湖アリの ローカルシーンの連続だ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成4
















そして一番最初に作っていた越河駅構内からだ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成5
















いよいよ一番高い峠の国見峠付近からだ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成6
















今回は、この谷底の深さを 表現するのに 棚田や千枚田や段々畑を参考に 色々挑戦してみました。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成7
















そして 国見峠を 下って来るところからです。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成8
















最後は、白石駅構内の本郷踏切からだ。 この踏切も 今回色々試して配置してみました。 大型障害物検知装置も ちゃんと 一応は、機能するように クロスするような配置にしてますが そもそも こういう大型障害物検知装置が部品でないので 困るのだが 

まあ 細かい事を書いたらキリがないのだが レイアウトをリアルに作ろうとすると やっぱり色々線路付帯に関しては。現場とか その筋の専門の人に聞かないと リアルな描写は、出来ないのでね

7分近い動画ですが 意外と 自分では、見飽きないです。